00:01
おはようございまーす。
では、どれぐらいかな。
田んぼに、傍所に出るから、少しだけ。
で、今日は、寝落ちました。
ごめんなさい、ルーさん。
手入れせずに寝ちゃいました。
今日の寝方は、よっぽど眠かったでしょうね。
ぶどうやら、梨やら、食べ過ぎて寝たから。
寝たからというか、食べ過ぎたからですね。
寝落ちがひどかったですよ。
お風呂入って、子供たちと服を着せて、自分もシャツを着て、肌着を着ますよ。
着て、ちょっと横になったんですよ。
そしたら、中途半端に着ようとしている状態。
まさしく、シャツが肌着、自分の顔を通過しようとした状態で、ちょっと背伸びをした状態で寝たんでしょうね。
もう、明るかったですね。
目の前が朝起きたら、白いって感じ。
しかも、体勢が変なんですよ。
横になりましたね。
座って寝るのではなくて、一応パタリと。
本当、着替え中途半端で寝るという感じでしたね。
手を着て、あ、回帰月食も見逃した。
何も見逃したと思いながら、朝4時過ぎだったけど、
でも、ちょうどこっちは曇っててですね、見えなかったですね、泥道。
そんな状態から、起きてそのまま、ぶどうは美味しかったですと。
そのぶどうの話で言うと、最近ぶどう狩りに行って、
ぶどうと梨とか、そこは自分が20歳の頃、1ヶ月半研修でお世話になったところで、
で、大繁盛と言えば大繁盛でしたね。
もう外国人、ベトナムの人たちかな、その人たちも4,5人雇って、
で、今はそこの息子さんがやってるので、
お父さん、お母さんは長男さんがちょうど障害を抱えてるから、
そっちの介護というか、それで手がかかっていなかったのと。
奥さんと、娘さんと、息子さんと、息子さんの息子さんと、
03:04
あとは、彼女さんかな、もうほんと一家、一家総出で。
で、車も次から次へと来て、もう駐車場がごったがえしてて、
そこの駐車場整理やらをたんで、ほぼほぼ話し相手というかできず。
ごめんね、今日はちょっと忙しすぎて、
で、もうその頃お世話になった人たちも、おばさんとかか、
その時手伝いに来てたおばさんもまだそちらで働いてて、
ああ、久しぶりだね、と。
でももう今日はみたとおり、もう大忙しで何にも相手できないわよ、みたいに言われながら。
大丈夫です、と。
で、そこでちぎって、
で、まあ帰ったというか、今回は宮崎の方までちょこっと足を伸ばして、
モアイ像がある場所、モアイ像が7体ぐらいかな。
なんて名前だったかな。
まあそこでいろいろ写真撮ったり、
まあ登り下りがなかなかある場所で、面白かったですけど。
面白かったですけど。
ちょうど夕方だったんで、バタバタしながらでしたね。
あ、お日様、ありがとうございます。
お、お日様登場でこっちの雲がちょっと晴れてきた。
すごい。ありがとうございます。
いいですね。
お日様色に空が輝いてきましたよ。
いい感じ。
あ、ハラペコハチさんもありがとうございます。
どうもどうも。
で、その時に、あ、カナさんもありがとうございます。
どうもどうも。
今はそれで、そうですね、宮崎行って、モアイ像のところで遊んだりしながら。
で、まあそこはちょっと話を戻すなら、
まあブドウ狩りのところでは話はできなかったけど、
実はさらに、10日くらい前かな、10日くらい前に一度行ってるんですよ。
そこのブドウ園に。
あの、一旦家族で休みを、休みをこう、夏休みの時か。
に合わせてですね。
その時は、実はちょうど休みだったんですよ。
ブドウ狩りのところが。
で、その園が休みで行ったら、誰もいなくて、お店も開いてなくて、
あれ、しまったなあと思いながら、意外とアポなしで行ったりするんですね。
で、行った時に、
なんですよ、園に。
その、まあ、おじさんやら、息子さんがですね。
で、いやあ、ごめんね、今日は休みなのと。
もう、今、とにかく休みを週1くらいで取らないと、こう、外国人の人たち雇っている関係で、
いろいろとこう、労働基準局じゃないけど、そういうところもいたりするから、
06:03
あの、いろいろと大変なんだと、手続き的に。
だから、今日は休みでねえ、と。
逆に、今日、休みみたいな時だからこそ、いろいろ細かい手入れ管理ができるから、
まあ、今日は収穫できないけどねえ、と。
と、言いながら、いろいろおしゃべりをくれて。
まあ、自分もそれこそ、人がいると。
人がいたり、電話対応したりすると、どうしてもそっちに時間を割いてしまってしまう。
仕事が全然進まないと。
だから、わかりますと。その気持ちわかりますと。
その気持ちわかるけれど、そんな時に限って、自分みたいなやつが来るから、
あの、結局話して仕事進まないんですよね。
ははは、そうなんだけどねえ、と言われながら。
だったんですが。
まあ、でも、ほんとその時に、たっぷり話ができたというか。
まあ、なんと言いましょうか。
とりあえず、そういう、みんなが休みの時に、
手をかけてるからこそ、いいものができるというか。
なんというか、やっぱり人と一緒にいたりすると、
おしゃべりしながら仕事できる女性とかはまた別ですけど、
男って意外と、しゃべりながらすると、おしゃべりに集中したり、
どっちかいっぱいの仕事ができる。
おしゃべりに集中したり、どっちか一方になっちゃうんですよね。
でも、そこの人みたいに、一人、休みだから、
他の人全然気にしなくて仕事がはかどるという時にすると、
めちゃくちゃ効率いいんですよ。
しかも、ものも良くなるんですよ。
で、偶然にもその前の日に、
ぶどう刈り休みで、そこの縁主とおしゃべりする前の日に、
地元のミニトマト農家の子とおしゃべりすることがあって、
その子はこっちの地域では、量を一番取るのかな。
とりあえずその農協関係で、
一位、一等賞、金賞みたいな、もらう子で、
また今年ももらいましたーって言ってて、
おめでとうございますって言いながら。
その子も言うのは、その子は8月の時期、
7月ぐらいの時期になると、
うちに手伝いに来てくれるんですよ。
というか、こっちが呼ぶんですよ。
手書いていただきてくださいーって。
やっぱりそういう、トマトのちょうど切れ間というか、
ちょうどハウスが空いてる頃で、
その頃にちょっと手伝ってくださいーって言って、
こっちからお願いして、あっちもいいですよーって。
ちょうど収入が切れるときだからいいですよーって言ってくれて。
で、やっぱり手が早いというか、きちんと仕事が早いというか、
丁寧というか。
うーん、でちょうどその、
09:01
武道園に行く前の日に、お店でバッタリやった時、
ちょうど台風が来た日だったんですよね。
台風が一瞬だけ来た日。
台風というのは、春一番みたいなこういう風が来たりして、
来ない日に工作でもしようかなみたいな。
なんかこう、農作業で使えそうなのを作ろうかなーって言って、
お店に来たところで、ちょうどその子が、
今年も一刀取りましたと。
で、じゃあその秘訣は何?って聞いたら、
フィジカルだと思いますと。
あのもう、技術と、技術という名の、技術と何かをいろいろ結合しはするけど、
最終的にはフィジカルだと。
もう体力勝負、もうトレーニング、繰り返し、もうこれしかないと。
というのも、その子も参考にしている地域があって、
それヤッシロかな。
ちょうどその子と話しする前に、
ヤッシロはこの前洪水に見舞われてしまって、
トマトの苗とかを定食する準備が出たけど、
その地域が浸かってしまったから、ちょっと延期になったらしいんです。
だから今年はそのトマトの植え付けが延期になったから、
ちょうどトマトのピークというか、値段のいつも安定するはずの時期にないから、
多分値段が高くなるかもしれないですって言いながらだったんですが、
とりあえずヤッシロという地域、その地域のみんなは、
同じ日にトマトを植えるらしいんです。
で、同じ資材を使うから、
単純にみんな同じものができるはずなんです。
でも、やっぱり同じ日に同じ資材を使っているのに、
同じ手の入れ方をしているはずだけど、
最終的には人それぞれ何トンって収穫量の差が出ちゃう。
という話だったんですよ。
だから、こちらで一頭一金賞みたいなトルコは、
トルコが言うのは、やっぱり手の入れ方だと思います。
みんな同じものを使って、あんだけ収量と、
その物の良さに差ができてしまうということは、
本当にこの時が大事というタイミングに、
いかに効率よくパパパパッとやっていくか、
これに限る。
トマトを作っているその子は、
どっちかというと、朝から晩までするような子なんですよ。
本当に手が足りない時は、
本当に手が足りない時は、
農福連携、福祉関係で、
一定の子の仕事がパーッとできる子たちを呼んだりして、
12:05
トマト収穫やら、手入れをする手だったんですけど、
でもその子たちがいない時には、その子がひたすらやると。
その子の場合は、本当に手が足りない時には、
妹さんとかをお願いしたけど、
妹さんも赤ちゃん、ちょうど妊娠したりする時期で、
やっぱり、育児休暇というか、
それで休んでしまったから、手が足りないんですよと。
手が足りないからこそ、夜遅く寝したりする。
ヘッドライトつけたりしてですね。
でも、そんな指定でも、管理指定でも、
タイミングというのを守っているからこそ、
取れる賜物というか、
だから本当、タイミングなんですよね。
それはもう、うちの社員たちにも、
耳を酸っぱくして言うと、
言えてないことを肯定してしまうから、
言いたくないですが、
でも、この、本当配信って大事ですね。
おはようしたまま。
フィジカル大事。メモ。そうです。
本当、この配信って、
包み隠さず、全部喋っているからですよ。
多分、全部聞かれたら、
かなり凹むことを言っているかもしれないですけど、
でもそれが、本当というかですね。
結果的に、この配信内で喋っていることを、
仮に聞いて、本当に変わってしまった場合、
変わった場合は、確実に収入になって帰ってくるというか、
というのも、長く一緒にいる子なんかは、
もう10年以上、うちに来てくれているわけです。
その子が、最近それに気づいているんですよ。
昔からする、だいぶ仕事の始める時間が遅くなったというのを言っていて、
それは、その子も家族ができたからですね、家庭ができて、
やっぱり子供の相手をしたりして、幼稚園の送り出しとかしてから来る。
だから、本当にその大事な時間帯で、他の人に、バイトさんだったりに声をかけて、
この時間に来てくださいと言えばいいだけだよね、という話をしながら、
そうですねぇと、そこの、その祭拝というか時間配分を、
いかに他の人に支持するかが、その子の命題なんですけど。
だから今、自分もこうやって配信している時間は、
昔で言うなら普通に仕事を始めていた時間、風邪がないからですね。
風邪がないから薬かけしたりとか、涼しかったりする時間だから、すごく効率がいいんですよ。
15:00
でもあえて、自分がそれを、その頃してたのが一番効率のいい、量もとってた、品質も良かった、収入はあった。
でも休む時間は全然なかったっていう、このバランスですよね。
今逆にこうやって配信したりする、すごく時間がとれてる、
他の人もその配信までは見てるわけじゃないけど、自分が慌てた時間で、
まあ早い時間で動いてないから他の人も安心して、ゆっくり寝れるというか休めるというか。
自分が望むのはこの時間とかに勉強してればいいだろうけどな、果たしてどこまでしてるかなと。
やっぱりうちに来る人たちって、自分みたいに見られちゃうというか、
農家さんとして見られちゃうというか。
だから他の農家さんたちから、農家のおじさんたちから、よく相談事が来るんですよ。
あいたちはどうしちゃった?みたいな。
ここは土源管理すっと?って言われるんですけど、それに答えられない時が他の子たちはあるわけです。
となると、ああまだまだじゃねえ、ここもーって言われて。
うーん、自分もそれは感じるとこなんですね。
今までそれを同じことを言ったのになんで答えられないんだろうなって思う時もあるんですけど、
まあやっぱり普段からそういうのを周りの人から聞かれないと忘れちゃうんだろうなと思ったりですね。
自分はやっぱりこうやって配信でおしゃべりしたりするためにもですし、
いろんな人に聞かれた時のために常に頭の中を更新し続けるというか。
ほんと去年が最新の知識だと思ってたことが、次の年にはめちゃ過去のものだったり。
でも農業の世界が面白いのは、昔の記事通りにするとうまくいく時があるんですよ。
昔の記事を言うと、うちには自分が生まれた頃の現代農業という昔から出ている本があるんです。
その本の中とかに書かれていることが、今でも通用する時なんですよ。
今でもというのはちょっとあれですけど、今実際に農作業として書かれている記事のことを真似するとそうなるんですよ。
でも、昔の記事が今本にはまず載らないですし、今の現代ではその記事を否定されているというか。
昔はこうだったけど、今はそうじゃないみたいなのが書かれているんですよ、記事にはですね。
18:02
新しい記事には書かれているけど、でも昔の本の通りにするとうまくいくんです。
これが不思議なんですよ。
だからよく陰謀論じゃないですけど、情報操作されているのかなと思ってとかですね。
昔の農業の本、好きです。
最近のですよね。最近のより昔の参考にしています。
ですよね。だから本当に昔からっていうのは大事だなと思って。
自分もなんて言おうかな。
ここ2,3年で流行りだした技術というのは本当じゃないと思っているんですね。
だからもう10年20年、下手したら50年100年という昔から続いている方法が無理なくその地域に合っているやり方とか。
そういうものだと思っているので、これって大事だよなと。
やっぱり長く続けられるもの、長く続いているもの、普段で言うなら呼吸ですね。
息をするようにやるというか、呼吸を止めたらそのままダメになるし、呼吸以外の方法で呼吸する方法ないですから、やっぱり昔からのやり方って本当に大事だなと思います。
本当に昔って考えると、今のやり方ってアレンジがいろいろ工夫されているから、アレンジがはまる人とはまない人がいるから、そこを見極めるのが面白いというか。
自分なんかは官邸行というか、守護神官邸か。
守護神官邸だったり、星占いとか言いながらのそういうのを参考にして、この人はこのやり方がはまると思えば、自分は一応それを伝えるという。
結局、自分のいつ寿命が尽きるかはないから、この良い情報と思うものをもったいぶっててもしょうがないんですよね。
だからタイミングが合えば、そちらのそちらにこういう風ですよって人に伝えたりですね。
これをするかしないか、受け取るか受け取らないかはその人次第なんですけど、その人がいつか受け取った時に、いやこれ全然違うじゃんって言われることがない情報をちゃんと伝えるというか。
そこだけはですね、自分が今もっと似ているところというか。
もうほんと、こうやって笑って多分話せるのも家族がいるおかげかなってちょっと思いますね。
21:07
よく揉めるから。
やっぱり因と要だなと思います。
どっかでズーンって気分がへこんでるから、反対に上げる気分があるというか。
こうやって楽しいって思えること、いいなって思えることを伝えるのは、伝えれるのはその反動で足引っ張るじゃないな、なんか突き落としてくるところがあるからですね。
そこはありますよ。
家族のラビー、はい。
はい、ですです。
いやーもう不思議だなーと思います。
もう、いや良かれと思ってキー使ってるつもりなんですよ。
でも、あー妻化したですね。
なんで家族なのにこう、そのキー使わなきゃいけないのみたいな。
なんか、素の私を出してもいいでしょみたいな言われる時はたまにあるんですけど。
いや、それっすというか、出しすぎじゃないかと。
それ、なんというか、自分の場合は、うーん、なんだろうなー。
万人に向けて、みんなに対してそれできるのがたぶん口癖なのかもしれないですね、妻に対して。
みんなの前でそれできるの。
うちの前だけじゃなくて、みんなの前でできるようにした方がいいんじゃないかなと。
みたいなですね。
よくそれは言いますね。
あ、またそれ言うみたいな感じで言われるんですけど。
いや、うーん、みたいな。
ですよ、女性に気分のムラがあるというのは、100も承知なんですよ。
100も承知なんですけど、その上下さが激しいというか。
そういうところもあり、加減しながらですね、世に配信しております。
ハラペコ八さん、本当にイライラしてしまいますね。
あら、ここにもいた。
みんなにパチコンと当たる。
ハラペコ八さんも。
でもですね、配信されてて落ち着いてるからいいんじゃないかな。
自分の妻の場合は配信しないですからね。
配信しない理由は、一時期友達だと思ってた人がSNSを監視してるというか。
妻がフェイスブックとか上げると、みんな仕事してるのにSNSいじっててみたいなのを言われたりして、それからもう怖くて開きたくないみたいな。
24:10
だからSNS反対と。
そのSNS反対を自分とダメ、みたいな。
それは気持ちはわからんくもないけれど、それを周りに押し付けるのもまたちょっと思いながら。
人は人、予想は予想じゃないですけど。
ん?うちはうちか。
いろいろあるよなと思いながら思ってるところです。
おはようございます。
なので、
そうですね、はい。
あ、ターバンさん。
朝おはようさーんと。
おはようございます。
おはようございますポー。
あの、イタリアの占いのポーが懐かしい影です。
ポー。
いやーもう、鳩といえば、鳩といえばですね。
最近、かなりうちに居座ってですね、鳩さんが。
どこそこ居座ってですね。
居ますよ。
ただ、こう、最近、弱肉強食を見てですね。
鳩の子がカラスに連れ去られてましたね。
あの、上でゴソゴソ何か黒いのしてるなと思ったら、
あの、大きくなった鳩の子をくちばしでこう、
鳩の子をくちばしでこう、
くわえて、バサバサバサすごいこう、
重そうにしながらもう、運んでいくカラスを見て、
ああ、あれ、育てるのか?と思いながら。
言えんかもしれないですけど。
いやでも、分かんないですよ。
あの、育てるかもしれないです。
育てないかな。
だってですよ。
生きて、生きてるんですよ。
生きてるのをくわえてってるから、
若子がいなくなって寂しくて育てる。
連れて帰ったパターンも言えるかもしれないし、
とりあえず、むちゃくちゃ重そうでした。
ああ、あの、はい。
色、色間違えた系。
はい、ですよ。
あっ、うちの子ここにいたみたいな。
真っ黒がちょっと、あの、灰色いのを連れて帰ったみたいな。
ぽうぽう、ぽうぽうなってるのを捕まえてった感じ。
だからきっと、
あ、で、カラス、
違うぽうぽう。
カラス、
最後に、あの、
近所、近所だった人の話をするなら、
カラス、
喋るカラスを育ててる人いたんです。
だから、
カラスも頭いいので、
喋りますよ。
だから、
自分はいつか、あの、
インコとかああいうのいいなあと思う人なんですけど、
27:01
カラスもぜひ、と思いながらですね。
また、喋るカラスとかですね、その、その人の、
いやでもなあ、いないもんなあ、その人が、
喋るカラス見つけたらぜひ、
なんか動画なり撮ってあげたいと思います。
ということで、6時半になったので、
そろそろ、
昨日、6時半頃には準備開始しますよ、
って言った子が来るかな?
まあでも、来るまであと3分あるな。
いやあ、もうほんと、
今はですね、こう、
明日何時に来るの?っていうのをかけて、
明日何時に来てください、って言われる子。
受け身型の方というか、
に仕事を徹してて、
自分から、ああしてこうしてって言っちゃうと、
こう、やっぱり、女子からの命令になっちゃうから、
あえてそこは任せるみたいな。
あ、植え手伝うカラスいたら、
いたらですね、
あ、ええ、はい。
抜くのを手伝うカラスいますよ。
あの、植えたのを、
ズボッ、ズボッって抜いてるのは、
見るんですけど、
植えてくれるやつはなかなか、
まあ確かにあの、
くちばしの形状的にですね、
あの、里芋を植えるやつとかと、形に似てるから、
口の中に苗を含んで、
モワッ、みたいな感じで、
やっててくれたら、
いけそうな気はするけれど。
おみいちゃんさん、
お母さん、みなさん、ありがとうございます。
どうも。
そうですね、カラス、
手伝ってもらえるとしたら、なんかこう、
田植えしてて苗が切れたときに、
クワッ、クワッ、とかね。
あ、でもそういうのできそうですよね。
カラス。
でも、たぶん、
うちらの地域の田んぼに、
田んぼで一緒に仕事してると、
カラスたくさんいるので、
なんか群れに帰っていくような気がして、
ちょっと寂しくなりそうなんで、
やっぱり、
家の中大事に育てたいですね。
うん。
たぶん、みーちゃんさん、おはようなーっと。
みーちゃんさん、たぶん、おはようだよーっと。
うーん。
やっぱり、
鳥、
ま、動物を飼うっていうのはですねー、
最後飼ってたのは、
猫ですねー。
自由でした。
ただですね、ちょっと古すぎて、
インフルエンザだっかな、
なんかこうやっぱり、
同じ系統の日にかかっちゃって、
最後いなくなっちゃったんですけど、
昔は、
芝犬。
夜の頃芝犬。
ま、高校留学の頃は猫。
もうその猫ほんと、自由奔放。
そこら中をこう、出歩いてまう。
今でこそ、この地域では、
絶対、
苦情が来ないような状況ですね。
今だったらもうやっぱり、
市の放送で、
30:01
あの、飼い子はーとか、
犬はーとか、
そこら中に興奮もあるから、
あの、ちゃんと、ちゃんとゲージみたいな感じでこう、
市内の放送ってこういうので、
だったりするんですね。
ちゃーんと、管理してくださいみたいな。
だから、
そういうことも、自分には厳しいなと。
でも、
でも、
んー、
欲しいなって思います。
でっかい犬。ラブラドールみたいな大きい犬。
を、で、
まーほんと赤ちゃん、
子供が赤ちゃんの時からこう、
背中にのし、
あのー、
あ、来た。
6時31分。
30分過ぎとるかなー。
あ、まー、
背中にのしてこう、
可愛いよなーって思ったりして、
んー、
いるところですね。
やっぱり、ワンちゃんと一緒に、
あ、どうもどうも。
最初に、最初に言ったんですけど、
あの、今回は、
手入れせずに、
手にクリームを塗る、
塗る間もなく、寝ちゃいました。
今日、今日だけは、勘弁を。
もう完全に寝落ちでしたね。
シャツを半端、半端化して、
寝落ちするという、
変な寝方でした。
はい、どうもさん、どうさん、
おはようございまーすと。
とりあえず、
社員来たので、傍聴準備します。
どうも、聞いていただき、
ありがとうございました。
たくさんの方々、ありがとうございます。
では、撮ったんですが、終わります。
またねー。
では、ポチッとなー。