こんにちは、花凛です。今日はこの後12時からですね、久しぶりにですね、婚活系のライブをしてみたいなというふうに思います。
今日はですね、仮想空間で叶える新時代の婚活ということでね、東京大学大学中に起業されて恋愛メタバースのメモリアを開発されたコーチさんとね、お話をしていきたいと思います。
ぷにこさん、あ、花凛さんこんにちは。声大丈夫ですか?っていうことで、あ、今なんかちょっと声がおかしいですかね。
ちょっとね、風邪気味というかね、あのずーっとね、こののど風邪がですね、1週間以上ね、あってね、ちょっとね、治らないんですよね。
はい、なので体調は大丈夫なんですけど、ちょっと声は枯れ気味になっております。
あ、カズさんこんにちは。ありがとうございます。今日ちょうどね、カズさんにちょっと連絡をしようと思ってましたよ。
あのコラボライブの件でですね、またご連絡させていただきます。
コーチさんね、あのちょっとまだ来られてないようですけども、あの来られたらね、あのご招待したいと思います。
ぷにこさん、お大事になさってください。私はこの裏で相撲の話をするので聞かせていただきます。
そうですよね、ぷにこさんちょうど裏ライブですもんね。はい、ぜひそちら楽しんできてください。
皆さんによろしくお伝えください。私も後で聞かせていただけますね。
はい、今日ですね、私のこちらのね、あの方ではですね、前回もね、この仮想空間をね、使った婚活方法について少しお話はさせていただいたんですけれどもね。
今回ね、あのコーチさんの方がね、この恋愛メタバースのアプリをね、開発されている会社をまされている代表の方なんですけど、
あの新しくね、スマホ版のアプリを開発されたということで、もう一度ね、第2弾としてあのライブをさせていただく、あのそんな形になります。
カズさん、今年のお風邪はひたすら喉が長引くみたいなのでお気をつけてくださいってことで。
ありがとうございます。そうなんですよね。確かになんかこう、多分、喉がしんどいなって感じたのがね、1週間前くらいなんですよね。
1週間もうちょっと前かな。それからずーっとですね、喉がなんかひどくて、で鼻もなんかちょっとずっと残ってるんでね。
今週1週間なんかもう箱ティッシュと共にですね、生活しているような感じになりますね。
皆さんもね、風邪流行っているので気をつけてくださいね。
コーチさん来られたようなのでご招待します。あちぃさんもこんにちは。
あ、コーチさんこんにちは。
こんにちは。
あ、聞こえますか?皆さん大丈夫ですか?
お願いします。コーチです。お願いします。
はい、よろしくお願いします。
声のね、バランスとか、あの今聞かれてる皆さんもしね、何かありましたらあの遠慮なく教えていただけたらと思います。
これ実際にリリースされて、スマホ版だと何かパソコン版とかとの違いっていうのってあるんですか?
機能的な違いはそこまで多くないんですけど、
単純にデバイスがスマホができるようになったので、
ユーザーさんのヒアリングとかだと、ベッドとかソファーでゴロンと寝ながら話してもらう人もいて、
それやっぱり家からできる手軽さって大きいと思うんですよ、メタバランスって。
そうですね。
そこがよりスマホ版になったことによって、
ゴロゴロしながらリラックスして話せるとか話を聞いて、
なんかすごいいい使い方を見つけてくださったなっていう感じですね。
パソコンとかだとやっぱりどうしても机にちゃんと座ってとかね、
セットしてみたいな感じがありますけど、
それがより自由度が高くなって、
本当にいつでもどこでもっていう要素が結構大きくなったっていう感じですかね。
そうですね。
これ実際にスマホ版のリリースっていうのは何月ぐらいにリリースされたんですか?
11月の頭ですね。
じゃあまだ言っても1ヶ月強ぐらいっていう感じですよね。
そうですね。結構怒涛の1ヶ月って感じですね。
そうですよね。こういうのってリリースするじゃないですか。
実際リリースしたらユーザーの人からそれを使っていろんな声が上がってきたりとかすると思うんですよ。
それによってソフトウェアをアップデートとか重ねてきたりとかされると思うんですけど、
そういう意味では新しくリリースしてから1ヶ月間ぐらいって、
そういういろんなアップデートの対応とか、いろんなことに対応するから結構忙しいタイミングだったりするんですか?
そうですね。本当に結構皆さんがアンケートをすごいしっかり書いてくださってて、
おかげさまでいろんな声をいただいて、今めちゃくちゃアップデートをひたすらしてます。
大きいので言うと、タニーさんがやってくださったときは、
1人称っていうか自分の視界からしか見れなかったと思うんですけど、
あれが今、3人称視点、自分の後ろから自分の後頭とかも見えるような、
そうなんですね。それはそういう要望があったからって感じですか?
そうですね。そもそもやりたかったんですけど、この3人称視点は。
そっちの方がより自分と相手が一緒にいる感じとかも感じられるので、
やりたかったですし、特にスマホ版になったことによって、
視点移動とかがもっとやりやすくなったので、
すごくいいタイミングでリリースできたなっていう感覚がありますね。
いいですね、いいですね。
菊野さんも来てくださってます。ありがとうございます。
菊野さん普段そんなにスタイフ来てくださらないというか、
あんまり利用されてないかもしれないんですけど、
先日も独立記念ライブに来ていただいてありがとうございました。
今日はありがとうございます。
スマホ版にしたところ、今は要望とかいうのを受けて、
いろいろアップデートされているところかと思うんですけど、
実際にパソコン版の方のユーザーの層とかと、
ちょっと違うなっていう感じはあります?スマホ版になってから。
そうですね。結構僕らも変わるかなと思ったんですけど、
結構そこまで変わってないっていうのが現状ですね。年齢とかについても。
なるほどね。ユーザー層としては。
傾向としては、パソコン版とかVRの機能で最初売ってた時っていうのは、
どうしてもそういうオタク機質じゃないですけど、
そういう人が割合として多いとかっていうのは、
やっぱり傾向としてあると思うんですよね。スマホ版じゃない分。
その辺でユーザーの年齢層とかはそんなに変わらなかったとしても、
中身の人の構成がちょっと変わってるみたいなのってあったりするんですか?
そうですね。VRとPCは結構違うんですけど、
それこそVRを持っている方は、ちょっとエンジニアさんだったりデザイナーさんだったり、
すごいテクが好きな方が多かったんですけど。
なるほどね。はいはいはい。
俺とパソコン版になってからは、すごい普通になって、
一般僕の周りにいるような友達みたいな方が使ってくださってて、
あんまりゲームしないとか、メタバースって言葉だけしか知らないんだけど、
みたいな方が使ってくださってて、
それはスマホ版でもあんまり変わってないですね。
だからそこが、いわゆるVRのセットを使わないとっていうところから離れれば離れるほどに、
いわゆる普通の人というか、そういう人も入ってきている。
現在進行形で入ってきているっていう、そういう感じなんですかね。
スマホ版にしてから、ユーザーの入ってくる結果が一つ増えるぐらい。
やっぱり違いますよね。
今だってやっぱり全てスマホで解決するじゃないですか。生活の全てが。
そうですね。
だから私もパソコンとか、そんな使わないですよね。
ほぼ全ての生活も買い物も何もかもがスマホに解決されている感じなので、
やっぱりそこの人を取り込めるのは大きいですよね。
そうですね。まさに手軽にできるようになったっていうのが大きいですね。
これ、ゆかまるさんは今スマホでやってるのかな。
どっちなんだろう。もしよければ教えてくださいね。
あゆりえさん、かりんさん、皆さんこんにちはということで。
ありがとうございます。嬉しいです。
今ね、仮想空間で叶える新時代の婚活という話をね、ちょっとお伝えしておりました。
ゆかまるさんスマホ。あ、スマホなんですね。
なるほど、なるほど。
ゆかまるさんもし何かリクエストがあれば是非。リクエストフォームとか送れるようになってるんですかね。
あ、そうです。公式LINEがあったらそちらに行っていただいたりとか、デートの後のアンケートに。
あ、なるほど。そういう仕組みがあるわけですね。
もう会社のスマホに流れてくるんですよ。声が。それをもう全員に見ているので、めっちゃいつも応援してます。
だから今言ったらね、これからどんどん勢いが出てくる会社であると思うので、やっぱり今こういうふうに声として上げるものは拾われやすいっていうのはありますよね。希望感的にね。
そうですね、そうですね。出リリースばっかですし。
そうですよね。
もう社内でパッと決めて、割と僕ら会議とかもそんなに多くなくて、結構やろっかってすぐ実装入るカルチャーなので。
そうですよね。だから来た奴がすぐ応援されていくっていう、そういう楽しめるのも今のフェーズかもしれないですよね。
そうですね。
ゆかまるさん、最初からPC持ってなくて、ネカフェで行ってた。
すごい。
スマホはありがたい。確かにそうですね。
逆にネカフェまで行ってたんですね。なるほど。
そのモチベーション、嬉しいです。そこまでやってて。
ゆかまるさん、どうですか?ここは。何かあったら正直に今ここで言っても全然大丈夫ですよ。これが一番ダイレクトに反映されるかもしれないです。
ね。そこまでで行ってますね、今ね。
でも、私自身もパソコンで経験させてもらってすごく思ったのは、やっぱり声でのコミュニケーションになるわけじゃないですか。
声ってやっぱり本当にすごい情報量を含んでいる気がするので、ここできちんと丁寧にコミュニケーションを取れたら、
会った時に仮にその外見のギャップがあったとしても、なんかそれを受け入れられるような気はなんとなくするんですよね。
ただ文字情報だけで、メッセージとかでやり取りしている時に比べると。
それがすごい良いところだなと思ってますね。
【佐藤】青人青人めちゃくちゃ。あ、ゆかまるさんが。青人の人めちゃめちゃ良い人です。
あと最初よりどんどん率先が良くなってます。嬉しいね。
嬉しすぎる。
これは嬉しいコメントですね。
嬉しすぎる。
そうなんだ。よかったよかった。
ゆかまるさんはね、他にもね、婚活ってされてた時期あるじゃないですか。
だからね、いろいろ他の方法もね、やってみたと思うんですけど、それとのね、比較でね、
もし何か、こういうところが良いとかね、あったら教えてほしいなって思ってます。
個人的に結構ゆかまるさんはですね、このイラストとかマンガとかデザインをクリエイターされてる方なんですけど、
個人的には私の見立てですよ。
私の見立てとしては、なんていうのかな、いわゆる婚活って多分あんまり向いてないと思うんですね。
そうなんですね。
なんかすごいこう、やっぱり自分のやりたいことが割とはっきりしてたりとかするから、
でもなんかこう、例えば相談所の婚活とかアプリの婚活とか、特に相談所はそうかな、
こうなんか、受ける女性像みたいなものがあったりとかするんで、そこにやっぱり無理に合わせにいこうっていう力が働くんですね。
そういうとこあるんですよ。特に30代以上の女性ってなった時に。
例えば家庭的な方が良いとかですね、料理は何か作れるって書いておいた方がいいとかですね。
あー、確かに。
あるんですよ、いろいろそういうのが。
だからこそ、ゆかまるさんとかはそういう場所じゃなくて、
なんかもっと自分の中身というかね、個性みたいなのを発揮して、
かつそこでフィーリングが合う人と会っていくっていう方が早いんじゃないかなってちょっと思ってたり、
個人的にはするので、なんかいいんじゃないかなって思いますね。
今でも実際にそのメモリアを使って婚活されてる方って、
メモリアだけで婚活されてるっていう方もいれば、
いろいろ組み合わせて使ってるっていう方もいるんですかね。
例えば相談所もやって、これもやってもらってみたいな。
そうですね、会館だとでも2割、3割くらいの方は他の結婚相談所とマッチングアップと一緒にやってる方が多いんですけど、
大体多くの方、多くの方っていうか6割半分協業の方は、
もともとやってたんですけど、ちょっとなんか合わなくてメモリアに来ましたっていう方が多いですね。
なるほどね、何か別の婚活をしてたんだけど合わないから、
ちょっとこのやつやってみようかなみたいな感じで。
そうです、結婚相談所でリアルで歩まくるのがすごい疲れちゃって、
ゆっくりでやりたいんです、みたいなテンションで来てくださる方が結構多くて。
なるほどね、そういう人は逆に内面とかでもっと深めてから会いたいみたいな感じってことですよね。
そうですね、服装がどうとかテーブルマナーがどうとか、
もうそういうのがしんどすぎて、みたいなことをヒアリングに聞きますね。
なるほどね、確かにリアルで会うのって結構パワー使えますからね。
岡村さん、何歳以外の婚活ほぼやった。すごいですよね。
何歳以外やったって結構種類ありますけどね。
スペックを気にする人は向いてないかも、本当にヒーリング重視ですね。
確かにそうですよね、だから相談所とかアプリとかの良さっていうところでいくと、
条件検索とかすごい細かく書けれたりとかするっていう良さはあると思うんで、
それがめちゃめちゃ明確でそこを第一条件にするならやっぱりそういう方が効率的だったりはすると思うんですけど、
それやって会うんだけど、会う人会う人ピンと来ないみたいな人は、
メモリアーとかそういう感じの先に中身でつながる婚活の方が遠回りに見えて近いんじゃないかっていう感じはしますね。
そうですね。
メモリアーで翻訳された方が5組出たんですよ、実はこの1年間で。
すごいですね。めっちゃすごくないですか?
11月、12月で3組ポンポンポンと翻訳するんですよ。
だからこそかずさんが申し上げるようにいろいろ手段を分けて持っておくっていうのが、
リスク分散という意味でもすごい大事だと思うんですよ。
株とか投資とかやるときも同じだと思うんですけど、
株というかいろいろな方法の、私すいません、投資あまり詳しくないんですけど、
でも投資でもハイリスク、ハイリターンのものもあれば、
そんなにリスク高くなくリターンもそんなないというものもあると思うんですよね。
それを組み合わせて分散投資したりとかっていう考え方があると思っていて、
婚活もでも私結構そうだと思うんですよね。
なるほどなるほど。
例えばなんだろうな、すごい高収入の人と結婚できるよみたいなことを歌う相談所とかもあったりするんですよね。
それってただ本当にできる確率ってそんなに高くはないんですよね。
だからそれって言うならばハイリスク、ハイリターンみたいな手段だったとして。
はいはい。
ただそれだけだとやっぱり危険っていう部分もあるので、
自分に合った、自分の特性に合った場所を見つけるっていうのが大前提ではあるんですけど、
いろんな組み合わせがある中で、それを自分にとって一番最適なバランスに定期的に組み直していくっていうことが結構大事だと思うんですよね。
リバランスっていうんですかね、そういうの。
私あまり詳しくないんですけど。
だからこそ、そういう意味でこのメモリアっていうのは、相談所とかアプリでカバーできてないところをカバーしてると思うんですね。
だから私が、もし自分が今婚活をしていたとしたら、私は結構、私自身は夫とアプリで知り合ったんですけど、
アプリとかって割と短期戦っていうか、出会って何回目かまでに自分の印象をいかにアピールして高く売るかみたいな世界なんですけど、
そういうところを多分私はメインで使うと思うんですけど、
だけどそれだけだとやっぱりカバーできない部分っていうのをこういうメモリアみたいな、ゆっくり知っていくとか、相手の中身を知っていくツールで多分保管すると思うんですよね。
そんな感じで、それぞれの皆さんが戦えるその市場って違うと思うんですよね。
どこで一番戦えるかって違うと思うので、それを見極めながら自分にとって最適なものを使っていく。
それの一つがメモリアだといいんじゃないかなって、私自身は感じているっていう感じですかね。
確かに一個に処分する必要がなりそうね。
そうなんですね。
小人探すとか。
絶対相談所じゃなきゃダメだとか、この相談所でダメだったら絶対結婚できないとかもないじゃないですか。
でも実際にはすごい圧が強い相談所とかだと、もうあなたはこの中で決められなかったら一生結婚できないよとか言われるわけですよ、例えば。
なるほど。
就活に近い闇を感じますね、それは。
そしたら34でそこに足を踏み入れた段階で、すごい私が重罪を犯した人みたいな感じになってるんですよ。
重罪?
なんか罪を犯した人みたいになってるんですよ。相談所に入った段階で。
あなた33年間何やってきてたんですか?ぐらいの勢いで。
だからもう今すぐ入って、今すぐ決めないといけないし、相手の男性は同年代なんてそんなことは求めちゃダメだみたいな。
15歳上ぐらいまでいきましょうみたいになるんですよ。そういう文化なんですよ。
へー、はいはい。なるほど。
ゆかまるさん、かねえさんの話めっちゃわかります。30代半ばの女の闇。
でもそう、加藤さん全然需要あると思うのでもったいないですねってことなんですけど、本当にそうなんですよ。
でもね、特に相談所はこれひどいと思うんですけど、そういう文化に身を置いたら30何歳の私もう終わってるみたいになるんですよね。
だからこそ、日常生活とかでも、例えばアプリとかで年下男性とマッチングして会ったりとか、
あと普通にプライベートで飲み会とかで年下の男性と会って声をかけてくれたりしても、なんかすごい自分の方が下手に出ちゃうんですよね。
こんな年取っててすいませんみたいになるんですよ。でももう多分その時点でもてないんですよ。
そういう姿勢をこっちがする時点でもてないんで、そこのマインドセットがやっぱり大事だけど、
それをやっぱり相談所一択とかで活動してたら多分保てないと思うんですよね、その感覚が。
なるほどっすね。
だからこそ心のバランスをとって、その婚活の闇に吸い込まれないためにも、メモリアみたいな中身で知り合える場所っていうか、
そういう場所を自分の心のオアシスみたいな感じで持っておくのが私は結構大事なんじゃないかって本当に思います。
だから相談所100%はしんどいですよ、本当に。って思いますね。
相談所はもう誘拐してほしいし、いっぱいあったほしいから煽ってくるビジネスですもんね。
ビジネスなんですよ。だからビジネストークがひどい。
相談所は特にひどいと思います。
アプリはどっちかっていうと、そういうシステムを運営している会社が、登録料っていうかね、月額の料金とかそういうとこで利益取ってるっていうパターンが多いんで、
そこまでゴリゴリのなんていうんですかね、脅し文句みたいなのをかけられる機会がそもそもそんなにないんですけど、
脅し文句。
脅し文句。相談所はめっちゃそういうのありますからね。
やっぱり個人で相談所を運営されてる方とかもすごく多いし、やっぱりすごく体質が古いなと思うんで、
なんか私、すごい有名なナコードさんがいる相談所に、33歳ぐらいの時に、たぶん2、3歳の時に下見に行ったんですよ。