ゼミの体験
はーい、おはようございます。花凛です。
今日はね、ちょっとイレギュラーに、こんな朝早い時間に、今ね、起き抜けで、起き抜けっていうのかな。
なんか、起きたての現場からお届けしております。
ちょっと今日はね、昨日、飲み会っていうか、まあ懇親会があったんでね、ちょっと声枯れてるんですけど。
まあ今日は、今日でね、ちょっと、日中はね、寝ることがあるので、
少し今この朝、早いタイミングでね、アウトプットしておこうかなと思っています。
昨日はですね、私、山ゼミっていうですね、ゼミの、実は初回のね、集まりがありまして、夜ね、それに行ってました。
これ何かというとですね、あんまりちゃんと説明できてないんですけどね、
株式会社マザーハウスっていうね、株式会社じゃないか、マザーハウスって皆さんご存知ですかね。
このマザーハウスっていうですね、会社、カバンとかね、小物とか、いろいろ作られているですね、
会社さんでね、ここの会社のね、社長の、副社長のですね、山崎さんという方がいらっしゃるんですけれども、
この方がですね、ビジネスゼミをやっていて、
エリタロさんおはようございます。早いですね、ということで。
ありがとうございます。エリタロさんはあれかな、お仕事行く前の準備の時間とかですかね。
ありがとうございます。私はね、さっき起きたんですよ。
昨日ちょっと遅く帰ってきてね、さっき起きて、顔とか洗って、今もう完全に声とか枯れてるんですけどね。
今日は今日はちょっと日中にね、やることがいろいろあるので、ちょっと朝のこの時間にアウトプットしておこうかなと思って、
ちょっと半分寝ながら収録をしております。
エリタロさん、私はまだベッドの中ですということで。
あ、でも近いです。私もね、今ちょっと寝ながら、寝ながらっていうかなんか変な姿勢で収録しておりますという感じなんですけれども、
そんな中で聞いていただいてありがとうございます。
昨日ね、そのヤマゼミっていうね、そのゼミに参加して、初めてだったんですよ。
このゼミはですね、NTT西日本さんのね、運営されているオートイノベーション施設っていうのが大阪にありましてね、
そちらの中で開催されているゼミで、無料なんですよ。
なんとなんとこの施設を使うのが、だから大阪の方はね、ぜひぜひ使ってみてほしいなと思うんですけれども、
そこがね、主催しているビジネスゼミでエントリーしてて、無事に行けることになったんで、
そこに行ってたんですよ。ただ昨日まで本当にどういう人が来るかわからないということでですね、
どんな人たちなんだろうって思いながら、昨日ドキドキしながら行ってきたっていう感じですね。
昨日初回だったので、皆さんがどんな授業をやってるかっていうことを知らないといけないので、
一人ずつね、5分プレゼンというか、自己紹介の兼ねたプレゼンをして、その後山崎さんからフィードバックをいただくっていうのを
全員分やって終わったっていう、そんな感じでした。
だから最近ね、私なんかプレゼンしまくってるんですよね。
なんか毎日のように誰かしらに何かしらのね、プレゼンをしてるなと思ってましてね。
だからやたらね、自己紹介がブラッシュアップしたり、
自己紹介のパターンがね、どんどん増えてくるなーなんて思ってるんですけどね。
ちなみにこのゼミはね、1億を作るゼミっていうことで一応やってるので、
山崎さんのビジョン
対象としては、今から授業を始めたいなと思って動いてる人とか、
実際にも会社作ってね、あの授業をやってて、それをさらに大きくしたい、
1億とかそれ以上にしたいっていう人が一応集まるゼミということになってるんですよ。
ただですね、山崎さんはその、なんていうのかな、
ただ稼げたらいいみたいな人じゃなくて、どっちかというと社会企業家寄りの方なんですよね。
なんか発展途上国とのね、関わりとかに昔から興味があるような方でね、
そういうところもあるから、思いをすごい大事にしてる方なんですよね。
なので、私がビジネスピッチの登壇を7月にしたことがあって、
そこでね、山崎さんからフィードバックいただいた時もあったんですけど、
その時も結構やっぱね、思いが大事だよっていうのをずっと言われてて、
だからね、今回のフィードバックでもやっぱ、あなたのその思いは何なのとか、
あなた本当にそれやりたいのとか、なんであなただからそれできるのとか、
なんかそういうところをすごいね、聞かれてたりとか、
あとね、1億の事業を目指すので、これ正直ね、1億は難しいと思うとか、
その事業家としての側面というのでね、いろいろお話もされてましたね。
アナッティ、しいたかさん、くじちばりさん、おはようございます。皆さんおはようございます。
昨日ちょっと面白いゼミに行ったのでね、そこのおもろい話をちょっと共有しております。
あきこさんもおはようございます。早朝から壮大なテーマということで、ありがとうございます。
昨日ちょっとね、面白い1億ゼミに行ってきたんでね、
なかなかこういう話も聞けないかなと思うので、山崎さんの話でなかなか聞けないと思うので、
ちょっとね、特別にこちらでシェアをしております。
なのでね、別にその1億目指してるどうこうって話じゃなくて、
自分のビジネスをね、なんていうのかな、こうもっと反映させていきたい、
拡大させていきたいみたいな人とか、
まあ何だろうな、とにかくね、拡大したい人とか、
そういう人に今日は聞いてもらえたら嬉しいかなというふうに思います。
でね、山崎さんはマザーハウスの副社長の方で、
VCとか入れずに会社を10億以上まで大きくした方なんですよね。
VCっていうのはどういうことかというと、
どこかから資金調達するっていうことですよね。
それなしで自分で2億借金してですね、それを10億以上にするみたいなことをね、
力技というかすごいね、なかなか真似してはいけない、
素人が真似してはいけない技でですね、大きくされてる方でね、
本当に興味・関心がすごい広いんですね。
で、すごい面白かったのが、
実はね山崎さんってバチェラーのプロデューサーなんですよ。
多様なビジネスの可能性
だから私実は今ね、バチェラーのプロデューサーに
ビジネスを教えていただいてるんですよ。
めっちゃ面白くないですか。
だからね、山崎さんはすごいバランス感覚がある人っていうか、
すごいいろんな授業をしてるんですよね。
ご自身の授業としてというか、昔からやってる授業としては、
マザーハウスっていうね、
お会社の副社長としていろいろされて、授業員も抱えてやられてるんですけど、
興味・関心がすごい広いから、
例えば日本文化とかね、そういうことについて教えるような
ジェニーをやっていたりとか、
いろいろなお会社のね、アドバイザーみたいなのをされてたりとか、
どっかの教会の理事とかされててね、
ブラインド教会の理事、もう7年やってるって言ってたかな。
これは障害者とかね、
そういうことに関わるような教会の理事。
世界一の規模の教会の理事をやっているとか、
あとはブランディング会社のQっていう会社があるんですけど、
この会社のプロデューサー、プロデュース?
この会社に入っていて、
何かを持っていて、
このQっていう会社がバチェラーのプロデュースをしていると。
だからね、山崎さんはね、
いつの時のバチェラーを中心にやってたのかわからないんですけど、
プロデュース入ってて、
バチェラーがね、もし万が一ね、
途中でなんか危険とかね、
体調不良とかわかんないけどなんかでダメになったら、
代わりにバチェラーとして出てくださいとか言われてたらしいんですよ。
当時結婚してなかったからね。
実はバチェラーの候補でもあったっていうね。
そういう方に私は今ビジネスを教えていただいてます。
面白くないですか?
だからまさにね、おもろい人とつながったもん勝ちっていうね、
今日のテーマなんですけどね。
これ山崎さんからの言葉でね、
今日この後この意味について解説していくんですけど、
まずね、おもろい人っていうのはね、
山崎さんです。
美女も素敵なのですねっていうことで。
なんか美女はね、
なんていうんかな、
いわゆるザ・バチェラーっていう感じじゃもしかしたらないかもしれませんけど、
でもね、なんかすごいお話もしやすいし、
面白いし、頭もいいしね、
なんかすごい話しててね、面白いですね。
で昨日ね、今日の話はその昨日のゼミ、
昨日なので夜のね、何時やったかな、
6時から9時ぐらいだったのかな、
時間の間隔がないけど、たぶん3時間ぐらいね、やったんですよ。
で、10何人ね、発表して、
もうごめんなさいね、人のね、昨日のクラスメイトの人数を覚えてない時点で相当やばいんですけど、
10何人、10数人ですね、
12、昨日何人ぐらいやったかな、
12人ぐらいだと思うんですけど、
その12人ぐらいね、ゼミのメンバーで一人ずつ、
私はこんな事件をやってます、よろしくお願いします、
みたいな感じでね、自己紹介をしていったので、
ちょっとそこの所感をまず最初に喋って、
その後に山崎さんが言ってて、
これはね、皆さんも知った方がいいんじゃないかなという、
おもろい人とつながったもん勝ちっていう話をね、していこうと思います。
昨日はですね、そういうわけで結構同級生の皆さんとね、
いろいろお話をしたんですけれども、
というか自己紹介でね、いろいろそういう方の授業何やってるみたいなのを聞いたんですけどね、
いやなんか授業って本当いろいろ、
なんていうのかな、バリエーションがあるよねって思いましたね。
やっぱりそのSNS企業っていう風になってくると、
なんていうのかな、
なんか似たようなサービスがあったりとか、
似たようなテーマを扱ってることって、
そういうテーマも含めて結構あると思うんですね。
それが良し悪しじゃないけど、割とそういう傾向にはあるかなと思うんですよ。
お金系とか、マインド系とか、
恋愛系とかね、パートナーシップとか、
私がやってるようなビジネス、企業、副業とかね。
だけどね、昨日は本当に幅が広すぎて、
それがめっちゃ面白かったですね。
例えばね、アフリカのウガンダで何か授業したいよ、
みたいな話があったりとか、
あとはおじいちゃんおばあちゃん向けにね、
孤独死を防ぐためにどうしたらいいのか、
割と福祉寄りのお話だったりとか、
生成AIとですね、
アートっていうのを掛け合わせてね、
AIと最も遠い世代、
おばあちゃんとかおじいちゃんって、
AIとか一番遠い人たちだと思うんですよ、
使いこなせないというか、
そういう人たちにどうやって、
AIを楽しんでいただくかみたいな。
この辺り、皆さんの新規事業が絡んでいるので、
全部言えないのがちょっとあれなんですけど、
それをね、すごくストーリー性のあるアプローチでね、
おじいちゃんおばあちゃんの夢を
AIを使って叶えてあげるというね、
なんかそういう表現したい人なんだけど、
AIからは最も距離が遠い人をつなぐ、
インターフェースとしてつなぐ人として
活動されている人がいたりとか、
あとは看護師歴25年の方もいらっしゃって、
フットケアサロンとか経営されているんですけどね、
足の爪の健康が全てを左右するらしいんですけど、
そういう活動を皆さんに
届けていきたいっていう人とかね、
言語聴覚師の人がいたりとか、
なんか本当にすごくね、
面白いバリエーションに富んだ方々ですね、
あと障害者×遊びっていうので、
障害者こそね、例えば海とかね、
外で遊ぶべきだって言って、
そういう感じの今は市場にないような、
新しい考え方でビジネスされている人とかもいたりとかね、
なんか本当にね、めちゃめちゃ
バラエティーに富んでましたね、
あと性ですね、性関係のサービスをやっている人がいたりとか、
香りですよね、
そういうのをやっていて、本当に多種多様、
やっぱバリエーションがすごい広いなと思いますね、
その事業系のところの人と会うとね、
やっぱあれかな、
SNSってなるとどっちかっていうと、
情報発信で共有して、何か無形でお届けするってことだけど、
事業ってなると無形とは限らないから、
バリエーション増えるんですかね、
SNSも物販とかはあるけどね、
もっともっと幅が広いなっていう風に感じましたね、
そんなですね、
事業って、
面白いこといっぱいあったんですけどね、
何個か気づきで皆さんにも役に立ちそうだなっていうところでいくと、
まずですね、
フットケアサロンの人っていうのがいて、
爪と新しい価値創造
皆さん爪がね、爪をね、
健康になれるとか健康寿命伸びるとか、
ずっと歩けるようになるみたいな、
発想ってそこまでないと思うんですけど、
でも爪って実は見落とされてるけど、
めっちゃ大事らしいんですよね、
自分が将来ずっと歩いていけるかどうかとか、
そういうことにおいて。
だからね、爪の日本トップになったらいいじゃんみたいな話をね、
山崎さんがしてて、
爪の団体とかないんですよ、みたいな話を
その方がしてたら、え、だったらさ、自分でさ、
爪業界を作ったらいいじゃんみたいな話をしてて、
だからね、そのパイを取りに
行くってことじゃなくて、
一緒にパイを作るっていう考え方がね、
あるっていう話があって、それも非常に面白いよなと。
要はその、
何かの団体に自分が所属するんじゃなくって、
自分の新しい価値とか、価値創造とかがあるんだったら、
その価値創造の軸で、
自分が今すでにある既存の業界の人たちをまとめ直すっていうね、
考え方。
これ非常にあるなと思ったので、
私とかだったら脳のね、脳科学というか、
脳のところの分野をね、今回事業としてはやっていくんですけど、
これもなんかそういう考え方で、
団体を作るとかね、
何かネットワークを作るみたいなのもすごい大事だなと、
思ったりしましたというお話ですね。
脳科学の学び
そしてですね、私自身もね、
昨日は脳のことを語ってきたんですよ。
でもね、5分の自己紹介なのでね、
あんまりたくさん喋ってもダメだなと思ってね、
最初のスライドでね、脳の断面図をバーッと出してですね、
今日はこれだけ覚えてくださいと。
私は脳の人ですと。
言うのでね、ちょっとお話を進めていったんですけれども。
アスナちゃんもおはようございます。
今日は昨日のね、受けたゼミがすごく面白かったので、
それのアウトプットをしております。
私が今学んでいる人はね、バチェラーのプロデューサーであり、
バチェラー候補だった方になります。
なって面白い方は枠を大きく広げてくれますねということで。
そうなんですよ、枠を大きく広げてくれるんですよ。
昨日いる方、皆さんめちゃめちゃ面白かったんですよ。
私の脳科学というか、
今後ね、
日本国民とか世界の人の脳をですね、
入れ替えていきたいみたいな、総特化したいみたいな話をしたんですよ。
そうしたらね、山崎さんもね、やっぱりすごい面白いって、
ビジネスピッチの時から言ってくださったんですけど、
やっぱりそれすごい面白いねっていう感じで、
具体的にどうしたらいいのか、
どこの部分に価値を感じるかっていうのをめっちゃ言語化してくれて、
かつ他の聞いてる方もね、それを言語化してくれたんですよ。
それすごい脳科学面白いですねとか、
関西だったらこういう企業さんって興味ありそうですよねとか、
外資系の企業とかもアプローチしてみたらどうですかとか、
なんかすごい具体的にアドバイスいただいてね、
それもすごい参考になりましたね。
私が言われたのは、
これ皆さんも結構参考になるかもしれないんですけど、
私のテーマではどういう認知の広げ方が一番合ってるかみたいなのを
話になってね。
要はこの脳のことをですね、皆さんに広めていくためにどうしたらいいかというと、
やっぱり接近戦だよと。
あなたのビジネスは接近戦ですと言われたんですよ。
それどういうことかというと、
大量行動でね、いろんな人に会いまくってアプローチするんじゃなくて、
一本釣りですと。
割と大きい会社だったり、ここぞという会社を狙って、
そこの人をまず一個すごく大きい人を捕まえるみたいな。
あたまきさんおはようございます。
今日ちょっとね、きのう山ゼミっていうゼミに入ってきてめっちゃ面白かったんで、
その話をね、あと20分でアウトプットしようとしております。
だからね、私はね、
具体的にどんな会社を当たったらいいのかっていうね、
こともね、めっちゃ教えてもらって、
こういう会社だとあなたの事業に興味があるよとか、
会社のね、例えば情報のこういうとこチェックして、
そこの人当たったらいいよとか、
あとこういうセミナーに行ってね、とりあえず繋がったらいいよとか、
なんかすごい具体的な話をしてもらったので、
私の場合はやっぱりね、一社捕まえるっていうのがね、
非常に大切だなと思いますし、
おもろい人とのつながり
これからですね、何かビジネスされていく人は、
朝昼さんおはようございます。早い!ということで、
朝昼さんにも今日の話は実はちょっと聞いてほしかったんですよ。
昨日ね、山ゼミっていうゼミに参加したんですよ。
これめっちゃ面白くって、
お話とかもめっちゃ色々あったんでね、
またどこかで朝昼さんとお会いする時に、
ご興味があれば是非ね、詳しく。
朝昼さんにもすごい絶対参考になるとこめっちゃあると思うんですよね。
だからちょっとそういう話もしつつね、
ちょっとおもろい人と繋がる話にしたいんですけど、
あと朝昼さんにちょっと一個ね、
絶対知っておいていただきたい話としてはね、
今ね、私が教えてもらっている山崎さんは、
バチェラーのプロデューサーであり、
バチェラー候補だった人なんですよ。
だから今ちょっとそういう面白い人から学んでおりますという話です。
すごいですよね。だからエンタメもすごいね、
得意なんですよ。面白くないですか?
だからね、だから好きなんですよ。
私なんかやっぱりあんま真面目すぎる人がね、
好きじゃないんですよね。
なんか面白くないんですよ。私は面白くない人の話をね、
特性があるんですよ。
皆さんもそうかもしれないです。最上志向の人とか、
上に来てる人とかって、人を選ぶとかっていうじゃないですか。
だからね、私昔からそうなんですけど、
面白くない人の話とかって、本当に聞けないんですよ。
だから小学校の時とかに校長先生とかがね、
運動会の前とかにね、今日は天気も良くてとかね、
今日のこの日付といえば、
何月何日は何という日でとかね、
なんかあるじゃないですか。あれもうめっちゃつまんなくて、
ずっと会う時寝てるんですよ。
寝てるか全然違うこと考えてるか。
だからね、これ私の欠点でもあると思うんですけど、
自分の中で面白くない認定しちゃうと、話全然聞けないんですよね。
もちろんね、クライアントさんとかは別ですよ。
だけど自分がどっかのセミナー行くとかで行くじゃないですか。
これ容赦なくね、本当に聞けないんですよ。
そういう意味ではね、
山崎さんはね、
いい意味でちょっとふざけてるっていうかね、
エンタメの世界を提供してる人だったりとか、
興味関心の幅がね、すごい広くて、
めっちゃ本当にいろんな分野に精通してるんですよ。
だからね、話してていつもめっちゃ面白いんですよね。
だからね、
そういうおもろい人に教えてもらってますというね、
お話ですね。なって冒頭で分かったりしますよね。
そうなんですよ。もうね、冒頭の入りとかで分かるんですよ。
なんか入り、トーン、表情とかね。
だからね、面白くない人を見抜くセンサーがね、
私すごい敏感というか、すごい発達してるんですよね。
だからね、そんな話ですね。
だから私は接近戦で勝負しましょうというね、
そういうアドバイスをいただきましたと。
そういう中でね、昨日本当にそうだなって思ったことがあってね、
山崎さんがね、シンプルに
これからね、
自分が進んでいきたいとかいう時に、
何を意識したらいいのかみたいな話の時があってね、
そこで言ってたのがね、
おもろい人と繋がったらいいよと。
だからね、それをどんどん意識したらいいと。
山崎さん自身も、
人と付き合う時の基準として面白いというのがあって、
自分が面白いなと思った人ってね、
やっぱりそれから10年後、20年後にね、
会社員だったらそこで偉くなってたりとか、
何かやっぱりやってるらしいんですよね。
そうなったら、昔自分が面白いなと思って付き合った人がみんなね、
それぞれ等格を表してるから、
今ね、その人たちと一緒に何かやろうみたいな話とか流れに
やっぱりめっちゃなるらしいですね。
だから、やっぱり大事なのって人の繋がりだよみたいなことをね、
めっちゃ言うし、これ最近いろんなところでめちゃめちゃ聞くんですよね。
だから、AIで仕事は絶対に奪われないって言ってましたね。
今、AIがめちゃめちゃあって、
それでね、人の仕事は奪われるんじゃないかとか、
っていう話がありますよね。
確かに単純作業が置き換わるとか、
そういうことはあるけど、
でも、情報っていう意味でいくと、
やっぱり現場にしかない情報って絶対あるらしいんですよね。
で、このAIっていうものそのものについても、
やっぱり外では絶対に語られない話、
要はネットとか、
会社の公式の情報とかウェブサイトとかでは、
絶対にたどり着けない情報っていうのがあって、
そういうのが社長仲間の間では当たり前に回ってたり、
だけどそれが世の中では知られてないみたいなことが
たくさんあるらしいんですよね。
だからね、おもろい人と繋がっておくと、
自然とそこから次の仕事とかも
見えてきたりするから、
何か基準があるとしたら、
やっぱりおもしろい人。
おもろい人ととにかく集まりましょう。
おもろい人と繋がりましょうみたいな話をしてました。
アサヒさん、AIって気が利かなくて、
かえってこちらに負担をかけてくる分野もあるなと思います。
そうなんですよね。
だから、アサヒさん人生のためってことで素晴らしいですね。
万能ではないですよね。
思考を深掘ったりする時も適当に投げたら、
全然変な方に深掘ってくるから、
むしろ頭が混乱したりするんですよね。
だからね、やっぱりAIもある程度自分に考える力とか、
自分にAIを使って何をしたいのかっていう目的がないと、
なんか結構AI使ってるつもりが使われてるってなっちゃって、
しかも思考が深まってるわけじゃなくて、
拡散して薄っぺらい知識集めてるだけみたいになるから、
なんかすごい危険だなと思いますよね。
アサヒさん、
カスタマーセンターをAIチャットに置き換えてるとことか。
そうそうそう、そうなのよ。
アサヒさん、笑いのセンスが低い。
確かに笑いのセンスはめちゃめちゃ低いですね。
もちろん便利なんですよ。私も執筆の原稿とかもね、
結構お願いしたりしてるからいいんだけど、
やっぱり最終は絶対今チェックめちゃめちゃしてますからね。
チェックして原型ないぐらいにいつも直してるから、
なんていうのかな。
やっぱベースは人間なんですよね。
もう一つおもろいもんと繋がった人の話をもうちょっと続けたいんだけど、
脱線なんですけどね。これもすごい面白いなと思ったんですけど、
人ってまず感じる、
知覚する、五感で感じたり自分の内部で感じて、
そこから思考して、
そこからそれをアウトプットするっていうね、
段階になってるということなんですよね。
知覚でのインプット、そしてそれをベースに感じて、
それを思考してアウトプットするっていう。
これそれぞれ人によって
ベストな方法が違うっていう話があるんですよね。
つまりがどこで発生してるかも違うっていう話があるんですよね。
例えばプレゼンがすごい苦手な人っていうのが
いた時に、そもそもちゃんと考えてないのか、
そしてそれよりも前にそもそもやりたいこととか
感じられてないのか、分かってないのか、
自分でやりたいことが分かってないのか、
みたいなところが分かんないんですよね。
単に考えられてるし感じてるんだけど、
言語化の能力が低いから、
デリバリーできてないだけなのか。
自分がどこで詰まっているのかとか、
自分に最適なインプットの方法は何か、
自分に最適な思考の深め方は何か、
自分の一番向いているアウトプットの仕方は何か、
この辺極めていくだけでだいぶ変わってくるよねっていう話があって、
これもめちゃめちゃ面白いなと思いました。
感情と表現のバランス
だから感じる方法って結構人によって違うじゃないですか。
ノートとか使ってやる人もいれば、
私なんかは結構話してアウトプットしたいタイプなんですよね。
朝日さん、昨日新しく仕入れた言葉で
上知意っていうのがありまして、
すごい仕入れてますね。
感情、知性、意志のバランスが大事。
私もそれをもう最近、別の配信で撮ろうと思ったんだけど、
やっぱり私どっちも大事だと思うんですよね。
感じたりとか、感情、知性、意志だから、
ちょっと感じるとは違うのかな、どうなんだろう。
私最近思うのは、感情も大事ですよね。
もちろん感じる。でも朝日さんだったらわかってくれると思うんですけど、
感じっぱなしの人っているんですよね。
感じっぱなしで、それを形にするのが壊滅的に下手な人とか、
感情はあるんだけど、それを言葉にするとか、
言語化するとか、エラーがめちゃめちゃ起こっている人とかもいるんですよ。
だからですね、やっぱり私はどっちも大事だなと思いますね。
感じるのも大事だし、
そこからやっぱり思考する。
思考っていうのはどういうことかっていうと、
結局それを相手に伝わるように、
加工してあげないといけないというか、ですよ。
感情もやっぱりすごい大事だと思うんですよね。
だから、感じるのがすごく得意な人は逆に、
形にするのがめっちゃ置き去りな場合があって、
そうすると、ただただ自分が感じたことを喋りまくって、
相手に全然届かないから、
ゴミみたいになってるんですよ。
朝日さん、何を知るか、何を望んでいるか、
何を成すべきか、バイカントはカントなんだ。
そうなんだ、すごい。朝日さん、ついにカントの世界まで行ったんですね。
素晴らしいですね。
大事ですよね。
何を知り得るか、何を望んでいるか、何を成すべきか。
本当そうですよね。
やっぱりバランスだなってなりますね。
感じっぱなしの人がさらに感じたりしてるのを見ると、
違うよと、あなたの場合はむしろね、
もうちょっと形にするとこだよって思うこともあるし、
逆に形にすることだけにこだわっちゃってる人は、
発信が結構ね、正論ばっかで薄っぺらくてつまんなかったりするんですね。
そういう人の場合は、感じるところの方が大事だよって思ったりするから、
今いろんなサービス出てますよね。
感じるっていうことをやってるサービスもあったりとか、
考える、思考しましょうみたいなとこだったりとか、
伝え方だよとかね、いろんなのあると思うんだけど、
私別にどれも間違ってると思わないんですね。
ただね、マッチングだと思うんですよ、やっぱり。
だから今の自分に必要なものを取り入れていくっていうのは、
非常に大切なんじゃないかなっていうのは思いますね。
その時の考え方としては、
感じるみたいな部分なのか、
思考するみたいな部分なのか、
それをアウトプットする。
思考するっていうところは、形にするってところだと思うんですよね。
アウトプットっていうところは、それをより分かりやすく伝えるみたいな。
アサヒルさん、感じる、考えるをしてるだけで、
行動してない人もバランスとってほしい。
これちょっと語りだしたら止まらないですよね。
これは私たちのライブでもちょっと話しましょう。
おもろい人とのつながり
私たちちなみにね、
アサヒルさん、サムネまだできてなくて申し訳ないですけど、
来週の11月27日の12時から13時で、
アサヒルさんと私、ちょっとライブをさせていただきますんで。
そうなのよ、結局でもさ、
バランスじゃない?
なんでも、ね、って思うんですよ。
人間って好きなとこしかやんねえなって最近思ってきて、
感じたい人は感じまくってるんでしょうね。
いいんですよ、感じまくっても全然いいんだけど、
他のとこがバランス取れてたらね、取れてたらいいんですけど、
他何もやってない人よりですよ。
感じたらそれでOKみたいなね。
それはちょっと違うよと思うんですよね。
だからね、自分を客観的に見たときに、
自分は今どこがアンバランスなのかというか、
何か学ぶ場合によく考えた方がいいと思います。
もう感じる方じゃなくてね、形にする方が必要なのに、
感じるとこばっかり学んでね、人生変わりませんみたいな人もいれば、
形に、なんか、型にこだわりすぎて、
それの通りにやりすぎて、
でも結局感情とか、本当に自分がやりたいことやってないから、
上滑りするみたいな場合もあったりとか、
考えるだけ考えてこうやったらいいんだって思っても、
行動がね、完璧主義すぎて、
全部準備できないと行動できませんみたいな人もいますからね。
あ、かすみさんもおはようございます。
玉木さん聞いてるうちに、自分が足りないのがどこかわからなくなってきました。
バランスよく全部足りないのかもということで。
あ、自分がどこ足りないのかわかんないっていうのもあれですね、
玉木さんみたいなこう、なんていうかな、
なんでもできる人っていうのはそういうふうに思っちゃいますよね。
でもそういう時は、なんか、
今言ったような感じる、思考する、それを伝える、
アウトプットっていうことを意識しながら日々過ごしてみて、
どこが足りないかなっていうのをね、
足りないって、足りないってことではないんですけどね、
どこでエラーが起こりやすいかなっていうのを
考えてみるのが結構大事なんじゃないかなと思いますね。
ただ玉木さんの場合はもうすでに在庫とかいろんなものを持っているので、
私は伝え方の部分だと思いますけどね、最後の。
なんとなくそんな気がしております。
だからソフトスキルになるのかな、これは。
の領域かなと思いますね。
だから感じるところをすごい玉木さんが高めるみたいなのは
なんかちょっと違うような気がしてますが、
っていう感じですかね。
おもろい人とつながったもん勝ちっていうところで、
山崎さんがもう1回ね、言ってた。
再びこっちの話に戻ってきますけれどもね。
学びって一番タイパーコスパー悪いって話があって、
私その通りって思うんですよね。
配信とかもそうなんですよ。
学びだったりとか、これは別に学びじゃないんですけどね。
これは関係ないか。
例えばね、何か皆さんが学ぶために講座買いましたとか、
私とかでもコミュニティとかね、何か講座やってたりして、
そこに人が集まってくれるんですよ。
でもこれってある意味一番タイパーコスパー悪いんですよね。
なぜなら本当に最短距離でうまくいこうと思ったら、
自分でやったりとか、ネットとかで何か情報を集めたりとか、
何本でもやる方法があるんですよ。
でもあえて集まるとか、リアルイベントとかもっと顕著ですよね。
リアルイベントで、例えば今大阪に住んでいるのに、
わざわざ東京のイベントに日帰りで行くとか、
これね、タイパーコスパーめちゃめちゃ悪いんですよ。
別にそんなことしなくてもですね、
似たような情報はいくらでもネットとかで拾える。
だけど、わざわざ例えば行くじゃないですか。
わざわざ集まるじゃないですか。
タイパーとかコスパーとかが悪いということを気にしない。
だけど今に満足してなかったりとか、
より良くなりたいと思ったりとか、
単純に面白いことが好きっていう人が集まるからこそ、
やっぱりそういう学びの場、
学びだったり何か楽しいことをしている場に行くことが大事だよと。
そういうところに行くから、
結局面白い人が集まって、
そこで何か生まれるんだよっていう話があって、
これまさにそうだよなって思うし、
私が思っていることと非常に近いなと思うんですよね。
だから、例えばセミナーとか、
何かの学びとかイベントとかって、
別に行かなくてもいいんですよ。
全然行かなくてもいいんだけど、
行かなくてもいいとこにいる、
行かなくてもいい、タイパーコスパー悪いって分かっているとこにいる人っていうのは、
面白いんですよ。
分かりますかね。
朝昼さんはこの辺めっちゃやってますよね。
朝昼さんは、行くと決めたらザッと行きますよね。
あれすごいなと思います。
この間も宮本芳美さんの
講演会でミト行ってたりとかね。
結構活動範囲広いですよね。
ザッと突然シュッと行きますよね。
学びに行くんじゃなくて、面白い人と繋がるために行く。
そうなんですよ。
最近頑張ってますね、発信ね。
このタイミングにまさかのアクエリアスがリーチでございますね。
ありがとうございます。
そこはあんまり難しく考えなくていいんじゃないかなと思ったっていう話をちょっとしたいんですよね。
ビジネスでも発信でも何でも。
なんかすごい難しく考えようと思うから、
これに行っても別に自分の発信とかビジネスは
上手くいかなそうだしなとか。
これ1回行くから何になるんだとか。
この1万円に何の意味があるんだろうとかね。
この30万円この口座に払って何の意味があるんだろうとかってね。
思っちゃうと思うんだけど、
そういうことじゃないのよと。
とりあえずおもろい人がいる場所に行って
繋がったらそれでいいのよと。
そのぐらいシンプルに考えたらいいんじゃないかなと思うんですよね。
実際私も昨日おもろいね、
バチェラーのプロデューサーの山崎さんと
お話をしてて、やっぱ面白い人たちが
集まってくるわけですよ。そうするとですね、
こういうこと一緒にできるかもしれませんねとかなるんですね。
でも別に私それを目的で言ってるわけじゃないんですよ。
わかります?だけど喋ってたらなんか面白いから
繋がるみたいな連鎖が起こるんですよ。
とか自分のアイデアを話した時に
それに対しておもろい人からのフィードバックはおもろいんですよね。
だからそういう風にして
自分のサービスがブラッシュアップされてたりとかするしね、
こういう攻め方したらいいんだとかもわかるからね。
そういう情報って落ちてないんですよ。
行かないと現場じゃないと取れないんですよ。
山崎さんとかもそんなリアルで会える人じゃないからね。
だけどその山崎さんと昨日
飲み会行く時とか一緒に行ってたんですよ。
そんなん絶対ありえないんですよ。
バチラー候補の人と歩きながらね
ビジネスについて喋るとか絶対ないわけですよ。
だけどそれをやる中で、カニさんの授業ってすごい面白いよねと
僕今日も言ったんだけど、やっぱりカニさんの授業は
一本釣りだからこういう会社でね
こういう感じの会社をリストアップして
当たっていったらいいよみたいな。
見てくれるわけですよ。
ありがたいなというかね。
だからね、おもろい人と繋がっていきましょうというお話でした。
面白さとソフトスキル
アサヒルさんビジネス簡単ということで
簡単か難しいかは自分の設定というかね
難しくしようと思ったらどこまでもできると思う。
でもやっぱりなんだかんだね
私最近の結論なんですけどね
誰を知ってるかなんですよ。
今自分で授業やってて改めて思います。
誰を知ってるかっていうね、はっきり言ってただそれだけなんですね。
もっと言うんだったら、自分が面白い人であること
×誰を知ってるか、マジでこれだけなんですよ。
でももっと言うんだったら
面白い人×ソフトスキル×
面白い人×ソフトスキル×
おもろい人と合う。
だから3つかな。結構ありましたね。
結構あったんですけど。
何が言いたいかというと、自分が面白い存在であるということですよね。
誰かにとって。面白い存在であって
そういう人たちに対して
ソフトスキルを発揮するというかね
別にこれ気になりたいからやるとかじゃなくて
相手を気持ちよくするっていうかね。相手を気持ちよくする。
相手にもっとやる気を出させる。
相手に感謝してもらえる。自分である。
朝昼さんは間違いなくこれをやっています。
だって昨日の朝昼さんの締め切りの講座
みんなめっちゃ紹介すごくなかったですか?
なんかすごいなと思って
何あれ?みたいになってましたからね。
でもああいうのが朝昼さんの力なんですよね。
アシモさんおはようございます。アマヤコさんおはようございます。
おもろい人になる重要性
だからね、おもろい人になったもん勝ちですよ。
私あれちなみに山ゼミを聞きながらやってましたからね。
あーまずいまずい。今日そうだ。朝昼さんのあれだったんだと思ってね。
最近結構レッド関西と山ゼミにやられてね
SNSとかの更新とかが結構大変なことになっているんですけどね。
でもそこでもね。
でもそこでも逆に言うとやらないとって思わせるぐらい
朝昼さんがすごいやってるんですよ。いろいろ。
っていうのが皆さんに知ってほしいんですよ。
だから昨日のあれを見てね。朝昼さんすごいな。
なんかいいなって思ってね。
なんかいいなって思った人がいたとしたら
それはそうじゃないんですよ。そうじゃなくて朝昼さんがおもろい人で
ソフトスキルがあっておもろい人と会ってるんですよ。
感謝されてるんですよ。ただそれだけの話なんですよ。
だからね、本当に
今年とか来年とか
なんかこうもっと進みたいなとか自分今いっぱいやってるはずなのに
横の人に比べて自分は進んでない。
フォロワー増えない。アクセス増えない。いいねも全然増えない。
反応がないみたいな人はですね
ほんとこれだけ。おもろい人になったらいいだけ。
おもろい人になってソフトスキル磨いておもろい人と出会う。
マジでこれだけです。
と思いますよ。
というお話ですね。
なんて言ってたかな。だからね、私もやっぱりこれを
どんどん来年もやっていこうと思うからね。
おもろい人になっていくというかね。
おもろい人とつながっていくことはやっていこうかなと思うからね。
みなさんもね、もっともっとそこ、なんていうか
簡単にシンプルに考えたらいいと思います。
これをやるからこれを学ばないと。インスタを学ばないと。
そういう問題じゃないんですよ。そういう問題じゃなくて
面白くない人って何学んでも一緒なんですよね。
これ昨日の話じゃないんですけど
とある場所で話してて全然つまんない人と出会ったことがあったんですよ。
その人すごい経歴はピカピカで
めっちゃ面白いはずなんですね。
私がやってる農の授業と結構関連性があったから
話盛り上がるかなと思ったんですけど
めっちゃつまんないんですよ。
そうなったらどうなるかって言うとね、もうね
なんのこっち話す気湧かないんですよ。
だからね、特になんていうのかな
面白い情報とかも出ないんですよ。
だからね、自分がおもろくないと相手から面白さを引き出せないんですよ。
だからね、自分がおもろい人にならないと
そもそもこの方程式が成り立たないんですよ。
おもろい人と会うって書いてるけど
おもろい人をおもろい人にさせるのは自分ですからね。
そう、みたいな感じなんですよ。
面白い人との関わり
だからね、自分がおもろかったら情報を何本でも引き出せるんですね。
これもあるよ、あれもあるよとか教えてもらえるんですよ。
だけど自分が面白くなかったら
そもそも自分に興味を持ってもらえないから
だってつまんない人の前ではこっちもつまんないじゃないですか。
っていうのがね、これが非常にトリッキーなんですよ。
相手はもともと面白い人だったとしても
自分がつまんなかったらつまんない人になっちゃうんですよ。
要は仕様対応されちゃうみたいな。
自分がつまらないとつまらない人を引き寄せる。そうなんですよ。
もっと言うなら、自分がつまらないと
面白い人のつまらない要素を引き出しちゃうんですよ。
わかりますかね。
割と面白い人間かもしれないじゃないですか。
相手がつまんないなってなったら、その自分の面白い部分とか
絶対出さないんですよね。出さないというか
出ようがないみたいになるんですよね。
これ結構怖いなと思うんですよ。
だから同じ場所に行ってもつながれる人、つながれない人
とかが結局出てくるんですよね。
だからそれは場としては面白い人が集まってるんだけど
自分が面白くないから、自分が話した瞬間その人がつまんなくなるっていうね。
そういう現象になるっていうかね。
わかりますかね。
婚活の例えで言うと、婚活で
一人ずつ男性が女性の前に座って
何分間かトークしていくみたいなのがあるじゃないですか。
で、あれですごい
男性ってすごい素直だから
美人だったりとか、すごい雰囲気がいい女性に対しては
めっちゃ頑張ってめっちゃおもろい人になろうとするんですよ。
だけどですね、そうじゃない女性とかの時はね
全然しゃべらんかったりするんですよね。頑張らないんですよ。
みたいなね、ちょっとこれは極端かもしれませんけど
でもなんかそういうことってあるよなと思うっていうお話ですね。
だからね、どんどん皆さんね
おもろい人とつながっていきましょうというね
そういうお話でした。
本当にね、大事ですよ。おもろい人。
学びは非効率、ある意味非効率なんだけど
学びだったりとか集まりってね
だけどそこにそれをいいと思っている人っていうのは
やっぱりおもしろいんですよ。
だからね、ぜひそこに行ってみるといいと思うし
本当になんかね、あんまいろいろ考えなくていいと思いますよ。
なんか私はこれを学ぶべきか
これを足すべきかとかじゃなくて
まあおもろい人。
で、みんなおもしろいんですよ。
自分でいたらね。
自分のままでいたらおもしろいんですよ。
で、それをなんか変に見られたいとかいろいろ出てくるから
ややこしくなるんですよね。
今からあさひる姉さんの講座楽しみ。おもろい人になりますということでね。
そう、まゆこさんも入ったんだよね。いいですね。
もうすでにおもろい人かとは思いますけどね。
だけど、あさひるさんのこのエンタメ性はね
本当になんかめちゃめちゃさらにどんな人もブラッシュアップしてくれると思うので
いいと思いますよ。だからね、みなさんが講座とか選ぶときの基準も
もっともっとシンプルでいいと思いますよ。
この人は何してくれるんだろうとか
この人の講座に行ったらどういう自分になれるんだろうってありますよね。
もちろんあると思うんだけど
まずその人のことを自分がおもしろいと思うかどうかっていうのが非常に大切だと思いますね。
じゃないとね、本当に言葉入ってこないんですよ。
言葉入ってこなかったらってどういうことかって言うと
吸収率が落ちてるってことなんですよね。
吸収率が落ちるとその人の話聞けないし
その人の話聞いても行動できないんですよ。
だからね、学びが行動につながってないじゃないですか。
だから本当に基準もシンプルでいいと思います。
だから私も非常にシンプルです。
山崎さんの講座入りました。面白いから。
バチェラーのプロデュースやってこういう真面目なビジネス講座もやってるって
なかなか面白いと思うんですよね。
だから話もすごいね、わかりやすいんですよ。
私やっぱり少しね、なんていうかな
女性性もすごいある方だと思ってるから
見た目は違うけどね。見た目はもうザ・男性って感じなんですけど
やっぱいろんなこと詳しいんですよね。
いろんな分野のことについて。
文学的な人でもあると思うし
だから私そういう人好きなんですよね。
だから話が入ってくんですよ。
ちなみに全然話関係ないけど
この間、方眼ノートでね
ミカちゃんに話を教えてもらって
それからノートを書く習慣を最近つけてるんですけど
なんかセミナーとか行った時に
やっぱりメモした方が後で喋る時圧倒的に楽ですね。
だから今後もね
何かそういうセミナーに参加したりする時はね
やっぱりこういう風にノートをまとめようと思いました。
アサヒルさんとかもやってると思うんですけどね
私全然そういうのやってなくて
思いつきで喋ってたんですけど
やっぱりこういうレポ系のやつはね
こういうノートあった方がわかりやすいなってめっちゃ思いました。
そういうお話です。
今日から私はまた行ってこようと思います。
タマキさん、セミナーは方眼ノートですか?
そうなんですよ。セミナーとかいいですよね。
なんかすごいいいなって思いましたね。
おはようございます。
エリーさんすごいテンションがね、ありがとうございます。
昨日ね、聞いて聞いて
三大巨匠がすごいですね。
私でも今もうちょっとしたらね
終わろうと思うんですけど
私今バチラーのプロデューサーに
ビジネスを学んでますっていう話で
バチラーのね、あるじゃないですか
バチラーの初代の方のバチラーの
特にそっちに関わってたと思うんだけど
バチラー出始めた時のバチラーの番組のプロデューサー
今も多分プロデューサーなんですけど
それをやってて本人もワンチャン
バチラーがもしなんかでダメになった時に
バチラーとして出てくださいって言われてた
マザーハウスの山崎さんっていう方のね
今1億ゼミ受けてるんですけどね
その話を聞いてました。だからね、やっぱり
おもろい人の話はおもろいし、おもろい人の周りに集まってくる人はね
おもろいんですよ。相手のおもろさを引き出せるのは
自分のおもろさなんですよ。だからね
やっぱりおもろくてなんぼですよ
って思いますね。おもろさにはいろいろありますからね
私は面白くないって思う人は気にしなくて大丈夫です
面白さにはいろんな種類がありますから
だからやっぱり自分を追求していかなきゃいけないんですよ
だから人と
やっぱり比べることって意味ないなって思いますね
自分の面白さをみなさん磨いていきましょう。そしたら
相手の面白さと反応してね、すごい良いものが生まれるんで
才能とおもろさ
はい、ということで
全てはシンプルにできてますんで
自分のおもろさをついて。そう、おもろうだったらね
全ておもろうになってくるんですよ。ゆかりさん
おもろうを引き出したい。確かに。でもストライプスってそういうことですよね
そういうことなんかな。でもそういうことですよね
おもろうを引き出すっていうのが結構大事だと思います
まえこさん、自分を磨いていく相手と比べない
そう、だからそこは相手、なんていうか自分に集中ですよね
それを相手に伝える時に、この伝え方で
より伝わりやすいかなっていう時に
相手のことを意識するとかはあると思うんですけど
自分の強みとか、そこはもう超オリジナルじゃないですか
それはどんどんどんどん自分、自己確信でですね
自分の中で磨いていくっていうのがやっぱ大事なんじゃないかな
と改めて思いましたしね
誰にでもおもろうはあるんで
ゆかりさん、ぜひおもろうを見つけてあげてください。人のおもろうを見つけましょう
でも結局才能っておもろうってことですよね
私最近思うんですよね。才能とはおもろうです
まえこさん
ゆかりんはもう面白い。あ、ゆかりんになってんだ。すごいな
いやーなんか
そうそう、才能はおもろうなんですよ
だからね、自分おもろないなと思ったら
才能を生かしきれてないってことで
でもいいニュースとしては、才能は誰にでもあるんで
落ち込まなくて大丈夫ですよ。この配信を聞いて
ワンチャンね、私おもろうじゃないと思う人いるかもしれないんですけど
大丈夫です。全員おもろうなんでね
それをちゃんと磨いてあげてないか、変な方向に
それ出しちゃってるだけだから
ちなみにキャットさんは確実におもろですね
アサヒルさん、おもろは目立つこととも違う
そうそう、目立つこととも違いますよ
だから、なんていうのかな
目立ったり、なんか際立って影響力がある人とかが
おもろっていうこととも違います。全然違う
だしね、その影響力とか
なんていうのかな、例えば一体他が得意な人とかね
一体少人数が得意な人って
別に何も価値として変わりないから
魅力の打ち出し方が違うだけだからね
そこを比べるなって思います。おもろとフォロワー数とか
おもろと再生数とか
おもろと関わる人の人数、おもろと稼ぐ額とか
マジで関係ないですからね
トンキさんかなりおもろですからね
タマキさん、キャットさんはおもろ
ナオちゃん先生はおもろ代表
影的なおもろ、隠れおもろとかね
明らかにおもろとか、飛びつけおもろとか
おもろとモテの関係
いろいろありますから。ナオちゃん先生、この間朝昼さんに
裏打ちしてもらいましたということ。そうなんですね、キャットさん
キャットさん、ちなみにね、昨日私ね、初プラの卒業式の動画
見ました?あれ結構私割とキャットさんのために
やってるところあるんで、ちょっとおもろかどうかはわかりませんけど
ちょっと見ておいてください。おもろにも種類。そう、だからね
自分のおもろを磨いたらいいし、それがモテなんですよ
だから私、12月14日モテセミナーやるから来てくださいね
皆さん、午前中。午後朝昼さんのセミナーあるから
ダブルでやってくれたら何かいいことあるかも
いいことあるかもっていうか、朝昼さん
伸びるなーと目つけてる人の基準はおもろです
確かにでもさ、何でもおもろじゃん。おもろってことは
人の感情を動かすってことだから。物が売れる時とか
サービスが売れる時っていうのは感情ですからね
感情を動かすから。だからおもろがないと人は動かないんですよ
アナウンサー先生、電車乗り間違ってたですね
すみません、ありがとうございます。えりさん、おもろイコールモテ
そう、おもろモテですよ。だからおもろって
自分のおもろがあるし、モテも
自分のモテがあるんですよ。クラスにもいませんでした
明らかにモテる王道モテ、隠れモテ
オタクモテとかね、いろいろあるんですよ
それを追求するのが大事なんですよ
自分は万人受けじゃないのに万人受けを目指しても
ダメなんですよ。さゆりさん、地味に私も
セミナー募集中なんでよろしくお願いしますということで。そう
私たちね、12月14日午前午後で
セミナーやりますし、これ聞くだけでもね、おもろになれますよ
皆さん。おもろのポイントっていうのは
自分がおもろいって思った人の話を聞くっていうのが
ポイントだと思うんで、そういう意味ではね、私とさゆりさん
もし面白いと思ってくれてたら、皆さんこれ両方参加したら
それだけでね、来年はいいことありますよ
おもろイコールモテ力があったら、どこに行っても
モテますから。どこに行ってもモテるし、どこでもおもろなんですよ
どうせやったらどこでもおもろの方がなんか楽しいじゃないですか
ははははって笑ってたら
それで人が寄ってくると
オタクは隠さない方がいいと思う。そう、オタクおもろ
オタクモテはね、かなりね、いいですよ。えりさん両方参加する
ありがとうございます。そうなのでね、あさひさんとは
来週ライブもやりますので、そちらでおもろ
イコールモテ議論もやってきますので
それでは今日はこの辺で失礼します。ありがとうございました
おもろくいきましょう