00:07
こんばんは、🍀ゆうきかず🍀です。
いつもお聞きいただきありがとうございます。
今日は、ゆうの余白時間さん、ゆうさん🍀
はい。
お話しさせていただくことになったので、ご紹介します。
ゆうさん、じゃあ、自己紹介お願いします。
はい、こんばんは。
私は、5月の中旬ぐらいからスタイフを始めました。
ゆうと申します。よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ、いろいろ、僕もお聞きしていきたいんですけど、
そもそも、たまたま、たぶん、コウジさんがいいねしてるとかのが上がってて、
僕、ゆうさんが初めて聞かせてもらって、
ありがとうございます。
で、すごい価値観のお話とかすごく多いじゃないですか。
そうですね。そればっかりです。
僕はああいうの大好きで、お話が。
そこからずっと聞かせていただいてるんだけど。
ありがとうございます。
ゆうさん、そもそもスタイフ始めたきっかけみたいなのあるのかな?
何度も話しさせてもらったんですけど、
コウジさんが、それこそ誘ってくださっていて、
今の私にしかできない声とか思いとかを届けられたらいいなと思って始めさせていただきました。
ノートとかもさ、結構やってますやん。本出したりもしてるやんか。
はい。
あれって、いつから始めた?
あれは8月ぐらいかな、去年の。
まだでもそんなぐらいの感じないやん。
そうですね。でもそっちの名前ではこれやってないので。
まあまあまあ、それは言わんでも。
それすごいよね。
でも、例えばそれもやり始めたってなんかあるんやろ?
娘たち2人いるんですけど、小学、当時は2、3年生かな。
やっぱり、今の自分の思いとか、
私はいつ死ぬかわからないなっていうところからなんですけど、
私がいなくなっても、
なんか私の思いとかを残せたらいいなっていう、
03:00
遺言的な思いでノートを書き始めました。
いやでもそれすごいよね。
僕もなんか、以前3年前ぐらいからノートやってたんやけど、
一旦今の活動するんで全部消したんやけど、
もったいない。
でもなんかその思いというか、入り口は一緒かもって感じ。
なんか僕は息子に思ってることをちょっと残せたらというか、
こんなこと考えてたんやってことがわかったらいいかなぐらいの、
僕の方が軽い感じやと思うんで。
いやいや、一緒です、一緒です。
ああいう考えになるって、いろんな経験してきたってことやな、やっぱりな。
ありがたいことに本当たくさん経験させていただいたかなって思ってます。
それは何?やっぱり体育会系、バスケットやってたんやな。
そうですね。
それも大きいの?
バスケットの方は、なんかどっちかっていうと、
そうですね、ビジネスみたいな考え方、
自分をどう高めていくかみたいなところだったかなと思うんですけど、
仕事で人の最後に関わらせていただく、ターミナルとかの部分で、
関わらせていただく中で、自分だったらどういう最後を迎えたいかなとか、
考えることが多かったと思います。
なるほどね。
そこからいろんな、姿勢感とかやな、じゃあ。
そうですね、姿勢感とかは多分そっちで、あれかなと思います。
すごいよな、でもそういうのは。
いや、でもね、やっぱり経験させていただかないと、
思うことも思えなかったと思うんで、
本当にありがたい機会だったなと思います。
それが磨き磨かれてって感じやな。
磨かれてますかね。
多分ね、多分そうやと思う。
ありがたいです。
だってさ、出ないとあんな、僕はなんていうかな、世界観がすごいなって思ってて、表現とか。
はい、そんな、そんなですよ。
いいこと伝えるんでもさ、伝え方って違うやん、人によって。
人によってね、違うのは本当あるかなと思います。
伝え方が違うはあるんやけど、いい意味で独特というか。
そうなんですか。
僕は感じるんよ。
あら、ありがとうございます。おめえ言葉ですね。
そうそうそう、おめえ言葉やで。
ありがとうございます。
僕とか、こうじさんとかの変わってるとかは全然違う。
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変人って言われましたよ、今日の。
あ、こうじさんに。
はい。
引き込まれるんちゃう、そっちへ。
私は私で大丈夫です。
いやでもね、変わってるは、変人は褒め言葉やなと思うから。
そうですね、ありがたい言葉かなと思います。
そうかそうか。
でもほんまに毎日のように続けてるけどさ、
今までの思ってることを全部言葉に乗せてるって感じやな。
そうですね、私やりたいことがあると突っ走っちゃうタイプなんですけど。
やりたいと思った時にやるので、今ちょっと毎日だーってやらせていただいているような状況で。
もしかしたらポンポンってなる時もあるかもしれないんですけど。
そんなのはな、自分のペースで。
ありがとうございます。
多分自分のペースがやりたいと思う時なのかなって思います。
でも子供さんおってさ、家事もやっててさ、
ノート書いてさ、財布収録しててほんますごいよな。
仕事もしてるやん、ほんで。
そうですね、フルタイムですけど。
フルタイムやろう。
はい。
すごいな。
いや、でもなんだろう、全部合間で。
ほんと収録とかも、娘たちが帰ってくる20分、
私が帰ってきて、娘たちが帰ってくる20分の間で一発撮りすれば間に合うし。
すごいな、槍の指揮官ね。
でも何回かできますよ、私短いんで。
わんわんわんわんわん。毎日毎日すごいよな。
毎日ずっと考えてるんやな、やっぱりな。
まあね、あのー。
今日何喋ろうみたいな。
そうですね、スタイフレス始めさせてもらってから楽しいですね、それ考えるのがね。
考えるの好きなんやなって思ってた。
そうですね、考えるの好きです。
そっかそっか。
でもさ、あの雰囲気ってさ、元体育会系やとは思えないんやな。
そうですかね、私は。
体育会系を悪く言うつもりは全くない。
元体育会系なんで、元。
そうですかね、自分としてはこう、入ってるかなと思うんですけど。
バリバリの体育会系やったんやろ。
そうですね、立って立ってとしっかりしてましたよ。
いやー、まあそうや。
案外こう喋ってたらさ、意外な一面も出てくるから、申し訳ないんやけど。
あの、鬼殺しは笑ったけど。
あ、すいません。
いやいやいやいや。
09:01
はい、鬼殺し安いじゃないですか。
あ、そうなん?僕さ、勤めないもんね。
あ、そうですよね、失礼しました。
いやいやいや、全然大丈夫なんやけど。
そうなんやと思って聞いてたんやけど。
1号で99円なんですよ。
なるほど、安いんやな。
安いんですよ。
そこは安くてもいいんや。
安くて、酔えるんじゃないけど。
いいですよね。
そういうのも大切よ。
はい、ちゃんと計算してます。
素晴らしい。
なんか昨日、さこーちゃんがコメントくださったんですけど、
じょうぜんみずのごとし。
お酒やな。
そうですよね、お酒だと思ってたんだが、
いい意味がちゃんとあって、
水のように受け入れて過ごしていくっていう、
いい意味があるの知らなくて、
お酒だと思ってたんで、
なんていい意味がある言葉なんだろうと思って。
知ってました?
いや、僕自身が飲まんからさ。
はい、そっちしか知らない。
飲み合う酒っていうのは思ってないからさ。
はい。
そうかそうか、そういうのもあるよね。
そう、お水のように飲めるから、
じょうぜんみずのごとしだと思ってたんで。
すっきりしてね、すごく。
いろんなお酒これからも頼んでいくからな、きっとな。
そうですね。
明るいお酒も飲んでみたいですよ。
話ちょっとだいぶそれだけど。
すみません。
いやいや、こっちが。
これからもしばらく続けていく感じかな。
たぶん気が済むまでやるのかなとは思う。
結構ハマってくるよね。
でもほら、かずさんとかこうじさんとかかめちゃんとか、
みなさんより有名にならないと思うしっていうのもあれですけど。
いや、僕ら全然有名じゃないけど。
有名ですよ、もう。
こうじさんとかかめちゃんは有名やけど。
もうみなさん有名です。
ゆうさんの発信とか配信もさ、できるだけ聞いてもらいたいよね。
僕は思ってるんよ、勝手に。
いや、ありがたいことですよ。
価値観とか。
ってやっぱり大切やなって思えるし、
それをゆうさんが話すから伝わるって人もきっと多くいてると思うんだね。
12:00
嬉しいですね。
なんか私の考えとしては、その時必要な人に届くといいなと思う。
きっと何かの巡り合わせとかで、その人に届く時があったりするんじゃないかなって。
それは絶対ある。
ありますかね。
やっぱなんかそんな感じがするんですよね。
その人に届けばいいなっていう。
そうよな。
だから、なってほしいなと思うのと、
僕はその他人というか第三者としてそれが伝わるように広まればいいなと思うだけ。
その日のどれが刺さるかもわかんないし、どのタイミングかもわかんないですもんね。
それはほんまにそう。めっちゃ刺さるやつもきっとあると思うし。
そうですよね。1日の中でも違うと思いますし。
この間の、昨日おとついの配信かな。
うん。
僕思ったのは、これ子供さんにめっちゃ浸透してるんだよなと思って。
ありがとうございます。
でもお母さんがさ、実際これからずっと言い続けてたらさ、それって言ったら全部受けるやん、子供って。
お母さんの影響ってやっぱ大きいやん、子供って。
大きいと思います。
いいよね、それ。
いい影響ならね、すごい。
いい影響やろ。
間違いなく。
そう言っていただけるなら、本当自信を持ってやっていけるなと思います。
いいと思う。妹さんの方やったかな。
お母さんが言ってたんやろ、みたいな。
そうです。言われちゃいました。
もうそれ言われたらグーの音も出えへんけどな。
そうやったっていう話やからな。
やっぱり私が小さい時よりも娘たちの方がいろんなこと考えて生きてんだなっていうのは感じるとちょっと嬉しくなりますよね、やっぱり。
でもそれはゆうさんの影響やからな。間違いなく。
そうですね、確かに何もしなければ考えないかもしれないですよね。
そういう話を子供の小さい時からずっとしてきたからそうなってるってことやもんね。
そうですね、そうやって言われるとそう思います。
そうそう、いい意味での専門やからな。
そうですよね、そうちょっと思っちゃった。
いい意味でね。
いやぁ、すごいなぁ。
ありがとうございます。いつもなんか褒めてくださって嬉しいです。
いやでもほんまにそれはね、素直にそう思う。
15:04
ありがとうございます。
ありがとうございます。
かずさん、私質問があるんですけど。
僕に?
理想の人生って何ですか?
理想の人生?また大きいなテーマが。
ちょっと聞いてみたいなと思って。
僕も年齢けどね、ほんまにね。僕もっていうか、僕はゴールって死ぬ時やん?
そうですね、ゴールとするならば。
その時に笑える状態というか、良かったと思える状態が理想やなと思ってるの。
やり残したことがないとか、やりたいことができたとか。
やり残したことないっていうのは、やるのかもができんから自分がやりたいことができた、やろうと思ったことができたとか、
伝えられたとか、
っていうことがあればいいかなと思ってて。
ゴールに向かって今何やるかっていうところやから。
今って前言ったら、言って途中経過やから。
そうですね。
それで、これで良かったって今思うことはあんまりない。
これで良かったっていうのは?
大成功やから終わりみたいなのはなくて、
できたことがあっても、これは一つの材料。
逆に上手くいかんかったことがあっても、それも材料やし。
そうですね。
理想としたら最終的に死ぬときにどう感じて死ねるかっていうのが一番大きいかなって思う。
と、これは僕ちょっと変わってるかもわからないけど、
何かことをやったとしたら、何かに気を付けたことがあったとして、
それが僕で終わるんでっていうのが一個あって、
僕で成立できんでも良いかみたいな。
もう一回ですか?
何かことをやるときに自分で成立できひんかっても大丈夫というか、
例えば次の僕やったら息子がとか、
衣装じゃないけど。
スタッフの甲羅がとか、
種、まあ言うたらさ、花開くまで言ったら種巻いて水やって医療あげて、
芽が出て花開くような段階があるからさ。
自分が見れなくてもっていうこと?
そうそう。
自分がそこに立ち会わなくても大丈夫っていうのがあるから、
18:08
失敗が怖くないというか。
めっちゃいいですね。
なるほど。
何でもかんでもできんけど、
自分が興味あることとか関心あることとかは、
割とパッと手つけられるというか、
あんまり悩みにくい、悩む時間が少ないというかね。
すごくいいですね。
すごい。
失敗を失敗と思わないというか、
失敗がない状態ですもんね。
僕が生きてる間は、それが次につながる一つの材料になるし、
それが途中で終わっても、
それを感じて、
ついでくれる人がいたら一番いいなとは思って。
いいですね。
例えば音声配信とか、
ブログの記事とか、ノートの記事とか、
一つの材料として残っていくから、
っていうのは、
それが理想というか。
僕は何かが欲しいとか、
何か絶対成し遂げなあかんっていうところは、
これ、永遠か終わりか分からんのよね。
自分の中ではそれが大きいので、
と思っていろいろやってる。
でも知りたいことは知りたいし、
やりたいことはやりたいし、
結果を出したいことは出したいので、
そのつもりではやってるけど、
食いないようにやりたいなと思うだけかな。
それが最後に笑ってられるように、
っていうところにつながっていくんですね。
そうそう、よかったと思って。
らおうじゃないけど、
我が人生に一遍の食いなしみたいな、
聞き方をできれば一番いいかなとは思って。
ありがとうございます。
すごい素敵なお話。
ゆうさんはどうな?
私、これ、こうじさんに聞かれたときに、
すごい質問だなと思って、
めっちゃ考えたときの話なんですけど、
私が理想の人生ってどう考えてるのかなって思ったときに、
何言ってるか分かんないかもしれないんですけど、いいですか?
うん、大丈夫。
私は今を理想にするんですよ。
なるほど。
分かってくださいます?
分かる分かる。今が最高ってことだよね。
そうですそうです。
生まれてから今まで、
21:00
過去に戻りたいと思ったことはなくて、
なるほど。
幸せだから。
でもこの先って分かんなくて、
みんな今が一番楽しい時期だねみたいな、
おっしゃられる方多くて、
自分の体が自分の思うように動かなくなってくる頃に、
ここに帰りたくなるんかなとか、
今の自分では分からないんですけど、
今をすごく理想的に最高にしてることが理想であって、
その理想の今を積み重ねていけば、
先々も理想じゃないかと。
そうです。
素晴らしい。
ありがとうございます。理論なんですけど。
分かる分かる。
ありがとうございます。
理想の人生って何?って聞かれた時に、
たぶん最初に例に出されたのが、
お金持ちになりたいとか、
あったりするのって聞かれて、
なんか違うんだよなと思って、
この答えになりました。
素敵だと思います。
ありがとうございます。
自分で何言ってんだろうと思われるかもって思ってたけど、
ご理解いただけてめっちゃ嬉しいです。
あの頃に戻りたいって思わなくていい生き方って、
ないですね。
いいよね。
はい、ずっと幸せです。
だから、ほんまにそうないと思う。
ありがとうございます。
でも、僕もほんまに戻りたい時はないもん。
一緒です。
分かる時にって聞くけど、
確かに肉体的には衰えてくるけど、
でも、もう一回あそこへ戻って、
もう一回ここまで来るの嫌みたいな。
まあ、それもありますよね。
僕は思ってしまう方やから。
だって聞かれたら、戻りたい時やろって言ったら、
今が一番いいって言うもん。
はい、一緒です。それです。
それはほんまにそう。
ちょっと意味合いはたぶん、
にゅうさんとは違うかもからない。
そうですか。一緒ですよ。
いや、そうか。
なんかでも、いいね。やっぱりね。
ありがとうございます。
でも、それがあるから、そういう、
例えば、子どもさんに残すもんもやっぱり考えられるし、
そうですね。
だから、それがいろんな人を救うというか、
いろんな人の助けになるんやろうなと思う。
そんな日があれば、もっとありがたいことだなって思うんですけど。
いや、本とかもさ、僕見せてもらったけど。
24:03
ありがとうございます。
やっぱり、いいよねって思ったよ。
ありがたい。めっちゃ褒めてくださる。
いや、ほんまにほんまに。
僕あんまりね、そんな褒める意識はあんまりなくって、
あんまり感想として言ってるだけなんで。
ありがとうございます。
これからもね、そういう風に広げていってもらえたらなと思います。
ありがとうございます。頑張ります。
楽しみです。
ちょうど2時間くらいになってきたんで、
今回これで一旦終了ってことにさせてもらうね。
はい。
多分、またいろいろ聞きたいこと出てくると思うんやんか、僕も。
ありがとうございます。光栄です。
ってなった時に、またよかったらこういう機会があればいいなと思う。
忙しいと思うけど。
はい。ぜひぜひよろしくお願いします。
はい。よろしくお願いします。
じゃあこれで一旦、今回は終了とさせてもらいますね。
はい。
じゃあ、ゆうさんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
またお願いします。
お願いします。