はーい、おはようございます。花凛でーす。 聞こえてますかね?
はい、今日は今日とてお届けしていこうかなというふうに思っております。
今日はですね、何者でもないが武器になる、過程でファンを作る発信術ということでね、お届けをしていきたいと思うんですけれども、
BGMのこれ設定できてるのかな? BGMがちゃんとかかっているのかどうかが、私、謎なんですけれども。
BGM、今かかってます? 私、一応今日、バリーさんに作ってもらったやつを設定したつもりなんですよね。
声で未来を作ろうってやつね。 そうなんですけど、なんかそれがねうまくなってなくて。
はい、今かかりましたかね? じゃあ今日はね、これでやっていきたいと思います。
これね、バリーさんに作ってもらったんですよ。
とてもね、いいなーって思ってまして、実際に講演会の中でも流させてもらったんですけれども、
今日はね、バリーさんと一緒にお届けしていくということでね、これをお話ししながらお届けしていきたいと思います。
まずね、今日のこのライブの趣旨なんですけれども、あれなんですよ。
もともとね、バリーさんが私のコンサル、3回のコンサルチケットを購入してくださってですね、
それでちょっと今日までですね、コンサルをしていたっていうことになるんですけれども、
それの一番最後を公開でやってみようというような話になってまして、
この3ヶ月、3ヶ月というか3回を振り返ってですね、バリーさんの発信をこれからさらに伸ばしていくにはどうしたらいいのか、
それをね、一緒に考えていきましょうというね、そんな感じの企画になっております。
ですので、今日ね、この皆さん、聞かれている皆さんはね、バリーさんの発信とかもよく聞かれる方もいらっしゃると思うので、
ぜひ一緒にですね、バリーさんの発信のいいところとか、伸ばすにはどうしたらいいのかってね、
一緒に考えていけたらとても嬉しいなと思います。
続々と皆さんありがとうございます。
あと私の今日の意図としては、今これから発信を始められる方とかね、
音声配信、最近始めましたって方も多いと思うんですけども、
最近私よく相談を受けるのが、やっぱ何者でもないです私はみたいなね、
この自己申告すごいんですよ、何者でもないんですけど大丈夫ですかねとか、
これからもっと発信伸ばしていきたいけど、でも私今何もやってないんだとか達成してないんだよみたいな、
こういう声が死ぬほど多いんで、ちょっとそれに対して何かいろいろ言いたいこともあるんですね。
だからバリーさんがどうっていうこともあるんですけど、バリーさんおよびワリーさんを含む、
何か自分にあまり自信が持てなかったりとか、実績これから作っていかなきゃって思ってる人、
でもそういう人こそがね、実はすごいチャンスだったりするよって私本当に思うんですね。
確かにポンポンポンポンっていう感じで、カリンさんに飛び込んでよかったですねっていうことで。
確かにSNSって始めるときって一番色々わからない時期だと思うんですよ。
この時期に人につかまるととんでもないことになるっていうのもね、本当にあるんですね。
そうですね。
例えばすごい大量行動しないといけないから毎日発信しなさいとか、
競合を10件以上リサーチしなさいとかね。
とにかくいろんな人にいいね回りしなさいとかコメント回りしなさいとかDMしなさいとかって教えてるような企業塾もあるんで、
好みの問題なんですけどね。
だけどやっぱり私の配信聞いてる忙しい方がそういうとこ行っちゃうと、逆に発信嫌いになっちゃったりとかするんですよね。
運が良かったんですね。
それはめちゃめちゃそうだと思います。私が事務系のオーナーなんですけどね。
そういうところも含めて、選択ってセンスだと思うんで、そういう意味ではね。
なので、それがまず素晴らしかったなっていうふうに思うんですよ、私はね。
アモニカさんも香港失礼しますってことでありがとうございます。
いわしんさん、世の中ヤバい奴もたくさんいる。
そうなんですよ。でもわかんないからこそ、SNSの常識はこうですって言われちゃったら、ちょっと信じちゃったりするじゃないですか。
しかも私多分信じちゃいそうなタイプな気がするんで。
信じる力強いんで、これは今これ聞かれてる方とかで、音声配信とかね、今始めましたとか、別の発信とか始めてね、
これから副業とかビジネスやっていきたい人にも、本当にまず一つお伝えしておきたいことです。
本当に世の中っていろんな方がいらっしゃって、よくわかんない人ほどやっぱ危ないんですよね。
そのSNSまだやったことないとか、そこに対する情報がそこまでない人っていうのが、最初に誰と出会うかっていうのがやっぱね、めちゃめちゃ大切なんですよ。
だからね、私のおすすめとしては、そういう人が今後何か学びをするとか、誰かにコンサル受けるみたいなときは、
まずは無料の配信とか聞いて、ちょっとその時間を取った方がいいと思います。
例えばいきなり広告で回ってきたとか、相手からDM受けるとかだと、相手のこと全然わかんないじゃないですか。
だからね、まずは無料の配信で気になる人とか探した方がいいんじゃないかなっていうのはすごい思います。
そうですね。なので、かりんさんも今スタイフで、今月曜日と金曜日ですか。
でも結構前までは、毎日多分無料スタイフの配信されてたと思うんですよ。
それをでも私、1週間ぐらい聞いた時点で、この人にちょっとお願いしようっていうのは思いましたけどね。
1週間で思うのすごいですけどね。
それも実験だったのかな。
それも結果往来ではあるんですけど、そんな感じで、いろんな人がいろいろ発信はしてるわけなんですよ、無料の媒体でね。
だから何かに課金するときとかは、絶対その無料のやつを見た方がいいと思います、まず。
そうですね。
そこでちょっとでも何か違和感があったり、その人は良くても、その人の周りにいる人も結構ポイントなんですよ、私的には。
そうですね、確かに。
例えばライブとかでどんな人がいるかとか、どういうことで盛り上がってるかとかっていうのも、ある意味知性とか品格とかそういう部分も含めたその人の情報なんですね。
その人が単体で何か言ってるっていうのもあるんですけど、
周りでどんな価値観が余所されてるかっていうところも含めて、自分が好きになれるかっていうのが多分一番確実なんですよね。
そうですね、確かにかりんさんもこの前、ナンバー2とかナンバー3ぐらいまで見といたほうが。
そうなんですよ、本当に慎重な人はナンバー3ぐらいまで見といたほうがいいです。
そう、それによって本当に価値観見えるし、言ったらコミュニティの質とかってめっちゃ変わってくるし、もっと何かすごいマニアックなこと言い出すと、
要は例えばね、コンサルとか提供してるような人っているじゃないですか。
その人が、例えばあなたに60分コンサルしますとかってなってるときに、その人の経験値とか仕入れたもの以上のものって出ないわけじゃないですか。
ってことは、その人が周りに置いてる人イコール情報の質みたいな感じになるんですね。
情報とか人のつながりの質になるから、その人が常日頃どんな人と付き合ってるかっていうところが、その人のレベルなんですよ、言ったら。
そう、だからこれ見てる人でめちゃめちゃ慎重な人がいるとしたら、その人単体で見るんじゃなくて、
例えばその人の配信の中で普段どんな人の名前が出てくるかとかね、その人はどんな学びをしてるのかとか、
ファンの人の層はどんな層なのかとか、ナンバー2みたいな右腕的な人っていうのがどういう人なのかとか、
その辺まで見るとね、結構外さないんじゃないかなっていうのは思いますね。
本当に運が良かったなっていうのと、ただこの音声配信コンサルもほぼ何十万かかったっていうところではなかったので、
私の中では最悪ミスったとしても、
それもありますよね。
多分やらなかった方が後悔するなって私自身思っちゃったんですよね。
いいと思います。
何か言ったらなんだろうな、何か根本的にすごい大きく変えていく時っていうのは、
やっぱり自己投資っていうのもすごく大きな力になると私は思っていて、
例えば私とか出版スクールとかね、去年150万くらいかけて通ったりとかしてて、
それによって出版を叶えたっていうのもあるので、
自分の人生をすごく大きく短期間で変えたい時っていうのは、
やっぱりドーンと出して自分もリソースかけることってすごい大切だと思うんですね。
だけどとはいえ、例えばバリさんみたいに何の経験もないし、
コンサルそもそも受けたことない人っていうのって、
それやるの多分ちょっと怖いじゃないですか。
そうですね。
そういう人はすごくいいステップの踏み方だと思うんですよ。
コンサルの何回かみたいなやつとか、一回とか朝チャレとかも入ってくれたりしてるじゃないですか。
そうですね。
そういうのでなんとなく慣れていくわけですよ。
なるほどねと、こういう感じなんだな無形のサービスはみたいな。
そこで自分がそこで乗ったら、もっと行ったらいいし、
そういう付き合い方とかっていうのも分かってくると思うんで、
その辺がやっぱり全部センスあるなと思うんですよね、まず。
ほんともうラッキーでしたね。
ラッキーですね。
これ危ないんですよ、SNS全然知らない人が一番最初から60万とか70万とかのコンサルとか入っちゃって、
それが本当にいい相性だったら全然それはいいとは思うんですけど、
でも最初ってそもそも自分が配信に向いてるかとかも分からないし、
何やりたいかとかも分かんないし、
常識みたいなことがよく分かってないので、結構そこミスマッチ起こりやすいんですよね。
そうですね。
だからその段階的な投資みたいな感じも、とってもすごいな、いいなって思ったんで、
これも皆さんにもぜひ参考にしてみたらいいんじゃないかなっていうのは思いますね。
そうですね、段階投資はすごいおすすめですよね、かりんさん。
ほんとそうですよ。
ほんとそうだと思います。
まずは朝チャレとかして、コンサルをちょっと受けてみて、個別コンサルを受けて、
やっぱり分かんないことを真面目な人とか完璧主義な人とかほど、
なんていうかな、なんかゼロ百ですごい考えてる気がしてて、
投資とか課金しないときは一切せずに、次やるときにすごいジャンプアップして、
50万、70万のコンサル受けるような人もいたりするんですけど、
習慣がないんですよね、なんというか。
それはあれかもしれないです。
それこそ私今、株式投資のオンラインスクールで営業してるんですけど、
私株式投資好きなんですよね、趣味でやってるんですけど、
すごい投資に似てるなと思いました。
こういう人に投資する仕方というか、
初めはちょっとずつ投資をしていって、いけるときにガツンと入れて、
投資っていうのも最初は奨学でやっていったりとか、
まずやってみないとわかんないからっていうので、
100円でも変な話、100円でもいいから動かしてみるみたいなのってあったりするじゃないですか。
それをやってて、当然勝ったり負けたりとかっていうのを繰り返しながら、
体感としてやっていく中で、自分の中の感覚っていうのが研ぎ澄まされていって、
そうなったら、より大きい金額とかを投資できるようになってくるじゃないですか。
そうです。
だから、自己投資っていうのは、自分の器がなかったりとか、
感が磨かれてないと、やっぱりリターンってなかなか返ってこないなっていうのはすごく思ってるんですよ。
そうですね。
だからね、こういう無形のやつも、私結構そこは一緒だと思ってて、
まずは奨学で、だから無料で一気にジャンプアップするっていうんじゃなくて、
なんかちょっと体験をしてみるっていうかね。
そうですね。
体験してみたりとか、
あと無料でもいいんですけど、
例えばその人が気になるんだったら、その人をズームセミナー行ってみるとか、
なんかね、私のおすすめとしてはリアルタイムでその人を見るっていうのが、
私は結構大事だと思います。
無形の方に関してはね。
無形っていうのは、あれですかね、人も含めてっていうことですよね。
そうです。
カリンさんに私が一応投資するとこで投資するっていう形ですね。
物販とかじゃないじゃないですか。
物販とかで私が何かバリさんに物を渡すとかね、
なんか作ったグッズを渡すとかはないわけじゃないですか。
そういう時はやっぱりその、
相手と自分の相性みたいなとことか、
その人の言ってることが分かるかっていうのが私一番大切だと思ってるんですよね。
そうですね。
だってコンサルだったらこう、相性とか分かり合えなかったら、
ちょっとなんか双方が変な形になりそうですね。
そうなんです。そうしたらもったいないじゃないですか。
こっちもそれは本意じゃないので、
だからね、これから何か学びの秋とかにもうちょっとした入っていくって中で、
皆さんもね、何かバリさん含めて何かチャレンジしようって思った時に、
それが無料ばかりなことではないと思うんですね。
何かやろうと思ったらそこにお金かかりますってことも出てくると思うんですけど、
その時のやっぱり基準は、
やっぱり何かこう、自分なりに相性を見てみたりとか、
情報の吸収率を確認するっていうのが、
あとはそのナンバー2とか周辺も含めて確認するっていうのがね、
慎重な人は新ペン調査って言ったらあれなんですけど、
会社とかでも、何か私組織開発とかやってて、
大きい会社に役員クラスの人とか入れようとすると、
調査みたいなやつ入るんですよ。
要は相手の新ペン調査みたいなの普通にやるんですよ。
はい、そうですね。
でもそのぐらい大切だと思うんで、
新ペン調査ね、無料でできるんで皆さんもやってみたらいいと思いますよ。
気になる人がいたら。
へー、そんなことできるんですね。
新ペン調査っていうのは、誰か探偵とかにお金払ってやるとかじゃなくて、
SNSとか見てたらわかるじゃないですか。
言ったらざっくりとは。
周りの人がどういう人かとかね。
そういう意識を持つのは結構大事かも。
そうそうそうそう。
モニカさん、価格と価値の相場の感覚大事。
そうなんですよ。
りささん、その人の言っていることがわかるか。
ツノミさんの自己理解の時、まさに音声配信で思いを聞いていました。
そうなんですよ。それがとっても大切だと思います。
あとは思いに共鳴するかみたいなところも結構大切かなって。
私自身は結構大事にしてますかね。
うんうん。
トキアさん、おはようございます。仕事中ですが少しだけ拝聴します。
そう、後ほどもよろしくお願いします。ありがとうございます。
そんな感じでバリさんはまずね、そこのセンスというかタイミングも含めてすごく良かったなっていうのもあるんですけど、
やっぱり一番すごいなって思うのは、この短期間で配信立ち上げてからめちゃめちゃ配信の頻度が高かったり、
あと例えばこの音楽をね、AIでBGM作ってそれをプレゼントしたりとか、
なんかそういう自分で勝手に考えていろいろやるっていうことを多分めちゃめちゃやったんじゃないかなと思ってまして、
それがすごいなと思います、私はまずね。
ささかのさん、本当に何言ってるか分かんないコンサルの人いたってことで。
そうなんですよ、何言ってるか分かんなかったら。
そうなんだ、えー。
そうそうそう、何言ってるか分かんなかったら。
そんな人いるんですね。
でもこれ相性の問題はあると思いますし、
大事にしてるものが、例えばそのコンサルの人が数字とか稼ぐみたいなことだったら、
よく分かんない、なんかそういう用語いっぱい出てきたりとかね、
アナリティクスの分析はこうです、ああですみたいな感じかもしれないし、
やっぱり結構ね、言ってること分かんないはあるんですよ。
言ってること分かんない、もしくは自分がそんなに価値を置いてないから入ってこないみたいなのもあるんで、
非常に大切かなって思いますね、この辺見ていくのはね。
良かったです、本当に。
私は無形ビジネスというか、人様に課金するのは、カリンさんが初めてだったんですね。
そうなんだ、当時からだったね。
腰を学びますっていうことに課金はしてるけど、みたいな。
はい、人からコンサルを受けるのに、お金を払ったのはカリンさんが初めてですね。
こんな感じなんだと思って、でもすごい嬉しかったです。
確かに、私も一番最初って会社員だったし、コンサルを受けることにお金を払うみたいな感覚って、本当に分かんなかったんですよ。
今は自分が提供者やってるから、プロフェッショナル、コンサルでプロフェッショナルであろうと思ったら、
常に情報とか入れてなきゃいけなかったりとか、
提供者側も結構課金してるんですよね、要は仕入れで。
とかっていうことも分かるんで、そこに値段がつく意味とかっていうのを、今だったら結構説明できるんですけど、
一番最初は分からなかったんですよ。
なんで私がこの人と喋るのに、例えば1万とか払わなきゃいけないんだろうみたいな。
同じ人間じゃんみたいな、わけ分かんないことを思ってて。
先夜でも私分かってなかったですね、それは。
私これスタイル初めて、シーンでして初めて思ったのが、
自分のこと分かってないなと思ったんでしょう。
一番自分、人のことはなんとなく気持ちとか雰囲気とか、読めるって言ったらあれなんですけど、
分かるのに、私自分のこと何も分かってないなっていうのが、すごいコンプレックスだったし、悩みで。
じゃあどういうふうに解決したらいいのかって思ったときに、
もうコンサルしかないと思ってたんですよね。
むしろコンサルしかない、確かに。
でもそれでめっちゃ正しいと思います。
だって経営者の方とかだって、要は結構コンサルつけたりとか、
あと経営者の人っておかかえの占い師とかいたりするじゃないですか。
あれも私すごい意味分かんなかったんですよ、昔は。
でも今はめっちゃ分かるなって思うんですね。
やっぱそういう時に、自分の意見が正しいのかとか、自分の見え方してるのかとか、
自分の強みはどうなのかとかって、
なんか事業が大きくなってたり売上規模が大きくなったとしても、
なんか分かんないんですよ。私も分かんないですもん、自分のこと。
分かんないです、私も。
分かんないからよく聞いてます、やっぱそれは。
周りのフォロワーさんだったりとか、コンサル受けてたコンサルの人とかに。
なんか、かりんさんもおっしゃいますもんね。
そういう、どういう風な見られ方をしてるのかとか、
どういう形で私自身を知ってもらったのか教えてほしいっていう風に。
そうそうそうそう。
よくね、どうやって皆さんが私のことを知ってくださったのかとか、
知った時っていうきっかけと、もう一個ちょっとまためんどくさいこと言うと、
沼るタイミングっていう2つのポイントがあるんですね。
あ、沼るタイミング。
一番最初に知ったこと、私、例えばかりんだったら、
かりんの名前を知った時っていうのと、
名前は知ってその後何となく聞いてんだけど、
どっかのタイミングで、なんかこの人だみたいになるその2つのポイントがあるんですよ。
はい。
で、ここ両方押さえておくことが、ちょっとまた話ずれるんですけど、
提供者としては非常に大切なわけですよ、発信者としては。
何となく知ってくれるタイミングっていうのはどっちかというと遠心力の話なんですね。
より多くの人に届けるための方法だったりとか、
例えばそれがボーイシーがいいのかとか、スタイフがいいのかとか、紹介がいいのかとかっていうのは人によって違うんですね。
それはそれで知ってもらえるんですけど、今度そこから沼る時っていうのはやっぱり、
求心力なんですよね。
ダイソンですね。
ダイソン、そう。
それは、例えばどういうテーマのことを話してるかとか、
なんかどういうトーンで話してるかとか、
意外にめっちゃふざけてるやつの方が人気あんのかとか、
これ人によって全然違うんですね。
それが分かってきたら両方強化したらいいだけなんですよ、みたいな。
おっしゃってましたね、先日の配信で。
そうなんです。
遠心力と求心力の話。
これも、自分だけではできないんですね。
できないですね。
だから私はいつもいろんな人に、私のこと何で知ってくれたのかとかしつこいくらい聞くんですね。
でもそれは何でかっていうと、自分だと分かんないからなんですよ。
そうですよね。
なので、そのためにやっぱりカリンさんが第一線を走ってらっしゃるカリンさんのコンサルを受けることによって、
あなたはこうだよっていうふうに、逆に断言してもらえると、
私はそうなんだと思って、集中して前に進めるというか。
それデカいですよね。
だから私も、それこそフォロワーさんとかも結構自分の中で、
この人には絶対聞こうみたいな人っているんですよ、意見。
その人はどういう人かっていうと、客観性を持てたり、他のいろんな人の発信を見てる人とかに聞くんですよ、話を。
分かりますかね。
分かります。
だから私だけを見てる人にも聞くんですけど、もっと客観的な意見欲しいなっていうときは、
私以外にもいろんな人を見てて、かつ私のことが好きな人とかに意見を聞くんですよ。
そうですね。
例えばね、私の周りでいくと、みなべりんさんとかね。
りんさんはめちゃめちゃ広くいろんな人の発信を聞いてるんですね。
その中で私のことも見てくれて、かつ私のファンとかって言ってくださってるので、こういう人が結構貴重だったりするんですね。
りんさんの鴨頭さんのファン。
鴨頭さんのファン。
はい、お話ははいさせていただいてお世話になりました。
だからコンサルっていうのはそういう感じなんですよ。
いろんな人を見てるわけですよ、要は。
コンサルとか私とかも、本当に自分がコンサルしてない人のアカウントとかも調査とかで見に入ってるんで、
そういう意味では何千とか見てるわけですね。
ちょっと下手すると何万までいくかわかんないけど、でももう万に近いぐらい見てる可能性あるんですよ。
そういう人がバリーさん、例えばバリーさんのことを見たとしたら、ある程度バリーさんのことっていうのは類型化できるんですよね。
わー嬉しい。
そうそうそう。
嬉しいですね。
ある程度ね。
誰かに似てるとかではないけど、ある程度のグルーピングの中で語ることができるわけなんですよ。
そうすると、そういうグループの人は、例えば遠心力より急心力のほうが強いからこっちが待ったほうがいいとか、
あなたはむしろ聞き役のほうがいいから、発信とかもイケイケドンドンとかじゃなくて対談をメインにしたほうがいいとか、
要はそれによって発信でやるべきことっていうのが全然違うんですね。
どこに力を入れるべきかっていうのは全然違うんですよ。
わーすごいですね。
これが多分価値なんですよ。コンサルの。
そうすると、例えばコンサル受けなくてもいいでしょって思う人って、
世の中にいろんなサンプルがもうあるんだから、それ見て真似したらおしまいだからコンサル受けなくてもいいでしょっていう思考だったりすると思うんですね。
だけどこれってすごい間違ってて、何でかっていうと、
例えばカリンさんを見てカリンさんみたいに発信しようと思ったとしても、
その人と私のキャラが違ったらむしろすべるんですよね、その人。
そうですよね。
だからそこに100%の客観性がある人だったらいいと思います。
自分のぴったりの人を見つけて、その人がやってることを全部真似するってなったら、それは早いんですけど、
そんな客観性持ててる人って多分全人口の1、2パーぐらいしかいないと思うんですね。
私もなかなか自分のことは見えてないので、
見えてるって思ってるけど間違ってたりとかもあるんで、
ありますね。
だからそういうために結局コンサルとかいろんなサービスっていうのはあるっていうか、ズレを直してあげるっていうんですかね。
そうですね、なのでカリンさんに爆速ですねっていう風に一番多分初めの時におっしゃっていただいたと思うんですけど、
え、爆速って何ですかって。
まずそのキーワードからどういうことなんだろうって思うんですけど、
でも私からしたら爆速の人っていうのもすごい特徴がチェックリストがあって、
30個ぐらいチェックリストがあるんですね、私の頭の中に。
それを爆速かなって思う人がいたらチェックしていくんですよ、毎回ちょっとずつ。
あれですよね、爆速と思わないって。
その30個のリストの中には自分のこと爆速だと思ってなくてっていうのが確実にあげられるんですね、
自覚がないんですよ。
そうでしょうね。
そうそうそうそう。
だからそういうリストを持ってるっていうのがコンサルの人の強みっていうか、コンサルを受けることの強みというのかな。
だから自分でそれをいろいろ見つけていってもいいんですけど、時間が短縮できるっていう感じが。
そうですよ。
回り道がちょっと減るっていう、それがあるから結果っていうのも早く出やすいっていう感じになるかなと思ってまして、
そういう中でバリィさんはね、いわしぃさん、自覚はある爆速、いわしぃさんはね、バリィさんは自覚がない。
でも爆速の人は自覚がない人の方が多いですね、本当に。
だからバリィさんはまさに典型的な爆速タイプだなって。
だけど自分に自信がなかったりとか、不安っていうのも結構爆速の、爆速の中にもタイプがいろいろあるんですけど、王道的な爆速でいくとそういう感じなんですよね。
いやー、王道ですよね、たぶん私。
だから私からするとすごい投資の勉強もしてたりとか、もともとお仕事されてた会社員としても、その時は部下はいたんでしたっけ?
いました。
そうですよね。そういうのも最初あんまり言ってなかったじゃないですか。
そうですね、はい。
爆速の人って、自分の経歴を消し去る力みたいなのがあるんですよ。
過方修正してくるんですよ、全部、経歴とか。
あー、いやでもそうですね、っていうのと、今現時点ではもうそれが肩書きはないなと思ってたので、あんまりちょっと言うのも恥ずかしいなっていうので。
そうなんですよね、だから結構爆速×真面目みたいな感じだと思うんですけど、バリさんはね。
爆速真面目完璧主義みたいな感じだと思うんで、そうなったらやっぱ自分の今の、なんていうか、今やってることでしか実績を深刻しちゃいけないみたいに多分思ってるんですよ。
はい。
だから過去って立派な私からしたら実績なんですよね、それを今やってるかやってないかって関係なくて、
昔、例えばその部下を持ってお仕事をしてたってことは、そこでそのマネジメントの力とかっていうのは身についたはずだし、
なんていうかな、要は汎用スキル、その経験を今もう終わった後でも、今現在進行形でそれをやってなくても、昔やった経験が結局汎用スキルを作っていくわけじゃないですか。
それはすごいね、最近再度お仕事をしても思いましたし、なんかコミュニティの中に入っても、なんかでも実感しますね。
そうなんですよ。
そう、だから多分新しいお仕事始められた場面でも、今までの経験値の、なんていうのかな、専門スキルは役に立たないかもしれないけど、でも汎用スキルの方は絶対役に立てるんですよ。
コミュニケーションスキルなんて絶対どこでも使えることですし、例えば説明聞いてすぐ理解する力とか、なんか、
っていうか汎用スキルの方がむしろ大きいんじゃないのぐらいの感じだと私は思ってるんですね。
大きいですよね。
だからそういう意味では、過去の実績っていうのはやっぱ実績になるんですよ。
嬉しいです、良かったです。やってきてて、しんどかったですけど。
そうですよね、バリさんはじめ普通の主婦の方かと思ったら、いい意味で全然違うってことね。
だからね、専業主婦の人、私の周りにいる専業主婦の人っていうのは、なんかね、スーパー専業主婦みたいな人多いんですよね。
愛さんとかも。
愛さんもね。
愛さんとかも言ったら、私はただの専業主婦歴が長くてとかって言って、多くを語ってこないんですよ。
多くを語ってこないけど、動きとかがやっぱり普通ではない。バリさんもそうだったんですけどね。
そうなると私の中で、この人は絶対何かを隠し持ってるから、なんていうの、いわゆる普通の専業主婦ではないみたいな仮説が今度立つわけですね。
で、それを意図して会話をしていくわけですよ。で、そうするとどんどん出てくるんですね。なんか普通じゃないネタみたいなやつが。
そうですよね。
ほらなとかっていつも思ってるんですよね。
ほらな。
そうだろ、みたいな。そうそうそうそう。
そう、愛さん動きが普通ではない。そうなんですよ。
だからね、私あんまり信じないです。その、今日のなので、なんていうかタイトルでいくと、何者でもないが武器になるって一応書いてるんですけど、そもそも何者かなんですよ。
ワリーさんとか愛さんとかもそうなんですけどね。ただ、自分での自己申告が何者でもないって人が、私の周りはすごい多い。
で、本当にすいません。本当に何者でもない人は私、どうにもできないと思います。正直。ごめんなさい。
だけど、自己申告が何者でもない人は、私はどうにかできる自信がありますっていう感じですかね。
はい。
そうそうそうそう。そう、何者でもない詐称なんですよ。そう。で、逆に、私これできます、あれできますみたいな人の方が危ないって私は思ってますから。
あーそうですね。
今やってないから言わないんですとか、今やってないから書かないんですとか、これからやるSNSとそれ関係ないんで書かないんですみたいな話がめっちゃ多いんですね。
本当にすごく多いんです。
わかりました。
またかと思ってね、いつもね、なんかね、やめてって思って、いつもそれを言ってる気がするんですよ。
ね、マリさんすごいですよね、音楽作ったりクリエイティブもできないですもんね。
そう、かつさん、謙遜と自己アピのね、そうかなり難しいんですよ。そう、難しい。
だから、自己アピールが過剰な人はむしろ謙遜身につけた方がいいっていうか、謙遜っていうか、なんかもっと黙ってた方がいいのにっていうパターンもあるんですね。
だから黙るか黙らないかのどっちか二択なんですけど、黙らない方がいい人の方が私の周りは多いかなって思います。
でも黙った方がいいと思います。
このバランスがすごい大事なんです。
アイさん、先日の登壇で専業主婦の期間って自己肯定感が相当下がるんだなと気づきました。
いやそうですね、で、あと専業主婦の人って、もともとバリバリ働いてた人とかは、そのもともとバリバリ働いてたとこからの楽さを感じちゃうんですね、専業主婦になった時に。
だから余計に何者でもない感がね、出ちゃうんだと思うんですよ。
そうですね、うん、わかります。
りささん、毎日同じことの繰り返しで認めてくれる人も少ないし、自己効力感高めるところも少ない。
いやそうなんですよ、どっちかっていうとやっぱマイナスを作らないっていう感じなんで、専業主婦のお仕事って私そうだと思ってるんですね。
すごくクリエイティブなとこもありますよ。
例えばお料理とかすごい子供のためにすごいいろんなものをね、このオケージョンごとに作ったりとか、本当はすごくスキルが必要でクリエイティブなお仕事で、
私とか専業主婦やったら1日でクビになるっていうか、もう今すでにクビになってるからほとんど夫がすべての家事とかやってくれちゃってる感じになってるんですけど。
いやー素敵ですよね、本当。
いやでも私結構不適合者だなと思って、専業主婦選手権とかあるとしたら、私書類審査とかで落ちる自信あるんですね、本当に。
いやーでもきっとかりんさんは専業主婦だったら専業主婦でキットされるとは思うんですけどね。
専業主婦の人のね、専業主婦としてのスキルっていうのも高めていったらそれはそれですごいことになるんですけど、
でもなかなかやっぱそれを感じられる場面が、それこそ専業主婦コンテストみたいなね、優勝とかしたらいいかもしれないけど、
そんな誰も出ないんですよ、そんなのね。出ないから。そしたら毎日こう楽しくコツコツやっていって、
子供とか旦那さんに喜ばれるとしたら、そこでなんかやりがい感じるぐらいしか多分ないんですよね。
そうですね。
だけど今子供だって疲れてるし、旦那さんだって疲れてるから、毎日毎日それをねぎらってくれるかっていうとそういうわけでもなかったりするじゃないですか。
あと人って習慣化の生き物だから、おいしいご飯毎日作るようになったらそれが習慣になっちゃうんですね、子供とか夫に対して。
そうですね。
だからすごい感謝されるとかもないんですよ、言ったら。されてるかもしれないけど、それを言われるってことが減るんですよね。
そうですね。
そうするとどんどんどんどん分かんなくなっちゃうっていうか、自分の価値とか。
だからそういう時は、なんていうのかな。やっぱりだからこういうコミュニティとかSNSとかもめちゃめちゃいいと思うんですよ、そういう意味では。そういうとこに自覚する?自分の強みに。
そうですね。なので私も専業主婦の時に、かりんさんのコミュニティに入ったのはよかったと思います。
その時は働くとも働こうとは思ってたけれども、こんなに早く働こうとは思ってなかったですし。
でもどうなんですか?働いてみたらやっぱりなんかいいなって感じになってるんですか?今自分の中で。
めちゃくちゃ楽しいですね、今。なので多分人から感謝されたりとか、なんかするのがすごく自分が好きなんだなって思いました。
わりさんストレングスもそうだし、なんかやっぱりなんていうのかな。人に感謝されたいって方、女性は結構多いと思うんですよね。
5メートル以内だったりとか関わる人に感謝させたい。
この先に豊かさとかいろいろ生まれていくのがいいなって思う人が多いと思うので。
そういう意味では専業主婦がめっちゃ向いてる人とかあったら、そこで例えば感謝とかわかりやすい言葉がなくても、そういう自分を肯定できてっていう風になると思うんですけど、
もしそこが難しい人だったらパートとかでもいいからちょっと働いてみたりとかしたり、
例えば発信してみたりとかしたら、発信もやっぱりめちゃめちゃ感謝されたりとかもするんですね。
そういうとこから、いろんな場所を作っていくっていうのが結構専業主婦の人は大事なんじゃないかなって思ったりするんですよね。
私もそれすごい思いました。
しかもバリーさんめっちゃ楽しんでるんですよね。楽しんでる感がすごいですよね、愛さんもいわしーさんも。
そうなんですよ。びっくりしました私も。こんなに自分って仕事ってやっぱ好きだったんだなと思って。
そうですよね。
特に元々バリバリ働いてたような人は、本来的に働くの結構好きな人多いと思うんですよね。
だからちょっとでもいいから戻ってみたり、戻ることができないんだとしたら、こういう発信とかでそれを伝えていくことができるわけじゃないですか。
やっぱりちょっとね、家族のためとか夫のための時間が多すぎると、結構しんどい人はしんどいと思うんですよ。
それだけだと。
そうじゃなくて、自分発の動きっていうのを生活の中にちょっとでも入れていくと、それだけでちょっとずつやっぱ復活してくるんですね。
言ってますよね、めっちゃ意外ですけどそうなんですね。
そうなんです、はい。なので、料理をちゃんとその時間に学んで作れるようになったので、
そういう意味では、私は2、3年間かかりましたけど、良かったかなって思いますね。
でもこれがたぶん5年、10年続くってなったら、たぶん発狂すると思います。
いやそうなんですよ、だからでもそれをやってる人もいたりとかするわけだから、
そうですね。
私からしたらほんとそれすごいなって思ったりもするから、
素晴らしいと思います。
なんかそこの、なんていうのかな、感じっていうか、みんながもっと楽しく、専業職の人とかもね、
自信を持ってやってほしいなっていう気持ちはめちゃめちゃあって、
あります。
だからそういう意味で、バリィさんは今お仕事もまた復職される、復職というか復帰、復帰って言ったら違いますよね、
また新たにお仕事を始められて、
そうですね。
それをやりながら発信もされてるっていうことなのでね、めちゃめちゃ良い流れができたんじゃないかなって思うし、
あとあれですよね、ミネさんのコラボライブとかもね、されてたりとか、
そうなんですよ、はい、ありがとうございます。
やっぱフットワーク軽いな、私の周りの人って思って、いわしーさんとかも言ってたし、あとさつぎなさんとかかな、
そうですね。
なんかミネさんからも、かりさんの周りの人すごいですね、みたいになって、
ほんとすごいんですよ、ね、いろんなとこで勝手にもうなんかやってるんで、素晴らしいなと思って、
ね、もうね、ほんと、ミネさんからも、なんだ、私は司法書士の勉強したほうがいいよ、資格をおすすめをしていただいて、
確かにそういうイメージもあるな、バリィさんが、
なんか司法書士とかだったら、人とそれこそ向き合ってサポートしていくようなお仕事だったりもするじゃないですか、
で、バリィさんきめ細かいんで、そのきめ細かさとかも生きる気するんですよね。
そうですね、なんかさらに言うと、私もその保険会社に勤めてたので、なんかこうコネクションは確かにつなげれるかもなって、なんかイメージもできてきて、
めっちゃいいと思うんですよ、しかも修行、それにするかどうかは別として、何かせっかくこれやろうっていうのが決まるとするじゃないですか、
決まるとしたら、それに向けてコツコツできるタイプだと思うし、かつその発信を育てることもちゃんとそこつながると思ってて、
今、修行の人とかってめっちゃいるじゃないですか、資本書士だっていっぱいいるし、キャリコンだっていっぱいいるし、
全てがいっぱいいるんですよ、税理士だとか言語士だっていっぱいいるんで、修行になったから安泰って時代じゃないんですよね。
で、そうなる時にやっぱり何で選ばれるのっていうのが、今AIとかもあるから結局最後人になってきちゃう風になってきてるんですよね、どんどん。
例えばイリギャルとかっていう本がちょっと一時期流行った本とかって、あれって偏差値がめちゃめちゃ低い子が、
ヤンキーみたいな子が慶応に入ったんでしたっけみたいな、そういうストーリーが本にもなったし、
売れましたよね。
あれも結局スタート時点でマイナスぐらいから始まってるわけじゃないですか。
慶応に行く人なんていっぱいいるんだけど、そのマイナスから行くからこそストーリーにまでなるわけですよね。
だから現在地点がマイナスってむしろ超ラッキーなんですよね。
ありがたいですね。
しかもバリさんはマイナスじゃないんですけどね。バリさんはマイナスじゃないんだけど、
バリさんはちょっとね、何者でもないと言いながらもちょっと違うんですけど、
だけど今これ聞いてる人で、自分マイナスなんで本当になんもないんでとかね、自分学歴もないし、
別に大した職歴もないしとかって思ってるってね。
多分、いやもう今50だしとかね、例えばそういう人がいるとしたら、いいじゃんっていう、それがむしろ最高じゃんっていうスタートとして。
私もね、本当そう思ってたんですよ。何者かってないとスタイルを始める意味がないというか、
なんかビジネスコンテンツ持ってて、それを広げるため、今インスタもしてて、
フェイスブックもしてて、Xもしてる。新たに広げる媒体としてスタイルを始めるとかなのかなって思ってたんですね。
4月5月の私は。でもそうじゃない時から始めてもいいんだよっていうところに落ち着いてきたので、
もしね、うんうん、何者でもないなと思ってる人がいたら、一回この道、このレールに乗ってしまうと、やりたいこととかが見つかったりとかするので、
なので本当に皆さんスタイルしてほしいなと思います。何者でもない人こそ。
そうなんですよ。だからそこは発想が実は全然本当に逆で。
逆ですよね。
何もないからさっさとやるんですよ。何もないからね、何か実績出るからやりましょうかとか言われる時あるんですけど、
そうじゃなくて、何もない時からやるからファンは育つし、共感も育つんですよ。
だから私も未だに私のこと、婚活時代から見てて応援してくださってる方とかも10年ですからね、私のこと見てて。
へー。
そういうもんなんですよ。
10年前からのファンがいらっしゃるんだなと思ってね。
当日、婚活。
前巻さんとか。
そうでしたよね。
そうなんですよ。そうなったら、今私婚活と全然関係ないことやってるけど、コンテンツは変わってるわけじゃないですか、言ったらね。
それでも追いかけてきてくれる人がいるってことなんですよ。
だから関係ないですよね、本当にね。
っていうことにどのぐらい早く気づけるかっていうのがポイントなんですよ。
そうですね。
だから何だろうな、そういう何もない人の方がむしろ、求心力が育つ場合があります。
人ってやっぱり、特に日本人は何もでもないとこからサクセスするストーリーみたいなの好きなんですよ。
さくらいはなみちだって素人だったしね、スラムダンク。
たった4ヶ月ぐらいの出来事を描いてるわけですけども、そこで急成長していくからこそ応援するとかってあるじゃないですか。
だから人って何もなかったときと比べて伸びてることに対して応援したいみたいなのってあるんですよね。
特に日本人は本当にそうだと思うんですよ。
だからこそ出来てないときからさっさと見せるっていうのが非常に大切なんですよね。
りかさん、今すでに私はバリンさんがカニさんの配信を重役されている頃から、
このように自分職を出されて支持されている一つのストーリーを見させていただいているようにも拝見させていただいている。
りかさんすごいですね。まともにすごい。
ありがとうございます。りかさん、その時から。
私すごい本当に初めの1ヶ月、すごいコロコロコロコロね。
そうなんですよ。
試行錯誤してましたよね。
試行錯誤はすごいしてました。
でもそれであるからこそ、この人は何か今試行錯誤してんなって感じになるじゃないですか。周りから見たら。
そうですね。
なんか頑張ってるなっていう。
で、徐々に統計法制が固まってきたりすると、それも含めて応援だし、私だって婚活時代とかも毎日振ったり振られたりを繰り返して、何やってるのかよく分からなかったんですよね。
だけど、そういうガラガラポンって私は呼んでるんですけど、ガラガラが試行錯誤なんですけどね。
そうですね。
でもガラガラしてる時にみんなポンのことを考えすぎなんですよ。
なんかすごい完成した人を見て、私もああいう風にするにはどうしたらいいのかみたいなことを考えてるんですけど、大体考えすぎなんですよね。
ポンってなるのは2本も3本も4本も先なわけなんですね。
そうですね。
それよりは、よく分かんないんだけど、とりあえずやっていっぱい失敗していったらね、自然とポンへの道が導き出されるんですよ。
それは本当にマリンさんがおっしゃる通りだなと思います。私ももう訳が分からなかったんですけど、とりあえず見よう見真似で。
ライブを収録してみたりとかライブをしてみたりとか、勝手にね。
そういろんなパターンを試したりして、朝ライブもやってたりとか、いろいろ自分の中で考えて、それこそ意図してこうなるんじゃないかと思ってやって違ったっていう。
そのちっちゃいことをどれだけ多く回して、その中でどれだけ自分が意図することから学んで、次の時に精度を上げられるかっていうのが一番大切なことだと思ってるから。
だけどみんな失敗するかしないかとか、未来予想図みたいなの作るのすごい上手だなっていうか、シミュレーションするんですよすごい。こういう発信したらどうなりますか、こういう発信したらどうなりますかみたいな。
だけど知らんがななんですよね、正直それって。だってその人のキャラクターもあるし、やってみないとわからんよねって。
それよりは私が知りたいのは、やってみた後のデータを持ってきてほしいんですよ、さっさと。
それを持ってくることによって、次起動修正するとこが多分私はすごい自分は得意だと思ってるんですね。
だからそのためには失敗しても間違ってもいいから、とりあえず意図して行動して、振り返りする時のデータを持ってきてよって思っちゃうんですね。
アカリさんもとりあえず100配信っておっしゃってますもんね。
100配信やってから来てくださいって。
そこで数字とかも、要はアナリティクスとかも全部出てきたり、コメントが出てきたりとか全部する証拠が要は欲しいんですよ、私は。
だけどみんな証拠をまだ1個も持ってないうちに、どうしたら成功できますかっていう人が、これバリさんではないんですけど、すごい多いなと思ってて。
いらっしゃるんですね。
でもそんなことやっても何の意味もない。
それはできないですもんね。
証拠がないんですよ。だけどいつまでも、だから例えばインスタとスタイフとね、例えばなんだろうな、だったらどっちがいいですかとか、こういう質問でも実はそうなんですよ。
だけど私からしたら、それ考えてる暇あるんだったら、とりあえず1個やってみたらと思うんですよね。
どっちにしても一緒だからっていう、そういうことなんですよ。
本当そうですよね、私は一応仮説は立てますけど、多分これしたらこうなるだろうっていう、こうなるんじゃないかなっていう仮説は立てますけど、
でも結局その朝ライブもね、私は失礼かと言うと朝ライブで自分はいけるんじゃないのかなって思ってたんですよ、収録よりも。
なんですけど、やっぱり人気があるのは収録の配信の方が人気で、ただ朝ライブも無駄ではなかったなと思うんですよ。
ないです、これもやってみるとか、キャラクターもあるし、私とかは多分ライブの方が向いてるんですよ、多分ね。
だけどそれも私のキャラクターとかいろんなものが掛け合わさってそうなるんですね。
だから収録向きライブ向きも本当に人によって違うんですよ。
もっと言うならちょっとマニアックですけど、音声配信とかはやっぱ声のキャラクターもありますから、
声なんていうかな収録向きの声とライブ向きの声とか朝向き夜向きとかもね、細かく言い出したら切れないぐらいあるんですね。
だからね、それもね出してみないとわからん部分正直あるなって思ってて。
あと長尺がいい人と短い方がいい人もいますんで。
いますよね。
だからね、やってみないとわかんない。
あとはやってみるだけの人もすごい多いんで、そうすると一人で何にも頼らずにやっても伸びないんですよ結局。
振り返りがやっぱり。
振り返りの精度を上げる。
意図してこうやってやってみようってことに対して証拠は集まってんだけど、そもそも証拠があると思ってないから見に行ってない人もすごい多いなと思うんですよ。
ぼーっとライブしたりぼーっと収録してる。
でもそれよりは実はライブでいつも人気があるトピックスがあったりとか、ライブでいつもこういう話し方をしたらウケてるとか、こういうところにいつもレターが来てるとかっていうのは絶対に証拠があるんですね。
確かにね、人の成功パターンは人の数ほど私あると思ってるんですけど、失敗パターンは結構共通してると思うんですよ。
ってことは、それをバリさんとか私もそうなんですけど、教えることによってみんな無駄な道がなくなるんですよ。
だからより成功に近づくから、実は失敗体験ってめちゃめちゃ美味しいっていうか、聞いてる人にとってなんですよ。
かつファン化も進むので、散歩を良しみたいな感じなんですよ。
分かりました。これから私の課題というか、絶対失敗配信できるのでね、していこうと思ってます。
そうそう、それが強い。失敗配信をできるためには、自分が誰よりも動いてないとダメなんじゃないですか。
バリさんは動くっていう最大の長所があるわけですよ。
だからこそそれをもっともっと活かしていくっていう感じ。
その時に、ただ失敗だけを言うってことじゃなくて、そこで自分なりの振り返りですよね。
そうですね。今後はこうしようとか。
今後はこうしようとか、あとこれからこうしようとしてる人は、これやめたほうがいいですとかね。
そういう後ろから来る人に道を見せてあげるみたいな、私はこっち行ってみたんだけど、こっちやばいから来ないほうがいいよみたいな。
私自身もそういうスタンスで自分もやってるんですけど、
そういう意識がすごい大事かも。
他の人の代わりに自分が誰も行かない獣道みたいな。
行ってね。
行ってみたらこうなったよみたいな。
でもこれめっちゃ感謝されるんですよ。本当に。
分かりました。でも、きっとカリーさんと私は、私はカリーさん好きだけど、道はなんとなく違うような気がするんですよ。
道は違う。
道は同じ方向の道の4分割ぐらいにしたら、地球で言ったら同じアジア圏はアジア圏で、日本は日本だけれども、
例えばこう大阪と兵庫みたいな形からと思ってるんで、
というのがたぶん私は、聞いてくれてる人は共感性が高い人が多いんですよ。
なるほどね。
ストレングスで言うと、多分カリーさんはストレングスで言うと最上志向の人が多いんですよね。
カリーさんって最上志向兼結構共感性の人が聞いてる方が多いので、私もそこに導かれていったのかなと思うんですけど、
カリーさんのリスナーさんと私のリスナーさんの違いで言うと、私の方がより共感性とか、
それはあるかもしれないですね。
そうですね。
なので、同じ分野は同じ分野だけど、そっち方面で行こうかなって。
そういうの大事だと思いますよ。
働き方っていうざっくりしたくっくりで言ったら、それこそそれで発信してる人なんていっぱいいるじゃないですか。
働き方。
だけどそこに自分は誰に向けて、どういうスタンスで発信してるのかってすごく大切で。
大切ですよね。
それがあれば逆に言うとでも、働き方なんていっぱい発信してる人はいるし、
例えばこのスタイフのビジネスランキングとかでも、ビジネスとかについて発信してる人はいっぱいいて、
今ユーザー数全部で170万人とか何万人とか、とりあえず100万人を超えてるんですけどスタイフね。
その中で、私自分の話で申し訳ないんですけど、月間ランキングで吉本の芸人とかいる中で13人ですからね。
すごいですよね。
ダウビッシュとか、エワの虎の林社長とか石野さんとかめっちゃいるじゃないですか。
すごいですよね。
それって結構すごいことなんですよ。
本当にすごいです。
だけど、だからってテーマがすごい特殊なこと喋ってるかっていうとそういうわけじゃないじゃないですか。
だから見てる先とかだけなんですよね。
だから別に何者である必要もないし、
代わりに道を見ていくっていう、アマゾンとか未開の地を開拓していく冒険家みたいな気持ちで自分はやってるんですけど、
やっぱ自分のそういうアイデンティティーがすごい大事だと思います。
個性というか。
自分はどういう立場で発信してるのって。
だから私、もっとお金稼げるようになったら、今自分の部屋を全面本棚にしながら、
アマゾンとか未開の地にいるような、どうやってその雰囲気出したらいいかわかんないんですけど、
めっちゃ観葉植物置くとかね。
そういうのをやって、自分のアイデンティティーを開拓者にしたいんですよ、本当に。
それ見てみたいですね。
YouTubeとか動画とか。
そうそう。
なんかいろんなことをちょっとやりたいなって。
めっちゃおもろいじゃないですか。
大工事したいんですよね、この家をね。
すごーい。
でもそのぐらいやっぱりアイデンティティーってめちゃめちゃ大切だから、
これ聞いてる人も、皆さんはこうやってスタイフのスマホに向かって喋ってるってことでは、みんな条件は一緒なんだけど、
だけどイマジネーションの中で自分がどういう自分として喋っていくかっていうのはすごい大切だと思います。
大切ですよね、スタンスを見せていくというか。
そうそう。
もしアマゾン、私とかってアマゾンにいる設定なんで、アマゾンに行って道切り開いていくことっていうのは、
基本的にはあまり周りの人がまだやってないことをやるっていうイメージを持ってるんですね。
なので例えば出版とかも、出版出してる人がいっぱいいるんだけど、私の界隈ではそこまでいないわけですよ、商業出版って。
みたいな、そういうあんまりみんな聞いたことないこととか、あとテレビ出演とかも今ちょっと考えてるんですけど、
それとかもテレビに出てる人はいっぱいいるんだけど、私の界隈の人はそこまで行ってないわけですよ。
みたいなとこ。
私の界隈も。
そう。
なってくるんですね。
だからそれでも自分が開拓者として生きてるから、そういうとこが引っかかってくるんですよ。
わかりますかね。
そうですね。
だからそういう感じで、別にみんなにね、アマゾン行きましょうって言ってるわけじゃないんで、
その役割が人によって絶対違うんですね。
そこに合わせに行くっていうのが非常に大切かなって思うんですよね。
カリンさん、アマゾン担当で、私はね、まだそこまでこう、アマゾンみたいな景色までまだ見えてないので。
それだと思うんで大丈夫ですよ。私10年かかってる、その景色に。
本当ですか。
だけど、絶対そういうのがみんなあるんですよ。
見えてくる景色とか、一緒に先に行きたい仲間とか、なんかね、全部違ってるはずなんですね。
それをなんか見つけていくイメージと、そこにやっぱ照準当てていく。
だからバリさんとかと共感の人なんですけど、今はね、どんどん広がっていくタイミングだと思うんですけど、
広がって狭まって、広がって狭まってっていうのを繰り返していくんで、狭めるタイミングも次どこかで来ると思います。
要はその共感でいろんな人に届けるんだけど、だけどその中で私はこの人に届けるんだみたいなのが、
どんどんどんどん決まっていくと、やっぱ急進力と遠進力を繰り返していくみたいになる。
繰り返すんですね。
そうそうそうそう。
それをぜひ意識されるといいんじゃないかなって思ってます。
わかりました。じゃあちょっと、私もこれ、今もうほんとざっくりぼやーっとしか見えてない景色なんですけど、
だんだん自分も行動をして失敗をすることによって、もっとリアルなカラフルに映るような、
アマゾンじゃないかもしれないんですけど。
アマゾンはね、あんまりそんなにいいことはないんでね。それは私に任せておいてもらったらいいかなと思ってるんで。
成長していきながらちょっと見えていったらいいなというふうに思います。
なので、とても失敗できるチャレンジ、チャレンジ精神っていうのかな、それがとてもバリさんのいいところだと思っているので、
ぜひ失敗談をちょっと入れることも意識してみるといいんじゃないかなって思ってます。
美浦さんもこんにちはということでありがとうございます。
今日もたくさんの皆さん来ていただいて、110名様になりました。嬉しい。
皆さん結構静かに聞いてくださっている感じだったんですけど、本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
バリさんも本当に3ヶ月間かな、ありがとうございました。
ありがとうございました。カリさんもこの後、姫綱の講演戦ということで、
私喋ろうかなと思ったんですけど、カリさんめちゃくちゃお話が楽しくてついつい聞いてしまいました。
ありがとうございます。
バリさんの今日の話はとても参考になった方も多かったんじゃないかなって思うので、
でもそれもやっぱりバリさんの素材がいいからなんですよ。
コラボライブの最後にちょっとだけ言うと勝敗を決めるのは、実は私じゃなくて相手なんですよ。ゲストの人なんですよ。
嬉しいことをありがとうございます。
ゲストの人がいろいろやってるとこっちもついついいろいろ言いたくなっちゃうんですよね。
嬉しいです。本当。
だからね。
ぶいぶい言わせていきます。
せっかくなんでどんどんやっちゃってくださいっていう感じでね。
これからも皆さんでバリさんも応援していきましょう。