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#1413 手持ちのカードを認めることがスタート
2026-04-18 56:13

#1413 手持ちのカードを認めることがスタート

🕔タイムスタンプ
今日は骨伝導イヤホンデビューです㊗️
違う人になろうとすると個性が死にます
器用貧乏型(パフォーマー)VS不器用系突出型
足りない自分を認めるのが第一歩
突出型✖️影響を受けやすい人の落とし穴
   器用貧乏のカードを増やそうとする

感受性が豊かな人ほど突出している自覚がない
自分が戦える土俵を探してあげる大切さ
最上志向の人ほど諦めるのが苦しい
凡人を極めて日経WOMAN編集長と対談できた話
自分の土俵でプロになれば素敵な人と繋がれる

できないことを自覚するまで頑張るのも大事
   安藤忠雄さんとローランドさんの事例
毎回全ベットでやるから次に進む
甲子園行けずに泣く=爽やかな諦め
   爽やかに諦めた先には次があります

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00:03
はーい、おはようございます。花凛です。 今日はね、ちょっとまた朝の散歩をしながらお届けしております。
今日はね、大阪は割と普通かな。めっちゃ晴れてるとかではないんですけどね。 別に雨も降ってなくてね、すごくお散歩日和だなぁなんて思っております。
そんな今日はですね、できないことを認めることがまず大事だよっていうようなところから、少しお話をしていきたいかなというふうに思っています。
ですので、今年何か新しいことを進めていきたい人とかね、 あとは何だろうな、なんか今ちょっとこう
いろいろ停滞していて落ち込んでいる人とかね、なんか何やってもね なんかなかなか自分はこうスムーズに
進まないんだよなーって思う人はね、ぜひ聞いてもらえたらというふうに思います。 というかね、今ね、これ喋ってるんですけどね、ちゃんと聞こえてますかね。
今日はちょっとね、あの散歩しているので、あの骨伝導のね イヤホンをね、ちょっと紹介してもらったんでね。それをね、つけながら喋ってるんでね。
いつもとはちょっとね、あの環境が違うんですよね。 もし聞こえてたらね、聞こえてますって言ってください。
アナチさんおはようございます。 聞こえてます?よかった嬉しい。
なんかね、加工さんに教えてもらったね、イヤホンを今つけてね、骨伝導のやつつけてて、 私なんかイヤホンはもう一個持ってるんですよね。イヤホンっていうか普通のあのワイヤレスのね
やつを持ってるんですけど、あのマイク付きのやつっていうのはあんまりね、使ってなかったんですけどね。あの今今日初めて使ってるんで、ちょっとそれのお試しみたいなのもあって、今日はね
ちょっとお試しライブをさせていただいてまーすという感じですね。 あーキイチさんもおはようございます。そう、加工さんとお揃いのやつです。
そう、加工さんとお揃いのやつで、こういうね、なんかちょっと余談なんですけどね、 あの電子機器っていうかなんていうの?これなんかガジェットっていうんですか?
私ガジェットがすごい苦手なんですよ。 なんかガジェットを新しく使うのとか、その説明書とか
すごい苦手なんですね。それを正しく使うこともなんかあまりできないし、 そういうガジェットとかって買ったとしてもね、なんかうまく使いこなせなくて、なんか捨てることとかもあるんですよ。
だからね、あの今日はね、せっかく紹介いただいたのでね、ちゃんと使わないとということでですね。 ちょっと今日デビューでございます。でもめっちゃいいですね。これなんかなんていうかな
普通の時はスマホを結構意識して話さなきゃいけないんですけど、 これ骨伝導だったらワンチャン別にスマホ見なくてもね、ただ歩いて喋ってるだけなんで、もしこれ成功したらめっちゃ楽だなと思いますね。
タマキさんもあれ朝ライブっていうことで、そう今日ね、唐突の朝ライブで。 ちょっと時間が6時ではなかったんですけど、ちょっと今ね、あの骨伝導イヤホンをね、私がね、あの何、架空さんから教えていただいて買ったので、今それのね、お試しっていうのもあってライブしてます。
03:01
もしね、皆さん可能であればどなたかね、ちょっとこのライブを朝チャレの皆さんにちょっとお知らせいただきたいなと思ってるんですけどね。
はい、そんな感じで今日はですね、できないことを認めましょうっていうことですね。
これはね、なんでこの配信しようと思ったかっていうと、昨日ですね、私の今プリコミを受けてくれててね、他の私の講座も受けたり、あのイベントとかにもよく参加してくれてるね、あのキャットさんとね、キャットエイブルさんとね、あのちょっとコンサルがあったんですよ。
そのコンサルを受けてですね、私がすごい思うこと、その場でキャットさんにもお伝えしたし、なんかこれは皆さん知っておいた方がいいんじゃないかなって思うことがあったので、ちょっと今日はね、それについてお話をしていきたいと思います。
はい、キャットさんがね、昨日ね、その私のコンサルを受けた後のね、配信っていうのが撮られてるので、ちょっとそれは概要欄に貼っておこうかなって思うんですけど。
どんな話をしたかっていうと、キャットさんはね、今出版スクール、私と同じ出版スクールに通われてて、それが終わって、今はその出版社さんとね、いろいろやり取りをしているっていう状況なんですよね。
出版に漕ぎつけられるようにですね、どうしたらいいのかっていうのを日々試行錯誤されているっていう中でですね、そういうのも踏まえてキャットさんがね、今年いろいろやっていくにはどうしたらいいのかみたいな、そういう話してたんですね。
で、何だろうな、その時に私がお伝えしたことがあって、タムキさん、キャットさんの配信ちょうど来たと。そうそうそう。それについて私が伝えたいことがあってね。
これキャットさん云々ってことじゃなくて、皆さんに対して伝えたいことなんですけど、やっぱ欲張りになっちゃダメなんですよね。
わかりますかね。自分が全然違う人を見て、その人に憧れるのはいいんですけど、その人みたいになろうとした瞬間に、自分の個性とか全部死ぬんですよ。本当に。
キャットさんすごいタイミングでありがとうございます。ちょっと昨日ね、お話した内容も踏まえてね、ちょっとお話をしてました。
例えばキャットさんの場合はですね、私今プリンセスコミュニケーション講座やってて、その中で行くと超コアモテっていうタイプに該当するわけですよね。
やっぱちょっと圧倒的だったりとか突き抜けてたりするんですね。だから私とは全く違うタイプなわけなんですよ。少なくともね。
私はその超コアモテの人みたいな爆発力とか突き抜け方とか反省の鋭さみたいなのは持ち合わせてないわけですよ。
私はどっちかっていうと万人モテとは言いませんけれども、わりとどんな環境でもその場所の中の最適解みたいなのを探すのがすごい得意だったりとかするんですね。
相手に合わせた立ち振る舞いができることが私なんで、私はわりとどっちかというと器用貧乏タイプなんですね。
キャットさん今すごい頑張ってるじゃないですか。皆さんも続々とありがとうございます。頑張っててね。
それすごく素晴らしいなって思うんですけど、やっぱたまに自分にない方、自分にはない人を目指した動きをしてるような気がしててね。
06:10
例えば出版社さんから人の絵を描いてくださいって言われてね。その人の絵って例えばこんな感じですって言われたらそこを頑張っちゃうみたいなね。
例えば。だけどそれをした時に描いた人の絵がキャットさんの良さが1ミリもなくて描き消されちゃってるみたいな状態になっちゃうと、これまでせっかく磨いてきた技術、この下手うまな可愛い世界観ってあるじゃないですか。
下手うまって私は思ってるわけじゃないですけど、キャットさんが言ってたからと言ったんですけどね。その世界観こそが価値なわけですよね。
それが全部消えちゃうんですよ。だからそれって非常にもったいないなって私は思ってて。だからもちろん誰かに言われたことをやることってすごく大切なんですよ。
私は結構それを大切にしてるんですね。なぜなら私は割と器用だから。
だから器用な人は人から言われたことを自分なりにアレンジして相手に合わせに行くっていうのが結構上手なんですよね。
そういう人はそれをやったらいいんですよ。それはでも私のやり方。別にその突き抜けたものが特にないからこそできるんですよ、私はそれがね。
突き抜けたものがないからこそ相手に寄せに行ったとしても、それで結果を出すことができるんですよ。
だけどですね、感性がすごい優れてるタイプの人とか、突き抜けてる人っていうのは、なんていうのかな、突き抜けてる分ですね、その器用さっていう面でいくとそんなに器用ではないわけですね。
突き抜けてるので。どこに行っても自分のカラーがあるし、何をやっても自分のカラーが出ちゃう。
だからこれを俳優とかに例えると、私は多分結構表裏型なんですね。
女優さんとか男性の俳優さんとかで表裏型っていう人いるじゃないですか。表裏型とその人そのまま型みたいな。
私は表裏型なんですよ。表裏型の人の特徴としては、求められるものになりきれる。
だから自分がいつでもゼロになれるんですよ。
わかりますかね。私は例えば出版するときは、出版のスクールの中にふさわしい自分でいるつもりだし、
例えばビジネススピッチ登壇ってなったら、その中でふさわしい自分っていうのに割と役を演じ分けていくっていうね。
まさにパフォーマータイプなんですね。
こういうのが得意な人っていうのもいます。
割とこれまで何やってもある程度できてきたみたいな人だったりとか、
自分の中でのこだわりっていうのが実はそこまでないっていう人は割とこの表裏型、パフォーマー型なんですね。
それでやるときにうまくいくんですよ、そういう人はね。
だけど表裏型じゃない人っていうのもいてね。
みなさんおはようございます。
表裏型じゃない人、そういう人はどういう人かっていうと、
例えばキャットさんみたいな感じで、もう才能の塊っていうか、すごく濃い個性で固まってるんですね。
09:05
なかなか誰かのようになろうとしても、やっぱり自分の色が出ちゃうんですよ。
だから結果何やってもキャットさんだったらキャットさんみたいな感じになる。
例えば俳優とかでいくと、よく言われるのは木村拓哉さんとかですよね。
木村拓哉さんが何の役をやっても結局木村拓哉みたいな感じになるじゃないですか。
だからもちろん演じ分けてるとかはあるんだけど、基本的にどんな時もどこにいても木村拓哉じゃないですか。
わかりますかね。
こういうのが非常に知っておくことが大切なんですよね。
でも木村拓哉が今世間でどうなってるかっていうと、今結構再評価されてますよね。
木村拓哉さん、ライブ教えてくださり来れたってことだ。
嬉しい、木村拓哉さんありがとうございます。
別に不器用な人がダメとか、器用な人がいいとかそういう話をしたいわけじゃなくて、
自分に合った強みを使っていかないとダメだよねと。
そのためには自分が全部できるって思っちゃダメなんですよ。
できないところをちゃんと認めることっていうのが私は自分が進むための第一歩だと思うんですね。
そのできないことを認めることは負けとかそういうことじゃなくて、
できないことを認めるってことは、自分の持ってるカードを明らかにするってことなんですよ。
トランプとかあったら皆さんね、全部のカードって持ってないですよね。
持ってないし、限られたカードの中で戦っていくわけじゃないですか、誰でも。
そのカードが全部あるような気持ちで戦っても、全部は持ってないから勝てないんですよね。
みたいな視点がすごい大切だと思ってて。
だからまずはできないことを諦めるっていうのが、できないことを認める。
できない自分を認める。
うまく例えば器用に立ち回れない自分に対して諦めるっていうことも非常に大切だと思うんですね。
だからこれはすごい言っておきたいなと思いました。
なんとなく私のフォロワーさんっていうのはすごい向上心があって前向きで、
努力ができるからこそ、自分ではない何者かになることにすごい労力を使っているような気がするんですね。
例えば何か出版の先生とかから何か言われたとしたら、それを頑張ってやろうとする。
頑張って相手に合わせようとする。
それはとても素晴らしいと思うんですね。
だけど自分の持っているものがすごく強いものだったら寄せにはいけないんですよね。
わかりますかね。
私はそんなに強い何かを持ってないから寄せることができて、それが私にとっての成功法則なんですよ。
わかりますかね。
だから私みたいにそんなにパンチが効いてない人っていうのは割と器用な人っていうのも多いので、
そういう人は言われたことをどんどん取り入れていって変化していく。
自分自身が変化していくってことが価値なんですね。
だから私みたいなタイプはやっぱり変化することが価値なんですよ。
12:00
わかりますかね。
器用貧乏型というかね。
こういう人は変わることにそんなに抵抗もないしね、私も。
自分なんてもんはないと思ってるんで。
だけど一方でキャットさんみたいなタイプ、天才肌のタイプだったり、
なかなか最初から理解されにくいタイプだったり、
どこに行っても自分っていう色がどうしても出てしまう。
こういうタイプっていうのは器用貧乏型とはやっぱり全然タイプが違うんですね。
だからそこで言われたことを相手に合わせにいこうとするときに、
やっぱり合わせにはいけないんですよ、そこまで。
自分の色がどうしても色濃く出てしまうんでね。
だけどそれが悪いことではなくて、そういう価値パターンではないよって言うとただそれだけなんですね。
そこに優劣も何もないんですよ。
なんとなくここまで聞いたら、器用貧乏の方が得じゃないですかって思う人もいると思うんですね。
だってどんな環境にいてもね、合わせられてそれなりに評価されるんだからって思うかもしれませんけど、
そんなことはないんですよ。
私とかも多分割と器用貧乏なんですけど、
そうなるとどうなるかっていうと、ある程度どういう場所にも行けちゃうんですね。
例えば私とかだったら大手企業の面接とか、
私あんまり入社の面接とかでそこまで落ちたことがないんですね。
それは何でかっていうと、相手が求めてることにすごく合わせることができる。
例えば会社だったら会社が求めてる人材を演じ切ることができるんですよ。
だから結構突破するんですね。
それなんとなく良さそうな気もするけど、
入った後苦労するんですよ。
本当の自分じゃないからみたいな。
だから入った後に苦労したり、
本当の自分ってこういうんじゃないんだけどなって悩みやすいのが器用貧乏なんですよ。
だから一長一短なんですね。
一方でキャットさんとか、キャットさんだけ以外の個性豊かな人、小表の人っていうのは、
自分を隠しきれないんですね。
自分の色はずっとあるんですよ。
ずっとあるから何に寄せに行ったとしても結局自分の色っていうのが出ちゃうんですね。
そうすると寄せきれない。
代わりにちゃんと自分が本当に向いてない場所とかには行けないんですよ。
行けないようになってるんですよ。
でもそうすると自分の本来らしさを生かせる場所により近づきやすかったりするんですね。
だから本当に一長一短なんですよ。
だからまずはその自分を認めましょうというのが第一歩。
欲張りに全部取ろうとしない。
自分は例えば不器用タイプなのに器用タイプの人の成功法則を当てはめようとしない。
この逆もそうですね。
自分は器用タイプなのに天才派なタイプの何かを真似しようとしないっていうのは非常に大切なんですよ。
だから自分はどっちですかというのを知っておくことが非常に大切だなって改めて思ったんですよ。
そしたら本当にみんなそこを知っておかないとすごい労力の無駄遣いになるんですよ。
例えばキャットさんが誰かに言われたことを寄せて必死に頑張ったとしても器用貧乏の人の寄せ方とはやっぱり違うんですよね。
15:00
そうなるとせっかくそこで頑張ってたとしても自分の個性がすごい死んじゃったりとかして相手にも届かないから無駄になっちゃうじゃないですか。
そのパワーが。
それだったらそのパワーを突き抜ける方にやった方がいいかもしれないですね。
だからそういう感じで自分のカードを今一度確かめる。
そして今手元にないカードを作ろうとしないっていうのが大事ですね。
今から不器用な人が器用になるとかっていうのはかなり難しいし、器用な人が天才的にどこかで特化するっていうのも多分無理なんですよ。
だからそれを認める。
だから私よく自分のこと普通って言ってるじゃないですか。
それは普通って分かった上で凡人がどうやって人生進んでいくかっていうのを日々考えてるんですね。
それはでも凡人っていうことを分かってるからこそできることなんですよ。
だから凡人こそ習慣家だと思ってるしね。
だからね、まずは自分が全部持ってないっていうことを認めるっていうことが非常に大切だなと思ってます。
はい、たまきさん。
コアモテの方は個性を隠しきれない。
それが魅力。
そうなんですよ。
多分ね、キャットさんはどこにいてもキャットさんだと思うんですね。
キャットさんの気配を消すとか絶対無理だと思うんですね。
でもそれが価値なんですよ。
分かりますかね。
キャットさんは格好たる才能。
はんちゃんもそうなんですよ。
にこさん、できないことを認めると自分の持ってるカードを明らかにする。
そうなんですよ。
自分の持ってるカードをちゃんと明らかにしましょうと。
みんな分かってるつもりなんですよ。
分かってるつもりなんだけど、何かイレギュラーなことが起きた時とか、
何か挑戦をする時に簡単にカードは全部あるって思っちゃうんですね。
分かりますかね。
今はないんだけど、頑張ったらいけるんじゃないかみたいになっちゃって、
そこにすごい力かけちゃったりするんですね。
もちろんそれがいい時期もあるんですよ。
20代とかね。
だったらね、そういう失敗も必要なんでね。
だけどね、30代、40代、50代ってなってくると、
一番大切なものってお金よりも時間なんですよね。
その自分の貴重な時間、つまり命ですよね。
それを何に使っていくかっていうのがすごい大切で、
その時にないものをあるように錯覚しちゃったらダメなんですよね。
何か頑張ったら不器用な私も器用になれるんじゃないかとか、
器用な人の立ち回りを自分も身に付けたらそうなれるんじゃないかっていうのを諦めたほうがいいんですよ。
っていうのをすごい思うんですね、私はね。
キャットさん、落ちまくっていた就活でということでね。
社長に預かれるのにいっぱい社員に個性が強くて、意外と落ちまくる人。
なるほど、そう。
だからね、就活とか考えるとめちゃめちゃこれ分かりやすいと思いますよ。
就活で私とかだったら結構いろんな業種受けたんですけど、
結構いろんな業種受かったんですよね。
こういう人は要は個性があんまりないんですよ。
個性がないから変えられるとか、
よく女優さんとかで化粧映えする人っているじゃないですか。
化粧映えしたりとか髪型とか雰囲気、メイクの雰囲気で全然印象変わる人っていますよね。
18:00
ああいう人って実はすごいあっさりした顔をしてたりするんですね。
個性がすごい強い女優さんっていうのは、
印象が実はあんまり変わって見えないんですよ、その個性が。
顔の顔面が強いからね。
だけど意外にですね、やっぱりメイクとかいろんなもので雰囲気変わって化けるみたいな人っていうのは、
結構のっぺりしてたりするんですね、顔がね。
だからこそ何にでも対応できるみたいな。
そういう感じなんですよ、表裏型の人はね、パフォーマー型の人は。
個性ももちろんなくはないんだけど、
突出した何かとかそういう天才的な何かとかではないからこそ対応できちゃうんですね。
だから就活とかあんまり苦労しなかったよっていう人とか、
いろんな方面のやつに受かった人とかっていうのはパフォーマー力が高い可能性があるんですよ。
あとは長女の可能性も結構あると思いますね。
長女って結構その場の空気を読む。
下の私とかが妹がいるんですけど、妹の立ち振る舞いを見て、
両親の立ち振る舞いを見て、どうしたらこの場が一番良くなるかっていうのをね、
無意識に結構考える立場にあるんですよね。
こういう人は結構傾向としては器用貧乏になりやすかったりとか、
面接受けとかもいいパターンが多いっていうふうには思いますね。
キャットさんはどこにいても気配を消せないんですよ。
だからね、皆さんはどっちですかっていうのをちょっと考えてみて欲しいんですよ。
器用貧乏タイプ、パフォーマータイプ、脅威型タイプなのか、
天才型、ちょっと不器用、偏ってるというか突出してるタイプなのか。
これどっちかっていうのを知ること。
その反対のタイプの人に、なんていうのかな、
例えば私とかだったらキャットさんと私って反対なんですよね。
反対のタイプの人に教えてもらったりとかしても全然いいんだけど、
自分の手持ちのカードを勝手に増やさないっていうのが大事なんですよ。
これが一番今日大事だと思います。
みこさん、自分のカードを知って持ってる中でやると決めたら楽に進める。
そうなんです。
小原さん、実は欠けてるんじゃなくて既にある。
そうなんです。本当にそうなんです。本当にそうなんですよ。
岩井さん、会社に入るにしてもベンチャーでしか生きれない自覚あるってことね。
そうですね。そういうのはありますね。
だから脅威型の人は割とどこでも行けるから、
大手企業とかに結構専属してるなって私は思うんですよね。
大手企業とかコンサルとか、そういうとこでよく見かけるなって思うんですよ。
すごく器用。器用。私なんか非じゃない方くらいすごい器用。
私は器用貧乏グループの中のたぶん末端くらいなんですけど、
器用貧乏を極めてる人とかマジすごいなって思いますからね。
それはそれでね。
だからどっちかっていうとそういうところにいる感じのイメージがあります。
その都室型の人はクリエイター系とか何か専門的なスキルやってるところとか、
あと理系系の職場だったりとか研究系だったりとか、
そういうところが多いですね。
あとはベンチャー、規模感的とベンチャーとかスタートアップとかね、
そういう感じが多いなと思うので、
これ実は本当にどっちか知るのすごい大切なんですよ。
玉木さん、50代が大切にしてるものは時間と健康。
そうですよね。それがお金に買い難いというかね、本当にそうですよね。
21:04
あ、みこさんも長女ですってことで。
あ、あんちゃんも長女ってことでね。
長女の人は万人も適室とかになりやすい、環境的になりやすい。
だけどこれまたちょっと複雑なこと言うんですけど、環境的になりやすいんだけど、
本質は違うっていう場合もあるんで、
そこをちょっと語りだすと止まらないんでちょっと今日は割愛するんですけどね。
みこさん、きょうこさん確かに都室系の職場っていうことでね。
そうそう。だからね、それをちゃんとわかることが大切。
で、なんか私がちょっと厄介だなって思ったのは、
例えばね、キャットさんのことばっか出して申し訳ないんですけどね。
キャットさんきっと許してくれると思うんでね、ちょっと言ってみるとね。
キャットさんってすごく素直なんですよね。
都室してるんだけど影響を受けやすいんですよ。
で、都室してて影響を受けない人はね、それで言ったらいいんですよ。
だけど結構私が厄介だなって思うのが、都室してて影響を受けやすい人なんですね。
これきっとキャットさん以外にもいると思うんでね、そういう人にきょう本当に聞いてほしいなと思ってて。
あの、都室してるんですよ。
で、そこを都室してる人ね、意外にあんまり自覚してないんですね。
で、その癖って言ったらあれなんですけど、それで、その状態で何かチャレンジとかするじゃないですか。
で、うまくいかない時とかにどういう方向に行っちゃうかっていうと、
自分器用貧乏の人と同じことができるんじゃないかって思っちゃうんですね。
だから普段は都室した自分を受け入れてるはずでね、
カードは例えば5枚しかないって分かってるのに、
あの、なんていうかな、そういう器用貧乏系の人と話してて、
器用貧乏系の人のね、なんていうかな、挑戦の成功パターンとかっていうのを見たら、
なんか急にカード10枚ぐらいに増えてったりするんですよ。
あなた5枚ですよね、というか私も5枚なんですよね、みたいな。
なんかすごいカードがブワーって増えちゃうタイミングがあるんですね。
増えたらなんとなくいろいろできるんじゃないかっていう気になってしまう。
もちろんできるんですよ、できるんですけど、
その方向性がなんかね、一気にガラってね、ずれちゃうタイミングがあるんですよ。
そうすると都室系の人だと、その都室をさらに磨いていくっていうのと、
あと最低限のね、なんていうかな、器用さっていうのが私は必要だと思うんですよ。
不器用なその、なんていうかな、不器用というかね、
まあその都室型の人はどうしてもその器用さっていうところまで力がいかない、
及ばないくらい都室してるってことだと思うんですけど、
まあでも一応社会でやっていくので、最低限のミニマムの器用さっていうのは、
これは後天的にね、いくらでも身につけられると思うんで、
まあそれをやったほうがいいと思うんですよ。
やったほうがいいと思うんですけど、
これまで器用で打ってきましたみたいな人とはやっぱり勝負できないわけですよね。
だって器用な人の生きる道がそこなんでね、
そこをその人たちはずっと鍛えてきてるんで、私も含めて。
だからね、そこに勝負しに行っちゃダメなんですよっていうのはめっちゃ思うんですね。
だけどやっぱ影響を受けやすいし真面目だから、
なんか器用貧乏の人と同じ土俵でですね、頑張るために、
例えば何か別の修行に行っちゃったりするんですよ。
器用になるための講座とかね、なんていうかな、
24:00
器用になるために言われたことに対して100%で受け返そうとしちゃう。
でもそれするとやっぱり本当の自分の都室した部分っていうのがどんどん丸くなっていってしまって、
結局誰からも見つけられないみたいな、ちょっと中途半端な存在になっちゃうんですよね。
だからね、やっぱり自分ができないことは諦めるっていうのがすごい大切だと思います。
たまきさん、私も器用貧乏タイプですけど、
かにんさんの末端レベルが高すぎて、器用貧乏とさえ言いづらい。
いや、そんなことないですよ。かたまきさんの方が100倍いろいろできますから。
みこさん、キャットさんメモ。保室して素直だから影響を受けやすい。
土室系を磨くことと最低限の器用さがあると良い。
すごいみこさんのメモしてくれたらありがとうございます。
たまきさん、キャットさんは共感性一位だから、他人の言葉を受けやすい点を意識して、
影響を受けすぎないようにすることが大切。
すごいですね、なんか皆さんね。
素晴らしいですね。それぞれの視点でね。
本当にそうなんですよ。
だからね、キャットさんみたいな方って結構多いんじゃないかなと思うんですよね。
やっぱすごく感受性が豊かなんですよ、要はね。
ちょっとアーティスト気質だったりとか、すごくいいものをたくさん持ってる。
土室してる人って自分のこと土室してるってわかんないんですよ。
山の頂上に自分がいるみたいな感じなんですけど、
別に頂上に立ってる自覚もないみたいな感じなんですね。
で、なんか器用な人が何かやってるとそれに憧れちゃったりとかね、
そっちの方が正解な気がしちゃって、そっちに行こうとする。
だけどあなた本当は今頂上にいるんだよっていう感じなんですよね。
だからね、そこすごい注意だなって思ったんで、
今日はそういう話をさせてもらいました。
ああ、まゆみさん、かりんさんだ。
おはようございますっていうことでありがとうございます。
28か30、大阪、1日京都ってこと?
結構忙しいですね。
昨日ありがとうございました。
こちらもありがとうございました。
まゆみさんの仲間の方々にいろいろとお話しいただいて、
めちゃめちゃ楽しかったです。
なんか愉快な、たくさんいらっしゃる感じで。
でもエンタメ大事だと思うんでね。
素晴らしいです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
さくいなさんもおはようございます。
だからね、できないことを認めるの大事ですよね。
私はそれができないからずっと苦しかったのでね。
なんかね、器用貧乏タイプの人はね、
逆にね、自分がすごい、
ハート、ハート嬉しい。ありがとうございます。
まゆみさん嬉しい。ありがとうございます。
まゆみさんは昨日ね、かくうさんと一緒にね、
出版記念のね、応援ライブしてくれて本当にありがとうございました。
さくいなさん、できないことを認める。
できるようで難しい。
私が今日伝えたいのはね、
できないことを認めるっていうのは簡単なんですけど、
どういう時にできないことを認められなくなるかっていうとこだけ
覚えておいたらいいと思うんですよ。
それは何かというと、
あれなんですよね、自分が何かね、
挑戦したりとかしてうまくいかない時。
うまくいかない時に、
自分のカードを無意識的に増やそうとするんですよ。
増やそうと思ったり増やせる気がしちゃうんですよ。
頑張れば。
27:00
そこで謎にですね、
すごい頑張ってね、
器用貧乏になろうとしちゃったりとかあるんですね。
だからこれがね、本当に危ないなというふうに思うんですよね。
うまくいかない時は、
自分に自信がないからね、
カードを増やそうとするとかも、
それもすごいわかるんですよ。
わかるんですけど、
結局その分野のプロみたいな人には絶対に勝てないわけですよ。
わかりますかね。
だからもうこれは効率の話なんですね。
時間効率の話というかね。
例えば器用貧乏の人は、
そこしか生きる道がないってわかってるから、
そこを磨いてる。
私とかもそうですね、
どっちかっていうとね、
やっぱり求められてることに対して、
いかにスピーディーに、
そして勘所をつかんで対応するかってところに命かけてるんですね。
私は。
それだけしか生きる道がないと思ってるから、
それを頑張ってるんですよ。
そういう人には勝てないわけですよ、
その分野では。
だったら突出した人はやっぱり突出したところで勝負しないとっていうね。
それをすごい思うんですね。
1社目で圧倒的にできないことにぶち当たったので、
どうしても無理なものは無理と自覚しました。
そうなんですよね。
だからね、無理なものは無理ってね、
自覚するフェーズもすごい大切だと思います。
無理な時は無理なんですよ。
だからいろんな挑戦があるし、
私はみなさんのことを応援してるので、
なんでも基本的にはできると思ってます。
でもそこには結構正しがきがあって、
自分が戦える土俵であればっていうことなんですね。
その自分が戦える土俵を結局自分に見つけてあげることが、
人生の仕事のほぼ9割だと私は思ってるんでね。
自分が向いてる土俵を探すことこそが人生。
そこに自分を置いてあげたら、
その先は勝手に努力するし、勝手に花開いていくんですよ。
だからそこを見つけていくっていうのが、
非常に大切だなと思うんですよね。
それを諦めないと。
だから1個の土俵が向いてないから、
そこの土俵に合わせにいこうとするんじゃなくて、
そこであれ程度やりきって無理だと思ったら、
やっぱり引く勇気も大事なんですね。
撤退する勇気も。
すごく私は思いますよ。
おはようございます。
私は長女気質そのまんま。
妹はドンピシャでキャットさんの気質。
今日のお話に納得ですということで。
私もそうなんですよ。妹はもう、私キャットさんなんですよ。
だからキャットさんのこと私は放っておけないんですよ。
私と妹は今ジャズピアニストとして活躍とかも活動しててね。
超天才派だっていうかね、そういう感じなんですね。
私は一方で努力型でね。
お姉ちゃんは根性の人だねとかね、努力の人だねとかずっと言われてきてたんですけど、
でも途中結構妹を目指してしんどくなった時があったんですね、私が。
だけど私が天才的になれるわけがないんですよ。
それを諦めた時からね、もういいんだと。
私は誰に天才って言われなくても別にいいんやと。
妹は結構天才とかいろいろ言われてたんですよね。昔からね。
だけど私はそんなこと一言も言われたことがなくて、
努力の人とかコツコツとかね、これが地味な褒め言葉すぎてめっちゃ嫌だったんですね。
コツコツってなんだよと。誰でもできるんだろうと思ってたんですけど、
でも今思うとコツコツを誰よりもできたらそれも才能なわけじゃないですか。
どこかで私はそれを諦めてね、別にもういいやと。
30:01
凡人でね、私のお父さんとか妹とかお母さんみたいに私は優秀ではないけれども、
でも死ぬほどね、変態的にそれを続けたらね。
ある時そこが、それはそれで才能になるかもしれないから、いいやっていうふうに諦めるんですよ。
だから憧れはあってももう慣れないものは慣れないっていうふうに、
どっかのタイミングでやっぱ諦めて一瞬絶望するんですよね。
だけど、じゃあそのカードでどうやってやっていくかってなった瞬間からやっぱすごい変わっていくんですよ。
あんちゃん、突出してないところを求められるとできるふうに思えてしまうっていうのがめっちゃ当てはまりました。
まず自分のカードを見つめますっていうことで。
これ憧ちゃんもすごい共鳴してくれて嬉しいです。
そうなんですよ。だから普段はそれ皆さんわかってるつもりなんですね。
皆さんも何十年も生きてきてるから、自分の強みはこれ、自分のカードはこれってわかってるんだけど、できないときなんですよ。
壁にぶつかったときにカードを増やしに行こうとするんですよ。
それは自信がないから、自分の能力とかいろんなことに。
だけどね、どうかそこは自信持ってほしいなと。
そのカードを強化する方向に行ったほうがいいんですよ。
カードを増やすんじゃなくて、カードを強化する。
そこを頑張るっていうのが非常に大切ですね。
キャットさん頑張ればできるような気がしてる。
でも努力する場所が違うっていうことでね。
そうだからね、頑張ればできるような気がしちゃうんですよ。
本当に。特に真面目で素直な人とかね。
それわかるんだけど、あくまで自分のカードの中で近寄らないといけないから、
今からカードを増やしたとしても、そのカードも弱々なんですよ。
わかります?
それがすごい私は言いたいんですよ。
私が今から突出した才能を磨くために、
例えば絵の教室とか通ったとしてもね、
それでずっとやってきてる人には絶対勝てないんですね。
だから私はそういう努力は絶対にしないわけですよ。
それよりは既にそういう先人が築いてきたことを、
私はうまく紹介したりとか伝えたりとか、
それに価値があると思ってるから、
だから私はもう開発者とか、
最初に何かを生み出す人になる道は諦めたわけですよ。
とってもかっこいいけどね。
前の会社でですね、パナソニックの時に結構ヘッドハントとかで、
世界的にすごい有名な人とかと関わったりとかさせていただいたことがあって、
そうすると世界的なレベルのロボットとか研究してる人とかね、
それでノーベル賞みたいなやつもらった人とかね、
そういう人と話とかするわけですよ。
格が違いすぎて、でも私憧れがめちゃめちゃあるから、
めっちゃいいなとか思うんですね。
インタビューしてて。
だけどもう違うんですよ、絶対に自分とは。
自分がそんなとこは目指しちゃいけないんですよね。
分かりますかね。
だけどその凡人は凡人として磨いたら、
凡人のプロにはなれるわけですよ。
そういうのが大事だなと思うんですよね。
さっきの最上志向もあるからできないのを認めるのが辛かった。
いやそうなんですよ。
だからここはね、皆さんすごい辛いと思います。
最上志向みんなほとんど持ってるからね。
最上志向とか学習欲とか収集心とか活発性とか持ってるから、
自分が2番より1番になるために、
33:01
努力を惜しまないタイプの人が多分多いと思うんですね。
でもそれが弱み遣いになっちゃってると思うんですよ。
何でもできる気がする。
今から自分さえ頑張ればどうにかなる気がする。
本当にそうですかって話なんですね。
だからそこ気をつけてって思いますね。
いわしぃさんは、特養部得意で無双でトップセールス。
そういうの大事ですよね。
キャットさん、低勇気。
さくいなさん、今は自分ができる穴を見つけるようになった。
そうなんですよ。
だから穴が大事ね。
穴を見つけましょう。
ここまで来たら。
20代とかだったら、
カード増やすっていうのもいいと思うんですけど、
30代、40代、50代っていうのは、
どっちかっていうと今のカードで戦うフェーズになってるからね。
知恵と工夫なんですよ。
そういう工夫でやっていくしかないんですよ。
カードの出し方とか組み合わせとかね、
そういうところでやっていくしかないんですよ。
っていうのを認めることが私はとっても大事だと思いますね。
キャットさん、あかりさんの妹だった。
コツコツは誰でもできることじゃない。
だから価値がある。
そうですね。
だからコツコツも極めたらちゃんと価値になるんですね。
だから自分の生きる道はどこかっていうこと。
それを特定してそこにこだわる。
そこに頑張るっていうのがやっぱりすっごい大切だと思います。
おわるさん、頑張りどころを見極める。
難しいけど自分が避ける環境を探して変えていくことも大切。
そうなんですよ。
だからこれは結構落ちりやすい罠だなと思ったんで、
今日話させてもらいました。
だからある意味一回人生諦めるんですよ。
自分は全部手には入らないです。
引き寄せの法則とかだとね、
あなたは何にでもなれますとかよくあるじゃないですか。
それは半分嘘だと思ってて、
その人が何歳かっていうことと、
その人が今持ってる資質っていうのにかなりよると思ってるんですね。
資質とか才能とかね。
だから何にでもは多分なれないんですよ。
何にでもはなれないんだけど、
自分が持ってるカードをちゃんと磨いたら、
その先にちゃんと道は繋がってるっていう、
そういうことだと思うんですね。
だから何にでもなれるって思わないほうがいいんじゃないかなっていうか、
最終何にでもなれるんだけど、
最初はやっぱりあるカードを磨くことに集中しないと、
みたいなのはすごい思いますね。
最上志向と共感性の弱み遣い。
そうですね、そうなんですよ。
美子さん、影響を受けてカードを増やしたくなる時が来るけど、
踏ん張り時、自分のカードで戦う。
そうなんですよ、それ本当に大切ですよ。
本当に大切。
新しいチャレンジとかするのは素晴らしいことだし、
って思うんですよ。
だからどっちの人もいる気がします。
慎重な人とかは逆にもうちょっと挑戦した方がいいんですよ。
もうちょっと自分いけるんじゃないかって思うことが大切だし、
だけど結構いけるんじゃないかって思いすぎな人は、
むしろカードに集中した方がいいんですね。
だから自分はどっちかってことなんですよ。
だからね、そこはやっぱり戦略でいかないといけないですよね。
玉木さん、引き寄せではなく自分が近づいていってるのかなってこと。
素晴らしいですね、そうなんですよ。
加工さん、おはようございます。
今日は骨電動イヤホン付けさせていただいてますが、
無事起動してるようでよかったです。
ありがとうございます。
キャットさん、自分には手に入らないものがあるのを認めるのは勇気いるけど、
でもそれが結局自分を磨くこと。
そうなんですよ。だからキャットさんもそうだし、
他の皆さんもやっぱりできないことを認めることですよね。
私はこの人には憧れるけどこの人には慣れないって認めることがすごい大切。
36:03
私だったらそのロボット開発者とか妹みたいな感じで、
どこかにすんごい引い出た人には私はこの世の中では慣れないわけですよ。
だけど自分が自分の能力をすごく磨いたら、
すごい優秀なインタビュアーとかにはなれるわけですね。
だからそういう人と会う機会はめちゃめちゃあったんですよ、
会社員じゃないからね。
なぜなら私が凡人としての力を磨いてたから。
そうすると自分が憧れる人と普通に対等に、
対等じゃないけどね、話せる世界線っていうのは必ず来るんですよ。
わかりますかね。
これもすごい私よく言ってるんですけど、
日経ウーマンの編集長の方で私すごい憧れてる方がいて、
その人と対談したいと思ってた時期があったんですね。
だけど私はスペシャリティーがあるわけじゃないから、
その人と対談するのって難しいだろうなって思ってたんですよ。
だけどできたんですよ、会社員時代にね。
それは何でかっていうと、
私が伝えるプロ、伝える力を磨きまくった結果そうなったんですよ。
わかりますかね。
私は当時何か利系の人とか、何かすごい磨いてる人とか憧れててね。
でもそうなれないなってすごくわかってて。
会社員の時にね、その1社目の時に同期が400人いたんですね。
400人いて、その人たちが新卒の説明会とかに出てたんですね。
順番にね。
出て新卒の人にいろいろ会社の説明とかをして、
うちの会社に入ってもらうみたいな。
そういうのをやってたんですよ。
私は人事とかじゃないけど、呼ばれてその400人中の1人としてね、
いてたんですね。
で、そしたら、私は伝える力のプロになりたいから、
みんな適当にやってるんですよ。
先輩社員の紹介とか、みんな適当に喋ってるんですね。
だけどね、私はそうじゃなくて、人事じゃないけどプロになりたいから、
1人でも多くの人に私の話を聞いて、この会社に入ってもらうっていうのを、
自分の中のゴールにしてたんですね。
だから400人の中で一番私の話を聞いてきた人を増やしたいと思って、
それをめっちゃやってたんですね。
そしたらそうなったんですよ。
そうなったらどうなったかっていうと、
次の年にニッケーウマンの編集長の人と、
その400人の中から1人選ばれて対談することになったんですよ。
しかもそれが1回だけじゃなくて、
確か2年連続か3年連続くらいでそれをさせてもらってね。
だから夢は叶ってるんですよ。
ちょっと形は違うけど。
だから私は専門家とかすごい人にはなれなかったけど、
凡人としてのスキルを磨いて、凡人とすごい人の架け橋みたいなのをね、
することができるようになったんですね。
わかりますかね。
っていうような感じなんですよ。
だから今も結局そういうことをやってると思うんですよ。
わかりますかね。
私が何かのスペシャリティーではないですよね。
別に。
だけど伝えるっていうことで、
専門家の人と一般の人をつなぐ役割を結局ずっとやってると思うんですね。
難しい知識をわかりやすく伝えたりとか、
ブックラブとかもまさにそうなんですよ。
習慣の力とかいろいろな本を見て、
それって難しい専門家の人が書いてる本じゃないですか。
39:01
それを一般の人のために翻訳して伝えていくことが私の役割だと。
それは別に専門家ではないじゃないですか。
だけどそこに確実に感謝される価値っていうのがあって、
そういうのを見てきてくれる人がいるわけですよ。
だったらそれもある意味専門性なんですよ。
だけどそのために私がやらなきゃいけないのは、
専門家になることを諦めることなんですよ。
わかりますかね。
結構飽きっぽいですしね。
そんな一つをずっと研究するとか無理なんでね。
そういうのがすごい大切。
岩井さん。
私もずっと薬剤師とかエンジニアとか憧れるけど、
そこに慣れなくて、
営業コンサルが強みなんだと気づきました。
そうなんですよ。
だから一回諦めるってことは非常に大切。
美子さん。
その時の動画が見たすぎるっていうことで。
そうなんですよ。
夢の叶い方一つじゃないですよ。
一つじゃない。
本当に一つじゃない。
と思います私はね。
だから一つのルートだけだと思わないでと。
ちゃんと自分の道で輝いてたら、
そこでちゃんと繋がっていくんですよ。
だから私はね、
結構その著名人の人の中でね、
対談したいって人とかこれからもいたりするんですけど、
私がどうやってそれを叶えていこうと思ってるかっていうと、
私の道でプロになることなんですよ。
なんかすごいことをやるってことじゃなくて、
私の今持ってるカードで頑張ること。
そこで目立つようになったらね、
絶対にその横でまた繋がるんですね。
横で繋がったらね、
私が繋がりたい人たちとも絶対に繋がれるんですよ。
そのぐらい優しく世界っていうのはできてるんですね。
本当に私自分自身がステージアップしてきたときに、
関われる人ってどんどん変わってきてるんですね。
ってことは、
私は私のフィールドでちゃんと階段を登ってたら、
いつかそういう人たちとね、
対談できたりとか、
対等に話せる世界線っていうのは来るんですよ。
私ね、
ちょっとこれは例えがし過ごすぎますけど、
例えば大谷翔平選手とかっていうのは、
野球のフィールドでのトップオブトップじゃないですか。
そしたら他の業界の人とかと、
普通に横で繋がるじゃないですか。
私、ああいうイメージがね、
どこでも起こってんだと思うんですよ。
だから皆さんが、
その憧れる世界のプロになれなくても、
そこの専門家になれなくても、
自分の分野でちゃんと、
何ていうか、
自己計算してね、
レベル上がっていったら、
他の分野のトップの自分と同じぐらいのレベルの人とは、
絶対に交われる世界線なんですよ。
YouTubeとかでも何でもそうじゃないですか。
なんかフォロワーとかたくさんいて、
有名な人って、
その横々で業界違っても繋がってたりするんですよね。
それと同じなんですよ。
だからね、
さっさとそこを諦めて、
自分の道に集中して、
階段を登るっていうのが、
やっぱり非常に大切だと思いますね。
みこさん。
ハニーさんが自分のカードに気づいたのは、
いつからでしょうか。
徐々に気づいたのでしょうか。
っていうことで。
そうですね。
今日ポイントとして、
すごく言いたいことがあって、
自分のカードに気づくっていうのは、
幼少期から割とそうなんですけど、
それがどんどん固まっていくイメージなんですね。
もっと解像度が上がっていく。
自分はなんとなく天才型じゃないなって気づいてるのは、
もう本当に5歳とか6歳とかですね。
だけど、
あ、そうかそうかと。
代わりに私はこういう力があるんだ。
伝える力があるんだ。
とかっていうことが分かっていくのは、
42:01
もっと後半。
自分が社会人になってからですよね。
特に会社でね、
うまくいかないときに一番そういうのを感じました。
だからね、
あ、ハンちゃん。
ハニーさんは観察の専門家だと感じてます。
めっちゃ学びになる。
本当ですか。
ありがとう。
ハンちゃんいつもそこ言ってくれますよね。
ハンちゃんはね、
私の観察についていつもね、
観察を観察してくれて、
すごい観察を観察されてる気がします。
私はね。
ありがとうございます。
キャットさん。
ポイントは自分のフィールド。
そうなんですよ。
いきなり自分のフィールドにいなくてもいいんです。
っていうのがポイント。
だからやることは、
一個一個ちゃんと全別として、
自分の時間もお金も全別として、
やるんですよ。
中途半端にやるんじゃなくて、
ちゃんとやるんですよ。
違ったらちゃんと結論って出ますから。
ここは私の道じゃないなと。
そしたら、
一生そこ行かなかったらいいんですよ。
キャットさんとかの、
キャットさんの話、
もう一回戻っちゃうんだけど、
キャットさんは、
一回これ違うなと思っても、
ちょっと時間置いたらね、
またそこに行く傾向もあると思うんですね。
だからそれをやめるっていうのが、
すごい大事だと思います。
一回間違ったり失敗しても、
全然いいんですよ。
ただ自分って結構いろんなパターンをね、
キャットさんだけじゃなくて、
私もそうなんですけど、
結構繰り返しちゃったりするんですね。
そうすると、
前Aの方行ってダメだったのに、
Aに行っちゃったりするんですね。
だから本当はCに行くべきじゃないですか。
みたいなね。
そこがすごい大切だなと思います。
あ、バナナさんおはようございます。
あ、ふゆこさん、
アキセさんがコミュニティで
ライブお知らせしてくれましたってことか。
ありがとうございます。
それを教えてくれたふゆこさんも、
ありがとうございます。
そして昨日もね、
ふゆこさんもライブお知らせしてくれましたよね。
ありがとうございます。
そう、だからね、
そういうことなんですよ。
私が言いたいのはね。
できないことを認めましょう。
もうできないです。
全部とか絶対無理。
で、
私のね、
持論としてはね、
やっぱりね、
できないことをちゃんと自覚するぐらい、
自分が一つの分野で、
間違ってもいいから頑張るっていうのも
非常に大切なんですよ。
だからちょっと話矛盾するかもしれませんけど、
自分のカードが多い気がする。
で、頑張る。
それを中途半端に頑張るんじゃなくて、
めっちゃ頑張ったらね、
ちゃんと結論出ますから。
ダメな時はね、
ダメだって自分の中でね、
腹落ちします。
だからそこに全別途するんですよ。
うん。
だからね、
間違ってもいいんですよ。
自分が持ってるカードが違う、
なんていうかな、
自分が欲しいカードと、
自分が持ってるカードが違ったり、
自分がその、
自分の能力を生かさない形で
努力しちゃってもいいんですよ。
だけどそこで、
ちゃんとそこに、
なんていうかな、
ちゃんと能力割いてあげて、
結論が出るまでちゃんとやるっていうのが、
私はすごい大切だと思います。
だからまあそんな感じかな。
で、あとはあれかな、
そうですね、
だから私が好きな、
例えば建築家の安藤忠夫さんっていうね、
日本とか世界を代表するですね、
建築家のお一人がいてね、
私すごく本当に好きなんですけど、
安藤忠夫さんって、
もともとボクサーになりたかったんですよ。
しかも双子でね。
ボクサーになりたくて、
本当それこそプロにまで行きかけたけど、
自分がその道を選ぼうと思ってやってた時に、
海外の選手が遠征できてて、
それを見て、
自分がこれから先一生頑張っても、
45:01
一生そうなれないと思った時に、
諦めがついたらしいんですね。
で、全く違う、
家の修理してる大工さんを見て、
自分もこうなりたいと思って、
独学でね、
大学で建築の専攻とかしないで、
確か京都大学の建築学部の教科書とかを全部買ってね、
それで一人で独学してやったんですよ。
そういう世界なんですよ。
で、もう一人ローランドさんもいてね、
私の好きな歌舞伎町の元ナンバーワンプレイヤーで、
今いろんな実業もされてるんですけど、
ローランドさんもね、
もともとホストなんか全然なりたくなくて、
サッカー選手になりたかったんですよ。
で、提供高校っていうね、
すごいサッカーが上手いところに行ってね、
そこで打ちのめされるんですよ。
もうね、Jリーグのユースとかね、
いろんなもう今の日本代表、
ちょっと前の日本代表とかにいるような選手がゴロゴロいる中で、
今まで中学までは上手いって思ってたのに、
高校でそういうプロ並みの人が周りにいた時に、
これ自分が一生頑張っても絶対無理だなって思ったらしいですね。
その時に道を転換するんですよ、
大きくね。
だからね、違う道に行っちゃってもいいんですよ。
行っちゃってもいいんだけど、そこで全力出してね。
やったらね、絶対に結論が出るんですね。
そしたら二度とそっちには戻らないわけですよ。
だから私も大手企業の社員は向いてないから、
多分この先戻らないんですよ。
分かりますかね。
だけどそれはね、自分がやり切ったからそう思うんですよ。
自分なりにできることを全部やって、
それでもかなわないと。
もう圧倒的な実力の差がそこにはあったんですね。
それだったら私もここで頑張ってても意味ないから、
自分がもっとね、1打てば10返ってくるところで頑張りたいと思ったんですね。
だから私にとってはこの発信とかって息吐くようにできるんですよ。
だけどそれによって結構感謝されたりとか、
そんな頑張らなくても売上とかって立ったりするんですね。
ってことは私にはこの分野が向いてるんですよね。
だからそれを自分が最初からやりたかったかどうかさておきですね。
自分がここは打てば響くっていう風に思ってるから今やってるわけですね。
伝え方の本を出したりとかね。
今後は伝え方とかそっち系の専門の人になっていきたいんですよ。
分かりますかね。
だから右予曲折あって当たり前なんですよ。
だけどやり切ってるか、毎回フルベッドでやってるかっていうのが大事。
私も会社員向いてないって言ってるけど、
当時は向いてるんじゃないかと思ってめっちゃ頑張ってましたからね。
なんか団冠資格取ったりとかね。
いろいろいろいろ頑張って、
だけどやっぱりそれでも届かない領域があるなと。
ここ多分一生かかっても私は絶対無理だって思った時があって、
その時にめちゃめちゃ絶望したんですね。
私こんなに頑張ってもこの人たちの中で輝けないんだみたいな。
だけどそれに対しても本当に諦めがついたんですよね。
もう頑張れない。自分も頑張れないんですよ。向いてないしね。
だからそうだったら別の道って見えてくるんですね。
じゃあそこまでやるぐらいあなたはやってますかと。
48:00
ただ自分が持ってないカードを見て羨んでてもダメなんですよ。
だから間違った方向を目指す時があってもいいんだけど、
じゃあそこに全力投球してますかと。
それがすごい大事ですね。
だから間違っててもいいけど全力投球する。
全力投球したら絶対に結論は見えます。
向いてなかったら向いてないと思う。自分の中で。
そしたらもう二度とそこにはいかないんですよ。
わかりますかね。その繰り返しです結局は。
私すごくそう思う。
バナナさん。
やれないよやりきる。そうなんです。
やれないよやりきるの大事です。
そしたらすっきりしますよ。
自分がこの人生では持てないカードっていうのがはっきりする。
それに対して爽やかに諦められるんですよ。
じとじとした諦めじゃなくて、
ここまでやったからもう無理だわと。
もうこの人生ではここまでできないわ私はとなるんですね。
そうするとまた全然違う道に行った時も頑張れるから。
だから大丈夫ですよ。
バナナさんすごく共感する内容。
最近手持ちのカードが減ってきた感じがあります。
そうすると集中できる。そうなんですよ。
だから手持ちのカードは減らしていいんですよ。
減らしていい。減らしてもっとそこを尖らせることの方が大切。
だから私も今年だったらもう出版とかね。
音声配信とか伝えるとかやっていくけど、
手持ちのカードってすごい少ないんですよ。
私なんてどうするってぐらい少ないんですよ。
でもそれでやっていくしかないんですよ。
でもそうやって決めた瞬間にいろんな創意工夫が生まれてくるからね。
これマザーハウスの社長の山崎さんが教えてくれてすごいそうだなと思うんですけど、
想像力とか画期的なアイディアっていうのは制限の中に生まれるって言われてるんですよ。
私これ本当にそうだと思うんですね。
マザーハウスがヒットプロダクトをたくさん生み出してる理由っていうのは制限の中で考えてるからなんですよ。
分かりますかね。
だから制限の中で考えましょうってこと。
何をやっても自由だし、あなたは何にでもなれるよってこの引き寄せ的な世界観はむしろ想像性を奪うんですよ。
そうじゃなくて自分が持ってるものはちゃんと見たくなくても、
それが見たくない現実だったとしてもちゃんと明らかにする。
カードが1枚しかないんだったらそれでいいじゃないですか。
そこをちゃんと明らかにするんですよ。
そしたら1枚のカードで戦うにはどうしたらいいのかっていうのを真剣に考えるわけだし、
1枚のカードで戦うことができたら他の1枚しか持ってない人の希望になりますよね。
だからカードを増やす方向に頑張るんじゃなくて、
今あるカードをちゃんと明らかにしてそれがどんなに凄くてもいいからそれで戦うんですよ。
その時に初めて1枚しかないのにどうやってやったらいいんだろうっていうので工夫が生まれてくるわけですね。
そこで頭使ってるわけですよね。
こういうのがすごい大切だと思うんですね。
やっぱ相位工夫ですよね。何事も。
だからカードの数じゃないんですよ。
カードの数がなかったら増やしにいってる場合じゃないんですよ。
今日はそういうお話をしたいなと思いました。
えみこさん、絞って全力投球。爽やかな諦め。
51:02
爽やかな諦めがめっちゃ大事。
要は男前ってことで。
えみこさんの愛の手みたいなのいつも面白いですよね。ありがとうございます。
たまきさん、最後に残ったカードが強み。
そうですよ。だからカードはどんどん増やしていくんじゃなくて減らしていくんですよ。
分かります?
どんどんどんどん減らしていく。
増やしてる場合じゃないんですよ。
分かりますかね?
今から増やすカードなんて弱々なんですから。
分かります?
だから今から増やすんじゃなくて減らすんですよ。
分かります?
減らすためにやるんですよ。
だから諦めがつかないことはやった方がいいと思います。
それはね。
でもカードを増やすためにやるんじゃなくて、
諦めるためにやるっていう感覚も私はすごい持ってます。
これは私ダメだなと。
でもそう判断するためにやるんですよ。
分かりますかね?
だからどんどんどんどん減らして、
その中での創意工夫とかっていうのをどんどんやっていく。
そうなんですよ。
あふみさん、おはようございます。
気持ちのカードなんだろう。
まず棚落とししてみます。
あふみさんはカードが多分ありすぎる人だと思うんで、
ありすぎる人はどんどん減らしていくことですよね。
本当に。
その中から自分はどれがやりたいかとかね。
ひなたさん、現実を見る。
カードを見てそのカードで考える。
足りないカードを持っている人に感謝しますねっていうことで。
そうなんですよ。
だから足りないカードを持ってる人は補完関係にあるから、
それは一緒にやっていったらいいだけなんですよ。
だから自分でカードを持とうとするんじゃなくて、
世の中でそのカードを持ってたらいいわけですよね。
世の中だったりコミュニティだったり、
自分の繋がりだったり。
だから繋がりの中でそのカードが網羅できてたら、
それでハッピーなんですよ。
みたいな考え方を持つことが大切。
だからそのすごいクソ真面目にっていうかね、
自分で全部カードを保有しようとしないっていうのが大切なんですよ。
みこさん、今持っているカードを書いて見えるようにして忘れないようにしたい。
すぐ忘れるから。
そうなんですよ。
すぐ忘れるんですよ。
すぐ忘れるしピンチの人とかうまくいってない時は、
人は思考としてカードを増やそうとするんですね。
不安になって全然関係ない事故投資したりとかするんですよ。
でもそういうことをやってる場合じゃなくて、
やるべきことは今あるものを見るんですよ。
お金とかでもそうですよね。
まず自分がいくら使っているのかとか、
今いくらあるのかとかって見るところが始まりとか言われるじゃないですか。
見るから工夫が生まれるんですよ。
例えば月に10万で生活しなきゃいけないっていうのを見るから、
見るから工夫が生まれますよね。
そういうことなんですよね。
岩井さん、つい全部自分でやろうとしてしまうってことでね。
そうなんですよ。
岩井さんとか私もそうなんですけど、
器用貧乏系の人は結構自分でパッパと要点をやってやろうとしちゃうところもあると思うんですけど、
だけど時間は有限なんでね。
そこもすごくやっていくといいんじゃないかなって思いますというお話でした。
ありがとうございます。
今日はこの辺で失礼したいと思います。
結局今日も1時間近く喋っちゃいましたけれどもね。
ハンちゃん、今日の話を聞いて自分でカードを増やすのではなく、
チームで2Bを広げていきたいなと感じました。
素晴らしい。
そうなんですよ。
だからチーム戦ですよ。
54:01
私とかももう完全にチーム戦で今考えてますからね。
チーム戦で考えてるから、
自分が今学びたいこと何やってるかっていうと、
自分が学びたいことを他の人に学んでもらってるんですよ。
わかりますかね。
例えばデザインだったらね。
私デザインね、最初1から勉強しようと思ってたんだけど、
無理だからおはるさんできるようになってくれないかなって思ったら、
おはるさんがいつの間にかすごいできるようになってたみたいな感じだし、
広告とか今学びたいんだけど、
自分でちょっとそれだけの手が回らないから、
とんぎさんが学んでくれないかなってちょっと思ってたらね、
とんぎさんが真剣に勉強してるっていうね。
こういう感じでいいんですよね。
本当に。
チャットさん、
昨日インスタで仕事についてできることを増やしていきたいというような発信もしたんだけど、
それがそもそも違ってたかということでね。
猫さん、
さわやかに諦めて自分のカードにフルベット。
そうですよ、本当それが大事。
さわやかな諦めはかっこいいですよ。
ちゃんと頑張って、
だめ?
だから甲子園とかでよくね、
高校休止がなくじゃないですか。
甲子園行けなくてね。
でも私ね、
実はあの人たちがすごくいい経験してると思ってて、
さわやかな諦めなんですよ。
それがあるから別の分野でも頑張れるんですね。
だからさわやかな諦めっていうのは、
すごくいろんなことを教えてくれるんですよ。
頑張ってもうまくいかないことがあるとかね。
だけどそれがあるから、
じゃあどうしようってなるからね。
だからね、
ナンバーワンにはなれない経験とかもすごい大切ですよ。
自分が頑張っても思い通りにいかない経験はね。
おはるさんもとんきつさんもすごいですよ。
本当にすごいんですよ。
猫さん、さり際に人柄出ますし、
さわやかにしたい。
そうなんですよ。
だからもう全部さわやかに、
さわやかに、さわやかに手放していくんですよ。
っていうのが大事なんでね。
カードを握りしめないってことですかね、
ポイントはね。
カードは握りしめずどんどん減らしていく。
でも定まってきたら、
それにも余計なことをごちゃごちゃ考えるとね、
そこを頑張るみたいな。
そういう感じでね、
やってみるといいんじゃないかなというふうに思います。
今日も皆さんいい1日お過ごしください。
ありがとうございました。
たまきさん、みこさん、バナナさん、はんちゃんさん、
ふぇこさんもありがとうございます。
みなさんありがとうございます。
みわしーさんもありがとうございます。
56:13

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