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はい、こんばんは。今年一年、いろいろとありがとうございました。
電話だ。こんなときに電話だ。ちょっと待ってよ。ちょっと待ってよ。ポチっとな。
とりあえず、電話もあの上来たので。で、今年は、結局、最後お仕事終わりませんでした。
もう今日は回れないところを、とりあえず3、4件ほど、ごめんなさい。年越してから。
もう、それでお願いします、という。はい、残念ながら終わらなかったです。
まあ、計算やらですね。電話が来るともう何のその、もう無理。
で、今、そうですね、この背景の88ミリグラムパーデシリットルって読むのかな。
マイデシリットル。これは、最近自分がつけているリブレ2だったかな。
血糖値を測る装置を、装置っていうほど、コイン500円玉みたいなのを
左腕の、二の腕の、後ろの方というか、そこにカシャッとなんか機械でハンコ打つみたいにポチってすると
針付きの装置がですね、そこに刺さってるんですよ。
あ、ゆきさん。北の魔女、キャンドルセラピスト、花咲吉久、マルシェ。
いらっしゃいませ。どうも。本年度もありがとうございました。
もうあと何時間かですね、今年も。
で、とりあえず最後にこの、今現状、今年の終わりは終わらなかった。
こちらこそありがとうございます。どうも。
今、この血糖の数値を測っていく機械をつけてて、
スマホにこれずっとBluetoothで転送されるんで、データがずっと記録取れるんですよ。
自分は別に糖尿病ではなかったけど、血糖やらいろんなのを測るのが気になってて、
一時期、ご飯食べたりするとめちゃくちゃ眠くなってたんですよ。
それでよく他の人も、なんか血糖スパイクじゃないのとかいろいろ言ってたんですが、
実際どうなんだろうと思ってつけてみたんですよ。
その結果、普通にHbA1cだったかな。
HbA1cは今5.4パーとかで、正常範囲内みたいなあれでしたね。
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今、ほぼ何もしなかったら常時この88とかそれぐらいをずっと行ったりするような感じで、
ずっとデータ取りできてて、
この背景のグラフであるこの下の左、下がってきてるってことは、
これ1回とか180かそれぐらいまで上がったんですよ。
これは朝10時ごろにお客さんのところに回ったらカステラを出されて、
まあそれ食べましたよね。
大丈夫なんですねと。
はい、そうなんです。
血糖値としては平常範囲内で糖尿病ではなかったと。
とりあえず、面白いのはこのカステラをもらってスカーンって上がってグワっと下がって、
お昼ごろに下がってきたところに玄米おにぎりを食べて、
そしたらゆるやかにポコッとだけ上がって、あとは下がっていくという。
で、これでわかったのは、自分が眠くなるのは、
寝不足だからということでした。
上がって下がってのこの勢いで眠いとかじゃなく、
純粋に他の人に言ったら辛うだねって言われて、
はい、そうなんです。
もう泣き笑うしかないという。
お風呂に入ったりすると寝落ちたりするのも、
純粋にそれは血糖スパイクでもなんでもなく、辛うですねと。
おてすかー。
で、最近ですね、よく聞く坊太郎さんがですね、
7時間か8時間ぐらい寝るとちょうどいいみたいなのを言ってるんですけど、
自分はどうも寝ようと思っても5時間ぐらいしか寝れてないみたいな。
夜11時ぐらい寝たとしても、寝落ちたとしても、
4時ぐらいに目が覚めちゃうみたいな。
そんな感じなんですよ。
えどりさん、こんばんは。いらっしゃいませ。
いやー、でですね、そういうところがわかって、
正月は休めそうです。休むのかな?
たぶん、車で寝泊まりしながら、
家族みんなでどこかに出かけるんだと思うんですよ。
最初の案が、2、3週間前に聞いていた案が、
青森かどっかって言ってたんですよ。
でも、今どう考えても、いろんな人に聞く限りでは、
青森まで行くと、たぶん渋滞やら、
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神社とかは意外と田舎道で、
かなり渋滞というか、時間が車の中で潰れちゃうから、
どうかなーっていうことだったんで、
自分の中ではすごい寒い寒気も来てますし、
上の方じゃない方がいいんじゃないかなー、
でも、どこに行くって言うんだろうっていう、
わからない状態なんです。
去年は四国辺りだったので、まだ大丈夫だった気がするんですけど、
それより上に行きそうな気がして、
それを果たして何で行くか、フェリーで行くのか、
かなり予定は立っていないです。
なので、休めるかというと、微妙ってことですね。
とりあえずは、そんなこんなですね。
結局、これで配信を入れたかったのは、
この血糖値を…
あっ、もう7分も経っている。早い。時間が早い。
ユーミンさんという方が、
熟睡できるワークしてくれますよ。
私眠りが浅いのですが、簡単なことで寝れます。
じゃあちょっと、これはスクショしておきましょうかね。
ユーミンさんですね。
自分ですね、ちびっこたちに、
最近、2日くらい前にですね、
しっかり、この配信を聞いているある方が聞いてですね、
あっ、寝たんだって思うと思うんですけど、
布団で最近寝たんですよ。
絵本を2冊ほど読んであげて、寝落ちたんですよ。
その布団で寝たとき、めちゃくちゃよく寝ました。
その日以外は、大概、椅子で寝落ちてます。
なので、やっぱり布団ってすごいですね。
で、この血糖値の話。
話がちょこちょこそうなんですけど、
血糖値。
玄米を食べるとこんなにゆるやかに上がり下がりして、
あっ、外に寝てください。
あっ、わかりました。
で、白米を食べると、
白米はそれなりに上がりました。
自分で言うと、この80何だったのが160とか170まで上がるけど、
これもよく噛んで食べるときは、それなりにゆるやかに。
で、一緒に食べるとガツンと上がる。
で、面白いのは、このお菓子。
今回はカステラを食べて、数値がグワッと上がって、
でも、そこ玄米ご飯で食物繊維やらを入れて、
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セーブかけたからこのゆるやかな下り坂ですけど、
これ、玄米ご飯食べなかったら、面白いことに下がりすぎるんですよ。
下がりすぎてテーグルコースみたいな赤表示で注意が出てくるんですよ。
なので、グワッとお菓子やらで上がると、
グワッと下がるっていうのもわかりましたし、
食べ方をしっかり普通のご飯で食べとけば、
ゆるやかに上がって、ゆるやかに下がる。
まあ、この許容範囲内で収まるという。
で、面白いと思ったのは、
昔、ミラクルフルーツの話をしたことがあって、
ミラクルフルーツは、甘いもの…間違った、酸っぱいものか。
酸っぱいものとか苦いものを、
なんだろう、苦くなく食べさせてくれる。
で、最近…
ちょっと待てよ、今なんか自分これ喋っときながら、
あれちょっと違うかなって思いながらでしたけども。
あ、ポシさん!
母さん、今年もお世話になりました。
ありがとうございます。
なんか最近全然ポシさんのところに行けてませんが、
また次年度もよろしくお願いします。
でですね、とりあえず話をはしょると、
苦いのを食べると、めちゃいいなと思ったんですよ。
で、最近自分は玄米おにぎりと、
イワシ。イワシの焼いたやつを食べるんですよ。
で、イワシの焼いたやつって苦いんですよ。
で、この苦いのを食べると、
えっと、苦いのを食べて、苦いイワシを食べることによって、
血糖は上がらないんですよ。上がりにくいんですよ。
で、かつ苦いのを感知すると、
口とか腸内で苦いのを感知すると、
インシュリンが出るみたいなんです。
ってことは血糖値が下がるんですよ。
なので、血糖値を下げる作用をイワシで食べつつ、
甘いもの、ご飯とかを食べる分には、
そこまで山が大きくならないと。
なので、苦いものっていうのを意識して取るのも、
面白いんじゃないかなと。
ただ、自分はこの苦いものだけ、イワシだけ食べたときは、
テーグルコースの方に赤い表示になったので、
苦いのばっか食うのも良くないんだなって思いながらでしたね。
こちらこそよろしくお願いします。
ゴーヤはどうだろう。
ゴーヤも下がるとは思うんですけど、
食べすぎるとあれ、炭水化物でもあるから、
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プラマイゼロでいくのかなと思ったり。
あとは時期的には、どうですかね。
身のもの。地上に出てるものだから、
体を冷やす作用があると思うんですよ。
体を冷やす作用があるってことは、
血管が収縮するってなったりすれば、
血圧やら上がったりするのかなとかですね。
体冷やすとかですね。
あるんじゃないかな。
とりあえず、
ここでモクかドコンスイ、
引用語行を持ち出していいのか問題なところなんですけど、
自分の姉とかですね、
医療関係ではあるんですが、
引用語行を持ち出した瞬間に、
何言ってんのあんたって言われてしまって、
あれですが、
モクかドコンスイの、
モクかドですね、土。
土は甘いなんですよ。
甘いものの一個前であるかですね。
火。火は苦いなんですよ。
苦いものを取ると、
いいっていうのがここで出てくるんだなっていうのに、
たどり着いて、自分はすごく感動したんですよ。
これ感動するかしないかはまた、
ようわからんって人はまた言ってください。
感動できるくらいまで頑張って説明しようと思います。
とりあえず姉なんかも、
自分がこんだけ、
げんまいいよってしきりに言ってたら、
すごくよかったらしく、
自分より10歳くらい上なんです。
上なんですが、
病院でこの前血管の検査したのかな。
そしたら、
普通より10歳マイナスだったか、
めっちゃよかった。
同脈か何かの方の検査に至っては、
かなり若いって言われたらしいんですよ。
かなり若いっていうグラフのレベルが、
10代とか20代とかそこら辺についてたらしくて、
そこまでくると、
あれ、これは機械のバグかなって言いながらですね。
でもそんな言いながらも、
あんたが言うげんまいっていいんだねって言われながら、
そういう数値で測ってもらうのを聞いて、
ちょっと面白く嬉しかったですね。
ふんこさん、こんばんは。
いらっしゃいませ。
今年もありがとうございました。
次年どもよろしくお願いします。
ユキさんが素晴らしいと。
そうなんですよ。
だから自分はこういう、
なんていうか、何ですかね。
中国4000年の歴史じゃないですけど、
エビデンスみたいな、
エビデンスがなきゃいけないと言われるのが、
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最近の現代のものじゃないですか。
でも結局、こういう引用語行とか、
エビデンスとかじゃなくて、
実際にそれで数値を叩き出すからですよ。
こうなるだろうなっていう予測をもとに、
数値を叩き出すのを見ると、
いや、昔のってエビデンスとかいう以前に、
ほんとこれなんだなって思いながら、
実際こう報告できるとですよ。
めちゃ嬉しいですよね。
ユキさん、いいのですね。
いいのようですね。
エドマメさん、こんばんは。
いらっしゃいませ。
玄米の炊き方でお勧めの炊き方ありますか。
玄米の炊き方は、
例えば炊くときに3合に、
やっぱり3滴、10滴くらいか。
にがりを入れるとかですね。
やっぱりにがりを入れたりして、
マグネシウムを補給して、
それで炊くといいかな。
おすすめですか。
塩を入れるとかもあるけど、
塩を入れなくても自分はにがりだけで済ましたり、
固くてもいいかなって究極思うんですよ。
水が足りなくて固いって人もいますし、
でも給水させてしっかり柔らかく作る人もいますし、
ほんとお好みだなと。
自分はどっちでも固ければよく噛むし、
よく噛めば血糖値も緩やかに上がり下がりするし、
っていうお好みですね。
あ、ユキさんが。
あ、エダマメちゃん。
エダマメさんが、ユキちゃん。
ビブラートさん。
昨日の。
ありがとうございます。
お邪魔しました昨日は。
こんばんは。
昨日は途中でもうすでにボケーとこう、
スイマに襲われたりしながらですね、
書類をしたりしてでしたが、
いろいろ聞かせていただいて、
面白かったです。
旦那さんは怖いなという風に思ってみれば、
いいんじゃないかなって思ったんですよね。
あの、よく寝る、ゆっくりするみたいな。
ユキさんが。
紅白見ながら、けん玉挑戦しました。
失敗しました。
でした。
紅白ですね。
というかもうさっき、
帰ってこないの?と言われなかったので、
そろそろかと思いながら。
ビブラートさん。
こんばんは。
苦手10滴。
お塩。
あ、お塩。
塩を入れるっていうのがよく言われるけど、
塩、あの生成塩になると、
基本的にROのアクとかフィルター通してあると、
マグネシウムがほとんど取られてるわけです。
なので、そういう意味では、
塩じゃなくて、
にがりマグネシウム入れとけばいいかなって。
お米も作るときにマグネシウムを入れると、
いい感じで育つんですよ。
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マグネシウム、
そうだな。
とりあえず、にがりでいいかなって思います。
どっちも入れるとですね。
釜も炒めるのかなと思ったり、
塩のほうだと。
ちょっと、
締めす時間はどれくらいしますか。
えっとですね、めんどくさいときには、
ジャカジャカジャカ、
水入れて、ピッ。
もうすぐすぐ炊飯しますね。
もう、全然。
給水もさせないです。
給水させるときは、
もうとりあえず、
夜寝る前に示したタイマーで朝炊き上がる、
みたいな感じでもいいですし、
どちらでも大丈夫です。
とりあえず夏場は、
夜給水させるのは、
冷蔵庫に入れて給水させないと、
チーズみたいな酸っぱい匂いがするんですよ。
乳酸発酵するというか、
あれを一発目の玄米ご飯で食べたら、
たぶん玄米ご飯嫌いになりますね。
あれトラウマみたいな酸っぱい匂いが。
そんな感じですね。
あ、きなこさん、こんばんは。
眠い。
久しぶりです。
どうも、いらっしゃいませ。
ビブラートさんが、
私も紅白見てました。
そしてにがり、
私も入れて炊いてます。
こわらさん、寝てます。
あ、早いですね。
もう寝てるんですか。
もう寝てるんですね。
なるほど、なるほど。
今も、今もこわら。
ほう、ありがとうございます。
いえいえいえ。
こちらこそ、いろいろ試してみてください。
いい情報はほんと、
ばらまけじゃないですけど、
あの、指組み腕組みを、
大阪の方の農の外科の丹納さんとですね、
話したときも、
いい情報をばらまきましょうって言ってもらって、
あの指組み腕組みとか、
とりあえず、
あの、はい。
ものによっては、
あの教会やらが、
あの、母さんそれ勝手に話したらだめじゃない?
みたいなのがあるときがあるんで、
あの、迂闊に喋れないですが、
あの、逆にお誘いいただいたりして、
いろいろ、
喋る分にはいくらでも。
しかもこの枠では、
ノッ。
喋れません。
喋ったのを、
あれ、喋ってるよって言われると危ないんで。
はい。
ブラウトさん、エタマルさん、こんばんは。
ミクワさん、ママさん、
今年お会いすることができて、
ほんとに嬉しかったです。
ほんと、ほんと、ありがとうございます。
いやー、またですね、
あの、今度は、
ゆっくりって言うほどのゆっくり、
できないですもんね。
やっぱああいうライブで会うときって。
まあでも、ほんと、
ふっこさんのあの、なんだ、
いろいろ、
うん、
音楽の才というか、
もう、
時間の感覚やら、
あの、
いろんな音楽を当てるやつやら、
すさまじいと思いながら、
もう感動ものでした。
いや、ほんとほんと、
すごかったです。
すごかったです。
なので、もう、
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ほんとに今年1年、
みなさん、ありがとうございました。
あの、さっそく、
はい、自分は帰らないとですね、
うちの子たちも、
父ちゃんいつも帰るの遅いしなーって、
まあ、この年末までそうなっちゃうとあれなんで、
年末ぐらいは、
ちょっとは早く帰ろうかと思います。
では、
聞いていただき、
ありがとうございました。
5分とか思いながら、
21分。
はい。
では、来年も、
こんな調子になるかもしれませんが、
ありがとうございました。
お、マナさん、
お仕事お疲れ様でした。
ありがとうございます。
それでは、
ゆきさんもゆっくり休んでくださいませと、
どうもありがとうございます。
では、
来年も、
よろしくお願いします。
では、
良いお年を。