年始の過ごし方
はい、こんにちは、花凛です。今日は1月2日ですね。
年明けて2日目、まだね、年明けでね、やる気に満ちた方がいらっしゃったりとか、
ゆっくりね、家族とか親戚とかとね、過ごされてる方とか、お仕事の方とかもいるかもしれませんよね。
結構、さまざまなね、過ごし方されてる方が多いんじゃないかなと思うんですけれども、
私はですね、昨日は義理の実家にね、ちょっと遊びに行って、で、そこでおせちとかいただいてね、
で、私は1人、ソファに横になりながらですね、メールマーク書いたりとか、なんかブログとかちょっとやったりとかね、
いろいろしてまして、で、今日はね、家族で過ごしてるんですけど、午前中に、あ、栗子さん、こんにちはです。
改めまして、今年もよろしくお願いします。
そう、私は今日はね、午前中息子と一緒にね、外にちょっと出たんですけど、寒すぎて衝撃を受けてね、
今日、ほんと寒いんですよね、大阪ね。天気はいいんですけど、すごい寒くて、一瞬で帰ってきてですね、
で、さっきみんなでご飯食べて、まあ今ちょっとゆっくりしてるって感じなので、まあ今日はね、ちょっと外が寒いんでね、
まあちょっと、私はこの後読書したりしようかななんて思ってますね。
で、夫は今息子と遊んでくれてるっていう、まあそんな感じです。
でですね、あの、そんな年始なんですけどね、まあまだお仕事の方もすでにいるかもしれないけどね、
クローゼットの整理
年始中にね、私がやっておこうと思ってることが実は3つあって、まあそれが全部捨てかつなんですけどね、
まあちょっとこれ皆さんにもシェアしておこうかなーなって思っております。はい。
私ね、思うんですけどね、年始って一番皆さん多分いろんなやる気に満ち溢れてたりとかね、
あの今年1年これもやるぞ、あれもやるぞみたいな感じで、あの結構ある意味ちょっとこうハイテンションになるタイミングな気がするんですよね。
なんかこうカレンダーが1日ね、12月31日から1月1日に変わっただけなのにね、なんか自分がすごい新しい人間にね、
なんかすごい生まれ変わったようなね、なんかこの、なんかこのへん不思議な感覚あるじゃないですか。
で、それに従ってそのまま計画立てたりとか、いろいろやるのもいいとは思うんですね。
私自身も今日はね、午前中なんか領収書の整理してたりとか、ちょっと今年の計画をざっくりね、ちょっと考えてみたりとかっていうのはやってるんですけど、
実はね、あんまりその計画を私はね、年始にがっつり立てないようにしてるんですよね。
で、なぜかというとね、それをやっちゃうと結構その1月の気合が入ったこのテンションで、
1年の計画を立てちゃうんですね、私の場合とかね。
で、そうなると、1年こう走ってるとね、だんだん疲れてくるんですよね。
だからね、あのもうちょっとその、このある意味その年始の変なテンションの時じゃなくてね、
ちょっと落ち着いた時に計画はね、もうちょっと具体的にこう立ててた方がね、まあいいなぁなんて思ってるので、
私の場合はね、あの年始の間はね、とにかく捨てることをね、やっておりますんで、今日はちょっとそれをシェアしてみたいなと思います。
3つあるんですけどね、まず1つ目はね、クローゼットですね。
クローゼットのあの服、私の場合はね、そのなんていうかな、部屋が何個かあるんですけど、私今自分の書斎っぽいとこから話してて、
書斎っぽいっていうのはどういうことかというと、もともとここね寝室の予定だったんですよ。
だけどですね、あの息子がね、ここで寝るのが嫌だって言うから、今あの親子でね、リビングで寝てるんですね、布団敷いて。
だからね、1個その寝室だった予定の部屋が余ってて、ここが私のまあ勝手に書斎になってるんですよ。
で、ここにそのクローゼットがあるんですね。それ私専用のクローゼットみたいな感じになってるんですよ。
うん。あ、たまきさん、こんにちは。年明け早々、めまいで寝っ転がりながら聞いている。
えっ、あ、そうなんですか。大丈夫ですか。私もなんかね、めまいにね、すごい見舞われた時があって、私は出産直前とかか、
で、その後産後とかもね、めまい持ちの体質になってしまって、一時期本当にね、何もしてない時に、天井がぐるぐる回るみたいな、すごい気持ち悪くなった時があったんですけど、大丈夫ですかね。
しかもそういう時って、なんか聞いてたら余計気持ち悪くならないですか。
ちょっと、あの、これ大した話しないんでね、全然聞かないで大丈夫なんで、ちょっと安静にされてくださいね。
めまいってしんどいですよね。なんか外から見ると、しんどさがちょっと伝わらないと思うんですけど、私本当にしんどかったですね。
なんか痛いとか、なんかそういうことよりも苦しいんですよ。なんかずっと不内容医してるみたいな感じでね。はい、だからぜひご自愛くださいね。はい。
私はね、3つのステカツっていうのを年始はやる予定してて、1つがクローゼットと、あと玄関なんですよね。
やっぱり年始って、何かこう、なんていうのかな、計画をきちんと立てるみたいなことより大切なことは、私は快運を呼び込むっていうことが結構大事だと思うんですね。
そうそう、ちょっとね、スピリチャルってわけでもないんですけど、やっぱりその運みたいなものとか、運気みたいなものっていうのはやっぱりあると思ってるんですよね。
だからなんかチャンスがすごい舞い込む人と、そうじゃない人っていうのがいるなーなんて思ってて。
それはなんか、いろいろな運気っていうのはいろいろなものでね、こう生み出されるなって思うんですけど、1つはやっぱり自分の中に余白があるっていうことが大切かなと思っていて。
だからね、毎年年始はね、私はね、結構ね、家のもんとか捨てたりするんですね。年末も捨てるんですけど、年始も結構捨てるんですよ。
で、あの、服とかね、このタイミングとか結構買い物行ったりして買うときも、必ず1個買ったら1個捨てるようにしてるんですね。
だからね、クローゼットの中もね、今結構減らして、今多分7割ぐらいになってますね。
可動率で言ったときに、そのパンパンな状態が100だとしたら、今7割ぐらい。だからあと2割とかぐらいはね、新しい服をお迎えできるような状態になってるわけですよ。
こういう感じにしておいて、なんかいろんな場所に行きたくなるような服を揃えておく。だからクローゼットもですね、着れる服はいっぱいあるんですけど、ワクワクしない服ってあるじゃないですか。
二軍の服っていうかね。そういうのはね、私はね、実は別のとこにね、入れてるんですよ。
クリコさん、私も年末売ってましたがまだまだ捨てたい。捨てたいですよね。でもクリコさんなんかすごい、私の勝手なイメージでは、物とかすごい少なそうなイメージがあります。
なんか厳選してそうみたいな感じ。そう、で私もね、私はね、なのでクローゼットは自分が基本的に見てすごいワクワクする服をメインで置くようにしてるんですね。
まだね、完全にはできてないんですけど、だからね、年末にエリーさんにね、ファッションコンサートしてもらった時にお勧めしてもらった服があって、それをね、大阪に帰ってきてから2着買ったんですね。ワンピース。
もしよろしければね、みなさん今年どこかで私と会うときはどちらか見れるかもしれないんですけど、ちょっと会社名がね、レフロールっていう花が咲くみたいな意味なので、ちょっと花に絡んだ感じの服をね、ちょっと2つ買ったんですよ。ワンピースをね。
それとかも今飾ってるんですけど、見るだけでテンションが上がるわけですよ。もうクローゼットにかかってるだけで、なんかすごい良いことが舞い込んできそうみたいな感じあるんですね。
こういうのをクローゼットにかけておくのがやっぱめっちゃ大事なんですよね。
あ、クリコさん少なくしたいと思いつつ気づけば増えてるってこと、なるほど。
ね、なかなかね、服とかって捨てるの難しいですよね。服とか靴とか、あとカバンとかもそうかな。
なんか別にまだ着れるとか、別にまだ使えるとかじゃないですか。
だからね、そこをあえてやるんですよ。あえて削除する。あえてもう3割減ぐらい、結構思い切って捨てる。
っていうことが結構運を呼び込むと思うので、これ今聞いてる方もね、着られなくはないんだけどとか、これまだ使えなくはないんだけどっていうものをね、なんか思い切って捨ててみて欲しいんですよね。
運気を呼び込むために
で、それが結構私はね、あの、開運体質っていうか、結局それで選ぶ力も磨いてるわけなんですよ。
でより洗練されて、自分の好きなものに囲まれている感覚。これがね、すごい大事だと思うんですね。
だからクローゼットもですね、なんか今ね、その服たちがね、喜んでる気がするんですよね。
あ、玉木さんあれとあれかなってことでね。そうなんです。ただね、あそこでお勧めされたやつとね、一部微妙に変わってるんでね。
あの玉木さん、もし今年どこかで私とお会いできた時は見てもらえたら嬉しいです。
そう、だからね、あの服を喜ばせてあげるためにも、で自分が喜ぶためにも、ワクワクするためにも、やっぱね、あの、クローゼットに限らずなんですけどね、
自分の好きなものに囲まれてる感ってやっぱめっちゃ大事なんですね。
いらないものがたくさんあると好きなものが霞んじゃうんですよね。
だからね、好きなものを輝かせるためにも、いらないものはもう今使えるとかね、これ買った時高かったとかあると思うんですけども、思い切って捨てる。
これがなんかね、すごい私は大事だなと思って、そういうのなかなかね、年始過ぎちゃうとやらなかったりするので、
もう自分にとっての最高のクローゼットであり、最高の玄関周りだったりとかね、
はい、あとまあ私とかはクローゼットの上とかがちょっと棚みたいになってるんで、すごいに結構カバンがあるんですけど、ちょっとこれもね、捨てていこうかなーなんて思ってますね。
だからイメージとしては、洋服屋さん、洋服屋さんとかに行った時に結構綺麗にディスプレイされてて、
結構その服と服の間もね、間が空いてるじゃないですか。すごいなんか服が丁寧に嬉しそうに陳列されてるじゃないですか。
ああいう感じがね、やっぱり理想だと思うんですよね。そうなったら不思議とね、物欲もね、収まるんですよ。
すごい不思議ですよ。物が減って、自分の家がね、そのお店みたいになったら、マジで物欲湧かないですから。
だからね、私もなんか昔に比べるとね、物欲すごい減ったなって思うんですよね。
なんか今回ね、そのプリコミっていうね、あの長期講座のプロモーションがちょうど12月で終わって、私なんか自分の中で一つその大きいプロモーションが終わって、
それがちゃんと終えられたら、私ボーナスとかいう概念がないんでね、なんか自分に対して何か大きいものを買ってあげるみたいなのをなんかね、習慣にしてるんですよ。
だからね、なんかのプロモーションの時に、例えばロエベのバッグ買いましたとか、シャネルの時計買いましたとか、ジュエリー買いましたとかがあって、
今回もね、それやろうかなと思ったんですよね。だけどね、欲しいものがないなってなって、もちろん服は買ったんですけど、それはどっちかっていうと経費の扱いっていうか、
自分がイベントやる時に着るので、そういうもの以外でね、何か自分にご褒美買おうと思った時に、なんかね、パッと出てこなかったんですよね。
クローゼットの断捨離
でもそれは何でかっていうと、やっぱり今家の中が好きなものに囲まれてるからなんですよ。逆に言うと、そうじゃないものを結構捨ててるんですよね。
だからね、いつ自分の部屋を見ても、なんか幸せだなみたいになるわけですよ。これが結構大事だなと思うので、私が一つやっていることは、まずあのクローゼットの断捨離ですね。
それを7割にする。服と服がちゃんと隙間があるような感じで、本当にお店に行ってる感覚を味わうみたいなことを1個やっていたりします。
そして2つ目はですね、何だったかな?2つ目何だったっけ?自分で言っといて何かあんま覚えてないんですけど。2つ目はあれですね、捨てかつっていうかあれだね、領収書の整理ですね。
今日まさに午前中にやってたんですけど、私とか自分で会社やってるのでね、結構領収書とか整理しなきゃいけないんですけど、会社やってない人でも結構お金回りのね、そういうなんか書類がすごいガサガサしてたりとかね、なんかレシートでお財布がパンパンだったりとかあるとね、
なんとなくお金の巡りがね、良くないような気が、これなんとなく私は知ってて。だからね、年史はいつも私はお財布を磨いたりとか、お財布の中とかちゃんときれいにしたりとか、使わないレシートとかあったらちゃんとそういうの全部出したりとか、会社とか私たちやってるからレシートちゃんとファイリングしたりとか、
なんかそういうのをやってると、自然とお金回りも整うっていうかね、いうのがありますね。特になんか私自分で結構家で仕事してるので、書斎みたいな感じで机があるんですけど、机の中のどこかの棚がね、なんかちょっとでも汚いとね、なんとなく思考がね、クリアじゃない感じがしちゃうんですよ。
で、それずっと気になりながら仕事とかしてたんですね。今年の年末とか。で、それがなんかあんま好きじゃなくって、だからね、年史のこのタイミングはね、何かその、なんていうかな、仕事に関わる、ダイレクトに関わることをやるってよりは、仕事とか、プライベートとかが進みやすくなるような環境を整える方を結構やりたくて、そう、だからね、なんか今日はそういう領収書の整理をしたりとか、なんとなくその皆さんもないですか?
こうなんか、こういう書類、デスク系の周りでね、なんかこの棚実はめっちゃ汚いんだよな、みたいな棚とか。で、見て見ないふりしてる棚とかね、あると思うんですよ。そういうのに対峙するのが年史だと思うんですね。
年末にね、やってる人はいいとは思うんですけど、私はちょっとやりきれてない部分があるので、それをちょっと年史に今ね、やって、今日午前中やってね、ちょっとすっきりしたっていうのがあります。だからお金周りもやっぱりね、捨てかつですよね。
あの、レシートとかいらない不要なものとかどんどん捨てて整理して、綺麗な状態にしておく。いつお金が入ってもいい状態にする。だからですね、クローゼットの断捨離も、なんていうかな、お金周りの断捨離もどちらもですね、巡りを良くするってことなんですよね。
なんかすぐ呼ばれたら、どこでもいける自分、素敵な格好でいける自分にするみたいなことだったりとか、お金とかだったらいつでもお金が入ってくる自分にするみたいな。この辺を結構ね、私は意識してるかなと思いますね。
で、あと3つ目。この3つ目がね、私としては非常に大切だと思うんですけど、これ何かというと、あの、有益さとか、なんかこう、有益さを捨てるっていうのかな。
なんか、年始からすごい頑張ろうとしないっていうのが結構大事だと思うんですね。年始からなんかすごい、なんだろうな、なんかこう、資格の勉強をしますとかね。なんか年始から自己投資をして、なんかめちゃめちゃ頑張ってますとかじゃなくって、年始っていうのは、やっぱこの年が明けて、皆さんが仕事にね、来週の月曜日ぐらいから仕事に戻っていったりとか、具体的な行動をしていく前の、なんていうのかな、
助走期間だと思ってるんですよね。だからこそ、なんかいかにそこで軽く行動できるかっていうためにですね、有益さを手放すってことなんですよね。有益さを捨てる。
で、それはどういうことかというと、自分が本当にやりたいことやるっていうことですね。これが仕事に役立ちそうかとか、これやってたら売れそうかとか、そういうこと全然関係なく、自分が今この瞬間やりたいことに素直に、それがどんなに無益でもいいからやるっていうのがね、私結構大事だと思うんですよね。
だから私の場合はですね、お金になってもならなくてもやることっていうのが何個かあって、一つはゲーム。そう、クロントリガーね、あの夜、昨日も2時間ぐらいやって、今日も多分夜とかこの後ちょっとやるんですけど、もうかなりね、ラスボスに近づいてきてるんで、ちょっとね、頑張んないといけないんで、それをやってるんですけど、そういうことだったりとか、あと今ね、最高の人生の作り方っていう本をね、実は読んでるんですよね。
これはね、ハーバード大学の教授のアーサー・C・ブルックスさんっていう人とね、あと世界で最も影響力のある女性っていうので、オプラ・ウィンフリーさんってね、皆さんご存知かもしれませんけど、この2人の教授でね、なんかその思考と行動の使い方みたいな本があって、これめちゃめちゃ面白いんですけどね。
なんかこれをね、読みたいなと思ってるんで、まあ読んでいるみたいな感じなので、そんな感じで、なんか有益さとかじゃなくて、自分が純粋に別にそれでお金もらえるとかね、もらえないとか関係なくやりたくなること、だけど普段封印してることとかあるじゃないですか、そういうのをやるっていうのが結構大事だと思います。
私だと読書はね、忙しいとちょっとなかなかできなくなっちゃったりとか、クロノトリガーとかもね、プロモーションの期間とかあったんで、ずーっと封印してたんですけど、どうしてもやりたかったんですよね。そうしたら、それが無益かどうかとかね、そんなことは気にせずやるってことなんですよ。
やっていくとね、なんかやっぱ自分の心がすごい満たされていって、すごい面白いんですけど、そういう無益なことをね、やり続けてると、最終的に有益なことをやりたくなってくるんですよ。そう、っていう状態に整えておくのが私は念師だと思ってるんですね。
だから念師からね、この、なんていうのかな、ある意味ちょっと異常なね、この、なんていうかな、ハイテンションとか異常なモチベーションが高い状態ってあるじゃないですか。でもこれ異常値なんですよね。これって長く続かないんですよ。
っていうことを分かっておいて、その間に何をやったらいいかっていうと、やっぱりなんていうかな、自分がこの念師の、なんかちょっとこうハイテンション、変にハイテンションな状態を抜けた時にちゃんと活躍、活動できるように、そのための環境を整えておくっていうね、そこをね、やるのがね、なんか一番おすすめかなっていうね、今日そういうお話でした。
なので皆さんもね、まあ今念師でね、ゆっくりされてる方とか、お家族といてる方とかね、なかなか自分の時間取れない方もいると思うんですけどね、私はこの3つをね、おすすめしたいなと思っております。
1つ目がクローゼットの断捨離。クローゼットとか玄関周りのですね、断捨離ですよね。で2つ目がお金周りの断捨離。そして3つ目が有益さを捨てるってことですね。有益さを捨てる。だから純粋に自分がやりたいこと、普段封印してることとかをやる。そこにどっぷり浸る。
そうしてるとですね、例えば私昨日とかもクロノトリガー2時間とかやってたし、今日もこの後ね、その本を読んだりするんですけど、不思議にね、その自分の欲が満たされると、不思議とやっぱりなんかね、人ってすごい不思議なもんで、その後に残るものっていうのがあるんですよ。そういうのをやり尽くしたらね、なんか結構満足しちゃって、じゃあ私やっぱり根源的には今年これやりたいな、みたいなことにね、たどり着いたりするんですね。
私の場合はそれはやっぱり人に何かこう伝えていくことだったりとか、まあ今年だったら私は出版やるんでね、その音声配信の世界を伝えていくみたいなことなんですけど、そういうのを自然となんかね、やりたい風になるんですね。
だからね、なんか無益なこととか自分がなんとなくやっちゃうこと、仕事と全然関係ないことってね、実はそれをね、やってあげることに意味ってあるんですね。
そこが満たされたらね、ちゃんとその後にね、なんていうのかな、自分が本当にやりたいこととか、なんか人に貢献したい気持ちとかね、ちゃんと出てくるんですよ。
だからね、この年始の期間はまずそういう自分の欲を満たしてあげるっていうのかな。最初からその人のために人のためにとかってなったらなんか疲れるじゃないですか。
有益さを捨てる
だけどね、年始はそれができちゃうんですよ。なんとなくできた気になっちゃうんですよ。なぜならね、ちょっと今ある意味、ちょっとおかしい状態だから。
なんか年始のこの変なね、ハイテンションみたいなものによって、なんかそういうこともできちゃうんですけど、それやっちゃうとなんかね、減速しちゃうなっていうのが個人的にはあるので、
この年始の期間はね、あんまりなんか有益なことをやらなきゃとかじゃなくて、自分がなんか本当にやりたいことで、
あんまり何の役にも立たないそうなことみたいなのをやってみるのが、個人的にはめちゃめちゃおすすめかなって思います。
なんかこのバランスがすごい大事なんですよね。なんでも。だから最近すごく思うのはね、何事もやっぱ重要ですよね。
なんか過ぎたるは及ばざるが如しみたいな言葉ってありますけど、私何事もやっぱりやりすぎってなんかそんなに良くないと思うんですよね。
だから自分の好きなことばっかりやってても、なんかそれはそれで違うと思うし、自分ばっかり大事にしてても違うと思うんですよ。
やっぱりその人って人と繋がりたいとか、人の役に立ちたいみたいな気持ちもあるから、自分のことを満たしながら、それをやってると今度人のためになりたいみたいな気持ちも自然に出てくるしね。
SNSとかもやりすぎてたらね、なんかそこが自分の世界の中心みたいになっちゃって、しんどくなるから、うまく使って、5つ距離を置き綴ってやったらいいと思うし、なんか何でもそうだと思うんですよ。
行動と思考と感情の感覚のバランスとかもね、私すごい大事だと思うし、感じてるだけでは何も生まれないと思うし、行動してるだけでもダメだと思うし、だけど行動じゃあゼロにしたらいいんですかって言うとね、
私それは絶対違うと思います。やっぱり人は何かを成し遂げるには、私は絶対行動しないとダメだと思ってるんで。
行動しないとダメというか、いろんな考えあるじゃないですか。願ってるだけで世の中成功に近づきますみたいなこと言ってる人もいれば、やっぱり行動が全てでしょって言ってる人もいて、
私どっちも間違ってるとは思わないけど、やや極端だなとは思うんですよね。だからそれって結局バランスの話だよねって思うんで、
その良きバランスを自分に対して見つけてあげることがやっぱ大事だと思うんですよね。すごい行動するのが多分向いてる人もいるし、向いてない人もいるわけじゃないですか。
だからその辺は自分の性質をよくわかってあげて、自分を一番良い状態で使いこなしてあげるっていうのが大事な気がするんですよね。
だから何でこの話したんでしたっけ。ちょっとわかんないんですけど。だから何事もバランスかなって私は思いますよっていう話ですね。
年始の心構え
だからそのためにも、この年始のタイミングにすごい行動しなきゃとか、すごい計画を立てなきゃとか、そういうことを別にしなくていいんじゃないかなって、私は個人的には思うんですよね。
それよりは、どっちにしろ年明けて来年、来週くらいから皆さん色々動き出していくわけじゃないですか。
だったらその時にね、プランニングとか計画とか色々立てたらいいので、今はね、とりあえずね、ゆるむっていうことと、何かチャンスが入ってきたものをちゃんとね、こうさっとつかめる自分になるかどうかっていうのがやっぱ結構大切かなと思いますね。
タマキさんが何か連打してる。大丈夫ですかね。タマキさん今目眩ってことなんで、私それがすごい気になってるんですけどね。そんな感じです。だから今年もね、私も色々挑戦はしていくんですけどね。
なんかこのバランスをすごい私は取っていきたいなって思ってますね。私は結構ね、なんだろうな、行動力が、行動して輝くタイプの人と、行動しちゃうと疲れちゃうタイプの人っているとするじゃないですか。
だとしたらね、私は前者なんですよね。私は行動することによって、どっちかっていうと輝いていくタイプだと思ってるんですよね。だけどその、なんていうかな、度合いはちょっとこう、よくよく考えないとっていう感じだと思うんですよ。
だからそこのバランスをね、今年は取っていきたいなーなんて思ってますので、皆さんもね、年始ぜひゆっくり過ごしながらですね、ちょっと断捨離したりとか、お金回りを整えたり、お財布の中綺麗にしたりとかね、そういうことをやって、何かあった時にすぐ飛び込める状態を作っておくっていうのがすごい大事だと思います。
あと1つね、3つって言っといて、すごい重要なやつを1個忘れてましたけど、4つですね。なので、はい、玉木さん、耳に携帯当てて聞いてたら絵文字送ってました。私もゆっくり休んでから計画立てますっていうことでね。
よかったです。玉木さん、何かあったのかなと思ったんでよかったです。はい、そう。だからまずはゆっくり休む。ゆっくり休まないと、その年始のハイテンションで計画を立てちゃうことになるんで、そうなると結構ね、自分と違ったりしちゃうんですよね。
そう、だからなんかそこをすごいね、そこがすごい注意だなっていう感じですね。はい、まあそんな感じかな。で、あとそうそう、1個ね、ごめんなさい。1つすごく重要なこと忘れてたんですけど、3つって言ってたんですけど、4つで、年始中にやっておきたいことのあと1つは、予定ですね。
その要はスケジュールをもう7割空けるってことですね。はい、あのなんか年始ってね、本当に変なハイテンションがあるんで、自分が3ヶ月後とか6ヶ月後とか、その今の年始のテンションと体力と気力でいるって結構みんな思ってる気がするんですよ。
だけどね、実際はそうではないわけですよ。だからですね、なんかいろいろこう年始って、いろいろプランニングしたりとか詰め込んだりしがちなんですけど、私もね数年前まではそうだったりしたんですけど、そうなるとね、その年始のテンションが続かないので、後半結構しんどくなってくるんですよ。だからこそですね、極力スケジュールを逆に入れないようにする。今の段階はね。はい、っていうのがね、私は結構大事かなと思いますね。
で、ちょっとその年始のハイテンションみたいなのが落ちてきた時に、やりたいこととかちょっと冷静に考えてみて、少しずつスケジュールとか大切なものを中心に入れていくみたいなのがね、大事かなと思いますので、皆さんぜひやってみてください。
はい、それでは今年も皆さんよろしくお願いします。今日はちょっとね、私にしては短いですが終わっておこうと思います。それではまた。ありがとうございました。
たまきさんありがとうございました。お大事にしてください。くりこさんもありがとうございました。