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こんばんはー。今日はこれからコラボライブをしたいと思います。 今日のお相手はnaonさんです。これからnaonさんをお呼びしていきたいと思います。
naonさんはですね、これからちょっとご紹介させていただくと、 インテリアデザイナーとして活躍されながら、保護猫に関わる取り組みをされていらっしゃる方なんです。
naonさん来られるかなぁ?
はい、えっとですね、ちょっと待ってくださいよ。
今回、naonさんとこのコラボライブをするにあたって、
するにあたって、このnaonさんと一緒にコラボライブするのは、 この保護猫活動についてもう少し詳しくお伺いしたいなと思って、
今日はお招きしております。
あ、来られましたね。
こんばんはー。
こんばんはー。
聞こえますか?
こんばんはー。
聞こえますか?naonさん。
はい、聞こえます。
あ、よかった。ありがとうございます。
今日はありがとうございます。
こちらの声も大丈夫そうでしょうか?
はい、私の声はよく聞こえております。大丈夫ですよ。
よかった。ではどうぞよろしくお願いいたします。
はい、こちらこそよろしくお願いします。
私の方からちょっと、あ、なんかハウリングしてるかな?大丈夫ですか?
私の方が大丈夫ですか?
声聞こえてます?
あ、はい、声は大丈夫です。
はい、今日はnaonさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、まずnaonさんはインテリアデザイナーとして活躍されながら、
現在の保護猫に関わる取り組みもされていらっしゃるということで、
いただいております。
空間づくりだけじゃなくて、
人と小さな命が心地よく共に暮らせる子たちを大切にされているということで、
現在、保護猫ちゃんを何匹飼われていらっしゃるんですか?
うちには猫は22匹います。
おー、すごーい。すごいすごいすごい。
そうなんですね。
賑やかなんです。
えー、ゆいちくんありがとうございます。
じゃあちょっとね、まず簡単に自己紹介をしていただきましょうか。
ありがとうございます。
はい。
改めまして森翔naonと申します。
今は宮城県に住んでいます。
ずっとインテリアデザインの仕事はもう20年以上ずっと行ってきていて、
そしてふとしたきっかけから保護猫の中でも飼い去れちゃったりとか、
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譲渡されない子をじゃあうちで飼いますって引き取っているうちに、
今22匹になっちゃったんですけど。
でもなんか大変でしょって言われるんですが、
もうそれ以上に猫から学ぶこととか、たくさんの癒しをもらっているので、
むしろこれをもっと多くの人に届けたいという思いと、
あとはやはり届けた先にやはり医療とか行政とか企業とかとつながっていく、
そういうこのつながりも必要だなっていうのもあって、
今回猫猫プロジェクトっていうのを立ち上げさせていただいたんです。
そうなんですね。素晴らしい取り込みだなと思って。
まず22匹の猫ちゃんと今暮らされているっていうことですか?
はい、そうなんです。
賑やかですよね。
賑やかです。もしかしたら途中でドタバタ聞こえるかもしれないですけど。
今猫ちゃんはちなみにみんな起きてるんでしょうか?寝てるんでしょうか?
猫たちはほとんど回るアンモナイトみたいになっているんですけれども、
普通スイッチが入っちゃうんですよね。
同じお部屋に22匹の猫ちゃんがいるんですか?
基本的に家の中は自由になっているんですが、
ただその中でも、例えば今まだ否認手術前の
5ヶ月くらいの子猫の姉妹がいるんですけど、
その子と大人締めの子は別の部屋にいて、
あとは崩壊した家というか、
ネグレストというか、そこから保護した子たちはかなり怖がるので、
その時とかは別の部屋というか、ちょっと分けてはいます。
昔から猫ちゃん好きだったんですか?
もともとは犬が好きで、
ずっと犬を飼ってきてて、
大型犬を飼う時に、何か事故があるといけないなと思って、
ドッグトレーナーの資格を取るぐらい犬好きなんですよ、すごく。
ドッグトレーナーをとっているんですか?
そうなんです。ちゃんとしつけをしないと危ないなと思って。
今は小さなチワワが、猫と同じ大きさのチワワも1匹いるんですけど、
その犬もレトリバーだったんですけど、
なぜかまた猫を引き寄せる子で、
そのご縁もあって、どんどん猫が増えていったというのもあります。
引き寄せた?
引き寄せた。
06:00
一番最初は、きっかけは何だったんですか?
その子が引き寄せるのは、その子のために動物病院に行った時に、
そこの病院で、たまたまこの猫ちょっと家では飼えないんですって連れて来られてた猫がいて、
その猫といつの間にか仲良くなっちゃってるんですよ。
これは珍しいね、みたいに話してると、
私がその猫を連れて帰らないといけないような感じで、
うちで飼います、みたいになって。
それから先、散歩をしてると、猫が寄ってきたりとか、
そうやってその子が連れてきて、引き寄せちゃうんですよ、猫。
そこから今度、その猫たちもその犬の周りから離れなくて、
家の中でも一緒に寝てるんですね、常に。
お母さんみたいになっちゃって。
不思議。
犬とか猫とかっていうカテゴリーはもう関係ないんでしょうね。
そうですね、もう完全に関係なかったですね。
一緒にご飯を食べてたし、一緒に毛づくろいもしてたので。
かわいい。
親子というか兄弟だと思った感じなんですかね。
猫の周囲ぐらい大きいわけですよね、単純に。
それで一緒にいたので、本当に不思議でした。
いい活動というか、大変だろうけど猫ちゃんたちにとっては、
幸せな場所ができて。
そうですね、やっぱり一回譲渡されても返されちゃったりすると、
やはり譲渡会で猫がずっとケージの中にいて、
ようやく一回ネスさんが見つかって、でも知らないお家に行って、
でもまた返されてというといっぱいストレスもあるし、
それを繰り返しちゃうとかわいそうだなと思うと、
やっぱり家で飼いますと思わず連れてきちゃったりとか。
それをまたワンちゃんが、犬が面倒を見ると、
もうまた連れてきちゃうみたいな感じになって。
ワンちゃんもなんかわかるんでしょうね。
仕方ないわね、みたいな感じで一生懸命面倒を見てくれてたので。
チューフィットではありますね。
そこからダントツが増えてきて、
22匹。
兄弟でいたりすると、やはりバラバラにもできないなと思うと、
いっぺんに3匹とか4匹とかまとめてみたいになると、
一気に増えちゃって。
ナオンさんみたいな方がいっぱいいたら、
ネコちゃんとかも幸せだろうなと思います。
09:01
普通はね、ある程度の数をちゃんと見てっていうのがね、
多くの意見があるとは思うんですけれども、
幸いにもネコってあまりかまわれすぎるのも好きじゃない部分もあるので、
安全を確保して、あとは自由にしてていいよっていうので、
満足してくれてるのかなっていうのは。
ちょぐれな感じがいいんでしょうね。
そうですね。つかず離れずみたいな。
ナオンさんはこのネコネコプロジェクトってのはいつからされ始めたんですか?
ネコネコプロジェクトは、去年の10月ぐらいですね。
それも代々的にこんなのしますみたいなことが、
私もどうやっていいのかわからなかったので、
まずオープンチャット作って、こういう感じで
ネコネコ好きさん集まってくださいっていうので、
こうやってを始めたっていう感じなんです。
じゃあ、このスタンドFMで呼びかけたっていう感じですか?
はい、もう財布だけですね。
どうです?何人ぐらい?
今はネコネコプロジェクトが33名のスタッフに来てくださってます。
そうなんですか。皆さんネコ飼っていらっしゃる方?
だいたいネコを飼っている方多いんですけど、
でも昔飼ってたようとか、
あとはちょっとネコに関連したようなお仕事をしているのでという方とか。
まずその方々をネコネコプロジェクトに集めていただいた方に、
どんな感じのことを今はされているんですか?
今は本当にオープンチャットに集まってくださった方に、
うちのネコの話とか写真とかですね、それをあげたり、
中にはやはり、例えば編み物が得意でネコのおもちゃを作ってくださる方、
その方がどういうのを作りましょうというのをご相談いただいて、
作っていただいたのをうちの子で遊ばせてみて、
その時の動画をあげたりして、
ネコネコプロジェクトオリジナルのおもちゃを作りたいね、みたいな話をしてたりとか。
あとは、ネコを飼っている方、写真を送ってください。
今月のカレンダー作りますよ。
定期的には毎月22日ニャンニャンの日に、
Zoomでオンラインで交流会社長というので、
その時は初めてちょっとお顔が拝見できるみたいな感じでお話ししてました。
みんなでネコちゃんのことについてまずお話しをしながら、
12:01
やれることを作れるとか、ネコちゃんの幸せを考えながら、
みんなで今何かをしようと思っている感じなんですかね。
そうなんです。まだ本当に始まったばかりなので、
むしろ一緒に作ってくれる人という感じで、
今度こういうことしてみないっていう話をしながら、
ああでもない、こうでも似合いみたいな。
でもすぐ話が脱線しちゃって、
ネコってこうだよね、こうだよね、あるあるみたいな話ばっかりで、
いつも話が脱線しちゃうんですけど、
でもそんな感じで交流しながらちょっと育ててました。
ネコちゃん好きの方とかはね、
ネコの話題になったら、ネコの一本ですよね、話がね。
なんかここのネコカフェにこんなネコがいて、
ネコどこにはネコの旅館があって、
ネコの旅館?
ネコがいる旅館があって、そこ行ってみたいねみたいな話になったりとかしながら、
でもそうこうしているうちに、
ネコネコプロジェクトでネコネコ民泊とかしたいよねとか、
そんな感じで話が盛り上がってたっていう感じなんですが。
ネコの民泊、素敵なお話ですね。
どんな感じなんですか?
ネコとどうしても一緒に暮らせない重環境の方とか、
あとは家族にアレルギーがいてとか、
あとちょっと高齢になってくると、なかなかネコの浄土が難しくなったり、
今から飼っても修正、飼育がどうかなっていう方とかもいらっしゃったりするので、
そこで民泊という形でネコと一緒に泊まれる、過ごせるっていう体験ができるのと、
あとはやはり旅館と違って地域でそういう民泊という形で全国にね、
身近にあるネコと過ごせる部屋というか、
お店っていう感じで広めていきたいなとはかなり真剣に思ってるんですよね。
みなさんとお話ししていたら、だんだん夢が形になりそうですね。
そうですね。夢は語らないと、言葉にしないと。
確かに飼ってても、そういうプロジェクト自体知らない人の方が多いかもしれないから、
ネコカフェ宿泊版みたい!ってクミさんが。
本当そうですよね。
あとは飼ってみたいけど飼ったことがないからっていう方が、
そこで一晩一緒に過ごしてみてとか、
そういう感じでも体験していただけるようなことになるのかなと思いながら。
いっぺんに最初から飼うってなったら、ちょっとハードルが高いって思う方もいらっしゃるだろうけど、
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ちょっとした体験とか触ってみたりすると、かわいさがわかるから。
一緒に過ごしちゃうとメロメロになりますよね。
触るとね。
そうですね。
あのモフモフ感。
そうですね。
プロジェクトとしてどういうことをやっていこうっていう、
そういう話をメンバーの中とするのもすごく大切だなと思いつつ、
その一面、やっぱり私はどうしてもネコを飼っているし、
ネコが好きだという立場から、
その姿勢をいろいろ考えてしまうんで、
そうではなくて、やはりネコがいろんな事情があって飼えない方、
もともと、別に動物を飼うことに興味がないんだよっていう方もたくさんいるので、
そういう実際の声をできるだけ伺いたいなと思って行っているのが、
今行っているこのネコ暮らしを聞いてもいいですか?という100人ヒアリング。
なるほど。
かがやこさん、こんばんは。ありがとうございます。
くみさん、こんばんは。
かがやこさんも来てくださいました。ありがとうございます。
うれしいです。
今、ネコネコプロジェクトについてお話をしているんですけど、
今回、ネコネコプロジェクトの中でさらにということなんですね。
さらに100人ヒアリング。今までお会いしたことのない方も含めて。
例えばネコに関しては、私はこういうふうに思いますよという、
そういうものが買っているとか買っていないとかではなくて、
やらせていただけると、そういう声をちゃんと集めて拾いながら、
そうしてプロジェクトでこういうものをやっていけばいいんだなということに
つながらせていただけたらなと思うんですね。
確かにいいですね。
いろんなネコ好きの方のお話と、まだネコ飼ったことがないとか、
そこまでネコのことについてあまり考えていたことがないという方の意見とかも
聞くことによって、プロジェクトがだんだんと形がね、
いろんな四方八方から話を聞くことによって形が出来上がってくると思うので、
ご興味があればということですよね。
はい、ぜひネコだけじゃなくて、例えばこういう社会貢献活動に興味があるという感じでもいいんです。
例えばなんですが、実際お話をさせていただいた方の中には、
もともと動物は飼ったことがないし、別に飼う気も全くないよという方が、
18:02
それでもこの前地元で行われたホコネコの勉強会に出られたとおっしゃっていたんですよ。
どうしてだろうと思ったんですけど、たまたまそれは知り合いからこういうのがあるよと
勧められたという深い理由があったわけではないけど、
その勉強会に出て初めてホコネコって、例えば誰かが捕獲して誰かが飲んでみて終わりじゃなくて、
そこからいろいろ、例えば医療的なものがあったり、譲渡会があったり、
今度その先には譲渡会でうちの子たちのように戻されちゃう子がいたりとか、
いろんな問題があることを初めて知りました。
そういえばそういう、私たちは普通にホコネコがとか、ネコがとか、
たしかにもともと触れていない方にとってはわからないことってたくさんあるんだなというのがあって、
いろんな地域とかいろんなところで、もっとこういうホコネコというお話をしていかなきゃいけないんだなという学びをいただいたというのがあるので。
たしかにね、専門の方って当たり前に思ってるじゃないですか。
だけど一般から言うと、私もそうだったんですけど、最初ホコネコってカテナだったんですよね、昔。
なぜかって言ったら、一般的に今やっぱり購入するっていうイメージがあって、
どういうんですかね、動物販売してるところがいくつかあるじゃないですか。
だから買うもんだ、買うんだっていう、そういう風な意識があったりするんですけど、
よくよく聞いてみるとホコネコちゃんがいて、ホコネコの譲渡会があるっていうのを知って、
あれはいい取り組みだなって。やっぱり知らない方とか、もともと動物とか飼ったことがないとかっていう方に関しては、
やっぱり知らないとか、ご縁だったらわからないことってたくさんあると思うんですよね。
でも社会貢献には興味があるっていう方もいっぱいあるから、そうなった場合、こういったお話っていうのはやっぱり聞きたいなと思いますし、
一つのきっかけになると思うんですよね。
このお話を伺えたのも、アンケートすればいいんじゃない?って言われるんですが、
アンケートでは得られなかったというか、たまたまこのお話もずっといろいろお話ししていく中で、
そういえばこの前こういうのに行ってっていうので、ポロッとお話を伺えたっていうのがあるので、
やはりできれば直接お話しさせていただいて、そういえばのそこのところをぜひ拾わせていただきたいなっていうのがあったんですね。
ありがたいですよ。ビジネスでもマーケティングでもそうですけど、話しているうちに、
21:04
そういえばみたいな。アンケートだと一方通行で、質問に対して回答するだけだけど、会話の中で出てくるものってありますもんね。
そうですね。それを本当に今回、つくづく感じました。
話をしているうちに出てきますよね、てくみさん。
本当にそうですよね。
あとはお話をしている中で、ポロッと出た素敵な言葉ってあるじゃないですか。
そういうのもやはりこうやって会話をしながら始めて、得られるんだなっていうのも本当に感じています。
話をしている方もそうだと思うんですけど、自分では思っていないことが口に出てくるというか、
あ、こんなこと自分が思ってたんだっていうね。いい感じで出てくることもあるし。
ふと質問に対して思い出すものとかもあるから、やっぱり会話はいいですよね。
いいですね。
いったいあなた誰っていう人もたくさんいるとは思うんですが、こんな人間なので全然気負いなくお話してもらえると嬉しいです。
こんな人間だなんて何をおっしゃるお猫ちゃん。
お猫ちゃん、何をおっしゃっているんですか。ニャオンさん、ニャオンさん。
ふみさんも言葉を拾うニャオンさん。ニャオンさんじゃない、もうニャオンさん。
名前を変えようかな。
ニャオンさんでいいんじゃないですか。猫猫プロジェクトの時はニャオンさん。
ニャオンです。
猫猫の時はニャオンさんで、インテリアの時はニャオンさんで。
特別ネーム。
ちょっと変えようかな。
ニャがいいですよ。たまたまニャオンさんってかわいくないですか。
ニャオン、わかりやすいですね。猫の人ですか。
私ニャオンですって言ったら、え、ニャオンさんじゃないですかってニャオンです。
ふみさん泣き笑いしてくれた。よかった。
やってください。ぜひぜひ。
100人プロジェクトっていうことは、100人と何でお話するんですか。
基本的にはZoomでお話をさせていただくんですが、中にはZoomは嫌ですという方がいらっしゃったら、もちろんお電話でもいいですし、こういうのでっておっしゃっていただければ。
さすがにちょっと遠くの人が会いに来てって言われてもね、ニャオンはなかなか行けないのに。
じゃあまずZoomか、電話か、質問か何かをしてもらって、それに答えるみたいな感じでいいんですか。
24:08
質問なんて本当に大げさなもので、いつもちゃんと考えてるんですよ。
聞こうってところがおしゃべりしながらどんどん脱線しちゃって、そういえばこういうのどうですかみたいな感じで、
常にオリジナル感が高いんですが、こちらからいろいろ伺うので、何も準備しないでいただいて大丈夫です。
大丈夫っていうことですね。見てください、くみさんもかがやくさんもニャオンさんになりますよ。
ニャオンになります。
絶対いいですよね。どうですか、ニャオンさん。
これからニャオンで。
ニャオンさん。ネコネコプロジェクトのビジネスネームですから。
かがやくさんありがとうございます。夕飯。
いっぱい食べてくださいね。
何時ごろお邪魔すればいいでしょうか、ご馳走に。
そうですね。かがやくさんまたできたら行きますんで。
もしかがやくさん、よかったらこのプロジェクトにぜひご協力ください。
また後で概要欄とかいろいろ貼っておきますので、ご興味があればお願いします。
ぜひぜひよろしくお願いします。
お願いします。ありがとうございます。
くみさんスタイフの収録機能も使えそう。
UR限定のニャオン。
いいじゃないですか、ニャオンさん。
なんかね、偶然ながらもいい名前がついたな。
いいですね。
なんか限定配信するニャオンの一言みたいな。
いいですいいです。すごい。
今その100人中何名今のところお話しされたんですか?
今お発しそのものはまだ6名なんですが、
お申し込みをいただいた方が今時点で12名なんです。
12名、ということはあと7…
81
88
88
あと88名とズームでお話をするっていうことなんですね。
はい、そうなんです。
それは頑張らないといけないな。
私もしっかり宣伝させていただくので、
一緒に88名今日からカウントダウンしましょう。
ありがとうございます。
小さな命を守るって素敵なことだと思います。
ありがとうございます。
別に猫を飼ってくださいとかそれだけの問題じゃないんですが、
小さな命に触れた時にこの子のために何かをしたいとか、
27:01
この子を守りたいと思った時ってやっぱり人って頑張れたり強くなれたりするし、
その先にあるものって私たちって与えるだけじゃなくて、
むしろその小さな命からたくさんのものを得られるんですよね。
それをぜひ実感していただきたいなというのもあって、
この小さな命を守り、
あとはこれはいる命、これはいらない命なんてそんな選別されることなく、
生体販売のないそんな社会にもしたいですので、
ぜひぜひその辺のこともちゃんと声を拾いながら、
こういう思いでやってますっていうことを言えるようになりたいなと思ってますので、
100品頑張りたいなと思うんです。
素敵。
あれですよね。
Zoomで猫ちゃんのことについてお話をさせてくださいっていうのが今回の目的というか、
そういうことなんですよね。
飼ってくださいとかそういうのではなくてっていうことですね。
そうなんです。
皆さんの意見を元にこれからプロジェクトで活かしたいっていうことなんですよね。
そうですね。
猫といてよかったこととか助けられたこと、
そういう経験段ももちろん貴重ですし、
飼ってないけどでも現実にはこういうことに困ってるんだよとか、
こういうことを知りたいんだよっていう方もいらっしゃると思いますし、
あとはむしろ社会とか、
行政自体がこうだったらいいんじゃないっていう、
そういうお声とかもあると思うんですよね。
もちろん地域によって違うと思いますので、
全国いろんな方、老若男女猫を飼っている方に別として、
ぜひお話をさせていただきたいなと思います。
それいいですよね。
猫ちゃん飼っている方限定になるとちょっと狭まってくるけれど、
猫ちゃん飼ってなくてもいいしっていうことですよね。
そうですね。
また飼っていない方の方が飼えない理由がいろいろあると思うんですよね。
住宅の問題かもしれないし、エネルギーの問題かもしれない。
また私が全然予想していないような問題があるかもしれないので。
書いてる。難しく考えなくてもニャオンさんとお話をしている方らしいですよ。
ありがとうございます。
もうすぐ達成しちゃうから。
いいんですよ。達成って全然問題ないから、
話をしているうちにリラックスしているから会話が盛り上がって、
その中でポロッと出てきたりするけど、
固い質問ですってなると、答えなきゃみたいな感じで、
本音が出なかったりするから、それはリラックスで。
30:04
時に猫ちゃんの声とかも聞こえるわけですよね。
たまに急に喋り出したりする子がいて、何を混ざってるんだろうなみたいな。
22匹って想像できないんですけど、ご飯とかもみんな一生の時間で食べるんですか?
ご飯はもう時間が決まっていて、基本的に1日3回に分けているんですね。
ご飯の時間になったら、ご飯だよって言うと、
猫って普段はそれぞれの場所でどこか行かないので、
普段はどこにそんなに猫がいるの?っていう感じなんですけど、
ご飯だよってみんなガーッと出てくる感じで。
決まった時間で?
決まった時間は大体の時間なんですが、朝と昼と夜という感じで揃う時間。
例えば7時と12時ぐらいと、そんな感じで3食に分けてたんです。
すごいなんか大量のご飯が入りそうなイメージはあるけど、
いろいろカリカリって言うんですかね?
私カリカリって呼んでたんですけど。
私もカリカリ。
あ、じゃあカリカリ。
ご飯だよ、全員集合にゃん。
かわいい。
いろいろね。
食べてる姿ってかわいいですよね。
そうですね。
なぜ言葉に詰まっているかっていうと、すごい勢いで食べるので。
さすがに20匹以上がザーッと来て食べてるとすさまじいです。
猫と言っても虎とかヒョウの仲間ですもんね。
中には手でヒュッと隣の子の器を取って、
そんなんで大人になって言いながら。
一緒の一つの器で一緒に食べたりする感じですか?
それぞれに分けてる子もいるし、
1個の大きめの器で綺麗な一緒に食べるとか、
好みがあるのでそれに合わせて食べる感じなんです。
猫もあるんだ。
それがすっごいみんながっつくので、
この子たちってなんでこんないつも腹ペコなんだろうなって思いながら、
ちょっと悲しくなる。
寝てる時間の方が多いイメージがあるけど、
お腹すくんでしょうね。
ほとんど寝てますけどね。
でもスタイルいいですよね、猫って。
そうですよね。中にはちょっと危険な…
いる?
むしろ外で育ってて、誰かが枝をあげてる猫の方が太ってたりしますね。
33:06
例えば人間の食べ物とかいろんなものをもらっちゃってたりして。
そっか、あれよくないんですよね、本当は。
体にはね、基本的にカリカリだけなので、
あんまりいろんなものを食べさせてなくて。
そうなんですよね。
最終的には猫ちゃんとかのためを思うと、
カリカリだったカリカリだけの方が、
その中にちゃんと入ってるからね。
あれ便利ですよね。
私、ドッグフードの時から思ってて、
総合栄養食みたいなのが人間にもあって、
これだけ食べてればいいよって言ったら、
ご飯作るのに楽になるなって思ってたんですけど。
いわゆるサプリメントみたいな感じかな、人間もね。
どうなんでしょうね、サプリメントだけ食べてたら、
私たちも生きて生きるのかな。
でもあれほどの総合栄養食って、
どんなサプリメントにもないような気がして。
なんか、2回見たことがある。
あります?
海外の、男性だったか女性だったかわかんないんですけど、
カリカリサプリ。
1日1食、サプリだけを食べて生きている人がいるんですよ。
すごい話題になって、
賛否両論でしたね。
それは健康だっていうのと、
健康のためにやってるんですけど、その人は。
薬だとかね。
でもなんとか生きて、その人はとんでもない、
それ1本でやってますけど。
すごいね。
とりあえず生きて生きるんだっていうのはわかりましたけど、
でもやっぱり楽しみがないですよね、食べるっていう。
食べる楽しみもすごく貴重だけど、
結構ね、1日3食ご飯を作って、
食べさせなきゃいけないっていうのは楽しみにはならなくて。
送られちゃうかな。
数が数だけに1匹じゃないじゃないですか。
それはすごいことだと思う。
結局22匹プラスワンちゃんもいるっていうことでしょ?
そうですね。
なので尻尾の数は23本ですね。
見てたりするには可愛いけど、
やっぱり飼うとなったら大変だと思います。
でもなんか苦にならないですね、一緒に暮らしちゃうと。
それが家族なんでしょうね、ニャオさんに関しては。
食べる楽しみは大事。
食べさせる、普段は大変ですよね。
36:00
私はもう本当に自由に生きてますけど、
皆さん家族の方とかいろんな方の料理を作る主婦の方って
本当大変だなとかすごいなって思うんですけど、
猫ちゃんをね、自分で洗わないじゃないですか。
皮とかもね、全部でやるってすごいなと思います。
何が大変かな、でも。
なんだろう、爪切りかな、やっぱり。
爪切り?
こんだけいると、全部で何百本の爪を切ってるの?っていう感じなので。
爪切り、切らせてくれるんですか?
切らせてくれること、絶対に嫌だっていうことがいるので、
3分の1ぐらいは嫌がるので、
3分の1だと7、8匹はいるってことですよね。
なかなか触らせてくれない子もいるので、
それでも何かの時にフイッとやって、バチバチッとかして。
大丈夫なんですか?ガシッとやられないんですか?
やらないけど、そんなに大きな傷になるほどではないですね、爪切りの時は。
いつもポケットに爪切りが入ってて、
力がグッと来て、チュイッと切る感じなんです。
そうなんですね。
爪を私は切らせてくれなかったから。
嫌がる子は本当に大変ですよね。
無理でした。危険、危険。
爪切り、指の数を考えたらすごい数になりますよね。
すごい数ですよね。
前足で10本ですよね、5本、5本で。
後ろもあるから。
後ろは4本、4本なんですよ。
10本じゃないんですよ、後ろ足は。
1本は退化してるというか。
へー、そうなんだ。
だから1匹あたり、
泣いた。
怒ってる。
18本ですね。
18×22。
計算できないけど、そんな感じ。
泣いた。かわいい。
やっと泣いてくれた。
なるほど、かわいい。
かわいいけど、そういった世話も含めてね。
でも飼いたい人って結構いるんじゃないかなと思います。
いろんな事情で飼えないっていうこともあるでしょうし、
飼ってみたいっていう感じじゃないですかね。
ですよね。
でも例えば飼うんだったら保護猫にしたいけど、
じゃあどうやったら保護猫を飼えるのとかって。
39:04
浄土会ってどんな感じで地域で。
そうですね、そこの地域の保護猫団体さんがされているので、
場所とか日程とか本当皆さんそれぞれなんですよ。
大体どういうところで浄土会ってやってるんですか。
お家ですか。
どこか場所を借りて、どこかのコミュニティセンターとか、
そういうところでやられる方もいるし、
あとは例えばちょっと小物屋さんみたいなお店をされている人とかでしたら、
その店舗でやられたりとか、
あとは保護猫カフェみたいな感じで、
いわゆる猫カフェともちょっと違うとか保護猫カフェということで、
保護猫のシェルターとカフェが一つになっているようなところでされてたりとか、
本当いろいろですね、浄土会のあり方。
保護猫カフェ。
保護猫カフェですと、ここのカフェに行ったら保護猫ちゃんたちがいて、
この子飼いたいですっていうのを直接見れるみたいな感じでされてたりとか。
そうなんですね。
保護猫ちゃんの飼い、何で見たらネットとかで載っていることが多いですか?
ほんとそうですね、ネットでですね。
逆にそういう情報がもう集約できるようなプラットフォームがあるといいなと思い、
そういうのも作りたいなと思ってたんですね。
そうですよね。
これだったら飼えるの?って思っている人って思ったよりたくさんいらっしゃるので。
今ふと私も疑問に思ったんですよ。
保護猫ってワードで調べたら出てくるのかな?
例えばそこに地域を、お住まいの地域で保護猫。
例えば東京、東京の中でももうちょっと細かく入れるとかすると多分いろいろ地域の方が出てくると思うんですね。
飼いたいなって思った時に保護猫っていう風に入れるかどうかっていうところもありますもんね。
ですよね。
そういうワードで入れたらいいか。
でも、猫ちゃんを飼いたいあなたへみたいなね。
こういう活動を通じてまず携わってみませんかとかね、ボランティアやってみませんかとかっていうのもあるかもしれないし。
そこからきっかけになればいいですよね。
42:01
実際にやっぱり保護猫の活動をされている方々は人手が足りなくて。
っていう方々もたくさんいるので。
例えばボランティアで何が困ることとか人手が足りないっていうのはどんなところなんですか?
まずはレスキュー。
例えばどこどこに猫がいっぱいいるよって言われても猫ってそんな簡単に捕獲できないので。
そこのレスキューのために行かなくちゃいけない。
でもなかなか人手がない。
しかも一回一晩ですぐパッと捕まえられるものでもないので。
まずレスキューでの人手がかかるのと、そこから動物病院に連れて行って、いろいろ飲み鶏の検査も含めてワクチンもして、あとは記念手術もして。
そこから今度人なれをさせるために、やっぱり荒れている人になれないとジオトザキで飼ってもらうときにもお互いに大変なので。
そこでやはりシェルターがある、またはそういうボランティアさんのお家で預かってもらうというところでの人でも飼ってくるので。
ここにいるよって言ってもそこにいるわけじゃないから動き回りますもんね。
賢いので捕獲器みたいなのはあっても、結局それを学習しちゃうのでなかなか。
警戒心もあるだろうし、特に外の猫ちゃんになると捕まりたくないって思ってるだろうから。
賢いのでね。
でもボランティアもありですね。
猫ちゃんに関わる社会活動をやってみませんかっていうのもありかもしれないですね。
そうですね。
あとはやはりいろんな保護猫団体さん、あと個人で本当にそういう活動をされている方もたくさん。
結局自費でというか全部負担しながらされるというのもあると、
やはりどこかのために寄付を集めて寄付をするというのはなかなか回っていかないので、
そういう意味でこういう保護猫活動をしているというところでのちゃんと経済が回るような仕組みそのものがないと
みんなが大変な思いしちゃうのかなというのもあって。
そういう意味でプラットフォームを作りたいなって。
素晴らしいですね。今のお話聞いて、小さな命って本当に小さい命だけど、
それを大切にしようって思って、思うけどなかなか活動を立ち上げるっていうのが難しい。
ほら、拍手。
45:01
本当に素晴らしい。それでもよし、やろうって立ち上がったことが大尊敬です。
いやいやいや、そんなそんな、まだ本当に一人では何にもできないので、
こうやって応援していただいて本当にありがたいです。
いや、もう応援しますよ。私もこのアーカイブでどれだけの方が聞いてくれるかわからないですけど、
いただいたサムネを使わせていただいて、
ちょっとやってますよっていうのを入れようかなと思います。
これであのマークの猫ちゃんのサムネをみんながつけていくと、
何だろうってきっと思ってくれるんじゃないですか。
あのサムネでみんな猫の活動をちょっと何分か、2分でもいいから話をしてもらって、
猫ちゃんへの思いを。それであの猫サムネを80人増やしましょう。
そうですね。
いいじゃないですか。そしたら猫ちゃん、
Zoomでお話ししたい方どうぞって言って、ちょっと猫ちゃん、そうしよう、そうしましょう。
ぜひぜひ。そしてこういうのがあった方がいいっていうのを形にしていきますので。
やっていきましょう。ほら素敵な企画って。
やりましょう、やりましょう。
だからあのサムネを使って、猫猫プロジェクトで代表はニャオンさんです。
ニャオンにしてください。ニャオンさんですって言って、
こういった猫のズームしたい方はぜひ来てくださいって言っていますので。
このバックの曲もちょっと猫ちゃんの音楽を考えましょうかね。
そうですね。
猫猫にしていって、ちょっと楽しんで、
それでみんなで猫ちゃん、ほんと小さな命を守れる社会になったら温かいじゃないですか。
そう、温かいと思います。
人間と猫と、猫ちゃんが始まりで、いろんな他にワンちゃんとかいろんな動物たちがみんなが一緒に心地よく暮らせる社会になると、
温かい、いい世界になりそう、なる。
なる、なります。
その主軸がニャオンさんです。
陰の方で、下の方でニャオニャオって言ってるので。
大丈夫ですよ、大丈夫ですよ。
私は今日このお話から一旦概要欄は載せますけど、
また明日、猫ちゃんのサムネで宣伝をして、
48:03
ご希望があれば、Zoomか何か申し込みしよう。
この日程調整のための公式LINEがありますので、
そこにご連絡いただければ。
こちらからお日にちを調整させていただきますので、
ここのところの猫暮らしヒアリング用LINE、
これは日程調整用のためだけなので、
余計ないろんな宣伝は入ってこないので、
こちらにご連絡いただけたら。
もしよろしければ、スタッフなので、
データとかコメントでご連絡いただいても、
こちらからご連絡させていただきますので、
やりやすい方向で。
大丈夫です。
大体約30分くらいですか?
そうですね。
一応30分で終わらせる気持ちはいっぱいなんですが、
諸事情によりということです。
大事なところは最初にパパッと聞くようには、
心がけてはおります。
もし時間が許す方がいらっしゃったら、
ぜひ一緒に脱線してください。
なるほど。
その時に、にゃんごちゃんたちも会えるんですか?
声だけの出演とはなるんですけれども、
起きていれば、先ほどのようにたまに声を発するかなって。
起きていれば。
気まぐれなので、猫たちは。
そうですよね。
でも、にゃんごちゃんに会えるかもしれないですね。
そうですね。
3歳プラス。
笑われちゃった。
にゃんにゃんタイムがあるっていう。
にゃんにゃんタイムがある。
お忙しい方は、30分で聞いてましたからって言ってください。
そしたらちゃんと終わらせるので。
許す時間を先に伝えてくださいってことですね。
こんなゆるい感じですいません。
いいんですよ。
やっぱりゆるくが一番いいですから。
アクセスせず。
そうですね。
許す範囲でぜひ、ゆるくよろしくお願いします。
いいね。
夢ってあるんですか?将来的に民泊とか、その他でこんな感じのことしたいとか。
夢ですか。大きな夢はやっぱりあって。
猫猫村を作りたくて。
そこにはもちろん民泊もあるけれども、やはり猫のアーティストさんの、アーティストの方が住んでいる区画があって、そこにアーティストの方が住んでいる。
そこの村人になるための条件は、月に1回でもいいから子どもたちとかいろんな方と一緒にワークショップをしてくれるということで、猫プラスアートというものをやっぱり広げていきたいなというのもありますね。
51:07
アート。
アートですね。例えば猫の絵を描いている、猫のものを作っているとか、そういう方々と、あとは猫は飼ってないけれども、そういうアートに触れたいよとか、あとはとにかく子どもたちにいっぱい絵を描いてもらいたいという思いもあるので、
そういう寺小屋プラスみたいな感じですね。そういう村なんです。そこを作ったり、あと猫猫少年団じゃないですけど、そういうスポーツをできるような施設を一緒に作ったりとか、そういう。いいですね。
作るのが一番の夢ですね。
ニャオン村長ですね。ニャオン村長の猫猫村。そこにみんな猫に会いに来てくれたり、お互いにいろんな人たちと交流してもらったりとか、あとはとにかくそういうクリエイティブな人たちを応援したいというのがあります。
いいですね。寺猫屋。子どもと猫が一緒に楽しんでいる姿って微笑ましいし、またセラピーって言うんですかね。
ちょっと心を癒したり、またお年寄りの方とかも今ふといいんじゃないかなって思いました。
このぬくもりを知っていただきたいっていうのがあっていいんじゃないですかね。
小村が一番の最終的な夢です。
いいですね。今ね、この前、九州だったかな、どっかの島、鹿児島の島で猫ちゃんがいる島が映ってたんですよ。
猫ちゃんがいる島って、その島は人口11人で、そのうちの一家族の人が5人ぐらいだったかな。
たまたま猫が多分増えていったんだと思うんですけど、たまたま移住して猫がたくさん自由にその島をうろうろしてるんですね。
その人が猫ちゃんの世話をするようになって、お年寄りの方が猫の名前を全員つけてました。
へー、そうなんですね。また調べますけど、今それ思い出して、島もいいなって。
54:09
猫島ですね。
安全な猫ちゃん。ゆっかりと過ごせるような、猫がのんびり過ごしてるのっていいですよね。
いいですね。時の流れが全然違いますよね。
ぜひ猫猫村を実現してください。
そこを目指して、海賊王になるぞー!じゃないですけど、村長になるぞー!みたいな感じで頑張りたいと思います。
もう、なってます。
もう村長です。
村長です。
日本村長になってるんで大丈夫です。
ありがとうございます。
大丈夫ですよ。
なので、あとはもう猫ちゃんもいるから、村民を増やすだけ。
そうですね。
ぜひ増やしてください。
ぜひ、頑張って多くの方とつながっていきたいと思います。
そうですね。夢が実現できそうだから、まずは88人をみんなで協力して、
とにかく、今日このアーカイブを聞いてくださっている方も、
ぜひ私、ズームOKだよ!という方は、にゃおん村長にお話してください。ということで。
一緒にお話ししてください。
そうそう。竹島カモって書いてる。竹島カニ、私もちょっと後で調べてみよう。
にゃおん村長、最後にお伝えしたいことがあったら、もう一回宣伝を告知をしてください。
ありがとうございます。
猫暮らしヒアリング100名の方とおつながりになりたいというのもありますし、
猫だけではなく、やはりこの生き物と一緒にこうやって暮らすことで、
自分らしく生きるヒントって必ず手に入ると思うので、
そういう視点からも、いろんな意味を込めて、ぜひいろんなお話をうかがわせていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。人口80人に猫100匹の島。
すごい。
猫ちゃんのいろんな世界をどんどん広めていって、
まず、にゃおん村長が今日誕生しましたので、
今回はあと88名、みんなで協力して、ぜひお声を聞かせてください。
57:04
あなたの声を聞かせてくださいっていうことですね。
もしよろしければ、ぜひ猫猫プロジェクトのオープンチャット、
全く金額がかかるとかそういうものではないので、
コミュニティとして使ってますので、入っていただけましたら、
このヒアリングの途中経過とか、いろんなこともまたご報告していきますので、
オープンチャットの方にも入っていただけたら嬉しいです。
了解です。
猫ちゃんが好きっていう方は、飼ってようが飼ってなかろうが、
オープンチャットに入って、自由に出入りしてくださいと。
22日にゃんにゃんの日々は、みんなでミーティングしてますよということですね。
オンラインでお話しさせていただいてますので、毎月22日にぜひ交流してください。
わかりました。それも後で概要欄に貼っておきますので、
ご興味がある方はまずそちらに入っていただく。
それからズームいいよという方は手を挙げていただいて、
公式LINEの方からぜひお声を聞かせてくださいということですね。
ありがとうございます。
そして26日には、くみさんのチャンネルでも村長とワーボーライブをします。
よろしくお願いします。
ということで、26日っていつ?明日?
明後日。
明後日は今度くみさんの方ですね。何時ですか?
同じく8時から。
8時ですね。8時から今度はくみさんのチャンネルで、
同じくにゃん村長とくみさんとのライブということで、
こちらも楽しみにしておりますので、よろしくお願いします。
ぜひぜひ遊びに来てください。
にゃん村長とにゃんくみちゃんの2人のコラボライブ楽しみにしております。
ありがとうございます。
ではまたこれからもよろしくお願いします。
本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
では名残惜しいですが、この辺りでお開きにさせていただきます。
ロークがやってきた。
ありがとうございます。
青い2人ありがとうございます。
タルシエルさんありがとうございます。
ぜひぜひ聞いて、
ぜひですね、Zoomの参加もよろしくお願いします。
ぜひお声を聞かせてください。
はい、ということで、
今日はこの辺りでお開きにさせていただきます。
みなさんありがとうございました。
りょうさんありがとうございます。
せなこさんありがとうございます。
くみさんもありがとうございます。
タルシエルさんもありがとうございます。
ありがとうございました。
終了します。
ありがとうございます。
おやすみなさい。
バイニャン。
1:00:04
最後に鳴いた。