1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1487最高の日でも悔しいこと..
#1487最高の日でも悔しいことは起こります
2026-07-07 1:23:54

#1487最高の日でも悔しいことは起こります

音声が途切れ途切れでごめんなさい🙏

🕔タイムスタンプ
とっても充実した東京1日目🗼
   アップダウンのある1日でした
最高の1日でもうまくいかないことがあって当たり前
   AIアワード2026の感想と結果報告
残念な結果に🙏組織票の強さを知る

吉本興業東京本部を初訪問🧳
   旧小学校を活かした空間にワクワク
大好きだった中の人LIVE
嬉しすぎたご提案!私史上初の何かが起こります✨
プラットフォームの設計が空気感作る

運営元を知ってもらう重要性
いつかスタエフをお手伝いしたい
いいと思うものはしつこく紹介したい
自分の限界や能力を知る一番いい方法
ひとつの事業を育てるのは大変なこと

ポッドキャストが始まった時期にびっくり
スタエフをもっと応援しましょう!
    メンバーシップをもっと強化したい
今日のまとめ
    悔しいことも嬉しいことも流していく

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんばんは、花凛です。 今日はね、朝ちょっとライブをね、させていただきました。
でですね、その後はちょっと1日、あのー、長い時間、外に行きましてね。
まあ、あのさっきね、浮かんだで、さっきまでっていうか、何時くらいかな? 朝のですね、何時に起きたんだろう? 今日、やることがいっぱいあったんで。
朝のね、2時に起きたかな? 2時か多分2時半くらいに起きましてね。
そっからちょっといろいろ、なんかやってて。 で、それから新幹線に乗ってですね、東京着いたのが多分9時半くらいかな?
9時半くらいでですね、で10時から、えーっと、ヘアセットをして、で、そこからね、今日私は、あの、AIアワードっていうのがありましてね。
ウーマンAIアワード2026っていうのの、ファイナリストに、あの、選んでいただいたので、ちょっとね、表彰式に行っていただきまして、その表彰式、えーっと、11時からリハーサルもあったんでね、はい、出まして、で実際本番が、えーっと、1時半だったかな?
1時から3時くらいあって、アフターパーティーだったんです。それはちょっと今度は出ずにですね。今度は出ずに、えーっと、今度5時、5時からね、あの吉本工業のね、東京本部に行くというので、まあちょっとその、スタンドFMのね、運営元の方とですね、打ち合わせをちょっとさせていただいて、でその後に、えーっと、今日ね、カバン持ちっていう形でですね、
同行いただいたね、あのー、えりぃさんと一緒にご飯食べてですね、でちょっとね、まあ明日も講演会だし、早く帰ろうっていうこと言ってたんですけど、聞いてみればね、8時半、8時半になってて、そう、全然、全然ことではなかったっていう感じで、でその後ね、私、今日はね、あのステーション、わかりますかね、ここにちょっと泊まってましてね、そこの部屋から音が出るというのがですね、
あのー、本日の収録になります。で今日はなんとなくひっそり、あのー、なんか届けたい気分だったので、特にどこにもお知らせせずにやって、ひっそりやろうと思ってたら、もうすごいたくさんの人が聞いてくださってるっていうね、そういう感じなんです。だから最近ね、あのー、たくさん聞いてくださる方がいてね、すごいありがたいなとは思うんですけどね、やっぱひっそりライブとかなかなかできないなっていうふうには思いましたね。ありがたいことですね、本当にそれはね。
はい。あ、水野さん、こんばんはです。岩井さんもこんばんは。かりんさんもこんばんはということで、くえさんもこんばんは。ね、岩井さん、私すごい残念ですけどね、この分ランチ会はありますので、そこはちょっと閉じてね、行きましょうって言って。でまあ今日はね、そういうゆかさんにちょっとね、まあ明日本当に楽しみにしてくれてたんだけどね、そのちょっとお子さんのね、日常で来れないみたいになっちゃって、そんな感じで、なんていうのかな、楽しみにしてたことが、
03:09
うーんと、なかなかダメになっちゃったりとか、あとなんか、いいことがあったらすぐ悪いことがあったりとかね、いろいろあるのが、なんていうのかな、リアルライフっていうかね、リアルな生活とドラマとかの違いだと思うんですよね。
うん、だしそれが私が現していることだったりするんですよ。完璧とはなんていうか。で、そういう人が、今日言ってるのは私のこのアップダウンの人やみでね、あの人わかるんじゃないかというふうに思っているので、今日はあの今日の話をちょっと簡単に返して、まあAIMはね、たくさんの方にご協力いただいたのでね、ありがたかったんで、まあそれの結果発表というかね、結果をちょっとシェアさせていただいたりとか、
あとは今日はね、その吉本工業にちょっと訪問させていただいたんですけど、そこでもね、すごいことが決まりましたんで、はい、ちょっとそれはね、あの今日は言える範囲でしか言えないんですけど、はい、ちょっとね、あのすごいことになってますんで、皆さんぜひね、あのちょっと最後まで今日はね、あの聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
で、とはいえ私もね、ちょっとこれのライブが終わったら今日ですかって言ってるわけじゃなくて、ちょっとやらなきゃいけないことが何かありましてね、あのちょっとやらなきゃいけないので、あのそんなこと今日やらなきゃいけないっていうのも、たぶん30分くらいかな、はい、30分くらいでは終わりたかなって思ってますので、なんとかなるかってね、ぜひ付き合いいただけたら嬉しいです。
はい、で、ちょっとそんな感じで今日はね、あの結構忙しい1日でしたね、はい、で朝のね、ライブもね、ありがたいことにすごいたくさんの方聞いてくださっててね、あの嬉しいなって思ってます、うん、みんな忙しい中でね、しかも平日でね、なんかよくそんな本当追いついてくるなって思うくらいですね、めちゃめちゃたくさん聞いてくれててね、なんかやっぱ本出したからか知らないんですけど、再生数とかもめちゃめちゃ伸びてるんですよね、
冗談ですけどね、結構ね、あの吉本にいたときに、そのスタジオに行ったとしたときにね、カリさんの最近配信とかね、やっぱすごく伸びててみたいな話があってね、
スタイフってその配信者、アクテな配信者っていうのがたぶん3人っていると、その中の6月がたぶん13位とかだったらしいんですよね、これは相当すごいらしいんですよ、
なんか、あ、オーラママさんこんばんはです、ありがとうございます、人生再生コンサルタントということでね、ご丁寧にレターもいただけましてありがとうございます、あのちょっとお好みかどうかわかんないんですけども、ちょっと今日は私東京におりまして、ちょっとその1日を振り返っているライブをしております、
うーん、そうそう、だからね、ちょっと話が逸れちゃったんですけど、そのスタイフのお笑い芸人の方とかもね、いろいろ、今この吉本が一番有名な人たちになっているので、いろんな有名な方がいらっしゃるじゃないですか、そういうこと、この西野さんとかもそうだしね、そういういろんな方がいらっしゃるなって、
06:14
そう、13位ですよ、これだいぶ一般人としてはね、あの、健闘してる方なんじゃないかなって思ってましてね、なんかそういうお褒めの言葉も今日いただいたりして、非常に嬉しかったなと思ってます、ね、そうそう、そんな感じなんですね、で、えっと今日はね、まずね、えっと、AIアワードですね、はい、こちらのね、ちょっとまずは、あの結果から発表したいと思います、はい、AIアワードはね、ありがたいことに、
本当に、13位にこう言って、ありがと、ごめんごめんごめん、13位って言ってますけど、まあ、ほぼ毎日配信してるからね、逆に入らない方がおかしいみたいな感じかもしれません、それ、そう、ね、あの、絶対そのランキングとかできるじゃないですか、だから自分がそのトータル配信してる中で、どの位置にいるのかっていうのはね、私ビジネスランキングだと結構上位にね、毎日いるような気もするんですけど、
だけどそのビジネスランキング自体がそんなにね、なんか価値が、価値がっていうか、どのぐらいの人が聞いてるかとかも分からなかったんでね、すごいなと、ビジネスランキング1位2位とかとってたら、毎日ほぼとってたら、あ、だいたい13位ぐらいなんだというのが分かってね、なるほどねって思いましたね、うん、なので多分一般人の方のランキングにしたらね、
服とかには入ってるんじゃないかなって、なんとなって思いました。芸人服とか全部ひっくるめてるね、うん、だから意味ではね、すごい芸人と肩を並べるっていうかね、こういう感じのランキングにはなっているというのがね、分かりました。
アリエさんもこんばんはです。今日ね、1日こともあったり、そうじゃないこともあったりとか、いろいろしたんですけどもね、まああの、なんていうかな、一般人の、なんていうか、1日ってそんなもんだよっていうところをね、今日はちょっとお話ししたいなというふうに思っています。はい、で、このAIアワードっていうのをね、あのすごく私募集、募集というかね、一般投票で皆さんにたくさん応援いただきまして、本当にありがとうございました。
あの音声かけるAIでね、世界を、世界、自分の世界を広げたりとか、働く方として、私は推薦いただいてね、知ってたからね、えーと、推薦いただいて、えー、これでファイナリストになったってことで、もともとなんか112件って言ってたんですけど、一番最初にその大きい数がね、今日ね、なんかね、199件、199件だったらしいです。
で、最終のですね、一般投票の投票数は2800とか、まあ3000弱ぐらいのね、票数だったっていうことが今日発表がありまして、うん。で、そこからですね、まあ今日はね、その表彰式の前にリハーサルがあって、さらにその前にですね、あのファイナリストばかりがいる部屋っていうのに集められましてね、で、まあそこでいろんな方と少しお話をしまして、うん。
09:10
そんなにたくさんの方とお話できなかったので、すごく嬉しかったですね。
やっぱり結構来られて、私、坂から行ったんですけど、まあ他の方もいたけど、西川のね、金融関係の銀行の方とかも来てたりとか、あとは、えーと、名古屋からね、結構来ていらっしゃった方もいらっしゃったし、あとは私と同じ著者ですよね。
私は5月に本を出したんですけど、今年の3月にね、本を出されてて、AI×火事っていうのでね、本を出されててね、三次のお母さん、ママさんで、Xでずっと発信をしてて、それで出版が決まったみたいな方がいらっしゃって、そういう方とお話ししたりしてね、すごい楽しかったですね。
で、やっぱり結構ね、皆さん、AIの使い方、全体的な印象とかは、結構先頭的に使ってる方が多かったですね。うん、なんか私みたいに、この本を使ってるみたいに印象的に軽く使ってるみたいな人ってすごい少なくて、だから多分すごい独って、他の人はどっちかっていうのが、会社員やりながらノミネートされてる方も今回結構多かったんで、
例えば会社の中でそういう部門を任されたりとか、うん、なんか会社の中にそのAIを広める推進部門みたいなのがあって、そういうところでなんかやってる人とか、うん、なんかそういう人が割と多かったかなって思いますね。で、フリーランスの人とかもいたけど、会社員の人も結構多くて、うん、で、フリーランスってよりは結構会社自分で上げてるみたいな人の方が多い印象はあったかなと。
で、年代も結構バラバラで、私より若い、多分30代とか20代、20、30代ぐらいの方もいらっしゃったし、もっと上の、一番最年長が多分70代手前ぐらい、60代後半ぐらいの人っていうのでね、うん、なんか非常にね、こうバラエティーに富んだ人だったなっていうふうに思いますね。
で、いろいろその方々と面子交換したりとかね、お話したりとかしてから、リハーサルして、そのまま表彰式に移るっていう感じだったんですね。
で、各省でノミネートされた人が名前呼ばれていくみたいなシステムだったんですよ。
当日はですね、各省で一人ずつ、一人ずつじゃない場合もあったんですけど、各省でそれぞれ選ばれた人が名前呼ばれていって、一番最後に一般投票の人の名前が呼ばれるみたいな、こういう流れでですね、行われたわけなんですね。
はい。で、まずね、私は一応ファウンダー省っていう部門だったんですけども、結論からいくと、選ばれませんでした。っていうのがありました。
12:04
いやね、ちょっとね、自分的に分析をすると、やっぱ会社に属してる人が結構多いなと思いました。受賞した人ね。だから私みたいな人は異色なんですよ、やっぱり。
だからね、私はもともと多選だしね、AIの人じゃないんで、音声配信の人とか、そっちがメインなんでね。で、一応そこにAI掛け合わせてるっていうので、今回一応ノミネートさせていただいたんで、まあそうだろうなみたいな感じだったんですよね。そこまでそんなに、そこに対しては期待してないっていうね。
で、最後に一般投票の募集、なんていうかな、応募が、応募?一般投票の発表があったんですよ。これはちょっと期待してたんですね。なぜなら皆さんめっちゃ投票してくれたから、親族とか使ってね。だからね、私SNSのフォロワーそんなに多くはないけど、まあまあそこそこいるしね。こっちはワンチャンいけんじゃないかぐらいに思ってたんですよ。
だがしかしっていうので、一般投票も全然箸にも棒にもかかりませんでしたっていうのが、まず表彰式。だから私はトロフィーはもらってません。吉本公共でトロフィーは見せられませんでしたっていうね。これがちょっとね、皆さんにね、お伝えしなきゃいけないことで、せっかくご協力いただいたのにね、ちょっと何もね、報告できなくて申し訳ないなって思うんですけど、まあね、そんな結果になりました。
ただね、一般投票にはちょっとからくりがあって、要は一般投票って組織票じゃないですか。だからでっかい会社の人が勝つんですよ、当たり前に。だからね、その一般投票を今回もらってた人はどういう人かっていうと、でっかい会社の人なんですよね。だからその人がさ、言ったら社内メールとかでさ、AIワード出るんでお願いしますって全社員に送ったら、もうその時点で終わりなわけですよ。
実際なんか、ちょっとそんな全社員か知らんけど、なんかそういう動きをしてたみたいな話を聞いたんで、無理だろと。
で、従業員何万人とかいうね、とこの人がやるのと、私がね、フォロワー数万人の私がね、そこから人を呼びかけるのでは、もう、なんていうかな、数の理論で絶対負けるわけですよ。だからね、熱量だったらもしかしたら勝ってたかもしれないけど、なんていうかな、ちょっと難しかったんだなということがね、会場に行ってみて、初めてわかったっていうね。
そんな形になります。組織用には勝てないんで、まあ、なんていうかな、そういう意味でちょっと笑ってしまったっていうかね、もう明らかにそのグループの数が多い人が優勝みたいになってるんで。
なんていうのかな。ちょっと盛り下がってしまったっていうのはありますね、正直。なんかあんまピュアな勝負になってないっていうか。だから、個人戦で、もしセグメントで分けてくれたら、確実に上の方にいた自信はあるんですよ。だけど、個人じゃないからもうみたいな。もうそのさ、何万人の人と勝負させるのやめようやみたいな、そういう感じの世界だったんで。
15:10
これはちょっとね、個人的にはね、なんかあんまりいけてなかったかなっていうふうに思ったっていうのはありますね。もし仮に一般投票になってたとしたら、なんか私だったらもっと違う人だったなっていう感じもあるんで、個人的にはね。だからなんかすごいね、数の論理がすごい働いたなっていうね、感じがちょっとしちゃったかなっていうのはあります。別にその受賞した人をディスってるとかじゃないんですよ。
ディスってるとかじゃないけど、なんかちょっと変な力学働いちゃってんなっていう感じはね、しましたというのが、まずAIアワードでした。ですのでね、皆さん本当にね、いろんなところで頑張ってくれてね、投票してくださって本当にありがとうございました。ちょっと嬉しいことをお伝えできなくて申し訳なかったんですけれども。
でもね、私なりにはすごく頑張ったっていうかね、そういう部分もありますし、そういうAIアワードをね、皆さんがいろんな人に広めてくれたことによって、私のことを知ってくれる人は結局増えたわけですよね。私だったり、私がやろうと思っていること、その音声配信の可能性。私が一番やりたいことっていうのは、音声配信の可能性を伝えたいことなんで。
AIはもちろん使ってるんだけど、AIは別に私以上に詳しい人なんていっぱいいるわけですよ。だけど音声配信って言ったら、やっぱり私それ結構研究してるんでね。研究してるしね、今日もそれをお伝えの方と打ち合わせとかもさせてもらったんで、そっちの方が私にとってはエキスパート力が高いわけですよ。
だからね、そういう意味では省には入れなかったけど、だけど私の認知とか、音声配信というものに対する認知は確実に拡大してるわけで。だからね、全然それは無駄ではなかったし、協力いただいた皆さんには本当に感謝です。
なので親族とかね、いろんな方にお願いされた方はね、ちょっと結果として報告いただけなくて申し訳ないんですけど、でもね、その活動自体がね、認知を上げることにつながってるので、それは本当にありがたかったなと思います。
はい、というのが訴訟式ですね。ただね、あのー、なんていうかな、エアワード私も頑張ってはいたんですけど、要は今回推薦されていってるわけなんで、推薦されていってるっていうのもあるし、私の目的っていうのは、やっぱ音声配信を広めるっていうことなのでね。
なんか別にそこまでへこむとかはなかったんですよね。ちょっと悔しいなみたいな。特にその一般当初の方はね、なんかちょっと悔しいなっていうのはあったんですよね。組織票に負けてるみたいなのがあるんで。だけど、そんな感じでね、終わったわけですよ、表彰式はね。
で、結構もうね、表彰式の前にね、結構いろんな方と喋ってしまったりしたのでね、その後吉本があったんで、その後はね、表彰式から来てくれてたえりさんと一緒にですね、吉本工業の東京本部に向かいました。
18:08
それが大体何時かな。それがたぶん3時過ぎとかかな。3時過ぎぐらいに向かって、ちょっと早めに会場の近くに着いたので、会場が新宿三丁目、ゴールデン街ですか。ゴールデン街のすぐ向かいの旧四ツ谷の小学校だったかな。
その小学校が吉本工業なんですよ。はい、皆さん行ったことあります?吉本工業の東京本部。そう、そんな場所にあるんですよ。だからね、ここ本当にここにあるのかなって思ってたら、本当にそこに小学校の跡地があるんですよ。その小学校の跡地をそのまま使ってるというのでですね、今日はそこに通していただきました。
本来の目的はこっちなんですよね。それも常識とかはあるんですけど、本来的に私がやりたいことは温泉廃止を広げることなので、そっちをすごく楽しみに、昨日は行ってた、昨日というか今日は行ってたんですけど、吉本工業に着きますよね。
着いたら本当に小学校なんですよ。本当に小学校で、外観とかももちろん昔の小学校っていう感じで、内装とかも全部小学校そのまま保管してあるような感じなんですよ。吉本の受付入ったらですね、受付の人が座ってるじゃないですか、こういうオフィスとかって。そこは一緒なんですね。パッと入ったらですね、受付の人が二人並んでるわけですよ、こっち向いてね。
どう思う?みたいな感じでいて、その後ろにでっかい黒板があるんですよ。そこにね、吉本ようこそとかって書いてるんですね。よければ私のインスタのストーリーズを今見てください。そこに吉本ようこそあるんで。後でね、えりーさんが撮ってくれた写真も貼ろうと思います。私が吉本工業の黒板の前で写真撮ってる写真。
アドロタマさん、ヤッホーですってことで。なんかお久しぶりです。嬉しい。ありがとうございます。小学校の配校後そのまま。
オーラママさんもご存知ですか?すごいすごい。すごいですね。私なんか吉本工業の東京本部がちょっと変わった感じっていうのはなんとなく知ってたんですけど。
なんかそんな具体的に知らなくて、今日行ってなんかすごいね、びっくりしました。でもめっちゃ面白かったです、なんか。で、その黒板のとこでね、私がね、これちょっと写真撮りたいなって言ったらね、受付の人がね、芸人魂なのかなんかわからないですけどね、私たちはちょっと横になんか避けますんで写真撮ってくださいみたいな感じでね、めっちゃサッと写真撮ってくれたんですよ。
で、それをね、スカサツエリーさんが私と黒板の写真も撮ってくれてね、なんかすごいね、連携プレイがね、あの光る受付のね、シーンでした。で、受付でね、待っていて。で、そしたらですね、あのー、まあその校内っていうかね、小学校内からですね、あの今日打ち合わせをするね、お相手の方、あのファニーっていうね、株式会社ファニーの方。
21:03
株式会社ファニーっていうのが、スタンドFMの今運営をされている会社の一つっていう感じなんですけど、ちょっとそこいろいろ複雑なんですけどね。はい。で、そのファニーの方が出てきていただいて、はい。で、一緒に打ち合わせしたんですけど、その打ち合わせのとこまで行くときにね、中庭を横切るわけですよ。
で、その中庭に、なんかめっちゃ芸人の人とかいて、めっちゃっていうか結構芸人の人がね、YouTubeの撮影やってたりとか、ネタの打ち合わせしてたりとかして、めっちゃ面白かったんですよ。だから表彰式のときは、やっぱ何ももらえず、せめて一般投票もらえるだろうと思ったらさ、一般投票も表彰されず、特に何の収穫もなく、なんていうの、その吉本入ったから、ちょっと最初別に、そんなめっちゃ落ち込んではないけど、
ちょっと気持ち的に、なんていうか、やや落ちぐらいで行ったんですよね。なんか天気も雨だしみたいな。うん、なんですけど、やや落ちで行ったんですけど、なんかまずね、吉本工業のその黒板にね、なんか励まされ、で実際にその校内に入ったらですね、校内っていうか、まぁ吉本工業なんですけどね、そこに入ったらですね、芸人さんがね、なんか芝生のとこで一生懸命ですね、ネタ合わせしてたりとか、うん、なんか、あの、YouTubeの撮影っぽいのなんかめっちゃやってる人とかがその辺にいてですね、
あーすごいなと、この人たちめっちゃ頑張ってんなと。私もね、なんかちょっとね、AIアワードでね、なんか、なんていうの、入賞しなかったぐらいでね、落ち込んでる場合でもないなみたいな、そういうふうに思いました。中にはカオスだったんですよ、ほんとにね。うん、いやすごいなと思って。
普通にネタ合わせとかめっちゃして、なんかめっちゃ相談してる人とか、なんかそのYouTubeの撮影も、多分なんかこの照明とか、照明さんっていうかなんかそういう感じで何か思った人がこういたりとかね、なんかすごいカオスだったんですよね。そう、でそこを通り過ぎて、あの打ち合わせ室に入ったらもう打ち合わせ室もほんとにマジで学校って感じなんですよ。
うん、だからね、この学校の世界観すごいですねとかいうお話をね、その担当の方としていたら、その方がね、でも僕は普通に新しいとこもいいなと思いますみたいな感じで言っててね、そっかそっかと思って。私とか会社は新鮮だからね、その小学校が、何、職場みたいな状況がね、だからすごくいいなとかって思うんだけど、日常になるとまたね、なんか見え方ちょっと変わるのかなーなんて思いましたけどね。
でもすごくね、その体験自体がめっちゃ面白かったです。
エリーさん嬉しい、こんばんは、眠れませんってことで。
寝てくださいね、エリーさん。
今日は本当にありがとうございました。今ね、予承式残念でしたからの吉本工業の話を途中までしてました。
そうそう、あの中庭は結構カオスでしたよね。
でもあの中庭は結構面白かったから、写真撮っときゃよかったなと思って、芸人さんがいるときに。
ちょっとその、なんていうかな、社内に通されてるっていう構図なんで、あんまその写真とか撮るのおかしいじゃないですか。
だから撮れなかったんですよね。
24:01
で帰りに誰も、雨降ってたんでね、誰もいなくなってたんですよ、芸人さんとかね。
そのときの写真だけ残ってるんですけどね。
中庭良かったですよね。
そうそう、でそんな感じでね、打ち合わせに入ったらですね、そのもともと私がやり取りさせていただいてたですね、
ファニーの方と、あともう一人ね、来ていただいて、さらにそこからの外中さんっていうかね、
人がちょっと足りないときにサポートいただいてるような舞台の方ももう一人来ていただいて、
私はファニーの方に本を検本させていただいたんですけど、
そのもう一人の外中の方にね、本読みましたとかって言われてね、
すいませんありがとうございますっていう感じで、
そんな感じで今日はね、こちらからは私とえりさん、先方がファニーの方ともう一方。
その方はファニーの会社の方ではないんですよ。
そこもちょっとややこしいんですけどね、ややこしいんですけど、
でもそのお二人が来られてて、っていう感じでね、打ち合わせを始める感じになりました。
でね、私ずっとスタイフ応援してるんで、スタイフの運営の方とずっと直で喋りたいっていう気持ちがあったんですね。
私はスタイフの配信歴が今年で5年目っていう形になりまして、
結構ね、最初の方こそ緩く発信してたんだけど、
今ではもうほぼ毎日発信してるわけですよ、それこそね。
だからその6月のランキングはトータル何万人配信者の中で、
芸人とか超有名人も含めて13位っていうね、
一般人としては結構検討してるね、結果になってるみたいな話になってるわけですよ。
だからこそですね、思うこととか、なんていうのかな、
運営の人ってこれどう考えてるのかなとか、なんかすごいいっぱいあったんですよ。
だからそれをなんかね、直で聞いてみたいみたいな風に思ってるところがあって、
だけど、覚えてる人いるかわかんないんですけど、
昔なんか中野ヒトライブってあったの覚えてます?
本当にスタイフの初期の頃、今からそれこそ4年前とか5年前とかに、
スタイフの運営の中の人が喋って、スタイフの疑問に回答していくみたいなライブがあったんですよ。
私、中野ヒトライブ結構好きだったんですね。
だけど、ある時から中野ヒトライブなくなったんですよ。
だからね、そういう風にスタイフの運営の人となかなか、
なんていうのかな、接するタッチポイントっていうのがやっぱないってことに対して、
ちょっと課題心をしていたっていうか、そういう感じだったんですね。
だからね、直接お会いして、いろいろそういうスタイフの今の、
なんていうのかな、課題感とか、どういうとこ目指していきたいのか、
みたいなところのお話が聞けてね、めっちゃありがたかったですね。
めっちゃ良かったですよ。
で、私スタイフとっても応援したいんでね。
どうやったらもっとスタイフが盛り上がるのか、みたいな話をですね、
今日は結構させていただいたりとか、
あとエリーさんも聞いていただいたので、結構やっぱ後半戦から特に盛り上がってね、
27:02
エリーさんの中で、私の周りにいるフォロワーさんはどういう人かとか、
例えば、どういうイベントとかだと人が来てくれそうかとか、
あとどういう配信とかを求めてるかとかね、
私の周りのファン層とかについてもすごい語ってもらってね、
良かったなと、やっぱ一緒にいて良かったなと、
私一人が自分のことを語るのも気持ち悪いじゃないですか。
そういう第三者的な視点で、私の配信だったりとか、
私がスタイフでやってることっていうのを説明してもらってね、
それもすごくありがたかったなって思ってますっていうお話ですね。
そうなんです。でですね、そんな中で、
今日実はすごくいいこともあったんです。
ちょっと表彰式は言ったらちょっと悔しいって感じじゃないですか。
特にエリーさんとも言ってたんですけど、
数の論理ね、この数の論理に負けた感っていうのはやっぱ悔しいっていうか、
もうどうしようもないじゃないですか。
何万人とかいる企業の人の組織票には絶対勝てないわけなんで、
だからね、ちょっとそれは悔しいなって思いながらいたところからのですよ。
最後ね、これスタイフの人とね、そのお話をしてたんですね。
ちなみにそのスタイフの方はね、
ありがたいことに今日の朝のライブとかも聞いてくださってるっていうことになって、
これもワンチャンもしかしたらどこかのタイミングで聞いていただいてるかもしれないんです皆さん。
ありがたいことですよね。
そう、でですね、そういうふうにスタイフの方といろいろですね、
スタイフの今後の可能性とか、今の現状とかお話ししてる中でですね、
とっても嬉しいね、実はね、ご提案があったんです。
ちょっとね、あんまりそれをね、今ここで報告はできないってことなんですけど、
明日の講演会とかでちょっとワンチャン報告できないかなって思ってるから、
ちょっと今日はもう遅いからあれなんですけど、
明日の朝一とかにスタイフの方にちょっとね、
小出ししていいですかっていうのをちょっと聞こうかなと思ってるぐらい、
めちゃめちゃ嬉しいことがあったんですよ。
ねえ、えりさんね、だからちょっとえりさんがカバン持ちとしてね、
表彰式から半休とってね、半休してその後休むわけじゃなくて、
午後からはね、さらにハードなね、表彰式行ってからのね、
吉本工業行ってっていうすごいね、ハードスケジュールをこなしていただいたんですけどね。
でそこでね、吉本というかね、スタイフの方がね、
すごい素晴らしいご提案をしてくださったわけですよ。
でちょっと何かとかっていうのは、今の時点ではそこまでは言えないんですけど、
一緒にやりましょうみたいな感じなんです。
なのでですね、今後それは形になっていくことになるんですけれども、
11月ぐらいにね、何かができるかもしれません。
何かがどこかでできるかもしれません。
ですのでね、楽しみにしておいてほしいです。
30:01
オーラママさんイベントかしらっていうことで、ありがとうございます。
ちなみにオーラママさんはどこの方なんですかね。
ちょっとイベントをね、もしやるとしたらね、やるとしたら東京とかになるかなって感じ。
あ、そうなんですか。一緒なんですね。
そっかそっか、そうだそうだ。嬉しい嬉しい。ありがとうございます。
私もね、大阪なんです。
そうだよ。ありがとうございます。
嬉しい嬉しい。
ちょっとしたご提案をいただいて、私としてはね、
一緒にやりましょうって言ってくれることがすごく嬉しかったんです。
今まではね、スタイフの助けになりたいって本当に思ってて、
私もっとスタイフって稼いでいいと思ってるし、収益化もっとしていいと思ってるんですよ。
なんかスタイフが収益化プログラムとか作ってるじゃないですか。
で、個人の人がね、例えばメンバーシップやったりとかもそうだし、
あとはそのなんていうかな、有料の配信とかもできるようになってたりする仕組みを作ってくれてて、
それによって一応マネタイズできるような仕組みにはなってますよね。
なんですけど、なんていうのかな、そういうことをやってる場合じゃないっていうか、
スタイフ自体がもっと儲けていかないとというか、
儲けないと、やっぱり例えばこのプラットフォームをより良くすることにもならないわけじゃないですか。
だから、もっと頑張ってほしいなって気持ちがあってね、スタイフに対して。
そのために私が何ができるかなっていうのをすごい考えてて、
いろいろアイディアも自分の中ではあったんですけど、
でもそれを伝えられなかったら意味がないわけじゃないですか。
でもそれ今日めっちゃ伝えられたんですよ。
で、その結果何が起こったかっていうと、向こうからのご提案ですよ。
しかも具体的なご提案。
なんかこれ一緒にやりましょうとかじゃなくて、
もう本当に具体的。
だからいろいろ提案をいただいてね、
これできませんかみたいな感じだったりとか。
それにめちゃめちゃワクワクしたんですよ。
だから早く言いたいんですけど、
どこまで言っていいかが今日の時点ではわかんないんですけど、
でもとにかくね、私いろいろなことやってきてるんですよ。
イベントもそうだし、いろんな企画とか。
だけどその中で間違いなく初めての試みになります。
私今まで本当にいろんなことやってます。
いろんなことやってるんだけど、そのどれとも違いますよね、えりぃさんね。
そう、どれとも違う。
だからもう自信を持って、
皆さんにご提案できる。
ハッキングレースは気になって寝れない。ありがとうございます。
ちょっと明日ね、ちょっと発表できるように頑張って、
上の方に向上してみようかなと思ってます。
でもね、これは本当にすごいです。
私今日のご提案聞いたときに、自分自身がすごいワクワクして、
自分だったら絶対それやりたいって思ったんですよ。
自分がもし参加者というか、提供を受ける側の立場だったときに、
33:01
いいじゃんみたいな、そうなんですよ。
しかもそれだけじゃなくて、
なんかもっといろんなことが考えられるんですよ。
それもちょっと今あまり言えないんですけど、
一個でっかいことがあって、それプラスで、
もっと協業できるであろう話もしましたよね、
今日えりぃさん覚えてるかわかんないんですけど。
だからね、いろんなことが一緒にできそうですねっていう話を結構しましたね。
しましたよね。
だからあれ一個ずつ形にしていけたらかなり熱いなって思ったし、
私本当スタッフ応援したいって気持ちだけはあるんで、
スタッフの運営の人の魅力をもっと伝えたいんですよ、私はね。
だからね、ちょっとヒント的なことになると、
運営の人のことも知ってもらえるようなね、
そういうことをいろいろね、考えていきたいと思ってるんですよ。
なんとなくスタッフさんも心強かったんだと思いますということで。
ありがとうございます。
俺もさ、明朝のライブも聞かなきゃってことでありがとうございます。
明朝ね、ありがとうございます。
だからね、なんか、そりゃそうですよね。
スタッフだってその吉本工業っていう大きいね、
組織の中に買収されたみたいな話があって、
スタッフも元からやられてた方っていうのもね、
もうちょっと残ってらっしゃるっていうようなお話もあったんですけどもね、
でも数でいくとやっぱすごく少ない中で、
それこそ今日のAIアワードの組織票じゃないですけどね、
あんなん勝てるわけないやんって感じで、
そもそも無理ゲーやんみたいな感じで。
そうなったらやっぱ人って器用になるじゃないですか、
器用になったりとか、
例えばその事業としての売り上げとかっていうのが、
他のね、すごい儲かってる事業に比べてそんなに無かったりしたら、
ちょっと肩身が狭かったりとかね、いろいろあると思うんですよ。
だけどね、私はスタッフにそんな思いはさせたくないと、
スタッフ及びスタイフに関わって働いてる人、
だってこんなに、なんていうの、すごいプラットフォームじゃんっていう、
日本でナンバーワンになれるよぐらいに私は思ってるんで本当に。
だから今日はね、私はボイシーのパーソナリティもやってますし、
他のプラットフォームっていうのも使ったことあるんですよ。
音声配信にちょっと興味があった時。
だから分かってるんですよ、どれの良さも悪さも。
それいろいろ見てる中で、私はスタイフが一番いいと思ってるんですね、本当に。
本当にアメブロが、元々芸能人を中心にアメブロって運営してたんですよ、
サイバーエンジンとかね。
だけどある時に藤田さんがそれを一般人枠まで広げたんですよ。
だから一般人でもランキングに乗るようになったりとかして、
その一般人の人が配信することによるインセンティブを増やしたんですよね、その仕組み上ね。
そしたらどうなったかっていうと、やっぱ登録者とかめちゃめちゃ増えたんですよ。
36:03
でも私あの時の流れがスタイフでも絶対作れると思ってるんですよね。
だからね、今はね、どっちかというと、吉本の芸人の方となんとかとか、
有名人の人とっていう流れがスタイフ結構あるなって思ってるんですけどね。
それはそれでとてもいいと思うんですけど、
だけどスタイフの世界観みたいなのを見た時には、
フォロワー数とか知名度とか関係なく、
要は誰でもつながれる優しい世界っていうコンセプト、
だからこそフォロワー数も見えないわけじゃないですか。
ってことはね、やっぱこの一般人枠を大事にした方が私はいいと思うんですよ。
って思ってて、一般人で人が集められる人とか、
そのスタイフの中の一般人枠で、
一般人枠っていうのもどこまで一般人にするかっていうのはあれなんですけど、
そこの掛け合わせでなんかやるとかね、
あとはやっぱスタイフの中の人のキャラクターをもうちょっと強化するとか、
なんかそっちの方向の方が、
芸人とかそういう有名人の方のやつはそれはそれでやりながらもね、
その一般人のところどう育てるかっていうのが、
私は結構キーポイントだと思うんですね。
私雨風呂が伸びた時とか、もう結局そういうことをやってるし、
あのー、逆にクラブハウスとかが伸びなかったこととかも、
そういうの関わってると思うんですよね。
だからね、なんかその辺の話をすごい私いろいろ思うことがあるんですよ。
で、そういうのをね、なんかちょっと今日も語ってまして、
だからスタイフはすごいんですよ、みたいな。
だからね、なんかそれがちょっとでも伝わってくれたらいいなって思うし、
本当になんかね、できることがね、いっぱいあるなって思いました。
だから私も今日もね、こんなこともできます、こんなこともできます、みたいな感じで
お伝えしていましたっていうね、そういう感じなんですよ。
羊さん、こんばんは。だいぶあるかなと気になっていました。
うれしい、ありがとうございます。
羊さん、なんかね、朝チャレのメンバーもめちゃめちゃね、
あのうまいあやわどのね、結果をね、あの知りたがってくださってね、
ありがたいなと思うんですけどね、残念ながらね、何も撮っておりません。
だがしかしね、ある意味しょうがなかったなと思ってるんです。
組織票には絶対勝てないんでね。
えりぃさん、かりんさんのプレゼンが響きましたねってことで。
本当ですか?うれしい。
オラママさん、クラブハウスはアーカイブがなくて、
芸能事務所がNGだして、芸能人が一気に撤退して流れが変わったよねって。
オラママさん、悔しいですよね。素晴らしいですね。
やっぱクラブハウスは、クラブハウスに限らないんですけど、
ボイシーとかもそうだと思うんですけど、
やっぱその設計って、なんていうかな、
プラットフォームの設計ってすごく大事ですよね。
建物とかの設計とかもそうだと思うんですけど、
なんかちょっと話変わっちゃうんですけど、
私、NTT西日本のですね、オープンイノベーション施設、
ヒツジさん、13位でも大検討お疲れ様でしたってことで、
ありがとうございます。13位はあれね、スタイフの方ですね。
スタイフの方なんです、そっちはね。
スタイフの13位はすごいんですよ。
だって有名人とか全部入れた、
39:01
アクティブの配信者数何万人の中の13位ですから。
これね、すごいことなんですよ。
だけどね、表彰式は残念ながらね、
何も放ってないというね、そういう形なんです。
NTT西日本のイノベーション施設がですね、
大阪にありまして、大阪の京橋にありましてね、
確かにですね、13位ってちょっとなんか中途半端ですもんね。
引き続き精進したいと思います。
それで、NTTのオープンイノベーション施設のコンセプトっていうのが、
やっぱり限りなく皆さん関わろうみたいな感じなんですよ。
そうなってくるとどうなるかっていうと、
やっぱり設計が変わってくるんですよね。
例えばその横々でみんながどこでも喋れるように語れるように、
結構そのフラットな作りっていうか、
あんまりこう仕切りがそんなにないような形だったりとか、
コンセントとかがめっちゃ死ぬほどあるんですよ、いろんなとこに。
だからどこでも仕事できるようにみたいなことっていうのが、
もう設計の段階からそこに織り込まれてるんですよね。
そうするとやっぱりその設計に応じた行動を取るわけですよ、人はね。
そうするからオープンイノベーションとかが生まれやすいみたいなことをね、
やっぱりその建物の設計から感じることってあって、
こういうプラットフォームの設計とかも一緒だと思うんですよね。
だからUIとかもすごい大事ですよね。
やっぱなんとなく感覚的に使えるっていう。
そういういろんな面で見たときに、
スタイフは私はほんと使いやすいと思うんですよね、まず第一に。
フォロワースの表記とかはないわけですよね。
ランキングとかも最低限ですよね。
再生数の表示とかもしてないわけじゃないですか。
だからね、この辺すごくね、大事に、
そういう設計思想を大切にやってほしいなというか、
もっともっと伸ばしていきたいなみたいな気持ちがあってね。
だからそれのご協力が少なからずできるというか。
そのとっておきの企画は多分11月。
なので、ちょっとね、本当にまだ、
それ自体は多分あんまり言わない方がいいということなんですけど、これ以上はね。
だけどすごいものが用意されてます、本当に。
これ成功させたいんですよねって思ってます。
とっておきですよね。めっちゃワクワクしましたもん。
だからね、すごくこれはいい感じだしね。
これをきっかけにというか、
やっぱりその中の人のことをもっと知ってもらうことって私すごい大切だなって思ってて。
42:00
例えばね、アメブロとかだったら、
アメブロ事務局みたいなブログが例えばあったりとか、
アメブロ事務局の公式のLINEがあったりとか、
あとアメブロ事務局が講師を作って定期的に勉強会したりしてるんですよ。
ブログを書くとか発信とは何かとか。
私も講師一応やらせていただいてるんで、過去1回しかやってないけど、
一応そういうのもお伝えしてるんですね。
ファンができるブログの書き方みたいな。
だからね、やっぱりね、スタイフっていうのも声でつながる優しい音声世界っていうのを
作ろうとしてくれてるわけじゃないですか。
つながる中に上の方ももっといてもいいと思うし、
中の人ライブだってすごく人気だったわけなんで、
こういうのも例えば復活してもいいと思うしみたいなね。
なんかその辺すごくね、まだまだできることたくさんあるなって思ったんですよね。
それによってもっともっと盛り上げていきたいし、
やっぱりお金っていうか、
いろんなものが行き交う世界線になったらいいんじゃないかなって思ってるんですよね。
なんか、なんていうか、私の中のスタイフのイメージとしては、
なんていうんかな、いい人すぎて、
なんか儲けてないみたいなイメージなんですよ、スタイフは。
商売系がちょっと薄いというか、
それがとてもいいとこでもあるとは思うんですけど、
だけどスタイフってね、言ったら、なんていうかな、
ただでやってるわけじゃないというか、
私たちはただで使えるんだけど、
その分すごい運営費用がかかってたりとかするわけなんですよね。
だからね、もうちょっとだけ、
もうちょっとだけお金ギラついた方がいいんじゃないかなって逆に思うんですよ。
その分が逆に、私たちがアップデートしてほしいなっていうことに、
お金が回ったりとかするから、
ひいては私たちのためでもあるんですよ。
だからね、もうちょっとカネカネしようよっていうか、
カネカネするのが別にいいことではないんだけど、
他の音声配信のプラットフォーム見習ってね、
もうちょっとだけカネカネしませんかっていうね、
そういうちょっとご提案っていうかね、
そういうのがあって、
だけどそれってスタイフ単独ではなかなかやりにくい部分もあると思うんで、
そのカネカネの部分をね、
ちょっと私が引き受けたらいいのかなと思ってるんですよね。
カネカネ部分をね。
だからね、
どうやって私はスタイフを応援したらいいんだろうっていうのを思ってたんですけど、
私にしかできない応援の仕方ってあるし、
それができるのが11月っていう感じですよね、えりぃさんね。
だからこれすごい企画なんですよ。
だから11月までにちょっとお金貯めておいてほしいんですよね。
それは私のためとかじゃなくて、
もうスタイフのためです。
だからね、今回の企画っていうのは、
ちょっとこれから詳細は詰まっていくんですけど、
一言で言うと、
スタイフに還元する。
スタイフに感謝する。
スタイフ自体をいろんな、もっといろんな人に知ってもらう。
とかスタイフ愛をもっと強くするとか、
そういう感じの企画になります。
一言で言うと。
そう、スタイフ応援貯金。
そうですよ。
だって今まで散々スタイフで皆さん楽しませてもらったでしょと。
45:03
しかもそれあなたは無料でタダでやってるんですよねと。
だったらこの時くらいはちょっと応援してよと。
だから家賃みたいな感じで払ってほしいんですよ。
なんでも今無料で使えると、
みんなそれに対する感謝とかないじゃないですか。
だけど実際は、このスタイフが動いてるのは、
その裏で動かしてる人がいるからなんですよ。
なのにみんなちょっとスタイフでトラブルとかがあったら、
トラブルばっかり言ってくるじゃないですか。
でもスタイフも大変なんですよ。
人数がそんなに多くいない中でさ、
このプラットフォームを管理していくのって。
それで文句ばっかり言われたら悲しいじゃないですか。
普通に考えたら。
だからもうちょっと感謝の気持ち示した方がいいと思うんですよね。
だから私はあんまり、
もちろんアップデートがうまくできないとか、
スタイフが開かないとかで、
なんでって思う時もあるけど、
でも基本感謝なんですよ。
だってスタイフ動かしてくれてなかったら、
私なんてまず本も出せてませんし、
いろんな方と出会えてないわけなんで、
それを無料で使わせてもらってるんですよ。
むしろ私とかなんかお金までもらっちゃってるんですよ。
スタイフからね。
その有料配信とかメンバーシップとかやってたり、
それ以外の何かの基準で、
ポイントみたいなやつがたまってすごいことになってるんですけどね。
むしろもらってばっかりなんですよ、私なんかもね。
だからもう私、家賃の還元だと思って、
なんていうのかな、やっていきますんで。
そういう感じの勢いなんです。
いましさん、いつかカリンさんがスタイフを買収してほしい。
吉本に。
でもホリエモンがね、
フジテレビの件とかいろいろあったから、
フジテレビの件というかホリエモンもね、
買収しようとしたりとかあったと思うんで、
ワンチャン私がお金めっちゃ持ったら、
そういうムーブっていうのはできると思うんですけど。
でも私、買収じゃなくて、
社員になりたいんですよね、どっちかっていうと。
だから私、いつか吉本のバイトとかで、
好きに1回とか2回とかのスポット契約とかさせていただいてね、
会中とかで。
そういうので働かせてほしいなみたいなのはありますね。
そしたらもっと内部に入れるじゃないですか。
それでなんかいろいろできるなっていうのはすごいあります。
だからそうなれるように、
とりあえずは実績作りが大事じゃないですか。
だから私が関わったら、カリンさんが関わったら、
なんかすごく良くなるって思ってもらえることが非常に大切。
これも実際の方聞かれたらちょっと裏側みたいで恥ずかしいんですけども。
でもそういうことですよね、お仕事ってね。
だからいつも最初のチャンスってすごく小さいものだし、どんな時も。
だけどそれに対して全力で返していくこと。
返していくからこそ、また次のお仕事があったり、
次のチャンスがあったりするわけじゃないですか。
だからね、今回のそういう意味では企画っていうのもね、
48:03
これ結構私にとってはどでかい企画だし、
皆さんから見てもね、すごいでかいと思うんですよ。
だけど、台風の方とは初めてのお仕事なわけなので、
本気で頑張るし、私の儲けとかほぼなくていいと思ってます。
そうそう、たくみさん、猿を知る不足ではなく知足。
あ、知足って言うんですか。
へー、そうなんですね。初めて知りました。
というかたくみさんありがとうございます。
明日の件ちょっとね、まだここではたくみさんにどう関わっていただいたか
あまり発表できないんですけど、でも本当に素晴らしいもの。
今回もありがとうございます。
あれがあるからさらに講演会の核が上がります。
いわしぃさん、いいなっていうことで、そうなんですよ。
だからそうなるように頑張ろうと思ってるんです。
オーラママさん、かりんさんがファニーのアドバイザーになればいいよねってことで、
いわしぃさん、知人がVCパソナリティから社員になった人はいる。
え、そうなんだ。へー。
私でもリアルに社員になりたいんですけどね、いつか。
だってすごい人足りてないしね、なんかね。
そう、だから最初別にボランティアとかでもいいと思ってるから。
何なら仕様社員の期間とかね。
私今幸いなことに企業会やってるから、
週に1回ぐらいやったら全然ただ働きできるんですよ。
今はね、ずっとは無理ですけど。
だからそういう感じでやってもいいかなとか思ってるんですよね。
えりぃさん、社員になったら今度こそ組織を。
確かに確かに。
それ強いですね。吉本全部とかになりますからね。
そしたらね、それすごいですよね。
あたまきさんも、どうもどうも。
深夜ライブ、そっかー。
たまきさんね、深夜ライブに来られると複雑な心境になるんですよね。
ちょっと朝方になってたんじゃないかな、みたいな感じになってね。
はい、いわしぃさん。
業務委託いけそうですね。
いやそうですね、まだね、そこまではあれですけども。
だけど、そういうことですよってことです。
何でもね、自分に来るチャンスとかって最初からそんなにでかいチャンスとか来ないから、
ちっちゃいやつですよ。
それを打ち返していく、何回もね。
だからね、この11月のこの県、スタイフさんと一緒にやるやつはね、
私の中では非常に大切にしたいって思ってます。
それはね、本気張りっていうかいろいろ調整してるので、
まだあんまり詳しくは言えないんですけど、
だけど決まったとしたら、すごいことですよ、本当に。
すごいことだし、私もやったことないことなんですよ。
私がですよ、このいろんなイベントとかいろんな企画やってる私が、
やったことないんですよ、今まで。
だけどちょっとやってみたいと思ってたことなんですよ。
そしたらそれにちょうどいい何かをですね、スタイフさんが今日ね、
さっとねパソコンで差し出してきたんですよ。
私それ見た瞬間に思わずね、いやこれめっちゃいいですね、みたいな。
これは絶対に受けますよ、みたいな。
感覚としてそう思うのですごい。
あと私の周りの人って結構やっぱ好奇心が旺盛な人とか、
新しいことが好きな人が多いんですよね。
だから私の挑戦とかも追ってくれてるんですよ。
なぜなら新しいから。
例えば今回出版のことでいろんな方に協力してくださってるんですけど、
51:00
あれも出版してる人はたくさんいるんだけど、
自分の周りではそんなにいないと。
だから見たいとか、私もいずれ出版したいと思ってるから、
その裏側が見たいみたいな感じで協力してくださる方が結構多かったんですね。
それと同じ感じで、やっぱみんな、なんていうかな、
その界隈の中の初めてを体験したいみたいな気持ちが、
私の周りの人はあるんですね。
だったらね、そんなあなたにはぴったりなんですよ。
だから11月までに本当にお金を貯めておいてください。
そのお金を私に払うんじゃなくて、スタイフに払うんですよ。
家賃だと思ってこれまでのね。
そういうことなんです。
オーラママさん、芸人全員からの組織費用、それ強いですよね。
芸人全員は強いですよね。
かなり好奇心をくすぐる。
いや、くすぐりますね。
だから知的好奇心が高い人とかほど反応するんじゃないかなって思います、私は。
それのバロメーターだと思います。
どんだけ知的好奇心が高いかとか、
あとはやっぱりスタイフ愛みたいな話だったりとか、
あとはやっぱりね、スタイフのその運営の人と関われることってそこまでないじゃないですか。
だがしかしここでは関われるぞみたいなね。
そういう感じ。
だからね、なんか私は自分の役割って2つあると思ってて、
自分自身がなんか挑戦して、そういう姿を皆さんに見せていくっていう役割があるんですね。
で、もう一つの役割っていうのは、
自分がいいと思ったものを伝えていくっていう役割があると思ってるんですよ。
ただこの自分がいいと思ったものっていうのがそんなに多くあるわけじゃないんですね。
だけど、いいと思ったものについてはしつこくどこまでも紹介するっていう習性があるんですよ。
で、スタイフについては私すごくいいと思ってるんですね。
ってことはスタイフの中の人のことももちろんいいと思ってるんで。
だから私の今回のスタイフの方とやらせていただくところのミッションは、
やっぱスタイフのファンを増やすってことなんですよ、私じゃなくて。
だからスタイフの人をどうしたら、スタイフの人だったりとか、スタイフっていうフィロソフィーっていうんですか、
スタイフが持つ文化みたいなものをどうやったらもっとたくさんの人に届けられるのかみたいな。
だからどっちかっていうとそこはちょっと広報的な動きになるっていうか、
そういうことをちょっと考えてますね。
だからね、やっぱちょっと広報の視点大事だなとかって私思って。
だから自分がその広報としてやっていくわけではないんだけど、
やっぱ広報的な視点を勉強する必要はやっぱあるなってめっちゃ思いますね。
オラママさん、なんか気になって私も眠れなくなっちゃったってことありがとうございます。
アドラタマさん、ではまた応援しておりますこといつもありがとうございます。
ていうかすごくないですか?今12時近いじゃないですか。
あんまり誰も息してないっていうか喋ってないじゃないですか。
オラママさん以外ほとんど喋ってないじゃないですか。
オラママさんとエリーさん以外ほとんど喋ってないじゃないですか。
時々、いわしぃさんもって感じですけどね。
なんだけど、今なんと70人近く聞いてくれてます。
54:01
ありがとう。ありがとうございます。
オラママさん、スタイフの配信者でミドスジパレート。めっちゃいいですね、それもね。
そう、だから本当にスタイフ盛り上げていきたいんですよ。
そしてまた12時間後ぐらいに会うメンバーもちらこらい。確かに、本当ですよね。
確かに、本当だ12時間後だ。寝ろよって感じですよね、さっさとね。
遠方の人とか本当に寝てくださいね、特にね。
新幹線とか乗り遅れたら本当に結構大変なことになりますね。
でも私今日なんかね、ヘリさんと普通にご飯食べたのに、なんか今めっちゃお腹空いたんですよね。
でもステーションホテルにコンビニとか絶対ないしね。
なんかでもすぐお腹空いたんですよ。
なんか今どうしようって、この12時ね。
しかも今からやることがあるから、たぶん今から1時間ぐらいはなんかしなあかんですけどね。
そんな感じなんです。
ちょっと足りなかった、そうですよね。
あの時はあれでいいと思ったんですけどね。
なんかちょっと今めっちゃお腹空いてきました、このタイミングで。
なんだっけ、そう。だからね、みんなでスタイフ盛り上げていきましょうよっていうことなんですよ。
そのために私はできることを全部やります。
私は儲けないですよ、はっきり言って今回は。
でもそれでいいんですよ。スタイフの感謝企画だと思ってやりますんで。
みたいな感じでね。
今日私がお伝えしたかったのはね、
今日はね、私にとってはすごくいい1日だったんですよ。
自分初の仕事じゃなくて表彰式に呼ばれましたとか、
牛本工業との打ち合わせありますということで、
そういう1日をずっと過ごしたかったので、
今日1日すごく幸せだったんですね。
だけどその中もよく見てみたら、幸せと言いつつもですね、
表彰式では別に入賞してないし、総識票に完全に完敗してますんで。
もう全然爪跡残すところじゃなくて、
総識票で一撃で負けてますし。
だからね、いい日でもね、うまくいかないことってあるんですよと。
それ当たり前よと。
いちいちそれへこんだりとかしててもしょうがないんで、
なんていうのかな、そんなもんだよってことですね。
だからいいことも悪いことも、
日々いろいろ起こるし、
トータルとして幸せな日だったとしても、
全部が全てうまくいくみたいなことってあんまりないと思ってて。
だからこそ、1日の印象っていうのは、
自分で操作できると私は思ってるんですよね。
だから寝るときにいい日だったって思えたら、それでいいと思ってるんですよ。
だから今日もそういう日ではいい日でした。
悔しいことはありましたけれども。
だからね、そんなもんだよってことです。
だから藤井和さんとかもよく言ってるんですけど、
いいことも悪いことも受け流すっていう精神ですよね。
これが非常に大切。
スタッフのこととかも喜びすぎないっていうのが結構大事だと思ってて、
57:01
嬉しいんですよ。
私スタッフとお仕事したいっていうか、スタッフを助けるためにというか、
もっと良くなってもらうために、
自分ができることを全力でやりたいみたいな気持ちを昔から持ってたので、
それ実際今日お話にできて、
すごく楽しい感じで形にできそうなので、
めっちゃワクワクが止まらないんですよ。
また新たな挑戦来たわみたいな。
講演会後の私の挑戦何にしようと思ってたんだけど、
これ来たらかなりどでかいですよね、えりさんね。
これはかなりでかいですよ。
今年一番のイベントになるぐらいの感じになってきますから。
言っちゃったけどね。
イベントだけどね。
イベントになる予感しかないんで。
だからね、これ本当すごいわと思って。
なんかすごいですよね。
私結構挑戦するのが好きっていうか、
そういう性分なんですよね。
なんかやったことないことやってみたいんですよ、何でも。
自分の限界がどこにあるのかとか知りたいんですね、常に。
自分の限界とか能力を知るのに一番いい方法は、
やったことないことやることなんですよ。
やったことない方とか、おもろい方を選ぶっていう。
それがですね、私の心情なんですね。
なんかやってみたいと思ったら、とりあえず全部やってみるみたいな。
その時に、いつもすごい不思議だなって思うのが、
一個のことをやりきるじゃないですか。
やりきったらね、絶対に次のもっとおもしろいことって飛び込んでくるんですよ。
でもポイントはやりきるってことなんですよ。
やりきるから次のチャンスって用意されるんですよね。
これはなんかね、すんごいある気がする、いつも。
だから私とかだったら、なんだろうな。
去年とかだったらね、去年もすごくおもしろい流れだったなと思うんですけど、
もともと独立したのが2024年の6月からなんですね。
そこから2024年の7月に独立パーティーっていうのを銀座でやりまして、
そこから1年間、2025年の7月7日に会社を設立してね、株式会社を設立して、
それからその1年後の明日ですよ、2本が出版されるんですよ。
私2年後に、本当に3年後本出したいって言ってて、
それが2年後に叶うっていうのが明日なんですけれどもね。
そうそう、オラモンさん、イベントなら11月8日以外でありがとうございます。
具体的にありがとうございます。
オラモンさん、でもこれ東京ですけどね。
でも来てほしいです、でもね。
本当にすごい、唯一無二のイベントになる予感しかないんで、
すごいですよ、日本ならどこでもすごいですね。
さすが人生再生コンサルタントですね、素晴らしいですね。
そうですよね、すごい。
本当にでもね、本当にすごいことになるんで、
この11月は万事繰り合わせですよ皆さん、本当に。
あとやっぱり私の個人的な願いとしては、
それがいつになるかとか全く決まってないけど、
もし本当にこれが実現するなら、
私はなんかスタッフの人に、
1:00:00
なんか皆さんから直接感謝の気持ちとか伝えてほしいんですよ。
やっぱ大変なんですよ。
一つの事業を育てていくってすごい大変なことなんですよ。
それは私自分自身が事業会社とかにいたからね。
自分はその事業開発とかのサイドではなかったけど、
だけどそういう事業開発とかやってる人の、
役員の人とかの報酬の制度設計とかやってたんで、
そういう側面で見た時にやっぱ大変なんですよ。
本当に一つの事業を育てる。
それに本当に何年とかかかるわけですよ。
うまくいくと思ってたのに、予定通りにはいかないと。
そしたらね、ちょっとまた話それちゃうんですけど、
役員の人の報酬の評価とかっていうのもすごく微妙で、
例えば前任の人が金まきをすごいやった結果、
その人の時は目が出ないんですよ。
次にたまたまそこに運良くシュッと入った役員の人が、
なった時に、それまで前任の人が種まいてたやつが、
タイミングよく全部芽吹いてくるみたいな。
そしたらでも結局報酬でいくとどうなるかっていうと、
芽吹いてきた時にたまたまそこのポジションにいた人の報酬が上がる、
システムになっちゃうんですよ、どうしてもね。
みたいなそういうジレンマとかってすごくあって、
だから種まきしてる人って実は結構ね、
その時は報われなかったりとか、
不採算事業扱いされちゃったりするんですよ。
でもそれってもったいないじゃないですか、みたいに思うんですね。
だからね、スタイフの方にはすごくそこに対して私は、
なんていうのかな、もっと元気出してほしいというか、
そういう気持ちがすごいあるんですよね。
だからね、私は今日結構代弁してめっちゃ言ってきましたよ。
皆さんがスタイフのことを応援してくれてる発信とかめっちゃ取ってくれたじゃないですか。
かわいい奴の中で言ってくれてることとかを直接お伝えしたつもりなんですよ。
スタイフはこういういいとこがめっちゃありまして、みたいな。
だけどなんか私が言ってても、ほんまかなってなるじゃないですか。
だからこそそれをなんかいろんな形でね、
皆さんの形で伝えてほしいし、
それ形にできるイベントがあるんでね。
えりぃさんあれすごいですよね、すごい唯一無二のイベントですよね。
だから本当に来てほしいなっていうか、本当に実現させたいしね。
そうです。だからまさかそういうふうにスタイフと一緒に何かができるなんてっていうので、
かなりこれは代々的にいきますんで。
えりぃさんやっててよかったって思ってほしい。
いや思ってほしいんですよ。
だけどそういうスタイフだってね、吉本工業とかその中で見るとですね、
あくまで一つの授業なわけですよ。音声配信授業なわけでね。
それで見るとやっぱりね、他のいろいろな大きい授業に比べると、
やっぱり売上とかっていうのはどうしても少なくなるわけじゃないですか。
だけどなんかやっぱすごい貢献してるよって思うし、
1:03:00
やっぱどっちかっていうとその、なんていうかな、売上っていうのがこれから経っていくとか、
やっぱちょっと先駆けちゃってると思うんですよね。
先駆けててちょっと日本市場にはまだ早いとか、
そういうことだと思うんで、なんかすごい可能性はあるし、
当たったときにすごいやっぱ先行者利益得るっていう、
そういう分野だと思うんですよね。
だからこそなんかもっと頑張ってほしくて、私的には。
だけどその人たちだけで頑張るっていうと、
やっぱり理想的にもそんなに潤沢ではないわけなので、
だったらどうするかっていうと、やっぱ組むわけですよね。
そのために私はいると思ってるんで、
だから私が協力するってことは、
私の後ろに100人ぐらいね、100人とかもっといるわけじゃないですか。
その人たちで頑張ってスタイフ盛り上げていこうみたいな、
そういう話なんですよね。
この動きができるのは私はとても嬉しいですね。
いつもスタイフのおかげでやってるんで。
ということで今日すごい77人だ。
明日は7月7日。
そして今日は今は77人。
ありがとうございます。本当にね。
そんな感じで77人なんです。ありがとうございます。
結構誰も息してないんですけど、でもちゃんと聞いてくれてるんですよ。
ありがとうございます。
今日めっちゃ良かったです。
今日いい日でした、全体的には。
表彰式で組織票って思ったけど、
最終的にはね、
スタイフの方にもいろいろご提案いただいたしね。
良かったですよね、えりさんね。
いい1日だったなって思いました。
えりさん、組織票はずるかった?
そうですよね。しょうがないですけどね。
だけど個人はやっぱり難しいなって思いましたね、あれはね。
たまきさん、寝る準備しながら聞いてましたってことはありがとうございます。
明日ありますもんね、皆さんね。
ありがとう。
明日の講演会に来てくれる人もね、いるはずなのに、
こんな遅くまで聞いていただいて本当にありがとうございます。
オラママ、温泉市場は来年から再来年に日本でも爆発するらしい。
有名なマーケッターさんが言ってました。
そうなんですね。
ちょっと早いんですよね、だからやっぱり温泉配信はね。
でもだからこそ逆に言うと、今言ってる人ってめっちゃセンスがあると思うし、
てかもう耳ぐらいしかほんと空いてませんからね、本当に。
だけどね、私ちょっとこの間調べたんですけどね、
ポッドキャストってあるじゃないですか、
ポッドキャストがいつからね、今アメリカとかでもね、
超有名人とかも出てるっていうか、
アメリカだとやっぱ温泉市場ってすごく、車社会っていうのもあってね、
昔から温泉市場だったりとかオーディブルとかね、
ああいうのが結構発達してる中でね、
そのポッドキャストっていうのがいつ出たのか、最初に。
っていうのを紐解いたらね、
YouTubeよりも古いんですよね、全然ね。
歴史がすごいあるわけなんですよ。
だからね、来る流れっていうのは確実にあるんですよね、世界で見たらね。
1:06:04
だけどやっぱそこから、アメリカから日本の流れって、
何でも10年ぐらい遅いって言われてるじゃないですか、
それで言ったときにやっぱちょっとまだ早いんだよなって思いつつも、
だけど確実にね、そのクラブハウスもダメになりましたけど、
最初爆発的にいった感じもあったじゃないですか。
だからね、全然需要がないってわけではないんですよ。
知らないだけなんですよね、やっぱりね。
っていうのはすごく思うんです。
その中でもスタイフなんですよね。
温泉配信始めるんやったらやっぱスタイフがね、
誰がどんな目的で使うかっていうのはもちろんあるんですけど、
もっとスタイフに人流れてきていいよっていうのは思いますね。
それをいろんな形で示していきたいし、
だからやっぱり最終的には、私も個人で動くよりはね、
やっぱり連携して動いた方が動きやすいと思うんで、
ちょっとスタイフの方といろいろ頑張っていった先にですね、
本当はどっかの研究機関とかね、どっかと連携してできたら、
それはそれですごくいいんだろうなと思うんですよね。
要は音声というものがすごいということの証明みたいなのを
すごいしたいんですよね。
オーラマンもアメリカで音声配信マーケットが爆発したのが
2、3年前。日本では来年くらいらしい。
なるほどね。
でもアメリカって、その素地はもうできてましたよね。
ずっと前からね。
耳で聞くっていうことが結構習慣化してるっていうのも
でかかったんじゃないかなって思うんですよね。
私自分もちょっとアメリカに住んでた時とかがあったんですけど、
昔ね、学生時代ね。
やっぱオーディブルの数とかが半端なくて、
その時は普通に本屋とかで流すCDなのかな、
なんかがすごくたくさん売っててね。
アメリカってこんなやつ全部オーディブルになるんだみたいな世界だったんですよ。
Amazonとかでオーディブルとかやってない時代でね。
なんかそういうところは若干やっぱり違うというか、
耳で情報を得るっていうことに対する感度っていうのが
ちょっと日本人と違うなって思ったりはするけど、
だけどそれも知らないだけだよねっていうふうにも思うし、
日本人って結構勤勉だったりとか、
勉強好きだと思うんですよね。
いろんなことインプットするの好きっていうか。
だから性質的には本当は向いてるし、
オールナイト日本世代の人は全員向いてると思うんですよね。
聞いてたでしょと。
ドリアン・スケ川とか聞いてたでしょと。
ああいう人たちはもうね、全員本当知らないだけで
いけると思うんですよ、私個人的には。
玉木さん、まさか。
玉木さんまさかドリアン・スケ川聞いてました?
1:09:01
それともさようならですか?どっちですか?
絵文字がトリッキーなんでわからないときがあるんですよ。
絵文字の意味を取り違えるときがあるんですよ。
オールナイト日本とかドリアン・スケ川ではないんですね。
ドリアン・スケ川は結構マニアックなんでね。
私でもドリアン・スケ川結構好きだったんですよね。
仲良く言ってね。
なるほどなるほど。
オールナイト日本ってすごいいろんな方やってますもんね、本当にね。
ありがとうございます。
オールナイト日本でも有名な人といえば、
有名っていうか、昔結構人気があった人ってことでいくと。
今もそうなのかな?
譜山政治とかも結構人気でしたよね。
まあそんな感じですかね。
だからね、ラジオの文化は絶対ね、
ラジオ文化っていうのは確実にあるわけなんで、
だから日本はもうちょっと、もうちょっとなんだよなって思って。
そこをうまくその流れに乗れたら、
スタイフは多分行くとき一気に爆発的に行くか、
そこの流れを取られちゃって、
どっちかって感じになる気がするんですよ、別れ道としてね。
だからそこをすごいね、私は応援したいなって思ってます。
そんな感じですかね。
いいと思うんだよな。
でも、音声配信が市民権を得るとしたら、
それはスタイフの役割だと思うんですよね。
それはボイシーとかには私はできないと思うんですよね。
自分はボイシーのパーソナリティですけど、
ボイシーはそうではないんですよ。
やっぱりすごく分断してるっていうか、
パーソナリティと聞く人っていうのをすごく明確に分けてるっていうのがボイシーだと思うんですね。
それはそれでいいと思うんですよ。
そういう場があってもね。
だけどね、スタイフはそうじゃなくて、
もっと市民権を得るっていうね、
そういうのがボイシー、
あ、ボイシーじゃないや。
スタイフだと私は思ってるんですよね。
なんかその辺を、
そう、なんかやりたいと思ってたものに対してですね、
チャンスを得られたので、
頑張っていきたいなというふうに思ってますんで、
このお知らせはね、明日講演会でもしできたら、
ちょっと頭出しさせてもらうし、
無理って言われたら、
もうちょっと先にアナウンスすることになりますけど、
どちらにしろね、
11月に皆さんすごいことが待ってるかもしれません。
はい、っていうことですね。
でもスタイフさんは本当にね、いろいろね、今ね、
頑張りたいらしいですよ。
だからなんか応援しましょう。
応援しましょうよ。
はい、そんな感じですね。
やっぱメンバーシップとかもね、
やっぱもっとやってほしいみたいなお話もありますからね。
スタイフが次に力を入れたいのはメンバーシップですからね。
オラマンさん、ボイシーは配信者を限定してますもんね。
頑張れスタイフ。
そうなんです。
でもやっぱり配信者を限定するっていう視点が、
そういうプラットフォームがあってもいいんですけど、
時代とはそんなにあってないなって思うときもあるんですよ。
1:12:03
今って一部の人だけがすごい人気っていう時代じゃないじゃないですか。
だからインフルエンサーっていうのも、
いわゆるすごく超ビッグなインフルエンサーだけじゃなくて、
ミニマムなすごいちっちゃいインフルエンサーとか、
ちっちゃいファンを抱える人がいっぱいいるっていう状態になってると思うんですね。
私とかもそうだと思うんですけど。
そういう価値観になってきてるからこそ、
そこも自分で選んでいいと思うんですよ。
だけどボイシーってそれは選べないわけじゃないですか、基本的には。
だからそういうボイシーみたいな世界が好きな人はボイシーでいいと思うし、
だけどスタイフはスタイフで、
みんながもっと自由にできる場所だと思ってて、
そういう場所もやっぱりすごく必要というか、
むしろそっちの人の加工の数が多いわけなので、
そっちの方が繋がりっていうのはより感じられるなって思ってるんで、
やっぱ時代はスタイフってすごく合ってると思うんですよね。
みんながそもそもそんなに有名であることとか、
フォロワー数が多いことを求めていないというか、
だからそういうフォロワー数増やすのに疲れるとか、
そういう声とかもいっぱい出てきてる中で、
すごく時代的にも本当に合ってると思うんだよなと思って。
エリスは小出しにしたいそうですね。
子供様商売みたいに感じちゃうってことで。
そうなんですよ、パーソナリティ様みたいな、
それを聞く人たちみたいな、
そういう構図があって、
でもそれってさっきの話でデザインの話だと思うんですよね。
そういう構成になっちゃってると思うんですよ。
プラットフォームの設計っていうのが結局思想じゃないですか。
設計イコール思想だと思ってるんで、
そしたらVoicyとかって、
例えば最近だったらライブ機能とかも追加されてるけど、
見たことあります?Voicyの追加機能。
Voicyはやっぱりライブの機能っていうのは、
そんなに優れてないんですよね。
なんでかっていうと、
そもそもそれをそんなに重要視してないからってことだと思うんですね。
だからコメントとかもスタッフみたいに流れるようになりませんし、
こちらの配信者がピックアップしてくる中から、
1個だけ固定するっていう感じになってるんですよね。
そうするとこのライブでコメントが流れていく感じとかっていうのは、
味わえないわけじゃないですか、皆さんで。
ということはやっぱりライブの良さっていうのは、
ちょっと半減されるわけですよね。
どっちかっていうとパーソナリティの人が、
パーソナリティの人のペースで喋っていて、
そこに昔のオールナイトニッポンみたいな感じで、
レターとかお手紙が来たら、
そのお手紙を読むみたいな感じなので、
なんていうのかな。
それはそれでいいんですよ。
それはそれでいいんだけど、
そういう形にデザインされちゃうわけじゃないですか。
なんかプラットフォームの設計の思想みたいなところがね、
私はやっぱりよりスタッフの方が、
なんか市民に開かれた感じがしててね。
なんかすごく今っぽいなって思ったりするんですよね。
ただね、なんせ商売系がないんでね、
そこがちょっと残念ポイントっていうかね、
そういう感じなんでね。
ちょっとそこをね、
1:15:02
スタッフの優しい世界観っていうのは残しながらもね、
でも事業としてやってるわけなので、スタッフ側としてはね。
だから事業としてそれが成り立つぐらいには、
やっぱり持っていかないとまずいと思うんですよね。
そういうことを少しでもね、
ご協力できたらいいななんてことは思っております。
ということでね、
明日も実はスタッフの方来られます。
今日ちょっと確認したら、
スタッフの方来られてますぐらいのご紹介はね、
OKっていうことで。
お名前もちょっとワンチャン。
お名前はダメなのかな。
とりあえず会社名とメンションしてもいいってことだったんで、
明日ね、その方皆さんにもご紹介できると思いますので、
なんか交流の時間とかあったらね、
ぜひね、話しかけに行って、
よかったとことか、スタッフのすごい好きなとことか、
本当は伝えてみてほしいんですよ。
これはちょっと私からのお願いですね。
なんかそれがすごい今必要な気がします。
じゃあちょっとそろそろね、寝ようと思います。
結局90人ぐらいの人聞いてくれてるんですけど。
ありがとうございます。
スタッフの方にぜひ感謝を伝えてください。
嬉しい。ありがとうございます。
本当にそうなんです。
皆さんが思ってるほど伝わってないっていうか、
みんな感謝はしてるじゃないですか、誰もが。
誰もが感謝してますよね。
だってね、ボイシーで発信したくてもできない人とかも、
スタッフがあるわけだし、
すごくやっぱり優しい世界だからね、
誰でも始めやすいじゃないですか。
こんなツールあると。
別にお金払わなくてもいいわけですよ。
オラママさん、カニエタもしっかり休んでねって。
ありがとうございます。こんな遅い時間まで。
オラママさんも寝てくださいね。
ということで皆さん、
今日も聞いていただいてありがとうございました。
今日は実はね、明日の講演会へのヒントも
ちょっと入ってたりするかもしれないんで、
ここまで聞いてくれた方はね、
これまでの中で私が何言ってたかなっていうのを
ちょっと思い浮かべながら寝てもらったら
嬉しいなと思います。
ということで、明日ちょっと早いんでね、
私もここで寝ておきたいと思います。
たまきさん、やっぱり深夜ライブ好きって。
本当ですか。嬉しい。ありがとうございます。
やっぱなんか夜のノリみたいのありますよね。
夜のノリ。私も本当に今日ぐらいしかできないんでね。
朝のライブもいいけど、
夜は夜でいいですよね。
だからやっぱたまにはいいなって。
深夜のノリね。そうなんですよ。
やっぱいつ撮ってるかっていうのは
結構テンションに関わってきますよね。
今日とかだとね、
私普段は家族と一緒に寝てるけど、
一人で寝てるんで、
しかも自分の大好きなね、ホテルで寝てるんで、
なんか気分が違うんですよね。
ありがとう。
夜のノリのところで初めて出てきてくださって
1:18:00
ありがとうございます。夜のノリ。
夜のノリいいんですよ。
何回も言いますけど、
11月はちょっとその夜のノリとかね、
そういうのも感じてもらえるようなイベントにもなってますんで、
しつこいですけどね。
オーラママさん、今度深夜に音声ゲイバーやるから遊びに来てね。
それすごい面白そうですね。
深夜っていつなんだろう。
教えてください。予告しておけば、
言っていただければその時起きてることは可能ですので。
オーラママさんの配信とても面白いんですよ、皆さん。
人生最先コンサルタントってことなんですけどね。
私はすごい話を聞いてるとね、
前向きになれるなっていう感じがとてもします。
音声ゲイバー、いいですね。
とてもね、ご経験がたくさんあるっていうことなんだと思うんですけどね。
ごめんなさいね、オーラママさんのところで派生した話なんですけど、
普通、音声配信始める時って結構キャラ設定ブレたりとかするじゃないですか。
最初からこの感じでいていいのかなとかあるじゃないですか。
ないんですよね、オーラママさん。
実はクラブハウスで毎晩音声ゲイバーやってた。
だからですね、なんでこんなに始めた時からキャラがブレないんだろうっていうのが
すごい不思議だったんですよ。
普通の常人はそこにたどり着くまでに試行錯誤して、
キャラ設定までに結構時間かかるっていうか、
設定というか、自分はこれだなみたいなところにピタッと来るまでに
やっぱちょっと時間かかるんですよね。
というものだと思ってるんですよ、発信とかって。
いろいろ見つけていって、自分がフィットするところに収まっていくみたいな感じだと思うんですけど、
最初から収まってる感が半端なくて、すごいなみたいな。
そういうことなんですね。
キャラブレないのすごい、確かに。
でもキャラブレないから安心感ありますよね、とかっていうのはありますよね。
著名人とかでも。
その人のキャラがずっと一緒であるってことがもう安心感みたいな。
だからキャラクターってやっぱり一定であるってことがすごい私は大切だなって思います。
例えばサンマさん、アカシアサンマさんにこういうこと言ったらこうやって返してくるだろうなとか、
マツコにこうやって言ったらこうやって返してくるだろうなとか、
なんかあるじゃないですか。
そこがやっぱり一定ってことがすごい大事な気がします。
ママさん、カリンさんにお褒めいただいて今夜眠れないわってことありがとうございます。
でも寝てください。
それはすごく勉強になりました。
皆さんもぜひオーラママさんの配信参考されてください。
さすが人生最成功された。
でも人生最成功されたって言いながらもゴリゴリな感じとはちょっと違うと思ってるんですよ。
だからなんかそれはすごくいいバランスだなって思ってるんですよね。
なので音声配信がどうしてそんなに最初から上手なんだろうって思ってたんですけど、謎が解けました。
1:21:00
と同時にやっぱり私のこう神秘感あるなって思いました。
私自分に対して。
やっぱなんかね上手な人ってなんか理由があるんですよ。
なんか昔すごい喋る仕事してたとか、なんかどっか別の音声配信の時になんかやってましたとかね、絶対あるんですね。
それ見つけると私いつも嬉しくなるんですね。
なんでこの人こうなんだろうなって思ったことに対して、
エビデンスを発見するとすごいね、ほらなみたいな気持ちになるんですよ。
なんかそういう感じでめちゃめちゃ嬉しいです。
よかったです。
深夜やっといてよかった。
ここまで喋らないとそれ気づかなかったんでね。
ありがとうございます。
大事ですよね、やっぱ何事もね。
だから、深夜ライブはいいよってことです。
でまぁね、ちょっと悔しいことがあってもね、最後こういうふうに1日を振り返ったらね、結構楽しいこといっぱいあったなぁとか思ったらね、それでいいんで。
そういうふうに過ごしていきましょうっていうことですね。
だからやっぱなんか根本的にはね、
なんていうかな、やっぱ一定であることってすごい大切だなって思います。
今日のことをまとめると。
何かがあるからって、そこに感情を向けすぎないっていうか、そこを拡大しすぎない。
そこに酔いすぎない。
それよりも受け流してね、進んでいくしかないんで。
そういうふうにするからね、なんか人生は進んでいくんだろうなって。
思いましたというお話でした。
はい。
そして私はスタイフにとても協力したいと思ってるんで。
はい、ちょっと引き続き頑張っていきますね。
ご覧の方、1日の最後は笑って眠りましょう。
素晴らしいコメントです。
ありがとうございます。
じゃあね、ちょっとね、せっかくそんないいコメントをいただいたので、ここでね終わっておきたいと思います。
明日ね、講演会ご参加の皆さんはどうか気をつけてお越しください。
あと1回もし元気だったらね、明日どっかのタイミングでちょっとだけライブはするかもしれませんけど。
はい、ぜひスタイフの方来られるんでね、一言感謝の気持ちだけ伝えてもらえたらとっても嬉しいです。
はい、それでは今日はね、主にオーラママさんね、主にオーラママさんとヘリさんのこのコンビネーションでね、コメントありがとうございました。
そしてそれ以外の方々もね、逆にここまでよく残って聞いてくれてるなと思ってね、本当にありがとうございます。
最初91名になりましたけどね。はい、本当にありがとうございました。
皆さんじゃあね、明日お会いする方もそうじゃない方も本当にありがとうございました。
お邪魔しましたということで、オーラママさんもありがとうございました。たくさんねコメントいただいてとっても嬉しかったです。
辻さん、また明日よろしくお願いします。そうですよね明日お会いできますね。嬉しい。
ありがとうございます。たまきさん、りこさん、ゆりさん、くえさん。
あ、くえさんも最初の方からありがとうございます。
たくみさんもありがとうございました。明日たくみさんのおかげですごくいい会になる予感なのでありがとうございます。
じゃあオーラママさんもおやすみなさい。
01:23:54

コメント

スクロール