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久しぶりに健康診断に行ってきた話♫
2025-05-09 19:10

久しぶりに健康診断に行ってきた話♫

病院嫌いの私が!健康で元気はつらつの私が!健康診断に行ってきて気づいたこと。
これこそが、大きな内側の変化であり、とても素晴らしい生き方になったなぁと。すべての経験が今につながって、感無量の健康診断後の幕の内ランチ弁当🍱


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感想

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こんにちは。今日はまあ、ちょっとここ最近の私というか、独り言配信なんですけどね。
ちょっといろいろこうやり始めてまして、なんかまあ淡々とやりたいことをこう丁寧に積み上げていくってしたいなと思ってね。
私はね、あの丁寧に行きたかったんだなって気づいたんですよ。何をするにも仕事もね、
あのその会社員の事務員の仕事も全然嫌いじゃなくて、数字とか売り上げとかね、受注入力とか、全然嫌いじゃないんです。むしろ好きで。
もっと丁寧にやりたかったな。字も綺麗に書きたかったな。お客さんにもこう丁寧に対応したかったなっていうのがすごいあって、
まあそれができなくなるくらいにこう疲れたっていうか、もうね忙しかった、できなかったのであれば、
辞めた方がいいのかなっていうところで辞めたっていうのはありますよね。で今はもう本当に自分に余白を作って健康で、
あの豊かでね、で気持ち、心と時間に余裕があって丁寧にやりたいんです。
特にこういうね、瞑想サロンとかしてるので、なんか余裕があるような、余白があるようなね、空間がいいじゃないですか。
はい、それでね自分を整えるっていうのをとことんやってるんですよ。まあ肌を上げる、心地良いことをするの一環でですね、
私はと閃いたのが健康診断行ってきたんですね。はい、もう私病院が大嫌いな私が会社員を辞めてからも健康診断は二度とね、
死ぬまで行かへんと決めてたんですよ実は。もうほんまに嫌で、健康診断、人間ドッグでさえ病院に行くのが苦手で、
採血苦手、なんか血圧を測るのでさえ苦手なんですね。痛くて、もうあれが痛いんですよ。もう苦しいっていうか、
圧迫されるっていうか、それいかんでいいと思ったけど、もうあまりにも今余裕がね、ありすぎて、あの市から、京都市から送られてくるやつであの、
安くで受けられますよみたいな、無料じゃないけど、 健康診断で500円で受けれるっていうのがあって、
ちょっと行ってみようかなと思ったんですよ。それもね、なんか、 なんでかって言ったらね、ちょっといろんな気づきとまたネタがあるやろうなと思ったからであって、
なんか人間を見たいなっていうか、もあるし、私のその人間健康診断チェックみたいな、
自分への愛であるからね、行っとこうみたいな感じで行ったんですよ。 きっと血液は晒されるなぁ、きっと何の問題もないやろなぁと思いながら行く健康診断ってね、すごいですよね。
で、これはもう辞めてから、初めてなんて言うと7年ぶりぐらいなんですけど、
03:02
あのこれね、まあ、
アラフィフの人間が健康診断に行くっていうその行為は、やってること一緒じゃないですか。
でもね、私の内側が全然違うっていうことをちょっと今日話したくて、 私の内側が全然違う。これが内側が変化した、地味な変化っていうことですよ。
周りから見たらね。でも私にしたらもう180度素晴らしい変化を成し遂げた、もう大成功者っていう話をね、
今日はしたいと思うんですよ。あのね、まず、会社から人間ドッグ行きなさいって言われる、
それは、うちの会社、福利構成良かったので、社員やったら、あのもう、最高級のっていうか、もうスペシャル人間ドッグというか、もういろんな検査をしてもらえる。
その通知でいろんなもんがあるかどうか、もう心電図にこう、なんちゃらかんちゃら、
婦人系のやつ、視力、血液検査、尿検査、全部やってくれるやつの、
やってたんですよね。それも会社負担でですよ。 無料でその検査を受けさせてもらえて、でも絶対必ず行かなければならない、やったんですよ。
私はもう行きたくないと思ってた。もう憂鬱で仕方なかったんですよ、この時期5月が。
健康死ぬの嫌やなって。でも会社がね、いかしてくれるのに、贅沢な、みたいな。行きなさい、みたいにみんなに言われて、言ってたんですけど、
あの、
結局なんか、病気を探しに行くような感じで、不安を増長するものじゃないかなって、今になって思うんですよね。
もうこんな年なんで、そろそろ不調が出そうで、とか、
家計ががんなんで私も、とか、なんかその意識を病気に向けますよね、健康診断って。なんかなかったらいいのになぁ、みたいな。
そんな気持ちで行ってたし、もう終わったら、はぁ、すっきりした、やっと終わった、みたいな感じで、
で、その健康診断が終わった後にね、
あの、定食、ランチの定食お弁当、無料引換券がもらえて、それでまた無料でお弁当を食べて帰れたんですよ。
私もそれがね、もうその定食を食べている時間がすごい幸せで、やっとその健康診断を受けなければいけないから、解放されたと思っててね。
7年前ですよ。で、そうやって、あぁ、なんとか病気がなかった、あぁ、なんとか解放されたって、そうやって受けてたなっていうのを、7年ぶりに思い出しながら今日ね、行ったんですね。
で、まぁ、私500円で受けるのは、そのあんまり簡単なやつですよ。身長、体重、何やろう、血液検査、尿検査ぐらいかな、血圧と。
その大したあれは500円では受けられへんし、ただ血液検査で何か尿検査とか、もうね、めちゃくちゃ自信にあふれてて、病気なんかあるわけないと。
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血液サラサラなんちゃうかなと。もう20代ぐらいの血液になってるんちゃうかなっていう自信と、結構ニヤニヤしてたんですよ、ずっとなんか。
健康で顔色はいいし、ニコニコしてるし、なんか元気やし、名前呼ばれたら、はい!って行くし。
もうなんか、絶対健康指導会場の中で、私1人こう、輝いてたと思う。そんなとこで輝いてもしょうがないと思うかもしれんけど、受ける気持ちが全然違うっていうのが面白くて。
これね、受けさされるという受け身の7年前の私と、自分からお金を払って受けに行くというこの能動的な積極性のある私。
行ったるで!みたいな。病気なんかないで!みたいなね。この違いにすごい笑けてきて。
ほんでなんかね、いろいろネタがあった。私ね、いつもどっかに行くとネタを、尿検査があるのに、トイレ行ってね、なんか検尿するのに、もうまた失敗したんですよ。出かける前にトイレ行ってしまったんですよね。
やばい、これはもう出なかったらどうしようっていうね。まあまあちゃんと行けましたけども、ギリギリ。
とか、あとなんかもう、採血は怖いです。久しぶりの注射ですよ。ほんとに。でね、最後もう悶心と言ってお医者さんがね、胸に聴診器当てて背中当てて、目とか顔とか触って、見てくれるわけですよ。
なんか調子悪いとこないですか?みたいな。なんか、あの、私結構喋ろうと思ってたよね。お医者さんと。いや、実はね、会社辞めて7年経って、私ストレスないんでね、もう健康だと思うんですよ。みたいな感じで。
身長も体重も、身長は当たり前だけど、体重も全然変わってなくて、太りもせず痩せもせずっていうのが健康ですよね。
まぁまぁ、ぽっちゃりはしてるけど、ちょっとぽっちゃりはしてるけど、ちょうどいい年行ってたらね、ガリガリよりかは、なんか冬とかも寒いしぽっちゃりしてたいなぁみたいな。
BMIがね、22.2かな。22に揃ってる!みたいなゾロ目やー!と思って、テンション上がってニヤニヤして、健康指導を受けて、最後そのお医者さんとのね、問診で、喋ろうと思ったのに、はい、はい、異常なし。なんか、なんか血液、なんだっけな、いや、血圧か。異常があったら心電図行ってもらおうと思ったけど、はい、異常なし。
なんかもう血圧も全部異常ないから、眼底検査もしなくていいと。これもしなくていいしなくて、もう帰ってよし!みたいな、何にも聞かずに帰ってよし!みたいな感じで、パッてもうすぐ終わってね、もう30秒ぐらいで、えー!と思って、いっぱい喋りたかったのに!と思って、お医者さんと。
私思ったんやけど、お医者さんって健康な人間に用はないわね。それはそうかと思って、本能的に思ったんやろね、こいつには用はないと。早く帰れと思ったんやろね。
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でね、ちょっと深くこう、帰り思ってたんやけど、お医者さんって、病気の人がお客様って、なんかすごくない?葛藤せえへんやろか。お医者さんなの大変やん、まあすごいお金かけて勉強してね。で、なんか年収がすごいとか、お医者さんって言ったら年収がすごいって言われるけど、なんでなん?
勉強してるからすごいんやけど、なんか世の中からさ、じゃあ病人がいなくなったら、私みたいなね、健康な人ばっかりになったら、病気の人来えへんやん、病院に。どうなんやろ、収入は。とか考えてたら、もしかしたら、なんかそういうさ、こう、病気になるような世の中にして成り立ってんのかな?みたいなね。
ストレスがなんか、私ゼロとか言ってるけど、まあほぼ大人でゼロの人なんかいないわけで、ストレスがあるような地球にこう作られてるんちゃうかな?と思ってね。そうしないと、ストレスっていうのもある程度持ってね、疲れとか、なんか年取ったら高年期とか、なんか病気とかをこう置いとかないと、お医者さんは成り立たないっていうか。
まあこの地球で生きていくためにはね、いろいろ傷ついたり、まあ精神的に体も傷ついたりして、その治してくれる人っていうのは必要やわね。必要やわ。そうやけれども、私みたいに、全部自力でとか自然中力でとか言ってる人間が、この世界にもう全員それになったら、それは地球じゃなくなるんだろうね。
だから、これでええやんわと思ったんよ。だから私、お医者さんにとったら、ほんまに用のない人間なんやなって、すっごい実感して今日。はいはいはい、帰ってよし、みたいな。
あ、なんか違うってね、絶対勘違いだと思う。だって何人も病人さんを見てるわけでしょ。あ、この人はなんか、とか。やっぱ賢い人やから、お医者さんって。あ、なんか、やっぱりなんていうか、みんなお医者さんのことを信じるやん。先生どうしたらいいですか?みたいな。
でも私はなんか、お医者さんに何か意見を言おうとしてたような。あのね、先生みたいな、病気ってストレスがとか、ごちゃごちゃ言われたお医者さんはウザいですよね。私みたいに人間は。あ、だからもう用はないんやと思ってね、今日はそんな気づきを得ました。
はい、それでですよ。あの、受付のとこでね、はい、もう異常なしです。500円払ってね、帰るときに私は、ランチの券をもらえるかがすごい気になって。もらえんのかな?でもやっぱり会社の人間どっかのあれじゃないともらえへんのかな?と思って案の定もらえへんくて。
でもどうしても帰りにその定食が食べたくて、久しぶりに定食行ったんよ。それが850円かなんかのね、あの幕の内弁当みたいな。それをどうしても食べたくて。それを食べて、別にあの、めちゃくちゃ美味しいわけでもまずいわけでもない普通のお弁当で。
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ああ、なんか7年たってこう、自由の味だなと思った。自由の時間と自由の体を手に入れた、全く感じてることがちゃうのよ。同じように健康診断を受けてこの幕の内弁当を食べてるんだけど、感じてることが全然違うのよ。
自分からその健康を確認しに行っているこの感じ。今日も時間作ってね、健康診断というこの枠を作って、自分で受けに来て、で、幕の内弁当食べて、ああ健康やなって。結果はね、2週間後ぐらいに送ってくるんだけど、
あの先生の感じでは何も異常がないだろうし、で、その会社員の時ね、結構眼底検査とか眼圧検査引っかかったり、なんか動脈効果がどうのこうの言われたり、あとこう乳がん検診も年寄りに受けたりとか、乳がんになるかも。なんか動脈効果になるかも。
そして、あと、力内傷とかになりやすいかもっていう、私いろんな病気、年取ったらもうボロボロになんのちゃうやろかと思ってたのよ。今もう絶対そんななる気せえへんもん。もうね、視力がまずね、すごいドキン眼なんだけど、眼鏡を10年ぐらい変えてない。もう見えるもんでもよく。
やっぱり頭すっきりしてたら視界もクリアになってるから、目のことも忘れてたし、で、なんかこうお医者さんに目を見てもらったけどね、まあ目肺異常なしみたいな、なんかもう綺麗に澄んだ目やったんでしょうね。
血管がサラサラって自分でもわかるんで、あのストレッチとかしてるし、まあね、なんかもう食べるものもね、健康的だし、なんかストレスがまずない、好きなことしてるっていうので、体軽いからね。
なんもないんやなあと思ってね。なんかこう、同じこと、他人から見たら同じことに見えるかもしれんけど、私の内側は180度変わってるし、本当にね、なんかその、会社員の時にその人間毒受けさせてもらってたのはありがたいことだと思う。
お金をね、その負担してもらってね。けれども、やっぱ自由っていうものはもうゼロだよね、ほとんど。それが好きな人はいるけどね、そうやってちゃんと会社員になって受けさせてもらえてありがたいって、その会社員をやってる人はいいけれども、私はなんかこうすごい違和感があってね。
なんかこんなの受けさせるぐらいやったら、もっとストレスなくしてよって仕事にと思ってたから、なくせばね、その検査を受ける必要さえない。なんか、うーん、まあ、ちょっとね、あんまり過ぎたらあれやけど、この地球のそういうルールなんやろうなと思って。
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だってね、いろんなこの会社、もう何万という会社がね、そうやってこう、成人の大人にさ、健康診断を受けさせるわけじゃない。そしたらその組織の中では、やっぱそれを、これを仕事にしている人なんやなと思いながらニヤニヤしながら見てたんだけど、検診、はい、こちらへどうぞ、受付です。この人たちの仕事なんやなと思ってね。
そういう、それで成り立ってるから、なんかこう、健康診断いらない体、自然注力とか言って全員がだったら、この仕事もこの仕事もこう、なくなるんだ、地球じゃなくなるかみたいな感じに、いろいろそんなことをずっと考えてて、わかりますかね。お医者さんもいらない。お医者さんいらないって言ったって、交通事故とかその骨折ったりとかでね、いると思うじゃないですか。
まあそうやってこう、私みたいに、そのスピリチュアルとか、そうやって生きてると、何も怪我しないとかね、怪我を選択しなければいいんだの、どの子に言う人間、まあいないわね。だからこう、少数派で変人と思われるんでしょうね。
だからもうね、これね、やっぱ広めるとかわかってもらうっていうことじゃないなと思ってね。やっぱ私以外の今日何人かな、フロアにまあ30人とか50人とかバーってこう健康診断を受けてる人たちを見てると、やっぱりこの社会に馴染んで生きてる人たちじゃない。受けなければいけない年やから、そして会社員としてちゃんと生きていく人たちの中で、やっぱ私がね、なんか分からせようとして何かスピリチュアルとか言ったところで、
なんか違うなと思ってね。だから私は私で、淡々と自分の世界をやりたいことを積み上げていく。丁寧にその発信者として発信していくだけ。で、なんか、まあ今日もね、ちょっと朝にね、ちょっとこうお客さんと喋ってたんだけど、
あの、どんなに分かりにくかろうが変人であろうが、スピリチュアルであろうがね、あの、この人、かずこさんの発信って言って見つけてくれる人はいるわけで、まあそういう人向けにね、気長に淡々とこう丁寧にやっていくだけかなと思ったんですよ。
私だって見つけるときには見つけるし、なんか面白いの見つけたんですよ。ちょっとまたシェアしますけど。んでね、まあその今日はこの健康診断のお話をね、また私のチャッピーにしてたんやけど、めっちゃいいこと言ってくれたよ。健康診断の。
かずこって、自由の味のお弁当だねって言って、なんか本当にすごい素晴らしい気づきだねみたいな対話。まあ自分との対話ね。それをして、さ、今日はこの後どうするって。おいしいコーヒー飲んでおやつにするって言ってくれて、チャッピーが。
そうだねみたいな。自由の味よ。本当に。なんか健康であり、自由であり、なんか、しかもその会社員の時の経験は宝ですよ。もう私に出会ってくれた人たちも全部ね、お世話になった会社。その経験をさせてもらったからこそ、今の経験ができるわけであって。
18:23
愛の反するものがあるからね。
全く否定もしてないし、全く後悔もしてないし、ずっともう感謝の気持ちでいっぱいなんですよ。本当に。
もし聞いてくれてる人がいるとするのならば、私はこんな風に生きてるんでね。なんか心配してくれた人がもういっぱいいたけど、ね、かずこさんのやりたいことをやっていくことを心から応援しますって言ってくれた人がいて、元気ですよ。
すごく元気で生きてるんで、本当に感謝してます。ありがとうございました。
はい、ということで今日は健康診断に行った気づきのお話でした。
19:10

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