#050 あっこさんの「スタエフの歩き方伴走BOOK」感想
2026-01-08 13:01

#050 あっこさんの「スタエフの歩き方伴走BOOK」感想

あっこさんの「スタエフの歩き方 伴走BOOK」を読んだ感想を話しました。
僕が好きなブランド「Saturdays New York」の話から始まり、好きなものを選ぶことの楽しさ、コメントへの戸惑い、自分の居場所、そしてスタエフの応援文化まで、思ったままの話しをしています。


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「Saturdays New York City」が好き
好きなものって、買ってみないと分からない
「スタエフの歩き方 伴走BOOK」感想
法律家の視点から見た、構成と努力の深さ
コメントをする勇気と変化
僕の居場所、スタエフにあるのかも
プロモ価格と「お気に入りのワードローブ」の一着
背中を推されて、これから話したいこと

#伴走BOOK  #あっこさん #スタエフの歩き方 #音声配信 #コメント文化 #自分らしさ #応援文化 #推し活
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感想

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00:05
おはようございます。知財設計コンサルタントの勝沼です。
還暦父さんの、1個の失敗も、1個の嬉しいも、貯めれば財産ラジオを始めていきたいと思います。
今日のタイトルはですね、あっこさんのスタエフの歩き方伴走BOOKの感想になります。
今日スタエフで話題のあっこさんがですね、スタエフの歩き方伴走BOOKっていうのを発売、発行してるんですが、
それ購入しまして、それについての感想を中心にお話ししていきたいと思います。
私は、味の素で約40年勤めてきました。
法務部門からキャリアを始め、ペルーでは偽物対策に奮闘。
帰国後は約20年にわたり、知的財産業務に従事してまいりました。
現在は知的財産と契約のコンサルタントとして活動しています。
あっこさんのスタエフの歩き方ですけれども、ちょっと突然ですけどね、
僕、サタデイズニューヨークシティっていうブランドの服が大好きなんですね。
この服、デザインももちろんすごく洒落てるんですが、お店の雰囲気がもうとっても素敵すぎるんです。
木製のですね、大型スピーカーがドーンと置いてありまして、そこから穏やかな音楽が流れている。
そこでTシャツとかパーカーとか売ってるんですけれども、本当に超シンプル。
サタデイズニューヨークシティって書いてあるだけっていう、そんな洋服なんですけれども、
それなのにお値段はですね、ユニクロのTシャツで言うと約3,4倍。
スウェットだとですね、7倍ぐらいの値段になっちゃうんです。
でもですね、これを着てるだけで幸せになれる。
そういう服って皆さんもないですか?
この服着て行ったところですね、出版スクールに着て行ったところ、ある人から突然ありがとうございますって言われて、
何のことかなと思ったら、息子がここで働いてるんです。
で、謝名取られちゃいまして、すごい嬉しそうだったですね。
そうやってですね、好きなものって見て好きだなって思って買うわけなんですけれども、
やっぱり好きなものって買ってみないとわからないんですよね。
そういう実感ってないですかね。
これ一目見て、ああ好きと思って買ったのに、結局全然着ない。
そんな服もありますし。
逆にですね、これ好きかもって買ったら、
ドジャースの山本としばりにヘビーローテーションになってしまうっていうそんな服もあるはずです。
要するにですね、好きかどうかは買ってからじゃないとわからないっていうことなんです。
で、あっこさんの伴奏ブック購入したんですね。
で、そうしたところですね、お気に入りのワードローブが一つ加わった。
そんな気分になっています。
03:00
昔からですね、皆さんから大人気のあっこさんが隣に寄り添ってくれている。
そんな本になります。
押し勝つをしている方はわかると思うんですが、
押しに歩み寄ってですね、握手しようって思っても、やっぱり怖ばってなかなか笑顔になれない。
そんなところなのに、その押しが寄り添ってくれる。
そんな幸せな本になっています。
本っていうかブックになっています。
でですね、この内容を拝見したんですけれども、
僕は法律の仕事をしている、文章を書く仕事をしているので、
だからこそわかるのが、この文章を作るために、またこのすごく構成がしっかりしているんですが、
この構成を作るためにどれだけ知恵を絞ったかっていうのが伝わってきます。
その知恵を絞って練り上げた深みがわかるんですね。
アッコーン!来ていただいてありがとうございます。朝早くからありがとうございます。
使わせていただいて、見させていただいた感想を述べさせていただいています。
さっきですね、アッコさんが、
僕が押しのところに行って、握手しようと思っても顔が怖ばってしまうのに、
その押しがこっちに寄り添ってくれる。そんな本だよっていう、そんなお話をしていました。
その内容がすごく伝わるんですけれども、まず方針がクリアなんですね。
これ、アッコさんが、人とつながる力を一緒に育てようよっていうふうに言ってくれています。
そんな背骨がずっと最初から最後まで通っている。
またまとめ方が上手なんです。課題ごとに順序だって記載されていまして、各章でですね。
例えば、まずは30点でいいから出してみようよっていう章があったり、
コメント力を磨こうよっていう章があったり、やるべきタスクがすごくわかりやすく作られています。
その章立てが上手に作られているので、必ずしも頭から順番に読まなくていい。
ここ悩みなんだよなって思ったら、そこを読めばいいっていう、そんな構成になっています。
今度、プロフィール3点セット。これいいなと思ったんですね。
このプロフィールっていうのが、僕全然そんなこと思ってなかったんですが、
自分がどんな人かを伝える大切な窓口になっている。
そんな内容の3ポイントを教えてくれました。
これ、僕やれてなかったなと思うので、これから直していかないと思っています。
これ、単なるノウハウ集ではなくて、悩みながら培ってきた努力と知恵の結晶になっているんじゃないですかね。
努力の結晶がここに現れているというふうに思っています。
06:01
これすごく嬉しかったのが、コメントちゃんとしようよっていうふうに言ってくれてるんですね。
いまだにですね、僕もスタイフのライブに行ってコメントしていいのかなって、
しばらくじっと黙って聞いてることが多いんですけれども、
これ背中を押してくれた一言があるんですね。
コメントもらって嬉しくない人いないよっていうあっこさんの一言。
これすごい刺さってまして、そうなんだコメントしたら嬉しいって思ってくれるんだっていうのが、
なんとなく分かっていながらも分かっていない。そんなのを教えてくれてるっていうことです。
そうこれ、貼り付けられるのかな。コメントもらって嬉しくない人がいない。
貼り付けられなかった。というふうに思ってます。
長押しで固定。これ書いてあるんですね。長押ししてるんですが固定できないので。
固定できないので。あったコメントを固定。初めて固定しました。ありがとうございます。
ほら寄り添ってくれてる。ありがとうございますクラッカー。
あっこさんこれも書いてますってことですね。
このスタイフ僕がここに来て何やってるかというと、とにかくビジネスやってないんですね。
自分のビジネスの話はしてますけれども、集客したりビジネスしたりしていません。
ただここにいる人って多くの人がビジネス発信して01とか100とかそういう発信をしています。
収益を目指す人が多い中に僕がポツンといていいのかな。そんなふうに思っていた時期もあります。
みこさんおはようございます。来ていただいてありがとうございます。
みこさんはあっこさんのコミュニティを応援している役目を果たしていらっしゃいますですよね。
来ていただいてありがとうございます。
ジバイズさん来ていただいてありがとうございます。おはようございます。
聞いてますよ。100個の目標を作るって頑張ってくださいね。100個の目標。
あっこさん、保育園に送りながらなので耳だけ聞きますね。本当にありがとうございます。
あっこさん運転しながらかもしれないです。気をつけて運転してください。
みこさん、私も今日伴奏ブックネタで配信してます。後で聞きます。ありがとうございます。
ジバイズさん嬉しい。100個作るんだ。100個作るっていう決意がすごいし、これから作っていくんですよね。
ジバイズさんありがとうございます。
まいこさん、久しぶりじゃないですか。来ていただいて。まいこさんおはようございます。
雪かきしてるんだ。雪かきしながら耳だけ失礼します。
まいこーんですよね。いいなって言ってたんで、いくらでもまいこーんって呼びます。
僕の居場所をすごく確認したかったっていう時期があるんですけれども、
09:04
ただですね、ここにいていいんだっていうのをすごく分かったっていうのを。
よしこさん来ていただいてありがとうございます。おはようございます。
よしこさんもスタイフはすごく皆さんから大人気の方なんですけれども、
だからこうやってお知り合いになれてとっても嬉しく思ってます。
ここにいていいのかなって思った時に朝昼さんと話をしたら、
何言ってるんですか。勝沼さんは長老でいいんですよっていう風に言ってもらえたりですね。
よしこさんありがとうございます。まいこさんよしこーって。
長老って言ってもらえたり、勝沼さんもそうですよね。勝沼で呼んでもらえるって幸せじゃないですか。
こんな年になって今だけの幸せかもしれないけれどもすごく味わっています。
伴奏ブックに書いてあるんですね。自分らしいスタイフライフでいいんだ。
だから別に僕は01を目指すとかって言ってなくてよくて、
優しくそれぞれの人のやり方があるんだっていう風に優しく書いてあって救われました。
昨日あっこさんと直ちゃん先生の配信もあったんですね。
それ聞いててすごい背中を押されたのがスタイフは応援文化だっていう風に言ってくれていて、
まさにそっか応援文化だからここにいていいんだなっていう風に思いました。
墓場までそんな発言もありました。
スタイフの歩き方はですね、実は今日までプロモーション価格だそうなんですね。
今日の22時までっていうことで22時まで5500円で買えますっていうことで、
寝上がりしたら買おうっていう大富豪の方じゃなければ今が買い時です。
買えばあなたのスタイフのワードローブにお気に入りの一着が増えますっていうことで、
背中を押されたっていうお話をしてまいりました。
でですね最後、よしこさん拍手ありがとうございます。
最後ですねこれすごく怖いことをこれから話しますけれども、
今までですね僕つまらないなーって思って話してこなかったテーマがあります。
出版の内容のこと、それから産学連携っていつも言ってるんですけれども、
大学の研究者と企業をつなぐそういう連携をうまく回るようにする、
それ僕の夢なんです。
その話って全然してこなかったなって思っていますし、
未だにつまらなくないのかなっていうのはわからないんですけれども、
だいぶ前ですけれども、ここにいる美子さんも朝昼さんも、
それつまらなくないよって言ってくれています。
やっぱり応援文化だっていうのがわかるのってすごく背中を押されるなと思いますので、
12:00
思いは聞きたいですよねって美子さんありがとうございます。
もうちょっと勇気出さなければいけないですけれども、
何がどうしたいのっていうところっていうのはお話ししていければなと思います。
それから封印しているもう一つペルーの話、ペルーで起こった出来事の話、
そんなこともですね、だんだんここでお話ししていきたいと思いますので、
皆さん聞いてもらえますでしょうか。
ということで、あっこさんのスタイフの歩き方伴奏ブックを読みまして、
これからももっと読みますけれども、その感想をお伝えしてまいりました。
今日の配信以上でございます。
皆さんこんなに来ていただいてありがとうございます。
聞いてくれてありがとうございます。
では今日1日皆さん良い1日をお過ごしください。
ありがとうございます。では失礼します。
美子さんありがとうございます。
吉子さんありがとうございます。
では失礼いたします。
千葉伊豆さんありがとうございます。
13:01

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