00:05
おはようございます。おはようございます、かよサンです。
今日はですね、これからボイシーパーソナリティ、そして【言いたいことは小五レベルの言葉でまとめる】の著者、手代木壮さんをお招きして、
一緒にコラボライブをさせていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
ありがとうございます。手代木さんお越しいただきましたね。それではお招きしたいと思います。
おはようございます。
よろしくお願いします。
聞こえますか?
聞こえております。
はい、ちょっと途切れたかも。もう一回いいですか?
聞こえますか?
はい、聞こえますか?
ありがとうございます。ちょっとお声が遠いかもしれません。
今、大丈夫です。
今日は朝からよろしくお願いします。
お願いします。ちょっと今日はね、とっても私は楽しみにしておりましたので。
ありがとうございます。おかげさまでなんですよ。何とかちょっと止まったんですけど、
何とかこうして続けることができました。ありがとうございます。
そしてそれを記念してね、ぜひともご紹介させていただきたいなと思ってオファーをさせていただいたら、開拓していただいてありがとうございます。
聞こえますか?なんかちょっと遠くなったかも。
大きくなりました。OKです。
ではでは、最初に自己紹介をしていただいてもよろしいですか?
ありがとうございます。リプカイさんのチャンネルをお聞きの皆様はじめまして、手代木総と申します。
広告会社でコピーライターという仕事を25年、6年続けておりまして、
そして去年の1月に産幕出版社より言いたいことは、
商語レベルの言葉でまとめるという言語化の初心者向けと言いますか、
なるべく難しくない本を作りたいなと思いまして、そちらの本を出版させていただきました。
03:04
ありがとうございます。そしてラジオのほうも。
ボイシーですね。ありがとうございます。
この本を出版してから、それをどうやって反則していこうかなと思ったときに、
著者仲間の方がボイシーを始めて、個性があるよというふうに教えていただきまして、
ボイシーのパーソナリティにもなることができまして、
今、毎日平日の朝6時20分からですね、ボイシーのほうで、
今日の言語化チャンネルというチャンネル名で、
この言いたいことは商語レベルの言葉でまとめるのエッセンスをちょっとずつお伝えしていく、
そんなラジオも毎日やっております。
ありがとうございます。素晴らしいですね。
本も出版されて、さらにボイシーの難しい審査が難しいと言われる、
ボイシーにもスッと一発で合格されたということですよね。
はい、そうですね。ただ、そうなんですよ。
私も以前ですね、それこそボイシーパーソナリティになりたいなと思って、
突然なれないから、でもスタイフって誰でもできるじゃないですか。
5、6年前スタイフをやった時期もあったんですけども、
誰にも聞かれないなと思って、そのままスルーとやめちゃったんですけども。
わかる。
そうですね、だからボイシーもかつてはすごいハードルが高かったみたいな、
そこまで高くないんじゃないかなと思うのと、
その出版みたいなわかりやすい何かがあると、
わりと通りやすいんじゃないかなというふうに思ったりしました。
ありがとうございます。
まずですね、テシムギさんとお呼びしたらいいでしょうか、
ソウさんとお呼びしたらいいでしょうか。
どちらでも、はい。
ソウさんとお呼びさせていただきましょう。
でもね、本を出す、そこがまず第一の、
かなりハードルが高い話なんで、
そうですよね。
そうなんですよ。それを2つも叶えたということなんですけど、
その辺りをもっともっと詳しく聞きたいなっていうのと、
今回この本ってすごい話題の本になってるじゃないですか。
だといいですけど、はい。
なってます、なってます。
はじたまさん、おはようございます。
ぜひ聞いてください。ありがとうございます。
ありがとうございます。はい。
えっとですね、今この時代、
文語化って一番みんな知りたいところじゃないですか。
うんうん。
この本がですね、
しかも称号レベルのっていうところが、
またうーんってなったんですよね。
うん。
わかりやすいなと思って。
私も本ってちょっと苦手なんですよ、実は。
なんだろう。
だけど、この本を手に取って読んだら、
さらさらさらっと読めたんですね、これ。
06:02
えへへ。
で、そこが味噌だなと思って、
なんていうんですか、このタイトル通り。
うん。
わかりやすい。
ありがとうございます。
はい。そして、この、
私が言うのもなんですけど、
やっぱり言語化ってすごく大事だなということがわかりました。
そうですよね。
話すにも、それからお仕事するにも。
うん。
コミュニケーション取るにも。
うん。
ここがあれば、売上にだってつながっていくっていうのもわかったし、
なのでね、ちょっとそのあたりもっともっと詳しくお伺いさせてください。
はい。
お願いします。
コピーライターっていうのは基本的にはキャッチコピーですとか、
文字を短くする仕事なんですよね。
はい。
圧縮して伝えていくということが多いので。
はい。
なので、その部分で、
たくさんある情報を整理して短くしていく、
コンパクトにしていくっていうのが普段やってることなので、
そういうことをされると、
言葉が伝わりやすかったり、コミュニケーションがわかりやすくなったりするっていうのがあるので、
まずそういったことを一般の方でもわかりやすく伝えたいなというのが、
この本のベースになる思いなんですよね。
うーん。
で、小5レベルってあるんですけど、小学校5年生ぐらいって語彙力としては1.2万字ぐらいあると言われていると言われていて、
日本語の言葉ですね。
だからとかしかしとかいろんな単語知ってますよね、小学生でもたくさん。
で、難しい言葉、漢字とか熟語とかをそれなりに使って伝えるよりもですね、
簡単な言葉でも十分言いたいことで伝わるよねっていう話があって、
例えば有名なキャッチコピーを思い出してもらいたいんですけども、
例えばそうだ、京都行こうって、何ら難しい言葉は使われてないですよね。
なので伝わる言葉って誰でもわかる。
それこそ小学生でもきちんと理解できる言葉で成り立っているので、
都画ビジネスのシーンとかだと難しい言葉とか専門用語を話して、
なんか懸疑性を高めるみたいな、あれあるかなと思うんですけども、
カタカナの言葉ばっかり言うとかね。
そうじゃなくて、簡単な言葉でもきちんと十分言いたいことは伝わるし、
そのほうがむしろコミュニケーションと伝わっているんだよねっていう、
そんな思いをお伝えしたくて、という本になっておりますね。
なるほど。短くっていうのが理解できたとしても、
それをやるっていうのがやっぱり難しいなと思うんですよね。
なんかいらない言葉がつい出ちゃう。
そういうのもあれですよね、癖だったりするので、
09:00
ちょっと意識するだけで取っていけますし、
知ってるか知らないかでもかなりあるなと思っているんですよね。
知ってるか知らないか。
例えば、結論から言ったほうが伝わりやすいですよねっていうのは
よく言われることなんですけども、やっぱり時系列で説明して説明して、
最後に何かこうですって言いたくなっちゃうっていう考えがあったりするので、
まずは結論から言ってみよう、そしてその後お伝えしようっていう風には
流れになるとわかりやすかったりするし、
そういった部分で、やっぱり結論から言ったほうが大事だよねっていうのは
知ってるほうがいいよねっていうところなんですよね。
でも難しい。
あとは流れかなっていうかね、繰り返すってことも大事ですけどね。
キャッチコピーいろいろ、さっきのそうだ京都へ行こうって
すごいわかりやすいなって今思ったんですけど、
これどういう風に組み立てていったらいいとかあるんですか?
組み立てていく?
組み立てていく、そうだ京都へ行こう。
ちなみにそうだ京都へ行こう、私別にまた関わってるものじゃないので
有名なコピーとしてお伝えしただけなんですけれども、
一般的に知られているだろうという。
そうだ京都へ行こうで言うと、それを僕が言うとまずいな。
その商品のコアになる部分ってありますよね。
この本では真を食った言葉って言ってるんですけれども、
その商品だったりサービスと外せない部分っていうのを見つけていくんですよね。
その部分を捉えていく。
それは誰に向けてどういう風に言うかっていう部分を
考えていくってことなんですけれども。
はい。
なので、誰に向けてっていうのが大事ですよね。
なるほど、そこはもう商品作りにおいて言語化もすべて同じっていうことですね。
そうですよね。
コミュニケーションっていうの、コミュニケーションの英語自体が相互のって意味ですかね。
COMっていうのがコムっていうことなんで、相手がありきで成立するというか、
相手が誰かによって言い方も変わるってことですよね。
この本だと相手ファーストっていう言葉をずっと言ってるんですけれども、
相手がありきのコミュニケーションなんで、相手がどういう風な思いなんだとか、
どういう方なんだっていう部分がすごい大事かなっていうふうに思いますね。
そうですね。
今回この本を私も読ませていただいたときに、
本をずっと読むだけだとやっぱ難しいなって思ってしまうんですけど、
さっきスウさんおっしゃったように、
誰に向けてっていうのが、2人の猫ちゃんと女の子が出てくるじゃないですか。
それが会話形式でやってるから、すごい分かりやすいなと思ったんですよね。
12:05
ありがとうございます。
そうでした、そうでした。
難しくならないようにと思いまして、
先生である猫なんです。言語家猫のめいめいというキャラクターと、
言語が苦手なアパレルショップで働く知恵さんという主人公がいて、
この人に猫が教えていってあげるみたいな流れで書いてますので、
割とさらっと読めるんじゃないかなというふうに思って作って思いました。
知恵さんがアパレルメーカーのマネージャーさんかなんかですよね。
そうですね。
猫ちゃんの方が言語が上手い、猫界隈1天才の言語家っていう設定が、
すごい面白いなと思ったんですよ。
ありがとうございます。
それが会話をしているのをこっちが見ている。
だから一方通行で教えるっていう感じじゃないから、
余計分かりやすかったなって思うんですよ。
ありがとうございます。
そうですね。悩みながら、どこでつまづくかっていうのを体感してもらいながら、
こういう場合はこういうふうに考えるといいですよねっていう猫のアドバイスがあるみたいな感じですかね。
猫ちゃんかわいいというか、でもサクッと分かりやすく伝えてくれてるし、
今の、例えば言語化ができるようになったら、
どういう広がりがありますか?
そうですね。
言語化言語化っていうのは、特に最近だと皆さんSNSとかで、
皆さんが発信されるようになりましたよね。
これまで20年30年前、インターネットがもろに普及する前を考えると、
それこそ同じテレビを見たりとか雑誌を見たりとかして、
それに対して個人が発信することはなかったと思うんですけども、
今や皆さんがテレビ番組とラジオ番組と雑誌を持っているかのように、
YouTubeがあり、Facebook、インスタがあり、TikTokがありみたいな、
発信媒体がたくさんあって、しかも無料で使えたりするので、
皆さんがそれぞれ放送局みたいなものになってますよね。
はい、そうですそうです。
ってなるときにやっぱり分かりやすく、情報がかつてに比べてあふれ返っているので、
動画を見るときも例えば倍速で見たりとかしないと時間が足りなくなりますもんね。
はい。
ってことは、情報量がありすぎる中でどうそれを受け取ってもらって、
この配信なり放送いいなと思ってもらえるかというと、
分かりやすく伝えるというのが一番強いと思うんですよね。
そのときにちょっとしたテクニック、さっき言った結論からまず言って、
興味を引いてもらうだったりとか、だらだら喋らないでまず短く切っていく。
カステラのように一本ぼんと丸ごと出さずに、一口サイズに切ってあげる。
分かりやすい。
15:00
みたいな、そういうですね。
今もそうですけど、喋る言葉をなるべくビジュアルが思い浮かぶようにする。
カステラ、一本の長いカステラじゃなくて一口サイズのカステラって、
なんとなく頭に浮かびますよね。
みたいな、言葉をビジュアルにしていくみたいなことだったりとか、
そういう中の少し意識して知っているだけで、
一気にグッと伝わりやすくなるっていうことがあると思いますので、
言語化できるようになると、
自分の話を多くの人に聞いてもらえるんじゃないかなって思いますね。
まとえているんですけど、そこがですね、理解ができました。
今のね、パッとカステラって言われたじゃないですか。
だからイメージがピュッと湧いたんですよ。
一本もらったら、やっぱりね、確かに困るけど、
カステラが切ってあったら食べやすい。
今、はつたまさんがカステラを切る、ビジュアルを良くする。
そうしたらイメージしやすい。
本当そうだと思うんですけど、
それがフッと出てくるかどうかっていうところがあると思うんですね。
その例えが、例えば話す方に合わせて考えていらっしゃるっていうことですよね。
そうですね。
あとはなるべく自分の言葉を伝えやすくするために、
ビジュアル化しやすいものにしていくっていうことですかね。
それはどうやって思い浮かんでいるんですか?
普段から言葉をなるべく具体的なものに置き換えたらどうするかって、
これ抽象具体って言いますけれども、抽象的な言葉ってすごく大きいですね。
例えば有名とか、愛とかっていうのもすごい抽象的ですけれども、
抽象的で大きな言葉でいろいろ受け取り方によっては取れるし、
形がないじゃないですか、有名と。
だけど例えば愛だったら、母が作ってくれたお弁当っていうと、
具体的に絵になりますよね。
愛を具体で表したらどうだろうみたいなことだったり、
夢っていうのを自分にとってはどうだろうみたいなことを考えていくと、
それを具体的な形に落としていく。
それを言葉にすると割と伝えやすくなったりするかなと思うので、
抽象的な言葉を具体的にするということですね。
あと、さっきで言うと、目に見えると言いましたけれども、
例えば数字を入れるですよね。数字を入れると一気に分かりやすくなるので、
未来のあなたっていう抽象的なこと、未来っていう言葉じゃなくて、
1年後のあなたって言ったほうが、具体的にちょっとイメージしやすくなるじゃないですか。
こういった数字を入れ込んでいくですとか、
抽象的な概念を具体的な言葉に落としていくみたいなことも、
大事かなというふうに思いますね。
いやー、でもそれはやっぱりキャリアですね。
そうですね。最初はそうだと思う。知っているか知らないで、
18:01
こういうことをすればいいんだっていうのから、
ちょっとずつ練習していったりしていくと、使いこなせるようになると思う。
結局自分で普段の生活の中で話したり書いたりするときにそれを意識して使っていくと、
どんどんレベルアップしていくんじゃないかなというふうに思いますけどもね。
例えばこのスタイルソーとかだったら、最初のこのキャッチコピー、タイトルですね。
タイトルすごい大事だなと思うんですけど、
ボイシーとかでもそうだと思うんですね、本でも。
タイトルを見て中を見るじゃないですか。
そうですね。本の書籍のタイトルは9割がタイトルだって大事ですよね。
やっぱりそうですよね。
多分そういう目線でタイトルをずっと見ていくと、
多分添削してもらったら、これはちょっとこうした方がいいっていうのが出るでしょうね。
そうですよね。肩書きとかもそうですよね。
自分の意思でつけちゃうとなんだかよくわかんないっていうのは結構あってありますよね。
思いはあるんだけども、ちょっとどういう意味なんだろうみたいなことがね、
一歩引くとあったりするので。
そうなんですよ。
この本も私あれですね、まず数字を入れようと思ったんですよ、本のタイトルに。
なんで称号っていう言葉を入れたんですけれども、
結局本のタイトルって聞いても覚えてられないじゃないですか。
だけど数字だったらなんとなく引っかかるんですよね。
だから称号が入ったんだ。
わかんないけど、称号って覚えておいたら後で検索してもらえるかなとか。
検索しやすいです。
タイトルもそうですね、チャンネル名もタイトルも結局、
こういう番組いいよとか聞いても覚えてられないと思うので、
何か引っかかる言葉が数字なのか何なのかあると、
後で検索しやすかったり人に伝えやすかったりするので、
タイトルも肩書きもそうですけれども、
そういうとこに意識してもらえるといいんじゃないかなと思いますね。
さすが曹さん。
タルシエルさんおはようございます。
タイトルはもう少し考えなきゃということですけど、
タイトルと名前もそうですよね。
名前すごく思いますね。
私もこの漢字の名前だと難しいというか、
あんまり読めないですよね、千代木さんとか。
なので、なるべくカタカナで表記したりとか、
ひらがなが入れたりですとか、
要するによくあるのは、
例えばお店、ラーメン屋とかレストランとかケーキ屋さんで見るんですけども、
読めないお店ないですか?ぱっと見。
なんとか、エルなんちゃらみたいな。
美味しそうなんだけど、何のケーキ屋さんの名前が覚えられないみたいなね。
すごい美味しいケーキ屋さんで、
僕チョコレートケーキ屋すごい大好きなお店があるんですけど、
21:00
岡山であったんですけど。
人に紹介できないんですよ。
お店の名前がわからなくて。
ケーキ屋さんは特によくわからないフランス語とか。
そうそう、エルパルダン。
それはそれでもうアイデンティティなんでいいんですけども、
だったらそれを読む。
カッコでなんとかって書いて、カタカナで書いておくとか、
人に流通させる言葉にしておいてあげた方が絶対いいなと思うんですよね。
確かに。
覚えてもらう。やっぱり一番は覚えてもらう。
見てもらう。読んでもらう。
そうなんですよね。伝えてもらうってことなんで。
それをね、何十年もされてるからこそ、
やっぱり人のね、
例えばタイトル見ても、これはちょっとっていうのもあるだろうし、
お名前とかでもこうした方がいいんだろうなっていうのもきっとある。
名前もね、すごい感じますね、よくね。
ありますか?
ハイフンシャーさんの名前、やっぱり漢字で何て読むんだろうっていうところで、
読めなくてつっかえちゃうみたいな。
結局頭の中で関数するので、読めないと入ってこないですよね。
入ってこない。
だからカヨさんっていいですよね。
あー、はい。
カヨさんって誰でも読めるじゃないですか。
カヨさんっていうこの四文字の綴りもいいと思いますし、
こうやってパッと見てわかりやすいっていうのがまず大事なんじゃないかなと思いますね。
私も漢字じゃなくて、やっぱりパッと読めるっていうことでひらがねにしたんですよね。
の方がもうわかりやすいっていうので、
最初横持ちにしたんですよ。
ローマ字か、ローマ字。
ローマ字だったらちょっとライブとかしていたときに、
これはカヨさんが太陽のさんにしてたんです。
なるほど。
さんと呼んだらいいんですかねとかっていう声が何回かあったので、
確かにこれはわかりにくいわと思って。
カヨさん、ひらがな方からすごいと思いますね。
確かに太陽のSUNにして、その意味はわかるけど説明しないとわからないので、
相手が引っかかっちゃうのがまずいんですよね。
なので特に最初に見るものじゃないですか。
一番最初の名詞みたいなものなんで、名前とかタイトルってね。
そこで何か考えさせるっていうのは相手に負担を仕入れてることになっちゃうので、
いかにすっと入って理解してもらえるかって大事かなって思いますね。
なるほど。
なるほど。
まずじゃあわかりやすくて、
でその肩書きとかもすぐに、
あ、そうなんだってわかるようなものの方がいいっていうことですよね。
そうですね。
考えさせてしまったり違う方向に理解させるとよくないですよね。
思いがあふれすぎちゃってるって触ってない方結構いるんじゃないかなと思ったりはします。
痛い痛い痛い。心臓痛い。
24:00
耳が痛い。
最初の入り口は誰でも理解できる言葉にしておいて、
そこから説明する部分でもうちょっとその思いを読み砕いていくとかね、
いうのはいいと思うんですけど、なかなか一語にまとめたりするって本当に難しいあれなので、
どこをどう取るか、間違えさせないように理解してもらうっていうのが大事かなって思いますね。
確かに、例えばこういう配信でも、
今皆さんノートとかいろんなものに書かれたりもあるんですけど、
やっぱり分かりやすい、いかに分かりやすいかっていうことですよね。
そうですね。
今後一つから分かりやすさ、第一印象ですからね。
そうですよね。
何だろう、何が言いたいのっていう風にならないようにしたいなと思いますが、
ついつい長くなるんです。
うん、そうですね。
しかもこの本でね、私もずっと配読させていただいてて、
ちょっとした順番を変えるとか、
はいはい。
なるほどなっていうところもあったんですよ。
うん。
全部言うとあれなんで。
全然いいでしょ、言っていただいて。
本をね、また皆さんに絶対読んでもらいたいなと思うので、
そう、なんかちょっとしたことだなって本当に思うんですよね。
本当にちょっとしたことを、まず知ってるか知らないかっていう部分だったり、
意識してるか知ってないかっていう部分だと思いますので。
あとはね、やっぱりあれですね、
相手の立場に一回自分のをずらして考えてみると、
相手だったらこれって分かりやすいかなとかね、
理解できるかなみたいな視点をずらすっていうのもね、大事かなと思いますけれどもね。
視点をずらす。
相手の立場に一回なってみる。話す相手の立場に。
そうすると自分の一方的な思いがこれ伝わるだろうかっていうところがね、
ちょっとだけ見えてきたりするかなと思いますので。
例えば。
キャッチコピーなんかで言うと、
自分の思いとか自分が好きなことを書くじゃないですか、書きたいこと。
これをもう世界一自分が嫌いな人が読んだ時にどう文句言ってくるかなみたいなね。
嫌いな人が?
嫌いな人がとにかく文句ばっかり言う人が読んだ時に、
これなら分かんないよとかね、これでどういうことだよっていう風に言ってきそうじゃないですか。
だから自分の全く、自分の敵のようなもう嫌いな方が、
この自分が書いたキャッチコピーを見た時に、
どうそれにケチをつけてくるかっていうシミュレーションをすると、
そのコピーがまだできてない部分とか見えてきたりするので、
相手の立場に立つというか視点をずらすっていうテストですね。
なるほど、それってタイトルとかも全てそうですよね。
そうです。
27:00
一方通行でこれがいいかなと思ってつけるけど、
その時にもう一回反対で見る方がどういう風に思うかなっていうので、
共感してくれる人じゃなくて。
そう、あえてね、あえて。
アンチの人の目線で。
あえてアンチがどう文句を言ってくるかっていう。
視点だと、それでもこのタイトルがいいってなったらいいと思うんですけどね。
そう言われてるんだったら、じゃあこここうした方がいいかなみたいなこともあったりするので。
その視点はなかったです。怖いですね。
でも確かにそうですよね。
いろんな人が見るので、
共感してくださる方だけじゃない人も見たときにどう思われてしまうかっていうね、
そういう視点も大事ですよね。
出す時とか何でもそうですけど、文章を書いたとしても、
まず自分でいいなって思って終わる。
終わるけど、
自分ではそぎ落としてるつもりだけど、
やっぱりもう一回アンチの人とかちゃんと伝わるかなっていうのを見ないといけないですよね。
そうですね。それがあるとより良いものになるんじゃないかなって思いますね。
しかもこの本の称号レベルっていうのが本当にキーワードだなと聞けば聞くほど思います。
難しい言葉とか、ちょっとかっこよく横文字を使ってしまったりとか、
それって結局自己満足というか伝わらないんですよね。
自己満足だと思いますね。
本当にね、広告業界って多いんですよ。
難しい言葉を、カタカナの言葉を誰でも知ってるかのように使う人だったりとか。
プレゼンだったりとか、
あともう本当に企画書にぎっしり書いてどこ見ればいいんだみたいな文字だらけの企画書をね、
ずっと何百ページも作るみたいな、
そういうのが、だからもうワンシートにワンメッセージって私は言うんですけども、
一枚の企画書に言いたいことは一つだけにしたいなと思うんですよね。
あれこれあれこれ書いてあって、それがこう、
ずっとあると読む方にとってなんだかわからなくなりませんかっていうふうにいつも思うんですよね。
はい。
なので、一枚のシートに言いたいことは一個だけに絞る。
例えばそれは文字を大きくするとか、
していかないと読む方の負担を考えたらすごい大変だよなって思ったりするので、
なので、本当にシンプルに簡単にしてあげる、
コミュニケーションをしてあげるのが究極、相手のためにもいいんじゃない、
それが障害レベルの言葉でまとめるっていうところに通じるかなと思うんですけどもね。
家具にしても、今の話だと人に伝えるにしても、
とにかく紙砕いてスッと入らないと、相手は聞いてないぞということですね。
30:02
そうですよね。
なんか喋ってるぞになっちゃいますよね。
見てない、聞いてない。
最初からなんかすごいたくさんの文字があったり難しそうなものってやっぱり拒否反応を起こしてしまうので、
中に入ろうと思わない。
お話もそうですよね。
そうですね。
今、やっぱり宗さん、的確に分かりやすくお話ししてくれるじゃないですか。
ありがとうございます。
日々の訓練だと思うんですけど、訓練って意識されてるからですね。
でも本当に難しい言葉と圧倒的な圧でマウントを取ってくる人もいますからね。
ここじゃ甲斐になるしかないみたいなね。
甲斐になりますよね。
忍ぶしかないみたいな感じになりますよ。
いやもうマウント取られたらちょっと何も話せない。
キャッチボールって大事ですもんね、だからね。
そうです、そうです。
お仕事でも私もずいぶんヒアリングっていうのは大事にしてたんですけど、
難しい言葉とか圧倒的な圧でできるだけお相手の方の話をしっかり聞いて差し上げないと、
その方の希望っていうのが出てこない。
その通りですね。
こっちが、例えば、知ってたとしても難しい用語ばっかり使ってたらもう甲斐というか固まってますよね。
そうです。
本音は出ない。
仕事にならない。
本当そう思います。
この業界だと当たり前の言葉ってあるから当たり前に使っちゃうんですけども、
相手の方にとってはその言葉は何だろうなっていうことがあると思うんで、
それをなるべく誰でも分かる言葉に変換していかないとまずいですよね。
こちらで質問が来ております。
まずはどう意識していけば言いたいことを称号レベルにできるんだろう。
短く分かりやすくを常に意識することでしょうか。
分かりやすくっていうのは相手にとっての言葉になるので、
まずはその短くだったり結論からお伝えするだったりっていうのを意識するといいんじゃないかなと思いますけどもね。
それが結果的に分かりやすいっていうことになるんじゃないかなと思いますね。
本当にそこに子供さんと話しているよ、そんな感じですよね。
そうですね、だから小学校5年生くらいの子でも分かるように話すっていうのは1個いいかもしれないですね。
どうしても私たち大人と話している、だからちゃんと話さないといけないとか、
ちょっとかっこよく言わないといけないって思いがちだけど、
33:04
あえて目の前にいる方は小学校5年生だよっていう設定で話をする、そんな感じでしょうか。
そうですね。
短く結論から、まずは。
ということでどうでしょうかね、短く結論から。
短く結論から、もうこのままですよね、まずは短く結論から。
あとは相手にいかに負荷をかけない、相手に大変さを強いらないっていうことかなと思うので、
会議でも例えばダラダラ喋る、ダラダラって言ったんですけど、ずっと喋る方いますよね。
電話とかもそうかもしれない。
本当に仲のいい友達の長電話とかは別にいいと思うんですけど、ビジネスの間で、
まず電話をかけるっていう時点で相手の時間を奪ってるなと僕は思うんですよね。
よっぽど緊急性の高いものでなければ、電話って。
っていう中で、それをいかに要領をよく伝えたいことを伝えて向こうにも理解してもらうかっていうのが大事だったりするかなと思うので、
相手の時間を奪わないっていうのが大事かなと思いますね。
まず奪ってるんだったら最小限にしていくってことかなと思いますね。
本当そうですね。仕事でもビジネスでもそうですけど、
相手にも時間があるし、お互い時間は命だから、できるだけ的確に短く、
分かりやすく奪わないっていうのは大事ですよね。
聞きやすさと文章は同じ。
第一線で活躍している人ほどそこなんですよね。勉強になります。
本当そうなんですよね。
ずっとお話聞いてても、文章が短い。
必要以上の言葉がない。
キャラクターもあるので、全てみんなが短ければいいとかっていうのもありますし、
その中でもタイミングだったり、長く喋るときは長く喋ってもいいかなと思うんですけどね。
お散歩さん、おはようございます。ありがとうございます。
今、すごく学びになるお話をしていただいております。
すごいですね。やっぱり、このすごいすごいもよくないんですけど、
何がすごいかっていうのをちゃんと伝えないといけないんですけど、
やっぱり人に伝えるっていうことは、頭の中でまずまとめてそれを出そうと思うんですが、
そう考えれば考えるほど、なんかちょっとこういうふうに長くなったりしまいがちです。
だから、センテンスをまず短く切る。練習からするといいでしょうか。
文章も変えますそうですけど、まず切るっていうのが大事かなと思いますね。
36:03
ダラーっと言っちゃうよりかは、切って仕切り直して、切って仕切り直してっていうほうが分かりやすいかなと思いますね。
その他に何か意識して、言語化で意識するといいなって思うことってありますか。
そうですね。これはこの本にも書いているんですけども、目的は何かっていうのを、その旗印を立てておくといいんですよね。
これって何でこれをやってるんだっけっていうのを、とっかく集中すると、どこに向かってるんだっけって分からなくなる時ありますよね。
なので、例えばこの会議の目的は何だっけっていう中で、言葉を発していったり作っていくとズレるんですし、
そもそも今日の目的は何だっけっていうことをどこかで意識していると、
ズレちゃっても戻ってこれるかなと思ったりしますね。
会議はね、だんだんどこに行くか分かんなくなって、結局何も決まらず終わることもありますから。
何だったっけみたいなのありますよね。集まったら何だったっけみたいな。
何も決まらず、時間も来ましたしみたいな感じで終わって、結局時間を奪うだけで終わってしまう。
目的は大事です。
それを常に意識するっていうことですね。旗を立てる。
そうですね。どこに向かってるのかをね、意識していくってことかなと思いますね。
抽象的なことを具体的にしようと思うと長く喋ってしまいそう。目的を意識して喋る。なるほど。
抽象的なことを具体的にしようと思うと長くなる。
そうだね。ちょっと長くなるかもしれないですね。
これはまずどうしたらいいですか。
ちょっと長くなるのはいいかなと思いますね。
愛とか未来とか夢とかって、いろんな可能性が含んでいる言葉じゃないですか。
愛って二文字だけど、そこの愛を具体的にするとやっぱり長くはなりますよね。
それはもう、何の愛かっていう、もうちょっと具体的にしていくっていうことでしょうかね。
そうですね。
幅広すぎると。
抽象的な言葉だと動けないと思うんですよね。夢って、私にとっての夢は何かって、それを具体的にしないと。
私だったら2冊目の本を出すみたいなのが夢だったり。
39:03
夢をもう一段階ブレイクダウンして具体的にしていくってなると当然長くなると思うんですけども、
その長くなったものをどうまたきゅっと短くしていくかということに意識していくといいんじゃないかなと思いますし、
2冊目の本を出すっていうと、それに対して何をすればいいのかとかね。
もう一回原稿を書こうとか、編集者さんに会おうとか、具体的にまた行動が紐づいて出てくると思うので、
冒頭で言語化の大事なことっていうふうにあって、ビジネス話をしたんですけども、
自分にとってもいかに、自分の行動とか自分の人生にとってもいかに言語化できるかっていうのが大事かなと思いますよね。
そうさん、今コアのとこ言いましたね。
自分が何をやったらいいかわからないって言ったときに、夢とかやっぱり大きすぎるんですよね。
そうかもしれないですね。
現実から遠すぎちゃうとね。
動けない、確かに。
外に出す外的なものだけじゃなくて、自分に対して夢とかなんかぼやーっとしてるから行動ができない。
だから夢なんかつかめないって思ってしまうけど、今のお話だと夢をもうちょっと落とし込んで本を出す。
2冊目の本を出す。じゃあ書こう。そうすると行動ができる。
じゃあ1日15分はまず書こうとかね。
お数字が入りましたよね。1日と15分っていう。
そうすると具体的になっていくので、よりわかりやすくなる。自分にとってね。
そうすると行動しやすくなる。
言語化って、ただ書くとか配信するとかだけじゃなくて、自分にとっての言語化って、そういう夢とかいろんなものを具体的に形にしていくことでもあるということですよね。
そこだと思うんですよ、私も実は。
だからこうやって本が出せたっていうことですよね。
かもしれないですし、やっぱりいかに自分にとって大事かってことですね。
人生をどう良くしていくかっていうのは、言語化の能力はかなり関わってるのかもしれないですね。
本当そうだと思います。夢って大きいじゃないですか。
愛も夢も今ずっと聞いてて、確かに夢ってすごい壮大だし、だからモヤモヤしてるから、夢って掴むえるようで掴めないようなものみたいな感じで思ってるんですけど、
昭和の時代とかってレールが引かれていた時代、みんなこれに乗っていけばいいみたいな。
ありましたね。
だから今ちょっと風の時代というか、時代が変わって、ここが自分で発信できるようになったから、レールがないところを歩くようになったと私は思ってるんですね。
なるほど、確かにそうですね。
42:01
だからこそ自由にできる反面、自分の言葉とか思いを言語化できないと行動できない人が増えてきてるんじゃないかなって思うんです。
ああ、まさにそうですね。
だって今までは同じところに行列作っておけば、そこを歩いておけば前に進んでたっていうのがまちまちになってる。
あるじゃないですか。みんなで例えば昭和だったら、高学歴だとか、いい会社に入ればとか、会社に入っておけばもうあとは安心とか、そういうまっすぐな道が、
じゃあそこへ行けばいいや。会社に入ればとりあえず安定まで、そんな感じで行く。
だから安心っていうのがあったけど、今はそうじゃないよって。
今はみんなが自由に多様化だから、自由にやんなさいってなった瞬間に、今までそう習ってきた私。
確かに。
どこに旗を立てたらいい。
そう、夢。よし、夢を叶えるぞ。好きなことするぞ。好きなことって何?私の夢って何?そんな感じじゃないですか。
自分のことって自分じゃ分かんないんですよね、絶対に。
分かんない。
他の人から見てもらわないと分からないんですよ。僕も本の時に最初にプロフィールとか作ったりとかっていうのがあったんですけども、
自分だと全然的外れなんですよ。
他人から指摘していただいて、そうかと。だったら自分はこれしかないなみたいになったんで、なかなか自分だと分かんないんですよね、そこね。
本当に全く分からないです。自分は多分こうだろうなっていう勝手な設定してるから、結局制限してるんですよね。
ここまでしか、私はもうこういう人間なんで、例えば私人見知りなんで、私恥ずかしがり屋なんでって言ったら、そっから前にもう出ないから。
でも引き出してくれるのってやっぱり人が引き出してくれる。
確かに。
で、私もそうさんにいろいろ教えていただいて、例えば最初のインスタの名前とかも、自分じゃ考えられないことを、え?え?って思って。
でもなんかパンときたから、やっぱり言語化って大事だなと思ったんですけど、自分から見た自分とやっぱり人から見た自分って全然違うなって思いました。
うーん、そうなんですよね。
カウさんの場合、もう私言っていいんですかね。
もともとの接点が、かれこれ十数年前の結婚式場を決めるときに、カウさんが働かれてたところに行って、何軒か確か回ったんですよ。
正直言うと、カウさんのところであげたんですけども、すごい素敵なところなんですけど、外から見ると、え?ここ結婚式場なの?っていう場所だったんですよね。
45:05
わかりやすい場所の式場はもうちょっと他にあったんですけども、カウさんのヒアリング能力が素晴らしすぎて、あの方にお願いしたいなってなったっていうのは。
えー嬉しい。
そのときにやっぱりカウさんのヒアリング能力と相手に寄り添っていただくことだったりとか、あとカウさんと喋ってると楽しくなるっていうのがあったんで、
それでなんかそういうイメージがあったんで、2年くらい前でしたっけ?プロフィールの話をさせてもらったときに、
みんなを明るくする太陽なんじゃないかな?みたいなことを言っていたような気がしたんですけども、
そういう、こういうのってなかなか自分からだとわからなかったり、導き出せなかったりするみたいなこともあったりしますもんね。
いやほんと、いやもうほんとになんかね、ありがたいご縁をいただいて、10、ね、10、10ですよね。私は。
あとすごいびっくりしたのが、これもリスナーさんにお伝えしたいカウさんのチャンネルの、
だから結婚式あげても、たぶん十数年たったときに偶然お会いしたときに、車で僕が当時乗ってた車のナンバープレートが1010だったんですよ。
それは10月10日にあげたんで1010だったんですけど、もうそれすら自分忘れてたのに、カウさんが、
あの1010って結婚あげられた日ですよねって言われて、鳥肌が立つくらいびっくりした。
よく覚えてらっしゃるんだなと思って。感動しましたね。
いやもう私ね、一組一組こうね、携わらせていただいたからこそ、なんか深い思い出があって。
いやすごい、すごい組数じゃないですか。
そうです。
一組二組じゃないですか。すごいなと思って。
ありがとうございます。5000組ぐらいやってます。
でしょ。だから本当にカウさんすごいなと思って。
いやでもね、すごい一組一組お話ししてたり、それから一生懸命楽しくお話しさせていただいてからこそ覚えてるっていうことがあって、
ソソーさんもね、ダンスというか、踊るっていうことで、2人すごい素敵なカップルなんですよ。
もう夫婦、美男美女で、踊りがまためちゃくちゃかっこよくってですね、結婚式の時に踊っていただいたんですけど、
それが私、頭の中に残ってるんですよ。
そうなんですね。
だから、やっぱり一組一組一緒にこう携わらせていただいてからこそ、なんかふと覚えてるんですけど、自分のことは結構忘れてて、
昨日何食べたっけとかね、この前何したっけっていう、そんな記憶はすごい忘れるんですよね。
いやありがとうございます。
ありがとうございます。
でね、その時に私が起業するってなって、そしたらお祝いをしてくださったんですよ、お二人がね、もう本当にありがたくて。
48:05
そして私がちょっとこのインスタのタイトル、名前をどうしようかなって相談させていただいた時に、
今のお話から明るいから、みんなの太陽っていう名前つけられたらどうですかっておっしゃってくださったんですよ。
みんなの太陽って言って、私それピンと来たんですけど、でもなんか今の私に合ってないんじゃないかなと思って、
だから、みんなの太陽ってちょっとおこがわしいかなと思ったりしたんですけど、でもそれが頭にずっと残ってるんですね。
だから私はもうみんなの太陽になるって決めたんですよ。
素晴らしい。
あれからですよ。
それでできるだけもう明るい、もっと明るい配信をしたいっていうふうに思って、今がある。
そういう明るい太陽のような存在になるって。
だから本当にそうさんのおかげなんです。ありがとうございます。
ねぐみさんも聞いてくださってありがとうございます。
皆さんありがとうございます。
たくさんクラッカー送ってくださって。
自分で言うのは恥ずかしいみたいなこともあると思うんで、そういうのはコンセプトって言われる言葉で言えるんですけども、
その行動指針みたいな設定のベースになる部分をそういうふうにコンセプトだと思っていると、
その言葉を言わなくてもそこを軸に行動していくといいなと思ってたりするので、
まさにそういった使い方をしていただけたかなと思いますね。
これは本当に自分では思い浮かばないものだし、やっぱりすごいなと思って。
ありがたかったです。
タルシエです。ありがとうございます。また聞いてください。
ありがとうございます。
私、今、スタイフで配信されていらっしゃる方もたくさんいらっしゃるし、
たぶん迷っている方も多いんじゃないかなと思うんですよ。
はい、わかります。私もそれすごく。これでOKだろうか、みたいなね。
聞いてくださる方の人数が、僕なんかも少ないので、ボイシーの方でも。
これでいいのかな、みたいなね。
いやもうだって、このSNSで発信している方の方が多いですからね。
それでも聞いてくださっている方とか、やっぱりみんなさん、誰かに届けようってやってるわけなんで、
その時に今のようなお話をね、やっぱりもうちょっと具体的には聞きたいですね。
ぜひ。毎週やりましょうか、これ。
いや、そうですよ。だって、勉強したいですもん。
ぜひやりましょう、じゃあ。
はい。
今ゴールデンウェイクですよね。なんかそれもいいですよね。
うん。たぶんね、私もそのキャッチコピーを自分につけてもらったから、
51:05
その、開けたんですよね、まず。
ああ、よかったです。
もう本当に、ぷわーっと明るくなって、これ、なんだろう、自分だけで考えるからもやもやするんですよ。
動けない、これでいいのかな、これでいいのかな。
でも、人から言われたら、え、そうなの?ってなった瞬間に、ぷわーっと開けるから行動ができる。
し、プロフィールとかも、名前とかも、自分でつけるよりさっきおっしゃっていただいた一言アドバイスをしていただけるだけで、
反応が変わるんですよね。
うん、それ私もすごく感じたので、
あの、ちょっと、なんか言っていいかどうかわかんないですけど、
なんか勉強会というか。
勉強会いいですよ、ぜんぜん。
ぜひぜひ。
いいんですか?え、本当に?
やりましょうやりましょう。
なんか例えばプロフィールとかだったら、そういうの見せてもらったら、
ここの言葉ちょっとわかりづらいので変えたほうがいいんじゃないですかとか、
たぶんもうぱんぱんと言えると思うので、
そういった形でもいいですし、
もうちょっと勉強会的にガッツリZoomとかでやってやるのもいいかもしれないですし、
なんかもうちょっとライトな感じでね、できたらいいかもしれないですね。
勉強会いいんですか?
やりましょうやりましょう。
えー、本当に?
うん、ぜひ。
ぜひお願いします。
ありがとうございます。
じゃあまずは教科書的にこの言いたいことはしょうがないけど、
言葉でまとめる、読んでもらえると話が早いかもしれないですね。
そうですね、これはもう皆さん、私も本を読ませていただいたんですけど、
これ概要欄に貼ります。
本屋さんですとかお近くのAmazonでも売ってます。
メール会とかでも出回ってると思いますので、
手に入れるだけでも、何でもいいかなと思いますけどね。
わかりました。
ぜひね、読んでもらったらすごくわかりやすいというか、
わかりやすいとか、負に落ちる。
サッと読めるように多分書いてるので、
一回まず読んでいただいて。
本当に分厚い本とかいっぱい書いてる自己啓発の本とか持ってても、
なかなか進まなかったんですけど、
この本正直、私本当に苦手なんですけど、
2日間でスラーと読んだんですよ。
なんか入り込んだらそのままギョーと読んだんで。
ありがとうございます。
えーと思って、読みやすいのとわかりやすいっていうのが一番だったから、
まずぜひ皆さんも手に取って読んでください。
それがまず一番ですね。
それで本当にちょっとご無理を承知で2周年記念として。
いいですか?
ありがとうございます。
お勉強会、言語化の今回のお勉強会ということで、
54:02
ぜひ講座をお願いします。
ぜひぜひ。
この本をベースにやった上で、
かつご質問がある方とかプロフィールとか検索してほしい方は
っていうのでやりましょうか。
ありがとうございます。
ぜひぜひよろしくお願いします。
ありがとうございます。
今日はね、このアーカイブを聞いてくださる方もいらっしゃると思いますので、
今日とまた明日もちょっとお伝えしていこうと思いますから、
日程、お知らせ欲しいと思いますけど、
近々。
あまり行けずにね。
例えば来週とか、来週の今日とか土曜日とか、
でも朝より夜のほうがいいんですかね。
朝のほうがいいのかな。
どうなんだろう。
夜とかどうですかね。
ちょっと来週ゴールデンウィーク入るから、
入る前の、
1日とかどうですか。
2,3,4,5とかなんかゴールデンウィークだから。
どうでしょう。
アーカイブで、
ぜひぜひめぐみさんアーカイブで聞いてください。
すごい勉強になります。
今日はちょっと有料級でございます。
1日はどうですか。
対案なんですよ。
なんかちょっと夜入っててですね。
ちょっと遅い時間であれば、
21時とかなら大丈夫かなと思うんですけども。
ちょっとそのあたりは、
もう1回お話をさせていただいて、
決めましょう。
20か21か。
スタイフでやるのがいいのか、
画面距離とかだとズームのほうがいいですかね。
そうですね。
これね、
すごい有料級だと思うんですね。
添削となったら、
見てのほうがいいと思うので、
やっぱり私も誰でもというか、
安心安全な場で。
そうですよね。
他の方も見ちゃうんですよね。
そっか。
ちゃんと。
すごいことなんですよ。
今回。
5料金は。
これもうかよさんの2周年スペシャルということで、
どうしましょうかね。
そこも含めて。
分かりました。
さっき言われてた、
自分にとっての原稿化みたいなの大事だから、
要はプロフィールとかじゃなくて、
自分が何をしたらいいんだろう、
みたいなことを原稿化で、
炙り出していくみたいなこともできるかなと思いますので、
今迷われてる方とか、
今後どうしようかみたいなことがある方は、
合わせて、
1対1のほうがいいのか、
1対2とかのほうがいいのかな。
あんまり個人的な話しづらかったりするんですかね。
どうなんだろう。
ちょっと様子を見て、
多分これから、
どうだろうな。
そんなに何十人とかじゃないと思うんで、
少人数でやりたいなと思います。
57:05
悩んでることってあると思うんですけど、
ちょっとキャッチコピープロフィールとか、
キャッチコピーとか、
例えばタイトルとか、
悩んでることって皆さん同じだと思うんですね。
そうですね。
このスタイフをやってる、
またビジネスをやってる上で、
なんで伝わらないんだろう、
なんで届かないんだろうっていう風な
お悩みってあると思うので、
そこをちょっと改善するだけで、
変わってくると思うんですよ。
今回、
その機会をいただけたら嬉しいなと思います。
よろしくお願いします。
この後、
急遽なんですけど、
ご相談させていただいて、
明日に発表させていただこうと思いますので、
1日夜皆さん、
よかったら明けてお越しください。
素晴らしい講座をしていただこうと思いますので、
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
最後に何か一言あったら、
ぜひぜひおっしゃってください。
ありがとうございます。
今日お集まりいただきまして、
カフさんの素晴らしいチャンネル、
本当に配信素晴らしいなと思って、
聞かせていただいているんですけども、
いいですよね。
ありがとうございます。
そうさん、ぜひぜひ、
告知をなさって。
告知を特には、
言いたいことは商売レベルの言葉でまとめるの、
エッセンスを毎日ボイシーの方で配信していますので、
ボイシーのチャンネル、
今日の言語化レシピというので検索していただけると、
やっておりますので、
よかったらこちらの方も聞いていただけたらと思います。
わかりました。
ありがとうございます。
言いたいことは商売レベルの言葉でまとめるということと、
ボイシーの方でも配信されていらっしゃるということなので、
どちらでもつながることはできますね。
そうですね。
ありがとうございます。
これから企画をして、
また発表させていただこうと思いますので、
よろしくお願いします。
本当におめでとうございます。
ありがとうございます。
本当に今日はご無理を言ったら、
本当にこういうふうに私は願いが叶ったので、
幸せでございます。
言ってよかった。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これからもまた引き続きよろしくお願いします。
皆さんもありがとうございました。
失礼いたします。
ありがとうございます。
お聞きの皆さんありがとうございます。
めぐみさんありがとうございます。
はつたまさんもありがとうございます。
タルシエルさんもありがとうございました。そして、裏で聞いてくださった方も皆さん本当にありがとうございました。
今日はとっても有料級のいいお話を聞かせていただきました。またいい講座というか、していただけるということで、ありがたいチャンスをいただきましたので、また詳しくお伝えしたいと思います。
1:00:01
明日ですね、お伝えしたいと思いますので、また引き続きご視聴ください。
ということで、今日はこれにてお開きとさせていただきたいと思います。本日は日曜日、最高の1日になりますように、また次回の放送で皆さんお会いしましょう。ありがとうございました。
ソウさん本当にありがとうございました。