収集心と最上志向の概要
はい、こんにちは。今日はですね、12時から収集心×最上志向タイプのですね、自分マネジメント術ということについてお話ししてみたいなと思います。
このね、LIVEはですね、毎月ですね、私のメンバーシップやってまして、今約100名の方ね、登録いただいているんですけれどもね、
そちらに登録いただいている方に限定してですね、毎月1回こんな感じで個別のコンサルを60分させていただいておりまして、
今月はね、今日が、今月というか今年はね、今日がその始めになるということでございます。
はい、毎回ね、この個別のコンサルというか公開コンサルではですね、その相談していただく方のお悩みだったりとか、何かそういうのをちょっと聞いていってね、
対話していて、その中でちょっとこの方向性をね、一緒にちょっと見つけていけたらいいかなみたいな、そんな感じになってますので、すごいガッツリコンサルするっていうよりはですね、
対話ですよね、何事もね、はい。ということで、今日はですね、このメンバーシップにあの爆速でね、入っていただいている鞘花さん、
7つのですね、あのお仕事で副業、複数のね、あの業務と書いて副業されてね、なんか私もちょっとね、まだ鞘花さんのね、前容をちょっとね、
分かりきってないっていう状態ではあるんですけれどもね、結構ね、興味関心が広かったりとか、これまでやってきたこともすんごいたくさんあるっていうね、
在庫タイプでもありますよね、在庫タイプでたくさんいろいろやってみたいこともあるし、まあエネルギーもあるしみたいな、そういう鞘花さんがですね、
収集心もあって、最上志向もあってっていう、あのタイプで、あの私もね、収集心はね、あのストレングス言うと11位で、私最上志向1位なのでね、
私も結構このタイプに該当するんですけど、そういう人はじゃあどうやってね、あのもっと軽く進んでいったらいいのかとか、
これ私の課題な部分でもあるんでね、今日はね、なんか私が正解をお伝えするっていうわけではないんですけれどもね、
ちょっとそんなところについて一緒にお話ししていこうかなと思いますので、ストレングスでね、収集心が高いとか、あと学習欲が高いとか、最上志向が高いとか、
こういう方もね、あのぜひ参考になるんじゃないかなというふうに思います。エリーさんもこんにちはです。よろしくお願いします。
そう、だからエリーさんとかもね、今日のお話は結構参考になるんじゃないかなと思います。
だから興味関心が割と広い人ですよね。広くて結構いろんな場所にこう顔を出すことができる、フットワークが軽い。
で、いろいろこう始めることに対するね、なんていうかな、抵抗がそこまでないみたいな人。でもやりすぎちゃって疲れちゃったりとか、たくさんやっててなんか何やってるかよくわかんないとか、
もうちょっと自分のやってることシンプルにしたいなみたいな。そういう人にはね、ぜひ今日聞いてもらえると嬉しいです。
サイカさん、おはようございます。ちなみに今日はね、サイカさんはね、タイランドから受けてるっていうのは、その時点でもうね、もうその時点でなんかね、すごいなというふうに思ってるんですけれども。
サイカさんの副業と経験
エリーさん、時差があります。私たちは時差を乗り越えて今日お届けしております。
サイカさん、おはようございます。エリーさん、収集心だけトップ10から少し下がった。その代わりに活発性が上がってるんですね。
なるほど、なるほど。でもエリーさんとかもね、今日の話は結構ね、かぶるところあるんじゃないかなと思いますので、ぜひ聞いていってください。
時矢さんもこんにちは、サイカちゃんということでね、あそこはあれなのかな、接点があるんですね。もうどこがどうでどうなっているのかがちょっとよくわかんないんですけどね。
ピロさん、サイカさんタイですよ。ピロさんのタイ親子留学のタイからお届けしているということで、今日はね、時差を乗り越えてお届けしていこうと思いますので、
みなさんもぜひいろいろコメントとかね、してもらえると嬉しいです。みなさんで対話していきましょう。
あきねさんもこんにちは、サイカさんタイからかということでね、早速サイカさん招きしたいと思います。
ちょっと待ってくださいよ。サイカさん、こんにちは。
こんにちは。今年もよろしくお願いします。おめでとうございます。
おめでとうございます。よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。今日はタイからということで、今はタイのホテルの一室とかそういうところからお届けしてくださっている感じですか?
はい、バンコクのゲストハウスみたいなところのワークスペースというところから参加しています。
すごいですね。横のスタイルもね、ちょっとグローバルになりまして、音声バッチリということで、嬉しい時矢さんありがとうございます。
今日どうですか?気持ち的には。まずね、年末年始なんでタイにいるのかっていうところからね、ちょっとお話も聞いていきたいんですけど、今タイなんですよね。
今タイです。タイにどのぐらい滞在してるんですか?今日で何日目ぐらいですか?滞在は。
今日で8日目ですね。8日目。1週間以上置いてるわけですよね。
はい、で、簡単に飛行機を予約しました。帰りの飛行機とか宿を予約して。
そういう感じで、行った時はオフのチケットを取ってるわけじゃなくて、ワンウェイだけのチケットを取ってたってことなんですか?
そうですね、それとあと1週間分の宿だけ取っていて、そこからどこに行こうかとかをまた決めてからっていう感じの旅をしてました。
すごいですね。それはこの後もバンコクの市内を動く感じになるんですか?その宿とかっていうのは。
今週からチェンマイに行ってみようかなって思います。
なんかもうその時点ですごいですよね。だから私は今日ちょっとね、サイカさんっていう人を把握しきれるのかっていうことに対してちょっと不安だったりもするんですけど。
すごいですよね。チェンマイに行かれるんですね。なんかすごいですよね。ピロさん結構長期滞在ですねってことでね。
なって、今週からチェンマイに行ってみようかなっていうことで。
チェンマイでは何日間ぐらい過ごす予定なんですか?
チェンマイ、私初めてのタイなので、他のローカルな人からオススメ聞いたりして、それで行ってみるみたいな、何だろうな、そういうのが好きなんですけど。
チェンマイに3週間ぐらい行って、そこで何だろうな、瞑想の修行してみようかなっていうのを。
なんかすごいですよね。これだけでももう在庫っていうのがすごいよくわかるっていうか、すごいですよね。
で、特技の一つが海外で人と仲良くなったりとかすることも、特技って確か書いてませんでしたっけ、どっかに。
はい、そうですね。何だろうな、英語がそんなに喋れるわけではないんですけれど、何だろうな、コミュニケーション、ボディーランゲージとかなんですかね、そういうので会話したりとか、あとは言葉を知る、すごい好きですね、海外で。
新しい言葉とか。
はい、そうです。昨日も3つぐらい大語を覚えて。
すごいですね。
3つだけ。
そう、だから結構ね、さゆかさんはモリモリの方なんですよ。すごいすぎますよね。
なんかちょっと私もいつもね、何やってるんですかとか聞くんですけどね、今どんなお仕事してるんですかとか聞くんですけどね、なんかいつも覚えきれなくて、でも今回ね、人生の棚卸しシートとかめちゃめちゃストレングスとかも送ってくださってるんでね。
もう今私はね、スマホでこうやって収録をしながら、パソコンで棚卸しとかを見てるっていうね、そういう状態で今ちょっとね、挑んでおりますっていうか、そういうコンサルになりますね、今日はね。
はい、なので皆さんも是非、さゆかさんを深掘りしていきつつ、ちょっとね、こういう収集心とか会場志向が高いタイプの人は、じゃあどうやってね、こうやっていくといいのかみたいなところをちょっとね、今日はお伺いしたいなと思うんですが、まずね、7つ今お仕事されてるっていうことなので、それちょっと簡単にご説明いただいて、ちょっと簡単な自己紹介とか、今日こういうこと聞きたいですっていうのを教えてもらっても大丈夫ですか。
はい、ありがとうございます。簡単な自己紹介ですが、私はデザインとコーチングをメインに7つの仕事をしています。副業家と名乗っております。
もともとは主婦、20代の頃はずっと旦那さんがいて、東京の最低賃金のパートでジムで働いていたと、接客票とかしていたんですけれど、そこからいろいろ自分を見つめ直して30代になってから、今はもう35歳に超えたところなんですけど、結構自分の本当にやりたいことだけを今やろうとしている、そういう段階です。
コンサルプロセスと対話
で、仕事7つなんですが、いつの間にかそうなってたって、やりたくてやってたわけではないんですが。気づいたら結果7個になったってことですか?そういうことです。すごいですね。配分が多い順に言うと、デザイナーです。デザイナー、あとイラストと漫画を描いてます。
あとはコーチング。あとはインスタ運用代行。
あとはデザイン、デザインの講師をやってます。講師、5ですね。すごいですよね。収集心と最小志向の編集系で本当にすごいですよね。
あとはシェアハウスの管理の手伝い。またすごいの持ってきましたけど。
あとは企業家さんのオンラインサポート。秘書までは行かないんですけれど、オンラインのサポート。いろいろ何でもやるみたいなことが多分7個いったと思います。
そうですね。1、2、3、4、5、6、7個いきましたね。はい。ということで、しかもなんか結構幅も広くてね。シェアハウスの管理とかも、どうやってそんなことになるんだろうって思ったりしますけれども、そういうのもやって、合同会社も作ったんですよね。
そうですね。昨年の11月にそのお手伝いしている企業家さんの1年ぐらいそのインスタ運用とかその他のオンラインサポートをしてたんですが、そこで会社立ち上げるということになって、私もメンバーになりました。
会社員になった。そうですね。会社員辞めたかったんですけど、会社員ですね。ただ自分は個人事業主はそのまま続けてます。
なるほど。はい。というね、結構盛りだくさんな感じなんですけれども、なので皆さんも今ちょっと把握しきれないという状態かとは思うんですけど、そんな彩花さんは私のことは何きっかけで知ってくださった感じなんですか?
えっとですね、ゆうかりさんがコラボライブをしていたのが、2024年ですかね。そうでしたっけ?そんな目立ちでしたっけ?はい、2024年か、または2023年の12月後ぐらいから聞き始めて、その時はかりんさんの配信、そうですね、ぽつぽつと聞いていったんですけれども、去年はアップされてたらだいたいほとんど聞いて、
だいたいほとんど聞いてます。あれですよね、そんなにコメントとかいいねとかをめっちゃしてるわけでもない方と思うんですよ、多分ね。いや、1年どうでしょうね、かなりロム線の時間が長かったと思います。はい。だからこれがすごいね、発信のトリッキーなとこだなと思うんですけど、コメントしてくれたりとか、いいねしてくれてる人がめっちゃ聞いてくれてるわけではないっていうところで、だから結構静かにこう見てくださった感じなんですね。
ゆうかりさんはどうやって知ったんですか?ゆうかりさんは私、コーチングスクールを出ていて、同じコーチングスクールの先輩がゆうかりさんでした。そういう関係性なんですね。そうなんです、スタンドFMで私の出身のコーチングスクールの先輩たちが配信している方々がいらっしゃって。
そっかそっか、それでスタイフのことも知って、そのスクールの先輩のゆうかりさんのライブとかも聞いてたら、私がなんかそこにいたみたいな感じなんですね。そうですね、はい、そうだった、そうだと思います。えー、そっか、あきねさん、さゆかさんはサイレントリスナー派だったのかということで。はい。確かにさゆかさん結構最初から出てきてくれそうなイメージもあるけど、そうではないですね。
それも、かなり慎重だと思っていて、よく行動力あるって言われることはあるんですが、私結構慎重だと思っていて、コメントとかいいねも結構、なんですか、自分あまり認知されたくないなって思ってしまう。
認知されたくない。確かに確かに。そう、それで。そうしちゃったらちょっと認知されちゃいますもんね。そうですそうです。なので、こう、長く聞いてから、いいねとかコメントとかはし始めるかなと思います。なるほどね、認知されてもまあいいかなって思える感じになってきたらみたいな感じで。そうですね、なるほど。
それに、まあ大体1年ぐらいかかったっていう感じってことですかね。はい、そうです。そうですよね。はい。なるほどなるほど。えりぃさん、大阪の出版記念公演でお会いしましたってことは、そうですよね。そうなんですよ、えりぃさん。うん。あと、えいこさんとかも確かその時来てくれてた。そうです、あの。そうです、何人かね。
トークのきっかけ
そうなんですよ、出版イベントの時も私、まあその時はえりぃさんとかさひるさんとかの知っている方が同じ講座で知っている方いらっしゃったんですが、それも認知されたくなくて一番後ろに座ったんですよ。ギリギリに来て一番後ろに行って、で、あの皆さんの様子を見ていて、その時に私の横にえいこさんが座っていらっしゃってたんですよね。はい。
なるほどなるほど。時矢さんが認知されたくないのわかるってことか。確かに時矢さんも結構こう、ひっそりひっそりね、あの、途中までやっているっていう感じがするので。ね、これ私はね、どっちかというといいなと思ったらなんぼでもいいねつけちゃうタイプなんでね、わかんないんですけど、でも私を聞いてくれてる人は結構そういう人も多いので、なんかそういう心理も知れるのはすごい面白いですね、私としてね。
アキネさんがサイレント派さんにカリンさんがどのようにコンサルなさるのか気になるっていうことでね。ありがとうございます。でもね、彩花さんとはお会いしましたもんね、あのクイントブリーチとかでね。
そうですね、2回出版後のクイントブリーチですね。
そうですよね。だけどそこに至るまでがまあ1年ぐらいじゃあちょっとひっそり聞いていただいてた時期があったっていう感じなんですね。
はいそうです。わかりました。ありがとうございます。で、そこから知っていただいて、今回こういうふうにコンサルとか何かこう受けてみようかなと思ったきっかけとかなんかあるんですか?
そうですね、まあなんだろうな、気がついたらやっぱり聞いているし、あとはその自分のバインダーにそのカリンさんページができたんですよね。
それで、このカリンさんの配信で言ってらっしゃったなんか響いた言葉とか日付をメモして。
これこの間見せてもらったやつですよね。そうですそうですそうです。そういうのめっちゃ感動して、やっぱこういう発信ってやっぱある意味ちょっと孤独なんですよね。
なんか誰に届いてるかってよくわからないし、さゆかさんみたいにずっとひっそり聞いてくださっている方もいるんだけど、見えないじゃないですか普段って。
だからなんかそういうのがね誰かのノートにまとめられてるとかっていうのを実際に見たらね、私の配信こんなに聞いてくれてる人いるんだみたいになってねめっちゃ嬉しいんですよね。
ありがとうございます。そう、私のバインダーが登場したんですよね。
自己の認識の変化
はい、そうですね。いろんなとこにメモしてるので、あのページ以外にもメモはしてるんですけど、散りばめられてるんですね。
さすが新出身。
それでやっぱりそうですね、この方の言葉はやっぱり聞いていてその元気が出るなとか、自分がやる気がない時に聞くと元気が出たりとか。
最初と、かりんさんの最初と今のイメージはすごい変わっていて、私の中で。
あ、本当ですか。最初、そのゆかりさんのところで知った時からってことですか?
そうですね、その時にカラスマークのカラクチ配信をやってましたもんね、結構ね。
カラスマークの配信が多かった時期だったので、結構やっぱりグザってくるのかなって思いきや、
ずっと聞いてたら、なんだろうな、すごく優しい方なんだなっていうのを感じて。
いやー、もっと言ってやってくださいよ。
ちょっとね、私のことをちょっとだけ知ってる人っていうのはね、私のことをすごい厳しい人だと思ってたりするんですよね。
なんですけど、私ね、自分で言うのもなんなんですけど、結構優しいと思うんですよ。
優しいと思います。
これを誰か気づいてほしいなって思ってるんで、嬉しいです、そういうふうに思ってもらえると。
でもそれは最初でもちょっと怖いとか思ってたわけですよね、たぶん厳しいとか。
そうですね、例えがちょっとどうかなと思ったんですが、修造?
修造ね。
修造の女性版かつ、なんだっけ、名前忘れちゃった、なんとか神沼恵美子さんでしたっけ?忘れちゃった。
じゃあ、恵美子と修造の合体版みたいになってたってことですね。
そうですね、最初はですよ。
すごいですね。松岡恵美子みたいになってたってことですね。
松岡恵美子さんですね。
なるほどね。
でもそこからちょっと変わったってことですか?それはその、何だろうな、受け取る最佳さんが変わったのか、私自身が変わったのか。
どうなんでしょう。でもカリーさんも常に進化を止めない、ずっと進んでらっしゃると思うんですけど、どうなんだろうな、私の受け取り方も変わったのかもしれないですね。
なるほどね。松岡からじゃあ優しい人になったから、今は松岡恵美子ではないわけですね。
そうですね。
まあ、松岡恵美子は松岡恵美子で、一つのブランディングとしては良かったと思うんですけど、なんかちょっと優しいなとかなって、より言葉が刺さるようになってきたみたいな感じなのかな?
そうですね。やっぱり結構、自分はそのインスタの運用をしときながら、そのインスタグラムってちょっと苦手な部分もあるんですよ。
結構強い言葉が出てくるじゃないですか、サムネイルに。
そうですね。
なので、強い言葉を使う人っていうのは、そんなに自分発信を見ないんですよね、そういう方の。
なるほどね。確かによくありますよね、インスタとかって、これやってたらもう終わるぞとか、そういうやつですよね。
でも、何だろうな、かりんさんの言葉は、そうじゃないというか、ちゃんと真意、奥のところ聞くと、そうじゃないなっていうのが伝わってくるので。
それで、朝から聞けるし、深夜のライブもすごい好きですね。
嬉しい、ありがとうございます。
はっちゃんさんも、最近かりんさんの配信聞き始めましたが、怖い印象はない。
まさに松岡恵美子。
そうなんだ、ありがとうございます。
そっかそっか、嬉しいです。
じゃあ、そういうふうになって聞くようになって、ちょっとお話とか聞いてみたいな、みたいになってくださったという感じなのかな。
そうですね。
ちなみに、松岡恵美子じゃなくなってから出版講演会に来たのか、出版講演会に来たときは、まだちょっと怖いと思ったんですか。
どうだったかな、出版、7月ぐらいでしたよね。
そうですね、7月ですね。
あのときは、おそらく私完全にその日に空いてて、自分のスケジュールが。
そうなんですね。
ちょっと行ってみよう、みたいな。
そうですね、確か人数いっぱい来てほしい。
人数やばかったんですよ。
やばかったとき。
なので、行けるなと思って、それで。
嬉しい、ありがとうございます。
それでちょっと来てくれたっていう感じで。
そうですね、はい、そうでした。
収集心と最上志向の課題
わかりました、ありがとうございます。
結構それで慎重に、まあでも1年ぐらいは静かに見ていながら、今回メンバーシップは結構サッと申し込んでくれたと思うんですけど、
それは何か、なんていうのかな、やっぱり話をちょっと聞いてみたいみたいなところがある感じですかね。
そうですね、やっぱり配信って無料でコンテンツ聞けているじゃないですか。
無料で聞くのも、なんかそのクオリティ、無料じゃないなって思っていて。
それでメンバーシップ入ろうって決めたかな。
ありがとうございます。
確かそうだと思います。
嬉しい嬉しい、確かにね。
無料の配信ももちろんいいんですけどね。
なんかその1個、ちょっと待って、何かが。
ちょっと待って、どっかから男の人の声が出てきてきてる。
本当だ。
ちょっと待って、これ私かな、私かな、ちょっと待って。
私がなんかすごい、何かが混ざる。
ちょっと待って。
Googleとかからですかね。
どっからこの声出てるんだろう、なんかすごい。
え、何YouTubeとかですか。
YouTubeとかかな、ちょっと待ってくださいね。
今聞こえてます?男の人の声みたいなやつ。
あ、大丈夫かな。
今聞こえなくなりました。
何だったんだろう今の。
アーモさん、お久しぶりです。
今年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ご挨拶のみですがということで、ありがとうございます。
よろしくお願いします。
みなさん有料級だぞと。
嬉しい嬉しい。
で、免職入ってくれて、このコンサルもすぐ受けてくれたんですよね。
そうですね、コンサルの募集は本当たまたまだったと思うんですよね。
その時、私しかいなかった。
そうそうそう。
で、何か申し込むだったら今ですよって言ったら、
さゆかさんだけじゃなくて、正確にはもう何人かいたんですけど、
さゆかさんがサッと申し込んでくれたっていう感じで。
嬉しい。
そんな感じで今日来ていただいたんですけれども、
今日は今年の抱負みたいなところもあって、
今年は純という字なんですよね。
はい、そうです。純粋の純です。
いろいろやってるけど、それをそぎ落としていきたいみたいな感じなんですよね。
はい、そうです。
そこをちょっと今日はお話できたらっていうようなことで、
私も今年の漢字はお伝えしたと思うんですけど、
削るっていう字なんですよ。
ある意味すごく近いんですよ、さゆかさんと。
近いですね。
私は何か必要、私やっぱりね、結構行動してたいタイプなんですよね。
大量行動が好きなわけじゃないんだけど、
何か夢に向かって行動したいタイプなんですけど、
何ていうかな、エネルギー漏れを起こさずに、
今年は一点集中で結構やりたいなみたいに思ってるから、
削りつつ大量行動する、大量行動っていうか行動したいなとか思ってて、
何かやることをもっとピュアにしたいみたいに思ってるから、
何かさゆかさんとそこはすごい似てるなとか思ってたんですよね。
似てますね。
さゆかさんも7つ今お仕事されてるってことなんですけど、
これを何かもうちょっと順度高くしたいっていうことなんですか?
そうですね。
仕事自体は、この7つの仕事は常にやっているというか、
全部をフルタイムでやってるわけではないんですよ。
例えば、講師のお仕事とかは1ヶ月に2時間だけとかなんですよね。
はいはいはい。
なんか後ろで今めっちゃ何かが削られてる気がするんですけど。
ごめんなさい。
大丈夫ですか?
カフェのエスプレッソマシーンがめっちゃ。
びっくりした。
何かが削られてるなと思って。
すいません、ちょっと離れました。
大丈夫です。
この宿の下がカフェになっていて、今カフェがオープンしたから、
すごい賑わってるんですよ。ちょっと離れたので。
なるほどね、全然大丈夫ですよ。
私の今年の抱負も削るなんで。
削るですね。
コーヒー豆が削れた音ですね。
分かりました。ありがとうございます。
そうですね、デザインの仕事で会社契約しているものが、
その中でも複数あるんですね。
2Bの仕事が。
そういうので、いつの間にかそれが増えていて、
自分が本当にやりたいこととかが後回しになっちゃうっていうのが
すごい悩みなんですよ、自分の。
なので、本当にやりたくない仕事は断るっていうのが私の課題ですね。
そうですね、断る力磨かないとダメですね、そういう意味ではね。
そうですね、去年の夏以降頑張ったんですけどね、それは。
頑張ったというか。
頑張りました。どうでした?頑張ってみた結果。
1つ仕事を12月で契約を終了させてくださいっていうのを言えた?
言えた。
素晴らしい。
言えたんですけれど、結局最後のミーティングで、
すごい結果が良かったから、
この仕事だけ1月からもう願いできないですかって言われて、
そういうの嬉しい。
ダメなんですけど、また受けちゃった。
そうですよね。
これやっぱり優秀な人あるあるなんですよね。
だからやっぱりちょっと器用貧乏感あるんですよね。
器用貧乏か貧乏かもしれませんね。
そうですよね。
だからなんか収集心が高くて最上志向が高い人っていうのにもタイプがいろいろあって、
器用な人と器用じゃない人っていうのがいるんですよね。
だから収集心でいろいろ情報とかいろいろ集めていろんなお仕事もして、
最上志向でこだわってやった結果、
お客様に満足されなかったりとか、
器用にできないから人に迷惑かけちゃったりするタイプの人っていうのと、
器用にできちゃう人っていうのがいて、
どっちもそれぞれの課題感があるんですけど、
前者なんですよね。
お客様とかに喜ばれちゃってるわけですもんね。
自己管理の重要性
そうですね。喜ばれるとやっぱり嬉しい。
嬉しいですもんね。
嬉しいです。
ストレングスもね、トップ10の中とかに、
それこそ成長促進があったり、
共感性があったりとかあるからね。
なんかやっぱ嬉しいっていうか喜んでもらうこと自体はすごく嬉しかったり、
適応性とかもあったりするし。
だから言われるとやっぱりね、
喜ばれちゃうとやってしまうっていうのはありますよね。
そうですね。あと適応性も結構癖もので、
やっぱりこう、なんだろうな、
イレギュラーな対応とかやっぱり多い仕事なんですけど、
結構イレギュラーなことやっぱり年末年始もあったんですよ。
はいはいはい。
タイにいる時にタイからやったってことですか?
多くの仕事を抱える
そうですね。
そうですね。先月はオーストラリアにいたんです、1ヶ月。
そっか、すごいですよね。
仕事はもう各所に、
私12月から1月はあんまり働けませんとお伝えはしていたんですけれど、
それでもやっぱり仕事はイレギュラーな対応が出てくるから、
そういうのをやっちゃって自分の観光の時間が減りましたね。
そうですよね。だからそういう意味ではそういうのもあって、
今年はやっぱりもっとそこ、
順度高くっていうのと、
やっぱりその時間とかにちょっとコントロールされてしまうじゃないですか、
イレギュラーなことが増えるってことは。
そうなんですよ。
そこからちょっと抜け出したいみたいなのもある感じですかね。
抜け出したいし、
本当に自分がやりたい、私ダラダラしたいんですよ。
ダラダラしたいし。
いいですよ、最高ですよ。
ダラダラして、ゲームして、
ゲームね。
スーファミとかして、
いいですね。
本当に働きたくないです、本当は。
働きたくないって。
働きたくないって。
2つの仕事があるっていうのが、
これがまさにもうね、
就職人と在場志向ですよね。
しかも器用貧乏タイプですよね。
そうですね。
器用かどうかはちょっとどうだろうって、
器用の定義ってわからないんですが、
私の中では、
マルチタスクができて、
とりあえず卒業こなしてる人みたいなイメージなんですよね。
私マルチタスクは、
壊滅的に苦手ですよ。
苦手なんですよ。
だから、結果論として7つに増えちゃってるって感じなんですよね。
そうなんですよ。
7つを回すぞって言って、
そういう意味では、
器用貧乏っぽく見える不器用かもしれませんけど、
そうですね。
結果論として7つになってるって、
決めて7つってわけじゃなくて、
結果7つっていうところだから。
そうですね。
職人技術のタイプの方、
すごい憧れるんですよ。
1つの仕事をこなしている人、
すごい憧れるんですが、
私にそれができない、
向いてないのかできなくて、
何かがダメになっても、
もう1つ、
まだ保険があるじゃないですか。
ありますね。
その安心感はありますね。
慎重さみたいなところもありますもんね、そこはね。
そうですね。
なるほど、なるほど。
よくわかりました。
わかりました。
だからもうちょっと、
やっぱりそういう意味では、
今日のテーマすごくいいタイトルだなと思ってて、
やっぱり自分マネジメントですよね。
マネジメントしてる感覚がちょっと少ないんじゃないかな、
と思ったりはしますね。
結果7つってなってるだけで、
7つにしようと思ってやってるわけじゃ、
多分ないですもんね。
そうですね。
数えたら7個あったから、
自分の意思じゃないですよね。
ないですもんね。
だからそうやって、
その放っておくと増えているものを、
やっぱり今年はもうちょっとギュッと、
はい。
そこにやっぱり自分の意思込めをするみたいなのが、
多分必要なんでしょうね、今年はね。
そうですね。
去年は一時期9個になってたので、
なんか、
鬼滅の柱みたいになってたので。
すごいですね。
1人でそれは難しいですよね。
すごいですね。
だから本当に、
闇落ち、
1年の中で3回ぐらい闇落ちしてしまう時があって、
本当に1日もう沈んでしまう時があるので、
そうなると仕事もできなくなるから。
そうですよね。
はい。
だからやっぱり今年も、
私自身もそれすごい今、
課題に感じている部分ではあるんですけど、
なんかね、
今年ジューンじゃないですか。
ジューン、テーマがね。
私はソグじゃないですか。
で、私が、
一番自分に対して今大事だなと思っているのは、
何を残したいかっていうのをやっぱり先に決めるんですよね。
で、私の場合は最終発信だけを残したいんですよ。
うん。
話すこと。
だから今年YouTubeとかちょっとやろうと思ってるんですけど、
こういう音声配信とか、
YouTubeだったりとか、
例えば動画のリールだったりとか、
こうやって全部話すことじゃないですか。
伝えることじゃないですか。
ここは残すんだけど、
逆に言うとそれ以外も全部ね、
手放そうかなと思ってますね。
なるほど。
例えば何を手放されるんですか?
例えば集客とかも手放そうかなと思ってますし、
講座とかも、
自分が関わるところをちょっと減らそうかなとか思ってたりとか、
するんですよね。
だからなんかね、
そこをもっと、
ドラスティックにやろうかなと思ってて、
広告とかも私今まであまり使ってなかったんですけど、
今年は広告とかもうまく言ったら使っていこうかなぐらいに思ってるんですよね。
だからまず守るところを決めるというか、
とかそういうふうに自分のやることを発信だけにしちゃったら、
新しい時間がすごいできるので、
そこで新たな挑戦っていうので、
YouTubeもそうですし、
出版とかもやろうかなと思ってるので、
さゆかさんもその今年、去年1年やってきた中で、
7つあるわけじゃないですか。
時間の配分もそうだし、
自分の思いとか熱量が乗るかとか、
位置の出力に対していくら返ってくるかみたいなものって、
新たな挑戦へ
1年間ずっと見てきてたと思うんですけど、
それを見た結果、これを特に残したいなみたいなこととかってあったりしますか?
そうですね。
体感としてというか。
そうですね。
去年は結構、私大阪に引っ越してきたんですけれども、
1年半前に。
それまではずっと拠点が東京だったんですよ。
大阪に来てから、
意外とリアルで人との繋がりがあったりして、
そこからお仕事もらえたりとか、
面白いことを2026年やろうみたいな話が、
お誘いとかがあって、
大阪に私しばらくいたいなって感じたんですよね。
そうなんですね。
嬉しいです、それは。
そういう人の繋がりは、
一番自分の中では、
実際の仕事は違うけれども、
人を集めたりとかそういう仕事ではないけれど、
結果そこから面白いプロジェクトとかに参加できるのが、
一番楽しいなとは感じているので、
そこですかね、繋がり。
ちょっと抽象的ですけれど大丈夫ですか?
全然大丈夫です。
繋がりっていうのは、この今の7つのお仕事の、
どれから生まれてるっていうのはあるんですか?
それとも全てに関わってるんですか?
全てに関わってると思います。
なるほどね、だからやっぱり人との繋がりとかの中で、
やることが喜びみたいな感じのところが、
あるって感じですよね。
そうですね、人の中で何か自分ができること、
自分の手札が7枚くらいあるという感じで、
じゃあこの人とのときは、
この手札使おうかなみたいな、
で仕事をしているような感覚だなって今思います。
そうですね、
何か削ってますね、後ろで持ってくる。
今ウロウロしてるんですけど、すいません、
どこ行っても音が鳴っててごめんなさい。
うるさいとかじゃないんで大丈夫です。
とりあえず今、カフェの人たちがたくさん動いてるので、
音が鳴ってます。
だからね、これ私自身の今の課題感でもあるんですけど、
ぴったりの音ですよね。
自分で一人しかいないから、
自分が本当にやりたいことから中心に
配置していかないと、
簡単に自分を全部明け渡しちゃうんですね。
そうなんですよ。
だから今簡単に明け渡している状態だと思うんですよね。
簡単に明け渡していないと、
多分7個にはならないような気がする。
そうですね、明け渡しているという表現がすごい、
割れながらすごい、
そうだと思いました、今。
そうそう、明け渡しちゃってるんですよね。
だから一番大切なのは、
さゆかさん自身の時間だったり、
時間だと思うんですよね。
そうなった時に、今は求められると嬉しいというところがあるとか、
そこの弱み遣いになってしまって、
結果論7つっていう、
すごいことだと思うんですよ。
普通の人って普通に当てても7個とか多分ならないんでね。
そうなんですね。
私、えりぃさんに面白い言葉を教えていただいて、
マルチポテンシャライトっていう言葉を教えていただいたんです。
はいはいはい。
初めてその言葉を知って、
本とTEDのトークを見て、
嬉しい嬉しい。
私みたいな人がいるというか、
私みたいな生き方の人がいるんだってすごい感動したんですよね。
こういうふうに、仕事が7つとかなる人って、
逆にコンプレックスに思ってる人もいたりするんですよね。
思ってますね。
一つ研究みたいに、
一つ大きいものがあるわけじゃなくて、
なんで私はこんなポツポツやってるんだろうみたいに思っちゃうっていうのもあると思うんですけど、
これはこれで一つの形だし、
普通はそうならないんですよ、逆に言うと。
でもやっぱり親にも、
なんでそんな仕事たくさん買えるんだとか、
親が私すごい固い公務員の仕事をしていて、
それでやっぱり、
一つの仕事をやるのが普通みたいなふうに、
育ってきたものだから、
自分自身が一つの仕事を続けられなかったこととか、
いろんなことをやりたいっていうことに、
やっぱり追い目感って言ってたんですよね、
20代の頃。
今はどうですか、でも。
今はもう諦めて、
そもそもそういうのできないかなって、
あとは見たような人が結構
インターネット探したらいたなって、
そういうのを見て、諦めと、
あとはこんなんでもいいんだなって、
ようやく思い始めたという。
でもそこまで受け入れてあげるのって結構大事ですよね。
そうですね、自己需要が。
去年の1年は自己需要がずっとテーマだったので、
結構そこは需要できてきたかなと感じてます。
はい、
それはすごくいいことだと思います。
あきねさん、マルチポテンシャライトを裏で調べたらまさに最下層。
早速調べるのも素晴らしいですね。
そう、だからまずそういう丸ポテな自分を
受け入れるっていうのがまずスタートなんですよね。
だから7つに、ある意味空け渡しちゃってる部分もあるけど、
だけど空け渡したとしてもそこまで逆に言うと
入ってくる人もなかなかいないので、
それも才能なんですよね。
っていうのは認めつつも、ただ体は1個しかないっていう
現実的な問題ってあるじゃないですか。
そうですね、だいぶ
社交性が1位なんですよ、ストリングス。
だからそういう人がいっぱいいるところとか大好きなんですけど、
1人の時間がないと本当に、
皆さんそうだと思うんですけど、
結構1人の時間作ってますね。カレンダーに入れてますね。
1人の時間って。
収集心とバランスの重要性
私もすごい人と会ったりするんだけど、
その反動でめっちゃ1人になりたくなるとかがめっちゃあるんで、
バランス取るために多分ゲームやってるとかもあると思うんで、
ゲームって1人じゃないですか、ある意味。
本とかも1人、私と本とか私と
ゲームのある意味対話なんですよね。
こういうのが私はすごい、多分何かバランスを取ってるんじゃないかと思ってて、
その辺もすごい
さゆかさんと近いものあるなって思ってたんですけどね。
さゆかさんは好きなこととか物っていうのが、
結構1人でできることも好きだったりするじゃないですか。
はい。
絵紙が好きですみたいな感じだったり、
世界観作りっていうので、小学校の頃から世界マップを書いた。
そうです。
そういうところで、言ったら想像力みたいなのが養われてる部分もあると思うんですね。
そうですね。
小さい時に図鑑とかが本当に好きで、
本とかが。結構そこでやっぱ自分の世界はできたのかなって。
親が絵本よく読んでくれてて、
結構絵本かなって私は思って。
だから、
マルポテ的な働き方っていうことでいくと、
普段いろんな人と関わったり、
いろんなお仕事を知ったりする中で、
常に収集心もあるから、
いろんな情報とか経験が自分の中にたまってるんですよね。
だからこそ、それを1人の時間とかに、
集約する時間っていうかね、
集約したりリセットすることによって、
そこで想像力が一段上がったりとか、
何かと何かが繋がったりするっていうのがある気がするんですよ。
うーん。
その時間を取ってあげることがやっぱ大事だから、
そのために7つの比率はちょっと考えたほうがいいかなっていうのはありますよね。
そうですね。
さゆかさんの中でこうなりたいみたいなこととか、
特にここの配分を増やしたいみたいなのってないんですか?
私だったら発信以外、変な話捨てるみたいな感じなんですけど。
それで言うと、
私大学で、
アート活動への思い
美術の大学に行っていて、
高校生の時もずっと油絵を描いていたんですね。
またすごい話が出てきましたよ。
収集心と最上志向タイプなので、2人の話が響く。
ハンちゃんもそうですよね。
ハンちゃんも高次元な収集心と最上志向のタイプですよね。
ハンちゃんいらっしゃるから、私高校生の時に大きい油絵、
畳2枚分ぐらいの油絵を描いて、
それで賞を取って、
私宮崎県出身、宮崎県の代表になって、
大会が島根だったんですよ。
島根に行って、
そこで展示をしたっていうのが自分の高校生の時の思い出。
島根がすごい思い出の。
宮崎県の3人選ばれるみたいな。
全国から集まってきて、
その年は、
高分練っていう大会で、
島根が開催地だったんですけど。
すごい在庫持ってきましたね。
もともと一つの大きいキャンバスに、
絵を描くっていうのは、絵描くの好きなんですよね。
今年の抱負にも、
絵で稼げなかったから、
20代の時に。
お金が稼げるデザインとかの仕事をしていたんですよね。
デザインとか他のこと。
だから今年は、
自分のアート活動に時間を割きたいので、
配分としては、絵を描くこと。
イラストレーターとかの方に配分を、
重きを置きたいのが理想です。
そうですね。
だとしたら、そこを中心に、
組み立てていくっていうことなんですけど、
マルポテの人が一気に、例えば7個のやつを、
1個に絞ります、2個に絞りますっていうのは、
難しいとは思うんですけど、
ちょっとずつ力点を置くところを変えていきながら、
一つの仕事を何でも受けるじゃないですか。
受けて、その後の振り返りみたいなこととかって、
したりします?
それこそ、振り返らない女だったんです。
振り返らない女だったんですね。
年末に、
カリンさんと春さんのイベントに参加させていただいて、
ありがとうございます。
全然終わらなくて振り返りが。
1個ずつ今年やるとしたら、
1個ずつを大切にっていうのがキーワードだと思ってて、
ちょっとずつ減らしていったらいいと思うんですけど、
1個何か受けた時に、
これ私もワークの中で言ったと思うんですけど、
受ける時の期待値ってあると思うんですよ。
これ受けたらこうだなとか、こういう感じの未来になりそうだなとか、
何かしらを期待するから受けるんですよね。
喜んでもらえそうだからとか。
そうなった時に、その1つの仕事が終わった時に、
対価としてお金をいただきますよね。
お金をいただいて、何かの自分がそこで感情を得るわけですよね。
あとは自分がその1個の案件をやるのに
かかった時間っていうのがありますよね。
これを全部並べてみた時に、
どうかっていうところをちょっと深掘りするっていうのは
大事なような気がするんですよね。
なるほど。それで言うとですね、
デザインで成果物ができて、
クライアントさんとかが喜んでくださるのは嬉しいです。
ただ、私が作っているデザインっていうのは
商業的なものなので、
自分の意見とか、自分の発想とかは
そこまで入ってないんですよね。
そうなんですよ。
カリンさんが通訳のお話されてましたよね。
よく聞いてくれます。タイから聞いてくれました?ひょっとして。
ありがとうございます。
それに近い感じ。
絵の方が、
私も昔マーケットとか、
自分の漫画とか出してたんですけれども、
若い時にそっちの方が嬉しいし、
似顔絵描いて相手が喜んでくれた時が
本当に幸せなので、似顔絵描くの好きなんですよ。
なるほどね。だからやっぱりそういうところで
自分だけの表現っていうところができるっていうことが
1つアイデンティティな気がするんですよね。
これはね、最上志向×着想みたいな部分だったりとか、
あとちょっとトップ10には入ってないけど、
コミュニケーションっていうのも
大体半分ぐらいのところにあるわけですよね。
自分の言葉で説明したりとか、
自分しかできない方法でやりたいのがやっぱりあるから、
ただそのトップ10の中に、
ストレングスで行った時にトップ10の中に青色が結構多かったりして、
共感性だったりとか適応性っていうのが
ちょっと悪さをするっていうか、
だから喜ばれちゃったらそっちに引っ張られたりとか、
頼られちゃったらそっちに引っ張られるんですよね。
そうですね。それは本当その通りです。
だからそれをよく頭に置いておくっていうこともすごい大切で、
だから例えば私とかはあまり
個別のコンサルとかってやってないんですね。
今はね。昔は個別のコンサルのほうが
メインだったんだけど、今はグループコンサルがメインだから、
個別のコンサルっていうのはあんまりやってない。
今ちょうどこの裏でお年玉コンサルっていうのをやってね、
多分今それ満席になってるんですけど、
でもそれとかもかなり異例なんですよね。普段はやらないんですよ。
なんでかっていうと好きなんですけど、
やっぱりその好きなんだけど、
なんかそっちだけやってるのはやっぱりなんかね、
違うっていうか、
私の能力をそこに注ぎ込むことよりも、
私の場合は発信をすることとか、
グループコンサルとかすることのほうが、
なんかより価値を多く出せるとか、
自分自身が喜ぶ感じがするんですよね。
だけど個別のコンサルとかってすごい喜ばれるから、
やってくださいとかめちゃめちゃ言われるんですよ。
だけどその量はめちゃめちゃ制限してる。
代わりにその一瞬一瞬をすごい力入れてやる
みたいな感じなんですね。
私も絵を描くことと同じくらいに、
1時間のコーチングの時間、
個別コンサルの選択と反省
1対1ですけど、すごい好きなんですよ。
好きですし、あんまりオープンには出していなかったんですけど、
やっぱりこうお依頼があると、
やっぱりこうイレギュラーな時でも対応したくなっちゃう。
なるほどね。
なので、ですが、
私その仕事の欄から消したんですけれど、
コンサルとかもちょこちょこやってたんです。
昨年個人の方に。
それもやってたし、講座を作ることも考えてたんですよ。
ただそれは多分自分自身があんまりやってて、
楽しくないかもしれないと思って消したんですよ。
それは消しました。
なので私も個別でやることっていうのは、
極力減らした年末でしたね。
そうですね。
だから思い切ってそこ減らしてみるっていうのと、
あとイレギュラーにさっき対応してるって話もすごいあったんですけど、
イレギュラーに
対応しなくていい場面で必要以上に自分がやってないか、
もしくは、
もともとイレギュラーが入る仕組みにはなってるかのどちらかだと思うんですよね。
そうですね。
だからそこの部分で、
あまりに個別化が進みすぎると、
結局イレギュラーって発生する部分ってあると思うんですよね。
それが喜んでもらえるからとかいろんな理由で、
ついやってしまうみたいなのが
発動しやすいと思うんですよね。
そうですね。
ついやってしまうことと、
人から勧められた、
例えばこれやるともっと稼げるよとか、
こういう風にやるとビジネスうまくいくかもよとか、
こういうサービス作ったらとか言われると、
そうかもしれないと思って一度はやっぱりやってみて、
合わなかったら辞めるんですけど、
そこでやっぱり辞める勇気、
これ続けたらもしかしたら
月収が上がるかもとかやっぱりそういう
ちょっと何て言うんですか、スケベ心ですか。
スケベ心、まあね。
一回お金も時間もかけてきてるから、
やりにくいっていう心理とかもありますもんね。
そうですね。なのでそれをバッサリ辞める、辞めて、
結構去年私自分自身に
本当はどうしたいのって語りかけてたんですよ。
おまじないのように、本当はどうしたいんだ、
サイカちゃんみたいな。
いや、やりたくないですね、みたいな。
それで辞めたりとかはするように。
そうですね。だからこれ私自身の反省でもあるし、
収集心がある人って、
収集心もあってかつ最上志向の人とかって、
たぶんなんですけど、なんかね、
自分がやって納得しないとたぶんね、ダメなんですよ。
そうですね。
例えばね、今日ね、サイカさんに私がね、
7個あるんだけど、そのうちの3個にしましょうって言ってもね、
絶対できないんですね。
自分がやってみて、自分が体感しないと絶対
納得しないんですね。
だからある意味そういう人って無駄な動きが多いんですよ。
私もそうなんですけど。
自分がやって、自分が判断しないとね、
結局納得できないみたいな部分をすごい持ってると思うんですよね。
本当にそうだと思います。
だからそれについてはある意味、諦めるしかないっていうか、
他の人にこうした方がいいよって言われて、
頭では分かってても、
自分で体験して納得しないと、次に進めないってとこがあると思うんですよ。
はい。
それで私、去年の8月に
佳林さん、
画をなくす配信。
あれ聞いた時が一番衝撃で、
私にはできませんって思ったんですよ。
そうか。
ちょっと反発したんですよ、自分の心の中で。
自分たちでなんぼの世界で学んできたから、
アートの世界って。
そうですよね。
大量生産されたものを自分が作るみたいなのはやりたくないって思ってた。
若気の至りみたいなところもあって。
はいはい。
自分にしかできないものを作りたいって思ってしまうところがあるから、
画をなくすって無理って思ってそれも手帳に書いてたんですけど、
でもそれもやっぱり3ヶ月くらいしてから
腑に落ちたんですよね。
スッと腑に落ちた時があって。
自分のタイミングを重視する
そうそう。だから自分のタイミングが必要な人なんですよ。
ハンちゃんもめっちゃわかるって言って。私もそうなんですよ。
例えば去年とかだったらレッド関西とか受けて、
それやる時は本当に良いと思ってたんですね、自分で。
ビジネスピッチとかも良いと思っててやったんだけど、
やる中で違うなってなるから、
なんていうのかな、それ自分でしか気づけないんですね。
タイミングが来るんですよ。
ただそのためにある意味痛い思いとかをしないと、
気づけないんですよ。
だからね、それを受け入れるっていうのが結構大事かなと思ってて、
だからある意味頑固なんですね。
私もそうなんですよ。
そうですね。痛い思いをするってわかってても、
いや、捨てから決めますって思って、
素直じゃない自分もちょっと嫌だなって思っちゃうんですよ。
それで、素直じゃないなって言う通りにしたれば、
多分楽な校に行くのに。
そういう意味では、すごく自分の思いを大切にしてる人だと思うんですね。
自分がもう100%納得しないと、
誰が何と言おうとみたいなところがあるから、
だから今年も
そんな感じで一気に減らすとか考える必要はないと思うんですよ。
ただ一つ一つの経験に対して、
やっぱり振り返るっていうところと、
その振り返ってからその次のアクションのところを
ちょっと時間かけるっていうのが大事かなと思うんですよね。
そうですね。
他の方の言われた言葉とか、
受けた講座で講師の方から言われたこととかも、
最初はそれはどうかなって思うことも、
でもやっぱり時間かけると、
あの方が言ってたあのことってこれだったのかって気づくんですよね。
そうですね。そこにちょっと時差があるタイプだったり。
ありますね。
自分の変化のスピードが結構早いから、
半年後普通に本気で思ってたことが、
3年前思ってたことと今思っていることが結構違ったりもするんですよね。
そうですね。
だからある意味そこ私ともすごく似てるって思ってて、
変化がすごい激しいんですよ。
だから周りがある意味ついてこれないみたいなのもあったりすると思うんですけど、
だけどね、それが自分なんですよ。
だから会社辞めてからすごい楽なんですよね。
そうなんですよ。
だからね、自分のタイミング、正解とかあまり気にしなくていいし、
このタイミングで決めなきゃとかもあまり気にする必要はないんですけど、
ジャーナリングの重要性
その時その時でやっぱり自分が何今感じてるかなっていうところを、
振り返るっていうか、味わうっていうか。
ジャーナリングとかはしてます。
ジャーナリング。
結構書くと嫌なこともいいこともバーって書き殴るんですよね。
結構それが相棒かな。
GDPが相棒かな。
そういうのも今年も続けていきながら、
すごく意識するっていうのが大事だと思います。
例えば今7つあるって言ったんですけど、
今はこの7つのうちのこの仕事をやっているぞみたいな。
分かりますかね。
それを自分の中で、頭の中でちょっと思うだけでも違うんですよね。
やっていて、その結果どうだったかなっていうふうに、
自分にそれこそ聞いてあげるみたいな話で。
それを丁寧に丁寧にやっていくってことと、
やっぱ反発するっていうところね、
はんちゃんも今言ってくれるんですけど、
反発するところってすごく何かね、
自分の中でね、こだわりがあったりするところなんですよ。
自分のこだわりとぶつかってるところなんですよ。
だから、逆に言うとそこってすごく大事で、
だからそういう反発とかの言葉を集めるとか、
結局これ全部何で引っかかってるのかなっていうのを、
ちょっと長期で見てみるっていうのも結構大事な気がしますね。
そうですね。
なんかその、やっぱ自分がすごい反応した言葉とか、
やたらこの言葉引っかかるってことって、
意外と自分のその肝?
肝、めっちゃ肝なんですよ。
肝だったりするんですよね。
そうなんですよ。
だからね、なんか私は最近ね、
自分の中ですごく引っかかる言葉っていうのは、
何て言うのかな、
ただ緩くしてたら何かうまくいくみたいなのは、
やっぱちょっと違うっていうかな、
何か違うんだよなってずっと思ってたんですね。
それは何でなのかっていうと、
やっぱ人によって、
例えばすごい行動したい人もいるし、
ゆっくりしたほうがうまくいく人もいるわけじゃないですか。
はい。
だから何か、
そこを何か決めつけてるみたいな言い方とかが
あんま好きじゃないんだろうなとか思ったりして、
でもそれは何て言うのかな、
自分はそうだからっていうだけなので、
何かそれを言ってる人が悪いとかそういう話じゃなくて、
自分がすごい大事にしてるものを、
やっぱ気づかせてくれるんですよね。
で、結局そこが何か自分のコアになっていくわけなので、
そういう自分の感情を丁寧に拾っていくのが
特に大事なタイプですよね。
ジャーナリストとかでも時を止めるっていうかね、
どっかでその時の自分の感情を持っていって、
特に引っかかったものっていうので、
その時処理できないものを何ヶ月か後に振り返るって
今もしてると思うんですけど、
そこを結構意識的にやっていくっていうのが
大事かなと思いますね。
そうですね、とにかく自分の時間やっぱり
一番削るのが楽なんですよ。
自己成長の追求
たぶん。
そうですよね。
自分の一人時間を削って他のことにリソースを当てるのが
一番楽だからそうしがちだったんですけど、
今年はより自分の時間をカレンダーに作る。
それが一番、ハイジンデイですか?
ハイジンデイを作る。
ハイジンデイを作る。
そうなんですよ。
だからね、なんか自分の時間をもっとプライオリティ
上げたほうがいいよっていうのは思います。
これ別にサイカさんだけじゃなくて、
サービス精神が旺盛な人に対して私はそう思いますね。
自分の時間って皆さん簡単に
何か別の何かに使っちゃうと思うんですよ。
お願いされたらちょっと何かやったりとか、
これ私さえ調べれば良いからとか言ったりとか、
簡単に何かサービスしちゃったりとか。
でもそれって結局、
相手の時間の方を大事にしてるってことになるじゃないですか。
自分の時間よりも。
だけど、自分の時間を大事にするから、
相手に与えられるクオリティが高まるんですよね。
とかいうのがあって、
私はそこすごいね、自分自身も反省なんですよ。
配信を例えばたくさんしたりとか、
長い時間してると、
一見それってなんか自分も楽しいし、
相手も楽しいってなるかもしれないんですけど、
自分の時間を空け渡してるんですよ。
だからそれだったら、
ダラダラしてるライブとかっていうのは、
さっさと切り上げて、
その時間何か別のことを学んだりとか、
何か自分を楽しい経験をさせて、
自分が面白い人になった方が、
コンテンツ力が上がったりする場合があるんですよね。
かりんさんの配信をYouTubeとかで見たい人はいっぱいいると思います。
本当?嬉しい。
そう、だからそういうこと頑張った方がいいなと思って、
だから今日もこの前の時間で、
私が憧れてるYouTuberの人のセミナーとか受けたんですけど、
だからそういうふうに時間を使ってあげるのがいいと思うんですね。
無駄なことっていうか、
ゲームとかやってても全然いいんですけど、
それすらも自分というコンテンツを面白くする時間じゃないですか。
自分時間って結局自分を面白くする時間だと思うんですよね。
そうですよね。
私は今年か来年かは分からないですが、
子どもが欲しいなって思い始めていて。
そうなんですね。いいですね。
そういうことあんまり思わなかったんですよ。
最近思ってなかったんですよ。
そういうこと思ってたのって、
多分20代前半ぐらいの時だったんですけど、
そこから子どもがいたら仕事ができなくなっちゃうとか、
一人旅ができなくなるとか、
夜の映画館好きなのでレートショーを見けなくなるとか、
すごいそういうの考えたらいらないなって思ってたんですけど、
結構自分の去年いろいろ変化もあって、
そういう自分の人生の方にも変化が、
仕事以外にも変化があって、
私が子どもが欲しいなって思ったの、
結構びっくりだったんですよ、自分でも。
皆さんがやっぱりスタンドFMで聞いている方々は、
わーままさんとかお子さんがいらっしゃる方が多いから、
自分の時間を支出するのって、
すごい難しいことだよねって聞きながら思っているし、
さらに私が今やっていることを全部やったら、
自分の時間なんてなくなっちゃうなって思ったんですよ。
だから今のうちに減らすっていうか、
本当にやりたいことだけを決めといて、
それで自分の家族の時間を当てるっていうのをしたいなっていうのが、
自分の裏目標がありましたね。
そうですよね。だから時間って本当に、
マネジメントするって意識がないと、
簡単に開け渡すんですよね。
簡単に開け渡してしまうんですよ。
だけどそこをちゃんと守れるようになったら、
さらにすごい世界が開けているっていう感じもするし、
自分の時間をマネジメントできてるから、
子どもとの時間が楽しいとか、
全部すごい繋がってる気がするんですよね。
だから今年それをできることは、
やっぱりさやかさんにとってプラスですよね。
そうですね。本当に結構そういう、
自分の家族の時間を作るために、
時間を減らすというよりかは、
無駄なことを減らすという感じ。
外部への出しているエネルギーを減らす。
エネルギー漏れを減らすって感じですよね。
例えば自分がやりたいこと、
私とかだったらやっぱり発信とか、
YouTuberとしてみたいなところが今出てきてるから、
とか出版、著者とかね。
だから自分のコンテンツ力を上げなきゃいけない。
コンテンツ力というか、
人として面白くならなきゃいけないなみたいな気持ちが
今すごい自分に対してあるんですよ。
だからそういう自分に対して、
自分が面白くなるような経験を自分にさせてあげようとか、
もっと本を見てこういうことを勉強して
皆さんにシェアしたいっていうのがあるから、
なんていうのかな、
自分の一人の時間がもはや経費っていうか、
自分という人を維持するために大切なんですね。
自分の一人時間が。
そうですね。一人カフェ時間は経費ですもんね。
そう、経費みたいになってくるから。
だからなんか、さやかさんもそういう感覚で、
一人の時間っていうのが結局、
自分の今のビジネスとかを
さらにステージアップするために必要なんですよね。
そうなったら、やっぱ開け渡すとかっていうことじゃなくてね、
なんかもう必要なんで。
だから副業は8個って思っといた方がいいと思うんですよ。
8個。
うん。だから自分ってこと。
自分業っていうか。
なるほど、自分業。
自分を要はコンテンツ化したり、
自分が面白くないとっていうのってあるじゃないですか。
そうですね。
そう。だからそれを一つ加えて、
そのための時間を確保するとか、
なんかそういう感じぐらいにしておいた方がいいと思うんですよね。
そうですね。
すっごい理想を言うと、
寝ててもお金が入ってくるっていうのは理想だと思うんです。
ただならせても寝ててもお金が入ってくる。
絶対できるでしょ。
はい。で、それって発信もそうですけど、
例えばイラストとか売ってとか、
そういうのも寝てても売れる時がある。
そうですね。
だからそういう自分の、
一人時間の重要性
そういうストック的なものを作るっていうのは確かに大事かなって。
そうですね。
時間の切り売りじゃなくって。
そうそう。だから時間の切り売りから離れようと思ったら、
やっぱそれこそ寝ててもね、
私も最近また銀行口座にお金が振り込まれたりとかあったんですけど、
それって何でそういうことが起こるのって言ったら、
私の場合はそんなに何かストックでやってることってそこまでないんですけど、
だけど、何だろうな、
発信とかも言ったらストックじゃないですか。
はい。
それが面白そうになったらストックになりますよね。
面白くなかったらゴミになるけどみたいな。
そのすごい表現がすごい好きです。
その表現がすごい好き。
それは良いんですね。この表現は大丈夫なんですね。
大丈夫みたいに。
分かりました。ありがとうございます。
だから何て言うのかな。
結局、だから最終また戻ってくるんですけど、
自分が面白いっていうのが私結構大事だと思うんですね。
うーん。
自分自身が面白い人であるから、
そういう自分が生み出したコンテンツは面白くなって売れるみたいな話だったりとか、
価値を感じてもらえるってなると思うから、
だからやっぱり一人時間は貴重だし。
一人時間じゃないと成長っていろんな、
自分を深掘りしていく成長の仕方と広がる成長の仕方ってあると思うんですけど、
深掘る自分がないと人と繋がっても広がりってうまく生み出せなかったりするじゃないですか。
はい。
だからね、なんか一人でゆっくり深掘る時間が今の鞘師さんにある方が、
本当に逆に事業がね、全部うまくいけるような感じするんですよ、さらに。
私、ゆうかりさんのストレングスの講座に出た時に、
はい、ここにいらっしゃる秋音さんとかハンちゃんもいらっしゃるんですが、
そうか、秋音さんもご一緒だったんですね。
はい。
なるほどね。
すごい覚えてる面白いエピソードがあって、
私着想が容易だったかな。
そうですね、着想が5位ですね。
5位か。
結構私の中で着想って横に広がっていくイメージなんですよ、マインドマップみたいに。
そしたら、下に進む人もいて、下に深掘っていく人とかもいて、
多分内製とかがある方もそうなのかな。
どんどん下に穴掘っていく感じ。
私それじゃないなってすごい盛り上がって、その時に皆さんで。
もっと私結構横に広がっていっちゃうんで、下に深く潜っていく時間必要だなって、
今日感じました。
そうですね、だからこれ今日聞かれてる皆さんもそうだと思うんですけど、
黙ってたら、下に下に潜っていくモグラタイプの人と、黙ってたら横に横にこうね、
なんていうのかな、アメーバみたいにこうバーっと広がる人がいるんですよ。
はい。
ほっとくとどっちになるかっていうのが大事で、私はその逆をやった方がいいと思うんですね、意識的に。
だから、ほっといても深掘る人は深掘るし、ほっといても横に広がる人は広がるんですよ。
だからどっちかっていうと、これって私バランスの問題だと思ってるので、
その自分の元々の性質とはちょっと逆の方の割合を入れてあげる方が、
なんかトータルバランスとしてはなんか良くなるような気がするんですよね。
だからかな、内省が高い人が横にいるのが安心するんですよ、落ち着くんですよ。
はいはいはい。
で、なんでそんな深く考えるんだろうって考えてるとこ見てるのが好きなんですけど、話を聞いたりとか。
そうですね。だからこれもなんかすごい面白くて、
友達同士とかでも横の人と横の人が話すっていうのもいいんですけど、要は拡散型拡散型で話すのもいいんですけど、
拡散の人と内省の人とか話すのとかも結構面白くて、
私はなんか例えば、私ってわりと影響力支出高めなんですけど、
働くまちゃんって、
はい。
わりと内省の人なんですよね。そして哲学家タイプっていう。
そうですよね。
だけど、なんかその2人で喋っててもやっぱ意外に面白かったりするんですよね。
うーん。
そう、お互いない部分をちょっとこう使ってる、補強してる感じがするっていうか。
だからね、なんかそういうのもいいですよ。
そう。だからなんかやっぱ自分のその、なんていうかな、性質にない方をなんかこうちょっとね、
補ってあげるっていう意味で言ったら、今確実にほっといたら広がってる方にいってると思う。
そうですね、あの着想タイプでその仕事メンバー3人中みんな着想高い人で集まると、もう収まりつかなくなって、
アイディアは広がるんですけど、結局何の話してたのか分かんなくなるし、
成果物ができないっていうデメリットがあるんですよね。
そうですよね。
そう。
そうそうそう。だからここのバランスがすごく大事なので、
それをチームマネジメントとして、チームのバランスで保管していくっていう考え方もあるし、
1人の中でもそれってできると思ってるから、
だからね、やっぱりね、1人の時間が本当にマストで必要というか、
それで全体バランス整えていくみたいな感じがすごくいいんじゃないかなって思いましたね。
ありがとうございます。ちょっと内政をちょっと大事にしたいなって、
そのストレングスってこの資質を使おうって意識的に使おうって思えば使えると思うでしょ、ストレングスって。
そうですね。今は19位だからそんなめっちゃ低いってわけでもないですしね。
そうですね。
あとは私の仕事のリーダーが戦略性が1位なんですけど、
すごいんですよ。戦略性1位の方って見えてるんですよね、すごい先が。
そうですよね。先とか全体とか見えてますもんね。
それがすごいなって近くにいて感じていて、その力私も操りたいって思っていて、戦略性。
だけど自分にはできない、やっぱり苦手なこともあるから、
ちょっとだけ月の光を浴びるぐらいのパワーを受けるぐらいの感覚でいますね。
はい、素晴らしい。
今日の話はでもすごく皆さんにも参考になったことたくさんあったんじゃないかなと思うので、
皆さんもぜひやってみてほしいなと思うんですけど。
すごいそうだと嬉しいです。
なので振り返る時間を取りつつ、ちょっと深める方をどっちかというと意識するっていうことですよね。
そうですね。
ぜひやってみてほしいです。
やることが明確に分かりました。
本当ですか?ありがとうございます。
明確に分かりました。
素晴らしい。ありがとうございました。
今日ね、さやかさんが参加してくれたこの公開コンサルっていうのは毎月1回募集してて、
毎月、今日のメンシップライブの明日の10時に募集して、来月のやつを取っていくっていう感じで、
毎回本当に一瞬で埋まってしまうんですけど、気になる方はメンバーシップ入ってもらったらね、
応募できますんで。
今日と明日メンバーシップ開いてますんで、まだの方はぜひ入ってみてほしいなと思います。
ハンちゃんさん、ハンちゃんさんだって。
神回でした。ありがとうございますってことで。
えー嬉しい。ありがとうございます。
秋根さん明快に面白そう発信してくれるかなっていうことでね。
明確にっていうことで。
ぜひこの辺の気づきとかも発信してもらえたら嬉しいです。
最後にさやかさんから何かお知らせとか、何か今日の感想とか何かありますか?
はい感想は、今日本当に緊張していたし、
チェックするところに甘口とか辛口とかありましたよね。
あったあったありました。
確か少し辛口だったのかな、にしてたんですけれど、
でもやっぱりかりんさんだなって思いました。
すごい優しいなって思いましたし。
ありがとうございます。
何だろうな、私の棚卸しシートは朝昼さんの音声配信講座の時に作ったものなんですけど、
そうなんですね、すごいまとまってるなと思って。
あれ見てたぶんかりんさん引いたんじゃないかなって思ってたので、
多すぎて文章が。
だけどその上でこんなに短時間で的確に、
私が今年にやった方がいいこととか、私の悩みに合わせて、
私でもすごいわかりやすく、今スッと入ったっていうのは、
やっぱり本当に今日宝くじ当たった気分ですね。
素晴らしいです。
ストレングスの活用
ありがとうございます。
なんか、なんていうか、すごい良い模範コメントのような。
模範コメントでございます。
嬉しい嬉しい。ありがとうございます。
あとは12月のメンシップのイベント、歌舞伎町のイベントに行けなかったの、
本当に悔しかったんですよ。
行きたかったんですよ。
残念残念。
メンシップのグッズあるんでね、どっかでお会いしましょう。
はい、なのでまたホストイベントぜひやってください。
地味にあれすごいね、好評なんですよね。
だからまたちょっと近いものやってもいいかなと思ってるし、
ちょっとごめんなさいね、今すごいこと発見しちゃったんでね、
ちょっと時間オーバーだけど一個だけ言わせてください。
歌舞伎町で主催のオタク向けのDJイベントをやったんですね。
そうです、歌舞伎町でDJをやっていて。
どういうことなんだろうね。
ホストもちょっとだけ行ったことがあって、
めっちゃホスト狂いとかじゃなくて、
友達の友達がそこにいて、
歌舞伎町は結構20代の時からいたエリアだったから。
大先輩ですよ。
歌舞伎町はよく行ってたので。
はい、TOKIAさん、歌舞伎町イベント私も行きたかった、
またぜひやっていただきたいということでね。
そうですね、またどっかで。
結構地味に行きたかった人多かったみたいで、
行きたかったですみたいな声めっちゃもらったんですよね、
終わった後に。
だから、ちょっとまた検討しますね。
TOKIAさんもありがとうございます。
コールに参加したいです、ありがとう。
そうですね、ぜひ次はどこかのタイミングでお願いします。
じゃあ今日ね、復業7つのさやかさんをお迎えしました。
本当にありがとうございました。
本当にありがとうございました。
さやかちゃんも引き続き海外旅楽しんでねということで、
本当に引き続き次はチェンマイですよね。
行かれるということで、気をつけて楽しんでね。
ハンちゃんが作ったショーツ、履いてます、持ってきてます。
めっちゃいい、めっちゃ快適です。
すごいすごい。
海外にデビューしてるわけですね、ハンちゃんのショーツ。
デビューしてます。
そして最後も安定の削られる音で終わっていくっていうね。
すばらしいですね。
すみません、エスプレッソマシンずっと動いてるという。
今年の私たちのテーマが削るっていうのと順に。
そうですね、削る音が入ってます。
ぴったりでしたね。
メンシップの方の公開コンサルは、
明日の10時に募集ですので、
メンシップの方の方はね、
それもぜひ覗いてもらえると嬉しいです。
それでは咲良さん、今日はありがとうございました。
皆さんもありがとうございました。
失礼します。
さようなら。
ありがとうございます。