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はーい、こんにちは、花凛です。
ちょっと早くね、立ち上げようと思ってたんですけど、こんな時間になってしまいましたが、
今日はですね、12時からですね、話し下手でも大丈夫大型イベントでですね、覚えてもらえるコツというテーマでですね、
はい、ちょっとお話をね、していきたいと思いまーす。
今日はね、なんとなんと、とてもスペシャルなゲストの方に来ていただいておりまーす。
パチパチパチパチパチ。
今日はですね、私がですね、先日ですね、大阪のね、中央公会堂の方で開催されていたですね、
まいぎょうしゅのコラボイベントの主催をされていたですね、徳沢さん、徳くんさんですね、
はい、とちょっとご縁がありまして、コラボライブをさせていただくことになったんですけれども、
その徳くんさんがですね、今回のね、オイスパーティー、11月23日にもね、オイスパーティーにもね、
大阪から参加いただけるということで、今日はね、勝手にその、なんていうんですかね、記念ライブみたいな感じにもしちゃってるんですけれども、
徳くんさんはね、お話が本当にとても上手な方でですね、私は2年ほど前にですね、徳くんさんのね、対面のね、
セミナーに一度参加させていただいたことがありまして、その時からね、すごいお話上手な方だなって思っていて、
私も本当にいろんな方のセミナーとかね、参加してるんですけれども、数あるいろんな方の中でもね、非常にこう分かりやすいというふうに思いまして、
先日ですね、久しぶりにあの徳くんさんが主催されているイベントに行った時に、
お声掛けさせていただいて、今日ですね、私のスタッフの方にですね、ライブ登壇いただくことになったということで、
徳くんさん自身はですね、YouTubeの方とか他の媒体でもね、配信されているんですけれども、
スタッフの方もね、再開しますということで、再開されてますんで、皆さんですね、このライブ中に是非ね、徳くんさんのライブとかチャンネルもね、
フォローいただきながらですね、今日はお話聞いていただけるととっても嬉しいです。
はい、ですので、徳くんさんもね、企業家としてですね、関西の方でいろんな本当に面白いイベントをね、開催されててね、
私もイベントはやっぱり面白い方がいいっていうタイプなのでね、自分自身もいろいろやっていて、そういうところですごく共感する部分もあり、
かつとてもね、話の仕方が面白いというか、わかりやすいので、それがすごく参考になる部分もありという感じなので、
今日前半はですね、徳くんさんが出されているセミナーの始め方っていう本があるんですけども、
それ実際ね、先日買わせていただいて、ちょっと読ませていただいたので、
その中で私が本当にそうだなって思うことをね、ただただ語っていくっていうね、というのが前半。
後半はですね、そんな徳くんさんはですね、話ベタな人とかほどですね、SNSとかそういうことじゃなくて、
やっぱ対面セミナーがすごい大事っていうことをおっしゃってるんですけれども、
まさに今回のね、このボイパーっていうのも対面セミナーではないけれども、対面のイベントなわけなんですね。
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そこで自分の魅力を伝えていったりとかね、覚えてもらうためにはどうしたらいいのかっていう、
そういうコツもですね、ちょっとお伺いしていきたいなという、そんな感じで思っております。
皆さん続々とありがとうございます。
インさん、徳くんさんのYouTubeもめっちゃわかりやすかった。
そうなんです。私結構自分も正直わかりやすいって言われること結構多いんですよね。
セミナーとかね、こういう音声配信とか、わかりやすいさを結構売りにしてるというか、そこに結構こだわってやってまして、
でもだからこそやっぱりいろんな方の話とか聞きに行くんですね。
で、あのセミナー講師の方とかをね、いろんな方見ていただいている、見させていただくと、正直これ私でもできるなとかね、
正直この人より私の方がわかりやすいなって思うことの方が、申し訳ないですけど多いんですよ。
だけどね、それでいてね、徳くんさんはね、私がそういうふうに思わない、すごく稀な方の一人なんですよね。
私はこういう説明できないなっていつも思って聞いてるっていうね。
で、そんな徳くんさんの本もやっぱすごいわかりやすかったんで、
やっぱね、話わかりやすい人の本ってわかりやすいんだなっていうこともね、改めて思ったりしたんですけれども、
だから皆さんね、徳くんさん、私のことが好きな人はね、徳くんさんのこと絶対ね、好きだと思いますのでね、
ぜひね、今日聞きながらね、徳くんさんのことフォローしたり、本買ったりとかね、してもらえるととっても嬉しいです。
ささかんさん、「徳くんさんの本、昨日届いたってことだ。」
あ、そうなんだ。ささかんさん仕入れがさすが早いですね。
はしりしさん、「こんにちは。徳くんさんのことも存じ上げなかったのですが、これは体操のライブだろうと感じ聞きに来ました。」
ありがとうございます。体操のライブって面白いですね。ありがとうございます。
それではね、早速徳くんさんをお招きしたいと思います。
ちなみにこれ徳くんさんの初のコラボライブなのではないかと思いますので、
音声のね、ボリュームとかね、バランスとかそういうのね、徳くんさん上がられたらまずはね、皆さん教えていただけるととっても嬉しいです。
はい、こんにちは。
よろしくお願いします。
あ、よろしくお願いします。ありがとうございます。
ありがとうございます。いろいろ勉強していただいて。
いや、とんでもないです。ありがとうございます。
皆さん、お声はいかがですかね。私の方にはすごくちゃんと聞こえてますけれどもね、
はい、これ声のバランスとかとても後々大事になってきますので、今のうちに何かね、不具合とかありましたら教えていただけると嬉しいです。
はい、杉浦さんもちょっとだけ失礼します。あ、聞こえてます。ありがとうございます。
徳くんさんはあれなんですよ、私ちょっと先ほどもちょっと自己紹介というか多個紹介させていただいたんですけど、関西にお住まいで、
関西で対面のセミナーにこだわっていろいろと活動をされているっていうことで、
私自身は2年前ぐらいに一度ですね、徳くんさんのセミナーを受けさせていただいて、
それ以降も徳くんさんはご自身でのコミュニティというか、そういうのも主催されながら、結構いろいろと面白いイベントされている感じですよね。
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そうですね、さっきかいんさんがお話ししてくださったみたいに、やっぱり対面のイベントで人と交流しながらやるっていうのが僕は好きやし、
結構みんな楽しんでくれてるんで、そういう活動が結構多いですね。
そうなんですよ。なので、一度私が対面のセミナーに参加させていただいてから、
メルマガとかフォローさせていただいたりとか、いろいろしている中で、結構いろいろなイベントのお誘いとかが届いていて、
しかも私関西在住なので、結構イベントって関東がとても多いんですよね、普段は。
なんですけど、徳くんさんのイベントっていうのは関西で、結構私の近所でやるイベントなんかも多くて、
しかもそのどれもこれもやっぱりすごく面白いっていうか、スピーチイベントだったりとか、
やっぱりこの間のマルシェ形式っていうかね、いろんな方が20分ずつ喋っていくっていうような感じで、
しかも場所も普通の会議室じゃなくて、中央公会堂のすごい格式高いところでやってたりとか、
そういう切り口とかっていうのもやっぱりとても珍しいなって思ってましてね。
そういうのがあって、ずっと参加したかったんですけどなかなかに行ってやわずで、
この間久しぶりに行かせていただいたっていう、そういう経緯があったりしたんですけれども、
徳くんさんの自己紹介というか、もともとはエンジニアから始まって、
そこから今は教えることの楽しさとかに気がついて、話下手な人だったりとか、
SNSとかに苦手意識持ってる人に対面からいろいろやっていこうという講師を育成するとかね、
そういうことされてると思うんですけど、ちょっとそこの自己紹介を簡単にいただいてもよろしいですか?
はい。今は結構、かりんさんも言ってくださったり、人の前で話すことが多い仕事をしてるんですけど、
ただ、もともとはプログラマー出身で、どちらかというと人の前で話す、どちらかというかめっちゃ苦手だったんですよね、人の前で話す。
それいつもおっしゃってるけど、いつも信じられないけどそうなんですよね。
そうですよ。過呼吸になったりとかしてました、緊張も。
過呼吸ね、それは相当苦手ですよね。
そうなんですけど、あとプログラマーの業界に入った時に、プログラミングを覚えるのがめっちゃ遅くて、ほんま毎日怒られとったんですけど、覚えが悪いとか物分かりが悪いって言われてて、
その分、人にプログラミングできるようになって、教える側に回るようになってきたら、
僕がアホなんでね、アホでも別れててあれですけど、とにかく分かりやすく話したいなっていうのがあって、説明が分かりやすいって言われるようになったんで、
そこから人の前で話をしたりとか、プログラムを教えるっていうことをやり始めましたね。
そこからプログラミングの講座だったりとか、僕もSNSで発信してたオンラインサロンとかやってた時期とかもあるんですよ、プログラマー向けに。
そういうのも経てプログラミングのセミナーとかをやるようになったんですけど、そこから結構周りの方から、セミナーをやって自分のサービスにつなげるとか、
そもそもセミナーのやり方だったりとか、どのようにしてるの?ってよく聞かれるようになったんで、今こういうセミナーのやり方とか、本でもね、セミナーの始め方っていうタイトルで出させてもらってますけど、そう
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いう活動をしてるっていう感じですかね。
なるほど、ありがとうございます。
で、いろいろセミナー講師の方とかはいっぱいいらっしゃると思うんですけど、やっぱり私がとっくんさんがすごくユニークだなって思うところは、イベントの着想というか、
やっぱりちょっとあんまり他にないようなイベントとかっていうのを結構されてるなっていう印象はあるんですけど、これはインスピレーションが降りてくるんですか?
なんか僕、めっちゃくちゃなんて言うんですかね、社会能力が低いというか、一人やったらイベントを立ち上げてもサボってやらなくなるっていう、後回しにしてしまうんで。
基本イベントを、カリンさんがおもろいって言ってくれるようなイベントをやるときって、だいたい誰かとこんなことしたらおもろいんじゃんって話が始まってやるんで、
おもろいイベントやったら人が協力してくれるっていうのがあるんで、やっぱりちょっとおもろいイベントしたいなって、自分も楽しいですしね。
なるほど、だからスピーチの今度それこそイベントも、メルマガでお知らせきてましたけど、12月の21か22でしたっけ?
そうなんですよね、調整してて。
私もそれ行こうかなって本当に思ってるんですけど、そういうのも、言ったらそんなにやっぱりない、ありそうでないっていうイベントをね、たくさん計画されてるのが素晴らしいなって思ってるんですよね。
はい、皆さんも続々とありがとうございます。
ありがとうございます。
橋井さんセミナーやる予定ないんですけど、読んでみたくてポチッと買いましたということで、素晴らしいですね、ありがとうございます。
ありがとうございます。
でもね、私ちょっとまずね、このセミナーの話させていただいていいですか?
はい、ぜひ。
このセミナーの始め方の本をちょっと私読ませていただいたんで、
ありがとうございます。
ちょっと勝手に今ここで感想をちょっととうとうとこう述べていくっていう感じにしたいんですけど、
これね、まずね、皆さんこれ今聞いてる人ね、自分がセミナー講師とかになりたくなくてもすごく役に立つんじゃないかなって私は思ってるから、
発信者の人とかね、実はとてもこれね、役に立つんじゃないかなって私は思ったんですよ。
そうですね。
なんかその対面のセミナーの中でね、ファン化とかっていうのがやっぱりしやすいから、話が苦手な人ほどですね、そこで価値を渡せると一気に距離が近づきますよっていうようなことが書かれてるんですけれども、
だからセミナーとかやりたい人はもちろんね、とてもいいと思うし、オンラインでセミナーやる人にも結局使える話だなと思ったんですよ、まず。
そうですね。
だから、どんな人でも大事だなって思ってて、私が一番最初にこれ、前のページから読み進めててそうだなと思ったのは、ファン化と友達化っていうのを対比で語られてたじゃないですか。
多いですよね。
これもね、本当にそうだなと思って、一部私の通常の配信でも話をしてたりもするんですけど、やっぱりその、何て言うんですかね、ただただ活動してるだけだと、友達みたいな人とかが増えていってしまったりする
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じゃないですか。
特に私のフォロワーさんって友達思いで優しくて、サービス精神旺盛みたいな人が多くて。
いい人ほどになるんですよね。
そうなんですよね。そうなったら、やっぱファンっていうよりは友達になってしまうから、例えばこういうスタイフとかのライブとかでも、ライブに人は来てくれたりとか、あとコメントはやたら多かったりするんですよ、
そういう人って。
だけど、いざ自分が何かサービスとかを売ったりとか、何かセミナーしますって言った瞬間にもうさーっと誰もいなくなっていくっていうね。この現象がね、結構あるんで。
だからね、それについてはここまで解像度高く書かれてるんだっていうことがまずすごいね、驚きっていうか。でも大事ですよね。
大事っすね。僕の周りでもやっぱりいい人、特に女性が多いんかなと思うんですけど、相手のことを思ったりとかできる方ほどちょっといろいろ考えてしまうんでね。
ちょっとここでサービスの提案をしたら悪いんじゃないかとか。でも気が回る分それすごい素敵なことだと思うんですけど、ビジネスってなった時にちょっと苦労するポイントなのかなと思いますね。
いやーそうですよね。それがどうやったら先生のタイプになったらいいのかっていうのをここでいろいろ書かれてはいるんですけど、これ今聞かれてる私のこの人の中でも友達化現象にすごい悩んでる人っていうのは多い
とは思うんですけど、
まずはどういうところを意識したらいいと思いますか?
やっぱりセミナーとかで人の前で話す。セミナーって基本的に友達化しにくいというか、お茶会みたいな感じの動き方っていうんですかね。全員が横並びで参加するイベントみたいなのって誰がリーダーなのか分かりにくい
と思うんですよ。
確かに構図上そうですよね。
その人の性格とかじゃなくて、そのイベントの仕組み上そう。
仕組み上そうなっちゃいますもんね。
ただやっぱりこのセミナーとか人の前で話し、一対一対で話をする場って基本的にはその講師の話をずっと聞くっていう形になるんで、なのでそういうセミナーっていう形式で、このスタイフのライブとかもそうですよね。
一対一対で話すっていう感じになると思うんですけど、
なのでそういうポジションを取るっていうことと、あとやっぱり多いかなと思うのが、その謙虚な人ほど自分なんかがそんな偉そうなこと言ってもいいんかなとか、自分なんかがこんな人に教えるとかコンサルなんかや
っちゃっていいのかなみたいな。
そんな人いっぱいいます、本当に。
私なんかがそもそも講座とか作っていいんでしょうかとかよく言われます、本当に。
そうですよね。そこはちょっともったいないなと思ってて、人って僕が考えてることなんですけど、誰かに何か仕事の相談とか何かを教えてもらいたいときに、実績がある人に相談するっていうよりは自分が相談しやすい人
に相談するっていう心理がみんなあると思ってるんですよね。
だからその距離にいるためにも対面のセミナーしてもらったりとか、あとはそういうポジションにつくような努力をするっていうのがあるといいのかなと思いますね。
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確かにポジションにつく、なんか結局全部ポジションですよね。
ポジションにいれば。
そうですよね。だからそれに実力とか能力っていうのもね、もちろんそのあるに越したことはないけれども、なんか職業が人を作るとかポジションが人を作るっていう考え方もあると思うんですよね。
そういうときにはそもそも自分がお茶会とかその友達ポジションに自分を置いてるような動きをしてないかっていうのを見直したほうがいいかって感じですかね、友達になっちゃってる人は。
お茶会が悪いとは思わないんですけど、難易度が上がると思うんですよね。
全員が発言できて、全員が横並びみたいな環境で自分がリーダーシップを取って喋るのってむずいと思うんですけど、僕やったらできひんのですよね。
気使ってなんかみんなに喋らせてしまうんで。
セミナーの方がそういう意味では楽ですもんね。もう決まってますもんね。
そうです。なんかセミナーの講師がずっと喋ってても、それはもうそういう場合やから別になんでこいつこんな喋んねえってならないから。
確かにそういうの。なるんやったらその人の方が問題ですもんね。
そうですね。
なるほどね。
そうかそうか。そうなんですよ。だからね、とっくんさんはそんな感じで、この本の中で仕組みとしてどうしてそれがいいのかみたいなことを結構ずっと語ってくれてるんですよ。
セミナーとか対面とか、SNSが苦手な人はなんで対面がいいのかっていうところで、その辺も今のさっきのお話で、結局人は頼みやすい人に頼むからとか、
一回話したことある人に頼むからとか、その接触回数の話とかいうのが出てくるから、なんかこの辺はすごくね、なんていうのかな、やっぱりなぜそうなのかっていうところまで書いてあるから、こっちもなんかわかりや
すいってすごい思いました、読んでいて。
そうですよね。ありがとうございます。やっぱり対面の良さ、対面じゃなくても距離感が近いところに行くっていうことがすごく大事だと思ってるんですけど、
この間、中央公会堂のイベントに来てくれたのって、かりんさんとあとりんさん。りんさんですね。南りんさんです。
だからりんさんとかはやっぱり僕、追ったことあるから、りんさんに会って分かるっていうのが、これもう一個、りんさんが僕に対して差別化してるというか。
そうですよね。会ったことあって挨拶したことがあるから、りんさんに会ったら分かるんですよね。なるほど。
りんさんの発信がめっちゃ尖ってめっちゃ目立つとかっていうことを、別にしててもしてなくても会ったことあるから、僕はりんさんのことが分かるっていう、すごいシンプルな構造だと思うんですよ。
そうですよね。だからこそ、なんかその対面が苦手な人ほど出てった方がいいよっていうのが、とっくんさんの理論で。
で、なんか私もでもそういう考えの下で結構動いてて、私って結構自分は凡人だから、凡人が天才のムーブをどうするのか、天才みたいになるにはどうしたらいいのかっていうのを昔から考えてるんで、
それも結局どういうムーブをしたら、例えば人により効いてもらえるのかっていうことを研究してるってことだから、なんかね、とっくんさんがおっしゃってることっていうのも結局そのレバレッジが効くって話を知
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ってるような気がするんですよ。
位置の行動をどうしたらインパクトをもっと与えられるようになるかみたいな。
そうですね。
そこがすごいね、私の中でのね、めっちゃ共感ポイントなんですよね。
そうですよね。みんな難しいところで戦うんじゃなくて、位置の行動でね、同じ行動とか同じ時間使っても効果が全然違うっていうのは、対面とかまさにそうやと思うんですけど。
そうなんですよ。それがこの本の中で意識されてるのかどうかはちょっとわからないんですけど、結局そういうことをずっと言ってるような気がするんですよね。
だからライバルが多い少ないみたいな話が結構出てくるし、こういうとこに行くとライバルは少ないから結局そういうふうにやったほうが良いみたいな。
この視点がやっぱりね、お友達ポジションの人はちょっと弱いと思うんですよ。
なんかサービス精神とか、目の前の一人を幸せにしたらいつか自分はなんか有名になるとか、なんかそういう感じの、なんていうのかな、努力根性とかね、ホスピタリティとかそういう精神でいっちゃうと思うんですよ、
なんか、友人タイプの人って。
それはそれでいいんですけど、このレバレッジっていうところがちょっとね、やっぱ聞きにくくなる動きになってしまうなってすごく感じてたんですよ。
それをなんて言語化していいかが私自身もよく分かってなかったんで、なんかこのトックンさんの本を読んで、私もうすでに配信でめっちゃ拝借させてもらってるんですよね。
例えば難易度が低い、37ページに難易度が低くて面倒くさいが鍵っていうとこあったじゃないですか。
これとかも結局レバレッジの話してると思ってて、これもめっちゃ使わせてもらったらみんな私の周りの人、そっかみたいになってたんですよ。
だから私じゃないよって言ってるんです。トックンさんが言ってることを私は言ってるだけだよって言ったんですけど。
まさに難易度が低くて面倒くさいことっていうのが言ったら対面ってことですよね。
対面っていうのはその中で一つの事例だと思うんですけど、レバレッジが聞くっていう表現が確かにその通りだなと思ってて。
昔それこそ僕ずっとツイッターを発信してて、プログラマー向けのオンラインサロンをやってたんですね。
その時にツイッター経由で結構人が入ってくれて、2000円のオンラインサロンをやったんですけど、250人くらい入ってくれてたんです。
めっちゃすごいじゃないですか。
当時はちょっとプチインフルエンサーって感じでしたね。
すごいですよね。だから皆さんトックンさんすごい人なんですよ。
でもその時にすごい思ったんですけど、やっぱりツイッターのやり方をみんな教えてって言うんですけど、やってもやってもうぞうむぞうがいるからなかなかみんなできるようにならへんっていう感じだったんです
よね。
その時にやっぱり難しいやり方を教えてもなかなかみんなできるようにならへんなと思って。
対面でセミナーとかをやってる人とかは、インスタグラムのストーリーズって何ですかみたいなすごいアナログな人でもセミナーやってお客さんできたりとかしてたんで。
みんながいかへんところ、それで言うとスタイフとかってめっちゃポジションとしていいと思うんですよ。
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ポジションとしてめっちゃいいんですよ。
めっちゃいいと思うんですよ。
カリンさんが本でも書かれてたんですけど、なんかハードルも低いし、めっちゃうぞうむぞうが多すぎてみたいな感じでもないじゃないですか。
ないんですよ。そうなんですよ。
そういうことやなと思いましたね。レバレッジっていう意味で言うと。
そうなんです。よかった。とっくんさんにスタイフのポジションいいって言ってもらえたら自信になりますかって。
めちゃくちゃいいですよね。
いやでもそういうことなんですよ。だから結局スタイフはレバレッジの話だと思ってるんで、やっぱ自分が身を置く場所っていうのもレバレッジかかることになりますもんね。
そうなんですよ。だからね皆さんすごいんですよ本当に。だから本買ってくださいって話なんですよね。結論でいくと。
私勉強になるとこもっとあったんでちょっと言わせていただいていいですか。
ありがとうございます。
第2章でファンが生まれ続けるセミナーの作り方っていう話されてて、42ページでセミナーで知識を話してはいけないっていう話があって、
これこないだのセミナーの時にもお話しされてたじゃないですか。
そうですね。
セミナーっていうのは知識ではなくて、気づきをお伝えするんだっていうようなお話だったかと思ってまして、
これちょっと私も感覚としてはいつも思っていたことで、
実際にそんとっくんさんのこの間のセミナーを聞いても、やっぱりいつも思うんですけど、
セミナーの中で具体的に気づきがあるんですよね。いつもこうやってみようみたいなこととか。
だから記憶に残るんですよね。
それこそとっくんさんの今回の本の帯を書かれている吉本クリエイティブエージェンシーの元代表役社長の水谷さんっていらっしゃるじゃないですか。
この方も当日なんかおもろいっていうことについてお話しされてたと思っていて、
面白さっていうのがあるから記憶の定着率が何パーセントアップする、11パーセントアップするとかそういう話があったんですけど、
その面白いっていうこととこの気づきっていうのはやっぱり非常に関わってるなって私思ったんですよね。
知識だけセミナーで喋られたりとか、あとよくあるのが授業みたいに本当になってしまうっていうか、
いろいろ教えてくれるんだけど感動とか気づきがないから、結局後で何も覚えてないみたいな。
そう、よくあるんですよね。
ありますよね。だからやっぱりこの知識じゃなくて気づきを話すっていうのもめっちゃこういうスタイルの配信とかでもそうだと思うんですよ、結局ね。
全部配信とかも一緒だなと思ってて、なんかこれもすごい面白いなって思いました。
そうですよ、なんかその方が多分話してる方もおもろないと思うんですよね。
面白くないですよね。
そうですよね、ググったらわかることを話すっていうのは話してもおもんないし聞いてもおもんないし、なんか全員損するなって。
そうですよね、全員誰もいいことないですもんね。
そうなんですよね。
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なんで、なんかやっぱり、でもとはいえやっぱり人の前で何か話すとか教えるっていうシーンって普通に生きてきてたら、
学校教育で先生が前に立って授業するっていうのを聞いてたとか、そういうシーンが多いと思うんで、
なんか知っとかへん方、自然とそうなっちゃうのしょうがないかなと思ったりするんですけどね。
そうなんですよね、だからそういうところの落ちりがちな問題点みたいなのがすごい描かれてて、
だからこれを見て、あ、私って今まで知識を話しちゃってたんだって思う人結構ね、
ドキッとそういう人多いんじゃないかなって思いながら私はね、見てたんですよ。
そうっすね、なんかその楽しいと思いますよ、自分も。話す準備するのとかも。
そうですよね。
なんか、かりんさんとかもそうやと思うんですけど、セミナーとかである程度準備するのは大事やと思うんですけど、
気づきとかって頑張ってセミナーの前にめっちゃ調べて調べて話す内容が出てくるっていうよりは、
普段の活動の中で自然と気づかれるものを話すっていう感じだと思うんですよね。
だから、情報とか知識とか授業形式の話し方をしてしまうと、調べなあかんのですよね、情報を。
それも苦痛やから、トータルで人の前で話すの重んなくなると思うんですよね、準備も嫌やしっていう。
いやーわかります。
だからそのなんかね、じゃあどういうふうにしてですね、例えばそういう具体例みたいなのを出していったらいいのかみたいなこともね、
この本に書いてるんで、それもぜひ見てほしいなって思ってるんですけど、
なんかね、本当にこれもそうだなと思ったのが、
勉強に逃げる職人感の呪いっていうのがあって。
職人感を。
いやこれも本当にあるなと思って。
これをなんか、キーワードをつけるのがやっぱすごい上手ですよね。
専門知識の勉強に知識を使ったりとかして、そこに逃げることを職人感と呼んでいるっていうことですよね。
これ皆さんどうですか?ドキッとしませんか?職人感の呪い。
僕自身もね、陥ってたんでね、これは。
これはしかも危ないですよね。
なんとなく、例えばプログラマーだったら、プログラミングをめちゃめちゃ勉強しないととか。
だけどそのプログラマーとしてプレイヤーでいくんだったらそれでいいと思うんですけど、
プログラマーを、ミングを教える人って言ったらティーチャーになるじゃないですか。
ティーチャーとして求められているものが最先端のスキルではない可能性の方が高いと思うんですよね。
そうなんですよね。
だけどプレイヤーとしての努力をしてしまうっていうことがなんとなくこの職人感なのかなって思いながらちょっとこのページは読んでたんですよね。
そうです。まさにそうで。
なんて言うんでしょうね、その専門分野の経験年数が長い人ほどハマると思ってるんですよ。
勉強すれば勉強するほど自分なんかまだまだやって謙虚に気づいていくと思うんですよね。
もっと自分よりもすごい人がおるって言って。
僕はプログラマーの時に特にそう思ってたんですけど、そのプログラミングのセミナーをするってなった時に自分よりも歴長い人いるし、自分よりも技術高い人おるし、自分なんかがセミナーしてもええんかなって、
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めっちゃ競合のことばっかり気にしてたんですよ。
競合の目が気になって、プログラミングの新しい資格取ろうとか、プログラミングの新しい技術のキャッチアップしとこうみたいな感じで勉強しとったんですけど、
実際プログラミングのセミナーするってなった時に、そんなすごい人ら混くって、これからプログラミング勉強したいですみたいな初心者の人が来るんですよね、基本的に。
そうですよね。
全然役に立てないんですよね、上級の勉強とかしてても。
そうなんですよね。それでしかも感動してもらえるかっていうと別に感動とか気づきにも繋がらないような気がしていて。
そうそうそうそう。
分からないですから、難しすぎるんで結局理解してもらわれへんし。
そうですよね、だからどっちかっていうとそれってやっぱ知識伝える方の努力になっちゃってますよね、さっきの話でいくと。
そうですそうですそうです。
しんさん、徳沢さんの本買いましたってことで。
ありがとうございます。
素晴らしいですよ、これぜひ買ってくださいよ。
他にも皆さん言ってくださってましたよね、ありがとうございます。
嬉しい、ありがとうございます。
みこさん、学べば学ぶほど自分がまだまだと気づくので職人化に走りがちってことでね。
まさにそうなんですよね。
これすごく難しいんですけど、皆さんがセミナーとか人の前で話したりするときに同業からディスられたくないっていう心理が強力に働くと思うんですよ。
だから同業にディスられないためにめっちゃ試験取っておこうとか勉強しとって、セミナーの内容がどんどん上級化していくと多分同業から強化されるんですよ。
同業から強化されるんですけど、それは初心者のいわゆる自分たちの見込み顧客にとっては何を言うてるかよくわからんでもなんかすごい人みたいになって売れへんってことですよね。
いや、わかります。
でもそれで私今思い出したのが、YouTuber、菅原さんっていらっしゃるのわかります?
税理士の。
そうそうそうそう。
あの方って言ったら税理士の同業者からはちょっと嫌われてるって聞いたことあって。
嫌われてるでしょうね、そうでしょうね。
なぜかっていうと、税理士としてのなんていうんですか、税理士って結構専門分野じゃないですか。
で、それの技を磨くっていうよりはどっちかっていうと広く知らない人に届けるっていう努力されてるじゃないですか。
それって私みたいな税のことが知りたい経営者からしたらめっちゃ感謝感謝なんですよ。
そうですよね。
だからそういう対クライアントさんからはとても感謝されていて、で、結局売れてるみたいになってると思うんですけど。
だけど、その専門分野の横横同士で言ったら、いやあいつ大したことないしみたいにやっぱなるっていうこの力学が働くっていうのはどうしてもありますよね。
もう不自然現象だと思うんですよね。
そうですよね。
だけど私だったら、私はその、なんていうの、例えば税理士だったとしたらその専門分野で1位かどうかっていうのは結構どうでもいいと思ってて、私個人の視点としては。
私の質問にどれだけわかりやすく答えてくれるかとか、そっちなんですよ。
だけど、たぶん修行とか特にその、今までもうすごい時間かけて勉強してきたような人たちって結構プライド高い人とかもいると思うんですよね。
そうなんです。技術ができる人がかっこいいとか、専門知識がいっぱい持ってる人がかっこいいとか。
なんかそういう前提があるような気がするから、その時はちょっとその横に競う努力みたいなのを、なんていうかな、同業のプレッシャーでやってしまうようなとこはあるような気はしますよね。
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そうですよね。怖いっていうのはすっごいわかるんですけどね。
なんか同業からディスられたくないじゃないですか。怖いし。
そうですね。あいつはとかね、言われたくないけど。
得くんさんはこの辺はどう考えますか。今もそういう風になりそうな時ってあったりしますか。
これはなんか視点の問題なのかなと思ってて、このプログラミングのセミナーをする前に、プログラミングの同業者とかからディスられたくないからプログラミングの勉強頑張るぞとかしてた時って、
なんか自分が恥かきたくないっていう自分を守る考え方なんですよ。自分に視点が向いてる。
でも確かにそうですよね。だからその知識もどっちかっていうと理論武装みたいな感じで、天に言われないようにっていうディフェンスの動きですよね、どっちかっていうとね。
結局僕らがそのセミナーをしたりとか、セミナーの先にコミュニティを持ってるとか講座を持ってるとかコンサルティングとかみんないっぱいあると思うんですけど、
結局僕らと一緒に生きていって、僕らに例えばその売上っていう形で対価を支払ってくれるのって見込み顧客なんで、
どんだけ同業者に気に入られても別に同業者は僕らにお金払ってくれないですし。
1ミリ盛り上げあがんないですもんね。
そうですそうです。だから僕らが見なあかんのは自分の目の前に集まってくれる人たちやし、自分のことをわかりやすいって言ってくれる人たちなのかなっていうのに気づいてからはだいぶ変わりましたかね。
そうするとやっぱりやる努力の方向性っていうのも変わってきますもんね。
ここが結構やっぱり勘違いしやすいポイントで、そのポイントがやっぱりこの本にめちゃめちゃ書かれているなって本当に思います。
ありがとうございます。
そうなんですよ。だからね、とっくんさんのセミナーとか本当に皆さん一回聞いてほしいんですよ。
本当に。
YouTubeもね、やってますんで。
テッドに出られた、テデックスにも出られたことあったりとかしてね、見たらほんとすぐ出てくると思うんですけど、やっぱりそれって意識がすごい相手に向いてるっていうので、
ここでも相手目線、常にファンができる人は相手目線っていうお話が出てきたりとか、体験談が唯一無二の武器とか、
あとは私もよくこれ言っていることなんですけど、どう例えるかっていうところの重要性とかね。
ちょっと今ここでは語りきれないぐらいね、とっくんさんの話がなぜわかりやすいのかっていうことをね、
なんていうか、そんな書いていいんですかっていうぐらい書いてますよね、常識破壊とか。
ありがとうございます。
これここまででも自分の話がなぜわかりやすいのかっていうことを言語化するのって結構難しくなかったですか?
なんかやっぱり僕の周りにいてくださる方たちで、経営者の方とかも結構いてくださるんですけど、
経営者の人とかにやっぱり多いのが、めっちゃ思いもあるし、現場経験もあるし、泥水すすってきてめっちゃ頑張ってきたみたいな、
僕らしたらすごくリスペクトできる人たちがいっぱいおるんですけど、その人たちが伝えるってなった瞬間に、
なんかちょっとこう、めっちゃ話とんでも出たりとか、抽象的すぎて聞いてはわからんみたいな。
僕はやっぱり、ベースが物分かり悪いアホって感じなんで、やっぱりすぐ気づくんですよね。
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その言い方しても多分みんなわからんでっていうのをすぐに多分気づけると思うんで、
そこがなんかあれかもしれないですね、一個。みんなに使えるようになってほしいなっていうのは思うとこですよね。
いいもん持ってんのにって。
確かにそうですよね。
なんか結構特にSNSだけじゃなくて、セミナーとかもそうなんですけど、やっぱりその伝える力があって、
その先にあるものしか当たり前ですけど、相手って受け取れないじゃないですか。
そうしたらいくら200点のものとか持ってても、伝える力0点だったら0点じゃないですか。
かけ算なんですよね。
かけ算ですよね。だから逆も今すごく怒っちゃってるなと思ってて、
要は何にも10点ぐらいの人が伝える力が200%とかだったら、200点になっちゃうみたいな世界戦ってあると思うんですよ。
ありますね、ありますね。
だから中身がすごかったりとか、すごい経験してる人の方が実戦で負けるっていうことになり得てると思うんですよね、今。
はいはいはい。
それってめっちゃもったいないですよね。
うーん。
それはめっちゃ感じるんですよね。
そうなんですよね。
走りさんYouTubeフォローっていうので、ぜひぜひめっちゃわかりやすいですよ、トッコンさんの。
ありがとうございます。嬉しそう。
ね。そう。中身かける伝える力ですよね、秋名さんもおっしゃってる通り。
うんうん。
これでも実践していくにはどうしたらいいんですか?やっぱりセミナーをまずはやってみるみたいなとこからもうやっちゃったらいいんですかね?
いやーそれはほんまにそれしかないと思ってて、僕そのさっきカリンさんが紹介してくださった元吉本の社長の水谷さんっていう方によくしてもらってるんですけど、お見かけてもらったりとか。
その吉本の方なんでよくね、お笑い芸人のなんか話とか教えてくれるんですけど、なんかセミナーを上達させる方法と、あとその芸人さんがネタを磨くのってめっちゃ共通点があると思ってて。
おーはい。
で、芸人さんってこうなんかテレビにね出てる人たちはテレビで活躍してるんですけど、ほとんどの人がテレビに出るぐらい有名ではなくて。
そうですよね。
そうそうそうそう。なんかほとんどがそのまあいろんなとこに劇場ってあるじゃないですか。
そういうところでネタをやってるらしいんですよね。
はいはいはい。
その時にとにかくもうお客さんの前でいろんなネタを出すらしいんですよ。
うんうんうん。
で、まあ10個ネタ考えていったら1個はめっちゃウケるけどもう1個はバリ滑ったみたいな感じらしいんですよね。
で、その実際にお客さんの前でやってウケたっていうことは、まあウケる確率が高いってことじゃないですか。
そうですよね。はい。
で、このまあセミナーは別に笑いっていう意味ではないですけど、なんかこのセミナーしてる時に、なんか今の話めっちゃ共感してくれたとか、今の話はなんかちょっとピンときてなかったなみたいな。
なんか見えると思うんですよ、実際にセミナーしたら。
うんうんうん。
で、その相手の反応を見て、相手の反応が良かったものを集めていくっていう感じができると、セミナーの満足度がめっちゃ高くなると思うんですけどね。
いやーそうですよね。でもさっきの職人の話ではないんですけど、職人期室の人とかは準備ができて、自分の理論武装とか全部できてから、渾身のセミナーをやろうみたいな考えになるんですよ、たぶん。
36:01
いや、マジでそう。
そうそうそうそう。だからね、動きめっちゃ遅いんですよ。
そうなんですよそうなんですよ。
でもそういうことじゃないってことですよね。
そうなんです。その話がウケるかどうかっていうのは、ほんまにお笑いと同じだと思うんですけど、自分がおもろいと思っとっても全く相手はおもろいと思ってなかったみたいなことあるじゃないですか。
いや、この罠とか呪縛みたいのやっぱりありますよね。
そうなんですよね。
自分がいっぱいになってからじゃないと理論みたいな。
そうそうそうそう。だから一回ちょっと言って、本番でしかその検証ができないんで、準備に時間をかけてもダメっていうのがね、あるんですよね。
そういう意味で言うと、スタイフとかってすごい本番がやりやすいじゃないですか。
そうなんですよ。で、このライブとかも言ったら、セミナーほどのインパクトはないにしても、ちょっと直接会った感覚っていうのが少し時事体験できると思うんですね。
で、そこでコメントとかも、どこで盛り上がるかとかってめっちゃ見えるわけじゃないですか。
だけどね、みんなね、ライブやらないんですよ、徳くん。誰もやんないんですよ。ほんとに。
ライブね。
そう。私今ね、スタチャっていうスタイフのコミュニティみたいなやつやってましてね。
で、その中でコラボライブとかされてる方もいるんですけど、でもやっぱりね、ライブはめちゃめちゃハードル高いんですよね。
でも私からしたら、こんなに失敗し放題で、だって初期ってほとんど誰も聴いてないわけなんで、別にいいじゃないですか、なんか。
そうそうって思ってるんですけど、ハードル高いんだなと思って。だからライブができるようになったらやりますみたいなのもめっちゃ多いんですよね。
ライブができるようになったらっていうのは、別にやろうと思ったら、今瞬間からできるって感じですかね。
できるんですけど、なんか例えばもうちょっと話が上手になったらとか、もうちょっと普段の収録に慣れたらとか。
だけど、ライブとかって例えば今日とかも、とくんさんって初めてのコラボライブだと思うんですけど、そのためにいくら準備しても、なんていうんですかね、
今日やってみないと、実際のところってわかんないじゃないですか。
いや、マジでそうですね。
だからそういうことだと思うんですよね、すべてが。
そう、だからライブは本当にめちゃめちゃいいって私思うんですよ。対面もとてもいいんだけど、その対面の前にちょっとまずやってみるっていう段階としてとてもいいんじゃないかなって思ってるんですよね。
本当ね、さっきカリンさんが僕の本のところで紹介してくれた、ハードルが高いことってみんな嫌がるんで、だからハードルが高い方が、カリンさんの言葉で言うと多分レバレッジが効くっていうことだよね。
そうなんですよ、だからこれこそが難易度が低くてめんどくさいことですよね。
そうです、ライブをするっていうことは別に心のブレーキはかかると思うんですけど、みんなやらへんから、みんながやる方に行っちゃうとめっちゃライバルまみれになるんで、そっちの方が競合と戦わなあかんから大変
なんですよね。
そうなんですよね、だからそういう意味ではめんどくさいけど難易度が低くて、勇気がちょっといることだと思うんですね、こういうライブって。
でも勇気ってただだから、ゼロ円だから、凡人に出せるものって勇気、お金はその人、凡人によっては出せないこともあると思うんですけど、
勇気は出せるわけじゃないですか、だったらそれすらやらないでどうやって変わろうと思ってるの、逆にって思うんですよね。
39:06
逆にって、そうなんですよ。
難易度が高い方に行ってもらってるってことなんですよね、それは。
そうなんですよ、それは無意識のうちに難易度の高い方に行ってたりとか、職人芸みたいなのを学ぶってことはレベルの高い人と結局同じ土俵に行こうとしてる努力になっちゃってると思うんですね。
それって意味ないし、例えばインスタとかそれこそYouTubeとかってすごい人いっぱいいらっしゃると思ってて、そこで今から挑戦するっていうのもいいんですけど、
例えばスタイフとかって今そこまでやってないってなったら、例えばそこでよくわかんないけどやってみようっていうのもある意味これ勇気じゃないですか。
はい、そうですね。
だから逆張りのところに張る勇気っていうのは結構大事で、それがその他大勢と違う差別化になるポイントだったりすると思うんですよね。
マジでそうですね、別にそれって全然上級戦略とかじゃなくて。
上級戦略なんでもないですよね。
僕は自分のことをむちゃくちゃ凡人やと思ってるんで、だから凡人が上級者とか天才の戦場で戦ったらそれは負けるっていう感じなんでね。
いや、わかります。私もね自分のキーワード、凡人なんで。
その特訓者の143ページにあなたが長期目線で活動しようって書いてるじゃないですか。
ここめっちゃ線引きましたからね。
ありがとうございます。
でも本当そうなんですよ。自分のことを凡人っていう人に限って本当に天才のムーブとかセンスある人のムーブしてることがすごい多いなって私は思うんですよ。
本当そうですね。
だけど本当に真にあなたが自分を凡人だと思ってるんだったら、そういうムーブにならないよねって思うんですよね。
そういう時こそやっぱり難易度が低くてめんどくさいこととか、難易度はそこまで高くないんだけど勇気がいることをやるから、やっぱり勇気ぐらいは出した方がいいと思うんですよね。逆にね。そうなんですよ。
本当その気づくのが早かったらスピードも出ると思いますし、でも結局活動してたら時間の問題だと思うんですよ。
ずっとやってるのに全く何も積み上がってないってことに、もし成長率が自分が思い描いてるよりも低いんだったらどっかで気づくと思うんですよね。ずっとこんだけやってる。
僕も時間かかりましたもん。ずっと同じことをしてて全然結果出えへんくて。
違うやり方がええんかなって思って変えた時とか、それこそその勇気がいることとか、そういうことってだいたいカリンさんとかそういう人たちがこれからまずやろうって言ってて、でもちょっとハードルが高いみたいな
ことに、勇気を出して挑戦した時に変わるっていうもんやと思うんで。
もっと言ってやってくださいよ。私自分の発信で例えば温泉配信やりましょうとかね、いろいろ言ってるんですね。
みんなね、やったほうがいいことは分かってんだけどやらないとかね、そういうパターンめっちゃ多いんですよ。
42:02
だけど、難易度が低くて、勇気を出したらできることすらできなくて、いきなり勇気がいて難易度が高いこととか絶対できないじゃないですか。
はいはいはい。
だからすごい矛盾を抱えてるなと思ってるんですよね。
東京大学の受験にどこの塾も入らずに現役で目指すみたいな、そういう難易度だと思うんですよ。シンプルに難しいというか。
そうなんですよ。修行僧のように一人で独学でやってできるなんて、全人口の例えば1%以下とかだと思うんですよ。
はい。
なんでそれにあなたは入れると思うのって思うんですよね。
それでこの世の中の矛盾だと思うんですけど、そういう少数派の方がメディアでは取り上げられるんで、それが一般的な戦い方って勘違いしやすいんですよね。難しいと思うんですけどね。
それは難しいですし、女性のまたここ難しいなと思うところが、全然違う相手に自分を投影することができるっていうのが私は結構女性が多いと思うんですよね。
はいはいはい。
なのでこれ化粧品の広告とかなんでもそうなんですけど、男性は何かそいのないらしいんですよ、心理学上。
例えば自分と違う外国人が化粧品とか使っててもあんまり欲しくならないらしいですね、男性って。
そうですね、共感しにくいですね。
共感しにくいんですけど、女性は全然違う髪の色、肌の色の女性が使ってる化粧品に100%感情輸入して、それがバカ売れするのが要は女性のマーケティングであるみたいな話をちょっと私見たことありまして。
だから自分は凡人っていうような自分も本当にいるんだけど、一方で何かそのサクセスストーリーみたいなのを見たときに、ちょっとそれと自分を一緒に同一視してしまうのもこれまた女性みたいな。
多分ちょっと共感性が高いんですよね。
武器でもあるとは思う。
武器でもあるんですよ。だからこそ自分がその凡人であるっていうことを本当に自覚して、こういうふうにやるといいよっていうところにどんどん乗っていくと、逆に言うとすごくうまくいきやすいんじゃないかなっていう
のは感じますね。
そうですよね。やっぱり勇気が必要なことって、皆さんも今コメントでおっしゃってくださってると思うんですけど、じゃあ勇気を出すぞって思ったけど、次の日になったらモチベーションとか勇気とかって消えてるもの
なんで。
僕オススメなのはやっぱり人とやるっていうのがすごくいいかなと思って。
セミナーとか大きいイベントとかも、僕ほんまに三日坊主でサボり魔なんで、すぐにサボるんですよ。だから人と約束するとか。
でも自分一人でやるのは相当難しいですよね。
そうそうそうそう。だから今日の12時にカリンさんに誘ってもらって、やるってなってて、告知もしてもらってる状態で、やっぱり今日めんどくさいからやめとこうかなって思わないですよね。
そうですね。いろいろ外暴露を固められてしまっているからっていうのはありますよね。
そうですそうです。だからフリーランスとかになった時にみんな朝起きられへんくなるとか言うんですけど、会社員の時にじゃあなんで朝起きれてたんかって言ったら、いかんかったら怒られるじゃないですか。
45:05
そうですね。
だからやっぱり人を巻き込んどったら自然と回っていく。だから一人でやろうとすると一人の根性で戦わなあかんくなるんで、モチベーションやったりとか勇気やったりとかっていうところに出てくると思うんで、
なんか人と何かキーを決めてしまうとか、なんかそんなんしたらやりやすいかなと思ったりしますけど。
やってほしいですね。なのでそれこそコラボライブとかもとてもいい、皆さんにとってはいいきっかけだと思ってまして、
決めたらやるしかないし、やる中で例えば操作とかね、こういうライブとかそういうのもいろんなことも見えていきますし、
だから是非ね、約束するっていうの大事ですね。
そうですよね。自分の信頼してる人とか、今後仲良くやっていきたい人とかとコラボでやるっていう風になると。
いいですね。そうなんですよ。
いいかなと思うんですけどね。
今日ね、すごいたくさんの方も既に来てくださってるんですけど、そんな徳くんさんが、実は私先日お会いした時にボーイズパーティーにちょっとお誘いして、
来てくださるんですよ。ありがとうございます。
いえいえ、楽しみです。
嬉しい。で、徳くんさん、大阪なのに当日は東京まで来てくださるということで、非常に嬉しいなと思ってるんですけど、
ちょっとその、このね、今聞かれてる方の中でもですね、それこそそれに参加してみようかなって迷ってる人とか、
あとその大人数の場が苦手な人とかがいるので、なんかちょっと対面セミナーとは違うんですけど、
そういうちょっとイベントとか徳くんさんも主催されてると思うので、こういう大型イベントでの立ち振る舞いっていうかなんか、
ちょっとそういうのについてのアドバイスをいただけたらなって今思ってるんですけど。
なるほど。僕もね、なんかその交流会とかはやっぱり苦手だったりするんで、
誰か誘って一緒に行くとか、それあれ、参加者として行くときにってことですか?
そうです、参加者としてですね、行くときに大人数が苦手な人で、そもそも参加を迷ってる人もいるかもしれないし、
今参加決めてんだけど、なんかもう当日まで会場に行きたくなくなるとかね、いろんなパターンがあると思うんですよ。
とか、行ったら行ったで、誰に何話しかけていいかわからないし、ちょっと共同不審になるとかね。
そういうときに徳くんさんが意識されてることとか、あればなんか教えていただきたいなと思ってるんですけども。
僕もね、なんかその、そういう場合に出ていくのは、自分が主催以外のところで出てくるのは苦手なタイプだったりするんですけど、
でもそこ行くときに、やっぱりなんていうんですか、めっちゃ古典的ですけど、やっぱり名刺とか持っとくと、
その名刺交換させてくださいって言って話しかけるのはそんなに抵抗ないというか。
確かにね。手持ちぶさだなのが一番、フリースタイルが一番ちょっと緊張しちゃいますよね。
ね、ハードル上がるっすよね。
なんて声かけようって、多分声かけられへんのって、なんて声かけていいかわからへんからやと思うんですよ。
確かに確かに。最初のきっかけがわかんないですもんね。
だから、なんか名刺とかいらんとかね、よう言うたりしますけど、名刺あったらなんか話しかけやすくなるっていう。
確かに話のネタになるか、そういう意味で小道具としての名刺だったり、あとなんか服装とか。
48:03
そうっすね。
なんかちょっと変わったというか、ちょっと工夫していったりとかいう人とか。
あとスタイフのアイコンが例えばね、あの羊の肩がね、羊のかぶり物してくるみたいなお話があったりするんですけど、
そんな感じでちょっとネタになるものをどこかに仕込むっていうのもいいかもしれないですよね。
その話しかけてもらいやすいポイントを用意しようというの大事ですよね。
大事ですよね。確かに確かに。
そう、なんかやっぱり、なんて言うんですかね。でも私リアルイベントとかそれこそ対面で会うことって、
その場で会っただけで、その後からまたSNSで繋がってても、さっきトクンさんおっしゃってくださったんですけど、
例えば、あ、みなべりんさんだなっていう感じで、一回会ったらその後SNSにお互い戻っても通じるものって出てくるじゃないですか。
だから一回言葉を交わしておくっていうのは、別にその場で大した盛り上がらなくても結構大事だと思うんですよ。
そうですね。
顔と名前をとりあえず一致させる作業っていうか。
一回会ったことある人っていうポジションがそれで作れるからね。別にそれに近くなんかなんもいらんっていうか。
そうですよね。しかもトクンさんもこの間のセミナーでもおっしゃってましたけど、やっぱ接触回数が大事っていうようなお話もされてたじゃないですか。
そういう意味ではイベントって、主催するのは結構めんどくさいところもあるじゃないですか。
だけど参加するって言ったら、参加するだけといえばだけじゃないですか。
そういう意味ではすごくチャンスなんじゃないかなって思って、私も誰かのイベントに参加するときやトクンさんのイベントに参加するときもそうなんですけど、
主催者の人にすごい感謝して、でも自分は行ったらいいだけなんである意味。
なんかすごい良いシステムだなと思ってるんですよね。
そうですよね。参加する側はすごいハードルも低いし、事前ミーティングとかリハとかそんなのもなく行けるっていうのはすごいありがたいし、
多分今回のイベントでカニオさんめっちゃ準備大変だと思うんですけどね。
嬉しいです。結構今回いろんな方が来られるので、初めましての方が結構多いと思うんですね、それこそ。
行ったらそういう意味ではちょっとアウェーじゃないですか。
そこってやっぱりなんていうのかな、小道具とかを設けながら普通にいるっていうのが大事ですかね。
なんかあんまり過度にいろんな人と喋ったりしようとか考えないというか。
あとはあれじゃないですか、その行った時に今回のこのライブを今リアルタイムで、これアーカイブとかでも残るね。
残ります、残ります。
とかを聞いてくださった方とかが、例えばそれこそ僕も行かせてもらうんですけど、
例えば僕とかも僕のこと見つけてくださった時に、あの時にライブ聞いてたんですとかって言ってもらってたら、
それだけで話すネタになるじゃないですか。
その時ライブに来てくれてた人っていう差別化がされてる。
だからもう皆さん始まってるんですよね。
始まってます。
そうだ、そういう意味ではトックンさんにね、あれなんですよ。
参加表明をちょっとね、できたら撮っていただきたいなって思ってたんで、後で送っておきます。
ハッシュタグそのボーイパ参加表明っていうので、皆さんが繋がる形で今参加表明を結構皆さんに出しててもらってまして、
51:00
そうするとそこでもまた繋がれるんですよね。
事前にみたいな。
そういう仕組みがあって、始まってんですよ、もう始まってて。
しかもトックンさんも普段ご自身が大型のイベントとか主催される方なので、
しかも関西の方なので、個人的にはすごい狙い目っていうか、
皆さん会わないともったいないよって思うんですよ。
ぜひぜひお話ししましょう。
トックンさん狙いで行くっていうのもいいと思いますよ。
まずトックンさん見つけるっていう。
このライブ見てくださった方とか聞いてくださった方やったら僕は認識できるんで、
それでちょっともう壁が一つなくなるっていうかね。
そうですよね。
会いたい人を決めていくっていうのも私は結構大切かもなって思います。
そうですね。目的がはっきりしてますから。
目的がはっきりするしね。
トックンさんとかだとやっぱりご自身が普段は主催者をされてるからこそ、
参加者として参加することって結構珍しいことでもあると思うので、
だからね、何て言うかな、狙い目なんですよ。
皆さん、狙い目。
狙いのポイントをちゃんと見つけるっていうのも結構大事なんじゃないかなと思うんですよ。
そうですよね。
イベントでやっぱりいろんな人がいる中で参加者さん多分多いと思うんですよね。
今回来られる方も。
このカリンさんのことを知っててこのライブを聞いてる人ってなったら、
僕の中ではすごい絞られるんで、
僕にとってはすごく差別化されてる状態になるんで、
すごい動きやすくなるんかなとは思いますけどね。
そうですよね。そうなんですよ。
だからね、ぜひそんな感じであまり怖がらずに準備進めて欲しいなって思うんですけど、
徳川さんって普段話が苦手な人は対面セミナーの方がいいよっていうようなお話をされてると思うんですけど、
話が苦手な人が今回このボーイパーとかそういうね、
追い方イベントにも来られようという動きがある中で、
話が苦手な人にアドバイスするとしたら何をアドバイスしますか?
緊張するみたいな文脈ですか?
そうですね。なんかね、緊張したりとか、私なんかが言ってもいいのかなとかそういうやつとか。
ああ、なるほどですね。
まあその、なんて言うんでしょう。
その言って、なんかみんなどういう人が好きかっていうと、
自分のことが好きな人が好きだと思うんですよ。
素晴らしい。なんか本質ですね。自分のことが好きな人が好き。間違いない。
だからなんかその人がすごいかすごくないかなんて、
そのどうでもいいというか、
例えばなんかすごい有名な人で、
ホリエーモンとかが例えばおったとしても、
僕に興味がなかったら、別にそのホリエーモンと喋ってもあまり意味がないというか、
僕からもギブができないですからね。
だからなんかその、その人のことを好きと思ってるんやったら、
その時点でも行く権利があるというか資格があるかって思いますよね。
素晴らしいですね。
なんかそういうふうに、皆さんやったらそう思いません?自分がイベント主催してるときに。
興味ない人が、すごい人で興味ない人が来られるよりも、
自分のことを好きって言ってくれたりとか、
興味持ってくれてる人が来る方が嬉しいと思うんですよね。
嬉しいです。
そうですよね。だからもっとそこはシンプルに考えたらいいかもしれないですよね。
なんか自分は例えば音声配信してないしとか、
54:02
そんなに、例えばトップンさんみたいにね、
自分がイベントを主催したり企業化とかじゃないから、
行けないとかね、
なっちゃうんだけど、
もっとシンプルに考えたらいいよねってことですよね。
あとやっぱり、こういうでかいイベントで、
ちゃんとビジョンとか思いがあるようなイベントに行ったときって、
いい人が集まりやすいと思ってるんで。
素晴らしいです。
そこで、それこそ今回の中央国会堂にかりんさん来てくださって、
それでライブでしようみたいな話があったじゃないですか。
そうですね。
ここで、皆さんが一人やったらなかなか踏み出されへんなと思ったものが、
めっちゃ自分にとって相性のいい人と出会えて、
その人らとコラボしたりとか、一緒にやるとか、
仲間が見つかるっていうのも全然起こるんかなと思うので、
そういう意味でもね、いいと思いますよね。
だから、私も水谷さんのことも存じ上げなかったんですけど、
このトークマさんの本の帯で、
今、顔写真付きで載られていたりとか、
当日もお話し聞いてとても面白くて、
水谷さんがセミナー募集されてたじゃないですか、セミナーというか。
はい、講座かな。
講座ね。
それで、私本当に行きたいと思ったんですけど、
行って会わなくていけなかったんですけど、
そこでもまた一つ出会いがあったから、
今度水谷さんの今後の動向をね、
ウォッチさせていただこうとか思ったり。
あと当日行ったから、トックンさんの本ね、
当日その場で購入させていただいて、読ませていただいて、
その中でも、私配信のネタ100個ぐらい見つけたんで、
普通にめっちゃ貼ってるんで。
すごい。
そうなんですよ。
だから、ネタの仕入れにもなるし、
今日こうやってトックンさんと一緒にライブもすることができて、
かつ、もしね、今度一緒に関西とかでイベントとかあったら、
もしかしたら何か一緒にできるかもしれませんし。
そうですね。
いろいろな可能性が生まれるのが、
たった一回のセミナーで生まれるって、
なんか結構すごいことだなって思うんですよね。
いや、ほんまそう思うんですよ。
やっぱりそのブログめっちゃ頑張って書くぞみたいな努力よりも、
いっぱいそのなんか対面で東京まで行くってちょっと緊張するなみたいな方が、
多分みんなそれ全員思ってることだと思う。
全員思ってる。そう、全員それ思ってるんでね。
だからね、めっちゃいいと思いますけどね。
いやそうなんですよね。
ハードルが高いほど価値があるというか。
そうですね。しかもそれは一応めんどくさいけど難易度は高くないですもんね。
そうなんですそうなんです。めんどくさいだけなんですよね。
この本とこの本の中で私一番収穫だったのは、
難易度が低くてめんどくさいっていうところの、
これめっちゃいいなと思いました。
そうですよね。
これにこだわっていくだけで人生変わりそうですよね。
難易度が下がるんですよね、全部。
そうですよね。
そしたら基本的に全てのことの難易度が低くなるから。
そうそうそう。
望んでるような結果がね。
そうですよね。
そうなんですよ。
いらっしゃると思いますけどね。
はい、だからぜひですね、
このトックンさんの本ね、
セミナーの始め方っていうタイトルではあるんですけれども、
集客準備当日の上っていうのも書かれててね、
これ自体も私は自分もやるのでね、
それすごい参考になるなって思うんですけど、
個人的にはでも考え方の部分、
どうやって価値を提供していくのかとか、
57:01
どうやって自分の動き、意地の動きで、
よりレバレッジ効かせていくのかっていう話のオンパレードだと思ってるんですよね。
はいはいはい。
だからこれね、皆さんこれ買ってみてください。
ありがとうございます。
そう。
そしてそんなトックンさんが、
ご自身で言ってることをやっぱ実践してるっていうのが、
私はすごく信頼度が高いなって思ってまして、
だからご自身も言ったら、
対面のセミナーイベントを今でもされていて、
ちょっと大阪のスピーチのイベントのお知らせは、
ちょっと今日できないかもしれないけど、
トックンさんのチャンネルをフォローしておいたら、
お知らせあるって感じですかね。
しますします。
12月の21、22のどちらかで、大阪ですかねこれね。
大阪の梅田ですね。
梅田ですよね。
スピーチイベントが夜でしたっけ時間帯は。
日中から夜にかけて懇親会もしようと思ってるんで。
なるほどなるほど。
私もね、ちょっと参加しようとしてるんで皆さんね。
ぜひこれね、めっちゃいいんじゃないかなと思ってるから、
そういうのも参加してもらったりとか、
あとトックンさんにね、リアルで会ってみたいって人はですね、
11月23日にボイスパーティーにもトックンさん来てくださいますので、
これはとても貴重なので、皆さんぜひね、
今迷ってる人とかはね、
めんどくさくて難易度が低いこと、
これやることをぜひね、
今日から意識してもらえたら嬉しいなと思います。
いくのいいですか。
もちろんです。
カリンさんの本を多分読まれてる方って、
この配信の中でも多いのかなって思うんですけど、
その本読まれた方で、
僕これ一個さっきの難易度が低いけどめんどくさいっていうことで言うと、
カリンさんの本のAmazonのレビュー書くのめっちゃおすすめ。
ちょっとありがとうございます。
最後までそんな、ありがとうございます。
これ考え方といろんな具体で出しておく方が、
皆さんのちょっと理解度が上がるかなと思って。
嬉しい。
Amazonのレビューってやっぱみんなハードルが高いんですよ。
ハードルが高いんですよ。
全然増えないんですよ、レビューがね。
だから本人たち、自分の中の読者さんたちは、
もうちゃんと最後まで読んでとか思うかもしれないですけど、
やっぱり著者からすると、レビューがほんま一言でもいいから、
レビューが欲しいっていうのは。
めっちゃ嬉しいです。
特産のレビュー書きますね。
私も最近読み終わったんで。
もしね、カリンさん読まれた方はレビュー書けると思うんで、
そんなすごいことを全然書く必要はなくて。
いや、すごいこと書かなくていいですよ。
めっちゃ嬉しいですよね。
これね、著者の立場からするともうむっちゃくちゃ嬉しいんですよ。
もうね、宝物ですよ。超宝物ですよ。
誰もやってくれないで私全く増えないんでね、レビューね。
みんな気づいてますかと。
レビューというものがあるんですよっていう感じなんですけどね。
だからそれもみんなやらへんからめっちゃ目立ちやすいし、
レビュー書いたって送ったらもう著者はすごい喜ぶ。
マジ喜びます。
しかもちなみに私すいません。
すごいめんどくさいリクエストをすると、これもまためんどくさいんですけどね。
めんどくさいけど難易度は低いんですけど、
私、心がガラスのハートなんでレビューを見に行けないんですよ。
1:00:02
そうなんですね。
だからできたら私にレビューした人は自分のレビューをスクショして送ってもらえると嬉しいです。
いいですよね。
そうなんですよ。
そもそもAmazonのレビューって皆さん多分本名とかじゃない可能性が高いんで。
そうですね。
自分のスクショ送ってやれると嬉しいですよね。
いや、めっちゃ嬉しいし、私も特訓さんに早くレビュー書こうって本当に思いましたけど、
でも特訓さんは、皆さんこれ聞いてくださいね。
私、当日プレゼントで特訓さんに本をお渡しした時にすぐ書いてくれたんですよ、レビュー。すぐ。
あれめっちゃ早かったですよね。
次の日とかその次の次の日ぐらいぐらいですね。
そうなんですよ。私なんて本買っといて、買ってんのにまだ書いてないっていうね。
いやいやいや。
こういうところ差がすごいんですよ。
これなんですよ、すべては。
本読むとこもね、後になるとどんどん奥になっていくと思うのでね、レビューとかもそうですけど。
そうなんですよ。こういうとこですごい実力の差を感じたんですよ。
いやいやいや。
やっぱ言ってることとやってることを一致させるって、しかもイヤホンとかもおすすめなんですかっておっしゃってくださって、
お伝えしたらすぐ買ってるじゃないですか。
今ね、そのおすすめしてもらったやつでやってますから。
そうなんですよ。こういうとこがね、やっぱすごいんですよ。
ってばっかりなんですよ、私は。
これでもね、おすすめしてもらったものをそのまま実行したら、そのおすすめした人は喜ぶじゃないですか。
いや、喜びます。
すごいイージーというか、それ別に僕もええものをわざわざ自分で調べなくていいんで、全員が得するっすよね。
そうなんですよ。でもその速度が速いんで、やっぱ難易度が低くてめんどくさいことをさっさとやるっていうのが条件だと思いますね、私は。
速度ってなんかほんまそうで、いつやっても結局能力が変わらんのに早くやるだけで喜ばれるっていう。
これこそレバレッジじゃないですか。
そうっすね。
だからめんどくさいことと速度っていうのをセットで考えておくっていうのが大事だし、特訓さん含めてやっぱり長く活躍されてる方って速度がめっちゃ速いんですよ。
めんどくさくて難易度が低いことの速度が死ぬほど速いなって思ってます。
なんかどっかででもね、皆さんも気づくと思うんですよ。速度早い方が楽っていうことに気づくと思いますわ。
だってレビュー書かなあかんな、本読まなあかんなってずっと思っておくのしんどいじゃないですか。
私それがずっと脳内にずっとあったままあったんで、今日これから私美容院行くんですけど、そこで特訓さんの本をもう一回読み直して、その美容院中にレビューを書きます。
もうそのぐらいしないともうね、できないって思いました。
ラップやと思いますけどね、早くやるって決めちゃう方がね。
いやそうなんですよ。しかもそこまでやる人いないし、レビューってやっぱりあんまり書いてもらえないんですよ。
そうなんすよね。
だから目立ちます。でもこれこそがレバレッジだし、そんな気持ちで特訓さんはやってないと思うんですけど、私からしたらレビュー全然誰も書いてこないから、
特訓さんみたいにすぐ書いてきた人とかも本当に感謝のポイント100ぐらいたまるんですよ、その時点で。
僕としては別にそんな労力とかそんなにかかってるけど、本読ませてもらってレビューを書くっていう行為って、レビューを書くっていうのってやろうと思ったら多分3分とかで書き終えてると思うんですよ。
1:03:04
やろうと思ったら一瞬で本気出したらできるんですけど、その労力でそれをさっさとやることによって自分にたまる信頼残高みたいなのが、遅くやるよりも多分100倍ぐらいたまるんですよ。
だからやっぱり速度もレバレッジなんですよね。
そうっすね。
って思うんですよね。
特に労力は変わらんし、別にお金がかかるわけでもないし。
かかるわけでもないし、難易度とはちょっと違うじゃないですか。
だから、しかもそれをすごい徹底してるんですよ。私からしたら。やっぱり特訓さんみたいな人って。
それは能力がなくてもできることなんで。
能力がなくてもできることをやり続けるっていうのは、これ能力ですけどね、ある意味。
凡人やと認めるっていうところなんじゃないですかね。
それをでも本当の意味で認めてるから、そういうムーブが多分できると思うんですよ。
だけど、凡人凡人って言って動きも遅いみたいな人いっぱいいるんですけど、
そういう人は本当の意味で自分は凡人だと思ってないってことが問題だと思うんですよ。
そうっすね。
あなたが凡人凡人って言ってる間に、すごいのに凡人って自己申告してる人は、
あなたの100倍先行ってるよって思うんですよね。
動きが遅い状態で何か目立とうと思ったら、それこそセンスとか才能とかがいると思うんで。
そうなんですよ。
むずいって感じで。
そっちの方がハードモードになってくるじゃないですか。
そうそう。
で、なのに人間は自分は凡人って言って遅い行動すんだなって思うから、
自分も含めて矛盾はらんでるなって思っちゃうんですよね。
そうね。
なんか、そんなシンプルな話なんですけどね。
簡単なことを選ぶっていう。
そうなんですよ。
だから今日からはやっぱり、めんどくさくて難易度が低いことをさっさとやるっていう、
これに尽きるなって思うんで、
とりあえず皆さんは、今日もしトックンさんの本がいいって思ってくれたら、
もう今買って欲しいんですね。
買わないんでどうせ後で。
でも本当そういうのが大事なんですよ。
今日買って届いた日にレビューやるぐらいの感じじゃないと。
もし書かれたら僕にもぜひ教えてくださいね。
どなたが書いてくださったのかをちょっと認識しておきたいというか。
そうですよね。
そうなんですよ。
だからね、それをすごく勉強させていただいたし、
本当に今日これからこの本持って行ってレビュー書きますんで、
ちょっとすいません、少しお待ちくださいっていう感じで。
全然大丈夫です。
レビューはそんなすぐ書けますよね。
書けます。
別にレビューを書かへんっていうのも、星だけ入れるとかもできると思いますけど、
一言ぐらいあると嬉しいかなとは思いますけど。
嬉しいですね。
本当に著者の宝物ですので。
だから皆さんそういう意味ではね、
私がやるといいよってことすいません。
最後にちょっと長引いちゃったんですけど、一つだけ言わせて欲しいんですけど、
本書いてる人に一番喜ばれることっていうのは、
Amazonのレビューです。
そうっすね。
だから例えば本書いてる人に、スタイフとかでレター送るとかそういうのも全然いいんですけど、
その同じ時間かけるぐらいだったら、
Amazonレビュー書きましたって言った方がたぶん絶対喜ばれます。
1:06:01
そうっすね。
特にレビュー数が少ないときにそれができたら、もう死ぬほど感謝。
死ぬほど感謝。
一生覚えられてるからね。
一生覚えられます。
私だって一番最初にレビュー書いてくれた人とかそれこそ覚えてますからね。
ももさんとかこういうのめっちゃ早いんですよ、いつもね。
めちゃめちゃ感謝なんですよね。
でもこれも言ったらタイミングだけの話とも言えるじゃないですか。
だけどそこで感謝の量がもう変わっちゃうんですよ。
不思議ですよね。
それすごいことですよね。
だって同じことなんですけどね。
同じことなんで。
だから申し込みとかも早い方がいいと思います、そういう意味では。
私トッキュウさんのスピーチのイベントちょっとまだどっちか決まってないと思うんですけど、
僕が出せてないんでね。
でも決まったら私すぐ申し込もうと思ってるんですね。
それも、主催者してると早く申し込んでくれた方が、
なんていうのかな、嬉しいみたいなのってあるじゃないですか。
そういうのがわかるからみたいなのがあったりするんですね。
いつも早い人とかも絶対覚えてる。
絶対早いじゃないですか。
ニワキンとかも死ぬほど早い人とかいるとやっぱすごい覚えるし。
だからね、やっぱ皆さんね、そういう簡単にできることは本当にさっさとやった方がいいです。
そう、その方が全部簡単にこうイージーになっていくというか。
イージーになるし、それこそ今日覚えられるコツっていう話だと思うんですけど、
覚えられたいんだったらさっさとやるってことだと思うんですよね。
そうですね。
逆に一番ダメなのは、迷ってます迷ってます迷ってますって言って結局やらない人って結構いるんですね。
これは逆に覚えられちゃうから、なんていうのかな、あんまり良くないかなって思うんですよ。
そうですね。しかも本人も多分ずっと脳裏にそれが残ってる状態で日々を過ごすことはやっぱしんどいと思うんですよね。
そうなんですよ。
だからやっぱさっさとやる人っていう印象は、まあイコール信頼みたいな感じなので、
今日からしかも誰でもできるんで、なんかやってみてほしいんでね。
お知り合いに著者の人がいる人は特にね、ちょっとレビューをね、書くのめっちゃおすすめです私。
いいですね。絶対確定で喜ばれるんで。
絶対、これ本当に大好物っていうかね。
なんかちょっとなんかコメントで褒められたりとかすることよりも、サンドの飯よりAmazonレビューって感じですよね。
なんかそれがほんまいいポジションですよね。
いいポジション。しかも意外にみんな気づいてないんですよ、そこ、著者の人以外は。
だけど著者はその価値をわかっているって感じですよね。
そうなんですよ。だから私、つんどくでね、ちょっと今ね、眠ってる本いっぱいあるんで、
今日それ美容院やってる間にちょっと特訓さんのやつ最初にやってから、他ちょっと4,5人ぐらい片付けようと思いましたわ。
そもそも本読んだら勉強になるわけやから、勉強にもなるし感謝もされるし。
そうなんですよ。
全員良い方向というか。
全員良いことしかないんで、このムーブをぜひみなさんね、やってみてほしいなと思いました。
特訓さん、他になんか宣伝とかありますか、最後なんかお知らせとか。
またそのYouTubeでようお話ししてるんで、YouTubeまた見てもらえたら嬉しいと思います。
あとスタイフをね、やっていこうと思いますんで。
嬉しい、ぜひぜひ。
スタイフとYouTubeフォローしてくださいということですね。
じゃあ今日はね、本当にたくさんお話ししていただいて、もう100名以上の方聞いていただいてます。
1:09:01
嬉しい、ありがとうございます。
特訓さん本当に話が面白いんですけどね、今日だけだとちょっと伝わってないと思うんで、
YouTubeとスタイフ本当にぜひね、みなさんフォローしていただけると、私の配信好きな人は絶対好きだと思います。
ありがとうございます。
本当に。
桃さん、特訓さんAmazon注文しました。素晴らしいです。
皆さんAmazonレビューもね、私を経由して10個ぐらい増やせたらと思うので、特訓さんのやつね。
やってくださいよ。今日買った人全員Amazonレビュー書いてくださいね。
まだ私が書いてないんですけどね。
でも私この後書くんで。
そんな感じで。
ありがとうございます。
特訓さんまた引き続きよろしくお願いします。
こちらこそありがとうございました。
本当に今日はありがとうございました。
みなさんもありがとうございました。
みなさんありがとうございました。
それではまた。
失礼します。
はい、失礼します。