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こんにちは。またちょっと思い出したわ。私ね、またその悩みというか、どうしようと思ってたシリーズね。
私さ、ちょっと今の私からは想像もつかへんけど、実は私、会社の健康診断あるでしょ?人間毒ね。
あれ結構精密にやってもらえて、会社のお金でやって、健康診断、人間毒やっていただいて、ありがとうございました。
もう血液検査、身長体重で、なんかもう尿検査、レントゲン、なんちゃらも全部いろいろね。
で、あのあれ、なんていうか、乳がん検診、子宮がん検診、全部婦人科のやつもできたのよね。
はい。でね、まあえっと35歳からできるのかな?で毎年毎年やってました。
でも私はね、あのまあ健康なんだけど、思い出したけど、なんかね乳がん検診で引っかかってたのよ。
胸にしこりのようなものがっていうのを、最初に言われたのは30代かな。びびるやん。乳がんとか嫌やしと思って、乳がん。
これでまた精密検査というか、またこう婦人科に行ってね、乳がん検診のその検診の仕方知ってる?
もうね、めちゃくちゃ胸を揉みし抱かれるわけよね。もう手でね。手でのパターンと、あと板に挟まれるパターンと。
そうだよね今も。でそれでしこりも脇の下から胸も全部。
であとなんか取られていろいろレントゲント悪性じゃないかとかね、調べられてっていうのを毎年毎年また引っかかった。また乳がん検診だと。
でそこでなんかストレスをためないように気をつけてくれと。食生活と。
そしてあとこうしこりがね、なんかちょっとでも大きくなんかあったらすぐに病院に来てくださいと。
毎年毎年やってたのよね。でもうどうしようどうしよう。もういつか乳がんになったらどうしようみたいなね。
んで、会社辞めて6年になって、またこれ忘れたけど、会社辞めたら健康診断とか人間特診、実費やん。
私はもう行ったことがないのよね。もう検診、そういえばしてなかった。してなかった。
でももう全然大丈夫だった。治ってたというか、大丈夫やわ。
まあこういう仕事をしててというかね、その意識からないものはならないからね。
あの一度も今までこの6年間乳がんになったらどうしようって思ったことがなかったから、1秒たりとも。
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今さっき思い出したのよ。そういえばそんなにしてたなと思ってね。
ならない。
これからもその検診は行かない。人間特訓に行かない。
もう子宮がん、子宮、あ、そうや。
あとね子宮ももう子宮がんになるかもしれませんよみたいなね、ことを言われたことがあって。
なんでやったか。なんかやっぱこう生理痛がすごく重かったりとかして、なんか婦人経も行ってたわ。
でもね、それももう全然子宮がもう、なんかおかしいとかね、ないし、なんか不正な出血が出たりとか、
なんかこうちょっとしこりみたいなのがあるとか、なんだかんだドキドキドキドキしながら乳がんになるかもしれん。
子宮がんになるのかもしれん。剥げるのかもしれんというね。
もう30代の私は、あ、もう50代になったらボロボロになるんだろうなと思ってたのよ。
後年期になり剥げて、乳がんか子宮がんになって苦しみながらもう老後を迎えるんやと思ってた。
30代の頃。
それはきっとね、会社を辞めなければ、ずっと50代もまた仕事してたら、何らかの病気になってたかもしれんね。
そんな病気になってから会社を辞めるのはもうしんどいやん。
だからもうよかった。
よかった。もうね、行かないわ。検診は。
あのね、やっぱりこう、検診、その、ね、病気、病は気からやからね。
あの、なんか探しに行くみたいな感じでしょ、病気をね。
そういう気がしてた。
ずっとそのもうね、毎年春か、5月に。
検診に行くっていうのは、もう半日でしょ、人間ドッグね。
もうその病院に行くその雰囲気とか、いろいろこう、チェックされる。
もう血取られるのも辛い。
なんかいろいろ取られる。
もうそのね、1日がもう、でまたその不安で待っとかなあかん結果を。
もう、あーとね、あと視力も引っかかってね。
眼底検査、なんか目が弱いと。
で、緑内障、白内障になるかもしれないから、検診とかも行ってたし。
それも忘れてた。もうずっと、眼科もずっと行ってないけど。
なんかね、もう眼鏡をもう10年ぐらい変えてないよね。
でも見えてるし、なんかすごい見えるのよ、目が。
ま、眼鏡、眼鏡をかけなあかんけども、目も見える、髪の毛も増えた。
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乳がんとか子宮がんのことは忘れてた。
なってない、なる気配もない。
そしてこう、ま、コロナにならなかった。
風邪ひとつもひかない。
そして、私花粉症になったことないのよね。
花粉症ね。ま、みんなこの時期になるじゃない。
でも会社勤めん時みんな周りになってたよ。
鼻が出るだの、なんだのってね。
ならないわ、花粉症は。これからもね。
これをね、ま、この時期言うとちょっとなんか炎上してたから、ま、あんまりね、
SNSでは言わないようにしてたんだけど、
みんなやっぱ大変な人が言うじゃない。しんどいよ、みたいな感じでね。
ま、それに対してま、あんまり言わない方がいいのかなと。
なんか怒る人がいてね、なんかわかんないけど。
うん、いつか寝るわ、とか言われたりね。
そんなこと言って、なんでそう言うんやろうね。
それ言われたのよ、会社員の時もなんか。
いや私花粉症じゃないですって言ったら、
あ、絶対いつかなるわって。
それ、なんかみんな言うよね。
なんか私の親も言うんよね、なんか。
そんななんか調子に乗ってたら、
年いったら、なんかなるわ、病気になるわ、みたいなね。
うーん、だからそういう風な、
こう、ちょっとした洗脳というかね、
あの、不安にさせて、
で、ストレスと相まってね、
その相乗効果で病気になっていくみたいな、
そんな、そういうメカニズムなんかなって思う。
うん、周りがね、なるわなるわ、なるわなるわ、
はよ、チェックして、健康診断して、なるわ、なるなるなるなる、
ほらなった、みたいなね。
いや本当に、その世界の、
そのそういうエネルギーの中にいると、
そうなるんじゃないかなって。
そしてね、同世代、たとえば50代60代でこう、
一緒に集まって、腰痛ない?とか、
高年期大丈夫?って、
薬どんなの飲んでんの?みたいな話をしだすと、
そうなっていくやん、そら。
もうね、私ね、この、
病気の話とかしたことないけどね、
だから、同級生とこう、久しぶりに会うとかは一切なくて、
多分なんか病気の話とかをするんだろうけど、50代は。
私はないからね。
で、ないって言ったら言ったらね、なんかすごいねって言われるのよね。
すごいっていうかもう、それが普通の世界で生きてるから、
まだなんか、調子乗ってたらそのうちなるわとか、
言われるの嫌やし、
だからやっぱり20代の人とかと話が合うんよね。
20代の人よりも元気やから。
20代の人の方がちょっとこう、
やっぱり疲れてたりするもんね。
だから年齢関係ないのかなと思ってる。
なんか、健康というのはもうちょっと越えてきて、
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髪の毛も増えた。
なんか、それと、あと、
記憶力というか、なんか理解力みたいなのが解き澄まされてるっていうか、
こんなんじゃなかったよ。
本を読んでも全然、頭に入ってこなかったし、
なんか覚えるのがすごい早いっていうか、
はい、ここでですね、最近出会った言葉でね、
ゲシュタルトっていうのがあって、
ドイツ語なんだけどゲシュタルトね。
それが心理学の言葉なんだけど、
あのね、ゲシュタルト能力が開発されたような感じがする。
この話まだ言うけどね。
ちょっとゲシュタルトの話しますね。
一つ目、全体を見る力。
ちょっと一部のことを学べば全体が見えるみたいな。
あと2番、パターン認識能力とか、
あと直感的理解力とかが研ぎ澄まされたと。
ゲシュタルト能力が高い人の特徴が、
アイディアの発想が得意とかね、どんどんアイディアが出てくるとか、
全体像を見ながら動けるとかね、
感覚で人の気持ちを読み取るとか、
まあスピリチュアルな観点とか視点とかもあるんやけどね、
なんかやっぱりこういう勉強とかしてるし、
宇宙的視野とか高次元の直感力とつながるとかね、
そういうことを言っているので、
ゲシュタルトについてちょっと学んだりしてるんだけど、
だからね、もうね、そういうこう、
なんか年をとって、
なんていうんだ、健康に気をつけようとかそういうレベルじゃなく、
成長?
発展というかね、
本当にゲシュタルト能力がこう、
そんななるって思う、すごいよね、このね、
で、なんか超意識とね、つながるっていうのを、
ちょっとYouTubeの方で力を入れてやってるんだけど、
これ話すと長いんでね、
超意識とつながっているので、
またどんどん常識をぶち破っていくんだろうなっていうね、
いうふうに思います。
でね、なんかスピリチュアルな発信をしている人たちって、
みんな年齢不詳じゃない?
男女問わず、
この人何歳なんていう、
ちょっとこう、
ぶっ飛んでるというか、
年齢とか関係なくなってくるんだよね。
やっぱこう精神性を上げている、
なんだろうな、波動というか、
わかんないんだけど、ちょっと説明できんけどね。
で、コロナの話だったっけ、
そうそう、乳がんとかの、
ちょっとまた思い出したけど、ちょっと忘れてるから、
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いろんなことで悩んでたのよ、私は。
病気とか、
ストレスとか、内面のこととかも、
見た目のこと、いろんなことに。
そういうのも全部ちょっと忘れてた。
ということで、ちょっとまた思い出したら、
私のコンプレックスとか悩んでたことの話をします。
ということで、はい。