1. ゆか💕夢中の扉をひらくティールーム🍃
  2. みゆきさんとLIVE♡アンティー..
みゆきさんとLIVE♡アンティーク食器と紅茶とメッセージ
2024-11-26 1:34:43

みゆきさんとLIVE♡アンティーク食器と紅茶とメッセージ

最後までお聴きいただきありがとうございました。 
運波セラピストみゆきちゃんのch
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頃から みゆきちゃんが預かっててくれた義父からのメッセージ✨😭涙

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お店を運営しながら、Webライター・Webデザイナーとして活動。

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10歳・7歳の子育て中
以前は、社会福祉士・精神保健福祉士として、医療ソーシャルワーカーの仕事を通して心をサポート🍀

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感想

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00:05
こんにちは、アンティーク食器ショップオーナーのゆかです。
今日は、ウンパセラピストのみゆきさんをお迎えして、お茶の時間をのんびり楽しんでいきたいと思います。
ティールームもクリスマス仕様とさせていただきました。
皆さま、クリスマスツリー飾りましたか?
こっちはまだ飾っていません。
そろそろ出さないとです。
子供たちにクリスマス仕様にしなさいって散々言われながら、まだできてないんですけれども、
ちょっとコミュニティにシェアしていこうと思いますので、ちょっと待っててくださいね。
ティールーム、ティールームについてね。
こんにちは、みゆきさん。ちょっと待ってくださいね。今、招待しますね。
招待できた?できてない。できた。
こんにちは。
こんにちは。
ようこそ。
よろしくお願いします。
お邪魔いたします。
今日はもう背景もクリスマス仕様になります。
音楽聞こえてますか?
聞こえてます。聞こえてます。
音楽もちょっとクリスマス感。
そうですよね。
一足早くクリスマス。
もう1ヶ月後は終わりましたねって。
本当に1ヶ月だけの期間限定背景に。
だからね。
もうなんかやっぱりクリスマスって心ときめきますよね、なんか。
クリスマスって聞くだけで。
そうそう、それだけでなんかウキウキする。
季節物だとは分かっちゃいるけど、ウキウキですよね。
そうなんですよね。で、なんか街出ると、なんかその街の、なんていうんだろう、空気感もなんかウキウキしてる感じするんですよね。
ウキウキする感じだからね。
だから、もうウキウキした気分になってもらおうと思って、今日は。
03:04
そうですね。ありがとうございます。
今日はね、うんぱセラピストのみゆきさんを迎えして、お茶の時間のんびり楽しんでいこうかなと思いますので、
ぜひ午後のひと時お好みの飲み物を入れて、一緒にお茶の時間楽しんでもらえたら嬉しいです。
まず、みくじさんこんにちは。
こんにちは。
ホテルームへようこそ。
まず、多分皆さんね、ご存知、もう有名人ですけど、一応みゆきちゃんの自己紹介からお願いします。
はい、ありがとうございます。皆さまこんにちは。うんぱセラピストみゆきです。
このスターFではですね、目が見えない私が神様から直接受け取ったメッセージをお届けして、
一歩踏み出す原動力となる愛と勇気と希望の光を届けていくということで配信しております。よろしくお願いいたします。
お願いします。パチパチパチパチパチ。
ほんとみゆきさん、最近すごいですよね。1日3本、4本とかやってる時もありますよね。
あ、4本やったことがあって、スターFで4本やって、その間に1本別のところでやってたりとか。
すごい、行動力すごい、もうほんといつもすごいなーと思って、パワー。
あの、こないだ、両丸さんとふーちゃんの番組かな、なんかね、発達障害の話をされてたじゃないですか、
あれは脳の偏りだみたいなね、結構そういう風に言われてる人もいるけど、みんなそれぞれなんかあるよねって言われてて、
あるある、私もあるある、このカシューチはやっぱりそこか?とか、
本読めないのもそうか?とかね、子供の頃ほんとに本読めなかったんですよ。
もうなんか目で追うだけで疲れてもういいってなっちゃってたから。
そうね、なんかまみちゃんそれなんか配信してましたよね、なんか本読めなかったとか。
そうそう、本読めなかって、とりあえず最初の大体この登場人物が出てくるところと、最後だけよって感想文書いてたんです。
いや、私それ、多分それ配信聞いて、多分そこコメントした気がするんですけど、
私も小さい頃から本結構苦手な方で、読むのも苦手だけど、書く、何て言うんだろう、文章を書くのもすごく苦手で、
だから読書感想文はなんか始めにと終わりにを読んで、なんとなくこんな本だなっていう風に悟って、
勝手にそこの始めにと終わりにの文章をうまくアレンジして読書感想文を書いて提出してた気がするんですよね。
06:05
多分バレてたとは思いますけど。
もう長いじゃない、もうその字を追うことに疲れて、それこそ内容なんかわかってなくて、
だからもうその最後の何ページかを読んで、なんか解決したんだな、解決してよかったですみたいなの、おい!みたいな。
いやだから、そんな私が今本を出すとか、ほんと小さい頃は想像もできないし、あんなに文章を書くとかね、
自分の思いを言葉にするとか、なかなか苦手なところだったから、こうやって人の言葉を借りて、なんとか読書感想文を仕上げてたみたいなアレだったからね。
すごいね、もうみゆきちゃんの配信、もう共感しかないと思いながら。
よかった。
でもなんか、皆さんやっぱり何かしらありますよね、苦手なところとかって。
完璧な人はいないし、でもそれが個性なんだろうなって思うから。
そうですね、ほんとにね。
それぞれ。
あれ聞きながら、うんうん、そうですそうです、私もそれですそれですとか、じゃあ私はどこのカテゴリーかなとか。
これあるなとか思いながら。
ですよね。
じゃあちょっと一応ね、もしかしたら知らない方もいるかもしれないので、私もちょっと自己紹介だけさせてもらおうと思います。
アンティーク食器のオンラインショップのオーナーをしております、ゆかと申します。
スタイフでは、最近ちょっとね、チャンネル名もろもろ変えさせてもらったんですけど、ゆかの癒しのティーガーデンっていうチャンネル名で、自分のご機嫌は自分でとるということで、手に触れられる世界遺産、アンティーク食器を通して癒し、幸せの時間を発信させてもらっています。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
この間、前回ね、みゆきちゃんに遊びに来ていただいた時に、神様からのメッセージを受け取らせていただいて、
そうそう、その時に選ばせてもらったカップと、今日ちょっとね、紅茶は別の、ここ横並べてるんですけど、その時ね、カップと紅茶と選ばせてもらって、ちょっと時間かかっちゃったんですけど、この間ね、みゆきちゃんに選んだカップと紅茶をお届けさせていただきました。
ありがとうございます。
忘れた頃にやってくるみたいな、クリスマスプレゼントみたいになっちゃいましたけど。
本当にクリスマスプレゼント的な感じで。
09:04
今日は右にカップは一応もう一回並べさせてもらってて、一番上がこの模様が全部ボコボコと手で触れても模様がわかるようになっているということで、不自由なみゆきちゃんでもカップを楽しんでいただけるなって思ったので、このカップを選ばせてもらって、みゆきちゃんのところにお届けさせていただきました。
好物ラブ子さんこんにちは。
こんにちは。
来ていただいてありがとうございます。
クリスマスモードのTルームでのんびりしていってください。
お届けさせていただきましたということで、
これね、私もお店の方で一度もお迎えしたことがなくて、今回みゆきちゃんに選ばせてもらって、いつかお迎えしたいなと思いながら、全然ちょっとなかなかご縁がなくて、お迎えできなかったので、今回本当にみゆきちゃんのためにお迎えさせてもらって、初めて私も手に触れさせてもらったんですよね。
そうなんですか。
そうなんですよ。ずっとね、これの存在自体は知ってて、いつかいつかと思いながらなかなか出会えなくなって、今回本当にみゆきちゃんのおかげで出会えたから、本当に感謝だなと思って。
嬉しいです。ありがとうございます。
私ね、届いて開ける時の、いっぱい包んであるけどごめんねって言ってくださったけど、もうこれがアンティーク食器を大事にするゆかちゃんの思いなんだなと思ったら、
なんかね、それだけで開けるっていうのは、要するにビリビリってテープを破って箱の蓋を開けた瞬間だけなんだよ。だけなんだけど、わーなんかこの包み、なんか絶対もうゆかちゃんのアンティーク食器をどんなに大切に扱ってくれているかっていうのは、なんて丁寧なんだろうと思って。
嬉しい。
なんかすごいと思って。
なんか段ボールを開けた瞬間にそれが伝わるって本当嬉しすぎるんですけど。
なんかね、だから本当になんかすごいと思って、チャームをとって開けさせてもらって、最初に手に触れたのがバームコンです。
すいません、感動しながら食欲に沸きました。
いいですいいです。
むしゃむしゃ食べた後に、あ、そうだそうだ、せっかくだから出してみようと思うのに、せっかくだから収録ボタンを押してガサガサガサって開けてもらったんですけど。
12:06
なんか臨場感が伝わってきました、収録で。
でもね、本当に私ね、開けて包みから全部出して置いた時に、もう抱いて寝たいと思った。
カップを。
抱いては寝ないけど、でも抱いて寝たいと思う。
もうカップさんありがとう、よく来てくださいましたみたいな。
なんかそういう気持ちと、あと、
凸凹してるから、本当に触れて触れるじゃないですか。これがつぼみで、これがこうなって、葉っぱがこうあって、このつぼみは、これは何の花のつぼみだとしたら、これは何の花なんだろうかとか、
なんかそんなことを考えたり、これを説明された方のために作ったって教えてくださったから、これを本当にその人のために作った人はどういう思いで作ったんだろうとか、
これを手に触れたその人は、
同じカップでは決してないでしょうけども、このカップをどんな風にしてその手に触れたんだろうなぁとか、
同じように私がなぞっているようになぞっていったのかなぁとか考えたら、それだけでなんかもう泣きそうみたいな感じで。
嬉しい。
昨日なんかちょっとメッセージさせてもらったけど、この方はどんなお茶を飲んでたんだろうって、どんなお茶を飲んでたんだろうなって思って、
そしたらなんかこうちょっと落ち着きのあるものっていうふうにおっしゃったから、もしそういうのがあるんだったら、多分一緒に味わいたいなって思っておられるのかなって思って。
なるほどね。そうそう、昨日ね、みゆきちゃんからお題をいただきまして、
紅茶をね、一つチョイスできますかっていうお題をいただいて、まずコクがあって甘み深みがほんのりある落ち着いた香りの中にフレッシュさのある紅茶っていうことでお題をいただきました。
で、私これ見た瞬間に、パッともうこれだなっていうのが浮かんできたんでしょう。迷いもなく出てきたのが、アッサムっていうもうフレーバーとかも何にもない紅茶なんですけど、
アッサムってすごくコクが、紅茶の中でもコクがすごくあるんですよね。だから結構コーヒー好きさんとかにもおすすめできるちょっと力強い感じのコクがあるんですけど、
15:06
このアッサムの中でもゴールデンチップスって言って、茶葉って葉っぱがいっぱい出てるじゃないですか、それの一番先端に小さな新芽って言うんですかね。
そう、新芽が、今ゴールデンチップスって言ったと思うんですけど、新芽をチップスって呼ぶんですよね、紅茶の世界では。その新芽がいっぱい入ってることによって味の深みが増すんですよ。
やっぱりその新芽って少ないから、先端にしかないから、高級なんですよ。夏野空さんこんにちは。今の時間帯コラボラッシュなんですよね。皆さんお好きにのんびりしてってもらえたら嬉しいです。クリスマス仕様のティールーム、のんびりしてください。
そうそう、だから新芽が入ることによって芳香な味わいになったりとかっていうのがあるんですよね。で、ちょっと高級感があるお茶なんですけど、そういう新芽が入っていることによって深みも増すし、芳香な香りも出てくるしっていうことで、今回はその中でもフォートムナムメイソンっていうメーカーのアッサムTG4OPっていう、
これはゴールデンティップスを多く含んだお茶ということで、今回はこれがどうかなと思って選ばせてもらいました。
空さんありがとうございます。カワリンティールーム、クリスマスまでの限定仕様にさせてもらいました。めっちゃ可愛いですよね。もう気分が上がる。もうクリスマスツリーとクリスマスの飾りだらけの食器だな。
ということで、という感じですね。お喜びだと思います。嬉しい。喜んでくれてるかな。お好きだったんでしょうからね。どんなのを飲んでたのかなって言ったら、そういうふうにおっしゃったから。
周囲とか私はさっぱりだから、これって言ったらゆかちゃんは分かるよね。分かりました。もう即でした。でもメーカーはちょっと迷ったんですよ。そうだなと思って。やっぱりしんめがいっぱい入ってる方が深みが出るかなと思いながら、どこのメーカーにしようかなと思って。
今日はこれ。ここですね。缶はエメラルドグリーンで、遊園地にあるメリーゴーランドって、ちょっとてっぺんがサーカス屋根みたいに尖ってるじゃないですか。
18:11
そんなイメージの缶とデザイン、イラストがそんな感じになってるので、缶もかわいいしっていう感じですね。
そのアッサム、濃いめの濃厚なアッサムには、チョコレートとかバターの風味がたっぷり効いたお菓子がすごくよく合うので、今日はホンダンショコラを冬なのでね、温かく中から切ったらふわっととろっとチョコレートが出てくるホンダンショコラを合わせたらどうかなと思ってホンダンショコラをさせていただきましたので、
みなさんも食べたつもり、飲んだつもりになっていただけたら嬉しいです。
素敵と思って。そういうのが好きだったんだなぁと思って。
嬉しいですね。一緒に飲んでくれてるかもしれないですね。
そうですね。香りとかもね、きっとね。香りはそれこそ見えないからね。
ぱーって香るときっと喜ばれるんだろうなぁなんて。
嬉しい。さっきみゆきちゃんが言ってた段ボール開けた瞬間にアンティーク食器への思いが伝わってきたって言ってくれたのに関して、
アンティーク食器っていつも言ってるんですけど、唯一無二なんですよね。
二つとして同じものがない。
だから配送中に万が一のことがあった場合、私必ず、あ、ゆめみゆこさんこんにちは。
こんにちはゆめみゆこさん。
配送中にもし万が一のことがあった場合、私必ず郵便局、郵パックでお荷物を配送するようにしていて、
そうなの、みゆこさん全部乱立してるでしょ。この時間すごいですよね。
この時間いけるかなと思ったら結構みんな乱立してるっていうね。
そういう日もある。
そういう日もありますね。
郵パックさんは結構そういう貴重なお品だから丁寧に運んでねっていうのに唯一対応してくれるんですよ。
そうそう、ヤマトさんとかだと一つしかこれもう他に代わりがきかないってものだから大事に運んでねって言うと、
ちょっとここで言っていいか分かんない、ヤマトさん断られるんですよ。
そうなんだ。
そうなんです。それはちょっとうちでは運べませんみたいな感じでヤマトさんとか断られることがあって。
21:00
なんかあったらっていう。
そうそうなんかあったら、あーナビさんもこんにちは、ようこそ。
こんにちは。
そうだからなんかあったら保証ができないっていうのが多分あるんだと思うんですよ。
だからこそ対応してくれる郵パックを必ず選ぶんですけど、
それでもやっぱり万が一のことがやっぱりなきにしもあらずだと思うんですよね。
すごく丁寧に運んでくれるんですけど、郵便局さん私が持ってくと大事なものだって分かってくれるんで、
何も言わなくても危険シール、何て言うんですかあれ、大事にしてねシール、
こちらが上ですよとか、割れ物ですよとか、
そうそうそうそう、あのテープ全部貼ってくれるんですよ。
上に載せないでねとかね。
トミー兄さんありがとうございます。
こんにちは。
そうそうだから全部貼ってくれるから、みんな丁寧に何も言わなくても全部貼ってくれるっていうね。
だからすごい丁寧に運んでくれるんですけど、
それでもやっぱり万が一のことがあったら買いが利かないしっていう思いで、
本当になんか開ける人迷惑なんじゃないかっていうぐらい、
もうエコじゃないけどぐるぐる巻きにして送ってるんですよね。
しかも巻くし、段ボールの中で食器が動いちゃったら壊れちゃうし、
だからもう動かないように軽く揺すって動かないのを確認して、
高さもちょうどぴったりになるように段ボールを加工して送るんですよ。
上下も移動しないようにして。
だからそれがやっぱり本当に今まで配送して、
海外から来るときに割れちゃうことがあっても、
私が発送する食器は割れたことがないっていうのはそこにつながってると思うし、
そこをみゆきちゃんが届いたときに感じてくれたっていうのがすごく嬉しいなと思って。
こんなに丁寧なんだなと思って、
だからお人柄もあるんだろうからだけど、
本当に大事に大事に一つ一つっていうかね、
めでるように触れるというのかなっていう。
本当にそういう気持ちが伝わってくるから、
開けたときにファーってそういう感じ?
そうでもね、それをみんなに感じてもらいたいなと思って。
やっぱり食器ってそんなにすごく安い買い物ではないし、
皆さん自分への宅配ドライバーとしても丈夫な荷物は助かる。
そうなんだドライバーさんなんだ。
本当にドライバーさんが丁寧に運んでくれるからこそ、
こちらも丁寧に動かないようにやっていくしっていうような感じで。
24:03
だから皆さんやっぱり自分へのご褒美に買ってくれるんですよ。
誰かのプレゼントにっていう方もたくさんいらっしゃるんですけど、
だからこそ開けたときに、
うわ、プレゼントが届いたっていう感覚を持ってほしいなと思って、
そこを大事にしてるんですよね。
だからなんか変な話、楽天さんとかAmazonさんから
多分皆さん荷物いっぱい届くと思うんですけど、
やっぱりそれとはちょっと違う、
常にプレゼント感があるようにして送ってるんですよ。
そう。
開けるときにこんなにいっぱい包みを開けていくの大変だろうなって思うんですけど、
でもやっぱりそこが自分へのプレゼントが届いたって、
頼んでよかったって思ってもらえるのをお届けしていきたいなって。
やっぱり私届けたいのって、
食器屋さんだから食器届けるのはもちろんなんですけど、
食器だけじゃなくて、その食器を手に取った瞬間から、
その食器とこれから過ごしていく時間だったりとか、
その全部の時間だったり暮らしだったり豊かな時間っていうのを
お届けしていきたいなって思ってるのは、
それを全部みゆきちゃんが今回感じ取ってくださって、
配信からも臨場感伝わってきたし、
嬉しいなぁと思って。
いやいや本当に、
こんなに来てくれるんだと思ったら、
なんかすごい嬉しかったです。
私にとっては当たり前だけど、
やっぱりAmazonさんとかの配送とかに慣れてる人からしたら、
なんか多分包みがすごいことになってると思うんですけど。
同じように例えば、
言ったら動かないように詰め物があるのは何となくわかるからだけど、
詰め物をするんだけど、
なんでこんなにたい詰めてって思うのか、
この詰め物さえもありがとうって思うかみたいな。
嬉しい。
そこだよなって思う。
私も最近毎年カレンダー作ってて、
カレンダーを発送するのにプチプチでくるくるって巻いて、
1枚の人だったら1枚封筒に入れて送るとかやるんだけど、
でもこれ大丈夫かなとかって思う。
でも中には何かの表紙に割れてしまうっていうことがあるんですよ。
割れたって言うから取り替えるから送ってって言ったら、
27:01
いやいやいいよ、悪いもんが落ちたって思えばいいんだからって言ってくる人は、
本当にごめんありがとうって言うんだけど、
昔のカセットテープみたいな、
あれの薄くてぺったんこで、
ああいうので送るから、
CDみたいな感じ、CDじゃないけど、
そんなので送るからなんだけど、
それでくるくる巻いて送ったり、
中には物を頼んでくれる方だったら一生懸命詰め物をするんだけど、
なんかこれ詰め物大丈夫かなとか、
でもこれぐらいやっておかないと、
もしかしてそれこそ割れてたらヒビとか入ってたら嫌だしなとか、
案外動かないぐらいギチギチの方が案外いいのかなとか、
それこそ私も郵便局でお願いするから、
しかもその郵便局の人に、
すいません私名悪いんで住所書けないんで全部書いてもらうようですけど、
いいですかって言ったらいいですよみたいなね。
ああ優しいですね。
ありがとうございますって言って、
群馬のいつもの郵便局の人にお願いする、
すいません今日はどれぐらいありますかとか聞かれると、
今日は5枚と大きなユーパックの荷物がありますとか言って、
ああわかりましたみたいな感じで。
優しい。郵便局さん優しいですよね。
優しいんですよ。
しかも田舎の郵便局さんだから余計に優しいのかそこはわからないけど、
本当にそういう意味で一生懸命住所書いてくれて運んでくださるから、
ごめんね本当に時間取らせてって言ったらいいよいいよって言ってくださるから、
なのでまた今年もその配送の季節がやってきます。
そうそう。あれ三池ちゃんのそのカレンダー欲しいと思いながら、
あれなんかどっかで。
あれはねまだねこういうのですよっていうのがまだね、
私じゃなくてそれをやってくれてるお友達がやってくれてる写真とか画像がね、
私の手元にないの。
そういうことなんですね。まだなんだ。
よかったよかったなんか見逃したのかなって。
ないのないの。
だから皆さんよかったら手に取ってくださいって早く言いたいんだけど、
まだ出てきてる。でももうここまで来ると私が急いでって言ってもどうしてもないやつなので。
そうですね。まだでもね1年まだね終わってないから。
まだ11月だね。
そうそれはこれからだから。
でもその売るのもその売るっていうかその届けるのも季節商品だから、
なるべくほら早くに届けたいじゃない。
それこそ来年になってもその何日も過ぎないうちに届けたいしって思うから早く届けたいなとか思うんだけど。
じゃあ気長に待ってます。
よろしくお願いします。そのうちにあの画像こんなこんなですこんなカレンダーですって言って出せると思うんですけどね。
30:03
今回は来年はの世界の神様なので世界のだからギリシャ神話の神様とか、
ヒンズー教のいわゆるガネーシャさんとか、
ラクシュミーさんとかそういう神様だったり、
アポロとかなんだっけなんかそういうなんかそんな感じの神様だったりするので。
そうですね。
ちょっと楽しいんですけど私も。
あ、とみ兄さん、鑑賞材はしばらく取っておいて誰かのプレゼントにまた使う楽しみにしてますって書いてある。
でもなんかそれも楽しいですよね。
これがまた次役立つ時が来るみたいな。
だからあれをプチプチプチプチ君は捨てられませんのよ。
これからはその大きかったらちょっと小さく幅切ってカレンダー来るんでこれで届けられるみたいな。
鑑賞材もやっぱりプラスチック材だからエコじゃないなって思いながら、
神系にもうちょっとエコに変えたいなってずっと思いながらも、
全然やっぱりどうしても不安で不安で神に変えられずにまだいるんですよね。
もうエコじゃないなと思いながらでもまた再利用してくれる人がいたらそれはそれでと思いながら、
ねえ三岡さんプチプチ。
あれをね1個だけプチプチプチプチやりながらね時間を、
無駄な時間、無駄の時間って言われたらそうなんだけど、
プチプチプチプチなんか結構集中できる。
確かに。
かたりあしんさんこんにちは。
三岡さんもしんさんこんにちはってご挨拶ありがとうございます。
ありがとうございます。
捨てないでまた再利用してもらえたら嬉しいなと思って。
そうですね。
本当に本当に。
あの子たちは我が家で役に立って、
あなたたちに活躍の場があるからお願いしますね。
鑑賞材まで活躍の場があるなんて。
そうですね。
箱とかも結局捨てるんでしょっていう箱とかあるじゃないですか。
それもこれなんか綺麗だからもうちょっと取ってくれる。
結局使わないみたいな箱がいっぱいあって、
結局使わんじゃないのとか家に言われるんだけど、
なんかその捨てるのに忍びないのとかね。
そうなんですよね。
段ボールとかまた次使うんじゃないかとかって思いながら、
取っといても場所を取るしなと思いながら。
33:00
そうそうそう。
だからあの一時やたら段ボールが届いて、
月1回は必ず段ボールの箱が届くっていう生活をしてた時があって、
だけどなかなか開けられないよね。
段ボールの山がゴンゴンゴンゴン積み上がっていくんだけど、
もうなんかこの段ボールの山がすごい嫌なんだけどって思いながら、
中身が入ってるから捨てられないんだよね。
もうこれ捨てられないのがもっと嫌。
確かに。
でもそんなにものすごく大きな段ボールじゃないから、
丈夫な段ボールではあるんだけど、
そんなに大きいわけでもないから、
もうホームレスさんに譲りたいと思うけど、
ホームレスさんもこれは使えんかなとかね。
そんなことを思ったりとかね。
本当に。
段ボールもゴミに出してもまた再利用、
再利用っていうかリサイクルしてくれるんだなって思ったら、
ちょっと増えてきたら捨てようかなみたいなのとか、
そうね。
って思いますね。
そうね。
うちは子どもがいるので、
子どもが工作に使ったりとかして、
どんどん消費されていく感じなんですけど。
そういう子どもさんたちがいてくれたらね、
本当に何かで使うっていう可能性があるからね。
取っておいても、
使うかもみたいなのはあると思うんだけど、
もう一人の時にこれってどうするんですかね。
また物を配送する時とかがあればね、
また使うかもしれないですけど、
そんなでもなかなかないですよね。
物を配送する機会。
届く方が多いですよね。
あるけどないから、
どうしよう、どうしようってなって、
段ボールの箱ばっかりが積み上がって、
すごい嫌だって時があって、
たまたまどこかからの帰りの時に、
もううち段ボールが積み上がって、
すごい嫌なんだよねって言って、
タクシーのお店員さんだったんだけど、
ブツブツ言ってたのよ。
俺片付けに行ってやろうかって言ってくれたから、
いいの?って言って片付けに来てもらって。
なるほどね。
そういうのを普通に言ったら、
あんたね、その人がどんな人か分かってる?
とか言って言われるんだけど、
別に片付けに来てくれるだけじゃね、
とか思うんだけど、
いろんな人がいるから気をつけなさいよっていうね、
心配してくださるからなんだけど、
そうか、それもそう言われたら、
そうなのかもしれないなと思って、
でもおかげさまで何事もなく、
お片付けをして帰ってくださいました。
そういう優しさが嬉しいですよね。
36:03
そうなんですよね。
今日はね、せっかくだから、
紅茶を飲もうと思って、
ここに今日は移って、
もう一つのせとけばよかったですね、前回の紅茶も。
前回はシンガポールのブランドのTWGっていうね、
そのメーカーのティーパーティーっていう、
ピンク色の缶のうさぎさんの絵の描いてあるやつを、
この間前回のライブの時に選ばせてもらって、
それをね、今回は送らせていただいた感じなんですけど、
すごくいい香りだから、
よしよしこれを飲みながらとか思ったら、
茶こしみたいなやつが見つからなくて、
えーどこに行ったんだって、
ガサガサやってたら、
なんかいろんなものがガラガラガラガラ落ちてきたから、
これはこれ以上やるとちょっと大変なことになったらいけないから、
とりあえず缶を開けて、
あーって香りを出す。
香りをね。
でも香りを嗅ぐだけでも幸せな気分になりますよね。
すごい幸せな気分になるんですよ。
輝かな感じで。
そう本当に輝いて、
ファーって香りが広がるじゃない。
超幸せとか思って。
私もあれは結構好きな方で比較的、
だからやっぱりその日の気分で、
これだなっていう時に、
ティーパーティー入れたりとかして、
華やかだなーっていつも。
本当に華やかな感じで。
普通にはアールグレイとか好きなので。
アールグレイもねやっぱり香りがいいですよね。
ものにもよるかもしれないですけど、
やっぱりアールグレイはフレーバーついてるから、
すごく香り高いし、
ちょっとホッとする感じの香りなんですよね。
アールグレイって。
リラックスというか癒やしというか。
そうですね。癒やしだから本当に、
その日ちょっと心癒やされたいなとか、
ちょっとホッとしたいなっていう時には、
やっぱりアールグレイ本当にいいなって思いますね。
本当にね。
本当にすごい香りだから、
缶を開けた瞬間にパーって広がるから、
ほほほほほみたいな。
それだけで幸せです。
そうですね。それがやっぱり、
フレーバーティーの醍醐味というか、
香りだけで幸せな気分になれる。
もちろん今日選んだみたいな、
アールグレイとかフレーバーがついてない、
ほんと茶葉のそのままの味を楽しむっていうのも、
39:01
私は大好きなんですけど、
やっぱりその、なんだろう、
紅茶で気分を変えたい時とかは、
やっぱりそのフレーバーの香りに頼るのも、
一つかなっていう風に思ってて、
フレーバーの香りによって、
気分がやっぱり変わったりするんですよね。
なんかその仕事に集中したい時とかは、
今日選んだみたいなちょっとコクのあるアッサムとか、
すごくカフェインがやっぱり強めに入っているので、
だからやっぱりそのカフェインの効果で、
集中ができたりとか、
前回みゆきちゃんに選んだみたいな、
フレーバーがついているものとかは、
やっぱりそういうフレーバーの香りで、
あれもフルーツ、パイナップルとかオレンジとか、
花びらとかいろいろ入っているので、
そういうのでちょっと華やかな気持ちになったりとか、
気分がやっぱりパッと変わるっていう、
それがやっぱり楽しいなって思ってて。
本当に本当に。
もちろんね、私コーヒーも好きなんですよ。
だから今日はね、午前中はコーヒーを自分、
私家でコーヒー焙煎するんですけど、
午前中はコーヒーをシャカシャカ家で焙煎してて、
午前中はコーヒー飲んでて、
午後は紅茶で。
その時によって楽しむものも全然違うんですけど、
でもやっぱり私時間が好きなんで、
別に物が何であろうと、
その時間を楽しむっていうところでは、
その時の気分で選ぶっていう感じで。
そうですね。
選べる楽しさがいいですよね。
そうなんです。選んでる時も楽しいんですよね。
そうそう。
でも今日はこんな気分みたいなのとか、
今日はフレーバーがいいなとか、
今日はちょっと落ち着いた感じのやつでとか、
やっぱりそれが、
紅茶があったりコーヒーがあったりっていう感じで、
日によって飲むものを変えてったりとか、
こういう選ぶ時間がまた豊かだなって思ったりするんですよね。
本当に本当に。
それがいいですよね。
そういう時間をお届けしたいなと思って、
それを感じてくれてるのが、
本当にみゆきちゃん、
配信からも臨場感伝わってきて。
本当にこのカップを作った人はどういう気持ちだったんだろうとか、
これを手に取ったあの人はどんなふうに思ったんだろうなとか思ったら、
本当に泣けてくるんだよね。
42:02
私もお茶の時間に、
みゆきちゃんに送ったカップとは別のカップだったりとかもしますけど、
そのカップを手に取ったときに、
気持ちが、
そのカップを使ってた人だったり、
作られた時代だったり、
そこに一気にタイムスリップできるんですよね。
飛んでいくというかね。
だからその瞬間、手に取った瞬間に、
勝手に自分が想像する世界に飛んでいけるから、
だからこそ、
周りの雑音が一気に消えたりとか、
自分だけの世界に入り込めるっていう感じがしていて、
だからこそ私は、
お茶の時間っていうところに、
すごく自分が好きって感じるときがあるし、
その時間が自分に集中できるから、
心と向き合えるしっていう、
そんな感じですね。
ねえ。
ねえ、ほんとに。
あの時間、
自分だけの時間じゃないですか。
そうなんですよ。
自分だけの時間。
自分だけの特別な時間だからね。
その時間が、
やっぱり5分でも10分でもあることによって、
気持ちがパッて切れ替わるんですよね。
忙しかったけど、
そのお茶の時間が一瞬入るだけでも、
全然気分が違うし、
それ別にアイテムが何だっていいんですよ。
今回はね、
アンティーク食器と紅茶っていうアイテムがありますけど、
それ自分が好きなものだったら、
何でもいいと思うんですよね。
そこがさっき言ったみたいに、
コーヒーであってもいいし、
自分が気に入ってるマグカップでもいいし、
やっぱりそのお気に入りのものが一つあって、
時間が切り替わるタイミングがあるっていうだけで、
うわ、コーヒーが出てきた!
とみにぃさんから。
ありがとうございます。
だから本当に、
それがあるだけで、
すごい今日は忙しかったなって思うけど、
ちょっとご飯を作り始める、
夕飯を作り始める前に、
一呼吸、好きな飲み物を飲んで心を落ち着けようとか、
それだけでもまた夜に向かう時間が変わるなって思ってて、
45:07
ノンカフェインとかを用意しておくのも一つ方法かなとは思うんですよね。
そうだね。
夜の時間はやっぱりあんまりカフェインが多くない方がいいから、
ノンカフェインの、
それこそルイ・ボスティのフレーバーとかもいっぱい最近出てますし、
紅茶でもノンカフェインっていうデカフェってやつが、
すごくいっぱい最近は出回ってるから、
そういうのも活用しながら夜の時間を楽しんでいくっていうのも一つかなって。
今回ね、私11月9日に本出版してるんですけど、
その本で読者特典で、
あなたにぴったりの紅茶一つ選びますよっていう読者特典つけてたんですけど、
その中でも結構皆さん好みいろいろだったんですけど、
デカフェ、カフェイン少なめがいいです、
ノンカフェインがいいですっていう方結構多かったんですよね。
だからそういう方にはもちろん、
ノンカフェインの紅茶を選んだりとか、
ルイ・ボスティっていうね、
ルイ・ボスティはカフェインがノンカフェインなので、
そういうののフレーバーを選ばせてもらったりとか、
ノンカフェインがいいっていう方もいっぱいいたので、
やっぱり最近そういう需要も増えてきてるかなと思って、
なるほどね。
すごく勉強させてもらいました、皆さん。
皆さんのお好みで。
本当にね。
そうなんですよね。
いろいろね、皆さんね。
その時その時のお茶の時間で本当気分が変わって、
今日はデカフェ、時間によるだろうけどもそうじゃない。
時間ではこっちのお湯の飲んでみようとかね。
本当にそれだけでも気分が変わりますよね。
そうなんですよね。
ニコユリさんが目がハート。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そういう時間がやっぱり豊かだなって思うので、
本当にカップを大事に思ってくださる美雪さんのところに、
カップもお嫁入りできてたぶんね、
嬉しいと思って喜んでるはずなんで。
嬉しいな。
でも本当に手でつぼみちゃんとか葉っぱなぞりながら、
きっとこの人たち、この人もこうやってなぞってたんだろうなとか思うと、
一緒になって、一緒にもしかしてなぞってるみたいな気になったりとかしてね。
そうなんですよね。
やっぱりそういう思いが馳せられる時間もいいですよね。
48:03
なかなかやっぱり忙しいとそういう時間忘れがちですね。
食器一つちょっとテーブルの上に置くのも、
やたらガタガタ言って置くみたいなのあるじゃないですか。
それだけでも、あれ余裕ないのかなみたいな。
でもそこが、やっぱり余裕がないけど、
忙しいときとか余裕がないときとかに、
お気に入りのカップ一つ出てくるだけで、
ちょっとそのカップをそんなガシャガシャやろうとか、
丁寧に扱おうっていう気持ちになるじゃないですか。
大事なものほど。
その大切にしようって思う気持ちが、
やっぱり自分にも向けられていくんじゃないかなって私は思ってて、
物を大切にするから自分も大切にできるっていう、
やっぱり自分を大切にすると、
その大切に思う気持ちがやっぱり周りにも伝わっていくし、
だからそういう時間がすごくありがたいなって思ってますね。
本当に本当に。
物じゃないよね、もうこうなるとね。
そう、相棒なんですね。
一緒の時間を過ごしてくれる相棒。
だから本当に、
自分の分身じゃないですけど、
やっぱり今言ったみたいに、
自分を大切にすることと食器を大切にすることってつながっていくし、
アンティーク食器ってその唯一無二って言ってるのも、
やっぱりその傷だったりとか、腕だったりとか、
一つ一つがそのカップさんの個性だし、
そういう個性って誰もが持ってるじゃないですか。
やっぱり全てが完璧じゃないっていう人と、
アンティークもやっぱり誰かが使ってきてるからこその愛情が乗っかってるし、
そうやってみゆきちゃんが感じてくれたような愛情が乗っかってるし、
傷一つとっても、この傷はこうやって愛されてきたからこの傷があるんだなとか、
っていうふうに感じることができるから、
やっぱり心ときめいたものって自分の分身みたいな感じで愛おしいし、
だからことを大事にできるし、
それを大事にできるからこそ自分も大事にできるし、
だからやっぱり自分の分身みたいなものだなと思いながら、
51:00
本当に本当に。
そうですよ。
もしかしてその傷はね、もしかしたら自分であれば、
自分の昔の傷かもしれないとね。
そうそう、自分の心の傷かもしれないし、
自分が感じてる欠点なのかもしれないし、
でもそれ一つ一つがやっぱり唯一無二なんだよっていう、
その人にしかない、そのカップにしかない、
やっぱり同じ傷は他のカップにはないわけですよ。
同じでないんだったとしても、
やっぱりここが擦れてるとか、ここに傷があるとか、
それって一つ一つが個性だし、
二つとして同じものないし、
だからそれがね、人につながっていくって私は思ってるから、
やっぱりこれだって思った食器は、
やっぱり運命なんだろうなと思いながら。
なんかね、本当に宝が、宝が食器じゃないよね。
だから本当に大事な友だよね。
そう、全然普段使う食器とか、
例えばご飯食べるお茶碗とかもそうですけど、
そこは別に普段使いだから、
別にそんなにこれじゃないといけないとかっていうのがなくてもいいと思うんですよ。
普段使うね。
でもやっぱりここぞっていう自分を、
気分を上げる時に出してくるカップが一つとか、
あるだけで、やっぱりなんか暮らしが変わってくるなって私は思ってるから、
お気に入りを一つっていつも言ってるんですよね。
そうだね。
でもなんかね、やっぱりそのティーカップっていうとちょっと敷居が高いよっていう場合は、
本当に自分が好きなマグカップ一つでもいいと思うんです。
そうだね。
そうそう、こうやって、
今回はね、みゆきちゃんのイメージに合わせて、雰囲気に合わせて、
こんなカップが似合うんじゃないか、こんなカップ手に取って、
お茶の時間楽しんでもらいたいな、こんな紅茶飲んでもらいたいなっていうことで、
前回選ばせてもらって、
そこから、私もカップ選んでほしいですとかっていう声が、
やっぱり広がってくれてるっていうのがすごい私の中でも嬉しくって、
お店を運営してて、お店にもカップは並べてるんですけど、
でもあくまでも私の好きっていうので並べてるカップさんたちが多くって、
54:00
そこには自分のお気に入りはないけど、
でもやっぱり自分のお気に入りと出会いたいっていう人はいると思うんですよね。
そういう場合は、やっぱりこうやってみゆきちゃんに選ばせてもらったように、
選ぶこともできるし、もちろん選んだだけで、
この画像を眺めてるだけで癒やしのこともあるし、
だからそれは選んでもらったから、
じゃあ買わないとっていうよりは、
こんな一面が私にもあるんだっていう、その人の魅力を見た上で、
この魅力を引き出すとか、違う一面を引き出すとかっていうので、
私カップを選ばせてもらってるので、
だから私にはこういう魅力があるんだって思いながら、
それを眺めることで、癒やしの時間とかにしてもらうこともできるかなって思ってるから、
眺めるだけでも結構テンション上がったりしますよね。
本当に本当に。
飲んでも使ってないのにずっとそばにあって。
だから手を伸ばしたらよしよしみたいな感じですよ。
でも私もアンティーク初期の世界に足を踏み入れた時に、
やっぱりもったいなくて使えなかったんですよ、どうしても。
でもやっぱり眺めてると、使ってって言ってくれてるみたいな感じがして、
そうだよねって。やっぱり使ってこそなんぼだよねっていう。
やっぱり使ってあげて、そのカップさんも喜ぶしって思ったら、
やっぱり使ってあげようって思えるようになって、
そこからはやっぱりティータイムのお供にどの子使おうかなみたいな。
そんなに私もすごくいっぱいカップを持ってるわけではないんですけど、
でもやっぱりその中からでもどれ使おうかなみたいなのとかあったりするから、
そういうのが楽しかったりとかもしますね。
本当にいいですよね。
だから私の今そばにあるこのカップの、
例えばお友達だったらどんなカップなんだろうとかね、
なんか想像するんだよね。
なるほどね。
このカップとのお友達だったらどんなカップだろうとか、
お友達って言ったらだけど、なんていうのかな。
2つ並べるんだったらどんなカップがいいかなとかね。
57:04
だから私はそのいまいちよくわからない。
でもゆかちゃんが選んでくれるなら、どんなカップゆかちゃん選んでくれるんだろうなとか思ったらちょっとウキウキした。
これね、色違いもあるんですよ実は。
あ、そうなの?
そうなんですよ。あんまり出会えないんですけど、
これね、えっとこれ黄緑緑が葉っぱの色がね、黄緑緑色なんですけど、
で、さわやかなね、さわやかな色合いがあのみみちゃんにぴったりだなと思って選ばせてもらったんですけど、
でもこれの相棒はピンクなんですよ。
ピンクはね、よりなかなか出会えないんですけど、
でもピンクもね、かわいらしさはあるんですよね。
かわいいね。
これの、この立体的なデザインのピンクバージョンみたいな。
へーそうなんだ。
そうなんですよピンクバージョン。
それもかわいいけど、
全然違うところに行って、
これ、えっと、葉っぱとバラのつぼみなんですよね。
これね。
これはバラなんですけど、
そうそう、でもなんかバラの柄?
バラのバラがね、咲いてるバラのカップとかも相棒としてはすごくいいかなって私今思うし、
いいな。
そうなんですよね。
きれいだな。
これが、今お届けしてるのはつぼみだけど、
ここから、
咲いたら。
時間とともにつぼみが開いてったら、こんなバラが開くんじゃないかなみたいな、
バラのカップもやっぱり素敵だなって思うし、
いいな。
だから、例えば、
結城ちゃんが今お届けしてるカップを使いつつ、
遊びに来てくれたお友達に、
バラの柄のカップでお茶を入れて差し上げるとか、
そこでまた豊かな時間ができるとか、
すごくいいかなって今一瞬、
またゆっくり考えたらもっと違うのが出てくるかもしれないですけど、
でもイギリスってやっぱりバラの国でもあるから、
イギリシュガーデンのバラとか、
バラの柄っていうだけで、
選択肢がすごく広がるんですよね。
だから本当にいろんなバラの柄があるし、
1:00:01
だからその中でも多分これっていうのがあるんじゃないかなって思うんですよ。
その場のこの今映ってるカップに似合うバラの柄っていうのが多分あるんじゃないかなって思うから。
2つ並べてニヤニヤ。
この子はこの子で、
うちの子だからフフフみたいな感じなんだけど、
もう1つ並べてニヤニヤしたい。
なるほどね。
100来てくれたねって言って、
めちゃくちゃ歓迎したい。
なるほど。
どんな空間も嬉しいですよね。
結構皆さんテーブルの上をコーディネートっていう形で、
同じカップで揃えなきゃいけないって思ってる方結構いらっしゃるかなと思うんだけど、
だから同じカップを2つ買うとか、
ティーセットを例えばカップ5個とティーポットとかって皆さん買える方とかもいらっしゃって、
それはそれですごくいい空間だなとは思うんですけど、
でもアンティークって意外とやっぱり同じ柄が揃わないことの方が多いんですよタイミングとかで。
だから本当にさっきみゆきちゃんが提案してくれたみたいに、
このカップに似合う子だったらどのカップかなとか、
そうやっていろんな柄が並んで一つのテーブル空間ができるっていうのもすごくいい空間だなって私は思っていて、
この子に似合うお皿だったらどんなのにしようかなとか、
デザートのせるお皿どうしようかなとか、
じゃあこの子に似合うお友達が来た時に出すカップとしてとか、
並べておくカップとしてじゃあどうやってどういうのを選ぼうかとか、
そういうのも楽しいなって思うんですよね。
そうそうそうそう。
なんかいいなとかってニヤニヤしたい。
そういう時間も幸せですよね。
そう、触れて楽しむだけでもその時間が嬉しいな。
そうなんですよね。
お抹茶と質ゲーもバラバラの世界ですね。
そうそうそうなんですよね。
だからやっぱり統一感がないといけないとかっていうのはなくて、
やっぱりその場の空気感を作るものだから、
別に何でもいいといえば何でもいいっていう感じで、
やっぱりでもね、似合う似合わないとかはあると思うんですよ。
そうそうだから、それはその人の感性だから、
別にその人の感性でどんなテーブルを作り上げようと、
1:03:02
私は心がときめくっていうか、心が穏やかになれる時間があるなら、
それは何でもいいかなって思ってて。
そうですね、なんかでもそういう、
その時間って本当に人によったらそんな暇あるなら仕事しろよぐらいの時間なのかもしれないけど、
この時間が取れる、この私の余裕みたいな、自分の中のこの余裕。
そうなんですよ。
その時間が5分あるだけでも心のゆとりが生まれるから、
やっぱり心のゆとりがあるってことは、
いろんなものを感じられるし、またいろんなアイディアが降ってくるし、
いろんなアイディアが降ってくるってことは、
また次の展開が生まれていくっていうことだと思うんですよね。
本当に本当に。
やっぱり頭の中が忙しくて、慌ただしくて、
いっぱいいっぱいの状況だと何も生まれてくるものってないと思うんですよね。
だからやっぱりすごく大事な時間だなって思いますね。
本当に本当に。
いっぱいのお茶が作ってくれる心のゆとり、本当に大事だなって思うから、
本当に時間がなければ5分でもいいと思うんですよ。
お茶を入れて、心っていうかその気持ちを、忙しさを一旦ちょっとリセットするっていう、
それが心をまたフラットな状態に戻してくれるから、
フラットに戻った状態からまたスタートするっていう風に、
私はいつもしてるんですよね。
もうなんかいっぱいいっぱいになると何も考えられなくなっちゃうから、
何も生み出せなくなっちゃうから、
だからやっぱりそういう時間大事にしていきたいなって思ってますね。
そうですね。
もう1時間経っちゃいましたね。
本当だ。
本当に幸せだね。
幸せな時間だね。
それでね、私がお伝えしたかったのがあるんで、いいですか?
いいよ。うれしい。
これも多分なんとなくうすうす感じておられると思うんだけど、
本を出される前に配信されてたじゃないですか、
お父様のこととか。
桐の父ですよね、14月末にそうなって。
1:06:00
そうそう。
でね、その時に伝えてって来られたんだけど、
どうしましょうか、これどういう風にしてお伝えしたらいいですかって聞いたら、
いや、でも今は今じゃなくていい、落ち着いてからしてって言われたから、
分かりました、じゃあ本を出されて少し経ってからの方がいいですねって言ったら、
うん、そうしてくださいみたいな。
いやもうこの時点で泣けてくるんだけど、もうちょっと。
なので、じゃあ分かりました、
ちょうどいつ、どういうタイミングでどういう風にして伝えようかなとか、
音源だけ取って送るのがいいのかなどうしようかなって思って、
タイミングでゆかちゃんがカップ送るねって言ってくれたら、
じゃあこのカップの話をするのと一緒にこれを届けるってどうですかね、
うんうんっていう感じだったから、
それでお届けさせていただこうと思うんですけど、よろしいでしょうか、
やばい、泣いちゃうかも、もう。
はい、じゃあよろしいでしょうか、
はい、お願いします。
お前はまさに私たちの女神です。
ここにようこそおいでくださいました。
私は心から嬉しくて、
お前たちに対した言葉をかけられずにいましたが、
本当に喜んでいたんですよ。
ここに伝えたいことは、
お前がこれから私たちの家に来ることが、
とても嬉しいということです。
そしてお前がより豊かに、
より愛あふれる時間をともに過ごすことができることが、
私はとても嬉しいのです。
我が心にその言葉を灯した言葉がございます。
それは今から少し前になりますが、
1:09:02
お前が伝えてくれた、
お前が心の底からお父さんと
心のこもった言葉を伝えてくれた言葉が、
私には何より嬉しく、
何よりもかえがたい言葉だったと、
ここに伝えておきます。
お前が心から愛してやまない家族も、
これからの仕事も、
お前がどのようにしたいのか、
その言葉を通して、
私はお前に対し、
できる限りの心からの手伝いをしたいと考えます。
しかし実際に、
現実の世界にその手を差し伸べることはできないが、
しかし私がここに存在し、
お前とともに、
お前たちとともに暮らしていることを、
ここに伝えたくて、
この言葉を今語り、
そのことを通して、
お前に届くことが嬉しいのです。
大事にしていく未来は、
お前にとっては、
より豊かに、
より華やかに、
より心深く、
心のよりどころが、
自身の心として存在し、
お前はますますその
大輪を咲かせていくことが、
私には見えていますから、
その大輪をしっかりと見守りたいと、
このことを伝えておきます。
ますます拡大していく自身の心の中に、
どんどん新しいものを取り込んでいくものも見えています。
そのことをどんどん発信していくお前が、
私にはとても頼もしくて、
1:12:04
素晴らしい存在として、
心の底から応援したく、
このことを伝えておきます。
まだまだ、
お前には語りたいことがたくさんございますが、
しかし、
この言葉を伝えて、
今回の言葉とさせていただきます。
本当に今お前がこの地に存在してくださいますこと、
心から感謝いたします。
私の大事な娘が、
そばにいることが嬉しく、
頼もしく、
愛らしいお前の心とともに、
私が存在することを覚えておいてください。
私の大事な娘、
ゆかえ。
ありがとうございます。
いやー、本当に、
いやいや、
言葉ない。
もうなんか、なんだろう、
なんか、
3年半前に、
コロナが結構、
だいぶ流行して、
東京と四国を行き来することもまだなくなって、
でもやっぱり、
寂しそうな、
ギリの両親たちを見ていて、
その時に、
迷いもなく、
四国に帰ろうかっていう、
提案をして、
その時に帰るっていう、
私にとっては初めての事なんですけど、
四国に移住するっていう決断ができたからこそ、
今回ね、
こういう形で、
お父さんの最後で見取ることができたっていうところもありますし、
でも、
これから、
いろいろまたね、
やってあげたかったなっていう、
思いがある中で、
やっぱりお別れしなきゃいけなかったから、
自分の中でも、
やり残したって言ったらあれですけど、
もっとこれやりたかったし、
1:15:00
みたいなのもあって、
最終的にはやっぱりね、
何もしてあげられなかったなっていう思いが、
自分の中であって、
だけど、
今の言葉とかを聞くと、
別に、
何もしてあげられなかったって思う必要は何もないんだなっていうのも、
そこに、
東京から四国にね、
移住してきて、
そばに行ってあげられただけ、
それだけで十分だったんだなっていうので、
改めて思いますね。
例えばだけど、
ご主人にしてみたらもちろん帰るっていう言葉になるじゃないですか。
だけど、ゆかちゃんだけのことだったら、
帰るじゃないよね、本当は。
だけど、それを帰ろうかって言ってくれたことがね、
すごい嬉しいんだ。
そうね。
でももうね、結婚する時点で、
いつかはね、こういう時が来るっていうのは、
分かってたから、
どっかでね、香川に移住するっていう、
決断をする時が来るっていうのは、
ずっと頭の中にね、あったから、
もうここしかないなっていう、
あの時で3年半前、もう約4年になるかな、だけど、
あの時に今しかないなっていう、
自分の決断をしてよかったなと思って。
そうだね、そうだね。
あの時決断してなかったら、
多分今回のことを東京で迎えてたかもしれないし、
東京で迎えてたら、もちろんね、
そんな簡単にギリの実家に引っ越しますとかっていうのは、
やっぱりそんな簡単なことではないし、
近くに住んでるからこそね、
そんなに遠くないうちに、
ギリの実家に引っ越しをするっていう行動ができるわけで。
そうだね。
やっぱり初めはね、自分の中でも、
もっとあれしてあげたかったな、こうしてあげたかったなとかっていう思いはあったんですけど、
でもやっぱり、
そういうふうに思う必要もないかなってだんだんだん思えるようになってきて、
で、やっぱり今ね、話していて、やっぱりそうだなと思って。
1:18:02
もう本当に東京から四国に移住してきて、
そばにいただけで、本当は十分だったっていう。
それこそ新しくお引っ越しされて、
その新しい空間ができるわけじゃないですか。
だからその空間の中にいて、
すごくご機嫌そうにしているユカちゃんを見るのが、
お父さんは嬉しくて仕方がないのよ。
そうですよね。
お父さんもそうだけど、お母さんも喜ばれたんだと思うんだよね、すごい。
帰るって言われた時に、どんなにか嬉しかったんだろうなって思うのね。
そうですね。
それをユカちゃんが言ってくれるっていうのが嬉しいんだよね。
そうね、たぶん。
その時は私自身もすごく忙しく仕事をしてたし、
だからたぶん私が本当に大好きな仕事をしてたからこそ、
夫もたぶん私が言わなければ言い出せないと思うし、
結局、好きな仕事を辞めなきゃいけないっていうね。
移住するためには辞めなきゃいけないし、
やっぱりみんなが心配したのは仕事を辞めることになっちゃうけど、
大丈夫なの?っていうのを、
周り、夫もそうですし、お母さんもそうですし、
だからみんなが心配してくれて、
私の仕事は正直どこででもできるっていうか、
そこの東京にいないとできないわけではないから、
思いながら、
だからそこで決断できたんだと思うんですけど、
決断して移住してみたら仕事がなかったっていうね。
やっぱりそこは東京とそこの違いがあったから、
そこはしょうがないんですけど、
でもやっぱり、
だからこそ今ので、自分の好きな世界をまた新たに作っていけるっていう、
でも本当に、東京からこっちに引っ越してきたからこその、
アンディーク初期のこの世界観を作っていくんですし、
だから仕事があったらさ、仕事してたかもしれないけどね。
そうそう、たぶんあの時に、
自分のやりたい、もともとやってた仕事に出会えてたら、
たぶん今も勤めてたと思うんですよね。
たぶん今、好きなことにも出会えてないと思うし、
1:21:07
だからね、いろんなことがあって、
今の私のこの世界観を作ってくれてるから、
本当にいろんなことに感謝だし、
今回、家の父が亡くなるっていう大きな出来事もあったけど、
でもそれすらも私にとってはまた、
それで一つ、それがきっかけでもないんですけど、
ここから先、義理の実家に引っ越ししなきゃいけない状況になりそうだっていうところで、
今までやってた企業さんのお仕事の契約も終了で、
身軽になったっていうところもあって、
だからいろんなことがまたね、環境、周りの環境が変わり始めてるから、
自分のでやりたいことに集中する環境が、
いろんな面で整ったっていえば、そういう状況なんだろうなと思うんですね。
だからいろんなことに感謝だなと思って過ごしてる。
うまくっていうかね、どうなるんだろうっていう、
ちょっとした不安だったりも、もちろんあったと思うんだけど、
結局うまく、うまくなってるなーみたいな、
そうですね。
うまくいろんなことのタイミングが、
だっとパズルのように合わさっていって、
っていう感じですかね。
今の言葉もありがたいし、
やっぱりふとした時に、分かってはいても、
自分があれができてなかったなとか、
もっとお父さんにあれしてあげたかったなとかっていう思いが、
やっぱり出てくることもあるんですけど、
でもやっぱり、たどり着くところは、
今みゆきちゃんがメッセージくださったように、
そこなんだなと思って、
やっぱりできなかったって思う必要はなくって、
本当にそこにいるだけで、本当は十分だったみたいな。
本当にそのお父さんは、
来てくれてありがとうっていう気持ちがすごくあってだから、
本当によく来てくださいましたっていう思いが、
すごくあふれてるんだよね、お父さんの中から。
1:24:03
ありがたい、本当にそう思ってもらって。
前回もね、
みゆきちゃんが神様からのメッセージを下ろしてくれて、
その中で香川のコンピラさんの女神さんがね、
メッセージくださってるっていうことでメッセージいただいて、
今月頭か、コンピラさん行ってきたんですよ。
きっとどっかにメッセージくださった女神さんがいるんだなっていうのを感じながら、
一番上まで登ってきたんですよね。
すごい、私一番上までは行ったことがなかったんですけど、
すごいパワーだったなと思って。
全然空気感違うし、
みんなが大体行くことひら神社って言われるところから、
まだその奥まで同じだけ歩かなきゃいけないんですけど、
そこから先の一歩振り込んだ瞬間の空気感の違いってすごくて、
そこからすごいパワーいっぱいもらってきたし、
いつも見守ってくれてありがとうっていう感謝の気持ちと、
義理の父が亡くなった後だったから、
ちゃんと見遅れたことを含めてご挨拶して帰ってきたんですけど、
本当に、あの時、美由紀ちゃんからメッセージもらってなかったら、
たぶん骨董平神社に行こうっていう気持ちにもならなかったと思うんですけど、
そうそう、初めて行って、すごいおばあちゃんとおたれて、
あの空気が変わる境の感じってなんかすごいよね。
なんなんですかね、あれ。
うわって変わるから。
伊勢神宮とかも空気感全然違うじゃないですか。
この間秋に伊勢神宮行った時にも感じたんですけど、
やっぱりあそこの伊勢神宮も下空と内空で全然空気感違うし、
内空も内空で、今回は参拝するその奥、
基本的には入れない奥のところまで入らせてもらって参拝してきたんですけど、
この壁というか、壁と言えない壁一枚隔ててるだけなのに、
1:27:06
全然空気感が違うっていう、なんなんでしょうね、空気感の違い。
本当に、例えば一個敷きまたぐみたいなもんじゃないですか。
そうそう。
それだけの、え?え?みたいな、下界と何とかみたいなぐらい違うじゃないですか。
え?こんなに?みたいな。
なんかその、きーんと張り詰めた空気感というか、すごいなと思って、
今回もね、あの子と平塵さんのほうでね、それを感じて帰ってきたけど、
いや、本当にありがたい。
なんかその香川の地にね、本当にお父さんもそう、お父さんもお母さんもそうなんですけど、
温かく迎えてもらって、本当にありがたいなと思って。
だから本当にね、女神様がお出ましになられましたって感じなんですよ。
本当に。
嬉しい。
そうそう。
だからその、届けられたその言葉もものすごくこう、なんてこんなに美しい言葉なんだろうっていうような、
なんかこう、今までにないぐらいじゃないけど、本当に美しい。
なんて美しいんでしょうっていう。
そう、私が聞いてても美しいなと思って、言葉一つ一つが美しかったから、
その言葉、時折使わせてもらってます。
本当にすごい。
なんか私の世界観にすごくぴったりな言葉を聞いてもらったから、
今まで、いや多分そんな気持ちはあったけど、でもその言葉使ったことなかったなと思って、
でもその言葉にすごくしっくりくるなって思ったから、時折それをね、使わせてもらいながら。
だから多分それは本当にヨカちゃんの世界観なんじゃないかなって。
そうなんですよね。その世界観を。
その世界観に合う言葉っていうか、それが届くんだと思うんで、
計算して言ってるわけじゃないから、私の中でもなんでこんな美しい言葉が私の口から出るんだろうみたいな感じだから。
嬉しい。今日泣かされちゃった。
しょうがないです。お父さんですからね。
ずっと待っておられましたから、ようやく伝えることができてよかったですね。
本当にすごく、何だろう、口数が多いお父さんではないんですよ。
1:30:03
もともと多分すごい厳しいお父さんだったんだと思うんです。若い頃から。
すごく白額で、私に対してもそんなにいつも何か言うわけではないんですけど、
なんかポソッポソッと聞こえてくる声が、ゆかさんが来ない、ゆかさんが来ないっていう、
そういう言葉だけがちょいちょい聞こえてきて、
いらないのなって思いながら、なかなか忙しくて顔出せなくてとかって、
それもやっぱり自分の中で、あの時もっと顔出してあげてればよかったなとか、
いろんなことが思う時があるんですよね。
きっと気が汚い嫁だなって思われてたんじゃないかなとか、いろんなことを考えるんですけど、
でもね、やっぱりそれはもう、そうじゃないなって、やっぱりね。
大事に思ってくれるからこそ、顔が見たいって思ってくれるんだと思って。
何をしてほしいとかはなかったんだと思う。
本当に顔だけ見せてくれみたいな存在があれば、本当によかったんだと思うんだな。
それはね、してあげられなかったから。
でもまずはその香川の地に、自分の近くにいてくれるっていうことだけが、まずは嬉しかったと思うよ。
確かに。
いや本当に改めて、それだけ本当に。
だから親孝行されたんだと思います。
それしかできなかったけど。
それしかできなかったけど、それが一番だったんです。
いや本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
大満足しておられると思います。
嬉しいです。
今大引っ越しするので、今ちょっとずつ荷物運んでて、全然運びきれないんですけど、
来月末には全部完全にショッキとともにお引っ越し。
ショッキさんを大事に運ばないと。
そうなんですよ。
ちゃんと今回はまたお部屋を整えてから、ショッキさんのお引っ越しをしようかなと思って。
1:33:09
お店のショッキさんもそうですけど。
お気に入りのショッキさんたちだからね。
そうですね。
今日は本当にみゆきちゃんありがとうございました。
いっぱいお話していただいて嬉しかったです。
そして最後に本当にまた泣いちゃうっていうね、本当に素敵なメッセージを届けて遊びに来てくださって本当にありがとうございました。
こちらこそ本当にありがとうございました。
またちょっとね、多分泣いちゃうと思うけど、アーカイブ聞き直しながら。
そうですね。
待っておられましたからやっと伝える機会があって、本当にどうされますかって言ったら、いや待ちますからっていう感じだったかな。
ありがとうございました。ずっとね、預かっててくれて。
時間が落ち着くまで預かっててくれて本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
またぜひまた遊びに来てください。
また遊びに来させてください。
今日は来てくださった皆さん、アーカイブで聞いてくださる皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは失礼します。
ありがとうございます。
01:34:43

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