よろしくお願いします。
はい、お願いします。
なんか私コラボライブ地味にちょっと久しぶりなんですよね。
確かにそうですよね。
そうなんですよ、なんかこういう感じでは。だからめっちゃ嬉しいです。ありがとうございます。
ありがとうございます。なんか昨日も夜遅くまでやられてたみたいで。
そうなんですよ。なんか今、ちょっと昨日まで東京行ってて、スパースクール今ちょうど通っているので、
そうなると移動とかがあって、帰りに大阪に着いたのが0時ぐらいだったんですよ。
そこから気づいたら道端で1時間喋ってて、深夜1時に。
道端でですか?
やばいですよね、道端で。
道端で。
なんか家帰ったらもう家族寝てる感じなんですよ。
確かに、うるさくなっちゃうよね。
うるさくなっちゃうんで、でも喋らずにはいられないと思って。
でもそこでインスタとか絶対できないじゃないですか。だけどスタイフやったらできるんですよね。
そうですよね。
インスタの人は真っ暗ですもんね。
そうなんですよ、スタイフでやっぱり良かったなっていうのはめっちゃ思いますね。
なので今日は道子さんをお迎えして、ビジネス初期からのマネタイズみたいな話をしていきたいなと思うんですけどね。
ちょっと喋ってましたよね、私と道子さんとアセルさんでね。
結構やっぱり集客に相談されますよね、ビジネス初期の集客とか。
いやーめちゃくちゃもう皆さんこれがね、発信と集客が悩みポイントですよね。
何に悩んでいるかというとここですよね。別に講座の内容で悩むとか、そういうことがあんまりないと思うんですね、多分ね。
そうそうそうそう。
コミュニティ運営とかももちろんいろいろ大変なとこはありますけど、それは結構皆さんこれまでいろんなとこでそれなりにやられてきてるので、そこに対してはそんなないけど、ほぼ100%お悩みはここに集中していると言っても困らないですよね。
あとなんかすごく凹んでしまうというか。
そうですね、でどうせ誰も来ないからって言ってやめちゃうみたいな感じですよね。
私から見ると来ててもやめちゃう人いますからね。
そうなんですか?来ててもやめちゃうってどういうパターンですか?
来てて1人2人くらいは来てるんですよ。なんだけどやっぱすごい人と比べちゃって、思ったようにみたいなね。
それはありますよね。
なんかそういうのもすごいもったいない。
それは確かにあるを見るっていう状態になってないってことですよね。
そうそうそうそう。それが本当にもったいないですよね。だって最初みんなそうだから。
そうですよ、最初みんなそうですし。
人に来てくれるだけでもやっぱすごく最初って難しいですからね。
そうなんですよ、とかその1人をいかにちゃんと見て拡大させていくかってことじゃないですか。
やっぱそれしかないですよね。
それしかない。そこをまだまだまだってやるとずっとしんどいですし、やっぱ苦しくなってやめちゃいますもんね。
なんか私もちょっと全然話違うんですけど、出版スクールに行ってて、私出版で書く本がスタイフのネタになりそうなんですよ。
なんか聞きました。
それを出版企画書とかで喋っていると、それをみんな毎日聞いてるから始めたい人がすごい続出してきて、結果スタイフみたいなのが今できてるんですよ。
出版スクールで。
出版スクールで。
それで私もちょっとやらせていただいてて、やりますって言ったら早速10人くらいいるんですよ、メンバーが。
スタイフが。
だからほとんど同期のメンバーほぼ全員入ってくれてて、それもなんていうのかな、こういうとこから私始まっていくと思うんですね、いろんなことが。
例えばそういう任意で何か集まったりとか、まだそんなに人数が集まってなくても、その人たちから質問されることに対してどんどん答えたりしていく中で、いろいろ生まれてったりとかってするじゃないですか。
だから最初って春客もこういうなんでもそうだと思うんですけど、始まりってめちゃめちゃ地味だと思うんですよね。
でもそれ自分みなさん気づいてなくて、例えばみちきさんとかがノート講座やりますとかビジネス講座やりますって言ったら人集まるじゃないですか。
私とかもそれなりに人とか集まってたりとかすると、何十人とか集まってる人を見ちゃって、自分はじゃあ何人だとかっていうので勝手に落ち込むみたいなパターンがあると思うんですけど。
あれそれが危険ですよね。
なんかもう、私も全然一人の時もあったし、ゼロの時もあったし、でもやっぱそこを、その日々を引き重ねてきての今なんですよね。
だからそれしかないんですよね。
それしかないんですよ。
だからね、私から見るとなんで一人集まってんのに凹むんだろうとか、そして辞めちゃうんだろうとかね。
今もさちゅうさんもこんにちはです、ありがとうございます。
こんにちは。
今ね、集客についてのお話をしていました。
ね、しておりました。
でもまあとはいえね、ビジネス初期で例えば発信を始めたばかりですってなると、そもそもフォロワー少ないし、見られてなかったりするじゃないですか。
はいはいはい。
例えば告知とかしてもなかなか見られないという状況だと思うので、全然そもそも一人すらもう認知すらありませんみたいな人が結構いると思うんですよ。
そういう人に対してちょっと今日は何ができるかっていうお話をしていけたらいいですよね。
そう、でも一人ゲットしたらもう大チャンスですからね。
すごい、今名言出ました。だから一大チャンスですよね。
そう、一大チャンス、もう掛け算ができるチャンスなんですよ。
素晴らしい、ちょっとそこの真意をちょっと聞いていきましょうか。
足音波コンビありがとうございます、いろいろとお世話になります。
足音波コンビ、確かに足音波コンビが。
嬉しい、なんか足音波が並ぶって嬉しいですね。
嬉しい、ありがとうございます。
ね。
足音波を並べたいからこれコメント解除しよう。そしたら足音波が並んでるんですよ。
ありがとうございます。
足音さんタイ?
え、待って。あれ、足音さん今タイ?
タイなの?
え、ちょっと待って、私ちょっとそれ完全にその情報逃してました。
え、私勝手に思った。
なんかタイの記事をちょっと見たかも。
あ、そうか、もう今言ってるのか私勝手に。
あ、ごめんなさい、私すごい時に連絡してるな。
なんか私足音さんとはるさんにホームページの件でめっちゃ聞きたいことがあって、
それを最近聞いたんですよ。
あれ聞いたのもしかしてタイにいた時だったらどうしようって今思ってきたんですけど。
でも多分足音さんは。
きっとタイで。
パソコン持って向こうで仕事するって言ってるから。
今タイですか?ひょっとしてじゃあ。
すごいですね、足音さん。
いいですね。
いいですね、自由ですね。
ね、ノマドワーカーですね。
ノマドでタイってなかなか珍しい気がする。
え、すごーい。嬉しい。
じゃあこういうふうに世界でも繋がれるってことでありがたいですね、スタッフね。
ね。
うん、嬉しい。
あ、で何でしたっけ、掛け算の話でいくと。
あ、そうそうそうそう。
最初の、人が一人来たらもうそこから自分次第いくらでもくらいできますよってことだと思うんですよね。
うんうんうんうん。
ゼロだったらやっぱり難しいというか。
はい。
そうですね、来てもらうための工夫とかね、いろいろできるから。
そうそうそうそう。
それをやったらいいから、段階としてはまず1っていう、ゼロを1にするから。
まず1です。
1から今度増やしていく工夫っていうのがあるわけですよね。
そう、でちょっと最初の1をゲットするのが今日私たちのおすすめするものです。
そうですね、私たちはちょっとおすすめする手法があるので、その後でおすすめ。
だからそれをやったら絶対1はいくんで。
そうなんですよね。
そこはもうクリアできるから、あとはそれを拡大していったらいいだけですもんね。
そうなんです。で、もう1来たら自分の経験値も上がるし。
そうなんです。
今までセミナーやったことない、セッションしたことないっていうとか、もうそこで1人経験できるじゃないですか。
そうなんですよね。
めちゃくちゃ大きな差だと思うんですよね。
1人経験してるのかしてないのって、何事においてもめちゃめちゃデカいと思うんですよ。
デカいですよね。
だから数の問題じゃなくって、その1人いるってことはゼロ1の経験が詰めるってことじゃないですか。
そうなんですよね。
それ大事ですよね。
そう、すごく大事。
でも最初から、たとえばみちこさんとか私とか見ちゃうと、私たち結構集客って割と上手くいってる方だと思うんですよね。
それが最初から見ちゃったら、そこの数と比較しちゃうから、位置がすごいしょぼく見えるんですよ、たぶん。
そうそうそう。でも別に初級がいいわけじゃないんですよ。
位置あれば結構初級は本当に全て吸収できると思うんですよね。やったことない人からすれば。
そうなんですよね。だから下手に一番最初からめちゃめちゃ集客できちゃうと、1人の人と向き合えないじゃないですか。
そうなんですよ。ほんとそうなんですよ。
だからノウハウとか、もっとこうしたらみたいなのが、寝られないまま最初からたくさんの人に影響しちゃうから、リピート率がなんとなく下がるような気がするんですよ。
そうなんですよ。
そうすると、最初めっちゃ来てたけど来ないみたいな人、めっちゃ私見かけるんで。
そうなんですね。
それはめちゃくちゃ問題なくないですか。
でもなんかそのパターンあると思います。
なんか、集客力が無駄にあるだけに、最初雑に行っちゃって、雑にたくさんの人に提供して、その後リピートするとか。
そうなんですよね。
なんかそういう企業家さんから正直流れてくる人とかもいます。
っていうか、たぶんその。
なんていうかな、だからつまり集客、数を集める方が目的になっちゃって、
自分のビジネスを長く続けたりとか、よりお客様の満足度を高めるっていう風にいかないでしょうね。
そうなんですよ。
最初から数になっちゃうんで、結構その男性的な方のビジネスモデルとかだとね、数々っていうのが先に来るかもしれないんですけど。
なるほど。
ちょっと焼き旗的になっちゃうやつですね。
ここで人を見つけたから、じゃあ今度はスレッツに行こうとかね、今度はインスタで獲得しようみたいな感じだったり、テーマを変えてどんどんやっていくっていうスタイルもね、もちろんあるので、
それ好きな人はいいと思うんですけど、女性向いている、女性と繋がりながら反映したいみたいな感じがあるじゃないですか。
そうそうそうそう。
そういう人はやっぱりそうなっちゃう、焼き旗じゃないんですよね、そもそも思想が。
ね。
え、でも疲れますよね、それ。
疲れますよ。
焼き旗は常に集客の不安もあるし、誰とも繋がってないと思うんですよ、要は。
ね。
繋がらないで人を大量に獲得して、でも一回使い切りみたいになっちゃうと思うんですね、変な話、お客さん。
そうなんですよね。
だから続けててもある意味積み上げがないんですよね。
うん、確かに。
焼き旗の量でも、
商品のブラッシュアップとかもできないんですよね。
ブラッシュアップとかできなかったり、満足度上げる方向にちょっと行きにくいから、どっちかっていうとマーケティング的にこう、人をどうやって集めるかの方の、なんか技術がたぶんすごい上がる気がするんですよ。
まあそっちはそっちでね。
そっちはそっちで。
でも結局そこでリピートとかならないから、なんか気持ちとしてちょっとやっぱり女性としてはね、あの苦しいんじゃないかなと思うんですよね。
いや苦しいです、普通に。聞くだけでやり方が。
あ、ゆずちゃんが。
私最初しか来ないかもっていうか、ゆずちゃんすごいよね、最初からめちゃめちゃ集客今できてるんですよ。
ね、初の。
それはそれですごいですよね。
私すごいんでしょ?
すごいんですよ。
だからそれはそれでいいじゃん。
それはすごい良いことですよ。
だからその、それにきちんと大切に向き合ったらそれでいいから。
ね。
あ、ムッシュこんにちは。
このムッシュさんは皆さん私の出版スクール同期でございます。
あ、じゃあ例のスタイフ部の。
スタイフ部の部員です。
嬉しい。
嬉しい、ありがとうございます。
ありがとうございます、早速スタイフ活動。
そうなんです、しかもムッシュさんはもともとスタイフ1回やっててアカウント作り直したんですよ。
あ、そうなんですね。
そうなんですよ、でちょっとその時はちょっと抽象度が高いプロフィールとかになってたんですよ。
はいはいはい。
だからちょっと今日からスタイフ部稼働して、今日は皆さんプロフィールのね写真とかやろうという宿題があるんですけど、
ムッシュさんはそこを今多分終えてきてくれてます。
え、すごい。
ありがとうございます。
スタイフ部今日から30日やっていくっていう感じなんですよ。
いやいいですね、30日っていうのもいいですね、ちょうど週間。
ちょうど期間ですよ。
はい、なので皆さんムッシュさん是非フォローしてくださいね。
はい。
全然怪しい人ではありませんので、ちょっと名前ムッシュっていうので一瞬うってならないんですけど、全然怪しくないです。
確かに。
同じ大阪出身。
お出身は大阪在住です。
はい、ありがとうございます。
アマリさんもこんにちは。
アオさんもこんにちはです。
こんにちは。
アオさんもこんにちは。
結構ビジネスね、始められた方とか商品の方もいらっしゃると思うので、今話をしてて。
位置を見るのがすごい大切だったらしいですよね。
そうそうそうそう。
知ってますね。
もう一つは、やっぱりねお客様の声が取れるんですよ。
いや、ほんとこれですよ。
だからなんか変な話、別に本当に位置でいいですよね。
そう、位置がいいんですよ。
しっかりとフィードバックを。
だからゆずちゃんは、ゆずちゃんみたいに最初からすごい人が集まってくれる人はそりゃそりゃラッキーなことなんで。
でもね、ゆずちゃんはもう、なんていうの?
集客とかマネタイするのは初めてなのかな?かもしれないけど、多分それまでちょっと議事体験みたいなのいっぱいするじゃないですか。
そうそう。いっぱいやってるんですよ。
いっぱいやってる。
ただ単にお金になってないだけで、いろいろな価値を人に提供したりっていうことをやってるので。
その前もときんちゃんとかのコミュニティでもセミナーやってたんですよね。
そう、そう、そう。それが返ってきてるだけなんで、やってるんですよ。
だから全然そこは気にしなくてよくて。
一人だったとしても全然気にしなくて、むしろ一人の方が向き合えるからいろんな声が取れるわけですね。
そうなんです。
それを大切に大切にしていくっていう感じですよね。
その声も一人だからとかせずに、自分で拡大していくんですよ。
なるほど。
あちこちばらまいて。
そうそうですよね。
だから一人のやつを。だってみちこさんもそのノートとかでいろいろそういうのやってますもんね。
そうです。もう。
ユダヤダさんが紹介してくれました。
そう、そう、紹介してくれて、それもさらに自分のブログで紹介して、他のSNSでもばらまいて。
あちこちで自分でその位置を拡大する努力をするっていうのはやっぱ。
だから位置がもう擬似10ぐらいになってるんですよ。
擬似しやすいから。
元は1だけど、それも自分が掛け算してるから、見てる人からしたらいろんなとこでそれ見かけたらもう10みたいなもんじゃないですか。
そうなんですよ。それを掛け算していく努力をいろんな方向でできるんですよね、位置がくれば。
そうですよね。
ねー。
だからそれがすごく、とかね、例えばその方が何か伝えずで配信してくれたって言ったら、そこからこうなんかちょっと切り取ってこういうこと言ってくれてましたとかもできるし、その人が褒めてくれたことに対して、例えばコラボライブやりましょうとかもできるようにしますし。
そうなんですよ。
だから本当最初位置でいいんですよね。
ね、位置きたらもう大喜びしてほしい。
そうですよね。本当そうなんですよ。
あとはそれをどういうふうに皆さんに知っていただくかっていうことをやったらいいだけなのでね。
ねー。
だから本当簡単ですよね。あとはその位置を作る努力は私たちがこれからお伝えするやつをやったらいいだけなので。
そう、すぐ作れます。
すぐ作れるから、それで終わりですよね。
終わりです。
やったら。
あとは掛け算でね、自分で広げる努力をする。位置いただいた貴重な経験を自分で10倍、100倍にしていけるのでね。
そうですね。本当それに尽きるかなと思うので。
じゃあその0から1をね、今日どうやっていくかっていう話なんですけど。
そもそもお互いのその01の時の話をちょっとしてみたらどうかなと思ってるんで。
いいですね。はいはいはい。
あとみちこさんはあれですよね、ずっと外務省で勤務されてたから。
そうです。
そもそも副業ができなくて。
副業ができなかった。
そうですよね。だから会社、外務省辞めるまではマネタイズゼロですよね。
そうです。マネタイゼロです。一切お金もらわずに。
その状態で辞めるっていうのがまず、心理としては結構私怖かったんじゃないかなと思うんですよ。
私とかだったらポンカツブロガーとして8年、7年やって。
もう実績いっぱいありましたもんね、かりんさんとかね。
そうそう、会社員の年収くらいとかにならないと逆に辞めなかったって感じなんですよ。
でもみちこさんはそこはパターンちょっと違ってて。
いやー、なかなかかりんさんほどの実績を残せる人はいないですから。
いやーでもね、これも考えようで、逆に言うと心配症だからそこまでならないと辞められないっていうのはあるんですよ。
はいはいはいはい。
だからその辺のマインドもね、すごい私は知りたいですね。
そうなんですね。
みなさんも絶対知りたいと思うんで。
でもやっぱり公務員だったからって、それは副業できれば副業したかったですよ、私も。
だから辞めるときに上司に副業できませんかって言って、上司がわざわざ人事課に聞いてくれたくらいなんで。
でもダメだったってなって。
うん、ダメだったっていう、もうまだ6年も前ですしね。
副業っていうのが今よりずっとずっと認められてなかったし。
公務員ですしね。
公務員もまた地方と違って国家ってまた法律が厳しかったりするんですね。
外務省ですからね。
それででも、じゃあもうやりたいことやるにはやめるしかないってなるじゃないですか。
そうなんです。
ここでやっぱり集客の不安とか当然出てくると思うんですよ。
それはめちゃくちゃありましたよ。
でもそのときにみちこさんは、ちゃんとまずゼロをすぐ1にするための準備をしてたってことですよね。
そうです。
外務省にいる時代に。
そうなんです。でもそこはね、やっぱり決めるっていうことがすごく大事だと思っていて。
真似対すると決めたら、いろんな作戦は出てくるわけですよ。
戦略性高いですしね。
そうそう、戦略性多分高いし。
ゆうかりさんね、来られましたけど、私1位なんで。
人より多分いろんな弾を出せる気はするんですけど。
それでもなんかぼやっとしてては、やっぱり私も達成できないです。
やっぱもうなんかもう、絶対何が何でもしなきゃみたいな気持ちであれこれやってましたね。
当時はほら、よく分かんなかったですけど、これが、今思うとこれが成果につながったとかね、今は言えますけど。
無我夢中で。
とりあえず、やめる直前の2、3ヶ月前とかは、無料セッションとかたくさんさせていただいて、
私9月、8月でやめるんで、9月になったらお金いただけるから、そこから長期講座やりますので来てねみたいなことをすごくやってました。
すごいですよね。だから事前にもそういうのをお知らせして。
そうですそうです。
これちょっと話、今日ムッシュ来てくれてるんで、ムッシュさんも絡めて話すと、
私たち出版をね、今考えてるから、本を出したいわけですよ。
うん、そうですよね。
で、8月に編集者さんとか出版社さんの前で発表するので、その後本当に早い人って決まっていくんですよね、出版が。
ドキドキですね。
そうなんですよ。そうなった時に、今から見込み客を育てることができるんですよ。こういう風に発信すると。
そうですよね。
だからそれだからこそ、0、1みたいなのを今から作るみたいなことがあって、それすごい大切だよとかって言われてるんですよね。
そういうのもあって、このスターFの部とかっていうのを発足したっていうのがあるから、
内子さんもそんな感じで、もうその辞める前から、常に例えばこのセッションとかね、そういうのを辞めたらやるっていうのが分かってるから、
その前からこう、土台は作っていたっていう感じなんですよね。
そうです。
その動き方できるのがまずすごいですよね。
そうですよね。今思うと、なんかよくやってたな。
なんか企業に慣れてきたら、そういうお客さんでね、今例えばこの配信は何のためにやるかとか、
なんかいろいろ自然に考えられるようになりますけど、
だけど私、企業初期とか全然そんなこと考えないで、めっちゃ失敗とかしてましたからね。
いや、失敗もたくさんしてましたから、だから集客ゼロもしてますから。
そうだ、集客ゼロも。
失敗もしてます。
でもその先先にいこうって感じはすごいなって思いました、私は。
先を考えていくっていうんですか?
だからその失敗してる中での成功サンプルのいくつかですよね。
そうですよね。それがあるからこう分かってくるってことだから。
そう、分かってくる。だから失敗しつつ成功しつつみたいな感じですよ、私。
そうですよね。最初から成功するとかないですからね。
ないないない、分かんない。その時自分が何やってたかも分かんないですよ。
だからやっぱり。
自分が夢中でやってて。
そう、ビジネス初期の人はなんかね、集客どうしたらいいですかとかね、
悩んでる前に多分やったほうがいいと思うんですよ、まず。
そう、分かんない。正解不正解はマジないから。
やらないとどっちにしろ正解にたどり着かないと思うんですよ。
そうなんですよ。
これやるといいとかあるけど、でもその人のキャラクターとかもあるから、
例えばみちこさんがやって成功したことと私がやって成功したことも、
キャラクターがお互い違うので。
違うし。
違うじゃないですか。
そうなんですよ。
たぶん私がマインドの講座とかやっても絶対売れないですからね。
絶対誰も持ってない自信あるんで。
だけどみちこさんがマインドのやつやったら売れてるからなんかやろうとか、
例えば私ノートなんかやろうとかなってもたぶん絶対売れないじゃないですか。
でもほんとそういうことですよね。
そうなんですよ。
自分でいろいろやってみて、なんかこれ私評判いいんだとか、
私こういうの求められてるんだって、やっぱそういうの徐々に徐々にですよ、私も。
そうですよね。
それで標準を絞っていって、どんどんこれの人になろうとかノートの人になろうとか、
なっていくっていう感じでどんどん絞れてきますからね。
なんかかりんさんと実はこういうこと話すのめっちゃ初めてじゃないですか。
確かになんかあんま喋ってない。
普段何喋ってるんですかね。
意外にここまでがツリー集客とかビジネスとか知ってないですよ。
確かに、あんま喋ってないかもしれないですね。
喋ってないかもしれないですね。
いつも喋ってるけどなんか全然違うこと喋ってるんですよ。
すごい楽しいです、だから。
そうですね、確かに。
でも本当にそうですね、だからビジネス初期の方はまずはゼロを1にするっていうところをやりながら、
そこからいろいろ失敗して自分の1、10とか10、100とか作っていけるよなって思うんですけどね。
しほさんもありがとうございます。
フォルタイムママもアラフォー。
すごい。
私フォルタイムママもアラフォーでした。
去年独立したんですけどね。
だからめっちゃ親近感湧きます。
その中でいろいろされてるのも素晴らしいですね。
じゃあそのゼロ1をどう作るかっていうのが実は今日本題なんですけどね。
そうなんです、ゼロ1をね。
しほさんも作りたいらしいです。
ぜひぜひ。
すごい。
ぜひ楽しいですよ。
でも言ったらね、みちこさんは外務省でお子さん育てながら働かれて、
私もお手企業で働いてて、そこから独立してるからね、全然できますよ。
できますよ。
じゃあゼロ1にしたときの工夫みたいなところをちょっとお互いに言っていきますか。
私はすごく環境を変えました。
もともとは外務省でね、周りも外務省の人ばかりっていう環境ですよね。
そこでまず起業しようかなとか思うわけですよね。
そのときにまず何するってことですよね。
そうです。
だからそのときに起業したいんだかしたくないんだかもよくわかんないですよ、正直。
わかります。気になるぐらいですよね。
他の働き方もあるのかないのか。
そう、ないかなーっていう。
わかりますわかります。
だって知らないんだもん、そこの人たちを。
そうですよね。
自分が自分に合ってるかどうかすらわかんないですよね。
そこすらわからないし、何するかもわからないし、自分は公務員の世界しか知らないし、周りはそういう人ばっかりだから。
わかんないからやっぱりいろんな人に会う、いろんなことをしている人に会う、今いる環境を生み出すみたいなね。
そうですね。
ことがすごいきっかけでした、本当に。
私はコーチングスクールに行き始めたっていうのがすごく転機だったんですけど。
確かになんかまずそこですよね。だからあんまり最初からこれやろうとか明確に全然決めなくてもいいと思ってて。
そうそうそう。
ただ自分がとにかく環境を変える、でも企業って結局今の環境からガラッと変えることになるから、
それをちょっとずつやっていったらいいと思うんですよ。
最初から企業って全然ガラッと変わるじゃないですか。
でもそうじゃなくてちょっとずつ変化していくんですよ。
またちょっと興味のあることにね。
今100とかあったら10%だけ何か違うことやってみる。
それを30、50ってやってみるみたいな感じが、
特に働きながら人生変えたいワーママさんとかにはすごい最適解というか現実的な答えだと思うんですよね。
そもそもなんかもうわからなすぎて追い込めないですしね、いきなりね。
いきなりやめますのはどうしてもできないですよ。
39歳じゃないですかね。
39歳、なるほどなるほど。
39歳。
1年間ぐらい通ってたって感じですかね。
1年間ぐらい。
で、通ってその後その中でマインドが結構変わったわけですよね。
そうなんです。
でも副業は許されないっていう状態。
許されない。
で、その時にどうするって感じですよね。
そうです。
で、もちろん当然SNSもやりますよね。
はい、そうですよね。
はい、そう。
で、SNSはそこでもマネタイズはできないけど、ファンを増やしておくんですか?
そうです、とりあえずファンを増やしておくみたいなことはしようと思って、ブログとFacebookやってました。
それ毎日やってたんですよね、確かね。
そうそう、毎日やってました。
それすごいですよね。
アイムショー行きながら毎日やってたんですか?
毎日やってましたよ。
朝とか夜とかにやってたんですか?
そう、朝とか、朝にやってましたね。
やっぱり夜できないんで疲れちゃうし。
じゃあ、もともとそういうこと考えない時の生活と比べて、朝起きる時間とか朝の時間の使い方がちょっと変わったって感じですか?
そうですね。だからそれこそもっと英語やったりとかしてたんですよね。
あと電車の時間とかも、英単語聞いたりとかよくやってたんですよね。
そこを全部SNSでブログ書いたりする時間に当ててきましたね。
そうですよね。だから特にワーママとかだったら、時間削るのしんどいと思うんですよ。
私も出版スクールがやや合宿的なところがあって、時間が過ぎて3日連続とかで朝の4時から起きてやった時とかあったんですよ。
だけどそれって続かないから、今これは短期間だからいいんですけど、そういう考えでも毎日とかはしんどいから、発信とかって結構続けるのが大切じゃないですか。
大切。何よりも大切ですよね。続ける。
一番大事ですよね。そうなったら、やっぱり大切なのはやってること?今までやってたことと置き換える?
アドオンというよりは置き換えって感じですよね。
いや、もう付け足せなかったですよ。それこそ子供まだ2人ちっちゃくて。
そうですよね。それどころじゃないんですよ。
ほぼフルタイムで働いてて、それだけでいっぱいいっぱい。
よくよくやりましたよね、でもそこで逆にこの1年発信。
よくやってましたよね。それだけ何か変えたかったんですよ、私は。
分かります。でも私、独立する前の1年とか、それこそすごい売上とかも上がっていって、
だけど売上上がるってことはやっぱそれだけ大きいことを動かすことをやるから、
土日とか結構いろいろ講座あったりとか、それに向けたお仕事、例えば何かの添削とか何かチェックするとか。
それはそうですよね。
あるから、なんか一時期結構目充血してた時とかあったんですよ。
ね、見たかもしれない。
見すぎてね。
2台置いてたんですよ。会社のパソコンを右に置いて、左に副業のパソコン置いて、
お昼休みとかにスライドして左で仕事して、12時59分までこっちでやって、
1時になったらこっちを見るみたいな、そういう生活やってたんですよ。
だけどやっぱ変わりたかったんだろうなと思ったら。
そうそう、なんかそれだけやれるってことは反対に言うとそうですよね。
そうなんですよ。
なんかちょっと会社員の、私は公務員の将来性とか私は本当に不安しかなかったんで、
このままじゃやばいみたいな気持ちがあったっていうのはありますね。
そうですよね。だからそんな感じでやっぱり何かコツコツ積み上げるものっていうのはまずベースとしては
ビジネス初期の人とかは特に結構必要かなって思うし、それ自体は誰でもできるじゃないですか。
例えば発信するとか。
だからそこは最低限やっぱりやったほうがいいんじゃないかなとは思います、まずね、前提としては。
だけど悩みとしては結構真面目に発信とかしてるのに結局集客できません。
だから私の発信つまんないだと思います、向いてないんだと思います、やめますみたいなね。
ヘトイですよね。
この思考パターンすごい多いと思うんですよ。
だから始める人は多いけど辞める人も多いから結局人あんまり残らないみたいになるじゃないですか。
そう、めちゃくちゃ残らないですよね。
だから私たちとしては結構美味しいって言ったらあれですけど、私続けてるじゃないですか。
そうなんです、ただ続けてるだけなんですけどね。
そう、続けてるだけでやっぱなんていうのかな、恩恵が大きくなってくる。
なぜならみんな続けないからみたいな。
あそこの変な凹みなんですよね。
そうなんですよね。
生きてるんだから頑張ればいいのにって思うんですけどね。
しもさん、私も時間削ってやってみたのですが辛かった。
辛いですよね、一時的に辛い時はありますよね。
でもなんかね、それ続けてるとまたなんかキャパシティとしてそれが普通になってくるんで、
なんか大丈夫になってくるみたいなのもありますよね、途中から。
睡眠時間を削るのだけはやめた方がいいんですよ。
そう、それはね、だから削るのは続かないって感じはしますね。
だからその生活の中に新しいものを入れる時って一時的にそうなる時はあるかもなとも思います。
そうそうそう、自分のキャパを広げるというかね。
そうそうそうそう。
だけどまぁ続けるのは注意って感じですね。
エリタロさん、こんにちはです。続けてることに自信を持つ。
うん、ほんとそうです。
そうですよ。
続けてることが素晴らしいですよ、何事も。
あれなんですって、エリタロさん私のファンビジネス講座入ってたんですけどね。
ちょうど今折り返しぐらいなんですけどね。
最近まで楽しめてなかったらしいんですよ。
へー。
っていう配信をしてて。
そうね。
最初ね、しんどいですよね。
知ってる人だしとかね。
だけど、とか自分に自信がないみたいなのがあったみたいなんですよ。
でもエリタロさんって婚活ブロガー時代から、私が現役で婚活やってた時から、
すごい人気ブロガーさんで、だからめちゃめちゃ続けてるんですよ、そこから発信とかも。
すごいアメブロフォロワー約4300人。
すごいじゃないですか。
自信持ってください。
そうそうそう。そうなんですよ。
だからその積み上げっていうのはやっぱすごく大切で、
ただそこからね、例えばエリタロさんとかもビジネスを始められた時に、
集客できませんとか、こんなにフォロワーいるはずなのにどうしたみたいなね、
この4000人どうしたみたいな感じのとこもあるらしいんですけど、
例えば、このキーワードを今ここでこの人に喋っといたら、
この後3ヶ月後にそのキーワードの講座を送るとか。
普通にそれはないです。
戦略性そこまではいってないですか?
戦略性そこまでは言ってないです。
戦略性そこまでは言ってないです。
戦略性って確かあれなんですよね。
いつかいろいろ出てくるタイプらしいと思う。
なるほどね。
ですよね、ゆうかりさん、もしいらっしゃれば。
それがダメだったら次これやろうみたいな。
なるほどね。
だから今の自分の行動に対して、3ヶ月後に講座やるからこのキーワード出すみたいな感じじゃなくて。
そういう予知能力はないです。
なるほど。
ゆう子さん、こんにちは。
移住して夫婦ともに公務員辞めたいので、副業原始の中、今できること勉強になる。
嬉しい。
ゆう子さん。
ありがとうございます。
ぜひぜひ。
いっぱいありますよ、副業原始でも。
あんちゃんさん、ライブ初コメント。
嬉しい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
しかもめっちゃボリューム感のあるコメントね。
ありがとうございます。
絶対大変でしたよね、これね。
これ結構大変なんですよ。
自由になりたいけど安定収入がなくなることへの不安が抜けきれず、
正社員から週3、4パートで社会保険担保しつつ個人事業をやっていて、
7年目でようやく社保の労働が外れて、パート週1に減らせました。
なるほど、きっぱり辞めれる人ほんとかっこいいです。ということで。
ありがとうございます。
でもね、これ本当になんかいろんな見方があって、
私といちこさんって結構やりたくないことやりたくない人じゃないですか。
だめなんですよ。
だからね、できないとも言えます、あのあんちゃんさん。
身体が動かないっていう。
身体が動かない。私もほんとだめなんですよ。
嫌なことやってると、ほんと貧乏ゆすりとか出てくるんですよ。
貧乏ゆすり。
怖いですよね。最後のほうとかめっちゃ貧乏ゆすりしてて、
エクセルで結構計算とかしなあかんくて。
誰でもできるじゃないですか、それって。
誰でもできることをやるのが死ぬほど嫌なんですよ。
そうですよね。
だけどこれ人によるんでね。
それが別に、暗くできる人とかもいると思うし、
そういう人は別に貧乏ゆすりとかわざとする必要なくて。
わざとするんですよね。
でもなんかね、人によっては、いちこさんとか私見てて、
そっか、会社員とか大手企業とか外務省とか、そんなバサッて辞めれてかっこいいなって思う人多分いると思うんですよ。
そう、なんかね、不快指数が多分一人ちょっと高いんですよね。ちょっとだってかなり。
だけどそれってほんと性質なので、
そういう生き方しか逆に言うと、なんでもできないみたいな部分もあると思うけど、
だけど私羨ましいですよ、逆に。
ハートとかもあって、ちゃんと安定的な収入を確保できて、
安心した気持ちが自分それで慣れるんだったら、
それもそれですごい良いと思うんですよ。
私は就任の公式をすら耐えられきれなくて辞めちゃいましたからね。
途中でね、途中で。
その辺は全然良いと思いますよ。バランス見てね、やってみたらね。
でも、かねんさんがビンボン休みしながらエクセル叩く姿ちょっと見てみて。
いや、ほんとですよ。はぁーとかね、ため息とかめっちゃしたりとかね。
なんでこんなことやらなきゃいけないんだよ、とかブツブツ言ってね。
誰でもできんじゃんこんなの、とか言ってね。
そうですよね。
そんなんでね、本当に。
なんでしたっけ?
最初の一人をゲットするにはリアルがいいんだし。
最後の一人をゲットするには、
私はやっぱり人間って心理的に、特に女性は、
一回リアルで会った人にサービス受けたいってね、私は思う気がするんですよ。
そうなんですよ。あとさ、やっぱSNSまだ育ってないうちって、
何も信頼ないじゃないですか。何者だって感じじゃないですか。
だから信頼ない時に一番やると効果的なのは、
その人の目の前に現れることなんですよ。
そうそうそうそう。やっぱちゃんと話して、目を見て話せば、
雰囲気でわかるじゃないですか、合わないと。
結局マッチングなのでね、ビジネスとかもね。
だからマッチングっていうのが、
SNSがもしね、結構育っていたら、
そこでのマッチング率っていうのも結構上がるんですけど、
でも最初はそこまでマッチングできるほどに多分育ってないから。
はい、そうなんです。
だからある意味当たり前なんですよ。
SNSから来ないんですって、たまに相談されたりすることもあるんですけど、
当たり前なんですよ、正気のうちはね。
当たり前です。
だからそれをコツコツ育てながら、リアルでも会っていって、
細々やってるSNSをね、
例えばそこでその人と交換するとするじゃないですか、
そこからその相手が自分の配信に沼ってくれることもあるわけですよ。
だから私は何ていうのかな、
SNSっていうのは知られるタイミングが人によって違うと思うんですよね。
特にそんなに最初の頃っていうのはなかなか知ってもらうきっかけがないから、
地味にいいことを発信してる人っていうのは結構いっぱいいると思うんですよ。
いっぱいいますね。ただ知られてないだけ。
ただ知られてない。
いっぱいいますよ。
なので知られるためにやっぱりリアルに出るっていうのが大事だと思うんですよ。
そうなんです。
出たらそこから一回知ってもらえたら、
要はいいコンテンツになってるわけじゃないですか。
はい。
だからやっぱりSNSでコツコツやることを知ってもらうところと
うまく組み合わせていくのが大切ですよね。
だからこういうノート書きまくる会とかに行くと、やっぱり自己現実創造のベースができてくるから、
その先に学びとかがあったら、やっぱり上手くいくって思うんですよね。
本当そうなんですよね。
私もやっぱりビジネスとか教えてても、なんかここができてないと何教えても無駄だなって。
そうなんですよ。だけど何教えても無駄だけど、人って学びたがるじゃないですか。
確かに。
だから学び、いっぱい学んでも成長しない人とかが出てくると思うんですよ。
そうそう、もったいないですよね。
でもそれめっちゃもったいないじゃないですか。
だからそういうことする、そのパターンから抜けたい人はやっぱりこういうノートとかね、行ったほうがいいと思うんですよ。
そうです、そうです。ぜひね、ぐるぐる族とかもおすすめですね。
そうそう、ぐるぐるしてて。だから今年1年とか過去3年ぐらいの自分の行動を一回振り返ってみてほしいんですよ。
すごい進んでんなって思ってる人は、たぶんそのベースができてるんですよ。
そう、ぐるぐるしてない。
ベースができてるんですけど、逆に言うとそこで同じことを繰り返してる。
例えばビジネスやろうって決意するけど、なんか秋ぐらいになったらやっぱやめようっていうね。
これを例えばずっと繰り返してるとか。
季節性なんですよ。
季節性があったりとか。詳しいんで私そういう人に対して。
でもそういう人は、なんか学びに行こうとしなくていいし、別に私に何かを学ぼうと思わなくてもいいので、無駄なのでね。
それよりはまず、みちこさんのところに修行してね。来てほしいし。
私の講座にも別にほんと来ないでほしいっていうか、来ても意味がない。
お安いんでさらに。
そう。
ほんと手の届きやすい値段にしてるんですよ。
そう。だからね。
もっと減らしたいからぐるぐるみんなで。
そうなんです。私もね、ぐるぐる撲滅活動をしたいんですけど。
私本当に器が広くなさすぎて、直接ちょっとね、そことできないんですよ。
私は働きかけできないので、陰ながらみちこさんを応援していくっていう。
ありがとうございます。
みちこさんを応援することでぐるぐるを減らしていく。
私もコネクトコンサルとかでそういう人と付き合えないんですよ。
さすが木本さん。
そうですよね。
長期間。
だからノートをまず書いてくださいみんな。
ノートでやりましょう。
たぶん付き合ってくる人あんまりいないからそういうぐるぐるは出てこない。
いない。いない。
ぐるぐるの人と私あんまり喋らないようにしてて、関わらないようにしててね。
なんかね、嫌いとかじゃないんですけど、パワー奪われちゃうから、なんかちょっとねノイズになるんですよね。
ありますよね。
お客さんとかってもちろん話ね、ふんふんって聞いてますし、それは全然いいんですけど、
なんか私はやっぱ伸びていく人をサポートしたいっていう気持ちがやっぱめっちゃあるんですね。
分かりますよ。変化させたいと思ってやってますから私も。
だからやっぱりそうなった時にはマストだし、
例えば私の今講座受けてくれてる人もね、ビジネス講座とか受けてくれてる人も、
なんか自分なんか繰り返しちゃってるなとかって思うんだったら、
学びと掛け合わせの受講が私はすごいおすすめ。
それもおすすめ。
本当にね、思いますこれ。
ゆかりさんもね、ちょっと掛け合わせで今回決めてくれたんですけど、
邪魔に絶対ならないので。
そうですよ。だからなんか学びを自分のものにしないんだったら、
なんか学ばないほうがマシじゃないですか。