1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1424 GW中にやっておきたい!..
#1424 GW中にやっておきたい!運を引き寄せる捨て活習慣
2026-04-29 1:33:29

#1424 GW中にやっておきたい!運を引き寄せる捨て活習慣

㊗️100名超ライブ
GWに突入ということで
長期休み中にやっておきたい捨て活習慣
についてお話ししてみました。

ぜひこの配信を聴きながら、捨て活を
進めて軽〜い自分になっちゃってください🫶

🕔タイムスタンプ
各地域で全く違う出版応援チーム
東京と大阪ならここで絶対買えます📚
名古屋リーダーちばいずさんは完璧仕事人
九州勢と東北勢が実は熱かった🔥
大阪も東京も増席からの満席間近です🈵 

関東リーダーエリィさんにとって1冊目は通過点😂
エネルギーが湧いてくる1番簡単な方法
営業力を駆使している関西リーダーみこさん
自分は自分で成長していくだけ
応援のポイントはできる範囲で最大限

【GW中にやるといい捨て活(やっと本題)】
①クローゼットと靴の断捨離👗👠
家賃で場所のコストを計算してみる
捨て活30日チャレンジやります🗑️
②情報の断捨離📱
     スタエフフォロワーは100人以下
③惰性で続けている関係の断捨離
     人間関係にも賞味期限がある
自分も相手も変わっていくことを受け入れる

私の本が確実に購入できる書店📚

【東京】
・新宿 紀伊國屋書店 新宿本店
・池袋 ジュンク堂書店 池袋本店

【大阪】
・梅田 紀伊國屋書店 梅田本店
・新大阪 ブックスタジオ新大阪店

『音声配信で月10万円稼ぐ stand.fm 副業の教科書』 (5月26日/ぱる出版)
 ISBNコード978-4-8272-1574-8

※書店予約の際は、書名や著者名でも予約可 ISBNコードを伝えると確実です!

6〜7月は3大スペシャルイベント‼️
好きなイベントを選んで会いに来て下さいね😍

出版講演会は豪華ゲストもたくさん
なのでぜひ遊びに来てください😍
(満席多数&残席僅かなのでお早めにどうぞ🙇)

📚6/6 大阪講演会
https://x.gd/JvU6U

📚7/7東京講演会
https://x.gd/pfgUh

👗本来の自分に戻る癒しのティーパーティー🫖
6/21(日)-@日比谷
https://x.gd/ch47c

📚【完全無料】ブックラブもやってます👇
現在132名様が参加中
https://x.gd/fHsmL

📚次回ブックラブは5/15(金)12時〜
  課題図書は「Whyから始めよ」

#花凛のビジネス論
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
はい。おはようございます。花凛です。
今、聞こえてますかね。はい。今日はですね、ゴールデンウィーク中にやっておきたい、運を引き寄せるための捨て活習慣についてお話をしていきたいと思います。
はい。あ、いわしーさんも、なってぃもおはようございます。
なってぃ、昨日はラップバトルをありがとうございました。
今ここにいらっしゃるなってぃはですね、私の出版講演会のね、講演会というか出版の応援をね、してくれていて、その九州支部のですね、隊長の加空さんのもとでですね、すごい色々と頑張ってくださってるんですけど、
昨日同じくですね、その出版のチームのですね、北海道支部のですね、リーダーのみねさんとですね、2人でラップバトルをしてくれましたということで、本当にありがとうございました。
本当にね、ちょっと本当に余談なんですけどね、あの昨日私ですね、出版講演会の、講演会というか出版がね、ほんと5月26日に始まっちゃうんですよ。
いよいよ全国の商店に本並んじゃうんですよ。で、そういうのがあって、いよいよだなということでして、で私はですね、その5月26日にね、本が出る週はですね、ちょっと各地のリーダーと一緒にね、ちょっと頑張ろうということで、ちょっと各地をね、巡っていくんですね。
なので、26日は大阪なんですけども、そこからですね、名古屋に行って、東京に行って、博多に行ってということでですね、ちょっと回っていくんですね。
実際当日ね、その各地域ではですね、そのリーダーの方とね、お会いするということで、昨日はですね、その各支部のですね、あのリーダーと打ち合わせをしたので、4件打ち合わせ入れたのかな。
すごい状態だったんですよ。
でですね、ほんと皆さん頼りになるなと思ってね、なんかそれぞれすごいんですよ、なんか本当にね。
で、まあ私は基本的にね、朝の10時ぐらいにですね、それぞれの地域、地域というかそれぞれの場所に降り立ってですね、そこでまあいろいろと、あまり詳しくは言えないですけど、いろんな活動をしていって、
それでね、地域リーダーの皆さんもね、せっかくご協力いただくので、地域リーダーの方だったりとか、地域でいろいろね、応援してくださってる皆さんと、ちょっと打ち上げ的なものをして帰るというね、怒涛のね、実はね、この5月26日の週なんですよ。
しかもちょうどその週はですね、その翌週、翌々週ぐらいに、出版講演会のね、6月6日が迫ってて、6月21日もティーパーティーが迫ってて、さらに7月7日は講演会があるので、3つのイベントを準備してる、結構大事な時期なんですよ。
だからね、多分ね、私はですね、そのいろいろと全国各地でですね、5月26日の週は活動しながらもね、歩いてる時とか多分ね、仕事してんじゃないかなと思うんですよ。仕事しながら多分チャットGPとかと壁打ちをして、何かを作ってる気がするんですよね。なんか資料とか文章とか。
03:17
でもね、それもそれでいいかなって思ったり、あとは講演会とかだとね、いつも私は女子にですね、いろんなプレゼントを用意したりしてるんですけど、せっかくね、全国行くんでね、その全国でいろんなとこを巡ってる間にですね、その女子へのプレゼントもね、調達するっていう感じでね、ちょっと仕事をね、ダブルでちょっとこなしていこうかなというふうに思っているという、そんな感じでした。
皆さんおはようございます。ありがとうございます。そう、そんな感じなんですよ。でですね、昨日私が一番なんかちょっと面白かったのは、やっぱ地域によって特徴ってあるんですよ。なんか応援の仕方が違うっていうのかな。なんかそういうのがあるんですね。あとリーダーの感じとかも全然違うんですよ。
やっぱリーダーって、そのリーダーのキャラクターと、あとそのチームのメンバーによってね、やっぱりその、なんていうかな、リーダーの個性だったりとか、あとリーダーの動き方とかね、どういうリーダーシップをね、取っていくのかっていうのがね、結構違うなと思ってて、それが今回も結構地域によってね、出てるなと思って、個人的にはそれがめちゃめちゃ面白いですね。
なんか関西とかは、美子さんね、今日もここに来てくれてる美子さんとかは、やっぱ自分が一番、なんていうかな、こう動きますみたいな感じをすごい感じるんですよね。だからもうUQとかもめっちゃ通ってくれててね、そこにすごい照準をこうね、合わせてくれてて、多分私以上にね、すごいこうやってくれる気配をすごい感じるんですよ。
だから美子さんとかだと、自分が一番動くっていう感じのタイプのリーダーっていう感じ。赤雲さんもおはようございます。そう、美子さんすごいですよね。そう、だからもう自分が全部やるんで、佳林さんはそんなことしなくていいですよみたいなのが美子さんなんですけど、それ非常にありがたいなと思うんですけどね。
そう、なんかみんなそれぞれの部指導みたいな感じるんですよね。だからリーダーの人は特にね、なんかすごい真剣に私以上に考えてくれててですね、いろんな今作戦会議をやってるんですけど、裏でね。すごいなというふうに思ったり。
あと東京はね、エリーさんが私のお仕事っていうかね、ずっと私のそばにいてくれてて、どんな時もね、クラブを共にしてきたのでね、エリーさんはやっぱね、なんていうのかな、すごい全身にこういう楽しさが喜びが込み上げてるみたいな感じなんですよ。
で、だけどですね、東京はまた面白いのが、エリーさんもなんていうのかな、すごい頑張ってくれてるんですけど、周りの人がややフライング気味の人が多いんですよね。だから東京は結構ね、リーダー大変そうだなと思って見てるんですよね、私はね。そう、みんなね、やっぱりすごい応援したいという気持ちとかがすごいあって。
だからこう、私が何かアナウンスする前とかにね、皆さん先に先にって動いていくんでね、エリーさんちょっと大変だなって思いながら見てますけど、でもそのぐらい逆に言うと勢いがあるわけだしね。やっぱり関東はね、何と言っても私が重犯になるかどうかの、なんていうのかな、すべての鍵を握っているのが実は関東なんですよ。
06:21
だからね、関東で応援してくれるメンバーがね、すごい強いっていうことは、私にとってはね、非常にありがたいことだなというふうに思ってます。
ねこさん、「楽しみで仕方がない。かねさんが忙しい時期なので負担をかけたくない。」ありがとうございます。そう、だからね、いや面白いなと思って。だけど関西と関東もまた全然カラーが本当に違うんですよ。
で、まあそうそうそうなんですよ。で、エリーさんは、やっぱずっと私のことをね、そうやって応援してくれてるから。そうそう、なんかちょっとね、関東は若干無秩序になりつつありますね。そう、だけどそれもみんなね、なんか秩序をね、何ていうか乱そうと思ってやってるわけじゃなくて、多分気持ちが前に出ちゃうんですよ。
だからね、これは結構すごいなと思いながら見てるんですよね。そう、で、なんかそれが関東なんですよ。だけど関東はやっぱりね、一番大切な地域なんですね。
で、まあちょっとね、また別の収録で改めてアナウンサーするんですけどね。今回私の本っていうのがね、全国に置かれるんですけど、その中でもここにたくさん置いてるよっていう、たくさんっていうか、この書店行ったら買えるよっていう書店があってね。
それが東京で行くと、新宿のキノクニアと池袋のブックハーストなんですね。大阪で行くと、大阪のキノクニア、梅田のキノクニアと、あと新大阪にある本屋、ブックなんとか、ちょっと名前忘れたんですけど、新大阪の確かね、校内と外、スタバの横に両方あるんですよ、本屋さんがね。
その2つに置くってことなんで、全国で5箇所、どこでも置いてるんですけど、特に本屋が看板とか出してね、やってるのがこの書店なんで、皆さんね、もし関東とか関西の人がいたらね、ぜひ今お伝えした書店のどこかに行ってみると、何か面白いことがあるかもしれません。
ポップがあったりとか看板があったりとかね、ちょっと他の書店よりも少し目立った感じでね、配置されてるんじゃないかなというふうに思っています。
それにですね、なんで私がこの話したのかというと、それに一番ワクワクしてるのがえりぃさんなんですよ。えりぃさんはですね、それに誰よりもワクワクしてね、そういう話をした時のえりぃさんの輝きが違うんですよね。
今えりぃさんちょっといろいろ大変な時期でもあるんですけど、それをすごい楽しみにしてくれてね、だから絶対ね、聖地巡礼みたいな感じでね、えりぃさんはね、たぶん発売日前にね、この2拠点に行くんじゃないかなと私は予想しております。
えりぃさん、新大阪のブックスタジオ。そうですそうです。何の本屋さんを強化するかみたいなね、いろんな話がちょっと反則のメンバーとあったんですけど、出版社の方の。やっぱり新大阪っていうのはビジネスマンが多かったりとか、そういうビジネスマインドがある人が多いわけなんですよね。
09:18
今回の私の本はですね、ちょっと本の外側はちょっと可愛いけど、実はこれ別に女性だけを狙ってるわけじゃなくて、男性もターゲットなんですよね。会社員の人をどっちかというとターゲットにしてるんですよ。会社員で副業とかやりたいなと思ってるけど時間がない。
YouTubeとかインスタをがちるほどの時間もない。だけど何かやりたい。そういう人に対してお届けしたいという気持ちがあるので、最初は梅田の2店舗とかでもいいんじゃないかなとか思ってたんですけどね。例えば、梅田にスタイラーとかもあるし、マルゼン&純駆動とかもあるんでね、いろいろそういうのも考えたんですけど、やっぱり今回はビジネス職が強いというか、ビジネスマンがより行き交う場所ということで、
関西はですね、この3つに、どこにでも置いてはいると思うんですけど、この3つにはですね、結構強化してますんで、関西の人はですね、梅田の木の国屋、そして新大阪のですね、ブックスタジオ、校内にあるのと外にあるやつ、スタバの横にあるとこに置かれてて、私も偵察というかね、たまに行く可能性もありますんで、
はい、ぜひ皆さんもね、足を運んでもらえるととても嬉しいなと思います。
そういう関東チームだったりとか。
私のプリコミも受けてくれている方がいるんですけど、夏さんもすごいんですよ。
2人から本気度を感じるんですよね。
だからね、少数生というのが名古屋ですね。
はい、そして九州はですね、一番熱い女と熱い男が集まっているなって私は思ったんですよ、昨日。
その話をしたいんですよ。
だから地域差が結構あんだと思って。
地域によってやっぱりカラーってあんだなって思いましたね。
地域なのか、そのなんていうのかな、単純に今回の。
ハトがめっちゃ固まってる。
そうそう、なんか地域差がね、地域さんによるものなのかわかんないんですけど、とにかくなんか地域によってね、すごいカラー違うなって思うんですよ。
岩井さん、千葉さん営業力で何かしそうってことで。
千葉さんなんかもうすごい楽しそうですよね。
だからもう私もこれは邪魔してはいけないと思ってね。
もうどんどんね、自由にね、こうやっていただきたいなと思ってるんですけどね。
12:01
そう、だから名古屋はね、もう死後的な感じ、もうなんか仕事としてやっているみたいなね、プロジェクトとしてやっているみたいなね、感じがあったんで。
私はちょっと会社員時代を思い出したっていうのが名古屋なんですよね。
だからなんか作戦回避というか、なんか何かの打ち合わせにこれは出てるんじゃないかっていうね、そういう感じだったんですよ。
だけどね、土地感がない場所なのでね、そういう頼れる人がいると本当にありがたいなと思うんで。
やっぱり皆さんのコミット力に本当に感謝ですよね。
だって私、それぞれの地域に行くのって平日なんですね。
平日の10時ぐらいから夕方ぐらいまでいるんですけどね。
他の皆さんも働いてたりとかね、育児中だったりとか、いろいろ会合中だったりとかね、いろいろ忙しいんですけどね。
その中でね、私が現地に行くときにですね、迎えてくれる人がね、どの地域にもいるってね、本当にありがたいことだなと。
そんなんなかなかできるもんじゃないと思うからね、本当にありがたいなと思ってますね。
で、私が伝えたかったのは、九州の人たちがやっぱりすごい熱いなと思ってて、それでうすうす感じてたんですよね。
うすうす感じてました。
サラさん、ビジネスマン多そうな仙台駅の書店で予約しました。
嬉しい、ありがとうございます。
仙台の人もすごいですよね。
人気には私の周り仙台多いなと思ってるんですけどね。
九州のね、なんか底力みたいなのをね、今回すごい感じてて、なんかスタートダッシュはすごいやっぱね、九州が早かった気がするんですよね。
なんならもう、その情報とかいろいろないうちからめっちゃ聞いてくる人っていうのは結構九州の人だったような気がするんですよ。
でも私のその出版記念のライブのね、カウントダウンのライブを先日から加工さんがね、やってくれて、トップバッターみこさんだった。
で、次バリーさんだったっていうのがあって、次ね、ナッティかっていうのがあるんですけど、
今日ですよね、ナッティね。
これとかも考えてくれた、加工さんは九州の人ですし、
あとリーさん、マヤ歴のね、世帳とかされてるリーさんも結構前からね、私の出版のことすごい気にしてくれて、
自分だけじゃなくて、その講座生とかにもね、配りたいって言ってくれてるんですよね。
いやすごいなと思って。
いわしーさんもめっちゃすぐね、予約しに行ってくれたりとかもしてるからね、なんかね、九州の人たちなんかすごいなと思うんですよ。
で、昨日、別にこれ人数の話じゃないんですけど、それぞれのチームと打ち合わせをした時に、
基本私リーダーと打ち合わせしてるんで、リーダー以外来ないんですよ。
それでいいんですよ、それが普通なんですよ。
私はリーダーと打ち合わせをして、そのアーカイブをね、その地域の皆さんに共有するから、
それ後で見といてねっていうことだったんですよ。
もし参加できる人いたら、参加してもいいよぐらいだったんですよね。
だけど、普通他の地域は基本はリーダーだけなわけですよ。
関西はね、ザクイナさんがね、通勤中にね、通勤の帰り道に耳で参加してくれたとかはあったんですけど、
基本1対1なんですね、私と。
15:01
それが普通なんですよ。
だけどですね、九州はね、そうじゃなかったんですよ。
九州はね、パッと開けたらね、角さん以外にね、他にもお二人いらっしゃって、
おーっていうね、ナッティとピロさんがいらっしゃって、
なんかやっぱ九州違うなっていうね。
それが何でなのかを角さんに聞いたんですよ。
角さんとか皆さんに聞いたら、やっぱ九州の人は九州が大好きであると。
地方じゃないですか。
だけど負けられないみたいなね。
なんかよくわかんないんですけど、なんかそういう団結力とかね、わかんないですけど、
なんかそういうのもあるらしく。
あとやっぱ人情みたいなのもあるんですかね。
だからなんかよくわかんないんですけど、すごい熱量を感じるんです、私も。
はい、はんちゃん。
私半分九州の血が流れてるので勝手に嬉しいってことで。
でも確かにはんちゃんも、なんか熱さみたいな感じる時ありますよね。
だからなんか九州の人ってなんかすごいなっていうか、
でなんかね、普段はそこまでそういうのを言ってきたり見せてきたりしないんですよ。
今ちょっと余談が長くなってどうしようと思ってるんですけど、見せてこないんですよ。
見せてこないんだけど、なんかこういうなんかすごい私が頑張らないとみたいな時に、
なんかすごい動いてくれるっていうかね、すごい応援ムーブをですね、
してくるのが実は九州の人たちなんじゃないかっていうね。
あとね、私今回発見があって、東北の人もすごいんですよ、実は。
東北の人はあまり私のチームにはいないんですね。
今ブックサポータイっていうね、
私の本の出版をいろんな形で応援するっていう任意のチームがあって、
ブックサポータイっていうのがあるんですけど、
これだいたい20人ちょいぐらいなんですね。
そこには東北の人はそんなにいないんですけど、
だけどなんかストーリーとかでいろいろ私今シェアしてるんですね。
そしたらね、結構それに反応して私買いましたって言ってくれるのは東北の人なんですよ。
だからね、東北の人もなんかその強いなみたいな。
だから東北と九州が私の中では今、
なんか結構暑さを感じるっていうかね。
関東も関西もすごい暑いんですよ。
それはでも前から分かったんですけど、
なんか隠れてたものが出てきたっていう感じでいくと、
九州と東北の人っていうのが私の中ではなんかすごい、
二大巨頭っていうかね。
特になんか福岡の方の人はね、
ブックサポータイであるかどうか関わらずね、
結構なんか動いてくれてるなっていう印象があって、
すごいなと思って。
そういう話なんですよ。
ヨアシーさんもそうだしね。
アモヒトさんおはようございます。
アモキさんおはようございます。
ニコさん。
私も鹿児島の血が入ってる。
そっか。
だからなんだ。
だからかわかんないけど。
だからね、すごい面白いんですけど、
なんか、なんていうんかな。
なんかね、みんな武将みたいになってましたね。
なんか一応作戦会議とかがあって、
まあいろいろな制約の中でやっていくっていうかね、
18:01
ちょっとルールとかがいろいろあって、
多くは語れないんですけどね、
ちょっとチームでやっていくんですよね。
そしたらね、各地域のリーダーがやっぱ戦略とかを考えていくわけなんですけど、
ほんとみんななんか武将みたいな感じになってるんですよ。
だからなんかね、すごい私は面白いなと思って、
何かのこう戦に出るみたいなね、
なんかそういう感じになってるんですよ。
だからもうこれはね、
私だけの問題ではなくなってるっていうかね、
私以上にめっちゃ頑張ってくれる人がね、
全国にいてね、
でもうその日を今か今かと待っててね、
その日のたまにね、
作戦を作ってるってなんかすごいなと思って、
だからもう私はね、
隊長第一でやっていこうというふうにね、
思いました。
笹原さん、チームがいないのですね。
いやそうなのよ。
東北はね、チームメンバーで行くといないんじゃないかな。
外にはいるんですよ。
ただそのブクサポ隊の中にはいないかな、
っていう感じですね。
そうなんです。
いわしぃさん、はんちゃんみこさんも、
九州のうちが。
いやそれ納得納得。
徳谷さんここに来て、
九州のうちが入ってないのがちょっと残念に感じている。
確かに。
いやでもね、徳谷さんも応援力ありますからね。
だから関東が強いのはある意味当たり前ですよね。
関東と関西はね。
そうなんですけど、
なんかそのそれ以外のところの底力みたいなのを、
今回すんごい感じましたね。
本当にね。
だから本当に協力いただいてる皆さんにはね、
感謝感謝ですし、
あのブクサポ隊かどうかは関係なくね、
なんか本当にね、ありがたいなと思ってます。
こういう時にやっぱり、
あの人の動きってすごいよく見えるから、
あの私としてはね、
別にそのそこに入ってくれてるだけで感謝だし、
別に入ってなくなかったとしても、
なんか一冊買いましたって言ってくれるだけで嬉しいから、
その人がね、何十冊買ったからすごいとかね、
なんかそういう話ではないんですけど、
だけどなんかやっぱりね、
すごい動く人ってなんかここまで動くんだなとか、
みんな言ったらUQとか使って、
朝から晩までなんかやろうとしてくれてるわけですよ。
いやすごいことだよねと思ってね。
それが私が伝えたいのは、
私がそういう仲間を何で集めたのかっていうと、
ブログじゃないんですよっていうこと。
声だけで集めてんですよ、今回。
ほとんどブログそこまで何も募集してませんからね。
でもそれでこんだけ人が集まったりとか、
チケットがね、ありがたいことにまたどんどん売れてきて、
大阪の公演会のチケットあと1枚ですね。
増席してまたあと1枚になって、
あと5席だけ増席しようかなっていう形なんですよ。
東京も、もう特別ゲストの人入れたら、
あと10席もないんじゃないかな。
ミニマムで言ったらもう満席になっちゃったんですよ。
で、もう一回満席になって、
さらに、何て言うのかな、
さらにもう一回増席してるみたいになるんで、
両方満席増席、さらに満席みたいな状態になってるんで、
ありがたいなと思いますよね。
それが全部声なんですよ。声だけなんですよ。
すごいことじゃないですか。
だからもう人のね、流れ時間とかにね、
隙間に入り込めるのはですね、
もう文字ではなく音声なんですよ。
21:03
だからすごいなって思います。
岩井さん、会場ギッチギチかもってこと。
そうなんですよ。だからね、
大阪これ以上人本当に増やせない状況になってくるんで、
もう本当に無理なんですよ。
もう無理なんで、
大阪ちょっと行こうかなって迷ってる人は、
本当に急いでほうがいいです。
今の時点では増席の後の残席位置で、
そっからどんなに増やせても、
あともう5ぐらいしか多分増やせないんですよ。
そう、だからね、
大阪の人は特に急いでくださいって思います。
東京の方ももう刻一刻と増えていって、
最近そのリアルの友達とかにも声掛けしてるんですけど、
そういう人って反応ちょっと遅いんですよね。
その申し込みとかが遅いんですよ。慣れてないから。
でもそういうのでまだ来てない人も入れたら、
多分もう満席になっちゃうんですね。
だから本当に急いでくださいっていうのは思います。
ハンちゃん、出産前の健康づくりとして
歩くきっかけをたくさんいただいている感謝ってこと、
ありがとうございます。
そう、だからね、
本当に皆さんに感謝なんですけどね、
今日言いたいのは実はそういうことではなくてですね、
ここまで完全余談なんですけど、
ゴールデンウィークに入りましたよねっていうことで、
今日からゴールデンウィークに入った人とか、
既に入っている人とか、
いろんな人いるんじゃないかなと思います。
私はもう会社員じゃないんでね、
あんまりそのゴールデンウィークっていう感覚もないし、
なんなら土日っていう感覚もあんまりないんですよ。
土日も結構普通に働いてるし、
だけど好きでやってるんで、
全部好きなことなんですね。
だから出版の打ち合わせとかも昨日4件とかやったし、
昨日オンプラの交流会っていうので1時間半あったので、
昨日は結構5時間ぐらいいろんな人と喋ってたんですけど、
5、6時間ぐらいね。
全く疲れないんですよ。
だからね、私にとってはあんまり境目がないっていうか、
土日とかも関係ないし、
今日も多分この後仕事とかするし、
全然いいんですよ。
だから長期休みっていう感覚もあんまり私はないんですよね、
会社員の時に比べたらね。
長期休みだからすごい休むとかもないし、
私はむしろ結構やらなきゃいけないことがいっぱいあって、
普通に実家に、実家は札幌なんですけど、
札幌帰る時に普通にパソコン持って帰りますからね。
しかも今回は多分マウスとかも持ってかなあかんから、
何ならキーボードも持って帰ろうぐらいになってるんで、
すごい大荷物になるんですよ。
そうっていう感じなんでね、
私はあんまりゴールデンウィーク感はないんですけど、
でも今会社員の方は結構ゴールデンウィークっていうので、
ワクワクしてる方とかね、
いろんなとこ旅行行く人とかいるんじゃないかなと思います。
あ、みこさんがすごいなんか嬉しいものをレターしてくれてる。
ありがとうございます。
カリンさんの本が買える書店ということで。
ありがとうございます。
今すでに全国で予約いただいてて本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
東京は新宿のキノクニ屋ですね。
新宿本店と池袋の純工堂。
はい、書店の池袋本店。
大阪は梅田のキノクニ屋の梅田本店と、
新大阪のブックスタジオ、新大阪店。
24:00
こちら、校内と外、両方2店舗ということで、
合計5店舗のところには確実に置いてますんで。
はい、みこさんありがとうございます。
しかも正式名称で入れてくれてますよね。
ありがとうございます、本当にね。
はい、さすがです。
でもこういうところから私は気合を感じるわけですよ。
朝からどんな時も忘れないみたいな。
どんなチャンスも逃さないみたいな。
だからね、ちょっと話余談なんですけど、
本気ですよね。
私をね、たぶん10販させるということにおいて、
たぶん誰よりも本気な人の一人なんですよね。
ありがとうございます、本当にね。
エリーさんとかは10販させるぞとかじゃなくて、
10販が決定してると思ってるんですよ。
通過店らしいんですよ。
なんかすごいなと思って。
私以上に私の可能性をすごい信じてくれてるんですよ。
カリンさんが今やってることは全て通過店ですと。
全部どうせできるんで大丈夫ですみたいな。
すごいなみたいな。
いわしぃさん、みこさん、これどうやって作ってるんですか?
気になるってことでね。
すごいですよね、本当にね。
私も何がどうなってるのかよくわかんないんですけどね。
いわしぃさん、エリーさんとみこさんの行動が
ちょっとずつ違っていて面白い。
そうなんですよね。
お互いすごい熱が入ってることは間違いないんですけど、
方向性がやっぱりちょっと違うんですよね。
でもそれもやっぱり性格というかね、
なんか面白さですよね。
みこさんと私はたぶん結構似てるんですよ。
エリーさんと私は結構違う部分があって、
だけど私はその違いにすごい救われてる部分があるんでね。
なんか人って面白いなと。
だからね、これちょっと本当に余談なんですけど、
その運をつかむみたいな話ともちょっと関連するんですけど、
何かに挑戦しようとかっていうのってパワーいるじゃないですか。
そこまでのパワーがね、なかなか日常生活忙しかったら
湧いてこない人もいると思うんですよ。
そういうパワーが湧いてこない自分を責めちゃう人っていると思うんですね。
例えばね、カリンさんがそんなにいろいろ挑戦できて羨ましいとか、
私そんなパワーが残ってないんで、
そのパワーが羨ましいですとかってよく言われたりするんですけど、
なんか私でもね、なんで今こうやって頑張れてるかっていうと、
皆さんに応援されてるからみたいなのもあるんですよ。
つまり何が言いたいかっていうと、
自分一人で頑張ろうとかいう気持ちってあんまり湧き上がってこないんですよね。
だからそれをあてにしてもあんまりいいことがないんですよ。
いわしぃさん、えりぃさんはいい意味で違う人でリスペクト。
たしかにいわしぃさんとえりぃさんは全然違いますよね。
たまきさん、おはようございます。
みこさん、私は営業してたのでそういううちも騒いでる。
そうですよね、すべてをフル動員してくる感じありますもんね。
だからね、誰かを応援するっていうのが実はね、
一つね、皆さんのスイッチを押す方法なんですよ。
別に私じゃなくてもいいんですけど、
自分の中でエネルギーが湧いてこないときって結構簡単で、
誰か応援したい人とかできたら、
どこからそんなパワーあったんだろうっていうぐらいね、
27:02
なんか頑張れたりするんですよ。
そういうもんなんですよ。
だからやっぱり人間って、
所詮共同体の生き物っていうか、
社会性のある生き物なんだなって私はすごい感じるんですよね。
だから私、自分一人で例えばコンテンツをコツコツ作るとかも無理なんですね。
なんか例えば講座生とかがいて、
その人の顔とかが具体的になったときの方が、
コンテンツの作り方に力が入るというか、
いろんな発想が湧いてきたり、
こういう発信とかも、
適当にどんな人でもいいから聞いてほしいとかじゃなくて、
今日の配信はこの人に聞いてもらおう、
その人のためにっていうので、
要は私の日々の発信も、
誰か特定の人の応援をしてるんですよ。
応援するから頑張れる、
応援するから朝起きれる、
応援するからゴールデンウィークとか関係なく、
朝からライブやっちゃうってことなんですよ。
それがたった一人でも届けばいいなと思ってやってるんですね。
そしたらまたそこでレターとか来るんですよ。
最近もすごいまたレターいただいたり、
ギフトいただいたりして、
本当にありがとうございますって思うんですけどね。
なんでみんなギフトつけてくるんでしょうね。
なんかスタバのチケットとか、
なんかの商品券とか、
なんかスパのチケットとか、
なぜか結構みんなつけてくるんですけど、
あれはなんでなんだろう。
私がそうやって言ってるからなのかわからないですけど、
そういう連鎖があって、
そういうのがあったら、
そっかそっかこれちゃんと届いてるんだ、
だからもっと頑張ろうとか、
もっと役に立てる自分になるために、
なんていうのかな、
もっと自己投資とかもしてですね、
もっとこのでっかい自分になって、
もっと返せるもののレベルを上げていきたいとか思うわけですよ。
だからそういう循環の中でしかですね、
あの挑戦とかって、
なんか生まれないような気がしてきて最近。
だからねパワーが何ていうか湧かないって人は、
自分のことだけを見てる可能性があるんですよ。
そうじゃなくて、
この人応援したいなとか、
そしたらそれが何の得になるのかもわからないけど、
とりあえずそこにパワー込めてみるとですね、
結構次が見つかるんじゃないかなっていうふうには思いますね。
きょきやさん、えりぃさんの思う、
かねえさんの最終形はどんな感じなのか聞きたい、
確かに。
何かをすごい思い描いてるんですよね。
ありがとうございます。
えわしぃさん、みこさん、
私も営業してたからわかりますって。
そうそうそうね、
なんか営業の人は結構営業魂、
なんか疼いてる感じありますよね。
ささかなさん、
応援がかねえさんの源なんですねっていうことで。
そうなんですそうなんです。
でも皆さんもよく考えると、
そうな気がするんでよくよく考えてみてほしいんですよ。
自分一人でパワーが湧いてくることって多分ほとんどなくて、
なんかこの人を応援したいとか、
この人の助けになりたいとか、
女性は特にそういうことじゃないと、
なかなか難しいんじゃないかなと思います。
稼ぎたいだけで、
なんていうのかな、
動けないっていうか、
だからそこを起点にしちゃダメだと思うんですよね。
男性はそういうのできるんですよ。
アメリカンドリーム目指すとかね。
1億目指すぞみたいな。
それに向けて関係ないこととか、
なんかたくさんできるっていうか、
だけど女性はそういうことじゃないんですよね。
やっぱ誰に役に立ちたいとか、
30:00
そういうのがあって、
すごい力が湧いてくる生き物だと思うんで。
だからね、
それぜひ意識して動かれてみると、
自分でもびっくりするようなですね、
自分に出会えたりとか、
そこで才能が伸びるんですよ。
才能っていうのは使ってあげないと伸びないんですね。
美子さん、アメリカンドリーム全く興味ないってことでね。
そうですよね。
はんちゃん、分かります。
地域が絡むと私は強いと自負。
そうなんですよ。
それが大事なんですよ。
岩信さん、稼ぎたいあんまりないな。
生活するためのお金は必要だけど、
自分の使命のためにやりたい。
そうですよね。
女性はそうだと思います。
自分の能力を活かしてる感覚とか、
可能性を使い切ってる感覚のほうが、
絶対大事な人のほうが多い。
で、そういう人の場合は、
なんていうかな、
結局その自分の才能とかっていうのを、
使ってあげることで、
伸ばしていく必要があると思うんですよ。
で、そうなった時には、
自分が例えば誰かを応援する。
例えば今回、美子さんが、
私を応援してくれるとかなったらね。
そういう時に何が起こるかってことをね、
伝えたいんですよ。
すごいまた余談に戻っちゃってるんですけどね。
最終的にはちゃんと捨てかつの話いきますんでね。
ちょっと待っといてほしいなと思うんですけど。
あのね、今回すごい特に思うのが、
なんか私はすごい応援してくれてる人、
特にリーダーの人とかっていうのは、
熱量が多く応援してくれてるわけじゃないですか。
そうなるとね、みんなね、
駆使してくる能力が全然違うなって思うんですよ。
私から見るとね。
例えば美子さんとかだったら、
やっぱり営業経験とかがあるから、
なんていうかな、
営業力をすごい駆使してきてるなって感じするんですよね。
あとコミット力みたいなところもすごいあるし、
やっぱバランスがすごく良かったりとかね、
私が言ったことを勝手に資料に落としてくれてたりとかね。
なんかそういうのはすごい上手だな。
営業ってやっぱ情報戦じゃないですか。
情報が命じゃないですか。
だからそういう情報を、
ちゃんと横々に連携するみたいなこととかもしてくれるから、
そういうのすごいなと思うし、
えりぃさんとかは、やっぱポップなんですよね。
ポップ命な人なんですよね。
えりぃさんは、
かりんさんの本が本棚に飾られてるところを見たい。
それを、それがね、
もし平積みにされてなかったらね、
勝手に平積みにしていきたいとか、
ポップとかを置いて、
かりんさんの本をちょっとでも、
なんていうかな、豪華に彩りたいみたいな。
そういう感じなんで、
えりぃさんとかは、
ポップの研究を多分半年ぐらいしてるんですよ。
本屋とかで。
ポップの研究を半年して、
解像度を上げて、
で、今ポップを大量に作ろうとしてくれてるわけなんですね。
だからやってること、皆さん違うじゃないですか。
わかります?
それは全部その人たちの、
これまで積み上げてきたスキルとか能力を、
全部、なんていうかな、駆使してるんですよ。
総動員してやってくれてるんですね。
で、その中に言ったら自分の、
なんていうかな、才能とかスキルとか全部入ってるんですね。
だからね、それをよく見ると、
自分の強みっていうのが全部あるんですよ。
で、しかもそれをすごい使ってるから、
才能が磨かれていくんですね。
で、磨かれていくと、
人に見出されるわけですよ。
私もすごい皆さんのね、
知らなかった才能っていうのをまたすごく今回見せていただいて、
33:03
で、そうすると、
じゃあ次こういうことはこの人に頼もうとか、
そういうのが私の中ではっきりしてくるんですね。
なのでね、誰かを応援するってことは、
そこで自分の能力とか才能がやっぱり活かされる形になるから、
より自分が人として輝くことになって、
かつ相手から見つけてもらえるんですよ。
私とかも今回そういうふうに、
いろんな人が頑張って動いてくれてて、
その中でこの人はこういう才能があるんだなとか、
この人はこういうとこで意外とこういう底力を発揮するんだなとか
っていうのが分かったら、
私のその協力者リストみたいなとこにね、
脳内にそれがあるんですけどね、
そこに入ってくるわけですよ。
そうすると、私が今後もっと大きい仕事をするときとかに、
この人はこれをお願いしようとか、
いろいろとチャンスが増えるってことになるんですね。
それこそ運をつかむみたいな話になるんですよ。
だから今日は運をつかむ、捨て勝つの話で、
捨てるほうの話をこれからしていくんですけど、
拾うほうの話で言ったら応援ですよ。
皆さん誰か応援してますかと、
自分ばっかり応援されたい応援されたい、
そういうふうに思ってませんかってことなんですね。
だから欲しいものはまず自分が与えるんですよ。
応援されたいんだったらまず誰か全力で応援するんですよ、
みたいな、そういうことの循環の中にやっぱりいるのが、
すごい大切だと思います。
笹原さん、ポップの研究すごいということで。
そうなんですよ、ポップの研究すごい感動的ですよね。
だからエリーさんはすべての情報がね、
私の出版講演会のための仕入れみたいになってるんですよ。
出版の講演会だったり、出版をどうやったら
より多くの人に届けられるかっていう研究。
あとエリーさんの長所とかでいくと、やっぱりつながり力ですよね。
昨日ちょっとギバーの話で言ったんですけど、
ギバーの人がすごい成功する理由として、
偶然性を活用してるって話があって、
その偶然性がどこから生まれるかっていうと、
薄くて広いつながりなんですよ。
エリーさんは広範囲に活動するから、
すごい活動範囲の幅広いんですね。
私が絶対にリーチできない人とのつながりとかを
すごい持ってるんですよ。
これ架空さんとかもそうなんですね。
こういう人っていうのはつなげる人材なんですね。
そうなるとすごい動きができるんですよ。
私のことを知らない人にも
広められる力を持ってるんですよ。
結局そういう力が世の中変えていくとか、
例えば音声配信の文化変えていくとかいうときに
非常に大切になるんですね。
だからそういう力にもすごい気がつけて、
胸圧ですよね。
みんなすごいなみたいな、すごい力持ってんなみたいな。
名古屋の千葉アイズさんとかもね、
元からすごいっていうのは分かってたけど、
プロジェクトにこの人は落とし込むんだなとかね。
そうなんですよ。
それ以外の方も皆さんそれぞれに
やっぱり意見言ってくれたりとかしてね。
だからすごいなと思いますね、本当にね。
岩信さんもブクサポタイ入れますかということで。
本当ですか?嬉しい。
岩信さんがもし入ってくれるんだったら、
36:01
ぜひ。
じゃあ後でご案内を送らせてもらいますね。
多分博夫さんとか福岡の人たちが。
ただ福岡がまた強化されちゃうからね。
他の地域もちょっとそれなりに。
それなりにというか皆さん頑張ってるんだけどね。
どうか圧倒されないように。
岩信さんじゃあちょっと後でご案内しますね。
専用のディスコードみたいなのがあって、
そこに入っていただくっていう感じです。
博夫さんと行けるとこ回ろうって言われて。
ありがとうございます。
名古屋さん福岡に圧倒される。
福岡の人本当すごいんですよね。
参加者の人とかでも今回結構出版公演が、
福岡から来てくれる人いますからね。
明日、ウニさんっていう方とコラボライブするんですよ。
ウニさんとはね、私ずっと昔からつながりがあって、
ウニさんご自身でサービスもされてて、
自分軸がすごい強くて素敵な方で、
これまで私のイベントにも来てくれてて、
っていう方なんですけど、
ウニさんも福岡から来てくれますからね。
最近どうしたっていうぐらいね、
周りをすごい福岡勢が踊ってるっていうかね。
踊ってるっていうかすごいなって思ってるんですけどね。
関西はみこさんカラーのバランス力で行きましょうってこと?
そうなんですよ。
それぞれの地域のカラーがあるから、
競争とかでもないんでね、別に。
競争じゃないし、すごい動いた人が偉いとかでもないんでね。
本当にその人たちのペースでやってもらえたらいいかなとは思ってます。
そんな感じなんですよ。
なので、今これを聞いててパワー湧いてきませんとか、
ゴールデン明けからですね、
私も今年何か動きたいってそういうことを思って、
5年10年経ってますと。
このままだと私も定年まで行きますみたいな。
それに危機感を持ってる人がいるんだとしたら、
全然焦る必要はなくて、
ちょっと多分先見すぎなんですよね。
2歩先、3歩先とか見すぎ?とか、
関西系の人を見すぎ?
その関西系の人と自分が違うから、
その差に圧倒されるっていうか。
だけど別にそういうこと考える必要なくて、
自分は自分で成長していくだけじゃないですか。
言ったらどの人も。
みんな自分よりは上がいるんですよ。
だから私も、
私より上な人って上って言ったらなんですけど、
自分よりも先行ってる人なんていっぱいいるし、
自分よりもすごいなって思う人っていっぱいいるわけですよ。
でもそんなこと言っててももう切れないじゃないですか。
だからそこは本当にどうでもいいんで、
今よりも1%成長するかどうかってことが、
とても大切なんですね。
そこに集中する。
そのために大切なのは、
自分から湧き上がってくるものがまだないんだったら、
人を応援するってことですよね。
本当に応援すると応援されるんで。
すごくシンプルな世の中の人生の法則なんで。
エネルギー出してない人はエネルギーもらえないんですよ。
本当に。
湧き上がってこない人のことを誰も応援しようとも思わないので、
だからね、それは大事。
そのエネルギーっていうのは元気そうとか、
パワーがあふれてるとか行動力がすごいあるっていうことだけじゃないんですよ。
39:00
すごい静かに見えてもそのコミット力がある人とか、
すごい観察力があって、
丁寧な仕事をする人も全部エネルギーがあるんですよ。
だからそれは自分の中のエネルギーっていうのは絶対あるから。
だからそこは焦らずにですね、
ただ出さないと出てこないからね。
最初出すきっかけとしては、
誰かを応援するのが一番手っ取り早いんじゃないかなって思うからね。
誰もいないんだったら私のことね、
ちょっと7月ぐらいまで応援してもらえたら嬉しいですし、
私が10班になるまで一緒に頑張ってくれたら嬉しいし、
私じゃなくてもね、
誰か皆さんがずっと応援してるような人がいるんだったらね、
その人をまず全力で応援してみる。
そうすると応援するってことはやっぱり自分の力総動員するってことなんでね、
これまでの。
そこでやっぱりね、自分の強みを体感できるんですよ。
それが大事です。
そしたらそれを使って、
例えばサービスしていったりとかできるからね。
ただそれだけの話なんですよね。
時矢さん、関東も負けないぞと言いつつ、
平日動けないのが悔しいってことでね。
いやそうですよね。
ありがとうございます。
その気持ちだけでも。
あの、なんていうかな、
あんまりここで詳しくは言えないんですけれども、
言いながらいっぱい言ってるんですけど、
通勤中とかね、
何かいつもよく通る場所がある、
そこに本屋があるとかね、
そういう人はね、
それはそれで何かご協力。
買った本をね、
なんか友人に配るとかね、
いろいろやりようがあると思うんで、
なんかそういうのをね、
お願いできたらなと思ってます。
特に、
いやほんと関東ね、
関東ほんとお願いしたいっていうのはありますよね。
正直ね。
玉木さん、時矢さん、
私もエリアも動きも半端だけど、
ちっちゃく頑張りますってこと。
いやいや、
これ数が勝負とかじゃないんでね、
数が勝負じゃないんですよ。
ただ誰かの習慣に入り込めたらいいなっていうのは、
すごい思ってます。
毎日東京駅通りますみたいな人がいるんだったらね、
ちょっとそこで、
ちょっと本屋寄ってくれませんかみたいなね、
そういう感じなんですよ。
玉木さんもありがとうございます。
いろいろ忙しい中やっていただいて、
すごい生活の変化があってね、
大変な時期なのにね、
僕サポータイに入っていただいてありがとうございます。
そうそう、
だからこういうのもね、
自分のペースなんでね。
だけど、
なんかそういうふうに応援していくことで、
絶対見えてくることもあるんでね。
皆さんもぜひね、
誰か応援してみることによって、
元気になってほしいなと思います。
だからね、応援するってすごい不思議なもんでね、
応援すると、
なんとなく自分から奪われてる感じするじゃないですか。
自分ばっかりが応援して、
応援される人がすごく何かを得ている。
ずるいみたいな。
こうなると、
あの、
損得感情とかになるんだけど、
そうじゃないんですよ。
実はね、
応援して得してるのは自分自身なんですよ。
そう、
応援するというね、
経験を言ったらさせてもらってるわけじゃないですか。
ね、
それによって、
すごいパワーをもらえたりとか、
自分のスキルが可視化したりとかね、
それに自信を持てるようになったりとか、
仲間の繋がりが増えたりとか、
主催者の人とかにこう、
見出してもらえたりとか。
だからね、
応援ってチャンスなんですよ。
応援って運を開くための、
42:00
一つの習慣なんですよ。
だからね、
応援を習慣化するのはすごい、
なんかいいことだと思うし、
私も定期的にやっぱ誰かをね、
定期的にって言ったら誰なんですけど、
応援するようにしてるっていうか、
応援したいっていう気持ちをね、
忘れずに行動してます。
みこさん、
応援してますがめっちゃ満たされてますってこと、
ありがとうございます。
みこさん確かにね、
早く本を読みたくてしょうがないし、
早く5月26日になってほしいみたいな感じですもんね。
スタートダッシュのとこでも待ってる感じですよね、
すでに。
もう1ヶ月前から。
そうそうそうそう。
いや嬉しいなと思ってね、
そんなに人の本ね、
楽しみになることあります?と思って。
ときやさん、
ちっちゃくても自分のできる範囲で最大の応援をする。
そうなんですよ。
そういう自分に多分ね、
自分が一番感動すると思うんですよ。
私ってここまで、
なんか人のために、
なんかできるんだなとか、
なんか自分ではそんなに頑張れないと思ってたけど、
ここまで頑張れるんだなと。
だからそれって自己犠牲とか、
そういうことじゃないんですよ。
なんかすごく幸せな気持ちになるんですよ。
わかりますかね。
だからね、
でもそのポイントっていうのは、
ギバーの本にも書いてたんですけど、
無理しないってことなんですよ。
自分ができる範囲を決めて、
その中で最大限やる。
それをその範囲を超えちゃうと、
やっぱり自己犠牲になったりとか、
相手にムカついちゃったりとかするんで。
そこのラインは自分で決めましょうね、
ということなんですよね。
結局すいません、
全然関係ない話になっちゃったんですけど、
でもね、
応援も運を開く話なんで、
ぜひやってみてほしいなと思います。
そしてそんなゴールデンウィーク中にね、
やっておきたい、
運を開くための捨てかつ習慣なんですけど、
長期休みっていうのは、
私はいろんなものを捨てる時期だと思うんですよね。
いつもそういうふうに思ってるから、
なんとなく私も意識の中で、
休みの期間中っていうのは、
とにかくいろいろ捨てるようにしてます。
これは年末年始とかもそうだし、
必ず捨ててます。
やっぱりね、
運をつかむとか、
最近働くまちゃんもね、
ラッキークマっていうコンテンツを販売されてて、
それもすごい大好評だったようですけどね。
やっぱり運つかむってね、
私は才能っていうか、
磨けるスキルだと思ってるんですよ。
誰でも今より運良くなることとか、
運をつかむこととか、
今の自分だったら無理だろって思うことを
叶えることはできると思ってるんですね。
だけどそれは、
引き寄せとかそういうことはちょっと違うっていうか、
運を引き寄せるような自分でいたら、
それと同レベルのものが寄ってくるっていうだけだから、
引き寄せでもなんでもないんですよ。
みたいなふうに思ってて。
大谷翔平選手が、
昔マンダラチャートとかでね、
いろいろ自分がトップアスリートになるために、
どうしたらいいかっていうのを書いてたんですけど、
その中で、
やっぱ運をつかめる人になるっていうのがあったんですね。
マンダラチャートの中に。
そのために、
例えば人の悪口を言わないとか、
45:00
ゴミ落ちてたら拾うとかね、
あるわけですよ。
めっちゃ運つかんでるじゃないですか。
でも、
大谷選手は何でそれをやってるかっていうと、
行動でやってるんですね。
別に財布とか振ってないんですよ、
新月の日に。
そんなことをやってるわけじゃないですよ。
だからやっぱり行動なんですよね。
だから、
そのための運をつかむための行動の一つが、
私は捨てることだと思ってます。
岩井さん、
今ちょっとずつ捨ててます。
ごちゃごちゃしてるより、
いらないものを減らしたほうが、
必要なものが見やすくなる。
そうなんですよ。
だからね、
ゴールデンウィーク明けとか、
皆さんまたね、
自分のお仕事に戻っていったりとかして、
また日常が始まっていきますよね。
そうすると今4月だけど、
もう5月に入るから、
あっという間に5、6、7で、
もう秋ぐらいになってるんですよ。
気づいたらもう私の出版講演会も終わってね、
もう秋になっちゃってるんですよ。
分かりますかね。
秋になってなんとなく寒くなって、
家にこもってたりとかしたら、
気づいたら冬になってるんですよ。
そういうふうにしてですね、
1年がもうあっという間に終わっていくんですね。
特にわんままさんとかだと。
だからね、
運切り開きたいんだったら、
やっぱ今からやるべきなんですよ。
ゴールデンウィークだからいいやとかね、
そういうこと言ってたらね、
次お盆になるんですよ。
お盆過ぎたら頑張ればいいやって言ったらね、
もう次年末年始になってるんですよ。
そういうふうになってるんですね。
だからね、
そのサイクル変えていこうぜっていう話なんですよ。
そのために大切なのは、
やっぱり今現代人には、
いらないものがすごいくっつきすぎてるんですよ。
そのいらないものの処理に追われて、
管理コストに追われて、
結局運命切り開けないとか、
自分の理想とする人生にたどり着けないんですよ。
邪魔なもの多すぎて。
邪魔なものが多いだけじゃなくて、
その邪魔なものを管理することに時間を取られて、
結局本当にやりたいことに一生たどり着けないんですね。
で、一方で運をつかむ人っていうのは、
自分が欲しいものが明確で、
いらないものをね日々捨ててるんですね。
だからそこに直線距離で行けるっていうか、
だからそれによって人生の進みっていうのが、
やっぱりすごい早い人と遅い人がいるわけですよね。
で、皆さんがですね、
100年とか200年生きられるんだったら、
それでもいいと思うんですよ。
別にもっとゆっくりいってもね、
どうせ200年もあるんだし、
あと100年ぐらいあるから、
あと100年ぐらいしてから考えたらいいかってなるんですけど、
少なくとも今の現代医療ではですね、
100歳とかもう結構難しいと思うんですよね。
そうなって今皆さんが40歳だとしたら、
健康寿命っていうのは、
もう本当にあと20年とか30年ぐらいしかないかもしれないわけですよね。
ってことはもう折り返しちゃってるんですよね。
だからね、
無駄なものはどんどん取り去ってね、
やりたいことはさっさとやったらいいんですよ。
本当に私は思ってるんですよね。
岩井さん、ミニマリストになりたいわけじゃないけど、
好きなものだけの生活にすっぴりさせて。
そうですよね。
そういうわけでね、捨て勝ちの習慣でいくと、
まず一つ私がオールデンウィークにやってて、
皆さんもやるといいよって思うのは、
クローゼットの整理ですね。
クローゼットと靴の整理です。
48:01
クローゼットはですね、
私の部屋って本来的にないんですけど、
気づいたら私のもので一つの部屋を占拠してて、
気づいたら私はそこを勝手に自分の書斎にしてて、
勝手に自分の机とかソファーとか全部買ってですね、
今はお題の書斎になっちゃってる場所があるんですね。
そこにクローゼットがあって、
そこも別に夫も置いていいんだけど、
気づいたら私のものだけになってて、
私の服が何着もあって、
夫のスーツがかろうじて一着だけかかってるっていうね、
すごいかわいそうな感じになってるんだけど、
このクローゼットとかを整理するわけなんですよ。
岩井さん、まさにクローゼットが一番汚い。
そうなんですよ。
だから売ろうと思ってついつい確保してるものとかあるじゃないですか。
靴ね、めっちゃ高くて買ったんだけど、
それがなかなか足が痛くて履けないと。
でも綺麗だから残してる。
これ何ならメルカリとかで売れそうと思って残ってるやつないですか。
そういうのを全部捨てるんですよ。
これが大事。
だから私はそういうのをやってます。
それやると判断力とか決断力が上がるんですね。
だから次から同じ失敗をしないようになるんですよ。
次何か買おうとするときに、
でもこれこういう理由でまた捨てたしなとか、
この管理コストがかかるしなとかなるんですよ。
だから全部捨てるっていうのが大事なんですよ。
迷ったら捨てるっていうのを私はやってて、
捨てるのがすごい怖かったとしたら、
捨てるかもしれないっていう箱を用意するんですね。
そこにゴールデンウィーク中とかにそれを入れていくんですよ。
それで1ヶ月経ってそん中何も見なかったら全部捨てるっていう、
こういう方式にしていくんですよ。
なので、捨て箱。
捨て箱をいつまでも捨てさせないっていう。
捨て箱が1年ぐらいある人とかいるんですけど、
それ捨てじゃないじゃないですか。
だから捨ての箱にちゃんと期限を書く。
1ヶ月ぐらいでいいと思います私は。
1ヶ月使ってそこを1回もタッチしなかったら、
一生使わないんですよもうそれは。
っていうルールにして機械的に捨てる。
例えば期限を決めるじゃないですか。
そしたらゴミ捨ての日とかをカレンダーとかに入れておくんですよ。
その時に捨てに行くっていうね。
こういう感じでやるのが結構大事かなというふうに思うんですね。
なのでまずはクローゼットと靴の断車利なんですよね。
私もそれをすごい意識してから、
クローゼットって私の今のクローゼットって店みたいなんですよ。
自分で言うのも何なんですけど。
なんかハンガーを統一したんですね。
ハンガーの統一にちょっとお金かかったけど、
ハンガーを全部一緒にしたんですよ。
そうするとその時点で美しいんですね。
色とかも全部統一されてるからね。
それを使ってそのハンガーの本数しか服を買わないんですよ。
そういうふうにするとすごいルールが明確だし、
隙間を空けるようにしてですね。
51:00
服と服の間に。
洋服屋さんのクローゼットって、
クローゼットってかかってるのって絶対隙間空いてるじゃないですか。
しかもハイブランドのお店の方がその隙間が広いんですって。
私は自分をハイブランドとしてブランディング化していきたいので、
っていうことは自分のクローゼットはハイブランドと同じじゃないとダメなんですよ。
だからできる限り物を減らして、できる限り隙間を空けてるんですね。
だからいつも捨てられる服はないかっていう目で見るんですよ。
前まではですね、妹にこれあげられないかなとか、
これすごい高かったけど全然着てないからもったいないとか思うんですよね。
特に服とかで例えば10万とかだったらね、
いやさすがにこれ捨てられないとなとか思うんだけど、
結局それを売ったりするのも手間なんですよ。
だったらもう手放したほうがいいんですね。
だからそういうのをね繰り返し続けて、
今めちゃめちゃ隙間が空いてるんですよ。
そうすると不思議なことに物欲が湧かないんですね。
だってそこの好きな物しかない空間から、
何か買ったら何かを絶対捨てないといけないんですね。
だったらそれに見合う物かなって考えて物を買うから、
まず物がそんなに欲しくないんですよ。
かつ買うときはもう絶対お気に入りの物と交換するわけだから、
絶対好きな物なんですね。
みたいな感じにするのがめちゃめちゃおすすめです。
あんちゃん、まさにステイ箱がずっとステイしてるので、
そうですね、その辺は女王とか女性は特に入っちゃうんですよ。
これを着てたとき何かああいういいことがあったなとかね、
これいくらぐらいするんだよなとか、
これいつか着れるかもしれないなとかね。
身長派の人とかは特にね、
それ考えてたら多分一生捨てれないんで、
そこは機械的に行くっていうね。
ささかなさん、私は夫の物もどんどん捨てる。
それわかる。
いわしんさん、夫使わないのに捨てられない。
私の方が定期的に断捨離。
でも意外に男性って捨てれないですよね。
男性捨てれないなって思います。
私、夫が服とか靴めっちゃ好きなんですよ。
そしたらね、そういうのも死ぬほど持ってて、
もう相手の実家とかにもあるんですよ。
あなたさ、体一個しかないんだから、
もうそれ捨てたらいいじゃんって言うんだけど、
絶対ダメなわけですよ。
私からしたら結構ね、いいものとかも持ってたり、
ヴィンテージのものとか持ってるから、
売ったら結構お金になると思うんですね。
私それでハワイとか行きたいんですよ。
でもそれ一回言ったらめっちゃ怒られて、
そこには触らないようにしようと思って。
夫はすごい掃除得意なんですよ。
整理も好きなんで、
物は多いんだけど部屋は綺麗なんですね。
だったらもういいかなと思ってるけど、
本音的には私は全部それを売り飛ばしてね、
海外旅行とか行きたいなと思ってます。
【コメント】5年以上着てないしサイズ合わないのに
捨てようとすると怒られる。
ありますよ。あるあるですよね。
【コメント】ノキアさん夫を捨てなければって確かに。
間違って夫を捨てたら大変なことになりますよね。
54:01
1つ目はクローゼットとか靴の断捨離。
特にねトリッキーなのは靴だと思いますね。
服もトリッキーだけど。
なんかね服って着てないなって思ったら、
まだ捨てれると思うんですけど、
靴ってなんか捨てにくくないですか?
すごい綺麗だとなんとなくそのまま置いといちゃいません?
とかちょっと歩くだけだったらこれでもいいかなとか。
だけどねこの靴が癖物なんで、
靴はどんなに高くても足に合ってなかったら
もう捨てたほうがいいです。
それを譲るとか余計なことを考えないっていうのがポイントです。
あともう一つそれでも捨てれない人に言いたいのは、
家賃をまず考えてほしいんですね。
家賃で自分の平米で割ってほしいんですよ。
そうすると平米あたりのお金が出てくるわけですね。
もし仮にストックしてる箱とか、
すごい捨てようかなって思ってるものを集めてる箱みたいなのがあって、
それを置いてる面積っていうのがあるじゃないですか。
そこを金額で換算してみるとすごいいいと思うんですよ。
すごい金額になってると思うんですよ。
それだったらそこ空いてるほうが絶対いいわけじゃないですか。
みたいな感じなんです。
クローゼットや靴の断捨離、これが一番ですね。
そして二番目ですね。
まず一つはだから物の断捨離ですよね。
そして二つ目が何の断捨離かというと、
情報の断捨離です。
金額計算は私に刺さるやり方。
刺さるやり方っていっぱいあるんですよ。
よくこんまりさんとかときめくかときめかないかとか言うんですけど、
それだけだと難しい人は難しいんですね。
その場合は金額に落とすっていうことです。
例があんまり良くないかもしれないけど、
例えば家賃が20万ですってなった時に、
その中の一室の結構なスペースを占めてるって言ったら、
それ月5万とかするわけですよ。
月5万ってことは年間60万ですよね。
っていうふうに考えるんですよね。
それにお金を払ってるんですよ。
使ってもないものの管理コストにお金払ってるんですよ。
もっと言うんだったら、
例えばすごい管理が難しい服とかってあるじゃないですか。
毎回クリーニング行かなきゃいけないとかね。
そしたらその管理コストにお金払ってるんですよ。
だからそこまで管理する価値があるかっていう視点もすごい大切なんですね。
物を買うっていうことは、
その管理コストを全て引き受けるってことなんですよ。
場所も取らないといけないし、
それがもしクリーニングとかだったら、
そこにさらに維持コストもかかるじゃないですか。
そこまでして入れるべきものなのっていう、
そういう視点なんですよね。
岩井さん、じゃあ一緒に断捨離しませんかってことで。
捨ててください。
なんならこれを今聞いてる間に捨ててほしいんですよ。
だから今日のこの配信はゴールデンウィーク中の皆さんが
57:01
掃除をしながら聞いてほしいんですよ。
掃除をしたくなる配信っていうのを目指してるんです。
前半全く関係ない話してますけどね。
だからタイムスタンプをつけとくんで、
後から掃除のコーナーだけでも聞いて、
それを聞きながら、今1個でも今この瞬間に部屋を見渡して、
1ヶ月以上使ってないものをもうさっさと捨ててほしいんですよ。
ちなみに私は今日散歩に来る前にも、
部屋の中のものをバッと捨てて、
ゴミ袋を一袋にして捨ててきました。
初めて参加、情報確かにですってことでね。
情報も大事なんですよ。
どんどん捨ててください、皆さん。
ときやさん、確かに外部倉庫に預けるのはちょっと戸惑うのに、
家の中の管理コストは気にしてないのはおかしい。
そうなんですよ。
だから今度ね、それこそこの朝チャレンみたいな感じの30日チャレンジでね、
私捨てかつのね、チャレンジ部屋しようかなと思ってるんですよ。
どっかの時に。
そこで毎日みんなで物捨ててくんですよ。
そうそうそう。
そういうのいいかなと思ってね。
そうそうそう。
だからぜひね、皆さん頑張ってほしいなと思います。
いわしぃさん。
いくつかメルカリで売るかもと空き箱を全部残しておくのはやめましょう。
やめましょう。
あのメルカリで売るかもとか本当に最もやめたほうがいいんですよね。
すごい豆な人だったらいいんですよ。
そういうの得意な人いるじゃないですか。
本とか。
そういう人はいいんですよ。
だけど豆でもないし、そういうの今までやったこともない人が、
いわしぃさんやったことあるかもしらんけど、
やったことない人が意外にそういうこと考えてるんですよ。
だからメルカリに売れるかもボックスみたいなのが、
一生減らないみたいな状態になってるんですね。
でもそれだったらもう捨てたほうがいいんですよ。
はんちゃん、あみこさん。
情報の断捨離。
もうすでにあらゆるものを捨てたい。
すでにあらゆるものを捨てたいんですね。
素晴らしいですね。
良ければ私が捨てる対象にならなければいいなというのを願うのみなんですけどね。
はんちゃん。
収集心が物や情報に向かうと厄介。
確かにね。
そうなんですよ。
だから収集心の人は結構厄介なんですよ。
それが素晴らしいところでもあるんですけどね。
さらさん。
路上班の社宅暮らしなので頻繁に捨て方しないと大変。
そうですよね。
でも私なんか学生時代の寮の時に畳一枚に住んでたことあったんで、
2畳とか。
2畳のとこに先輩と6畳の部屋、カーテンしきりで途中まで一緒に住んでたんで、
2畳の部屋に住んでたことありましたけど、
2畳だったら2畳なりになんとかするんですよ。
だからね、部屋は広い方がいいかっていうと、
これすごい考えものなんですね。
私実家とかがすごい広いんですよ。
で、今そこに母が一人で住んでるんですけどね。
そうしたら物膨大に増えていくしね。
今父が亡くなって母一人なんですけど、
そしたら変な話、遺産持ってる人みたいになってるじゃないですか。
だから服とか、帰ってる度に何か増えてるんですよ。
お母さんそんなに物欲とかもないし、
もう買うものないわって毎回言ってるのに、
なぜか空港に私を迎えに来る母の格好とか全部新しいんですね。
1:00:03
あなたいつどこで何を買ってるのってすごい思うんですけどね。
でもね、もしうちの母が亡くなった時に、
あの家整理するの相当大変だろうなと思うんですよ。
だから物ってサイズに合わせて増えていくから、
必ずしも部屋が広いこととかっていうのは、
いいことではないんじゃないかと私は思ってるんですよね。
それよりもミニマムな部屋ですっきり暮らした方が、
実は幸福度は高いんじゃないかなとかも思ったりしてます。
捨てかつめっちゃいいですねってことで。
羽生さん、捨てチャレも開催してほしい。
ありがとうございます。
捨てチャレどっかで開催しますわ。
覚えてたらどこかで。
でも捨てチャレも、浅チャレも、
私自分が今こうやってやってることじゃないですか。
やってることだから何の負担もないんですね。
捨てチャレも毎日私物捨ててるんで1個以上。
全然何の負担もないんですよ。
だから捨てチャレはね、
みんなが捨てた物をひたすら写真に送っていくっていうのを
やったらどうかなって思うんですよ。
捨てた理由とかを書いていくと。
そしたらそれを見て、
似たような物持ってる人とか、
捨てようと思うかもしれないじゃないですか。
だからやっぱ捨てチャレ30日チャレンジいいですね。
30日縛りシリーズいいですね。
すごくいいですよね。
すごくいいと思うんですよ私も。
ありがとうございます。
じゃあこれどっかでやりますね。
いわしぃさん、
はんちゃんわかる私も収集しないと特に情報。
そうですよね。
私の配信聞く人は多いと思います。
言ったらこれも収集じゃないですか。
私の配信聞いてるのも収集なんでね。
かいさん、
初めて参加させていただきます。
自分にタイミングバッチリな内容で参考にさせていただく。
嬉しいありがとうございます。
やっぱ捨て活って皆さん気になるのかな。
まひとさん、
ダサいしたくなりました。
数年越しの服のステイボックス。
収納ボックスごと捨ててスッキリしました。
かりんさんのクローゼット憧れますってことで。
嬉しいありがとうございます。
私は毎日クローゼットと私の書斎に癒されてるんですよ。
結構癒されますよ。
すごいスッキリすると。
クローゼットに並んでる服とかっていうのは
基本私好きなものばっかだし、
カバンとかもそんなたくさん持ってないんですけど、
好きなものとか、
ハイブランドのものとかでも買い揃えてるっていうか、
たくさんないんだけど、
本当に好きなものしか買ってないから、
なんていうかな、
幸せな気持ちになるんですよ。
このクローゼットがあったらいきていけるぐらいの感じになってるんですよ。
そのクローゼットが部屋の中にあって、
その窓辺の方を見たら、
今度オーダーメイドをしたデスクがあるんですよ。
自分の書斎ね。
それにめっちゃ金かけたんですね。
書斎とパソコンとソファーと多分全額で、
それこそ200万とかぐらいしてますけど、
だけどそこまでやったからこそ、
本当に毎日それを見てうっとりしてるんですよ。
もう素晴らしいみたいな、
この部屋は素晴らしいみたいな感じになってくるんですね。
だからむしろお金かけてよかったなみたいになってくるんですよ。
だって毎日、ほとんど毎日そこにいるわけなんで、
そういうのが大事。
その代わり、
その部屋にもう余計なもの入れないみたいになってくるから、
無駄なものを一切買わないんですよ。
だってこの部屋にこれ入れたら、
1:03:02
この素敵な部屋が台無しになるとか思うから、
だからすごい厳しくなるんですね、
ものを買うのが。
だからね、
自分の部屋をすっきりさせておくと、
本当に物欲湧かなくなるんで、
おすすめです。
山木さん、
引っ越しでかなりダンチャリしたのにまた増えている。
怖い。
いやそうですよね。
そうなんですよ。
だからね、
この間ね、
私音プラっていうね、
音声発信力プラスっていうのをやってるんですけど、
講座ね。
この間、
添削会があって、
そこで拡散型の人って、
黙ってたら増えていくよっていう、
すごい恐ろしい話をしたんですよね。
拡散型の人って、
収集心高い人とか、
学習欲高い人とかなんで、
あと活発性がある人とかなんで、
黙ってたら広がっていくんですよ。
黙ってきたら話題も広がっていくし、
全てが広がっていくんですね。
だから黙っていたら、
形状を記憶的にどんどん広がっていくっていう、
そういう存在だよっていう話をしたんですよ。
で、
それと同じことが、
部屋と物の関係においても言えると思うんですよ。
部屋のスペースが広がれば広がるほど、
どんどん広がっていくんですよ。
みたいなね。
だからそこに無理やりメスを入れないと、
一生物は増えるんですよね。
だけどね、
ちゃんと減らしたらね、
なんかそれ以上増やしてはいけない、
みたいな風になってくるんで、
やっぱルールを決めることが、
すごい大事かなと思います。
私だったら、
ハンガーの数以上の服は入れないっていうのは、
ルールなので明確じゃないですか。
そういうのがある方がいい気がします。
えっと、
かりんさんの本の管理方法。
でもですね、
本はね、
私別なんです。
本が結構乱雑に、
重なってる部屋とかちょっと好きなんですよね。
むしろ私、
大学の教授の部屋とかもすごい好きなんで、
本はいいみたいな、
私の中でそういう例外があるんですよ。
なので、
本は、
とは言っても、
私の部屋に置く本の冊数っていうのは決まってるんですね。
そのスペースに入らないものは、
別のとこに本棚があるんで、
そこに入れる。
もしそこもいっぱいになったら、
多分ブックオフとかに売りに行くと思います。
これポイントは、
メルカリじゃなくて、
ブックオフっていうとこなんですよ。
わかります?
メルカリの方が高いかもしらんけど、
メルカリの管理コストがめんどくさいんですよ、
私は。
いちいちいろんな人、
知らない人とかとやりとりするじゃないですか。
評価を気にしたりとか。
もうあれが管理コストなんですね。
それに時間、
例えば1時間とか2時間とか考えてたら、
それ私の時給に換算したら結構高いんですね。
変な話。
何万とかするわけですよ。
その何万を使って、
メルカリで売って、
例えば数百円得したとしても、
それだったらブックオフで買い叩かれる方がいいんですよ。
ブックオフ近くにあるから。
みたいな。
こういう感じが大事ですね。
だからブックオフでは利益を取るんじゃなくて、
スペースを空けるっていう。
ただそれだけ。
その目的でブックオフに行くっていう。
こういう感じでやってます。
ピーコさん、
財布初心者です。
初めてコメントします。
初心者さんなんですね。
おめでとうございます。
財布すごくいいところなので楽しんでください。
断捨離したいと思ってましたが、
目につくところよりクローゼット内や
1:06:01
シューズクロークを優先してやってみようと思いました。
素晴らしい。
ありがとうございます。
女子はクローゼット整理したら
マジテンション上がりますよ。
美容とかそういう運も上がるって
どっかで見たことあります。
でもクローゼットはマジでいいと思う。
美意識が上がりそうな気がするし、
やる気が起きるのはデスク周りですよ。
だから皆さんが何を頑張りたいかによって
頑張るところがちょっと違う気がします。
クローゼットは一日とにかく癒される。
頑張ろうみたいに思える。
癒しの空間なんですよ。
あとおしゃれしたくなったりとか、
好きなものに囲まれたくなるっていうのが
自分の女性性みたいなところに
結構訴えてくれるのがクローゼット。
男性性ですよね、どっちかっていうとデスクはね。
だから私はデスク周りはすごくシンプルで
ほとんど何も置いてないですね。
だけどそのデスクが美しすぎて
毎日デスクをなぜて
変態みたいな感じなんですけどね。
だけどそこでデスクのランプをつけて
アロマもランプがつくんで
アロマのポットもね。
それを2つ焚いたときにね、
最高にすごい気持ちになるんですよ。
そういうのが大事なんですよ。
場所に恋をするというか。
だから恋ができるような場所になってるかと。
そういう感じなんです。
岩井さん。
拡散型を自覚しているので
定期的に優先順位チェック。
大事ですよね。定期的にやるのが大事。
大学教授の部屋めっちゃわかる。
わかります?
私も大好きなんです。
今は結構すっきりした部屋に住んでるんですけど
将来的には本に囲まれた部屋とかを
作りたいんですよ。
だからオーダーメイドとかで
壁面本棚の部屋を最終的には
作りたいんですよ。
今それやったら多分夫に怒られると思うんでね。
これ以上勝手なことをすると多分怒られると思うんですよ。
大幅回収とかになるんでね、部屋がね。
工事の業者とか来てね。
どうしたんだみたいになるんで。
ちょっとまだダメなんですけど
私がね、なんかもっともっと成長したら
その時にはね
私、壁面本棚にする
大工事をしようと思ってるんですよね。
レイナさん。
本専用部屋やばい。
やばいんですよ、私。
本棚を
本棚、自分の実家が
本棚がめちゃめちゃ多かったんですね。
一家族、一人につき一本棚だったんで
本棚に囲まれて生活したっていうか
育ってきたんで
本棚に囲まれた場所が
死ぬほど好きなんですよ。
これは語りだすと止まらないんですよ、本当にね。
レイナさん、カニさん、ルームツアーお願いします。
憧れすぎます。
でもね、別にセンスがいいとかじゃないですよ。
自分の中での、自分の中でのあれなんでね。
でも書斎はたまにね、写真出してますね。
書斎はまだ出せるんでね。
書斎というかデスクはね。
今度デスクぐらいはちょっと写真をね
どっかに出しておこうかなと思います。
トキアさん、カニさんがルームツアーしたら
エリーさんが禁止しちゃう。
確かに。
しかもエリーさんが選んでくれた服とか
かかってますからね。
1:09:01
私もその憧れ壁面本棚作った。
テンション上がる。
いいですね、もう作ってるんですね。
すごーい。
いいですよね。
レイナさん、ぜひデスクだけでもお願いします。
ということで、ルームツアーまで。
その大した話じゃないんですけど
皆さんの部屋の方が絶対素敵だと思うんですけど
でもね、それは関係ないんですよ。
それは関係ないの。
だから皆さんがすごい場所に住んでるかとかも
あまり関係ないんですね。
私、今は結構広い場所に住んでるけど
昔一人暮らしのワンルームだったし
もっと言うんだったら学生時代途中までは
2畳のところに、畳の部屋みたいな
畳っていうか2畳のところに住んでたんですけど
なんか結構どこでも幸せなんですよ。
だからその空間が自分にとって快適だったら
それが一番いいんですね。
そう思います。
なんでこの話になったんでしたっけ。
そうなのね。
1つ目がまず断捨離で
2つ目が情報の断捨離ですね。
情報の断捨離っていうのは
皆さん無意識に情報を取りすぎなんですね。
だから情報は定期的に見直したほうがいいので
私はスタイフのフォロワーは
100人以下にするようにしてます。
今はちょっとね
私をフォローしてくれる人も増えちゃったから
さすがに150何人ぐらいなんですけど
でも私フォローしてくれてる人
3030人ぐらいなんですよ今。
だからフォローバックしてないんですよ。
なぜかというとね
聞ききれないんですよ本当にそんなに。
だから講座生とかね
そういう人を中心に聞くぐらいしか追いつかないんで
その後がすごいことになってます。
そうなんかそういうことをね
なんとなく情報を取らないっていうのは
すごい意識してるんですね。
だから皆さんも是非スタイフのフォロワー数
手始めに減らしたらいいと思いますよ。
自分が目安はわかんないけど
あんまりフォローしなくていいんじゃないのって思います。
本当に聞いてない人とかいるでしょ。
正直に言ってくださいよ。
正直に言うとね
多分ね聞いてない人いると思うんですよ。
ってことはいらないんですよそれは。
だから何かの良しみでとかね
そういうのやめたほうがいいですよ。
もちろんね自分が今講座とか受けてて
横々で繋がるとかそういうのは大切だから
やってもいいと思うんですけど
なんかなんていうのかな正直
正直別にこの人聞いてもとかね
ある時あると思うんですね。
昔聞いてて今は聞いてないとかあると思うんですよ。
そういう人をなんとなく惰性で聞いてたりしたら
その時間めっちゃもったいないんですね。
それだったら物捨てたほうがいいんですよ。
その時間があるんだったら物捨てたらいいんですよ。
だからね情報はね
放っておくとすごい増えていっちゃうんで
気を付けたほうがいいと思いますね。
しかも情報ってタダじゃないですか。
物は場所を取りますよね。
でも情報って場所取らないじゃないですか。
でもだからこそね逆に危ないと思ってて
脳内シェアをね簡単に奪われるんですよ。
知らないうちに。
それが自分が好きな情報だったらいいんですけど
好きじゃないもので埋め尽くされちゃうと
結局運ってつかめないんですね。
自分が何やりたいかとかもわからなくなっていくんですね。
1:12:02
だからあんまり雑多に情報を取りすぎないほうがいいと思います私は。
だからこの人って決めたんだったら
その人だけ聞くとか
そっちのほうがよっぽど効率的なんじゃないのって思うから
私も自分発信するほうが
今仕事みたいな感じなんで
基本的にインプットはそんなにしてないんですよね。
あの情報に関しては。
好きな人っていうのが決まってるから
その人たとえば北原孝彦さんとかね。
最近は北原さんが主な仕入れ先かな。
仕入れ元。
北原さんとかを結構見てたりとか
あとは何だろうな。
田中圭さんとかね。
河村真彦さんとか元ゴールドマンの人とか。
そういう人のやつを見てるけど
例えばスタイフのビジネスランキングによく
上位とかでありがたいことに入ってますけど
横々の人とか全然見てないですから。
全く聞いてないです。
でもそれでいいんですよ。
だからね。
特に発信力上げようと思うと
いろんな人の発信聞いてると
わけわかんなくなってきて
特に人に配慮しちゃうような人。
ストレングスの共感性が高い人とかっていうのは
いろんな人の配信聞くと
これ言うとあの人的に回すなとかね。
思って結局に発信できなくなっちゃうんですね。
だからそれあんまりいいことじゃないんですよね。
快適すっきりさ。
ゴールデンウィーク頑張ります。
ぜひ頑張ってください。
物の断捨離。
情報の断捨離。
台風フォロワー100以下。
100以下でいいと思いますよ。
なんなら皆さんね。
私よりもフォロワー数少ない人の方が多いと思うんで。
だったら50ぐらいでいいと思いますけどね。
って思っちゃう。
はい。
レイナさんめちゃくちゃわかる。
昨日取り込んだ情報により少し落ちまして。
以前聞いていた人であっても
聞き続けなきゃと思わないようにしようと思いました。
そうですよ。
情報によって落ちちゃうような情報を
ずっと聞く人とかいるんですけど
それ本当意味ないじゃないですか。
ちなみに今100人になりました。
嬉しい。
ありがとうございます。
だからね。
もっと自分の脳内シェアを奪われることに
危機感を持った方がいいですよ。
私の配信とかもなんていうのかな。
惰性で聞いてるんだったら聞かなくていいですよ。
自分が今本当に聞きたいと思ってるんだったら
聞いていいと思うんですけど。
そういう感じなんですよ。
自分で選び取っていかないと。
でも逆に言うと
選ぶ情報で世界って変わるんですね。
簡単に変えられるんですね。
それがすごくいいところ。
だから私とか自分が目指す理想の人とかしか
もう見てないから
すごい平和な世界なんですよ。
その人たちの学びとかっていうのは
すごい深いから
その人に学んだことを実践したりとか
してるんですね。
あとやっぱり良質な本とかも
私読むのすごい好きだから
そういう本を読む時間に当てたりするんですよ。
そうすると良質なアウトプットができて
ますます自分のフォロワーさんも増えたりとか。
4月ぐらいからまたフォロワーさんの
伸びがすごい増えてるなと思うんですけどね。
ありがたいなと思うんですけど。
だからね、なんていうのかな。
ほんと絞ったほうがいいですよ。
レナさん、情報も自分も常にアップデート。
1:15:01
いやそうですよ、本当にね。
岩信さん、カミさんの配信は本当に聞きたくてきてる。
ありがとうございます。
本当に聞きたくてきてる。
朝倉さんもおはようございます。
昨日もありがとうございました。
だからね、もっとここは厳しくしたほうがいいですよ。
本当に。
なんとなく惰性で聞くとかマジでやめたほうがいいですよ。
皆さんが時間がすごいあるんだったらわかるんだけど、
時間ないわけじゃないですか。
だったらもうちょっとそこは絞らないとっていうね。
別にフォロー外すことが相手を嫌いっていうこととも違いますからね。
だから、なんていうかな。
もっと情報は気分に合わせてアップデートしていいと思います。
だから私もそういう健全な危機感はあります。
例えば今日ライブに来てくれてる人が来てくれるのは当たり前じゃない。
今日100人ライブできてるのは当たり前じゃない。
出版講演会がもう120票かいってるっていうのはこれも当たり前ではないんですよ。
だからこそそれに対する健全な危機感っていうのがめちゃめちゃあるし、
自分も変わり続けていかなきゃいけない。
そのコンテンツってやっぱ消費されるものだから、
消費されないように自分自身がいろいろインプットしてね。
コンテンツとしてアップデートしていかないと。
結局アップデートしていく人たちに聞き続けてもらえないからみたいな。
そういうのが結構大事なんですよね。
分かりますかね。
だから情報の断捨離はめちゃめちゃ大事です。
とりあえずスタイフのフォロワーは100人以下にしましょう。
はい、っていう感じですね。
あとは人の断捨離ですよね、最後。
人の断捨離も結構難しいと思いますが、
やっていかないとまずいと思います。
だから情報の断捨離イコール人の断捨離ってなることもありますね、
SNSだとね。
そういうこと聞かなくなると結局遠くなるわけじゃないですか。
だからそこで一部人の断捨離はやってるんだけど、
ここでいう人の断捨離っていうのは、
昔から付き合ってる人で、
例えばなんとなくゴールデンウィークに会ってる人とかいませんかというのを
私は聞きたいんですよ。
なんとなく惰性で会ってる学生時代の友達、
なんとなく惰性で会ってる幼馴染いませんかっていう。
本当に楽しくて会ってるんだったらいいんですよ。
だけどなんとなく会うものだからっていうので、
会うぐらいなんだったら、
自分の時間の方が大事だから、
家族と過ごしたりとかね、
なんかすごい楽しい本を読んだり、
それこそ断捨離したりとかできることいっぱいあるわけじゃないですか。
だからなんとなく習慣化してる、
その悪しき習慣を見直していくっていうイメージですね、人については。
だから私はね、
なんていうかな、
ゴールデンウィークとかは結構そのLINEの、
なんかいらない友達を削除したりとか、
いらない友達って言ったらあれなんですけど、
ずっともう全然連絡取ってないような人とのトーク履歴削除したりとか、
あと電話帳とかすごい整理したりとか、
あとはなんか無理して人と会わないようにしてます、ゴールデンウィークは。
なんかゴールデンウィークって、
例えば私とかとは帰省して札幌帰るんですね。
そしたらね、
1:18:01
なんていうかな、帰省したよ、
帰省したよっていうことが特別になるから、
なんかそこまで今価値観が合ってない昔の友達とかとも、
前は会ってたんですね。
だけどある時気づくわけですよ。
これ本当に私が帰省してるから会ってるだけで、
例えばこの友達がずっと大阪にいたら私は会うんだろうかって言うと、
多分会わないんですよ。
もういろんなことが合わないから価値観とかが。
地元にずっと残っているっていう人と、
私みたいにSNSでいろいろ発信して、
例えば出版しますみたいな人っていうのは、
やっぱり見てるものっていうのが結構違うんですね。
どっちが良い悪いじゃなくて。
でも分かり合えないわけですよ。
私は子育てのネタとかもそんな興味がないんで、
同じママだとしても、
なんか全然ネタが合わないんですよ。
私は子供がどうみたいな話を別にしたくないんですよ。
大人同士の会話がしたいんですよ。
みたいになっちゃうから、
なんか合わなくなったんですね。
だから私地元に帰るとき、
基本会う人いないんですね。
昔はなんとなく予定を埋めた方がいいと思って、
やってたんだけど、
別にいいやと思い出して、
だから今は誰とも会ってないですね。
親族とか、
あとSNSで出会った、
例えばミネさんとかね、
今回ミネさんのラジオ番組にね、
5月の3日に出演させていただくんですよ。
そういえば私ね、
地元のラジオ番組に出演させていただいて、
そのままランチに行くっていうので、
北海道のミネさんのお知り合いと、
あと私のSNSで繋がった方とランチ行くんですけど、
そんなぐらいですよね。
だからね、
惰性で会ってる人っていうのはね、
ちょっと見直したほうがいいと思います。
なんか人間関係っていうのは賞味期限があるから、
どっちかが成長したりとか、
なんていうかな、
目指す方向が違っちゃうと、
やっぱり会わなくなってきてて当たり前なんですよ。
それをなんか悪いことにしないというか、
当たり前。
お互い変わっていくんだから当たり前。
今いることが奇跡みたいな感じなんで、
なんかそういうのを断捨離するのも大事だと思いますね。
やっぱゴールデンウィーク明けはね、
なんていうかな、
軽い自分でいるっていうのがやっぱ大事なんで、
どんどん軽くしていくっていうのをね、
やってみるといいと思います。
ゆけいさん、
まさにさっきお話ししてたんですけど、
北海道でお会いできるの楽しみにしてます。
ありがとうございます。
ゆけいさんは私のラジオ出演を見に来てくれるんですよ。
ありがとうございます。
本当にね。
だからね、
楽しみにしてるってことで嬉しい。
ありがとうございます。
だからね、
全部見直していきましょうっていう話ですね。
ゴールデンウィーク中にね。
みこさん、
人間関係も賞味期限がありますよね。
あると思いますよ。
なんか私とかも、
なんかそれすごい感じますよね。
やっぱりその副業をやってた当初、
今から10年前ぐらいにね、
周りにいてくれてた人って、
婚活系の人だったっていうのもあって、
今は別にそんなにいないし、
ここ数年間で言ってもやっぱ人って変わってきますよね。
1:21:02
入れ替えっていうのはどうしてもありますよね。
でも逆に言うと新しい出会いもすごくあるし、
最近だと本当によりたくさんの方に知っていただいてるものだから、
だからね、
古い人間関係とかもどんどん新陳代謝していかないと、
新しい人に出会えないんですよ。
だからね、
新しい人に出会うためにも、
やっぱゴールデンウィークはどんどん捨てていく。
一瞬それ寂しいって思うかもしらんけど、
新しい出会いのためにあるんでね。
そうそうそう、
人間関係の賞味期限ね。
たださ、
今年のゴールデンウィークは自分のためだけに使いたくて、
いろいろ断りました。
素晴らしい、
めっちゃいいですね。
タイムリーでしたね、
じゃあ今日の話ね。
だからね、
とにかく捨てる。
もうこれで、
これ、
なんていうかな、
ここまで捨てられないっていうぐらい捨ててから、
やっぱいろいろ入ってきますよ。
ほんとそういうもんですよ。
特に情報と、
全部捨てにくいですよね。
物も捨てにくいし、
情報も捨てにくいし、
惰性で聞いちゃう。
人も、
惰性で付き合っちゃったり、
一回なんか入ったわちゃわちゃコミュニティから抜けにくいとかね、
いろいろあると思います。
だけどね、
やっぱ自分が違うなって感じる時点で違うんですよ。
人は変わっていくし、
自分も変わっていくし、
その方向が一緒だとは限らないですよね。
だからね、
それはあまり悪くは思わないっていうのが大事ですね。
そういうふうに考えるのはすごい大事だと思います。
オルデメイクはどんどん捨てていくってことね。
そうですね。
いわしぃさん、
フォローを減らさないとと思ってたので、
勇気を持って減らしますってことで。
フォローは減らしたほうがいいですよ。
私これ持論なんですけど、
本当に運つかみたいと思ったり、
影響力を上げたいって思う時は、
発信の人は、
聞く人は絞れば絞るほどいいと思いますよ。
だっていろんな人聞くってことは、
いろんな人がいろんなこと言ってるわけじゃないですか。
自分がブレるんですよ。
だけどね、
例えば一人とか二人しか聞いてないとするじゃないですか。
そしたらすごいシンプルなんですよ。
その人の言ってることをやったらいいだけなんですよ。
しかも一貫性が出るんですね。
一人の人とか見てるから。
だから結果は無駄がないんですよ。
だからね、
最初そこにたどり着くまでに、
いろんな人見たりとかはいいと思うんですけど、
私はこの人がいいなとか、
この人の話が刺さるなと思ったら、
結構そこにコミットした方が、
得っていうか、
効率的なんですよね。
だから私も今は全然見てないです。
スタッフが聞きながら捨て活できる。
確かにね。
今も捨ててくださいね、皆さん。
どんどんね。
いろいろ入っていた必要のないコミュニティとか、
LINEグループから抜けたらスッキリしました。
困ってませんってことね。
そういうのが大事なんですよ。
それも別に嫌いとかそういうこととも違うんですよ。
わかりますかね。
変わっていく生き物なので。
変化してなんぼなんで、人類はね。
人類は変化してここまで来たんで。
だから私もね、
こういう仕事してるとね、
いろんな人が来てくれて、
いろんな人がいなくなっていって、
で、また新しい人が来てみたいな。
1:24:00
ほんとそれの繰り返しで、
ちょっとずつフォロワーさんが増えていったりとか、
例えば自分の売上が増えていったりっていうことをね、
経験してるんですけど、
最初はそれにすごくびっくりするっていうか、
特に会社とかだと一応組織でね、
ずっと同じメンバーで一緒にいるってことがあるけど、
SNSの世界っていうのはそういうわけじゃないから。
そう、だからなんか、
なんていうんかな、
そういうわけじゃないから、
ちょっとそれがびっくりするときもあったけど、
だけどまあ考えてみると当たり前のことなんですよね。
自分も変わっていくし、
相手も変わっていく。
だからまあ私はただ自分が発信したりとか、
ビジネスをしてるのでね、
できる限りですね、
皆さんとどんな形であれね、
長くお付き合いして、
お互いの変化を応援し合っていけたらいいなっていうのは思ってるんですよ。
ただそうなるためには、
自分がやっぱりアップデートし続けないと、
そうはならないんですね。
特に私の多分発信聞いてくれてる方って、
変化していく人が多いと思うので、
そういう本当に健全な危機感はあります。
自分が変化していかないとっていうか。
703。
人類は変化しなど、
切るのは勇気いりますが、
思い切って切ることで自分の時間も確保できます。
ゴールデンウィーク整理していきますよ。
そうなんだ。
703はめちゃめちゃ広範囲に、
いろんな人とつながってるイメージがあるんで、
整理とかしなくてもめっちゃ器用に、
いけるイメージありますね、
私の中では。
そういう人は、
それはそれでいいような気もするんですけどね。
捨てる勇気と捨てられる勇気を持つことが大事。
そうなんですよ。
だから、自分が捨てる。
捨てるって言ったらね、
ちょっと人に対してそういう言葉を使うのは、
よくないかもしれないけど、
だけど、
全部を抱えたまま、
やっぱり次にはいけないのでね。
それを捨てる。
その代わり、
相手に捨てられてもいいっていう。
自分が捨てられるときは文句言うのに、
自分が捨てるときは簡単に捨てるっていうのは、
あんま良くないじゃないですか。
だからお互いそこは、
なんていうかな、
選び直していくっていう感覚なんですよね。
だから選び直すことを自分に許可してもいいんだけど、
選び直されることも許可するっていう。
だから私は本当に去るものを追わずだし、
来るものを拒まず。
来るものはちょっと拒んでるんですけどね。
そういう感じなんですよ。
そういうのが結構大事かなって思います。
あこもすさんおはようございます。
先日連絡いただいてありがとうございました。
いわしーさん。
まずLINEを整理。
そうですね。
LINEとか、
私がやっぱ整理してほしいのはスタイフですね。
だからLINEは整理してもいいんだけど、
連絡してこない人とかだったらそもそもそんなに、
連絡してくるやつは削除してもいいですね。
なんとなく登録してるメルマガとかね。
だけど、
私がそれ以上にやっぱ時間食ってんなって思うのはね、
スタイフ含めたSNSですね。
だからなんとなく見ちゃうやつとかはやめた方がいいと思います。
本当に自分の時間を、
なんていうかな、
捧げる価値があると思うものだけに絞った方が、
なんかめっちゃいいと思います。
703。
フォロワー減らす。
1:27:00
フォロワーの質を上げるって考えると行動できる。
素晴らしい。
さすが。
さすが。
ライブ43ヶ月継続中です。
そうなんですよ。
だからね、
フォロワーを減らすってね、
フォロワーの質を上げるってことだし、
より純度の高い自分で生きていくってことなんですよ。
分かります?
純度が高い方が幸せなんですよ、人は。
だから私もね、
その3030フォロワーに対して、
自分がフォローしてる人って本当に、
100、2、30ぐらいなんですね。
うん。
でもそれですごい幸せなんですよ。
うん。
やっぱ余計なものくっつけてるから、
いろんなトラブルとかって起こるんですね。
くっつけなかったら終わりなんですよ。
そうそうそう。
あこはるさんおはようございます。
無意識にずっと握りしめてカチコチになってしまってるものってありますよね。
純度大事ですねってことで。
そうです。
だからね、
なんかみんなその、
例えばなんかのコミュニティとかに所属してて、
みんながいいって言ってるからそれがいい、
みたいなのもやめた方がいいと思います。
自分はどう思うのっていう。
もうそこ、
常にそこに戻っていくっていうことですよね。
はい。
そして最後になりますが、
明日ね、
お昼の12時から、
さっきちらっとどこかでお話ししたんですけど、
あの、
ウニさんですね。
アラホーのフリーランスワーママのウニさんと12時からね、
その、
どうやったらね、
外部環境に振り回されずに、
あの、
純度100%で生きていけるのかっていうね、
そういうライブをしていきたいと思います。
よかった、
最後なんかうまくつながって。
無理やり純度の話持ってきましたけどね。
あの、
ウニさんは福岡に住まれていて、
出版の講演会にね、
来てくれるんですよ。
はい。
で、
ウニさんはね、
すごい自分軸がしっかりしててね、
うん、
なんかそれは私が知った当初からね、
全然変わってないんですよ。
で、
常にどんな状況でもですね、
なんていうかな、
本当に惑わされないっていうか、
外側で何が起こってても、
惑わされない自分っていうのの、
軸の作り方がすごいんですよ。
だからそれのね、
話をね、
ちょっと、
あの、
させてもらえたらなと思いますんで、
明日12時ね、
ぜひ遊びに来てもらえると嬉しいです。
はい、
ではですね、
ゴールデンウィークにやっておきたいこと、
皆さんぜひ、
これ聞きながら、
もしくは聞き終わった後、
もしくはこれ今ね、
今この瞬間にアーカイブ聞いてる人ね、
うん、
ぜひね、
やってくださいね。
はい、
大事ですよ。
ゴールデンウィークに、
中にやるべきことは、
自分をとにかく、
とにかく軽くすることです。
もういらないもん絶対いっぱいくっつけてるから、
うん、
でまたくっついていくんですよ、
日常になったらね。
うん、
日常になるとね、
いらないもんどんどんくっついていくんですね。
で、
そしたらまた動きが重くなるんですよ。
だからやっぱ定期的に、
自分をこう清める必要がありましてね。
で、
それがこういうゴールデンウィークのね、
地域かなっていう風に思いますんで、
まずは捨てる。
まず困ったらとりあえず、
今目の前にある何か掴んだら、
もうそれ捨ててほしいんですよ。
多分いらないと思うんで、
多分ね、
そうだからまず1個捨ててくださいと。
でね、捨てることにね、
習慣化したらね、
むしろ捨てずにはいられないんですよ。
で、
ほっといたら増えてきますから。
で、
ほっといたら増えてくってことは、
1:30:00
捨てても問題ないんですよ。
そうだからね、
まず捨ててください。
まずね、
今皆さんの手元にある何かを捨てて、
あとはクローゼットのものを、
とりあえず最低1個ぐらい捨ててほしいんですね。
その箱をストックしてる人は、
その箱の中にあるものを、
とりあえず1個捨ててみてほしいんですよ。
多分ね、
誰も文句言わないしね、
何も困らないと思うんですよ。
で、あとはね、
履きにくい靴、
これも捨ててください。
で、
メルカリに売ろうって思ってるものとかも、
全部捨ててください。
売らないんで。
みたいなね、
そういう感じで、
あのね、
やっといてもらえたら、
いいなと思いますし、
そういうとこからほんとね、
加速してくんでね。
うん。
やっぱね、
自分のテンションはね、
自分で決めていかないとっていうのがあるんでね。
はい。
私もこれから家帰ったらね、
なんか捨ててみようかなと思います。
夫以外はね。
夫以外はね。
はい。
コモさん。
1個買ったら2個捨てるぐらいがちょうどいい。
いや、
確かに確かに。
そうですよね。
そのぐらいでいいと思います。
ほんとに。
だから私もなんか暇な時とか、
これそういえば1ヶ月以上使ってないなと思ったら、
全部捨てますからね。
でももう捨てたこと思い出せないぐらい、
なんて、
なんですよ。
そうするとやっぱり、
家に物を入れることにもすごい、
なんていうかな、
慎重になるから、
ほんとその辺の百均とかでも、
私買うか買わないか結構悩みますからね。
だからなんとなく家の中に物を入れないんですよ。
そうするとすごい思考がシンプルになるから、
欲しいものに一直線になるんですね。
自分の夢とかもすごいはっきりしてくるんですよ。
それが大事なんですよ。
それ全部のことに言えるんですよ。
SNSの誰フォローするかとかもそうだしね。
だから全部つながってるんですよ。
だからほっといたら、
いろんなものを人に開け渡してるんですね。
その開け渡すのもやめてほしいんですよ。
皆さんの、
例えばスペース、
住んでる場所だったりとか、
皆さんの脳みそっていうのは、
誰にも開け渡しちゃダメなんですよ。
なのに簡単に開け渡してるっていうのがね、
現代人だと思うんですね。
だからこそ、
まず物でスペースを開け渡さないし、
もっと大事なのは、
脳内シェアを奪われないってことです。
必要ない情報とか必要ない人に。
だからもっともっと選んでいいと思いますよ。
選んでそこに熱中するっていうか、
そこに熱狂するほうが、
すごく純度の高い人生を送れるんじゃないかなって思います。
私はちなみに外です。
今日も架空さんの骨伝導のイヤホンで快適に過ごさせていただいています。
岩信さん、昨日からソファーとテーブル捨てたいと思ってたので、
夫に手伝ってもらう協力を頼むね。
そういうでかいものとかも捨てるのチャンスですよね。
こもさん、百均はゴミになるから買わない。
そうですね、だから百均とかが結構危ないんですよ。
安いからって買っちゃうからね。
だから私百均に行くときは、
本当に何か本当に目的があるときだけですね。
見ちゃうと買っちゃうんですよ。
だからそういうのが大事です。
ということでした。
今日もたくさんの方来ていただいて、
125名。
今日は結構新しい方も来ていただいて、
とっても嬉しいなと思います。
1:33:01
ぜひね、捨てかつ今から誰でもできますし、
それやるだけで本当にね、
運をつかめる自分になりますんで、
ぜひ一緒にやっていきましょう。
それではまた。ありがとうございます。
ゆけいさんもありがとうございました。
ときやさん、ななゼロさん、たまきさん。
すごい今日みんなそんなに隠れてたんですね。
ありがとうございます。
はんちゃんさん、はりんこさん、こもさん。
かねもんさん、ぺいこさん。
いわしぃさん、みこさん、こはるさん。
ありがとうございました。
01:33:29

コメント

スクロール