00:01
はい、こんばんは。
えーと、画面、たまにしか見れないのに、オフにしなかった。
えー、まあ、さあ、おしゃべりタイムですが、 今日のお題は、覚悟、覚悟です。
えー、亜美ちゃん、こんばんは。
どうもー。
そうなんですよ、覚悟。
うちの子たちが、ちょっと、うちの子たちと 覚悟の話になったときに、
うーん、遊ぶのも覚悟がいるね、みたいな話になったんですよね。
あ、で、聞こえてますか、今日は。
今日は、あの、雑音が相当入るかもしれないですけど、
で、あ、聞きつかった。こんばんは。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あー、ありがとうございます。
お前は聞こえてるよ。
えーと、で、今日は、いつもより声を頑張って、あの、歌ってます。
というのも、いつもは、声ちっちゃいんですよ。
自分、昔からなんですけど、声ちっちゃいんですよ。
もう、自信があるぐらい声ちっちゃい。
最近もよく、あの、新しく入ってきた、新しく、
バイトさんで入ってきた女の子も、聞き直すんですよ。
え、社長、なんて言いました?
え、みたいな。
さあさん、こんばんはと。
みちこさん、ありがとうございます。
えーと、今、覚悟、
あー、みちこさんの思っている覚悟と、
多分、今、自分の思っている覚悟が違うんです。
今の覚悟は、ちょっと子どもと覚悟の話になって、
えーと、楽しもうとするときに、
なんか、だらーってしてて、うちの子たち、
なんか楽しくないと。
なんか、なんて言いましょうかね。
えーと、で、ちょっと、ここ、今、運転中だから、
説明がややこしくなってるけど、
おーちゃんは、水シャワーして何が楽しいの?
みたいになったんですよ。
で、自分、赤水シャワーをしたりして、
楽しいというか、すっきりするわけですよ。
今の温度になるともう、
氷水みたいに冷たーくなってきてるんで、
いやーな感じではあるんですけど、
でも、その前提に、
肌がきれいになるとか、
自分の内臓が強くなるとか、
そういう先の、自分の将来に健康を通してる感じで、
03:02
なんか、そこから、
なんて言いましょうかね。
そこの未来に、自分の健康があると。
それで、自分の体の調子がいいっていうのは、
楽しいことなので、
そういうものを取りに行くために、
自分は今、この冷たい水シャワーを浴びるっていう覚悟を、
覚悟を決めたというか、
決めるから水が浴びれると。
っていう話ですかね。
なんかちょっと、
多企業、そうです。多企業ですよ。覚悟。
覚悟いりますよ。
ラムさん、こんばんは。
どうもです。
若干、たまに止まった時しか見れないんで、
飛ばしてますけど、
覚悟。
今、こうやって声を出すっていう覚悟も、
みちこさんは、自分のホロスコープを見たからわかるかもしれないですけど、
自分は内側、内向型の、
自分に意識を向ける方が、
耐えやすい人間なんですよ。
だから、外にあまりこう、
意見を出さないというか、
なので、昔からなんですけど、
声ちっちゃくてよかったんですよ。
周りの大人は、
お前は声が小さいのは自信がないからだと。
自信がないからそんなに声が小さいんだと、
言われ続けて、
いや、そんなことないんだけどなと。
正直自分の中では、
自分の声がうるさいぐらいだったんですよ。
耳に響いてうるさくて、
細々と喋れば自分に聞こえてるからいいやぐらいの。
自分の考えは自分で納得できてるからいいやと思ったんだけど、
でも最近、やっぱり職業的に農業をして、
社長にならざるを得なかったというか、社長になっちゃって、
となると周りに伝えなきゃいけないわけですよ。
伝えるようになってくると、
どうしても声を出さなきゃいけないってなってきたんですよね。
本当、1日2回か3回ぐらいは、
いろんな人に、
ん?なんて?
目をキョトンとしながら耳を傾けてくれて、
一歩近づいてくれて、
え、社長なんて?
もう一回聞いて。
うちの子たちも、
ん?父ちゃんなんて?
そういう合言葉のように、みんな耳を寄せてくれるんです。
06:02
なので、とりあえず覚悟という意味では、
声をちょっとでも大きく出すという覚悟。
何かしら楽しもうとするとき、
楽しむはちょっと違う世界かもしれないですけど、
サーキットとかですね。
スピードを出して車とか走らせるサーキット。
あれも電波が悪いところに入っちゃったかな。
大丈夫かな。
とりあえず、
ものすごく今いっぱい溜まってますね。
でも今、実は見れない。
とりあえず、
どこまで聞こえたかちょっと不明なところですけど、
覚悟を持って喋るから、
めっちゃ楽しいんですよ。
運転と喋るとお父ちゃんになっちゃって、ごめんなさい。
この覚悟についてですね、今自分の課題は、
子どもたちにどうやって覚悟を持たせればいいかな、
持たせるって変ですけど、
覚悟を持つと楽しいんだよっていうのをですね、
どうやって広めていこうかなっていうところ。
自分の場合はどうしてもやってみせてるんで、
内心、長男とかも、
どうせお父ちゃんがやってるから、
君もやらなきゃいけないんだろうな、
若干のプレッシャーを背負ってるところはあると思うんですけど、
でもそういうところから覚悟って始まるのかな、
って思うとですね、
親としては、
めっちゃ溜まってる。
ちょっと今止まったんで。
ラムさん、こんばんは。
ジョラさん、ラムさん、こんばんは。
すごい飛ばします。
アメちゃん、耳が痛い。
耳が遠い人は声がでかいね。
お年寄りとか。
でも若い子たち、子どもたちですら、
ん?父ちゃんなんて?って聞いてくるんで、
多分相当声小っちゃいんですよ。
ペンさん、こんばんは。
ラムさん、内向的で、
声小さいとかボソボソ話せる奴は、
あかんって叱られてた。
ブーさん、母さんこんばんは。
ラムさん、言うようになったらなったで、
叱られるの理不尽やけどね。
ラムさん、子どもは大丈夫やと思う。
ですかね。
子どもは自由に育つということで、
今、たくさんの方が来ていただいて、
運転中だからと思いつつも、
今こうやって、
止まってます。今は止まってます。
09:03
そんなこんなで、
今自分は覚悟して、
ちょっとお米配達してるとこですね。
晩御飯食べずに、
お米配達です。
というのも、食べると、
100%眠くなるんですよ。
びっくりするくらい眠くなるんですよ。
最近、完全に分かったのは、
水をですね、液体のものをゴクゴクと、
コップ1杯なり、コップ2杯なり、
晩御飯の時ですね、飲んじゃうと、
寝落ちるというか、
気絶するように寝てるというか、
分かる?
今、運転中なわけじゃないですか。
運転中だろうと来るんですよ。
かずやさん、こんばんは。
どうもです。
この前なんですけど、
高速乗った時に、
水飲んじゃったわけですよ。
液体を夜に。
そしたら、
どうしてもスイマが来てしまって、
これヤバいと思って、
ちょっとくぼんでる路肩があるわけです。
そこに車を止めて、
ちょっと仮眠のつもりが、
だいぶ寝てたんでしょうね。
窓からコンコン、
大丈夫ですか?
大丈夫ですか?って来て、
ああ、寝てしまったと。
そしたらピカピカ光ってるわけですよ。
赤いのが。
自分はできれば、
道路の異常を調べる人達だと思って、
ああ、大丈夫です。
すいません、こんなところで寝てしまってます。
案内しましょうか?って言われたんですけど、
いや、大丈夫ですよ。
一応場所はどこまでですか?って聞かれて、
ああ、ここまでです。
じゃあ、この道をこう行って、
一応誘導しましょうか?って言われたんですけど、
いや、大丈夫です。
もう今、ナビを見ながらできるんで。
そしたら、スーッと行ったわけですよ。
でもそしたら、ずーっと一目で赤いのが
ずーっとついてくるわけですよ。
ああ、この車についてくるんだなーって思いながら、
行ったら、
えーと、
一応ですね、
一応ルートが2ルートあったわけですよ。
で、なんとなくですけど、
その時、案内してくれるおじさんは、
左側に指をなぞらせて、
ルート案内したわけですよ。
不審者扱いやん。
で、自分は右のルートに行きたかったやん。
で、そしたら、
まあ、自分はずーっと右のルートに
勝手に車線変更して行くと、
後ろからずっとついてくるわけですよ。
12:01
赤いランプが。
ずーっとついてくるなーって思って、
最終的に降りるところ、
高速の降りるところになった時に、
その手前になったら、
スピードを出して近づいてきて、
自分を追い越してきたんですよ、
その赤いのが。
そしたら、パトカーでした。
パトカーがスーって通って、
ブレーキかけて、
自分は左の、
なんていうんですか、
駐車させる方に案内させられて、
そこで、
君、大丈夫かと。
自分たちはずっと、
マイク使って、
止まれ止まれと、
ずーっと言ってたみたいで。
そっちじゃないよと。
ありがとうございます。
本当にありがとうございます。
コイン、頂きますと。
で、
ずっとマイクで呼んでるのに、
なんで気づかないんだと。
多分、自分はイヤホンをしながら聞いてたから、
全然気づかずに。
左に誘導してあげようとしてたのに、
なんで君は右に行くんだと。
っていうことで、
警察のパトカーは、
ずーっと自分を案内してくれるつもりで、
来てたみたいですね。
だから、微妙ですもん。
いやいやいや。
ありがとうございます。
大丈夫ですよ。
警察の人も、
もう、
なんで止まらないんだと。
なんか悪いことでもしてんのかと。
いうような感じで。
そんなつもりは全然ないんですけど。
最終的に地図で、
自分が指でなぞった方を指さして、
こっちに行きたいんですよ。
この経由で行くんですよって言ったら、
あーそれなら大丈夫だ。
じゃあ気をつけてねと。
いうところで、
警察の人も優しく。
なのでみなさん、
拘束で寝てしまっても、
警察の人が誘導してくれますので、
ご安心を。
道がわからなくても、
誘導してくれます。
いわゆるネズミ捕りというやつで。
あー。
ネズミ捕り。
警察ですねー。
ネズミ捕り。
自分自身は本物のネズミ捕りで、
普通に小屋の中のネズミ。
ないんですけど、
この前はネズミ捕りにヘビがかかってました。
ヘビ。
ヘビさんすごいべったべったしながら、
そこら中通って回るからですよ。
ネズミ捕りが小屋の中に、
けばりついて、
掃除ができました。
それはそれで。
はい。警察も、
いい人たちでしたよ。
優しく。優しく
マイクで読んでたんでしょうね。
自分はそれに気づかずでした。
ということで、
とりあえず、
液体は飲まずに、
15:00
食べ物も食べずに、
グラムさん、公務員もね、大変よね。
そうですよ。
昔、
自分の親戚にも公務員、警察さんいたけど、
長距離の運転手になる。
って言って。
警察辞めて。
でも、
警察を辞める時の、
運転手の話の時に、
長距離の人たちは、
無理する時は、
薬使ってるからね。
って言いながら、
悪い風に言ってたのに、
その長距離選んだんだ。
と思いながら。
薬使う気だったのかな。
ちょっとビクビクしながら。
でも、なんだかんだで、
長距離をまた辞めて、
警察に舞い戻ったという。
そういう人もいました。
なので、みなさん、
薬は使っちゃダメですよ。
はい。
薬、ダメ、絶対。
以上でした。
覚醒剤は良くないですね。
でも、タイマーはですね。
タイマーはどうなんだろう。
良いんじゃないかな。
日本じゃダメだろうけど。
とも思いますね。
自分の友達の旦那さん。
要員乗せる、
運転手を目指してるよ。
要員乗せる。
えーと、
要員です。
要員。
バスの運転手とは違うんですかね。
海外の偉い人。
あー。
養成さんたちですね。
いいですね。
外国語喋れなきゃ、
ちょっと厳しそうですね。
自分は、
自分はそれ諦めるんだ。
いや、翻訳機使っていいんだったら、
慣れます。慣れる自信があります。
でも、外国も
楽しそうですね。
お、旦那さん。
定年も伸びるらしい。
えー。
定年。定年といえば、
そうですね。
農業も定年伸びますね。
伸びないんでしょうけど。
定年ってないんでしょうけど。
名目上定年はあるんでしょうけど。
定年を超えた人も、
技術と
経験値があるから、
まだ再雇用みたいなですね。
農業ってそんな世界。
多分農業で、
定年を
辞めれるとしたら、
辞める。
腰痛めるとかですね。
やっぱり腰が要なので、
腰痛めちゃったりすると、
無理させられないですね。
もう腰さえ痛んでなかったら、
もう
経験に勝るものはないから、
無理。
口ばっかりでいいと思います。
18:00
もう歳とってきたら、
体を動かせとは言わないです。
もう口で、
ああせい、こうせいって、
指示してもらえるだけでも、
若い人たちは、
十分パスなると思うので、
年配の人たちも、
そうやって、
アドバイスしてもらえる
世界を
望んでおります。
ということで、
すごいここ、
また海沿いなんで、
電波意外と悪いところに
今から入るので、
そろそろ終了したいと思います。
それでは、
あ、
ナミさん、
農業は楽しいって、
うちの
同級生とかは言ってるで、
楽しいですよ。
自分ももう農業は楽しいです。
もうこれは転職だと思ってますね。
もう本当、
昔は完全に
ブラックじゃんって言われるような
働き方してたかもしれないですけど、
その頃を乗り越えたから、
その頃を乗り越えた上で、
この世界を継ぐ
みたいな覚悟を決めたから、
多分楽しんだと思いますよ。
終わるの?
はい、終わります。
こんばんは。
田野さん、
恵ましい。
日上さん、
こんばんは。
はい。
皆さんこんばんはと言いたいところですが、
終わっちゃいます。
なので、
今日は覚悟ということで、
声を頑張って
大きく出しましょうというのが、
もう直近の
自分の覚悟ですね。
じゃないとみんなが、え、なんて言ってるの?
社長なんて言ってるの?ってよく聞いてくるんで、
父ちゃんなんて言ってるの?って
耳を寄せながら、
一歩前に寄ってきてくれるんで、
まるでは。
あ、いや、何釣るんじゃなくて、
運転中で海沿いを走ってるから、
今から電波悪いところに
飛び乗るんですよ。
なので、
終了します。
今日もありがとうございました。
では、またね。
みーさんも
ありがとうございます。