こんにちは、花凛です。ちょっとね、最近ね、独立パーティーのね、準備とかでバタバタしてまして、このね、昨日、一昨日かな、ちょっと東京にいてね、昨日の独立パーティー、そして前夜祭でね、いろいろやってたんでね、ちょっと配信とかも見られちゃったんですけれどもね、
今日からね、ちょっと通常のパターンにね、少しずつ戻していこうかなというふうに思います。はい、とはいえ、とはいえ、ちょっと私もまだですね、独立パーティーの要因がね、完全に抜けきってなくてね、
これ多分抜けるのにね、もうちょっと時間かかるんちゃうかなっていうのがありまして、今日はね、ちょっとあの独立パーティーの感謝の思いとですね、そこで私が感じたこと、あの少しね、お話ししていきたいかなというふうに思います。
このチャンネルでは、ワンオペ育児しながら副業2年目で年少を発揮した17年間の大手企業勤務を経て、今年独立したカリンが日々試行錯誤していることや、その中で生まれた気づきなどなどお届けしています。
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どうもどうも、皆さん早速ありがとうございます。ロコロコさん、ミチコさん、ミチコさんがね、ライブしてたからね、ちょっと終わるまで私ライブするのを待ってました。
マユカさんもカリンさんということで、アプニコさんもありがとうございます。これからパワーアップしたカリンさん楽しみにしておりますということで、ありがとうございます。
ロコロコさん、ウェディングカリンさん、そうそうそうそう。別に全然結婚はしてないけどね、あの念願のですね、ドレスも着まして。
楽しかったですね。これね、一番前に今座っているのがチームアクエリアスのメンバーなんですけどね、ミクさんという方が作ってくれたガケプチというですね、札を持って撮ってるわけなんですよね。
いやーよかったですね、パーティーね。どうだったかな、皆さんはね。
フニコさん、4人で何もできないということで。マユコさん、マユコさん、私も何もできない。私も何もしてないです。
今日はとりあえず、この後12時から、今日はですね、前歴アドバイザーのね、リエさん、改めリーさんかな。
あのですね、セミナーというかランチ会があるので、ちょっとそれに行こうかなと思ってましてね、もうちょっと顔を作っていったりとかね、しないといけないんですけど。
今日から本当現実に戻るという感じではありつつも、やっぱフワフワ感ありますよね。
このなんかね、このフワフワ感はね、なんかもう脳内麻薬に近いなと私は思ってましてね。
このパーティーとかをね、見やる、そこに行くっていうのはね、めちゃめちゃコスパの良い合法のですね、脳内麻薬。
私は今回ね、そういうふうにめちゃめちゃ感じましたね。
あらあらすみません、私もやっと動き出した。そう、今から動き出します私は。
ゆかさんもおはようございます。ゆかさんちょっとね、ゆっくりお話できずに申し訳なかったんですけれどもね、来ていただいてありがとうございました。
本当にね、この今背景にもさせてもらっているのが、昨日ね、やった会場、銀座6のね、会場なんですけどもね、本当に素敵な会場でね、
そこに71名かな、私も含めると72名のね、素敵な方々にお集まりいただいてね、本当にね、今思い出しても嬉しかったですしね、
私自分結婚式やってないんだけど、仮に本物の結婚式をやっていたとしてもですよ、
多分ですね、今回の方が、こんなん言ったら夫とかにもめっちゃ申し訳ないけど、
でも多分今回の方が、私にとってはめちゃめちゃ感動したなって思うんですよ。
なので、来てくださった皆さんには本当に感謝感謝ですし、運営チームアクエリアスとかね、彩りたいとか盛り上げたいにも感謝ですし、
来られなかった方もね、クラファンとかいろんな形で応援してくれた方がね、たくさんいるので、本当にありがたかったなと思いますね。
なので、昨日ね、3時間だったんですね、パーティー自体はね、1時から4時っていう3時間で、
そのためにチームアクエリアスとか運営チームはね、半年前から準備しているわけですよね。
私の中で独立パーティーの構想が一番初めに出来上がってきたタイミングっていうのは、年末ぐらいですね、去年のね。
そしたらさ、それだけで考えたら、一見ちょっとコスパが悪いように感じるじゃないですか。
要は半年準備して3時間ですからね。半年準備してやってることが3時間で終わる?
しかも別にさ、めちゃめちゃ稼げるとかでもないからさ。
でも結果として、やっぱりこの脳内物質ってね、パーティーとかでしか出ないんちゃうかなと思うんですよね。
しかも誰もが味わえるものじゃないというふうに昨日すごい感じたのね。
それがあるから独立した後も、私たぶん仕事とか色々頑張れるなと思ったんですよ。
だから私にとってはそれがすごい価値で、だからね、やっぱこういうの大事よね。
この独立パーティーやってさ、いつかやろうって思ってたらさ、
あっという間に1年2年経って、もう独立してからすごい時間経っちゃったから、
もう今更パーティーなんてできないわ、じゃあやめようっていう感じになるわけですよね。
だからそうじゃなくてね、やっぱりね、いつかやりたいことっていうのはね、
どんどんいつやると、それ形にしていかないとあっという間に時間は流れていくしですね、脳内物質は出ないわなということをね、
思ったんですよね。そういうお話でございました。
今日はタイムスタンプをつけながらお話ししていこうと思ってるんですよね。
なので、今まで別に脳内物質の話しかしてないんで、
ちょっとこの辺からタイムスタンプをつけていこうかなと思います。
みちこさん、そうそう、きのいがらしみちこさんが紅葉感って話してて、
紅葉感最後に感じたのいつだっけって思ってた。
そうなんですよ。やっぱりこの紅葉感とか、なんていうのかな、生きてる感。
これって皆さん日々感じます?
私あんまり感じたことなくて、もちろん子供育てるとかいろいろあるけど、
私はこのままでいいんだとかですね、私は人の役に立っているんだとか、
なんていうのかな、存在を感謝される存在なんだとか、
そういうのを感じる瞬間って実はそんなにないんですよね、日常、生きてて。
どっちかというと日常はタスクと言いますかね。
だからやっぱりそこから離れて非日常なこと、
非日常なことっていうのは今のミニマムの生活で言ったら無駄にあたる部分なんですよね。
でもその無駄をやるからこそ自分の生きてる意味とかね、
自分を使い切っている感覚を思い出すわけなんですよね。
それがあるからまた今日からの日常を頑張れるわけなんですよ。
だからね、私やっぱこれってすごいコスパが悪いように見えて、
実はコスパ最強なんじゃないかなっていうのが今回の私の毒パの感想ですね。
だからね、なんやかんや言うて、パーティーは最高ってことですよ。
これは主催するのが多分脳内物質は一番出るパターンだと思うんですけど、
主催いきなりできないよって人もいると思うし、
別にそんなの好きじゃないっていう人は参加したらめっちゃいいと思いますね。
それも簡単にできるようなやつじゃなくて、
結構主催者が準備とかをめっちゃやってるやつとか、
ある程度そこに行くのに自分も時間とお金かけるみたいな、
そういうやつの方がエネルギーが高い人が集まるから、
結果として場の価値が上がるんですよね。
だからね、私も今後起業していくので、
こういうイベントとかね、たまにはやろうと思うんですけど、
意識していきたいのは、いつでもどこでもできるやつを
たくさんやるとかじゃなくて、準備にちゃんと時間かけて、
何て言うんですかね、年に数回とかね、本気モードのやつをやる。
それに皆さんにも来てもらって、
皆さんも日常の方が長いじゃないですか、圧倒的に。
だから日常はそれを楽しみに頑張るとかね、
そういう感じがいいんじゃないかなと思うんですよね、パターンとしては。
ミチコさん、タイムスタンプつけながらライブできる。
あ、違います、これ今ミチコさんメモしながらね。
7分パーティー最高とかね、脳内物質とか、
そういうのをメモで書きながら、後でこれをつけようと思ってます。
マルセルさんもおはようございます。
ミチコさん、みんな要因に浸ってるのに無念とかすみません。
いや、いいんですよ。
なんかいろいろ感じてもらえたらいいかなっていう風に私は思っててね。
なので、私的にはパーティーすごい良かったですね。
皆さん同士がすごい交流してたのが嬉しかったし、良かったですね。
ここから勝手にね、私のパーティーで嬉しかったことをベスト3をね、
今から喋っていこうと思うんですけど。
でもベスト3っていうほどなんか順位がつけられないんですけどね。
私がやって、なんだろうな、良かったなっていうのを、
ベスト3とかちょっと難しいけど、
それ以外というかね、やっぱなんかすごいですよね。
共感を呼ぶ人というか、そういう感じがすごいして、
シータカさん、アッコから聞いてるかわかんないですけどね、
アッコはね、たぶんパーティーの中で誰よりも前に登場した人だと思いますね。
まずはクイズでね、私のこと昔から知ってるわけじゃないのに、
クイズで優勝してですね、テーブル10個あってその中の1位になってですね、
限定のお土産を受け取ったりとかね、
あとはその最後ね、表彰してもらったんですよ。
71人いる中で3名選んで表彰させていただいたんですけど、
その1人、アッコですね。一番盛り上げてくれたというのでね。
シータカさんがね、ツーデイズワンオペしてくれてるっていうのも知ってたんで、
シータカさん分も含めてみたいな感じもあったんですけど、
だからね、アッコはやっぱ普通じゃないよな。
ユズちゃんとかも普通じゃないから、ほんとに。
だからね、今回のパーティーで思ったのはね、
私のパーティーに来る人って結構みんなね、
私普通なんですよねとか言うんですけど、
なんかよくよく話を聞いてると全然普通じゃない人が多すぎて、
なんか普通佐賞みたいな人の集まりだなと思って。
普通普通詐欺みたいな。
油断してるとやられるなみたいな感じですよね。
私からしたら。
ミチコさん、シータカさん、うちの旦那に爪の赤ちょうだい。
マルセロさん、ミチコさん、シータカさん、レンタルビジネス立ち上げます。
さすアコ、いやさすアコですよ。
だからね、シータカさんもね、2週連続のツーデイズワンオペ×2かな。
ほんとお疲れ様っていう感じなんですけど、
でもアコはちゃんと爪跡を残してますからね。
ただ参加して、なんとなく楽しくして帰るとかじゃなくて、
ちゃんとそこで音声配信とかVlogとかもやってるしさ、
なんか話すべき人と話してるしさ。
前夜祭とかでもね、
前夜祭ってね、会場がバーカウンターみたいになってるところと、
みんなで交流するスペースっていうのが2カ所に分かれてたんですよね。
大体の人は交流する方のスペースに行ってて、
だけど私は前夜祭、パーティー本番がどっちかっていうと、
私といったらエネルギーをかけなきゃいけない場所だったので、
前夜祭はもうちょっとリラックスしていたいなと思ったので、
私は結構ね、自分の主戦場をですね、バーカウンターの方にしてたんですね。
そこに座って、両脇に座りたい人は座ってねという、
カリンのバーみたいなですね、なんかそういう感じでやってたんですよ。
でもね、こういうことをやるとどういうことが起きるかというと、
やっぱ来れない人は来れないんですよ、こういうの。
私なんかが行っていいのかなとか。
なんですけど、そこで速攻来るのがユズアコですよね。
でもこれなかなかできないからね。
だからやっぱここでユズアコの威力を知りましたよね。
すごいですわ。サスアコです、サスアコ。
そしてそんなアコと一緒にね、今頑張ってるシータカさんもサスシーですよ、サスシー。
シータカさんはね、勝手にコンサルでもちょっとお伝えしたんですけど、
ポジショニングとしてね、取れると思うんですよ、ポジショニングをね。
だからそれはすごく強いと思いますね。
そこでの差別化っていうのがそんなにいらないから。
っていうのがあるので、シータカさんもぜひ引き続き頑張ってください。
プニコさん、ユズアコ羨ましいと指を加えて見てました。
と言いつつも、でもプニコさん、普通に来てましたよね。
プニコさんはね、ちゃっかりプニコなんで、最終全部持っていくのはプニコさんなんですよね。
で、プニコさんの話で言わせていただくとね、
タイムスタンプつけようと思ってたけど、全然もうつけられなくなってきたんで、
ちょっと半ば諦めてるんですけどね。
プニコさんの話でいくとね、
私今回このパーティーやって、結婚式じゃないのにこういうドレスみたいの着て入場するじゃないですか。
その時正直めっちゃ怖いんですよ。
私もそうだし、新郎役だったイガラシミチコさんなんてもっと怖いんですよね。
だって自分主役のパーティーじゃなくて、主役は言ったらカリンじゃないですか。
で、みんなはそれを見に来ている。
その中で自分がその新郎として出ることっていうのが、
なんていうのかな、受け入れられるのかどうかっていうのが不安ですよね、多分ミチコさんの方が。
ミチコさんの方がある意味ちょっと汚れ役っていうかね、なんかちょっとそういう感じになってるんで。
だからね、お互いすんごい怖かったんですよ、入場する時。
キャンセレブレイトがね、なんていうかなっていうのでね、入場する感じだったんですけど、
なかなかその音楽が流れなくて、で、その時待ってるわけですよね。
カーテンのこっち側では私とミチコさんがね。
で、我々は今まさに入場しようとしている。
これはもう決まっている。絶対に逃れられない。
だけれども音楽は流れないからずっとそこにいるみたいな。
ちょっと蛇の生殺し状態というか何て言うんですか、なんかちょっともう怖くて、なんか震えてましたね、その時が一番。
なんですけど、そこでパッて出るじゃないですか。
で、出たらみんな本当にすんごい歓迎モードで、すごいそれが私は嬉しかったんですけど、
その時にもう輝いてたのがプニコさんよ。
この71人の中、私も含めて72人の中で、やっぱりプニ力がめっちゃ光ってたんですよ。
プニコさんはね、一番前方の向かって右のテーブルに座ってくれてたんですね、エース席としてね。
だからちょっと遠いんですよね、その後ろから入場してるからさ。
なんですけど、やっぱ入ってきた時に掛け声とかかけてくれる人がいるんですよ。
みんなパチパチとかやるんだけど、その中でおめでとうとかいろいろ声をね、みんなかけてくれて、普通の結婚式みたいな感じでね。
嬉しいんですよね、こっちとしては心細いから一番最初は。
で、その時にやっぱそういう心細いこととか多分わかってくれてる人が掛け声かけてくれるんですよ。
だからね、ああいう場所で掛け声かけられる人っていうのはね、基本相手の気持ちがわかる人なんですよ。
で、私たちが前にこう行こうとするでしょ、行こうとしたらね、プニコ席からね、なんかなんていうかな、わーみたいな感じ。
あとね、みちこさんに対する声掛けとかもあって、みちこさん的にはそれが結構ありがたかったらしくて、要は不安だから。
カリンのファンみたいな人が多いわけじゃないですか。
それってやっぱ不安じゃないか、気持ち的に。そういうのも多分わかってるから、声掛けをちゃんとね、みちこさんの方にもする。
こういうのできる人はね、やっぱりね、伸びるんですよ。伸びるというか、やっぱ提供者向きなんですよね。
だからね、なんていうかな、ビジネスのね、いろんな難しいこととかいろいろあるんですけど、やっぱ基本は相手の嫌なことしないとか、逆に相手がやってほしいことをそのタイミングでできる人。
これがやっぱ大事なんで、なんかそれがすごく私はね、なんか勉強になりましたよね。
だから本当にね、ありがとうございました。
プニコさんおよびプニコテーブルの皆さん。もう勝手にプニコテーブルにしてますけど。
まもさん、みちこさん新郎役。そうです、この写真見てください、写真。
写真この、今の背景の写真、私の左にいるのがみちこさんです。
でもかっこよかったですよ、これすごいね。
えー、プニコさん、なんだ、えーっと、みちこさんの心境を前日に聞いてたから、全力で入場を盛り上げようと心に決めて。
いやー、プニコさんこれですよ。でね、こういうことしてるとやっぱり感謝されるんですよ。
で、感謝されるとどうなるかっていうと、やっぱ引き上げられるんですよね。
だからね、プニ力は本当にコンテンツ化できるのよ、プニコさん。やっぱり、思うけど。
言語化が得意だけじゃないからさ、なんなら私が作るよ、プニコの商品みたいな感じになってるからさ、本当に。
そう、だからプニコさんは周りの人の意見を集めてコンテンツ作った方がいいと思いますよ。
絶対プニ力感じてる人いっぱいいるからさ。
うん、はい、なんだっけ。
そう、プニ力、プニ力すごいんですよ。ごめんなさい、みなさんコメント全部ね、読めなくて申し訳ないんですけど、
私はすごいね、感謝してるし、みちこさんもすごい感謝してると思いますよ、プニコさんに。
プニコさん、気持ちがカリンさんに届いてよかった。いや、届くんですよ。
だからね、すんごいこれ不思議なんだけど、72名とかいるわけじゃないですか。
で、天野菜も含めたら私100人ぐらいの人に会ってるんですよね。
そうしたら自分なんて100分の1だからって思っちゃう人いるかもしれないけど、本当に全然そんなことないですよ。
あの、なんていうのかな。やっぱりこういうのって熱量に差があるんですね。
私のこと多分知ってくれてるけど、熱量そこまでないっていう人もいるんですよね。
混ざってるというか、別に嫌いとかじゃないけど、やっぱ熱量のめっちゃ高い人っていうのはいるんですよ。
で、めっちゃ高い人っていうのは、やっぱり100人の中でもめちゃめちゃ目立つから、私覚えるんですよね。
そういうのをね、プニコテーブルからも感じたし、感じましたね。
だからね、その大人数の場に行った時に、自分がそのどう行動しようと、なんていうのかな。
意味ないとか思わないほうがいいと思いますね。
こっちからすると、めちゃめちゃもう違いますよ、やっぱり。
向かってきてくれてる熱量が違うから。
だからそういう人のことは覚えるし、そういう人に何かこう私もやってあげたいなって思いますし、
自分で言うのもなんですけど、参加者の人の。
これが私の価値なんですよ。
だからなんていうのかな、
例えば70名規模のセミナーとか100名規模のセミナーとか
他でもやってる人いっぱいいると思うけど、
大事なのはその個人の戦闘力なのよ。
個人の戦闘力かける人数やからさ。
だから私これで言うと結構強いと思うよね、自分の参加者の人。
っていうのをすごい感じて、それが私の自慢ですね。
ふにこさん、みんな動きすごかった。
そうなんだ、その辺見たかったな。
あゆかさん、特にSS席の人が早くてやっぱりすごいと思いました。
そうなんですよ、だからやっぱこれって熱量だよね。
熱量感じましたしね、私も。
そういう人が前の席にいてくれてやっぱ良かったなってすごく思うし、
アシーさん、みちこさん、
資質テーブル同じで話せて嬉しかったってことで。
そうなんですね、一緒だったんですね。
どの資質で一緒だったんだろう。
そう、だからね、私は今回なんかね、
皆さんに楽しんでもらえたらいいなっていう気持ちで、
実際皆さん同士が交流している様子を見て、
良かったなっていうね、そっちがある意味第一の目的というか、
独立パーティーっていうと、私が主役みたいな感じになりますけど、
皆さんが独立する記念日みたいな感じなんでね、私の中では。
で、それはどういうことっていうと、まず、
いろいろあるじゃないですか、やらなきゃいけないこととかさ、
子育てとか、でもそういうのを全部置いて、
とりあえずこの日一日体を自由にするって、
これある意味、自由との結婚であり独立なんですよね。
それをするということは、このパーティーに来るということなんですよ。
それってやっぱり難しいんですよ、やろうと思っても。
それをとりあえず72人全員ができたってことじゃないですか。
子育てとかでね、忙しくて外部のいろんな影響を受けやすい立場にいながらやるって、
これ結構すごいんですよ。
実際、独場の一週間前とかにね、お子さんが体調悪いとかね、
手足口病が流行ってるとかね、保育園でとかね、
そういうのがめっちゃあって、
私これ本当に来れない人結構いるんちゃうかなって思ったんですよ、リアルに。
なんならうちの息子とかもちょっとやばかったんで、
だからさ、これすごいよなと思って、
なんかそれが私はすっごい嬉しかったですね。
やっぱり私の周りにいる人ってすごい人ばっかりなんだって。
なんかさ、正直こういうパーティーやってもね、
雑魚ばっかりが集まるとね、しょうもない感じになるんですよ。
だけどやっぱりちゃんとしてるのよね、みんな。
私ちゃんとしてる人が好きだから、やっぱある程度パリッとしてるというのかな。
自分の頭で考えれる人って感じだから、
どうすればいいんですか、どうすればいいんですか、みたいな感じじゃないからさ。
だからね、私はそれが本当に良かったですね。
やっぱりクライアントさんの質とかも高いほうがいいし、
自分が一緒に働く人の質も高いほうが絶対いいと思ってるんで。
そうそうそう、アルセロさんキャンセルなし普通に。
そうすごいんですよ、嬉しいと思って。
みちこさん、そうそう、席替えして話せたの良かった。
人見知りなのでっていうことで良かったです。
多分、できるんですけど、
相手が何を考えてるかっていう部分の読み込みがちょっと弱いなと思ってたんですよ。
それをこの2日間で私はすごく知れた気がしてますね。
だから、例えばこういうライブを聞いてて、
何かコメントするのがそこがネックになるんだとかね。
だから私はそういう人にはね、とりあえずこんにちは言いといたらいいですよとかね、
とりあえず円文字1個置いといたらいいですよって言ったんですけど、
本当そういうことでいいんですよ。
それを言うとね、今度ライブで私もコメントしますとか言ってくれたんですけどね。
だからね、なんだろう、
そういうことを知れたのが嬉しかったですし、
そのサイレントの方と直接お話できたのが嬉しかったですね。
プニ子さん、座席表からすごく配慮が伝わってきました。
本当嬉しいです。結構考えたんでね、この人こっちにする、こっちにするみたいな。
プニ子さんはどこに行ってもプニ力を発揮できるから、
ある意味楽でしたね、そういう意味ではプニ子さんは。
どこに配置してももうオールオッケーみたいな。
そういう人がいてくれるのはすごいありがたいですよね。
ミチコさんがまた、うんうんうん、ありがとうございます。
ナオコママさん、おはようございます。
お疲れ様でしたということで、ありがとうございます。無事終わりました。
サイレント読者の方とお話できたことが嬉しかったのと、
私としてはやっぱ嬉しかったのは、
全員がね、開始に揃う。
しかもこれ東京近郊の人ばっかりじゃないからね。
もうそれこそ東北とか沖縄とかから来てね、
当日日帰りで九州から来てくれてる人とかもいるからさ、
その独立パーティーに、なんていうのかな、
単体で見たらさ、例えば1万円とか3万円とかそういう世界だけど、
そこに来るために時間もお金もかけてですね、
旦那さんに子供を見てもらったりとか、いろいろ調整して、
長場無理やり出てきてもらってる人とかいるわけですよ。
だからね、それが本当にありがたいし、
皆さんのコミットメント力とか感じましたよねっていう話ですね。
なので、私のパーティーの収穫という意味でいくとですね、
何個かあるんですけど、
一番良かったのはやっぱりリアルで、
いろんな方の思いを受け取れたということなんですよね。
独立後の私というのもね、
いがらし佳林というある意味、
ブランドというかね、それで仕事をしていくことになるんですけれども、
いがらし佳林っていうものは、
本物の私とは右手ひなるものという風に自分自身は思ってまして、
人が期待する私というものの、
イメージ像の集合体がブランドだと思っているので、
昨日とか一昨日はね、
それの大量を集められたなっていう感じがするので、