1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. 出版でステージアップする人VS..
出版でステージアップする人VS 停滞する人
2026-05-27 1:02:19

出版でステージアップする人VS 停滞する人


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
こんばんは、花凛です。
昨日、私は5月26日に国内初の音声配信本、スタンドFM副業の教科書、
音声配信で月10万円稼ぐという本を発売しました。
そして、今日がその2日目ということでして、
昨日は、私の出版サポートチームの関西のメンバーと話し、対策会議的な、
決起集会的なことをしまして、いろいろやってたんですけども、
今日は今日で、実は私、出版のサポートチームは関西だけじゃなくて、
全国に実はいてるんです。
これ、支部も合わせると、実は北は北海道、南は沖縄、
宮古島までカバーしてるっていう、非常に強大な組織と言いますか、チームになってまして、
なので、今週は皆さんすごいいろいろと頑張ってくださっているので、
そういう皆さんに会いに行くということで、
昨日から4連続で、私は全国暗假をするという、そういう旅に出ているんです。
昨日がですね、私のホームですよね。
発売開始日は私のホームの関西で、皆さん集まっていただいたという感じでね、
会社員の方とか、有給取ってね、来ていただいてめちゃめちゃありがたかったなと思うんですけれども、
今日がね、その2日目で、今日はね、私はね、名古屋に行ってきました。
はい、ということで、名古屋でね、今日はしばゆーさん、なつさんっていうお二人とね、会ってきたんですけれどもね、
とってもね、すごく素敵なね、カフェをね、しばゆーさんが教えてくれてね、めっちゃよかったですね。
やっぱりね、出版する前後って結構バタバタしてるからね、あんま最近ゆっくりできてなくて、
物理的にも時間としてはやっぱりゆっくりできないんですけど、
一瞬でもね、そういうなんかちょっとおしゃれな場所でね、
少し話ができたりして、ほっとする時間になりましたね。
今日はね、ちょっといろんな事情があってね、岐阜からね、岐阜から岐阜にも行きまして、
なのでちょっと今日は結構ね、いろいろ行きました。
アイワシーさん、こんばんは。
女子大生さん、本買ってちょうど今日全部読みました。
素敵な本ありがとうございますということで。
嬉しい、あれですかね、メルマガに登録してくれてました?ひょっとして。
ひょっとしてっていうね、なんか昨日ね、昨日かな、今日かな、なんか大学生の方がね、
私のそのね、本買ってくださった方に向けて専用のメルマガを実は特典で付けてるんですけどね、
ありがたいことに続々とね、お申し込みいただいてるんですけどね、
その中に大学生の方がいらっしゃってね、非常に嬉しいなと思っててね、
学生さんまでついに来てくれたのかっていうね、
本当どんな方でもね、音声配信っていいと思うので、
むしろ学生さんとかの方が私ね、おすすめしたいなって思うんですよ。
03:03
だからぜひね、やってみてほしいです。
なんかネタがないみたいな話もね、あったんですけどね、
学生さんこそネタめっちゃあるっしょって思うんですよ。
だから価値提供とかいろいろ考えるとネタってね、ないような感じしちゃうんだけど、
めっちゃあるんですよ。むしろ学生さんの方が。
感性も優れてますしね、社会人はどんどん感性死んでくるんでね、
だからね、本当誰でもできますから、ぜひね楽しくやってみてほしいなって思ってます。
あ、クレイさんこんばんは、岐阜へようこそですってことね、
ちょっと一瞬今日足を踏み入れましたよ。
いや本当にね、でもね、楽しかったです今日はね。
昨日ちょっと足ね、歩きすぎて2万歩ぐらい歩いてですね、
足の裏にね、まめができて大変やったんですけど、
今日はね、もうちょっとはゆるっとできたんでね、だいぶ足回復したなと思ってます。
はい、そんな今日なんですけれどもね、
今ね、来てくださってるこの女子大生さん、
メールマガに登録してくださった方かわからないんですけど、
とにかくね、学生さんとかもね、結構メールマガ登録してくださってめちゃめちゃ嬉しいと思って。
はい、あ、メールマガ登録した私ですってことでね、
現在大学生で大学でも発信でもできるコンテンツや収益化させるのは可能でしょうかってことでね。
あ、嬉しいありがとうございます。
うん、全然できますよ。できるできる。
私去年はね、あの、私関西住んでるんですけど、
神戸大学っていうね、あの高市さんの出身校のね、神戸大学でね、
あのそのSNSの戦略とかっていうのをちょっとお話をさせていただいてね、
学生さんもね、マネタイズできるっていうようなお話もちょっとさせていただいたので、
別にね、学生だからできないとかってことはないんですよ、本当に。
ただね、あの、なんていうかな、一番ポイントになるのは、
自分の中の何がコンテンツ化できるかっていうことなんですね。
だからそれをね、あの、見ていくのがすごい大事です。
だから結論は、できます。大丈夫です。
なのでまずはですね、そのメールマガの30日チャレンジやっていただいてね、
でまぁそれ見ていく中でですね、あの分かんないこととかね、あったらね、
私の過去の配信とかでもたくさんね、マネタイズの話とかはしてますし、
まぁちょっと今後の配信でもそういう話していこうかなと思いますので、
ぜひね、それも楽しみにしてもらえたらなと思います。
これちょっとね、語りだすと長くなるんでね。
はい、ありがとうございます。
あ、ソーダさん、こんばんはーってことです。
スレッツフォロワー4800人、すごいですね。
えーすごいすごい。
スレッツは私なんとなくね、苦手意識があってやってないんですけど、
でもね、すごいですよね、5000人弱っていうのはね。
はい、みこさんも、こんばんはー。
昨日ありがとうございました。
そんな感じでですね、今日はね、
そう、なんかありがたいことにね、出版して2日目なんですけど、
この今のね、リアルな心境とかね、いろいろなんか、
そう、今の私でしか多分語れないことっていうのはあると思うので、
ちょっとそれをお届けしています。
で、普段は私朝4時半に起きてるんで、朝ライブをやってるんですけどね、
ちょっと今週はね、いつもこんな感じで日帰りで帰ってくるので、
今週だけはですね、ちょっと夜ライブにさせていただこうかなっていうことなんで、
まあ元気があったらね、明日も明後日もね、
06:00
一応、明日東京で、明後日九州なんで、博多なんでね、
ちょっとその帰りに、このぐらいの時間帯にね、
はい、お話できたらいいかなと。
ちょっと東京はもしかしたらもうちょっと遅くなるかもしれんけどね、博多もね、はい。
新円ライブ久々で嬉しいってこと?
はい、ありがとうございます。
なので皆さんぜひね、聞いていってください。
出版ってね、皆さん本当にいろんな方知ってるけど、
私の界隈ではっていうかね、あんまりやってないかなって思うので、
本当に私がリアルに今感じてることとかね、
あと今後出版やってみたいよっていう人とかにもね、
ちょっと参考になったらいいなと思うんで、
はい、ちょっとゆるゆる聞いてください。
でね、私は今回ね、商業出版をしたんですね。
自費出版とかではないんですね。
で、まあ自費出版とかだとまたちょっと流通のルートが変わったりとか、
あとその自費で出すときっていうのはオンデマンド出版って言って、
なんか受注生さんみたいな感じで、
その注文が入ったら本作るみたいなね、
そういう感じなんであんまり流通するって感じじゃないんですけど、
今回私は商業出版なので、
そうなったら言ったら全国の本屋に並ぶみたいな感じになるんですね。
なので、何だろう、そう。
だから結構ね、大規模な感じでやってますっていう感じなんですよ。
女子大生さん、メルマが全部読んで勉強は素晴らしいですね。
学生さんのメリットっていうのは、
学生さんって言ってもいろんな種類の学生さんがいるので、
例えばその人が文系なのか理系なのかとかね、
大学が結構学生に勉強させる感じなのかっていうのによって、
自由になる時間が違うと思うんで一概には言えないんですけど、
でもね、自由になる時間は結構あるはずなんですね。
だからね、そういう意味では副業とか育てるのにね、
実はめちゃめちゃ有利だと思うんですよ。
結構そんなにお金かけなくてもできますからね、言ったら。
だからね、ぜひいろいろトライしてみてほしいなっていうのでね、
私はすごい若者を応援したいんでね、
ぜひね、頑張ってほしいなと思います。
さらさんもこんばんはです。
さらさんもね、早速私の本を読んで、
2時間以内にですね、3つやりましたっていう配信をしてくださっててね、
非常に嬉しいなと思ってます。ありがとうございます。
今日はね、私今出版2日目なので、
出版2日目で感じる、この著者になるっていうことのメリット、
デメリットみたいな話と、
じゃあ実際にですね、著者としてですね、
人生が進む人と進まない人、
そういうところをね、自分が感じてること、
少し話してみたいなと思います。
そう、まずね、私がね、
今日一応ね、昨日から私は著者なんですよ。
今日から一応先生なんですね。
先生かわかんないけどね。
著者の人って先生って言われるんですかね。
先生かわかんないけど、まあ著者なんですよ、とりあえずね。
そう、曲がりなりにもね、
とりあえず、別に本が全然ね、
重版になってなくてもなんでも、
とりあえずもうね、今日から私は著者なんですよ。
昨日からか。
で、昨日ですね、
私人生で初めて、
自分のプレスリリースっていうのを出したんですよ。
これまではですね、私はお手企業でね、
09:00
2社17年間やってまして、
企画人事系の業務をやっていたんです。
で、その時にですね、会社としての、
プレスリリースっていうのは、
出したことで仲良くあって、仲良くあって、
結構あって、だから会社として出すっていうのは
やってたんですけど、当然ながらですね、
その連絡先が自分ではなかったわけですよ。
会社のそのプレスリリースを見て、
誰か問い合わせする先っていうのは、
まあ広報の部長だったりとかね、
なんか偉い役員の人だったりとか、
広報系の担当役員とかだったかな、
だと思うんですよ。
だからそこの受け皿ではなかったんですけど、
今回プレスリリース出したじゃないですか、
で、本出したじゃないですか、
何起こったと思います?
まず私が想定外に一番びっくりしたのは、
めっちゃ電話来るってことですね。
そう、めっちゃ電話来るし、
めっちゃメール来ますね。
っていうのに一番私はびっくりしました、まず。
これが著者になって想定外だった、
メリットなのかデメリットなのかっていうと、
多分両方あると思います。
やっぱりPRタイムズっていうところでね、
今回プレスリリース出させていただいたんですね。
それ以外にもWebメディアにプレスリリースを
送らないといけないから、
多分明日の朝か、
明後日の朝にね、
Webメディアのリストっていうのをもらってるんで、
そこの人にプレスリリースを共有しないといけない
っていう仕事は残ってるんですけど、
とりあえずそういうことをしなくてもですね、
プレスリリースに登録するだけで、
PRタイムズ登録して、
プレスリリース出すだけでですね、
結構たくさんの人の目に触れるわけですよ。
そうするとですね、
やっぱり結構いろんなね、
問い合わせとか、
メールとか、
あとはやっぱりビジネス系のことですよね。
こういう音声配信をもっと世界に広めませんか、
みたいなね。
だからね、そういうのがめっちゃ来てね、
結構これ想定外でしたね。
だからちょっと正直それは全部返しきれないし、
あと電話とかは勧誘とかがめっちゃ多いですね。
だけど出ないんですよ、私電話はね。
それ調べてから、
なんかちょっと怪しいやつとか全部ブロックとかしてるんで、
そういう意味でなんか、
電話が鳴り止まないっていう状態には
今なってないんですけど、
なんかそれはすごくね、
最初に感じた変化でしたね。
うん、びっくり。
でもそれだけやっぱりですね、
影響する場所が違うんだなっていうので、
普段私はこういうふうにね、
スタイフで発信したりとか、
あとアメブロの方でもね、
トップブローがさせていただいてて、
アメブロの方での発信がメインだったりするんですね。
あとボイシーとね。
だけどやっぱりそれで訴求する層って当たり前なんですけど、
ほんの一部じゃないですか。
だからね、なんか今回プレスリリースも出す形で、
本を発表したことによってね、
やっぱりリーチしてる先がちょっと違うなっていうのは
めっちゃ感じましたね。
だからね、この女子大生さんが、
私の本を何で知ったのかが
私すごい知りたいんで、
教えてください。
あとこれ聞いてるアーカイブの方とかもね、
私のことを今回の本でもし知ったっていう方がいるんだったら、
私の本をどうやって買ったのかっていうのをね、
ぜひね、教えてほしいです。
なのでね、まず第一の驚きはそのね、
全然違うね、会社とかから
めっちゃ電話かかってきたりとか、
メール来るっていうのが、なんかすごいね、
12:02
本とかそのプレスのですね、
影響力をすごい知ったなっていうことですね。
で、その中には勧誘みたいなものもあれば
ちょっとチャンスっぽいものもあったりとかするので、
うん、まあ一応言ったんかなっていうふうには思いますね。
だけどまあいろんな人がいろんなこと言ってくるから、
気をつけないとなというか、
それ全部載ってたら身もたないんでね。
っていうのはすごい感じました。
だけど経験として、一回そのプレスリリース
出してみるっていう経験はね、
とても良かったなというふうにまず思ってます。
あとね、もう一つね、
非常にこれ思うのが、
今ね、その本出してるじゃないですか、
本出してて、さっきも言ったんですけど、
このメルマガの特典っていうのを出してるんですよ。
ありがたいことに、それ結構ね、
めっちゃね、登録してくれてるんですね、
初日から。ありがたいことに。
で、その中にやっぱ知らない人がいるんですよ、結構。
うん、だからね、この人たちは
どこから来たんだろうみたいな人がね、
結構いるんで、やっぱこれすごいなみたいな。
本の力すごいなって思ったりしますね。
だからね、今後もそういう感じで多分増えていくじゃないですか。
だからやっぱり出会えない人、
本を出さないと出会えない人っていうのが
やっぱいるんだなっていうのを
すごい体感として感じました。
っていうのがね、まずメリットというかね、
すごい本の影響力を感じる出来事でしたね。
あとはね、やっぱその著者になった瞬間に、
なんか私今ちょっとあるとあるね、
著者コミュニティみたいなやつに参加してるんですけど、
自分がね、別に本が売れても売れなくても
とりあえず本を出しているっていうね、
その事実だけで、やっぱめっちゃ応援してもらえるんですよね。
だからね、すごい人とかと繋がれるんですよ。
そういう世界線があって、
それはただね、あんま言えないんですけど、
なんかね、とりあえず誘ってもらって
その著者コミュニティみたいなやつに
今裏で入ってるんですね。
そこにね、結構いろんな方入られてるんですけど、
多分私が一番下っ端なんですよ。
なんかいろんな意味で。
だからね、そこに出てる人ほんとすごくて、
なんかもう本もめっちゃ売れてるし、
その本の販促とかにかける予算とかも
もう桁が違うんですよね。
私とかだったらせいぜい数百万とかなんですけど、
数千万とかかけてですね、なんかやってんですよ。
だからすごいなと思って、
私とかその中でいまだにペーペーなんですよね。
だけどそういうコミュニティに入れるのも
私が著者だからなんですよ。
曲がりにもなりにもなんか出してるからなんですよ。
だからね、私結構ね、
そういう集団に入るの実はしかも好きなんですよ。
自分が一番下っていう環境、
私結構好きなんですね。
言ったら出版スクールもそんな感じだったし、
今までの会社人生とかも、
言ったら偉いおじさんとばっかりいたんで、
自分が一番若手っていう環境がすごく好きだったし、
そういう中で頑張ってきて
認められやすいところがあると思うんですね。
後輩にめっちゃ好かれるっていうよりは
やっぱ上の人に好かれるっていう感じだと思うんですよ。
どっちかっていうとね。
だからね、合ってると思うんですね。
15:00
その構図が。
私が別に全然偉くもなんともなくて、
その中で一番下っ端でですね、
教えてください、よろしくお願いしますとかって
言ってる感じが、
すごい私は性に合うんですよね。
私やっぱすごい人ばっかりだから、
なんていうのかな、
こっちもすごい学びが深いっていう場所をですね、
私はやっぱ持っとく必要があるなって思ってて、
自分もコンサルしたりとか、
いろいろなサービスを提供してるものとしてですね、
やっぱ現状維持っていうよりはもっともっと自分はですね、
広い世界を見て、
そこでいろいろ得たこととかを皆さんに伝えていく方が
価値が高いわけじゃないですか。
そこが入れない場所であればあるほどに
情報の価値は高いわけですよ。
なんかすごいとこ入らせていただいたなって
思ってますんで、
あそこの話はね、
ちょっと全部は言えないんですけど、
今後面試部とかでもね、
お話ししていくんでよければね、
皆さん今のうちに面試部入っておいてくださいね。
この間ついに100人超えてましたからね。
ナツさん、こんばんは。
今日お疲れ様でした。
足は大丈夫でしょうか?
足ね、今日回復しました。
ありがとうございます。
ナツさんと千葉伊豆さんのね、
素晴らしいエスコートのおかげで、
足回復したんですよ。
足が音ついと同じ状態に戻ったんですよ。
昨日ちょっと足壊滅状態だったんですけど、
今日ちょっと休めたらね、
回復しました。
ありがとうございます。
そうそう、だからね、
なんかね、
その著者になって思ったのは、
いろんなとこから連絡が来るようになるとか、
いろんな人にやっぱ認知してもらえるっていうことと、
あとはやっぱコミュニティの質が
めちゃめちゃ高いってことですよね。
これまでは絶対繋がれないような人とかに
リーチできるというか、
繋がれるっていうと、
それが結局ゆくゆくはですね、
チャンスの数とか、
いろんなことに繋がってくるわけですよ。
だからね、
やっぱ良かったなみたいな風に思ってます。
別に本がね、
めっちゃ売れてますとかいう
葛藤感もちょっと今よく分からないんですけど、
だけど、
そういう本が売れた売れないとか、
重版になったならないとか、
そういうこと以前にですね、
もう著者っていうことですね、
著者会に私はデビューしたわけですよ。
それだけでお釣りが来るぐらいですね、
すごい非常に価値が高いなと。
変な話、
私そこにいる人と本当に付き合おうと思ったら、
何十万とか払わなきゃいけない世界だと思うんですね。
本当に変な話。
だけどそれをスキップできちゃうんですよ。
その理由はなぜかというと、
私が本を出しているからっていうね、
本当マジでそれだけなんですよ。
これはすごいなと思ったんで、
やっぱり本って挑戦する価値あるなと思いました。
私はそれがたとえ何年ぐらいかかっても。
変えがたいんですよ。
本当に。
私はすごい思いましたね。
ゆかさん、こんばんは。
メンシップの発信も楽しみってことだ。
ありがとうございます。
今後ね、メンシップの方もやっていきたいなと思ってるんですけども。
だからね、めっちゃよかったですよ。
本当に。
あとはね、そんな感じかな。
だから想定外のメリットっていうかね、
コミュニティの質がね、
より高くなってくるってことで、
入ってくる情報の質が高かったりとか。
だから言えないこととかもめっちゃ出てくるんですよ。
要は重鎮みたいな人ばっかりがいるので、
重鎮の話に出てくるのって重鎮な人なんですね。
だからもう本当誰もが知ってるような、
18:01
例えば企業家さんの裏の話とか、
あの人はこれにいくらかけてるとかね。
そういう話とかもめっちゃ出てくるから。
なるほどね、みたいな。
これめっちゃ喋りたいわ、
でもどこでも喋れないわみたいなね。
そういう話がめっちゃありますね。
だからね、めっちゃ勉強になりますよ。
本当にありがとうございます。
っていうのがすごく出版通じて今私が思うことですね。
あとね、出版をしてから私が非常に自分に対してね、
変わったなって思うところがあって、
それは何かというと、やっぱなんか、
なんていうかな、
見てる場所が変わってしまったというかね。
なんかそういう感じがすごく自分の中であるんですね。
だからやっぱり自分はSNSでこうやって発信していて、
いろんな方にメッセージを届けていくっていう仕事が
結構向いてると思うんですよ。
だからそれはそれでやっていくんだけど、
それってすごく限られた世界の話じゃないですか。
だから私はやっぱり広く見て、
それをSNSで届けていくっていう感じが
自分には一番合ってんじゃないかなと思っていてね。
なんかそれがすごい最近にしっくり
寄りきてるなっていう感じがしてて。
なんかあれなんですよね。
最近すごい思うのは、やっぱ著者、
周りの人が著者仲間なんで、著者ばっかりなんで
絶対本出してるんですよ。
だからどっか本屋とか行ったら知ってる人の本とか
その辺にゴロゴロあるんですね。
そう、で私本屋元々好きで、
何にも用事とかなくても
週3とか週4とかで
本屋行っちゃうタイプなんですよ。
でその時にそこに知ってる人の本
いっぱいあるじゃないですか。
そうなったらどうなるかというとやっぱ買っちゃうんですよね。
だからね、今家の中
本だらけになってんですよ。
だけどそういうことによって
なんていうかな
自分では手に取らないジャンルの本とか
自然と読めるんですよね。
そしたらそこに対する知見とかも
めっちゃ広がるんですよ。
例えば相続とか生前造詣の話とか
なんていうかな
だったりとか
お金系の投資系の話だったりとか
あとは
女性の部下を持った時にどうしたらいいか
みたいなマネジメントの話だったりとか
ブランディングの話とかね
そういうのの専門家がめっちゃいっぱいいるんで
その方も自然と
手に取る環境になってるし
やっぱね、著者ってAmazonレビューが
めっちゃ大事なんですね。
皆さんちなみに今言っときますけどね
本読まれてる方で
私の本ね、もうね
読んでめっちゃ良かったよって思う人はね
本当にお願いがあるんですけど
Amazonレビューをお願いしたいんですよ。
著者の命はAmazonレビューなんですよ。
だからね、著者同士で結構ね
お互いに読んだら書き合ったり
っていうのをしてるんですね。
それはやらせとかそういう意味じゃなくて
本当に良かったらそういうのをやるようにして
だからね
私もそういうのもやりたいなと思ってるから
結構自分が読んでみたい本とかね
結構買ってるんですよ。
だからね、自然と
学ぶような環境になってるんですよ。
結局。
本って結構忙しいとやっぱなかなか
入手できないんですけど
やっぱり著者の仲間がいると
絶対本出してるんですよ。
しかもみんな2冊目とかも出してるから
21:00
困らないんですよ。
どんどんどんどん仕入れてですね
しかもレビュー書こうと思ってるから
レビュー書かないといけないじゃないですか。
別に。マストとかではないけど。
そうすると
自然と仕入れる仕組みみたいなのが
整うから
これめっちゃいいなと。
本がめっちゃ好きなんで
それ全く苦じゃないんですよ。
だからそういう自分の知識欲が
満たされる仕組みに
今自分が落とされてるなってすごい感じて
それがめっちゃいいなって思うんですよね。
だからね
それが著者の
メリットかなって思いますね。
あとはデメリットで言うと
つながりがめちゃめちゃ増えるから
自分で選んでいかないと
結構大変かなっていう風には思います。
自分は自分で本業もあるんでね
そことのバランスとか付け方のバランスは
やっぱすごい考えないとなっていうのは
思いました。
だけどやっぱ著者であるっていうだけで
メリットの方が確実に
めっちゃでかいなと思いますね。
今の段階で。
ただ出版ってそんなに
簡単なことじゃないんですよ。
その時の時の運とかっていうのがあったりとか
出版社の人もそうだし
編集者さんとの相性とか
いろんな要素で
本が出るか出ないかっていうのは決まるんですよね。
だからね
それに
すぐそうならない人もいる。
例えばスクールとか行ってすぐ出せるような
人もいれば
スクール行ってから2年後とか3年後とかに
出す人もいるんですね。
だけどそのぐらい価値がある。
自分の3年とかかけても
いいから
諦めずに
やったほうがいいなって
めっちゃ思いました。
私とか2冊目とかの話とかも
ちょっとあったりするんですけど
別にそれ確定じゃないわけですよ。
だとしたらそれ確定するまで
頑張ってもいいんじゃないかな
っていう気持ちになってます。
だからそのぐらい価値はありますね。
SNSの積み上げの
これも資産なんですよ。
音声も資産なんで
それもすっごいいいんですけど
それと全然違うベクトルで
本っていうのも完全に資産なんですよね。
積み上げなんですよね。
だから私はSNSと
出版っていうのは
同じ資産として捉えてるんですけど
SNSのほうがどっちかっていうと
気軽で簡単で
資産化しやすいと思ってて
本はやるのにすごい時間かかるんですよ。
なんですけど
一回それが作ったら
資産としての価値がより高いっていうのが
本だなと思ってるんですよね。
だから
これ聞かれてる方の中で
今発信しててすごい楽しいとか
アウトプットするの楽しいとか
っていう人は
それは短期の目標で育てていったらいいと思うんですけど
長期の視点で見たときには
やっぱ本っていうのは
非常に一つ大きいオプションとして
持っておいたらいいんじゃないかな
っていうふうに思います。
というのが著者2日目の私の感想でございます。
そんな感じかな。
なので
Amazonレビュー
皆さんぜひ書いてくださいね。
24:00
あとはそんな感じですね。
デメリットってほとんどないですよね。
ただあえて言うのは
デメリットはお金かかりますよね。
やっぱりそこは。
自分で出版の企画書を書いて
出版社に提出するってこともできるんですよ。
そしたらワンチャン書く可能性はあるから
そしたらゼロ円だけど
でも実際には
反則とかいろんなところで
自分の力を使ったりとか
しないといけないから
ちょっとそこに手間はかかるよなとは思います。
だけど
それを本当に凌駕するような
メリットがあるから
これから出版考えてる人は本当に
マジでやったらいいんじゃないの
って思いますね。
チュナさん
私の地域では来週届く
チュナさんどの辺やったっけ
どの辺でしたっけ
言える範囲で
出版ちょっと余談なんですけど
本の届く
タイミングが地域によって
全然違うっていうのがちょっと驚きでした。
例えば
札幌支部のミネさんは
早めに予約してたから
結構すぐ届いたんですよね。
発売日の
前日とかかな
そのぐらい。だけどね
いまだに九州の人とかまだ届いてないんですよね。
そう。だからね。
でも九州と
北海道やったら北海道の方が
遠いじゃないですか。
え?ってなるんですね。私的に。
その辺の物流の謎みたいの
ありますね。
届いてるとこめっちゃ早いのに。
遠いとこでも
届くとこは届くんだけど届かないとこは届かない。
福井ね。
なるほど。
そっか。
早く届いてほしいですよね。
その辺は
ちょっとね。
謎ですね。物流の謎というか
流通の謎みたいな感じですね。
今日のテーマはですね。
ここから本番なんですけどね。
出版でステージアップする人と
しない人ということについて
私が気がついたことがあるので
それをちょっとシェアしていきたいと思います。
ですのでこれ出版だけの話じゃなくて
要は人生でステージアップする人と
停滞する人の話にかなりニアリーコールになるので
ぜひ最後まで
聞いててほしいなと思います。
って言ってもちょっと疲れてきたんでね。
そろそろ終わろうかなと思ってるんですけどね。
でもちょっとこれから少しだけ
その話をしますんで、そこだけね
皆さんももしよければ聞いていってください。
でね、私こういう風に
出版の業界について
もともとは解像度が高くなかったけど
自分が著者になってみて
解像度がめちゃめちゃ上がってくるわけですね。
まず一番最初に解像度が
上がるのは著者になる人と
ならない人の解像度っていうのがやっぱり
めちゃめちゃ上がるわけですよ。
さっきも言ったんですけど出版って結構運みたいな
時の運みたいな要素があるんで
出版できないから
その人がダメとかね
言うことは私全然ないと思うんですね。
たまたまその出版社のテーマと
合わなかったとかね。たまたまその出版社で
もうそのテーマの本が
出ちゃってたとかね。なんかほんといろんな
27:00
運があるんで
能力があるのに本出せないっていうのも
結構出版あるあるかな
って思うんですよ。だから
出版できる人できない人
って言った時には
必ずしも出てないから
その人がダメってことではないなとは思うんですよ。
ただやっぱり
できない人の共通点もやっぱ
めっちゃあるなと思ってるんですね。
っていうのがあるのと
実際出版した後もですね
また人のタイプが分岐するなと思ってて
それが出版しただけで
終わってる人と出版をちゃんと
ステージアップの材料として使えてる人
これ結構分かれてるなと。
だからグループとしては全部で4つに
分かれるわけなんですね。
まず出版できる人できない人
ただできない人の中には
いい人もいるから
ちょっとそれあれなんですけど
できない人に共通する
共通することってやっぱあるな
っていうのを正直思ってるっていうのがあって
じゃあいざできたらそれでハッピーか
っていうとそういうわけでもなくて
それがその人のステージアップに
繋がってる場合と繋がってない場合
ただ本出した人になってんのか
もっともっとそれで広がってんのか
っていうのに結構分かれてんなっていうのが
私の印象なんです。
これね、なんか私自分が本出す前は
気づかなかったこのことに
本出してたら無条件ですごいだし
それ以上あんま
何も考えてなかったんですよね。
だけどやっぱね
関われば関わるほどにやっぱ本って
マーケティングなんですよね。
本はツールでありマーケティングなんですよ。
だからいろいろな流れを作っていくための
材料の一つに過ぎないと
いうふうに
見えてくるんですよね。
そうなったときには
本を出してどうなりたいのかっていうのが
非常に大切だなと思ってて
だからね
ステージアップする人しない人っていうのは
ここが全然ね
違うなって感じますね。
本を
出して終わっちゃう
人っていうのは
本を出すことに満足しちゃってるんですよね。
本を出して
出すことに満足するから
あんまりその後の
本を使ってどうしたいかとか
そこのこととか
それこそ動線とかね
あんまり考えてないんですよね。
だけど
ステージアップする人はやっぱ
本を使ってどうするかをね
いろんなパターンで考えられる人だなと
だからこの辺ね
SNSやってる人はめっちゃチャンスなんですよ。
なぜならSNSやってる人って
結構それを普段から考えてるんですよ。
発信したらそこからね
その人にどういう気持ちになってほしいかとか
マネタイズとかだったらそこでどんなサービスを
置いておいたらいいのかとかね
どういう流れを組んだらいいか
っていうことを結構無意識的に考えてるところあると思うんですよね。
それのでっかい分が本ってね
雑に言うとね
思っといたらいいんじゃないかと思っていて
だから本をそこに置いてその後どうすんの
って話なんですよね。
だからその辺がやっぱりね
見えてるか見えてないか
っていうことと仮に見えてたとしても
それに向けてどんだけ
地味な努力できるかっていうね
本当これだなと思います。
30:00
だから結局どの世界も
一緒だなっていうのが私の結論なんですよ。
この世界で本当にすごい
人とかともお会いしますけど
みんなめちゃめちゃマメなんですね。
めちゃめちゃマメだし
めちゃめちゃコツコツやってるんですよ。
レビュー書くとかね、例えば。
とかいろんな場に
行った時に名前とか
覚えてくれて声かけてくれる人っていうのは
大概売れてる人なんですよ。
私みたいなペーペーの名前も覚えててね
音声配信の人だよねって言ってくれる人は
そういう風に声をかけてくれる人は
まず間違いなく売れてる人なんですよ。
そういう人は私のことだけじゃなくて
別の人もそうやって覚えてるんですね。
だからね、なんか私今回ね
やっぱすごい思いましたね。
やっぱ地味な努力というかね
地味なコツコツしか
勝たんというかね。
だからね、ステージアップする人は
そこが終わりじゃないんですよね。
だから出して終わり、ああよかったやれやれとかじゃないんですよ。
やっぱそこから先続くって
わかってるから、やっぱ毎日毎日
めちゃめちゃ淡々とコツコツと
結構いろんな
めっちゃやってるんですよ。
それがね、私はね、すごい衝撃でしたね。
この人たち本出してんのに
まだやるんだみたいな。
そこで満足してる人なんて
一人もいないわけですよ。
すごいなと。
でもそれはね、私が
自分自身もレベルアップしたってことだと思うんですよ。
だから私もなんか
昔はですね
自分が本出せたら
私著者になれるじゃんと
なんかかっこいいじゃんと思ってたけど
今は別に通過点でしかないんですよね。
著者がね。
著者は通過点なんですよ。
そういうふうに思えるようになってる自分もね
またね、ちょっと成長したのかな
なんて思うんですよ。
だからね、
そうなんですけどね、やっぱね
楽な道はないなっていうのを
すごい感じました、私は。
それは別に苦しいこととかじゃなくて
結局当たり前のことを毎日やってるやつが勝つっていうね。
ただそれだけなんですよ。
っていうことがわかりました。
そこになんのマジックもないしね。
なんか一人だけすごい天才的な人がいるとかでもないっていうか
もちろん外から見たら天才みたいに見える人もですね
やってんですよ、本当に。
見せてあげたいぐらいやってんですよ。
そう、だからね。
なんか私はでもそういう生き方がね
やっぱ好きだなって思ったから
うん、なんかやっていきたいなって思いました。
出版がゴールではなく
そこから。
そう、そこからなんです。
マジでそこからなんですよ。
本を出してから豆でコツコツ。
本当にそうなんですよ。
豆な人本当に多いなって思いますね。
繋がりはあとめっちゃ大事にしてますね、
著者の方はね。
タマキさん、こんばんは。
ようやくゲットできたので読み始めた。
あ、よかったです。
読んでください、ぜひぜひ。
今日は当たり前の結論になっちゃうんですけどね。
本当になんでも全てがコツコツですよ。
本当にそれしかないよ。
特にちゃんとした人と付き合おうと思ったら
それしかないですね。
自分が気分でやりたいときはやりますみたいなね。
やらないときはやりませんみたいになったら
やっぱ趣味なんですよね。
私が今、著者とかで関わってる人って
やっぱみんなプロフェッショナルで
33:00
マジでめっちゃプロフェッショナルなんですよ。
ちょっともう私なんかがね、
喋るのがおこがましいぐらいプロフェッショナルなんですよ。
だからね、やっぱそういう人たちって
こういう感じだよねと。
だから基準値がやっぱめっちゃ高いんですね。
本当に高いんですね。
だけどやっぱそれがすごい
刺激になるなと思ってね。
だからやっぱ自分が身を置く環境
死ぬほど大事ですよね。
周りがなんでもいいよ、どんなあなたでもいいよってね
別に言ってたらさ、
なんもやらないじゃないですか。
だけど周りがその基準値が高くて
当たり前にそれやってたらやっぱやるんですよ。
そういうもんなんですよ。
だから私とかもね、結構かりさ忙しくされてますね
とかって言われるんですけど
全然そういう自覚もないし
私めっちゃやってるみたいな自覚もないんですね。
それはなんでかっていうと
他の著者の人とか死ぬほどやってるからなんですね。
それは別に大量行動とかそういうことじゃないんですけど
でもやっぱり
私から見るとすごい価値を提供しているように
見えるんですよ。
だからね、
売れてる人は当たり前に
売れる行動をしてるしね
売れない人は残念な行動をしてるから
ほんと世の中の真理というか
ほんと当たり前だし
稼いでる人は稼げる行動をしてるんですよ。
感謝される人は感謝される行動をしてるのよ。
それだけじゃんっていうね。
だからね、すごい全部シンプルになりました。
だからね、そういう意味では音声配信も一緒なので
コツコツが大事ですよ。
1日何回あって結果出ないなんて
当たり前ですから。
だけどそこを乗り越えて
無風状態でもね、いかにやっていくかっていうのが大事なんですよ。
わかりますか?
私たちは最初は再生数3とかですからね。
しかも自分が聞いて2とかだから
賞味聞いてる人1とかですから。
でもその1をいかに大切にできるか
っていうところが100倍大事だからね。
それで楽しくやってたら
気づいたらすごいことになってるんですよ。
そういうもんなんですよ。
だからね、やっぱね
周りの反応気になったりとかね
最初誰も聞いてないとかね
どうせ私やっても再生数増えないとかね
あると思いますよ、最初やったらそれはね。
でもそんなん当たり前じゃんっていう。
よくね、私に比べられるんですよ。
例えば音声配信とかとね。
私1400配信やってて4年ぐらい配信してるじゃないですか。
カニさんみたいな収録できませんとか
カニさんみたいなライブできませんって
結構言われる時があるんです。
初心者の人ほどそういうこと言ってくれるんです私にね。
それはすごく嬉しくもあるんですけど
反対にですね
逆に聞きたいわけですよ。
私1400配信してますと
50万回再生されてますと
それで今のあなたと同じだったら
おかしいですよねと。
それはしゃーないじゃんよと
いうふうに思うんですね。
このマインドがね
大事だと思います。
何をやるにも。
最初は誰だって下手くそだし
そんなん当たり前なんですよ。
コツコツ続けている方は
信頼できるということでね。
そうですよね。
結局やり続ける人が強いんですよね。
本当そうなんですよ。
でも逆に言うとそれだけなんですよ。
やってたらどうせみんな倒れていくんでね。
最初は質とかあんま考えなくていいと思いますよ。
とりあえずやるっていうのが大事。
はい。
36:00
でですね、働くまちゃんがね
スタイフで最近ね
配信してた嫉妬の回聞きました。
あれめっちゃ面白いと思ったんで
皆さんよければ聞いてほしいんですよ。
その嫉妬の回でね、くまちゃんが何言ってたかというと
ありがたいことにね
私の出版の話とかを結構出してくれて
例えばですよ、カリンさんがね
最近出版したということを聞いて
ざわつく人もいるんじゃないかな
っていう話をしてたんですよ。
勝手に落ち込むっていうかね
人の成功を見て勝手に落ち込むというかね
で、くまちゃんはそれで落ち込まないと
それは何でなのかみたいな
そういう話をしてたんですね。
嫉妬する人の心理みたいなところをずっと喋ってて
めっちゃ面白かったんで
よければ聞いてください。後で概要欄に貼っとくんでね。
そこで何を言ってたかというと
それこそ膝を打ったんですけどね
もう膝叩くとかで打ちつけるみたいな感じになったんですけど
そう。
そう。
何言ってたかっていうと
結局嫉妬する人っていうのは
何て言うかな
男性と女性が
何が面白くないかっていう話があって
それがすごく面白かったんですけど
トキアさん。やばい。またカニさんの膝が
しかも今回足の裏も結構やられてるんで
結構やばいんですよ。
なんだったっけ
それでね、くまちゃんがいてて
ほんまそうやなと思ったのが
嫉妬っていう感情ってあるじゃないですか
男の人は
実績とか権威性とかで
嫉妬すると
要はなんかこれを受賞しましたとかね
例えば本だったら
本が10判で何番分売れましたみたいな
そういうとこにすごい嫉妬すると
でも女子は違うんだと
女子は愛されてるかどうかみたいなところに
嫉妬するっていう話があって
マジでそれって思いました
女子はそうなんです
一部男性性が強い女性の場合は
そういう数字的なところとか
権威性のところに
より反応する人もいるんですけど
大概は違うんですよ
自分よりもその人のほうが人気そうかとかね
その人のほうが応援されてるかとかね
なんかその人だけ祝福されてる感があるとか
なんかそういうところに
嫉妬するって話があって
めっちゃわかるよそれと思ったんですよ
女子さん
嫉妬の回面白かった
人が違うことを知っているとも
おっしゃっていました
そうそうそうそうそうそう
良かったんですよその話ね
打ちつけるってことで
本当に打ちつけちゃってね
いやでも本当なんですよ
ビジネスとか発信のトラブルっていうのは
大体嫉妬とかから起こってるんでね
嫉妬だったりとか寂しさ
なんか構ってよっていうのが
変な方向に出ちゃうんですよね
怒りとか嫉妬とかで
でもそれ何から来るかっていうと
やっぱり
なんていうんかな
自分も愛されたいとかね
変なものをいっぱいくっつけちゃってるんですよね
でもそういう人はやっぱりステージアップしないんですよ
本当に
だからね嫉妬っていう感情とね
いかに付き合うかっていうのは結構大事だと思いますね
特に周りが結構魅力的な人ばっかりだとね
嫉妬しようと思ったら
いくらでもできると思うんですね
あの人の方が可愛いとか
あの人の方が頭がいい
あの人の方がお金持ってるとかね
あの人の方が応援されてるとか
いくらでもあるじゃないですか
39:01
でもそんなんやってたらキリないしね
だからねいかに嫉妬っていう
なんか女子が持ちがちな感情と
向き合っていくかっていうのは
すごい大事な
テーマだなって思ったんですよ
そこで思わず膝を打ちつけたんですよ
で嫉妬の感情が多くなっちゃったりとか
なんていうのかな
しちゃうとね
どうなるかっていうと結局ね
自爆しちゃうんですよね
自爆しちゃって感情爆発させちゃったりとかするから
結果何ができなくなるかっていうと
コツコツができなくなると思ってるんですよ
だからねコツコツできる人ってね
基本的にメンタル安定してるって私は思ってるんですよ
だってみんな
いい時ばっかじゃないじゃないですか
でもそれでもそれと関係なくやるっていうのが
コツコツだと思うんで
嫉妬とかの対極にあると思うんですよね
コツコツっていうのは
だからコツコツ身につけようと思ったら
嫉妬とか変な不安とか全部手放さないと
多分できないんですよ
って思いました私は
嫉妬味爆コツコツできない
本当にそうだと思うんです
だから私の配信に来てる人はそういう人あんまいないと思うんだけど
そういうのをいろいろくっつけたまま
大きいこと願っても
絶対できんぞって思いますね
他の人見ててね
いろんなことくっつけちゃったんですよ
それに
その嫉妬とかも結構的外れで
っていうことはよくありますね
私とかも
私多分あんまりね
容量よく見られちゃうんですよね
これ熊ちゃんも言ってくれ
応援のリリーライブとかで
言ってくれてたんですけど
私努力家なんですよ
自分で言うのもなんなんですけどね
努力家なんですけど
容量よく見られるんですよ結構
私の裏の裏を見てる人からしたら
やってるんで私結構やるべきことはね
だから努力型だっていうことは
わかってくれると思うんですけど
パッと外から見たときに
ちょっと容量よく見られちゃうときがあるんですね
そうするとそれが何に繋がるかっていうと
嫉妬みたいなところに繋がるんですよやっぱりね
あいつはポイントだけ抑えてやって
うまくいってるとか
あんまり努力せずに
人の気持ちも知らないでやってるみたいに
見られるときがあるんですね
だけどね
そうじゃないわけなんですよ
だからねそういう
嫉妬の人はね
やっぱね自分
想像力が足りないでしょうね結論はね
その人が例えば何か
結果を出してるときに
その表面しか見ないわけなんだけど
それをやるためのプロセスって絶対あるわけですね
何でも結果出すときって
そのプロセスね
全部見ようって思うんですよ普通に
あなたじゃあね
できるって思うんですね
例えば音声配信の本出してますと
それで燃やつく人がどんだけいるか分からんけど
でもいるんですよ今回ね
結構ね来ましたよ
レターとか
そんなにやって素晴らしいですね
みたいな
また稼げるようになるんでしょうね
みたいなこれ完全に嫉妬じゃないですか
震えてんですよ
なんかね
来るなよって感じなんですけど
だけどね
そういうふうに見えてんだなと
42:00
楽して稼げてるように見えてんだろうなって思うわけですよね
そういう人から見ると私はね
別にいいんですよ見てくれても全然いいんだけど
なんていうの
そのわなわなしてる時間とか
マジもったいないじゃないですか
だからそれやったら
自分のことやってたほうがいいじゃないですか
でもそういう人はねやっぱりね
想像できないんですよ
何か人が結果を出してるときに
そのために
積み上げられてるものとか見えないんですね
ってことは何を意味してるかっていうと
自分がやってないんですよ
自分がやってないから想像できないんですよ
だからね私はね
無条件にやっぱりアスリートの人とか
オリンピックのために
頑張ってる人とかめちゃめちゃ尊敬してるんですね
なんでかっていうとオリンピックの選手とかって
花々しいのって
言ったら4年に1回とか
でっかい大会とかしかないじゃないですか
そのためにコツコツ地味に
毎日頑張ってるんですよ
っていうことが伝わるからやっぱりオリンピックとかで
なんていうの
選手が頑張ってるのを見るだけで
私めっちゃ泣けてくるんですね
でも結局世の中のすべてのことって
結構そういうこと多いと思うんですね
例えば私が出版しますって言ったら
それだけ見たらすごいかもしれんけど
じゃあそのためにあなた200ページね書けますかって話なんですよ
例えば
私発信とかでね
例えば50万回再生されましたって言ったら
50万回再生されるぐらい
じゃああなたしゃべれますかってなるんですね
嫌なこととかあった日も話し続けられんのあなたは
ってなるんですね
だからね家庭を想像しようぜと
想像できないんだったら
想像するためにまず自分がコツコツやったら
いいんじゃないのって私はいつも思っちゃいますね
でもねできないんですよ
やってないから自分が
三谷さん近づけば近づくほど
泥臭すぎてびっくりしました
誰よりも動いてるってことでありがとうございます
三谷さん容量よく見えると
楽してうまくいってる気がして嫉妬されやすい
私も昔はそれで逆に努力してます
アピールしてましたってことですね
なるほどねそうなんですよ
そういうのあるんですよね
だからね
難しいところありますよね
だけどやっぱ嫉妬の感情は
本当に邪魔だし
熊ちゃんも言ってたんですけど
自分と相手って違うんですよ本当に
でもそういう人ってね
自分と相手を同一視しちゃうんですよね
だからなんかダメなんだと思うんですけど
自分と相手って
もともと本当に
授かるものってギフトって
言われるじゃないですか
自分に対するね
それが授かっちゃってるから
生まれた時に結構決まってることってあると思うんですね
もちろんね
誰でも何人でもなれるとは思うんですけど
でも言ったら適性みたいなところってあるし
体の大きさとかね
あと知能みたいなところとか
いろんなところって
ある程度決まってる部分も
あるっていうのが
あるかなと思ってて
それを生かしきることが私たちの仕事だと思ってるんですよね
そうなった時に
やっぱ誰かに嫉妬するっていうのは
そういう
相手のギフトと自分のギフトを
無視した行為だと思うんですよね結局
自分と相手は全然持ってるものも
特性もどういう場所でね
力を発揮するのかも
45:00
全然違うのに
それを一緒にしちゃうんですよ
一緒にするから嫉妬したりとか
あの人ずるいとかってなるんですよ
だからね
アンチの人っていうのも実はそういう構造だと思うんですね
結局自分と相手が
同じだったりとか
思ってるから
結局そこで誰か一人だけ
うまくいくのがずるいって思っちゃったりするんですよ
誰かがすごい稼ぐことに対してずるいと思う
だからね
なんかね
違うってこと分かってないのは
結構苦しいですよね
って思います
三浦さん
自分が頑張ったことがあるからこそ
相手にもその過程があるんだと想像できるようになる
嫉妬しやすい人はまずはコツコツやってみると
理解できるようになりそう
そうなんですよ
でも趣味
これねまた趣味の話になるんですけど
嫉妬とかいろんな感情って
習慣だと私は思ってるんですね
ありとあらゆる感情とかっていうのはですね
思考の癖っていうのはもう習慣化されちゃってるので
嫉妬が癖な人は
常に嫉妬するようにできてるんですよ
だからどっかの集団で
絶対一人ぐらい嫉妬する対象を見つけるんですね
それが別の集団に行ったら
じゃなくなるかっていうとそうじゃなくて
必ずそこでもまた嫉妬の対象を見つけるんですね
だからやっぱね
うっすらずっと不幸なんですよ
それってやっぱしんどいよねって思うから
なんか
違い知るってやっぱ教育としても
非常に大切だなって思いますね
違いが分からないと結局それってノイズになるんですよね
自分にとって
だから本来自分の能力をもっと生かすために
使う時間を他の人のために
使っちゃうんですよ
だから嫉妬って結局他の人のために時間使ってるってことじゃないですか
そうやったら自分のために
時間使ったほうがいいじゃないですか
みたいなのねすごい感じました
嫉妬も習慣なのか
そうですよ趣味嫉妬
趣味アンチとかね
だから別に何が趣味だっていいんですけどね
趣味嫉妬とか趣味アンチって
なんとなくなんか可愛くないというか
嫌ですよね
普通に
どうせやったら自分のために使いたいじゃないですか
その趣味を落ち込むこととかね
どうでもいいんですけど
それは個人の勝手だからそれでいいんだけど
私はそれであまりワクワクしないな
と思うんですよね
だからね
なんかそういうこともすごい感じますね
でやっぱりステージアップする人っていうのは
出版でもそうですけど
うん
なんかやっぱコツコツできる人だから
コツコツできる人はやっぱり嫉妬とか
そういうんじゃないんですよね
自分のことで精一杯というか
自分に集中してるからね
っていうことを
めっちゃ思いましたというね
そういうお話でした
自分のために時間使いたいですよね
りえこさん
好きコツコツって
最強な気がしました
そうそう本当そうなんですよ
だからね後でもね結果をやっぱすぐ期待しない
っていうのも大事ですよね
嫉妬の人ってすごくね
いろんな感情入り混じってんなと思って
自分でもそうなれるって思うから
悔しいってとこあると思うんですね
能力的に一緒だと思うから
悔しいんですよ
でいろいろ自分もやってみるんだけど
48:01
すぐに結果は出ないから諦めるわけですよ
ですぐ結果出てそうな人を見て
ズルいって思うんですね
うん
だからね
やっぱ難しいだろうなと思いますね
そうなると
だからやっぱ外側の結果を気にせずに
無風状態でやるっていう経験を積んだ方がいいんじゃないかって
本当に思います
うん
何でも一緒だなって最近思ってきてね
だから上手くいく人は何やっても上手くいくんだなっていうね
当たり前の結論に
最近達しすぎて
喋ることなくなっていくんですよ発信とかで
当たり前のことが多すぎて
だけどやっぱ大人になっても
それできない人はできないし
できる人は当たり前にできるから
差はますます開くばかりだよねと
でもそれ当たり前だよねっていうね
そうなんですよ
だからね
なんていうの
淡々とコツコツとやることが
成功することって分かってる人は
それ一個の分野で成功できちゃったら
結構どの分野でもできちゃうんですね
だから成功しやすいんですよ
って思うんですね
だから
そうだから私とかもね
私はそんな成功とかじゃないんですけど
例えばね
英語を昔すごいやってて
結構得意だったんですよ
でも英語とか語学勉強とかこそ
コツコツじゃないですか
結果出ない時があっても淡々といろいろやってたんですよ
そしたらめっちゃ喋れるようになったりとかして
英語が今度終わって
次私だったら
発信とかやったりするじゃないですか
そしたらやっぱそこも同じコツコツの世界だから
やっぱやるんですよ
本月とかもコツコツの世界だからやるわけじゃないですか
結局なんか全部一緒だなみたいな
出版とかも全部そうなんですよ
コツコツの世界だからコツコツしたら決まっただけなんですよ
だから
私の人生全部コツコツでできてるなと思って
もっと言うなら
コツコツ淡々なんですよね
そうそうそう
無風の時にどれだけコツコツできるかっていうのが
ポイントだなって思いました
無風じゃなくて
ある程度結果が出た後はね
続くんですよ
発信とか分かりやすく続くんですよ
反応とかがあるからね
だから今とかだったら
私とかだったら1時間ライブしてたら100人とか人来るわけですよね
そうなったら
そうなってからは別にできるんですよ
ただ問題はゼロ人の時に
いかに頑張れるかってとこなんですね
ここなんですよ本当に
本当にそうですよね
本当にそうだと思います
昔の人すごいですよね
昔の人が言ってたことに
結局戻ってくんだなって思います
ダイエットとかもそうじゃないですか
3食食べてお菓子食べないとかね
当たり前すぎるじゃないですか
全て
だからね
すごく思いますね
でも本当に出版スクールに入って
より思ったかもしれない
著者の人とか
めっちゃすごいって言われてる人と会っても
やってることやっぱすごいコツコツなんですよね
だからなんかね
51:00
本当に感じさせてもらいました
無風な時こそっていうのが大事です
嫉妬の人とか
そこにすごいいろんな感情くっつけるんですよ
あの人はもっと早く
結果出てたのにとか
あの人だけずるいとか
なんであの人大したこと言ってないのにね
なんかおかしいよとか
でその人のことを
応援してる人のこととかも
イラついてくるんですよ
だったら見ない方がいいよと思うんですけど
でも見ちゃうんですよそういう人は
なんかね
自分で結構不幸になる
なんていうのかな
方を選択しますよね
なんで自分の感情が嫌になる方のものを
ずっと見ちゃうんだろうとか思うんですけど
だけどそこにはやっぱりね
本当は自分はそうなりたいって気持ちとかっていうのも
あるんでね
そこやっぱ認めてあげることもすごい大切ですよね
アンチの人とかもそうだと思いますよ
アンチの人とかも
なんていうかな
私最近人間観察の域に走ってきてるんで
アンチの人とかも
その人がなんか言ってくると
昔は表面的なところで反応してたんですけど
今は違うんですよ
アンチの人が来たとしたら
この人は私の何の言葉に反応したんだろう
っていうところを
必ず観察するようにしてるんですね
それをね深掘っていくとやっぱり
大体はですね
簡単にうまくいってる
簡単に稼げる
もうこれなんですねこの2つなんですね
っていうことは裏を返すと
でもその人が今お金持ってない
もしくはその人が応援されてないって
このどちらかなんですねとか愛されてないとか
だったらそこ素直に認めようぜ
みたいな話があるんで
だからなんかやっぱ
人って愛されたいんだなっていうのもすごい思いますよね
だから嫉妬とか不安っていうのは結局
自分が愛されたいっていうところと
すごい繋がってるっていう気がするんですよね
はい
という感じで
今日はちょっと疲れたんでね
そろそろ
終わろうと思うんですけれどもね
今日は本当にコツコツが
大事だなって思うから
やっていきますよ私は出版のメルマガも
今7日目ぐらいしか完成してないんですけどね
これも毎日毎日やっていくっていうね
ちなみにですね
コツコツのポイントとして
私がすごい大切だなって思うのが
相手がいる状態を
作るっていうことですね
小野さんありがとうございます
例えば出版のメルマガとかやったら
30日分作んないといけないんですけど
今7日ぐらいまでしかないわけですよ
だけど今すごいメルマガに
登録してくれてる人結構いるから
そうだったらその人たちの質問とかを
見るんですよ
見ると作れるんですよ
だからね継続のポイントとしては
無風の時に頑張るっていうのも
あるんですけど
発信とかだと
相手の顔が一人でも思い浮かんだら
そこから作れるようになるから
私はメルマガとかは
結構そういう工夫をしてますね
全部作りきらないっていうかね
講座とかでもそうなんですけど
相手が現れてからその一人に向ける
みたいな方が結構満足度も高かったり
するんですよだから作りきらないっていう
54:00
その適当さも結構大事だなと思います
全て完璧に
セットしてからやろうと思ったら一生やらないんですね
だしね人はね相手がいないと
結構頑張れないんですよ
それよりは例えば私とかは今回メルマガね
とりあえず2通ぐらい作っとくんですよ
2通とか3通とか
誰か登録したらやるしかないじゃないですか
そういう招待を作るっていうのが
死ぬほど大切なんですね
私は今30日分の音声は収録してるんですけど
それをメールに載せないといけないから
メールの文章はね
7日ぐらいしか本当にできてないんですよ
だけど皆さんがご登録してくれるから
それを見てそこの質問とか見ながら
作っていくってこんな感じでいいんですよ
だからね
コツコツの人はね
完璧主義とセットにすると結構
混ぜると危険的になるんですね
なんでもきっちり整えてから世に出していく
ってやると一生出さないんで
だからコツコツには結構適当さも必要だな
と思います
別にいいやっていう
別にここまでしかできてないけど
明日にしたらいいかっていうね
だから淡々とやり続けるのっていいんですけど
女性は結構バイオリズムとかがあって
今日絶対やりたくないとかあるじゃないですか
それはね認めた方がいいと思うっていうか
三日坊主も
続いたら継続になるじゃないですか
だからそういう感じで
ゆるい継続がね
私は強いなと思います
一気にキレてやめないってことですね
嫉妬とかそういう感情コントロールできない人は
どういう行動パターンになるかっていうと
我慢して途中までやるんですよ
だから大爆発して
大変なことになるんですね
だから自分の心を爆発させない
ゆるい継続っていうのが
私はやっぱ最強だと思ってて
だからやっぱね
自分の心のケアを
自分でできるようにならないとダメですよね
セルフケアっていうか
ダメになりそうなとこまで頑張り切るんじゃなくて
もっとゆるーくやっていくっていうかね
だから今日も私はですね
仕事もっとやること
本当はたくさんあるんですけど
なんかちょっと切り上げてるんですよ
それはなんでかっていうとこれ以上やったら
嫌になるっていうラインがあるんですよ
そこは絶対越えないようにしてるんですね
今日もこの後ね疲れたんですけど
でも今日道活をやらないと寝れないんで
スラムダンクとか読んで寝るんですよ
そういうことなんですよ
不真面目と真面目の微妙な
絶妙なバランスの下に成り立っていくっていうのが大事で
だから私ですね
あのー
結構ね
忙しい時にもかかわらず
YouTubeとか結構見たりしてるんですね
YouTubeとか好きな推しの動画とかね
それはなんでかっていうとバランスとってるんですよ
それがないと続かないから
私にとっては必要なんですよみたいな
だから真面目な人ほど
毎日すごいことばっかりしなきゃいけない
とか思ってるんですけどそういうことじゃないですよ
有益なことにちょこちょこ無益なことを
挟んでいくっていうね
有益と無益のバランスっていうのがあるんですよ
私の中で
有益なことばっかりやってたりとか
すごいことばっかり言ってると
自分で自分に苦しくなってくるんですよ
だから私はですねどんなに忙しい時でも
無益なこととか
自分が単純に楽しいことを生活の中の
1割は切らないようにしてるんですよね
その時間さえ確保したらね
57:00
また次の日頑張ろうって思えるんで
だからね
何事もコツコツが大事だし
感情を乱されずにやるのが
正義なんですけど
だけどやっぱそれ人間だからね
できない時もあるんで
完璧にやりすぎない
とりあえず
50点とか60点くらいでもいいから
やり続けると
50点60点でもやり続けられる人がいないんでね
そっちに振り切るっていうのは大事ですよね
続けることが第一っていうか
それはめっちゃ思います
はい
ゆかさんゆるい継続をテーマ
そうそうゆるい継続大事だと思いますよ
ゆかさんコツコツ適当
そうだから私もう本当に今日ダメだみたいな日とかあって
有益なことしすぎて有益疲れになる時あるんですよ
なんかすごい偉い人とかと
喋ったりとかねなんかすごいミーティングしたりとかね
いろいろあってあもうダメみたいな
今日なんか全て私有益すぎるって思う時があって
そういう自分が嫌になる時あるんですね
そういう時はですね
どんなに自分が疲れてても
絶対無益なことするんですよ
どっかでしょうもない動画見たりとかね
でもねそれはね
本当バランス取ってるんですね
だから私ほんとしょうもない漫画とかよく見たりするんですね
でもこれちゃんとねバランス取ってるんですよ
それ認めてあげましょうと
どっかでちょっと自分の
チューニングをしないとっていうか
それ自分じゃないとできないんですね
それをおろそかにすると
鬱になったりとか感情相手にぶつけたりとか
なんかいろいろトラブルになっちゃうんですね
だからガス抜きやっぱ大事ですよね
しかもそれ自分しか分かんないんで
自分がやったらいいから
人から見ても変でもなんでもいいんですよ
だからなんか私も夫とかにね
今日かりんちゃんさ疲れてんでしょと
なんでその後また寝ないで
漫画とか見てんのって言われたことあるんですよ
夫からしたらそうなんですよ
きっちりした生活の夫からしたらそうなんですけど
私はそうじゃなくて
心のバランスを取ってるんですよ
だから睡眠時間よりも
今無益なことをしたくてしょうがないから
そっちのバランスを取ることの方が
今の私には大事と判断したら
そっちをやるんですよ
みたいなのがすごい大事だと思います
だから睡眠時間もちろん多い方がいいんですけど
睡眠がすべてを解決してくれるわけじゃないんですよ
睡眠取る手だとしても
毎日有益なことばっかしたら疲れていくんですね
それよりは睡眠時間を
30分削って
その時間に無益なことした方が
次の日元気な場合もあるんですよ
この辺すごい研究していくのは
めっちゃ大事ですね
この辺あさかつコミュニティでも
ちょっと語っていこうかななんて思ってます
ちなみに
あさかつコミュニティも締め切りますんで皆さんね
5月の29日だから
今日何日なんだ
26、27、28
もうちょっとあるんですけど
気になる方ぜひ参加してください
玉木さんゆるい継続はいいですね
プチッと途切れたら終わり
パターンに陥るので最初はゆるくてもいいと決めます
そうですね
玉木さんとかは多分基準値が高いからね
それはそれで素晴らしいことだと思うんですけど
だからね
60点続けたらいいっていうのが大事だし
なんていうのかな
人ってすごい不思議で作業興奮っていうのがあるんでね
皆さん作業興奮って聞いたことありますかね
1:00:00
なんかやってるうちに真剣になりだすみたいな
だからこの現象
私結構使ってて
なんかやる気なくても
例えばライブは立ち上げるんですよ
収録とか喋ることなくてもとりあえず収録ボタンを押すんですよ
そしたらなんかね
なってくるんですよ
みたいなのが人間なんですね
だからモチベとかあんま当てにならないんですよ
やってるうちに真剣になることとかってよくあるんですよ
だからね
そういうことよりも
気負いしないっていうのが大事ですよね
まあまあええかっていうね
で、やってるうちにそれなりのものになってくるんですよ
っていうのと
あと経験は裏切らないんで
適当適当って思ってても
100回以上やったら
例えば1万時間とかかけたらそれなりになるんですよね
っていうね
ただそれだけだなって気もしてるんですよね
最近ね
だからね
我こそは凡人っていう人ほど
クオリティにこだわることにあまりいいことってなくて
それよりは
自分の気分をある一定以上に保っておいて
適当にやるっていうか
ちょっと
抜け感も出してやっていく
だけど続けることによって量が質を作っていくんで
結果適当にやっても適当にならないっていうね
こういう最大のメリットがあるんですよ
っていうのが大事かなと
私も音声配信とか最初はね
全然なんか真剣にやってなかったんですけど
でも結局質が
量が質を作るから
今まで1400配信とかしてたら
適当にこうやってライブやってもね
それなりにやっぱ聞いてもらうんですよね
だけどそれって適当に
なんていうのずっと真剣にやってたから
ってわけじゃなくて
適当にやってた中でですね
でも磨かれていくんですよね結局
これが人間の素晴らしいところなんですよ
続けてるとね磨かれていくんですよ
だからやっぱね
続けたもん勝ちなんですよ
だからね
自分は凡人だなって思う人
ほどですね
この辺意識するといいじゃないですか
適当でもいいからとりあえずやると
そういうことですね
じゃあ今日はちょっと終わろうと思います
もう1時間も喋ってるんでね
明日東京なんでまた東京でも頑張っていきたいなと
いうふうに思います
今日初めて来てくださった方もありがとうございます
それではまたお会いしましょう
明日も深夜ライブやるかもしれません
おやすみなさいありがとうございます
たまきさんみこさんレモンさん
こもすさんゆかさんみこさん
みこさん2回呼んだ
東京さんもありがとうございます
それではまた
01:02:19

コメント

スクロール