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さすがプロ奢だなと会ってさらに感動しました
2022-05-18 11:52

さすがプロ奢だなと会ってさらに感動しました

彼の軽やかさとしなやかさ。正直な強さ。よけいなものを一切よせつけない、あくまでもマイペースで自然体。素敵でした。感動して涙出た。 #プロ奢ラレヤー #気づき #尊敬
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こんにちは。昨日、私は京都から名古屋の方に行ってきたんですけど、長年尊敬していたプロ奢ラリアという人が名古屋のバーに来るということで会いに行ったんですけど、彼はそんなことはしない人なんですよ。
大勢の人数のファンのいるところに行くということはしないのに、来るんだということで、ちょっと意外な感じがして会いに行ったんですね。
というのも、そこで好評したら誰でも行けますし、フォロワーが。そんなことしないのになっていうか、彼は会う人を厳選してるんですよね。
おごってくれると言っても、自分が本当に面白いと思う人しか会わないんですよ。だから私も10回以上リクエストしてるんですけど会ってもらえなくて、そこがちゃんと自分の心というのを決めてるんだなっていうところに魅力を感じるんですよね。
ところが、このバーで彼が来ますよっていう告知があり、いろんな人が来るのにいいの?みたいな。行っていいのかなっていう気持ちになり、ただ遠くでね、バーの片隅で見守るだけにしておこうと思ったんですよ。
で、私と同じフォロワーさんと一緒に行こうかと。もう影で見てるだけでいいよねっていう話になり、一目姿を見に行ったんですよね。
昨日名古屋に着いて、ダーツバーだったんですよね。いろんなイベントをやってるバーで、そこでプロゴが来るのを待ってたんですけど、登場しました。
本当に静かで、別にオーラがあるわけでもなく、めちゃめちゃイケメンとかでもなく、ただただ自然体にそこにある人だったんですよ。話しかけることもなく、話しかけられることもなく、さーって静かにダーツをしてました。
静かになんか飲み物を飲んでいました。ファンの間では暗黙の了解で、きゃープロゴサインしてーとか行くっていうのはもうNGなんですよね。嫌がるので。
でも目も合わせず、隅っこの方で、ただ同じ空間にいるんだっていうのを噛み締めていたというね。本当のファンなら分かるんですけど、彼の性質を知っているので、近寄ってはいけないということを分かっていると。
しばらく様子を伺って、私と仲良いフォロワーさんがダーツ対決すると。その対決には2万円のシャンパンをかけて対決するっていうのをしたんですよ。
彼女はね、本当にダーツを楽しんでいて、プロゴルまで練習してて、よし挑むんだというので、ダーツ対決が30分くらいかかったかな。みんな応援して、勝ったらプロゴの歌が聴けるみたいな。
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負けたらシャンパン2万ね、みたいな楽しい対決で。見てて楽しかった。プロゴのダーツ投げる姿も殺送としてかっこよかったし、とにかくね、もの静かでね、わーわー騒ぐ感じでもなく、
みんなが秩序を守って、プロゴのことを理解して見守る回みたいな感じだったんですよ。コアなファンってそうなんですよ。みんな変わり者で癖が強いんですけどね。髪の毛が緑の人とか、スキンヘッドの人とか、おたくさんですよ、私も含めて。
そういう人たちの集まりが、みんな秩序を守っているというのがすごく面白くて、見てたんですけど、けどですよ、オープンにしたので、やっぱり空気読めない人というのはいたんですよ、一人。めっちゃ偉そうな態度で、あープロゴかーみたいなのがいたんですよ。
お酒飲んで、その人盛り上がってる人、おっさん。おっさん声でかい、おもんない。はい、いました。あ、いったーと思って。大してプロゴのことを知らないわけですね。でも奢られてきたら男がいるのか、どれどれ見に行ってやろうっていうのが来たんですよ。
まあまあ私はそんなに気にならなかったんですよ、プロゴのこと頭がいっぱいで。そのおっさんのことはどうでもよくて、あープロゴと思って見てたんですけど、プロゴ自身はガン無視してましたわ、そのおじさまのことを。
あー無視するんだ、うん、なるほどなるほどと思って。無視力が高島、バリア張ってんのかなと思って。でもこう、みんなね、他いる人たちと楽しもうとして、プロゴはサービス精神を教えたんですよ。
でもうプロワーサーが負けてシャンパンを開けて、そのシャンパンをなんとプロゴがみんなについてくれたんですよ、みんなで飲んでーって言って、私もそれをいただきありがとうございますって小さい声で言って、乾杯って言ったらシャンパンめっちゃ美味しくて。
なんとプロゴは、その日では気づいてなかったんですけど、そのおじさんに、面白くもないのにでかい声やめてね、もうちょっと声のトーン下げてくれるって言ったらしくて。
あー聞こえてなかったねその会話もね、後々ねツイッターで気づくんですけど、もうどうしよう、さすがやなと思って。
容赦ないんですね、彼はもうそういう人に対しては。もう一度そういう人と関わらないっていうのをずっと徹底的にやってるのに来たと。こういう場で来るのは分かってたので、集団でダーツ大会やるとかは嫌いなんですけど、行くの嫌だな行くの嫌だなと思ったけど、行ってみて気づきがわいた。やっぱりいたな。
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あ、僕はこういう対応したんだなっていうね。なるほどね、そういうことか。すごいんですよ。金も払わないのにでかい声で、思わないことを言う。それを僕は相手に伝えたと。あのお金も払わないのに大きな声で面白くないこと言わないでもらえます?って言ったらしくて。
怖い怖い。あのね、容赦ないんです。私ね、さすがやな、出たな。プロが節出たなと思って。それをまあ堂々とツイッターにつぶやき、そしてブログに書いてましたわ。有料マガジンの中にその人のことをズバズバ書いてた。この内容はちょっと言えないんですけど、こういうことなんだなっていう彼の気づき。
悪口じゃなくてね。運営するにはこういう人がいるし、こういう立場でこういうふうに対応していいんだな。僕の気づきはこれでしたみたいなね。
あのね、すごい。もう私ね、プロ語もすごいと思うんですけど、プロ語の本当の、本当のというかコアなね、ファンの人たちは本当に常識的でめちゃくちゃ空気が読めて、フォロワーさん同士の気遣いもすごいんですよ。
私がね、昨日ベロベロになってしまって、ちょっと感情的になって、その私をすごい親切に駅まで送っていただいて、心配して大丈夫?立てる?みたいな感じで。で、もうご飯もね、そのフォロワーさんに私もおごっていただいて、
カズコさんこれ食べる?もっとお腹空いてない?買ってこうか?とか、まあフォロワーさんが常識的で優しくて、さすがやなと思ったね。そういう人たちにね、プロ語は守られてるんですよ。そういう人たちに支えられて応援されてるんだなぁと思って、私はそれを昨日確認することになりました。
とりあえず様子を見守ろうと。ファンだからって、いきなり走っていくプロが大好きとか、そんなのやめようと。もう叩き出されると思ってたので、静かにちょっと店の隅でいたんですけど。そうしてたらね、やっぱりシャンパンついていただいて、本にサインもいただいて、写真まで撮っていただいて、握手までしてもらって。握手も嫌がるんですよね。
人と接触するのが嫌なんで。カイザーはちょっと嫌んでるのでね、気を遣って、そこがね、不快な思いをさせたくないので。
握手していただいていいでしょうかって言って、ありがとうございますって言って、もうサッと1秒ぐらいして、もうさっさと帰ってきました。そういうね、私ももういろいろ学びましたけど、なんていうかな、一つ言えることはね、私も集団の場に行くの嫌なんですよ。全くプロ語と同じで、そういう人がいるからなんですよね。私はそういう人がいても言えないです。そんな静かにしてくださいとか。
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ただただ嫌だなって思う気持ちが湧き出るだけで、プロ語はちゃんと相手に伝えた後、気づきを得るんですよ。こういう人がいるんだな、でも僕はこういう気づきを得た。たまにはやってよかったかなみたいな。すごいなと思って。さすがやなと。
やっぱり私はこの人をずっと尊敬してきて、この人についてきてよかったなというか、やっぱり彼から得たものはすごく多くて、ただただなんかイエーイサインもらった、一緒に遊んで楽しかったって終わる回じゃなく、ああ、そうきたかと。
もう彼からね、学ぶことはまだまだこれからもあるなと思ったし、今まで学んできたことは嘘じゃなかったんだなっていう、本物ここに実在みたいな、確信できる日になって、なんかもう本当にね、なんか人生で一番いい日だったと言っても囲んじゃないぐらいに、すごい気づきに溢れた日になりましたし、感謝で溢れたんですよね。
で、過剰にね、ありがとう来てくれてとか、一切言わない。ありがとうって言わなかったんですよ。けれども、やっぱり有料のブログの中でね、ちゃんと誰が何をしてたか見てるんですよね、あの短い間で。見てないようで。
で、こうやってシャンパンを入れてくれた誰々、こうやって運営してくれた誰々、ちゃんと書いてるんですよ。その中に私も入ってた。入ってて嬉しい。名前はね、彼は私の名前知らないんで、ちゃんと見てくれてたんだなと思って。
で、違うっていう人にはそれを言う、いいと思う人にはそれを言うっていう、なんて言うんかな、ちゃんとしてるなって思いましたね。なんか漏れなく、疲れてようが、嫌いであろうが、ちゃんと漏れなくちゃんとやれる人なんですよね。
そこがね、なんだろうな、やっぱりインフルエンサーだし、やっぱりプロだなっていうのをね、感じずにはいられなかったね。そこに私はもう感動して、泣いてしまったし、酔っ払ってベロベロになってしまったし。
いやー、会いに行ってよかったなっていう、いろいろ奇跡が重なって、一人ではね、そんな怖な場所に行けないし、勇気もないし、でもフォロワーさんのおかげで一緒についてきてもらって、フォロワーさんもみんな楽しんで、最高の日になりました。本当にありがとうございました。
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