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今日は、オンライン秘書でね、かずやくんとちょっと仕事の打ち合わせをしていて、
ちょっとね、新しく6月から、新しいちょっとプランを作ろうかと、ちょっとウェブサイトも付け加えて、
バーンとちょっと浮かび上がってきたものがあるので、これいいんじゃない?あ、いいねいいねというふうに、こう一緒に話していく中で作り上げたものがあって、
まぁちょっとこう、詳細はまた6月にお知らせしますので、お楽しみに。ということで、
プログラレアと先日会って、その興奮が冷めやらない感じなんですけれども、彼からちょっと受け取ったものっていうのは、お金のエネルギーなんだなっていうことを体感したってことなんですよね。
ずっとこう本を読んだりね、SNSを見たり、文章を見たりして、ライブから感じ取っていたんですけど、実際会ったら、
なるほどな、と。波動が高い、究極に高い、もう雲のように風のように軽い軽い人だったんですよ。でなんか、私あの多分波動でね人を見てるんでしょうね。
これもまたちょっとうまく説明はできないんですけど、この人波動軽いなとか、波動高いなとか、なんか重いな、なんか軽いなっていう感覚で人と接してるんですよね。
なんか楽しいなとか、なんか面白いなとか、その中での軽さの、人生で一番軽い、波動の高い人だなっていうのを感じたんですね。
やっぱさすがだなと思って、私がここまでずっと尊敬し好きでいる人ってやっぱりこうだなって思ったんですけど、
その中でこうやっぱり、ねえ、おごらせてください、2万円払えますとか、シャンパンをおごらせてください、2万円払えますって言った人たちが、払ってよかった、払った価値があるわと言わせることのできるプロやなっていう。
そんなんできないんですよ。普通みんながこう、努力してお金どうやって稼いだらいいだろうっていう中で、簡単にはいはいはいって、もうありがとうも言わないんですよね。
その場ではね、うんうんうんっていう感じで、来た来た来たっていうか、なんか本当にお金が湧いてくるってこういう状態なんだろうなって思ったんですね。
けれども、そんな彼、サービス精神とかはあんまりなくて、ライブとかでね、歌歌ってとか言っても、あ、いや、無理、めんどくさいとかいうタイプなんですよね。
なんか、皆さん来てくれてありがとう歌いますとか、そういうタイプじゃないんですよね。なんかこの間のライブ配信も寝ながらしてましたからね、だるい。
ずーっと彼が本を読んでるとこを見せるライブ配信とかね、ファンはそれをずっと分かってて見てるんですよね。
でね、なんかあの波動高い人って、強要しない。波動高い人って、なんか本当に軽やかなんですよね。
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それの究極やなっていうのをね、すごく実感していて、あのまあ、かずやくんも波動が高いなっていうのを感じたんですよ、出会った時に。
軽やかやなって。なんかこう、強要してこない。なんかこう、ジャッジしてこないというか。
2人ともね、ちょっと問題ありというか、社会に適合していない、社会不適合者であり、あのなんかこう、病みを持っているものがあるんですけど、
私は何を見てるかって言ったら、そういう波動とか魂とかを見てるんだなってことに気づいたんですね。
そういう人たちが会っていて、自分としっくりきて、誰が何と言おうと、社会不適合だと言われようが、フォロワーが減ろうが、嫌われようが、
それが心地よく出会うんだから仕方ないなと思って。
彼らをその、強要しながら、そういう人だからと強要しながら、見ていく。なんか私も気づきを得ていくしかないのかなって思ったんですよ。
で、ポロゴラレアがね、ダーツをして遊んで、おしゃべりとかはしないので誰も話しかけないし、
カラオケを歌ってくれたんですよね。そのバーにあって。
それがシーナリンゴの丸の内サディスティックだったんですよ。
シーナリンゴ大好きで、私昔バンドやってたんで、シーナリンゴの曲を歌ってたので、
もう100万回歌ってるんですよ。私はシーナリンゴ。
でもその辺のね、カラオケで歌っている人たちよりかはもう本当にうまいというのは、自分でも言えるぐらいに好きなんですね。
でももう10年以上歌ってないので、カラオケももうずっと行ってないし、好きなことは変われないんですけどシーナリンゴが。
それをね、昨日ね、ツイキャスでプロ語が歌ってたんですよ。急に。
え、なんで歌ってんの?しかもシーナリンゴの丸の内サディスティックを歌ってたんですよ。
めちゃくちゃうまくて、あれめちゃくちゃ難しい曲なのに、私が100万回練習してもなかなか歌い切れないあの曲を歌いのけてたんですよね。
もう神かなと思いました。天才としか言いようがなくて、まず音を外さないんですよね。
あの録画も残ってないし、その瞬間聞けた人しか聞けなかった幻のシーナリンゴの名曲、丸の内サディスティック。
これなんで彼が昨日ツイキャスしてたかというと、あの、おごらせてください。カラオケ2時間3万でっていう人が現れたらしくて、
2時間3万円をもらって、カラオケ代もちろん無料で、でこう歌ってる、それを披露してくれてたんですね。ライブで。
まあ商売上手やなと。ほんとインフルエンサーとはこういうもんだなっていうね。
あの人気商売なので、お金払わせてくださいっていう人が続々出てきてなんぼですもんね。
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そういうね、なんかこう、まあビジネスとしてやってるんだなっていうところ、割り切ってるな、プロやなっていうところを感じさせられたし、
なんか好きです好きですって言って酔っていって、こう受け付けてもらえるわけはないよなって思ったんですよね。
まあ仕事でやってるというか、なんだろうこれこそがプロやなと思ったね。このキャラを作って、俺は奢られて生きてる。
叩かれて、誹謗受賞もされて、それをこう売りにしてるというか、綺麗事ずっと言っててもね、人気出ないですもんね。
彼のキャラで売ってる部分と、本気で魂込めて言う文章っていうのがね、うまく融合して、彼のキャラクターっていうのができてるんだなって思ったんですよ。
キャラだけだったらね、飽きちゃうし、ファンも離れると思うんですけど、
私をはじめ、もう何人ものファンが、何年も彼から目が離せない、お金を払ってしまうっていうのは、やっぱりこう、嘘がないというか、隠してることはいっぱいあると思うんですよ。
言わないことはいっぱいあると思うんだけど、言ってることに飾りがないというか、やっぱりぐさっとくる言葉を言ってくるので、
それだけ実体験をもとに生まれてくるもの、本を読んで気づきを得たもの、やっぱり彼の頭の良さとかセンスの良さとか、面白さがすべて融合して、あれが成り立ってるんだなっていう。
なんかね、そういう人って珍しいなって私は思ってて、なかなかいないんですよね。なんか、すごいなって思いますね。
で、まぁちょっとね、今日ね、発信、配信したのは、椎名林檎のね、「丸のおじさディスイック」。
これ私ね、ちょっとだけ歌おうかなって思って、ちょっと練習してしまったんですよね。あまりにもこう、燃え上がってしまったので、歌がね、上手くてね、彼の。
ちょっとこのスタイルでね、発信しようかなって思います。ちょっと時間が来なくなっちゃったんで、一本間ぐらいの曲に縮めてやりますけど、ちょっと次の配信で、私がね、椎名林檎の「「丸のおじさディスイック」をちょっと、歌ってみますので、良かったら聞いてください。