楽したいとかね、満員電車乗りたくないとかじゃないんですよ、私はね。私は自分の位置のインプットに対して、どっちの方がリターンが返ってくるかっていう視点で、自分にとってはその舞台が企業だったから企業を選んだだけなんですね。
だけど願わくば、私はそれが会社員であって欲しかったって思います。だからね、どっちが上下じゃないし、私は本当に逆に会社員として優秀な人にめちゃめちゃ憧れます。
はい、かずさん、この話は大きい軸の話なんで、年末とか年始の大きくかじ切るタイミングで皆さんに届けたいところですねっていうことで。
いやそうなんですよ、本当にね。朝昼さん、変に企業を憧れる人いますよね、いうことで。
そうだね、あとね、これ私はね、SNS企業のね、なんていうの、罪だと思うんですよね。私も含めてね、それ担いじゃってるところあると思うんだけど。
要はその企業最高みたいなメッセージにするから、惑わせると思うんですよ、会社員として普通にやってる人。だからなんか私は結構それに責任を感じたりもしますね。
要はそうじゃない人を自分が惑わせてないかっていうね。私は私としてはやっぱり企業した自分が正しいと思ってるんですよ。
自分の適性とかその資質を見た時に。だけどやっぱ全員に対してそうではないと思ってるんですね。
だけど、なんだろうな、私がそういうことを語っちゃうとやっぱりメッセージとしてちょっと惑わされる人がいる。
っていうのはこれ間違いもない、紛れもない事実なので。なのでたまにこういう発信をね、やっていこうってね、この間反省したので、今日やっているっていう感じです。
赤羽さんさんおはようございます。社員は忙しいけど羨ましくもある。いやぁ羨ましいですよ。
ひろさん惑わされてる一人。そうそう、輝いて見えますよね。見えると思いますそれはね。
だから、だし例えば私とかだと発信やってるとその一面しか切り取らないじゃないですか。
企業家としての活動とかいろいろ見えてきたら、あんな楽しそうなこともして、それが仕事になって、お金の入り方とかも多分違うし、いいなっていう、その面しか見えないわけですよ。
だから、なんかすごくここは難しいなって思うから、SNS企業やってる人は反省した方がいいとは言わないですけど、やっぱ切り出し方がね、そのビジネストークになってるから、なんかちょっとそこはやっぱ考えた方がいいよねっていうのは思いますね。
かずさん、たぶんレア度の問題。単純にかにんさんみたいな人が人口比率で少ないから、どないしても輝いて見えるっていうことで。
そうそう、比率も珍しいじゃないですか。例えばワーママで時短勤務中に大手企業を辞めて独立する人なんて、私自分の会社で言ったらたぶん0.0何パーセントだと思うんですよ。もう見たことないから。
だから、比率でいくと珍しいですよね。珍しいものってなんとなくすごく見えますよね。だからそういう、なんて五行が差しちゃうっていうかね、そういうのは絶対あると思うんですよ。
ただ、私はなんか自分がその影響力支出っていう支出を持ってるっていうことをもうちょっと自覚した方がいいなと思って、要は輝かせて見えちゃう。
なんていうかな、自分自身を輝かせてしまう。そう思ってないけど。だから、そんなにいいもんじゃないよっていう発信もちょっと今後はしていきたいなと思いました。
だから私は口が裂けても、今会社辞めたい人とか全員に辞めなよとか言えないです。そんなに軽いもんじゃないと思うし、会社に続けた方がいい人は絶対いますよ。
企業もやっぱ向き不向きはある。誰でもできると私は思ってるんだけど、でも会社員に適性がある人は確実にいるわけよ。そういう人が変に憧れちゃうと、人生おかしいことになるから。
だからこういう配信もたまにやっていこうかなと思ってます。
私は企業最高って言わないといけないかなと気をつけてる。それでも惑わして、言わないといけないかなと気をつけてます。
なるほどね。難しいですよね。難しいと思います。
企業は本当にしてよかったと自分自身は私も思ってるんでね。
だけど私は資質として人を惑わせる。人をコントロールしがちっていうか。
実際なんか私が何か始めたらって言って始める人とかすごく多いですし、その自分の言葉の力にそろそろ自覚的にならなきゃいけない時期なんだろうなっていうのを最近ちょっと反省してるんですよ。
だから私は今後もですね、私は17年間会社員として人の働き方に関わってきたんですね。業務改善とか。
だから別にどっちでもいいんですよ。企業でも会社員でも。
ただ皆さんがその道のど真ん中を歩くことを応援したいっていうね。そういうスタンスで言ってるわけなので。
なのでちょっと今活動を広げようとしてるんですよ。それはどういうことかというと、もうちょっと人のそのキャリア形成とかね、そっちの方に関わってあげること。
だからSNS企業だけで閉じちゃうと私がそれだけを推しているように見えるんだけど、そうではないわけですよ。
個人にとって適正なキャリアパスを作っていけるようになったらいいと思ってるので。
はい、だからちょっと発信の方向性もね、少し見直していこうかなというふうには思っています。
はい、っていう感じですね。
りえさんもおはようございます。
はずさん見たことあるということで。
ひろさん、企業大変なところを見せてくれてる企業家さんもいるので、企業には慎重にはなっていますということで。
慎重になるぐらいがね、ちょうどいいと思いますよ。
さゆさん、私は他の人はそれぞれの価値観あるよねという論調で主張した方がいいかなと。
そうですね。本当にそうなんですよ。
だから、なんていうの、全員会社辞めたらいいみたいなことを言ってる人とか、ちょっと私は怖いですね。
そんなことは絶対ないよと思う。
会社員の方が向いてる人は絶対いる。
だし、なんだろうな、あおはるさんおはようございます、めちゃくちゃ本質的な話ということで。
そう、これはおはるさんとかにもぜひ聞いといてほしいですね。
だからおはるさんは会社員として超優秀、優秀だと思うんですよ、私はね。
評価だって、またこの間帰りざいてましたしね。
そういう人はやっぱり私はね、まず会社員としてやっといてほしいんですよね、やっぱり。
その上で副業をある程度育てた時に自分がどう感じるかなので、
おはるさんもね、全然いつからでも起業できると思うんですね。
だけど、今じゃないと思うんですよ、私はね。
だからね、できる人ほど早まらない方がいいっていうのはすごい思います。
私もそれに言ったら7年ぐらいかけてるわけですよ。
発信始めた直後ぐらいから独立した方がいいってずっと言われてて。
だけど、7年私は独立してないわけですよ。
それにはちゃんと理由があって、もちろんグダグダ判断できないみたいなのもあるけど、
本当にそれが正しいかっていうのが、自分の中で腹落ちしてなかったんですね、7年間。
でもその期間はやっぱり私にとってすごく必要だったなって思うんですよ。
その中でメリットデメリットとかもちゃんと検証して、
かつ本格的に副業をちゃんと経験してるんですね、2年ぐらい。
で、嫌なとこもめっちゃ見てるんですよ、副業の。
マジめんどくせーみたいなね。
それもやった上で、私の場合はそういう面倒くささ、
会社員の面倒くささと起業家の面倒くささ、
どちらを私は許容できるかって考えたときに、
私は起業家の面倒くささを取ったっていうだけなんですよ。
だからね、どっちも嫌なとこ見るのめっちゃ大事ですよ。
副業も嫌なとこめっちゃありますよ、副業っていうか起業も。
めんどくさいですよ。
種類が違うだけで。
だけど、私は会社員の面倒くささとか肩にはまった感じのほうが
嫌だったから辞めたっていうだけなんで。
だからこれを聞いてる皆さんはぜひね、会社員がしたとかね、
もう思わないでください。
起業家がキラついて見えたら、しばらく私の発信も聞かなくていいです。
惑わされないでって思う、それに。
ただですね、私とはいえですね、副業は推奨してるんですよ、立場としては。
はい、おはるさん。
副業めんどくさいとこあるってあるんですよ、そうなんですよ。
ひろさん、個人的には今の仕事に不満がある会社員は、
転職も視野に入れた方がいいと思うのですが、
かりんさんはどう思いますか?っていうことで。
そうなんですよ、本当にそうよ。
私言ったら転職エージェントとかはやってなかったけど、
でも自分自身も転職してるんで、転職経験はありますし、
かなり情報詳しい方だと思いますけど、
まずはね、転職から先に考えた方がいいと思いますよ、私は会社員は。
で、それもやって、でもその中に自分がやりたいことがないとか、
結局どこ行ってもワクワクしない。
じゃあどうしよう。じゃあ副業やってみよう。
副業やってみた。あ、じゃあこれではいけそうだな、独立。
ぐらいのステップは踏むべきだと思うんですよ、私はね。
だからね、なんとなく会社員つまらん、やめようはかなり危険。
で、そんなんで起業しても絶対うまくいかんぞって思いますね。
はい、かあさんさん。
カニさん優しい、相手が起業に興味を持ったんなら現状から脱したいと思ったわけですから、
カニさんは心配せず相手の課題だからと割り切りましょうということで。
そうですね、割り切ったらいいんでしょうけどね、
ただ私の場合はやっぱ支出として相手を惑わせるっていう支出があるので、
結構危険なんですよ。
この私の影響力支出の高さと音声の組み合わせっていうのは非常に危険なんですよ。
なんかそれはちょっとやっぱり違うんじゃないかなって思うから、
あんまりそういうのにもね、惑わされなくていいと思いますよ。
ということをちょっと今日はお話ししておきたかったです。
皆さん、自分が決めたことで納得できるかできないか。
そうですね、本当にそういうことですね。
会社員がしたって思っちゃう人とかね、
自分は自己投資の金額が低いからレベル1とかって思ってる人がいるとしたら、
それは本当に関係ないと私は思いますし、
気にしなくていいですよ、そんなの。
それはおかしい常識なんで、SNS企業のね。
ただ、もしSNS企業という場で戦っていくなら、
ある程度そこの文化っていうのを許容する必要は出てくるので、
その時に例えば何か講座入ると、
その金額っていうのはある程度高いものであることがあるっていう感じ。
だけどそれも結局自分が選ぶか選ばないかだけの話なので、
っていう感じかな。
そうですね、今日はちょっとそういうところをお話ししておきたかったです。
だからどうか皆さん惑わされないでください。
私のこと、もし企業家としてすごいなとかって思ってるとしたら、
それは勘違いですから、本当に。
どうぞ、私がたまたまそう見えやすい場所でね、
こう発信をしているだけなんで、気をつけてください。
あさゆさん、私も今年前半までは、
かりんさんへの課金よりむしろいただいてる部分多くて、
どうしようと思ってましたっていうことで。
なるほどね、ありがとう。
そうですよね、あさゆさんずっとそれ言ってましたよね。
いつか返せるようになったら、私はかりんさんに課金しますみたいなね。
そういうなんか、武士の心みたいなのありましたよね。
だからね、なんかいいんですよ、本当に。
そんなことはね。
ただ、SNSをもし学ぼうと思って、
みんな企業家のとこ行くくらいなら、私のとこ来てねとか思いますよ。
それはね、どうせ学ぼうと思うなら。
だけど、そのタイミングがさ、人によっても違うし、
いらないかもしれないから、そこの見極めはちゃんとやった方がいいよって思いますし、
そういう裏の話は今後も私はね、ここでやっていこうと思います。
それが、会社員出身の企業家としての私の役割かなって思います。
今後ね、やっぱり副業会金とかなってきてますよね。
大手の企業とかでも。
で、ますますですね、なんていうのかな。
たとえ会社員だったとしても、この力っていうのがやっぱり求められるわけですよ。
これは本当に絶対です、決定です。
どんな大手企業でもそうです。
私が持っておいた会社とかもそうだし、
どんな大きい会社でも会金になってきてて、
組織の中に属しているかということが、あんまり問題にならない時代に来るんですね。
要は、たまたまどっかのプラットフォーム、どっかの会社というところに身を置いている。
けれども、プラスで、たとえば副業で何かお仕事を、
自分がね、どこかの法人と業務委託契約を結んでですね、
受けるみたいな、受けようみたいな、そういう時代が絶対にもっと進んでくるので、
そうなった時にやっぱり大切なのってこの力なんですよね。
組織に属していようと。
そういう意味では、自分を表現する力っていうのがもっともっと求められると思うんですよ。
だから、私は今会社員の人にも、とりあえず発信は進めたいですね。
だって、自分を表現できなかったら、
自分が何に燃えついて、何に熱中できるかとか、
そういう自分の熱源と繋がってないと、
いざね、たとえば副業解禁ですとか言われても、
何やっていいかわからんくないですか。
だから、そういう副業の種みたいなものを育てるために、
やっぱり世の中に何かしら、今のうちにアウトプットしておくことっていうのはすごく大切なんですよね。
だからこそ、やっぱり発信はやっておくべきだと私は思います。
発信プラス副業もね、できる人は今のうちからやっておいたらいいんじゃないかなって思います。
ただ、じゃあそのまま企業界になるのかならないのかっていうと、話は別だし、
それで企業界になれる人が偉いかっていうと、そういうわけでもない。
私の場合は、自分が社会不適合者だからなったとそもそも思ってるわけやから、偉いなんて思ってないです。
はい。
カナエさんもおはようございます。
はい、じゃあ今日はちょっとね、長くなっちゃったんだけど、
その辺のお話をして終わりたいと思います。
最近私のところに相談してくれてる、会社員が下じゃないかって言ってくれてる人たち、
そんなことはありません。会社員としてのあなたたちの方が絶対に優秀です。
はい、だからね、そこはどうかね、気にせずに。
ただね、自分の適性とかを見た時に、企業の方が向いてるっていう人がいることもまた事実なので、
そういう時は私にぜひ聞いてください。
私結構いろんな人、そこそこ何万人とか見てきてるんで、
ある程度の適性はね、ぱっと見で判断できるかなと思いますので。
はい、りえさん、我が社もそうです。
お客様も子に対してになり、社員も子に向けてのものが増えましたということで。
そうなんですよね。だからもうね、会社員っていう概念がね、将来的には私はなくなると思いますね。
会社員起業家っていう概念がもうそもそもないって感じ。
なぜなら、会社員の中にいようとも、今もいるじゃないですか。
会社の中で起業する人とかもいるじゃないですか。
だから、なんかそういう概念がないんだよね、もう。
私、学生で起業する人とかもいるでしょ。
だから、なんかもう本当にね、会社とか起業とかいう話じゃなくなってきて、境界線がどんどん曖昧になるんですよね。
だからこそ、やっぱりこの力、これを今のうちにどんな時代になってもですね、やっていけるために磨いていく必要はあると思います。
そうなった時に、AIとかいろいろ出てきますけど、一番最後に残るのってやっぱサービスなんですよね。
人と人とのやりとり。
これ、AIが本当に完璧に再現できるまでに、たぶん私たちはギリギリ逃げ切れると思うんですね。
だからこそ、やっぱり今のうちに発信とか副業、この辺は私はマストでやった方がいいと思うんですけどね、逆に言うと会社員でも。
だってもう逃げ切れないから。会社員っていうだけで組織の中にいるから、私俺安心の時代はもう終わってると思います。
今の60代、60代はもう定年か。今の50代とかやったらギリ逃げ切れるかもしれないけど、3、40代はもう無理だぞ、さすがにって思いますね。
アヤホンさん、配信することになってから、会社員やり過ごせますっていうことで。
そういうのも大事だよね、大事です。
さひるさん、全員あなたは何してるのにちゃんと答えられる形になったらいいですねっていうことで。
そうなんですよ、本当そうなんですよ。
だから自分、やっぱりさ、自分を表現できる力っていうのが今後さらに大事になってきて、
なんていうの、あなたはじゃあ何で働いてるんですかとかね、何で生きてるんですかとか答えれます?すぐ。
あなたは何が他の人に比べて優位性がありますかとかって言われて、分かります?パッて言えます?
私は結構言えると思うんですよね。
それはなぜかというと、自分の職業としてそういうのずっとやってきてたっていうのもありますけど、やっぱ発信してたからですよね。
その中で自分の優位性に気が付いてきたからですよね。
だからね、今何していいか分かんない人、会社員だけどもやついている人はとりあえず発信と副業までだと思いますね、やっても。
で、そこから自分が起業家になるかどうかは、ある意味時の運みたいなところとか、いろんな巡り合わせもあったりするので、
あんまりそこを最初から決めすぎなくていいし、会社を辞めるっていう判断をそんなに早くする必要はないと思います。
特にお手企業に勤めてたりとか、一つの会社に10年以上勤めてる人、こういう人はね、そんな安易にしない方がいいと思います。
というのが、そのコンサルタントとしてね。人事系の分野でコンサルタント17年間してきた私の見立てというかね、そういう感じですね。
はみのさん、かりんさんおはようございます。めっちゃ久しぶり。久しぶりにかりんさんのライブ参加できて嬉しかったです。私も最近働き方でいろいろ考えているので、とても参考になりました。
ひとまず発信は続けようと思いますということで。
だからね、私が何かね、今日から皆さんにお伝えできることで、これ絶対やっとったらいいよっていうことは、ズバリ発信の一択ですね。
私は発信によって救われました。会社員としてやってるときに、7年前から私はコンカツブロガーとして発信してて、途中ね、アンチが湧いてね、動いてほしい。
メンタルやられかけてね、ブログ閉鎖の危機とかいろいろありましたけど、でもなんだかんだ7年、あともうちょっと8年かな、やってることになるんですけど、
それがあったから、自分を表現する場所っていうのがそこに見つかって、そこでですね、ブログの成長とともに自分のキャリアもちょっとずつ変わっていって、
で、今私は独立しているっていう感じなんですよね。それが私にとってはベストキャリアかなというふうに思っていて、
それはね、100%発信してなかったらないんですよ。発信してなかったらなかった出会いだったりとか、発信してなかったらなかった気づきだったりとか、自己表現の力も格段に上がってますからね。
で、特にね、起業するとか関係なしに、会社員としても優秀であるときに必要なことっていうのは、話す力と書く力だと思うんですね。
情報処理能力とか理解力、これをすべてこの発信で鍛えられるんですよ。だから私のおすすめとしては音声の発信と文字の発信、これ両方掛け合わせでやってたら、
これこそダークホースのね、充足感でございますよ。はい、もう私ダークホースの本をね、人に紹介しまくってね、たぶん私もう10冊か20冊ぐらい売ってんじゃないかなと思うんですけどね。
そう、でもね、この本によると大切なのは、何ていうかな、圧倒的な熱量とかじゃなくて、ちょっとしたやってみたいなんですって。
自分の中に生まれるちょっとしたやってみたいを大切にして、それをちっちゃく回していくっていうことらしいんですよ。
その中で充足感がどんどんあふれてきて、自然と自分の目指す方向性だったり、生きる道が決まっていく。
だからね、やっぱりね、みんなね、真面目すぎるっていうか、あれなんでしょうね、カッチリしてるんでしょうね、やっぱりね、過去の私も含めて。
今会社を辞めるかどうか、辞めたらどうするか、資格取るかとかね、自分の2歩3歩先を勝手に予想して勝手に決める習性があると思うんですけど、
そうではなくて、やっぱりその、今自分がちょっとやってみたいことをやってみる。
ちょっと表現してみたいことを、例えばブログに書いてみる、スタイフにつぶやいてみる。
本当そういう小さいことから始まるので、なんかそういうのをね、今日から。
ポイントはね、それを早くやるってことなんで、今そうだなと思った人はもう今日からやってください。
今日スタイフのアカウントない人は今日作ってください。アメフロのアカウントがない人はもう今日作ってください。
今日1文字でもいいから打つ。スタイフだったら1秒でいいから話す。1秒だと話せないですけどね、あっとか言って終わりますけど。
でもね、本当そういうことなんですよ。そういうことを、そういうなんか本当1ミリの積み重ねを日々やっていけるかどうか。
やり続けていけるかどうか。これが大切なので、なんかやっぱり火を絶やさない。
それがすごいちっちゃい火でもいいから、それを絶やさないっていうことが大切だと思いますね。
というお話でした。
今日はね、お昼の12時15分からかな。私のね、この今の講座のメンバーの、すごい唐突に最後お知らせしますけどね。
12時15分から12時45分でですね、未経験でホームページ制作をしているサンジの男の子ママアシモさんについてね、どうなってるのアシモさんというライブをやるらしいんで、
皆さん12時15分に、おはるさんのチャンネルこの後貼っておきますので、そちらに是非ね、行っていただけると嬉しいです。
彼女たちもね、言ったらやりたいことをどんどん追っていって、今の働き方があるわけですよ。
みんなそうだと思うのね。
おはるさん、かにんさん、ごくちゃありがとうございますということで。いえいえ。ちょっと無理やりねじ込みましたけどね。
でもこれすごい面白いと思いますよ。だって皆さんも気になりませんか?
3人しかも男の子がいるママが、どうやって未経験からフリーランスになるのって。
しかもそこでここならのさ、プラチナランクという最上位ランクのね、トップランカーにどうやってなるのって気になりませんか?
そう、不自然なねじ込みね。そうそうそう。でもね、結局そういうことなんですよ。
だから、サンプルをたくさん見るっていうのが大切です。
はい、だからぜひその一つのサンプルとして、アシモさんが私のことっていうことさ、そう、アシモさんのことです。
だからアシモさんのね、おはるさんのこの様子をね、というか今日はね、おはるさんがインタビューしてアシモさんに聞くっていうことなんですけどね。
そういうのを聞いていくのが大切だと思うので、特にね、今会社員でもやもやしている人とかっていうのは、
まあ要はね、働き方をね、模索したいってことだと思うんですよ。
普通の人はさ、もうさ、仕事して育児してとかでもう疲れて寝るじゃないですか。
だから、自分のその働き方に疑問を抱かないわけよ。多くの人は。
だけど、そこでもやもやする人ってことはね、やっぱ最上志向が高かったりとか、自分の自己実現欲求がね、上に来てるんですよ。プライオリティとして。
っていうことを認める。
だから、自分はもっと、なんていうかな、ベターじゃなくてベストのですね、
まあ働き方を模索しようと思ってるんだなというふうにまず自覚して、その次にやるべきことは、
あの、じゃあいろんな人のパターンを見るってことです。
で、それに対して自分がどう思うか。
帰ってくる気持ちを受け取る。
これを是非ね、意識してみてほしいなと思います。
あさひるさん、あしもさんもはるさんも、生活どうなってるのかよくわからないっていうこと。本当にそうなんですよ。
なので今日は生活がよくどうなってるのかわかんない2人のね、ライブなので。
私はちょっとね、リアルタイムでは聞けないんですけれどもね、是非皆さん聞きに行ってあげてください。
あ、みちかさんもおはようございます。もう終盤ですかね、いうことでね。
みちかさんなんかちょっと久しぶりですね。
あの、元気でしたかっていう感じでね。
この間、スタイフとかもお久しぶりにお話しされた気がするんですけれども。
ね、お久しぶりですよね。嬉しい嬉しい。ありがとうございます。
あの、今日ね、はるさんとあしもさんが12時15分からライブするので、是非聞きに行ってみてください。
ひろさん、ブログ何度挫折してるかっていうことで。
これね、挫折にもいろいろ原因があるんでね。
何で挫折するのかっていうのをちょっと深掘りしてみたいところではありますよね。
例えば、人の目が気になっていろいろ書こうとして書けないのかとか。
なんかいろいろあるんです、原因がね。
そういうのもちょっと探ってみたいですよね。
はい、なので、皆さんとりあえずサンプル探そうぜってことですね。
一番やってはいけないのは、自分一人で考えることです。
自分一人で考えると、大概現状維持、もしくは全然違うとこ行きますから。
自分の適性と。
だからこそ、そんなにすぐに道を決めようとしないっていうのが大切ですね。
それよりはいろんな人を見て、自分の返りを見る。
自分の感情の返りを見る。
自分の感情が動くところを知る。
これやってから、このステップを踏んでから行動するっていうのがすごく大切になってきます。
最後に一個お知らせですね。
来年、いよいよ1月19日、日曜日、
物資コンペティションアットエビス開催します。
もうすでにね、この中にいてくださる方でも、
参加表明してくださっている方、何人かいらっしゃいますけれども、
これも確実にサンプルを見る場の一つですよ。
7人の人がいて、その人たちはみんな違う属性です。
起業家の人だけじゃないですね。
起業家を志向している人だけじゃないです。
そういう人のパターンを見てですね、
私はどの人に一番共感するかな。