00:01
はーい、こんにちは。大阪はね、もう大雨なんですよ、本当にね。
私、今日午前中がですね、もうちょっとでね、もうちょっとっていうか、あと2週間後ぐらいね、東京で講演会がありますので、それに向けてちょっとね、ネイルチェンジをしてきたんですよ。
でね、その帰りがもう土砂降りでして、大変だということになっておるんです。
はい、ですのでね、今もうね、カッパも着てたんですけどね、もうカッパの存在とかもうマジでどうでもいいぐらいにね、もう全身ずぶ濡れで、
だから帰ってね、でも帰ったら11時58分ぐらいだったんですよ。だから今ね、バッとね、服脱いで、で服脱いで、あのちょっと拭いて、なんか毛布にくるまれながらお届けしているというね、
あのそういう会でございます。はい、そんな今日はね、私の今回の6月6日の講演会、そして7月7日の講演会でですね、もうデザインという枠をね、大幅にこう上回りというか、事業サポートをね、してくれている、あの副業ウェブデザイナーのおはるさん、はい、と一緒にですね、あのちょっとお届けをしていきたいと思うんですけど、今日ね、めちゃめちゃ嬉しいニュースもあるんで、最初にちょっとそのニュースの発表からさせていただこうかなと思ってるんでね、
今日それをね、事業サポートのおはるさんと一緒にね、お祝いできるのが私はとっても嬉しいなと思ってますんでね、我々いろいろ空白を共にしてきましたんでね、でもね、あのね、すごくいいことがね、最近やっぱめちゃめちゃ起こってるんですね。だからね、今日はぜひそれを皆さんでお祝いしながらね、あのお届けしていけたらいいなって思ってます。はい、じゃあちょっとね、おはるさんをお招きしたいと思います。
はい、こんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。なんかすごいいろいろ、雨も大丈夫かと、あと気になる何かサプライズもあってね、いろいろ情報を搾走してるんですけれどもね、はい、あのよろしくお願いします。
お願いします。
今日は一応その7月7日の講演会に向けた、なんていうかな、ちょっとライブっていうこともあるので、前半はちょっとね、そのおはるさん、私から見たらおはるさんみたいなところとか、要はそのどうやったらこうチャンスとかがいろいろね、舞い込んでくる人材になるのかみたいなところをちょっとお話しさせていただいて、後半はちょっとね、7月7日の講演会、迫ってますんでね、地味に迫ってますからね。
やばいですよね。
やばいですね。
やばいんですよ。いろいろちょっとやばくて、6月6日の講演会終わったと思ったら、この間プリパがあって、プリパがあって、そしたらその後はですね、今度講演会ということで、今日これからまさに打ち合わせをしていくことになるんですけれども、そこのちょっと仕掛け作りをね、今やっているっていう、そんな感じですので、このタイミングで迷ってる人もきっといると思うんですよ。
そうですね。
そう。そういう人にもね、ぜひちょっと来てもらえたらいいななんて思っているので、今気になっている方、参加する人はもちろんね、気になっている方なんかも最後までぜひ聞いてもらえたら嬉しいなと思うんですけどね、思うんですけど、ちょっとその前にちょっと一個お知らせっていうか発表がありましてね。
03:12
気になりすぎますもんね。
そうなんですよ。今日私ね、ネイルしてたんですよ、さっきね。ネイルをちょっとお願いしてて、ちょっと東京仕様に今変えてね、でこうウキウキしてて、ふとですね、スマホでなんかね、新着のメールみたいなやつが届いてたんですね。
はい。
あれって、メールとか届いたよっていう時に、なんかポップアップみたいな感じで出てくるじゃないですか、表示みたいなのが。
そうですね、はいお知らせ。
しばらく置いたらね。そこのお知らせに、スタイフを運営してる会社の方の名前が入ったんですよ。
えー、気になる。
え、なになにって思うじゃないですか。
はい。
その方がいらっしゃって、その方がなんかメール来てるわって思ったんですよ。
はいはい。
で、最近スタイフを運営されてる会社って大元は吉本なんですけど、ファニーって会社かな、ファニーっていう会社がスタイフのことを見てるんですね。見てるお会社なんですね。
そこの会社の方とやりとりを何回かさせてもらってたんですよ、もともと。
なるほど。
そうそうそう、本を出す前とかからね、なんかちょっとこういう本を出すんですよ、みたいな話をしてて。
先日そちらの会社の担当の方から連絡があって、本おめでとうございます、みたいな感じで。で、よければこちらに送ってください、みたいなの言っていただいたので。
あ、検本の。
そう、検本してたんですね、こないだ。だからそのお礼とか、そういうことなのかなって思ったんですよ、最初は。
で、そう思って、メールをあけたんですよ。
で、そしたらね、7月7日に、私、講演会で東京に行くじゃないですか、それを運営の方がご存知で。
お、すごい、またすごいですね。
そうなんですよ、まず見てくれてるってことで。
で、ハリーさん、7月7日講演会ってことは、東京にいらっしゃるんですよね、と。
はい。
で、一度ご挨拶させてもらえませんかって言われたんですよ。
えー、すごーい。
さらにそれだけではなく、やっぱね、スタイフを盛り上げていきたいと、いうことで、今回リスナーさんへの書籍のプレゼント企画ですよ。
えー、すごいですね。
そう、させてもらえませんかみたいな話がね、ちょっとここだけの話ありまして。
えー、すごーい。
そうなんですよ、だから公式にスタイフとコラボで書籍のキャンペーンできるんですよ、たぶん。
え、すごいですね。
相当すごくないですか。
いやー、ドリフトです。
これは、え、すごくない?私、めっちゃ感動したんですよ。
すごいな、オフィシャル本みたいになるってことですね。
そう、スタイフ公認で、公式で、プレゼント。
06:04
すごーい。
ジョエリーさんが湧いてますね。
私それ見たときに、えーってなって。
すごいですね。
すっごい嬉しかったんですよ。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
すごーい。
だからね、まあとか言ってね、でも7月7日は講演会でね、よく考えたら時間がそんなにないから。
ちょっとね、ただ私7月6日から東京に行ってて。
そうですね。
6日はただ表彰式があるんですけど。
はい。
だから私ちょっとね、今そのスタッフっていうかその会社の方と、7月6日にできないかっていうちょっと相談とかをしようと思ってて。
確かに、7日が結構ぎっしりですね。
7日が結構ぎっしりじゃないですか。
いやだけどね、これは絶対にやったほうがいいチャンスなんですよ、こういうやつは。
確かに、だから来ていただいてもいいですよ。
そうなの、そうなの。
だからちょっとね、私ちょっとね、いやこれ結構嬉しいチャンスだなと思って。
だからちょっとワンチャンもう7月7日、講演会来てもらってもいいんじゃないかぐらいの感じになってると思ってて。
はい、本当に。
ちょっとご挨拶一言いただくとかね。
いや、そうですよね。
そうなんですよ。
それちょっと、もしできたらやりたいですよねって話が出てましたもんね。
そう出てたんで。
当初から。
だからちょっとこの後ね、まだちょっと返事は返してないんですけど。
まあちょっと、はい、いろいろ挑戦して、ちょっとダメ元でね、東京来てもらえないかなって。
みなさん、僕の手元にある本スタッフさんに寄付するということで、ありがとうございます。
そう、だからね、ちょっとそういう嬉しいニュースから今日は始まりました。
いや、すごいですね。
そうなんですよ、ついにちょっと公式感出てきましたよね。
公式のキャンペーンになるって相当すごいですよね。
相当すごいですよね。
でも私それが結構一つの自分の中でゴールで、なんていうのかな、私スタッフのことすごく応援してるんですよ、本当に。
だから本の中でも、まあ一応副業の教科書ってことにはなってるんですけど、
スタッフがいかに素晴らしいプラットフォームかっていうことをめちゃめちゃ言ってるつもりで、
だからなんかそれをちょっとわかってほしくて、その運営の方に。
ただ単に私はビジネス配信者とかじゃなくて、スタッフを応援してんだよっていう、
なんかそれがちょっと伝わった気がして、なんかすごい嬉しかったんですよ。
そもそも表紙にデカデカ入ってますもんね。
これすごい広告宣伝の効果じゃないですか。
だけどスタッフの思想的にね、私はちょっとビジネス配信者っていう立ち位置にもなってしまうと思うので、
私みたいな人っていうのをスタッフ側が求めてないとか、なんかいろいろあるかもしれないなっていうのは思っていて、
なんかもっと純粋に楽しむ人がいいみたいなことってあるかもしれなくて、
それはそれでしょうがなくて、だけど私としてはビジネスとかもそうなんですけど、
それ以前にスタッフというプラットフォーム自体の素晴らしさみたいなのを、
やっぱり世の中の皆さんに知ってほしいみたいな気持ちがあってね。
そうですよね。でもビジネスよりっていうよりは、ビジネスもあるけど、
なんか音声配信っていうところがやっぱりかりんさんはメインで、
09:05
発信がメインだからスタッフさんに通じるものは絶対あると思うんですよね。
で、それをやっぱりわかってほしいなって思ってたんですよ。
だからそれがちょっと認められた感じがして、個人的にはめちゃめちゃ嬉しくて、
今日自転車漕ぎながら泣いてましたかね、雨とともに。
どういう状況ですか?
雨がもうすごすぎて、なんかもうカッパとか着てるけど関係なくザーザー振りで、
シャワー浴びたみたいになってたんですよ。
そして泣いてるって。若干のホラー映画みたいに。
そうそうそうそう。そうなんですよ。でも面白すぎます。
だっけ、その時にね、またスラムダンクの光景がね、こう描いてきて、
もう皆さんどの光景かわかるかわかんないんですけどね。
産農工業と、最後松北がね、戦ってて、最後沢北にね、後半戦で引き離されて、
もう大変、点差縮まったと思ったらまたね、やられるっていうことを繰り返す中で、
最後桜木花道が審査員のテーブルみたいなやつに乗って、
なんか俺が倒すみたいなこと言ってたじゃないですか。
はい、言いましたね。
ね。
はい。
ああいう心境になったんですよ、私。
すごい。
どういうことかというと、私AIアワード出るじゃないですか。
はいはい。
もうこれ、勝つしかなくなったんですよ。
そうですね。
そうそうそうそう。
すごい追い風が吹いてますよね。
すごい追い風吹いたんですよ。
そうそうそう。
だって、財布の方と26か27に合うわけじゃないですか。
はい。
その時にやっぱり見上げとしてね、この話を私は持っていきたいと。
確かに。
うん。いうふうに思ったんです。だから皆さん投票お願いしますっていう話なんですよ。
お願いします。あの直行やりました。
今日私、ネイリストの方にもね、その話してて、私このね、AIアワード出るんですよみたいな。
そしたらそのネイリストの方がね、分かりましたと。うち結構親戚多いんですっていうので。
すごい。親戚の数。
そう、親戚全員投入されましたから。
でもね、そのぐらい命かけて、なんか皆さんもちょっと頑張ってほしいなって思って。
うんうんうん。
だってせっかく財布の方とね、なんかそういうキャンペーンの相談させてもらったりして、やっぱ手ぶらではいけないわけですよ、こっちも。
すごいですね。
そう。
確かに。いや最高ですよね、それで。
最高なんですよ。だから親戚多い人とかね、ちょっと自分の親戚とか久しぶりの親戚とかちょっとね、当たってみてほしいんですよ本当に。
確かに。いわばあれは本当に投票するだけですかね。
投票するだけなんで。
そうそうそうそう。
2分ぐらいなんで。もちろんね、私のそのストーリーとかに共感してもらうっていう前提条件もあるんですけど、共感してもらった親戚全員投票ぐらいでいいと思ってます。
確かに。でもあの文章も本当にめちゃくちゃ良かったです。
本当ですか。
なんかさすが、かりんさんと思いながら。
本当良かった良かった。まだ見てない人は今レターに表示してるんで是非ね、見て欲しいんですけど、やっぱそのぐらいなんかね、私的にはね、もうこれ負けられなくなったなっていうタイミング的にもね。
12:02
そうですよね、なんかバッチリですよね。
そうなんですよ。7日講演会ね、台風の人とも会うってなったら、もう勝つしかないだろって状態になってるんですよ。
確かになんかちょっと正直AIアワードがここまでのものになると思う。最初に聞いたときも。
いやそうですよね、私もちょっと推薦いただいてね、ちょっとまあ軽く提出しとこうぐらいの感じでやらせていただいたんですけれども。
そうですよね、大阪講演会の時はまだ全然、なんかまあ出るんだくらいの。
そうなんですよね、だしまあね、一時審査とかもまだだったので、ちょっとそれもね、あの隙間時間にやってますぐらいの感じだったんですけど。
そうですよね、なんか気がついたら、もうなんならスタッフさんにこれ持ってくぞくらいの。
そうなんですよ。
メイン具合。
メイン具合がすごいんですよ。
そう、だからね、私も持てるものを全部ね、こうコートに置いていくみたいなのがあるので、皆さんもね、皆さんが使えるリソースっていっぱいあると思うんですよ。
ご家族、親戚、友達、これ全部ね、駆使してほしいなって、改めて思って、やっぱスタッフさんにね、報告したいんですよ、私は。
っていうのを感じたっていう、そういうお話でした。
いやでもすごいですね、ほんとに。
そうなんですよ、なんかすごいですよね。
はい、完全に流れが来てるような。
流れが完全に来てるんですよ。
はい。
そう、だから流れに乗るの大事ですよねっていうのが今日の発信のテーマでもあるんですけど。
確かに確かに。
やっぱ流れが来てる時はね、多少無理してもやっぱ乗った方がいいっていうのは思いますね。
そうですね、こう頑張り抜きありますよね。
ある、頑張り抜きあるよね。
はい。
別にいつも頑張る必要はないけど、
はい。
ね、それこそその、ね、その親父の先週声明、何でしたっけ、あったじゃないですか、スラムダンクで。
私も今ね、そのシーンでした。
思いました?
はい、栄光時代はいつだって。
そうそう、それそれ。
俺は今なんだよって。
それは今なんだよ。
すごい感動のシーンあるじゃないですか。
あります、でも最近私結構それキャッチフレーズで生きてます。
ほんと?
栄光時代、今だみたいな感じの、今やるんだみたいな。
確かに、おはるさんそれ言い聞かせないとちょっともうやっていけないシーズンっていうか突入してますもんね。
意外とあの、コアメンバーみんなそれ思ってるかもしれないです。
確かに。
今だみたいな。
いやそうですよね。
いやでも確実に、今結構その今年のハイライトで言ったら、確実に今ハイライトの一つ来てると思うんですよ。
そうですね、ここですよね。
ここなんですよ。
ここで頑張るしかないんで、皆さんもちょっと本当に色んなものを駆使して、ちょっとお願いしたいって思ってるんで。
確かに。
ほんと一大事になってきてますんで、これね。
りかさん、もはや各コメントも親戚に送ってそのままコピペしてもらう形で投票。
仕事でやってきたことがここで生きてくる。
すごいもう仕事になってますね。
りかさんのコミット力もやっぱすごいんですよ。
確かに、コピペしてもらう形でっていうのがいいですね。
お手間は取らせませんのでみたいな。
賛同したらお願いしますっていうね。
15:00
ほんとですね。
いやー、なのでね、最近流れが来てるのを私ほんとすごい感じてて。
いやほんとですね、すごい。
ありがとうございます。
それもここまで動いてきてこそですもんね。
いやそうですよ、ほんとに。
私スタイフの方になんて全然認知されてませんでしたからね、最初なんて。
すごいですよね、それが今やキャンペーン一緒にやりましょうっていう。
キャンペーン一緒にやりましょうで、なんならこっちが講演会することもご存知で。
それすごいですよね。
ちょいちょい私の配信を見てくださって。
すごいですね。
うん、そうなんですよ。
いやちょっと感動ですよね、なんかね。
感動ですね、確かに。
そうなんですよ。
なので、こもさんちょっと今お話をしてたんですけどね、
スタイフの運営の方と行動教育ときにご挨拶みたいな話になってまして、
ちょっと本のキャンペーンとかもね、一緒にできたらみたいなお話があるみたいで。
いやーなんか嬉しいですね。
だからこれほんと皆さんのおかげなんでね、
ちょっとそれを最初にね、ありがとうございますっていうのをすごく伝えたかったんです。
みゆさん、先日投票いただいて旦那さんまで投票してくださったみゆさん。
ありがとうございます。
やっぱり皆さんあれですね、親族を駆使して。
親族をね、親族を駆使してる感じなんで。
なので親族多い人とかね、ちょっとよろしくお願いします、ほんとに。
親族駆使してほしいんです、私はね。
宗教になってますよね。
宗教チェックですね、確かにね。
宗教の関与みたいになってますけどね。
でも全然関与でもなんでもありませんでね。
2分で終わることっていうことでね。
秋さん、うちも妻を巻き込んで投票しましたってことで。
秋さんもありがとうございます、ほんとにね。
ありがとうございます。
ということで、今日はそんなオープニングから始まるんですけれども。
今日お伝えしたいのは、私が一番伝えたいのは、やっぱチャンスが舞い込んでくる人っているんですよ。
いますね、まさにですよね。
まさに今の佳林さんの状態の気もしますけど。
そうそうそう、チャンスって、なんか皆さんも思いませんか?
なんかチャンスがすごい舞い込み続けてる人っていません?なんか周りで。
だけど、舞い込まない人って全然舞い込まないって私は思ってて。
あー、なるほど。
なんか二極化がすごいなって思ってるんですよね。
あー、そうですよね。
もう同じように発信とかしてたとしても、みたいなことですね。
そう、同じようにしてたり、たとえばね、私とかだったら、スタイルフォー始めたのは4年前、5年前とか。
でもメプロで行くとも今年10年目ぐらいなんですけど、
たぶんね、私と同じぐらいやってる人ってね、いると思うんですよ。
そうですよね。
うん、あの、チタンとかで言ったらね。
はい。
で、頻度で言っても、まあ私ちょっとね、音声配信はちょっと異常ですけど、
アメブラとかで言ったら、同じぐらいの更新頻度の人ってたぶんいると思うんですね。
だけどそれでも、なんか受け取るものってやっぱり結構変わってくるなって正直思うところがあって、
で、それ私だけじゃなくて、チャンスつかむ人は結構みんなそんな感じだと思うんですよね。
18:03
そうですね。確かに掴み方はいろいろあるかなっていう気がするんですけど、はい。
その謎をちょっと今日解き明かしていこうって、そういう回なんですよ、実は。
なるほど。承知しました。
そうなんです。そう。で、そういう意味で言ったら、おはるさんも、
まああの、チャンスってたぶん掴んでるタイプだと私は勝手に思ってるんですけど、どうですか?
そうですね。確かに、かりんさんの前にそもそも現れたときは、本当に副業も何も考えてない、ただの人でしたもんね。
ひよこを描いてるっていうね。
ひよこ。そうそう。
そうなんですよ。だけど、そこから、だから一番最初に初プラのゼロ期受けてくれてからで言ったら、今たぶん3年ぐらい経ってるのかな?
もっとかな?
そうですね。3年ぐらいですかね。
そうですよね。だからその間におはるさんは、あれよあれよという間にね、デザインを学んでデザインもできるようになって、
最初サムネをするっていうところからスタートしたけど、
そうですね。
ね、案内ページもできるようになって。
そうですね。本当にイラストを描くところからスタートして、で、いろいろキャンバーとか使ってデザイン始めて、
で、かりんさんがLPがあって言い始めて、デザインコードをちょっと受けてみて、いろいろデザインができるようになって、みたいな。
イベントをかりんさんがいろいろやり始めて、なんかイベントのサポートもみたいなとか、いろいろ仕掛ける部分もね、今回やってみたりっていうことですよね。
あ、ベルさんこんにちは。なんかすごくお久しぶりです。
嬉しい。ありがとうございます。
元気ですか。ありがとうございます。
嬉しい。
そうですよね。なんかできることすごく増えてますよね。
そうですね。確かに。
確かに私みたいなやっぱサポートとか、こう自分で何かやりたいっていうよりは、こう応援したいタイプは、まあ誰を応援するか決めるのが一番早いですよね。
いや確かに。それ北原さんも言ってましたけどね。
本当ですか。北原さんも言ってた。
北原さん北原さん言ってた。
恐縮です。
北原さんは好きな人を決めるって言ってたかな。
確かエリーさんそうですよね。それをなんか言ってて。
いやでもそれ確かに明確だよねと思って。
なんかそこでグラグラしちゃうと、やっぱチャンスってなかなか来ないんだけど、ワルさんとかやっぱコミットとかがすごいじゃないですか。
そうですね。一度この人って決めた時の、ずっと押し続けるのは大体長いですね。
その力もすごいし、それに向けて自分の能力をこうなんか磨き上げていくみたいな世界あるじゃないですか。
確かに。
それすごいなって思うんですけど、そういう風にしてたら、実際おはるさんって発信もしてますけど、そんななんかめっちゃ更新してるとかではないじゃないですか。
全然って言ったらあれなんですけど、そう。かなり緩く発信の方はやっていただいてます。
だけどそれでも、今は新規の人とかお断りしてるかもしれないけど、一時期緩い集客で年間で30何人集客したとかもあったと思うし。
21:00
そうですね。あの時は恐ろしい量やりましたね。
そうそうそう。だから今もおはるさんさえ望めば全然集客って多分できると思うんですね。今はその事情によって閉じてるっていう感じだと思うんですけど。
だからそれってすごいことだよなと思うんですよね。
有香さん、おはるさんはもともと本業も今とは違うお仕事だったのでしょうかということで。
そうなんです。私本業はですね、ずっと労務関係、人事部で働いてますので、今もなお働いてますので全く関係ないんですよ。
デザイン関係の本業やったこと一回もないっていう感じですね。
なので本当不思議ですよね。有香さんにサムネ書いてみてって言われたのがきっかけで。
そこからどんどんどんどんって言って。だからこれから私がもっと拡大していった時には、やっぱ絶対におはるさんにお願いするって思ってるから。
ってことはそれってちょっとチャンスになり得るじゃないですか。
そうですね。本当にサポートタイプはそう言ってもらえることがチャンスだと思うので。
たぶんかりんさんみたいなご自身で進んでいく人は、そういうふうに今回みたいなキャンペーン一緒にとか、そういう拡大の仕方だと思うんですけど。
たぶんサポートタイプは結構この人から何度もお願いされるとか、そういうのがチャンスだったりするかなって思うので。
でも結局そのサポートしてる人、サポートする人の見極め方も結構大事ですよね。
サポートしてる対象の人がどんどん拡大していけば、言ったらサポートの人ってもらう仕事とかどんどんでかくなっていくわけじゃないですか。
それは本当にそうですね。
だからそこが自分の好みと合うのかっていうのは結構大事ですよね。
大事ですね。
私は変化していくタイプだから、他が楽しいと思ってくれる人じゃないとたぶんサポートできないですよ。
そうですよね。
でもその逆の人もいつも同じことをしていることをサポートする方が好きな人もいるじゃないですか。
それはそうですよね。タイプはちょっと見極めないと。
見極めた方がいいですよね。
お互い不幸になる可能性ありっていう。
リカさん、人事部だったので、人事部でひよこを描かれてたってことで。
ちょっとご兵があるかもしれないけど。
ブログでひよこを描いてたんですよ。人事部のお話を描くときに。
社長をクマとか描いたりとか。
謝らなくていいです。
全く謝るとこじゃないです。大丈夫です。
ひよこを描いてました。
そうなんですよ。
おはるさんは元々普通に行き抜きというか、会社は普通に本業でやってて。
それで、趣味でやってるブログの中にひよこを描かれてて。
それを私がたまたま見つけて、それ以外もやってくれそうだなって。
あとレッスンとかがすごい早かったんですよね。
全然関係ないとこで。
だからやってくれそうだなっていう感じがあったりとか。
言ってることすぐ理解してくれる感じとかがあって。
やりとりにすごいストレスがなかったんですよ。私的に。
ありがたいです。
それがたぶんすごいでかかったような気がします。一番最初はね。
だって一番最初手がかりひよこしかないわけなんで。
24:00
本当にその人ができるかとか正直わかんないじゃないですか。
そうですね。たしかにひよこが限界かもしれない。
一番最初はコミュニケーションのところですよね。
それはありますよね。たぶんお互いのテンポ感が合わないとちょっと難しいですよね。
ゆかさん、はるさんはかにんさんからの依頼に絞って2つ返事で引き受けてるイメージっていうので。
確かに。
プラン能力とか優先順位のつけてくれてる感がすごいありがたいですね。それはね。
それはでもありますね。やっぱりリソースが足りないっていうのが一番の悩みなので。
どこに咲くかはかなり神経質に考えますね。
だって配分できないんですもんね。もうね。
そうなんですよね。一回本当にちょっと後悔しかけた経験があるので、これもうダメだと思う。
言ったら私もある日突然何かがあるじゃないですか。
例えば今日みたいなスタイフさんとの何とかってなったら、これ今後何かなったら間違いなくはるさんに何かお願いするような気がするんですよ。
こういうやつも突然来てしかもそれが結構でかいみたいな感じじゃないですか。
そうですよね。
これ結構困りますよね。言ったら。
確かに。だからそこでそれをやりたいのに受けられないっていうのは絶対に嫌っていうのがあるので。
そうですよね。
そう。なのでそこはありますね。やっぱり自分の中で決めとくのは。
そうですよね。だからチャンスが舞い込むために大事なことっていうのは、私はそれがチャンスだなって思ったら、やっぱさっさとやるってことだと思いますけどね。
それはわかります。しかも何だろうな、なんかチャンスって結構私はピンチと隣り合わせっていうか、これ受けたら結構自分ピンチになるかも。でもやってみようみたいな。
確かに確かに。
そう、そんなにいい顔してこないイメージあるんですよね。チャンスって。
そうですね。いい顔もしてこないし、別にチャンスだよって感じでも最初はないかもしれないですよね。
そうなんですよ。なんかちょっとやっぱりハードルが高くて。
大丈夫かなみたいな感じで、どっちかっていうと。
勇気がいるっていう。
もらって嬉しいとかっていうよりは、これ私ちゃんとできるかなとか、そういう感じですよね。
そう、どっちかっていうと不安なんだけど、でもみたいな、やっぱちょっと勇気がいることなんですけど、振り返るとあれがチャンスだったなみたいな。
でもそういうことしないと逆に言うと人って成長しなくないですか。
それはあります。
そうそうそうそう。
そうなんですよね。だからなんとも言えないですけど、その心地良さ優先で生きてると結局そこは、そこから先はないよねみたいな。
急にスパルタ論になっちゃいます。
確かに確かに。でもね、なんか何て言うのかな、最近なんかよくあるじゃないですか、いろんな論っていうかね、こうしたらうまくいくとか、これやるだけでうまくいくとか。
それはもちろん好みなんで、別にどれ採用してもいいとは思うんですけど、でも私はやっぱりなんか最近例えばプリパをやったりとか、いろいろしてみてて、やっぱり今日もブログでも書いたんですけど、やってみたの先にしかないと思うんですよ、何も。
そうなんですよね。
才能とかもそんな、部屋に座ってて磨かれるかって言うと絶対磨かれませんから。
27:04
そうなんですよ。プリパもあれだけ緩やかな癒しの空間だったけど、結構裏はゴリゴリ動いてたじゃないですか。
確かに確かに。なんか、ゆうりさんとか職人の塊みたいになってましたよね。
みゆさん、きのう初めてカニさんのライブ配信聞いて行動したら、川口社長がカニさんの財布の評価書を紹介する放送をしてた。
すごい、引き寄せ。嬉しい。ありがとうございます。ぜひ濃く絡んでください。ありがとうございます。コモンさんも不安わかりますってことでね。
そうなんですよ。だから不安、だからやっぱり私は、なんか人が成長するとき、自分も能力開発とかやってましたけど、やっぱ行動してなんぼだし、
なんていうか、大量行動じゃなくていいんですけど、これできるかなできないかなみたいなことをやってみようって言って、実際やってみることしか本当に道はないっていうか。
そうなんですよね。なんかちょっとでもちょっと引っかかって、自分の何かに引っかかって気になるなって思ったことは、割とこうライトにやってみたほうがいいかなって。
全てがそれに集約するんですよね。これやったらいいかわかんないんですけど、やったらいいじゃんっていう。それだけなんですよ。
そうなんですよ。進む人っていうのはどうかなっていうところまであんま深く考えないんですよね。
考えない。そこを深掘りして、自分に合ってるか合ってないかとか、やってもいいんですけど、それも答えがなかったりするじゃないですか。
そうですね。その深掘りはやった後で十分ですね。
やった後の内省とか、やった後の深掘りってめちゃめちゃ意味があると思うんですけど、
だけど、深掘りにすごいハマっちゃう人って、どっちかっていうとやる前に深掘ってるイメージがあるんですよね。
そうですね。結構ぐるぐるしちゃうタイプですね。
そうそう。だからそれよりは、別にいいじゃんやって失敗してもって思うし、言ったら自分レベル、自分ごときが大丈夫かなって心配してる不安なことって大したことないんですよ、全て。
そうなんですよね。
死ぬみたいなことないんで。全財産失うみたいなこともないですからっていう。
それはめっちゃ思うんですよね。
思います。そうなんです。そこの時間がもったいないんですよね。
もったいない。もったいない。だからなんかね、私が思うチャンスがいい人っていうのは、やっぱタイミングがすごく良かったり、怖くてもいかに崖に飛び込むかみたいな、そういう人が伸びてんなって感じはすごいしますけどね。
そうですね。それはあります。
みゆさん、いろいろやりたくてやったらいいじゃんって言われて素直になっちゃう。素晴らしいじゃないですか。
いいですね。
だから選挙に乗りで投票できるんですよ。素晴らしいことですよ、本当に。
みなさん、友人1名投票完了。ごめん、ありがとうございます。友人まで投入してくださってありがとうございます。
さすがだなぁ。
だからなんか、本当に結論これしかないんだよなって思うのと、あと私が周り見てて思うのは、やっぱ道を切り開いていく系で、自らチャンスをつかんでいく人と、チャンスをもらう人っていうのがいるような気がしてて。
30:13
そうですね。それはありますね。
私はどっちかというと無駄な動きが多くて、10個ぐらいやって、その中の1個か2個に活路を見出して、そこに何かが決まっていくみたいなタイプなので、どっちかというと切り開いていく系だと思うんですよね。
そうですね。かくりんさんはまさしく切り開く方ですね。
ちょっと無駄が多いっていう部分もあるんですけど、まるさんは、もしかしたら本業ではそういう自分で切り開いてるとか、管理職やってるしね、リーダー職やってるしそういうのあると思うんですけど、
このサポート業の動きっていうことでいくと、チャンスをすごくいい具合にもらえる人だと思うんですよね。
そうですね。確かに、受け取った言葉に返していくみたいなイメージはありますね。
そうですよね。そこに対して全力でそれ以上のものを返していくみたいな感じじゃないですか。
はい。なので言葉をもらう先を謝らないっていう、そこが一番大事かなと思います。
もらう先間違ったらどんどん違う方に行っていくんで。だからね、おはゆさんタイプの人は、やっぱ誰にコミットするかっていうことを本当によく考えた方がいいっていうのは思いますね。
そうですね。
だってそこが違ってたら、本当に変な方に袋小路みたいな方に行ったりしてる人いるんでね。
そうなんですよ。
どうしようもないですよね。
そうなんです。でもやっぱり、いろんな言葉が入ってくる時代なので、
どれを採用して何を信じ切るかみたいなところが、たぶん私みたいなタイプの人は一番大事だと思います。
大事ですよね。
そう。
だってそれで結構全部決まっちゃうじゃないですか。
そうなんですよ。
誰を信じるかってことによって、その人から入ってくる情報とか、その人の周りにいる人とかも変わるじゃないですか。
本当にそうなんですよね。
ですからチャンスのデカさも変わると思うんですよ、私。
そうなんですよね。
全部変わるんですよ、本当に。
結構そこを揺らいじゃう人は、ちょっともったいないかなっていうことがあるかなって思うんですよ。
あとこっちから見た時も、揺らぐ人にはお願いしないですね。
なるほど。
なんか揺れが見えちゃうと、コミットしてない感半端ないんですよ。
そうですよね。
で、何かある時にやっぱり踏ん張れないんだけど、チャンスって踏ん張れないと乗り越えられないんですよ。
私は思ってるんですよ。
それは、やっぱり栄光時代はいつだっていう、あそこに。
そうそうそう。親父の栄光時代はいつだ、俺は今なんだよっていう、あの世界線で乗り越えられるぐらいのことがチャンスって呼べることだと私は思うんでね。
ってことは、やっぱりブレてるようじゃダメなんですよね。
それはありますね。
でなると、やっぱりそういう人ってすごい少ないから、だからそういう人にチャンスが集中するみたいな感じだからね。
33:05
なんかある意味、なんかチャンスが舞い込んでくる人っていうのは当たり前だなって思っちゃう。
そうですね。
そうそう。
それはありますね。
ヤスさんもこんにちはです。ありがとうございます。
アスカさんもこんにちはです。ありがとうございます。
ちなみにアスカさんね、私のメンシップのね、月1のコンサルを募集したんですけど。
返信2分くらいで申し込んでくれて、ありがとうございます。
インスタはすごいあれですよね。
インスタね、11万人でしたよね、フォロワーさんで。
そんな人が私のメンシップにいらっしゃるんですよ。すごいことだなと思って、震えますよね。
メンシップフォロワーの方々がハイレベルすぎて、結構見てみるんですよね。
そうなんですよ。しかもそういう人普段結構眠ってて。
確かに。
すってこういう時に出てくるんで、すごいなみたいな感じになりました。
やっぱそういう方出方が半端ないんですよね。
出方がすごいですよね。
インパクトが。
そうそう。1回出てくる時にチャンスを取りに行くみたいな。
そこに躊躇がそんなにないんですよ。
初めましてだからとか、1回もまだコンタクトしてないからとか関係ないですね。
そうですね。
でもそういうのもすごい大事だなって思います。
確かに。だって本当にそれでもうアスカさんのことを覚えましたもん。
覚えますよね。
昨日の配信聞いてて。
そうですよねってなりますよね。
作って思いながら。
そうそうそう。あみゆさん。
リソース不足すぎて疲れちゃうので、やれることを伸ばしていって、
その中でも一つを強化月間でやるようにした。
でもそういうのも大事ですよね。
うんうん。
そぎ落としてシンプルにっていうか、まさに優先順位のところの話かなと思うんですけども。
うんうん。そうですよね。そういうフェーズがありますよね、やっぱり。
フェーズがありますね。
はい。
そうそう。だからおはるさんはなんかその辺がやっぱりすごくね。
やっぱちょっとなかなかね、他にはいないなっていう感じがしますよね。
本当ですか。ありがとうございます。
だからね、こういうおはるさんタイプの人にとって一番大切なのは、私は姿を表すってことだと思うんですよ。
そうですね。
姿を見せる。で、私とかもおはるさんが姿を見せてくれなかったら、認識できなかったわけじゃないですか。
うんうん。
おはるさんずっと私のサイレント読者だったんですよね。
そうですね。ブログずっと読んでて、でもその頃は全く何の姿も表せなかった。
そうそうそう。
いいねもおっしゃる。
息してないんですよ。息すらしてなくて、私本当に認知してなかったんですよ。
そうですよね。それはそうですよね。
で、何ならその後の才能発掘プロジェクトっていうやつやったじゃないですか。
はい。
公開コンサルをスタイフでやってて。
やったね。大好きな私の。
そうそう。で、あの時も別にあんまり姿を表してなくないですか。
全然です。
そうですよね。
多分リア対話してなくて。
なるほどね。こういう今日みたいな感じでコメントも多分してないってことですよね。
あ、そうです。なのにもう10回以上聞いてるっていう。
10回ってやばいですね。
やばいですよね。
でも結構あれで、なんかファンになってくださった方すごく多くて。
そうですよね。
そう。で、その後に講座を募集して、その時に初めて姿を表してくれたんですよね。
36:00
そうですね。もうすぐ初日申し込みしましたね。
そうそうですよね。
そういう感じで姿を表してもらえると、こっちも、あ、なるほどこういう方がいるんだ、とかなるじゃないですか。
そうですね。
だから、なんかやっぱり人にチャンスが舞い込むためには、やっぱり大事段階としてはね、まずね、なんかやるとかよりも先に姿を見せるってことだと思うんですよ、本当に。
そうですね。
3次元で現れるというか、なんかそういうのがすごい大事だと思うんですよね。
そうですね。はい。それはありますね。特に私みたいなタイプは。
自分では特に何もやらないのでパッと。
そうそうそう。
で、そうやってパッと出て、なんか活動していると、見つけてもらえるんですよね。なんか得意そうなこととか。
で、これちょっとやってみたら、とかってなったら、それやってみたらいいみたいな。そこに対して全力でやるみたいな、そういうことの繰り返しかなって感じしますよね。
そうですよね。特にかりんさんだと、やっぱ講座に入ったりすると、かなり目に届く範囲にいるので、なんかこれやってみたら、あれやってみたらみたいな。結構、私がって言うより満遍なく皆さんにボール投げますもんね。
そうですね。私なんか最近発見したんですけど、私が目に届く範囲の人って多分ね、150人から200人ぐらいなんですよ。
あ、割と届くなっていると私は思いました。
そうなんですよ。広範囲でいったらそのぐらい届くんですよ。だから、編集部のメンバーとか、普段こういう風なライブで来てくれる人くらい、結構届くんですよ。
めっちゃ届くね。笑ってますけど。
そうそうそう。もっと少ないかと思ったでしょ、今ね。結構広いんですよ。200人ぐらいはいけるなっていう感覚はあるし、200人ぐらいは顔と名前一致する自信はあるんですね。
いや、さすがです。
なんですけど、それは緩く見るだけで、よりこう深く見る人って言うと多分ね、50人から100人ぐらいなんですよ。
あ、なるほど。
100人は多分いかないぐらい。だから、そういう講座とか、何かしらのイベントとかで近づいてきてくれたら、なんかインプットされるんですね、私の中で。
うんうんうんうん。で、そうすると、何かボールを投げるみたいなアクションになるから、それ、なんて言うかな、弾拾いをやり続けてたら、どんどん能力が磨かれていくみたいなね。
なんかそういう世界な感じはするんですよね。
そうですね。やっぱくんさんって息をするようにコンサルするじゃないですか。
確かに。
なんかこう会話してたらいつの間にかコンサルになってたみたいな。
確かに確かに。そしたら雑談とかできないんですよね。なんか気づいたら全部コンサルになってるみたいな。
そうそうそう。
確かに確かに。
だから結構みんなちょっとメモ出しますねみたいな場面多いじゃないですか。
確かに確かに。みんななんか突然メモ出し出しますよね。雑談とかでもね。
そう。だからやっぱりこう、それができる距離感にいる。
なるほどなるほど。
っていうのが大事な気がしますね。講座でもいいですし、イベントとかで会った時とかも、それこそプリパでも結構やってたじゃないですか。
やってましたよね。ゆうりさんとかに対して、なんか急に何かがスイッチが入ったんでしょうね。
ゆうりさんのメモの量半端なかったですから。
ゆうりさんがこの後やるべきことみたいなのをずっと喋ってましたよね。
こうやってこうやってこうやってやったら大丈夫だからこの流れを組みましょうみたいな。
39:03
ゆうりさんもその2日後くらいにもうやってるのがすごいなって。
やってるのがすごいですよね。私が言ったこと全部やってましたからね。
全部やってると思って。さすがだなって。
だからチャンスが舞い込む人って、なんていうかな、そういう風に周りをうろついたりとか姿を見せて、なんかボールをもらった後にそこからやる速度が速い人は、やっぱ次のボールもらえるんですよ。
いや、そうですね。もうゆうりさん次のボールもらってましたもんね。
ポイントは、ボールもらったらすぐやるってことなんですよ。っていうのもすごい思うし、そうなるとこっちとしては、私毎日のようにボールを投げてるんで、ボールを投げてることを忘れるんですよ。
だけどまた投げ返してこられたら、そうだそうだ私この人に2日前くらいに投げてたんだってなって、自分の中でその人がボール拾い上手い人として登録されるんですね。
そのリストはそんなに多くないんですよ。そうすると、この人たちはもっとできるから、もっと投げてあげたほうがいいなみたいになるんですよ、私の中で。
そうですね、投げ替えのある人。
そうそう、投げ替えのある人。そうするとどんどんそこに投げていって、そうすると向こうも向きになって、っていうかすごい返してくるんで、それでもうちょっと勝負みたいな世界になっていって、そうするとその人もすごいレベルアップしていくみたいな、なんかそういう構造だと思うんですよね。
そうですね、だいたいかりんさんの周りでどんどん進んでいく人っていうのは、なんかその構図が見えますね。
そうなんですよ、だから私は結構投げて忘れちゃうんですけどね、ゆうかさんも言ってくれるみたいにね、忘れちゃうんだけど、そこでね、一技に投げ返してくる人っていうのがいるんですよ。
そうですね。
そう、そういう人にやっぱチャンスっていうのは舞い込みやすいし、やっぱスピードも結構大事だなと思います、反応のスピードっていうか。
そうですね、これがそうですよね、2週間後とかに投げ返されてたら、なんかあ、そうだね、そうだね、くらいの音とかになりますよね。
うん、そうだったよねってなるんですけども、こっちがそのボール投げたことを覚えてるうちに打ち返してくると、あ、なんかやるなみたいな、すごいなみたいになるんですよ。
そうですよね。
そうするとやっぱ覚えるんですよね。
それはあるかもしれないですね、やっぱりちょっとかりんさんを驚かせるくらいのスピード感で反応すると、おって。
そう、だからチャンスが舞い込む人はやっぱタイミングがめちゃめちゃいいっていうのが私はポイントの一つだなと思うんですよね。
はい、それこそその時はやっぱスピード最優先で別にクオリティが。
そうそう、スピード最優先、ほんとに。
そう、なんか5割6割でも別にいいくらいの気持ちでパッと出すみたいな。
そうですね、だから最初はるさんにサムネお願いした時も、講座のね、当時やってた講座のサムネを作ってみてほしいっていうのでお願いして、
最初多分、最初お金をそもそもお支払いしてたんでしたっけ?
あ、いや最初は頂いてないですね。
そうですよね、最初はやってなくて、そうそう申し訳ないみたいな感じで、そっから何千円とかいうとこから始まっていったっていう感じなんですよね。
そうですね。
だから最初はあんまりそのお金とか気にしすぎず、なんていうのかな、言われたことをまずやっていったら、その先にお金とかチャンスっていうのはやっぱり入ってくるものだと思うから、
42:08
なんかそこはやっぱりね、リズムがすごい大事ですよね。
そうですね、確かに。
みゆさん、運がいいイコールタイミングがいい。いや確かに確かに。
そう、タイミングがいいのはね、めっちゃ大事。で、タイミングがいい人はいつもいい、私の感じでは。
あーなるほど。
うん、いつもいい、どんな時もいい。
へー。
だからなんかね、リズムがすごいこう、なんていうかな、絶妙だなと思うんですよ、おはるさんは。
私がそっとしておいてほしいときは、話しかけてこないんですよ。
あ、ほんとですか。
うん。
なんかよかったですね。
それも大事、早けりゃいいってもんじゃないっていうか、なんていうかこう、
あーすごいですね。
必要なときはそういうこともあるんだけど、なんかそういうことが必要じゃない場面とか、逆にちょっとこう考えてほしいなっていう場面とかあって、そういうときはちゃんと考えるみたいな感じっていうか。
そうですね、やっぱりそこもキャッチボールだから、そう、なんかこう強速球投げられたときは強速球で返すんだけど、なんかちょっとゆるめのボールのときはこっちもちょっとゆるめのボールみたいな。
そこのバランスとかもすごいやっぱり大事かなって思うので、なんかやっぱりこういうのってリズムだと思うんですね。
うん。
なんかやっぱ相手のことよく見るっていうのもすごい大事ですよね。
そうですね。
相手がどういうコミュニケーションのスタイルを良しとしてるか。
例えば私、往復をたくさんするのはあんま好きじゃないんですよ。
はいはい。
だけどかといって簡潔すぎるのも好きじゃないんですけど、コールさんは多分一応2往復ぐらいみたいな感じなんですよ。
あ、そうですね。確かに。
ずっと永遠にやりとりする感じとかあるじゃないですか。
ああいう感じじゃないんですよね。
私はあれはちょっと終わりどころがわかんなくて苦手です。
そうそうそうなんですよ。だからそういうのもやっぱ好みとかってあったりするから、そういうのをこうすり合わせていくっていうのが、サポートの人は特にとても大事かなって思ったりしますね。
そうですね。なんて結局やってみて合う合わないは絶対あるので。
あるからね。
はい。
そうなんですよ。そんな死後的なおはるさんと今回企画してるのがあれなんですよね。7日の7月7日の講演会でございます。
はい。
皆さんはもう6月6日っていうのは今レター表示しちゃったけども、これやってないんで7月7日の方だけなんですけど。
そうこれがあるんですけれども、私たちまたいろいろ今回も仕掛けてますね。
そうですね。はい。またいろいろちょっと今回東京はやっぱりゲストの方とかもいろいろ豪華なので。
ゲストがちょっといろいろやばいんですよね。
そう。
大丈夫かなってなってますけどね。
そうなんですよ。どう料理すればいいんだくらいの。
そうですね。でもまず多分初めましての人ってリアルにあの会場に着くまでに多分めっちゃ緊張するんじゃないかなって私は思うんですよね。
そうですね。まずそうですねこの。
あのまずなんかエントラスというかなんかまずっていうのは岡坂の何でしたっけ。ため池三郎駅から直結なんですよね。
45:00
そうですね。あの皆さんため池三郎ですんでほんと注意してください。
はい。岡坂じゃないんでため池三郎なんで。
そこを直結してて、なんかまずなんかもう入った瞬間になんかちょっともう違う感じですよね。
そうですね。公式感が半端ないですよね。
公式感半端ないですよね。だから大阪は商店街の中とかで本棚のね、こう押したら入るっていうほんと隠れ家的な感じだったんですけど、
こっちは隠れてるっていうかなんか超オープンみたいな感じで。
あの建物とかもね。
首相官邸の目の前ですよね。
首相官邸、総理官邸の目の前なんですよ。だから総理官邸が見えるんですよ。
全く隠れてないんですよ。基本の物の中に。
そうなんですよ。総理官邸をちょっと眺めながらっていう会場なんですよ。
そう、あれすごいですよね。
いやすごいです。
そう、そう。あ、コモさん何着て行ったらいいんだろうということでね。
いやー迷っちゃいますよね。
やっぱりコモさんの。
でもコモさんはコモさんのお洋服ですよね。
楽しみにしてるんで私もお会いできる。
楽しみですね。はい。
そう、だからまずね、でも来るまでちょっとみんな緊張しちゃうんじゃないかなって若干思ってます。
そうですね、あのビル結構、はい、リッチもすごいし、たたずまいもすごいですよね。
たたずまいすごいんですよ。だからまず到着する前に、え、大丈夫かなみたいな多分なって、
で、到着してもその受付からその会場までめっちゃ歩きますよね。
歩きますね、なんかロウホーカルってかなんかすごい長いんですよ。
長いんですよね、入ってからが。
一応待ち合いとかいろいろあるんで、どっか座って待ってられるようにもなってるんですけど、
あそこまあまあ長いんですよ、本当に。
そうなんですよ。
カリンさんのね、今回控室があるんですけど、そこからもまあまあの距離感ですね。
控室からもまあまあ長いんで、あれ絶対緊張するんだろうと思ってて。
そうですよね。
そう、でそんな感じでまず、大阪に来られた人とかは多分大阪との違いに結構びっくりすると思いますね。
そうですね、もうちょっと全然ガラッと変わりますね。
全然変わりますからね。
でまあ実際にその講演会の中身もね、今回もまたいろいろ考えてますんでね。
そうですね、ここからだんだん詰めていくところではありますけどね。
そうそうごめんなさい、考えてますって言いつつもね、これから詰めるんでね。
今日もお知らせありますもんね。
そうですね、やっぱり出てくださる皆さん、来てくださる皆さんがだいぶ大御所の方々も多いので。
そうですね、出版スクールの先生だったりとか、出版スクールの私のコーチ、言ったらコーチが私の企画書ね、すごいやってくれたんで。
そのコーチ自体も本最近出されてもう従販されてるっていう方なんですけど。
すごい。
だから著者の方も結構いらっしゃったりとか、あと私のその出版スクールの同期とかって経営者の方とかなんですよ。
はい。
すごい想像たる経営者の方が来られたりとか、あとはまあ私のボイシー一緒にやってるのはちくのさんですよね。
いや超楽しみなんですよ。
ちくのさんもすごいですよ。きくのさんすごいんですよ。私婚活ブログ始めたの、きくのさんの本がきっかけですからね。
48:02
そう思うともうすごい感動しますよね。
そう、だって私がアメブロやってなかったら多分スタイフとか絶対やってないし、そうしたら本って絶対出ないんですよ。
その一番最初のきっかけってきくのさんなんですよ。
しかもきくのさんを私は本屋さんで知ったんですよ。
そうなんですね。
本屋さんからアメブロフォローしたんですよ。
そうなんですね。
最初は本屋で平積みされてた本を買ったところから始まったんですよ。
すごい。
すごいですよね。
出版つながりでお二人が会出っていうのがいいですね。
すごいですよね。そんなきくのさんとのトークなんかもあったりするので。
楽しみ。
なんか私の本当に始まりの時に関わった人がたくさん来てくれてる。
はたらくまちゃんとかも、私に副業を始めてくれたのははたらくまちゃんで、今回のこの本の一番最初に出てきてるのは実ははたらくまちゃんなんですよ。
そうですよね。
そうなんです。
あまりさんこんにちは。初めてライブ参加できて嬉しいってことだ。
嬉しい。ありがとうございます。結構いいねとか押してくださってますよね。嬉しい。ありがとうございます。
かりんさんのきっかけの方が勢ぞろい。かりんさんの歴史がってことで。
あとこれもまた全然間に合ってないけど、今回はオープニングから結構違いますから。
そうですね。
オープニングから結構仕掛けていく感じですよね。
そうですね。今回はかなりだいぶ違いますよね。
ちょっと仕掛けがうまく作動するかが結構緊張はしますけども。
確かにそうですね。だけどね、やっぱり大阪来てくれた人も今回結構東京来てくれるんですけど、本当に全然違う感情を多分味わってもらえるんじゃないかなと思ってます。
そうですね。本当にやっぱり今回はかりんさんが主役でかなりスポットライトを当てる。
前回反省した部分もあって、前回ファン感謝祭っていうのもあるんで、みんなが主役っていうか、私も結構そんな目立つって感じでもないし、別にステージがあるわけでもないし。
そうなんですよね。
一応喋ったけどみたいな。今100人になりました。ありがとうございます。
嬉しい。さすが。
だからね、前回はそういう感じだったんですけど、一方でちょっと一部の声として、入場の時ちょっとあっさり入りすぎたとかね。
そうですね。
そういう声もいただいて、もっとかりんさんの主役感が欲しかったみたいなね。
そうですよね。でもそれは本当に思います。
私、ついついね、自分そんな主役だと思ってないんで、ほっとくと結構脇役っぽい振る舞いになるんですよ。
だけど、よく考えたら皆さんわざわざ、特に東京とかって、すごい公式感があって、70名以上の方とか来られて、全国から来られるわけじゃないですか。
会場もあんな感じじゃないですか。
はい。
あれで脇役の登場したらちょっとおかしいと思うんですよね。
確かに。
何のために私は集まったんだみたいになっちゃうから。
確かに。
そういう意味では今回はスポットライトもあるし、ステージも別注っていうかね、オプションで2つも頼みましたしね。ステージ所持場により2つ頼んでますんで。
はい、2つ付けられますかって言って。
51:00
結構オプションちょっと追加したりとか。
そうですね。
最初もちょっとオープニングも結構派手にというか、ちょっとやっていくっていう感じで。
そうですね、ちょっと皆さんが入り込みやすいよね。
安い感じで。
そんな時間を作って。
あとはなんといっても小道具ですよね。
そうですね。
今回はちょっとまた仕掛けをね、用意してるから、大阪とはまた違いますよね。
そうですね、またちょっと違う感じで。
感じで、当日七夕っていうこともありますので、ちょっとそれに絡んだ何かだったりとか。
あと私大阪から当日行くんですけれども、十販が決まっておめでたい席っていうことで、大阪のちょっとおめでたいものをね、持ってったりとか。
そういうこともちょっと考えてます。
それが何なのかっていうね。
それを一部皆さんにプレゼントするみたいな企画もありますんで。
たぶん何のことか今は分かんないと思うんですけど、
ちょっと今年何かに勝ちたい人とかね、賞分をあげたいような人は、ちょっと嬉しいものが当たるかもしれないという感じで。
そうですね、なのでなんかすごい人たちも来るし、かりんさん自身のこともしっかり聞ける見れるっていうのもあるし、参加できるところもあるし。
あるしっていう感じで、総理官邸も見れるっていうね。
そうですね。本当に見れますんで。
本当に見えますんで。
すごい近いんで。
だからそんな感じですかね。どんなポイントが一番見どころですかね。
そうですね、でもやっぱりかりんさんとそういうすごい人たちの共演というか、それも見どころではあるんですけど、やっぱりその場でかりんさんが何を語るかっていうのも皆さん絶対楽しみだと思うんですよね。
なるほどね。そうですね。確かにね。
なので結構私はそのかりんさんからの皆さんに語るそのシーンも結構楽しみですし、なんなら全体を通してのそういう仕込みもありますよね。
ちょっと待ってください。何でしたっけそれ。全体を通しての仕込みって何でしたっけ。
ありますあります。
最後ね。
OKOK、そうですね。だからねもうここから始まってるんですよ。今日から始まってて、今日から私たちの仕掛けはある意味始まってて、それに気づくか気づかないかっていうことが結構当日問われます。
だから皆さん当日の行いによって最後にそういうことだったのかってなりますよね。
なんなら今日の前半戦のトーク内容とか結構そんな感じがしませんか。
そうそうそう、そういう感じです。そういう感じなんですよ。
だから今日から私の配信を注意深く聞いていると、当日の皆さんの行動が多分2つに分かれるんですよ。
リトマス主的にAの行動を取るのかBの行動を取るのかって分かれるんですね。
そうですね。
それによっていろいろな結末が変わってしまうっていうところがありますんで。
面白いですよね。結末変わるイベントって面白くないですか。
54:01
そうそうそうそう。
アリンさんこんにちは。鴨頭さんと写真を撮ったアリンさんこんにちは。
見ました。
見ました。面白かった。アリンさんオンステージ。
楽屋さんこんにちは。講演会参加するので配信聞きまくりますってことでありがとうございます。
これはでも結構皆さんね、結構トリッキーなんで、注意深く行かないと多分結構引っかかる人の方が多いと思いますよね。
そうですね。
だから注意した方がいいです。入る前ぐらいから。
私の配信をよく聞いて、私がいつも何を言ってるかっていうことをよく考えた方がいいと思います。
そうですね。
みんなやってるからやるとか、他人に惑わされたらダメだと思うんですよね。
そうですね。
他人に惑わされたりその場の雰囲気に飲まれたりしない方がいいと思うんですよね。
そうですね。アリンさんが大事にしてることはなんだっていうね。
何を大切にしてそもそもこの会はやっているのかっていうね。ここですよね。
そうですね。ちょっともう出せるヒントがこれでいいですね。
これぐらいですよね。確かに。これ以上言うとバレちゃうんで、あれなんですけど。
そういうこともあるので、なんかやっぱなんていうかな、これ大阪の時でも言ったんですけど、ポイントは私ボーッとしないってことだと思うんですよ。
そうですね。
ただ受け身でね、講演会に行って受付してホッとしてる場合じゃないっていうか。
そうですね。そういう人はもしかしたらちょっと予想外の結末を迎えてしまうかもしれない。
そうだったのってなっちゃいますよね。
そうですね。なんかでも運営から言えることは嫌いにはならないでって思います。
確かに確かに。
そう。あえての仕掛けだからねって言うところは伝えたい。
別にあそこでダメな方を選んじゃったとしても、別にだから何ってことでもないんでね。
そうそう。なんか変なダメ出しだとか思われたくないので。
あくまでエンタメとしてね、トラップに引っかかった人と引っかからなかった人っていうね。
それだけの楽しいイベントなので。
そうですね。だからぜひ楽しんで来てほしいなと思いますし、
くえさんもね、こないだ初めてリアルイベント参加してくださいましたけどね、来てよかったっていう話もしてもらってたと思うんで、
今回は私は本当に初めての人に来てほしいですね。
そうですよね。
本当に。今ね、絶対聞いてる人の中で迷ってる人いると思うんですよ。
いや、本当に急いでほうがいいです。あと4席とかですよね、確か。
そうでしたっけ。でもそんなもんです。
一応当日七夕なので、77人を目指してるんですよ。
そうですよね。
で、あと本当に4席とかなんで、77人目の人には何かしらプレゼントしようかなと思ってます。
そうですよね。じゃあもう本当に急いでほうがいいですね。
急いでほうがいいです。
はい。
本当に言うてる間に。こういうの必ずギリギリ申し込む人っているんですよ。
そうですね。
だけど今回は普通に1日2日なのに2人とか申し込むことあるんで、そうなったらもう2日とかなんですよ。
そうですよね。
だからもうね、急いでください。
57:00
で、これは私スタッフの人にやっぱすごい来てほしくて。
そうですよね。
冒頭でお話ししたんですけど、ちょっと今後ですね、私の本っていうのがね、
スタッフのその公式の運営さんとコラボで何かさせてもらうとか。
そういう感じに多分なってくるんですよ。
だからスタッフとしてもこの会を応援してくれてると言っても過言ではないんですね。
そうですよね。
だってその出版講演会なんで。
はい。
だからね、スタッフもっと楽しみたい人とかはこの場に来たら結構な確率でみんなスタッフやってますんで。
そうですよね。
やっぱりそこで。
つながってほしいな。
そう、つながってコメントとかし合えるようになるとめちゃくちゃ楽しいですよね。
だから名刺交換の代わりにスタッフを交換してほしいですね、私は。
確かに。
当日は。
だからぜひそんな感じで、当日今仕掛けてますって言ってもこれから仕掛けていくんですけどね。
そうですね。
詳細はこれから。
詳細はこれからなんですけど、だけどね、とっても皆さんにとって音声配信もっといいなって思ってもらえたりする機会になるし。
皆さん、友人の奥さんも入流感、入流感。
何の方向かなと思ったらそっちの方ですね。
ありがとうございます。
じゃあね、ちょっと最後にちょっと選挙の話だけして終わろうと思うんですけども。
ちょっと今日ね、冒頭から少しお話しさせていただいたんですけれども。
私今ね、ウーマンAIアワード2026というもののファウンダー部門というのにエントリー、エントリーというかファイナリストに選ばれております。
ありがとうございます。
で、それのテーマっていうのが音声かけるAIなんですよ。
ってことは、このスタイフも全然なんていうの関係なくはないというか、むしろ関係あるということで。
私自身がその音声配信に出会ってからとか音声入力に出会ってから、それとAIを掛け合わせることによって、やっぱり今も現在進行形で新しい挑戦ってできてるんですね。
私それにすごい感謝してて、だから今これを聞かれてる方とかで、育児中とか介護中とか、あとお仕事忙しくて、なかなかやりたいことあるんだけど、できない人っていると思うんですよ。
だけどさ、しゃべるならできるでしょって思うんですね私。
確かに。
うん。なんか育児とか介護って結構手が開かないじゃないですか。
開かないですね。
パソコンをこうちゃんと落ち着いてやるとかっていうの結構難しいと思うんですね。
でもそういう人でも、スマホにしゃべるぐらいだったら私できると思うんですよ。
そういう、なんか1日の10分15分で人生ってまじで変わっていくんですね。
ねー、確かに。
そう、っていうことを私はこのアワードで伝えたいんですよ。
ただ残念ながら、ファウンダー賞って6名選出されていて、当日優勝できるのって1人なんですよね。
はいはい。
その1人がステージでしゃべれるんですよ。だから私しゃべりたいんですよ。
確かに。
そう、しゃべってもっと音声配信の魅力とか、スタイフの爪痕を残したいんですよ。
1:00:00
だから私絶対ステージに登ったらスタンドFMって3回以上は言おうと思ってますから。
3回以上。
相手の脳内に刻もうと思って。
で当日はね、すごく影響力のあるような審査員の方とかいっぱいいらっしゃるんですね。
はい。
だからそういう方の脳裏にスタイフを刻みたいんですよ私は。
確かに。
みんな知らないからね。
そうですね。
スタイフ代表として言ってる感じなんで。
だから皆さん是非いろんな場所で拡散して欲しいし、親族を使って欲しいんですよ。
そのための親族。そのための親族って言ったらなんですけど。
ミネさんなんて友人の親族を使ってますから。
友人の。まあまあ遠いですよね友人の奥様って。
誰でもいけますその理論だったら。
そうそうそうそう。
でもこういう時のための親族じゃないですか皆さん。
親族のつながりって何の意味があるんだろうって思う時とか私たまにはあるんですけど。
こういう時のためにあるんですよ親族は。
このためだったんですね。
そうそうそう。
めんどくさい親族の集まりは。
親族って結構皆さんこれまでね得を積んできてると思うんですよ。
つまんない親族のおじさんの話とかをずっと聞いてたりとかね。
この時のためにあったんですよ。
伏線回収できたんですよ。
だからねぜひ皆さんねちょっとでもねこの音声配信の魅力を感じてくれてたり、
私のことを応援してくれてるんだったら、
皆さんの旦那さんはもちろんのこと旦那さんの親族。
親族の親族って言ったらもうどこまでも行けますんで。
行けますね。
そうそうそうそう。
日本全員行けます。
日本全員行けます。
アマリさんわかります。
言いたつづかなかったですが3月末からスタイフ始めて人生変わったと強く感じてる。
え、すごーい。
かりんさん応援してますってことで嬉しいです。
ありがとうございます。
なので皆さんぜひね。
スタイフ本当に素晴らしいんですよ。
インスタとかYouTubeはやっぱお金かかりますし。
何かとリソースがかかるから。
私みたいな起業家はそれやってもいいと思うんですけど、
通常のママさんとかこれからやっていく人はやっぱり結構ハードル高いと思うんですね。
ちょっとクオリティの世界に入ってきますね。
入っちゃうからね。
やっぱ結構チーム組んでちゃんとやっていくっていう世界線じゃないですか。
私もこれからインスタとかおはるさんにもお願いしたいななんてちょっと思ってるけど、
でもこれもチーム組んでやっていく話だから、
最初はやっぱりもっと気軽に。
そうですね。
継続することの楽しさとか私感じて欲しくて。
そのための親族。
今日のキーワードそのための親族っていうね。
今まで皆さんね徳を積んできてるんで、
たまには回収した方がいいと思うんですよ。たまには。
そうですね。その徳をね。
徳をね。
積んできた徳を。
だってつまんない親族の話とか、話が長いおばちゃんの話とか絶対皆さん聞いてきてると思うんですよ。
だからちょっとぐらいね、お返ししてもらっても全然バチ当たんないと思うんですよ。
確かに。
だからぜひ久しぶりに親族に連絡して投票してくださいっていうので。
お金振り込んでくださいとかだったらね、ちょっと俺俺下げとかいろいろ疑われると思うんですけど、
幸いなことに投票するだけなんで。
個人情報もそこまで流出しないというか、メールアドレスと名前だけなんで。
1:03:02
結構ほんと皆さんなんか共感すると思います。
最初の自分があと5人欲しいっていう一言でもうめちゃくちゃ共感しました。
もう共感した。そこまで共感した。結構早いですね。それ結構序盤ですよね。
分かるって思いながら。
そうなんですよ。私ほんと5人欲しい、5人欲しいと思ってて。
だけど本当に音声配信とAIがあるだけで、何ていうのかな。
5人じゃなくて今10人ぐらいになってると思うし、それでも私が忙しそうっていう問題はちょっと置いとくとして。
だけどそれだけになったから結局新しい挑戦ができてるわけですよね。
そうですよね。
そう。だとしたらやっぱすごいんですよ。だけどみんなそこまで気づいてないんですよ。
特に音声配信の可能性はほんとに全然気づいてないと思うんですよ、みんな。
そうですよね。
でもそんな状態でいいんですかってことですよ。
スタイフって言って何回も聞き直されるのも嫌じゃないですか。
確かに。
私も嫌なんですよ。スタイフですって言ったらそれはボイシーと何が違うんですかとか。
それはラジオですかとかオールナイトニッポンですかとかって言われて、全部違うわみたいな。
何ですかはよく聞かれますよね。
そうよく聞かれて悲しいんですよね。スタイフこんなに知られてないんだと。
もったいないですよね。
もったいない。だけど人生にインパクト与えてくれたランキングでいくと思う。
私は確実に1位ですから。ボイシーよりも私は遥かに上ですから。
ボイシー自分もやってるからね。あんま悪口は言えないけど。
だけど一般の庶民が、凡人が、効果を感じやすいのは私は一番スタイフだと思うんですよね。
そうですね。温かいですしね。
温かいし、挑戦を応援する文化があるし、フォロワー数の表記もないわけじゃないですか。
そうですよね。
そんなプラットフォームあります?ほとんどないでしょ。
インスタだって、YouTubeだって、アメブロだって、評価というか数字の世界じゃないですか。
そうですね、結局。
だけどスタイフは極力それがなくて、誰でも始めやすくて優しくてっていう世界線なんですよ。
確かに。
だから私はスタイフのアクティブユーザーを少なくとも倍ぐらいにしようと思ってるんで。
すごい。
そうそうそう、でっかく出ましたんで。
できそうです。
そうそう、だからそれをね、やるために私もスタイフの運営さんとも今後いろいろと企画をできたらいいなって思ってた矢先に今日連絡があったんでね。
すごいですよね、ここから広がっていく可能性が大きい。
これすごくないですか。
はい。
だって、書籍キャンペーンさせていただけるってことは、ある意味公式じゃないですか。
そうですね。
すごいことじゃないですか。
公式のイベントとかに、かりんさんが出てる未来が容易に想像できます。
そうなんですよ。そうなるともっともっと公式感になっていって、スタイフがもっとたくさんの人に広まっていくっていうことを、いろんな形でやっていきたいので。
だから皆さんもぜひ、このために親族はいるんで。
親族、兄弟多い人とかで、この兄弟の多いっていうのはね、これ才能ですので。才能っていうか、才能を使わないと磨かれませんので。
1:06:04
確かに。
兄弟と親族多いね、才能をちょっと磨いてほしいなと思うんですよ。
確かに。
そうですね、ギフトですね。
だって、増やそうと思って増やせないじゃないですか、親族って。
それは恵まれた環境ですね。
でも田舎とか、どんだけ親族いるんだってくらい親族いるところとかあるじゃないですか。
確かに。
ただ親族がメールアドレス持ってるか問題っていうのはありますけどね。
何もありません。作っていただきましょう。
そうそう。
その時代なんで。
マリさん、今早速投票してきました。うれしい。熱い思いを記載した。
私は話すのが大好きなので、スタイフは毎日続けられて、皆さんと繋がれて、スタイフ最高とたくさんの方にお勧めしている。
うれしい。ありがとうございます。本当にね。
だから最後はちょっとアワードの話にもなっちゃったんですけどね。
でも全部これ繋がってますんで。
そうですね。
スタイフを盛り上げていきましょうっていうことで。
スタイフを楽しんでる方は、まず私の本まず買って、AIアワード投票して、で、講演会に来てくださいっていうことで。
完璧な流れだね。
そうそう。
でもね、スタイフやるんだったら仲間っていうか知ってる人多い方が絶対楽しいですよ。
絶対楽しいです。
そうそう。
千奈さん、四人兄弟。
最強の人材が来ました。
しかも四人兄弟もまたそこからの親族とかがいますからね。
確かに兄弟の親族。
今日のテーマは親族ですね。
すごいですね。四人兄弟最強だね。
四人兄弟すごいですね。
ありがとうございます。
でもね、スタイフでも親族作ろうと思ったらできますんで、みなさん。
スタイフみたいなのは親族みたいなもんですから。
親族よりもつながってるんで。
だから、バーチャルの親族を増やしたい人は、講演会に来てください。
そうですね。なかなかみなさん親族作るつもりでいなかったと思うんで。
衝撃の展開でありますけど。
このくらいのつながりを作ってもらえれば。
親族って1年に1回ぐらいしか会わなかったりするじゃないですか。
距離感的にね。
でもバーチャルだったらほぼ毎日会うことが可能なんで。
だから実はね、こっちの親族の方が、バーチャルの親族の方が大事なんで。
確かに。
だからリアルの親族にAIアワードはお願いしながら、バーチャルの親族も作っていこうっていう、そういう企画なんですよ。
そうですね。
よくわかんないと思うんですけど。
突然立ち上がりましたけど。
そうですね。親族企画立ち上がりましたけど。
なので、音声配信楽しんでる方はね、ぜひね。
カリンさんね、よく知らないしね、最近知ったばかりなんですけどとかって思うかもしれないけど。
ちょっと待って。仕事用のメールアドレス。親族の名前。
親族の活用方法すごいですね。
親族すごいですね。
色々なやり方あるんだな。
すごい。みんなこういうとこでも才能発揮してきますよね。
本当ですね。いろんな角度。
いろんな角度からね。
でもね、私クレイさんとかね、コミュニティ力がすごい強いから、すごいこういうことやってくれそうな感じするんですよね。
1:09:00
ありがとうございます。
コメント欄が親族で埋め付けられてるんですよ。
確かに。
カリンさんの本も今二重してて気づきがたくさん。リアルの親族にも進めてみる。
リアル親族にまさかの本も進めてくれるっていうね。
できすぎます。
じゃあその時に、AIアワードの本もね、ぜひ一緒にお勧めしてもらえたら嬉しいなと思いますんで。
クレイさん、母の許可をもらったので、スマホ苦手のあなたの代理で入力できる。
さすがです。
なんかもうあれですよね、期日前投票みたいな感じになってますよね。
確かに。
すごいですね。なんか選挙の感じを帯びてきましたね、だいぶね。
本当ですね。
りかさん、クレイさんわかります?私も4つの連鎖代表できる。
よかった。
すごいですね。
4人分の親族がいてますね。
4人分の親族。
確かに、メールアドレスは親族みたいなもんですもんね、言ったらね。
確かに、田舎とかだったらメールアドレスそもそも持ってない親族とかがいると思うんで。
可能性ありますね、その方が大事ですね。
すごいな、いろんな世界ありますね。
面白いですね。
ありがとうございます。
でもね、それもね、スタイフの普及活動なんで。
私何回も言いますけど、スタイフの担当者の方とリアルでお会いするんで、その時にやっぱり土産は1個でも多い方がいいと思ってるんで。
そうですよね。
そうですよ。だからもう、私だけの話じゃないんですよ、もう。
確かに、思いっきりこのAIアワードもスタイフのことを書かれてますもんね。
そうですよ、めっちゃスタイフのこと書いてるし、スタイフの本のこともそこで紹介してるし、これでもかなり認知はスタイフさらに上がるんじゃないかなと思うので。
その時にね、ファイナリストで終わるのか1位になるのかっていうのはだいぶ違うわけじゃないですか。
確かに。
だいぶ違いますよ。
6位と1位はだいぶ違いますよ。
確かに。
だからね、私去年も優勝できてないんでね、レッド関西もね。
レッド関西、はいはいはい。
そう、やっぱね、1位と2位以下はね、違うんですよ。
なるほど。
うん、全然違うと思います。
なるほど。
ちょっと親族を。
うん。
みなさんちょっと親族とか、兄弟の先の親族とか、みなさんの持ってるコミュニティとか。
そうですね。
もう本当にね、全てをね、全てをコートに置いてこいっていう。
確かに。
あったじゃないですか、赤城のね。
そう、全て、気力とか何とかとか、全部を置いてこいっていうシーンがあるじゃないですか。
はい。
あの精神なんですよ。
確かに。
みなさんスラダンついてこれてますかね。
ついてこれてますかね。
若干リアクションが薄いのは気になります。
そうそう、だけど人は増えてるんですよ。
今もう119人ですから。
そう、そう、そう。
めちゃくちゃ増えてますね。
増えてるけど、誰も多分意味わかってないって感じかもしれない。
そうですね、ちょっとスラダン関係は。
でもね、頑張るから感動するんですよ。
私は思うんです。
全部置いてくるから、勝っても負けても嬉しいわけですよ。
やりきりも大事ですね。
そうそう、だからうまい愛アワードは7月6日なんで、この日どっかで私ライブやりますから。
めっちゃ楽しみです。
1:12:00
速報で。
自分が優勝してもしなくても。
だからね、その時をできたら一緒にお祝いしたいじゃないですか。
そうですね。
そうなんです。
だからね、皆さんの持てる人脈とかコネクションとかね、もう全部すぎ込んでほしいんですよ。
確かに。
もうこういうお願いは今年は多分ないと思うんで。
またやってたら申し訳ないんですけど。
2ヶ月後とかにまたやってるみたいな。
やってるかもしらんけど、でもこの1年の中で一番今お願いしてます、多分。
確かに。
ここまで、親族まで借り出してって言ってるのは初めてですか、多分ね。
そうです。親族なかなか聞いたことなかったです。
そうそうそう。
応援するなら今ですね。
そう、押し時ってあるんですよ、何でもね。
一番チャンスが舞い込む、一番簡単なポイントっていうのがあって、その人が一番困ってる時に応援したらいいんですよ。
そうですよね。
私いつも思ってて。
確かに。
私も誰かがすごく困ってる時に、できる限り早くたくさん応援しようと思ってるんです。
それが今なんですよ。
そうですね、もかりんさんで言ったら今ですね。
今です。私なら今です。
私をすごい応援してて、今後何か人生拡大したみたいな人は、やっぱ応援し時っていうのがあるんですね。
それは今なんですよ。
確かに。
選手生命は今みたいな感じ。
でも本当にあの時一緒に戦ってくれた人は絶対忘れないですもんね。
忘れないじゃないですか。そういうもんなんですよ。
私結構ギリがたいんで、結構ずっと覚えてるんですよ。
そうですよね。
しかもそういう時に応援してくれてる人って結構一緒なんですね。
私は思ってるんですね。
やっぱそういう人がタイミングのいい人で。
そうですね。
私の周りで今残ってくれてるコアメンバーとかも結局そういう人たちなんですよ。
ちょっとごめんなさい。
ミネさんがチチにLINEしてます。
すべて言ってますね。
親族っていうか直径のすごい近いところですよね。
ミユさんいつやるの?今でしょってことで。
そう、俺は今なんだよっていう。
だからね、俺は今なんですよ本当に。
私は今なんですよ。
本当にそうです。
でも私本当にこの7月6日7日で、しかもスタイフの運営の人とも会うことになるわけじゃないですか。
今しかないじゃないですか本当に。
そうですよね。
報告したいじゃないですか。
皆さんのお力をっていうところですね。
お願いします。
すべての親族の力をここにお願いします。
マリさんわかります?
インスタのストーリーでご紹介したいとうずうずしてます。
嬉しいありがとうございます。
ありがとう。
だからみんなでこの輪を持てるもの全部投入していったらどうなるのかっていうのを証明したいから圧倒したいんですよ。
圧倒的な位置になりたいんですよ。
なんか僅差で勝つとかじゃなくて、圧倒的に例えば何だろうな、100票100票1000票みたいな。
1:15:00
そういう感じになりたいんですよ。
だいぶ圧倒しましたね。
で、そのぐらい圧倒したら、なんでそんなことが起こってんのってなるじゃないですか。
そうですよね。
それは音声ですって言いたいんですよスピーチで。
それを私はスタンドFMだけでやってますみたいな。
でもそれめちゃくちゃかっこいいですね。
かっこいいじゃないですか。
スタイフで1位取ったって、スタイフのみんなと1位取ったっていうのがめちゃくちゃいいんですよね。
すごいでしょと。みんな他の人とか例えばインスタとかね、YouTubeとかやって呼びかけてて、
だとしてそれよりもスタイフだけで呼びかけてる私の方が何、得票数が高かったらスタイフすごいってなるじゃないですか。
そうですね。
それが私大事だと思うんですよ。
確かに。
えりんさんもっと親孝行しておけばよかった。吉本さんもそんなスピーチされたら大喜びってことでね。
いやそうなんですよ。しかも今ねその上さんとか私の配信とかも聞いてくれてるんで。
だからねいろいろね今ね風が吹いてるんですよ。
だから皆さんお願いします。私っていうよりはスタイフ。スタイフを応援する。もっと大きくする。
そうそう。まりさん首がもげるほどうなずいてる。ご一緒にスタイフ盛り上げたい。
嬉しい嬉しいありがとうございます。
いやほんとよ。スタイフに感謝したくてもさ、感謝のしどころがよくわかんないじゃないですか。
確かにそうですね。普通に配信してるだけだと。
何に感謝していいかもよくわかんないじゃないですか。そのためにこのAIアワードがあるんですよ。
感謝めっちゃしてる人はめっちゃ親族親族っていう感じでやってもらったらいいし。
確かに。
その気持ちも私はすべて届けますので。運営の方にもね。
だからね皆さんぜひ熱いメッセージ付きで。
今回ごめんなさいね。おはるさんすごい長引いちゃってて申し訳ないから。
ちょっと声だけ最後に言わせていただくと。今回のAIアワードの評価基準っていうのは確か3つあって。
独自性とかかな。独自性と核心性。この辺ちょっとうる覚えなんですけど。
あと一つが共感なんですよ。
独自性っていうことでいくと、音声配信かけるAIっていうのがちょっと独自性あるかもしれないけど。
それ以上にでかいのは私の場合は共感なんですね。
もう一人で言う人同様感で。
みねさん。
みねさんすごいな。こういう時やっぱりあれですよね。人脈広い人すごいですよね。
さすがですね。
さすがですよね。
スピード感。
このライブ中にやってるのすごいですよね。
すごいなー。
いや本当にありがとうございます。
タクシー乗りながらっていうのでも。
気をつけてください。
気をつけてください。それで事故とかやめてくださいね。
本当に。
感謝のしどきって、いろいろスタイフAの感謝のしどきっていうのもすごくあると思ってて。
ありがたいことじゃないですか。
だってそれでいろんな人とつながれて、会ったことない人とかともすごい仲良くなれたり、
それこそ本物の親族以上の親族になれてたとしたら、そっちがリアル親族って話になってくんですよ。
だからそんな媒体なかなかないよって私は思うからね。
そうですよね。無料で使わせていただいて。
1:18:01
そうですよ。で、みんな今それぞれ何かしながら聞いてくれてるわけじゃないですか。
このゆるくつながれる感じがインスタとかと私違うと思うんですよ。
そうですね。
インスタって自分もちゃんとしなきゃいけないし、
相手もBGMとかで多分再生できないですよね。
そうですよね。
だけどこれはゆるーくつながっていく世界なんですよ。
遠い親戚ぐらいの感じなんですよ。
確かに。
距離感的には。
そう。距離感的には遠い親戚なんだけど、徐々に近づいてきて、リアルの親戚よりもリアルになるみたいな。
そういう世界線なんですよ。
だからこの魅力をみんなで伝えていきましょう。
もう圧倒的な一員になりたいんですよ。本当に。
確かに。ここですね。
だからぜひそれ皆さんご協力お願いします。
7月4日まででしたっけ?
7月4日までです。
そうですよね。
7月4日までなので、まずは皆さんで投票をお願いしたいんですけど、
その後は皆さんのご友人とか、皆さんがこの先毎日例えば職場の人に会うとかね、
友達に会うとか、誰かに会うじゃないですか毎日。
会うたびに誰かにそれを言っていってほしいんですよ。
私も今日ネイリストさんに言いましたからね。
ネイリストさんと、ネイリストさんの旦那さんと、その親族まで今言ってますから。
親族ですね。
それすごいですよね。
皆さんの離れても友人が投票してくださるのは日頃の信頼関係の構築が大事な気がするので大変尊敬ということで。
本当にそうですよね。
そうですよね。
だからやっぱりね、私もこうやってお願いしてる立場だけど、
自分も毎日応援しようとも思いました。逆に。
確かに。
だから私を今応援しとくと、皆さんもいいことあるかもしれません。
私もまた応援しますから。
循環ですよね。
だから応援されたいと思ったら応援するしかないんですよ、やっぱり。
それはすごい思います。
だからその循環の中に自分が身を置いてたら、やっぱりチャンスとか、今日の話に無理矢理戻すとチャンスも巡ってくると。
そうですね。
だからぜひ皆さんもその循環の輪に入ってもらえると嬉しいです。
はい、ということで今日はAIアワードのお話と7月7日の講演会のお話でした。
講演会はね、今私のライブにいつも来ていただいているおはるさんももちろんそうですし、私ももちろんいますし、
それ以外のメンバーもかなりたくさん集まってくれますよね。
そうですね。ほぼ全員と言っていいんじゃないかな。
ほぼ全員オールスター状態になりますから、だからぜひ遊びに来てほしいなというふうに思っております。
じゃあ今日はちょっと長くなっちゃったんですけど、おはるさん最後に何かお知らせとか一言ありますか。
皆さんで投票して、かりんさんを1位にしましょう。
それだけですね。
大丈夫です。
本当ですか、オッケーです、わかりました。
じゃあまあ私たちの思いは7月7日にまずはちょっと向けてやっていきつつっていう感じですよね。
そうですね、りかさんから当日名札ついてますかっていうので、準備、大阪の時はつけたんだっけ。
1:21:06
つけましたよね。
そうですよね。
だから今回も基本はつける形で、方向でちょっと準備はしようかなというふうに思っています。
オッケーさん、おはるさん、すたともにお願いしますねってことで。
嬉しい、ありがとうございます。
皆さんでお会いしましょう、本当に。
皆さんのネットワークを駆使しましょう。
じゃあ本当に今日はここまで聞いていただいてありがとうございました。
引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
りかさん、ありがとうございました。
みゆさん、りえさん、らいらくさん、えりさん、いわしさん、ゆかさん、くえさんもありがとうございます。
ゆけさんもありがとうございました。
ありがとうございます。
まりさんもありがとうございます。