はーい、こんにちは、花凛です。 今日はね、なんとなんと、スペシャルライブでございますということでして、
あの今日はね、あのすごいゲストがおられますよ。 ということで、今日はね、私も大好き、皆さんも大好き、
スタイフでもね、大人気、ご自身でですね、本業で不動産営業の管理職もされてるんですけど、それとは別にですね、
ご自身のビジネスというか事業の方でですね、 Women's Academy の方も主催されていて、賢いね、女性っていうのをね、世に送り出している
熊本はるさんと一緒にですね、自己理解はもう卒業ということで、現実的に人生進めている人の共通点というテーマでですね、お話をしていきたいと思います。
まあここ、今年とかね、最近とか、いろいろなこう、昨今のですね状況を見るにあたりましてね、
私たちいろいろと思うことがありまして、ちょっとこれまでは、ちょっと沈黙をね、貫いてる部分も正直あったと思うんですけどね、
まあ、それぞれ人にはですね、人の役割っていうものがあるのかなっていうふうに思ったときに、私たちにはね、私たちにしかできないことっていうのが絶対あるよね、ということで、
別にこれはね、何かの誰かに対する宣戦布告とかね、最初に言っておきますけどね、そういうことではなくて、私たちは何を信じる、
私たちはどういう世界で生きていきたいし、どういう世界で生きていく人を増やしていきたいっていうね、
まあそういうちょっとね、宣言と言いますかね、そういうちょっとね、記念すべき回になりますのでね、
はい、皆さん是非ね、ちょっとあの黒いこととか多くなっちゃうと思うんですけどね、でも一つ言っておきたいのは、それは誰かに対する個人攻撃とかいうか、そういう話じゃなくて、
この二極化していく世界の中でですね、自分はどういう世界を望みたいか、私たちはどうなっていきたいか、
私たちの周りにいる人にどうなってほしいかっていうね、そういう話ですのでね、
そこだけは是非、ちょっと最初にね、こういう注意書きがすごいね、最初に多いライブっていうのはね、あのその時点でね、危険なんですよ。
危険だからね、だけどね、最初に何か言っときゃいいかっていう気持ちもありますんで、はい、そういうことを言いながら、
あの、度性論というかね、私たちの本音をお届けしていくというね、あのそういう内容になります。
で、一応今日のライブはですね、12月12日にある女社長の会っていうものもね、その辺の私たちのスピリットを入れてやっていきますのでね。
で、まぁ一応女社長なんで、まぁちょっとそのテーマっていうか、そういうのがまぁちょっとテーマカラー的には赤とかね、白とかそういう感じだったりとか、
まぁこういうハイヒール的なアイコンだったりしますので、なんかね、何も言うことない人はね、ちょっとハイヒールをこう押し続けてね、
盛り上がっているライブ1位をですね、達成させていただいて、より多くの方にね、このライブが届けばいいなというふうに私は思っております。
はい、女社長の会ありがとうございます。はい、じゃあね、ちょっと福本春さん早速お呼びしたいと思います。
まだね、誰も何も喋ってないのにすごい人来てくれてますよ。さすが春さんですね。ありがとうございます。
こんにちは。よろしくお願いします。よろしくお願いします。ありがとうございます。
春さんありがとうございます。ドキドキしちゃったよ、もう開始3分で。
3分で、まだ何も喋ってないですけど。
まぁ冒頭の注意事項にドキドキしちゃいましたよ、もう。
まぁそうですよね。
私たちだから語らなければいけないことがある。
そうですね。だから今日は別にあれですよね、私たちが何かをすごい伝えなきゃっていうことよりは、どっちかというと使命感みたいなところが大きくないですか。
本当にね、皆さん誰にも頼まれてないのに勝手に使命感じちゃってる。
勝手に使命感じちゃってるんで。だからなんかね、なんかちょっと違いますよね。
普段そのライブ一緒にね、コラボライブこれまでもさせていただいたこともあって、やりましょうよみたいなとこちょっと超えてますよね。
やらねばならぬポイントって感じなんですよね。
ねばならないっていう感じなので、なんかちょっとこう使命を果たしにきたっていう感じですね。
そうですね、もう刀ぶっ刺してますから。
今ここちゃんとね、刀のところやってるから、武将ですよね。
武将系ですよね、今日はね。
でもカリンさんが冒頭に言ってくださったように、私からもこれはコミュニティメンバーにも伝えたい。
誰かを否定、批判、非難ではないんですよ。
ないですね。
カリンさんや私の腰の元っていうのは多分こういう使命を与えられてるって、すごく勝手に神からのお示しを私は感じてます。
確かにそうですよね。誰にでもできることでもないし、やらなきゃいけない人がやらなきゃいけない世界でもありますもんね。
そうですね、やらなくてもいい人はやらなくていいっていうのも同時に思ってます。
確かに確かに、そうですね。
そうなんですよ。だけど私たちは今同じようなタイミングで、同じようなご指名を感じてまして、そこでちょっと共鳴したっていうのもあって、
今回このようなライブだったりとか、あと12月12日の女社長の会をやらせていただいたりっていう、これ全部繋がってますっていう感じの話ですね。
そうですよね、なんかかにーさんと私がこういったことをそれぞれが心や頭の中で考え始めたタイミングも、なぜかこれ同じぐらいのタイミングだった。
そうなんですよ。だからすごいんですよ。
だからなんか面白いなと思って、私もはるさんも忙しいですし、はるさんなんてね、日中は営業活動で、日々、今日も車の中とかですか今日は。
今日も灼熱の下、車の中。
灼熱の下。
ゆで箱になっちゃうよ。
そうですよね、っていうふうに歩き回ってるからね、そんな毎日毎日連絡取り合うとかっていうようなことはないんですけれども、
でもそんな中でも日常的にいろいろ感じていることってあるわけじゃないですか。
それがたまにあった時とかに、あったっていうかリアルではあってないんですけど、話した時にやっぱ一緒なんですよね、なんかね。
そう、これは初めて何か楽しいことやろうって久しぶりにZoomに伝えた時に、私たち打ち合わせの話一個もせずに、2時間ぐらいずっとこの締めくくりについて語ってて。
そうなんですよ。あれすごかったですよね。
でもやっぱりかにさんの配信がお好きな方やファンの方も、なんかきっと今なんじゃないかなって思うし、かにさんの毎朝の配信にもね、これだけ人が集まって聞かれてるってことは、
みんな気づいちゃってんじゃないの?
そうですね。もうちょっと1時代を終わらせるっていう役目かなと思ってます、私的には。
自分たちの役目は。
1時代を終わらせて、次の時代とか、次の動きにやっぱり行かないとっていうことですよね。
同感です。
なので、今日のテーマはそういうこともありましてね。
いろいろ自己理解だったり、自分を見つめるみたいなことってあると思ってて。
はるさんもそれすごく得意で、自分軸にすごくある方だなっていう印象があって。
年末にね、4時間でしたっけ?5時間かけて1年を振り返ってるみたいな話あったじゃないですか。
大晦日にね、夕方4時から必ずやるんですよ。
そうそう。やりますよね。
私も結構自分の振り返り自体はやるので、それを否定するものではないんですけれども、
もうそこに特化して、そこだけを深めていくみたいなことをやめませんか?っていうことなんですよね。
そう。自己理解って私的にはもう宗教みたいなものだなって思って。
宗教って日本は無宗教だけれども、宗教ってやっぱりすがってどんどん沼ある人と、
宗教という文化背景、国の文化とかをうんく使って、やっぱりポジティブにというか、
それをミックスさせながら動いていく人に、やっぱり本当にすごい二極化するなって思うんですよ。
そうなんですよね。だから今の時代って何か結構不安定で、
例えば自分たちが今会社員だとしても、会社がずっと存続するかわからないとか、
AIに仕事を取って代わられるかもわからないみたいな、
なんていうかちょっと不安、皆さんが働き方とか生き方に対してちょっと不安になりやすい時代でもあるかなって思うんですけど、
だからこそ宗教だったり何か、信じる何かっていうのがやっぱりある人の方が強い時もあるなと思うんですよ。
確かに。
だけどその信じ方っていうんですかね。その信じ方によっては、
余計に現実悪化するとかいうパターンっていうのもあるからこそ、
やっぱそこの、しかも私の感覚としては、その変化がもう出ちゃってきてるなって思ってるんですよ。
わかる。だからみんなも気づき始めてるのかなって感じますよね、私たち。
そうなんです。その皆さんのなんとなく今思ってることを私たちが今日は言語化をして、
じゃあ具体的にどうしたらいいんだろうねっていうところ、ちょっと一緒に考えていけたらいいなっていう感じですかね。
そう、皆さんも一緒に考えてほしい。
コメントしづらかったらとりあえずヒールマークで一緒に戻りましょう。
一緒に一緒にちょっとこうね。
そうそうそうそう。
コメントしづらいかもしれないけど、でも一緒に考えるのすごい有意義じゃないですか。
でもやっぱりベルさんが書いてくださったように、
やっぱり一瞬の気の迷いというか心がそういう方に行っちゃうのかな。
行っちゃうんでしょうね。
美空さんもね、美空さんもそういう世界にいたことがあって戻ってきたらしいんでね。
その話すごい分かるらしいんですよ。
経験者は語るって書いてくださいましたね。
陽子さんはそうなんだ。何かね、きっかけがあって戻って我に帰ったというか。
帰られたんですかね。
ですかね。
だけどその周りが、やっぱり私周りの影響って本当にすごい大切だと思ってて。
大きい、本当大きい。
なんか、私のコミュニティに来てくださった前に、
それこそグラグラ系のとこにいた人がいたんですよ。
最近の話ではないんですけどね。
その人ね、グラグラ系のとこにいた時は周りがマジで何も行動しなかったから、
その人も何もしなかったんですね。
はい。
だけど私のコミュニティに来たら周りみんな何かやってるから、
すごい勢いで成長したっていう人がいたんですね。
だから共感性とかある人は本当に周りの人に気を付けた方がいいんですよ。
周りにいる人ね、コミュニティの中身とか。
そう。だからコミュニティっていうのは、自分の尺度とか基準値を決めちゃうと私思ってるんですよね。
めっちゃ思いますね。
だからレベルによってその評価の軸とかも変わるじゃないですか。
例えば私たちの周りにいる人っていうのは結構数字とか現実見るっていうところが尺度になると思うんですけど、
そういう不安系のところとか行ったら官僚主義になるからノート何ページとかシール何枚とか絶対そういうところに行くんですね。
だってそこが評価基準なんで。
何冊ノート今日は書きましたとか何時間やりましたとか。
誰でもできるなんていうか官僚主義の方が評価軸になっちゃうから、全然違うじゃないですか。
そういうところに人がいたらちょっと声出してみるとか、SNSを発信するだけでもおーとか言われそうですもんね。
そうなんですよ。だからそのレベルが低すぎるじゃないですか。
例えば同僚にこういうことずっと言えなかったんだけど、今日初めて言えました。パチパチパチみたいな。
旦那さんにやっと言えましたけれどもね。
そう、やっと会社辞めたいって何か言えましたとか言うんですけど、企業やりたいんだったらそのぐらい自分でやれよとか思うんですね私。
そんな何か分からないんですけど。
ベルさんも長いことぐるぐるしてた人、おしまいに離脱しました。
みそらさんバケツで水をかけてもらったのが、転換点私。
カニさんの話ありがとう。
どんな話だろう。
リンさん、主催者の人も変わっていってほしいです。
カクさん、そもそも行動をやめて自己理解に浸る時間がどこから生まれるのかを知りたい。
素晴らしい。
マジでそれ言いたい。あなたさ、やることいっぱいあんじゃんよって思うんですよ私。
わかりますカクさん。あのね、自己理解に浸る時間っていうのがまた魔物なんですよ。
その時間の埋没コストっていうか、私がすごいかわいそうだなっていうか大変だなと思うのは、
自己理解に例えば1年かけてね、自己理解の講座入りますってやるとするじゃないですか。
私それだったら自分のビジネス講座こいよとか思っちゃうんですよね私。
その同じ時間とお金かけんだったら、それでちゃんとなんか構築しろよとか思うんですよね。
いや、でも結構多くない?最近1年2年とか数百万とか。
目は闇だよね、だってさ。
いや、本当にこういうこと言うとまた、いや自分を見つめずしてビジネスなんかできないって。
で、自分を見つめずビジネスをガンガンする教授が言うんだよね。
やっぱりビジネスとか応用とかキャリアを走りながら自分を見つけていくものじゃない?
そうですよ。
本当にそれが自己理解だと思うし。
そうですよ。だから自己理解ってそもそも私講座としては、
もちろんそれすごく真っ当にやられてる方もいるのでそういう方は全然否定しないんですけど、
だけど自己理解って私ビジネスの講座とか発信の講座とか、
なんていうかな、ねはるさんのウーマンズだって、
全部自己理解がその中に含まれるわけじゃないですか、言ったら。
そう、その通り。
自己理解講座って言ってなくても。
はい。
だから、しかも自己理解って私他社がいてこそ成立するものだと思ってるんで。
これも結構論争すいません。
自己理解って自分だけを見つめるっていうパターンと、
他社とか相関関係の中で見つけるものだよってここも結構分かれる論争で。
だから結局最初の方の話で、自己理解信者みたいな人は自分が好きなんですよ。
自分しか見たくないから。
だからノートとかで自分ばっか見てるんですよ。
だけどそのあなたっていうのはとても不確かなもので、
自分っていうのは社会性があるもので、
他の人との関わりの中でしか相対的に自分のことって分からないわけじゃないですか。
そうそうそうそう。
だから主観で自分だけ見ても、そもそもその主観がめっちゃ間違ったりしてるんですよ。
主観間違いヤバいですよ。
ヤバいですよ。
主観間違いどんどん進んでったら、結局社会不適合者みたいな道の方に行くので、
私とかはるさんって社会とかいろんな場で活躍する人作りたいと思ってるじゃないですか。
そうなんです。
それと真逆行くの分かります?
皆さん伝わる。
ほんとその通り。
だから私あんまりそういうビジネスを扇動してる人を応援できないんですよ。
不適合者を生み出してるようにしか見えないんですよ。
最終的に。人間もそうなってるかも。
だからメンタルは強いなと思います。そういう人。
だって不適合者みたいな人ばっかり相手にしてるのに、
予備軍みたいな人相手にしてるのに、その人はそれをなんとも思わないわけですよね。
思いながらもある意味やってる。
だからね、そこの心臓の強さみたいなのがある意味尊敬しますけど、
私そんな人の人生を背負えないなって思うんですよ。
もう訳が分かんないんですよね、私からすると。
いいとこどりだね。
うん、だから結局自己愛なんですよ。
自己愛だ。
自分のことをいいって言ってくれる人しか受け入れないんですよ。
私たちみたいな、なんていうのかな、やつは嫌なんですよ。
私たちがね、はっきり言ってしまうからね。
言ってしまうから、自分を攻撃されてるような気がしちゃって、嫌なんですよ。
愛なんですけどね。
こっちの方が愛なんですよ。
本当にどっちがあなたのことを考えてるか、今は分かんないけど、
たぶん2年後か3年後私は分かるよって思ってます。
そうそう、だから少し月日が経ったらですよね。
そう、今は分かんないと思うし、別に分かんない時があってもいいと思います。
でもさ、最近もさ、また会社に戻る方も増えてきたり、
やっぱり私たちのところに戻ってくださる方増えてきて、
明らかに世の中は変わってきてる。
変わってきてますよ。
目を覚まし始めてるみんな。
そうなんですよ。
だから、副業解禁の動きが会社であったりとかして、
今後も副業人材っていう流れはあると思うんですね、そういう意味では。
はい。
だけど、そこからの独立っていうところになると、
やっぱり、例えばAIとかが出てくるから、
フリーランスとかが仕事が減ってるみたいな話もあって、
それで会社に戻る人っていうのもいたりするっていうニュースがあったりとかするんで、
なんていうのかな、そんな会社辞めたことを手放しに喜んでる場合じゃないですよ、本当に。
それはもうないかな。
いや、熱い。
目が覚めるって誰か書いてくださってましたけど、本当に目が覚めるでしょ。
でも、やっぱりね、まだちょっと抑えたところ、
これを私たちが解禁したり対面でお話しするのが12月でしょ。
そうです。そうなんです。
今ちょっとね、女社長の会の先行案内フォームを買ってながら作りましたので、
すごい。
そう、ちょっとリクエストがあったんでね。
だから気になる方はこれちょっと入力しといてください。
これはさ、でも今日の話聞いて、
次はまさに全部共感できてない人も来てもらったらいいと思うんですよ。
何言ってるのかなっていう人も本当に来てほしいですね。
そうそうそうそう。ちょっと何か金銭振れる方は来てほしい。
金銭振れちゃってる人もね。
心の金銭振れた方は。
何かを自分の頭で理解できても、心が何かを感じ始めてる証拠だと思うので。
あと、私すごい思うのは、今そういう周りが震えてるみたいなコミュニティにいて、
抜けるに抜けられないみたいな人にも来てほしいです。
これさ、どうしたら抜けられない。だからいますよね。
絶対いますよ。
うすうすやばいって思ってるんですけども、周りがそういう人だから抜けるって言いづらいとか。
でもね、私はね、そういう人こそ来てほしいですね。やっぱり。
これをきっかけにしたらいいんじゃない?目が覚めますよ。
そうですよ。現実見るのってちょっと痛い時もありますけどね。
だからこそ進めるっていうのがあるからね。
徐々に沈みゆく船に乗るのか、今その状態で降りるのかって結構でかいと思いますけどね。
でも、素晴らしい例えですね。ありがとうございます。
沈みゆいてるじゃん。ゆっくり沈んでるから沈んでること気づいてないだけなんですよ、みんな。
そうなんだよね。でも気づいた時には海の中にいては水中にいてはとんでもないことですから。
かおりさん、女社長じゃなくても参加していいのでしょうかってことで。
もちろんもちろんね。
これね。
なんていうか、わかりやすく女社長の回。
そう。
でもあれですよね、かおりさん、参加条件の方はまたちょっと明文化できると思うので、とりあえずこの参加フォーム押しててもらった方がいい。
押してもらった方がいいですね。
一応昼と夜で、夜の方が参加条件ちょっと厳しくより社長寄りっていうか将来社長を目指してる人とか、これから現実的に事業をやっていきたいって人が夜ですね。
昼はもうちょっとライトにやっていくっていう感じで。
はい。いずれも東京ですね。
ちょっと遠慮なく話したいので、なんて言うんだろう。
フラットな気持ちで来れる方っていうのはちょっと参加条件。あとは守秘義務だ、守秘義務。
あのね、SNS投稿とかほんとダメね。
ダメ。
やめてください。
私ほんと、かおりさんって今参加条件考えてるから守秘義務最初に出してますから。
確かに確かに。
ダメです。ダメだからやるんで。むしろ。
だから今日めっちゃ私たち遠慮してますよね、これでもちょっと。
なんかほんとびっくり。椅子からひっくり返るかもしれないけど、すげえ遠慮してるんですよ、これ私たち。
そうそうそうそう。
私コメントしてる。
めっちゃ言葉選んでるから今。
確かに確かに。
ほんとに。
全世界公開だからちょっと遠慮してるけど、でもなんか真実っていうのはその裏にあるわけですよ。
この遠慮してる私たちが今心の中に残してる方にあるじゃないですか、どっちかっていうと。
ほんとにそうだね。
だからね、それを受け取りに来てほしいんです。
気になる方に。すごい価値だと思ってますね。
いや、めっちゃ価値すごいですよ。今117名も聞いてくれてます。
すごいもう目覚めちゃった。
いやでもね、ほんとそろそろ目覚める時期だと思いますよ。
私ね、わかるの。今ね、かりんさんがライブ開いてくださってるから、聞きたいけど聞きに行ったらわかるじゃない?リスナーで。
そうですね。私見てないから大丈夫ですけどね。だけどちょっと聞かれちゃうかもって思う人はいますよね。
そうそうそう。そういう方たぶんアーカイブでこれ聞いてくださってると思うんですけど。
やっぱりかりんさんとか私に聞いてること知られたくない、でも気になるっていうのは、たぶんね、気づき始めてるサインなんですよ。
だから私そういう人に来てほしいし、なんか私その恨みとか全然ないから、
例えば私たちから離れてった人がいたとしてね、その人がこうしれっと戻ってきても、私は何も思いませんから。
そう。あのね、びっくりするぐらいフラッと。ある意味大歓迎とかもしないです。ほんと普通なんですよ。
普通。普通よ。
忙しいとほんと恨みとかなくなるんですよ、人へ。
っていうかそれをやってる場合じゃないっていうか、こっちはこっちでやることいっぱいあるんで。
え、そうなの?それだけは信じてほしいけど、この感覚ほんとの人には伝わんないです。
伝わんないですね。
でも裏側を知らないから行動量とか忙しさをね、それだから守秘義務とさせていただいておりますので。
聞いてる方も、待ってたよっていう言葉だけ教えたいです。
待ってたよが重いですね。
重い?
いい言葉ですね、待ってたよって。
でも分かってたよとも言いたい。あなたそろそろだもんねっていうのも正直分かるよね。
分かりますね。分かる分かる。
普通に来たらいいですよね。
普通に来てほしいですね、そこはね。
そう、大歓迎というか、全然来るもの拒まずというか、人って間違えるときもあるし、心弱るときに私たちの周りに入れないのも分かるんですけど、
だけどそこで心弱って、じゃああなたその優しい人のとこ行ってどうなった?っていうところに今気づき始めてるって状態だと思うんですね。
うーん、そうだね。
あとは、やっぱ私たちがなぜ一端的に強くなれると思うんですけど、結構細かく採掘したり工夫したり闘争してるんですよね、心を強くするために。
やってますよ、めっちゃやってますよね。
話したいよね、女社長になる人たちには伝えなきゃいけない。
伝えたいです。強くあるべきっていうことがいっぱいあったし、今年とかも私もそれこそ結構ボコボコになりましたけどね。
だけどそれでも何とか事業活動を継続してるじゃないですか。
すごいよね。
だからやっぱ心をケアしていくことって大事ですよね。
それは自己理解とはちょっとまた違う、文脈としてはちょっと違うというか。
弱る前に対策めちゃくちゃしてます。
やってますね。
っていうのもありますね。
時間もですよね、12月のこの日のお伝えするには。
だってさ、これからみんなでプロになっていくわけじゃん。みんなで社長になっていくわけじゃん、この会話。
そうですよ。
だしやっぱり私、ちょっと最後にちょっとだけ黒いこと言っていいですか。ごめんなさい、ちょっと時間過ぎてるんですけどね。
あのね、私はやっぱ周りの人のレベルが上がらないと嫌なんですよ。
なんていうかこう、不安でグラグラしてる人を周りに置いてもしょうがないと思ってですね、正直。
だって私たちもどんどん進んでいくわけじゃないですか。
そうですね、はい。
だから周りの人たちだって進まないと話とか合わなくなってくるじゃないですか。
わかるー。
わかります?
わかるー。
だからやっぱ一緒に動いていける人たちを作っていくことって、なんかいろんな意味ですごい私大事だと思ってるんですね。
本当に大事です。
そうなんですよ。
いい関係でい続けるって努力が必要って思う。
努力が必要だし、人間関係の維持にも努力が必要だし、何にもしない、
なんかあなたでね、自己理解ずっと進めてる人たち同士でスルムみたいなのって、やっぱりそこの努力をちょっと放棄してる感じがするんですよね、私。
これもでもわかる人にはわかるし、わかんない人にはわかんないんでしょうね、きっとね。
どうだろう、伝わりますか?
仲間を大事に思って大好きだからこそ、みんなと一緒にずっといたい。
でもそしてお互い、努力もしなきゃいけない、仕事ももちろんしていかなきゃいけないし、
やっぱり人間性も高めなきゃいけないんですよね。
そうですね、そういう風になるからこそ、そこからイノベーションとかいろいろ生まれるじゃないですか。
なんていうか、雑魚ばっかりが集まっても、何もできないじゃないですか、言ったら。
お遊戯会ぐらいはできる。
そう、お遊戯会で、やったー!みたいなね、これできました、やったねー!とか、シール貼れた、オッケー!とかね、そういうのはいいとは思うんですけど、
それであなたの人生本当にいいんですか?って言ったら、
なんかそうなると、実社会と繋がった何かとか、みんなで一緒にでっかい何かを作るとか、多分私無理だと思うんですね。
そうでしょうね、ランチ会止まりかな。
ランチ会止まりじゃないですか。
なんか私たちの周り、結構ランチ会にもうんざりと、ちょっと空き始めてますもんね。
空き始めてる、空き始めてる。
すごい伝わる。
そうなんですよ。だから、私たちもプレッシャーもありますけどね、12月12日の回も、
ただ喋るっていうだけじゃなくて、やっぱり来る人も優秀な人だから、ちゃんとなんかいろいろ準備しないとな、みたいな気持ちもありますけどね。
しかも私たちもそれまでの3ヶ月間、まだまだ磨いていきますよね。挑戦たくさん。
そう、だから私最近もうね、この自己理解卒業しようぜっていうテーマが自分の中である時に、
なんかますますこの12月までに頑張らないととか思ってるんですよ。
すごく同感です。
自分がですよ。自分が進んでいかないと自分の言葉の価値って上がらないと思ってるんで、
っていうかそれが全てじゃないですか。私たちは自己理解卒業しようと思って、現実的に人生進めようと思ってるから、
だからこそまずは私たちが何とかしなきゃいけないじゃないですか。
もちろんです。高めていくよと。
だからそこのなんか、そういう意味ではすごくいいなって思います。
自分が言ったことをこう、なんていうかな、原稿一致しないといけないから、やらないとみたいな。
私たちもすごいだから挑戦だし、プレッシャーだし、でもいい形できっと会えますよね。
私たちもなんか気が引き締まってますからね、今。
引き締まってますよ、本当に。来てくださいね、やったらとかじゃ全然ないですよ、私たち。
本当に自分たちもちゃんとしないとみたいな感じですからね。
そう、ゆかさんすごい素晴らしいコメント。お二人会いに行くまでにも成長しないとって。
嬉しい。
だからもう始まってるの。
もう始まってるんですよ、だから。
始まりとかの時点でもう始まってるんですよ。
っていうのがありません?だからみんな持ち場立場でそれぞれ日々は頑張るわけじゃないですか。
頑張って、その頑張った人たちでそのレベルの高い、なんていうんですか、たまにこういろいろ共有し合ってまた頑張るっていう、これの繰り返しじゃないですか。
最高。
っていう世界にしたいですよね、やっぱり。
だからただのランチタイムとかのディナー会ではないということだけはすると思います。
グルコンみたいな感じなんでね、事前にちょっとご質問とかっていうのもいただきながら、
厳選した人数で、厳選した場所で、参加条件を設けてやらせていただきますっていう感じですね。
かなりの候補の中から私たちも場所とか世界観とか設置してますので。
やってますんで、なんかちょっとピリッとしたい人来てほしいですね。
そうですね。
なんかスカイツリーのファンでキャーとかいらないかな、今回。
そうですね。今回はそういう意味では、私たち単独のイベントでもないし、
一応その経営者として、一夜限りの経営者のメンバーシップっていうタイトルというかね、テーマでやっていくから、
はるさんも普段は不動産営業としてやられてるし、そういう発信も多いんですけど、社長としてっていう感じですよね、当日は私たちは。
はい、事業の理事としていきますので。
そうですね。だからちょっとピリッとした格好だったりとか、ちょっと雰囲気だったりとかっていうので、
ちょっと行こうと思っておりますんで、今これ聞いてる方でね、ギクッとしてる人はね、ぜひ来てほしいしね。
もうええやんって思います、私は本当に。自己理解もういいよ、頑張ったよと。
もうそれ以上来年とかももうね、学ぶのやめてって思います。本当に。
いい加減っていうとこですかね。
うん。
いい加減だよ、本当に。
いい加減、そうです。もういいです。もうやったじゃんっていう。
最後にやったよね。
やったじゃん。もういいじゃんっていう。
だからそれはもういいんで、それを実践して、じゃあ現実動いていくところを来年やった方がいいと思うんですよ。
一緒にやりましょう。
うん、それをやっていきましょうということで。
はい、やりますんで。楽しみですね。
なのでもうすでにね、事前予約とかも口頭ではいただいてたりするんですけども、そういう方もね、一旦この先行予約フォームにちょっとお申し込みいただければ、少し早めにご案内しますね。
はい、ちょっと募集の開始時期とかはまた、春さんと打ち合わせするので、その時に決めさせていただこうとは思うんですけども。
ぜひぜひ。
はい、ありがとうございます。じゃあ最後に春さん、すいません、一言だけ何かお願いします。
ありがとうございます。やっぱり事故理解というものの、闇や落とし穴にずっとね、普通に気づいてたけれども、この言語化の機会をいただいて、本当にありがとうございます。
私は特に営業職だったり経営というところで、現実しか見てないので。
そうですよね。
夢見る暇ないよ。
そう、夢見る暇ないんですよ。
そういうところじゃないんですよ、本当に。
でもこの現実の先の夢のために今頑張って努力してますので、事故理解で留まっている方、まだまだ全リカバリできますので、ぜひいらっしゃいませ。
そうですね、このタイミングでちょっとね、ちょっと軌道修正されるとね、来年全然違ってくると思いますので。
はい。
はい、ということでした。ちょっと時間過ぎちゃいましたけど、結局132名もの方来ていただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
またじゃあ募集開始の時は私たちライブとかもすると思うんで、その時はまた皆さんね、遊びに来てもらえたら嬉しいです。
最後に言っておきますけど、誰かをディスってるわけではありませんので。
本当にそう。
そういうわけではない。
そういう次元の話とか。
そういう次元の話じゃないです。
使命感の話だし、気づいた人にもっと良くなってほしいなっていう、ただそれだけのことですね。
ということで、はるさん本当に今日はありがとうございました。
はい、かりんさんも皆様もありがとうございました。
はい、ありがとう。なってぃもありがとうございました。かおりさんもかっくさんもみこさんもありがとうございます。
たまきさんもありがとうございました。
はい、それではまた。