浜ちゃんとコラボライブ
2025-12-07 1:18:51

 浜ちゃんとコラボライブ


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00:03
はい、こんにちは。お待たせいたしました。 今日はこれから浜田浩一先生をお招きし、一緒にコラボライブをしていきたいと思います。
よろしくお願いします。今日はですね、このスタイフ界隈でも、今人気、大人気のセミナー講師、浜田浩一先生をお招きして、
なんとですね、浜田先生は、Kindle本を出版されました。 そして、今、もう第一位になっているんですね。
そういったところも、ちょっと伺いながら、お話を聞かせていただこうかなと思っております。 今日のね、このタイトルなんですけど、この下に画像があるんですが、これがですね、
浜田先生が出版された本の表紙になっているところです。 よろしくお願いします。ぜひね、よかったらお耳寄りください。
今回、この本を出された経緯とか、それからどんな内容なのか、軽くですね、全部言うと、ちょっとね、本見るのが面白くなくなってくるといけないので、
どんな内容か、軽くお話を聞いてみたいと思います。 気になりますよね、この人と一瞬で仲良くなる方法っていうのがね、とても気になりますが、さて、
肝心の浜田先生が、おられません。 どこにいらっしゃるんでしょうか。
昨日、一応お伝えはしているんですけれど、確認はしておりますが、お越しになっておりませんが、きっと見てくれているはずです。
浜田さん、ちょっと待ってくださいね。 来られました。
じゃあ、お呼びします。
聞こえますか?大丈夫?
ありがとうございます。
ごめん、勘違いしてた。自分のチャンネルだと勘違いしてました。ごめんなさいね。
とんでもございません。ありがとうございます。良かったですか?
全然問題ない。
本当はね、浜田先生の方のチャンネルだと、たくさんの方来られるかもしれませんが、
よろしくお願いします。早速、龍一さんが来ていただきました。
ありがとうございます。
今日は浜田先生、お忙しいとかありがとうございます。
とんでもないです。
そして、本の出版おめでとうございます。
ありがとうございます。
すごいですね。あっという間に本を出されて。
紙の本は出してたんだけども、Kindleは初めてですね、今回ね。
紙の本は何冊出されてたんですか?
紙の本は18冊ですね。
すごい。そうなんですか。
03:00
龍一さん、お久しぶりです。お元気ですか?
お元気ですかって。
18冊。
はい。
すごいですね。それが今度はこのKindle本も、
この前出そうかなと思ってるっておっしゃられていたのは、つい最近ですよね。
そう。どんくらいぐらい前か。1ヶ月もなかったと思うんだけども。
そのスピード感というのは何なんでしょうか。
いやもう、やろうと思ったらとりあえずやると。
はい。
物事っていうのはやってみないと分からないよね。
はい。
僕はもういつも自分でやろうと決めたらもうアクセル踏んで、
後で考えるというタイプで、どっちかというと。
それいいですね。私も後ですけど、でももう全然及ばず。
そのスピード感が本だけじゃないですけど、
このスタンドFMもスピード感がものすごい勢いじゃないですか。
自分の思っていることを発信して、
リスナーの方に少しでも役に立つような感じの番組をやってるつもりなんだけども、どうなのね。
毎日拝聴させていただいておりますけど、もう学びいっぱいです。
気づき学びいっぱいです。
結局、話してるという言葉は自分が一番最初に聞くからね、物事は。
だからどっちかというと、プラスの言葉を出した方が最初に自分が聞くんだからいいじゃないですか。
ネガティブな言葉を言うと、まずネガティブな言葉を自分が聞いて、
他の人もそういうふうな感じだと。
そうですよね。
今回、この人と一瞬で仲良くなる方法、早速私も購入させていただいて、すぐに読んだんですけど、やっぱり読みやすいし、
これは私、ずっとセールスをしてたじゃないですか。
もう、このセールスをする方は絶対読んだ方がいいって、もう本当に思ったんですよ。
簡単に書いてるでしょ。
簡単に書いてる。でも本当に一番大事なことだから、これこれと思って、
もうこれはセールスしたり、人と関わるだけじゃなくて、そういった部分にも絶対お役に立つなと思ったんで。
ちょっとね、私もいろんな方に今、告知をしているんですよ。
ありがとうございます。本当にね。
デビューもたくさんいただいて、ありがたいです。
すごいね、思ったのは読みやすいと思いました。
ありがとうございます。
えんさんも来てくださいました。ありがとうございます。
えんさん、ありがとうございます。どうも。
えんさんも、りゅういちさんも、僕もピアノしたり、いろいろしていますということで。
06:03
そうですね、プライベートだけじゃなくて、
何て言うんですかね、セールスをする上で、人と仲良くなるって一番大事なんですよね、本当に。
そうそうそうそう。
それで、あともう一つ思ったのが、本を読むって、実は私も結構苦手だったんですけど、
こんなに分かりやすく、すごく分かりやすかったのと、何日もかけて読むっていうイメージだったんです、本が。
みんな言ってる、あっという間に読めたとかね、言ってくださってるんで嬉しいです、やっぱりね。
それが一番良かったです。
やっぱり本を読む作業っていうのは結構時間取られるじゃないですか。
できるだけピンポイントで、本当に実践ですぐ使えるものの方がいいよね。
いやもうそれ、びっくりしました。
分かりやすいし、すぐ読めるし。
Kindle 本、実は私あまり買ったことなかったんですよ。読んだことがなかったという。
今回、この濱田先生が出されたということで、アップロードっていうんですかね。
アップロードね。
そこからですよ。どうやって読むんだろうと思って。
そしたらすごい簡単に読めたから、これは良いと思って。びっくりしました。
おかげさまでね、いろんな方から読みましたとか言ってね、メッセージが来てます。
昨日見たらですね、レビューがすごいたくさんあったのと、星マークも上位、もう5つ星ぐらいになってますよね。
でね、あれは結局レビューに早い時間かかるんですよね。
2日3日かかるの。
そうなんですか。
時もあるんだって。
でも今、1位になられてますよね。
何が?
ビジネスコミュニケーションとか、リーダーシップ?あとプレゼンテーション?
実はね、今朝の報告によるとね、7回行ってるんで、7つ。
7つ?
7部門で今トップだって。
えーすごい。
一昨日の時点で、今回は今期間限定で無料にしてるんですけどね、それで23番目とか言ってた、ランクが。
ウレスジュランキング。
そんなに早く結果出るってすごいです。
5日ぐらいだよね。で、今朝報告があって、今7部門でトップになってますよ、報告があった。
7部門、そんなにですか。
あと4つがちょっと分かんないんだけど、後で報告しますか、友達が言ってくれたんで。
09:06
だからまあ10巻は行くでしょとか言ってた。
何ですかそれは。
なんかあの、みんなに、まあいろんな方に聞いて、キンドル本はまず最初出しても売れると思わなくていいからねって言われてたんですけど、もう全然違うっていうかやっぱりすごすぎます。
結果が早い。
やっぱりね、皆さんの協力のおかげよ。僕はもう書いて出すだけだからね。それを読んだ人がどう判断してくださるかっていうのは問題であって。
私も読んでこれ、ここで全部内容を言うとネタバレになるからそこは言いませんけど、えーって思うものありました?あの事件の話とか。
びっくり。
もしそういう、確かに確かにと思って、ザイオンス効果ですね。
そう。
あーそういうのってやっぱり大事だなあっていう風に思ったんですよ。
だからね、やっぱり12月4日もパーティーが福岡であったんだけども、やっぱりその中で名刺を交換した方にはね、きちんとやっぱり例状を書くとかさ、そしたらなりましたっていうことはね、やっぱりやった方がいいよね。
いやーそこですよ。
そこ。
多分今回私この本を配読させていただいて思ったのは、やっぱりあの、この本を書くためにやってるんじゃなくて、濱田先生は日頃からそういう心がけっていうのをずっとされていらっしゃるから、
あの、あ、そういうことだなっていうことが一つ一つ踏み落ちました。
あの、これは全部福岡現場で経験して体験したことだからね。
うん。
それは最初はそういうことが分かんなくて、コミュ障でさ、全然人前で話せない。
で、ちょっと言われるとキレる。
最悪だよ。
え、あ、ふうみさん来られました。ありがとうございます。
お、師匠が来た。
いつもあの、ね、今日もあの配信でおっしゃられてましたよね。濱ちゃんがいつもクミ師匠クミ師匠っておっしゃられていて、このコメント力。
そうそうそうそう。今日も喋ったんだよね。
コメント力すごいよ。きのうは歌を歌ったりしてさ。
そう、私も聞きました。
俺はクミ師匠がさ、飲んでない時に歌って初めて聞いたよ。
あ、いつもは飲んでからなんですね。
12:00
そうそうそうそう。永遠と続くからね。3時間4時間。
あーそうなんですね。いや、私びっくり。あの、あまりね歌声までは聞いたことがなかったのに、声だけだったじゃないですか。こういう配信時は。配信の時は。
はいはいはい。
それで歌声がすごい綺麗だから、うわー透明感あると思って、最後の歌も大好きでしたね。
ね、なんか、ルパン三世のエンディングテーマとかなんかあったよね。
そうそう。あの、炎のなんだっけ、なんかのルパンのエンディングの曲です。
うんうん。あの、ミネフジコかなんかでしょ。
そうそう、あ、ラブスコール。そうなんです。あの曲大好きでね、私もよく聞いてました。
あのね、師匠が来たからもう一回報告しとくわ。
はい。
あの、一応今ね、7部門でトップになりました。はい、今日朝、報告がありました。
おめでとうございます。素晴らしいですね。もうこのスピード感と、それからこの結果。
うわ、拍手がやっぱりいっぱい来ました。え、えりちゃん、えりちゃんだ。
お、えりちゃんだ。ありがとありがと。
えりちゃんにお世話になってんだよね、本当に。
あー、そうなんですね。皆さんなんかこのスタイルで繋がっていきましたね。
まださ、あの、師匠まだたった7つなんだよ。ごめんね。すいません。もうちょっと頑張ります。
これはね、皆さんに頑張っていただくともうちょっと上がるから、皆さん応援よろしくお願いします。
そうですよね。やっぱりあの、みんな、Kindle本をまず、あの、私も知らなかったんですけど、これいいきっかけになりました。めちゃくちゃ読みやすいっていう。
そうね。僕もいろんな本読むけど、Kindleが読みやすい、本当に。
びっくりしました。あの、本って、買うと、買って、紙の本も私大好きなんですけど、移動とかちょっとしたときに携帯で見えるっていう、こんなね、いった本があるんだと思って、この時代に知らなかったんですけど。
もう一個はね、もう紙に書くっていうことはなく、あの、全部ワードとかなんかで書くじゃないですか。メモとかね。
だから、こっち書く本も慣れてるっていうのはあるんだよね。あるいは他の方が書いたのを見て、これわかりやすいなって言ったらそれを真似るとかさ。
はい。
でも思うのは、やっぱりあの、濱ちゃんが常に心がけていらっしゃる、こう人との心、人に対する心遣いっていった部分が、やっぱりそうなんだなっていうところ、配慮。
どこまで自分もできてるかわかんないね。正直なところ。
理想的なことを書いてるとかあるかもしれないけど、ただ、書いてあることは実践したことを中心に書いたね。
15:05
それでね、昔、もう一個言えば、そんな濱ちゃんが小見性だったとか、昔はそうじゃなかった、その変化がすごいなって思ったんですよ。
やっぱりね、人の言ってることは全否定してたからね、20代の人は。
意外と、あ、そうですか、僕はそう思いません。ここで会話が終わるんだよね。
いやー、なんかあの、配信を聞いてて、やっぱり、多分ですけど、皆さん思うのは、セミナー講師4000回、すごいじゃないですか。
それは結果としてそういう風になったんでね。
それでね、だからその昔話を聞けば聞くほど、本当そういう時代があったんだって思うと、なんかやっぱり勇気が出るんですよね。
それはね、やっぱりお客さんから鍛えてもらったよね。
というのは、僕の場合は企業が多かったから、今もそうなんだけども、結局、いわゆるアウェー状態なのね。
全く知らない人のところに取り込んでいって、1日2日やって仲良くなって帰ってくるわけじゃない?
それ外したことは山ほどあるよ。
そんな時はどんな感じだったんですか?
誰もうなずかない。しーんとした感じで、1人だけ喋ってるって感じだよね。
若くして講師になったから、自分がこういうことをやりましたっていうと、またそれが自慢話で取られたりとかしてた。
年齢っていうのも、この仕事はあるような気がするね。
年齢。
例えばさ、40代の管理職でバリバリやってる人がさ、30代の人から話を聞いたらどう?
まあ、そうですよね。
今は時代が変わってきた。
今は時代が変わってきた。若くてバリバリやってる人がいっぱいいるんで、むしろその人たちから勉強することって多いよ。
そうですよね。AIとかこういった、SNSとかっていうものは若い方がよくご存知だから。
武器が違うわけだからね。生まれた時からパソコンがあり、スマホがあり、SNSがあり、タブレットがあり、何でもありのでしょ?
僕とするときは読み書きソロマンだもん。
そうですよ。今の人たちはね、何でも揃った状態で、情報が入る量が半端ないですもんね。
そうそう。えりちゃんがね、浜ちゃんとつながってよかった。僕もえりちゃんとつながってよかった。りゅうちゃんとかね。ありがとうございます。
りゅういちくんも、僕もって書いていますね。
そうですよ。私もそう思ってます。浜ちゃんの気さくなところがよかったです。
18:05
つながりにくいんじゃないかなって最初思ってたんですけど、なんか声かけていいのかなみたいな感じで思ってたんですけど、すごく話しやすいって言ったらあれなんですけど、話しやすい。
まあね、キャスティボールができるだけできた方がいいじゃないですか。
大したことないんだよ、卓球って。自分のこと自分でわかんないから、ただ自分がやりたいってことを淡々とやっていく。そのスタンスしかないんだよね。
判断はそれは周りの人がしてくださるわけで、自分でこう思ったからこうなったっていうこと?
なんないんだよね、そういうふうに。
でも実際にこういろいろ経験なさったからこそ、この思いというか実践的なことを書かれているじゃないですか。
そうね。
なんかこう、机上の空論じゃなくて、経験値から本当に研ぎ澄まされたこれがいいよっていうのをもうわかりやすく伝えてくださっているなって思いました。
それはね、やっぱり経験体験の多さもあると思う。
たくさん、例えばイベントとかなんかで収却できなくて外したこともいっぱいあるし。
そうですか、濱田先生でも。
昔はね、成功というのは自分が頑張ればできるっていうふうに20代思ってたもん。
だから早く早く、なんかこう、なんか実績を出して人に認められるよう認められるようと思ったんだけども、
それはね、努力逆転の法則だったね、結局。
努力逆転の法則。
要するにね、皆さんの協力を得た方がさ、やっぱりいい結果出るわけよ。
ところが20代のことわかんないからさ、自分の理想だけに突っ走るわけよ。
理想を語るわけ。
そうすると、お祭りなのに誰もいないんだ、周り見たら。
自分一人でね、踊ってるみたいなところ、結構よくあった。
わかります。
情熱だけはあるけどっていう。
そう、だから簡単に言うとね、僕は熊本行ったんだけども、東京に行ってるつもりが沖縄に行ってたような状況だよね。
なるほど。
それはどうやって自分で気づいていかれたんですか?
それはね、やっぱりこの仕事をやろうと思って全部捨てて、裸一貫から東京出て、
箱田忠樹っていうカリスマ講師のカバン持ちがね、ラッキーなことにできたんだよね。
その時に、自分がやってることとそこで教えられてることが真逆だったんだわけよ。
21:05
そうなんだ、みたいな。
例えば?
例えばね、人の言うことは否定してはいけないと。
美穂子さんしなさいって何ですかって言うのね。
認める、褒める、肯定する、賛成するってことやるんだよとかさ。
まずね、否定されていい気分になる人はいないよ。
だから自分と意見が違っても、そうなんですね、勉強になりますとか言っときゃいいだろうとか。
確かに、そうです。
やっぱり否定されたらもうそこからシャッター閉まりますからね。
そう、なるほど、そういう考え方もあるんですね。
もうちょっと教えていただけますかとかさ。
なんかこういうことをそのうちの師匠は教えてるわけよね。
なになになに、これは聞いたこともないぞみたいな。
そこからいろいろと変わっていったんですね。
でもね、いつも注意されてたからね。
現場で。
違うんだよ。
それっておかしいんだよ。
教えた通りやらなきゃダメなんだよって、本番中に言われてたからね、僕は。
いや、それちょっと時々配信でおっしゃってたと思うんですけど、時に一回聞いたことがあるかな。
びっくりして、そんな本番中に言われたらちょっと衝撃的だなと思って。
まずびっくりするのはね、受講生がびっくりしますよ。
しますよ。え、怒るんだと思って、注意されるんだと思って。
そう。
受講生の方の方が固まるでしょうね。
固まるんだよ、みんな。え?って言って。
どうなるんですか、そこで先生は。
ちょっと待って、そこで具体例を出さないと分かんないんだよ。
第1段階ね。
だからね、教えてた通りやらなきゃダメなんだよって。
はい。
具体例がないとね、日本人じゃ分かんないんだよ。
じゃあ皆さん、私がちょっと言いますので聞いてくださいねっていう風に始まるわけですよ。
僕は前に立ってるんだよ。
で、後ろから神の声が聞こえてくるわけよ。
神の声。
皆さん、人間関係分からないんですよ。例えば鈴木さんでしょうか。
鈴木さんにね、鈴木さん、その黄色のネクタイね、全然似合ってないね。
たくあん色ですねって言うとね、
箱田さんの赤のネクタイも年老いには派手じゃないですか。似合ってませんよって言われるってわけよ。
ところが褒めたら褒められるってわけ。
鈴木さんの黄色ネクタイが赤くていいですね。すごく合ってますよって言ったら、
箱田先生の赤いネクタイも上品でね、すごくマッチ見してますよ。
素敵ですね、こうなんだよ。
だから褒めれば褒められる。気なせれば気なされる。
これが人間関係ですから始まるわけよ。
みんなさ、怖い顔がさ、うなずき始めるわけよ。
24:07
で、第3段階はさ、それを違うって言って机をたたいて出てくるんだよ前に。
僕が立ってるでしょ。その隣に立って、じゃあ私がもう一回解説しますかとか言ってさ、始まるわけよ。
その間ね、ずっとぼーっと僕は立ってるわけ。
それが終わったらね、ちはまるさん、また後お願いしますって帰ってくるんだよ。
そうするとね、二通りの人種がいる。
あ、これもうダメだと。
今週の面前でこういうのやられたら恥かきたくないから俺やめたっていう人もいるよね、そういうタイプ。
あるいは大会系僕みたいなのはね、あ、そっか。
別にいいじゃんって開き直るやつもいるわけ。
僕は開き直るタイプだったからさ、ニコーってやって、ということで皆さんお別れいただきましたらね、次行きましょうかって言ってたわけよ。
さすがですね。
そうすると空気が変わるんだよ。
あ、こいつは、分かってないけども、まあ修行中だから仕方がないよって聞いてくれるんだよね。
分かるような気がする。
その時にね、受けない時にどうリカバリーショットを打つかっていうことを学ぶわけよ。
こういう風になった時はこういう風にやればいいんだなとかね、そういうことが現場で分かる。
でも今の聞いてて、自分だったらどうかなって思う。
結構ね、やっぱり公式広報でプライド高い人いたけども、やっぱりいなくなったね。そこまで言われたかないみたいな。
だって1対1だったらね、まだ公衆してる途中でしょ。
うわーって真っ白になりますけど。
でもう一個ね、めちゃくちゃ難しかったのがやっぱりね、箱田先生のアシスタントでしょ。
僕アシスタントだから先生の紹介しなきゃならないわけよ。
その時も散々やっぱりダメらしくなったね、最初。
ダメ。
要するにね、プロフィールに書いてあるようなことを僕は言ったわけよ。
何年にどこどこ大学を卒業されまして、
イブサン・ローナーの日本社長をされまして、今は公園研修の仕事をやってます。
そういうふうに読むような説明だよね。
言われたらね、あんたそれじゃダメなんだよ。プロフィールは書いてあるものを見ればあかんだよ。
じゃなくて出会いであるとか、私との、それとどういう風なエピソードがあるとか、
そういうようなものを話さないと響かないんだよって言われたよ。
ティーアップっていうのはもともとゴルフをやる時に、
ゴルフホールが芝生のところにあると打ち切れるじゃん。
27:00
だからピンを打つんだよね。その上に乗っけるわけ。だからそっから来てるんだよ。
あのちっちゃいピン。
ティーアップっていうのはね。
なのでね、それが一番難しかった。
その実践で、もうマンツーマンで学ばれたっていうことですよね。でもほとんど。
もっとすごいのはね、司会がもう既に今日の講師と博多先生があって紹介するでしょ。
それではお願いしますって言った瞬間に肩叩かれるんだよ後ろから。背中。
濱子さん、もう一回やってとか言って。もう一回いくんだよ。
そうするともう本人が出てくると思ってみんな、
受講生の方楽しみにしてるじゃない。
ところが僕がいくとね、え?っていう顔から始まるわけ。
そこでもう一分盛り上げてやるんだよ。
そういうのも何十回もあったね。何百あったよ。
強靭ですね。
ただね、だんだんと慣れてくるとさ、その二段盛り上げでもね、なんか違和感なくできるようになるんだよ、人間は。
へー、そうなんですか。まあでも信頼関係があったんでしょうね、きっと。
あのね、結局こういうふうに言われただけ。
ある時さ、もう慣れてくるとさ、アシスタント、次は何があるかわかんないよね。
大きなあくびしたんだよ、後ろで。
パマちゃんが?
バーッと出てきて、あんたね、あくびなんかしてる場合じゃないんだよって怒られたよ。
わざとじゃなくて?
違ってたじゃん。あんたさ、何十万も一日稼ぐ先生からね、ただであんたレッスン受けてんだよ。
どう思う?って言われて。
あのね、例えばね、あんたの目の前でさ、猫がサンマをパッと食べたらどうする?って。
三日後に猫を捕まえて、三日前にサンマ食ったら返せって言うか?って。
その場でパチッと叩くだろ?私はそういう教え方をするんだよ。
これまた言い訳がうまいんだよ。
本当ですね、たとえ話が腑に落ちる。
たしかに、たとえがうまいですね。
例えばね、僕は最初4ヶ月、アシスタント1日16時間働いてたからね。
16時間?ほぼ?
朝6時くらい寝て、帰ってくるの午前3時だったからね、いつも。
研修会場には9時からスタートするから、大体8時には着いとかなきゃいけない。
都内だったら1時間半くらい前に出ないと着かないじゃん。必ず1時間前に行ってるのよ。
そして、6時まで研修やって、会社に帰ってきて、また仕事をして、
30:04
7時半か8時くらいは食事をするわけよ。
そうするともう、午前3時まで帰ってくるけどね。
そしてまた朝6時くらいに起きていくわけ。それずっと年間300回やってたんだよ。
すごいですね。
で、4ヶ月後に倒れてたんだよ、僕。
それは倒れますよ。で、どうなったの?
僕30代で若かったわけだけども、
筑波だったと思うね。筑波のある企業に行った時さ、ものすごく頭が痛かったのよ。
これすごい熱があるなと思って、トイレ行ったわけよ。
ゴーツとか血糖が出てたのよ。血の糖がパン出てたのよ。
そして、トイレ行ったら血に終わってたわけよ。
僕はその時もう終わったなと思った。
入院とかされたんですか?
4ヶ月ね。
これはまずいって思って病院に行こうと思ったんだね。
当時は携帯も何もないからね。
公衆電話でそこにね、
内藤っていう友達が一人だけいたのね、状況した時。
電話したわけよ。
斉藤元気?
濱ちゃん元気?俺元気ない。
濱ちゃんが元気ないって珍しいなとか言ってさ、
まあって言って、いろいろ話をごまかしてさ、
あるものを貸してくれてたんだよ。
あるもの。
うん。
病院に行こうにもね、行けなかったの。
金なかったから。
何かって保険証だよ。
へー。
保険証貸してくれてたら、え?って言われて、どうしたって。
いや、実はパートみたいな扱いだからさ、
その日ぐらいで暮らしたから俺、ないんだそれだったら、
分かったって貸してくれたんだよね。
へー。
そしたら奥さんが政子さんですね、とてもいい人で、
心臓の治療を持ってるわけよ。
はい。
何回も心臓の手術をしてるから、もう病院のエキスパートなわけよ。
はい。
濱ちゃん大丈夫、それ過労だと思うから、
2、3日休めば分かるわよ。
ただウイルス性だと困るから、
私のね、お世話になってる女医さんが、
新宿の西口の、あのー、
柏原医療クリニックっていうかな、
なんかそんな名前だったと思うんだけども、
あるからそこに見てもらえない、
事情は言っとくからっつって。
へー。
で、行ったら過労だったのね。
あー。
休んだのはいいけど、やめようと思った。
おー、そりゃそうですよね。
これはね、ついていけないと思ったから、
慈悲を書いたのよ。
何を書いた?
要するに、
そこで先生、
わずか4ヶ月でございますが、大変濃い。
4ヶ月でございました。
また九州に帰って、
市から出直したいと思いますので、
ご指導ご勉達よろしくお願いします。
書いてると思ってたわけ。
そしたらさ、
バレたね。
バレた?
33:01
要するに、やめられると困るじゃん。
バレ気がある。
30歳くらいのね、お兄ちゃんが。
便利じゃん、すごい。
大会系らしい。
山田さんとか濱子さんってのがさ、
その出そうと思った瞬間にさ、
目を見てさ、悲しそうな目で、
濱ちゃんって言うんだよ。
はい。
まあいいや。
また、出しにくいなと思ってたわね。
明日、
講演会があると、
あなたよりもお兄ちゃんの32、33歳の
営業マンが80人くる。
そこで話を聞いたらね、
勉強になると思うから、
ついておいでって言われたわけよ。
はい。
で、言ったらね、80名くらいだよね。
遠大は、商売はハングリーな奴が勝つ。
うん。
で、明るく楽しく元気よくっていうのが
サブテーマなんだよ。
で、箱田先生のね、その時の持ちネタっていうのはね、
テーマ遠大は違うのに、
全部内容は一緒という素晴らしいテーマだったわけよ。
はい。
先生これ一緒じゃないですか。
いや、相手が変われればいいんだよ。
いや、そういう問題じゃないと思うんですけど。
で、1時間半の講演で、
1時間20分でエンディングに入るのね。
1時間5分前に終わるから。
で、1時間20分経った時に、
それでは皆さん、やがて終わりが近づきました。
この言葉を皆さんにプレゼントして、
今日の講演から終わりですって言ったわけ。
はい。
で、僕はそれを聞いてて、
あと5分経ったら開放されるなと思ったわけ。
はい。
辞書を書いて、九州に帰って、
4ヶ月のことがソウマ島のようにパーっとこう、
フラッシュバックのように出てくるわけよ。
はい。
そしたらさ、ここで大どんでん返しを。
なんです。
皆さん、この言葉を差し上げます。
自分で選んだ道です。
最後までやると心に決めたことです。
どんなに辛くても必ずやり遂げますって、
僕のパッと見たわけよ。
まずい展開じゃないかと思って下見た思わず。
なんでこの言葉なんだよ。
えーすごい。
もう一回言いますよ。
自分で選んだ道です。
最後までやると心に決めたことです。
どんなに辛くても必ずやり遂げますって言って、
僕の方をパッと見たわけよ。
はい。
後ろにいる濱田さん、濱甲さんって言ってますけど、
歳は30歳。
一生懸命やってますよ。
今1日16時間頑張ってます。
彼みたいなのね、成功間違いないですよ。
濱田さん、頑張ってるよなって言われたわけよ。
えー。
いいえとか言えないじゃん。
はいって言ったらさ、
その講演会、感動的なフィナーレでさ、
みんな握手を求めてくるしさ、
泣いてるやつもいるしさ、
私も頑張りますから濱田さんも頑張ってくださいねとか言われてさ、
出すに出せなくなったわけよ。
そりゃそうですね。
そしてもう覚悟を決めたわけ。
36:00
よしもうこうなったら行くところまで行くぞって決めて、
あっと気づいたら40年経ちた。
えー。
師匠とは丸40年がっちり付き合ったよね。
すごい。
その起点というか、
そのセミナーで届けてくれた言葉ってすごいですね。
もうすごい宝物だよね。
はい。
愛情たっぷりというか、
その面前の中で、
でも濱ちゃんに届けたということですよね。
すごい。
なぜ僕がね、
持ったかというとね、
言っていることとやっていることがさ、
研修においては合っているんだよ。
教えていることとね。
だから違うんだよ。
ダメなんだよ。
ダメか分かるか?私がやってみせるかって、
必ず目の前でやってくれるわけよ。
そうすると、
これは稼げる講師と一般の講師の違いだなってことが、
いっぱいヒントがあるわけ。
それを僕はずっとメモってたわけよ。
そしてそれを一個一個実践していったわけよ。
自分で。
うーん。
だから今、
この講師会って40年経つけども、
未だ企業の方にも変えられて、
リピーターになっていただいてね、
ある企業とは30年間いただいている仕事。
30年?
すごい。
そういうことは、担当者が30歳くらいだったら、
定年退職まで付き合ってくれたってことだよね。
そういうことですよね。
うん。
そういうことを踏まえて、
今回の
人と一瞬で仲良くなる方法を書いたんですよ。
うーん。
心構えっていうかね。
あー、すごい。
そういうのを切りばめた、
ほとんど師匠の言葉の受け売りもあるんだけど、
僕なりに考えたことを足して書いたのがこの本だね。
へー。
それがこの中に集約されている今のお話を聞くと、
なるほどなって思いましたね。
もうね、細かいんだよ。
椅子があるでしょ、後ろに。
そこに荷物を置いていくって言うと、
あんたさ、置いてはダメなんだよ。
椅子っていうのは、人が座るもので荷物を置くところじゃないんだよ、
とかさ、言われるわけ。
確かに。
机をね、資料いっぱいあるから机をいっぱい広げて置いておくと、
また来られるわけ。ダメなんだよ。
机を1個にしなきゃダメなんだよ。
我々はね、招かれた客だからね、
タイヤをでかくしちゃダメなんだよ。
あー。
そういうところを見られてるんだよ、あんた。
分かってるって言われた。
すごいな、心構えっていうのがもう、
素晴らしいですね。
そして、常にダッシュだよ。
ダッシュ。
要するにね、クイズとかなんかやるわけよ。
商品の色紙をよく出したのね。
そろそろ本気になろうとかさ、
人生は明るく楽しく元気よくとか、
人は自分の思った通りの人間になるって言うのはさ、
これ順番も決まってるわけよ。
はい。
それをね、クイズが終わったらダッシュで持っていくのよ。
39:00
ああ。
普通は前に置いておけばいい話でしょ?
それは僕は走って持っていくのよ、いつも。
えー、なんでですか?
演出ですよ。
走っていくことによって、
キビキビしたような感じが伝わるじゃん。
だから僕は毎日ダッシュしてたよ。
でも気持ちがいいですよね、持ってきて。
見てる方はめっちゃ気持ちがいいけど、やる方は大変だよ。
確かに。
そして今度はね、
配ってしか言わないんだよ、資料。
はい。
配ってても的確に、
タイムリーなものを配らないと違うんだよ、これって。
言われんだよ、目の前で。
はい。
そして最初はね、後ろから配ろうとするのはダメなんだよ。
前から配ってくださいって、まっきり言われるわけ。
しかも配る時も、
あんたただ配ってダメなんだよ。
相手が持ちやすい高さに手を渡さなきゃダメなんだよ。
そして、
指示をしっかりしなきゃダメなんだよ。
後ろに配るのか、このグループに配るのか、
そこもはっきり言わないと相手は分かんないんだよ。
あなたは分かってるけど、相手は初めてだろ。
小学校5年生に分かるようなエレクトをしなさいって言われた。
そうですか。
徹底してるよ。
ですね。
でも言われてることは確かにっていう。
例えばね、
20人がいるとね、
ホテルでやってたからさ、
9時から始まると10時に1回目の休憩があるわけよ。
その時にホットコーヒーと紅茶が出るわけよ。
それを聞かなきゃダメなんだよね。
どっちがいいですか?みたいな。
その時に僕はね、
10時になりましたらお飲み物が出ます。
ホットコーヒーと温かい紅茶が出るんですけども、
コーヒーの方、手を挙げてくださってたわけよ。
あなたダメなんだよ。
頭使ってよって言われるわけ。
そこでも。
紅茶の方が圧倒的に少ないわけだろ。
だから紅茶ご希望の方って言えばすぐ出てくるんだろ。
確かにそうなんだよ。
確かに。
数えやすい。
ね。
そして、
僕がどういう風にやったかって言ったらさ、
コーヒー、紅茶分かんないじゃん。
誰が。
テントカードってあるでしょ、名札。
だから、名札を縦にしてください。
紅茶の方はしてたわけよ。
そしたら、
机上名札っていうのは相手に見えるように置いてあるでしょ。
それをぐるっと90度回すとさ、
縦になるよね。
その方は紅茶ですっていう風に言うと分かんない。
ボーイさんにね。
名札が縦になっている人っていうのは、
紅茶ですって言うとスッて行くわけよ。
すごいな。
そういうのもね、
42:00
実に細かいわけよ。
すごい。
サービスの鏡ぐらい素晴らしいことですね。
僕はそれをね、徹底してやるわけで、
帰る時間、タクシーが来る時間、
全部も、
例えば担当者と挨拶をして帰る時間とかあるでしょ。
それもタクシーも一分も遅れもないようにしてたよ。
いやー、
そりゃ会場の方に好まれますよ。
だからそういう僕、仕事来たのよ。
あー、分かる。
なぜかというと、その姿をね、担当者が見てるわけよ。
濱田さん、テキマキしてるな、気持ちいいな、よし、
うちの若手に今度話してもらおうかなって話して、
僕は仕事がどんどんどんどん広がっていったんですよ。
いやー、そうでしょうね。
そこまでセミナーの
受講生だけじゃなくて、
周りの方への配慮もすごいじゃないですか。
そう、これはね、おもてなしなんだよ。
はい。
よくね、
皆さん、コンテンツが良ければセミナーは売れると思ってるけども、
違う。おもてなしなんだよ。
はい。
いかに来た方が気持ちよく何かを学んでいただけるっていうのをね、
やっぱり徹底的に考えないとね、なかなか続かないよ。
いやー、それすごい分かります。
ランキッジさん、こんにちは。
聞いてくださいました。
どうもどうも、こんにちは。
そう。
ランキッジさん。
だからね、セミナー講師っていうのは、
究極のおもてなし業ですよ、僕から言わせると。
いやー、私も長くサービス業をしていると、
逆に講師の方とかも来られたりするんですけど、
やっぱりいろんな方がいらっしゃって、
セミナー中はね、生徒さんに向けて、
まあいい感じではあるけど、
まあそれが終わったら、はい終わりとか、
やっぱりあと片付けのこととか、
まあね、そんなことはあまり考えてないわけじゃないですけど。
そしてね、僕たちがやってたのは、
40名いたら入口のところで最後に全員握手して帰ってたよ。
おー。
お礼言って。
えー。
ずっと今でもやってますよ。
今も?
もちろん。
で、人と一瞬で仲良くなるっていうのには
長けてるじゃないですか、最初から。
いつも人とお話しされるときって、
垣根がないというか、スッと入ってくださるから。
それはね、やっぱりそういうのは受講生とね、
だから講師室にいるってことはないんだよ、僕は。
講師室は荷物は置くけども、常に研修中は教室にいる。
あー。
何が起こるか全部見てるよ。
あー。
そして受講生とね、どう?楽しいです、来てよかったですとか言ってね。
いやー、値段研修会初めてですとか言ってよかったねとか言って。
そういうたわやむない会話はさ、いろいろあるんだよ。
45:02
いや、あのー、一回セミナーしてもらったじゃないですか。
いつやったっけ?
え?
オンラインで。
オンラインね、うんうん。
そうそう、開催しますって言った時に、あの時5、6名来られて、
それで私もいろんなセミナーオンラインで参加したことがあるんですけどね、
大体は時間になったら、はい、じゃあ始めますみたいな感じで、
スライドがあって聞いていくっていうパターンが多いんですけど、
もう浜田先生の講習って、皆さん来られたら、すごくフレンドリーに皆さんに声かけてくださったから、
もう本当に1分もしないうちにみんながリラックスされて、
いい空気の中でじゃあやろっかみたいな感じで始まったから、これだなーと思って。
これはね、やっぱウォーミングアップってものすごく重要なんだよね。
そう、なんか全然違うので、やっぱみんなが打ち解けると学びやすい空気?
そう、あれはね、アイスブレーカー技法って言うんだけどもね、
クイズをしたり体操をしたりとかさ、あるいはお互いに話し合ったりするのをアイスブレークって言うんだけども、
アイスっていうのは氷でしょ?ブレークは壊すっていう意味だよね。
氷は固いじゃん?冷たいけども。固い冷たい雰囲気でしょみんな。
だからそういうのはゲームとかクイズとか体操することによってさ、リラックスできるんですよね。
いや、そのね、体操したりアイスブレークってこう、セールスの時にも確かに学び、やっていくんですけど、
それとまた違うんですよ。本当に、なんて言うのかな。
みんなが質問しやすいような雰囲気を、もう本当に垣根なくふわーっと入っていったから、
あれがすごいなと思ったんです。
それはね、やっぱりうちの師匠をね、見てたからね。
あのね、担当者とか会うでしょ?
今日は何褒めようかなーって手帳に書いてたもんね。
あの、褒めるってなかなか難しいんで、どこをどう褒めるってことをね、全部ね、手帳に書いてやってたよ。
そういえば。
これもちょっと本の中に入っちゃうところがあるでしょうから、ここからは詳しくは言わないけど、
そういったことも書かれてましたね。
そういうこともね、全部書いてて、なるほどーというね。
ポイントはね、どんな仕事であれね、いい気持ちになった人はいい結果を出してくれるっていうのは、僕は思うね。
別にこれを買ってくださいとか、これどうですかっていうんじゃなくて、
相手が心の扉を開いてくれると、自然にいっちゃうんだよ。
そう思う。
はい、いやでも本当そう思います。
48:00
何て言うのかな。
じゃあ本に書いています。
でもどうやっていいのかっていうのが分からなかったりするじゃないですか。
やっぱりその、あの時に受けた、私も実践で拝見させていただきながら、
こういうことなんだなっていうのがすごく分かったんですよね。
あのアイスブレイクしましょう。
じゃあこんな感じでって言っても、なんとなくイメージは湧いても、
あのやっぱり実践するとなったら、じゃあどうやって、形はあるけど、
でもあの時に濱田先生、さらーっとやっていったから、
これこれっていうのが分かったんですよね。
こういう形でセミナーとか始めると、みんなうまくいくだろうなって本当に思いました。
そう、あれはね、僕はセミナーやる時一番最初にやるのはね、挨拶するでしょ。
その後握手コンテストってやるのよ。
10秒間でできるだけたくさんの人と握手してくださいって言って。
なぜかって言うと、みんな緊張してるじゃん。
だからさ、走り回ることによってさ、体がリラックスするんだよ。
そしたら今度はお互いに話し合うようなことで口をほぐすわけよ。
そして体をほぐすわけ、ストレッチで。
その後クイズやって、頭をほぐして、それで完了だよ。
そういうのはちゃんとした理論、理屈でやってるわけ。
そことその持っていき方なんですよ。
持っていき方。それが本当にさらーっと、
あの雰囲気作りって独特だなと思いました。
だからみんなに学んでほしいって思いました。
学んでほしいというか見てもらいたい。
もうね、そこの部分がスーって入るとね、みんな喜ぶ。
いい気分になって仲良くなるんだよ。
一緒に受ける方が仲良くなると空気が変わってくるから、
質問もしやすくなったなって思った。
そう。
なんかやっぱり大体セミナーに行くと
個々に友達と行くって少ないじゃないですか。
そうなの。
オンラインだと初めて顔を合わせる方ばかりで、
手を挙げるっていうのも躊躇したりするけど、
あの雰囲気をふわーっとしてくださると、
なんかみんなが質問もしやすいし、話しやすい空気。
ムードが良かったなってすごい思いました。
だからね、そこを学んでほしいと思うから。
そこを学ぶことができたら、どこに行っても応用が効く。
あの雰囲気は見てもらわないと分かんないと思います。
やっぱり見て参加すると、
これかってことは分かってもらえると思うんだよね。
それをすごい感じたんです。
文章でこうやりましょうって言っても、
あの空気感って分からないと思うんですよ。
51:00
そうね。
空気感は触れていくと、
セミナーとか、特に今オンラインでする場合、
なんか固いなっていう時が、
あれを持っていってやっていくと、
受講生の方とかも仲良くなるし、
みんなね、心を開いてくれるの。
そして情報交換の場にもなるし、
それからそこで参加した人同士が仲良くなるってこと。
そういうのが重要なんだよ。
そうすると手が上げやすい。
そう。
質問しやすい。
そういうことができてくるので、
やっぱり最初の出だしはものすごく重要。
本当に思いました。
本当に気さくに始めてるからすごいなと思って。
雰囲気づくりバッチリよねって、久美さんが。
ありがとうございます。
出だしも頑張っております。
最近は久美師匠は番長とも言われてるらしい。
そうなんですね。
なんかそうらしいよ。
噂によると、スタンドFMのアカウントを作るには、
まだも久美さんの許可が必要だっていう話もよく聞くんだよ。
そこが見聞になってるんですね。
そう。
そしてまだも久美さんを褒めると、
カラオケに誘われてカラオケを聴かされるんだって。
聴かされるんですね。
そう。
そういうシステムになってると。
そういうシステムになってるね。
私もなんとなくそうかなと思ってたんですけど、
やっぱりそうだったんですね。
じゃあ昨日聞いてよかった。
そうそうそうそう。
ありがとうございます。
もうね、昨日お歌を歌われてて、
最初私もマルフェスだったかな。
マルフェスね。
なんか皆さんいろんな方が歌われてるから、
こうフェイスがあるんだと思ったら、
久美さんが出てこられてて、
ルパンの歌と、
いのちの歌と、
全部聞いたんですよ。
でもあのね、すごいぴったりと思って。
俺も全部聞いたよ、昨日。フルコースで。
じゃあ同じ時間に聞いてたんですね。
どんなやなやつやんね。
スタンドFMを始めるとなったら、
まずは歌を聴いてっていうことですね。
スタンドFMっていうのは9ヶ月なのね。
9ヶ月前は誰も知らなかったわけじゃん、今の人は。
全く。
かえちゃんもそうだし、久美ちゃんは知ってたけどね。
他の方とは本当、
全く違う人生を今まで、
9ヶ月前まで生きてきたんだよね。
ところが耳繋がりで、
こんなに瞬間的に繋がれるって、
これすごいなと思って。
いや、すごすぎるんですよ。
みんな、そうそう。
みなさんとは初めましてで、
私、この、何て言うんですかね。
どこの地域にいても繋がってるから。
54:03
そう。
すごいですよね。今。
決してね、他のSNSと比べると、
大きなコミュニティとは言えないんだけども、
繋がりは深いよね。なんかそんな気がする。
すごい深いと思います。
りゅういちくんも歌聴いたって。
久美さんの歌聴きましたって。
だから、私もすごい思いますよ。
1月15、リアル。
あ、博多ですね。分かりました。
いや、思ったのは、
他の、もちろんプラットフォームもあるんですけど、
繋がりと深さが違います。
繋がり方。
表面的じゃないというか。
そうそうそうそうそうそう。
みんなフットワークもいいしね。
そう。それで、
なんかあの、
旬、
いいも悪いも、
例えば、
インスタグラムあるじゃないですか。
XとかTikTokとか。
旬時にバーンと上がって、
ヒットしたとしても、
それが継続的にいかなかったりするわけですよ。
そうだね。
このスタイフって、
声でファンになるっていうか、
いい繋がり、波長で合うっていうんですかね。
なんか、やっぱり耳で聞いてると、
だんだん信頼感が積まれていくから、
信用できる方が、だんだん分かってくるというか。
あの、声はごまかせないもんね。
いや、本当思います。
うん。
思いますよね。
そう。ピアノでコラボしたい。みんなで。
ぜひぜひ。
そういうのもね、どんどん提案していくっていうことが重要だよね。
これやりましょうかとかね。
で、あと思ったのは、イベントがしやすいなと思いました。
それはある。それはある。
なんかもう、やりましょうって言ったら、
結構、
じゃあそのタイミングがあったら、行きますみたいな感じで、
やりやすい。
それはあるね。
で、そこにまた初めましての方が結構いらっしゃって、
そこでまたつながっていく。
つながってね。いい展開だよね。
いいと思います。
で、だいたい温かい輪ができているので、それぞれに。
うん。
安心できる場所って言うんですかね。
あやしくて。
それは言えるね。
はい。本当に思います。
ありがたいなと思って。
今、二大巨頭の方がここに、応募書がお二人いらっしゃるから、
すごいなって今思ってるんですけど。
いやいやいや。
キングと女王。
僕は組首長の出しですから。
向こうは応募書で、僕は候補書ですから候補書。
そうなんですね。
いやー、なんかすごいですよね。
57:00
今、スタンドFMで、
濱ちゃんと組さんっていうのも、
流星のごとく現れて、
一気に頭角を出して、
早い。
いやいや、淡々とやってるだけだけどね。
淡々と。
思ったのは淡々とが難しいんだと思います。
当たり前のことができないから、
できる人がすごいんでしょうね。
だからね、うちの師匠がさ、前ね。
はい。
事務所が浜松町にあった時にさ、
弟子が3人くらいいたのよ。
で、こういう風に言ったわけ。
私はね、教えてることとやってることが違う人間だからって、
言ったわけよ。
で、3人ともさ、
不意をつかえたからさ、
キョトンとして黙ったんだよ。
えっ、やっぱりそう思ってんだ。
嫌になっちゃうなーとか言って。
いやいや、そういう意味じゃない。
そう思ってんだろ?
いや、そうは思ってません。
顔に書いてあるよ、そうだっていうことが。
なんかこんな会話になったわけよ。
そして、次から言い方を変えたよね。
あの方は。
どうやって変えたんですか?
私は理想的なことを教えてるけども、
自分が理想的な人間とは1回も言ったことがない。
やっぱり言葉が上手いですね。
これはね、スティービー・コービーっていう方の
7つの習慣の中に出てくる言葉なんだけどね。
そういう風な言葉がサラッと出てくるんだよ。
でもそれは浜ちゃんもね、
いつもそういう風にサラッといい言葉が出ますから、
そっから来てるんですか?
そういうのをね、で、
なんかね、うちの師匠の言葉で言葉が光ってるんだよ。
言葉が光ってるんだよ、ほんとにね。
なんか専念されてるっていうか、短い言葉なんだけど、
シュンッとこう、
どすかれるわけね。
でもね、配信聞いてて、
あ、このフレーズいいなっていう言葉が
いつも出てくるから、
私は逆に、
箱田先生の講師は聞いたことがないけど、
あ、いいな、いいなっていうフレーズは、
ただ学ばせてもらってます。
書いてます。
一つだけお話しするとね、
箱田先生が機嫌が良くなると、
美味しいものを奢ってくれるわけさ、夜。
いいですね。
だから終わった後、
箱田先生、今日の講演も素晴らしかったですね。
あ、そう?そう?って言うわけよ。
今日聞いてて、やっぱ思ったんですけども、
ドイツのアウトバーンの海岸端をですね、
さっそうと走る、
BMみたいな感じでしたねって言われて、
ほんと?ほんと?って言ってた。
今日、美味しいもの食いに行こうなって言ってた。
えー、乗せ方が上手いじゃないですか。
1:00:01
それはね、なぜかっていうと、
箱田先生っていうのはね、喋んないんだよ。
喋らない?
分かるかな?要するに、
その場面では演じて喋るんだけども、
通の時ってあんま喋んないんだよ。
えー。
役者さんと一緒だよね。喋る。ほら。
ずーっと喋ってる。
さんまさんみたいな人もいるわけよ。
はい。
本番中も終わってもずっとパターンなのね。
はい。
でも、たけしさんは違うみたいよ。
やる時はバーってやるけども、
終わったらどこにいるか分かんないくらい。
あー。
そのメリハリが違うんだよね。
多いですよね。結構。
だからね、例えば食事するんですよ。昼休み。
担当者の人が目の前にいるわけよ。
そうするとさ、
いきなり黙りだすことがあったんだよ。昔。
えー。
黙られるとこっち困るわけ。
確かに。
担当者も担当者で、どうしていいか分かんないじゃん。
大先生が目の前にいて黙ったら。
はい。
喋らせなきゃならないわけよ。
はい。
で、最初は僕も、
焦ってたけどもさ、
うちの師匠の師匠っていうのはね、
あの、宝国寺っていう、あるんだけども、鎌倉に。
はい。
そこの禅寺の、非常に有名な和尚さんの弟子が、
博多先生なわけよ。
へー。
だから、僕と博多先生みたいな、
あの、関係だよね。
はい。
だから、そのね、
菅原偉朗老師の話をそこで振るわけよ。
先生、ところで、菅原偉朗老師の話をそこで振るわけよ。
大崎道路して、すごい声が上がったんですよね。
そうそう、うちのね、師匠がね、
もう、日本一の説教家とやりましたけど、
その話をしてくれるわけよ。
はい。
そうすると、担当者も救われるわけよ。
そういうのをさ、
手をかえ、しないをかえ、
いつもさ、助け舟を出してね。
はい、はい、はい。
そこで、喋らないときには、
どういう風にやったら喋るかなってことがね、
だんだん学んでくるわけよ。
でも、
あの、ベストコンディションで
持っていくためには、
ね、ジョークを言ったりとかさ、
笑い話を言ったりとかさ、
受ける話をさ、こっちは用意しておかなきゃいけないわけよ。
常に。
あー、いい気分にするってことですね。
そう。ただね、
すごいところがあって、
荷物は絶対人に持たせなかった。
あ、そうなんですか。
これ、先生持ちましょうか。
いや、あの、大丈夫ですって。
人に持たせなかった。
へー、それは。
結構すごいよね。
もう、自分のものは、
自分でって。
自分で必ず持ってたよ。
まあでも、それが商売道具だったんでしょうね。
いや、それもあるけども、
やっぱり人にそういうことをやらせてはいけないってのがあるんじゃないか。
でも、それは感じますね。
1:03:01
もう、そこまで徹底されていらっしゃるから。
あー、
私物はもう自分でもって、
あー、
すごい。
抜群のタイムコントロール、時間の使い方ね。
あー。
企画書なんか作るときも早いしさ、
うんうん。
頭使ってよ、これじゃダメなんだよって言ったけどもさ、
こうだからこうなんだよっていう風に言ってくれるだけ。
はい。
その通りなんだよ。
やっぱり37歳でずっと外資系をするのを働いてきて、
37歳でイブサン・ローナーの日本支社長をやったわけだから。
うーん。
ね、しかも、上司は全員年上だから。
あー。
100千年前の。
すごいわ。
そういうところで、やっぱり仕事をしてきた人だから、
仕事のやり方が垢抜きしてたよね。
うーん。
垢抜ける。
だから、僕はそれをずっと見て育ったわけよ。
はい。
で、真似するわけよね。
はい。
だから企画書作ったりとかめっちゃくちゃ早くなった。
うーん。
あるいは、本なんかをどうやって書いたらいいかっていうことは、
全部企画書とか書いたのを見るから、
そこに通るんだなとかさ。
あー、それいいですね。
そういうことも学ぶんだよ。
すごい、すごい、箱田先生のところに行ったっていうのは、
もう、濱ちゃんの、
幸運っていうことですよね。
幸運だよね。
僕が欲しいものが全部あったもん。
それって、出会いがすごいですよね。
よく考えたら。
そこに繋がったっていう。
そう。
ほー。
ただ、僕はずーっとプレジデントを見て、
はい。
20代の頃から、
いいなあ、この雑誌は。
大企業は、
大代表にかければ会長に繋がるし、
代表に電話すれば社長が出るから、
こんないいシステム、
誰が作ったのって思ってたの、俺。
え、そう思ってたんですか。
ああ。
そのくらいでいい仲間だったのね。
いやー、でもそっからでしょ。
ただね、そのプレジデントを持ってる社長っていうのは、
キラ星のごとくいい言葉も言ってるしさ、
かっこいいね、みんなね。
はいはい、そうですね。
だから、僕が師匠となる人は、
この雑誌に載る人だと思ったわけ。
ああ。
そしたら載ってたんです、そこに。
いや、でもいろんな方が載ってるじゃないですか。
うん。
そのくさで、博多先生って思ったのは何でですか。
やっぱりね、かっこよかったよ。
へー。
すごい。
何でこう、でもいろんな方が出てるじゃないですか。
うん。
本をずっと買われていた、見ていたっていうことであれば、
何人もお目にかかれ、見てたと思うんですけど、
その中でも博多先生って思ったっていうことでしょ。
うん、やっぱりね、
宮崎県の都の雑誌で会ったときに、
初めてでね、
はい。
そのときの講演を聞いて、
1:06:01
え?って思ったもんね。
うーん。
面白いんで。
役者さんみたい。
はい。
そうなんですね。
運命的な出会いですね。
うん。
とにかくね、
やっぱサンローナンの社長だからさ、
頭のてっぺんから下までビシーッとしてるんだよ、服装が。
ネクタイも。
はいはいはい。
もうね、だらしない格好を見たこと一回もないよ。
へー。
イメージ。
服装はめちゃくちゃね、
100着ぐらい持ってたんじゃない?
はい。
スーツは。
そこまで気を使われる方だから。
毎回違うんだよ、毎回。
へー、すごい。
うーん。
そしてさ、最初の出だしはね、
私の名前は箱田忠彦と言います。
皆さん、名前覚えてよ。
ハンサムのハ、高男子のコ、
ダンディーのダ、箱田ですとか言ってたでしょ。
聞かないときにそれ聞いてさ、
もう帰ろうかと思ったもんね。
つかみばっちりじゃないですか。
けどね、
やっぱりこの格好いいんだよ。
うーん。
俳優さんみたいな感じだよね。
下手な俳優さんのオーラあったしね。
入ってくるだけでピーンと空気が変わったもんだって。
へー。
お会いしたかったなあ。
うーん。
そうなんだ。
すごい良い出会いというか、
もうそれ、幸運だと思います。
そう。
出会えたっていうことはね、
何を僕が言いたいかって言うとね、
夢とかあると思うんだけど、
それを絶対捨てないで。
そういう風になるっていうこと、
出会えると思っていれば必ずそういう人が来る。
うーん。
ところが、
自分なんてって思ってるでしょ。
はい。
でもね、面白いんだよ。
僕が箱田先生と会った時には、
僕がぺいぺいでしょ。
箱田先生って大先生じゃん。
でもずーっとやっていくとさ、
自分の才能を追い越すことはできなかった。
うーん。
追い越すことはできなかったけどね。
まあでも、
マンツーマンで、
そんなすごい方と出会って、
一緒にいたっていうのが、
もうとにかくすごいです。
幸運というか、
やっぱり星がつながっていたのか。
ねえ。
諦めなかった心ですね。
そう。
僕が欲しいものが全部あったんだよね。
もう一個はね、
そもそも僕は、
20代の頃は、
人を教えるっていう仕事をやりたかったけども、
物書きになると思ってたのよ。
そもそもが。
文章を書いて、
それで成形が立っていけばいいなと思ってたのよ。
へえ。
ところが、箱田先生に会ってさ、
プレゼンテーションという言葉を初めて聞いたわけよ。
はい。
で、そのアシスタントをやらされたわけよ。
1:09:01
一番嫌だった。
一番向いてないと思ったんだ。
それが?
それが。
だからアシスタントをすると、
3つも気が重かったもん。
また人前での話し方が嫌だなと思ってたもん。
へえ。
ところがさ、やってると、
あんたプロなんだからやるんだよとか言って、
え、あの、僕は興味ないんですけど、
そういう問題なくて、
あんたプロだからやらなきゃダメなんだよとか言われてた。
わかんないじゃん。
そうなんですね。
いいきっかけをいただいたというか、
あんたプロだということなんですよね。
そう。
箱田先生も浜ちゃんの話を、
全体的に見てて、
いけるって思ったっていうことでしょうね。
何か欲しいと。
それはね、本に書いてあるんだけども、
箱田先生はいろんなね、
名言詩を書いた時は自分で、
明るく楽しく元気を、とかね、
あるいは、
人生は苦しい時が上り坂とかさ、
物事は良くなると思えば必ず良くなるってことはあるんだけども、
その本の中に、
熱意に勝る才能がないってことがあるわけよ。
はい。
そこに僕のことが書いてある。
えー。
田舎本でね、
その話の才能があるとは思えなかったって、
はっきり書いてあるもん。
そうなんですか。
元々アナウンサーになりたい人が、
話を仕事にしたいっていう人っていうのは、
そういうのは特性があるってわけよ。
元々上手いみたいな。
僕の場合は全くないって書いてある、本人。
ところがね、
やっぱり、
一心に願ってそういう風になればね、
彼みたいになれるってことは最後に書いてある。
それは函田先生の本ですか?
うん。
最近はね、カリスマにもなったとか書いてあるよ。
えー。
ちょっと、それ読みたいですね。
うん。
それはね、
名言集の中にね、
書いてあるんだよ、実は。
でも嬉しいですね。
師匠が認めて、
その本に書いてあるって。
それはね、
いつも見ると励みになるよね、やっぱりね。
ありますよ。
だから活字っていうのはそういう力がある。
あー。
言葉とは違うね、また違った力がある。
んー。
活字は残る。
そうですよね。
あの、熱意も現れてますけど、
残るっていうのがやっぱりいいですね。
で、もう一個言えるのは、
僕18冊本書いてるんだけども、
その内容の云々じゃなくて、
1冊目が一番やっぱりね、
勢いがあるんだよ、文章に。
はい。
なんとかもう東京に出たいっていう気持ちで書いてるから、
文章がね、すごいのよ。
えー。
えっと、1冊目っていうのはタイトルは何になるんですか?
僕は陽気な落台生っていう本なんだよ。
えー。
それは、えっと、どこで売ってるんですか、今は。
もう売ってないと思うけども、
なんかね、
えっと、メルカリにあるんじゃないかな、ひょっとしたら。
あー、そうなんですね。
わからないけども。
1:12:03
なんかね、その文章を見るとね、
すげー文章書くなって思う。
えー。
文章の上手下手じゃなくて、勢いが違う。
やっぱりそういうのって。
あ、今俺こういうの文章書けないなって思うもん。
あー。
やっぱ若さって素晴らしいなって思うのと、
夢に向かってる時って人はね、
違うんだなって思うんだよね。
うんうん。
やっぱりいつもね、おっしゃっていただくように、
もう情熱に勝るものはないと。
もうとにかく、ね、才能じゃなくてやればいいって、
こういつもね、背中を押してくださってるから。
で、もう一個はね、才能うんずんじゃなくて、
前に進んでるとね、人が応援してくれるんだよ。
あー。
勇気が出ますね。
うん。
だからね、みんな、あ、それできないよってみんな言うじゃん。
じゃあできるんだよ。
うん。
できるよやってみようよって、僕はいつも言ってるわけ。
はい。
今回のね、あの、濱田先生の本があるじゃないですか。
はいはいはい。
あの本のラストの一言にね、
私、あーって心打たれたんですけど。
書いてる本には忘れてんだよな、多分。
だっ。
この一言は言ってもいいのかな。
本を見たほうがいいのかな。
一言言ってもいいですか?
いいよ、別に。
どこ?
最後にね、人と出会うことは人生最大の贈り物って書いてるんですよ。
うんうんうん。
この一文。
この全部読んで、
なるほどなって思ったんですけど、
このタイトルと、
合うなっていうふうに思ったんです。
やっぱりそうだなって。
人、私たち生きてる中で、
いろんな方と出会うじゃないですか。
うんうん。
だけど本当にそれが、
そう、最大の贈り物で、
いろんな出会いによって、
自分も輝いたり、こう才能見出してくれたり、
さっき濱田先生おっしゃられたように、
自分じゃわからないものっていっぱいあるから、
そういうことをね、引き出してくれて、
くれて、
引き出してくれる言葉、
勇気の出る言葉だなと思って。
ね。
みんなに読んでもらわないと。
ユウちゃん書いてあるよ。
かよさんもピアノ楽しみにしてます。
ユウちゃんから。
わかりました。
でもね、
前ちょっと1時間来たんで、
そろそろなんですけど、
一つはやっぱり、
この本を私もしっかり皆さんに、
読んでいただきたいなと思います。
それで特に、
そうだな、プライベートもそうですけど、
セミナーされる方とか、
それからセールスされる方とか、
そういった方、
いいなと思ったんですよ。
今度さ、希望者がいたら
ズームでもやろうかね。
その人の話し方を見てさ、
いいところもあると思うんだよね。
はい。
あとちょっとこうした方がいいっていうことも、
言ってあげれば、
1:15:00
だいぶ違うんじゃないかな。
そういう機会もね、
設けてもいいと思う。
ぜひぜひお願いします。
記念に。
記念ということで、
セミナー開いていただけますか?
いいよ。
皆さんの1分とか1分半のスピーチを見て、
そしてみんなでそれを見て、
どうしたらいいかなとかね、
そういうのを出版記念として、
大丈夫だよ。
ありがとうございます。
やったー。
前に1回セミナーさせていただいた時に、
皆さんに1人ずつにフィードバックされて、
いやーこれ、
ちょっと有料級だなと思ったんですけど、
あれ、
絶対、
いいと思ったんで、
また。
希望者がいたら来てくださいよ。
ありがとうございます。
この後、
簡単にリンク作って貼りますので、
よろしくお願いします。
日にちはいつ大丈夫ですか?
今週大丈夫ですか?
今週大丈夫なんで、
もし可能でしたら、
今週、
皆さん夜とか、
19時、
マヤ歴で12月10日がスタートらしいんですって、
新しいスタート?
だからなんか始めたいなと思ってたんで、
もしよかったら12月10日の水曜日どうでしょう?
何時から?
何時がいいですかね?
夜とかどうですか?
19時とか。
19時はね、ちょっと、
ダメですか?
10日だよね?
10日ちょっと入ってるな。
どこの何時がいいですか?
何時がいいですか?
6時半までは大丈夫。
6時半までということは、
4時。
4時でもいいよ。
4時にしましょうか。
12月10日4時ね。
全然問題ない。
ありがとうございます。
この後、リンク貼りますので、
もう一回後で告知させていただきますので、
ぜひよろしくお願いします。
ぜひよろしくお願いします。
ありがとうございます。
まだ今キャンペーン中なので、
無料なので皆さんどんどんね、
リンクは僕のところに貼ってあります。
概要欄にね。
そこからダウンロードしてくれれば、
8日までは無料で、
この本ゲットできます。
じゃあ明日っていうことですね。
明日までは無料でゲットできる。
そうね。
リンク貼ってあるので概要欄にね。
よかったらそこからダウンロードして、
ゲットしてください。
あと感想なんかもいただけると嬉しいですね。
そうですね。
ぜひすごく学べる本だし、
すぐに読めるっていうのが、
本当に何よりなんで、
ぜひ皆さん、
ご購入して、
Kindleで、
ぜひタイトルをもう一度。
人と一瞬で仲良くなる方法。
はまちゃん流ね。
はい。今もうね、
上位にどんどん上がっていますので、
1:18:01
ぜひ今のゲットください。
皆さんのご協力よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あとは何かありますか、濱田先生。
あとは別にないかな、とりあえず。
わかりました。
はい、ということで、
よろしくお願いします。
皆さんまたお会いしましょうね。
今日聞いていただいた方、
本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
ではまた、
10日もよろしくお願いします。
10日ね、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
またね。
はい、では失礼します。
ありがとうございます。
皆さんありがとうございます。
ではこれにてお開きにさせていただきます。
失礼します。
01:18:51

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