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えーと、先ほどまでいた方々、カンペンギンさんとか、申し訳ないです。
切れちゃいました。
自分のやつ、最近電話とか出ると、切れますね。落ちちゃいますね。
いやー、申し訳なかったです。
突然の強制終了みたいな。
で、どうしましょうかね。
もう、スパッと話を飛ばしちゃうなら、リハビリに関してなんですけど、
うちの父ちゃんが、脳梗塞だったりして、そこからですね。
で、病院の先生やらも、リハビリっていうのは、自分の力、自分の意思で頑張る、みたいなのがリハビリで、
ぼーっとしてても、気持ちいいなー、痛気持ちいいなーってなるのが、マッサージと。
で、せっかくだったら、脳の細胞を活性化させるなら、リハビリの方がいいと。
お、白クマさん。かーさん、おはようさんですと。
いらっしゃいませ。
いやー、さっきですね。
もう、ちょうど、ブツッて配信が、電話で切れちゃってですね。
お耳だけ、お邪魔させてくださいねと。
はい、どうぞどうぞ。
で、えっとですね。
リハビリってのが、大事だっていうのは分かって、分かってというか、まあ、だと思うんですよ。
みんな、みんな想像の通りですね。
で、これって、配信とか、いろんなこと、なんだろうな、練習してたものを、一旦止めてしまって、
なんかのきっかけで一回やめてしまって、でもまた再開しましょうって時に、よく、よし、リハビリで、リハビリ配信みたいな。
ってなった時は、それは、自分の意思で、頑張るって決めてる。
だからこう、脳も使うんですよね。
頭も活性化されて。
と、同じようにこの、お風呂。
お風呂に行き着いた、行き着いたというか、この話をしようと思ったのは、うちの父ちゃんに、
まあ、これは良かねえと。
もう、リハビリもせんで、みたいな感じで言われたんですけど。
よくよく考えたら、自分はこの、お風呂とか。
唯一多分、リハビリって言ったら、このお風呂の時間なのかなと。
この暑いのに入ることで、この暑いの入る時に、気持ちいいとは思ってないです。
めちゃくちゃ暑いんですよ。
で、この時、えっと、お風呂の温度設定が46℃。
で、供給も46℃。
ってことは、ピピーって鳴ったら、46℃で止まったと。
で、そっから、さあお風呂入りましょうと。
で、バシャバシャーと頭洗い、体洗い。
よし、入ろうかってする時の温度測ったら、この45℃だったんですよ。
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で、その時に入ると、足がとりあえず痛っと、アチチとなりつつ、
でも意外としゃがむと、入れるんですよ。
まあ意外となのか、まあ痛いんですよ。
この間も背中もずっと痛いんですよ。
暑くて痛いんです。
でも、入れるんですよ。
あ、これ入れるなって思った感覚の理由は、
この前に、この前か、この前は48℃設定をしたんですよ。
48℃に設定すると、足入れます、一応立ってみます。
痛すぎてしゃがめないんですよ。
で、とりあえず上がって、で、足冷やして。
それでもちょっと痛いんですよ。冷やしたけど痛いんですよ。
もう一回入るけどやっぱり痛いと。
これもしゃがめない、もう無理と思って、
その時は諦めましたけど。
とりあえず人間の限界値として、
たぶん48℃と45℃のこのあいなかの3℃は大きいんだろうなと思いながら。
で、こういう暑いのに痛い痛い痛いって思いながら入るのは、
自分にとってはリハビリで、
そこから水で一気に冷やすと、
一気に冷やすと気持ちいいと。
もう水だけどもうぬるいみたいな。
っていうこのリハビリとマッサージ。
本当陰と陽だなと思いながらですよ。
どっちかにやっぱり振り切るってのは、
そんなにないなと思ってですね。
というのも、本当マッサージばっかりしてたら、
受け身ばっかりなんで、
脳の活性化にはつながらないですし、
リハビリってことは、
自分の意思で頑張るって頑張ってばっかりいると、
疲れちゃうじゃないですか。
なので、やっぱりオンとオフみたいな。
リハビリがオンだったらマッサージがオフみたいな感じで、
何か自分のやってる物事。
これって大事だなと。
で、
うーん、これにつながるのかは分かんないですけど、
最初の頃はめっちゃ熱かったわけですよ。
めっちゃ痛かったわけですよ。
あっ、リクママ、オンレコード。
母さんおはようと。
おはようございます。
どうもどうも。
いらっしゃいませいらっしゃいませ。
でですね、このリクママとかが一番、
リハビリではなく頑張ってるって感じがしますよね。
常にスイッチオンで、
映画を見たり涙を流すときに
マッサージ効果でボケーっとして、
ウケミーな感じで。
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だからちゃんとオンオフができてるんじゃないですか。
あ、だっただった。
まだヨモヤマのあれは途中までつけてるけど、
まだ完全にできておらず。
いろいろつけていきたいんですけどね。
リクママと他の人たちが話し合ってるやつとかも
つけてはみたいけど、
あれはあれで、
短いから聞き切るかなと。
ヨモヤマとかの長いやつは
あいなかで聞くためにつけたいなと。
無理してないですね。
もうやりたいようにしかやれてないです。
で、ほんとですね。
そうだそうだ。
今から話そうと思ってるのは
リクママとかにはいいのかもしれないですね。
リクママですしシロクマさんも。
音楽する人ってのは
初めてのことにチャレンジするってなったときに
なんていうんですか。
まだそこの神経ってのは
つながってないはずなんですよ。
今からこうしようと思ってゴールがあって、
それまでのゴールを
繰り返して練習するんですよね。
で、その繰り返して練習するときに
絶対に慌てないことなんですよね。
ゆっくりでもいいから
ちゃんとこの指この指この指でやっていくって決めて
呼吸なら呼吸回せてするなら
ゆっくりでいいから
ちゃんと手順に沿ってステップに沿って
やっていくっていうのを繰り返すと
繰り返すというかほんとゆっくりでいいんですよ。
それを少しずつペースアップというか
これをしている間に神経では
新しい神経が作られます。
最初のできたときはすごく細いんですよね神経が。
その神経が細いんだけど
お、ぶーちゃんおはようございます。
どうもどうも。
最初はその神経が細いんだけど
その神経が細いんだけど
その神経の中に何を作っているかというと
マリオカートでいうと
ダッシュボードみたいな
コース上に矢印があって
そこを通るとひゃっふーってスピードがつく
ダッシュプレートですね。
あのダッシュプレートを置いていく感じなんですよ。
練習を繰り返すというのは。
最初は例えばアクセル全開で踏んでも
そのキャラごとの特性でしかスピードが出ないんですよね。
PGめだったらスタートが早いとか
クッパだったら力はあるけど遅いとかじゃないですか。
でもクッパもそのダッシュプレートに乗ると
めちゃめちゃ速いわけじゃないですか。
バシューンと。
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それと一緒で
とりあえず練習するってことは
その神経がだんだんだんだん
ダッシュプレートを置いていくんですよね。
それはちょっとしたエネルギーなんだけど
それができちゃうんですよ。
最初はそれをするのにすごくエネルギーを使うんですよね。
その工程をすること自体。
でもだんだんだんだん回数、時間、精度を高めていくと
それがだんだんだんだん
ちょっとしたつもりなのに
バシューンとマリオカートの
そのスピードが
ちょっとしか出してないのに出せるみたいな。
ってなると
これが癖みたいなもんなのかなと。
癖なのかな。
それが慣れかな。
慣れってなってくるんで
するともうなんだろう
息をするようにできるみたいな感じですよね。
ハミットさん、ありがとうございます。
いらっしゃいませ。
マックス田中さん、来たぞ。
いらっしゃいませ。
どうもどうも。
その神経回路を作る
そうなんです。
自分、前説明したとき
イメージトレーニングの話したときに
言ってたのが
今ここでちょっと誤解を招いてたなと思ったのは
この神経回路ができてから
出来だしてから
イメージトレーニングがいいんだな
っていうのに気づいたんですよ。
自分は前
どういう風にしてるという
イメージで上手になる
っていうのを伝えてたと思うんですけど
それはよくよく
神経のこととかをやっていくと
それをしてるとき、例えばピアノだったら
ピアノの骨拳がここにあるとか
小指をこの位置で打つとか
そういうのをイメージして
それをしたときの
指の重さとか
音の反響の仕方とか
自分の呼吸とか
周りの観客だったり
そういう人たちがどういう反応をするかとか
っていうのを
想像だけれど
あたかも本当にそうなっている風に
イメージできれば
そのさっき言った
マリオカートのダッシュボード
ダッシュプレートが
どんどん増強されると
だからこれこそ
イメージトレーニングだけど
ちゃんと成長する
そこに信号を送っていくことが大事で
というのが
上達の近道っていうのは
結局ないんですよね
ほんとコツコツですよね
コツコツしていけば
いけると思ってですよ
最近思ったのは
腕立て1000回とか
潜水100回とか
200回とかする人たち見て
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最初無理って思ったんですけど
多分きっとこれ
ゴリラだったら簡単なんだろうなと思うと
結局ゴリラって
ちっちゃい頃から
重い体を
手だけで支えたりしてたから
できるんだよなと思うと
これきっと慣れだなと
自分もきっと
逆立ちで毎日歩いていれば
きっと普通に
歩くかのように
腕だけで何でもできるんだろうなと
思いながら
まあさすがにですね
無理ですね
仕出さないです
でも最近
いやほんと
ほんと思いますよ
もう潜水できたら
絶対いいなと思うのが
やっぱり上の
上半身の筋肉ってのを
なかなか付け出さないんですよね
下半身はもう
歩くだけで勝手に付くんだけど
下半身どうしようって感じですよ
なんか
はい
なんとなくですね
そのリクママの
長男じゃないですけれども
筋肉ってやっぱ大事ですよね
筋肉つけるって
どの道を衰えてはいくからですよ
なんていうか
コストパフォーマンスじゃなくて
なんていうんだろうな
なんとかパフォーマンス
若い頃だから
若い頃だからこう
伸び率が高いのを
なんていうか
タイパ?
タイ
タイミングパフォーマンス
っていうのかな
タイパっていうのかな
なんかそういうのもあるみたいで
10の運動をして
子供の頃だったら
10力が付くかもしんないけど
だんだん歳を取ってきて
おじいちゃんになってくると
10の力仕事しても
うんと
5ぐらいしか力が付かないとか
私も鍛えるわ
後で聞き直すね
今からボランティアのイベント
行ってくるね
いつもありがとう
いえいえ
ボランティアいいですね
楽しんできてください
ではまた
で
そうですね
そんな
そんな感じですよ
なので
年取ってからっていうのは
うちの動画チャンネルならリハビリ
年取ってからの
脳のためとはいえ
筋トレ
デイサービスとか行って
マシントレーニングを
と言うけど
やっぱり
普通の人よりは
歳を取っているので
やった分の筋肉が付くわけじゃないから
大変かもしれないですけど
でも本人は
歩きたいっていう目標を
しきりに言ってるので
じゃあ頑張ってみたいな
正直
暑いお風呂と水風呂を
うちの父ちゃんにも体感してほしいんですけど
なんかですね
水は痛いって言うんですよ
水で冷えすぎると痛いって言うから
自分はちゃんと
心を鬼にして
痛いとかじゃなくて
水を浴びることが
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父ちゃんにとっては
汗もかかなくなるし
汗かいて痒い痒いってよく言うんですよ
痒い痒いって言って
そこにステロイドとか
なんかこうベターって塗るんですよ
ベターって塗って
フーフーってなってるけど
でもまた痒い痒いわけですよ
自分が持っている
自分がもったいないなと思うのは
その痒いって思う
こうなんだろうな
余計なことを頭で考えるから
脳みそは
よし体を動かそうっていう
神経回路をつなぐ
エネルギーカロリー動力を
全部その痒いに持っていかれてるんだよな
と思うと
水を浴びたりして
できればいいのにって言うけど
うちの父ちゃんは
こちゃこちゃ言っとるんで塗ってくれと
よく言うんで
まあ塗るわけですよ
すごいですよ
塗る量も
塗る量じゃないな
塗る回数か
だからシャツとか
あれがもうペッタペッタしてるわけですよ
ペッタペッタしてて
お湯で洗わなきゃ
しっかり取れないんじゃないかなってぐらい
ペッタペッタ
洗って乾燥機にポイっと放り込んで
乾燥してるのに
しっとりしてるわけですよ
なので
いやー軟膏とか薬って
簡単に落ちないんだなーと思って
うーん
薬の力は恐ろしいとこです
でもとりあえずは
まあうちの父ちゃんの方も
そうやって神経が
つながっていってくれればですね
いろいろと
挑戦する幅も
広がってくるでしょうし
いろんな人たちも
このさっき言ったような
マリオカートのダッシュプレートみたいな
なんかこれするぞって決めたら
それに対して
まずあれですね
目標を立てるも大事だけど
その前にやっぱり情報収集
情報収集して
こうしたらいいんだ
じゃあこれを目標にしよう
でそっから
あのなんだろ
ゆっくりでいいから
ゆっくりでいいから
これとこれとこれ
っていう手順でしっかりやって
それをまあ
徐々にですね
速くしていって
正確に速くしていって
で別にそっから
むやみやたらに速くしなくていいわけですよね
ある程度
普通レベルまで
速度をして
それをただ繰り返すだけですよね
でしかもそれを繰り返す時にはちゃんと
楽しいっていう感情で
できると
なんかこう
脳の脳の仕組み上
ちゃんと整理されるんですよね
乱吉さんありがとうございます
どうも
昔々あのなんか
記憶の会話だったかな
それの話をした時に
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快感上と不快感上の
脳内の情報整理の話をした時の
またするとしたら
楽しい感情の時には
頭に入ってきた情報を
頭の中の大和さんが
綺麗にそれを梱包して
車で運んで
レッドカーペットを敷いて
はいどうぞーと
脳の会話やらどこそこに
配達してくれる
でちゃんと開けて
記憶を丁寧に整理して
記憶を定着させる
定着させるにはちゃんと寝なきゃいけないんですけどね
寝ると
その時に記憶の定着が起きるんだけど
そもそも
楽しい感情じゃないと
記憶が
ちちんと届けてもらえない
これが
例えば
お母さんたちから
ちゃんと勉強してるのね
明日テストでしょ
大丈夫なのみたいなことを言われながら
はいはいやりますよみたいな感じの
勉強を子供がしちゃうと
その子は
頭の中で
あーもうめんどくさいやりたくないなーって
思いながらしてる勉強っていうのは
その勉強した時に
頭の中のその記憶を
とりあえず
大和さんが
バイトさんに
初めてのヤンキーバイト君に
その仕事を任せる感じで
その子に記憶が行きます
記憶という情報が
その子は適当に
箱詰めして
近くまで家に行ったら
適当にとりあえず
ガシャンと
投げはえをすると
本当の投げはえをすると
中の記憶という情報は
バラバラになって
ゴミのように
ゴミのようにバラバラになって
届くと
これが不快感上の
勉強した時の記憶の定着
だからやっぱり
気持ちいい状態
楽しい快感上で勉強すると
さっき言ったトレーニングをすると
その綺麗にダッシュプレートが
乗れるというか
そこを何回も通ると
いざ
いざ本番になった時に
いつも通りにしているつもりなんだけど
そのダッシュプレートに
スッと乗れるから
間違いようがないんですよね
いざ緊張したり
記憶があやふやになっちゃうと
いざ本番で
よし頑張るぞみたいな
変に力を入れて力んでしまうと
違うダッシュプレートに乗ってしまって
あちゃー違う方に行っちゃった
みたいになるので
お気をつけて下さいました
というところで
それでは
今日の配信は
そろそろ終了したいと思います
なので
皆さまも
情報というのはとりあえず大事ですね
情報を収集してから
目標を立てて
夢に
21:00
夢じゃないな
ドリームか
はかない感じがするので
ドリームに向かっていきましょう
では聞いていただきありがとうございました
ではまたね
ハミットさんシロクマさん
聞いていただいた方
ランキさんもありがとうございます
ぶーちゃんもどうも
では田中さんもありがとうございます
またね
ポチッ