不登校とか
2025-02-03 11:53

不登校とか


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00:00
おはようございまーす。とりあえず、アウトプット、ですね。
で、昨日は、ちょっとした勉強会やらがありまして、
その中の話だから、いいのかどうかなーとかですけど、ちょっとだけ。
ダメそうだったら、たぶん消すかもしれないし、残せるなら、ちょっと残すかなーってところで。
で、おはようございます。おはようございます。おはようございます。
でですね、今日は、昨日の勉強会の時にあった中で、不登校の子がいたりしたらどうしたらいいかとか、っていう話で。
で、いろんな人の意見が出てて、その中であったのをいくつか挙げて、気づきがあったことを挙げるならば、
その不登校がダメとかっていうのは、親の考えかもしれないです。
で、子供はどういうパターンかそれぞれかもしれないですけど、純粋に行きたくないということなのか、
嫌な友達がいるからとか、ゲームがしたいからとかあると思うんですよ。
あ、ふっこさん、おはようございます。おはようございます。
で、昨日の中でいうと、人によってはもう、不登校だったけどもそのまま立派な社会人になりましたよっていう人もいたし、
今絶賛不登校中ですっていう人もいましたし、そんな中で結局先生の方が答えてくれたのは、
まあ、なんとかなるだろうというような。
で、なんていうんですかね、希望を持つとかそんなんじゃなくて、願望を聞いてあげましょうということでしたね。
というのも人間、希望を持ったらいいですときれいごとを言うんですけど、きれいごとか、きれいごとを言うんですけど、
希望を持てない人っているわけじゃないですか。
ああ、もうなんでもどうでもいいやみたいな。
希望はだから持てない人って意外といるんですよ。
でも、願望だけは持てるはずなんですよ。
今これしたいなとか、あれしたいなとか。
となると、じゃあやっぱりやりたいことがあるんじゃんってなるんですよね。
で、それが子供がもし、ゲームがしたい、だから学校行きたくないんだってなったら、それでいいわけですよ。
じゃあゲームさせればいいじゃんって話なんですよ。
で、親はどうなってほしいのかというと、学校に行ってほしいなのかなんなのかってところなんですけど、
03:01
おそらくです。おそらく。これをみんなに当てはめるのかどうかってところですが、
自分は、まあ、ちゃんとした大人になってほしいなみたいな。
自分があの頃ゲームしすぎたから大人になったら、
あのゲーム時間がもったいなくて勉強してたほうがいいよって思ったんだったら、
それを子供にきっと押しつけるんですよ。自分がそんな感じで。
先生の場合は、昔すごく寝てたらしいんですよ。
もう、言ってたのは、1時間目から終わりまで寝てた。
で、そして家でもしっかり寝てた。
だから1日16時間ぐらい寝てたんじゃないかなーって言って。
だからこそ、今、自分の子供には寝てほしくないと。
もう、あわよくばひたすら動き続けてほしいみたいな。
それぐらいのこと言ってたんで、やっぱりそうだよなと。
自分が、親自身が小さい頃これやっちゃったから、
これは子供にやらせるとまずいなと思ったことを、
親としては押しつけたくなるんですよね。
なので、そこのままだと平行線になるかもしれないわけですよ。
揉めたりして。
もううるさいなーみたいに言われたり、
もうちゃんと言うこと聞かないなーと言い合いになったり。
で、結局のところ、さっき言ったゲームの人だったら、
ゲームの子だったら、ゲームがとても好きなんだと。
親としては、ちゃんと稼いで家族を養って
生きていけるようになってほしいなと思うんだったら、
そのゲームに対して、とことん深く向き合ってあげると。
それで、ゲームをやっていく中で
コミュニケーションの取り方が大事だとかっていうのを気づいたら、
そういうのを本人に学ばせてあげる。
学ばさせるときに教材が必要とか、何か本が必要とかなら
それを買ってあげるとか、準備してあげることで
本人の願望、ゲームをちゃんと進めるとか、
うまく進める、チームプレイをする、が叶うし、
親としてもちゃんとしたコミュニケーション能力を養ってくれる。
そしてゆくゆくそのゲーマーならゲーマーとして
プロになってくれれば、稼いでいけるわけですよ。生活できるわけです。
そしたら別に、学校行ってる行ってないは関係ないんですよね。
そういう成功事例ばっかりってわけじゃないかもしれないですけど、
実際行かないことだけを起こるよりは、
言ってくれたことを後から笑って済ませればいいですね。
人生長いんで。
今とりあえず、聞こえてるか気になるところですけど、
イヤホンがたまに調子悪いんですよね。
なのでもし雑音がひどかったらごめんなさい。
06:02
とりあえず、昨日気づいたことは、
希望は持てないけど、願望は持てると。
で、あ、青さん普通に聞こえてます。ありがとうございます。
で、とりあえず願望は持てるんだから、
その願望を汲み取ってあげる。
これが親がしてあげれることかなと。
親の願望と子供の願望を擦り合わせてやっていければいいのかなと。
で、自分なんかの、この鑑定士というか、
自分なんかですね、守護神鑑定士、
自分は相談師と言ってますが、
こういう相談師に対して聞いてもらえることは、
こういうパターンどうなんですかと。
そういう相談とかですね。
そういうのを乗ってお互いに、
何ですかね、情報共有というか、
そういうのができれば不登校ないし、
なんだろう、子供のことで悶々とすることも少なくなるんじゃないかなと思って、
とりあえず昨日のアウトプット、
全部アウトプットするとなんか後から怒られそうな気がするんで。
とりあえずここは当たり障り的に問題ないかなと。
そのですね、勉強会行って、
自分は初めて会う方たちばっかりで、
他の人たちはもう東京とかあっちでですね、会ってたんでしょうけど、
なかなか行くことがなかったので。
やっぱり本物の人たち見ると違いますね。
なんかいつも画面の中ばっかりで見れたから、
喋ることがなかったからです。
あ、本当に動いてる、生きてる。
あ、いつもの喋り方と微妙に違うんだとか、
あ、この人の態度ちょっと違うんだなとかですね。
そういうのが見れて面白かったですし、
やっぱり講座中とかそういう勉強会の時は、
世間話でできないじゃないですか。
でもその世間話していく中で、
あ、この人これ知ってると思ったけど知らないんだとかですね。
やっぱり世の中のニュースとか、
そういう情報だけでしか、
情報を仕入れてない人からすると、
自分なんかですね、農業だったら農業の中身みたいなの、
知らなかったりするんだなーって思って、
それはそれで発見でしたね。
あ、そして、
ですね、
たまたまもうなおさんたちが、
なおさんが気になるところは、
昨日どうだったの?ってところなんでしょうけど。
はい、無事、元気な姿を見まして、
はい。
子供たちの方もですね、
息子くんたちの方も、元気でしたよ。
なんか会ってる間は、
ゲームをピコピコして、
自分はその姿を見て、
あ、自分もずっとゲームしてたから、
09:02
今ゲームターンとしたら大人になってですね、
飽きるからいいんじゃないかなーって。
なおさん、いい時間でしたねー。
ですね。
もうその、
あーちゃんさんの方は、
心配してたかもしれないですけど、
ゲームばっかりでー、みたいな。
で、自分は、
指組み、腕組みとかですよ。
そういうのをして、
の、ののさん、ありがとうございます。
で、指組み、
指組み、腕組み、
また今度、
どっかのタイミングでまた再放送じゃないけど、
したりしてですね。
指組み、腕組みって、
機器能診断ってあるんですよ。
その機器能診断っていうのがあって、
指組み、腕組みをして、
どっちの傾向で考えるか。
アウトプットがざっくりなのか、
細かく考えるのかとか。
本当これは、
子供たちにですね、
やったりすると、
面白いと思います。
親子のコミュニケーションの一つの、
ツールとしてもですね。
もし、
気になる、
その、その、
なんか資料みたいなのが欲しいってだったら、
とりあえず、
あれですね、
LINEアドに登録してもらって、
指組み、腕組みって、
送ってもらえると、
多分LINEで、
データで送れるんじゃないかな。
そんなところ、
気になるところは、
ありましたら、
言ってください。
送りますよ。
ということで、
とりあえず今市役所からの着信が、
一旦終わりますね。
ということで、
あの、
聞いていただき、
ありがとうございました。
投稿とかに関しては、
あの、
はい。
願望を、
願望を聞いてあげましょうと。
希望じゃないですよ。
子供に対して、
希望を持ちなさい。
なんか目標立てなさいっていうよりは、
今何したいのと。
願望は何と。
僕はゲームしたいんだと言われたら、
じゃあ担当しなさいと。
もう寝るなと。
寝ることなくし続けろと。
逆に寝たいんだっていうときには、
まあ、
寝てみたらいいよと。
その寝てる間にですね、
親としてはもう、
じっとしてる子を知る目に、
なんか寝ることの良さとか、
まあ寝すぎたら、
ちょっとこれは良くないみたいだよとか、
そういうのを、
まあ寝ることの良さをとりあえず伝えてあげて、
いいんだけど行きすぎるとこうなるんだよとかですね。
そういうのを教えてあげると、
子供も、
あ、寝るの反対しないんだ。
とか、
えー、だったり。
ですね。
あとは、
まあ、
いろいろあるんでしょうけど、
ここで終わりたいと思います。
目的聞いていただいている方々も、
ありがとうございました。
では、
またねー。
ポチッとね。
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