答えていきたいと思います。 今日も10分15分ぐらいの配信しようと思いますので、牛乳を飲みながらですね、最後まで聞いていただけたらと思います。
よろしくお願いしまーす。
はい、では今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけれども、
そうなんですよ。 出張なんですよ。
我が家の牛乳が飲めないっていうことになるので、まぁでもね、東京にもいろいろありますよ、牛乳。
秋葉原のミルクスタンドとかありますから、ああいうところで皆さん飲まれてますからね、牛乳。
秋葉原行くことはあるかな、ちょっと通るかな、分からないけど、ご当地牛乳飲んでもらって、千葉の牛乳は美味しいですからね。
牛乳発祥の地なんて言いますから、そういうのを見かけたら飲んでみようかなと思いますけども、
皆さんはお手元に牛乳を準備している間にですね、ちょっとお知らせをしたいなと思います。
川上牧場すずりというですね、グッズ販売サイトにグッズを出しております。今このすずりがですね、
新生活応援セールということで、最大600円オフですか、はい、いろいろなグッズがですね、
セールになっておりますので、ぜひ皆さんこちらでチェックしてみてもらいたいなと思います。
川上牧場とアーティスト、イラストレーター、デザイナーの方がですね、コラボした作品が上がっておりますので、質はものすごいものになっております。
ぜひこちらでチェックしてもらっていいなと思ったら購入していただけたら嬉しいなと思います。よろしくお願いします。
あと、ノートというですね、ブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。
毎日配信しておりますこの音声配信をですね、再構成して文字起こししたものを上げておりますので、ぜひ皆さんこちらもチェックしてみて、ログインしてね、アカウント登録してログインして、
見ていただけたらと思います。これが面白いな、この記事面白いな、川上牧場をもっと応援したいなと思われる方はですね、
メンバーシップというものを準備しておりますので、ぜひこちらのメンバーシップ、購入していただけたら嬉しいなと思います。
はい、皆さんの牛乳ね、月額牛乳2本分がですね、の価格になっておりますので、これで楽能を継続的に応援するというこのシステムをね、体験してもらえたら嬉しいなと思います。
ぜひ興味がある方はよろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛製品食べてみたいなというものをですね、デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは、川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、小中高の食育活動に参加した際の活動品をあてさせていただこうと思っておりますので、ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくというそんな特別なデジタルアート体験となっておりますので、ぜひこちらもチェックしてみてください。よろしくお願いします。
はい、ということでじゃあ今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していきます。乾杯!
いただきまーす。
あー、うまいー。いやー、当分飲めないんでねー。
甘いっす。はい、今日も皆さん牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
はい、ではでは今日もですね、皆さんの質問コメントをお答えするお便りのコーナーやっていこうかなと思います。
今日の質問はですね、AWAという音楽配信アプリのラウンジから来ました。はい、いつもありがとうございます。
ヨーリコさんの質問でございます。ヨーリコさんのデザイナーの方です。イラストレーターの方なんで。
ヨーリコさんとコラボした作品、スズリの方で上がっておりますんでね。
ぜひ皆さんいいね、ズッキュン、ハートマークね、バシバシっと押してもらって良ければ購入していただけたら嬉しいなと思います。
素晴らしい作品になってますんで、一度チェックしてください。よろしくお願いします。
では読んでいこうと思います。
質問です。倒産?廃業になる場合、その後牛たちはどうなりますか?という質問が来ております。ありがとうございます。
はい、これはまあそうですよね、皆さん疑問に思うところでしょうね。
1日どれくらい2軒か3軒くらいのペースでラクノオカが廃業しているのが変わらず、今もそんな感じなんですけども。
ちょっと若干落ち着きましたかね。こんな感じなんですけど、やっぱりいろんなラクノオカさん規模がありますし、
家族経営だったら100頭ぐらいでしょうか。大きい企業さんがやっているところだったら300頭とか500頭とか、そういうぐらいの等数ですよね。
その牛たちはどうなるのかというところをちょっとまとめてきましたんで、お答えしていこうかなと思います。
はい、今日の質問は倒産?廃業になる場合、その後牛たちはどうなりますか?という質問。とても大事な質問ですね。
実はこれ、ラクノオの現場を知らないと想像がつきにくい話だと思います。
今日は牧場が廃業すると牛はどうなるのか、牛の行き先、ラクノオ業界の実際の流れ、この3つをお話ししていきます。
まず大前提として牧場の牛は家畜であり、同時に経営の資産でもあります。
つまり牧場を辞める場合、牛たちは基本的に売却されます。これはラクノオ業界ではとても一般的な流れです。
そうですね、車屋さんとかやってたら資産、車は販売するものですけど、資産ですし、
飲食店とかしてたら、飲食店にある在庫の食料とか、そういうのは資産ですよね。
そういうもので牛も同じですよということですね。
行き先1、他の牧場へ行く。一番多いのは他の牧場に売られるケースです。
ラクノオか同士で売買されたり、家畜市場や家畜庄を通して別の牧場に移動することもあります。
その場合、牛たちは別の牧場で引き続き飼育されますということですね。