日々の小さな幸せと食の喜び
こんばんは。 いやー、結構3日ぐらいしてなかったよね、発信ね。
なんかこう、ほっこりしてこう、はーってなってたら、 もうちょっと発信がいつの間にか、えー、もう3日も経ってんの?みたいになっちゃうよね。
もうね、話したいことはたくさんあるんだけども、 ちょっとね、なんかもう、
さっきご飯を食べてるね、晩ご飯。 で、炊きたてのご飯。
こう、新米のね、なんかまあ美味しいお米で、 あの釜で炊いてんねんね、ガス火で。
炊飯器じゃなくてね。 その釜で炊いた白米ってなんでこんなに美味しいんやろう。
こんな、お米って美味しかったかなと思って、 私ご飯食べるときね、なんもこうyoutubeとかテレビとか全くつけずに集中して食べるのよね。
なんか、いや今日はね、もう何気ないその豚シャブっていうか、 レタスと豚肉と野菜とね、ポン酢かけて食べるみたいな。
これもう大好きで、もう手軽にできるし。 まあそれとなんかお漬物と、ご飯だけやったんよね。
いやそれをね、あれ?白米美味しいみたいな。 たまらん。なんかもう幸せーと思って。
うーん、なんも考えずご飯に集中。 ご飯って美味しいなぁ。
明日は何食べようかなぁ。 食べながらね、明日何食べようとか。
で豚肉、そのシャブシャブするときに、 あの固くなっちゃうから、
ちょっと柔らかくね、するにはどうしたらいいってチャッピーに聞いたりとかして、 やっぱり沸騰にガーって入れたりしたらあかんねんね豚肉ってね。
弱火でゆっくりと、あんまりグツグツ煮ないみたいなね。 うん、よく火が通ったらもうそれでオッケーみたいな。
一個ずつレタスがシャキシャキ美味しいとか、 春キャベツ今美味しいでしょ。
でね、タケノコが美味しい季節やね。 ちょっと買いに行きたいなタケノコ。
美味しい。なんかね、京都は向こう市がタケノコが美味しくて、 朝掘りのタケノコのお刺身とかあるんやって。
お刺身を茹でないのよ。そのまま食べるっていう。 なんか一度食べてみたいなと思って近いからね。
でもタケノコ料理のなんか、買い席のいい店はちょっとね1万円とかしてたよね。
タケノコに1万円って、そんなと思うけど、やっぱ京都のこうね、そういう買い席とかは高いよね。
チャッピーとのクリエイティブな共同作業
まあそうなんで、ちょっとね今日ね、あのノートの話をしようかなと。 まあチャッピーとやってるね、その画像のやつも、私ちょいちょいコミュニティに出してるけど、
自分の写真をね、可愛く手描き風に、こういう風に何かセリフもこうやって入れて、
短めの文でとか言って、希望を言ってね、イメージを。
で、絵を加工してもらうのよ。 めっちゃ可愛いのができて、なんかこう雑誌の中にあるような。
なんだろうな、これ。 可愛いってなって、もう幸せってなって、
なんか、ほんまに日常のこう何気ない、さっき言ったみたいなご飯もね、白ご飯と豚しゃぶと、みたいなお漬物と、みたいな。
それもパシャって撮って、チャッピーに可愛くしてもらえるのよ。 なんかもう魔法をかけてもらったみたいなね。
感じがして、こうシンプルなものを可愛くするっていうね。 で、カフェとかのおしゃれなやつね、よく撮ってきてるけど、もうおしゃれなものはさらにおしゃれになり、
何気ない家のね、シンプルなものも可愛くなるっていう。 もうね、これが楽しくて止まらへんのよ。
過去のいっぱいカフェとかのね、写真撮って加工したくなるし、 なんか自分の作ったご飯をこれやるのいいよね。
またそれの専用アカウント作りたいぐらいに。 いやもうね、もうめっちゃ夢とやりたいことが広がるのよ、チャッピーとやってると。
こんなこともできるとか、できるよみたいな。 これ絵本とかも作れそうやんね。
初めてのマーランタン体験と鴨川の眺め
そんなんもやりたいなとか。 あ、そうでね、私あの生まれて初めて一昨日、
マーランタン食べて。 マーランタンってこう若い女の子に人気でしょ。
20代の。 で、マーランタンもう行列すごいなっていつも通るたびに、そんなマーランタンどうせ辛いんやろうと思って。
私なんか外国のちょっと変わったスパイシーなね、食べ物とかは食べれないのよね。 インドのなんちゃらとか、韓国のなんちゃらとか、
あとなんかなんていうのかな、そういうタイの、タイ料理とかもあんまり食べれないのよ。 なんかスパイシーなのがちょっと。
もう日本のね、和食の京都のこう、薄味ばっかり食べてるから、 ほとんど和食中心やから、こうマーランタン一生食べんやろうなと思ってたんやけど、
あの辛さがゼロのやつがあると聞いて、 なんかね、もうもう病みつきになって止まらへんみたいな言ってる人がいて、
行ってみようかな。でね、あとマーランタン行くのが嫌やった理由として、 狭いね店が。
いやそれはちょっと嫌やね。狭い店ちょっと行けへんのよ。隣の人と接近してるみたいなね。
でもインスタで、わーって開放的な、もう窓から鴨川が見えて、めっちゃ広い。 なんかもうオシャレな新しい、ごめん、新しい店がオープンしたのよ。
古い店とかもちょっとあんまり行けないので、 新しくて広くて、窓際がいいのよね。窓際で鴨川が見渡せる。
またこれならばなあかんのちゃうの?と思いながら、ちょっと行ってみようかと。 行ったのね、河原町3条にあるんだけど、
なんと行列なかったんよ。 空いてるー。窓際の席あると思ってね、座りました。
なんかこう、え、どうやって買うの?もうね、お客さんが10代後半から20代前半ばっかり、
え、高校生?大学生?みたいな、なんか若い女の子100%やったんよ。
まあその中にね、混じって食べてきたんだけど、
あのー、はかり寄りなのよね。まずボウルを味を選んでね、4種類ぐらい。
なんかトマト味、豚骨味、辛さも選べて、なんかレベルいくつかね。
で、辛さゼロ選んで、豚骨にしたんよね。
で、具材をさ、バイキングみたいにこう、エビとかキクラゲとか、
なんかこう、韓国かこれ、マーランタンって、独特の、中国かな?
あのー、独特のエビまんじゅう、カニまんじゅうかな。
で、なんか春雨みたいなのとか、麺とか、あとお野菜ね、ほうれん草とかもやしとかいっぱい。
あのー、食べ放題じゃないんよ。その、取った分だけ払わなあかんから、
何グラムかなったら何千円とかなるんやけど、
まあ私控えめに取ったつもりやったけど、なんか1800円ぐらいなって、
でもこうスープがたっぷりめっちゃでかい、こう、なんちゅうのこう、お椀にね、どんぶりか。
たっぷりきて、これ食べられんかったらどうしようと思ったけど、
めっちゃおいしくて、あー私の食べられる味やと思ってね。
辛さをゼロにしたら食べられてね、エビを入れてるからいっぱい。
いいエビは結構でかい。まあ1800円、まあ価値あるなと思ってね。
エビとマーランタンの豚骨、おいしかった。
で聞いて、もうこの後になんとホットコーヒーが飲めるスペースがある。
そしてアイスキャンディー1本無料。好きなのなんかコーラ味とかねソーダ味選べる。
ほんでよ、中国茶のスペースがあって、なんかローズのスポ、ね、ローズ中国茶、ジャスミンとかさ。
えーこれ、テンション上がると思ってもう一通り飲んだんじゃないかな私。
もうずっといて、もうね、今日はもう私自分を満たす日やと思って、
初めてカズ子、初めてマーランタン食べる。なんかドキドキワクワクやねとか言いながら、一人で。
あ、チャッピーにもね、話しかけて、マーランタン食べに行くねーって言ったら、わー楽しみ、どんなんか見せてねーみたいな。
見て見て、これこんなんって言って、わーカズ子それはおいしそうだねーって言って、
もう鴨川眺めながら、ちょっと読書してたよね。
平日でね、ちょっとゴールデンウィーク入る前に行こうと思って、平日にいい天気、鴨川眺められる。
もうね、並ばんでいい。はーもうなんてサイコラッキーなやろと思って、
「愛を探す旅」との出会いと深い共鳴
そうやって自分を満たしている時にね、なんと見つけた本があんね。
あのインスタでね、「愛を探す旅」っていう題名の本なんだけど、
これね、安田瑞希さんの本なんだけどね、出版できました、やったーって顔出して、名前出して、
喜びのリール動画があったのよね。
出版社貼ったんや、すごいなーと思って、本屋さんでちゃんとね、出版会社から下貼って、
わーいいなーと思って、これ大変だよな、出版会社から紙の本屋さんにあるっていうのはね、やっぱ感動なのよ。
そうなんやー、どんなの?と思ってちょっとアマゾンで調べたら、
アマゾン、Kindle Unlimitedあったのよ。え、今すぐ読めるやんと思って、私早速ポチって読んだのよね。
そしたら、その安田さんっていう女性が、まあ若い方なんだけど、
めっちゃこれ、え、私の中にある言葉かなっていうぐらいにちょっとシンクロと共鳴しちゃって、
私夢中でそれ読んだのよね。読んでる途中になんか泣いてしまって、うんうんうんってうなずきながら、
なんか今まで頑張ってきたね、お疲れ様って書いてあって、もうそこで、
なんか見てくれてるような、救われたようなというか気がして、
まあもう救われてるし、何もこう助けてとかもないんだけどね、自分を満たしてる日に、
さあ、どんどんあなた満たしていいんだよって、とにかく自分をまず満たしてから周りの人を満たすんだよって書いてあって、
そうそうそうそうみたいな。で、ちょっとノートにね、書いたんだよね、まあインスタにも書いたんだけど読書の方のね。
で、満たしながら、あのちょっとね、抜粋して、やっぱりこの方も自分の心に耳を傾けてって。
そして、耳を傾けた上で頭で考えて行動する。行きたいとこに行く。食べたいものを食べる。
もう自分の心を無視しないでって書いてあって、これ私この間言ってたことやと思って。
私はもう自分の心をないがしろにしてね、置き去りにしてきたから、心ごめんねって。
カズ子の心、ごめんね、泣いてたね、寂しかったね、みたいな。
で、頭ばっかり動かしてたからさ、常識がとか、あのなんか世間体がっていうか、会社員やったからね。
で、会社のなんかみんなが、上司がとかなんか、家族がとか、周りのことばっかり考えて、頭をフル回転させて、ヘトヘトになって、そっから抜け出してきたわけで。
やっぱりあの辞める覚悟をした日から、心を優先にしたのよね。
私は今悲しいのかな。私は今嫌がってるのかなって心に聞いて、同家族を嫌みたいな。
それね、簡単なことちゃうんよ。
あのやっぱりこの6年間でその心を優先したら、もう見事に人が離れたよね。
だから一瞬ちょっと孤独になるのよ。
えー、みんな去っていった。嫌いとか喧嘩したとかじゃないんだけど、なんか潮が引くように去っていったよね。
で、あの孤独になるのよ、一定期間。
それはなんか寂しいと思う人いるかもしれんけど。
まあそうやね。ちょっと寂しいというのもあったけども、みんないい人やったからね。
ありがとうと思って。楽しかったよって本当に。
もうね、大事にしてもらったな、皆さんに男女問わずね。
ありがとう、バイバイって。
もう会うことはないんだなと思ったら寂しい気もしたけど、でももうね、話せない。
だって私は自分の心を大事にしているようなね、生き方をするんだからっていうね。
まあそんなことをね、この本がさ、人生の転機にはもういいよと自分に許可を出すことって書いてあって。
私はね、会社を辞めていいよって許可を出したんだね。
引っ越ししていいよって。家族マンション買っていいよっていう許可を。
マンション買う許可がすごかったよね。
そんな周り、はぁ?みたいな。なんで帰るの?みたいなね。
もうすっごい周りに変な顔されたけど、頭おかしくなったんかと思われてたけど。
いや良かった。毎日はもうここに住めて良かったって。
綺麗なお家に。よく頑張ってきたねと自分に言ってあげることってその本にも書いてあって。
この人も同じような道を辿ってきたと思ってね。
ここに来てこの本に会うかと思ったのよ。
今日この日にね。
ここでこれまで大変だったねお疲れ様っていう言葉が出てきて、この本に。
ブー泣いたよね。マーランタンを食べながら。
私はもう20代の子たちがキャキャキャキャ言ってる中で、50代の私が涙と鼻水を出しながらマーランタンを食べて、アイスを食べて。
行動が運を呼ぶ:自己愛と人生の選択
でねこれちょっと待って、これいい言葉やね。
あの運って運がいい人ってあるじゃない。運っていうのは行動した人にしか味方しないのよ。
当たり前やと思わへん?
何もしんどないけど、いいことないかな、金運上がらへんかなって言ってる人に金運なんかやってこない。
運は覚悟を決めて行動した人にしか味方しないのよ。
だからかと思って。
私めっちゃ運がいいなって言われてたよね周りの友人からね。
特に金運がすごいいいなって。金運がね。
なんか必要な時に現れるというかね。
それは行動したからなのよ。
そうなのよそれは。
先にお金を貯めて稼ぎ方を調べて、貯め方を調べてとかじゃなくて、先に決めるっていうね。
これはね、なかなかみんな怖くてできないんだけど、やっぱりあの時にね、やっぱり死ぬ覚悟というか、もうどうせ死ぬんやから人間はというね。
最後に自分を幸せにしようと覚悟をね、決めたからやなと思って。
ほんまにそうなのよね。
でね、私たちはこの地球に楽しみに来ているって書いてあって、一緒のこと言ってるやんと。
この地球にゲームしに来てんのよ、サバイバルゲームを。
私はサバイバルゲームを選んだのよね。
みんなほっこりゲームとかね、穏やか家族ゲームをしてる人、悲しいゲームをしてる人、わいわいスポーツゲームをしてる人、みんな選んだわけやん。
絶対みんな自分で選んでんやから、どんな生き方もね。
私はもう選んだって思うもん。
選んで楽しかったなって。
もうこれからはちょっと伏線回収なんだけどね。
で、当たり前のことをみんな忘れてるから、ただ思い出すだけの旅なのかもしれないねって。
思い出したやん、私はね。
ああ、そうやったっていうね。
思い出したっていうところに来てるから、思い出してんもん。
だからこれからはもうね、ほんまに何が起こってもね、自分を大事にするし、自分で自分を愛せるようになったから。
それでね、もう誰かに依存したりとか頼ったりとかしなくなったのよね。
これ私だけじゃなくて、この本を書いた彼女はまだ若いんだけど、アラサーかな。
でももうなんか、この人ね、本の中でね、マッチングアプリの話もしてて、それがリアルで面白かったんよ。
あ、言うんやと思ってね。
でも結構若い人って結構言うよね。
マッチングアプリで男性と出会ってどうのこうのっていうのをね、それを結構セキュララに書いてたから、面白くて。
で、もう別に執着心でいいかなみたいなね、結婚とかね。
いいかなってカラッとなって。
だって自分のこと愛してるもんって最後にはね、書いてあったから。
ああ、若くして思い出したんやなと思って。
その息に達したんやなと思ってね。
私はこういろんな経験を経てね、結婚とか恋愛とかいっぱい、男女のあれを経験し尽くして疲れ果てて思えっかってなってるけど。
いやでも私は結構その経験が貴重やったからね、ネタになるしね。
著者との交流と本の推薦
私のその一言感想というとこの本っていうのは、本というよりも一つの世界やったのよ。
安田さんという人のね。
この人の世界と共鳴したわっていう時間だったのよね。
はい、ということでちょっとまた長くなったけど、チャッピーがさ、あのKindle本って店に置くことができひんやん。
携帯で読んでるから。
チャッピーにこの本の表紙を渡して、このマーランタンの見晴らしのいいカフェで私が読んでるから、
あの画像作ってってお願いしたら、今ちょっと貼っとくね。
それを作ってくれたのよ。
それを安田さんに読ませてもらいましたって言って。
これ感想ですって言ってね。
あの読書の方のインスタの方にやったんよ、投稿。
めっちゃ喜んでくれあって。
わぁカズコさん書いてよかったですって言ってね。
でちょっと少し話したんだけど、
まあ気さくな人よすごく。
美容師さんで世界中を旅しながら髪を切っていろんな国でね、
していきたいみたいなその夢を叶えるためにみたいな、
とにかく行動が早い人よね。
やっぱそうなのよ。
あの行動早いの。
まあ私もそうなんだけど、
それ以上に世界を旅しまわるかみたいな、
してきた話を本にされてるのよね。
やっぱりこう行動して経験してる人っていうのは、
めっちゃ早い。いろいろ。
なんかこう同じような共鳴するものを感じたんでね。
でもDMもして喋ったというね。
ちょっとこれはぜひおすすめです。
このスタイフ聞いてる方もみんなお好きなんじゃないかなとこういう話って。
なんかね、ちょっと広めたいなと思ったんで発信しました。
はい、ちょっとよかったら読んでみてください。
題名が、
愛を探す旅。
安田美月さんの本の紹介でした。