はい。あ、ピンクのひまわりさん初コメ。いつも運転しながら楽しみに配置をしてますが、今日は休みなのでよろしくお願いします。あ、そうなんですね。嬉しい。ありがとうございます。そう、こういう方もいらっしゃるからね、やっぱライブってやっててよかったなって思いますよね。
そう、やっぱ結構ね、ありがたいことにこのお盆休みとかって、結構ライブにリアルタイムで来られる方っていうのは、いつもよりは減るんですけど、代わりにアーカイブがめちゃめちゃ再生されてたりとか、あと今回みたいにね、こういうピンクのひまわりさんみたいに、普段は車とか運転中とかコメントできないんだけど、お盆ってやっぱちょっとイレギュラーじゃないですか。
イレギュラーだからこそ来れるって人もいるんですよね。だから私は今週末もね、ほとんどで、みんな聞いてくれないけど配信してるわけですよ。こういうのが大事なんですよ。だからね、発信者、私は一応発信者として10年ぐらいやってるんですけど、発信の心得っていうのはね、みんなが休んでるときにやるってことなんですよ。ちょっと話それまくってますけどね。
っていうのをね、私はすごいモットーにやってるんですね。だから一応ちょっと今週末、今週ってなんとなくその世間はお休みモードみたいな感じで、みんないろんなとこ旅行行ったりとかやってるじゃないですか。もう私は関係ないんですよ。私は配信者としてやっていくんで、もう自分のペースでね、やっていくんです。こういうのが非常に大切なんですよ。
はい、みこさんもおはようございます。いわしーさんも通常運転ってことでね。通常運転の人も結構いますけどね、普通に出社してる人とかもいますしね。そう、だけどね、とにかくね、この世間の波に飲まれないっていうのが結構大切かなって思います。みこさん、そんな気がして探しに来たらライブされててラッキーでしたってこと。ありがとうございます。そう、だからね。
あの、そういうの結構大切ですよ。っていうのはね、めっちゃ思いますね。余談なんですけどね。で、そういうところで、なんかすごくいい出会いがあったりとかするから、みんなが休んでるときはね、実はね、最高のチャンスなんですよ。
思うから私もね、こういうお盆休みとかもそうですし、結構私のこと昔から知ってる人だとわかるかもしらんけど、私年末年始とかも意外に休まないんですよ。年末年始も意外になんか企画とかやってるし、メルマガの人の感謝企画とかも過去にやったことあるしね。年末と年始にそれぞれ無料でズーム会やったりとかね。
で、今年とかだったら大晦日に12時間ライブやる予定なんですけど、これとかもうそんなことやる人多分いないじゃないですか。みんな大掃除したりとか家族と過ごしたりするじゃないですか。
でも、だからこそやるんですよ。みたいなのもあるんですよ。逆にね。逆張り的に。だからね、発信者の人とかはね、そういうの分かっとくといいんじゃないかなっていうのは思います。
みんなやってることやっても意味ないみたいなところがあるんでね。だからとして言ってね、逆張りしすぎても誰もついてこないんでそこも注意なんですけどね。この程よい塩梅でね、やっていくっていうのは大切だし、逆に例えばお盆とかだったら発信する人減るじゃないですか。
で、おみそかとか年末年始も発信する人減るんですよね。で、そうすると自分が見てもらえる確率は上がるわけですよ。そう、だからね、こういうのがね、やっぱね、配信者魂としてはね、非常に大切になります。
みこさん、おみそか紅白見るくらいしかないので楽しみですってことでね。そう、だから私、紅白に勝てるように頑張ろうと思ってね。今年は紅白に勝つっていうのでね、ちょっとテーマでやっていこうかなって思ってるんですよ。
で、紅白でめちゃめちゃスターみたいな人が出たときは、多分その視聴率そっちに持っていかれるんで無理なんですけど、あの、演歌とかね。
なんて言うんですか、なんかあんま興味ないやつとか、あの、そういう時はちょっと演歌じゃないや、その紅白から人取れるんじゃないかなと思ってるんでね。はい、あの、そんな感じでやっていくから。
だからね、ちょっとね、紅白のアーティストとか出る順番とかあるじゃないですか。あれでなんとなくその紅白の時間を予想して、それで向こうに大型アーティストがいるときは、
あの、ちょっとこっちはなんていうのかな、ネタはちょっと控えめにして、これぞというネタは、紅白で演歌とかやってるときにちょっとこっちやろうかなとかね、いろいろ考えてるんですよね。
そう、あたまきさんもおはようございます。そう、今日寝坊しちゃったんですけどね。とりあえず朝ライブは習慣なので、やろうかなと思って今やってます。はい。
ということでね、ダイウィズゼロっていうのがね、あの読書クラブの課題本なので、14日金曜日の12時、13時でやりますんで、まだの方はぜひ来てほしいなと思いますし、
まだ登録してない方はね、特にそれ登録したからって何も連絡きませんので、ただ月1やるよっていうね、ただそれだけの話なので、何の負担もありませんのでね、
あとで登録してもらったらいいなと思うんですけどね。そう、なのでまあそのちょっと話がそれまくったんですけど、あの面白いなと思ったのが、お金をね単なる数字で表すんじゃなくて、
ライフエネルギーっていう考え方をするんですよね。うん、これはすごくね、面白いなと思って。で、このライフエネルギーっていう概念はどこから来るかっていうと、
Your Money or Your Lifeっていうね、ビッキーケビン&ジョードシングスっていう人がいるらしくて、で、このお二人が書いた名著、昔の本があるらしいんですね。
はい、まああなたのお金なのかあなたの人生なのかどっちか選べみたいなね、そういう本の中でお金とはライフエネルギーというね、言葉が出てきた。
で、それでこの著者はですね、すごい納得したみたいな話があるんですよ。それはどういうことかっていうと、お金っていうのは例えば仕事をねして皆さんお金を得ていると思うんですよ。
それが旦那さんが得た場合、自分が得た場合っていうのはあるとは思うんですけれども。
あたまきさん、読んだ本でのブックラブ初めて楽しみ。嬉しい、ありがとうございます。かなりね長訳ですね、今回は。
ダイウィーズ・ゼロは読んでる人いっぱいいると思うんで、私の超長訳。だからほとんど原型がなくなってきてるっていうかね。
今回インスピレーションを得て私がね語るみたいになっちゃってますけどね。みこさん、ダイウィーズ・ゼロはずっと気になって読めてない本なので、かにさんの長訳が楽しみ。
そうですね、これはねとても面白い本なのでね。ぜひブックラブ見てね。いいなと思ったら買ったらいいと思うし。
私は結構ね、最近のブックラブはビジネス書で、かつアメリカとかからやってきた本を長訳することが多いんですよね。
それはなんでかっていうと、向こうの本って結構やっぱ難しいんですよね。難しかったり情報量が多かったりとか、あとやっぱり訳されるのでね、それこそ。
長訳じゃないですけど、普通に翻訳されるわけなので、なんか言い回しが難しかったりとか、あと具体例とかがそんなん絶対ないだろうっていう具体例ばっかりなんですよね。
なんかアメリカを舞台にしてるんで、なんか出てくる料理とかも全然違ったりね、なんとかのパイを食べてる時にとかって言うんですけど、パイとかこっちあんま食べないからみたいな感じだったりとかしてね。
とにかく具体例とかもなんていうかな、しっくりこないんですよ。だからこういう海外の本っていうのはね、ちょっととっつきにくい部分もあるかなと思って。
それで、割と最近はね、意識的にですね、そういう海外の本でベストフェアになったものとかね、なんか結構分厚いものとか、そういうなんか皆さんが本がなかなか読めない人とかだと、ちょっととっつきにくいようなものをですね、ちょっとピックアップしてるんですけどね。
前回は違いましたけどね。前回はどういみわさんのね、自分ブランディングのね、育て方作り方みたいな感じの話で。
余談なんですけど、これめちゃめちゃ再生されてて、動画ね。だから前回のやつも結構良かったんだなって思ったんですけどね。そう、今回はね、ダイウィズゼロっていうので。
お盆休みだし、なんか時間とかお金の使い方振り返るにはいいかなと思って、それチョイスしたんですけど、この本はね、割と読みやすいと思います。
他の、同じアメリカから来てる本に比べて、例えば、ギブアンドテイクとか紹介したりとか、私だと習慣の力っていうね、パワーオブハビットっていう本があるんですけど、これ紹介したんですけど、これとかに比べるとはるかに読みやすいですね。
今回の課題図書は、ワンチャン買ってもいいんじゃないかなって思いますね。もし面白かったらね、みなさんね。
あさやさん。あさやさんおはようございます。なんかあれですかね、アイコン変えましたね。全然違いますよね。そうなんだ、前なんか眼鏡に、髪長めだったと思うんですけども。
これはこれでいいですね。なんか一心って感じでね。そうそう。みこさん、ドイミアさんのブックラブを聞いて本を買いましたが、ドイミアさんの写真を見て感じが良すぎて表情が勉強になりましたってことでね。
そうですよね。なんかドイミアさんも落ち着いた美人って感じですもんね。みこさんともちょっとそういう意味では雰囲気似てる部分もあるんじゃないかなって思ったりしますけど。
素敵ですよね。私もインスタとかもフォローさせてもらってて。なんか、ああいう感じの活躍の仕方いいなって実は思っている、あの、清岡さんの私の中でね、お一人だったりします。
そんな感じで、あさやさんありがとうございますってことで。とんでもないです。アイコンとかね、みなさんのやつ覚えてるんでね。変化したらすぐ気づいちゃうんですよね。
何が言いたかったんだっけ?
なので、Die With Zeroは結構読みやすいんだけど、基本的にはお金と時間の使い方、特にお金の使い方の最適化しましょうみたいな本なんですけどね。
特に私がやっぱり面白いなって思うのは、自分は今回人生最適化メルマガで、時間とお金と才能を扱っているので、やっぱり能力開発とかいう視点でやっぱり見ちゃうんですよね。
その時に面白いなと思ったのが、お金はライフエネルギーであるっていう話なんですよ。
仕事で得たお金っていうのは、それを稼ぐために費やしたライフエネルギーであるっていう、本当そういう考え方なんですね。
このライフエネルギーを意識すれば、要は、例えば自分が今100万持ってるとするじゃないですか。
100万持ってるってことはどういうことかっていうと、100万分の、何て言うかな、100万分費やしたってわけじゃないですか。それを稼ぐために。
人によって時給とか、そのいただいてる月のお金っていうのは皆さん違うと思うんですけど、だけど100万皆さんが手元に持ってるとしたら、それを稼ぐために費やしたことっていうのが、今まで得てきたお金なわけじゃないですか。
ここに意識をする。だから皆さんが持ってるお金はそのままライフエネルギーなんですよ。
だから例えば、何て言うかな、老後とか資金をめっちゃ貯めておいて、例えば貯めて死ぬとするじゃないですか。
例えば3000万とか4000万とか、残したまま死ぬとするじゃないですか。
そしたら要は4000万分のライフエネルギーを残したまま死んでるみたいなことなんですよね。
だからこのライフエネルギーっていうのは要は命、だからお金は命なんですよ。
その自分の命を結局は何に使うかってことなんですよね。
このライフエネルギーっていう意識があればね、衝動的とか習慣的ではなく、理性的にお金を使うことを判断できるっていう話があってね。
いや、私これで本当に膝を打ったんですよね。
いや、そうなんだよと思って。
時間、お金、私とかって今ね、ちょうど講座の募集とかもしてましてね。
いろんな方から相談とか受けててね、今週本当に相談祭りっていうかね。
しかも皆さん何故か上位のクラスとすごく迷ってるんですよ。
だから上位のクラスも満席になるんですね、ほとんどね。
そうなんだけど、そっかそっかって思って。
それは関係ないんですけどね。
そこで話をしてると、いっつも出てくるのがお金の話、お金と時間の話なんですよね。
そこの時に、私はお金は使えるうちに使った方がいいと思ってるんですよね。
自分が本当に必要なことに、自分がワクワクすることに。
なぜなら、お金を使うことを先延ばしした時に価値が減るからなんですよね。
だから私も思いついてやってみたいことっていうのは、さっさともう金払ってるんですよね。
金払ってやってるんですよ。
それは何でかっていうと、1年後にそういうことを私がまず思ってるかが分からない。
同じ熱量でっていうのもあったりとか、あと1年後の自分の状況が分からない。
例えば、今だったら私結構自由に動けるんだけど、例えば夫が病気になってるかもしれないし、義理の母とかが介護とかになってるかもしれないし。
私、実の母が札幌で遠いんですけど、そこで一人で今暮らしてるんですね。
夫、旦那っていうか、私のお父さんが亡くなったのでね。
結構広いところで一人で暮らしてるんですけど、例えばそこで倒れたらどうするんだろうとか、いろいろ考えることあるわけですよ。
だから自分が思ってる、これ先延ばしにしようみたいなことが本当に1年後できないかもしれないって私常に思ってるんですよね。
そう、だからそういう感じでお金を使うんですよ。
でも、だからといってお金を適当に何でも全部使うかっていうと、そういうことではなくて、私はすごいケチなとこは超ケチなわけですね。
その代わり、自分の学びとか、人のことを応援するとか、そういうことにはめっちゃ使うんですよ。
女子へのプレゼント代とかね、こういうのにはお金押しまないわけですよ。
でも代わりに、例えば私すごいミニマリストなので、家の中に物を1個入れることをすごく考えるんですね。
100均とか3コインズとか例えば行ったとして、そこで買うものって100円とか110円とか330円とかなんですけど、
それでも、てかそっちの方がむしろいるかどうかをめちゃめちゃ真剣に考えるんですね。
この100円とかこの330円が私を本当に幸せにしてくれるかっていうのを死ぬほど考えるんですね。
だからね、100均とか300均で誰よりも真剣に考えてるの、たぶんね、私の自信があるんですよ。
だけどみんなは100円とか300円を軽く見てるから、別にいらなくなってもいいやっていうマインドの人結構多いと思うんですね。
でも私は違うんですよ。100円でも300円でも無駄にしたくないですね、その人生のお金を。
だってその100円とか300円稼ぐために自分は労働してるわけじゃないですか。
だからね、無駄にしたくないんですよ、みたいな。
で、それをやることによって、やっぱ衝動的とか習慣的ではなくて、
自分の人生の大冗談の意図とかっていうのがあってね。
そこにちゃんと繋がった、今日じゃあ私は生き方ができてるか、お金の使い方ができてるか、
ちゃんと自分を前に進めるための投資とか、例えばできてるかとか、そういうふうになってくるんですね。
だけどそういうふうに考えてるから、もちろん今もね、衝動的に何か使っちゃったりとか、
習慣的に、例えばスタバとかに毎日行く習慣があったとしたら、
なんとなしにそこで結構高いドリンク頼んじゃうとかね、あるかもしれないけど、
私そういうのはないんですよね。昔はあったけどね。
そういうのがないから、だけど時間が要は最適化できるみたいな話なんですよ。
で、時間の最適化っていうのは何かっていうと、やっぱ能力の最適化なんでね。
みたいな話になってくるわけですよ。
だからね、何が言いたいかっていうと、お金っていうのは命なんですよ。
うん、本当に。
だから、何かお金っていうものが例えばあったときに、100万があったときに、
それを守らなきゃとかいうことって、命を自分の中に抱えこんどくってことじゃないですか。
意味わかりますかね。100万を抱えてんじゃなくて、
100万分稼ぐために費やした自分のライフエネルギーを100万円分抱えてるっていうことなんですよね。
そう、だからね、何かそこをすごく知っとくと、やっぱすごくお金を大切にできるし、
一方でやっぱライフエネルギーなんでね、そのエネルギーをどこに配分してあげるかみたいな感覚になるんですよっていう話なんですよね。
で、この話の中で出てくることでね、本当にそうだなって思ったのが、
経験っていうのは配当であるみたいな話があるんですよね。
記憶の配当。これは面白かったんで、ブックラブでももうちょっと詳しくやろうと思うんですけど、
要は、例えば皆さんが旅行しますとかね、するじゃないですか。
例えば、この間だったら美子さんがね、石川に行きましたっていうね、企画をしましたっていうのがあるじゃないですか。
これっていうのは、後から思い出すと、何ていうかな、何回でも追体験できるわけなんですよね。
だからそれが記憶の配当になる。要は元々は1個しか経験してないんだけど、
それを副次的に後から思い出して嬉しくなったりとか、それで知識が増えたりとか、才能が磨かれてたりとかするわけですよね。
そこで副次的に思い出した時にも、そういうものっていろいろ蘇ってくるんですよ。
そう考えると、経験を早くしておいた方がいいわけじゃないですか。
早くするからこそ思い出したらいつも嬉しいって、これを配当とね、記憶の配当というふうに呼んでてね、いやそうだよなって思うんですよね。
だからね、老後で価値が高まるのは思い出らしいですよ。だからやっぱり早い段階で経験投資する。
そうすると、例えば年取るとね、体が自由に動かなくなってきたりとか、いろいろ制約が出てくる中でですね、
前よりはたくさんいろんなところに行けなくなったとしても、昔のことを思い出して、そこから喜びを得るみたいなね、そういう話があってね。
いや、それめっちゃいいなって思いました。
ネコさん、経験は追体験になる。
はい、そうですよね。そう、だからこそ、でもなんか逆に言うと、やっぱ適当にお金使ってちゃそうはならないんですよ。
経験を配当にしましょうって話なんですよね。
そう、経験を配当にするようなお金の使い方をしましょうってことなんですよね。
だから、それが高い安い置いておいて、全て、自分がそのお金を払うことっていうのは全て、自分がそれを体験しに行くっていうことなわけじゃないですか。
だからそこをなんとなく衝動的にやったりとか習慣的にするんじゃなくって、ちゃんとやっぱ選ぶんですよね。
で、選ばないでいくっていうのはどういうことかって言うとやっぱ無意識なんですよね。
無意識とか習慣化とか衝動とかの話になってくるんで、そうするとそれはやっぱ自動運転的な人生ですって話があってね。
なるほどそうだよねって思って。
ただ、人生を存分に楽しんだりそこから豊かさを得るためにはそれだとダメで、自分の意思で思う方向に進むこと。
そうするともっと意図的に生きられるようになるっていう話があってね。
私ここでね、また膝を打って線引いたわけですよ。
このDIY with ZEROの中でも、もっと意図的に生きられるようにするっていうことが結局は豊かさであるみたいな話があって。
そうなのよ、そうなのよと思って。
だからね、私も今セミナーとか講座とかでは、意図するっていうことを非常によく言ってるんですけど、
意図するってことはどういうことかって言うと、やっぱぼーっと生きないってことなんですね。
自動運転の人生をやめましょうっていうことなんですよ。
だけど、これそんな私は自動運転じゃないですよって思う人いると思うんですけど、
私の目からすると結構みんな自動運転ですからね。私だってほっといたら自動運転になりますから。
自動運転っていうのは毎日が同じで、自分が意識しないでそのまま行ってたりとか、
選んでると思ってて選ばされてたりとか、不安とかいろんなところから、
自分に必要がない学びに投資しちゃったりとか、
あとみんなが例えば旅行してるから旅行するとかね、流されちゃってるっていうか、意思がないみたいな。
そういう感じが自動運転。
自動運転なことにお金とかを使うから、それって衝動的で、意図は入ってないんですよ。
衝動的であり、焦りから来てたりとかすると、焦りっていうのも衝動だったりとかね、するんで。
だからね、衝動とか習慣から生まれるものっていうのは、やっぱ自動運転なんですよね。
これは結構危ないなと思います。
だからお金を使う額とかの問題じゃないくて、それが小っちゃいお金でもでっかいお金でもどっちでも、
やっぱそこにちゃんと自分の意思は入ってますかってことなんですね。
そこにちゃんと意思が入ってる場合だったら、やっぱ大きくドンって出した方がリターンは大きいわけですよ。
例えば自分がここに行くんだって決めて旅行してね、おみこさんみたいにね。
それでこうやった時の旅行とか、遠出っていうのはとても価値があるわけですよ。
でも例えば他の人もみんな行ってるからとか、今話題だからとか、
なんか言っとかないと自分だけ乗り遅れそうだからっていうのは、これは間違いなく衝動なわけですね。
だからそこを自分の中で持っておくのがやっぱめっちゃ大事だよなって思うっていう話なんですよ。
みこさん、ケーキを配当するには自分の意思で選んで体現しに行く。そうなんですよ。
みこさん、意図する自動運転の人生をやめる。日常は自動運転の罠だらけ。
すごいですね。まとめ力がすごいですね。
さやさん、意図してお金を使うことで気持ち的にもリターンが大きくなるっていうことでね。
そうなんですよ。だからね、もっともっとね、意図していいと思いますよ。
なんか私が意図意図って最近うるさいと思うんですけど、意図っていうのは別にビジネスとか発信だけの話じゃないですかね。
日常自体が意図なんですよ。私もっと言うならこのライブを聞くか聞かないかだって意図じゃないですか。
なんとなく習慣で聞いてる人もいると思ってるんですね。とりあえずカニさんやってるから聞こうみたいな。
それはそれで嬉しいからいいんですけど、やっぱ意図する方が多分面白いんですよ。
意図っていうのはどういうことかっていうと仮説を立てたり予想するってことなんで、
例えばこのタイトルでカニさんどういう話をしてるんだろうって予想しながら入る方が予想とは多分違っていることを喋ってるはずなんで、
面白かったりするわけじゃないですか。だからね、やっぱ何事も意図だなっていうふうになんかとっても思ったって。
それがダイウェイズゼロね。ベストスレラーのダイウェイズゼロの中にも結局それが大事って書いてて、
ほらなと言ってんじゃんっていうね。言ってんじゃんって誰に向かって言ってるのかわかんないけど、
でもそのぐらいやっぱり意図は大切なんですよね。その中で事例が出てきて、
億万長者の人がいてね、本当何十億とか稼いでるような人で、最終的には4千億ぐらい稼いでるってどういうことなんだろうと思うんですけど、
まあそういう人がいたわけですよ。4千億円ね。で、その人が、
いや俺がね、もう何億もあるからね、これでね、自分がもうね、何十億稼ぐとかいうことに血まなこになってたら、
自分のことを止めてくれって周りの人に言ってたらしいんですね。なんですけど、結局この人はお金も何十億もあるのに、
1千億とか2千億とかで止まらず、というかもっと言うなら20億とか30億とかで止まらずに、
結局4千億もね、4千億も稼ぐまで仕事を辞めなかったわけですよ。で、その時その億万長者は38歳だったらしいんですよね。
で、そうなった時に、もう4千億とか絶対使い切れないじゃないですか。死ぬまでに。
なんならその自分の子供の代とか、その孫の代とか暇子とかまで絶対使い切れないと思うんですよ。
でもそのぐらいを稼いでしまっていると。それはすごいことなんですけど、でもこの億万長者は今38歳なわけですよ。
で、子供とかっていうのもある程度大きくなってしまったっていう中で。何を犠牲にしたかっていうと、30代の価値ある時間を犠牲にしたんですよね。
みたいなことがそこでは書いていて。で、この億万長者は別に4千億円って誰もいらないじゃないですか。
いらないっていうか、あったらいいけど別に使い切れないじゃないですか。
そうなったら、別に例えば1千億とかもっと言うなら5億とか10億とかで辞めときゃよかったじゃないですか。
辞めときゃよかったのに辞めないわけですよね。
それは何でなのかっていうと、働きたかったっていうよりはやっぱり働くことが習慣になっていたって話があってね。
だから習慣ってマジで恐ろしいなって思ったんですよ。
だから時間を費やしても働いても稼いだ金を使わずに死ぬんだったら取り戻す術はないみたいな。
だから資産を残すってことはエネルギーを残すんですよね。
たぶんこの人絶対死ぬときに使い切れないんですよね、当たり前なんですけど。
そうしたら例えば1千億円とかが余るわけじゃないですか。
余るってことはエネルギーを残すということであるみたいな話があってね。
いやそうなんだよねっていうふうに思ったっていうことなんです。
だからここの話の中でも富の最大化よりも人生の最大化っていう話が出てきてね。
これ私ちょっとやってみようかなっていうのが思ったんですけど、
ファイナルカウントダウンっていうアプリみたいなのがあるらしくて、
自分の死亡推定日までの日数をカウントダウンするってやつね。
こういうのをやって自分の賞味期限をちゃんと自覚して生きるのがいいみたいに書いててね。
面白いなって。非常にこの辺アメリカ的というか面白いなって思いましたね。
みこさん38歳で4千億使い切れない。働く習慣で止められなかった。
結果使えない。最中段を30代もっと楽しめばよかった。
そうなんですよ。だからね、お金のバランスっていうのはね、
ほんと常に考えた方がいいです。握りしめる先に、
例えば老後が心配だからとか、いろんな必要になる場面を想定して、
日本人の場合は特にね、貯蓄率とかがすごい高いって言われてて、
年寄りになってもなんならお金貯まってる人とかっているらしいんですよね。
でも、それって何のために貯めてんのって感じじゃないですか。
で、高額医療とかっていうのに備えてっていう人もいると思うんですけど、
でも高額になったらもうね、逆に言うと貯めてる額だったらもう全然足りないみたいになるらしいんですよ。
なるらしいし、私も一回いろいろ調べたことあるんですけど、そうなんですよ。
だから、本当に高額医療が私がね、もし必要になったら、
絶対自分の貯金なんかじゃ無理だから、だってそれこそ、
それって何十億まではいかないけど何億とかね、なる場合とかあるんで、
そうなったら、もう私の場合はクラファンしかないなと思ってるんですよね。
自分の発信力をね、生かしてもうクラファンするしかないかと思ってるんですけど、
そう、だからね、そう考えると、なんかそれに備えて貯金するのも、
なんか、エイリアンの襲来に備えて貯金してるバカがみたいなもんだみたいなのが書いててね、
いや本当にそうだなと思って、
まだ何も恐れてない、なんていうか訪れてないじゃないですか、老後のことってね。
で、もちろんいくばくか貯めとくことは大事なんですよ。
だけど、なんかバカみたいに貯める人っているわけですよ。
で、そしたらもう意味ないわけじゃないですか。
今とかだったら、あの投資家の何さんでしたっけ、なんかいましたよね、最近。
なんか何億とか貯めたんだけど、最近病気が発覚してね、
もっとお金使っときゃよかったって言ってる人、名前忘れちゃったおじさんね、
自転車でいろんなところを駆け回って配当を使いまくってたおじさんいるじゃないですか。
で、なんでその病気になったのかとかよく分かってないけど、
でもたぶん、例えば1個は食生活のこととかもあると思うんですよね。
うん。あ、桐谷さん、桐谷さん、桐谷さんね。
で、あの、例えば吉野屋とかさ、いろんなそのチェーン店とかの配当とかをもらって、
それで食事を食べてたとするじゃないですか、仮にね。
それだったらそれよりは、やっぱちゃんと普通にスーパーとかでね、なんか買って、
健康的な食生活するとかさ。
例えばね、そういうこともできたかもしれないじゃないですか。
だからね、そう、だからエイリアンの襲来に備えて貯金するの、マジで馬鹿らしいんですよね。
だけどそういうことやってる人いっぱいいるなって、ちょっと思うんで。
だからって何でもかんでも使ったらいいってわけじゃないから、
だからこそそこのバランスがめっちゃ大事って話があって。
だけど、あの金の価値を最大化できる、あのピークは実はね、我々はね、終わってるっていうところがもう衝撃的なんですよ。
お金の価値を最大に引き出せるのは26から35って書いてて、もう終わってんじゃんっていうね。
そうそうそうそう。
そう、でもだから終わってるからこそ、だから例えば40代とかは、
もうお金の価値を最大化することっていうか、なんかそっから引き出すことをもっとやった方がいいみたいな話があって、
あれなんですよね。だからそういう意味では40代とか50代っていうのは、やっぱりもっとお金を使うべき。
どうせ老後になったら動けなくなったりするわけなんですよね。
なのに人は、なんか元気な時になぜか老後の自分は元気だと思うんですよ。
だからそのために例えば旅行の資金を貯めとくとかね、なんかいろいろやるらしいんですね。
だけどそれすらももうその、引き出せる価値がね、めべりするんでみたいな話があって、
個人的にはこれがめちゃめちゃ面白かったですね。
あと、なんかすごくびっくり、なんかビビったのが、
あとは人は生涯を通じて何度も小さな死を経験するっていうのがあって、
いやこれもね、ピリッとしましたよね。
だけど私がいつも意識していることですね。
私たちが思うほど先延ばしできることっていうのは少ないっていう話があって、
例えばこれ1年後に学ぼうって思ったとしても、その時自分がそういう状況じゃなかったり、
1年後に自分が家族で旅行しようと思っても、
その時誰かが行けない状況だったりっていうのはよくあることじゃないですか。
よくあるっていうか、あり得ることですよね。
だからこそね、やっぱりね、もっとそこはね、やっぱ賞味期限意識した方がいいんですよね。
っていうのもめちゃめちゃ感じる。
例えば今とかだったら面談とかもしててね、
そういうことを皆さんね、どのコースにしようかなとか悩んでくれてる人もいるんだけど、
私がいつもお伝えしてるのは、まず本当にやりたいですかってとこなんですね。
そこまでしてあなたはやりたいのと、結構私の講座って大変だようじゃないけど、
やっぱやらないと変わらないですよって当たり前だけどっていうね。
だけどやるってそこでやりたいって思ってんだったらやっぱちゃんとやった方がいいよっていう話はありますし、
逆になんとなくやりたいぐらいだったらやんない方がいいですよっていうね。
そういう話なんですよ本当にね。
だからね、やっぱ自分がお金を使うとこにやっぱりもっと魂込めるっていうのは大事ですよね。
本当に。それが結局満足度を決めていくわけだしね。
だけどね、なんか本当にこういう場面談、場面談だけじゃないけどいろんな人と話ししてて、
いつも思うのは、やっぱ人生変えたいのに、
うーんと、なんていうのかな、今動かないっていう人も結構いるわけですよね。
それはなんでなのかっていうと、根本的なところでいくと、
私はやっぱ消耗期限を意識できてないっていうことがあるんだろうなって思ってるんですよね。
半年も今と同じ状況である。
自分は今と同じ健康状態で、周りの家族もみんな同じ健康状態で、
自分が同じ目標を目指していると思っている。
1年後とかもそうですよ。
別にこれ学びだけじゃないけど、なんでもね。
自分がなんかやりたいって思ってることがあって、
そうなった時にそれがいつまでも待ってくれてると思ってるみたいなのあると思うんですよね。
だから行動しないんですよね結局ね。
人は何度も死を経験するっていうのは、
これ覚えておいた方がいいんじゃないかなと思います。このフレーズはね。
私もそう思うからこそ、やりたいことは基本全部前倒しなんですよ。
だから家族と旅行したいなと思ったら、それも先に予定入れたりするし、
自分が何か学びたいなと思うことがあるとするじゃないですか。
私だったら去年だったら出版とかで、
今年とかだったら前半はその出版系のことに追われてましたけど、
後半はね、広告周りのことを学んだりとか、
あとインスタで動画とか、YouTubeとかでも動画とか撮ってもらったりするんで、
やっぱその、私の今年の後半テーマは広告と動画、
あとは新事業っていう感じなんですけど、
そういうのが決まってるとしたら、
それはもうスケジュールとして抑えておくわけですよね。
で、なんでそこまでやるのかっていうと、
時間がないからですよ。
それはなんか、今私がすごく時間がタイトとかそういうことを言ってるんじゃなくて、
人生の時間がないからですよ。
もう何なら折り返してるかもしれないじゃないですか。
私だったら42だからね。
この倍生きられる保証はないわけですよね。
その中で自分がやりたいことっていうのが、
あまりにも寿命に対して多すぎるんですよ。
で、そしたらもうさっさとやった方がいいんですよ、全部。
みたいな感じになってくるんですね。
そう、私とかってアメリカン大学とか行きたいんで、
そう考えると全く時間ないわけですね。
そう、だからね、だからもうさっさと豊かになっといた方がいいし、
やりたいことはさっさと全部やっといた方がいいんですよ。
みたいになってくるんですね。
だからね、これはすごい大切だなって思う。
で、行動しない人ほど、やっぱ自分の今の一生、
今の生活がずっと続くと思っちゃってるんですよね。
思ってるから、その勇気のある決断とかでっかい決断とかやっぱできないですよね。
だからね、これは本当に思うんだよなって思うんですよね。
みこさん、とっくにお金を使う時期は過ぎていた。
そう、使い時今ですよ。
だからやっぱ40代、50代。
もちろん老後は考えますよ。
だから老後は考えてある程度食べるんだけど、
そこに想定、なんていうのかな。
そこにその、エイリアン襲来並みにね、
高額医療がこんぐらいかかったらとか考えたら、
キリないわけじゃないですか。
だからそこはある程度のところにしておいて、
やっぱ使うとことのバランスですよね。
で、日本人は特にやっぱ使うとこのバランスがマジで弱いんですよ。
だから自分の学びにも投資しないし、
家族との旅行とか、家族と過ごす時間とかっていうことにも、
時間使わない傾向にある。
これめっちゃもったいないんですよね。
今週金曜日ブック、
ダイウィズゼロっていうね、
ブックラブでもやってきますので、
ぜひ遊びに来てほしいなというふうに思うんですよ。
だからね、この本の話はね、
詳しくは金曜日にするんですけどね。
やっぱりね、私が本当にホラーなって思ったのはね、
やっぱりこの本の中でも、
やっぱり人生を意図的に生きるっていう話があってね。
意思入れましょうねと。
もちろん何でも計画通りに行くわけじゃないし、
それってあんまロマンガがないじゃないですか。
自分が例えば何歳に結婚して、
何歳に子供を産んでとかっていうのをね、
人生の年表に記入して、
その通りにやっていくのは、
これはつまんないじゃないですか。
もっと人生って想定外のこととか、
たくさん起こっていいと思ってるから。
だからそういうことじゃないんですよ、私が言ってるのは。
私が言ってるのは、
全てを計画的にやりましょうとか、
全てを戦略的にやりましょうとか、
そういうことじゃなくて、
もっと人生の中に自分の意思を込めようねと。
自分の意図をそこに入れましょうねっていうことなんですけど、
それをすごい語られてて、
そのタイミングにしかできない経験とか学びっていうのが絶対にあるわけなんですね。
そこに投資することも考えましょうっていうのが、
個人的にはめちゃめちゃ膝打ちポイントだし、
これ本当にみんなに知ってほしいなって思います。
特に今を犠牲にしてる人たちね。
老後のために今いろいろ我慢してるとか、
お金のために何かやりたいことやれないとかいう人とかがいるとしたらね、
もったいないなっていうのはめちゃめちゃ思いますね。
これがね、私が人生最適化でも伝えている、
意図する、行動する、振り返る、意図し直すと、
本当に同じ考え方なんです。
これが何、なんでじゃあこういうことをずっとやっていくのか。
これ私の講座でもそうだし、
自分が今、今日とかいろいろ進行形ですごく意識してること。
毎日私は意図して生きてられるかな、られてるかなってこと。
この意図のサイクルぐるぐる回せてるかなと。
いうことを私は結構日々意識してるんですね。
もちろんダラダラしてる日もありますけどね。
結構意識してるわけですよ。
それはなんでなのかっていうと、やっぱ人生を自動運転にしたくないんですね。
自動運転でも怖いことに時間っていうのは流れるんですよ。
だから自動運転で生きてきた人と、
意図して生きてきた人っていうのは、
私から見ると結構一目瞭然なんですね。
それは別に、
自動運転の人の人生が悪いわけじゃないんですよ。
自動運転の人も必死で生きてるんですよ。
当たり前なんですけどね。
生きるっていうことだけで大変なんでね。
なんですけど、
やっぱそこに意思を込めてきたか込めてきてないかっていうのは、
例えば受け答えとか、
いろんなちょっとしたことで見えてしまうんですよね。
自動運転の人の方がやっぱ悩みは多いわけですよ。
自由になるお金がない、時間がない。
だけどやりたいことはなんとなくある気がする。
モヤモヤするっていうのは結構自動運転組なんですよね。
意図的な人っていうのは、
やっぱ意図して今まで生きてるから、
あんまりそういう意味ではそこ困ってないんですよね、現状で。
だけど困ってないんだけど、そっからさらに進化したいっていうその、
なんていうのかな。
野望だったりとか、最上志向っていうのは持ってるから。
だから私のクライアントさんっていうのも、
やっぱ自動運転の人と意図的な人っていうのがやっぱね、
いっつも分かれてるなって思うんですよ。
そうそう。
で、どっちになりたいですかって話ですよね。
ただお知らせとしてはいいお知らせとしては、
自動運転の人の人生は変われるんですよ。
今からでも。
意図的に切り替えたらいいだけなんで。
ただそれにはやっぱりその、
意識することがそれこそすごく大切になってくるから、
そういうのをね、講座とかではお伝えしていたりとかもするし、
セミナーとかでもね、お伝えしてるっていう、
そういう感じなんですよね。
だからね、自動運転の人生は習慣な話なだけなんで、
その人能力が低いとかじゃないんで、
いつからでも意図的な人生には変えられるんですよ。
意図的な人生に変えられたら、そっから能力はマジで青天井ですから。
そう、で私ね、
ちょっと最後にこれだけは伝えとこうって思ったんですよ。