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自分の選択力を信じてきてよかった
2020-12-15 16:18

自分の選択力を信じてきてよかった

情報と物が溢れてるこの世の中で、あなたは何を選びますか?直感を働かせて、自分が心から求めるものを選ぶ力はありますか☺️私は自分の選択する力に感動しています。
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こんにちは。 今日もまたちょっとすごいことがあったというか、
あの昨日ですね、長編小説書けたということで発信して、もうただ書けばいいっていうもんじゃなくて、
その書いた小説自体がすごく気に入ってて、もう自分の言いたいことがうまく書けたのとは思ってるんですけれども、
それに伴って変換したり、手続きとか、修正する、構成するとかの段落画とかいろいろ決まりがあってね、
それをチェックしたりするのが、すっごい何回も何回も一万字を見直してやってるんですけど、本当にこれでいいのかなっていうのがすごい時間かかってしまって、
本を出版するときにその業者に頼んで、専門的なプロの業者にお金を払ってやってる人は多いと思うんですね。
ちゃんとしたものが出せますし、ほとんどの人がそうなのかなって思うんですけど、
私ね、サロンをやっていて、そして作家になるというこのふわっとしたものを、自分一人の力でお金を全くかけずにやろうとしてるんですね。
この1年それでやってみたんですけどね、かなり無理があって、
サロンとかもホームページ皆さん作ってるのあるじゃないですか、それもね、例えばホットペッパーに出すとかだったら毎月5万6万とかいるんですよ、
フリーペーパーに出そうと思ったら。そんなめっちゃ高いでしょ。
やっぱり経営に関する維持費とか経費とかはかかるものであって、
それもゼロでずっとやってやろうと思ってやってきたけど、やっぱりちょっとこれは来年からお金かけていかないとなっていうことに気づき、
サロンのウェブサイト今まで無料で自力で作ってたんやけどね、ちょっとあまりにもダサいので、
自分の考え方とかエネルギーも変わっているので、新しく作り直そうというので協力してくれる人がいたんですよ。
その人は不思議なんですけれども、個人のサロンにウェブサイト作りませんかとか、
集客のアドバイスしますっていう電話ってめっちゃかかってくるんですよ、やってたら。
週に何回もかかってきて、何回も断ってるんですけど、やっぱりお金目的なんですね。
ちょちょちょって個人のサロンにアドバイスしてお金を毎月取ってやろうっていうような業者ばっかりです、いきなりかかってくるのは。
そんな全然知らん他人に何がわかるのかなって思うんですよね、私は。
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私のやりたいことを本当に親身になって協力して聞いてくれて、それだったら払うと思うけど、
違うでしょ、やっぱり。インチケというか、いつ消えるかわからんような会社に、突然お忙しいところすいませんとか言って、
ウェブサイト集客アドバイスしてるんですけど、お時間いいですかとか、このインチケ臭い感じがすぐわかるんですよね。
それでもお金を取って何も集客とかもできないっていうのがパターンみたいなんですけども、
全部断ってるんですけど、ある時ちょっと話を聞いてね、
じゃあ私のウェブサイト手伝ってくださるというのなら一度受けに来てもらえますかって言ってね、
1時間いくらなんですけどみたいな。
それは来ないと。
いや、来ないのにわからないものを宣伝するんですかって言ったんですよ。
えーそれは、みたいな。
アクセスバース何かご存知ですかって言ったら答えられなくて。
そんな訳のわからないものをご協力します。
月いくらでって、そんな他人に、おかしな話ですよね。
でもそんなの一切ね、もう受け付けないと決めてたんですね。
となると私、本当にでもお金払ってでも、本当に市民になって相談を載ってくれる人が欲しいなと思い出して、
いろいろわからないこととかもあるんですよ。
最近ちょっと厳しいでしょ、いろいろコンプライアンス的な法的なこととかもあるし、
なんかいいのないかなと思って、ある程度ね、やっていくには経費というかもうかかるというのはね、わかったので。
でね、それで不思議な話なんですよ。
何かないかなーって私は求めました。
そうしたら、ある人があのウェブサイト作るのを手伝いますって言ってきたんですね。
それっていうのは以前からの知り合いで、なんとそのこういうスタイフで知り合ってお友達になるパターンってありますよね。
それってほんまに気が合う人たちしか来ないじゃないですか。
私のこれを聞いてくれる人はね、本当に何らかの気が合うから来てくださっているのであって、私も行くときはそうですし。
で、ノートっていうブログも、本当に喋る人ってすごい気が合う人なんですね。
それでね、私が半年ぐらい前にね、ある男の子だったんですけど、なぜかその男の子のことが気になって、なんか声の発信をしてたんですよ。
しかもその日常、自分の朝起きました、コーヒー飲んでます、あだるいなーみたいな。
その子は大学を辞めてニートでフリーランスするっていう子で、その子の声の発信を聞くのがすごい好きで私は、なぜかわからないけど。
それがスタイフだったんですよ。
初めてスタイフとの出会いはそこ、半年ぐらい前に。
声の発信っていいなと思って、私この子の声が好きだなって思ったんですよ、なんか。
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でも大学辞めたから20歳なんですよ。
でも私、若い人のエネルギーとかエナジーがすごく好きで、感覚が新しくて若くて、まっすぐで正直じゃないですか。
鈍ってないというか。
その子もまだ何にもしてない状態なのに、何かいいと思ってずっと話しかけてたんですね。
また聞くからねって言って、そのラジオもほとんど私しか聞いてなくて、その子もフォロワーはいなくてほとんど。
そういう不思議な出会いで何らかで繋がってた。
その子が、私はもうアクセスバーズのサロンを激しくノートで宣伝してたんですね。
その子が、こんなのあるんやっていうのでちょっと見たんやけど、ふーんっていう感じやったよね。
半年くらい経ってからその子が、ちょっと電話で通話で喋っていいですかって言われて。
喋ったら電話ですよ、そのノートで知り合った子が。
かずこさんアクセスバーズってすごくいいと思いますって言い出して。
え、なんでって言ったら、なんかいろいろネットとかで調べてたら、やっぱり疲れを取る。脳の疲れを取ったり不安を取ったり。
頭のデトックス、脳のデトックスってすごい今の世の中必要だと思うんですよって。
いいと思います。これからこれなんか広げていきたいなって言い出して。
僕も近かったら行くけど、私が京都で向こうは九州なので今の時期簡単に行き来できないので、いつかやろうっていうことになった。
かなり気に入ってくれて嬉しいなって私は思って。
ただ気に入ってくれたなと思ってありがとうってその日は電話を切りました。
そしたらしばらくしたらその子がウェブサイトを立ち上げたみたいで自分で。
独学でいろいろ勉強してね。
企業とかのウェブサイトを制作する会社っていうか、フリーランスやね。
それを立ち上げたからちょっと話聞きませんかっていうので。
今日それで話してるね。Zoomで。
すごい頭いい。すごい頑張ってた。
もうね、なんていうか私ね、こういうふうにホームページ作りたいっていう自分の気持ちがあってね。
ここをこういうふうに書いてとか、あるじゃないですか自分の理想。
私はもうごちゃごちゃ書きたくなくて。
やり方とかなぜアクセスバーザーいいのかとか書きたくなくて。
ポンポンポンとイメージ画像を並べてシンプルに作りたいと。
私の要望を話したらパッパッパッと骨組みみたいなのを作ってくれて。
こういうふうに展開していきますと。
じゃあかずこさんはこういうような画像を用意してくださいとか。
これにはこのアプリが便利ですよとか。
すごい支持してくれて。
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何これもうまさに求めていたものっていうか。
私とかウェブに詳しくないから分かんないんですよ。
自力でホームページを立ち上げる。
もうこれが精一杯でしかも本当にしょぼいものしか作れなくて無料だから。
でもやっぱりプロの仕事をしていてここに写真を埋め込んで動画も埋め込んで。
こういうふうな作成ができるっていうところのウェブサイトみたいなのを立ち上げてたんですね。
その子に作ってもらうことにしました。
後々のサポートも毎月ついてるし相談ができるなんせ。
どういうふうに広めていったらいいかとか相談できるのがもうすごく嬉しくて。
しかも前からの知り合いやし気は合うしお互いに何かいいと思ってるので。
私は何かか分かんないけどその子がいいと選択してたよねもう半年前に。
選択したらそこから動き始めてその子は私のアクセスバーズをいいと言い出した。
そして彼はウェブサイトを立ち上げて自分で。
いろんなお客さんからの注文を取ってホームページ作ったりして。
それで今仕事をしてるみたいで私のもやりましょうかと。
でもすごい細かいところまで分かってくれて。
ちょっと言うだけでなるほどそういう考えねみたいな。
じゃあ色もこういう風に決めましょうかと言って。
次の予定はZoomで打ち合わせしましょうということになって。
打ち合わせの日を決めて一緒に作成していくっていう。
そこで出来上がった自分のサロンのホームページって素晴らしいものができると思うんよね。
お金を払う価値のあるものってこれやなと思って。
本当に心から協力し合える仲間というかフリーランスとか自営でやっていく。
物同士協力し合って作り上げるという理想の形が。
なんでこんな来てくれてありがとうみたいな。
もっとすごいことが私ちょっとサロンのことは今本を書くのが忙しくて置いてたんやけどね。
その子Kindle出版もできるみたいで。
Kindleのそのややこしい手続きとか私がね戸惑ってるやつをやってあげますよって言われて。
いやいやいやそれ相談していいの?ってなってまた別料金かかったとしてもめっちゃやってほしい。
とにかく話が早くてここをこうしてこうしたいって言ったらなるほど了解ですやりますみたいな。
若くて頭の回転良くてすごくいい。
私のウェブサイトに自分のサロンのホームページに色々写真とかメニューとか作ったら
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そこに自分のプロフィールを書いて私は本を出版しましたっていうのも書けるからね。
どんな本を売ってるのかそこからまた見れるっていうのを作れば私の全てがそこで分かるので。
その本の相談もできるしその人にKindleのことも相談もできるしウェブサイトの相談もできて。
いやーもうこれは契約しました今日そのこと。
で毎月ちょっと一緒にやっていこうと。
いやーすごい。
もうねなんか自分のね求めているものがね来てくれます。
こうやって好きなことをね。
そうや昨日発信してたのね。
本当に自分の書きたいものしか書きたくないって。
やりたいことしかやらないって発信したよね私。
そう心に決めて覚悟を決めたら協力してくれる人が現れるんだなぁと思って。
その人はね言ったんですよ。
かずこさんの世界観を一緒に作ることに協力させてもらいます。
サポートさせてもらいますって。
よろしくお願いしますって言われて。
これが仕事ってものだなって思いましたね。
だから楽しみですねってお互い言ってやっていくことになりました。
来年に向けてその新しい私のねウェブサイトを作り上げるので。
そうなったらねどんどんこうサロンにも予約が入ったりして。
で本もどんどん売れていくとなると。
本当にねもう私のやりたかったことがうまくいくっていうことしかもう思えないそれは。
本当にもう今日ちょっとなんか感動しましたね。
なんか自分がイメージする色とかもね。
今すっごい便利なアプリがあって細かく決められるんだねそのウェブサイトの色もね。
でも今の世の中ねウェブサイト作る会社なんてもう5万と腐るほどある中でここでちょっと選択力っていうのが出てくるんやけどね。
どれを選びますかっていうこと。
もうね騙されたらいけないのが目に入ってくる広告に飛びつくっていうのはね全然選択してないからね。
ただ洗脳されてるだけやし。
すぐ電話かかってきてそれをやるとか。
よく広告が目に入るからそれをやるとかもうそんなんは選択じゃないからね。
やっぱり自分の力でこう引き寄せて選ぶ。
でいらないものを切り捨てる。
それが選択力やろうなーって思いますね。
それがつけるにはやっぱりアクセスバーズなんですよね。
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自分がちょっとずっとやり続けてきたことで頭の中をすっきりして疲れも取って集中力ももう研ぎ澄まされていくのでね。
でそのことの話もパッパパッパよく進むなーと思って自分で。
でもちんぷんかんぷんのはずやのに私すごい苦手でねウェブ関係のそういうことが。
本当にエクセルとワードが使える程度の知識なんですよね私ウェブ関係は。
でもそれはすっごい時間かかるししんどくて。
会社時代からもそうでずっと若い子に聞いてたもうこれどうすんのって。
やっぱり年々歳とってくるとね40代50代になってきたらパソコン苦手な人多いからね。
LINEもねろくに使えないという人が多くて。
でもうだんだん60代70代になるともうスマホが使えないっていう風になってくるんで。
パソコン関係っていうのは本当に若ければ若いほどもう使いこなしてて。
その人たちからね学ぶことがね一番私は最先端を学べるって思いますね。
いや良かった今日の出会いは素晴らしかった。
ちょっと長くなったんですけどちょっと感動しました。
で来年に向けての私の変化をどうか見守っててください。
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