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おはようございます。こんにちは。こんばんは。
今日は、勉強についてお話ししたいと思います。
さあ、皆さん、自分自身の勉強、はたまた子供たち、周りの人たち、勉強どうやってますか?
自分は、なかなか勉強は好きではない方でした。
どちらかというと、ゲームばっかりで。
で、今、子供たちには、うーん、あんまり勉強は進めないかな。
どっちかというと、もう、この問題どうやって解くの?って言われたら、答えがあるなら見れ、と。
とりあえず、答えを見て、その答えをもとに、どうやったらその答えになるのかがわかればいいかな、ぐらいで。
そこから、こう、気楽な感じで勉強していくというのが、自分のスタンスかなと。
まあ、他の人は、そんないけないとも言われたりするんですけど、そうなんですよね。
自分はどっちかというと、宿題とか勉強っていうのは、自分のためとも言われますが、
学校の授業というかやり方は、先生になるための勉強かなと思っていて、
実社会で使うときには、もう、自分のやり方、応用を聞かせないとやっていけないわけじゃないですか。
なので、答えをまず小さい頃に知って、自分の中でその答えにたどり着く過程を楽しむというか、
それが今のところ生きているので、子供にもそんな風に教えちゃったりするんですけど。
で、本題に戻すと、勉強法としては、記憶に定着させるのが本来のゴールというか、目的達成だと思っているんです。
なので、何が大事かと。3点挙げるとしたら、運動、睡眠、あとは目標かなと思いますね。
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人それぞれやり方っていうのはあるんでしょうけど、運動をすると、体が行動をすると脳みそは、
自分はこれが好きなんだ、とかなんか、やらなきゃ、みたいなイメージになるんですよ。
逆に、じっとしていると、脳みそはそれを感知して、動かないぞ、動きたくない、ってことはこれはやりたくないことなのか、という風に勘違いをするんですよ。
なので、そのマイナスの勘違いを払拭するために、とりあえず動くという、行動する、運動するが、脳に対しての刺激、刺激というか勘違いを起こすので、動くことを進めます。
次で、睡眠ですね。やっぱり睡眠を取ることによって、免疫力が、体の免疫力が上がるから、体の免疫力がしっかりしていると、それなりにストレス耐性というか、
いろんな物事、やっぱり日々、何が起こるかわからないからですね。そんなのあったときに、気を利かせてとか、臨機応変に行動するのも、やっぱり睡眠がしっかりとれて、頭が回るからこそ、そういう物事の対処法が思い浮かび、それでできる。
あとは、脳みその階場ですかね。記憶を司るところの神経とか、そういう合成したりするのも、やっぱり睡眠不足とかなると、コルチゾールとか、そういうストレスホルモンが出たりして、なかなか神経細胞が作られないとか、そういうのもあるから、やっぱり睡眠は大事かなと。
あともう最後、3つ目ですね。3つ目のこれが大事じゃないかなと、目標を持つことかなと思いますね。
結局のところ、脳トレとかゲームが色々あるけれども、確かに訓練というか、鍛錬を積むには、ゲームとか脳トレとかすることによって、鍛えられはするんですけど、もともと何のために鍛えるのかっていうのがあると思うんですよ。
自分の場合はもう、脳トレとかそういうゲームは、ほぼ一切やらなくなりましたね。逆に、中学校の頃とか、もうオタクじゃないけど、ゲームばっかりでしたね。朝5時前には起きて、ゲーム。
8時10分、8時15分から学校だったんですけど、ギリギリまで、7時50分だか、2、3キロあったんですけどね。7時50分だか、それくらいまでゲームして、で、ダッシュで行って、勉強。
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で、帰ってきて、とりあえず宿題だけはさーっと済まして、そっからもう、ゲーム。ご飯呼ばれたらご飯食べ。ひたすらでしたね。そんなのばっかり続けて、格闘ゲームというよりはロールプレイングゲームとか、そういったのが多かったかなーって気がしますね。
ドラゴンクエストとか、ファイナルファンタジーとか、スーパーロボット対戦とか、なんかそんなのとか。格闘ゲームはあんまり、シューティングゲームとかが好きでしたね。
とりあえず、そういうゲームをしているときって、覚えるというか技術が上がるというか、指の使い方が上がるというかですね、連射力が上がるとか、だったんですけど、この脳トレに関しては、鍛えるけど解けなかったときって悔しいじゃないですか。
あーもうこの問題解けなかった、あーもうっていうのが脳みそには負担だと自分は思うんですよね。
もうそもそも、記憶、勉強をするためっていうのは、自分への夢か何か目標、この職業に就きたいとか、この仕事をしたいってなったとき、その仕事に対しての知識不足を補うために勉強するわけで、
ってことはその勉強をすると、最終的に自分のやりたいと思っているそれができるっていうプラスのことしか起こらないわけですよ。
なので、自分がこれになりたいっていう夢、希望を持ったら、それに対して勉強する。でその勉強をしている間は、自分の知識がどんどん増えていって、楽しくなっていくはずなんですよ。嬉しくなる。
夢に一歩近づいているっていうプラスの感情しか起こらないので、そのときが一番吸収率がいいんですよね、記憶の。
で、会場っていう場所は、記憶の一時保管庫みたいな感じで、大和山、黒猫大和とか、佐川急便とか、配送センターみたいな感じですね、会場は。
一回そこに荷物が集中する感じで、情報が集中するんですよね、勉強が。で、勉強という荷物、情報という荷物が到着して、それに振り分けるんですよね、重要なところなのか、あんまり重要じゃないかを。
それで振り分けられるときに、自分が好きで勉強して大事だって思うことは、大事な記憶で丁寧に梱包されて、配送するときも、リムジンで配送して、赤い絨毯をコロコロっと転がして、ご主人様にはい、どうぞっていうふうに台の寝室に届ける。
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すごく丁寧に扱われて記憶として定着するんですよ。これがプラスの感情のときですね。で、逆になんか嫌だなとかマイナスの感情、やっちまったみたいな、そういったときの記憶というか情報の扱いは、仕分けセンターも、これどっちでもいいかなぐらいのすごい雑な、もう軽い梱包のぺぺって貼って荷物を。
で、配送するときも、投げ這いっていうんですか、人の家前まで来てポイって投げて、どうもーみたいな、そんな感じの投げ這い扱い、中の皿割れてるじゃんみたいなぐらいの、もうそういった雑な扱いをされるのがマイナス感情のときの記憶なので。
だから彼に子供たちとか、勉強しなさいって言われてやる勉強っていうのは、もう常に投げ這いなんですよね。もう買い場に記憶させるための勉強しつつ、大脳心質に定着させるための記憶の定着のときにはもう投げ這いだから壊れた情報なんで、記憶に届いたときにはなんかよくわかんないみたいになっちゃうわけです。
でも逆にこれが、もう勉強しなさいっていうよりは、あなたは何をしたいの、あなたは何になりたいの、もしそれで料理人とかって言った場合は、じゃあ料理のことに関して勉強するというか、させるというか、すると本人も自分がやりたい、でもできない、まだ技術が足りないってなったら、それを補う情報を親として守っていく。
それか、今やってる授業、宿題を親なりに解釈して、この子のための、なんだろうな、この子の夢を叶えるための途中の過程のここに使いそうっていうような言い回しというか言い方をするなりして、そして子供は、なるほど、じゃあそれならこれやる意味があるんだなっていう意味を持たせるというか。
それをすることによって、この勉強というのは大事なものなんだ。やったことによって自分の夢、楽しいことに近づけるっていうプラスの感情に持っていくことができると、それはすごく丁寧に梱包されて、赤い絨毯をシャラッと引いて、その上で大脳進出に届けられるという。
こういうふうにして、記憶の定着をさせるためには、そういう意味では夢とか目標が大事かなと思いますね。
自分も今のところ勉強するってなった時には、やっぱりなりたいもの、ことっていうのがまず目標を立ててからですね。それをしてから取り組むようにしてるんで、もう学んだことは一つ一つ無駄にせず、無駄にもなりますよ。忘れることもありますから。
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でもそれは、あ、今覚えるタイミングじゃなかったんだな、ぐらい思って。で、覚えたことだけを復習して、実践して、そして言えなくて恥ずかしい思いをしたりして、感情が動いた時にまた勉強しよう、学び直そうってなるからですね。
そういうふうにして、頭を使ってますね。
それでは、子供に対しての勉強方法だったり、模索中の方々は、またコメントやレターなどもいただければ、なんとか話しできると思いますし、いいねやフォローもよろしくお願いします。
それでは、またねー。