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015 目に見えるものから、目に見えない大切なものへ[2026.7.10放送]

2026-07-20 30:00

015 目に見えるものから、目に見えない大切なものへ[2026.7.10放送]


インタビュアーのMacott(マコット)です。


目に見えるものから、目に見えない大切なものへ


阪神・淡路大震災という大きな節目を経て、あっこさんが辿り着いたのは「目に見えない世界」の探求でした。

「目に見えるものは壊れるけれど、壊れないものは何だろう?」

震災の揺れを「目を覚ましなさい」というタッピングのように感じ、そこから植物との対話や心理学、そしてカタカムナへと道が繋がっていきます。


長女気質で抱え込みがちだったあっこさんが、家出同然で飛び出した沖縄で手に入れたのは、「音(名前)」に宿る生命力への気づきでした。

「沖縄での営業時代、名字が読めなくて飛び込み続けた日々が、実はカタカムナの学びだった」

商品ではなく、「相手の心に触れること」の大切さを、沖縄の「おばぁ」や家族の絆から学んだエピソードは必聴です。


どんな仕事にも通じる「人柄」と「声」の秘密、そして道なき道を切り開く「道開き」の精神。


人生の迷いの中にいる時、ふと思い出す「言葉」の力。 


変化の激しい今だからこそ聴いてほしい、魂の震えるお話です。
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サマリー

阪神・淡路大震災を機に、目に見えるものから目に見えない世界への探求を始めたあっこさん。植物との対話や心理学、そしてカタカムナへと繋がる自身の探求の道のりを語ります。沖縄での経験から「音(名前)」に宿る生命力や、相手の心に触れることの大切さを学びました。どんな仕事にも通じる「人柄」と「声」の秘密、そして道なき道を切り開く「道開き」の精神について、言葉の持つ力と共に伝えます。

00:12
【はじめてのカタカムナ】
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【はじめてのカタカムナ】
【はじめてのカタカムナ】
目に見えない世界への探求の始まり
あの次には書いてないわ とにかくねやっぱり目に見えないのは
3冊本買ったの覚えてるんですけどあなたの細胞の不思議な力 また不思議な本ですね
バクストン博士だったかな とにかく植物と対話するっていう本なんですよ
であのまあその後はえっと高塚ヒカルっていう人覚えてます当時 なんかこうハンズオンヒーリングみたいなのを教える
お手当て法みたいなのをして ちょっと一時ブームになった人がいたんですよ
とか あのあとはもう1個ノーストラダムスの大予言の本を買ったんですよね
で当時ニューエンジとか精神世界の本棚って クリシナムリティと大河理法しかないみたいな感じだった
でもまぁまぁそのイメージそうですね そうなんですよ
なんかシャーリー・マクレーンが日本に入ってきたのいつだったか ちょっと手前ぐらいだったんですよね
見えない世界をどう解きほぐすかってニューエンジ的な考えが そのちょっと手前ぐらいにやっと入ってきて
まあその後私のずっと心理学の師匠になるチャック・スペザーノの本も その頃にあと1冊2本で出版されてたぐらいだったと思うんですよね
で本との出会いからやっぱりその情報を得てやっていくんですけど もうなんかその頃はね
船井先生の話前にしましたけど 船井オープンワールドとかオーラ写真が撮れるとかね
なんかあのTM瞑想みたいなとか とにかく手当たり次第に
なんか赤目自然塾っていう自然農法を習いに行ったりとか いろんなところに首を突っ込んで
あと地球グラッド覚えてます?
なんか聞いたことあります 高木さん
そうそうそうだからそういうこれから地球がどうなっていくから こういう今だったらエコビリッジとか流行ってますけど
村作りはやっていかないといけないとか 自分たちで自給自足できるようになっておかなければとか
まあ私の今も持っている根っこになっていることの下地をいろいろこう 掘っていってた感じでしたね
そこから興味が今まで続いていることっていうのが カタカミナと心理学だなっていうふうに
道なき道を切り開く先人たち
そこでいろんなねその分野を見えない分野をね 掘り下げていかれてた先輩たちにいっぱい会わせていただいて師匠たちに
本当に暗中模索というか その先生たちはもう道なき道をね
本当に矢部を切り開いていってくださったような 前回のさはじけいじょさんのような
これからの人たちに道開き明け渡しって私思ってるんですけど 道なき道を獣道から開いていって
でそれはなぜ開くかっていうと後の人たちに明け渡すため 後の人たちが歩きやすくなるために踏み固めていくってことじゃないですか
でその道を歩く人が増えれば増えるほどやっぱり歩きやすい道に
本当にそうですよね
どんどん整備されていくっていうのがあるのでそれをやってくださった先人の方たちがたくさんいらっしゃってっていうことかなと思っています
そう見たらあっこさんを通してこのカタカムナを広げていくためのこの道開き そういうのを今からやっていってるみたいな
そうですねもうなんか誰から聞いたかどこで聞いたかみたいなのぼんやり覚えてない
言葉の力と受け継がれる教え
何ならそれぐらいの方がいいと思っていて でも自分の考え方とか生き方のあり方の中に
なんか自然と染み込んでいってるものって私もいっぱいいただいてきてるなと思うんですね
でなんかふとした時に思い出すものってやっぱり言葉だから
本当ですね
そうなんです先生方師匠たちから何もらったかなーってやっぱり言葉なんですよ
何かの檻にはって思い出すんです
あの時ああいうふうに言ってもらったなーっていうのをまあやっぱり授かってというかね
バトンを受け取ってきたなーっていうのがありますよね
順調な時はいいんですよね
そうですね
だから迷う時とかあのどっちかなーって議論に立つ時があるから
その時にやっぱりあの方が言ってくださってたからこうなんじゃないかなっていうのは
あのいっぱいいっぱいもらってますね
そういうのも含めてこのラジオであったりだとかカタカムナを聞いて
そういうこのきっかけに来ていただけるといいのかなと思いましたね
ぜひぜひ本当に
では今週はこのあたりで終わらせていただいて
また来週引き続いてねいろいろお伝えいただけたらなと思います
よろしくお願いします
ありがとうございました
30:00

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