はーい、おはようございます、花凛です。 今日はね、ちょっと20分遅れてしまったんですけれどもね、はい。
今日はね、なんか中途半端に朝の3時ぐらいかな? もうちょっと前かな?3時か2時ぐらいに起きましてね。
で、そっからなんかちょっとメール作ってたりとか、まぁいろいろやってね。 で、1回寝たらね、6時過ぎてたっていうことで、
はい、今日はちょっとね、あの開始時間が遅くなってしまったんですけれどもね、はい、今日もあの話していきたいなというふうに思います。
はい、昨日はね、私は今週末っていうかね、この土曜日と日曜日はね、土曜日はね、朝からね、あの遠出、家族でちょっと遠出をしててね、
ちょっとキャンプみたいな、キャンプじゃないんですけどね、なんかちょっとプチキャンプみたいなことやっててね、うん。
で、1日水遊びとかしてたんですけれども、はい、あきのさやさん、とおるすさん、そしてゆかさん、おはようございます、ありがとうございます。
そう、あのー、そう、土曜日はだから結構そんな感じで遊んでましてね。 で、昨日は、えっと、午前中にあれか、人生最適化セミナーっていうのをやってまして、
あのご参加いただいた方、本当にありがとうございます。 ね、おかげさまで、あのアーカイブももうすごい回ってましてね、
はい、あのまだの方はぜひ見てほしいなと思うんですけども、そこでですね、振り返りと糸の話とかね、
はい、あと成長、どうなんだっけ、才能をお借りするみたいなお話をしましてね、うん。
で、まあ多分ね、なんか疲れたんでしょうね。で、なんか昨日結構すぐ寝ちゃってっていうね、はい、そんな感じでございます。
はい、で、今週はね、もういよいよ8月も最後ということで、なんかね、あのー、早いですよねっていうふうに思って、
うん、ちょっとね、8月のことも振り返りながらね、9月に向けての準備も進めていこうかなーなんて思っているというね、そんな感じです。
はい、アナッティもリカさんもおはようございます。すごい続々と集まってきてくれてますね。ありがとうございます。
そう、で、そんな今日はですね、私先日鴨頭さんのね、あのー、なに、YouTube講演家の鴨頭さんの、えっと、グルコンにミナベリンさんと一緒に行ってきて、
そん中の話で、その顔にビジネスを合わせるっていう話があって、これがめっちゃ面白かったんですよ。
だからね、今日はちょっとね、ふざけてるような真面目な話っていう感じでね、あの、顔にビジネスを合わせるというね、成長戦略というかね、
うん、そこで戦略性使っていくっていうような話をね、ちょっとしてみようかなって思いますので、
ぜひね、鴨頭さんのグルコンでね、どんな話あったのかなーって気になる方とかね、
顔にビジネスを合わせるって想像どういうことなんだろうってね、いうのをですね、ちょっとお話をしてみようかなっていうふうに思います。
はい、でね、鴨頭さんのグルコンね、私本当に初めてだったんですけどね、
いろいろその個別で役に立つ視点とかいうのはいただけて、それもすごく嬉しかったんですけど、
なんか全体的に私が感じたこと、そのいろんなエピソードを4時間ね、バーッとね、いろんな方のグルコンを聞いてて思ったのは、
私だったら今もう才能の最適化っていうことを話してるから、才能の最適化をいかにやっていくかっていう、こういう視点でずっと私は話してたんですけど、
私、顔も大事だよっていうのをね、たびたび言ってると思うんですね。顔は大事、本当にっていう話をよくしてて、前ね、どっかのライブで言ってたの、皆さん覚えてるかわかんないんですけど、
顔によって働き方はそもそも生まれながらにして結構決まっているという、その選択肢の、そのなんていうかな、チョイスは顔によって結構決まってるって私は思ってるみたいな話を前したことあると思うんですね。
で、それに関わるという話でね、なんかブサイクが、ブサイクの、ブサイクはブサイクを活用しなきゃいけないみたいな話があって、個人的にはそれがめちゃめちゃ面白かったんで、ちょっと今日はね、その話をしていきたいと思います。
なので、あの、なんていうのかな、こう、マーケットイン的な思想でですね、その、なんか需要を見てね、世の中に求められているサービスを作っていくっていう発想ってあるじゃないですか。うん、あると思うんですよ。
だけど、ちょっとそのプロダクターと的にというか、自分はこれだよという感じで、自分起点でいくっていうところと、このなんていうか、バランスを持ってやっていく部分ってあるじゃないですか。
で、それも人によってどっちの方がうまくいくっていうのもあるんですよね。なんか相手のことをめちゃめちゃ考えられる人、相手のために何かやってそれが喜びにつながる人は、相手のことから先考えた方がいいんですよね。
うん、だけどそうじゃなくて、自分みたいな人、私とかもそうなんですけど、そういう人は自分が何やりたいを起点に、そこからちょっとマーケットインの思想を取り入れるみたいな感じが良かったりするんで、この辺もバランスだったりするんですけれども、
大体の人はですね、ビジネスとかを始める時に、相手に喜ばれることとか、そういうことを結構考えると思うんですね。
で、それもとてもいいんですけど、自分の顔にビジネスを寄せていくっていうね、そういう話があって、私それめっちゃ面白かったんですよ。
今日はその事例をシェアして、皆さんと一緒に、顔にビジネスを合わせるというのはどういうことかというのをちょっとお話ししていきたいかなというふうに思います。
具体的にはどういう話があったかというと、前回どこかの収録でも少しさせてもらったんですけどね、
ユカさん、顔にビジネスを寄せるのって新しい視点ですってこと?そうなんですよ。
そう、新しいですよね。でも私これ本当にね、前々から私も顔がいろんなことに影響するっていうことは思ってたんだけど、
顔とビジネスっていうのであんまりそこまで何ていうのかな、語ってなかったんだけど、でもその論点というか視点をもらったら確かにそうだなって思ったんで、
ちょっと今日はね、顔について考えていきたいと思います。めっちゃ面白くないですか。
ユカさん、顔しか見てないを覚えていて、先日の個別面談もドキドキしてましたが、すぐに忘れて楽しくお話ししてました。
そう、私も顔しか見てないとかよく言ってるじゃないですか。だからね、顔に答えが全て書いてるんですよね。
顔に答えも書いてるし、向いてることとかっていうのもある程度わかるし、だから私は、私の目の前にできたら現れてほしいんですよ、皆さんに。
っていうのは思ってるんですね。だから講座やってるっていうのもあります。できたら講座もやって、その中のランチ会とかも来てほしいんですよ。
なんでかっていうと、一応ズーム会でも顔は見れるんですけど、顔っていうのは顔の中に筋肉がすごいたくさんあって、表情筋がいろんな角度で動いてるわけですよ。
その動かし方っていうのも個性なわけですね。どこに力入ってるかみたいなね。だからこそ、その表情筋の動きまでは肉眼じゃないとなかなか見れないんですね。
ちょっと細かい話をすると。だから私は本当は一番いいのは私の目の前に現れることだと思うんですよ。
だから例えば個別面談とか、個別のコンサルとか、次の講座とかでは新講座とかであったりするんですけど、それも、例えばズームでも対面でもいいよってなったら、対面をぜひ選んでほしいって実は思ってるんですね。
なんでかっていうと、そっちの方が情報量が多いからなんですよ。っていうぐらいですね、顔にはもう隠しきれない情報がすべて入ってるんですね。
よくなんか目は口ほどに物を言うとかありますけど、目からも伝わることもあるけど、目って面積小さいじゃないですか。
だから私はね、目だけでは見ないですね。目だけっていうんじゃなくて、なんとなくその顔面全体っていうんですか。
筋肉の動き方とか、何を喋った時にどう反応するかとか、あとなんていうのかな、まず生まれながらにして陰キャなのか陽キャなのかみたいなね。
ここも私は割と見てるんですね。自然と暗い人っていうのと自然と明るい人っていうのは絶対にいるんですよ。陰と陽みたいな感じで。
どっちが良い悪いでもなくて、そこが私鴨頭さんとのちょっと違いかなって思ったんですよね。
そう、あのー、そうそうっていうことをね、ちょっと取り留めもなく話してみます。
なので皆さんもぜひね、自分の顔について今日考えてみてください。
ナッティ、確かに前に出るタイプと裏方タイプはあるかもっていうことで。
そうなんですよ。結構ね、いろんなタイプはね、顔で判定できるかなって思ってます。
りかさん、花梨さんの眼相占いと関係あるのでしょうかっていうことで。
そう、眼相占いね、私本当にどっかのタイミングでもっと、なんていうのかな、詳しく研究したいなって思ってる分野なんですけどね。
そう、眼相占いとも関係あるかな。ちょっと鴨頭さんが言ってたこととちょっと違うけど、でもやっぱ顔で結構読み取れるっていうのは私は本当にそうだなって思ってます。
で、顔で向いているビジネスがあるっていうのもめちゃめちゃわかるって思いました。
りかさん、表情筋の癖を直したい。シワにも関係します。涙。
花梨さんは鏡見て表情練習されてますかってことでありがとうございます。
表情筋の癖っていうのは個性なんですよ。なんか全部現れます。
特に笑う時とか緊張してる時とか、何かこうその人の中の感情が張り詰めてる時っていう時に、張り詰めたりなんかこうアップダウンする。
要はその予定調和が崩れる時の表情筋っていうのは、なんかね隠しきれないんですよね。
例えば普通に笑顔とかだったら、自分の中でのテンプレみたいなものがあるから、そこのままだったらそんなに崩れないしあんまりわかんないんですよ。
もともと陰キャか陽キャかぐらいしかわかんないですね。
だけど、そこから何か感情の動きがあった時の表情筋の動きはね、もうね、あのね、ごまかしきれないんですよ。本当に。
っていうのは私はめちゃめちゃ思います。
だからできる限り私はコンサルの中でエロな話をしたりとかして、その人の感情をとにかくね、なんかちょっと動かしたいんですよね。
それは何でかっていうと、極論言うと表情筋の動きを見たいからっていうことなんですよね。
すいません、この辺ちょっとね、深くなってしまうので、もっと知りたい人はね、講座入ってもらって聞いてもらうとかね、なんかちょっといろいろやってほしいなと。
だから私一向だったらちょっとね、顔の話もしていこうかなってちょっとね思ったんですよ。
そういう感じの話なんですけども、鎌ヶ島さんのグルコンの中で一人、馬の長教師の方が鎌ヶ島さんに質問するっていうのがあったんですね。
鎌ヶ島さんのグルコンのスタイルっていうのは、私もこれすごい参考にしようと思って次の講座から使おうと思ったんですけど、質問を事前に投げてくださいっていうスタイルなんですよ。
で、しかも質問も質問力が問われるから、質問力についての動画とかあるんですよ。
でもね、私もねこれやろうと思ったんで、これを真似させてもらおうと思ってるんですけど、でもね確かにそうなんですよ。
質問がすごいわけわかんなかったりすると、それを確認することに当日時間取られちゃうじゃないですか。
でもそれよりは事前にちゃんとこういう感じで質問してねっていう風に聞いて、それでやった方が意味がすぐわかるから時間が有効に使えるんですよね。
で、そんな感じでね、なんかすごいきっちりした感じで皆さんが質問するわけですよ。
で、一応形式に沿ってね、今こういうことで悩んでいる。で、今私はこういう状態。で、自分なりにはこれをやってみた。でもこんなところに課題を感じている。
だから今日鎌ヶ島さんにこれを聞きたいみたいな。
この形式だけでも守っておくと、それだけである一定のクオリティの質問になるんですよね。
これも型ですよね。そう、だから今年今回はね、私は質問には型を取り入れてみようかなと思っているんですよ。
これもざっくり言うと意図の話とつながっているんですけど、意図して質問するっていう。
これも訓練じゃないですか。だからね、それやってみようと思っているんですよ。
だからね、新講座の方楽しみにしていてください。
型で質問すると質問力は上がります。質問力が上がる方が講座の価値が上がるわけですよね。
講座の価値が上がるし、皆さんも誰かに質問した時に受け取れるものが大きくなるんですよ。
だからね、質問っていうのはね、力です。
私全然関係ないんですけど、ちょっとここで言わせていただくと、
最近めっちゃイラっとしたメールがあって、それは何かっていうと、
なんかね、私のメルマガかなんかでね、なんかこの日のメールが届いてませんみたいなやつなんですけど、
普通ね、会社員だったら、会社員とかの人だったらわかると思うんですけど、
もしね、自分がなんかメルマガに登録して、何日目とか届いてないってなったらどうします?
それ問い合わせるにしてもね、いつもありがとうございますとか、
この度本買わせていただいて、本当に楽しくてありがとうございます。
ちなみに今メルマガ登録してるんですけど、何日分が届いていないようなんですけれども、
ちょっと確認いただいていいですか?とか、これ会社員の結構常識じゃないですか。
だけどね、やっぱこういう仕事やってるとね、その辺がマジでできない人っているんですね。
何のタイトルも何もなく、何日分来ないんですけど送ってください。
それに対して私は結構丁寧に返したんですね。
そしたらね、それに対しては何の返事もないわけですよ。
で、また全然違う時に、何日分だけ送ってくださいみたいなのが来るわけですよ。
だからね、もうめっちゃイラっとして、これその人聞いてもいいなと思ってやってるんですけど、
マジでああいうのはやめた方がいいです。
関係ない。自分がお客様とかマジ関係ない。
物事にはね、やっぱりね、型ってあるんですよ。
社会的な常識とかってあるんですよ。
だからね、人に何か聞くときはね、そのルールを守らないと、マジで自分をディスブランディングすることになりますからね。
だから気をつけてください。
そうそうそうそう。
あみこさんもえりぃさんもおはようございます。
えりぃさん、昨日ありがとうございました。
そうだ、俺言うの忘れてたんだけど、昨日ありがとうございました。
昨日ね、50名近い方ね、最大に来られてね。
こういうのってね、セミナーって人数たくさんいるとね、やっぱミュートとかできない人とかっているんですね。
それはその人がズーム慣れてないとか、いろんな諸事情があるんですけどね。
スマホからやると簡単にミュート外れちゃうとかね。
それが大人数の時って結構大変だしノイズになるんですね。
だからね、昨日はえりぃさんについてもらってね、人の入室管理とミュートね、即ミュートね。
あれ瞬発力いりますよね。
そうね、やってもらって本当にありがとうございました。
参加いただいた皆さんも本当にありがとうございました。
昨日ね、アーカイブ送ってまして、もう50回ぐらい再生されてるのかな。
だからもう100人近い方、聞いてることになるんですけどもね。
まだの方はね、本当に大切な部分なので、ぜひ聞いてもらえたら嬉しいです。
はい、そう。でね、なんだっけ。
それで、かもがしらさんのグルコンのスタイルでは、まず質問をするっていうスタイルなんですね。
分かりやすく、事前に。
それに対してかもがしらさんが事前に答えを考えてるんですよ。
多分ある程度はね。
で、その時に答えていくと。
それを私たちは見ているみたいな、そういうスタイルなんですね。
で、馬の長教師の人がいて、馬の長教師の人は元々俳優だったのかなって言ってた気がします。
元々俳優で、そこから馬の長教っていうのを始めて、その長教師の方になってるんですね。
で、今はどんなお仕事されてるかっていうと、
例えばドラマとかね、そういう撮影現場で馬の撮影ってあるじゃないですか。
その時にその馬を貸し出したり。
馬を貸し出して俳優さんとかにそれに乗ってもらった時に、
その俳優さんに馬の乗り方とかの指導をしたりとか、
なんかそういうことされてるそうなんですね。
で、その時に結構やっぱりその業界でとても、なんていうのかな、
ご活躍されていて。
で、例えばキングダムの映画あったじゃないですか。
キングダムの映画って世界的にね、大ヒットになってると思うんですけど。
世界的なのかな。
とりあえず大ヒットになってると思うんですけどね。
もしね、状況師がめっちゃかっこよかったら、
例えばカップルで行くときに彼氏がその状況師の顔を事前にチェックして、
それ行かないっていう話があってね。
で、なぜならば男性は自分のことをめっちゃかっこいいとは思ってないけど、
そこそこイケてるぐらいに思ってるから、
自分を中の上ぐらいに思ってると。
で、その時に自分よりも上の顔面の人が状況とかやってたら、
立場がないからそこを選ばないみたいな話をしてて。
これめっちゃ面白いですよね。
でも私はね、これは結構女性の傾向の方が強いんじゃないかって私は個人的には思ったんですけど、
でも男性もそういうのがあると。
で、私はでもね、なんかそれはねちょっと違うんじゃないかなって思って、
男性じゃないか分かんないんだけど、
男性は幼少期まではお金とかがないから、
言ったら顔面とか足早いとか、
そういうことで競っていくと思うんですよ。
だからあんなにやつらはというかね、
スポーツを頑張ると私は思ってるんですよね。
まず、スポーツできる人とか小学校ぐらいまではモテるじゃないですか。
足早いとか。
だからかっこ悪いっていうかかっこよくない人って、
なんか運動すごい頑張る人とかもいると思うんですよね。
なんか自分の長所っていうか、
なんかそういうのを増やしたみたいな。
で、モテるんですよ。それで小学校ぐらいまでは。
で、今度そこからもっと男のモテっていうのは複雑になっていって、
私のモテ理論ですけどね。
結構研究してるんでね。
複雑になっていくんですよ。
だから、そうですね。
小学校から中学の前半ぐらいまではそれでいいんですよ。
なんですけど、今度そこからまた学力とかも関わっていくんですね。
将来有望かどうかみたいなことなんですよ。
だから、例えば頭のいい大学に行ってるやつがモテるとかなってくるから、
だから陰キャの人とかの逆転ストーリーっていうのは、
中学の受験ぐらいから始まると私は思ってるんですね。
アレイさん、初めまして。おはようございます。
この話面白いですか?
誰も何も反応してないけど。
でもやっていきますね。私勝手に研究してるんでね。
だからね、男性っていうのはモテのパラメーター、
これ女子もそう。女子はでもね、言っても顔なんですよ。
って私は思ってるんですよ。
女子は顔と雰囲気っていうので、基本的にはずっといくんですね。
だから美女が結構ね、年取ってから悲しむっていうか辛くなるっていうのも、
実は女性の世界ではあると思うんですね。私はね。
面白い。本当ですか?面白いですか?これ。
そう、だからね、男と女のモテのパラメーターっていうのと、
何ていうか回帰線みたいなのがあってね、
これがどっかで交差するみたいな話があって、
これはちょっとね、どっかで研究結果を発表しなきゃいけないんでね。
これはちょっとね、進行座の方で詳しくやろうかなと思ってるんだけど、
つまり何が痛いかっていうと、男性はそういうふうに、
モテの尺度っていうのが変わっていくわけですよ。
女性は頭いいとかいろいろあったとしても、やっぱ見た目なんですよね。
って私は思ってるんですね。正直で。
っていうのはあると思います。見た目雰囲気。
そしてそれはある程度作れるっていうのが女性だと思うんですよ。
なんですけど、男性はね、化粧とかそんなにできないじゃないですか。
やってる美容男子もいるけど、基本的にはできないじゃないですか。
で、その中で丸腰で戦っていくわけなんですよね。
だから最初はその武器がスポーツとかになるわけなんですけど、
そこから徐々に学力の方が勝っていって、
だからウサギとカメで言ったらね、
スポーツできる男子っていうのはウサギみたいなもんなんですけど、
カメはね、学生時代とかはだからちょっといじめられたりとか、
馬鹿にされたりとかするかもしれないんだけど、
コツコツ勉強を重ねてね、やったらね、
大学入るぐらいからめっちゃモテてくるわけですよ。
特に例えば医学部とか行ったらね、
全然ダサい男子でもモテたりするわけですよ。
っていうことが起こってきて、逆転現象みたいなのが起こってくるんですね。
で、最終的にはその後どうなるかっていうと、
やっぱりいい会社に勤めてる人とか、
めっちゃ稼いでる人とか、要は金なんですよね。
そう、男の人は金なんですよ。
で、金でもモテるっていう感じ。
だからスポーツだけできてモテるかっていうとそういうわけではないんですよ。
やっぱお金があって、プラスの加点要素として顔がいいとか、
いろいろ入ってくると私は思ってるんですよね。
だからそこはちょっと鴨会社さんと主張は違うんですけどね。
だから男の人が全員自分の顔を中の上って思ってるかって言うと、
私はそうではないと個人的には思うんですよね。
だけど顔っていうよりは、
総合的な評価を中よりも上って思ってる人はいるかもなって思います。
だから例えば顔がダメな人でもそのコンプレックスを必死でやろうと思って、
ビジネスの方で補おうとしたりとかっていう動きが生まれたりするわけですよ。
それでお金も持てるようになった、
例えば身長が低めの経営者の人っていうのは、
ちっちゃい時は多分コンプレックスが結構大きかったんですね。
だけどそれで身長小さくて金持ってると結局女の人寄ってくるわけじゃないですか。
だからその総合点に対して中の上以上って思ってるっていう人はいると思うんですよ。
肯定的な努力とかによって。
そう、みたいなことを思ってて。
そう、だからね、思ってるんですよ。
だからね、なんかね、これどうでもいい私の見解なんですけど、
身長が低い男の人っていうのは、
やっぱり昔からコンプレックスと共に生きてきてるから、
私結構そういう人のメンタリティっていうのは強いと思うんですね。
だからね、あの背高い人とかが、私昔からそんなに興味がないっていうか、
私の夫ももちろんね、私よりは高いけど、
なんかそんな180何センチとかあるわけじゃなくて、
なんか私あんまそこに価値を置いてないんですよね。
どっちかっていうよりは言うと、
私は背が標準だったり、むしろ低めの男の人の方がハングリー精神とか育ってるから、
いいんじゃないかとかってちょっと思ってたりもするんですよ。
で、実際、例えばなんだろうな、
すごい稼いでる経営者とかで身長低い人とかっていうのは、
やっぱそれをバネに頑張ってきてるみたいな部分あるんですよね。
で、身長の低さをカバーするためになんかいろんなことやってるんですよ。
なんかそういうのね、いいなって思ったりするんですよね。
どうでもいいね、私のこの見解ね。
っていうのはあります。
だからコンプレックスが何もなくて、
幼少期苦労せず育ってきた人の方がメンタル意外に弱いなって思ったりもするので、
その経営者としての視点っていうので、相手の人を見るときは、
意外に小っちゃい頃コンプレックスあった人の方が、
特に経営者とかはすごい強いなって思ったりします、私はね。
はい、れいさん。
男性はお金、女性はガギ系。
わかります。うちの夫も身長低いけど頑張ってますっていうことでね。
そうなんですよ。
だからね、男はお金で最終なんとかなると私は思ってるんですよね。
だから男の人の方が一発逆転とかでビジネスとかゴリゴリできるんですよね。
その先には最終何があるかっていうと、私やっぱモテだと思うんですよね。
モテとか幼い頃のコンプレックスを取り戻しに行ってる。
男性はそれができるんですよ。
だからそこにモチベーション持っていけるんじゃないかなっていうのが、
これ私の理論なんですね。
だって金さえ稼げば今まで手に入れたかったもの全部手に入れられるんですよ。
男性はね、基本的に。
だから経営者の人がキャバクラ行ったりとかするわけじゃないですか。
でもあれは私は何をやってるのかっていうと、
やっぱ幼い頃のコンプレックスを取り戻しに行ってるような気がするんですよね。
だから元々めちゃめちゃモテてた人がキャバクラとか風俗とかにはまるっていうのはそんなになくて、
その逆はあるわけですよ。
それは何をやってるのかっていうとね、失った青春時代を取り戻しに行ってるみたいな感じなんですよね。
だからそのシーンではね、なんとなくわかるなって思ったりもするっていう、そういう感じなんですね。
すいません、話めっちゃ脱線したんですけど。
だから私は世の中の男性が全員顔面を自分の中から上って思ってるかっていうと、
正直そこはちょっとわかんないなって思いました。
なんか総合点でそう思いたいって思ってるっていうような気持ちはすごくただあるような気がしてますっていう感じ。
だからプライドは高いわけですよね、そういう意味では。
場を支配したいじゃないけど、場をコントロールしたい。
場の中で自分が優位に立ちたいみたいな気持ちは、
多かれ少なかれ皆さん持ってる感情かなって思うんですよね。
で、そんな中でカップルでね、長教師っていうか馬の乗りに行った時に、
長教師がめっちゃかっこよかったら、それがわかった時点でそこを選ばないっていうのがすごい面白かったんですよね。
で、その点お前はブサイクだと。
これ面白すぎません?
お前はかっこよくはないと。
ちょうどいいこのブサイクで、彼女も安心するし、彼氏も安心すると。
だから良かったんだと。
顔にビジネスが合ってるみたいな話があったんですよ。
めっちゃ面白いなと思って。
相手のことをブサイクって、だって一応それ聞いてる長教師の人ってお金払ってカモビズに入ってね、
そのカモビズのグルコンだってね、安くはないわけですよ。
で、その方は当日質問を送ってたから現場にはいなかった。リアル参加はされてなかったんだけど、それで1万円ですよ。
だから計2万円払って、長教師の人は言ったら、何ていうの、相談してるわけじゃないですか。月額で言ったら。
その相手に対してブサイクって言えるのすごいなと思ったんですよね。
私はこれは言えないなと思いますね。
あなたブスだからさ、まあいいんじゃないみたいなこととかは言えないですね、やっぱね。
でもこれもやっぱり男性と女性のパラメーターの話と明確に絡んでくると私は思ってるんですね。
男性になんでブサイクって言ってもいいかっていうと、男性はやっぱり顔が一番じゃないからなんですよって私は思ってるんですよ。
男性にとってはお金を持ってたりとか別の指標でカバーしたら別にそれでいいだけなので、ブサイクっていうことがちょっとネタになりやすいと思うんですよね。
要はその外見史上主義ではないんですよ、男性の世界は。
身長っていうのもある意味外見ですけど顔面ではないと思うんですよね。
だから私男性にとっては顔面よりも身長の方がコンプレックスだと思ってるんですよ。
だから顔をいじられたとしてもそれが致命的にはなり得ないっていうのが男性だと思うんですね。
だけど女性っていうのは昔からずっと顔とかでなんか言われてきたりとか、やっぱモテとかとも密接に顔っていうのは関わるんでね。
なんかスタイルが悪い美人とスタイルがめっちゃいいブスだったら絶対スタイルが悪い美人の方がモテる世の中がやっぱ日本だと思うんですよね私は。
海外とかいうとその基準は結構違うんだけどって思ってるんですよ。
だからね日本はやっぱ女性は顔面史上主義だと私は思ってるんですね。
だからこんなに整形とかが流行るわけじゃないですか。
っていう感じなんですよ。
だからね女子にブサイクっていう、ブスとかブサイクって言うってことはやっぱそのある一定の価値基準でのプライオリティが一番上のものに対してブスって言っちゃうと存在価値否定するみたいな感じになるからやっぱそれは構造上は言えないんですよね。
でも男はそれ以外にもっとなんていうかな、必要というかね、重要視されるパラメーターがあるんですよ。
お金とかね、なんか面白さとかあるじゃないですか。
そこでカバーできるのが男性なんですよね。
だから男性には多分ブサイクって言っていいんですよっていう風に私は整理したんですけどね。
だけどそれにしてもブサイクって言えんのすごいなと思って。
お前らもどうせブサイクだろうみたいな感じなんですよ。
この会場にいるやつブサイクばっかだろうみたいな。
そうそうそうそう。
でもお前らももっとそれを使ったらいいんだよみたいな話があってなんかめっちゃ面白かったんですよ。
でもこれ私が逆の立場でやるのはダメなんですよ。
だから鴨頭さんと私は似てると南美凛さんから言っていただいてるんですけど、
同じ風に転用したらそこはダメだなってめちゃめちゃ思いました。
なぜなら私は相手をしている大半が女性だからです。
鴨頭さんは男性。
ここは絶対にダメですね。
だからそこをそのまま素直に取り入れてね、
次の例えば富山の講演会とかでね、
今日ブスばっかだけどなんかありがとうとかね、
そういうこと言ったらダメなんですよ絶対。
そうそうっていう話でね。
そういうことも考えながら私はいたんですけども、
全然本題にたどり着かないんですけどね。
だから私が思ったのはね、
やっぱその顔っていうのがビジネスに影響するっていうこと?
ビジネスを顔に合わせに行くんじゃなくて、
顔を起点でビジネスを考えていくっていうのも非常に大切だなって話があって、
いや本当にでも私はそうだなって思いました。
その中で鴨頭さんが、
例えばサービス業みたいなところだと狸顔みたいな人があってるし、
例えば弁護士とかで狸顔だと信用されないみたいな話があって、
だからやっぱ自分の持ってる顔を最大限生かすっていうことを考えた方がいいって言っててね。
私はでもこれに対してはちょっと違う考えを持っていて、
狸顔とか狐顔っていうのは生まれながらにして変えられないじゃないですか、
だけど表情によってキリッとしてるかとかっていうのはある程度コントロールできるし、
体重とかダイエットとかによっても表情は私は管理できると思ってるんですよ。
だから狸顔の弁護士がいても私はいいと思うんですね。
だけどその時はやっぱりその狐顔の弁護士よりも弁護士っぽくないわけだから、
例えば体を絞るとかね、表情をもっとキリッとするとか、
女性だとちょっとメイクをつり目にするとかね、
ちょっと寄せていけるかなっていうふうには思ってるんですよね。
そこはちょっと違うかなって思ったりするんですけど、
でもやっぱり見た目と合うビジネスっていうのは確実にあるな、
そっちの方がうまくいきやすいっていうのは絶対にあるなっていうふうに思います。
あとネクラとネア化でも絶対違うと思います。
もともとが陰キャ、もともとが陽キャっていうのによっても違うなっていうのはとても思うので、
この辺皆さんも考えてみるとね、とてもいいんじゃないかなと思ったというね、
それが今日のお話なんです。
なかなか面白い視点ですよね。
でも確かに男性ってそういうとこあんのかもなって思いました。
相手の男性がかっこいいととかね、
あんのかもしれないですよね、もしかしたらね。
だからその辺は美子さん、
かつ沼さんは狸顔の弁護士さんですねってことで、確かに。
かつ沼さんはなんかキリッっていうのではないというか、
なんか優しい顔なんだけど、
だけどかつ沼さんがお仕事の話をする時ってやっぱりお顔としてはキリッってなるところあると思うんですね。
だからそういうのでいいような気もしてて。
そうそうそうそう。
エニさん、プロデュース側としても興味深い。
そうなんですよ。だからね、やっぱり、
イメコンとかでもそうなんですけどね、
元々持ってる顔のタイプっていうのをすごく意識することは大切かなっていうふうに思いますし、
皆さんも皆さんがやってるビジネスっていうのは、
自分の顔によって多少変わってくるとこはあるんじゃないかなって思いますね。
なんか私が思うのは、顔見てて思うのは、親密性が高い人なのか、
もっとあの、なんていうかな、一体他みたいな方が得意な人なのかっていうのは、
ある程度顔から読み取れるかなっていう感じはありますね。
で、そうなるとサービスとして、
例えばグループコンサルとかで結構大きい講座、長期講座とかできるタイプなのか、
あの一対一のグルコンとか、
伴奏型の方が向いてるのかっていうのはある程度顔でわかったりするわけじゃないですか。
そういうのはすごい出る気がします。
扱える人数っていうか、
一気に扱える人の人数とか、
そうですね、セミナーとかイベント場営するかっていうかね、
なんかそういうのはすごいある気がする。
それよりも一々の方が魅力を発揮しやすいのかとか、
いうことがあったりとかね。
あとこういう音声配信とかもそうだと思います。
暗さは変えられるっていう、そういう理論なんですね。
私もそれもそうかなって思うけど、
限度があるなっていうふうには思います。
やっぱ圧倒的な陽キャの人に陰キャは勝てないです。
私ももう圧倒的な陽みたいな人がいたら、
すごいなって思うけど、私はそうはなれないなって思います。
私は中陽ぐらいなんですよ、本当に。
だから陽キャと別に遊べるけど、陽キャにはなれないんですよ、私は。
だから明るくなるっていうのは限度があると思いますっていうのは思いました。
クマちゃん、鴨頭さんコロナ前に会ったことある?
本当?そうなんだ。
なんかクマちゃんと鴨頭さん全く結びつかないけど、どっかで会ったことがあるんだね。
その話また聞きたい。
ゆかさん、確かに無意識で顔からの情報でいろいろ見てるかもと思いました。
そうですよね。だって顔って表情筋でベタって張り付いてるみたいな感じだから、
センサーみたいな感じじゃないですか、感情の。
いろんなことをそこに出てしまうからね。
特に表情を管理してない人とか、ダダモレですからね、本当にね。
だから結構注意した方がいいなって思います。
だから私とかだと、私はどっちかっていうと表情を管理してる方だと思うんですよ。
だからイラっとした時にどうしたらそれをあんまり出さないかっていうこととかを結構考えたりしてます、逆にね。
クマちゃん、朝勝で会いに行ったんだ。産後暇すぎて。
しかも産後?そうなの?その情報どこでも言ってなくない?
私その情報全然知らない気がするんですけど、その情報。
てか皆さん、働クマちゃんと鴨頭さんのズーム面白すぎません?
ちょっと今度その話を教えて。
言ってないよね?そうだよね。面白いね、それすごいね。
あ、スピーチタナさんおはようございます。
自分の状態を客観的に指摘する鴨さんはすごいですねってことで。
タナさんありがとうございます。
タナさんも鴨頭さんのですね、この間グルコンでお会いして。
タナさん素晴らしくて、その参加してた分、皆さんの分のお菓子をプレゼントしてくださったんですよね。
ありがとうございます、本当にね。
スタイフもされてるっていうことでしたのでね。
ちょっとスタイフのアカウントを交換させていただいてという感じで。
鴨頭さんすごいですよね。
すごい私はパワーをいただきました。
だけどやっぱり私の周りのコミュニティは女性ばっかり。
鴨頭さんのコミュニティはどっちかというと男性がたくさんいらっしゃるので。
なんかそのまま何かこう真似するのはちょっと危険だなっていうのは感じて。
でもね、やっぱりアウェーな場所のコミュニティだったんですけど、すごくエネルギーが高くてね。
皆さんとても感じがいい方っていうかね、やっぱ仕込みがすごい上手でね。
私はね非常に本当に勉強になりました。
その鴨頭さんの理論としては、暗い人は明るくできるんだけど顔は変えられないと簡単には。
整形とかしたらできるけど。
だからブサイクはブサイクを使うしかないって話がしてて。
性格は変えられるかもしれないけどブサイクは変えられないみたいな。
これがめっちゃ私は面白かったんですよ。
だからお前らもみたいな感じで、ブサイクだからブサイクを活用するしかないんだみたいな感じの話があって。
めっちゃ面白いなって思いましたし。
鴨頭さんもね、頭スキンヘッドでいらっしゃるけれどもね。
結構リンさんがね、私がね、いつから鴨頭さんはスキンヘッドなんだろうって言ったらね、
皆部リンさんがそれを調べてくれて、私なんかその情報をくれたんですよ。
すいません、あれまだ返信できてないんですけどね。
そうなんですけど、結構昔からねスキンヘッドでいらっしゃるっていうことかと思ってて。
それがなんかどういうきっかけなのか私、もしわかってないんですけど、
もしそんなにちょっと頭髪がその、なんていうかな、もともとそんなにないみたいな感じだったとしたら、
だけどそれも今ご自身のブランティングになってますよね。
スキンヘッドの講演家の方って他にいらっしゃらないので。
だからなんかそういうのはすごく大事だよなと。
その外見上の自分の何かちょっと弱めになりうるものっていうのを、それすらも使っていくっていう。
でも逆に言うと、これをフル活用することも才能をフル活用することなんですよね。
だってブサイクって才能なんで、みたいな。
ちょうどいいブサイクっていうのは私ね、才能だと思います。
だから言ったらブルドックとかもブサカワじゃないですか。
ブサイクだけじゃなくて可愛いじゃないですか。
このブサカワがちょうどいい感じで生まれてきてるから、あんなに愛されるわけですよね。
だからちょうどいいブサイクっていうのはね、結構活用のしがいがあると私は思ってるんですよね。
リンさんが調査ってめっちゃ面白くないですか。
あの後になんかね、リンさんから連絡があって、だから私なんかお礼かなと思ったんですよ。
一緒に同行っていうかね、一緒に行ったので、なんかありがとうございましたみたいな感じかなと思ったら、
あの後気になって、鎌頭さんがいつからスケートだったのかを調べたのですがってきて、ありがとうございますみたいな。
で、私もう一個ね、その鎌頭さんが研修の講師かなんかに登録して、そのオーディションを何回も受けてたって話があって、
私も研修の講師登録してみようかなって思ってて、それを調べようと思ってるって話をね、リンさんに言ってたんですね。
そうしたらね、リンさんがその情報もなんかどっかから調べてきてくださって、それもくれたんですよ。
だからね、私の周りの人やっぱりめちゃめちゃ優秀だなと思って、私はなんかね、つぶやいてるだけなんですよ。
鎌頭さんいつからスケートだったのかなっていうのと、私も講師登録しようかな、それどこで調べたらいいんかなって言ってたら、リンさんが数日後にそれ調べて送ってくれたんですよ。
でもね、私の周りの人、そういう人がとても多いんですよね。めちゃめちゃ優秀だなと思って。
鎌頭の鎌ビズコミュニティの方で言ったら、私の本、当日3冊持ってたので、3冊持ってた分は無料でね、今やられてる方にお渡ししたんですけど、それ以降の方って本渡しできなかったんですね。
そうしたらね、なんか買ってくださった方が何人かいらっしゃって、タニヤンさん、ご存知ですかね、タナさんね、タニヤンさんからもお連絡があって買いましたって。
私の、しかもその方もね、ボイシー探したんだけど見つからなかったので教えてくださいみたいな感じでね、いやすいませんって思ったんですけど、そういうこともされて、
いやすごい、それ調べてすぐなんか買われるのとかもすごいなって思ったんですよね。
あいろどりさんもおはようございます。
いちろうさん、あいちろうさんもおはようございます。きのさやさん、報告事項好き。
そう、すごいですよね。だからね、やっぱり優秀だな、私の周りの人って思ったし、私は私の気になることをつぶやいておけばいいだけなんだなっていうのも思いました。
新たな気づきとしては。だって周りが優秀なんだよみたいな。
だから私がなんかずっと気になってたらね、いや鴨頭さんいつからスキンヘッドがすごい気になるんですよねとかって言ったらね、なんかそれをずっと調べてくれるっていうね。
タナさん、即読スクール上のタニヤンさん、そうですよね、タニヤンさんもすごいなんかいい方で、ゆかさん、行動が素早いのが優秀さん。そうなんですよ。
だからね、やっぱりね、そういう意味では才能って可視化りなんですよね。
私はいろいろ鴨頭さんを自分の視点から見てですね、いろいろこれが面白い、あれが面白いって言って、で何か気になってると。
りんさんは聞くのもすごい得意だから、私がそういう風に言ってるのを絶対にキャッチして、そういうのを調べるのとかすごい上手なんですよね。
すごいなと思って。
ちなみにその講師登録のことを調べてたら、田中圭さん、私がすごい好きな朝4時、朝3時45分起きの田中圭さんももし登録してるとかって話があって、
だからなんかそこでも私勝手に運命感じて落ちちゃうかもしれないけど、すぐ登録してみようと思ったんで、今週はその講師登録のやつやるのを1個追加しました、行動にね。
だからそのヒントを与えていただいてね、鴨頭さんそれも本当にありがとうございましたって思ってます。
結論何が言いたいかっていうと、ちょいブサイクは活用する。皆さんの顔は活用対象なんですよ。顔すらも。
だからちょうどいいブサイクって実はとてもうけがいいんですよね。
でも私それはすごい思います。
男性とかでもちょうどいいブサイクとか、おばあちゃんに可愛がられそうなタイプ、これは別にちょうどいいブサイクではないんですけど、
おばあちゃんとかに可愛がられそうなタイプとかっていうのは実はとても重宝するんですよね。
だから女性に対してソフトな当たりっていうのは、私はめちゃめちゃ今後男性は可能性あると思います。
なぜなら結構サービスとか受けるのって女性が多かったりとか、女性が受けなくてもその財布の紐握ってるの女性だったりすることも多いんですよね。
だから男性の提供者の人っていうのはやっぱ女性の心をいかにつかめるかっていうのもね、私は今後はすごい大切だと思うんですね。
そういう意味でやっぱりイケメンすぎないっていうのは結構武器なんですよね。
イケメンすぎたらこっちも別に自分のこと全然見られてもなんでもないのに自分の見た目が恥ずかしくなってきたりとか、
イケメンは何も考えてないと思うけど、私のことでブスだと思ってるかなとかね。
私勝手に思って逆にいろいろ心配事項増えるんですよね。
それよりはソフトな笑顔が素敵なちょっとブサイクみたいな人の方が安心するんですよね。
あと愛せるっていうのがあります。
要はイケメンとかっていうのは好きがないんですね。
左右対称とかなってくるからちょっとやっぱりロボット感が出てくるっていうか。
そうすると愛着持てるかっていうとそれはまたちょっと違ってくるんですよ。
だからイケメンの方が表情管理ちゃんとやった方がいいんですよ。
そのままにしてたら冷たく見えちゃったりとかロボット感出ちゃうんで。
だけど違うんですよ。
ちょうどいいブサイクは左右とかも非対称だし、人間らしいんですね。
だからこそ表情筋のバリエーションとかもすごく作れるので、
簡単に味になるんですよ。わかりますかね。
この簡単に味になるっていうのがね、私は非常に長所だと思ってるんですよね。
たなさん、そういえばおばあちゃんにモテます私ってことだ。
たなさんもモテそう。たなさんはかっこいいけど、でもおばあちゃんにモテそうっていうのはありますね。
ささかなさん、美容師さんもイケメンだと困りますってこと。
確かに。私も美容師さんがイケメンすぎると、自分の髪がタオルに包まれて、
その状態で待ってる時に死にたくなりますからね。
イケメンは多分こういう顔見たことないんだろうなみたいな。
あの瞬間にもう帰りたくなります。
ほこさん、カニさん言語化うまいってことはありがとうございます。
これが言語化うまいのかどうかわかんないんですけどね。
そう、だからね、実はね、ブサイクっていうのはね、ちょうどいいブサイクっていうのは可能性に満ちてるし、
もし自分がブサイクに生まれたんだったら、やっぱちょうどいいブサイクになる努力はした方がいいと思います。
ちょうどいいブサイクまでは努力で私誰でもなれると思ってるんですよね。
ちょっと清潔感出して表情を管理したら、ブサイクからちょうどいいブサイクにはなれるんですよ。
っていうのが私は思ってて。
だからそういう意味では、濱川さんは暗い人は明るくなれるみたいな話を言ってたと思うんですけど、
そういう意味ではね、陰キャが完全な陽キャにはなれないけど、ちょっとその人当たり良くすることはできるんですよね。
それをもってして、ブサイクはちょうどいいブサイクにはなれると思うんですよ。
確かに小さい子がイケメンだと思って生やされて、どんどんロボット感出る。
イケメンじゃない人は頑張って面白くなったりする。
そうなんですよ。
だからさ、それでさ、しかもそれでどんなことが起こってくるかっていうと、
やっぱさっきも言った通り顔っていうのは歴史だからすべて出てくるわけじゃないですか。
だから年がある一定のとこまで行った時に、ちょうどいいブサイクがすごい良い体験してるとかっこよくなってるんですよね。
逆にイケメンだけで来た人ってなんか残念になってたりするんですね。
だからどこかでそれも交差するなって私思ってるんですよね。男性は特に。
だからなんかすごい希望持てるなって思うんですよね。
私なんか前澤さんとかも、前澤さんって身長低いですよね。
ゾゾの。
だけどやっぱそういうのをバネになってたとこもあるんじゃないかなって勝手に邪推するんですよね。
今すごいお金も持ってるじゃないですか。
そしたらどんどんお金で見た目も最適化していくわけじゃないですか。
だからお金持ってるちょいブサだったりとか、お金持ってる身長が低い人っていうのは、
お金ですごいまたブラッシュアップ、お金と経験でブラッシュアップされていくんで、
最終的にはやっぱかっこよくなると私は思ってるんですよね。男性は。
でもね、上司はそうじゃないですよって私は思ってるんですね。
上司も整形とかでいろいろやっていくんだけど、
上司はどっちかっていうとやっぱ男性ってメイクの奥に隠れたその人が美人かどうかみたいなのを見てる気がするから、
だからなんかすごいメイクしたブスみたいなのが出来上がるんですよね。
とかすごい整形したブスみたいなのが出来上がっちゃうから、
だから上司はそこがちょっと難しいとこかなっていうのは思ったりしますね。
えりぃさん。
芸人さんも売れてきたあたりでややかっこよくなったりしますよね。
だから男の人はやっぱ見た目一番じゃないんだよなって思うんですよね。
りかさん。お金で見た目も最適か。
そうなんです。思います。
ちびハゲデブハゲの男子はコンプレックスで稼ぐって言うよねってことで。
そうそうコンプで稼ぐし、
特に私はちびデブハゲですごい明るかったりとか、
メンタル安定してる人っていうのはやっぱ相当くぐってきたんだろうなって思うんですよね。
そういう人の方がやっぱ成功しやすいみたいなのがあると思うんで、
実はちびハゲデブっていうのは私は狙い目、
デブはダメだね。デブはコントロールできるからあれとして、
一番私が注目したいのはやっぱちびですね。
ちびだけはこの現代の医療ではどうにもならないんですよ。
何千万とかかけたら骨とかの手術してちょっと足伸ばせるらしいんですけど、
それはそれで手だけ短くなってなんかおかしくなるらしいんですね。
だから現代の医療では一応触毛もあるから、
ちびだけが今コントロール、アンコントローラブルになってると思うんですよ。
だけど、だからこそ頑張るんですよ他で。
だからですね、やっぱ経営者の方で小さい人って、
やっぱすごい粘り強かったりとかするなって思ってて、
だから高身長でイケメンみたいな人、私はね結構男性だと疑うんですよね。
なぜなら結構チートしてきたじゃないですか、ずっと人生で。
だから苦労してない可能性があるんですよ。
だからコミュニケーション力が意外になかったりとか、
なんか嫌なことあった時に打たれ弱かったりするんですね。
みたいな風に思います。
だから経営者の視点として見た時には、
決して身長高いとかイケメンっていうのがプラスではないんですよね、私の場合は。
そう、むしろちびとかで成り上がってきた人とかの方が、
この人相当くぐってきたんだろうなと思って、
そっちの方が私興味湧くんですよね、逆に。
そうそう、くまちゃん意外とモテてる気がする。
そうだよね、だから男性はやっぱ見た目第一じゃないから、
だからこそカモガシャさんも男性にブサイクって言えるんだよなと思って。
エリーさん、ちびあげデブが朝から飛び交ってる、確かに。
そう、だけどね、このね、ブサイクをお客さんにブサイクって言えるっていうのは、
私それ衝撃だったんですけどね。
だけどやっぱこれはね、男性対男性だからもう通じるなって思って。
私もさすがにクライアントさんに、
あなたブスだからブス生かした方がいいよとか言えないですからね。
だからあれを言えるのは相当テクニックが要りますよね。
テクニックと信頼関係がないと言えないですよね。
うん。
っていうのをね、すごい学んだ。
そんなカモガシラグルコンでした。
はい、なのでね、皆さんも是非ね、
自分の顔をどういう風にビジネスに生かしていくかっていう。
ビジネスから先に考えるんじゃなくて、
自分の顔から考えるっていうね。
顔にビジネスを合わせていくっていう。
いうのは面白かったです。
だからなんかね、めっちゃ面白くて、
エリーさん、言えるカモさんもそういうブランディングが出来上がってる気がしますっていうことで。
確かにね、だからカモさんが、
なんかめっちゃイケメンとかだったらダメだった気がするんですよ。
すいません、カモさんはイケメンだと思ってる人がいたら申し訳ないですけど、
カモさんもすごく素敵じゃないですか。
男らしくて素敵なんですけど、
いわゆるその、なんていうのかな、
シュッとしたイケメンっていうのとはちょっとグルーピング違うじゃないですか。
でもだからこそ言えるなって感じもあるんで。
だし、カモさんの一番の魅力がそこじゃないですか。