もちろんいちこさんのビジネスのサポートとかそういうので、本来のゆかさんが出てきたとかそういうのはあるとは思うんですけど、
やっぱ基本的には過去の経験が全部貯金ができてる状態というかね、さらってるからあとはそれをどっかでお金に変えるだけみたいな世界だったんだと思うんですよね、きっとね。
そうですね、今思えばそうかもしれないです。
でも、そこから2、30万っていうところを、OL時代の大体ジムとかだとそれぐらいだと思うんですけど、
そこは、たぶん自分もたぶん、私は半大病院で研究職してたので、ちょっと人より、ジムよりはたぶんちょっと良かったんでしょうけど、
たぶんそこまでは、もらえてたし、いけるっていう、もらえて当たり前だよねっていうところがあるんですけど、
月100ってなると、たぶん私の中でまだ未知の世界で、なかなかそこがいけないっていうところがある。
で、だからどうしようっていう、そこにこだわるのもどうかなって最近思い始めてはきたんですけど、
目の前にいる方が必要とされている方があって、本当にいつも思うんですけど、
みんながみんなに受け入れられるようなものでもないし、好きな方はたぶんビリーチャルとかお好きだとは思うんですけど、
でも私、結構あんまりふわふわしてないというか、大丈夫ですよって言いながら、いやでもっていう、
これしないととか、なんか結構グサグサと言っちゃうので、
ちょっと現実寄りな部分もあるっていう感じですよね。
なので、なんか本気で良くしたい、人生良くしたいっていう思ってる人が来てほしいっていう思いもあるので、
そうなんですよ。そこがちょっと今推しモンドって感じ。
突き抜けれない。
突き抜けれないっていうのは、別に月100ってそんな人数いらないじゃないですか。
20万の商品売るんだったら5人でいいし、50万だったら2人ですよね。
だからそんなに拡大するイメージをそもそも持たなくていいと思うんですよね。
そうなんですね。その高額になればなるほど、自分の責任が何かに、
責任ね。
責任というか、そうなんですね。何とかしてあげなきゃって、
人生変えるのは私じゃないってわかってるんですけど、何かっていうふうに、
何とか変えてあげなきゃっていう思いがふつふつと出てきちゃって。
それは相手が結果が出なかった時に責任を感じてしまうとか、
女性っていうのは、やっぱり共感してくれる人が自分にとっての仲間なんですよね。
そうですね。
本来の自分を見つけたいんですよ。
修行とかをしてすごいヒーロー、世界中の誰もが裏でもヒーローとかになりたいわけじゃなくて、自分に戻りたいんですよね。
自分を取り戻すみたいなのが、これはすごい好きなんですよね、ストーリーとして。
そういうことを知っておくと、別に女性を喜ばせるために、何かこっちがすごい結果を出してあげなきゃいけないとかが、そもそも違うなって思うようになるんですよね。
女性はそういうことじゃないんですよね。
女性はそういうよりも、自分らしく生きられるかとか、自分だけの生き方とか、そういうのが好きなんですよね。
確かに、私も。
多分、対象としては、ゆかさんもそれ分かっていると思うんですけど、それをこういうふうにマーケティングとして、すごく分かりやすく整理されているので、
これで見ると、すごく自分がやっていることに納得感が出るんじゃないかなって思うんですよね。
そうか、負荷を落としやすいというか。
そうなんですよ。だからすでにゆかさんがいろいろ頭の中で思っているんだけど、本当にこれでいいかなとか、不安になっちゃうときに立ち返る本。
なるほど、いいですね。
という意味で、このプリンセスマーケティングっていうのをまず1個お勧めしたいなと思います。
ありがとうございます。読んでみます。
読んでみてください。あ、あなたにぴったりが女性は嬉しい。そうなんですよ。あなたにぴったりとか。
いいお知らせとしては、女性はやっぱり難しいことが嫌いなんですね。
目標を設定して、それに向けて死ぬ気で歯を食いしばって頑張るみたいなんですね。
昭和の根性みたいなやつが、男性みたいにはできない人の方が多いんですよね。
そういう女性に刺さる言葉っていうのが何かっていうと、本の中でも書かれてるんですけど、
魔法で一気に変われるとかね、次元上昇とかよくあるじゃないですか。そういう世界なんですよね。
だから自分の力で一歩ずつ頑張って登り詰めるんだみたいな、そういうファイト一発みたいな世界じゃなくて、
本来の場所に戻るんだから努力はいらないよね、みたいなやっぱりこういうメッセージ性が必要というか、よく受けるというふうに言われていて、
結局それって由加さんが提供しているサービスそのものですよね。
そうですね。
自分のことを知るとかそういうことじゃないですか。
だからこそ、むしろあんまり結果を出そうみたいなことじゃなくて、取り戻させてあげるお手伝いをするみたいな感じですよね、どっちかっていうと。
確かに。
だから経験値を積んでレベルを上げていくっていうアプローチとそもそも違う世界線にいるので、相手に対しての結果のコミットメントみたいな世界じゃないんですよね。
はい。
だからあんまりそこに責任とかをしょいこまないっていうのがすごい大切だなって思いますね。
思います。
というお話です。大丈夫ですかね、聞こえてますかね。
あれ、なんか由加さんが。
もしもし、すいません。
大丈夫ですか。
聞こえてますか。
今聞こえてます。
すいません、私があれが、イヤホンが、充電がちょっと今あれだったので。
大丈夫ですよ。
なので一つ目はプリンセスマーケティングでしたということで、これはぜひ読んで、なんていうのかな。
特にそのスピ系とかのアプローチでいくと、やっぱり女性が求めているものに合致しやすいんですよね。
だからそのスピを聞いて、努力してすごい何かを達成するぞとかじゃないじゃないですか。
だからやっぱり取り戻させてあげる。
本来あったものに気づかせてあげる。
要は女性たちの関心っていうのが内側にあるんですよね、自分の。
確かにそうですね。
で、子どもよりも自分自身の満足の方が強いとかって言われてたりもするので、
なんかその辺をすごくね、これで不安な時に特に見てほしいなというか、
どっちかっていうと今不安になっているとこって、男性性のアプローチのことを考えちゃうから不安になっているような気がするんですね。
だけどそもそもそれを女性は求めてないんですよね。
少なくともゆかさんのところに来る人は求めてないと思うんですよ。
例えば私が100万絶対誰でも6ヶ月何か稼げるキャンプやるぜとかって言ったら、
そこに来る人っていうのは女性であっても男性性が強い人で、コミットメントを求める人だから、
そうなった場合はもしかしたら私は責任を負わなきゃいけないかもしれないんですけど、
でもゆかさんのやるスピリチュアルの世界で自分のことを理解しましょうとか、
周りのことも理解してもっと生きやすくなりましょうみたいなことをやっていくと思うので、
そのパターンはやっぱり女性性に振った方のアプローチになるので、そもそも関係ないって感じですね、成果とか。
そうですね。でもよく私不安に落ち入りがちなので、自分の不安になるルーティーンも見つけちゃったので、最近。
はいはいはいはい。
そういう時に、はい、4万税制です。
だから、そうは思いつつもね、なんとなく不安に思ったりとか、お金いただく時にっていうのはすごいわかるんですけど、
でもそもそも女性という生き物が喋ることが癒しになったりとかするから、
極論言うとですけど、私もいろんな方コンサルとか今もしてるんですけどね、
極論言うと、私何もしなくていいんですよね。話聞いてるだけでいいんですよ。本当に。
確かに。
でもね、だって喋りたいんですもん、皆さん。
そうなんですよね。自分の話したいですよね。
聞いてほしいんですよ。
特にママとかってなったら、旦那さんとは子供の話しかしなかったり、友達とも子供の話で、結構子供中心に世界が回っていくじゃないですか。
でも女性ってプリンセス思考だから、本当は自分が一番好きなんですよね。
だからそういう自分のこと聞いてくれる場所っていうのもね、本能的に絶対求めてるんですよね。
それはこういう講座であっても。
そうなんですね。
だからこっちがなんかしないと頑張って提供して成果出してもらわないとじゃなくて、
どっちかっていうと相手にいかに喋ってもらうか、すっきりしてもらうか、勝手に癒されてもらうかみたいな世界なんで、
例えば私のコンサルとかでも、私ちょっと今日聞いてた方がいいかなみたいな時って、私ほとんど喋んない時とかあるんですね。
そうなんですね。
もしなんかすごい喋りたそうだなみたいな時に、結構聞いてるんですよ。
そうなるとどうなるかっていうと、泣くんですよ結構な確率で相手が。
なんかわかる気がします。
でも勝手に泣いて、すっきりしました、ありがとうございました言って、あの時のあれがすごい助かりましたって言ってくるんですよ後でね。
だけどよく考えたらその時私何も言ってないんですよ。聞いてるだけなんですよ。
だから女性って、やっぱ話すことで癒される生き物なんだなって思うんですね。
確かに。
私もコンサルっていうか、セッションとかしてる時によく涙される方多いんですけど、
キーワードとか言うと思い当たることがあるのか、そこでそうですそうですみたいな、
私がこう喋ってこうですよね、ああですよね、こうだったねっていう話を、なんでわかるんですかみたいな感じで、
泣いてその後にこうでっていう話をわーってされて、すっきりされる方が結構多いので。
まさにそれで、泣いてる時にじゃあ相手が何してるかっていうと、やっぱ自分に戻ってる感覚なんですよね。
それまでの忘れかけてた自分とか、ママとしてなんか封印しなきゃいけない自分、なんか頑張らなきゃいけない自分から全部解き放たれて、
もっとちっちゃかった頃の自分とか、もっと自分主体で生きてた自分に、要は戻ってるんですよね。戻ってるから泣くんですよね。
そっかそっか。
それは女性が本能的にやりたいことなんですよね。
なるほど、すごくわかります。
だから泣いてもらうってことはある意味すごく価値なんですよ。それ自体が価値貢献だから、
知識を教えてとか、成果に近づけるとかっていうことよりは、相手を本来の状態に戻してあげるっていうのがお仕事だと思うので。
だからそれの指標の一つとしては、相手がよく喋る、相手が泣くですね。
それができてるならある意味もうそれでミッションコンプリートみたいな感じなんですよ。
そうなんですね。
だからそれでいいと思います。だから相手が今現実世界で何か変わってないように見えるとしても、
それってやっぱり自分と繋がった後の話じゃないですか。その外側の結果が変わるのって。
だから絶対に時差がありますよね。
だからその時にゆかさんが誰よりもその人の、本来のその人を信じてあげるとか。
そっちの方が価値なんですよね、相手から見た時に。
そうなんですね。よかったです。
なんかよく泣かれるので、「全然泣いていいです。私喋っておきます。」って言って整理してもらうって感じだった。
だからその感覚がすごく大切で。
なのでゆかさんにとっての価値は、相手が泣くこと、相手が話すこと。
っていうのは癒されてるってことなんで、相手が。
自分に近づいてるっていうことなので、そこだけ見ておいたらいいんじゃないかなっていう感じがします。
分かりました。なんかすごく自信じゃないけど、これでよかったんだなみたいな思いました。
そうですね。とんでもないです。
さやさんもこんにちは。この後ね、私たちご飯食べるんですけどよろしくお願いします。
そうなんですね。
そうなんです。2時からね。まだちょっと大丈夫です。
森の宮?
森の宮近いので。
分かります。環状線ですね。
そうですよね。ゆかさんも大阪は分かってますもんね。
東京より分かってます。
そうなので、1つ目はそのプリンセスマーケティング。
かりさんとご飯羨ましいってことで、私からお誘いして近所だったんで。
みんな行きたいですよね。
ありがとうございます。
そうなので、このプリンセスマーケティングをもう一度ちょっとまとめてお伝えしておくと、
これ全ての女性に対してセールスする人にはおすすめだし、
別にセールスしなくても、自分を理解したい人には私結構おすすめなんですよね。
それはなぜかというと、女性と男性の違いがすごく分かりやすくて、
それぞれがやっぱりどういうストーリーを求めているかとかね、
どういうモチベーションで生きているのかとかっていうのがすごい分かるので、
やっぱり見え方はめっちゃ分かるんですよね。
そうすると発信の仕方とか、コンサルでの言葉遣いもやっぱりめちゃめちゃ変わってくるんですよ。
そっかそっか。
男性に話すのと女性で話すの、私も今かなり使い分けている部分があるんですね。
それのベースになっているのはやっぱりこれなので、めちゃめちゃこれおすすめです、皆さん。
ね、私だけじゃなくて多分皆さんですよね。
今も2000年代になって女性性の時代って言われているので、
特にもうここは重要なんだなって勝手に思ってます。
マストですね。
だからちょっとその全体のビジネス的にもゴリゴリやるとか、
昭和の価値観とか自体が全体的にちょっと時代遅れになってきているような部分もあるので、
時代を言ってるんですよねっていう感じがあるので、
これは本当に私も定期的に読み返しているので、ぜひ読んでみてください。
さんさんもぜひ読んでください。
最後まで読んでください、頑張って。
いちこさん、私もめちゃくちゃ読み込みました。
まぼろしのコンサルさんもおすすめしてましたよねということで。
そうなんですよ、これめっちゃでも本当にいいと思います。
これだけでいいと思います、むしろ私はビジネス書は。
極論言うと。
もうごちゃごちゃ難しいこと考えたくないんだったらこれって感じ。
立ち返るって感じですね。
立ち返るっていう感じ、なんか自分がちょっとクライアントさんの成果が気になったり、
自分自身がすごい何かで成果を出さないとって焦っちゃうときは私はこれを読むんですね。
結構ね、成果自分が求めてないのに、求めてるように思わされるときってありませんか?
そうなんです、私もなんかずっと月100万行きたいって言ってたけど、
最近ね、本当なの?って言って、100万あってどうするの?みたいなところになっちゃって。
でも自分がどういう人にどうなってほしいのかってなったらやっぱり、
必要としてる方が来てくれて、人生をうまく変えたいのに変えれない、
現実想像が難しいっていう人にちょっとからくりっていうか、
こうやったらうまくいくよとかメンタルの話とかをして、
ガチッとピーターを合わせたらパッと目の前に現実が現れるっていうような、
こういうことをコーチングというか、やりたいっていう思いがあるから、
じゃあ別にそこで月100万は、みんながビジネス始める方ってよく月100万とか言いますよね。
ついつい私もそこにすごいこだわりが偏ってたなって、
なるほどね。
と思っちゃってる部分もあったから、
で、最近ちょっとそこはどがいして、
そこは本当に目標としては置いといてもいいけど、
そこにちょっと執着しすぎたなっていう部分もあったので。
なるほどね。
そうなんです。
でも一方で、やっぱりお金って結局影響の大きさとか、
相手の価値提供の大きさだから、
ビジネスやるなら最低月100は私は目指した方がいいんじゃないかと思ってですね、一方で。
なるほど。
ただ苦しい努力で積み上げるというよりは、
価値貢献が大きくなったら結果100って感じなんで、
その100を目指すんじゃなくて、
結果100っていうのがゆかさんとかの場合はいいと思うんですよ。
そうですね。
月100っていうのは頭の隅には置きつつ、
踏もうっていう感じですね。
たぶんこっちに月100になるにはっていう思考に。
そうですよね。
昭和の価値観の方に行きかけてると思うんで、
そういう時に戻ってくるにもこの本やっぱりいいんですよ。
やっぱりすごく男性の方に行きがちなんですよ。
全てのマーケティングのことって考えてるのは男性だからほとんど、
世の中のとか、インスタとかでいろいろ言ってくる人も、
基本的に男性性が強い男性か、男性性が強い女性のどっちかなんで、
女性化ですよね。
だけど、それが欲しくないものを欲しいと思わされてるわけですよ、自分は。
だからその洗脳を定期的に解いてクレンジングしていかないといけないので、脳を。
それがプリンセスマーケティングなんですよ。
なるほど。すごい、わかります。
だから洗脳を解く本として、私も自分の本棚に必ずこれは置いてあって、
なんか私今ブレてるなとか思う時はこれを見るようにしてます。
わかりました。ちょっと目のつくところに本棚の目のつくところに置きます。
忘れないように。刻んでください、これを。
落ちた時に。はい、わかりました。何度も何度も。
いちこさん、女性のモチベの上げ方、改めて立ち返れるということで。
そうですよね。男性とか中時代的な男性っていうんですかね、やり方とは全然違いますよね。
時代の流れも早いですし、全然これから大きく変わる節目に立ってるし、
何を読んでもそういう日でも生成術でも何でも節目に立ってるので、
もう今までのやり方とかは違うというか、基盤はあるだろうけれども、
なんか行動するとか、あるけれどもっていうところがすごい私も思ってたので、読んでみます。
ぜひこれ読んでみてください。
ただこれはですね、実はメインで今日ご紹介した本じゃなくて、
実は3つあるっていうので、ちょっと事前にゆかさんにこれ知ってますかっていうのでね、
お伺いした方があったと思うんですけど、
プリンセスマーケティングはその3冊の中の1冊だけど、
これはどっちかっていうと迷った時に見ましょうみたいな本なんですね。
なのでメインではないですよ。私が今日一番に基設して、実はご説明したい本ではないんですよ。
そうなんですね。
万人に私はお勧めしたいっていう本なんだけれども、
ゆかさんにお勧めしたい本っていうのがね、実はね、まだあと2冊あるんで、
ちょっとご説明をしていきたいんですけれども、
もう一つはね、物語志向っていう本ですね。
物語志向っていうのでね、これはねケンスーさんっていう人が書いてる本です。
ケンスーさん自体は今、起業家でエンジェル投資家っていうのをされてる方なんですけど、
この方はね、要は何を言ってるかっていうと、
物語の主人公のようにキャリアとか人生を考えましょうみたいなことを言ってるんですね。
自分が主人公ってことですね。
自分が主人公で。
そうそう、アコーおすすめに物語志向。
で、この考え方って、やっぱすごく私、発信とかビジネスやる上で大切になってるんですね。
アコー、あなたにおすすめしたい。その本気になっててまだ読めてない。
そう、これね、いいですよ。
これは全ての発信者に私はおすすめしたい。これからの時代の。
プリンセスマーケティングはどっちかっていうと、
ビジネスとかそれの根本の考え方、男性女性の違いみたいな、
割とその根本なとこなんですけど、
このケンスーさんの物語志向っていうのは、発信やってる人ですね、特に。
発信からファン化したい人に向けて、これおすすめ、すごくおすすめ。
アコー、私も絶対ハマると思ってましたってことで。
勤務所さんもここで登場。ケンスーさん、そうケンスーさんね。
アコー、ストーリーがファン化に繋がる。
結局そうなんですよ、全てが今ストーリーなんですよ。
よく見てください、皆さん。
インスタどうですか?
みんなストーリーじゃない?結局。
昔はただの主婦でした。今こうですとかさ。
全部そうじゃん、みたいな感じで。
もうみんなストーリーなんですよ。
確かに、何も全然ビジネスと関係ないですけど、
私インテリアとか大好きなんです。
お部屋を本当に古い家を、ここからよく100日で、
自分の好きな家の模様替えしていくとか、最近流行ってますよね。
作っている過程を。
そうですね。
全てがプロセスのビジネスで、要は完成品とか完璧な人とかにも興味がないとかだったりとか、
今結構インフルエンサーっていうのが、昔は本当に限られた芸能人とかだけだったけど、
今は本当にその辺にいる人が誰かのインフルエンサーになれる時代で、
昔よりもインフルエンサーの数が増えたなんて言われてるんですよね。
それはなぜかというと、みんながそれぞれ物語を持ってて、
それに共鳴する人っていうのがやっぱりできてるんですよ。
だから1人を100万人が応援するとかっていう世界じゃなくて、
誰かを100人が応援するみたいな。
そういうグルーフィングがたくさんできてきてるっていうのが今の時代なんですよね。
だから増えてるんですね。
だから誰かが誰かのことのファンになるし、
こんな普通の自分ですらもファンがいるっていうのが今の時代だと思ってるんですね。
その時にやっぱりそういうファンを作る人が持ってるのが物語思考なんですよね。
なるほど。
これはめっちゃ大切です。
そう、みちこさん、私の人生でめっちゃ大切にしてます。
どうしたら面白い人生になるのかを考えてます。
本当そうですよね。
だからやっぱり自分が主人公っていう自覚を皆さんが持つべきだと思うんですね。
特に発信やってる人は。
私なんて何もないとか言ってたらもうダメなんですよ。
そんなこと言ってる日もあったら、自分のストーリー作ろうよって話なんですよ。