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第202回 結婚式に参列してきたからぼそぼそ喋りだす。
2026-10-14 23:30

第202回 結婚式に参列してきたからぼそぼそ喋りだす。

第201回、今日もぼそぼそ話しています。
高知県に住んでいる友達夫婦の結婚式に参加してきた話。

素敵な二人の周りには素敵な人たちが集まるっていう必然が起きているよな

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今まで参列した結婚式の中で一番面白い結婚式だったな/肩肘張らない/MVP候補/劇を鑑賞しているような、参加しているような、そんな結婚式/喋りが達者/ぴったし/いい式だったし、いい夜だった/やっぱ結婚式っていいっすよね/友達たちを通して二人をより知れた/俺も素敵ってことじゃん/自分をまた一つ好きになるきっかけとして、結婚式ってあるんじゃないかな/式じゃない、劇/刻まれちゃった結婚式

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感想

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00:10
はい、ぼそぼそ放送、第202回、始めます。
この番組は、私、abe子が話し相手を見つけるために始めたポッドキャスタ番組です。
とはいえ、話し相手はそう簡単に見つからないので、大体一人で話しています。
第202回ですね、これね。
前回は、私が、えーと、どこ?
前回何話したっけ?ミスター・ミス・オポチュニティズについての話ね。
えーと、嫌な予感が、嫌なことがあったような気がするよねの話して、はいはい。
それを撮ったのが、いつだ?
10月の8日?
まぁ5日前か、今10月の13日。
三連休明けだね、世の中は。
まぁ俺はちょっと、日曜日から三連休を取って、
高知県に住んでいる友達夫婦の結婚式に参加してきましたと。
今日はその感想会にしようかな。
新郎は知らんけど、新婦は聞いてくれてるらしいからな。
新郎もな、気が向いたら聞いてくれたら嬉しいよね。
結婚式、感想。
まぁ二人はもともと東京出身の二人で、
東京から去年、高知に移住して、
ちょうど一年経ったくらいの今月の11日に結婚式を高知であげたんだけど、
今回二人が企画したのはレストランベリングっていうやつ。
高知市内のレストランを借りて、
ウェディングプランナーさんと一緒に企画させてね、
親族の会と友達の会、二部制で開かれた結婚式。
これまで俺は何回結婚式に参加したんだろう。
姉? 友達? 友達? 友達? 友達? 友達? 友達?
03:02
7回参加して、今回参加したら8回目くらいだから。
結婚式。
今まで3列した結婚式の中で一番面白い結婚式だったな。
面白く、そして、
まあ語弊があるかもしれないけど、下らなさもあってね。
肩肘張らない式になっていて、
まあ式というか感激のようなね。
劇を鑑賞しているような、参加しているような、
そんな結婚式、そんな仕立て方の結婚式、
何時間? 3時間くらいかな。
17時から始まって、20時くらいに終わったのか。
3時間か。 何名くらいだっけ? 30名くらいかな。
参加したのも。
だから本当にね、二人の今までのこういう関係、
交際関係の中で選ばれた、
襟すぐりの30名による結婚式だったんだけどね。
俺は新郎新婦とは、前の職場のホテルで一緒だったから、
そこで出会って何年目ですか?
新郎が6年目、新婦は5年経ったのかな。
仲良くさせてもらって、いいですよね。
二人とも、演劇とか感劇とか、
ドラマ映画が好きな二人だから、
とても凝った作りになってて、面白かったよね。
王子とプリンセスみたいな。
じゃなくて、プリンセスとその羊。
みたいな設定で、文字通り開幕してね。
冒頭の挨拶の方で、
7人の小人がとか言い出したときはね、
ちょうどテーブルが、
A、B、C、D、E、ちょうどじゃないか、5席あったのかな。
5席あって、それぞれのテーブルに5、6人座ってるでしょ。
これ指名されるんじゃないかって、そわそわしながらね、
最初の方は見てたけど、
結果的には何もなかったんだけどね、
そういう無茶振りみたいなことは。
さすがにね。
とはいえ、一緒のテーブルに座ってた、
進路側の大学時代の友達。
06:01
その人も変わった人でね。
その人とその人の連れと、
俺と3人で、
これ絶対そういう流れだわ。
あいつやるわ、とかそわそわしながらね。
もうちょっと多分、
3人ともが頭の中で、
振られたらこういう風な開始しようみたいなことを、
ぼんやりと考えながら、
最初の方の挨拶聞いてたんじゃないかな、
って俺は思うんだけどね。
そんなこともありながら、
料理の方もね、
結婚式だからコースとかが多いけど、
今回はレストランベディングだったから、
最初のお通しみたいのは、
みんなに配られて、
その後は、
ビュッフェ形式でね、
好きな人は好きなものを立ち上がって、
取ってきてくださいみたいなスタイルで、
ドリンクもフリードリンク制で、
ハイゼンのスタッフの方が、
すっと来て、
何飲みますかって聞いてくれてね、
その子の笑顔が素敵だったなっていうのをね、
覚えてますね。
俺と、
俺が一緒に行ったのは、
前の職場の繋がりだから、
そのもう二人、
男性と女性で、
俺入れて、
男に女一で行って、
俺とね、
もう一人の男の方が、
あの子いい笑顔だなって言いながら、
式を見ていましたね。
そうね、
あの子は、
あの式のMVPの一人、
MVP候補の一人、
ノミネートさせていただきました。
気づいたらいなくなってましたけどね、
最後の方には。
シフトだったから上がったのかな?
わかんないけどね。
結婚式も終わって、
二次会会場は、
車で5分、10分くらいとか、
俺と友達と、
新婦側の友達4人でね、
その受付を頼まれたから、
早めに、
二次会の方の会場へ行き、
準備をしようとしてね、
あの式の会場出る時にね、
プランナーさんに、
これにいろいろ入ってますって言って渡されたやつで、
新婦から事前に、
こんなことやってくださいっていうのをね、
知らされてたから、
新郎新婦はね、
いろいろと着替えたりしなきゃいけないから、
会場入りがみんなよりちょっと遅れちゃうからね、
その間に、
今回二次会に参加する人たちの
自己紹介とか、
いろいろやっといてくださいみたいなこと言われててね、
会費と、
09:00
プロジェクターに移すから、
それの準備と、
ちょっとした司会みたいなことやってくださいって言われてね、
会場着いて、
渡されたバッグ開けたんだけどね、
名簿もない感じだし、
パソコンと、
パソコンを言うHDMIケーブルか、
iPadね、
使わないiPadがあって、
何もできないじゃんってね、
受付できない、どうしようかなって、
とりあえず名前もらっておいた後で、
名簿チェックしていけばいいかなってね、
なんかボソボソ話してたんだけどね、
俺と友達は、
そしたらまあ、
新婦側のご友人の方がね、
女性2人が、
デキバキと、
じゃあ私これやります、
2人はプロジェクターの準備やっちゃってくださいみたいな、
ちょっとこう、
指揮を取ってくれてね、
なんか素晴らしい、
迅速な、
素早い動きで、
受付をやり始め、
俺は一旦トイレに行きね、
友達は、
なんか何したかな、
友達何したんだろうな、
わかんないな、
でまあPCをプロジェクターに繋いで、
いやでも繋がんないなーってね、
友達の使ってるのがWindowsのね、
Surfaceだから、
俺も使ったことないからさ、
どうやってプロジェクターに
投影するんだろうなーって思って、
とりあえず音楽流しておくかってね、
音楽もやっぱ、
スピーカーと繋がってないから、
パソコン側のスピーカーが流れてね、
会場の広さの割に全然小さいってね、
そんなもんなで、
結局お店の人が、
全部僕やりますって言ってね、
いろいろと繋いでくれて、
俺はただそれを、
ありがとうございます、
ありがとうございますって見てるだけで、
セッティングは完了し、
受付は、
新婦側のご友人がやってくれている、
じゃあこの後俺は、
まあなんか、
まばらに座っている人たちに、
マイクをパスして、
自己紹介をしてもらおうってことね、
まあ自己紹介の項目も、
新郎新婦がね、
前もって準備してくれたから、
それに沿ってやってくださいって言われてたんだけど、
なんだっけな、
名前と出身地と住んでるところと、
職業、
新郎新婦との関係、
あと、
あとなんだっけ、
自己紹介と、
名前、
住んでるところと、
生まれたところ、
12:03
新郎新婦との関係、
職業、
最後一言か、
っていう5個かな、
5項目かな、
もう1個あった気がするな、
でもなんかその中でね、
正直1から4番は、
まあまあまあ、
わわってやって、
最後の一言で、
皆さんなんか適当に今回の結婚式の感想を言っててくださいって言ってね、
じゃあ、
左のあなたからお願いしますって言ってやってもらって、
いや皆さんね、
喋りが達者でしたね、
上手に喋っていただいて、
なんかチャチャを入れたくなっちゃうんだけどね、
そこは我慢して、
マイクが1本しかないから、
俺はその人にしか聞こえない声でチャチャ入れてたけども、
そんなこんなでやってて、
最後俺が自己紹介して、
ぴったし新郎新婦到着してね、
えー今到着しました、
すごくないですか、
ぴったしじゃないですかって言ってね、
まあ実は、
俺の友達はずっとカメラ回したから、
自己紹介せずに終わったんだけどね、
まあまあ、
綺麗に収まったから、
いいかなってことで、
なんとかね、
軽い無茶ぶりを乗り越えて、
新郎新婦も来て、
主役が登場してね、
主役が今回は、
結婚式の、
まあいろいろ2人が計画をめちゃくちゃね、
緻密に練った結婚式だったから、
それのアフタートーク的なのをね、
2人がトークセッションのような感じで進めて、
でその後の1時2時間、1時間ちょっとか、
まあもうね各自、いろんな、
新郎新婦のいろんな友達たちが、
わきあいあいとね、
混ざり合いながら、
時には混ざり合わず、
身内で固まりながらみたいなね、
って感じで時間を過ごしたね、
まあ俺はもうMCでね、
やり切った感があったから、
もうとりあえず動かずに待とうみたいな、
でもなんかちょっとフライドポテトだけ食べようってね、
フライドポテトとってて、
でまあそしたらその、
食べ物が置いてあるテーブルで話したからね、
そこに参加したりしちゃって、
まあ軽くね小話をして、
とかしてたら、
なんだかんだ時間は過ぎ、
何時くらい、
23時、もっとかな、
23時過ぎか、
くらい2次会終わって、
でまあ、
みんなチリジリに解散ってなったけど、
15:01
まあ俺と一緒に来た、
友達3人と、
新郎新婦と、
あとは結婚式で、
同じテーブルに座っていた、
新郎側の大学時代の友達2人、
ともう一つテーブルにね、
同じ職場だった、
甘いの職場で一緒だった、
人、
まあ俺は直接は一緒に働いてないけど、
その人もいたから、
みんなでなんかね、
ラーメンを食べに行ってね、
うまかったですね、
カツオ、カツオ、
ん?カツオラーメン?
カツオ醤油ラーメンみたいな、
すごく、
あっさりしてて、
チャーシューの代わりに、
カツオが乗っててね、
美味しかったですね、
いや、いい回だったな、
一昨日の出来事なんだけど、
なんかもうちょっと、
ちょっと昔の感じにも思えるし、
もちろん昨日のことのようにというか、
昨日のことのようなことだから、
昨日のことのように思うのは当たり前なんだけど、
って思うよね、なんか、
いい式だったし、いい夜だったよね、
やっぱ結婚式って、
いいっすよね、
結局俺は、
その新郎新婦、
今回で言ったら新郎新婦に対して、
6年前以降からの2人しか、
6年前あるいは5年前からの2人しか知らないけど、
それぞれの新郎新婦の、
2人の今までのこういう関係、
新郎側なんて、
小学生、小1からの幼馴染みたいな子も生きてたし、
当然高校、
小中高、小中高もあったのかな、
大学、
それぞれの新郎新婦、
それぞれの今までの人生で、
いろんなそれぞれの時期で出会った人たちが、
参列した式で、
2人の、
呼んだ、
2人が招待した、
友達たちを通して、
2人を寄り知ったというかね、
いいっすよね、
なんか思い出すとまだね、
全然泣けちゃうんですけど、
やっぱり、
そうも思うんだよね、
今言った通り、
新郎新婦の友達たちを通じて、
俺の知らない新郎新婦のことを寄り知れたし、
18:00
やっぱり類は友を呼ぶというかね、
新郎新婦、
お2人とも、
とてもね、
いやとても、
いやこれあれだね、
話してると泣けてきちゃうけどね、
2人ともすごく、
心根の優しい、
優しい心根の持ち主で、
まあこだわりもあって、
そんな2人の友達は、
やっぱりそういう友達たちが、
集まるんだなあってのね、
まあ端的に言うと、
素敵な2人の周りには、
素敵な人たちが、
集まるっていう必然が起きているよなあ、
っていうのを感じたんだよなあ、
と同時に、
その輪の中に俺もいるってことは、
つまり俺も素敵ってことじゃんってね、
ことに、
まあちょっと、
人の結婚式でね、
呼ばれた身であれですけど、
自分をまた一つ好きになるきっかけとして、
結婚式ってあるんじゃないかなあって思った、
次第でございますけどね、
素敵な式だったよね、
式じゃないね、劇だったけどね、
まあまあ本当に人柄はですね、
あんなに人柄全開な結婚式も、
ないんじゃないですか、
だからこそですけどね、
これはまあ一生ちょっと刻まれちゃった、
結婚式でしたね、
まあまあまあ、
もし2人の気が、
今後また進んだら、
進んだらじゃないか、
なんていうんだろうなあ、
また2人がやりたいと思ったらね、
結婚式じゃなくても、
なんか劇やればいいんじゃないかなあって、
俺は思っちゃったけどね、
楽しそうだったしね、2人が、
2人が楽しそうだったし、
周りも楽しそうだったから、
やったらいいのにね、今後も、
まあまあまあ、
そんな風に思った、
素敵な結婚式に招待してもらった、
男の話でした、
この辺でこの話を終わらせます、
この番組では皆様からの質問、
感想、出演リクエスト、
随時募集しております、
何かあれば概要欄のグーグルフォーム、
21:00
またはコメント欄から何かしらお願いします、
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ということで第202回ゴソゴソ放送、
これにて終わり、
第203回へ続く、
ありがとうございました、
ご視聴ありがとうございました、
23:30

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