00:00
はい、こんばんは。
今日は、はい、3回目。
いやー、思い残すことがないようにしとかなきゃなーと思って、
ちょっと集中して、話をしようかと思ってですね。
うーん、まあ、とりあえずですね。
さっき、会合があったんですよ。田んぼの。
もう、いつも思うんですが、
いっつも眠ってしまうんですよ。
眠ってしまうというか、うとうとするんですよ。
もう猛烈な睡魔がですね。
もう、どうして自分をこの会に呼ぶんだろう、ってくらい。
いや、一時期ですね。
あの、自分はちょっと来れないんで、社員をって言ったら、
いや、社員じゃダメだと、ちゃんと社長じゃなきゃダメだ、みたいな言われて。
いやいやいやいやいや、そんな大事な会合を呼ばれても、
自分いつもこう、寝ぼけてるじゃないですか、みたいな内心を思いながら。
まあ、それでも呼ばれたので、はい、もう一人、うとうとしながら。
いや、学習しないというよりは、ちゃんと学習してるんですよ。
もう、自分の性質、体質わかってるから、行きたくなーいって思いながら。
で、えっとですね、最近、法事がありまして。
その法事の時に、法事のあのお坊さんの説法、
あの、お経とか読んだ後の話、むちゃくちゃ好きなんですよ。
あの、ああ、いいこと言うな、というか、ああ、だよな、とか。
たまにうるるときたり。
で、今回はですね、まあ何があったかというと、
えっと、そのお坊さんが言ってたのは、
まあ、こうやってみんな元気で、
まあ、自分自身なんかは、こう、家族全員、子供たちも総出でお話しするような感じなので、
こうやってみんな元気に一堂で会えるのがいいですが、
やっぱり世の中には、朝、行ってきまーすって言って帰りに、
帰ってこれなかった、とか言う子たちもいるじゃないですか、と。
まあ、子供だけじゃなくても、大人もですね。
この前のその、あの、福岡の方でしたかね。
あっちで穴が開いて、地面に穴が開いてしまって、
朝、行ってきまーすで、それから何日も、こう、穴に入ってしまって、
その人がだんだんだんだん埋もっていってしまったみたいな。
ああいう風に、行ってきまーすから、ただいまが言えなかったりするのを、
考えると、やっぱりいまが、いま、この瞬間、瞬間がとっても大事だという話をしてて。
03:00
まあ、それは内心そうだよなーと思いながら。
で、うーん、まあ、今日とかですね。
ちょこちょこ思い立ったら、配信みたいなのを思ったのも、
もうほんときっかけって、いつなくなるかわからないからですよ。
もう、ほんと、つくづく思いますね。
で、最近、昔からなんですけど、
自分は勝手に、他の、他の、なんだ、西洋先生術とか、星占いの人とか、
うちの妻が、自分の相手に知らせて、鑑定してもらうみたいなのをしてるみたいなんですけど、
まあ、毎度毎度言われるのが、
あの、旦那さんは、朱子法の話とかをして回る人なんですね、みたいに言われるんですよ。
いやいやいやいや、朱子法ですかと。
あの、決して、その人たちが間違ってるとかじゃないんですけど、
これは、確実に自分のことが、自分の体感的に思っていること、分かっていること、
全てを分かっているわけじゃないけど、自分だからこそ、
いや、それは、自分が人前で朱子法の話を言って回るんですか、みたいな。
昔からだったんですけど。
でも最近、あの、これだなと。
みんなが要は言いたかったのはこれなんだなっていうのがあったのが、
あの、この前、熊本のサミットで300人超える人たちの前で話をする機会があって、
その時に、まあいろいろ日常の考え方というか、そのフリコの法則じゃないけれども、
とりあえず嫌なことから先に取りましょうとか、コンフォートゾーンの成り立ちとか、
コンフォートゾーン、フィアーゾーン、ラーニングゾーン、グロスゾーン、
で、この順番なんですよとかですよ、そういう話をして、
で、昨日今日ですね、いろんな市役所の課長とか、そういう人たちやら、
事務局の人たちやらに言われたのは、
ああ、あの話って、あの、事業継承というよりは、
もう根本のところの話だね、種のところの話だね、みたいな言われて、
ああ、なるほど、これを言いたかったんだ、というのに行き着いたわけです。
自分はだから、趣旨法の話をしたいんじゃなくて、
人の考えの種になることを話して回ることに行き着いた、ということだったんですよ。
これはどう解釈するかは、その人それぞれなんですけど、
06:02
これは、うんと、占われたから、鑑定士さんがそう言ったからそうなるとかじゃなくて、
やっぱり一番大事なのは、鑑定された人がどう体感するかなんです。
自分は幸いにも鑑定もする人、かつ鑑定もされた人、
だから両方の立場を経験したから、
ああ、この感覚かと、分かったところだったんですよ。
で、今日この3回目の話を開いたのも、
本当にこのお坊さんが言うように、最後かもしれない、
っていうつもりで考えると、
いつ開いたらいい?ってなったら、今でしょ?ってなったんですよ。
で、そうですね、自分の場合、
自分の子供たちがむちゃくちゃ怒られてる時とか、
注意されてる時に、毎回思うことがあったんですよ。
いや、それ食べたらダメとか、あれしたらダメって言うけど、
じゃあ万が一、明日この子死んだら、
絶対後悔するって思うんですよ。
絶対その子が死んだ瞬間に、
ああ、昨日あれ食べさせておけばよかったとか、
あれやらせておけばよかったなーって、
どうせって言ったらあれだけど、
どうせ最後にしたかったんだったら、
それさせてあげればよかったなーって昔から思うわけですよ。
昔からそれを思ってしまってたがゆえに、
結構なんでも買ってあげたり、やらせたりするんですよ。
で、じゃあそれじゃ激アマじゃんって話なんですけど、
意外とそうじゃないんじゃないかなって思う節があって、
それはその子が、これ買って!みたいになった時に、
うーん、どれぐらいの気持ちで買いたいの?とかですね。
一応その本人に確認はするわけですよ。
衝動的じゃないかと。
衝動的だったらやっぱり、
うーん、やっぱりそれはそれでよろしくないと。
それじゃなくて、どうしても欲しいな、とかっていう気持ち。
まあ要はこっちを、うーん、
こっちに、なんていうんだろう、プレゼンか、
プレゼンみたいにすればいいんですけど、
まあでも、5歳、6歳児とかがプレゼンをするわけでもなく、
でもとりあえず、欲しい!ってなった時に、
まあこれは今、5歳、6歳とか言ったけど、
中学生もですね、中学生でもだけど、
これ欲しい!とか、やりたい!ってなった時に、
それをやらせるわけですよ。
やらせる時に、本人は、
やれたこと、手に入ったことの喜びで、
09:00
まあウキウキワクワク、ニコニコ、人の話聞かないわけですよ。
でも聞いてないけれど、
一応自分はそこで、
それを、買ってあげたことやら、
それが、そこに手に入ったがゆえの、メリット・デメリットみたいな、
それは、頑張って手に入れた時の方が、本当はいいんだけれど、
でもね、と、
もうどうしてもそれが手に入れば、
またこうこうなって、ああなってこうなって、みたいな、
いろいろずらずらとしゃべるわけですよ。
で、こうやって、
今父ちゃんは生きてるから、こうやって教えれるけれど、
もし、明日父ちゃん死んでいなかったら、いなくなってたら、
今言われたこと、全部自分で考えてやらなきゃいけないんだよ、と。
だから、そのつもりで、
一応受け取ってね、と。
重い話かと思いきや、でも子供たちは、意外と楽しんでるから、
あんまり聞いてないですよ。
だから、今聞いてないかもしれないけど、
そのまま、
今もし、言葉で引っかかった言葉とかがあるなら、
それはきっと、あなたが大きくなった時に、
ああ、父ちゃん何か言ってたな、これのことか、みたいな、
なる瞬間があるだろうから、
まあ、その時に気づけばいいから、
まあ、聞いてくれてありがとう、みたいな。
そんな感じですね。
なんというか、
うーん、
一応、自分としては、この子が、
もし、明日いなくなった時、
その時に後悔してほしくないから、
というつもりで、勝ってあげたり、
これぐらいいいじゃん、許してあげればいいじゃん、
って言って、周りを悟したりとか。
でも、伝える時には、自分がいなくなったら、
いつまでもあると思うな、親とかね、みたいなんですね。
なんか、そんな感じでですよ。
一応、自分が死んでしまった時のことを考えて、
今、これとこれは簡単に手に入るかもしれないけど、
これとこれは、
まあ、父ちゃんが30年、40年かかって、
ようやく気づいたことだから、
とりあえず言っとくよ、と。
いつ死ぬかわかんないし、みたいな。
目標250歳とか言ってるけど、
急に明日、ころっていくかもしれない。
だから、人ってそんなもんだから。
まあ、もう下手したら、明日隕石がぶつかってしまったら、
死んじゃうかもしれない、みたいな。
そういったのを交えながら、話してますね。
なので、
そう、だから今日は、
むちゃくちゃと言う会合が眠かったんですよ。
あの、本当に昔から、
ああいう話し合いの場って、
眠くてしょうがないんですよ。
まあ、それが、
班長とかリーダーだったら、
極力寝ないかもしれないですけど、
12:01
もう副理事長とかそういう、
何だろう、副ってなってると、
理事長がそこにいるじゃんってなったら、
ほぼ機能しないんですよ。
まあ、睡眠不足かって言われたら、
何とも言えないところではありますが、
この、眠くなるって、
農業大学校の時、
いやもう農業じゃない、高校からか。
いやもう下手したらその前からか。
とにかく授業中とかも、
眠かったんですよ。
眠くて、でも、
寝たら先生に失礼だよな、みたいな思って、
うつ伏せにはならないんですよ。
一応先生を見てるんですよ。
明らかに眠そうな目で。
頭はカックンカックンしながら。
農業大学の時も、
野菜家と、
柿家とか畜産とかも、
いろんな部が合同でするんですが、
大概、自分のクラスは大概前なんで、
いつも、頭がフラフラフラフラ。
ああ、今日も寝てるね。
ああ、はい、みたいな。
それぐらい、
でもハウス作業の時はめちゃめちゃ楽しいわけですよ。
暑かろが何だろうが。
データ取り柄なんから。
でも座学になると、
途端にクーラーが効いてたり、暖房が効いてたりして、
眠いわけですよ。
だから、自分基本的に座っちゃいけないなと思いながら。
でも、そんなこんなだったけど、
不思議とですね、
これは目をつけられすぎたからだったのかって思うのが、
農業大学校では、
校長賞をいただきまして、
なぜ?
なぜ?って思いましたね。
寝すぎて、寝すぎたからなのかよくわからないけれど。
でも、はたまたもう一個怪しいのは、
ハウスにおばちゃんたちがたまに来るわけですよ。
おばちゃんたちが来た時に、
よっぽどその中でより良いものを売るみたいなのをやってたんですよ。
これいくら?
これお店でいくらくらい?100円でいいんじゃないですか?みたいな。
でっかい立派なニガゴリとかを売ってたんですよ。
売ってた人たちに。
そしたらですね、そのうち朝の朝礼というか、
あの時に、最近学生で勝手に野菜を売っているものがいる。
あれはダメだ、みたいな感じで注意されて。
ああ、ダメだったんだ。
いやまあ、みんなそれぞれ頑張ってるからいいじゃんって思いながら、
何に使ったか覚えてないけど、
何百円かはあれでゲットしてた気がします。
15:02
日曜、はい。
自由でしたね。
とにかく眠いわけですよ。
で、こうやって、大人の会合じゃないですか。
田んぼとかの。
あんまりこう、起きてる価値がないのかな。
ちょっと内心思いながら。
でも、大事なのはわかるんだけれど。
なんか、こんなところで話をするより体を動かそうみたいなのが優先してですね。
だから、あ、その反動でしょうね。
そういう、自分の中では別にいいんじゃないのかなと。
それするぐらいなら、この技術とこの技術を駆使してこうすれば収益率上がるのになあ。
でも、みんながみんなしようって思う気にならなかったらしょうがないかとか勝手にですね。
もんもんとなりながら。
まあ、眠りにつくみたいな。
で、肩やこうやってスタイフとかですね。
聞いてもらったりしながら。
まあ、たわいもない話。
いつも子供たちに言ってるような内容だからですよ。
と思いながらも、でもほんとこっちのほうが大事だなあと思ってですね。
聞いてくれる人たちがいれば、いくらでもしゃべりますみたいな。
ほんと、インとヨーって感じですね。
もう、通常の現実がインだったら、こっちのSNSとかこっちはヨーなのかなと。
こっちのほうを照らそうとしてですね。
おかげさまで、それでみんなより良くなればなあぐらいですね。
ほんと、なんだろうなあ。
あまり大事なこと、いいことって言ったところですよ。
頭一杯になるわけじゃないですか。
でも、なんというか、基礎的なことって知ってて損ないと思うんですよね。
で、やっぱりこうやって収録されて、
また後で聞こうって思ったら、
今回のこの話なんかにしても、別に消さないからですよ。
この前みたいになんか愚痴みたいになると消しちゃうことはあるんですけど、
今日みたいに、これは入れてていいかなあって思ってるんで最初から。
残すと思うんですよ。
よっぽど自分がアカウントバーンされたりしない限りですね。
うーん。
いやもうほんと、たわいもないことだと思いますね、自分としては。
なんかいつも喋ってたことを、ただそのまま録音してるみたいな感じでもあるんで。
18:05
でもやっぱりそのたわいもないことでも、
あーなんか、これとこの言葉、今欲しいなとか。
でも今日はこの言葉とこの言葉、母さんの言葉ちょっと余計な言葉が多いから、
今日は聞かないでおこうとか。
でも何日後かに、あーなんかあの時言ってたなーみたいなのまた聞いてもらうとか。
でして、使える時に使える道具として使ってもらえればいいかなーぐらいですよ。
ほんと、もうつくづく思いますね。
一回で全部覚えられるわけがないと。
基本的に勉強の仕方としてもやっぱり、一回目は聞き流す。
二回目にちょっと、なんか心動いたところ、揺れ動いたところを再度聞く。
三回目にちょっとアウトプットしてみて、
四回目に、なんだろ、見ないで言えるようになるみたいな。
徐々にですね、繰り返しやらないとまあまあ無理だろうなーと思いながら。
そうなんですよー、記録残すって大事だよなーと思いながら、もう最近ですね。
最近多分、気づいてる方は多分いると思うんですよ。
自分がよく聞いてた方のアカウントがなくなっててですね。
毎日のように聞いてた音楽、急に聞けなくなって。
うわ、これは、えーってなりますね。
あのー、はい、きっと、多分本人に連絡を取って、
またあの音くださいって言えばくれるんでしょうけど。
でも、わざわざですね、取ってもらうの申し訳ないから。
うーん、なんかどっかで売ってたら買いますってぐらいなんですけど。
とりあえず、いつも聞いてたのが急に聞けなくなると、
うわーってなる。
わかりますか、この漢字。
あの、なんだろうなー、録音かなんかできるんだったら、
それしとけばよかったなーと思いながらですね。
もう普通にずっと聞けるぐらいのつもりで、
もうなんら、なんらノーガードでしたもんね。
いやー、それが聞けないってなると、
あ、結構、ぐさっとくるなーと思ってですよ。
だから、本当に、
いつまでもあると思うのは親と金みたいなもんだなーと思いながら、
いや、いつまでもあると思ってたわーって、
いつも聞けると思ってたーって思ったけど、
こんなにダメージが大きいんだと思ってですよ。
これはまあ、本当、うちの子たちにも言えることであり、
いつまでも元気なところを見せてくれる子どもたちも、
まあまあ、今日は、今日は笑いましたね。
21:01
うちの、うちの一番下の女の子。
女の子なんだけど、
今日お米配達に行ってですよ。
配達行って、
ちょうどそこの、お米をいつも卸すところが、
カラスがいるんですよ。外に。
2匹、今日はいたな。
あのカラスは、車のドアを開けてると、
入ってこようとするんですよ。
中の物をつつこうとするんで、
今日は下の子をちょうど連れて、お米配達だったので、
幼稚園迎えて、配達行くよーって言って行って、
で、お米卸して、
じゃあちょっと、あの、車の後ろ見ててね、と。
あのカラスさんがね、来るからね。
分かった?みたいな。
で、その間行って来て、
見守ってくれて、
わあ、私ちゃんとカラスから守ったよ。
おお、ありがとうね。
どうやって守ったの?って聞いたら、
うん、コマネチ。
あの、ビートたけしさんの、
あの、コマネチあるじゃないですか。
あの、あの、コマネチの格好をして、
私こうやって、守ったの。
ごめん、女の子だから、
いいよ、やらなくていいよ。
なぜそれを、誰に教わったのか分からないんだけれど、
なぜか、コマネチをして、
私これで、カラスから守ったんだよ、お米を、みたいな。
いやあ、誰?
誰が教えたんだろう?って思いながらですね。
まあ、そういう、面白いことを、
ああ、知りかすわけですよ。
なので、
まあ、こんな子たちが、
スクスクと育っていける環境を作っていきたいと思いつつ、
でも、やっぱりその、
うーん、
低きに流れるじゃないけど、
やっぱり周りの環境が悪いと、
口調も悪くなるし、
口、なんだろうな、言葉も汚くなるし、
その言葉が汚い状態で、
ほっとくと、
揉めてるんですよね。
お互いが衝突しているというか、
その衝突している瞬間に出くわすと、
ああ、もう、って。
その、その衝突しているのは、
父ちゃんがあんまり好きじゃないの知ってるよね、みたいな。
うーん、みたいな。
あんちゃんたちは、
その、あ、下の子たち同士が意外と揉めるんですよ。
衝突して。
で、あんちゃんたちはその、
父ちゃんが、その衝突している場に来ると、
はい、父ちゃんが来た、怒られるぞー、みたいなことを言いながら、
いや、まだね、怒りはしない。
まだ怒らないの?みたいな。
まだ怒らない。
まだなんだね、と。
じゃあ、今から怒るんだね、みたいなことを突っ込まれながら、
あんちゃんたちはこう、
なんだろう、にへらにへらとしながら、
でも、ちびこたちは、
父ちゃんに怒られる、みたいになって、
24:01
急に泣き出したりするんですよ。
いや、そこまで、そこまで怒らない。
普段からだけど、そこまで怒らない。
泣くほど怒らない。
一人、一人突っ込みながら、笑いながら声かけるんで、
泣いてはいるけど、
急に落ち着くというか、
そんな子たちなんですが、
とりあえず、父は、
父ちゃんは怖い人らしいです。
一応ですね。
怒るときは、
淡々と怒るからかな。
兄ちゃんたちも、
兄ちゃんたちが怒ってても平気で怒ったりするから、
注意するから、
多分それかもしれないですね。
ちびっこたちからすると、
お兄ちゃんたちは怖い存在であって、
平気でげんこつしてきたりして、
で、その兄ちゃんたちに何か歯向かうと、
ガーッて怒られて、
びくってして、
負けてしまうけど、
そんな兄ちゃんたちを呪うともせず、
にへらにへらと笑いながら、
注意する父ちゃんの方が、
まだ強い風に見えるみたいですね。
やっぱり、
環境って大事ですね。
育ってきた環境って。
この、周りが、
やんちゃな人たちが多かったりすると、
なんというか、
みんなが優しく見えるというか、
なので、
多分優しくできるんだと思います。
うん。
不思議な環境でよく育ちました。
タバコも吸わず、
まぁお酒は飲むけれども、
お酒はでも最近は全然飲まないですね。
やっぱり、運転できないのが怖いからですよ。
怖いというか、
運転できないからですよ。
運転できないから、
まぁ飲酒運転よくないですし、
うちの知り合いの人たちも飲酒運転してですね、
なんか、あの、
免許剥奪されて、
自転車で2年間こう、
こう、こう、ん?違うな。
作業場に自転車で通ってたりして、
うわぁ大変そうだなぁと思いながら見てたんで、
もう下手なことはしませんね。
まぁそんな、
そんなこんなで、
なんかたわいもない話を交えてきたから、
交えてきたかもしれないですが、
とりあえず、
うん、今、
今出会えてる、
今こうやって話ができてる瞬間の自分もですし、
話を聞いてもらえてる、
聞けてる、
その、
みんな、
お互いが今生きれてる瞬間が、
当たり前じゃないというのを
お坊さんは言ってたので、
まぁつくづくそうだなぁということを、
うーん、
なんか、
身にしみて、
思ったので、
別に今日、
今日が最後かっていうわけじゃないんですが、
なんか、
とりあえず喋っとかなきゃなぁと思ってですね、
大事だなぁと思ってですよ。
大事だと思ったらとりあえず、
いけるときは喋る、みたいな。
27:01
そうやって記録を残して、
生きていけばいいのか、
生きていけばいいのかなと思って、
今日のところは、
終了したいと思います。
多分自分はいつもこう、
人にこう、
挨拶とかしちゃうと、
その瞬間話が、
たまにごちゃって、
後からたまに聞き直したときに、
母さん、
あの答えを言ってないまま次の話に行きおったわい、
みたいな、
あぁきっと思ってるんだろうなと思いながら、
なので、
今日は、
とりあえずお坊さんから聞いたのも、
含めて言いたかったから、
集中して喋らせていただきました。
ということで、
睡眠から、
解放され、
今から家に帰って、
ご飯を食べたいと思います。
あの、
今日は、
ちゃんとレターンに気づきましたよ。
いろいろ、
たくさんの方々いるというか、
レターさん、
母さんやっほー、めっちゃ寒いっす。
寒いですよね。
レターさん、こんにちは。
僕は一人っ子で小さいうちから、
親に本当に、
いるのか?本当にそれは必要なのか?
ずっと使うのか?と問われていました。
そして、出した答えは、
ノーのものが多かったです。
自分はそのノーのものすらも、
意外と買ってあげたりしてます。
自分が面白いかなって思ったら、
あとは、
レターさんが、
交通事故が一番多いです。
病気よりも交通事故で亡くなる方の方が多く、
ニュースなどで、
出てくる交通事故死亡率の統計は、
事故にあって、記憶が正しければ、
24時間以内の率です。
なので、ほぼ即死の方々になります。
交通事故がきっかけで亡くなった場合、
直接的な原因ではなく、
間接的に交通事故が原因になった場合は、
この死亡率には入りません。
なので、交通事故が原因で亡くなった方は、
死亡率よりも多いです。
なるほどですね。
あ、レターの方、
いい話聞けました。
ありがとうございます。
いやー、今日多分、
ちゃんとレターを読めたのは初じゃないかな。
初じゃないかな。
どうかな。
今、このレターのピコって、
赤いマークに気づいてるんですよ。
いっつも、
いろんな方が入れてくれてるのに、
終わってから、
はっ、なんかレターが来てるって気づいてしまってですよ。
もうそのたんびに、
ああ、
申し訳ないって思ってですよ。
あ、また、また来た。
あ、レターさんが。
母さん、カレーのトッピングは何がいいかな。
悩んでます。
カレーのトッピングですか。
カレーのトッピングはですね、
カツカレーかな。
もう、うちの子、
また食うのカツカレーってぐらい、
カツ好きなんですよ。
だから、カツカレーかな。
カツカレーか、
30:01
脂っこいから普段取らないようにしてるんですけど、
でもなぜかせっかく取るならもう徹底的に、
フライモノ。
もう脂に脂、
マシマシで食べますよ。
えーと、
レターさんが、
梅干しの種食べるからかと。
いや、ああ、
子供に甘えない、
いいと思うと。
朝から何聞いても寂しいよ。
えー、
あれですかね、
なんだ、
アカウントがなくなっちゃってるからですかね。
ですよね。
何聞いてもというかもう、
聞けないから寂しいですよね。
いや、もうほんと、
こうやってレターを見る、
あ、また、また、
レターさん、ありがとうございます。
どうも、レターさんありがとうございます。
いやー、こうやって下のアイコンを使って、
ちゃんとやるのって、
意外と大変なんですね。
いや、これ読んだりやりながらしてる人たち、
すごいなって思いながら。
でもこれからは徐々に、
徐々にこのレターを活用しながらですね。
レターさん、
大好きな人を病気で亡くしたことがあります。
なので、お話本当にうなずきながら聞きました。
あまりライブに来れないですが、
いい加減にお邪魔できて嬉しいです。
ありがとうございました。
いやいやいや、
大好きな人ですか、
親友がですね、
それを言うと親友が病気で亡くなりましたね。
もう本当、
これ、これ喋る、
これ、これ最後にしよう。
自分はもう、
今でこそ、その親友亡くなっちゃったけれど、
もう心の支えですよね。
うーん、
1ヶ月ぐらいででしたよ。
難病ってやつにかかってですよ。
結果的に、
その、肺に、
肺包が潰れていく、
あの肺の空気を交換してくれる、
肺包が潰れていくやつになって、
1ヶ月ぐらいでどんどんどんどん衰弱しちゃったらしくて、
結局自分が最後に知らされたのは、
亡くなってからだったんですよ。
もう亡くなってから、
え?
もう、もう笑うしかないですよ。
もう基本的に、
死んじゃうことに関しては、
あの、申し訳なくはないですけど、
思ってるのは、
あ!天国行けた!おめでとう!なんですよ。
基本ベースですね。
言葉で言うなら。
だから、そうですね。
この世が地獄だとするなら、
あの世は天国なんで、
あ!行けたんだ!おめでとう!
よかったよかった!みたいな感じなんですけど、
やっぱり正直、
亡くなっちゃうと寂しいですし、
しんどいですよね。
うーん、
いやもう本当に、
いや何病にかかってねえと、
33:00
そのお父さんと妹さんから言われて、
いやー治ったらこう、
声かけるって言ってたんだけど、
もうこの弱ってる姿見せたくないって言って、
だったらしいんですけど、
もう、うーん、
もうクダというクダがどんどんどんどん、
口に入れられて、
もうとにかく呼吸ができない、
酸素が足りない、
ぐらいどんどん病気になってたみたいで、
うーん、
まあ、そのですね、
友達の方の食生活も、
なかなかこう、
自由気ままというか、
乱暴野だったからですよ。
まあそういう食生活とか色々考えると、
そうなっちゃうよ、
おいおいって言いながらも、
うーん、でもやっぱ寂しいもんですよね。
だって、
その友達がいたから、
親友がいたから、
自分のこの農業の、
この根幹の部分というか、
変わったところがあるんですよ。
というのも、
いつも自分田植えの時期とかは、
平気でこう、
ご飯食べずに、
みんながご飯食べても、
平気で田植えする人だったんですよ。
あ、苗積んでください。
行ってきますみたいな、だーって言って、
でまたちょっと、
まあ誰かうちの親とか、
社員がいたら、
あ、じゃあちょっとご飯食べ終わったね、
じゃあ植えててみたいな、
そういうのを管理したりして、
で、もうちょこっと食べたりしたら、
すぐ植えるみたいな、
そんなのをやってたから、
その親友がですよ、
親友がフラッとこう、
親友とりあえず道端で見つけたわけですよ。
道端でという変な言い方ですけど、
あ、暇そうだね、
手伝って、田植えをっていう声をかけて、
そしたらいいよーって言って、
そっから、
1年ぐらい経ったんじゃないかな、
すごいおぼろげだけど、
手伝ってくれたんですが、
おいおい社長、もうちょっとさ、
休もうよって、
みんな休んでるのに、
なんで休まないの?
バカじゃないの?って言われながらですよ。
いやいや、勝手じゃんって言いながらですね。
そんなこんなのやり取りをしながら、
それから、
あ、休んで一緒に食べるのって大事なんだなと、
やっぱりですね、
同年同死、
話が弾む弾む、
で、普段だったら、
そのバイトの人とかだと、
話が弾むのはいいんだけど、
まあやっぱり、
手が遅いって言ったら変だけど、
意外と思ったより進まないんですよ。
でも、
やっぱり同年ってですよ、
口が悪く言いながらも、
お互い思ったことを包み隠さず、
ズバッと言ってるから、
遅いって思ったら、
遅いよ、早くしてって、
平気で言えるわけですよ。
すると、
早い早い、
もう圧倒的に捌ける。
いやもうこんなに、
こんなに友達ってすげえんだなと、
まあ今でもなんですけど、
自分の同年、
36:01
友達が手伝いに来てくれると、
正直捌けますね。
いやもう、
何だろう、勝手にやってくれるというか、
それぞれ仕事を持ってるからだけども、
いやこれほんとすごいなと、
もう今でも、
うちに来てくれる友達の人たち、
同年代以上の人たち、
とにかく捌ける。
いやそんな感じなんですよ。
でそれから、
ああまあ、
こんだけ捌けるんだったら別に休んでもいいかと、
おしゃべりしてもいいかと思って、
そっからですね、
休んだりするようにしながらやってたら、
そっからですね、
周りのバイトに来る人たちも、
ああこれだったら動きやすいな、
みたいな感じになって、
よくなったんですよ。
よくなって沸きあいあいとしてくれつつ、
でたまにはこう遊ぼうよって誘われたけど、
いやちょっとまだね、
今週やることがあるから無理って言いながらね、
こうずっと誘いを断ってたんだけども、
それが、
まあ結果として遊びに行けなかったから、
申し訳なかったなと思いながらも、
まあでも、
結果的にあっちに行ったんだったら、
天国だから、
楽しんでね。
そっちで見守ってくれてる。
うん、見守ってくれてるし、
一回でも、
死んじゃったなーって、
絶対苦しかったはずですもん、
あのラスト、
もうラストスパートというか、
もうあの、
この死んじゃう1ヶ月ぐらい前とかですよ。
絶対きついと思うから、
あの思いから解放されると思うと、
よかったなーと思ってですね。
めちゃめちゃ思いますよ。
いやもうほんと、
最近、
息苦しいって息苦しいんだなって思ったのは、
あの血中酸素濃度、
あの指先で測るやつとかあるじゃないですか。
ああいうのをちょっと買ったりして、
指先測って、
まあ常時99%とかなんですよね。
これが使い道なんだろうなって思いながら、
ちょっとうちのことですね、
遊びながら、
よし、息を止めてみようと。
息を止めて、
どれぐらい止められるかみたいな感じで、
もうとりあえず息をひたすら止めて、
苦しいってなってくると、
血中濃度って変わるんですね。
はい、
何十秒後かだったかな。
何十秒後かのラグでこう、
あ、数字がどんどん下がっていくって思って、
で、思ったんですよ。
その数字がやたら下がるとき、
80%とか、
なんか切ったときに、
めちゃくちゃ苦しい状態で、
その数字だったんで、
あ、
血中濃度、
測るのって大事だなと。
で、結局これは、
年配の人たちとか、
指先測って、
血中酸素が少なかったら、
肺炎とかだったりして、
肺の機能が、
機能してないから苦しいのか、
とか、
判断できる材料の道具なんだろうなって思いながら、
そっと今直しますね。
まあまず、
39:00
今の自分の健康状態だったら、
これが数字が、
90%、
99%をほぼ下回ることはないだろうと。
で、
下回ることはないだろうと思いながら、
そっと直しましたね。
とりあえず、あの、
苦しい思いから、
解放されたと思えば、
まあ親友は親友で、
それで良かったのかなーって思った、
今日この方でした。
えっと、エダーさんが、
私もです。
今でもその人は私の光です。
いつも笑っているのはその人の影です。
今も大好きです。
ですよね。
ああ、分かった。
となるとやっぱり、
天国に行っておめでとうと言いながら、
やっぱり内心は寂しいんだよなって思いながら、
自分の心は分かるところなんですよ。
はい。
あ、でも、
エダーさんのおかげで、
思い出せて、
まあ、
今日はまた、
あの世に、
ありがとうって言っておこうかなと思ったので、
ありがとうございました。
ということで、
聞いていただいた方々、
ありがとうございました。
それでは、終わりたいと思います。
では、またねー。
ポチッとな。