00:03
はい、こんばんは。
今日は、昨日の振り返り。
昨日は、およそ23年前ぐらいの高校の時の全体の同窓会でした。
おっ、ふっこさん、こんばんは。
いらっしゃいませー。
でですね、あの、何から話そうかな。
もう話したいことは一つしかないんですけれども、
とりあえず工業高校でしたと。
もう男子校ですね。ガチガチの男子校でした。
でも、その男子校の中でも、もう少数の女性、女の子。
その中の一人が、今この背景に映っている太鼓を叩いている方。
だったはず、だったはずですけど。
で、うーん、まあ、あれですね。
ちょうど自分たちの年代は、その頃、16年度卒の自分は科学科だったんです。
で、その年代の人たちが、こう、全体の、こう、なんだろ、漢字か。漢字だったんで。
で、それをして、その時に起こったことが、自分にとってはとてもとても嬉しいことでした。
で、これは結論から言うと、恩師としゃべることができたんですよ。
この恩師としゃべるというのが、自分がどれだけ待ちわびていたことかって感じで。
ちょうど工業科学で、その先生にいろいろと教えてもらって、
もう本当にこの先生の教えがあったから、自分は理科、科学が大好きで、
今こうやって農業をする時に、科学の知識、そこらへんが全部生きてくるという。
お、ぶーちゃん、お母さんこんばんはと。ペンさんもこんばんはと。いらっしゃいませ、いらっしゃいませ。
で、まあ、電話できて、しゃべれたこと自体が嬉しいんですけど、
それまでの道のりが、自分にとってはいい経験だったというか。
ペンさん、こんばんは。ご挨拶だけ。どうもどうも。
で、なんと言いましょうか。結局、呼べなかったんですよ。その恩師はですね。
03:01
で、恩師を呼ぼうとしたけど、恩師の連絡先がわからなかったんです。
なんというか、まあ、なんだろうな。学年の漢字を受け持って、
学年自体はたぶん100何人っているんだけど、その中で漢字は結果的に集まったのは5、6人だったんです。
で、めっちゃ大変じゃんって言いながらも、自分は若干心の中で会えないかなと思って、
いろいろ話を進めたんですけど、なかなか連絡先もわからず、
もやもやしてたんです。
で、昨日のこの同窓会の中で、自分の隣に座った別の建築家の先生、この先生が知ってたんですよ。
その自分の恩師の電話番号を、それを教えてもらったときに、
まあ、教えてはあげれるけど、つながるかわからないよって言われたんです。
ああ、そうなんですか、と。
いやあ、先生もね、いろいろあったみたいでね。
ん?いろいろですか。
ええ、っていうことで、最初はスルーしてたんですよ。
でも教えてもらって、よし、と。
でも今日はこの同窓会が終わってからでも、みたいなふうに思って、保留してたんです。
で、他の先生たち、会ったときに、まあ、先生なのかな。
その自分が高校の頃に、あの担任の先生のことやらを知ってる、
でもあの先生も大変だったね、みたいなことだけを言い残していく先生とか。
なんか意味深なこと言っていくなと思いながら。
で、番号を教えてくれた先生がボソッと教えてくれたのは、
いやあ、昔ね、なんか飲酒運転かなんかをしたみたいで、もう職員辞めちゃったんだよと言われて。
だからもしかしたら、この番号もつながらないかもと言われて。
なるほど、だからみんななんか、にっこりしてなかったんだと。
思いながら、まあでも自分は、うーん、まあ先生だって飲む人でしょうと。
じゃあしょうがないと。思いながら、抑えられなかったんですよ、衝動が。
電話をしたい衝動がですね。
というのも、自分がこのメンタルコーチを試験を受けたりするときに、
もう本当、去年をととしの話ですね。
そのときに、試験の内容の中に、お世話になった人に連絡を取るとか、会いに行くとかっていうのがあったんです。
06:04
その中に自分は入れてたんですよ。
そのとき、連絡先がわからないですね、まず。
学校に連絡してみても、やっぱりプライバシーだったりして教えれません。
ってなると、あとは、うーん、あ、りえさんこんばんは、いらっしゃいませ。
学校に教えてはもらえない、プライバシーの関係上、しかももう20年以上前のことだったのでですね。
あ、りえさん雨大丈夫ですか、こっちは大丈夫ですよ。
意外と、意外とですね、どしゃぶりでひどかったけど、どこもこうやられてないって感じですね。
なので、おかげさまで大丈夫です。
しかも今日は、きのうとといの雨は、ダムが10%たまったぐらいで、また給水制限があるかもって言われたけど、
今日降ったときに、どっか70%ぐらいまで、まあ、10%からプラス20%ぐらいで、合計70%に今なったらしいんですよ。
だから、給水制限も解除ですねって言われて、お、じゃあちょうどいいって思いながら、順調です。
ありがとうございます。よかったです、どうもどうも。
で、その連絡先取りようがない。
なったときに、自分が思いつく最終手段は、フェイスブックでしたね、その頃は。
もうフェイスブックやら名前検索をしたりして、で、フェイスブックでその先生の名字、名字が珍しい先生だったんですよ。
なので、その先生の名字をひたすら検索して、そうですね、地域的にもこっちの鹿児島地域とかで、
かつその名字の人にメッセージをこう送ってってですよ。
メッセージを送ったり、なんか直接番号が載ってたそこに電話してみたりして、
だれだれ先生みたいな教師してる方知りませんか?みたいな。
で、電話かけたり、メッセージ残したりしながら探したけど、やっぱり相手からは、
いや、知らないです。だったり、まあ無視されたりですね。
不審、不審も不審ですもんね。
知らない人からいきなり同じ名字の人、親戚を探してくるという不審者極まりない行為だったんですけど、
自分にはそれぐらいしか方法が見つからず。
で、諦めたんですよ。見つからないと。
で、今回その番号を教えてくれた先生。
この先生は、たまたま今年20数年ぶりに、
その同じ建築家の別のというか、自分は科学だったので、
もう工業科学はないんですよ、今の学校には。
で、その建築の担任の先生として、また回ってきたんですよ。
09:05
いろんな学校行ってきて、ここに帰ってきた。
で、たまたまその年、この同窓会があるから、これに参加した。
で、しかもその自分の恩師の番号を知ってる。
っていう、もうたまたま偶然にいろんなことが重なって、
番号を教えてもらえた。
でもまだこれ繋がるかわからないっていう状態だったけど、
まあ電話しましたよね。漢字だったから他の人もいろいろしてくれてるけど、
まあちょっと抜けれそうな時間があったので、抜けて電話をしてみたら、
元気そうな声で電話に出てくれたんですよ。
まあ知らない電話番号だったからなんだろうって思ったでしょうけど、
ちょうどだれだれ先生に教えてもらいましたと。
で、先生ですかって聞いたら、ですよーみたいな。
先生もいろいろあったんですねーと。
で、他の先生から聞いたんですけど、
それから聞いたんですけど、
ああそうなんだよーみたいな。
もう苦笑いみたいな感じでしたけど。
でもそれでも自分にはとても大事な、ありがたかった先生なんで、
とてもとてもお礼言いたくて、めちゃめちゃ探してましたと。
もうでも無事言えてよかったですと。
で、雑談をしながら、
で、なんだかんだでその先生は、
自分の耳には香川の学校の教員をまた始めたと。
先生をしてると言って。
おお、また理科の先生なんですね。さすがです。
得意分野でいいですねって言いながら。
で、その先生はそこから昔の話をしながら、
お日様、こんばんは、いらっしゃいませー。
で、その先生、自分の同じ科学だった同年同級生も、
ちょうど漢字同士で一人いたので、
ちょっと急いで上の階に上がっていって、
はい電話!みたいな。先生だよ。
で、電話話したら、おお元気かーみたいな。
で、他の人とも話してもらったりしながら、
で、そこでありがとうございましたと。
で、切る。
もうなんだろう。
同窓会、知らない先輩たちばっかり。
おじさんたちやらだったから、
うーん、まあすごくお依頼さん方は多かったけれども、
なんだろうなーみたいな思いながらだったけど、
大収穫というか。
この恩師に、恩師としゃべれたことがですね、
すごくありがたかったですね。
12:05
うーん、もう本当に偶然でした。
で、それから他の先生に、
その教えてくれた先生につながりましたーと言ったら、
あ、元気そうだったんだねーと。よかったねーと。
で、他の先生からすると、
神奈川だったんじゃないかと。
あの、自分には神奈川に聞こえたんですよね。
神奈川の学校の先生。
でも他の人たちは四国、神奈川。
あそこらへんに引っ越したから、
神奈川じゃないかなって言いながら、
なんか最後の最後でもやもやーと。
神奈川、神奈川、うーん、まあ、まあいっか。
元気だからみたいな。
というところで落ち着いた。
ところは落ち着きましたね。
お日様よかったですね、と。
です。よかったです。
もう一、二年ぶり。
もうお礼を言いたくて、
ずっと探し求めてた先生に、
この偶然にもあえて、
あえてというか、お話してきて。
なので、もう本当に、
それぐらい、
めちゃめちゃ会って話して、
お礼言いたかった思いで、
フェイスブックやらでこう探して、
連絡して、
必死だったわけですよ。
とにかく、まあ、ある意味、
試験というのは、
自分の気持ちをちゃんと伝えて、
なんだろうな、
自分の殻を破るじゃないけど、
それをする。
ある意味、恥ずかしさを乗り越えるってやつでしたね。
でもその恥ずかしさを乗り越えるのも、
達成できないまま、
うーん、と思ってたけど、
今回、
偶然にもですね、
23年、
24年ぶりに、
その恩師の先生と、
同じ時期に、
別の課で、
担任をしていた、
担当をしていた先生が、
番号を知ってた状態で、
20何年ぶりに、
同じ工業科学に、
赴任してきてた。
そして今回、
偶然にも自分たちの、
漢字学年のタイミングで、
同窓会に来てくれたから、
会えた。
で、番号を聞けた。
自分はあんだけ、
なんか必死こいて、
恥ずかしい思い、
なんか迷惑かけたりしながら、
Facebookで、
同じ苗字の人たちに連絡を、
片っ端取っていく。
くーって思ったのが、
全部なんか達成された感じで、
思えば、
やったですね、ぶーさん。
思えばというか、
やったって感じでした。
もうなんかただ考えてるだけっていうよりは、
お、なおさんこんばんは。
いらっしゃいませ。
もうただ考えてるだけとかじゃなくて、
15:01
実際に行動を移しながら、
達成したって感じ。
そういえば今あれですね、
ぶーちゃんは、
そのマークで、
なおさんは普通に葉っぱマーク。
これが、
お互い逆転するってやつですね。
ぶーさんがなおきさんになって、
なおさんがぶーちゃんになるみたいな。
本当、出会いって、
大事ですよね。
で、この背景の、
背景の人たちは、
この地元で太鼓を叩いてくれる人たちで、
その太鼓の音にしても、
すごい良かったですね。
普段からこう、
海べたの、海の家で、
練習してる人たちなんですけど、
かなり、
迫力もあり、
しかもこの、
背景で映ってる女の方、
女性の方は、
同じこの、
自分と同年なわけですよ。
同じ工業生で、
電子機械家だったかな?
電子機械の、
お母さん、海の町ですか?
そうですね、海の町ですね。
そこの、
海の家のところで、
太鼓を叩いて練習するみたいな。
いやー、
良いですよ。
海。
でもですね、自分、海はですね、
あの、
若干こう、緑が深くて、
底が見えないから、
何がいるか分かんなくて、
嫌なんですよ。
怖いんですよ。
お日様、俺を言いたい。
母さんの強い気持ちは奇跡に繋がったんですね。
すごく良い話。
ありがとうございます。
そうなんです。
今、自分こうやって、
冷静に喋れてますけど、
多分、
昨日は嬉しすぎて泣いてましたもんね。
母さん、海がある町憧れます。
母さん、
泳げるんだけど、
あのですね、
ホラー映画が、
嫌なんですよ。
高広さん、こんばんは。
どうも。
で、この、
ホラーがあるじゃないですか。
じゃあ、上手もですが、
上手もなんですけど、
普通にこう、
怖い話みたいな感じで、
足を引っ張られるとか、
あるじゃないですか。
ああいうのを見たら、
記憶が、
根付いてしまって。
何年?
20歳の頃。
20歳の頃、
あまみんの友達のところに、
遊びに行って、
そこの海がめっちゃ綺麗だったんです。
底が見えるぐらい。
深いのに底が見えるぐらい。
5、6メーターぐらいだったかな。
18:00
見えるんですよ。
めっちゃ綺麗なんだけど、
よりによって、
その、
前の日だか、
ホラーを見てるんですよ。
海に引っ張られるのを、
もう最悪ですよ。
母さん、引っ張り系が怖いならずっと怖いね。
そうなんです。
底が見えてるから、
底にある黒い穴とか、
そこから出てこないかな、
みたいな。
結果的に出てはこなかったですよ。
出てはこなかったけど、
めちゃくちゃ焼けて、
真っ赤ですよ。
余裕で、
剥けるぐらい、
しっかり焼けましたよね。
何が出てくるの?
足を引っ張る系の、
ふーって出てきて、
そのまま引っ張り込まれるんじゃないかな、
だから、
綺麗すぎても嫌だし、
底が見えなくても嫌、
結局、どっちも嫌なんですよ。
ミネラルが豊富で、
酵素がたくさんあって、
お米のためには、
めっちゃいいってのは分かってるけど、
自分の心身のためにはならない、
って思ってます。
なので、
見るだけで楽しんでおきます。
いやでも、子供たちと遊べば、
うん。
子供たちしか遊べない。
そうです、そうです、そうです、そうです。
遠浅とかなら、
でも、遠浅で、
去年?一昨年?
あの、ゴンズイですかね、
なんか、イラ、
こっちで言うとイラって言うのかな?
イラみたいなやつが、
足にこう、ビシビシって当たって、
こう、腫れてったのがあってですね、
遠浅は遠浅で、
なんかいるから嫌なんですよ。
痛いのが。
いやー、まあ、
怖いですけど、怖いですよね。
うん。
まあ、とりあえずですね、
今日は、もう本当、
この、
高校の同窓会、
めっちゃ、
奇跡的に、
自分は出会えたと思ってます。
ブーさん、
長崎の平戸の、
石湖海水浴場が、
おすすめ!
おすすめされても逃走。
でも、長崎は、
あれですね、
他の先生たちもいるから、
いいですね。
うん。いつか、
ちょっと、このねしこ、
たぶんその時には聞くな、
またブーさんに、
どこでしたっけ?みたいな。
その時は、ぜひぜひ、
お願いします。
いやー、まあでも、海水浴場、
みんながいれば楽しいですよね。
まあ、とりあえずタイミングですよ。
タイミング。
見たタイミングが、
嫌なだけです。
あの、自分、
21:00
お風呂入る時、
中学校の時、お風呂入る時、
なぜかお風呂入る前とかに、
ホラーを見てて、
あの、頭洗う時、
あの、後ろ、斜め後ろ、
上の方とか、こう、
なんか見てるんじゃないかな、
みたいな、思いながら、
頭をこう、ジャバジャバーって流して、
やっぱりキョロってするわけです。
なんかいるかな、みたいな。
結局、感化されやすいんですよ。
感化されやすい。
もうなんか、中学校の頃とかですよ、
うーん、
自分の、
ちょっと気になる子がいたんですが、
その人は、
めっちゃホラー好きだったんですよ。
めっちゃ。
もう、あの、
中学生の頃、
20、
25、6歳くらい前?
25、6年くらい前。
の時って、
多分、
女物、女性物のコミックで、
なんかホラーの漫画みたいなのがあったわけです。
なんか、うべず和夫さんが描いてそうな絵の。
それが、
クラスの本棚に何冊かあってですよ。
まあ、そういうのを読んでる子でしたね。
で、同じ映画部みたいなのに入ってて、
またそこでも、
見るのはホラーなわけですよ。
はい。
いやー、今思うと、
ホラー嫌ですね。
うん。
ブーさん、宮崎涙葛藤。
聞いて。
ブーさん、シャンプーしてる時、
視線を感じて開いては、
リンスらしいです。
シャンプーしてる時に視線を感じる開いては、
リンスらしいですよ。
自分ですね。
後ろから見てるのは、
リンスるし。
リンスるし。
でも、自分はあれですよ。
基本的に、
石鹸しか使わないです。
体も石鹸。
頭も石鹸。
なので、
もう今、一石二鳥ぐらいですよ。
もう下手したら、
体を洗うゴシゴシに、
泡たっぷりつけて、
頭洗ってから、
体洗えるぐらい、
かなり、
ワンセットで住んでますね。
うちの子たちも同じく、
リンスなしの石鹸のみみたいな。
そんな感じです。
なので、もうだいぶ髪も、
馴染んできてですね。
安上がりですよ。
相当安上がりです。
おすすめです。
あ、でも、
ブーちゃんそういえば、
24:00
ブーちゃん髪が、
なかった気がする。
僕、ジャンプは何年もしてません。
ですよね。
ブーちゃんは、
体とセットでいけますよね、確か。
そんな、
そんな気がしました、今。
あの、
酸っぱい顔の、
中顔のブーちゃんだったら、
髪、髪なかった気がする。
あ、髪といえば、
この太鼓の時に、
知ったのが、
えっと、
シシマイも出てきたんですよ。
で、
この太鼓に合わせて、
全部ダブで洗うよ。
お、なんか、
柔らかそうな、
あれですね、もう名前からして、
ダブ、泡、泡のダブって。
で、えっと、
太鼓に合わせて、
シシマイが出てくるんですよ。
このシシマイは、こう、
カチカチカチって噛んでるわけですけど、
これは、
シシマイという、
シシマイがカムの由来のカムは、
神なんですね。
神様がこう、
なんだろうな、
悪いところを送ってくれるというか。
で、まあ、この時にちょうど、
あの、
痛いところとか、肩とか、
差し出したらそこを噛んで、
浄化しますよ、みたいな言いながら、
あの、さりげなく、
髪の毛が欲しい人は、
頭を差し出したら、
そっと、かぶりますよ、
ああ、
何人か頭出してるって思いながら、
後ろの席から見てましたね。
たぶん、この、
この背景の中にもいますね。
います、一人。
はい、背景の中にも、
あの、頭差し出した人、映ってますね。
このおじさんも、出してました。
なんか、2回噛んでもらったって言ってましたね。
なので、
ああ、
ハゲがいる。
そうなんですよ。
映ってますよね、映ってます。
一人、一肩、一肩、映ってますよね。
まだ、ちょっとこう、
薄い肩々もいたんで、
はい、出してました、出してました。
いやでも、
これぐらいの年代のおじさんたちになると、
もう、そこすらも、
あの、全て笑いに、
持っていくからですね。
さすが、と思いました。
で、
そうですね。
最後、
2人いるね。
まだこの方は、
いっぱいある方でした。
もうちょっと、もうちょっといました。
まだいました。
はい、スキンヘッドに近い方いましたんで。
いやでも、
本当に、あの、
この、ここに映ってる、
おじさんは、
あ、ペンさん、戻りました。
お帰りなさいです。
この、この何ですか、
27:00
背景に映ってる、
ツルツルの方、
まあ、ツルというか、
綺麗な頭の人って、
何か、
いいらしいですね。
やっぱりまだこう、
何だろうな、
修行不足じゃないけど、
まだ何か、
人間的に落ち着いてない人の頭は、
意外としわくちゃなんですよ。
後ろから見た時とか。
後ろから見た時に、
綺麗なツルってしてる人は、
もう、頭のこの何だろう、
首周りの脂肪というか、
ああいうのもなくて、
綺麗な人は、
かなり、
こう、
落ち着いてきてる、
と言いましょうか。
まあ、でもそれを言うと、
偏見になりそうなんで、
もうこれぐらいにストップしておきましょうかね。
とりあえずそういう目で見たりすると、
ああ、確かにって思える部分もあるので、
ぜひぜひ、
薄い方は、薄い方、
見てみましょうか。
とりあえず、
何面もなりましたが、
昨日はおかげさまで、
あの、大変、
ありがたいことに、
恩師に会えましたので、
で、ぶーちゃんも、
海水浴場を、
おすすめしてるので、
いつか海水浴場で、
お会いしましょう。
海水浴で、
まあ、みんなが遊ぶ時期はですね、
クラゲもいなくて、
あの、ゴンズイとかもいるわけじゃないから、
大いに遊べるのでですね、
平戸のネシコネと、
そういうことするの多分、
いつもボンスギとかだからなのかな。
あの、人気は少ないけど、
多分、何かがいるから、
人気が少ないんだなと、
ちょっと、今更ながら思いまして、
気をつけたいと思います。
はい。
あのね、自分は水の人なんで、
その、水好きなんでですね。
なので、
幸いにも、
お米作ってて、
水を扱うから、
あ、これも相性がいい理由の一つなんだなって、
人生楽しんでます。
ゴンズイ刺されたことある?
ですよね。
なんかビシッとしてる。
あ、レターの方、
ありがとうございます。
海怖いんだ。
いや、ホラーを見た後は、
海怖いんですよ。
ホラーを見た後はですね、
あの、ホラー見なかったら、
ホラー見なかったらってのと、
みんなが楽しんでる時期はいいんですけど、
人気が少なくてとかの時は、
あの、はい、
なんか、
頭の中に浮きるからですね。
怖いですね、その時は。
はい。
ですので、
0時過ぎましたので、
今日は、8月11日。
MSDで、
MSDの日ですね。
はい。
それでは、
早速、
30:01
伊達、入れて、
出そうと思います。
ので、では、
聞いていただいた方々、
ありがとうございました。
ブーさん、お疲れ様でした。
ペンさんも、パーンと、
ありがとうございました。
では、またね。
お日様もどうも、
ありがとうございます。