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7/7講演会の前日にミラクル起こりました
2026-06-18 1:29:40

7/7講演会の前日にミラクル起こりました


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00:04
こんばんは、花凛です。
今日は私はですね、朝の何時に起きたのかな?
朝ですね、今日ね、
そらしおみおはなの方に行って、
今日のステーションホテルの方に来てくださったのでですね、
朝そこでコンサルをしまして、
そこでコンサルをしてですね、
その後に7月7日の東京の講演会の会場が赤坂なんですよ。
だからね、坂にあるんです。
赤坂、今日ちょっとミスったんですけどね。
赤坂、赤坂って言ってたから、
普通に赤坂駅のめっちゃ近くに会場あるって思い込んでたら、
全然違くて、
タメ池産農っていうね、
場所の駅直結だったっていうね。
だから私たちね、
私とかメンバーの皆さんはですね、
今日赤坂駅の近くのね、
カフェでご飯してたんですけどね。
それで会場に向かうね、
20分前ぐらいになってね、
ふと会場のね、地図見たらですね、
赤坂じゃないやんっていう、
タメ池産農やんってなって、
そっからめっちゃ早歩きで行って、
なんとかね、会場にね、
ちょうどの時間に到着したっていうですね、
非常に今日バタバタした1日を過ごしておりました。
こんばんは、皆さんありがとうございます。
タメ池産農、そうなんです。
タメ池産農の駅直結の会場に行ってきて、
めっちゃ良かったですね。
だから今日はちょっとね、
1日を振り返りながら、
今日すごいミラクルが最後に起こりましたんで、
皆さんにちょっとね、
この七夕の前日のミラクルっていうのをですね、
ちょっと今日お届けしたいなと思うんで、
最後までこれは聞いて欲しいなって思ってます。
ちなみにそんなに長く話す予定はないんですよね。
ないんですけども、
ちょっと結構ね、
おーってなると思いますんで、
最後まで聞いてください。
今日1日をまず最初に振り返っておくと、
私ちなみに今帰ってるんですよ。
家の近くまで帰ってて、
今日朝起きて、朝ライブをしてですね、
その後に東京に向かって、
リカさんとコンサルをしたと。
リカさんとね、
今日初めてリアルではご対面させていただいたんですけれどもね、
やっぱりリアルでね、
会う方が言えることは格段に増えるんですよね。
っていうのをすごい感じます。
やっぱりお会いしないと、
配信とかである程度キャラクターっていうのは分かってるんですけれども、
やっぱり人間ってすごい一体的な生き物じゃないですか。
だからその見た目とか話し方とか、
いろんなことを含めたものとしてですね、
03:00
3次元的な存在であるので、
やっぱり会う方がですね、
いろいろ思うことっていうのはあるんですよね。
だからね、
今日は実際にそういうふうにお会いすることができてですね、
いろいろお話ができてとても楽しかったなと思ってます。
だからそれってやっぱりすごい不思議なんですけどね、
対面じゃないと出てこないことってあるんですね。
だから私もね、
あんまり普段は単発のコンサルとか受けてないんですけどね、
もし今後ね、皆さんがね、
何か私とそういうのがある機会があったとしたらですね、
やっぱりZoomでもいいんですけど、
できたら対面でちょっと一回しか姿を見せてほしいなと思うんですよね。
その方がやっぱりね、
わかることがね、
情報量が100倍ぐらい増えるんですね。
そうするとやっぱり精度も100倍上がるみたいな感じになりますんでね。
やっぱ対面がね、
大事だなっていうふうにはすごい思いましたね。
アイリーさんお疲れ様ですということでありがとうございました。
そんな今日なんですけれども、
その後ね、今日はエリーさんここにいらっしゃる今、
エリーさんとあとトンキチさんとキャットさんとあとおはるさんね、
この運営コアメンバープラスキャットさんっていう感じでですね、
あのお花のね、このフラワーマーケットのカフェかな、
赤坂にあって、
そこでちょっとご飯食べてね、
フォトジェニックだっつね、
あのご飯をちょっと食べて、
で、それからそのため池さんのですね、
会場に行ったんですけどね、
まあちょっと本当に会場の場所で誰もちゃんと把握してなくて、
ギリギリでね、慌てるっていうね、
このちょっと社会人としてはね、
ちょっとやってはいけないことをやってですね、
行って、下見30分のつもりは結局1時間ぐらいかかっちゃって、
でもね、やっぱ会場ね、めっちゃ良かったですね。
だからね、東京会場ね、今迷ってる人はね、
本当に来た方がいいですよ。
もうあれ正直、なんていうのかな、
何やっても感動するなって思いました。
そう、何をセミナーで私が喋ったとしても、
なんていうのかな、結構セミナーとかって、
場所にめっちゃ影響を受けるじゃないですか、
あの場所素晴らしいなって思いました、本当に。
まずね、皆さんは多分ね、
っていうのとね、初めましての人はね、
結構緊張するんだろうなと思いました。
あの長い道を行くとこで、
どっかで気持ちが折れる人がいるんじゃないかっていうね、
これだけが私は心配でならないですね。
タメ池産農と直結のビルに入ってる会議室なんですけど、
タメ池産農から出てきて、駅直結でね、
すごいね、なんていうの、開けてるんですよ。
すごい建物とかが開けてて、
開けててそこからですね、
さらに上に登っていくっていう感じなんですけれども、
エントランスがまずすごいオシャレな感じでね、
普通に企業レベルの会場そうそう、
企業が普通に使うような会場で、
私がこれまで使ってきた会場の中で一番、
なんかザオフィスっていう感じっていうか、
06:00
オフィスっていうかね、なんかザ会場って感じがします。
待合とかもすごいあったりとか、
道がすごい廊下がめっちゃ長かったりとかですね。
一応今回私待合室っていうのもね、
予約させていただいてるんですけど、
その待合室と会場がね、結構長いんですよね。
あれ何メートルぐらいなんですかね。
すごい長くて、今までってその、
待合室と会場がめっちゃ近いとか、
そういうとこでしかやったことなくて、
多分過去最長の、
待合室からの会場のレイアウトなんじゃないかなって、
思うんですよね。
だからね、あれはすごかったですね。
ときわさん、今日ため池さんのいた?
そうなんですか。
ちょっとあの辺でフローロしてる我々が、
もしかしたらね、いたかもしれないです。
えりさんインカム必須。
そう、まさかのインカム必須の会場で、
でもなんかテンションは上がりました。
でもえりさんはずっと、
かりんさん緊張しますね、
かりんさん緊張しますねってめっちゃ言ってきて、
いやでも多分そうなんでしょ、
俺当日はと思って。
なんか今日は本番じゃないから、
そこまで緊張モードにはならなかったんですけど、
あれ本番になって、
会場の中にもう70名以上人いますってなって、
そこに自分が入っていくって、
しかも自分よりも応募書みたいな人がいっぱいいるってなったら、
多分なんかちょっとなんか、
若干何かが漏れそうだなっていうか、
なんかそういう感じ、
痺れそうだなみたいな風に思います。
でもそのぐらいなんか会場やっぱすごく素敵でしたね。
ちょっとこう待ち合いのスペースとかもあったりとかしてね。
だからね、
いやこれは結構テンション上がるんじゃないかなって思ったんで、
出版講演会の内容まだ皆さんそんな分かってはないと思うんですけど、
ぜひ本当に見てほしいなって思いますね。
スクリーンもすごい大きくて、
照明とかもなんかすごいいっぱいあって、
今日照明で遊んでたら1時間終わったっていうね。
私たちちょっと途中からもう照明でちょっと遊んでましたよね。
照明でなんか私が入場するときに、
どういう順番でなんか照明をつけたらいいかとかですね。
私が最後に話すときにスポットライトをつけてみたらどうなる、
当ててみたらどうなるのかとかね。
そういうのをめっちゃやって。
でもあそこまでスポットライトの種類が使いこなせるっていうのがね、
なんかすごいやっぱりいい会場だなっていうかね。
面白かったですよね。
途中から完全にもうちょっと遊びの世界に入ってましたけどね。
しかもね、なんかそうやってたらね、
これもいるんじゃないか、あれもいるんじゃないかって言ってね。
いちいち会場のものってオプションなんですよね。
すいません、これ欲しいって言ったらね、
いやそれ3000円ですとかね。
こっちこの台を追加したら3000円ですとかね。
だってね、結局今日だけで1万ぐらい追加したんじゃないかなと思いますね。
マイク1本追加したのと、
あとステージ台みたいなのがあって、
最初ステージ台1個追加してたんですよ。
そしたらね、ちょっといろんな事情があって、
ちょっとステージ1個じゃ足りないんじゃないか説が出てきてですね。
まさかのステージを2個特注じゃなくて、
09:02
なんか発注するっていうかね、オプション付けるみたいな感じで。
なんかね、いろいろやってまして。
はい、えりさん、コチョーランが似合う会場ね。
あれはすごかったですね。離さないのに緊張っていうことでね。
そうだからね、皆さんね、
これ今聞かれてる方の中でですね、
大阪会場行きましたっていう人がいたとしたら、
大阪とはマジで全く違う世界観です。
だから私もちょっと喋ること変えないとなって思いました。
やっぱあの大阪の会場で許される雰囲気っていうのと、
また全然違う、多分その大阪の雰囲気を持ち込んだら、
多分許されない感じになってんじゃないかなってちょっと思ってて。
だからやっぱ場にふさわしい話し方とかありますよね。
いろいろね、振る舞いっていうかね。
だからちょっと私もうちょっと考え直さないとなって、
なんか今非常に思ってるんですよ。
ちょっとピリッとしましたね。会場を見てね。
だけど服装も結構ピリッとしてるし、
ちょっとピリッとモードがいいんだろうなって思ったんですけどね。
でも本当東京は東京でいろいろ仕込んでますんで、
本当楽しみにしてほしいと思います。
大阪と被ってることはないです。
仕込んでることも全部変えてるし、
トリッキーなことも変えてるんで、
大阪行った人も楽しんでもらえる。
ちょっと重複した話とか若干あるかもしれないけど、
多分見え方が全然違うんで、
別物として結構楽しんでもらえるんじゃないかなって思いましたよね。
そういうお話でした。
だから今回ちょっとまだね、本人には言ってないんですけどね、
ちょっと照明係を問わる方にね、
ちょっとお願いしようっていう話になって、
しかも照明が一番ね、プロ級より大変なんですよ。
中央のね、スイッチがめっちゃたくさんあって、
私が入場するときは最初後方だけライトつけて、
入ったら全部つけるとかね。
なんかいろいろあるんですよ。
だからね、それをちょっと問わる方にね、
今日いなかったね、問わる方にお願いしようって思っててね、
その方大変だなって今ちょっと思ってるんですけどね。
今回ね、一番トリッキーなのは多分ね、
照明係ですね。
はい、って私は思っております。
タマキさん、Tさんと予想。
え、Tさんって誰なんだろう、Tさん誰。
Tさんではないのかな。
うん。
え、でもTさんが誰なんだろう、Tさんって誰なんですか。
しっかり者ですよね。
あー、なるほどね。
Tさんは違うんですよ。
Tさんはまた別のちょっと、
トンキさんね、重役。
別のちょっとね、責務っていうかね。
別のちょっと責務があるんで。
そうなんですよ。
だからね、結構ね。
でもそれでもね、やっぱり人材がいるっていうのが素晴らしいなって思いましたね。
だけどそのぐらいやっぱね、照明が今回は大事ですね。
うん。
だからね、照明もあるし今回ね、ブラインドもあるんですよ。
ブラインドもなんかあるから。
しかもその赤坂私行って初めて気づいたんですけど、
そこから総理官邸が見えるんですよね。
だからすごい厳重な警備とかを今日もされててね、
すごい場所だなと。
12:00
だから皆さんは来たらですね、そこからね、
国会議事堂とかの近くなんで、
ちょっとそういうのを眺めていただきながらですね、
ちょっと会場まで待っていただくと。
で、会場になったらブラインドが落ちていくと。
何かが始まると。
いう感じでですね、当日はやっていくつもりなので、
本当に多分雰囲気全然違うと思うんで楽しみにしてください。
で、オープニングもちなみに大阪と東京は全然違います。
前回の反省もね、反省も入れてますんで、
かなり東京はザ・オープニングっていう感じにしますんで。
私もテレとかはマジで封印しますんで。
大阪はやっぱね、自分がそんなに主役じゃないっていうか、
皆さんが主役、皆さんが主役ですよっていう感じで、
ちょっとフレンドリーにやったんですけど、
それはそれでいいんですけど、やっぱ大阪は、
やっぱり一応私主役なんですよね。
だからちょっと主役感を大事にしていこうかなと思って、
自分が目立ちたい目立ちたくないとかじゃなくて、
役割の問題なんですよね。
だから東京はちゃんと主役に徹しようっていう風に
私ちょっと思いましたんで、
それを衣装とかキャラクターとか、
登場の仕方とかね、そういうとこからちょっともうね、
作り込んでいこうっていう感じでやってますんで。
ちょっとこの大阪の感じとはね、
全然違う感じでやったら人はどうなるのかっていうのをですね、
ちょっと見てもらえるととっても嬉しいなと思います。
トン吉さんも緊張の段とそうなんですよ。
さまきさん楽しみ。
ゆかさん東京も楽しみ。
ありがとうございます。
ライブに参加するってまあ嬉しいですね。
そう、いやでも今回はね、結構カッチリしてるんですけど、
だけどやっぱりちょっとパフォーマンス、
パフォーマーって言ったらあれなんですけど、
結構ね、やっぱりね、私の演技力っていうかね、
主役力っていうかね、そういうのを試されるなと思います。
やっぱり出版講演会って何のために皆さん来てくれるのかっていうと、
やっぱりお祝いしたいからっていうのってあると思うんですね。
その音声配信の世界を知りたいとか、
皆さん他の人と交流したいっていうのもあると思うんですけど、
やっぱり一番は出版講演会って多分応援っていうかお祝いなんですよね。
だから祝わせてくれよって感じだと思うんですよ。
だから私はやっぱり祝いがいのある人間にならないといけないからですね。
だからやっぱりちょっとね、
もっと応援しがいのある人っていうか来てよかったなって思ってもらえないといけないんで、
ちょっとその辺入場とかで工夫していきたいと思います。
というのがですね、今日のお話だったんです。
その後ですね、おはるさんととんきつさんは知らない世界なんですけど、
その後エリーさんとキャットさんと私でですね、
お茶をしようっていう話になったんですね。
で、おはるさんととんきつさんはお迎えがあるからっていうのでちょっと早く、
早くって言っても夕方なんですけどね、帰られて。
そっからちょっと喋りましょうかってなって、
私たちはですね、会場近くのカフェに行ったわけでしょ、
エリーさんとキャットさんと。
で、エリーさんはお迎えはなかったのかな。
15:01
なかったかもしれないけど、ちょっとしたら帰りますみたいな感じでね、
喋ってて、多分あれ5時前とかですよね、きっとね。
それで気づいたら、何時でしたっけ?
7時とかでしたっけ?
お店閉まる時間までそこにいたみたいな感じで、
いろいろ喋り倒しましてね。
そっから私はね、新幹線乗って今っていうことで、
本当は今日私書店巡りしたかったんだけどね、
一応そのポップとかも持ってたんだけど、
それ一個もね、もう疲れすぎて、喋りすぎて疲れすぎて、
もう一個もそれをですね、使わないまま今ね、
大阪に帰ってきたっていうね、そういう状態なんです。
はい。だがしかしね、今日はね、実はここからが本番なんです。
はい。杉浦さん、杉浦さんこんばんは。
コチョーランの件なんかいろいろと、ありがとうございました。
はい。大阪で素敵なね、コチョーランの写真撮れて本当に良かったです。
今日ね、東京の会場に行ってきたんですけどね、めっちゃ良かったです。
うん。あれこそコチョーランって思いましたけど、
まあでもね、ちょっといろんなね、事情であれだと思うんで、
ちょっとね、コチョーランに代わるものをね、ちょっと用意しましたんで、
はい。あのちょっと東京はそれで行こうかなというふうに思っています。
はい。えりぃさん、7時閉店。そうですよね。ギリギリまでいましたよね。
えりぃさん、コチョーランの杉浦さんって。
いやもうコチョーランのことは一生忘れないですよ。
今後コチョーランをね、見たらね、もう死ぬまでね、
杉浦さんのことを絶対思い出すと思います。私はね。
りえさん、こんばんは。
本番の話に間に合って良かったということで、ありがとうございます。
今日は早速スタイフありがとう配信ね、
あのりえさんも含めて、結構皆さん撮っていただいてありがとうございました。
スタイフありがとうの思いはね、私がどっかで絶対にね、
あの運営の方に伝えますんで、まだの方は是非ね、
ハッシュタグスタイフ運営ありがとうで、
あのスタイフに感謝する思いとかね、是非収録してもらえたら嬉しいです。
でですね、今日はね、実はこっからの話なんですよ。
うーん、でちなみに今日はね、私ね、
前メルマガでも書いたんですけどね、
あのまだ見てない人、メルマガ是非ね、見て欲しいんですけどね、
なんかね、あの最近すごい思うことがあって、
はい、これから本番、そうそうこれから本番なんですよ。
あの最近すごい思うことがあって、何かっていうと、
最近こういうプリコミとかでも話したんですけど、
やっぱ人間って、あのエネルギーが一定以上じゃないと、
頑張り続けられないんですよ。
で私はですね、こう夢とか掴んでいく時に大切なことっていうのは、
やっぱ地味に毎日コツコツやっていくことだと思ってるんですね。
地味に毎日コツコツやるためには、
毎日ある一定以上のエネルギーがないとできないんですよ。
ある一定以上のエネルギーがあるから、
未来のためにやっていこうって思うわけじゃないですか。
だけどそのエネルギーが残ってなかったら、
それどころじゃないじゃないですか。
だからね、何て言うかな、そういう人に貢献するとか、
自分の未来のために積み上げていくためにも、
エネルギーを何て言うの、一定以上で守り続けるって大事だと思うんですね。
昔の私はですね、自分が今後さらに良くなっていくためにですね、
18:00
こんな人に会いに行こうとか、
結構どっちかっていうとアグレッシブにですね、
攻めの出会いみたいなのをすごい求めてたと思うんですよね。
自分をすごく成長させてくれる人とか、
それはそれで大切だと思うんですよ、人生でね。
それが自分を進めてくれるから。
だけどね、最近すごく自分が思うのは、
それもあるけど、
そうやって自分が前に前に進んでたとしても、
自分がその人と会って、
エネルギー奪われるような人と会ったらね、
めっちゃ奪われるんですね。
エネルギーって、私思うんですけど、
すごいある人からすごいない人の方に流れていくもんだと思ってるんですね。
だからなんていうの、
そのエネルギーを奪っていく人と一緒にいたら、
エネルギーが持ってる人が損なんですよ。
要は全部吸い取られるから。
だからですね、最近すごい思うのは、
誰と一緒にいるかも大事なんですけど、
誰と一緒にいないかだと思ってるんですよ。
誰と一緒にいないっていう風に決めるから、
自分のエネルギーの総量が保たれるんですよ。
保たれるからこそ、
思考が未来に向いて、
未来のために毎日コツコツと地味に色々活動できると。
だからそれによって結果が出ていくっていうね。
ただそれだけの話だなって思いまして、
そんなことを今日思ってたんですよ。
昼にね。
で、運営メンバーの皆さんとかもすごく一緒に会うとね、
私もすごい元気をもらえるからね。
やっぱりそうだよねと、
自分が会う人っていうのは自分で選べるわけですよね。
それをやっぱり選ぶことが賢さだし、
誰と一緒にいるのかを選ぶのも、
いないのを選ぶのもどっちも自分なんですよ。
だから自己責任。
自己責任によってエネルギーの総量はコントロールされていくみたいな。
だから全ては人だよねと。
だから自分が今停滞してるとか思うんだったら、
別に能力不足とか努力不足とか、
自分が生まれつきめんどくさがり屋とか、
怠惰とかそういうことだけじゃなくてね、
誰かに奪われててそもそも進めないって可能性もあるんですよ。
だったらその奪われてる人と会うのをさっさとやめたらいいんですね。
とか奪われてる人のなんかを見るとかね。
だからその辺のコントロールっていうのも非常に大切だなと、
エネルギー管理の視点でっていうふうにすごい思いましたっていう話なんですよ。
そんなことを考えながらですね、今日1日過ごしてたんですね。
過ごしてて、新幹線に乗ってまた帰るじゃないですか。
帰ってて、ちょっといろいろ連絡とか溜まってたんで、いろいろやってたんですよ。
そしたらね、なんかぽっとメールが来たんですよ。
何かなって思ったらですね、なんとなんと、
昔、私がめっちゃ昔に何かを言ったのを覚えてる人いるでしょうか。
7月7日、私、東京で講演会があると。
なんだけど、東京の講演会っていうのはやっぱり私にとって非常に大切で、
寝坊とか絶対できないと。
だからですね、普段は結構日帰りで東京に行くんですね。
例えば今週末とかプリパは日帰りで行くんですけど、
21:01
さすがにその講演会ってなった時に、
なんとなく前日からいた方がいいなって感じがしたんですよ。
だからね、普段は日帰りで行くことが多いんだけど、
その日たまたま、私はもともと泊まる予定してたんですよ。
そうそうそうそう。
アリエさんステーションホテルで泊まるって話。
そうそうそう。それです。
ホテル全泊するってやつですよね。
たまたまですよ。
だって今週末はそんなことしないんで。
普通は日帰りなんですよ。日帰りで全然行けるからね。
だけどなんとなく、
7月6日から東京に来てた方がいいような気がしたんですよ。
なんとなく結構かなり前からそう思ってて。
だからステーションホテルもかなり前から予約してて、
一人で。
前は働くまちゃんと一緒に泊まったんですけど、女子旅でね。
今回は一人で泊まってみようと思って、
7月6日にステーションホテルを予約してたんですよ。
今日も行きましたけどまさにね。
そうしてたのね。
7月6日ってやること別にないから、
東京とかプラプラしてたりとかね、
ゆっくりホテルとかでなんかゆっくり本読んだりとかしてたらいいかって思ってたんですよ。
そうなんですよ。
そうっていうのが計画だったんですね。
そうなった時にですね、
メールが来てて、
それが何かっていうと、
前ちょっと言ったと思うんですけど、
それこそAIのね、
アワードがあって、
そのAIのアワードの、
もしね、
そのファイナリストになったら、
7月6日に表彰式がありますというね、
案内をね前にもらってたんですよ。
それは私がステーションホテルに泊まるっていうのも決めて、
その後にね、
そのとある方が私をAIのアワードに推薦してくれて、
私それ一応応募したんですよ。
その時に応募する時にチラッと、
もしこれ進んだらどうなるのかなっていうのを見た時に、
これが7月6日やったんですよ、
表彰式が。
しかも東京だったんですよ。
私、え?ってなって、
そんなすごい偶然ってあるの?と。
私普段関西だから、
いないわけじゃないですか、東京に。
だけどもし私がそれ受かったら、
7月6日東京なんだと。
なるほどねと。
だけどどうせ受からんやろうと思って、
なんかほっといてたんですね。
そしたらこないだ、
とりあえず一時審査とか、
私推薦されてるんで、
推薦枠で入ったんですよ。
そしたらね、
推薦枠で入ってて、
どのくらい前だったかな?
ちょっと前に、
とりあえず一時審査受かりました、
みたいなやつ来たんですね。
120何件とかかな?
来てて受かりましたってなって、
あ、そうなんですねみたいな。
だけどまあ、
どうせファイナリストとかならんやろうぐらいの感じで思ってて、
別に特にやることもなかったんで、
24:00
なんかスルーしてたんですよ。
そしたらですね、
6月中旬に、
ファイナリストになるかどうかの連絡をします、
みたいなのが来てたんですよ。
今日って6月16ですかね?
15じゃないですよね?
多分16?
今日は16なんですか?
今日16ですよね?
17?
うん。
ちょっと待ってください。
今日は一体何日なの?
今日は。
今日は6月17ですよね?
で、普通こういう企業と企業、
一応それは社団法人なんですけど、
そういうとこから連絡をするってなった時に、
6月の半ばに来るという連絡で、
何でも採用の通知とか面接とか何でもそうなんですけど、
半ばにするって言って半ばに来なかったら、
基本は落ちてるんですよ。
私は思ってるんですね。
そういう時って受かった人先に優先していくから、
6月15日に連絡がなかったら、
多分落ちてるんだろうなって思ったんですよ、私はね。
だけどね、
それをちょっと忘れてたんですよ。
そのことを。
それどころじゃないんで。
そしたらですね、
今日帰りの新幹線のところで連絡が来て、
アワードのところからね。
それでね、なんと私ファイナリストになったんですよ。
そうそうそうそう。
すごくないですか?
ありがとうございます。
ファイナリストはそれぞれの受賞の部門みたいなのがあって、
122名いてその中から30名だから、
別にレッドとかと比べたら全然倍率は高くないんですけど、
だけどそれでもすごくないですか?
だって私がAIとかみたいな。
だから当日はいろんな賞が分かれてて、
私はファウンダー賞っていう、
多分一番新しい、
これからやっていくみたいな感じの中の賞にノミネートされてて、
それをちょっと皆さんに共有させてもらいます。
これウーマンAIアワード2026というのをですね、
一応ファイナリストということで、
させていただくことになりました。
ですので、7月6日のですね、
1時から3時半かなにね、
ちょっと表彰式にちょっと出させていただくということになっております。
有香さんありがとうございます。
今日はありがとうございました。
本当にね、ちょっとまだお返事とかもできてないんですけどね。
お会いできたからね。
お話できたことっていっぱいありましたよね。
ありがとうございました。
今日お会いした東京ステーションホテルにね、
また7月6日に泊まる予定だったんですけど。
そうそう、その時になんかね、
その表彰されることになりましてね。
私このウーマンAIアワードの2026に出ますということで。
出ますっていうか、
ちょっとそのファイナリストにね、
今なってますという状態なんですよ。
このファウンダー賞っていうのが、
候補者が多分5人ぐらいいるのかな。
その中でもし1位になったら、
当日表彰大賞になる。
だから当日行くのは表彰式と言いながらも、
その賞の中にノミネートされてファイナリストになってるだけなんで、
そこでもし受賞したら、
なんか前に出てなんか言うみたいな。
27:01
でもせっかくなら、やっぱ受賞したいじゃないですか。
ここまで来たら。
そう、だからね、
ちょっとね、皆さんにご協力いただきたいなっていうね。
そういう今日はお話なんですよ。
でもね、このミラクルめっちゃすごくないですか。
未来コーチ、ありがとうございます。
だって、私普段大阪でいないんですよ、そもそもね。
たまたま7月7日が自分の講演会で、
だからたまたま前日入りしてて、7月6日にね。
そうしたらね、東京でね、
たまたま自分の時間が空いてる時に表彰式があるんですよ。
すごいことじゃないですか。
いかさん来てる、かりさん来てる、
投票する感じですかねってことで。
ありがとうございます。
いかさんがすごい前のめりに来てくれてね、
ありがとうございます。
ちょっとこのAIアワードについてご説明しておくと、
この一般社団法人がされていて、
見ていただくと審査員とかすごく有名な方とかもいらっしゃって、
白川桃子さんとかって、
昔すごい流行った本とかも書かれてた方とかもいらっしゃったりして、
審査員の人結構そうそうたるメンバーなんですよね。
なんか大丈夫かなって、
私大丈夫かなっていうふうに今なってるんですけど、
そんな感じなんですよ。
私はこれは、
このAIアワードがそもそも何かっていうと、
AIで働き方とか変えてきた人っていうので、
私推薦されたんで、
自分がやってきたこととかっていうのを書いて、
今回の切り口としては、
いろんな切り口で推薦者のエントリーっていうのはできたんですけど、
私とかだったら音声配信、音声入力かけるAIっていう切り口で、
今ちょっと出したんですね。
エントリー自体はね。
実際自分は音声入力とAIで、
いろんなコンテストとか、
それこそ去年とかあったらレッド関西とか受けたり、
ビジネススピーチ登壇したりとか、
あと本書いたりとかね、
オーディション出たりとか、
全部これ音声配信でやってるんですよ。
音声配信というか音声入力でやってるんですよ。
音声入力とAIの力で、
何ていうかな、
作業量10分の1ぐらいにして、
それで新しい挑戦とかどんどんやっててですね、
最速の出版とか最速10判とか、
だから10判も実績に加わったからね、
それだけ事務局に言おうと思ってるんですけど、
そういうのできましたみたいなね。
そういう感じの内容で書いていて、
私の立場としては、
私は別にエンジニアでも何でもないので、
すごいAIの最新を使いこなしてる人ではないんですけれども、
だけど私の世代ってこんなようなもんなんでみたいなね、
昭和世代なんで、
私はそういう人たちに伝えていく使命がありますみたいな、
感じのことをちょっと話して、
かつ自分がいつも音声配信っていうのをやってるので、
音声入力かけるAIっていうのは、
失敗するとゴミを量産する可能性があると、
私はそれをすごく避けたいと、
自分の頭で考えられる人を増やしたいので、
音声配信、音声入力かけるAIをやりつつも、
音声入力でやるには思考力がないと無理なので、
伝える力みたいなことも伝えていきたいみたいな、
30:01
ざっくり言うとそういう感じのですね、
なんかことを書いたんですよ。
そしたら通りましたみたいなね、
そういう感じなんですよ。
でもね、これ私たぶんなんですけど、
レッド関西受かってること、
受かってるというかセミファイナルまで行ったじゃないですか、
こういうのも結構効いてるんじゃないかなと思うんですよ。
要は実績的なところでいくとね。
あとその神戸大学でですね、
去年とかだったらちょっとセミナーさせていただいたとか、
なんかいろいろで本出してるじゃないですか、
そういう実績とかもね意外にね、
効いてるんじゃないのかなって勝手に思ってるんですよね。
だからね、やっぱ今まで私がやってることって、
無駄じゃなかったっていうね。
そう私最近もうね地味に毎日コツコツやることしか
勝たないって本当に思ってるんですけど、
なんか今回もそういうのがすごい証明されたような気がして、
またね、また一つ。
なのでね、うれしいことだなというふうに思ってるんです。
でですね、このAIアワードは今後どうなっていくかというと、
私はファウンダー賞にノミネートされて、
今ねなんかその提出したものをベースに
プレスリリースが出されるらしいんですね。
6月22日に。
私プレスリリースに乗るんですよね。
そのエントリーされた人としてね、
プレスリリースに乗らせていただくんで、
ちょっとまたそれ紹介させていただくんですけど、
それが来週6月22日から乗るんですよ。
要はこういう人ノミネートされてますみたいな。
それで投票が6月22日から始まると。
それの締め切りがあって、
それの結果も踏まえて、
7月6日に発表ということで。
なので皆さん、来週ね、
7月22日から投票開始っていうことで、
それまでにちょっと私が原稿をもう一回最終化して、
それを事務局に提出するんですね。
そしたらそのタイミングから投票が開始なんですよ。
で、その事務局に提出したタイミングから、
その投票が開始になるから、
要はそれ早ければ早い方がいいわけですよね。
投票の期間が長いんで。
だから私はもちろんですね、
6月22日までにその原稿を最終化するんですよ。
なので皆さんにお願いとしては、
6月22日以降にぜひ私に投票お願いします。
いろいろ忙しい時期だとは思うんですけれども、
ちょっと投票してほしいなと思ってます。
りかさんありがとうございます。
りーさんもありがとうございます。
だからSNSとかでもちょっといろんなところでシェアしていこうと思うんで、
もし私のことを応援してくださる方はですね、
ぜひそれいろんなところで、
自分が投票するっていうのもそうですし、
なんかちょっとしれっとシェアしてほしいなと思ってるんですよ。
私を1位にしてくださいっていうね。
私も前回相当悔しい思いしましたからね、
レッド関西ね。
あれはね、自分の力不足っていうのが分かってるんで、
別に何の後悔もないんですけど、
でもね、なんかちょっと1回ぐらい撮ってみたいんですよね。
受賞をね、惜しいところで終わるのをもうやめたいんですよね。
そう、だからちょっと今回はね、
33:02
通らせていただきたいなと思ってるんですよ。
で、私はAIの技術とかそんなないんですけどね。
ないんだけど、
でもやっぱり人に伝える技術はすごいあると思ってるんですよ。
そういう人もやっぱりAIの業界に私は必要だと思ってるんですよ。
AIのすごい人だけでいろいろ議論してね、
そこだけですごい上り詰めても、
一般の人に届かなければ何の意味もないと思ってるんですよね。
だからその一般の人のその凡人代表みたいなポジションは私取れると思ってるんで、
凡人のプロなんでね。
だからそういうポジションで、
そういうポジションの私として応援してもらえたらとっても嬉しいなって思ってるんですよ。
そうそう、そんな感じですね。
しかもそこに私が出ることによって、
また音声配信の本にも注目が集まるんですよ。
それが引いてはスタイフのね、
あの注目度にもつながるんで、
これスタイフのためなんですよ。
ちなみに私がこういうふうにですね、
いろいろなところに出て行ってるのはスタイフのためです。
自分の本が売れるとかっていうのもあるかもしれないけど、
スタイフの認知拡大ですよ。
私がいろんなところに出て行ったら、
私の本のこととかっていうのも分かったり、
音声配信っていうのもやっぱ認知広がるじゃないですか。
だからやってんですよ。
だからこれは私のスタイフに対する感謝の印なんですよ。
だからね、ちょっと裏話をさせていただくと、
最初この話が来た時に、
なんていうのかな、ちょっといたずらかなって思って、
誰々さんが推薦してますみたいなやつで、
詐欺とかあるじゃないですか。
私完全にそれだと思ってしばらく無視してたんですね。
だけど、その推薦してくれた人に聞いたら、
いやあなたを推薦しましたって言われたんで、
なるほどねってなって、
そこから真剣に考え出したんですね。
考え出したんですけど、
結構その時忙しかったんですね。
忙しくて、
だけど、なんとなくやった方がいい気がしたから、
結構頑張ってやったんですよ。
だからね、そういうのも大事ですよね。
りかさん、全てはスタイフのためっていうことで。
そう、そうなんです。
りかさん、AIなんですね。
そう、そうなんです、AIなんです。
音声配信、音声入力かけるAIっていうのでね、
今回はちょっと出させていただいています。
はい、ですので、
せっかくならなんかトロフィーとかもらいたいじゃないですか、
1個ぐらい。
トロフィーとか私全然もらってないですしね。
トロフィー欲しいんですよ、そろそろ1個ぐらい。
なんだよって話なんですけどね。
だけどなんかね、ちょっとスタイフにね、
ちょっと鼻を持たせたいじゃないんですけど、
こうやってスピーチとか、例えば受賞のスピーチとかするときに、
ちょっとね、スタイフの名前とかも言いたいんですよ、そろそろね。
私はスタンドFMというアプリで配信してましてとかって言ってね、
そしたら皆さんスタイフって何かなとかなるじゃないですか。
私そういうのが大事だと思うんですよね。
そういう役割を自分がやるべきだと思ってるんですよね。
ちょこちょこちょこちょこSNSで色々シェアしていくっていうのもいいんですけど、
なんかもっとでっかく動いていって、
でっかく認知を取っていくっていうのが結構大事かなって思ってまして。
それの足掛かりなんです、1つね。
36:02
プレートリリースとかが出るんで、
それでまず間違いなくちょっと露出はするとは思うんですけど、
それだけじゃなくて、せっかくならね、受賞したいなという気持ちがありますんで、
ぜひ皆さんも私に受賞させてくださいというね、そういうお話でした。
だからね、すごいミラクル続いてるんですよね。
でもやっぱりそういうふうにミラクルが続くなって思ってるときは、
やっぱ自分のエネルギーがすごい高いときなんですよね。
余計なことを全部削ぎ落としてるっていうか、
そういうときの方がいいことっていうのは巡ってきますよね。
なんとなく、なんかそんな感じするんですよ。
だからね、やっぱ誰と付き合うかもそうだし付き合わないかも大事。
それによって自分のエネルギーをコントロールしておくっていうのが、
やっぱ結構大事だなって改めて思いました。
なんかすごいですよね。
7月6日受賞式行って、7月7日は出版の講演会で、
7月8日もね、私すごい行ってみたいイベントっていうのがあって、
その大阪の尊敬してる企業家の峰さんがね、
平方でやってるイベントというかね、それ行かせていただくんで、
この日ね、まさかのね、3日連続なんですよ。
だけど私いつもね、7月7日の翌日に行きたいイベントとかって、
リーさんがやられてたイベントに、何年前かな、1年前、2年前か、
行ったときも確かパーティーの翌日とかだった気がするんですよね、確か。
だからね、なんかね、そういうの巡るときって巡るんですよね。
今日はそういうお話でした。なかなかのミラクルですよね。
翌日の翌日、そうですよね。
だからなんか私いつもその翌日いつも行ってみたいイベントとかね、
あるんですよね。
だからなんかね、面白いなって思いました。
面白いですよね。
そう、だからね、まさかのファイナリストっていうね、
お話をちょっと今日はさせていただきましたので、
詳細はね、また6月の22日におそらくこのスタイフとか、
あと他のところで投票お願いしますとかね、やると思うんですけどね。
一応なんかホームページっていうか、
温度メディアのウーマンエアワードのホームページ上で載るんでね、
それをちょっとくっつけますんで、ぜひ投票お願いします。
はい、という感じですね。
だからまあいろいろありますわなっていう。
だけどなんか昔に比べてやっぱり自分がこう露出していくっていうか、
そのいろいろなコンテストに出たりとかいうことの意味っていうのを、
なんていうのかな、すごい感じますね。
もう自分がやってる活動とかがあるわけだから、
それをやっぱり世に知らしめるためには、
やっぱりとってもいい機会だなと思うんですよ。
コンテストとかアワード的なやつはね。
昔あんまり興味がなかったし、
今もなんかそんなめっちゃ興味があるかというと、
そういうわけではないんですけど、
39:00
やっぱり一つのきっかけにはなるよなって思うんですよね。
やっぱり今は本当に一人でも多くの人に知ってもらう時期だと思ってるんですよ。
しかもそのちっちゃい世界でじゃなくて、
もっと広く知ってもらうフェーズに今来てると思うんですよね。
だからそういう機会をすごいね、
いろいろいただけることが非常にありがたいなって思ってましてね。
やっぱ最近そういう話がすごく増えてるんですよね。
笑い一周とかやったら自分の母校の大学に行って、
研本してきたりとかあったりとかね。
だからね、なんか面白いなって思いますね。
自分がやっぱりそういうふうに向いてると、
そういうところの引き合いがより強くなるっていうんですか。
だからまあなんかね、
それは多分今何かしらのそういう流れがあるっていうことだと思うので、
そこにどんどん乗っていきたいなっていうふうに思ってます。
ただね、私の傾向としてね、
ちょっと気をつけておきたいなと思うことは、
調子に乗るってことなんですよ。
私はね、調子に乗るとろくなことがないんですよ。
だからね、ちょっと調子に乗んないとこって思います。
大した別に何者でもないんでね。
だけどいつもちょっと油断するとね、
財布なくしたりするんで。
今財布なくしたらただのバカなんで。
本当にね、引き締めて、
今週末はプリパがありますしね、
そのちょっとしたらまた今度は出版講演会だし、
その前の日が受賞式なんでね、
ちょっとね、コンディション整えていこうかなーなんて思っております。
そういうお話でした。
なんかちょっとミラクルでしょ。
いわしぃさん、
かりんさん、免支プライブ用相談内容見える。
ありがとうございます。
業務内容みたいな。ありがとうございます。
はい、ちょっとまた確認しておきますね。
ありがとうございます。
まあだから、どんどん皆さんいろいろやったらいいですよね。
っていうのは私はとっても思いますね。
ただそのためにはやっぱり、
なんかこういうのってね、固まるとき固まるんですよ。
だからね、なんかね、いつも思うんですけどね、
なんか自分にとってチャンスみたいなものが来るときって、
結構つらいことと一緒に同時並行だったりとかするから、
なんかね、無風のときにチャンスが来ることって、
なんか私の場合はあんまりないなって思います。
なんかすごく忙しいときとか、大変なことがあるときとか、
なんかそういうときにその流れに乗ってすっとね、
こうなんていうかな、さりげない感じで来るのが結構チャンスだなって
いつも思うんですよね。
だからそこに乗れるか乗れないかってやっぱすごい大事だからね。
だからこそね、なんていうのかな、やっぱどんなときでも
メンタルが一定以上っていうか、エネルギーが一定以上っていうのがなんか、
なんかやっぱり結構キーポイントな気がしますね。
みんな忙しいじゃないですか、いつだって。
みんないつだって忙しいし、
みんなそんなこと言ってたら簡単に60とかなるわけですよ。
だけどその中でいろいろやっぱ達成してる人と、
達成しないで同じ現在地にグルグルしてる人がいるわけじゃないですか。
42:01
毎年何の成長もなくて言ったらあれなんですけど、
同じようなとこで同じようなことを思って同じように終わるっていうね。
だけどなんかその違いって本当に何なのかなって
最近すごくよく考えるんですけどね。
自分能力開発とかしてるんでね。
だからあんまりその、なんていうのかな、
自分の目の前の状況とか感情とかを気にしすぎないってことですよね。
なんかみんな自分のこと気にしすぎだと思うんですよね。
今日もちょっとそういう話、エリーさんとかとしてたんですけどね。
自分が落ち込んでるとか、自分が不安とか、自分が何を好きとか、
いいんですよ、いいんですけどそこ深掘り、なんていうかな、
しすぎたってその下に何もあるわけないんですよね。
行動してなんぼなんですよ、本当に。
行動するから内省に意味があるんですよ。
っていうことをね、なんか自分自身はずっと証明し続けていきたいなって、
なんか思いますね。
そうそう、だからやっぱりいいことがあっても悪いことがあっても、
なんていうのかな、やっぱりフラットでいるだけだからチャンスが掴めるっていうことなんじゃないかなって、
私は最近すごく思いますね。
さおすわさん、かりんちゃん、みなさんこんばんはってことで、
こんばんはです、ありがとうございます。あきねさんもこんばんはです。
エリーさんもありがとうございます。今日いっぱいね、たくさん喋りましたね。
ありがとうございました本当にね。
だからね、
さおすわさん、私7月6日にね、
AIアワードにノミネートっていうか、
ちょっとファイナリストになりましたんで、
もし可能であれば、また応援をいただければなっていうね、
そういう配信を今しておりました。
だけど悩ましいのが、さっきもちょっとエリーさんにご相談してたんですけど、
表彰式には出るんですよね。表彰式には出るんですけど、
ファイナリストになるかどうか、当日じゃないとわからないじゃないですか。
その時の服装ってなんか結構微妙だなと思って、
ちょっと考えてました。
さおすわさん、どうやったら応援できるんだっけ?
すいません、もう応援のことを考えていただいてありがとうございます。
ちょっとね、実はまだなんですよ。
6月22日からですね、
なんていうかな、このフォーンドメディアの方のね、
ホームページに多分投票できるようになってると思うので、
またその時に何かしらの方法でお知らせさせていただこうかなと思ってます。
エリーさん、表彰される前提で選ぼうかなと思います。
表彰されなかったら残念式ですよね、本当にね。
でもそれはそれでいいんですよ。
なんか表彰式まで行くだけでも私は認知は拡大するからね。
でもね、どうせなら取りたいなっていう気持ちがやっぱあるんで、
それはもう私スタイフ背負ってるって思いますんで、
だからね、スタイフのTシャツ着てこうかなぐらいの感覚もありますけどね。
もう今から1日ぐらいでTシャツ作って、
スタンドFMみたいなね。
スタンドFMで自分の本のタイトルとか書くとかね。
そういうのもなんかいいなって思ったりします。
45:02
さおささん、2月22日から教えてねって。
ありがとうございます。
ちょっとまた連絡じゃあ本当にさせてもらうかもしれません。
そんな感じです。いろいろありますね。
だけどアワードとかって、残ったら残ったでやっぱ嬉しいですよね。
それが全然全てじゃないけど、
なんか普通にシンプルに嬉しいなっていうのは思いますね。
で、あとその審査員の中で、
私その審査員の方結構相当たるメンバーだけど、
私お会いしてみたかった方がいらっしゃって、
この白川さんかな。
白川桃子さんってね、昭和女子大学の客員教授の方で、
作家じゃないですか。
で、その負け犬の遠吠えでしたっけとか書かれた方ですよね。
だから一回ちょっとお会いしてみたいなって思ってた方がいらっしゃいますね。
あとは矢田さんか、前内閣総理大臣補佐官とかね、
されてる方、なんかすごい相々たる方がいらっしゃるので、
なんか私大丈夫かなって思ってるんですけどね。
この人々の前でって思うんですけど、
でもなんかちょっとお会いしてみたかったので、
ミー派なんでね、なんかちょっとそういうのも楽しみだなって思ったりします。
はい、そんな感じかな。
リカさん、スポーツ選手のユニフォーム広告みたいな感じですね。
それだけでネタになりますねってことで。
そうなんです。
だからなんか本当私本気でね、スタイフのTシャツ、
スタイフのTシャツっていうか、自分の本の宣伝になるTシャツとか着て、
なんかそれで普通にZoom会出たりとかね。
なんかの時にちょっとなんか、
ちょっとなんかの時にちょっとそれで登場したりとかしようかなと。
あと背中とかに書いておいたら、
電車とかで乗ってる時に何もやることない人、
それ見てなんか買うかもしれないんで。
だからTシャツに本のタイトルとQRコードとか載せようかなと思って。
本当に。
でもなんか効率的ですよね。
自分がなんかこうやってどっか歩いてたりしたら、
それで広告宣伝活動になるじゃないですか。
実際そういうのやってる人いましたよね。
たしか食べ直?食べ直?
食べ直ってありませんでした。
なんかあれやってる多分女性経営者の方、
そのTシャツ着てて、
なんか全国歩き回ってた気するんですよね。
でも私もああいうノリで、
自分なんて別に大して偉くも認知も全然知らないんで、
なんかそういうのやって、
なんか歩き回ってもいいんじゃないかなってちょっと思ってるんですよ。
ほんとリアルに。
たおそうさん、TシャツにQRコード。
ちょっと読み取ってほしいなと。
電車とかでね。
なんかいろんなとこで。
背中っていうのだと相手もやりやすいと思うんですよね。
背中のQRコードは読むと思うんですよね。
前に書いてるとちょっとQRやりにくいと思うんですけど、
後ろだったらちょっとワンチャンやってくれるかなっていうね。
だからね、今日もエリーさんとかと言ってたんですけどね、
私はね、まだまだね、知られるフェーズなんですよ。
48:00
まだまだ全然知られてない。
知られるべき人に知られてない。
たまきさん、食べチョコTシャツでテレビ出てました。
そうですよね。
あれすごいテレビか何かでやっててめっちゃ覚えてます。
たおそうさん、背中ならこっそり読むぞ。
確かに。
でもほんとそうなんですよ。
今日なんかね、エリーさんとも喋ってたんですけどね。
私って、たぶん1回知られたら、
こういう音声配信とかで知られ、
じゃなくてどこかのタイミングで、
私の音声配信を知ってくれたら、
そっから結構聞いてくれる人っていうのは多いんですよ。
カニさんのことずっと知らなかったけど、
知ったらめっちゃハマりましたみたいな。
だから吸引力はあるんだけど、
なんていうか、知られてはいないっていう状態だと思うんですね。
っていう話を今日エリーさんとしてて。
だからどうやったら知られるのかっていうのをね、
ずっと今日喋ってたんですよ。
カニさんにこれダイソン説。
あんまり売れてない電気屋に置かれてる、
めっちゃ吸引力高いダイソンみたいな感じなんですよ。
だけど誰もそれに気づいてないみたいな。
だから本当にそこの半径5メートルぐらいの人が気づいて、
吸い込まれていくみたいな感じだと思うんですけど、
そうじゃない人はその価値すらわかんないみたいな。
そういう存在が私だと思うんですよね。
だからね、どうしたらね、
もっと知られていくのかなっていうことを、
結構真剣に考えようって最近思ってまして。
だからその一つがね、
こういう認知活動としてのアワードとか、
そういうのへの挑戦だったり、
出版まで見そうですよね。
そういうものかなと思います。
たとえがわかりやすい。
秋田さん、表彰にあたっては共感性、独自性、変革性の三軸を、
審査基準の根幹に置きます。
なるほど。ありがとうございます。
秋田さん審査基準まで見てくださったんですね。
ありがとうございます。
独自性と変革性がちょっとね、
私は弱いんじゃないかなって思ってるからね。
あんまりそこが自信ないんですけどね。
だけどなんか音声入力かけるAIで、
かつ自分音声配信の本出してるじゃないですか。
これは結構でかいんじゃないかなと思ってるんですよ。
だからこの辺をうまくアピールできたらいいかなっていうのと、
あとは経歴とかね、そういうとこで、
なんかわかんないけどすごそうって思ってもらうぐらいしかないですよね。
そうなんですよ。
だからね、もうちょっとブラッシュアップしていきますよ、ここは。
なんかね、ホームページに載せてもらう原稿っていうのを、
一応事務局の方が素案っていうので考えてくれてるんですよ。
だけどね、あのままでいったら多分ちょっと落ちるなって私は思ってて、
だからそれをね、時間はないんですけど、
ちょっとブラッシュアップしていこうかなと思ってるから、
多分明日とかちょっと徹夜かもしれないけど、
ちょっとここは頑張り時だと思うんで、ちょっとそれ頑張ります。
はい、だから皆さんはちょっと投票してください。
6月22日に。
そう、いやでもこれ本当に受かったら嬉しいんだよなって思うんですけどね。
なんかファウンダー賞っていうのもすごくいいなと思って、
これからやっていく人の賞っていうことでね。
独自性変革性、音声配信のことはプラスになりそう。
確かにそうですよね。
だから音声配信の独自性みたいなことをどれだけアピールできるかっていうのはあると思うんですよね。
51:01
だからプレスリリースとかも出してるんですけど私ね、
そこの文言とかをやっぱりちょっと引っ張ってきた方がいいんだろうなって思うから、
ちょっとそこを明日考えてみようと思ってます。
こういうのはでもちゃんとやった方がいいんですよ。
って思ってます。
だから私はですね、こういうアワードとか何でもそうなんですけど、
その時頑張ることってやっぱりすごい大事だと思うんですね。
このアワードをめっちゃ取りたいかって言ったらそれは分からないけど、
チャンスとして来てるわけじゃないですか。
だったらそれに対しては全力で頑張らないとみたいな気持ちはずっとあるんですよ。
そこで手抜いちゃったら、結局次の扉って開かないってずっと思ってるんですね。
だけどそこで頑張ったら、
結果出ても出なくても次の扉とかチャンスってちゃんとあるんですよ。
っていう考えでずっとやってきてるんですね。
だからね、今でも私って言ったら結構忙しい時期ですよね。
今週末の、そもそもプリパの予定もね、
準備終わってないんでまずそっちさっさとやれよって感じだし、
決算の対応とかあるからね、それも結構やばいんですよ。
今日なんか確認が来てました、そういえば。
とかがあったりとかするからね。
正直そんなそこまでこのAIアワードに時間割いてる場合でもないんですけど、
だけどなんか私がいつも体感として思うのが、
こういう時に来るやつが実は自分にとってはすごい大事なんですね。
だからそこで一時的に負荷があったとしても、それはやるんですよ。
だから常に残業とか別にしないし、なんなら毎日8時間とか寝てますけど。
こういう時はでもね、睡眠決ってもいいと思ってるんですね、私はね。
だからちょっと今日は寝ますけど、明日多分3時とかに起きて、
このAIアワードの方をちょっとやっちゃおうかなって思ってるんですよね。
だからそういうのは結構大事なんですよ、と思っていたりします。
秋根さん、スタイフは始めると人生動きますもんねっていうことで。
そうなんですよ、本当にそうなんですよ。
だからその価値を伝えられたらいいですよね。
だから音声入力かけるAIって言ってるんだけど、本当は音声配信のことを伝えたいんですよ、私はね。
だからそういうのやっていけたらいいなって思ってます。
自然派かけるジャンクイコールめぐみさん、こんばんはです、ありがとうございます。
だからやっぱり世の中にこういう考え方伝えていく、自分の認知を広げていくってとっても難しいことなんだけど。
だけど大事ですよね。
だからアワードも本当に一つ大切な機会なので、まず6月22日にプレスリリースが出ますので、皆さんそれ見ていただいて、その後に投票できるシステムに多分なってるんで、その時はぜひ本当に応援お願いします。
スタイフのために私頑張っていきますんで、そんな感じですね。
54:00
だからやっぱりそう考えると何一つ無駄なことってなくって、
鬼滅の刃で最後ね、また急に鬼滅の刃の話出してくるんですけどね。
鬼滅の刃で鬼仏事務山がお館様の館訪問するシーンあるじゃないですか。
あそこで、あそこだったかな、多分あのシーンだと思うんですけど、
お館様が、お前はいろんなやつの虎のなんとかを踏んできたみたいな、虎でしたっけ、なんかを踏んできたみたいなこと言うじゃないですか。何回も地雷を踏んできたと。
それに対して鬼殺隊とかがね、すごくね、執念で追いかけ続けてきてたと。
それで今いろんなことが変わってきてるというようなシーンがあったと思うんですよ。
誰ももついてきてないと思うんですけど、あるんですよ、そういうシーンが。
でもあれも結局一個一個やってることって地味だったりとか、
その時その鬼殺隊の大使はですね、志仲間に死んだりするわけですよ。
だけど結局その意思がですね、ちゃんと引き継がれて、結局鬼仏事務山のですね、討伐とかにつながるわけですよ。
だから、なんか一個一個のちっちゃいことがすごくつながってるなと最近思うんですよ。
去年とかだったら、例えばビジネスピッチとかね、出たりとか、レッド関西出ましたと。
で出て、私レッド関西はファイナリストになれなかったからセミファイナリストだったんですね。
でも一応点としてはちゃんと、なんか爪痕残してるわけじゃないですか。
ビジネスピッチとかもね、NTT西日本の一億ゼミとかね、なんか残してるんですよ、爪痕をね。
今年出版しましたって言ったら、それも一応爪痕じゃないですか。
10版しましたとかってなったら、それが全部点在してなっていった時に、
それでまた何かのアワードとかっていうのに応募したら、ちゃんと自分の実績っていうのは、
なんていうかな、積み上がってるんですよ。
一個一個は点でもね。
だからね、なんか私1年で結構やってきたなって、なんかこういう時思えるんですよね。
アワードとかっていうのは、そこに応募するってことは、自分のこれまでの集大成っていうのを書かなきゃいけないから
すごいまとめるのにとってもいい機会なんですよね。
自分何やってきたかなみたいな。
そうすると何もやってないように思えてもですね、やっぱなんか結構積み上がってんじゃんと。
それによって今の私結構救われてんじゃんっていうか、
その去年なんか頑張ってくれた自分に、今日活かされてるみたいなね。
なんかそういうのがすごくあるから、なんかやっぱ頑張ること無駄じゃないなっていうか。
その時はそれが、それ以上何に繋がってるかっていうのが分かんない時でもですね、
後から振り返ったら絶対繋がってるんですよ。
っていうのはすごい思うんです。
57:00
レイさん思いは繋がりますねと。
だからそうそう、だからね、皆さんも何かやってて辛い時とか、
これをやって何になるんだろうって思う時っていっぱいあると思うんですね。
だけどね、実はね、そこでチャンス失ったらダメだったチャンスって私いっぱいあると思ってて、
自分が失う時もあるし、人が私の目の前でチャンスを失っていくのを見て、
もったいないなって思うこともあります。
その人にとってはですね、それはただ一つの何かだったかもしれないんだけど、
それやっといたら絶対次に繋がってたよってことってね、私から見るといっぱいあるんですね。
でもその人にとってはその位置が我慢ならないっていうか、
これだけやってるんだからこれだけ返してよみたいになって、
いなくなっちゃったりする人っているわけですね。
あ、もったいないなと。
だからやっぱこの辺は長期視点なんですよ。
一つやってすぐ見返り求めない。
それ後でどうせ点になるから大丈夫だってって。
だからやっぱね、待てる人が勝つんですよね。
っていうのは思います。何でも。
結果を早く欲しい人っていうのはやっぱそれまでなんですよね。
りかさん、コツコツを言語化してくださるかりんさん。
私も真似しますってことで。ありがとうございます。
私コツコツ強なんでね、コツコツ強。
めぐみさん、行動すべてが点になる。
線になるまでのコツコツを頑張れる。
そうですね。これはでもね、
頑張れる人と頑張れない人の分かれ目っていうのが
やっぱ30代40代になると出てくるなってすごい感じるんですね。
なんでだと思いますか。
30、40になったら本当にすんごい分かれていくなって思うんですよ、私。
怖いくらい分かれていくなって思うんですよ。
コツコツしてちゃんと点を作って焦らずに待てて
それを線にしていく人とちょっとコツってしたらね。
コツってしてゴツって帰ってこないともう嫌ですみたいな感じで。
結局そのなんていうのかな。
線にして回収できない人っていう
そのコネクティングドッツができる人とできない人が
すんごい分かれていくなっていうのが私30代以降なんですよね。
それでなんでなのかなっていうのを
その組織開発視点ですごい見るわけですよ。
それに能力は相関しないんですよ。
私調べによると。
バリーさん長期試験とやり抜く力。
そうですね。
グリッドとかそういうことなんですけど。
じゃあなんでやり抜ける人とやり抜けない人出てくるのって
いうことだと思うんですけど。
本当にいろいろな要因が絡まってると思うんですけど。
要は私のいろんな人を見てきたデータベースによると
要はねコツコツすることによる成功体験を積んでないんですよ。
今まで。
だからそのコツコツやったことの先が
1000になるっていう未来の解像度が低いんですよ。
だから予想できないっていうか
それに対して安心できないんですよ。
今点しか打ってなくて
それが後で1000になったっていう体験がある人は
安心して点を打てるんですよ。
だって1000になった経験があるからっていうのと
1:00:01
そんなに急に1000にならないっていうのが分かってるんですよ。
だから安心して点を打てるんですね。
当たり前じゃんと。
自分が求めることを達成しようと思ったら
今点でむしろ当たり前じゃんぐらいなんですね。
そんな急に1000になったら怖いじゃんって感じなんですよ。
だけどそこで成功体験積んでない人はすぐ1000に従うんですよ。
点1個打ったからもうすぐ1000ですっていうね。
どんな1000だよって話なんですよね。
だからこれは難しいなと思いますね。
だからやっぱり若いうちとか20代とか
無駄なこといっぱいやれとかって言われるじゃないですか。
分かるなと思って。
無駄でもいいからとにかく頑張ってみるとかね。
とにかくやり抜いてみるとかね。
だからこれはお金では買えないんですよね。
そうやってやり抜く力がないと
結局ちょっと嫌なことがあると
優しいこと言ってくれる人の方に逃げちゃったりとかね。
これをやってるだけで叶いますみたいな
スピとか潜在意識の方にもどっぷり行っちゃうんですよ。
そっちの方が楽だから。
自分を認めてりゃ楽だからみたいな。
だけどそうするとやっぱ上手くいかないわけですよ。
ますますマインドとかそっちに系統していくっていうね。
非常にダメなループみたいなやつにはまっちゃうんですね。
だからね、それ辛いなって思いますね。
りかさん、能力は相関しない。
点を線にした経験の有無がコツコツできるかの違い。
ありがとうございます。まとめていただいて。
でも私本当にそういうことだと思いますけどね。
やっぱり点って急に線にならないんですよ。
当たり前なんですけど。
今この話はこういう経験をしたことある人はそうだよねって思うと思うんですよ。
当たり前じゃんと。
でもね、これ分かんない人分かんないんですよ。
点打った瞬間にはい、線にしてください。
線にすることを求めていくんですよ、こっちに。
だけどさ、そんなんさ無理じゃねっていう。
落ち着いてと。
簡単に点が線になったら誰も苦労しないし、
簡単に点が線になる世界線なんか価値がないわけですよ。
だってみんなできたら価値ないわけじゃないですか。
だからね、点が線には時差あるぞっていうね。
なんでそんな簡単なことが分かんないのっていうね。
だけどね、この辺は待てるかどうかっていう視点だから、
その人のメンタルの話なんですよね。
メンタリティの話なんですよ。
だからね、難しいんだろうなって思うけどね。
思うけどそこで歴然とした差が生まれてきてね。
そこで逃げちゃったらやっぱりね、それまでなんですよ。
ってめっちゃ思います。
なんで今日こんな話になったんでしょうね。
めぐみさん、スピンに走る気持ち分かる。
いや分かりますよ。私もすっごい分かりますよ。
1:03:00
その真理とかね、多分解説する本とか書けます。
カルト宗教にハマる本とかね。
今日もそういうこと話してたんですけど。
カルトとか宗教とかっていうのがどうやって生まれるのかっていうことの
解像度が今すごい上がってるんですけど。
いや分かるなって思います。
いやそれはしんどいよねと。
しんどい自分で現実見るの嫌だよねと。
今から点打つのしんどいよねと、現実世界でと。
だったら財布振ってる方がいいよねと。
そりゃ分かるよと。
だからね、攻めたりはしないんですよ。
しょうがないよねって、そういうのに頼っちゃう場面があるのも分かるし。
自分に自信がないとそもそも点なんて打てないんで。
点打ってる気分になって、実際はなんていうの。
点打ってないんですよ。
もう空のシャープペンシルでノート打ちつけてるだけみたいな。
だからもう点ですらないんですよ。
点の跡がついてるっていうね。
でも点の跡がついてるんだけど、点を打ってる感覚があると。
これで満足する人っているんですよね。
だからそれはそれで一つの生き方だと思うんで、全然いいと思うんですけどね。
さおそわさん、確かに点を集めていくと、おのずと線につながる瞬間が訪れますよね。
そうなんですよ。
能力開発の視点から言うと、そういう人見るともったいないなと思うんですよね。
あともうちょっと点打っとけばつながったよとか、今めっちゃ順調にいってたのに。
あそこでやめるんだとか、あそこでそっち行っちゃうんだとか。
そこで財布振ります今日の方行っちゃうんだみたいな。
だからやっぱその辺はね、ちょっと待てる力っていうのはありますよね。
そうそうそう。
うかさん、いろんなところで点を打つのが大事というのが派生の話です。
だからこのAIも頑張ってやるって話されてました。
そうそうそう。いろんなところで点を打つ。
そうそう、それ大事ですよね。
そうなんですよ。
だからなんかね、本当に全部つながってるなって思います。
結果が出るときは結構一瞬なんですよね。
っていうのもいつも思います。
なんかね、点を打ってるんですよ、とりあえずこっちはね。
あんまり期待もそこまでしてないんですよ、結果に対して。
そういうときにポンとどっかからね、すごい棚ボタンみたいな感じがする。
だけど実はそのために自分はとっても点を打ってるんですよ。
もう期待しなくてもいいぐらい、もう覚えてないぐらい点打ってるんですよ。
だからやっぱりね、覚えてないぐらい点打つっていうのが大事ですよね。
点を2個ぐらいしか打ってなくて、これとこれこうやったら1000になるかなとか考えてる場合じゃないんですよ。
もう考えてる暇ないぐらいとりあえず点打てよっていうね。
って私は思うんですよね。
だからやっぱりね、自分のこと考えすぎるっていうのもすごい考えものですよ。
1:06:03
なんかそれこそちょっと前に自分なんてないからっていう本流行ったじゃないですか。
なんかどっかのいろんな宗教の思想とか東洋の思想とか集めた本かな。
でも本当に自分なんてないと思うんですよね。
だから自分は本当にその空っぽの自分で深掘りしたとこで何もないんでっていう。
だからそれやってもやっぱ現実って動かないって思ってるんですよ。
だからね、今回のアワードのこととかもね、また一つそういうことが自分の中ではすごい証明されたなって思います。
別に私ファイナリストになっただけだから受賞はしてないんだけど、
だけどなんていうのかな、そういう自分の頑張りってある程度は認められるってことじゃないですか。
それもやっぱりコツコツやってるから誰かが推薦してくれるわけですよ、そもそもね。
私そもそもそのアワードのこと知らなかったんです。
勝手に推薦されてるんだよみたいなね。
だけどね、なんかそういうふうになってくるんですよ。
だからね、無駄なことなんてないんですよ。
だから日々コツコツしてね、そのコツコツしてることをですね、いろんなとこで見せてたらっていうか、
コツコツしてることって自然と人が気づくんでね。
そうしたらそこからいろいろチャンスとかって入ってくるんですよ。
だから本当そういうふうに考えると簡単だなっていうふうに思いますし。
だけどやっぱりちょっと時差があるからね。
その時差をいかに楽しんで待てるかっていうのが大事ですよね。
だから私もね、今本当に税金ラッシュでね、
税金ばっか出ていってね、どうしようかなと思って困ってるんですけどね。
だけどお金とかもそういうもんだと思うんですよね。
出てって入ってって繰り返すっていうか、出てくるお金を投げててもしょうがないっていうか、
でもその代わりいろんな信頼をですね、今積み重ねてる時期かなーなんて思ってるので、
それがいろんな形でお金だけじゃなくてね、
帰ってくるっていうこともあると思うしっていう、
それを受け入れるのがやっぱり非常に大切だなっていうふうに思いますね。
そんなお話でした。
今日は1時間8分も喋っちゃいました。
ありがとうございます。
今回いつもね、東京から帰ってくるときはね、やっぱちょっと興奮状態なんですよね。
なんかいろんな刺激を受けるからね。
なんかやっぱ自分にとってはね、こういうふうにね、
日帰りで移動するのっていうのはね、ちょっとね、しんどい部分もあるんですけどね。
でも確実になんかね、毎回東京に行ったら、
なんか1ミリぐらい成長してる気がするんですよ。
なんか移動してる間にもいろんなことを考えたりとか、
なんか人ってね、ちょっと移動するだけだとね、
なんていうかダメらしいですよ。
最低何十キロって言ってたかな?
30キロとか言ってたかな?
なんかの本に書いてたんだけど、
物理的に30キロ以上離れないと、離れたっていう感じにならないらしいですよ。
離れたっていう感じにならないと、やっぱ脳は休まらないとかね、
新しい発想が出ないみたいな感じらしいから、
やっぱ物理的にまず家から離れた方がいいらしいですよ。
そうすると、なんか1日離れてるだけなのに、
なんかすごく学んだ気がしたりとかするらしいです。
1:09:04
そういう意味で私にとって結構東京出張っていうのは実は大切で、
だからね、いつもこういう感じで深夜ライブしてるんですよ。
なんかいつもよりもね、脳が活性化してる気するんですよ。
りかさん、まとめはアワードの投票するのと目の前の点を打つ。
まとめまで、ついにまとめまでありがとうございます。
なんかすごい優秀な初期の人がいっぱいいるんで、
私すごく助かってます。
アワード投票するのと目の前の点を打つ、そうです。
ほんとそれだけです。
アワードとりあえず投票してくださいっていうのと、
本当に今日この点を打とうぜっていう、
ほんとその繰り返しなんですよね。
だからアワードとかもね、言ったら推薦されても別に、
推薦文とか出さなかったら終わりなわけですよ。
なんですけど、そういうとこでめんどくささを乗り越えてきて、
なんかコツコツ地味にやっていくから、
なんていうの、警戒につながるわけですよね。
なんでも。
さおさおさん、アワードの投票するって6月22日のスケジュールに入れましたね。
すごい、さおさおさんありがとうございます。
ありがとうございます、ほんとに。
じゃあね、ちょっとまた6月22日にPRさせていただいて、
リマインドとかもさせていただくかもしれませんけども、
ありがとうございます。
でもほんと最近こういうチャンスがありがたいことにね、
すごいなんか多いんですよね。
アワードとかもそうだし、
なんかのお誘いみたいなものとかもあったりとかね。
だからね、しかもそれは結構やっぱり全部時差があるんですよね。
なんかすごく上手い話が今すぐ来るみたいなことはほとんどなくて、
ちょっと前に知り合った人がなんちゃらかんちゃらとか、
そういう感じなんで、
やっぱりそれ待てるかどうかだよなっていう。
でもなんか恋愛とかでもそうですよね。
モテる人ってやっぱり余裕あるじゃないですか。
モテる空気感みたいなの漂ってるじゃないですか。
だから全然焦ってないじゃないですか。
モテる男もしくは女の余裕みたいなの大事ですよね。
どうせ私モテるしみたいな。
この感じ大事ですよね。
あさおささん、賞賛言い見逃さないようにする。
すいません、ありがとうございます、ほんとにね。
あれですよね、髪を切ったみたいなコメントされてませんでした?
インスタに。
あれちょっとその後どうなったんだろうっていうのをちょっと思ってるんですけどね。
めぐみさん、りかさんのまとめ能力脱帽。
いやすごいですよね。脱帽なんですよ、ほんとにね。
すごいなんか優秀な初期みたいになってますよね。
ありがとうございます、ほんとにね。
だから私の周りの方はですね、
本当に優秀で皆さん素晴らしいなと思いますね。
だからそれが私の一番の自慢ですね。
やっぱりね、今日もりかさんにもお話ししたんですけどね。
こういうスタイルとかって無料で聞けますよね。
だからいろんな方のとこ皆さん自由に行けますよね。
私だけじゃなくてね。
全然それは自由に行っていいと思ってるんですけど、
やっぱりその話してる人に近い人が集まるんですよ。
1:12:03
こういうやつとか。
だから無料だからっていろんな人のとこ行ってる場合じゃないって私は思うんですよね。
やっぱりこのライブっていうのも今ね、
トータル70名の方が聴いてくださってて、
一つのこれって一期一会的なコミュニティみたいなもんじゃないですか。
だからね、これもこの場の空気っていうのがあるんですよ。
だからね、それを自分で選び取るっていう感覚って非常に大切ですよね。
っていうのはすごい思います。
それがもう既に自分が選び取ってることになるし、
場合によっては点を打ってることになるんですよ。
だから皆さんがコメントしてくださることっていうのも実は点なんですよ。
なんかコメントするっていうことは自分の頭がある程度整理できていて、
それを言葉という形に落とし込むからコメントになるわけですよね。
ということはその時点で整理ができるんですよ。
っていうことだってちっちゃい点なんですよ。
だから点っていうのをすごく大げさに考えなくていいとは思ってて、
だけどちょっとでもいいから昨日よりも違うことやってみると。
これ週刊課の話で毎回言ってるんですけど、
1回やったら100回できるんですよ。
わかります?1回やったら100回できるのよ。
だけど人は0回から1回に行くのがとんでもなく足が重いんですよ。
だから今日1%でもいいからやるっていうのはすごい倫理かなっていて、
だって1回やったら100回できるんで。
これが大事なんですよ。
最近は無料に飛びつかなくなった。大事ですよね。
本当に私もそれ大事だと思います。
自分の時間が一番大事ですからね。
りかさん、これは点なのですね。積み勝つ。
そう、これも積み勝つですよ。
あんまり積み勝つを言語化するとロマンがないんであれなんですけど、
例えばこういうところでコメントするっていうのは結構立派な積み勝つで、
なんでかっていうと、例えばコメントする人ってあんまりいないんですね。
聞いてる人に対してコメントする人っていうのは少ないです。
そうなると10%もいないかな。
10%いたら多い方、全然多い方で5%とかそんなもんですよ。
そうなるとみんな聞きながらコメント見るわけじゃないですか。
ってことはそこで、例えば今日とかりかさんとかの認知が拡大するわけですよ。
これ立派な積み勝つじゃないですか。
人の脳内シェアを奪ってるっていうのってこれ立派な積み勝つなわけですよね。
みたいな感じだからすごく意味があることなんですよ、実は。
こういうコメントするだけでも。
だからそういうふうに考えるとやっぱり積極的に関わることって大事ですよね。
いろいろな活動にっていうのはすごい思います。
だから私とかも結構誰かを応援するとかいうのも結構積極的にやるときはやりますし。
そうそうそう。
そういうことすらも積み勝つなんですよ。
それすらも。
だから積み勝つって結構いろいろあるんですよ。
例えば今日とかだったら、私新幹線で移動してたんですけどね、往復ね。
1:15:03
何やってたと思います、往復の時間。
もちろん雨風呂書いたりとか。
雨風呂?ブログは書いてないか、今日。
メールマン書いたりとかいろいろやってるんですけど。
今日私がやった積み勝つは超地味ですよ。
何かっていうと今日は講演会の、大阪の講演会やったんですね、6月6日に。
そのときの写真が送られてきたんですよ、カメラマンさんからね。
VIPの人にはそのデータをまず今日送ったわけですよ。
写真、フォルダごと。
だけどそのVIPじゃない人でもその写真の中に写ってる人っているわけですよ、フォルダの中に。
全員はもちろん渡せないんですけど、これすごいこの人写りいいなとか、
この写真渡したいなみたいなやつの選別を今日ずっとしてたんですね、行きの新幹線で。
選別をしてそれを送るっていうのをやってました、ずっと。
でもこれも一応積み勝つなんですよ、私の中では。
なぜなら自分がそれされたら多分嬉しいから。
なんか自分が誰かの講演会とかに行って、そこでプロのカメラマンさんとかが来てて、
自分はそのVIPではないと。
だけどそこでそのプロのカメラマンさんに撮ってもらった写真の中から、
自分の写りがいい写真だけをもらったら多分とても嬉しいんですよ、私だったらね。
だからそういうことをやってるんですよ。
玉木さん、それは大変ということで。ありがとうございます。
だからなんていうのかな、みんなにやってるわけじゃないんですけどね。
もちろんみんなにやってるわけじゃないんだけど、とかあとなんとなく貢献してくれた人とかね、
それに対して何かお返ししたいと思った時に、
自分の写真って結構嬉しいじゃないですか。だからそういうのをね、やってたりとかします。
はい、みんさん、こんばんは。
ベストの方の写真も絶対喜ばれますよね。
そうそう、絶対喜ばれるんですよ。
だからね、それもやりすぎにならないようにしようとは思ってるんですけど、
なんか気づいた時に、そういうとても地味なことなんですけど、
そういうこととか、あと経営者の人とか企業家の方とかだったら、
そういう写真ってあると何かと便利なんですよね。
自分が喋ってる写真とかって意外になかったりするんですよ。
だからそういう人は特に喜ばれるかなと思って、
そういうことをちょっと地味にやったりとかしてるかなと思うんですよね。
で、なんか最近すごい思うんですけど、
さおささん、それめちゃくちゃ嬉しいし愛を感じるってこと。
ありがとうございます。さおささんも愛の人ですよね。
さまきさん、めちゃくちゃいい写真でしたってことで。
そうそうそうね。よかったですよね。ありがとうございます。本当にね。
りかさん、アリンさんはいつも人が嬉しくなることをされている。
そうですね。嬉しいかなって思うことなんでね。
本当に嬉しいかどうかはわかんないんですけど、
だけどそれもなんかこうね、ギバーの本にも書いてたんですけど、
やってやったって言ってやるのはテイカーなんですよ。
私がこれだけやったから、あなたこれだけ返してよみたいなのはテイカーなんですね。
だからそういう気持ちともちょっと違うんですよね。
1:18:02
なんか嬉しいだろうなと思ってやるけど、嬉しいかどうかはわかんないじゃないですか。
本人じゃないと。だから自分がされて嬉しいことをやるんだけど、
やったことは忘れるっていうのがね、結局なんか自分の精神衛生上いいなって思ってるから、
だから結構誰にこれだけやったみたいなのは極力むしろ忘れるようにしてるっていうか、
じゃないと何か孫徳ですごい考えるようになるじゃないですか。
この人に私はこれだけやったのに返してもらってないとか、
あの人にはこれだけやって私にはやってないとかってなると、
なんていうの、良かれと思って最初すごい親切心っていうか感謝の気持ちでやってるのに、
孫徳とかにすり替わってるじゃないですか。
だったらもうそれ感謝でもなんでもないじゃないですか。
でもそういう人結構いるなと思って。
でもそれってやっぱりあんまり美しくないなと思って。
だからなんかやることはやるんですけど、すぐに忘れるみたいな。
そういう感じが結構ね、個人的には結構意識してます。
そうすると人に対して期待しないんで、なんていうかな、何も思わないんですよ。
例えばそれに対して、私がそういうことやっててメールの返信とかないとするじゃないですか。
別にいいんですよ、勝手に私がやってるだけなんでみたいな。
だからそういうのが結構大事な気がします。
私は知人のカメラマンの撮影してるところを下手ながら逆に撮って渡したら喜ぶ。
素晴らしいですね、そういうのもいいですよね。
カメラマンさんなんてね、自分の写真なかなかないですもんね。
そういうのをやっぱり考えることが大事ですね。
しかもカメラマンさんとかも言ったら、自分でお仕事されてるんでね。
自分のお仕事してるところの風景とかってすごい欲しかったりしますからね、写真もね。
だからね、なんだろう。
だから結構全部当たり前の世界なんですよ。
で、やったことはでも確実に帰ってきます。
これは本当。
だから困った時ってやっぱり自分の信用とか信頼ってすごい試されてると思ってて、
普段は顕在化しないんですよ。
どっちかというと困った時とか、何かを結集して頑張らないといけない時にそういうのが出てくるっていうのはあります。
例えば私とか今回の出版とかもそうですし、アワードもそうかもしれませんよね。
困った時だけに調子よく現れる人はやっぱ好かれないんですよ。
当たり前ですけど。
だからね、なんていうのかな。
自分が何か人に応援してもらいたいと思うんだったら、日頃から人のこと応援しておくっていうのが一番いいんですよね。
だからそれを孫徳でやったらダメなんですけど、だけどなんか自分が困った時に、
私いつも思うんですけど、気軽に声かけられるかどうかって結構大事だと思うんですね。
困った時に気軽に声かけられるかどうかっていうのは、日頃から自分がどんだけ人に対してやってるかっていうのこととすごい関係すると思うんですよ。
自分が日頃人に対して何もやってないのに、その人に対してずーずーしくお願いすると後ろめたいじゃないですか。
1:21:02
だけど自分が日頃からいろんな人に対していろいろやってたら、お願いも気軽にできるじゃないですか。
だからやるし、お願いもするみたいな感じがすごくいいなと思ってて。
だけどそのために、お願いするために日頃応援するとかとはまたちょっと違うんですけど、
そういう感じで持つ持たれつみたいな、応援する時はするし、される時はされるみたいなのがいいですよね。
だから自分が主役になるタイミングと自分が脇役になるタイミングっていうのをすごい分かっておいたほうがいいなっていうふうには思いますね。
どっちもあるんですよ、誰でも。
だから自分が脇役の時期が続くからって拗ねるなよって思いますけどね。
また最後ちょっと黒くなってきますけど。
なんかね、画が強い人って自分主役になろうとするんですよ、すごい。
で、ずっと主役の人とかを見てイラッとするんですよね。
待てないですよ、自分が主役になることを待てない。
でもそういう人はやっぱり逃すんですよね、いろいろ。
だからさ、みんな主役かもしんないけどでも脇役の時もあるぞって思うんですよね。
だからそういうのもありますよね。
青空さん、相手が喜びそうなことを考えておせっかい心で勝手にやっちゃう。
勝手にやっちゃう、素晴らしいですね。
勝手にやるって言うのも大事ですよね、発想として。
勝手にやるから期待もしないですもんね。
だから勝手にするっていうのは確かにすごくいいかもしれないです。
そこに損得とかいろんな感情を持ち込んでやるから変なことになるんですよ。
でも期待さえしなければ別に期待してないんで、別に相手が何にも反応してこなかったり、
自分の思い通りに動かなかったとしても別にいいじゃないですか。
だから期待しないって大事ですね。
アカシアさんまが全然怒らないって話、皆さん聞いたことあります?
さんまさんってすごいじゃないですか。
誰もが知ってるじゃないですか。
全国民の中で認知が限りなく高いタレントの一人だと思うんですよ。
年代問わず。
相当天狗になってもいいと思うんですよ。めっちゃ稼いでますしね。
だけど普通に路上とかで、路上とかプライベートでさんまさんがいるときに、
ちょっと舐めた態度とかで話しかけられても怒らないらしいんですよ。
それはなんでなのかっていうのを本人が解説してる動画があったんですよ。
なんでだと思います?
なんでさんまさんは怒らないのか。
これ結構深いんですよ。
なぜアカシアさんまは怒らないのかっていうね。
これYouTubeでよければ探してほしいんですけど。
アカシアさんま怒らないとかでね。
出てくるかわかんないですけど。
アカシアさんま、何?
恩輪とか。
探してみてほしいんですけれども。
1:24:04
さんまはね、あれなんですよ。
俺は怒らないって言うんですね。
なんでかっていうと、自分は偉くないからって言うんですよ。
自分は別に偉くない。人より全然偉くないから。
怒るとか考えたこともないみたいな。
ここなんですよねと思って。
認知してくれることに感謝。
それもありますよね。
知ってくれるだけで感謝っていうのもありますよね。
自分は偉くないんですよ。
自分なんて全然大したもんじゃなくて偉くないと。
人のことを怒るっていう時点で人を見下してると。
だけどそういう風には相手を見ないっていうか、
誰かに比べて自分がすごいって思ってるからイラッとするんだって。
確かにそうだよねと思って。
さんまの魂を私はその時に注入したんですよ。
だからやっぱ怒らない人ってかっこいいなって私は思ってて。
自分がすごい大切にしてるものを侵害された時とか怒っていいと思うんですけど、
でも世の中の9割以上のことって私は怒んなくていいと思ってるんで。
だからその辺すごい学びますよね。
なんで怒るかって言うと自分が相手をコントロールしようとしてるから怒るんですよね。
だから怒りってそういう意味では結構無駄な感情だなって思ったりもしちゃうんですよね。
自分の本音に向き合えるからいいと言えばいいんですけどね。
でもそろそろコントロールしようぜって思ったりもしますけどね。
コントロールっていうかなんでそうなっちゃうのかって言うとやっぱり、
相手をコントロールしようとするから感情をコントロールできないんですよね。
でもそれ逆だと思うんですよね。
感情をコントロールしないんじゃなくて、
相手をコントロールしようとするのをやめたら感情はコントロールできるんですよ。
でもなんか最近結構これ逆になってると思ってて。
感情をコントロールしなくていいみたいな。
あなたはあなたでいい、何を感じてもいいみたいなね。
でもそうやって言っちゃったら結局相手コントロールしようとしてんじゃんって思っちゃうんですよね。
だから結局それって我だよねって思うから、我から脱却できてないから。
なんか幼稚園児の喧嘩みたいになりますよね。
だからちょっと最後何言ってるかよくわかんないと思うんですけど。
だから決して感情をすべて出すこととか怒りを表現することが、
なんていうのかな。
自分を正しい道へ連れてってくれるわけではないと私は思うんですよね。
だからやっぱり自分のそういう感情っていうのを少し俯瞰してみることの方が大人というか、
1:27:01
なんかそういうふうに思ったりするので、
これを聞いてる皆さんはすごく美しくて品格のある大人の女性が多いのかなと思うんでね。
ぜひそんなことを意識されてみてもいいんじゃないかなって思ったりします。
理科さんわかります?
怒りは相手をコントロールしようとしてる行為。
そうなんですよね。
怒りって結局思い通りにならないからってことじゃないですか。
だから子供とかよく怒るじゃないですか。
私とかもよく息子に怒られるんですけどね。
5歳のね。
ママ違うとかね。
なんかすごい指導してくるんですよ。
なんかゲームとかを一緒にやろうとしてくるんですけど、
まずここに立ってとかね、南蛮星のホームに立ってとかって言われて、
全然違うと答えたらね、そこはホームじゃないとかって言われて。
私からしたらもうよくわかんないじゃないですか。
でも結局コントロールしようとするから怒っていくんですよ。
だからね、それ子供だったらかわいいんですけどね。
30とか40の大人の女性がそれやったらちょっとまずいと思うんですよね。
そんなことも学ばせていただいてます。
ということで今日の話をまとめると、
7月7日、講演会の前日にミラクルが起こりまして、
たまたま私大阪在住なんですけれども、
大阪から東京に7月6日泊まる予定だったら、
その日にアワードを表彰式に出ることになりました。
そういうお話でした。
だからね、地味にいろいろやってたらね、
なんかいいことありますっていうことで。
ただね、これ別にね、アワードに出るだけでですね、
受賞できるのは1人ですんで、私の部門はね。
私はこのなんだっけ、ハウンダー賞にノミネートされてて、
確か5人ぐらいにノミネートされてたと思うんで、
その中の1位にならないと受賞は多分できないんですよ。
だから皆さんぜひ応援お願いしますということで、
6月22日に投票開始になりますんで、
またお知らせしますので、皆さんぜひ私とスタイフォンにね、
ちょっと知名度をいただければというふうに思っております。
じゃあ今日遅くまで聞いていただいてありがとうございました。
私もちょっと今日は寝てね、
明日またちょっとAIアワードのこととか、
ちょっといろいろ考えたいと思います。
りかさんもありがとうございました。
りかさんもありがとうございました。
絶対疲れてると思うので寝てくださいね。
あめぐみさんもありがとうございました。
コメントたくさんいただいて嬉しかったです。
ありがとうございます。
りんさんもありがとうございました。
またいただいてるね、
メッセージの件、返させてもらいますね。
たまきさんも、たまきさん、朝型になったはずなのに。
すいません。ありがとうございます。
はい、それではまた失礼します。
あさおさんもありがとうございました。
りんさんもありがとうございます。
01:29:40

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