なちぼう★さんとコラボLIVE
2026-02-03 32:30

なちぼう★さんとコラボLIVE


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00:05
みなさん、こんにちは。 今日は、これから漫画家のなちぼうさんとコラボライブを行います。
なちぼうさんは、北海道にお住みで、漫画家さんなんですけれども、 とっても可愛いアイコンがね、今あると思いますが、なちぼうさんと一緒に今日は、
2026年、夢に向かってやりたいこと、というテーマでお話しします。 なちぼうさん、こんにちは。では、ご招待させていただきます。
こんにちは。聞こえますか?
はい、聞こえます。私の声は大丈夫でしょうか?
はい、バッチリです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。私も嬉しい。お久しぶりです。
お久しぶりです。2度目ですね。
そうそう。なんかね、当たって、わっ、良かったと思って、ちょっと嬉しかったんですよ。
私も嬉しいと思ってたら、1月旅行していて、なかなか日にちが見つけられず、2月になってしまった。
いやいや、ちょうどね、私もちょっと1月バタバタしてて、良かったです。ありがとうございます。
旅行、あ、ちょっとまず最初にじゃあ、自己紹介してもらってもいいですか?
はい、漫画家のなちぼうと申します。北海道に住んでいまして、普段はクライアントワークですね。
ご依頼を受けて漫画を描いたり、あとはSNSなどで、Xやインスタとかですね、に4コマを描いたりして、漫画を描いております。
えーと、今ね、冬の時期なのでね、結構皆さんと季節感違うと思うんですけれども、楽しくやっております。よろしくお願いします。
はーい、よろしくお願いします。ありがとうございます。そして佐藤さん、早速来てくださってありがとうございます。
おはよう、元気。
おはようさん。めちゃめちゃ元気なメッセージ。嬉しい。
私、ハウってますよね?どうかな?大丈夫かな?
私からは普通に聞こえるけど、聞いてる人には私は大丈夫。
大丈夫ですか?お風呂だと思ってください。
前向きに。
なちもんさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー、いいですね。北海道、今、大雪なんじゃないですか?
今、そうですね。でも、私、九州路の方、東東の方なので、まだ雪は少なくて、
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札幌の方ですね、どっちかっていうと、北海道の左側が今、すごく雪が多くて、
飛行機の欠航とかもあって、大変そうです。
でしょ?テレビでちょっと見たんですけど、北海道の空港で1日1夜過ごしたとか、帰れないってなってて、
寒いだろうなと思ったんですけど、
でも、今年の雪は半端ないんじゃないですか?
そうですね、1回どこか雪がやっぱりあって、車も埋まるし、家も埋まるし、
家埋まる。
帰れんっていう時はね、今回ありましたね、今年ね、1回。
東北のあたりもそうですけど、結構なというか、とんでもないぐらい降ってるから、
大丈夫かなって、かなり心配ではあるんですけど、生活大丈夫なんですか?
生活は、はい、今のところ、雪かきもできてるし、道もつなげてもらってるので、
もう大丈夫ですね、安心してます。
それはよかった。なんかお家から出れないとかね、そういうのもあるから。
そう、そこが一番大変なんですけど、やっぱりね、ここで住む人、たくわえをちゃんとしてるので。
あー、そっか。それ大事ですね、もう食べ物がね、買いに行けないだろうなと思って。
そうなんですよ。
それを生かして、買い込んでます。
あの、なちぼうさんとお話をしてると、大変っていう感じはなさそうですけど、なんか心配ではあります。
日常ですからね、やっぱり。本当なので、覚悟はしてます。
あーでもね、生活のいろんなものがストップするっていうのは、ちょっと命にかかわってくるから、心配だなと思ってるんですけど、
雪が積もると、私たちはあんまり、私岡山なんですけど、あんまり降ってないから、
ちょっと降ったら、わー綺麗だなーなんて、のんきなこと言うことはあるんですけど、
だけど、生活するとなったらやっぱり大変だろうなと思って。
そうですね、なんか車移動が主流なんですけど、やっぱり車自体がもう縛れて、こうって動かないっていうことがあって、
もうそこからですね、スタートできないっていう。
ですよね。会社とか車が動かなかったら、結局行けないでしょ?
そうなんですよ。その点、私家で仕事してるので、そこはまだいいんですけどね。
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会社の人はやっぱり、自分家行きかけして、車運転して、職場着いたら職場行きかけして、
自分の仕事始まるっていうのが日常なので、大変ですよね。
そうね、なんかプラスの仕事になるから、体力がね、結構いるんじゃないかなと思ったりしたんですけど。
そう、体力はつきますね。
確かに。
何もしなくても、もうやらなきゃっていうことで。
ね、早くちょっと雪が溶けてほしいなと思うけど。
まだスキー行ってないんですよ。
スキーするからはいいかもね。
スキー終わってからね。
ねえ、佐藤さんが、佐藤ちゃん、私も実家北海道、北海道なんだ。
もともと雪が多い地域なので、かもなく、ふかもなく、かもなく、ふかもなく。
大変ですよね。
北海道のどこなんだろう。
ねえ、場所によって、年ごとに降るときと降らないときがあって、
今年はそんなにだけど、
ほら、ラベンダーの街。
そうです、そうです。
わあ、いいなあ。
いいところだ。
ねえ、夏行きたいな。
夏がいいですね、やっぱり。
あとね、北海道って、場所がわかんないんだけど、
氷でバーとかやってるとこないですか?
氷のバー。
でも、各地イベントで、そういうのをやってるとこありますね。
なんかね、一回テレビで見て、とっても寒いマイナスのところで、
木のだとそうですよね。
大雪だから。
なんかね、ほんと毎年マイナスで、
そのマイナスを利用して、氷でバーを作ったり、
氷でなんかそういうお店を作って。
できるんですよね。
ねえ。
私の地元でも、去年か、今年じゃないな。
去年初めてそういうイベントをやってて、氷で全部作ってて。
いやあ、すごいな。
トマムだって、佐藤さんが。
トマムってまたこれがどこなんだろう。
北海道の上と下と、右と左だったらどこなんですよ。
えーと、トマム。
真ん中らへん。
ほぼ、そうですね、ほぼ真ん中。
えー、そうか。なんかちょっと行ってみたくなったな。
北海道。
行ってくださいよ。スキー場もありますからね、トマムは。
でもなんかちょっとスキーは、
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あったかくなってから、そんな氷の話しときながら。
でもなんか日本でも、
なんていうんですかね、北海道から沖縄までって言ったら、
全然気候が違うから、不思議だなと思うんですけど。
ねえ、ほんとです。
そんな中、今日は2月3日ですよ。
わー、早い、早すぎる。1月すぎるのも早いと思ったんですけど。
2月はね、日数が少ないからもっと短い。
わー、ほんとですね。
よく犬る逃げる猿とかいうの言います?
え?
知らない?
なんだろう。
やばい、これ年齢かな。
えらいな、私は。
あのね、方言にもよるんですけど、
1月が犬る、2月が逃げる、3月が猿って言って、
1、2、3は早いよっていう言葉のたとえなんですけど、
これ岡山弁になるのかな、犬る、犬るって言います?
犬るは、
言わないですね、犬るは。
犬るって言うのが、もうカエルって言う。
犬るって言うと、犬るは。
カエルはって言うことなんですね。
なるほど、カエルは。
そう、2月が逃げる、早く逃げていく。
3月はもう猿、すぐに去っていくって言うことで、
1、2、3は早いから、とにかくこの3ヶ月は充実していかないと
あっという間に過ぎるよっていうたとえなんですね。
あー、なるほど。
キジルは?
キジル?
そうですよね。
え?キジルなんだろう。
犬猿。
犬猿、キジル。
佐藤さん、頭もう回転早すぎ。
キジルは、期間が過ぎるって言うことで。
そんな期間が過ぎる。
あっという間に4月が来るよって言うことですけど、
でも、2026年から始まったばかりで、
明日から新しい1年、旧歴で言うと始まるから、
今日は夢に向かってやることっていうテーマで。
桃太郎じゃないんですよ。
佐藤さん面白い。
面白い。
なちぼうさんの夢を聞こうかな。
はい、ありがとうございます。
私の2026年の夢なんですけども、
1話の長期的な目標っていうのが1つあって、
長期的な目標が、
人を感動させる漫画を描くっていうのが1つあって、
これまだ全然いつまでにやるかっていうのは、
全然考えてはいないんですけれども、
12:01
ここを一応ゴールとしていって、
そのための短期目標として、
漫画を数多く描いて、
自分の名前を少しずつ知ってもらうっていうのがあります。
ちゃんと計画立ててる、素晴らしいじゃないですか。
感動させるって感動してるんですけど、
漫画描くっていう時点で考えてます。
ありがとうございます。
時間かかりますからね、確かに。
そうだと思う。今佐藤さんが「きじる」って、
「きじる」じゃない?勝手に解釈してみたって書いてるけど。
確かに、「きじる」だね。
ちゃんと今なちぼんさん、きじってる。
きじってましたね。
うーん、きじってますよ。
感動する漫画?
はい。
例えば、どんな感じ?
例えばですね、私、東江村昭子先生の漫画に結構感動したんですけれども、
「カクカクシカジカ」っていう漫画があって、
映画にもなってますね。
これ私、単行本の本で読んだんですけども、
本当にこれエッセイ漫画で涙出るほど感動したので、
こんな漫画を書いてみたいなっていうことで、
長期目標にしていて、
本当に人の心を打つようなですね、
打つような漫画を一つ作りたいなっていうことで。
その漫画っていうのは、ちょっと簡単に、
どういうふうな、ヒューマンとかなんかあると思うんですけど、
どういうジャンルになるんですか?
ヒューマンですかね、
学生の東村昭子先生が絵を描く恩師に出会って、
その方とのやりとりを描いた漫画なんですけれども、
その中で日高先生っていう先生が登場して、
この方がずっと一貫して、
辛い時も悲しい時も何かがあっても、
書けっていうセリフを。
そこに私も心を打たれまして、
きちんとメッセージ性が読者に届くものが、
すごいなって思っていて、
これは私も何か書けて、
読んでる人に届けられたらいいなということで、
今毎日ジェスドローっていう、
15:02
人体を30体描くっていうのを朝活でやってるんですけども、
これをやったり、あとは4コマを描いて、
短い希少転結ですね。
これを毎日やってます。
すごい!
毎日コツコツとやってるっていうことなんですよね。
すごい大事というか、
思ってもできなかったりするけど、
なちぼうさんがそうやって努力されてて、
東村先生も同じようなご経験があったからこそ、
そうやって人を感動させる漫画を描かれてたんじゃないかなって思うんですよね。
30体って、
さらっとおっしゃったんですけど、
毎日描くっていうのもすごいけど、
30体を描くの?
そうです。
30秒ドローイングっていうのがありまして、
インターネットでポーズマニアックスさんで検索すると、
そういうジェスチャードローイングっていう、
人体を描く画面が現れるので、
それを30秒で10本ずつを3セット、朝6時にやってます。
30秒で1個描くの?
30秒で1体ですね。
30秒で1体。
30秒で1体じゃないの。
30秒ってどれくらい?
30秒でそんなに描けるんだよな。
30秒で1体描けます。
そう。
ちょっと1回やってみてもらえると楽しい。
あと私、描いたやつインスタとXに投稿しているので、
こんな感じなんだっていうのがわかります。
ジェスチャードローイング。
はい、ジェスチャードローイング。
ポーズマニアックスさんっていうサイトで見つけると、
いろんなポーズが見れるので、これは楽しいです。
ポーズマニアックス?
はい、ポーズマニアックス。
面白そう。
佐藤さん書いてますよ、やっぱりプロはすごいなって。
ありがとうございます。
本当はプロの方って基準値が高いから、今の話でサラッと言ったけど、
全然サラッとできないというか、え、何?っていう。
でも最初、私も全然棒人間からしか時間間に合わなくて書けなかったので。
棒人間?
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それを30体でいろんな表情とかも変えていって、動きとかも変えていって書いていくっていう感じ?
そうですね、表情はあまりつけてもつけなくてもなんですが、
どちらかというと顔の向きだったりとか、
肉付けして体の傾きだったり重心だったりとかですね、それを書いてます。
やっぱり書くっていう基礎になるものっていうのはあるんですね、ちゃんと。
運動だったらスクワットとか、見たことがあったり、こんな感じかなっていうイメージが。
野球だったら素振りだったり。
漫画家さんって何が練習になるんだろうなって思ったんですけど、そういったところ。
そうですね、そこですね。
しかも秒を決めて書くってすごいですね。
これは今最低限やってるところですね。
それをやって、日中はテーマを決めて描かれてるものとか、今出そうと思ってるものとかもあるんですか?
今直近で言うと、6月に同人誌職場議会っていうコミティアですね。
コミティアっていうのがあるので、それに自分で創作したものを出したいなと思っていて、
そのために、今北海道のあるあるを4コマで書いてるんですけども、
これをもうちょっと量を本になるくらい集めて、自分で編集して書いていきたいなって思ってます。
面白そう、北海道あるある、日常の中で見つけたものということですか?
そうです。
それは一般的にも見えるんですか?
どこで見れるかってことですか?
Xとインスタですね。
Xとインスタで載せてて、あと最近YouTubeも始めたので、YouTubeにも載せてます。
すごい。
したっけねーから帰るまでが長い。
そうですね。したっけねー、またねーっていうようなニュアンスで使います。
したっけねー?
したっけねー、したっけーって言うんですよ。
え、なに?
したっけー。
北海道弁?
北海道弁ですね、これが。
したっけーっていうのは、何かをしたかなーっていうこと?
21:00
いや、もう、これがこのまんまでまたねーとか。
そう!
そういう意味なんです。じゃあねーって。
じゃあ、したっけねーって帰るってこと?
そうです、そうです。
伝わらない。やっぱそうですよね。
言ってみて、言ってみて、なちぼんさん。
したっけーって。
へー、したらねーみたいな感じのちょっと違う場所。
そうですね、したっけー、そうです、そうです。
じゃあ、それも4コマ漫画の一つになる?
なりますね、方言シリーズ。
方言シリーズ、あ、ネタが出た。
そう、えー、でも面白そう。
大変、書くアイディアがまず必要っていうことですよね。
そうですね、だから日々アイディアを最近はアイディアをもらえるようにアンテナ立てて過ごしてます。
アンテナ立ててるんですか?
なんか日常の会話の中で使えそうなものを探すとか、
あとこうやって佐藤さんが言ってくださったように、
人から教えてもらうこととかもネタになるので。
何気ない日常の中にヒントって結構いっぱいあるって言うと。
あります。
それを拾い集める。
いや、わかるわかる。
わかる、すごくわかる。
私は仕事の面で、あ、これヒントになるなとかアイディアになるなっていうもの、
やっぱり生活してるとふと思ったらメモしないと忘れるんで、するから。
ふとした瞬間にありますよね。
ありますね。
書いとかないと忘れるから。
本当にこれがまた忘れるから、
そうなんですよ、書いてあれ何か書こうと思ったんだよなっていうとこは思い出すんですよ。
何かがわかんないっていう。
不思議なもので。
不思議だ。
忘れちゃう、忘れちゃいますね。
これ北海道あるあるより人間あるある。
そうなんですよね、書き留めとかないと。
何か覚えてるっていうとこは覚えてるんですけど、何かが思い出せなくなってでしょうかね。
本当困りますね。
すっかり忘れてたらいいんですけど、おびれだけ思い出してるっていう。
それが一番ちょっともやもやするけど。
そうですね、私結構アイディア出るときお風呂場だったりすることが多いので、見るができなくて。
24:03
わかる、なっちもさ、アルファーファ。
そう、アルファーファなんですよ、あれね。
そうなんですよ。
書けないですよね、あん時ね。
書けないですね、何かリラックスしたらもう何かすごい覚えるぞっていう感じでもないし。
もうお風呂から上がったら忘れてるっていうことを思いついたんだけどなっていうのはわかるんですけど、
もったいないなって。
どうしてもね、何か忘れちゃうよね。
リラックスしてるから後でいいやと思ったら本当に後で何かあったよなって。
ちゃんと忘れるっていう事件ですね。
そうなんですよね。
確かに確かに、でもそうやってアイディアを出していって、
今年はその感動する漫画を何個出そうかなとか何かあるんですか?
そうですね、結構長期的な目標なので、
今年はどうだろうというところはあるけれども、
少しずつストーリーを作るだったり、書いてみるっていうのはやっていけるかなと思います。
素晴らしい。何かいいですね、夢を持つって。
ありがとうございます。
何かね、夢を持って好きなことしてるって楽しいじゃないですか。
そうですね。
それが漫画っていう形になる時ってめちゃくちゃ嬉しいでしょ。
ありがたいですよ。本になるとか形になるっていうのはやっぱり手元に残りますし作品として。
嬉しいですね。
すごい仕事してると思う。
ありがとうございます。
だって一つ一つ手作業と頭でのアイディアを形にしていくわけでしょ。
絵が上手いとか、ただそれだけじゃないじゃないですか。
絵を描いてアイディアを形にして、それが本になってて。
なんか夢があるわ。
かゆさんもあれでしたっけ、本出されたんですか?
入稿。
入稿。
これから形になる。
これも入稿して、これがざっと仕上がるのかどうかっていうのがちょっとよくわからないんですけど、
やってみたいなって思ってたんで、しかも今じゃないと意味がなくて。
27:03
今なんですね。
この3日、4日間、1週間くらいですね。1週間くらいで火をつけて、
用紙やるぞみたいな感じでまとめたけど、なかなか上手く出せなくて最初。
だからああいう構成とか、作っても構成だったりバランスだったりいろいろするのにすごい苦労したから、
私のほんとちょっとしたものなんですけど、すごいなって、本をとにかく出してる方ってとんでもないなって思いました。
確かにこれ全部ですからね、構成して、イラスト入れて、書いて、確かに。
かゆさんはこれ一人でやられたんですか?
私のページも少ないし、元ネタっていうのはちょっと自分が書いてたものがあって、
それを本当に出しただけだから。
なちこさん、ハードルをもっとグーンと下げて。
全然、全然なんですけど、足元にも及ばないものなんですけど。
楽しみです。
日常の、ああいう話です。日常のグーンっていう話なんですよ。
でもなんか、やっぱり同じように期限を決めて、いつまでにやるっていう、これが火をつけてくれるし、背中を押してくれるなっていうふうに思いますね。
本当ですね、期日はやっぱり必要ですよ。
私たち子供の頃から、例えば夏休みの宿題、夏休みが終わるまでにって言ってくれるからあれやるけど、期限なかったらやらないんだろうなって。
そうですね。
楽しいばっかりじゃないですか、休みって。
1年生だったら1年生、1学期がちゃんと終わるまでにこれを先生が教えてくれるってなるから、ちゃんと教えてくれてるけど、
いつまでできるかってなったら、なかなか進まないだろうなって。
その通りですね。期日大事。
本当。
遠からず近くじゃなくみたいな感じの程よい期日。
いいですね。自分ができる範囲での期日をきちんと決めておくっていう。
そうしたらできるかなと思うけど、あんまり遠すぎるとちょっとゆるくなるし、
かといって近すぎるとちょっと無理かなと思ってしまう時もあるから、
程よい距離感というか、期日のバランスって内容にもよるけど、あるからできるんだろうなって思う。
30:04
その通りですよ。ちゃんとそれで決めて出版、年入校までできてるから、素晴らしいです。
プレビュー見て、構成って言うんですか?
構成をやるたびに、パソコンのマックのページズってわかります?
私、マックじゃないんですけど、ページズはiPadに入ってますね。
あれでやってたんですね。
うまく保存ができてなかった時っていうのは、また戻るわけなんですよね、文字が。
あれってなって、また初心者なのに写真とかを入れちゃったんですよ。
そしたら文字がずれ始めて、なんでこんなにずれるんだろう?うまくいかない。
何十回やったかなっていう感じです。何十回、何十回ですよ。
もう諦めようかなって思ったんですけど、なんてこったと思って。
諦めずに苦労は報われてるはずです。
どうか入稿できますようにっていう願いなんですが、この節分までにとにかく出したいっていうのがあったから。
ちょうど今の時期の話なんですね。だからちょうどよかったかなって。
これ出せてなかったらもう多分諦めてた。入稿は諦めてたけど。
どんなになるのかも全くわからないんですけど、やってみて、出してみないとわかんないわと思って。
そうですよ、そうですよ。
深い一歩です。
これからどんどん出していくかもしれないですけど。
出せたらいいなと。
じゃあちょっとなちぼうさんのチャンネルに行こうかな。
ありがとうございます。
行きましょう。じゃあちょっとこれから移動したいと思いますので。
ありがとうございます。
なちぼうさんのチャンネルに行きます。
はい、じゃあ一旦失礼します。
失礼します。
間違ってこんにちはを。
こんにちははまた始まる。
なちぼうさんありがとうございます。移動します。
ありがとうございました。
32:30

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