朝の挨拶とティーパーティーの告知
おはようございます、花凛です。今日は6月の21日の朝の5時46分になります。
今日はね、私はこれからちょっとね、東京に行かなければいけないということで、本当はね、定時ライブはいつも朝の6時、定時ライブというかね、朝ライブをするとしたら6時にやることが多いんですけれどもね、
今日はね、6時になったら出ないといけないので、ちょっとね、今日はとても短いんですけれどもね、ちょっと13分ぐらい軽くね、お話をしておこうかなというふうに思います。
今日はですね、東京の日比谷のですね、100年の森と言われる日比谷公園の中のですね、とっても素敵な広縁会場とかに使われるですね、レストランを貸し切ってですね、とても素敵なティーパーティーやるんですね。
東京都内の方もそうですし、そうじゃない方もね、集まって20名様以上の方が集うということで、私も非常に楽しみにしております。
ご参加の皆さんもね、ぜひ気を付けてお越しくださいね。
いわしーさんとありこさんもおはようございます。
ありこさん、今日はあれですよね、来てくださるということで、ありがとうございます。
ちょっとね、ティーパーティーの方までなかなかね、いろいろ進捗とか報告するのに手が回ってない状況ではあったんですけどね、ティーパーティーの会場ね、本当にめっちゃ素敵なんですよ。
で、私たちが使うフロアの上がね、教会なんですね。
今日はですね、教会がね、途中使えるということで、教会での撮影タイムとかっていうのも用意してましてね、カメラマンさんも来てくださってるのでですね、カメラマンさんに色々と写真も撮ってもらえたりするのでですね、
皆さん楽しみにしていただきたいなというふうに思います。
挑戦に資格は不要というテーマ提起
そんな今日はですね、挑戦するために資格なんていらないからっていうね、話をちょっとしたいなというふうに思いますのでね。
なんか挑戦って言ってもね、なんかでっかい挑戦というよりは、なんか自分がやろうと思ってて怖いとかね、例えばなんかイベントとか、そういうことを今日のティーパーティーとかもそうなんですけど、なんかこう申し込んだんだけど、行くのが怖いとかね。
だからまさにね、これもしかしたらプリパの前に聞かれてる方もいるかもしれないんですけどね。なんか申し込んだけどもう怖いわと、もうこのまま今日行くのやめようかなみたいにね、思ってるような人とかにね、ちょっとね今日は聞いてほしいななんて思ってるんですよね。
ちなみにすごい余談なんですけど、私はですね、明日からね、あのエアイアワードっていうね、そのウーマンエアイアワード2026っていうのがありましてね。
朝坂さんおはようございます。今日お会いできますね。やっとやっと。ありがとうございます。アリンコさんもね、おられるんで、朝坂さん、アリンコさんとの交流も楽しんでください。
クエさんもおはようございます。そう、でね、あのウーマンエアイアワード2026の一般投票が明日から始まるんですね。
で、みなさん投票してくださいね。私その6名の中のね、1位になったら私ね、当日ね、あの何かもらえるんで。
だからね、今日実は朝追ってそれのね、あのなんていうかホームページに乗るから、プレスリリースに乗るのと、あとそのホームページに乗るんですね。
フォーンメディアのね。だからね、その原稿とかの最終チェックを今日実はさっきまでしてたんですね。で、なんかまあすごい遠いとこまで来たなぁなんて思いながらね、やってたんですよ。
そういうことをね。そうそう、あのね、ちょっとその原稿を多分今日移動中にね、その事務局に転出して、明日からね、その投票開始して、私のその原稿文みたいなのがね、バッと出てですね、なるみたいな感じなんですよ。
でね、1年前の自分をこう改めて振り返った時に、なんか自分がこうその例えばビジネスピッチに出てるとか、例えば去年とかレッド関西のテニファイに残るとか、出版するとか、こういうなんかアワードとかにね、
ファイナルまで残るっていうのは全く想像しなかったことなんですね。だからね、1年前に自分が日々やっている行動と、なんていうかな、今日自分が日々やっている行動、連絡している人とか、なんていうのかな、全然違うんですよね。
で、それを感じた時にね、私も結構もしかしたら成長したのかもなぁなんてね、朝から感じていたんです。
で、その時に1個すごい思ったこととか、あと最近そのプリパもそうなんですけどね、なんかいろんなイベントとかに参加してくださる方の声とかを聞いてて、すごい思うのが、なんか別に挑戦したりとか新しいことをするのに、もう資格なんていらないよっていう話なんですよね。
なんか特別な自分じゃないと、例えばそういうイベントとかって行ったらダメだと思ってるみたいなことだったりとか、例えば何かの講座に入るとかしてもね、よく私の講座Z階って言われるんですけどね、東大目指してる人じゃなきゃ入っちゃダメみたいな空気感がたまにあるって言われるんですけど、
あなた東大志望じゃないと私の講座入っちゃダメだと思ってるとかね、なんかいろいろあるんですよ。なんかその人の中で決めちゃってるんですね。これをやるには私はこのぐらいの資格がないとか、例えばイベントに行くんだったら今より10キロ痩せないとか、もっと可愛くならないとか、だけどね、そんなんいらないぜって話なんですよね。
わかります?そんなこと言ってたら死ぬぞと、リアルに。私は思うんですよね。あなた今何歳ですかと。私より若くて、例えば今20歳ぐらいとかったらいいと思うんですけどね、私の周りの人って私と同年代もしくは上ってことは40歳オーバー、どんなに若くても30代ぐらいだと思うんですよね。
30代、40代、50代ぐらい。場合によってはもっと上の方もいらっしゃるっていうね、そういう感じなんですよね。だからね、リアルにそれでぼーっとしたらね、ほんと調整どころじゃなくて、もう体とかも動かない状態で、頭も働かない状態でっていう風になるんですね。
人生の有限性と体験への意欲
だからね、私はなんか、自分生き急いでるとかってたまに言われることあるんですけど、生き急いでるとかじゃなくて、単純に死ぬと思ってるんですよ、本当に。瞬きして次起きたらもう80歳ぐらいになると思ってるんで、だからね、どんだけ稼いでもね、どんだけ働いても死んだらみんな一緒だから何も持っていけないっていう理論ってあるじゃないですか。持っていけないから別にそこまで頑張らなくていいっていう理論もあると思うんですけど、私は逆だと思うんですよね。
どうせいつか動けなくなって、どうせいつか自分が今体験したいことも全部できないんだから、だから今この人生で体験できる全てを体験したいと思ってるんですよ、私は。
なんかそれはビジネスでどこまで自分がいけるのかみたいな挑戦だったり、その時の感情みたいなこともあるし、お金とかも持っていけないとは言うけどね、でも現世に生きてたらお金がある方が体験できることが多いわけですよ。
だったらやっぱ、ないよりはあった方がいいじゃんみたいな思想でね、自分はやってますし。だからね、なんかね、もっとね、適当に生きた方がいいよって思うんですよね。
そういうのをすごい言いたいんですよ。だから、今日とかやったらプリパに行くのにすごい躊躇する人とかいるかもしれないんですよ。申し込んでるんだけど、なんか周りキラキラした人ばっかりだったらどうしようとか、かりんさんがね、私のこと見てブスだって思ったらどうしようとかね。
それは心配しなくていいんですけど、そんなことは思わないから大丈夫なんですけど、でもね、いろんな理由でこういう自分が1回決めたことっていうのを、何て言うかな、ちょっと躊躇しちゃう気持ちとかってあると思うんですよ。
で、わかるんですよ。それもすごいね。わかるんだけど、どうせ死ぬからと。別に心配しなくてもみんな死ぬんだよみたいな。
もう極論そこなんですよ。だからね、本当時間足りないんですよ。皆さんが思い描いてることって、何て言うのかな、ちょっと遠い未来のことだったりするじゃないですか。
でもそれをね、達成しようと思ったり味わおうと思ったらね、時間って足りないし、今から世界のね、すべての国回るのとか無理なんですよ。
だからね、もっとね、時間がないっていうことに対して、焦る必要はないんですけど、だからこそ時間をもっとね、時間にもっと重きを置いた方がいいと思うんですね。
過去の自分との比較と成長の実感
結構みんないろんなことを先延ばしするじゃないですか。これやってみたいけど、なんか実力がついたらとかね。
カニさんのイベントやってみたいけどね、そのうち自分が成長したらとかね。
でもそれっていつですかっていう話があって、そんなことやってたらね、自分が何かのその挑戦するための資格を得るのを待ってたら、マジで人生終わるぞというのをね、
なんかすごい思うし、私はその精神でずっとやってきてるんですよ。それやってきてるから、何て言うの、例えば何かのね、ビジネスピッチとか登壇するときもね、
自分が今それに、何て言うかな、ふさわしい人間だと思って、何て言うの、エントリーしてることなんて1回もないんですね。
とりあえず誰かに推薦されたから、別にこんなんでいいかわかんないけど、なんかとりあえずやっとこうみたいな、
そういうのぐらいのね、何て言うのかな、気持ちなんですね。
でもね、私それってすごい大事だと思うよというか、だってなんか自分は今の自分以上には絶対なれないんですよ、当たり前なんですけどね。
だったらね、理想の自分みたいなものを追い求める時間って結構無駄だと思うんですよね。
だって、何て言うのかな、理想の自分なんて一生なれないんですよ、たぶん。
私も含めて。だからね、そんなん待ってないでね。
自分がやりたいと思ったらね、やったらいいじゃんと言うのをね、私は今日はね、とっても言いたいんですよ。
やったらいいんですよ。本当それだけなんです。
他人の目を気にせず自分を優先する重要性
だからね、あんま余計なこと考えないでね、自分がやってみたいと思うんだったら、やってみたらいいし、みたいなことなんですよね。
ゆきさん、ゆけさん、やりたいこと逆算したら寿命が足りない。
いやそう、ほんと寿命足りないんですよ。
ゆけさんとかもね、出版講演会とかも日帰りで北海道から来てくれるわけだしね、
それ以外にもいろいろ、やっぱりアグレッシブに活動されてるわけですよね。
それって何でかって言うと、やっぱ時間が足りないってとこあると思うんですよね。
ちなさん、おはようございます。毎日後悔しないように生きていきたいってことでね。
いや本当そうなんですよ。だからね、なんかもっと適当でいいよっていうか、
どっちの方が自分のことを考えてるかをよく考えた方がいいよって思いますね。
資格がないから挑戦しない。資格ができるために、挑戦できる自分になるために頑張るっていうのもすごくいいんですけど、
だけど、挑戦したいことあるんでしょうと。あったりやってみたいことあるんでしょうと。
だったら今それに挑戦させてあげることの方が、実は自分にとっては何倍も尊いことというか、
自分に対しての愛がね、そっちの方が深いんだよって思ったりしませんか。
子供とかでね、子供が何かやってみたいって言ったら、結構やらせてあげたいって皆さん思いませんか。
それが子供にとって結構難しそうなことでも、
自分がやってみたいなら、やらせてあげようみたいな親心みたいなのがあったりするじゃないですか。
あれをもっと自分に向けてあげたらいいのになっていうのを最近すごい思います。
特に人のことすごい考えられる人とか、ストレングスでいうとこの青色資質が高めな人、
共感性とか、個別化親密性とか、適応性とか調和性とか、
あの辺が高い人って、無意識にすごい人のこと気にするんですよね。
人が自分にとってどう思うかとか、
最近もすごく言われて衝撃だったのが、かかにさんの目の前に出れませんみたいなね。
いやいやいやみたいな、恥ずかしくて出れませんみたいなね。
そんな、私大したもんじゃないし、そんなに、なんていうのかな、
こんなこと思わなくてもいいのにって思ったんですよね。
でもそのぐらいやっぱね、他人のこと考えちゃう人っているんですよね。
なんですけど、いやそんななんか、他人のことそこまで考えなくていいよっていうか、
それをもっと自分に向けてあげたらと思って、
なんで自分が何かやることを許してあげられないの、自分にっていうね。
なんかすごく私は思うんですよ。
だから人のことばっかり考えて、人のことばっかり優先してね、生きてて、
いつ自分優先するのって感じなんですよ。
だからね、もういいんですよ、自分が他の人にどう思われようとかね、
どうでもいいんですよ、そんなことは。
だからね、もうそういうのはマジどうでもいいと思うよっていう話をちょっと今日はしたかったんですよね。
AIアワードへの挑戦と実践の価値
けんぱぱさん、初めまして。男性ですが聞いてて刺さるってことです。
本当ですか?嬉しい。ありがとうございます。
そうなんですよ。だからね、もっとね、なんか適当に生きたらいいと思いますよって思います。
私なんか何も考えてませんからね。
だからそのAIアワードとかもね、ちょうど今応募することになってですね、
審査員の中にはですね、負け犬の遠吠えとかで有名な、
白川桃子さんだったかな、なんかすごい著名な作家の方がいらっしゃったりとかね、
それこそ内閣のどっかで働かれてた方とかね、
なんか、え、大丈夫?みたいな人が審査員なんですね。
で、そういうの見たら私普通に震えちゃうんですよ、普通に考えたらね。
だけどね、もう結構どうでもいいんですね。そうそうそう。
私が別にそんな大したもんじゃないっていうのは自分が一番わかってるから、
そこに何を期待するのってことなんで、なんていうの、別にいいんですよみたいな。
だからね、なんかそういうノリがすごい大事っていうか、
それがないとでっかい挑戦なんて特にできないぞって思いますね。
今の自分が思うでっかい挑戦っていうのは身の丈じゃないんですよ、自分にとっては。
だけど、なんかそんなこと言ってたらずっとできないわけじゃないですか。
じゃああなたいつか自分がね、なんかそんな思うぐらい立派になれんのって言ったら、
多分ね、なれませんよって思いますね。
だからね、なんかもっとね、なんていうのかな、
それって一見自分のこと大事にしてるように見えるじゃないですか。
自分はまだ身の丈じゃないから挑戦しないとか、身の丈じゃないから参加しない。
イベントとかも行きたいけど行かない。
でもそれって実はね、本当に自分の可能性の目を潰してるんですよ、自分が。
本当はもっとできるかもしれないじゃないですか。
だからね、やらせてみるんですよ、まず。
その先なんですよ。その先どうなるか、ある意味どうでもいいですしね。
やらせてあげたらね、びっくりするぐらい自分に対する自己肯定感とか上がりますから。
だから自己肯定感ってね、自分の中深掘ってあげるってことじゃないと思うんですよ、私は。
自分がやりたいと思ったことに対してやらせてあげて、
それに対しての満足感っていうことが、私は自己肯定感だったり、自己効力感だと思うんですね。
チャンスを掴むための行動と習慣化
だから黙ってね、部屋の中でなんかやってる場合じゃないんですよ。
もうとにかく外に出ろというのをね、私はすごい言いたいんですね。
だから、今日のイベントもそうだし、7月7日に私出版のね、講演会東京で赤坂でさせていただいたりもするんですけどね。
そういうのもね、それだけじゃなくてもいいんですけど、
なんか皆さんがやってみたいとか言ってみたいとかあるんやったらね、ほんとさっさとやったほうがいいです。
その機会一生来ないかもしらんし、その時の皆さんの感情もまた変わってるかもしれないし、
だからそれを大事にしてあげてっていうのはめっちゃ思います。
不思議なことに、それを大事にしていくと運とか流れってね、続いていくんですよ。
だからね、私もこのAIアワードね、最初はそこまで出たいとかも思ってなかったんですけど、
出てファイナリストになるってなったじゃないですか。
私は何やってるかっていうと、やっぱ昨日から原稿とかめちゃめちゃ作ってるんですよ。
で、なんでそこまでなんのかっていうと、それをやると本当に次のチャンスが来るっていうのがわかってるんですよ。
これでファイナリストになってもならなくても、ファイナリストっていうか表彰されてもされなくても。
だからね、そういうことなんですね。
だから皆さんが何か今やってみたいって思うこととか、挑戦したいことっていうのは、
次の扉への布石なんですよ。
だからそこを絶対に軽んじてはいけないんですよ。
それをずっと先送りにしていったら、でっかいチャンスになって絶対来ないんですね。
同じレベルのちっちゃいチャンスしか来ないんですよ。
だからそのちっちゃいチャンスを全力でやるんですよ、怖くても。
そしたら絶対次のチャンスって来るのね。
っていう風にできてるんですよ、世の中は。
だからね、何かもっとね、何ていうの…
何かできないことをやらないことを習慣化するんじゃなくて、
できないって思うことをやらせてあげるってことを習慣化すると、
道は開けると思いますよっていうのを、
今日はちょっと言いたかったです。
コミュニケーション能力と実践の重要性
ということでね、これから東京に向かっていきたいと思います。
珍しく私としては15分で終わる収録ですね。
素晴らしい。
ミーハさんかな?
おはようございます。ありがとうございます。
けんぱぱさん、コミュニケーションは大切だと思ってますけどどう思いますか?
もちろん大事だと思いますよ。
コミュニケーションの講座とかやってるぐらいなんでね。
コミュニケーションが全てだと思っております。
今日は時間がないのでお話しできなかったですけどね。
私はコミュニケーションとかべしゃりが全てだと思ってるんで。
だからこういう音声配信もやってますし、
音声配信の講座とかもやってるんでね。
べしゃりって結構人生決めるんですね。
私のこのファイナリストになったりとかやってるのも、
基本的にはいつもべしゃりですからね。
べしゃりか書くかね。
書く力と話す力があったら結構どうにでもなると思ってて。
なんでこの話になったの?
べしゃりとか、特にべしゃりですね。
べしゃりを磨く力は何で身に付けられるかというと実践ですよ。
だから人とたくさん会った方がいいんですよ。
しかも大人数の場も割と得意じゃないと、
慣れてないとダメだと私は思ってて。
だからこういうイベントとかね、
今日もやるし7月7日もやるんですけど、
これって何の場かというと皆さんにとっては実践の場なんですよ。
資格不要論の再強調と実践の勧め
やっぱり何事も爆発なんですよね。
慣れてりゃ何とかなるんですよ。
私なんて話すのすんごい苦手だったんでね。
話すのも書くのもとっても苦手だったのに、
死ぬほどやってるから今はどっちもですね、
割と得意というかね、
って言われることが多いかなって思いますし、
本も出せましたしね。
だからね、そんなもんなんですよ。
資格なんて何にもいらないんですよ。
私だって別に著者になれる資格とか一切ありませんから。
だけどやってるとできるし、
やっぱ同じぐらいとかレベル以上のチャンスっていうのが、
今も現在進行形で舞い込んでてね。
だからホラーなって思うんですよ。
資格なんてマジいらんやんと。
私が著者になれるのを待ってたら、
死ぬときまでなれませんよ、私著者なんてね。
すごいことやってるわけじゃないんで。
だけどそんなん関係ないのよ。
だからこの世の中ずうずう新聞勝ちだし、
実践したもん勝ちだというのをね、
最後言って終わっておきたいと思います。
ですので、今日プリパ来る方はね、
ぜひ楽しんできてほしいなと思いますし、
資格とか考えだすとね、
いろんな新しいことから足は遠のきますが、
別にそんなんどうでもいいんでね。
自分が伸びたらいいだけなんで、
自分にフォーカスしてください。
特に人のこと考えちゃう人は。
その優しさを自分に向けてください。
っていうのを今日は言いたいと思います。
さかんさん、挑戦を先送りしない。
エンディングとリスナーへのメッセージ
さっき言ったね。ありがとうございます。
けんぱっぱさん、東京気をつけてってこと?
嬉しい。ありがとうございます。
ライブまたやってますので、ぜひ遊びに来てください。
明日の朝ライブやりますんでね。
ちゅなさん、朝からささりまくりのライブ。
本当?嬉しい。ありがとうございます。
だから皆さんね、やっていきましょう。
じゃあそんな感じで頑張りましょう。
それでは東京でお会いする方、
よろしくお願いします。
それではまた。
みそらさん、あいましぃさんもありがとうございました。
さらさん、にんこさゆきさん、
くえさん、ささかなさんも
後でお会いしましょう。