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#1600 なれる自分の最上級を叶えるための他者視点【富山講演会レポ】
2026-10-19 51:55

#1600 なれる自分の最上級を叶えるための他者視点【富山講演会レポ】

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ご参加いただいた皆様ありがとうございました🫶
#富山講演会レポ

私のインスタリールはどのパターンが良さそうか
ぜひ教えてください✨これも他社視点です🤭

情熱大陸風リール🔥
①実績見せつけ王道系
https://www.instagram.com/reel/DcpsTH8R4Hm/?rpxt=MThsNXF6N2xvcmMybw==

②チャレンジを見せる系
https://www.instagram.com/reel/DdLqVkzOL-A/?srtk=MXVzcDduZnYycXQ1Nw==

https://www.instagram.com/reel/DakJagzq8nJ/?exln=aDgzeXN2bmoxbjdm

③ギャップ見せ系?
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④作り方解説してくれてるリール
https://www.instagram.com/reel/DaxKvtZRan6/?cplk=MTN6N2U0OXQ5cmF4cQ==

教えてくれたぱんだ先生チャンネル🐼👇
https://stand.fm/channels/65ce09950a4a74f98fc16884
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感想

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00:02
はい、おはようございます。花凛です。今日はね、10月の19日ですかね。はい、だんだんね、日付すら怪しくなってきたんですけども、そうですね。今日は10月19日の月曜日になります。
毎週ですね、月最近の朝6時からですね、ライブをお届けしているということなんですけどもね。
私、昨日、一昨日がですね、富山の講演会をやらせていただいていまして、それ参加してですね、1日ね、2次会、3次会、4次会までですね、行きまして。
その翌日が昨日はね、家族でちょっとね、富山観光して帰ってきたっていう感じなんでね、すごい寝たんですよ。
今日はね、久しぶりに6時過ぎまで寝ましたね。でもおかげでね、とてもスッキリしていますのでね、そんな感じでね、やっていきたいなと思います。
あしょうこさん、ありがとうございます。おはようございます。
そんな今日はですね、ちょっとね、富山講演会に行ってきまして、行きたかったけど行けなかったよっていう方もね、いらっしゃるかもしれないのでですね、
その時の自分の感想、どんなことやりましたっていう話とかね、その中で私が一番感じたことっていうのをね、ちょっとシェアしておこうかなというふうに思います。
かくもんさん、なんかちょっと珍しい気がしますね。ありがとうございます。おはようございます。
ちゅなさん、おはようございます。ということでね、ありがとうございました。ちゅなさんもね、2次会、3次会までかな、参加してくれてたかな。
誰がね、何次会まで行ったのかわからなくなってきたんですけどね。あ、違うわ。4次会まで行ってくれたんですよね。
違う、ちょっとわかんなくなってきた。2次会、3次会、4次会、5次会まであったんかな、結局ね。
そうなんですよ。2次会がね、5時から7時ぐらいまであって、その後まだ終わってもね、7時過ぎなんで、そっからもう一軒行って、さらにね、そっからもう一軒行ってっていうね。
でも個人的にはですね、2次会はね、お食事いただいたんですけど、その後は近くの居酒屋みたいなところでね、ただね、喋ってるっていうのがあって、
その次のお店はね、ちょっとバーみたいな感じだったんですね。バーカウンターとかがあるようなお店で、なんか個人的にはね、全然違うタイプの店をね、行けたんでね、なんかすごいね、満足度高かったんですよね。
リエさんもおはようございます。講演会ありがとうございました。ということで、こちらこそありがとうございました。わざわざ来ていただいて、とっても嬉しかったです。
リエさんどんな方なんだろうってね、思ってたんで、お会いできて嬉しかったしね。
本から来るって本当すごいですよね。本から来て、私のことを知って2ヶ月でですね、福岡の、福岡じゃない、九州の方にお住まいで、そこからですね、ザッとね、参加して、しかもVIPなんでね、いきなり最前列に座る
っていうですね。
素晴らしいなと思ってね。しかも結構質問とかもしてくださったのでね、本当にね、ありがたいですよね。その本を通じた出会いというのはですね、そんなことを感じていたんですけれどもですね、
03:12
ありがたいことにね、もうすでにですね、その講演会に参加された方々がですね、レポとか出されていて、やっぱりこれが音声配信のすごいところだと思うんですよ。
講演会終わったのは一昨日なんですね。私ちなみにまだレポ出せてないから、私全然最速でもなんでもないんですよ。
今ね、ちょっとそれだとまずいかなと思って、月曜日の朝のこの時間はね、ちょっとレポ的な感じの配信をしているわけなんですけどね。
私ですね、その一昨日ね、5時会終わって家帰ってきたんが、ちょっといろいろ他にやることあったんでね、ちょっとホッとしたらね、朝の多分1時?朝のというか深夜1時半ぐらいだったんですよ。
たぶん家帰ったのが1時は過ぎてないけど、12時は過ぎてたんですよね。それで家帰って、でも疲れてるんで、さすがに深夜ライブをやる気がなくて、寝て起きたんですよ。
寝て起きてですね、スタイフを開いたらね、もう撮ってる人いるの?レポね。え?と思って。
一番早かったのはけいこさんだったのかな。けいこさんのことはね、その場でちょっとサッと気がつかなかったんだけど、私の運営チームのおはるさんがね、
おはるさんはね、富山の人じゃないんですけども、関東の方から来て、ご家族と来て。おはるさんは風呂に入る前ね、朝風呂に入る前とかに撮ってて、
それよりもさらに強者でいくとね、けいこさんはあれなんですよ、講演会が終わった直後に講演会で撮ってるんですよね。
講演会の中で撮ってるんですよ。そういうことをやってる方がいたりとかですね。
あとは、北中カナエさんね。北中カナエさんはその5時回まで行った帰りに、多分深夜の2時とかに撮ってるんですよ。部屋でね。
あとえりたろさんも、次の翌朝の多分ホテルの部屋とかで撮ってたりとかしてね。
だからね、何が言いたいかっていうとね、音声配信は本当にいつでもどこでも撮れるんですよ。
だからね、今ハッシュタグと山講演会レポっていうのでね、皆さん検索していただいたらですね、これ概要欄に貼っておきますんでね、
そこをクリックしてもらったらですね、参加された方のレポがざっと並んできますんでね、ぜひね聞いてほしいなと思うんですけど、
これでわかることはですね、やっぱ音声配信ってね、いつでもどこでも本当誰でもできるんですよ。
だからこんなにレポが早いんですよ。
私も昨日ちょっとね、もし余裕があれば富山のね、街中とか散歩しながら骨伝導イヤホンやってね、ライブとかしようかなとかね、思ったぐらいですからね。
たださすがにちょっと疲れて私ね。ちょっといろんなことがあったんで、ちょっと疲れたんでね。
ちょっと自粛したっていう感じなんですけどね。
なんかさすがにね、やっぱり音声配信だからこそね、そんなにレポが早かったりとかね、熱量が乗ったりとかね、するんだよなって思いながらいたというね。
06:04
そういう、私は昨日過ごしておりました。
百問さん、5時回。富山公演会盛り上がったみたいですね。熱い。
めちゃめちゃ盛り上がったんですよ、実はね。
今日はそれをちょっとね、主催者視点で少しお話ししてみようかなと思いますんでね。
ぜひね、主催者の視点でどんなふうに感じたのか知りたいっていう方とかね。
音声配信とか自己実現とかをね、どうやっていったらいいのかっていう方はね、ぜひ今日も最後まで聞いていってもらえたら嬉しいです。
パンダ先生もおはようございます。朝風呂レポ聞きましたってことでね。
そう、すごいですよね。みんなすごい、すごいとこからやってくるなぁと思ってね。
千奈さんもまだ余韻がありますが、体が疲れすぎて撮れていないので、表情にレポあげますってことで。
全然いいんですよ。義務とかじゃないんでね。やりたい人がやったらいいだけなんでね。
全然そこは大丈夫なんですけどね。
パンダ先生、えりーさんのインスタリールも素敵でしたって。
そう、そうよそうよ。インスタもね、私リールを頑張っていきたいなって思ってて。
ただ私なんかね、インスタやってる人だったらわかると思うんですけどね。
例えば音声配信をガチる3つの方法とか言って、台本ガチガチに作って、
1つはこれ、1つはこれとかっていうのをやるのがあんま好きじゃないんですよね。
それがバズると思ってやってる人もやってると思うんで、別にやってる人を責めるわけでもなんでもないんですけど、
なんかあんまり好きじゃないんですよ、そういうのが。
それよりはもうちょっと自然に撮りたくて、自然なんだけど面白いみたいなのをね、インスタとしては作りたくて。
今いろいろ試行錯誤してるんですけどね。
昨日ね、昨日というか最近それで、えりーさんは何をやってくれてるかっていうと、
私と会った直後っていうか、その日中とかに、私のリールを上げてくれてるんですよね。
本当それ、どうやってやってるのかなと思うんですけどね。
それをね、やってるんですよ。
だからね、確かね、富山講演会の場合は、えりーさんは二次会行かないで帰ったというか、
皆さん遠方の方はそうしないと帰れなかったりするんで、それで帰った時に、
たぶん私が三次会、二次会参加してる途中とかにリール上がってたんじゃないかな。
二次会か三次会の時にリールが上がっててね、すごいなと思ってね。
ちょっとびっくりしたことがあったんですけれども。
それでね、思ったのが、私自分の遠大リールがいいんじゃないかなと思ったんですよ。
私なんかね、えりーさんその前に私の同行のやつも撮ってくれてるんですけど、
同行のやつとかだとやっぱりちょっと距離が近いですね、私と。
私別にそこまで距離近くしたくないっていうか、私は別に自分をそこまでスマホで見たくないんですよ、自分のことを。
だからね、遠大があるぐらいがちょうどいいなって思ったんですよ、昨日。
だからちょっと引きで、なんか謎に会議室とか遠大を借りてね、レンタルスペースとか。
遠大でめっちゃ撮っていくっていう、そうすると講演家のイメージもあるじゃないですか、なんとなく。
だからそれで行こうって思ったんですよね。
09:00
だからね、今度スタジオチーム借りてね、そこでね、すごいたくさんリール動画撮ったらいいかなと思ってるんですけど、
衣装とか変えたりとかしてね。
その時にとにかくオプションで遠大とマイクを借りてですね、それでちょっと引きで撮るっていうね、
それを何個もやったらいいんじゃないかなって私はちょっと思ったんですよ。
なんか私遠大リールでどうでしょうかっていうのをね、ちょっと思ったんで。
こういうのをやるのもね、エリーさんがやっぱりいろんなパターン撮ってくれるからなんですよ。
その中で私はやっぱり遠大がある方がいいんですよ。
なんか自分を近く撮っても何の意味もないと思ってるんで、
それよりはなんかちょっと引きで撮って、なんかこの人講演家っぽいなみたいな方がですね、
なんかいいなと思ったんですよ、昨日見ててね。
だからね、それでお願いできますか?
なんか私別にインフルエンサーでも何でもないんで、
なんか近くで撮る私に多分何の価値もないと思うんで、
なんかそれよりは、やっぱなんかちょっと遠大をかませるぐらいのこの遠さと、
なんていうのかな、小道具が多い方がいいなと思ったんですよ。
自分だけを撮られることのメリットは特に何もないんで、
それよりはやっぱりこのマイクがあったりとか、スクリーンがあったりとか、
なんかそういう感じで撮ってる方がなんかいいわってちょっと思ったんでね。
ちょっとそういう気づきがありました。ありがとうございます。
パンダ先生、カリンさんは講演会切り抜きリールいいと思います。
ありがとうございます。
パンダ先生インスタのプロだからね。
はい、あと外で配信している姿を横から撮った音声配信の裏側見せます的なリール。
あ、ありがとうございます。早速パンダ先生ありがとうございます。
10月27日ね。
ちょっとあのYouTubeの密着の撮影とかもあるんでね。
なんか嬉しいです。ありがとうございます。参考にさせてもらいます。
ささかんさん、おはようございます。ありがとうございます。
エリーさん、講演会ぐらいの距離感。
そう、それが一番いいなって思いました。
でもそれもいろいろやってもらうから思うんですよ。
だからその1個前のエリーさんが私のこと密着で撮ってくれてたやつあるんですけどね。
あれはちょっと近すぎるんですよ。私的には。
それはエリーさんが悪いとかじゃなくて、私が何を求めているかなんですよね。
だからね、やっぱり円台ぐらいがちょうどいいなって思いました。
私のキャラクターとか、いろいろなもの。
で、その1個前に撮ってくれてるやつはどっちかというと、
エリーさんとかファンの人は喜ぶみたいな感じなんじゃないかなって思うんですよね。
だけどその初見でパッと見た人がですね、
どっちがいいかというと多分その円台の方がいいような気がするって私は思ったんで、
そっちで行けたら私も安心なんですよね。
別に私の顔なんて誰も見たくないと思うんで、
ちょっと離れたところにいるというかね。
なんかそのぐらいの、ちょっと舞台セットじゃないんですけどね。
撮影のセットの中に私がいるぐらいの感じがやっぱちょうどいいなって思いましたね。
ありがとうございます。
っていうのと、あとそういう風にすると私が講演家っていうイメージとかもつきやすいと思うんですよ。
イベントとかいろんな人の前で喋ってるっていう印象をやっぱり、
舞台装置というかねセットっていうのは作ってくれるわけじゃないですか。
だからなんかそっちの方がなんか話うまく聞こえるなと思ったんですよね。
そうそうそうそう。
なんかね、ホワイトボードとかでもいいんですけど、
ホワイトボードとかってなると構図的に私が前進とか映るじゃないですか。
12:01
なんかそうするとちょっとノイズだなって思ったんですよね。
別にどうでもいいんですよ私の前進とかね。
だからそれよりはやっぱり円台ってなると隠れるじゃないですか。
上半身しか見えないじゃないですか。
あの構図いいなって思ったんでね。
私はちょっと円台リールにしようって決めましたんで。
パンド先生、インスタのプロではないですがってことでね。
ありがとうございます。
私の中では勝手にね、私より上手い人全員プロなんでね。
エリーさん、つい私が近づきたくなりますね。
いやそうですよね。そうなんですよ。
そうなんですけどね、なんかそういう2個見比べたときにね、
圧倒的に私はね、昨日のやつがやっぱ昨日っていうかその、
今回のやついいなって思ったんで。
それでいきたいなって思いました。
ありがとうございます。
パンド先生、対面コンサールしてるリールも素敵でした。
ありがとうございます。
あれはね、見る人にとってあれいいと思うんで。
ああいうのもたまに入れていったらいいと思うんですけど、
なんかね、私はやっぱ何かを挟みたいんですよね。
自分とスマホの間にというか。
別に私はインフルエンサーとして売ってるわけでもないって感じなんで、
別に顔とかも本当に結構どうでもいいと思ってるんですけど、
とはいえね、なんか喋ってた顔出さなきゃいけないから、
なんか対象物あるほうがやっぱいい。
マイクとか持ってるほうが客観的には似合ってるなって思ったんですよね。
なんかね、そうそう、そんな感じなんです。
だからいろんな場面でどこでも円台にしてやっていくみたいなね。
そういう感じがなんかやっぱりいいなって思いましたんで、
そういう気づきもいただいてね、非常にありがたい講演会でしたね。
でね、今日私がお伝えしたいのはね、
私結局こういう地方開催の時は極力最後までいるっていうことを決めてるんですよ。
だから大阪の講演会はもう4次会まで行ったしね。
昨日も5次会まで行ってね。
これこそがやっぱり地方でやるね、私はメリットだと思うんですよ。
人数がそこまで多くないから、
この間も結局20名、お一人来れなかったんで、22名とか21名とかあったかな。
すごいちょうどいいじゃないですか。
私と美京さんいたら25名ちょっとぐらいの感じ。
このぐらいが、だと皆さんしゃべれるんですよね。
やっぱりわざわざ地方まで来てくれてるじゃないですか。
だから気持ちとしては私は東京とかに来てくれる人たちよりもですね、
東京に来てくれるのもとっても嬉しいんだけど、
そこからさらにハードルある意味高いのが地方だと思ってるんで、
なんかこう、お返しをしたいみたいな気持ちが
やっぱりより強く働くのが地方開催だと思ってるんですね。
そのお返しが何なのかっていうと、
一緒にいれる時間を増やすってことだと思うんですよ。
みたいな意図があってね。
一応ね、地方開催の時は、
普段は2次会とかあまり行かないキャラの私なんですけどね、
5次会まで行くというね。
そういうことをやってるんですよね。
っていうのとあとは、いろんな人としゃべることでね、
見えてくることっていっぱいあるんで、
少しでもですね、誰かの何かの悩みとかの解決の糸口みたいなね、
15:01
見つけていって帰ってもらったらいいなみたいな、
そういう気持ちでね、やってたりとかするんですよね。
5次会そう言ったんですよ。
でもめっちゃ面白かったです。
そんな感じでやっててね、
本当にありがたいことに皆さんレポとかたくさん出してくださってるから、
中身はね、それで見てほしいです。
個人的な収穫としては、
今後の私のリールはね、
エンダイリールにしよう。
エンダイ&マイクリールにしようっていうことをね、
決めたっていうのがね、
個人的な収穫としてはあったんですけどね。
主催者としてのもう一つの収穫としては、
まずね、研修形式のセミナーに対して、
結構受けが良かったなっていうのが、
ちょっと意外っていうかね、
なるほどねって思ったんで、
ちょっと今後はね、
私のイベントっていうのは、
イベントとかセミナーとか色々主催してるんですけどね、
セミナーをリアルでやるっていうのは、
実はあまりやってないんですよね。
いつもやるとしたらイベントをやってるんで、
おとついみたいに、
私がその2時間だったら2時間もらって、
スライド作って、
皆さんにワークやってもらって、
っていうのってね、実はないんですよ、あまり。
リアルサイト、リアルではそういうのはあまりやってないんですけどね。
昨日、おとついそれ初めてやってみたんですけどね。
しかもそれ初めてやったんで、
リアクションとかもよく分からなかったんですね。
2時間やってて、ワークが結構多かったんで、
イベントとかだとね、
なんとなくお客様の反応とかでね、
今が盛り上がったなとかって分かるんですけど、
ペアワークとかなんで、
結構静かになる場面とかも多くて、
よく分からなかったんですよ。
これは楽しかったのか楽しくないのかとかね、
よく分からないんですよ。
むしろみんな真剣にやってるから、
結構静かな場面とかもあって、
なんですけど、
でもね、ワーク結構盛り上がってたんですよね。
個人ワークとペアワークがあったんですけど、
ペアワークの時とかすごいみんな喋っててね。
で、もう時間制限とか終わってて、
私がもうちょっと次進みますよって言ってもね、
うるさすぎて誰も聞いてないみたいな感じでね。
聞いてないっていうか聞こえないみたいな感じでね。
そうそう。
でもだからね、
私次からやっぱチーンってやつを買おうと思いました。
もうチーンってなったらみんな絶対すぐ会話やめるじゃないですか。
今までチーンってやつの意味をよく分からなかったんですけどね。
ドヤマの講演帰った時にね、
いやこれはチーン案件だなっていうかね。
これを出さないとみんな喋るのやめないから、
だからね、
それ買おうっていう、
この2つ、
エンダイリールのその気づきとね、
あとそのチーンってやつ買おうっていうね、
この2つをなんかすごいね、
思ったんですよ。
アニーさんもおはようございます。
みんなお疲れ様でした。
秋名さん、
エリーさんのリリアストーリーでセミナーされてる。
カニさん素敵でした。
嬉しい。ありがとうございます。
秋名さん、ワーク景色めっちゃ良かったし楽しかった。
本当ですか。嬉しい。ありがとうございます。
みこさんもおはようございます。
お写真で研修講師にしか見えませんでした。
ありがとうございます。
研修講師ね、
もともと今年中にリハーサル受けようって思ってるんですけど、
18:00
リハーサルじゃないオーディションね。
いけますかね。
でも研修講師ってもっと話が面白くない人とかも正直いると思うんで、
私いけると思うんですよね。
自分で言うのも難なんですけどね。
エリーさん、
講演形式めっちゃ良かった。
国際サミットは本当ね、
エリーさんだけはすごい規模を大きく考えてくれてるんでね。
企業研修とかじゃなくてサミットなんですよね。
ありがとうございます。
パンダ先生、
カニさんなら今流行りの情熱大陸のBGMのリールもバズりそうということでね。
そういうのがあるんだ。
パンダ先生、もしよければ詳しく教えてください。
ちょっと私何のことなのか全く分かってないんでね。
ありがとうございます。
絶対いける。いけるんだ。
情熱大陸のやつ、分かんないんでね。
また調べてみます。
ありがとうございます。
だからね、何が痛いかっていうとね。
何が痛かったんだろう。
結構ね、研修形式ね、ウケんだなっていうのも。
でもこれもさ、やってみないと分かんないじゃないですか。
だからね、私が今日一番言いたいことをメインに言っていいですか。
それは何かっていうと、
なりたい自分にすぐなんのは無理だよっていうことを私いつも思ってるんですね。
なりたい自分にあなたはいつかなれるとは思うんですよ。
この世の中で。
だけど、今自分が理想とする未来があって、
それが今の自分の現実とかけ離れていたりとか、
あと自分が将来何したいかっていうのがよく分かんないんだけど、
今のままで終わりたくはないっていう気持ちとかがね、
ある人が今いるとするじゃないですか。
私は結構そういういろんな相談を受けて、
講演会でも5次会まで行ったんでね、
いろんな人のお悩みとか色々聞いてたときに、
やっぱみんな諦めない人の集団なんですよね。
なんかチーム変だったんですけどね。
漏れなくね、東山講演会もね。
HENの集団が5次会までいると。
5次会までいる人の方がHEN度が高いというかね。
だってそこまでして何かを諦めてないわけなんで。
だから諦めない集団なんですね。
そうなんですけど、みんなやっぱなりたい自分があったり、
あとは今の自分じゃダメだっていう気持ちがすごい強いなって思ったんですよね。
そういうふうに感じたんですよ。
そのときにすぐになりたい自分になろうとすると、
なれないからストレスがたまるんですよ。
でも私は自己実現のステップっていうのはそうではなくて、
まずはですよ。
まずはなりたい自分になるんですよ。
分かります?
まずはなりたい自分になって、
そこの最上級を目指したら、
最終的にはなれる自分になれるっていうのが私は自己実現の形。
一番現実的で皆さんがやりやすい形だと思っているし、
凡人には逆に言うとそれしかないと思うんですよ。
天才は何にでもなれるから、
この瞬間に本気出したら天才はなれる自分に多分なれるんですよ。
天才はね。
ただそこまでの器用さを持っている天才というのがどこまでいるかわからないから、
でもそうなんですね。
だけどね、凡人はそれは無理なわけですよ。
残念ながら私も含めて世の中の99%の人は。
そうなったらどうするのって言ったら、
21:00
別にその、
じゃあ自分はやりたくないことを一生やってなきゃいけないんだっていう極論じゃなくて、
凡人でもちゃんと自己実現できる方法っていうのがあるんですね。
それが何かっていうと、
やっぱり持てるものを生かすっていう視点なんですよ。
持てるもの、自分の持ってるカードをとにかく最初まず全部使うってことなんですね。
使い切ったらその中での最上級には絶対になれるんですよ。
だってそのカードを他の人は持ってないんだからっていうね。
その組み合わせであなたが今持ってるカードを持ってる人は世の中に一人しかいないんですよ。
だからそれを磨くことだけを考えたらいいんですよ最初はね。
そうすると絶対にそれがどんなに小さい山でもね、
どんなちっちゃいニッチな分野でもね、
絶対にそこの中でのナンバーワンとか少なくともトップ3とかぐらいには入れるんですよ。
で、そうなったらそこから横の山とか行けたりするんですね。
横の山の人がね、なんかあの山楽しそうだなって言って、
どうやってやってるのか聞きたいみたいな話になっていて、
それでですね、自分がすごい憧れの人と何か一生お仕事をできるようになったりとか、
なんかそういうふうにできてるんですよね。
世の中というのはというか。
だからまずは何をしなきゃいけないかっていうと、
今の自分が何を持っているのかっていうことを正しく把握しないといけないんですよ。
自分の今のカードが何なのかっていうのをわからないとそもそも戦えないし、
なれる自分の最上級にすらなれないんですよ。
わかります?
なれる自分の最下級でね、なりたい自分の最上級とか目指しても意味わかんないですからね。
だからルートとしては、なれる自分の最上級になってから、
なってから今度はなれる自分の最下級からスタートして、
最上級になっていくっていうね、そういうルートなんですよ。
だからこそ、やっぱり自分を正しく知らなきゃいけない、
正しさなんて自分にはないっていう考え方もあるとは思うんですけども、
一方でですね、ジョハリのマードっていう法則、皆さんも聞いたことあるかもしれません。
自分だけが知ってる自分とね、他人しか知らない自分とかね、
自分も他人も知ってる自分とかこうあるんですね。
4つ、4証言に分かれてて、
その中で一番やっぱ手薄になりたいのは、
自分は気づいてないくて他人は気づいてる自分なんですね。
ここがね、みんな見えないんですよ。
だけどそここそが自分の持ってるカードだったりするわけですね。
だって世の中って、自分以外の他人で構成されてるじゃないですか。
自分が思う自分なんていうのは、他人から見たら存在してないのと一緒なんで、
つまりいないんですよ、自分なんて。
だからね、大事なのは他者視点をどんだけ集められるかってことなんですね、この世の中。
それと自分の自己認識とかいろんなものを合わせていくっていうことが大切なんですね。
それがある人はやっぱ自分のカードをよくわかっている。
自分が持っているカードっていうものに客観性を持っている。
っていうね、そういうことだと思うんですね。
だからね、それを集めに行くっていうことを実は大切にしたのが、富山の講演会なんですよ。
24:05
で、それがどういうことっていうと、今までの私の他のイベントというか、大阪とか東京の講演会っていうのは、
みんなで一緒にやるっていう感じだったんですけど、富山の講演会は人数が割と少ないわけですよね。
少ないって言っても20人以上いらっしゃいましたけどね。
そうなった時に、やっぱりせっかくしかも富山まで来てくださってるわけなんですよね。
だったらやっぱり他者視点を持って帰ってほしいっていう気持ちがね、一番あったんですよね、私はね。
だからペアワークにしてるんですよ。
わかりますかね。
ペアワークにして自分の声の印象とかね、キャラクターはどうすべきかとか、そういうのをずっと2人でやってもらって、
フィードバックをもらいまくる会にしたわけですね。
これってつまりどういうことなのっていうと、自分のカードをはっきりさせるっていうことなんですよ。
自分が思ってる自分とかないからっていうね。
あなたが思うあなたというのはですね、非常に不確かなものなんですよっていうこと。
それが他人と見て違う場合っていうのは、場合によってはそれは自分ではないんですよね。
他人から見た自分ではないわけですよ。
だからね、そこの不一致感っていうのをなくしていかないと、慣れる自分の最上級にすらなれないんですよ。
って私は思ってるんですよね。
それがとても大事だと思います。
いやそうですよ、そんなことばっかり。
だから才能の貸し借りとかいうことになってくるわけですよね。
嬉しい、ありがとうございます。
リサさんもね、ペアワーク新しい視点がたくさんありとてもよかったです。嬉しい。
そう、だからペアワークね、なんかやってよかったなと思って。
その分私は喋る量が減るんですよ。
だって、皆さんがペアワークやってる間とか、私特にペアも誰もいなかったんでね。
その辺こう回ったりとかしてるだけで。
だから、しかも楽だったんですね私。
だって普段ずっと喋ってるのに喋んないから。
だからそういう意味では、私単体としてはちょっと物足りなさを感じるわけなんですけれども。
そんなことも関係ないんですよ。
他者視点で見たときには、だって何、ワーク多い方がいいと思ってやってるわけなんで。
これとかも、なんていうの、やっぱ慣れる自分の最上級なんですよね。
わかりますかね。
だからそういう視点がすごい大切なんだよなと思って。
やっぱ自分に向けられた言葉とかフィードバックをいかに集められるかっていうことが、やっぱり自分を最大化するポイントなんですね。
それをなかなか、やっぱり普段はできないんですよ。
なかなか自分について教えてもらうこととか、自分の声とかに向き合ったり、自分の声の質が何って考えることなんてないじゃないですか。
そんなこと言ってる暇があるんだったら、さっさと仕事しろよってなるじゃないですか。
なんか職場とかだったらね。
単なるね、仕事妨害してる変なやつってなるんでね。
だからそういうのをね、ちょっと講演会ではね、やるっていうことを実は意図してたんですよね。
27:00
そうなってくると、やっぱり収穫がいっぱいあるわけで。
私自身の収穫でいくと、私はペアワークっていうのはやらなかったんですけども、
でも実際にこういうふうに自分がね、研修形式とかでね、他人の視点をもらうっていう時間を増やした方が、満足度が上がるんじゃないかと思ってやっているっていうのと、
あと自分自身も研修講師とかちょっとやっていこうと思ってるんで、
自分に研修講師としてのですね、適性っていうのがあるのかみたいなことのテストマーケティングみたいな要素もあったわけですよね。
自分自身は。
それ実際やってみたじゃないですか。
やってみたから、意外に結構良かったってお声をいただいたんで、
そっかそっか、こういう研修形式もいいのかなみたいな気づきが出てくるわけですね。
そうなるとどうなってくるかっていうと、
次11月23日、ボーイパーっていうイベントがあってね、これ皆さん本当に来てほしいんですけど、
これ終わった後のことを考えた時に、来年とかはどっかイベントとかよりは、
地方巡業とかね、地方巡業じゃなくても、本当に2,30人ぐらいとか、
どんなに頑張っても40人マックスぐらいのセミナーとかをですね、全国でね、開いていったらいいんじゃないかなと。
研修系のやつね、イベントってやつよりは。
とかいう気づきになってくるわけですね。
これもですね、やりたい自分とか、なれる自分のことを考えてそういう企画になるわけじゃなくて、
なりたい自分の最上級を考えるわけじゃなくて、
なれる自分、要はすごい思いのほか反響が良かったですね、今回でいくと。
でも私あんまり頑張ってないんですよ。だって自分喋ってないし、あんまりね。
だけどそれでこんな喜んでくれるんだったら、
それやってみたほうがいいのかなっていうのは、どっちかというと、なれる自分のムーブなわけですよ。
わかります?自分がすごいやりたいっていう、なんていうのかな、ことっていうことよりは、
どっちかっていうと、それでやってみて、すごい反響が良かったから、
あ、だったらそこ拡大してみようかなっていう、そういう動きなんですね。
でもこれがなれる自分の最上級なんですよ。
だって自分はそんなに努力しなくていいんですもんだって、それに対して。
わかりますかね?もう持ってるものを生かしてるだけだから。
私とかだったら毎日喋ってるから、ああいうとこで喋るのとか、
なんていうの、息吐くようにできるっていうかね、そういう感じなんですよ。
だって毎日喋ってるんでみたいな。そうそうそうそう。
だからね、そういうことなんですよ、大切なことはね。
そう、みこさん、まずはなれる自分の最上級になる。
そう、それからなんですよ。
だからそのためにどんどん自分を試験的にいろんな場で出していく。
それに対してフィードバックをもらうっていうね、本当その繰り返しなんですね。
そう、っていうことをね、やった富山講演会でした。
で、そこに参加した方もいろんなフィードバックをもらったと思うんでね。
ぜひそれを活かして、それを活かしながら次を考える。
だからある意味そういう意味では、自分とかいらないと思うんですよ、私やっぱりね。
私がどうしたいか、私が人生に何を求めたいのか、私にとっての幸福とは何なのかって考えちゃうと、
もう鉄学者になりますんでね。
で、実際ご自解まで行ってね、いろんな方のお話聞くとね、やっぱちょっと悩みがぐるぐるしちゃうと鉄学者になるんですよ、どうしても。
30:08
私にとって生きるとは何か、私にとって働くとは何か、私にとっての幸福とは何か、私にとっての家族とは何かとか。
なんかそうなってしまうと、それはそれでいいんですよ。
内省が深い人は特にそうなります。
文学いっぱい読んでる人とかね。
内省を深くできるだけの材料がある人っていうのは、やっぱりいろいろ引用元が多かったりとかするからね。
考えられる材料が多くなっちゃうから、どうしても鉄学寄りになるんですね。
思考がより複雑になるというかね。
だから結構その知能指数的に言うと高かったりとか。
バカの方が単純なんでね。
バカは引用する何もないんでね。
だけどその鉄学的な人って、例えば鉄学書めっちゃ読んでたりとかね。
いろいろあるんで、ちょっと複雑な存在になっちゃうんでね。
でもその方が慣れる自分の最上級に妨害してたりするんですよ、そういう自分が。
もっとそこ素直にまっすぐ行ったらいいじゃんっていう時に余計なことを考えちゃうんですね。
でもこんなことを発信していいのかなとか、こんなの誰か聞きたい人いるのかなとかね。
でもその間にバカはね、もうそんなことも考えずにやってるんですよみたいな話だったりするんですよね。
だからね、何が痛いかっていうと、複雑に考えるその人もとても魅力ではあるんですよ。
例えば働き方どうしようかなとかね。
旦那さんの稼ぎだけで生活できるんだけど、だけど私も私で働きたいし自己実現したい。
だけど世間から言うとそういうのってちょっとこう、羨ましい。
専業主婦が許される環境って羨ましいというか、なかなか慣れる環境ではないからね。
あまりわかってもらえないとか。
とても優秀なんだけれども、でもそんな自分が何をやっていいのかわからないし、
自分が中で思っていることなんて何の価値もないからどうしようみたいな。
いろんな悩みというかあるわけなんですけども。
でも、なんていうのかな。
でも私から見ると本当それぞれの人ってすごい個性があるし、
私の周りにいる人なんて個性があるし、
特にね、自分でそんなにビジネスとかしたくないと思っているのに、
私の周りに居続けてくださる方とかいて、
そういう人がなんか私トップオブ編だと思うんですよね。
だって別にそんなに発信もそこまでなんかしなきゃいけない状況でもなく、
ビジネスもしなきゃいけない状況じゃないのに、
なんであなたは私のね、例えば講演会、わざわざ富山まで来るんですかって話なんですよ。
相当変わってるんですよ、その時点でね。
だけどそういう人に限って、私はね、特技は何もありませんとか言っちゃうわけだから、
なんかみんないろいろ悩むことってあんだなって思いながらも、
悩む時期があっても別にいいとは思うんですけどね。
いいとは思うんですけど、そういう時こその他者視点なんですよ。
三ツ葉さんもお母さんもおはようございます。
さやちさんもその人らしさが表現できてたらいいのでしょうかっていうことでね。
33:02
そうですね、だからそこがね、やっぱり難しいところで、
自分らしさ、その人らしさっていうのが独りよがりなものになると、
単なる趣味配信になっちゃったりとか、聞いてて面白くないから発信とかだとね、やっぱり聞かれないんですよ。
だからね、私が思うのはね、やっぱりね、他者視点をね、素直に聞くってことだと思いますね。
だからこういう講演会もやってるんでね、富山講演会とかも。
ある意味、自分が思う自分っていうのはとても不確かだって思うことが大事なんですよ。
ちょっと前に東大卒の人だったから、哲学とかめっちゃ研究した人が書いた、
自分なんてないからでしたっけ?とかっていう本ってロングセラーですよね。
でもそういうことなんですよ。
自分とは自分とはって考える人は、自分なんてないってことに気づいた方がいいと思うんですね。
自分なんてないんですよ。って私は思ってるんですね。
だから私も自分ってこういうものだっていうのは一応なんとなく思ってるけど、
それが絶対だとは思ってないんですね。
だって場面によって自分なんて変わるしね。
そんなもんなんですよ。いる人によって変わるしね。
1年前と思ってることなんて私全然違いますしね。
そんなもんなのよ、自分なんて。
私、副業最高とか言ってる3ヶ月後とかに会社辞めてますからね。
そんなもんなのよ。矛盾に満ちてるんですよ、自分なんてもんは。
だからその自分の幸福とは何かとかね、
その自分にとって一番幸せなものは何かとか考えちゃうと、やっぱドツボにはまるんですよね。
だからそれよりも簡単なことっていうのは、やっぱ他人の話聞くってことなんですよ。
他人の話を聞いたらそこに答えは絶対にあります。
で、分かんないってことは人は聞いてないだけ、相手の話を。
本当によく聞いたらそこに答えは全部あるって私は思うんですね。
で、それを信じるっていうのが大事だと思います。
だからこそ誰の話聞くかっていうのは死ぬほど大事なんですよ。
だから、私の周りとかってすごい優秀な人がいっぱいいるからね。
だからそういう意味ではそこでもらえる他者視点とかってすごい価値があってね。
で、そうするとそこでもらった自分に対する例えばイメージとか、
あなたからこういう話聞きたいですっていうのって結構あってるんですよね。
自分が思う自分よりも。
だし、自分が何か発信してる時点で今日もそうなんですけど、聞くのは私じゃないんですよ。
私が発信することを聞くのは皆さんなんですよ、当たり前なんですけど。
でもね、このシンプルな事実を結構皆さん忘れるんですよ。
だから自分が思うウケそうなネタとかっていうのを話すんですけど、
あんまりそれ関係ないんですね。だって聞いてんの他人じゃんっていう。
例えば今このライブ100人聞いてますってなったとして、
聞いてんのって100人存在してるってなったら私1ですよね。
残り99は他人なんですよ。
だからこそ大事なのっていうのは、この99人がどういう風に受け止めるかっていうことの方が100倍大事なわけですよね。
36:01
だからね、もっと自分はなくていいって私は思ってるんですよね。
特に女性はガが強いから元々。ガの強い女性はもうガなんていらないと思うよって思いますね。
だってもうガだから。そうそうそうそう。チームガなんですよ、我々は。
チーム変でありチームガなのよ。だからそれ以上ガを出す必要なんてないんですよねって思っちゃうんですよね。
はい、ちゅなさん。ワークと参加者同士の何気ない会話で思ってるのと違う視点もあり発見もある。
そうなんですよ。みこさん。聞いてるのは他人だから他者視点が大事。
さやちさん。諸事情でコメント欄閉じてる。
あーなるほどね。コメント欄閉じるっていう場合はちょっとね、何か別の方法をちょっと考えた方がいいかもしれないけどね。
コメント欄は開けた方がいいと思いますけどね、逆に。
まあちょっといろんな事情があるんでね。別に閉じてるなら閉じてるでいいんですけど。
なんか閉じてるのもったいないなって個人的には思います。いろんな人見てて。なんかテストマーケティングなんでね。
だから反応、例えばコメント欄が難しいんだったら何かの別の方法で、例えばレターとかでもらうとかもそうだし、それが難しいんだったら誰かと会った時に聞くとかでもいいし、
とにかく何かしらの形でやっぱり反応が見える形にするっていうのはとても大切なことだと思いますね。
コメント、いいねとかね。
はい、パンナ先生。チーム編でありチーム化。そうなんですよ。それをね、自覚するっていうのがすごい大事だと思うんです。
あきなさん。今日はオーラママさんからコラボライブで他者視点を伺います。
あ、素晴らしいですね。パンナ先生。情熱大陸フリル3パターン。先ほどレターで1個くらい。
ありがとうございます。これちょっと表示しときますね。
パンナ先生朝からこんなに忙しいのにありがとうございます。
朝6時台に私のために情熱大陸フリルを調べてくれるパンナさんっていう、超志望的系。ありがとうございます。
皆さんこれぜひ見ていただいて、私の場合はどのパターンがいいのであろうかっていうのを教えてください。
こういうのも聞くのが大事。私だから全部自分でやってないんですよ。全然自分でやってない。
こういうふうに聞いていくの。どんどん人に。だって自分の、自分に何が求められるかとかわかんないもん。自分でなんて。
だから私は絶対これやるぞみたいなのも、私実はありそうに見えてないんですよ。
だって他の人から見て役立つとかって思われなきゃ意味なくねって思うんですよね。
少なくとも私の段階に行ったらもうそうだと思うんですよ。
最初の初心者のうちは自分がやりたいでいいと思うんですね。
とかとりあえずこれ喋りたいから喋るっていうのをやらないと喋れないから、そのフェーズはそれでいいと思うんですよ。
だけどそこからそれに慣れてきて、だけど例えば再生数伸びないなとか、もっとファン増やしたいなってなった時には絶対に他者視点がないと伸びないですよ、それ以上は。
私は思ってるんですね。私はまだまだ伸びていきたいからこそ、やっぱりどんな人とあっても私がこうしたいんですよっていう話っていうよりはどっちかっていうと、
やっぱ他の人が私に何を期待してるのかっていうことをよく聞きますね。
それに対してなるほどねって思うことを取り入れていく。
ポイントは全部取り入れるんじゃないんですよ。
39:00
やっぱ慣れる自分の最上級を狙っていかなきゃいけないんで、その中で自分のブランディングに合ってるものとか、自分もそうだなって思うものを取り入れていくっていうね、そういう感じなんです。
だからね、そのための材料をたくさんもらって最後に決めるのは自分なんですよね。
例えばエリーさんがたくさんいろんなリールをパターンのリールを作ってくれててありがたいんですよ、それもとてもね。
しかも私がなんかまだその同行企画とかで帰る前、新幹線とか乗る前にもう作ってたりとかするんでね。
私からすると帰りの新幹線とかでチェックできるんですよね。
すごいなと思ってね、エリーさんのこの力はね。
そう、そういうことをやっててね。
で、円台のリールとかっていうのもできて、それを見た時にですよ。
多写視点じゃないですか。それってエリーさんがいいと思ってそれいろいろ作ってくれてるのを見て、
それを今度は多写視点で自分も見るんですよ。
わかります?
だから私はエリーさんの作ってくれてるリールをね、多写視点で見てるんですよ。
自分が映ってると思ったら見てないんですよね。
それで見た時に、やっぱ圧倒的に私はその講演会の方が良かったんですよ。
自分のその相性とかブランディングとかいろいろ考えた時に。
だから、じゃあこういうのを増やそうみたいになるじゃないですか。
これは多写視点なんですよね。
多写視点に近い自分の視点って言うんですかね。
だから自分のこと大好きで自分見ないっていうのは結構大事だと思います。
自分大好きなのはいいんですよ。自分大好きな人は。
なんだけど、自分大好きの視点で自分のこと見ちゃうと全部肯定しちゃうんですね。
だけどそうすると客観性とかなくなっちゃうんですよね。保てなくなっちゃうんですよ。
だから自分のことは好きな前提で自分のことを赤の他人として見るっていう。
そうなった時にどっちがより面白いかなっていう感じ。
それをどんどん採用していくと、やっぱり慣れる自分の最上級になっていくんですよね。
そうそう、そんな感じなんですよね。
パンダ先生ありがとうございます。
パンダ先生、エリーさんのカリンさんにいる愛が溢れてましたってことね。
すごいですよね。愛も溢れてるし、時間ない中どうやってやってんだろうなっていうその疑問がすごいいつもあるんですよね。
だってあれ私二次会か三次会、多分二次会行ってる時とかにもできてたんじゃないかなって思うんですけどね。
移動中にやってるってことですよね、多分ね。
なんかすごいなと思ってね。
そうそう、どんどん周りの人がレベルアップしてくれるんですよ。
そんな感じで、だから今日は色々言っちゃったんですけどね。
慣れる自分の最上級を叶えるために他者視点っていうのはあるんですよ。
だから余計なことをごちゃごちゃ考えないって結構大事だと思います。
内省が深い人とかっていうのはやっぱりごちゃごちゃ考えがちなんですよね。
それがいいとこでもあるんですよ。資料深いというかね。
だけどそういう人って決断できないんですね、逆にね。
だからそういう時はやっぱり他者の意見をもっと信じるっていうか、
自分なんてものをあまり優先しなくてもいい場面もあったりします。
例えば私とかだったら、研修形式めっちゃいいですね。
42:00
もっとやってくださいって結構言われてるんで、じゃあやるかみたいな感じなんで。
自分がそれやりたいっていうのとはちょっと違うんですよね。
でもそんなに受けよくてね、私も省エネモードでね、
普段の講演とかよりもね、そんなに頭も使わなくていいしっていうか、
普段自分がやってることをやるだけなんでね。
なんか省エネ、喉とかも休められるしね。
でも相手にはそれですごい喜んでもらえるわけだから、なんかいいんですよ。
だったらやるかっていう、こういう感じ。
このノリ、わかります?
この感じをすごい取得するともっと楽に上手くいきますよ。
だから自分が本当にこれをやりたいのかとか、考えすぎなくていいと思うんですよね。
言われたからやってみるかとか。
カリンさんに富山講演会でこうやってアドバイスされたから、
じゃあやってみるかみたいな。
じゃあやるかみたいな感じも結構大事だったりしますね。
エリーさん、新幹線で子供が喧嘩している横で作った。
そんなとこであれが生まれてたんですね。
すごい力ですよね。
ありがとうございます、本当にね。
エリーさん、私にとっては講演会の振り返りにもなるってことでね。
ありがとう、ありがとう。
あきなさん、エリーさんさんすごいですよね。
はずきさん、おはようございます。
内静しすぎて自滅した時期がありました。
今は行動7、内静3に変えましたってことでね。
そうなんですよ。
だからね、これ人によるんですよ。
あまり考えずに何でもやっちゃう人とかはもっと内静した方がいいんですよ。
だからこれは人による、本当に人による。
だけど内静が強すぎて、完璧主義が強すぎるような人は、
行動してから内静を使った方が絶対いいです。
内静の人の内静っていうのは行動した時に生きるんでね。
行動してみた後にそれを振り返る時に自分の内静力が生かされるんで、
最初は行動した方がいいですね。
逆にパッと思いついていろいろやってしまう人っていうのは、
やっぱ内静の力ちょっと足りないんですね。
そういう人は結構ちゃんとやった方がいいんですよ。
そうそうそうそう。
あとそういう人はあまり自分のやりたいを当てにしない方がいい。
だから拡散型で慣性型でやりたいこと全部やる人って結構なんか、
それが形にならないことが結構多いんですね。
そうするといろいろやってるはずなのに、
全然なれる自分の最上級にいかないじゃんっていう人は、
自分の意見とか自分の気持ちを優先しすぎてるんですよね。
他者視点がどっかに行きすぎてるっていうね。
人によってほんと違いますね、ここはね。
リーさん、パンダ先生の紹介されたリールどれもカリンさんバージョンで見てみたい。
リーさんありがとうございます。そこにコメントくれてありがとうございます。
今なら美版リールも反応良さそう。
エリーさんの投稿の速さにはびっくりということで。
本当ですか?ありがとうございます。
ちょっと検討しますね。
内政の方は人に言われたことをじゃあやるかの軽いノリでやってみる。
いや、本当そうですね。
だから内政の人とかついつい正しさとかね、
あと最上級とかも持ってると、やっぱりちゃんとやりたいんですよね。
みたいな風になっちゃうんだけど、
でもそもそもちゃんとやるって何ですかって話なんですね。
45:03
ちゃんとやるってすごい要注意だなって思いますよ。
ちゃんとやるって何なの?って思うんですね。
どっちかっていうと自分の中の満足度とか、
自分がやり切ったっていう感覚とかだと思うんですけど、
なんていうのかな、ちゃんとやったと思っても
相手から見てちゃんとやったってなってるとかは限らないし、
っていうところがやっぱ難しいところなんですよ。
自分がやったっていう感覚とその結果っていうのが一致するんだったらいいんですけどね、
一致しないんですよね。ほぼの場合は。
だから例えば富山講演会って、私結構余力残せたんですよね。
なんていうのか、だって皆さんがペアワークとかやってるとき私、
喋んないし、結構元気だったんですよ。
だけどその状態の方が、なんていうのかな、
おはよう、おはよう、満足度がね、やっぱ高かったりする。
ちょっと今やってるから待ってね。
だからね、そういうことなんですよ。
今ね、息子が後ろのソファーでなんか寝ています。
パンダ先生、リーさんありがとうございます。今ならビバンも飲みやすそうですね。
そうなんだ、もうビバンのやつがあるってことも知らないんで。
でもちょっとね、いろいろやってみようと思います。
ママってね、後ろにいるんですよ。
ちゃんとやるわ、要注意。
だからね、皆さん優秀なんでね、
もっと他社の意見を集めるってことをやって、
そこまでみんなが言うんだったらやるかっていう。
わかります?
だから私よくすごいやる気ある人に見られるんですけどね、毎日ね。
別にその何か使命感に燃えてるわけでも、
社会貢献の気持ちに燃えてるわけでもなんでもなくて、
だったらやるかぐらいの感じでここまで来てるんでね。
別になんかやる気とかじゃないんですよ。
なるほどね、みんなそういうことを私に期待してくれてるのね。
で、そのうちのこれだったらできそうだから、
だったらやるかっていう感じなんですよ。
わかりますかね。
だからね、そのノリ大事ですよ。
それでやった後に内省を使う。
内省が強い人はそれですごくブラッシュアップしていけるんで、
だから内省の人はね、他社視点をもらってやることさえ決めたらね、
そっから先はブラッシュアップする力が誰よりも高いんですよ。
だって内省なんでね。
だからね、内省の人は結構客観性そういう意味では持ってるんですね。
ただ、一歩踏み出すまでにちょっと時間かかるんですよ。
そうそうそうそう。
だからね、こっちから見たらいつまで練習試合やってんのって感じなんですよね。
なんというか、もう全然練習試合じゃなくて、
普通にね、インターハイとか行けるレベルなのに、
いつまでも練習試合やってるみたいな感覚なんですよ。
私の中では内省が強い人って。
もう行ってみたらそろそろっていうね。
そういう感じなんですよ、本当にね。
で、行かないと何も見えてきませんしね。
インターハイに行かないと、
48:00
全国レベルの選手と自分の実力の違いなんて一生わかんないんですよ。
みたいなね、なんかそういう感じなんですよ。
だからね、内省が強い人は自分の実力よりも下のことをずっとやってるって感じ。
で、飛び込み力が強くて、完成派の人は自分の実力よりも上のことをずっとやってるってイメージ。
でね、これね、どっちでもダメなんですよ。
自分の実力よりもすごい下なことをやってても伸びないし、
自分の実力よりも上のことを、上すぎることをやりすぎても力にならないんですね。
だからちょっと上のことに挑戦するっていうのが大事で、
そのためには人から言われることっていうのは、
大概自分が今できることもしくはちょっと上のことなんですよ。
だったらそれやったらいいじゃんって話なんで。
そういうことなんですよ。
はい。
つばささん、おはようございます。
ときやさん、おはようございます。
ずっとモグって聞いていましたが、朝からずっとグサグサ来てる。
ときやさん、哲学ぐるぐる。
内省して動けない。
じゃあやるかのノリで始められない。練習試合どころかまだグローブを選んでる。
いやー、ときやさんね、優秀だからね。
でもね、それでいいんじゃないの?って思う時もあるんでね。
何て言うの?あまり無理しないっていうのが大事ですよ、やっぱりね。
だけどいろいろ言われてるんですよ、ときやさんだったらね。
お辞儀まで行ったからね。
ああいうやつを全部やってみるかって、観念するってことですね。
お笑いの要素を入れようとか、散々言われたじゃないですか。
ああいうのをスルーしないってことね。
もう終わった。
うん、オッケーオッケー。
もう終わり。
はい、オッケーオッケー。ちょっと待っててね。
もう寝るの終わり。
いいよ、はい、オッケーオッケー。
オッケー、かっこいい。
そうそう、だからね、ちょっと上のことに挑戦するっていうね。
これが能力開発ですからね。
皆さんもそれぜひ意識してもらえたらいいかなって思いますよ。
そんなことです。
なんか今息子が横にいて一緒に見てるんでね、ライブをね。
じゃあ、おはよって言ってみる?
ここ、おはようございますってして。
おはようございます。
すごい、できた。よかった。
今ここでいろいろ、ほらおはようございますって言ってるでしょ。
言ってんのよ。
触らないで、触らないで。
おはようって言ってるからね。
そう、そういう感じなんですよ。
だからね、慣れる自分の最上級を目指していったらいいんですけどね。
やるぞとかじゃなくて、そっかそっか、やればいいのね、みたいな。
やってみるか、みたいな。
そういうノリをね、やっぱ大事にされるといいと思いますよっていう、そういうお話でした。
まゆみさん、かんそくん成長してる?
成長してるんですよ、だいぶ成長しましたよ、彼もね。
そう、だからそういうことですよね。
だから、だからなんかやっぱり講演会とかリアルイベントはいいと思いますよ。
だから、よくわかんないなって人はとりあえずイベント行ってみたらいいと思いますよ。
あの、絶対声をもらえるんで。
うん、行ってきて、待ってるから。
うん、OKOK、いいよ、行ってきて。
はい、どうぞ。すぐ行くから。
51:02
はい、すぐ行きます。
はい、そういうことでトイレ行くらしいんでね。
私も行くんですけど、リアルイベントとかでもらう声を、なかなかだって普段もらえなくないですか、そういう声ってね。
で、私ご自会まで行って何やってたかっていうと、結構人にフィードバックしたことが多かったかなと思います。
自分が何かを語るってこともあったかもしれないけど。
それは何でかっていうと、他者視点の中にこそ全てのヒントがあるからですよ。
それこそが能力開発なんですよね。
長すぎるってことなんで。
長すぎるってことなんで、はい。
で、今日のですね、お昼の12時から、仲の人、お茶飲む?
仲の人ライブやるんで、ぜひ遊びに来てください。
OK、OK、おしまい。
怒らないで。
じゃあね、皆さんライブ来てくださいね。
で、ボーイパーも来てくださいね。
さよなら。
51:55

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