00:02
はい、こんにちは。花凛です。今日はですね、お盆の日もね、あの人も多いんじゃないかと思うんですけれどもね、私は通常運転でやってまいりますということで、昨日がですね、メンバーシップのね、このメンバーの公開コンサルということで、通常はね、月1やっているものの、今回は2回ありまして、第1弾が昨日は笹金さんとですね、お話をしました。
笹金さんとはね、愛される商品作りっていうので、まあビジネスのね、お話をさせていただいたんですけど、今日はその第2弾ということで、メンバーシップの方ね、夏の特別企画ということで、毎月1人なんですけどね、今月は特別に2人ということで、はい、それをですね、連続でさせていただくということで、今日はですね、あの今ここにもいらっしゃる人生を再設計する伴奏コーチ、やすさんをお迎えしまして、まあ01達成後ですよね。
はい、稼ぐ桁を上げるための高知業の育て方ということをね、ちょっとお話ししていきたいなというふうに思いますので、まあ今これを聞いている方でね、すごいですね、皆さんめっちゃたくさん来られてますね、ありがとうございます。すごいすごいすごいですね、はい、これを聞いている方の中でですね、まあ01は達成してますと、はい、でそこからですね、さらに稼ぐ桁を上げたり、まあ事業をもうちょっとね、あの本格的に育てていきたい方とか、これから副業を育てていきたい、副業やってなくてもやってみたい人とか、
私業、高知業、セッション業の方とか、それに興味がある方とか、はい、結構ね、あのいろんな方に聞いていただきたい内容になります。はい、らいらくさん、こんにちはです。あやすさんもありがとうございます。ささかなさん、昨日もありがとうございましたということで、あ、みきさんもこんにちはです。ありがとうございます。あ、ピンクのひまわりさんもいつもありがとうございますということでね、ありがとうございます。
アンさん、かりんさんということで、お久しぶりですというので、まあ見てますけどね、見てますけどだいぶはお久しぶりですね。嬉しい、ありがとうございます。はい、杉広さんもこんにちは。ばりーさんもこんにちは。けいこさんも嬉しい、こんにちはです。すごい皆さんお盆の期間中に元気ですね。はい、ありがとうございます。はい、でまあ今日のね、あのテーマについてはね、本当に結構気になる方たくさんいらっしゃるんじゃないかなって思ってるんです。
で、こういうね、あの自分業とか、あの対個人に対するですね、ビジネスっていうのはね、まあ01はですね、頑張ってたら、はい、皆さんだったら絶対に達成できるんですよね。うん、01っていうのはどういうことかというと、何か自分のサービスを売る。で、それがまあ例えば数千円とか数万円ぐらいだったら売れると。うん、ただ問題はそっから先なんですよね。
じゃあそれをどうやって事業として育てていくのかっていうなった時に、そこがやっぱ壁になるんですよ。一重十百みたいなね。うん、で、そこをですね、まあ現実的にやっていくにはね、どうしたらいいのかっていうことを、まあ今日はね、かなりガチでね、あのお話ししていきたいなというふうに思っておりますので、あさらさんもこんにちはです。はい、夢の共演ありがとうございます。羊さんもこんにちは。じゃあ早速ね、あのやすさんをお呼びしたいと思います。はい、ちょっと待ってくださいね。
はい、こんにちは、よろしくお願いします。
はい、こんにちは、よろしくお願いします。やすと申します。
03:01
ありがとうございます。
音声大丈夫ですか?
はい、めちゃめちゃ綺麗に聞こえています。初めまして、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
ありがとうございます。今はどんな心境というか緊張されてるかとか、何かありますか?そういうのは。
いや、緊張しますよ。もうちょっとなんか謎の手汗が今すごい。
謎の手汗が。
でもすごい応援されてますよね、みなさん。
ヤスさん界隈からもたくさん応援に来てくださっていて
ありがとうございます
カリンさんのたくさんのリスナーさんと
私を普段から応援してくださっている方も
今日はカリンさんのところ初めてできてくださっている方も
いらっしゃるかと思うのでどうぞよろしくお願いします
よろしくお願いします
皆さんもぜひヤスさんちょっと緊張されてるっていうことなんですけど
ヤスさんは森の人なのでね
もしなんか頑張れって思ったらこの森のやつ送ってください
ありがとうございます
エールは森っていうことですね
ありがとうございます
今日はですね
01達成後に稼ぐ桁を上げるっていう
ちょっとヤスさんからするとドキッとしたタイトルを
私の方で設定させていただいたんですけれども
ちょっとこれについてお話をさせていただきたいんですが
まずはですね
一応これメンシップのですね
記念のコンサルっていうのを昨日忘れてて
そこすごくすっ飛ばしてしまったんですけれども
まずですねヤスさんのこともお伺いしたいですし
自己紹介いただいた後に私を知ったきっかけとか
メンシップに入ったきっかけとか
その辺ちょっと教えていただいてもよろしいですか
わかりました
私はですね
前職が公務員ということで
厚生労働省という役所で
労働局というですねところで
労災関係の調査また審査業務みたいなのを
21年余りしてました
公務員人生の最後の方にですね
いろいろ疲れて病んでしまって
それでもうどうしようどうしようと
もう限界っていう感じの中
いろいろ試行錯誤していく中で
このコーチングに出会い
それからあと心理セラピーっていう森の癒し
こちらに出会って
それで昨年の秋に公務員を退職して
独立をしたっていう
そういった経緯でございます
カリンさんを知ったきっかけっていうのが
バリキのサラさん
そうですね今日も来てくれてますね
ご縁ありがとうございます
サラさんが
私以前にオンラインサロンの方で
ご一緒していたことがありまして
そこでスタイフの小さなイベントをやったりとか
その中でご縁あって
知り合うことができまして
そこからですね
コーチングをですね
受けてくださったりみたいなこともあり
サラさんのスタイフ
頑張ってやってみようということで
始められているのを嬉しく
拝見している中で
私とそれから
井原氏カリンさんが
っていうようなことが来ていてですね
私カリンさんのことは
いろいろな形で
06:00
お名前とかそれから
ご活躍とかは拝見はしてたんですけど
何分今の
40代のアラフォーバーママさんっていう
そうですよね
今日収録でもねお話されてましたけど
ちょっとそれが自分とは違うかなということで
はいそうなんです
私50代でなおかつ
シングルでかつね
とっても華やかな
カリンさんの雰囲気と
地味な公務員出身の
自分というのがちょっと違う世界の方かな
って実は思って
あまり配信を受け切らせているってことが
なかった中で
バリキロサラさんきっかけで
ところでカリンさんってどんな方なんだろうと
ところでっていうので
ちょっと試しに聞いてみるか
っていうので聞いてみた感じですね
そしたらですね
どんどんどんどんすごいや
ひそやかにハマっていく
ひそやかにハマっていく
ひそやかにハマるって
美しいですね
言葉としてひそやかにって美しいですね
ありがとうございます
たくさんネバンの方もいらっしゃるし
だからあんまり
ご挨拶したりとかそういうのも
なかなかしにくく
静かにサイレントリスナーを
している中で
サラさんが
先日盆人のプロデューションを
されたんです
それでなんか思わず
その時嬉しくなってつい
出没してしまっておめでとうと
言っていただきましたよね
そうなんです
師匠のって
言っていただいて
師匠という呼びがいやいやとんでもないって
すごい恐縮してたんですけど
サラさんの配信をお聞きしたらそこには
まさにサラさんの意図があった
意図がね
ちょっと覚えてもらおうということでね
引き合わせていただいたという
そこにサラさんの
深い愛を感じですね
今日もお邪魔しているという次第です
でもそういう意味では
メンバーシップの特典となっているので
私のことを知ってくださって
配信聞いてから割とすぐに
メンバーシップ申し込んでくださった
ってことになりますよね
そうですね
たぶんサラさんが
カニさんの5本の紹介とか
あれをされたぐらいに
5本配読したりとか
配信を
聞き始めてっていう感じだったので
それから
すっごくたくさんライブされていらっしゃった
じゃないですか
実は聞いてたんですよね
しょっちゅう聞いてて
それでそのうちに
こんなに
有益すぎることを
話されている方が
いったいメンバーシップの中で
何を話しているのか
そんなに何を喋ってるんだってなりますよね
すごいそっと気になって
そうしたものがあるらしい
ということを知り
そっと入ってみたら
こうした特典があるということを
ちらっともちろん皆さんが
お話ししていたんですけど
これまたご縁がないものだと思って
そんな瞬殺で埋まるものに
自分で入れるとは思っておらず
そしたらこのね
09:00
夏休み企画でなんと
2枠用意されているということで
滑り込んだと
1枠の時はちょっとウトウトしてたんでしたっけ
ちょっと寝てた
あの日も確か朝から
そうですね
お昼にもあるとおっしゃってて
順次油断してたんですけど
まさかそんなに連続して
なんか順次って言ってた気がする
と思ってたんですけど
軽く寝落ちしていた
寝てたら一人目埋まってて
起きたらまだ
募集してたと
ちょっと動揺して
思わず油断してました
って言うのに油断してましたって
クエスチョンマーカー寝ぼけてるから
すごい煽ってるみたいな感じになって
いろいろ
ちょっとバグってたんですけど
そこでね
そんなこんなでご縁いただきまして
本当にいろんな方の
皆さんのご縁で
今日ねこのライブが実現したということで
私も非常に嬉しいなと
思ってるんですけども
まずねすごいご経歴も
すごいなと思ってどこからどうお話ししようかと
思ってるんですけど
まず私と
共通点がそんなにないような感じ
ヤスさんってね
一見すると多分皆さんそう思われる
と思うんですよ
ヤスさんは森のコーチングっていうので
癒し系癒し枠
いつでも変わらないことが勝ち
っていうどちらかというとそういう感じかと思うんですけど
私はむしろ変わりまくっていくのが
勝ちっていう感じで結構
対比型かなっていうのを
佐藤さんもね今日配信でおっしゃってたんですけど
実はね私ヤスさんと
共通点がありまして
私も勝間塾に入ってたんですよ
笑
私チラッとそれ聞いて驚きました
笑
皆さん知ってます?勝間和夫さんね
勝間和夫さんの塾で私もそんなに
在籍はなかったんですけど大阪の方で
勝間活用塾の
勝間塾のなんか交流会とか
参加させていただいたりとか実はしてて
はいそんな共通点が
あったりあとはまあ
公務員でいらっしゃるので私は
一般の事業会社に
勤めてたのでだいぶ文化は違うかとは思うんですけれども
そこでの会社員
としての歴っていうんですかね
それで言うと
さっきあの労働局で21年っていうお話が
あったかと思うんですが
私は会社員17年ってことなので
少しそこの金属機関
っていうのは似てる部分があって
その中で限界会社員みたいな
時が私もあったので
そういうところはすごく共通する部分が
あるのかなという風にお話を
聞いておりましたっていう感じ
なんですよね
私の中で
まず最初にお伝えしたいのは
どうでもいい情報というか
コンサルでもなんでもないんですけど
私の中でのですね
安さんはね森人材
なんですよね
森人材っていうので
私本当にいろんな方の
コンサルさせていただいていて
働く女性とかたくさんお会いして
男性もそうなんですけれども
従業員の規模で見た時に
12:01
1万人とかそれ以上とか見てると
やっぱりいろんな人を類型化する
癖がちょっとありまして
安さんを最初にお見かけした時に
森だな
森人材だなってすごく思ったんですよ
森人材っていうのがどういうことかというと
いつでも変わらないことが
さっきもお伝えしたんですけど
価値っていう感じで
私は前に進もうぜ進もうぜっていうので
周りを動かすっていうのが
自分の価値かなと思ってるんですけど
それとはまた違って
いつでもどんな状態でも
一定で
ドンとしていて
それでいてそれが保養力があってっていう形で
それに皆さん安心する
というので
私の中の森人材でいくと
さっきエリーさんも言ってくれてるんですけど
玉城さんっていうね
ストレングスファインダーの玉城さん
玉城さんと同じグルーピングなんですよ
私の中では
素敵女性っていうかね
素敵女性
×知的みたいな
このグループに属されてます
っていうね
そういう私の中ではね
そうなんですよ
ちょっと変化球的に杉広さんも
一応その枠に
性別は違うんですけどね杉広さんという方がいらっしゃって
この方もちょっと変化球的には
その癒し枠にいらっしゃる
っていう感じなので
なんかねそれをまず一番最初の
第一印象としては感じさせて
いただけたかなっていう感じなんですけれども
ちょっとまずは
安さんのご経歴
少しお伺いしてもよろしいですかね
もちろんもちろん
もともと厚生労働省っていうことだったんですけれども
これって一番最初から
国家公務員になりたいみたいなのって
あったんですか学生の時から
いえいえなくてですね
私本当に
何やっていいかわからなかったんですよね
何やっていいかわからないのに
すごい天の弱気しさあって
なんかみんなと
同じことをしたくないっていう
そういう気持ちだけがあって
学生時代に
私学科って歴史学科
歴史が好きで何していいか
仕事の職業イメージがわからなくて
好きなことで
私学科行って
歴史もみんなが憧れる西洋史とかじゃなくて
インド史っていう
インド史はすごい
インド史って初めて聞くぐらいの感じの
それが先行の人と
お会いしたかもしれないです
西洋史とかね東洋史とかだったら
知り合いとかもいるんですけど
インド史なんですね
インド史でした
非常勤講師の方とかだって
先任講師の方いなくて
常勤講師の女性の先生が
かっこよくて素敵な
研究者憧れて
実はなんか一回大学に
進学して
インド史研究みたいなの
見に行こうかと思ったんですけど
あっさり脱落したんですけど半年ぐらい
これなんかちょっと自分じゃ無理だと思って
でまた思想をして
どうしようかなと思って
その時に文字書くとか
そういったことは好きだからと思って
出版社でバイトし始めて
15:02
それで出版社でバイトしたら
この業界になったら
ちょっといけるかもと思って
それで全職が
詩歌の専門デンタルですね
でもたまたまで別に
中途募集していた
詩歌の専門出版社に3年ほどいて
詩歌エースエディション向けの
専門誌の
編集を3年ぐらいやって
その頃に
ただ他の業界
違うことも
やってみようと思って
ジャンルを変えて出版社を転職しようと思ったら
急にキラキラなマスコミに
行ったらすごい自分が合わなくて
またまたポヨーンって
ついていけないみたいになって
あっさりやめちゃったんです
森人材の人って
基本在庫がすごいんですよ
今のところまで
質問めっちゃたくさんあるんですよね
ちょっと待ってもらってもいいですか
今のところで
玉木さんと同じぐらい在庫がすごい
すごいなって思うんですけど
やっぱり私の目に狂いはなかったというか
在庫人材なんですけど
まずそもそも私学科に行こうと思ってたのは
歴史が好きだからっていうので
これは高校生の時からそう思って
第一志望大学に入ったという感じなんですか
そうですね
本当そうです
本当何が
皆さんが例えば
こういう興味がある
歴史系で福祉の大学がいてとか
実業のイメージが
なかったんですよね
それでどうしていいかわからないけど
とりあえず好きなことで
しなくしようというので
これは国立ですか
それとも私立ですか
私立です
そこに特化した感じで
インド市っていうのも
本当に数ある中の
もうちょっと準メジャーみたいな
ものすら飛び越えてる感じあると思うんですけど
インドっていうのは
なんてインドなんですか
インドはですね
なんでだろう
興味があった
私の同級生に
女子大だったんですよ
女の子で
インド1ヶ月行った
すごい仲良しの友達が
フラット1ヶ月インド行ったんですよね
そんな話とか聞いてるうちに
すごい興味もあったのと
インド市の授業を
聞いたら文化祭で
サリー来たりとかですね
そういうちょっとしたイベントとか
あとあれですね
どちらかというと古い歴史よりも
インドの近現代の
女性の
言ってみると
いろいろと厳しい社会情勢の
中でも
いろいろ社会構造を
動機化していくみたいな
貧困女性の
開発
経済的なことみたいな
そういったことに関心があって
そつ論で
そつ論の資料収集したくて
インド行ったみたいな感じです
そつ論のテーマもインドだった
インドの貧困女性の
18:00
自営業の
生活共同組合の
取材みたいな
この時点でみなさんどうですか
ついて来れてますか
めっちゃ聞いてるのに
誰も何も話さなくなってきてますけど
情報量多いんですよ
森人材のポイントとしては
一見ひっそりしてるんですけど
すごいたくさんの
体験をしてたりとか
一行一文が濃いんですよね
だからその一文を
掘り下げずにはいられないっていうのが
森人材の特徴なんですよね
そうなんですよ
まずそこの整理からやっていかないとあれなんですけれども
なるほど
ってことはでもあれですね
一つ言えるのは
自分にとって専攻って結構
大切なことじゃないですか
それをやっぱり近くの人の
同行で
それが結構影響したってことですよね
親友陣の
親密性とかの人の
行動パターンだなっていう風に
思ったっていうのはありますね
人の影響を受け続ける
人生ってことで
インド人もたぶんお友達とか
それから非常勤講師で
来ていた女性の先生とか
そうした方にめちゃめちゃ
引っ張られてそっちに
行ってる感じがあります
でもなんかいいですよね
そこがつまり
きっかけとなるというか
それこそ私も裏で
人生最適化セミナーとかやってるんですけど
その才能のコアになる部分と
きっかけになる部分が要は大事だよねって
話をしてるんですけど
自分にとって何がきっかけかっていうのを
すごく分かっておくことって大事かなと思ってまして
それがヤスさんの場合はやっぱり
人から何かが入ってくる
人に何か影響を受けて
そこをきっかけに
自分の経歴とか道を
作って来られてきたのかな
っていうことがありつつも
でもやっぱりインド選んでるあたりで
相当この辺に
意思を感じますよね
あれでしたね
みんなが
卒業式で女子大だし
みんなが羽織袴を着ているところ
私それが
自分は嫌だと思って
一人で洋服とか着る
そういうあまの弱な人でした
これが森人材なんですよ
皆さん
森人材はひっそりしてるので
あんまりとっぴなイメージとかがないんですけど
実は結構しれっと
他の人とちょっと違うことやったりとか
するっていうのが
私の中での森人材なんですよ
面白いですよね
なんかこうちょっと
なんかこうすごい
ちょっと変わったことを
したがるっていう
ただそんなすごいことはできない
っていうふうにいつも思っている
けれどもなんか
変わった自分でいたいっていう
どこかあまの弱な感じは昔から
ありました
とても面白くて本当たまきさんと
ぜひコラボライブとか
本当にしてほしいなって思うくらい
なんかすごい似たものを感じますね
なんか
ささかのさんなんだか師匠からも
さらさんみを感じますねってことで
なんか静かに
21:01
アグレッシブさらさんのほうは
もっと見るからに
見るからにっていうかなんかちょっともっとアグレッシブな感じ
するんですけど
師匠は
アグレッシブっていうか
変わったこととかされるんですけど
なんかベースがやっぱ森っていうか
これがすごい面白いな
ってまず思ってるんですけど
ストレングスを見させて
いただいてもやっぱトップ10の
資質でいくと共感性が1位なんですよね
そうです
共感性調和性っていうこの青色がね
2個バッときてるっていうところが
あってで私が最下位の公平性も
3位っていうことでやっぱり
共感性のところからなんかこう
起点にですねいろいろ動いてるなーっていう感じは
すごく感じますよね
うんうん
そうですいませんでインド紙を
まだ私たちはまだインド紙の
ところで決まってるんですけど
インド紙でそこで
大学とかに
インとか行ってもいいかなとか
研究してもいいかなって思ったけど
自分じゃ無理っておっしゃってたじゃないですか
それはどういうところでそう思ったんですか
すっごいぶっちゃけ
今まで学生時代は
ちょっと例えばインドに
卒論の資料収集行くとか
ちょっと勉強してる感じだと
それでなんかすごい
ちょっとすごいねみたいな感じで
頑張ってるねみたいな感じでしたけど
インに行ったら英語で資料を
読むだろうなんかそういう収集とかが
当たり前みたいな感じで
確かにガチですよね
ガチすぎてそこまでやりたいわけじゃ
なかったってことに行ったら気づいちゃった
っていう感じですね
あとインドのことを
気になるし
自分が勉強している
興味はあったけれどもまたなんか
日本人である私がインドのことを
いろいろ勉強して社会が
良くなるわけでも
直接はないしっていうようなことで
そこに勉強したいのか
私はっていう感じになってしまって
モチベーションが
急速に下がっちゃったっていうのがありました
でもそこでそこから
また無理ってなって
出版社に行くっていうのもまたそれもすごいですよね
また全然
違いますもんねそこね
そうですね
本当に自分がわからなすぎて
あれだったんですよね
大学院に行くときとかも
他の大学の先生とかに
話をしに行ったときに
私すごい覚えてるんですけど
自分のことも自分で決められないなんて
情けないねみたいな感じで
フィードバックされたときもあって
泣きそうになった気がする
要はこう
自分がその先どうしたらいいかが
自己分析できてなさすぎる
ぐらいな感じだったんですね
でもなんかそんな
わからないながらでも
もともと昔から
算数はめちゃくちゃ苦手だけど
国語は得意みたいな
算数の点数が赤点だけど
国語は2倍とか
そういう感じで
文字系の方に行けばどうにかなるんじゃないか
みたいなそんな感じでした
24:00
なるほどねでまた出版社っていうのも
すごいハードなとこ行きましたよね
そうですね
だからそこもこれまたそんなに別に
出版社に編集者になりたくって
なったわけじゃないのに
覚悟を持ってる
同期の人とかはもちろん編集者になりたくって
そうですよだって憧れの
職業の人が多いし
結構やっぱ就活とかでも
倍率すごく高くなかったですか
いやでも本当に小さな出版社の
それも上海市しかの
出版社っていう
出版社だったので
これまたキラキラ系の出版社ではなく
質実豪華な
だからそこの選び方も
すごいやっぱ面白いなと思って
結構大学の時って
私自分もそうだったんですけど結構
ミーハーで
死亡する会社とかも
CMで見たことがあるとか
なんか言ってたら
かっこよさそうとかやっぱどうしても
ミーハー機質になりがちだと
思うんですよ大学の時って
今私が就活するなら
私が勤めてた会社とか
入るかどうかわからないけど当時はなんか結構
ミーハーだったのでやっぱ聞いたことあるとことか
なんかそういう感じだったんですね
大概の学生は結構流されやすいから
そんなもんだと思うんですよね
なんかやっぱイメージから入っちゃうっていうか
そこでそういうところを
チョイスされてるところがもうすごいな
なんかもう違うなっていう風に思いますね
いやいやいやでもなんかその
就職活動にでも要は乗り遅れたっていうか
氷河期だったんですよ
クリーンさんの世代のさらに
10何歳上だから
そうですよねでもそれで
出版社入れるのはやっぱすごいですよね
いやまあほんと小さな
出版社だったらちょうど欠員だったんだと思う
で中途募集でほんとに小さな
新聞広告を当時バイトしていた
喫茶店でなんかこう
ロッカーないかなって見ていたときに
なんか小さな告知が出ていたのを
見つけてそれを切り抜いて
それで
応募したら
トントンと行き
そんな感じでした
でそこから3年くらい経って
また別のところに行ったけどまた
それはキラキラしてて違うと思って
そこから厚生労働省なんですか
そうなんですでそこで
なんかこうね
いわゆるザマスコミみたいな
ところに一瞬憧れて
転職したら自分のキャラと違い
すぎて無理で
フリーアドレスみたいな今で言えば
普通だけど当時は
画期的ですよね
自分の机ないみたいな
そういう出版社で
心落ち着かなくてもそういうのが
すぐになんかこれ私
ちょっと違っちゃったみたいと思って
それで
もう辞めてそれで
在宅とか業務委託とかで
少し出版のなんか辞書の
医学辞書の構成とか
そういうので育ってきた
なんかまたすごいのやってますね
でなんかそんなことやってて
20代後半ですでもその時に
いよいよ私やばいと
実はその時私離婚したりしてたんですよね
3年だけ結婚してて
そうなんですね
もうなんかいろいろ先真っ暗で
離婚はしてるわ
27:01
それでなんか正社員試験とか
一回在宅とか派遣とか挟んだら
なかなか通らなくなっちゃって
氷河期だし
なんかすごい波乱万丈なドラマを見てる気持ちになりますよね
ニーナさんも
安さんの歴史がすごいですね
すごいですよね
どうなったんですかそれで
一発逆転じゃないですか
でもうやばいと
それでふと思い出したんです
公務員試験というものがあった
20代の
一番最後に
当時の国家
当時の試験って
年齢制限とかがあって
自治体とか結構受けられないところが
あって
国家公務員の当時
二種試験という
モンキャリの試験と
防衛省二種試験といって
防衛省の試験とか
それだけは年齢が高くて受けられるところがあって
でもそれで
行こうと思って
4ヶ月
公務員塾入って
すごい必死で勉強して
公務員塾があったんですね
すごいですね
それで何とか滑り込んだ
これちなみに
公務員塾って入っている人の
合格率みたいなのは結構高かったんですか
どうだったんだろう
安さんはすごいなって感じだったんですか
でもまああれだったのかな
ただなんかもう私
そこでも移植だったので
皆さんもっと若い時から
なるほどね
私みたいに年齢制限ギリギリで
今年終わったらもう受けられませんみたいな
セッパ詰まってる人は
聞けば聞くほどやっぱ玉城さんにめっちゃ似てるな
と思いますね
森人材の人ってあんま焦ってないんですよね
焦ってないし
目標を最初から
決めてやってるっていうよりは
うまく流れを利用していったり
とかするからやっぱりちょっと移植なんですよね
経歴とかが
ちょっとそうなんですよね
年齢制限ギリギリに
滑り込んで
館長訪問とかも
年齢がいっちゃってるから
いろいろ
冷たい周知になったりとか
でもどっか採用してくれるところを
探し
労働系っていうのは比較的年齢が
いってても
これまでの職歴とかが
あったりとか
あと私が
そこで気づいたんだけど
働くってことに自分がすごい興味があって
なんだかんだでやっぱり
労働局がいいなって最終的には
自分も納得して第一志望にして
そこで入った
そこから21年っていうことで
でもそれがちょっと
しんどくなったっていうことがあって
そこから
コーチングに
コーチングっていうのは
働くのがしんどいなと思って
何か見つけようと思って見つけたのか
コーチングに出会って
辞めようっていう流れになったのか
どっちなんですか?
すごくでも一番最初は
働くのがしんどく
セカンドキャリア考え始めたり
していたってところもあるんですけど
最初のコーチングを受けたのは
30:02
もうちょっと仕事とは
直接関係のないテーマとかだった
そうなんですね
そうした世界があるんだって
知って
そこで
コーチングっていうものが
本当に
自分をいろいろ見つめ直していく
っていうことに
役立つってことは
体感しみたいな感じでした
でもそこから
公務員の人って特に
ちょっと安さんの場合は違うんですけど
国家公務員から
そういう
自分で独立するって結構ハードル高くて
事業会社で働いてる
よりもそこから出るよりも
結構ハードル高いんじゃないかっていう
イメージがあるわけなんですよ
特に周りの方も国家公務員
とかだとそれになりたくてなった人
とかが多かったり
安定志向の人がどうしても多かったりとかするから
コーチングとか学んだとしても
そこからその出るのって
勇気いりませんでしたか
めちゃくちゃ勇気いりました
そこでなんじゃったって感じですね
なんかこう
多分50の手前ですかね
でも段々やっぱり
ここでお仕事してくるのなかなか正直
しんどいなって思い始めて
それはこう
はっきり言ってたぶんね
現役の公務員の方はきっと分かってくださると思うんですけど
すごい公務の現場ってめちゃめちゃ厳しいんですよ
今
人員削減もすごくありますし
かといって世界のね
変化のスピードも大きく
これはネタの事業会社さんも同じだと思うんですけど
ただもう結局
でも公務がやらなきゃいけないこと
っていうのもいろいろある中で
最後のセーフティーネットとして
結構限界ギリギリで働いてるっていう
方々が現場にはすごく多いんですよ
そうですよね
自分はそれで
こうやっていく中で
管理職が見えてきた時に
私はこの部門で管理職は
務まらないって段々思い始めて
結局管理職が
いろいろなことを拾わなきゃいけないので
決意になってることとか
病んでしまったこととか
引き取ったりとか
行政の
大きな目標の部分を
なんか逃げられないっていう
でも管理職が疲弊していくのを散々見てきたので
本当にもう屍になってる
ところを私も何回も言いましたけどね
ここで自分が管理職を務めていくのは
本当にしんどいなと思って
どんどんそれがいよいよ近づいてくることが
恐怖だった時に
完全に管理職一歩手前の
修業時代の
職の係長級っていう仕事に
上がった時に
ちょっと混乱してる
部門だったりとか
自分がすごく苦手な業務だったりとか
いろいろあって
いきなりいって無理ってなってしまった
そこから始まってます
そこからキャリアチェンジというか
しかもコーチングとかっていう
要は自分業だから全くまた
ゲームチェンジが起こる訳じゃないですか
33:00
今までの仕事と
それってとても
結城が言ったことだとは思うんですけど
でも今はそれでやめてみて
コーチ業とかされている中で
あと森のね
お散歩しながら
対話するっていうサービスもされている中で
今実際やってみて
どうですか?どんな感じですか?
コーチングは
非常に自分が
お役に立てているってことが
嬉しいっていうのがすごくあって
そこはとてもやりがいは
めちゃくちゃ感じてはいるんですよね
これは
自分がこれまで
結果的には積み上げてきた
対話のスキルみたいな
最初の時代も
労災申請って
いろいろな大きな人生のアクシデントにあったって
いろんな立場の方のいろんな話聞くみたいなことを
結局20年ぐらいやってきたので
話を聞いて
対応するっていうことは
自分の仕事でも積み上げてきたことだし
あと支出的にも
っていうところがあって
っていうのはあります
コーチングのやりがいっていうことと
今回ね
なぜかりんさんにそもそもっていうところだと
まさにこの
自分が
これが副業とかするから
公務員時代は私お金をもちろん
頂かないという形で
経験積ませて頂くってことで
やっていて
それがもちろんすごくやりがいがあり
そこで積ませて頂いた経験が
あったからこそっていうのがあるんですが
これをやっぱり
起業家みたいな
事業という目線ですね
そこら辺がやはり
やっていく中で
最初は自分もそんな大層な気構えを
持って独立したわけでもなく
どちらかというと
いろいろ公務員に疲れてしまって
押し出されるように
退職って感じだったので
です
そんな背景で
始めて
ありがたいことに1年目から
クライアントさんがついてくださったり
とか
コーチングスクールの講師とかもさせて頂いているんですけど
そちらも
開校も3クラスとか
させて頂けて
本当にだからそういう意味では
スタートとして
ありがたく
させて頂ければと思っているんですけど
ただ
ここから先の自分ということを
どういう風に
やっていくか
会社にも
一時あれだったんですけど
最初はそんなに要は稼ぐとか
お金をってところが
公務員時代と
あまりにもやっぱり
違いますよね
そこのブロックが正直
ありました
お金を稼いだということに対して
いいですって言いたくなっちゃいました
そんなにいいですって
やりがいがあるからいいですみたいな
ただ
自分がやっぱり
辞める前に何が一番不安だったか
というと
36:00
公務員辞めて本当に生きていけるのか
不安ですよね怖いですよね
それはね
だから公務員辞めて
本当に元気に
生きていけるのか
その元気っていうところは正直ベースで
経済的に大丈夫なのっていうところ
そこはあって
そこの説得力
っていうところで
私が何か退職しても
何だか退職前
ずいぶん辛そうだったけど退職して
どうやら元気にやっているらしい
そうしたサンプル例
としても
この事業という目線でも
自分がある程度成り立たせていく
っていうことは
今悩んでいる方の
ご相談に応じるときにも
やっぱり自分の説得力として
あったほうがそれはいいよね
っていうのがありながらやっぱり
どうどうしてきたってところがあります
そうですね
特に公務員とかから
卒業されて
独立される方とか
ともたまにお話したりするんですけど
そういう方ってやっぱり
公務員時代がしんどすぎて
まずはその解放された喜びに
しばらく浸るんですよね
だからコーチングとか
他のセッション業とかでもそうなんですけど
まずそれをできている毎日が
幸せってところになるんですね一番最初は
だから稼ぐみたいな話とか
事業として成り立たせる
っていうところに頭が
いくまでにちょっと時差があるんですよね
特に
安さんみたいに共感性が高かったりとか
あと親密性が高い方とか
ってなってくると
目の前の相手が喜んでくれることが
自分の喜びっていう感じになるので
日々気持ち的にはそれで
満たされるんですよね最初のうちは
はい
だけどそこからちょっとその状況に
慣れてきたりとか自分がやることに
慣れてきたりすると
やっぱりその全体像が
見えなくなってくると
ちょっと不安になってきたりとか
あとその一対一の対話とかは
いいんですけど
これが果たしてその事業として
見た時にちゃんとこう
なんていうのかな経済回してるのか
みたいな話だったりとか
広がりがちゃんとそこに生まれるのか
っていうところが見えなくなってくると
途端になんか急にこう
苦しくなってきたりとかっていうのが
あるんですよね
なので
今そういう意味ではすごく変化される
タイミングなのかなって思ってますし
今ここで聞かれてる皆さんも
結構ゼロイチ達成してる人もいるんですよね
うん
要は
いくらかお金を
何万円とかいただいたりとか
月賞でいくと10万円とかね
その辺でいくといっていると
ただ例えば月賞100万円とか
例えば1000万円とかってなった時に
そこまでどういっていいのか分からないみたいな
感じだったりとか
あとそこまでそもそも自分が
お金をいただいていいのかみたいなところも
あったりするんですけど
今っていうのはどういう心境ですか
事業としてやっぱ成り立たせるべきであるというか
そういうの方が
やっぱり来ていただける方にも
39:00
逆に安心していただけるみたいなのは
さっきお話されてたかなって思うんですけど
じゃあ逆に事業いろいろやっていて
やるってことはそれだけお金を
受け取るってことじゃないですか
それに対しては今もブロックっていうのはあったりしますか
正直
よくはないですが
少しずつそれが
外れつつあるかな
っていうところで
先日配信でもお話ししたんですけど
私
実はつい先頃まで
あんまり自分の
サービス単価とか出してなかったんです
それは
自分が
少しずつ経験積ませていきながら
っていうところがあったんですけど
でも一言で言えば
やっぱりなかなかそこの
正直ベースで言えば覚悟っていうところも
ありましたし
それをただ
実際に私
クライアントさんからも
名付けのこととかそれから値上げのこととか
それをテーマにする
セッションっていうのも
お受けすることとかがやっぱりあって
そこでなんか
クライアントさんには
いけるんじゃないですか
自分が実は
めちゃくちゃなんか心苦しい
気持ちになってきて
どこの口が言ってるんじゃない
って自己つっこみがやっぱり
入るようになり
そこら辺で
やっぱり自分も
ダメだよねそれはっていう風に思って
その辺でっていうのが正直ありました
クライアントさんに
アドレスされるっていうのもあります正直
でもそれもいい流れですよね
今までのヤスさんのキャリアとか経歴とかで
見てきても結局
人に言われることから
結局色々動いてるのかなっていう感じがしたので
そこから自分の今
動きをもう一回整えていくとか
再構築していくっていうのは
これまでの流れから見ても
とても自然なことだと思うんですよね
そういう風にしてクライアントさんとかと関わりながら
やっぱりこっちも成長していくっていうのも
あると思うので
そういう意味でとても良い流れ
だとは思うんですけど
昨日の
笹原さんのお話でも
お伝えしたんですけど
結構皆さん
事業化するとか
いう時に結構
サービスを
どう売ろうかなとか
これをこれだけ値上げするには
どうしようかなとか結構
考えちゃったりすると思ってるんですけど
そういう考え方もあるんですけど
私はそれが
結構苦しかったんですよね
なんかこう
例えば年賞を
1000万にするには
このぐらい売り上げを立てなきゃいけないから
この月の目標はこのぐらいで
何本口座売らなきゃいけないとか
それがすごく
なんか嫌だったんですよ
だけど私はやっぱ楽しく
なんていうのかな
価値貢献してその結果やっぱり
お金がついてくるっていう状態が良いなと
売上げを立てて
苦しくそれをノルマみたいに
こなすのはやっぱ嫌だなってすごく思ってたんですよね
その回答っていうのが
自分の中では割と出ていて
42:01
それが何かっていうと昨日の話でも
そうなんですけどやっぱ流れを
作るってことなんですよね
ムーブメントを作るというか
なので
ちょっとこの辺を語ると
長くなっちゃうんですけど
商品が一つ一つ独立してない状態が
良いと私は思ってるんですよね
例えば
私とかだと
長期口座
今募集してるものもあるんですけど
長期口座っていうのでその中にも
ラインナップっていうのがありまして
すごい高い口座っていうか今回でいくと
一番高い口座を売ってるので一番上だと
90万ぐらいするっていう口座があって
それよりも1個下とか
2個下ぐらいのダウングレードしたというか
ちょっと価格帯的に
低い口座っていうのが一応
長期口座としては持ってるんですね
だけど
それだけじゃなくて
例えば朝チャレンみたいな朝勝コミュニティみたいなものを
持っていたり
あとは無料のブックラブっていうコミュニティを持っていたり
あとこのメンバーシップっていうのも一応コミュニティかと思うんですけど
そういうのも持ってたり
するわけなんですね
それが
私がすごくいつも意識しているのは
迷路を組むみたいな感じで
いつもやってるんですよ
パズルとか迷路みたいな感じで
要は何か
自分が提供しているサービスっていうのが
たくさんある時に
それがブツ切りの印象じゃない方がいいなって
思ってるんですよね
なので一つ何かを受け終わったら
その次にまた
カニさんのこれ受けてみようとか
要はその回遊するっていうんですかね
回遊するっていうのがすごい大切だなと
私は思ってるんですよ
その時にはやっぱり
自分がその信じている
なんていうんですかね
信念みたいなものの上に商品を
載せていくっていう感じなんですね
多分これがちょっと意味がね
わからないかもしれないんですけど
例えば私の場合とかだと
私の配信を聞いたり
私の講座を受けたりして
具体的な一歩を踏み出して欲しいって
思ってるんですよ
ということが
あって
もっと優秀になってほしいって
気持ちがあるんですね
実社会で現実的に
稼げるようになってほしいっていうようなことがあるので
そのために
長期講座とかイベントっていうのが
一番私は
能力開発とかに関わって
人が変われるって思ってるんですね
でもいきなり
私の長期講座に何人の人が入ってくれるのか
っていうと
それはなかなか難しいと思うんですね
そういう意味では私は
自分が一番変われると思って
置いてるものが長期講座なので
じゃあそこに
入りたいって思う人が増えるためには
どうしたらいいのかっていうのを考えてるわけなんですね
その時に
いきなりそれ売っても絶対売れないので
要は流れを作っていくってことなんですよね
例えば長期講座に
入りたい人っていうのがいるとしたら
その人はどういう条件が
なきゃいけないのかっていうのを先に考えるわけですよ
私の場合は
例えばそういう人は時間がある程度ないとダメだし
お金もある程度ないといけないし
45:01
なんかちょっとリスクも取れる
人材じゃないといけないですよね
そのためのことを
常に配信で言っていったりとか
例えば時間がある人を作るためには
朝チャレとかっていうのは
時間を作ってるコミュニティになりますよね
みたいな感じで
自分がこういう人に
いてほしいっていう人を
育てたりとか
そういう人に作るための
発信でありフロント商品っていう感じなので
この辺を
バラバラにしないっていうのがすごい大切かなと思ってるんですよね
伝わりますかね
伝わります
だから商品をなんとなく
感覚的に作るとかっていうのを
私昔すごくやってたんですけど
そうやると意外にリピートに
繋がらなかったりとか
してたんですね
それはなぜかというと私が
その大冗談の意図みたいなものを
持ってなかったからなんですよね
だけど私はやっぱり
現実的に人を変えてあげたい
そのためにはやっぱり能力開発の
視点でいくと絶対に長期間
関わらないとダメだと私は思っていて
そのためにはそれを形にしたものが
自分の場合は長期講座なんですね
必ずしもその長期講座
マストで事業ってやらなくてもいいと思ってるんですけど
私の場合はそういう理由があって
長期講座しかも絶対リアルで
合うタイプのものじゃないと
変わらないと思ってるんですよ
それに価値を感じてもらえる人
っていうのはどういう人で
それを作るためには
日々何をしたらいいのかというふうに落とし込んで
それをまた商品にしていく
っていう感じなんですよね
わかりますかね
なるほど商品設計を
そういう形で積み上げてらっしゃるんですね
そうなんですよね
それがしかも
有機的に横横とか
下から上とか上から下とか
できる限り繋がるものを
置いていくっていうのがポイントだと思ってるんですね
例えば長期講座とかで
言ったら私は発信力の講座
っていうのをやっていて
そこからまた音声の発信力の講座を
やっていてあとビジネス講座
とかっていうの今出してるやつとか
ビジネスの講座なんですけど
そういうのをやってるんですよね
あとはコミュニケーションの講座とかも今年の頭とかは
やってたんですけど
これは全て有機的に繋がるように実はなってるんですよね
どこから話しても
どれかに繋がるようになってるんですね
例えば発信した人って
ビジネスやりたいよねってなるかもしれないし
ビジネスやった人は発信力が
弱いことに気がついて
そこを学びたくなる
発信からビジネスまで学んだ人は
コミュニケーションが気になる
コミュニケーションを上手くできるようになった人は
ビジネスがやりたくなるとかっていう
永遠にぐるぐるできるような仕組みになってるんですよね
だから
なんとなく商品を置かないっていうのが
非常に大切だと思っていて
自分は誰にどんな価値を届けたいのか
ってなった時に
自分が一番お届けしたい
コンテンツってあると思うんですね
っていうのをまず特定することが
すごい大事
ノータンと言いますか
それがすごい大事かなと思っていて
それに価値を感じてもらえるためには
48:03
その人に
どうなっておいてもらわないといけないのか
っていう
どうなっておいてもらうっていうところが
まだできてないなって感じるんだったら
そういう人を自分が作っていくっていう
感覚がすごい必要だと思うんですよね
なんかよくその今すぐ客って
数パーセントしかいないみたいな話って
ビジネスであったりしてて
例えば100人人がいて
そのうちに自分の商品
例えば私が何か商品を出した時に
それがドンピシャで欲しいっていう人って
100人に1人か2人って言われてるんですよね
そのうちの
他の7割とか8割の人っていうのは
今はいらないけど
いつかいるとか
この人たちを今すぐの人に
変えていくっていうのがすごい必要なんですよね
それを
いろいろやっていくっていう
そういう感じなんですよね
わかりますかね
イメージはなんとなく
それを自分の商品で
やっていくってことがすごく必要なので
だからなんとなくこれやったら
いいんじゃないかなっていうのが
最初のうちはいいんですけど
事業として考えた時には
ヤスさんの
無料の商品であっても
有料の商品であっても
どこかでタッチポイントが
発生した時点で
相手はヤスさんワールドに入ってるわけですよ
ルートはいっぱいあるんですけど
無料の配信でも何でもそうなんですけど
どこからワールドに入るわけじゃないですか
ワールドに1回入ったら
永遠に出れないみたいな感じにする
っていうのがすごい大事なんですよね
そういう感じなんですよ
わかりますかね
ディズニーランドっていう世界観があって
ディズニーランドに1回パッと
足を踏み入れるじゃないですか
そうしたらいろんなアドベンチャーの
いろんなコーナーとかがあって
こっち行ったらまたこっち行きたい
ってなってくるじゃないですか
そういうのがすごい大事なんですよね
逆に言うとこっちは常に
例えばヤスさんが森のね
お散歩のコンサルとかっていうのを
提供してるとしたら
それを提供した人に対して
この人はじゃあ次
どんなことで悩むかなとか
これ終わった後に
こういうものあったらよりもっと最強になれるな
みたいなことを常に考えておくっていうのが
私は結構大切だなと思ってるんですね
その先のものを
さらに置くっていう感覚っていうんですかね
そういう目線で
私は結構見てるんですよね
周りの人とか
この人たちにもっとこれがあったらいいのに
って思うものを商品化してるっていう
イメージなんですよね
自分がやりたいっていうんじゃないですよね
どっちかっていうと
周りをよく見て
その人たちは次何のムーブがあったらいいんだろう
っていうのでやっている
っていう感覚なんですね
いやいやいや
すごいでも
とても学びというか
51:02
なるほどって思います
なるほどと思うけれども
これを自分がやるっていうのが
今
これまでは一長一短で
作れるものじゃないのはすごい分かりにくい
でもなんかこういう
イメージを持っておきながら
作っていくっていう
そうです
それももちろんすぐに
私もできたものじゃなくて
私だったら例えば10年ぐらいかけて
こうじゃないかなじゃないかなってやりながら
今も現在進行形で
私は私の王国を作っていて
それは皆さんそうなんですよ
皆さんの数だけ王国というか
あって
そこに入ってもらった時に
どういう感覚になってほしいか
例えばディズニーランドと
USJでもコンセプトって全然違う
わけですよね
USJっていうのはできる限りたくさんのいろんなキャラクター
味わってほしいみたいな感じだから
そういう意味では世界観も
何もあったもんじゃないなって思っちゃうんですよね
なんかすごいいろんなキャラクターが
うぞうもぞうにいるみたいな
それに対してディズニーランドとか
っていうのはすごいかっこたる世界観があって
中に入ったら
鏡がなかったりとか外が見えなかったりとか
いろんな仕掛けがあって
どっちもどっちでいいとこあると思うんですけど
すごく
その世界観にこだわってやっているわけ
なんですよね
世界観があってから商品とか
アトラクションっていうのは作られるわけじゃないですか
だから世界観作るのが
実は先なんですよね
こういう人にこうなってほしいな
そのために
コーチングを置いとこうとか
コーチングをやっている中で
こういうことに悩んでいる人が多いな
だからここちょっと特化したテーマでセッションやってみよう
みたいな感じだったりとか
なので
コーチングってちょっとやっぱり幅が広いんですよね
コーチングってすごい
何でもいけるみたいになるじゃないですか
でもだからこそ
コーチングとか
修行とかコンサルやっている人は
やっぱりそこの掛け合わせで
自分が何やっていくかっていうのって
非常に大切だと思っているんですね
例えば私だと今回の講座とかだったら
能力開発っていうのはずっと関わってきたところだから
能力開発×講座
みたいなとかね
自己理解とかそういう感じなんですけど
それを自分の中でキーワードとして
探していくっていうのが非常に大切なんですね
そうすると
不思議なことにというか
商品に一貫性が生まれてくるんですよ
本当に
最初に商品
なんとなく思いついて作るとかじゃなくて
こういう人にこうなってもらう
そのためのいつも何かだから
そこで生まれてくる何か
っていうのはやっぱり
やっさんならではのものに絶対になってくるんですね
そうすると
あの体験をもう一回したいから
行っちゃう
ディズニーランドとかも
あの体験をしたいからもう一回行くって
多分なってると思うんですよね
そういう感じで
究極的に言うと
特にコンサルとか修行とかの人は
コンサルとか
コーチっていうことをやってる人は
いっぱいいるわけじゃないですか
だからこそ究極的に言うと
54:00
感情をやっぱり手に入れに
いってると思うんですよね私は
例えばやっさんと
話してていつもとても安心感がある
その感情をもう一回手に入れたいから
そのためにコンサル受けますとか
リピートしますみたいな話だと思うんですね
だからそういう意味では
感情の設計が非常に大切で
だから商品っていうのは
感情の設計なんですよねやっぱり
それを
どういう人にどうなってほしいか
感情の設計だったり
行動の変容だったり色々あるんですけど
それを自分は
何をゴールとして置くのか
っていうのが非常に大切かな
と思ってて結構商品設計
のこと気にしちゃうと
何をコンテンツとして入れようかな
とかどんなこと入れたら
売れんのかなみたいな
そっちの方に一気に
行ってしまう人もいるような気がしてるんですけど
そういう考え方もあるんですけど
もっと簡単なこと
っていうのはやっぱり相手を
どういう感情にさせてあげたいか
ってこととあとは
コーチ業のやっさんみたいな方の長所としては
相手の方とすごく
向き合ってると思うんですね
その中で
お相手に対して
要は情報が自分に集まってきてるんですよね
コーチ業の方とかは
特に自分が聞くのがすごく上手な人
っていうのは情報が全部
自分に集まってきてるわけだから
実はそこにヒントが全部あるんですよね
例えば5人
コーチングして3人が
同じことで悩んでいた
とかだったらそこに何か特化した
何かを作れるかもしれないし
コーチ業ってどっちかっていうと
聞くっていう要素が多いと思うんですけど
たくさん聞いてきたからこそ
こういうところの考え方で
すごくいつも悩んでる人が多いな
ここでセミナーやってみようかな
みたいな感じで
そういうのがすごく大事
なんじゃないかなって
思うんですよね
ささかんさん世界観が先
みきさん目から鱗
商品イコール感情の設計
なので例えば
ごめんなさいちょっとね時間
オーバーしそうな気がするんですけど
大丈夫ですか
ありがとうございます
ありがとうございます
今日はすごいたくさんの方
聞いてくださっていてもう90人近くなりますが
ありがとうございます
ちょっとねなので
今までは私の話中心になっちゃったんですけど
じゃあ具体的に例えばヤスさんをどうしていったら
いいのかっていうヤスさんの今持ってる
ラインナップでどうしていったらいいのかっていうところを少しだけ
お話できたらなと思ってるんですけど
まず
このお散歩コンサルというか
森の中の対話コンサル
っていうのされてるんですよね
これは
正直モニターさん実施
みたいな感じなんですけど
受けていただいて
っていう感じではあります
これは将来的にはこれもメインの
コンテンツというかずっと続けていきたいな
って思ってますか
そうですねやっぱりすごく
深い体験として刺さってくださる
っていう感覚はあって
あと
そうですねアンケートのお声
とかがやっぱりすごく
57:03
嬉しいお声を結構
いただくので
オンラインとはやはり
違う体験としてはあります
なるほど
でコンサルはコンサルで
チケット的な感じで売ってるって感じですかね
これはまだ実は
森散歩コーチングは
まだ販売は実は正式にはしてなくて
ないっていう感じです
じゃあこの対話の方も
モニターとしてはやりながら
普通にそのコーチ業としての方も
の
コーチのセッションというのは
回数別とかで
販売してるっていう感じですよね
今は3回6回とかで
やってますオンラインの方も
これもすごい考え方が
いろいろあって商品の
組み方っていうのはすごいたくさんあるんですね
例えば私みたいに結構高額講座から
もうちょっとレンジの低い
ものまでいろいろな商品を
持っておきながらも収益の柱としては
高額商品とか高額の
長期の講座にするっていうパターンも
あれば別にそこまで高額のものとか
作らずにその代わり商品の
ラインナップを増やしたりとかして
その分数取っていくっていうような
スタイルもあったりするんですけど
この辺はなんか
お好みとしてはどんな感じですか
これは結構何人相手にできるか
とかその辺もすごく
関わってきたりとかお客様とどの
ぐらい長期で関係深めていきたいか
とかいろんなことが関わってくるとは
思うんですけれども
そうですね
自分はやっぱり
その高額商品ボンっていう
形よりも
一人一人のお客様と
長いお付き合いができれば
いいなってそうすると
高額商品のボンだとちょっと
長いお付き合いなかなか
一時期は
ないんですけど
自分がそういう
フェーズじゃあまだ自分がまだない
っていうところが
自分の企業家としての
自分の
まだっていうところもあるので
なるほど
そんな感じではあります
ある程度たくさんの方と
接すること自体は
自分はまあまあ得意っていうのもあり
ただあんまりこれが
複数になっていくと
それぞれ混乱していったりとか
そこのところは
あります
その辺のちょっと
バランス感みたいなところがちょっと
課題だなとは思います
そうですね
なのでそういう意味では
高額商品が
絶対っていうことではないんですけど
ただなんか
高いものを買いたいって人もいるんですよね
世の中には
だからやっぱり相手のニーズを
いろんな形で満たしてあげることっていうのは
非常に大切かなって思っているので
やっぱタッチポイントを増やす
っていうことが
すごく大事かなと思っているのと
あと人は結構
めんどくさがりだから
こっちが決めてあげないと選ばない
っていうところってあったりするんですよね
例えばコーチングのセッションってなったら
1:00:02
何聞いても自由
なんだけれども
何を得意としてる人なんだろう
みたいなのもあったりするじゃないですか
そこの特色
自分と他の違いっていうのを
説明できるかみたいなのも
あったりすると思うんですけど
そういう意味でいくとどうですか
いろいろ他にもやってる方っていうのは
いらっしゃると思うんですけど
自分の特色としては
あれですね
比較的
今とても
弱っているところから
少しやっと
前を向き始めた
カウンセリング領域から
コーチング領域に移行するみたいな感じの
に寄り添うのが得意
なるほど
自分がそうだったので
自分の現体験って結構大きいですもんね
だとしたら
その辺の方を中心にしながらも
コーチングのパッケージ
とかっていうのも
今の感じでもいいと思うんですけど
集客というか
人を集める時の課題みたいなのって
今ありますか
集めるって言い方があんまり
そうですね
まだでも
本当にこれまでのつながりとか
ご縁で
クライアントさんになってくださるとか
ご紹介くださるとかっていうところ
だったりするので
この少しずつ今発信しているもので
例えば
ノートとか書いているものを見てきましたとか
少し発信したもので
初めての方が来てくれるように
少しなってきたかな
ぐらいな感じで
まだまだバーンと何かで出して
ドーンとみたいな
そういう感じでは
なので
まさに事業ベースで言うと
もう少しその辺りも
デコイルをした方がいいんだろうな
っていうのもあります
そうですね
これも本当にいろんな考え方あるんですけど
親密性が強い人っていうのは
要はサンプルが目の前にいるので
その人たちを見ていって
その人たちが欲しいものは何かなっていうので
考えてあげた方が
早いかなっていうのはあるんですよね
なので
そういう意味では口コミ重視の
やり方がなんか良さそうな感じは
しますよね
目の前の方をすごく大切に
していきながら
その方と対話をする中で
こういうサービスあったらいいだろうなって思うものを
1個ずつ丁寧に増やしていく
っていうんですかね
増やしていくときも
今既にあるものと必ず
連携するかどうかっていうのを
見ながら増やしていくっていうのがすごい大切なんですよね
連携しながら
そうですね
例えば私とかだったら朝活のコミュニティ
赤岩さんもこんにちはですリーさんもこんにちはです
朝活のコミュニティを私が立ち上げようかなって
思った時があって
その時にこれが何かにリンクするのかなっていうのは
必ず考えるわけですよ
時間ができるから
例えばそこで読書コミュニティの方来てくれるかな
とか思ったりとか
あと時間ができて何かいっぱいやりたいと思うから
発信する人とか増えるかもしれないなと
1:03:01
そしたら私の発信の講座とか
もしかしたら来てくれる人増えるかもしれないな
みたいな感じで
何かそれを目当てでやるわけじゃないんですけど
そこから何かこう
関連性とかがありそうなもの
全く関係ないものをやるよりは
何かちょっと関係しそうな方がいいじゃないですか
みたいな感じ
が
考えて1個ずつ増やしていくのが
結構ポイントかな
って思ったりするんですよね
あとは来てくださる方の声を
もっともっと細かく見るっていう感じですかね
やっぱり
他の方っていろいろ比較検討した上で
自分のところに来てくださってるわけじゃないですか
選ばれた理由とかって
絶対あるんですね
そういうのもちゃんとキャッチする
例えば私とかだと
新しい方が自分の講座に
入ってきてくださった時とかって
必ずどういうルートで
何いいと思って来てくれたのかって結構細かく聞くんですね
そのいいと思ったところを
より強化していくみたいな感じなんですよ
だから
そういうのを丁寧に
やっていくこと
がまずは
1つ大事かなっていうのは
思いますかね
あとはやっぱり
単価を
今のままでやっても全然いいとは
思うんですけど、でもこっちも
経験をすごく積んでいくタイミングがあるじゃないですか
そのタイミングではやっぱり
値上げはした方がいいんじゃないかな
というのはちょっと思ってます
うん
値上げのところはどうですかね
今はそういうフェーズじゃないと
思ってる感じですかね
この間その8月に
それこそ
今まであんまり
公開していなかったけれども
出したっていうところでも
自分の中ではちょっと1つ
そうですね
勇気出して出した
はいはいはい
ただ値上げっていう
そこもそうなんですよね
だから今まで
コストとかを考えたことが
なかったっていうのがあって
例えば自分がセッションに
使っているいろいろな
時間とかね
いろいろ入れてる機材とか
それからそこに投入している
もろもろのこととか
それを習うための
講座だったりとか
結局そういうのもろもろ
かかってるっていうようなことはやっぱり
もっと困難っていうこともあり
なんかその仕入れと
要はあれですね
値段設定を
値付けと言ったのに対してもやっぱり
まだまだその甘さみたいな
ところですね
そうですよねやっぱり無形商品
だからこそそこがすごく
抜けてしまうし
仕入れは
ちゃんとしているのにそれが
適切に反映できてなかったり
とかそれがちゃんと伝わってなかったりとか
しちゃうので価値が伝えきれない
っていうようなこともあったりすると
思うんですよね
あとはやっぱ工事業の方って
私もほんとたくさんの方いらっしゃるなって
思うんですけど
やっぱ消費者ってめちゃめちゃめんどくさがり
1:06:01
なんですよね
なので例えばそのセッション
何回やります3回やります6回やります
っていうのも
いいんですけれども
なんか
いろんな方見てこられてるわけじゃないですか
それを見てくる中で
例えばこのステップで
やるのがいいですよ
とか何かしらに乗せて欲しい
って気持ちってあるんですよね
例えば私だったら朝活の
3ヶ月チャレンジっていうのを
コミュニティーやってるんですけど
捨て活道活積み活
とかっていうのをある意味勝手に
こっちでステップ作るんですよね
そこに乗りたいって人って絶対いる
って私は思ってるんですね
だから
相手がめんどくさがりであるっていうことを
私は常にすごい考えてて
なので
コーチングっていうその広い
ものとして持ってるのはいいと思うんですよ
私もコンサルは持ってるので
だけどそれとは別に
いろんな人を見てきたからこそ自分が言えること
っていうのってありますよね
そのムーブにやっぱり相手を乗せるみたいなのは
結構大切なんじゃないかなって
思うんですよね
うん
例えばその会社員
弱ってる人が前を向くために
この順番で考えていくと
いいですよとか
この順番でやっていくプログラムで
3ヶ月でこのぐらいになります
みたいな方が
回数券のその3回6回っていうものよりも
なんていうかな
より納得感を持って
購入される方っていうのが
いるなっていうのはこれは私の実体験
なんですよね
うん
だからそこに自分の中でムーブを作る
流れを作るっていうのがすごい大切なんですよね
うん
ただコンサルのチケット売るとか
じゃなくて
いろんな人を見てきたからこそ
自分が抽象化することに価値があるわけですよね
うん
例えば100人の人を
見てきたっていう経験って
自分の実体験じゃないですか
それを見てきた中で
こういう人が8割でしたと
だからアプローチするときは
この順番が結局一番いいって私は
思いますと
だからそれをやってみませんかっていう
ご提案であり
活動に対して結局乗る人が
商品買うみたいな感じなんですよね
うん
このムーブをいろんなところで起こせるか
商品に対して流れを感じてもらえるか
っていうのも非常に大切かなと思いますね
そうなんですよ
傾向みたいなものを見つける
で
高知業の人とかコンサル業の人が
求められてるのって
究極私そこだと思ってて
あなたは要はいろんな人
見てきてるんですよねって話じゃないですか
見てきてるのに
それに対して何も語れない
ってことって絶対ないと私は思ってるんですね
うん
例えば私のところにはこういうタイプの人が来ます
こういうことでつまづくことが
多いですっていう
傾向みたいなことを一番知れるのって自分ですよね
自分が一番情報集まってるので
その情報が
集まってるっていうことを相手にちゃんと
1:09:01
同じ情報量で伝える
情報レベルを
合わせてあげるっていうのが結構大切かなって
思ってるんですよね
それをやることによって
より大きい価値を感じてもらえる
と思ってるんで
人ってなんかやっぱ
流れに乗りたいとか
ステップでいきたいみたいな
日本人とかは特に真面目だからそういうのすごい多いなって思うんですよ
カリキュラムをこなしたい
達成感を感じたい
でもこれなんかゲーミフィケーションっていう
学問ってあると思うんですけど
要は
何か人に達成感を感じさせながら
学習とかを進めていくプログラム
とかの
それをどうやっていくかっていう仕掛けの話で
アメリカとかだと
オンラインのコンテンツとかすごく多くて
みんな全然やらないからこそ
ゲーミフィケーションがめっちゃ発達してるみたいな話があって
だからちょっと何かやったら
チェックできるようになってたりとか
何かゴールしたらおめでとうございますみたいになったりとか
そういう
ちっちゃい仕掛けみたいなのが
やっぱすごく
大人なんだからそれ自分でやりなさいよって言ったら
それまでなんですけど
すごく人が今怠惰になっていたりとか
決めてほしいって気持ちがあるからこそ
このゲーミフィケーションとかも
上手に使ってあげることが
大事かなっていうのは思ってるんですよね
しかもそのヤスさんのご経歴的に
労働局でもお勤めになって
いろいろな場面で働かれている方
っていうのを見られてきて
そういう方のお話を21年間
聞かれてきているわけですよね
これってすごくご経歴として
強みだなって思ってるんですよ
だからこそもし私だったら
ここ絶対語るんですよね
いろんなキャリア
しかもその前は出版社にいたわけじゃないですか
出版社にいて
出版社2社経験した後に
厚生労働省の労働局で
21年間勤めてましたと
自分自身が厳戒会社員をやっていて
その中で本当にたくさんの方
見てきました
ここも定量化できたらいいかなと思うんですよね
何百人とか
その中で自分は
弱ってる人っていうのも
たくさん見てきて
そこの人を前向きに変えていくっていうのを
やってたんですけど
その中で私が思う
そういう人が前向きになっていくステップがあって
わかんないですけど
そういうこと言われると
耳を傾けたくなるんですよね
なので
自分のそこの経歴っていうところも
なんか
やっぱちょっと意識する
はい
働き方について語れる人である
っていう経歴をすでにお持ちだと思うんですよね
そこをもっと
私だったら強調しちゃうかな
って思うんですよね
たぶんこれもまた
公務員時代ブロックで
あんまりいろいろ語れない
買ったっていうことがあって
公務員の在職中の仕事の
っていうのがあって
退職して買っていてっていうのを
やっと話し始めてみたいな感じで
まさにやっと語り出して
以前からしてくださってる方も
そんな仕事をしてたんだ
知らなかったってやっぱり
1:12:00
言われるぐらいだったので
ここのたぶんね
ところをまさに
もうちょっとこうね
わかりやすく伝えるってことは結構重要なのかな
そうですね
本当にそうだと思います
やっぱりムーブを作るみたいな話も
今日お伝えしたんですけど
ムーブを作るっていうのって
どっちかっていうとなんですけど
ストレングスで言ったらオレンジ資質が
上の人の方がムーブを作るってことに
ピンときやすいんですよね
相手を動かしたいみたいな
気持ちが多いのも私とかそういうタイプなんですけど
ヤスさんは
オレンジ色の
順位がコミュニケーションで一つあるんですけど
オレンジ弱いんですよ
それ以外は結構下に来るから
ムーブを作るってなったとしても
自ら何を
起こしたらいいんだろうみたいに
思っちゃう感じもあると思うんですね
だけど
そういう人は
ムーブを作る
っていうことと合わせて
もう一つ意識するととてもいいなと思うのは
やっぱ現在地を
多めに語るってことなんですよね
ムーブを
作るっていうのはどっちかというと
未来を見せることなんですね
ムーブを作るっていうのは例えば
朝勝ねチャレンジだったら
三つのステップがありますとかね
これやったらこうなれますみたいなのは
ムーブなんですよね完全に
やってみようぜみたいな
そういうのも一つ有効なんですけど
それにちょっと苦手が意識がある
人だったとしてもやっぱ巻き込むことは
できてそれはどういう風に
巻き込んだらいいかっていうと
現在地を語るもしくは
自分の過去のところを丁寧に語る
ことでそれだけで
相手の感情っていうのは触れるわけなんですね
それだけで
コンサルとかコーチング受けたいっていう風に
なるんですよね
でもそのためにはちゃんとそこを
開示しないといけないんですよ
例えば21年間
会社員やっててしんどかったんですけど
ってなったら何にも
なぞられないんですよね
でもそこを具体化していろいろな
出版社のキャリアとかもあって
そこから厚生労働省に
20代後半に入って
そこから労働局で21年間
勤めて大変やったんですみたいな
ここをすごく具体的に語るからこそ
そうなんです私も今国家公務員
なんですみたいな人がいたりとか
国家公務員ではないんだけど
21年間ぐらい事業会社で働いてて
ここ一緒だみたいな
勝手に共通点をやっぱり見つけて
もらえるんですよね
そうするとすごくわかってもらえた気に
なるんですよ勝手に相手が
だからそういうキーワードを
ばらまいていくっていうのが
大切かなっていうのも
思います
キーワードをばらまく
そうですね
なんかチェックリストを
相手はチェックしてるんですよ自分のことを
ここが共通点だ
ここが共通点だっていうのを
今こういうライブ聞かれてる方も絶対
無意識にやってるんですね
関西在住ですとか言ったら私もだ
とかなんかあるんですよ
絶対にだからこそ
こちらの意識としては
1:15:01
そのチェックリストをチェックしに行く
っていう感覚なんですよね
されるためにチェックボックスをたくさん
用意するっていうイメージなんですね
だからそういう意味では
具体性を上げる
自分の過去とか今やっていることの
具体化度を
上げるっていうのは一つすごく
ポイントなのかなっていう風にも感じます
ありがとうございます
すごいめっちゃ
たくさんの方聞いてくれてますありがとうございます
100人超えてますね
そうなんですよ
そういうのをやりながら
ご自身のところに集まってきてくださった
人を見て
その人たちが喜んでくれるポイント
っていうのが絶対にあるんですよ
それをなんとなく
流さないっていうのがすごく大切で
この辺は昨日の
笹川さんの話とも一緒なんですけど
データが自分に全部集まってる
ってことを
私業の人とか
コーチングの人とかセッション業の人って
あんまり自覚がないんですよね
例えば10人の人と
なんていうんですかね
コンサルしてるような人とか
これまで何十人とかいう人と
コンサルしてきた人と
私が話を聞いたときに
その人たちってどういう年代ですかとか
どういう性別の人が多いですかとか
どういう悩みが多いですかって言ったら
ほとんどの人は答えられないんですね
だけどもったいないんですよ
それって
そこをちゃんと振り返ってあげたら絶対傾向ってありますし
傾向がわかったら
私はこういう例えば30代か50代の
こういう人に受けるんだな
こういう話よりはこういう話し方の方が
いいんだなって思うので
そこを徐々にまた意図し直していくというか
微修正していけるんですよね
それがすごい大切な気がしております
そうなんですよ
とても地味に見えるかもしれないんですけど
でもコーチ医療とかだからこそ
自分の味みたいなところって
すごく大切になってくるので
おっしゃって
言われたこと
の褒められているとしても
具体的な
何かどこかをすごく褒めてくれてる
ことが多いと思うので
それが自分の場合はどこなのかなっていうのを
ぜひ見ていただきたいなと思っております
ありがとうございます
はい
ありがとうございます
何か
ヒントがちょっとでも得られたらいいなと
思ってるんですけど
いろいろ
今私のノートが
真っ赤になっていますが
多分また
聞き返しながらですけど
そうですね
ずっと私
ストリングスで言うと
多分佳林さんとかなり対局で
きっと佳林さんが
得意でいらっしゃる
オレンジ系のとか
戦略とか着想とか
きっと佳林さんは強いだろうなと思うんですけど
そういう要は
戦略的に未来描いていくみたいな
目標立ててガンガンやっていく
みたいなのが結構苦手で
地道に着実に
規律性で
人間関係を大切にやっていきますみたいな
1:18:02
積み上げて
コツコツやって
いっていますみたいな
そういう系なんですよね
そういうところで
だから
自分の中で積み上がっている
感じのものはあるんだけど
今日でもお聞きしてすごく思ったのは
せっかく積み上がっている
いろいろな経歴だとか
それからいろいろな
情報量とかを
それをやっぱり抽象化して
例えばこの
流れに乗せていく商品作りに
活かすとか
それからたくさん積み上がっている
それを自分が
開示していって
現在地を明らかにしていって
それで
同じキーワードが
ハマる方に届くようにするとか
そういうことは
自分でも
また違う自分の質素を生かしながら
やっていけそうな部分が
もろもろまだまだあるなと
聞かせていただきます
自分で自分のこと
在庫タイプだなって思いますか?
在庫タイプね
在庫型人材
在庫型人材だと思いますか?
そうなんですかね
あんまりわからないですよね
そうですね
確実に在庫人材だと思うんですけどね
在庫の人って在庫だって思わない限りは
何もないと思ってしまうから
やっぱり
何もなくなっちゃうんですよ
在庫の人の一歩目っていうのは
在庫だって自覚することだと思ってるんですね
今日の一番の
大切なとこはそこだと思うんですよね
在庫自覚する
在庫自覚する
在庫自覚するからこそ
ちゃんとそれを丁寧に私説明しないとな
とかなるわけじゃないですか
だから起点っていうのは
自分の現在地を正しく把握するってことなので
在庫だってことなんですね
在庫ってことは
自分と相手の間に
情報量の格差ができてるってことなんですよ
これを埋めにいくっていうこと
発信とかでも何でもそうなんですけど
私大したことないんでって
言いながらも
国家公務員じゃないですかっていう感じで
しかもその前に出版社
2社やってますよねみたいな感じなので
この辺りでちょっと
震えちゃうんですよね私は
はい
多分だから
何もわからなくて
結局公務員ワールドにいると
公務員の人としか接してないから
全てが当たり前なんですよ
そこでこうなんか
やっぱ外に出てみると
なんかこう
そうしたね何か当たり前的な
感覚がちょっとレア
な
ところもあるのかな
って
そこの意識だけはすごい持っておいて
いただきたいですねやっぱり
これまでは公務員の世界の中でやっていたので
自分は特別ではないっていうのも
あったと思うんですけど
SNSとか発信とか
法事業とかされてると
大会に今大なばらにいるっていう感じ
なんですよね
1:21:01
私は周りで国家公務員の方も
そこまで知り合いとかいないですし
国家公務員の世界とかもすごい気になりますし
そういうドロドロした話とかも
めっちゃ聞きたいなと思う
そういうのとかもいいんですよ
なんかその
入れない世界に入ってるっていうのが
在庫型の人のすごくいい
なんていうのかな一つ一面なんですね
そこからその世界を切り取って
見せてほしいなみたいなのもあったりするんですよ
でもそれも在庫だって
自覚がなかったらそもそも
そのネタを語れないんですよ
だってこれ特別じゃないよねって思うんじゃないですか
だから
大なばらにいるっていうことを本当にね
常に意識しとくっていうのが大事だと思うんですよ
そう
そうなんですよえりさんインドも忘れなく
そうなんですよ
誰でもいけない世界を知りたいっていう
これ人間の本能的な
欲求としてめっちゃあると思ってるんですね
経験できないことを
見たいみたいな
私とかだと
役員の方の秘書とか
超偉い人のお付きとかをしてたので
そういう偉いおじさんの特性みたいな
話とかたまにしてるんですよね
それすごい好きです
それも本当に
従業員何十万人とかいる
トップ0.0%の
その部屋で何が起こってるかとか
知りたいじゃないですか
純粋な興味みたいなのあるじゃないですか
そういうのが分かってるから
それを話すんですけど
でも自分ではそこまで特別な経験だと
思ってなかったんですよ最初
だけどおじさんのネタをたまにポロッと言ったら
ライブとかでもそのおじさんの時だけ
すごいコメントとかが盛り上がって
みんなそんなにおじさんネタ好きなんだなと
思ったんですよ
だからそういう感じで
自分が特別と思ってるか思ってないかっていうのは
結構関係がないんですよね
収集心が4位に来られてますので
学習力も12位っていうので
やっぱりいろいろ仕入れてるんですよね
仕入れてるし
在庫っていうのがすごい状態なので
それに気づくっていうのが
本当に大切なこと
かなって思うので
そこを本当に意識して
やっていただけたら
いいんじゃないかなって
思ってるので
中小化するっていうところを
少し意識して
一気にムーブを作ろうとかって
思っちゃうと
心が重くなっちゃったり
すると思うんですけど
ムーブって
静かなムーブと
活発なムーブっていうのが
あると思っていて
私は活発な
生と同で言ったら同のムーブなんですよね
この人動かしてるなって
感じだと思うんで
それはそれで
私はそっちの方が得意だからいいんですけど
でも生のムーブっていうのもあるんですよ
ちゃんと
生のムーブっていうのは
相手に寄り添った形だったりとか
落ち葉を拾うみたいな感じで
その拾った落ち葉から
何が発想できるか
1:24:00
みたいな
何に気づけるかっていう感じなので
これもしっかりとしたムーブなんですよ
とかいろんな方から言われたことを
ちょっと集めていって
こういうのできるかもなっていうので
背中の痒いところに手が届くようなサービスを
作るのもこれもムーブなんですよね
例えばちょっと似てるね
勝手に似てる認定させていただいた玉木さん
とかはもうできることがとても多くて
お菓子作りとかも
されてますし
経理とかもすごく得意というかね
なんですよ
そうなった時に何をやっていいかがよくわかんないじゃないですか
できすぎて
そうなんですけど
確定申告とかね
経費の生産とかっていうので
困ってる人がいっぱいいるってなった時に
なるほどねそれ困ってる人いっぱいいるんだな
ってなって
そういうサービスも出されてたりとかするので
それってムーブっていうよりは
いろんな人を見て
落ち葉を拾っていくような形で
そこにそっと差し出す感じじゃないですか
そういう感じもムーブなんですよ
だからムーブっていうのを
一つのイメージで捉えないというのも
とても大切なことかなと思ってます
今お聞きしたイメージが非常に
私もそちらよりというか
拾っていくっていうか
みなさんのお困りごととか
こうしたことがあればとか
っていうことを丁寧に拾うとか
そうですね
そうなんですよ
いった時にそれが何個かできてくると思うので
その時にそこにより流れを作ってあげるとか
動性を整備するとか
その辺はまた
それでやっていったらいいと思うんですけど
まずは拾っていたやつ
一個ずつ形にしてみて
っていうところから
なんじゃないかなって
思ってますので
応援しておりますので
ありがとうございます
本当にたくさんの方
112名様も聞いていただきました
本当にありがとうございます
お盆休みにね
ありがたいですね
嬉しいですね
ぜひあたまきさんかいほさん
嬉しいありがとうございます
今これを聞かれてる方で
私業の方とかコンサルの方とか
競合が多いような
分野で活動されてる方って
たくさんいらっしゃると思うんですけど
でも競合が多いってことは市場がある
ってことでもあると思うので
そんな悪いことでもないと
私は思ってるんですよ
でもだからこそ
自分にしかできないことって言ったら
あれなんですけどそれを本当に一個ずつ
丁寧に見つけていく
っていうことと
在庫を自覚するということで
ぜひ公務員時代の
辛かったところの話とかも
私はもっとしてもいいんじゃないかなって
思ってたりします
それは見てみたいっていう人の欲求と
あとは今実際に会社員として
働いて辛い人
っていうのもやっぱり
そういうのを聞いてるだけで励まされるんですよね
大丈夫だよって言われるよりも
当時の状況を
1:27:01
言われた方が染みる時ってあるんですよね
なんていうのかな
上から目線で大丈夫よみたいに
言われることより
あの時こういうことがこうあってしんどかったんですよ
っていうただそこの状況を
描写するだけの方が
100倍慰められる時ってあるんですよね
そういうのが
安心感もお持ちなので
とてもなんか
向いてるような気がするんですよ
だから弱ってる方を前向きにしたい
っていうお話もさっきあったので
配信の中でも
自分がしんどかった時
その時にそのしんどい中で明日から
でも会社行かないってことはできないわけじゃないですか
例えばその時にどういうことを
心がけてたかとか
家の中とかでどうやって
例えば過ごしてたかとか
急に環境は変えられないっていうのって結構ストレスだと思うんですよね
会社員の人にとっては
だって行かなきゃいけないから
その時に何か自分で
工夫してたこととかも
お話しされると
結局そこからまた
コンサル受けたいなみたいな
ポジング受けたいなってなる気がするので
描写のところがすごくポイントなんじゃないかなって気がします
はい
ということで
ありがとうございます
取り留めもない話になっちゃったかもしれないんですけど
前半の経歴が面白すぎて
経歴にすごい時間を割きすぎてしまった
っていう話があるんですけど
すいません
そこはそんなにと思ってたので
あんまり事前情報にも渡していなかったところだった
そういうとこがやっぱ面白い
それって普通じゃないってことが
証明されたと思うんですよ
普通じゃないって言ったらあれなんですけど
だけどすごく
ご自身の信念がね
信念が6位ですからね
ストレングスでも
信念をすごい感じましたので
そういう部分も
もっと出していかれても
いいんじゃないかなって
今スタイフのプロフィールとか
スタイフの配信とかでもそこまで濃い部分って
結構さらっとそこ丸められてるような
気がするんですよね
確かに
ちょっとそうですね
あれですね
たぶんノートとかそっちに書いてるけど
確かにスタイフとかは
そうですね
あれですね
そういうのある方が
より広容力の部分を伝えられるのかな
っていう気がしますので
ありがとうございます
皆さん本当にありがとうございました
そして1時間半もお付き合いいただきましょう
本当にありがとうございました
ありがとうございます
最後にお知らせとか
ありますか大丈夫ですかね
そうですね
私コーチングという
サービスやっていて
自分の30分無料
相談ですとか
あとは体験セッションとかは
リンクの方からお申し込みいただけるものを
作りしているのと
あとはコーチングスクールで
コーチング講座というのをやっていまして
それは無料体験会を
今度8月23日の日曜日の
1:30:02
19時半からやります
これはところで
よく聞くけどコーチングってどんなことだろうとか
ところで
安っていう人は一体どんな人なんだみたいな
っていうだけの
顔見たいとかっていうだけでも
あれですのでよろしければぜひそちらも
聞いていただけたらと思って
リンクのところから行けますので
と思います
じゃあこれは安さんの
トップページから
申し込みできる感じですかね
森さんぽというリットリンクの
ところから
この概要欄にも
貼るようにしておきますので
気になる方はぜひお申し込みください
森がテーマの安さんなので
やっぱ森林旅行をするような
気持ちで遊びに行かれたら
どうかなって私は思ってるんです
森を感じていただけるように
森感を
森感を出していきたいと思います
めっちゃいいと思います森なんかブランディングで
森めっちゃいいと思いますだって森の
散歩もやってるんで
森を全面に押し出してって言ってほしいんですよ
でコーチングされた方で
ごめんなさいねちょっともう終わるって言ってんのにね
これだけちょっと言おうと思って忘れてたんですけど
森のコーチング私めっちゃいいと思うんですよ
私もだって
なんかお散歩コンサルとか
やってたぐらいやっぱ歩きながら
喋るってなんか歩くって脳に
すごく刺激があるじゃないですか
その状態でコーチング
とかされるコンサルされるのって
めっちゃいいと思ってて
なので
この森のコンサルと
普通のコーチング
っていうのを行き来するような感じに
もっとされてほしいなって
思ってますだからこそ
普段から例えば玉木さんだったら
玉木さんは富士山ブランディングなんですけど
ブランディングっていうか富士山の
ふもとにね見れるところに住まれていて
それが一つアイコンだったりブランディングになってるので
ヤスさんの場合はやっぱ
森がいいと思います私は
森推しで
森推しで
テーマカラーは緑とかそういう感じ
スライドとかもそういう感じで
一貫したブランディングにしていくと
覚えてもらえるんですよねヤスさんといえば
森だみたいな
例えば散歩とかがすごくされてるんだったら
散歩にすごくいい場所参戦
とかねそういう感じの
情報とかも
入れていったりとかして
そういう風に覚えてもらえるのもとってもいいと思います
キーワードとして記憶されるのが
すごい大切なんですよね
そのキーワードを
意識的に出していくんですよ
発信に私の場合は能力開発
かけるコンサルみたいな感じだったり
自分でしてると思ってるんですけど
だからこそ組織開発とか能力開発
っていう言葉をよく出してるんですね
でもそれは
意識してるから最近より
出してるんですよだから去年とか
一昨年はここまで能力開発とか出してなかったんですね
だけどやっぱり
私はそうだなって思ってるから
それをキーワードとしてめちゃめちゃ意識して
入れてるんですね
こういうのがヤスさんの場合も
非常に大切だと思うんですよ
確かにまさに
意図指定ですよね
しかも森もすごく
1:33:00
イメージとぴったりなので
ブランディングとしてもすごく
私はいいと思うんですよ
やっぱヤスさんってすごく自然体で
私が森とか言っても
ブランディング的にあんまり合ってないんですよ
私と森って何の関わりもないっていうかね
そういう感じなんですけど
だけどヤスさんは
とても森が似合ってるんですよ
ぜひ森ブランディングも
意識されてしていただきたいなと思っております
本当に長い時間ありがとうございました
皆さんも聞いていただきありがとうございました
ありがとうございました
それではまた
ありがとうございました
失礼します
ありがとうございました