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はい、こんにちは。 今日はですね、これから岡本ジュンイチさんをゲストにお招きして、コラボライブしたいと思います。
あっ、早速お越しいただきました。 ありがとうございます。
はい、どうもこんにちは。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。岡本ジュンイチさん、初めまして。
はい、初めまして。どうもいつもお世話になってます。
こちらこそありがとうございます。なんか嬉しいですね。
そうですね、ほんとに。はい、いつもいいねを押し合っている、そういう仲ですからね。
そうです、そうです、そうです。押し合っている中で、今日は初コラボということで、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
それでは、よかったら、まず自己紹介をしていただいてもよろしいですか?
はい、もちろんです。
はい、お願いします。
はい、皆さんどうもこんにちは。
私はですね、売れる言葉の酒型マーケターとしてやらせていただいております。
岡本ジュンイチ、岡純です。
はい、普段は小説や演劇脚本を書いて出版だとか、あと演劇っていうのかな。
最近はボイスドラマのプロデュースをしている方はら、マーケターとして活動させていただいております。
はい、こちらね、半年のコンサルで25万円から90万円規模の、そういう収益化を実現させているクライアント様が、結構圧倒的に多いですね。
はい、ぜひ意をお見せしておいてください。よろしくお願いします。
素晴らしい。
ちょっと高いすぎて、今いろいろと伺って。
ボイスなんですか?
ボイスドラマですね。
ボイスドラマ?
はい、そうです。
ちょっとあの、今のもう肩書きだけでいっぱい聞きたいことが満載すぎるんですけど。
はい、ぜひもう何でもいいですよ。
もう何から聞いていいのか分からないですけど、素晴らしい経歴をお持ちの今日、岡本さんと一緒にお話しできるのがとっても嬉しいです。
改めによろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
実はね、私、岡本さんと岡純さんってお呼びしていいんでしょうか?
もちろん岡純と呼んでください。
ありがとうございます。岡純さんと一度お会いしてるんですよ。
え?それってもしかしてあれか?名古屋のSラボの交流会で?
そうなんです。実は実は。
おー、そうなんですね。
かよさん、このクリーム色の服の格好で来られたんですか?
いや、その時はね、私が紫だった。
紫か。じゃあちょっと分からなかったかもしれない。
そうですね。
いやー、すみませんね。ちゃんと挨拶できなくて。
あの時、席が縦並びだったじゃないですか。テーブルがあって。
そうでしたね。
私がちょっと中に最初から入ったんですよ。
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そしたら、岡純さんがふらーっと歩かれてたんですね。
で、このお写真を見て、その時から多分、いいねとかコメントとかこう、いいねって繋がってたので、
あーっと思ってお声をかけたかったんです。
だけど、本物だと思って。
素晴らしい。ありがとうございます。そう言っていただけるとは。
で、お帽子被った人が歩かれてて。
ですね。
で、一番奥に行かれたんですよ。
そうでしたね。覚えてますよ。
私が一個中だったんです。それでもう入っちゃったから、出られなくて、
でも一度ちょっとお声掛けしようかなーって思ってたとこだったんです。
そうだったんですね。
なので実は実は、こう、合ってたという。
いやいやいや、その説はどうもありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。
こうしてお話しするのはね、今日初めてですので。
そうですね。
ものすごく、プロフィールを事前に拝見させていただいてて、
まあマーケターっていうだけじゃなくて、その前に作家型ってなってるし、
さっきの小説とか演劇とかも、すごいこといっぱいされてると思ってる。
そう言っていただけるとありがたいです。
だからね、ちょっと興味津々で何から聞いていこうかなと思うんですけれども、
一番長くされていることって何なんですか?
一番長いのは演劇脚本の執筆ですね。
儀曲って言うんですけど、
儀曲。
学芸界の台本ありますよね。
あの学芸界の台本を文学作品にしたものが、いわゆる儀曲と言われるものです。
それを書かれてるんですか?
そうですね。僕もまた近いうちに新作の儀曲を書きたいなとはずっと思ってはいるんですが、
おかげさまで5名のクライアント様がいらっしゃるのでね、
そこの対応もしっかりしつつ、
隙間時間を縫って新作を作ろうか作ろうか迷っているところですね。
隙間時間があるんですか?
いや、意外とありますよ。
ありはある。
なんかね、
本も何百冊って書いてたかな?
400冊とか書いてなかったですか?
僕ですか?
ビジネス賞450冊ぐらい読んでるか書いてないですか?
読んだ数はそうですね。
で、読んでて、
このクライアントさんがいらっしゃって、
その隙間時間に書かれてっていうことですか?
そうですね。ビジネス賞については、
最近はちょっと早寝するようになったので、
隙間時間に読書するという習慣がちょっとなくなりつつあって、
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あと、大抵書いてあるビジネス賞のパターンはちょっと読めてきたんで、
自分が読むよりも自分が実践して、
培ったそのノウハウを体系化した方が早いなと思ってですね。
ビジネス賞がメインで読まれてたんですか?
そうですね。特に社会人になってからは。
ビジネスにもともと興味があったんですか?
演劇とね。
どちらかというと必然に迫られてって感じですね。
本当のことを言うと、僕は演劇脚本で名を馳せたかったんですよね。
三谷幸喜とか、工藤寛久郎のような、
ああいう、いわゆる劇作家上がりの有名脚本家として名を馳せたかったんですが、
残念ながら、僕のいた環境では、
そういうのは実現できそうにないってことを感じたもんですから、
だからシナリオ製作会社から独立して、
自分で劇団立ち上げて、
小さくね。
それで朗読劇とかボイスドラマの企画とかをやってですね。
結果的にボイスドラマ企画の上映会が大手の地元ラジオ局に取材のきっかけをいただいて、
それでちょっとずつ、作家活動としても立派にブランディングというか、
名を馳せ出してるなーっていった感じには思ってますね。
すごい。
壮大なんですけど。
そうですか。
多分岡純さんは普通にされてるんでしょうけど、
次元が違いすぎて。
そうなんですか。
まず劇団を作られた?
はい、劇団作ってますね。
俳優さんって言ったらいいんですかね。
はい、俳優レイですよ。
そういった方を何かで募集されて、書いた書籍って言ったらいいんですかね。
脚本ですかね、そっちの場合は。
それで演劇をされるっていうことなんですよね。
そうですね。ただうちの劇団の場合はちょっと特殊で、コロナ禍にできた劇団ですから、
だからホール公演を前提とするわけではなくて、配信を前提にした劇団にしちゃってます、思い切って。
配信をっていうのはどういうふうなところで見られるんですか。
例えば、YouTubeでデイリーアートプロデュースって検索してみてください。
そしたらうちの劇団のデイリーアートプロデュース。
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このデイリーアートプロデュースっていうこのチャンネルで、
すでに朗読劇の動画とか、ボイスドラマの動画とかが流れているので、
それでポートフォリオを見ていただければわかるんですが、
もうああいう形でのミニマムなテレビ放送みたいな感じの立て付けで劇団やってるんですよ。
へー、面白そう。
ありがとうございます。
うちの劇団はそういう意味においては、もうよその劇団とは違って、
いわゆる劇場型の演劇ではなくて、テレビ型の演劇なんですよね。
だから同じ競合の事務所で言えばテアトルアカデミーだとか、
あと例えば劇団ひまわり、あるところと同じだと自負してます。
へー、すごい。
でもそれだったらいろんなところから見れるっていうことですもんね。
そうなんですよ。
ここがこのオンラインの演劇の魅力の一つだと思ってて、
要するに、さっき茅野さんが僕に対して本物の岡純さんがいるって言った言葉あったじゃないですか。
それと同じことが、僕の外中先の俳優さんにも絶対に起こるっていう確信あるんですよね。
へー。
あの声を聞いただけで、あ、本物のまるまるさんだ。
演技のスタイルを見るだけで、あ、本物のあの人じゃないかっていうふうに絶対なると思ってて、
それで結果的にどうなるかっていうと、実はリアルの演劇をやるときに、
この本物のまるまるさんに合うために演劇に行くっていうきっかけが絶対できるんですよ。
はいはい、確かに。
だからこそ、僕は演劇とオンラインはこれからもう切っても切り離せないと思うし、
演劇をやるならオンラインの前提でやってます。
そこに着目されたのがすごいですね。
ありがとうございます。
演劇をそもそも興味を持たれたっていうのは何かきっかけがあったんですか?
きっかけはですね、一番大きかったのが中学生時代のオープンスクールですね。
あれで、いわゆる高校演劇における華やかな感動の舞台に出会ってですね。
それに魅せられて、僕もそんな感動の舞台の現場に立ちたいっていうふうに思ったのがきっかけです。
へー、そうなんですか。
学校に時々、確かに演劇の方が私たちも来てた1年に1回ぐらいですけど。
そうでしたよね。
そんな感じですか?
どちらかというと、僕が進学する予定だった新城東高校。
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この新城東高校のオープンキャンパスみたいなもんですよ。大学で言えば。
このオープンスクールの中で、いろんな部活の展示というか見学会があったんですよね。
それでたまたま僕が、そこの剣道部がいかにだらしなかったのかというのを垣間見ちゃったんで。
その高校の剣道部はないなと思いながら帰ろうとした瞬間に、
1人の女性の演劇部の先輩と出会わせたんですよね。
この演劇部の高校生の先輩から、よかったら途中だけど演劇見に行きませんかって言われて。
正直言うとあんまり期待してませんでした。
そうなんだ。ところが。
そうなんですよ。だけど途中から入ってきたのにもかかわらず、最後のラストシーンがすごく華やかで。
華やか。
舞台を見ればわかると思うんですけど、照明の当たる役者さんって見栄えがいいというか、インスタ映えするじゃないですか、今の感覚で言えば。
その上、脚本も本当に秀逸なラストシーンだったので、それに加えて感動的な、
この昭和世代なら知ってるかな?少年時代っていう音楽があるんですけどね。
少年時代?
はい。
夏が過ぎ。
井上洋水さんの。
そうそう。
わかります。
あれを絶妙なタイミングで流す、あの演出がすごく心打たれちゃってですね。
なるほど。
こんな世界があるのかって思いましたね。あれ見た時は。
そうですか。それでもうズキーンと来たんですね。
そうです。
音楽と合わさった時って、とてつもない感動がありますよね。
そうなんですよ。
ビビビと走って、体中に何かが。
そうです。
しかもあの舞台には、音楽関連で言うと、NHKのお母さんと一緒っていう番組ありますよね。
あそこの番組で流れていた、空の飛べないドラゴンを主人公にした、そこの音楽も流されてたんですよ。
だからいろいろと思い起こさせる部分があってですね。
そこがきっかけでいいなと思って、演劇部?
演劇部に入りました。
最初は岡純さんもその役者って言ったらいいんですか?役に入られたんですか?
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最初の頃は、役者になるとか劇作家になるとかあんまり本気で考えてなかったんですよね。
とにかくここの演劇部で最高の3年間を過ごしたいっていう、本当に単純な理由で。
それがきっかけだったんですよ。
いざその3年過ごしたら、結果的に脚本にも挑戦するという経験もさせてもらったし、
あとやっぱり一番大きかったのは役者だったんですよね。
僕は役者で全国大会の舞台に出たんですよ。
だからね、今となっては本当に経験させてもらったなと思ってます。
全国大会?
はい、全国大会。いわゆる演劇の甲子園ですね。
へー、そんなのがあるんだ。
はい、そうです。
何人かでやるんですか、グループで。
そうですね、演劇の場合はやっぱり集団行動の世界なので、
みんなで一つの作品を作って、その作品を審査員の方にどんどん審査してもらって、
それで東三河の大会から県大会、県大会から中部の大会、
そして中部の大会で厳選された1、2作品ぐらいだったかな。
それぐらいのトップ2の作品が全国大会へ行くんですよ。
え、すごいじゃないですか。
そうなんですよ。だから本当にめちゃくちゃ嬉しくて、あの当時。
へー、すごいですね。
本当ね、あの当時の新城東高校は結構油の乗ってた時代だったので、
だから脚本次第で全国に行けるポテンシャルがあったんです。
大会常連出しからね。
すごい経験。
そうなんですよ。本当にありがたい話。
タイミングが違ったり、お仲間の方に情熱がなかったらそこまでいけなかったかもしれないけど、
そのいいタイミングで。
そうですね、タイミングすごい良かったと思いますね。
それはハマりますね。
でもね、ここだけの話。
この高校演劇の全国大会のこの結果を上手に運用できているのは、
一番は僕だと思っています。
そうでしょうね。だってここまでずっと続けられているっていうことは、
その時からもうその種があったわけですから。
ありがとうございます。
すごいな。
小説をそこから書き始められたんですか?
小説はどちらかというと、大学3、4年くらいからですかね。
2016年に日本橋出版のアキラの冒険という、
そこのところの、いわゆる信仰の出版社への上昇を果たしたわけですが、
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それまでは小説という小説を書いたこともなければ、
あんまり読んだこともなかったんですよね。
へー、なのに?
だけども、芥川の文学だとか、
夏目漱石の小説とかをちょっと拾い読みはしてたので、
あそこの文体をちょっとイメージしながら、
ものの一ヶ月で書いた覚えがあります。
すごい。
ただ、このアキラの冒険の評価なんですけども、
この評価、今何個星だと思います?
5つ星までですか?
5つ星まであって、5つが一番高い方ね。
1つが一番低い方。
でも大体よく3とか3点という感じが多いかな。
ですよね。3つもつきゃ大したもんですよ。
ですけど、僕の場合は1つ星。
1ヶ月で書いた小説だからそんなもんだろうなって、
今となっては思いますよ。
もうね、書いたっていうことが素晴らしいと思いますよ。
ありがとうございます。
岡純さんの、今ずっと聞いてて、
チャレンジ精神が半端ないですよね。
おっしゃる通り。
やっぱりよくわかってますね。
さすがマインドコーチさんです。
すごいと思います。
なかなか考えても、
本当に映せないじゃないですか。
小説かと思ったら、
何からしようかなとか色々考えて、
結局1年、2年、3年過ぎてできないみたいな。
確かに。そういう人多いですね。
それがもうほとんどだと思うんですよ。
しかもそれが1ヶ月で、
じゃあやってみようっていう。
そうですね。確かに。
すごいです。それだけで。
そこのところについては、
本当に大学時代に、
色んな作品を見させてもらったんで、
だから、丁寧に作り込んだものも作品だけれども、
サイン一発で手掛けた、
そういう作品っていうものも、
作品として認められている実例があったものですから、
それと比べれば1ヶ月かけたら大したもんでしょうっていう、
そういう自己評価がありました。
自己評価というかも、
岡純さん、もっと高くて大丈夫ですよ。
そうですか。
過小評価しなくていいです。
だって1ヶ月で、まず書かないです。書けないです。
言われてみればそうかもしれませんね。
まず、周りで小説書きましたかって、
岡純さん、周りの方はまた違うかもしれませんけど、
周りに聞いたとして、書いたことないよっていう方が、
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ほとんどだと思いますね。
言われてみればそうかもしれませんね、確かに。
星の数よりも、しかも1ヶ月で書いただけで評価高くて、
さらに星がついたのがもっとすごいっていうことですね。
言えてますね、確かに。
読み手がいるんだからね、確かに。
結局、誰も見てないわけじゃなくて、
ちゃんと読んで評価してくれたっていうこと自体がすごいじゃないですか。
言われてみれば、世間的に見ればそうなるか、確かに。
そうですよ。
なるほどね。
そう言っていただけるとめっちゃありがたいです。
このスタイルでもそうだと思うんですけど、
ここだったらハートマーク、いいねボタン。
読む読まない、どっちにしても聞く聞かないにしても、
それアクションを起こすっていうことは、
何かしら反応してるっていうことだから、
確かに。
スルーしてないっていうことなんで、
だからすごい、その出したっていうことと、
星があったっていうことと、出していいと思います。
ありがとうございます。
そうですね、アキラの冒険があったから、
文藝社から出している我が芸当という、
僕の自慢の代表作の小説も出せるようになったので。
もう書くのが好きなんですか?
大好きです。
それすごいなぁ。
だけどね、結構きついんですよ、やっぱりやってみるとね。
私たちから見たら、私たちって言ってはいけないけど、
普通にきついと思います。
そうか、みんなきついか。
きついのを、やってるかやってないからですよ。
赤純さんはそこをやったっていうこと。
間違いないですね。
でもきついと思いながらも書いてるっていうことでしょ?
そうですね、宮崎駿みたいなもんですよ。
宮崎駿もめんどくせえな、めんどくせえなって言いながら、
あの人アニメ作ってるじゃないですか。
僕もきついな、きついなって言いながら、
絵向けたっぷりで原稿に向き合うのが、
たまらなく快感でいいんですよね。
結局好きなんでしょうね。
やるまでがめんどくさいなとかね、
思ってもう書き始めたら止まらないんでしょうね、きっと。
でもね、現実的な話で言うと、
どんだけ2時間向き合っても、
一文字も進まないっていうことは、
ちょっと起こるようになってきましたね。
年代になってからね。
そんなときは何か、
解放できるようなことされてるんですか?
対策としては、やっぱり文章が浮かばないってことは、
文章を読んでないっていうこととイコールだと思ってるんで、
だからそのときは種本を読む努力をしてますね。
例えば一番最新の、
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アメリカの都市伝説を元にした小説を書き上げて、
文芸賞っていう大手の出版社の賞に出したんですが、
あのときなんかは、
ひたすら陰謀論の本を読んでましたね。
正直ちょいキツかったですよ。
キツいって言って出してるところがすごいけど、
陰謀論面白かったですか?
つまらなくはないんですけど、
僕の肌には絶対似合わない。
だってあそこね、
本当にね、おかしな人たちばっかり出てくるんですもん。
世界を征服するために人口削減計画をやっているとかさ、
そんなの序の口ですよ。
そのために綿密な行動アクションとプランを組んでですね、
みんなで会議をしてたんですって、江戸時代の頃から。
本当ですか?
恐ろしいって言ったらあれやしない。
江戸時代から?
そうです。いずれわかると思いますよ、世間的にも。
でもあるかもしれないですね、いろんな陰謀論はね。
そうです。
人はいろんなことを想像しますからね。
まあね。
言うのは自由ですから。
そうですね。
小説としてはね、やっぱり意外と完全な架空っていうものは書けなくてですね、
僕の場合は実際にあった話を元にしか書けないんですよ。
なるほど。
ありますもんね、自分の方向性っていうのが。
そうです。
僕の場合は先生から教わったことで言うと、
君の場合は取材をしながら書いた方がいいって言われたんで、
それに従って今やってますね。
なるほど。
やっぱり自分で目で見たものをちゃんと届けたいっていうことなんでしょうね。
そうですね、簡単に言えばね。
僕はどちらかというと、正直この陰謀論を知った時は絶対本にしたくなかったし、
めんどくせえなって思ってたんですが、
だけどいざ他の世界を見ていった時に、
やっぱりこれを知っていることっていうのは何かのご縁だなと思ってですね。
だから今の時代を語るには陰謀論は避けて通れないと思ったので、
作品に従った試合ですね。
でも面白そう。
面白いですよ、絶対。
どんなことを書かれているんだろうなっていうのは思いますけど。
もし出版された時には本を、
友達分も含めて2、3冊ぐらい買ってご協力いただけますと嬉しいです。
分かりました。
頑張って賞取りますから。
大体いつぐらいの予定なんですか?
2026年の冬号の文芸という雑誌で結果発表が載せられる予定でして、
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これ一時予選の結果までずらりと網羅される予定なので、
だからそれで受賞したらそこの雑誌で本を全部読むことができるし、
あと途中で落とされた場合は僕は日本橋出版から絶対商業出版します。
すごい。いい夢ですね。
そうですね。負けのない戦をしてるって感じですね。
なんかね、やっぱり情熱持ってやりたいことやってるから声に張りがある。
ありがとうございます。やっぱりわかります?
わかりますよ。
さすがだな。
わかるんですよ。楽しそうだし、次はこれをしようっていう意欲ですよ。
そうですね。確かに楽しいですね。
さっきのしんどいけどって言うしんどいけどって言うのが、本当にしんどくないしんどいです。
そうですね。自分からそっちへ行ってるっていう、そういう節はあるんで。
本当にこれいい意味で口先だけのしんどいっていう。
ですね。そういう感じだと思います。
いいことだと思いますよ。
ありがとうございます。
ずっと作品が小説とかで、本もそうですけど残っていくのって素晴らしいことじゃないですか。
ですね。おっしゃる通り。
この声の配信が残っていくっていうのも素晴らしいことだなと私思うんですけど、
紙とかで残っていくっていうのは、生きている証?
そうですね。
その方の思いが載せられるから、本っていいなと思うのはその方の感性とか。
知らない世界が広がるから、あれがいいなって思うんですけど。
そうですね。
ぜひともこういう話とかも後半の部分でもぜひともさせていただければと思っておりますが、
かやさんのチャンネルの方では30分を切りにしようというお願いをさせていただいてますので、
それではそろそろエンディングの方に。
そうですね。ありがとうございました。
今日は岡純さんにお越しいただいて、岡純さんの今をお話ししていただきました。
ありがとうございます。
後半は岡本隼一の創造ワークラジオにてアクセスしてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。では移動しましょう。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
では後半もよろしくお願いします。
ではひとまず失礼いたします。ありがとうございます。お引越しです。
はい。