はい、おはようございます。花凛です。
今日ですね、6月1日、月曜日になります。
私はね、先週1週間はですね、出版の方がですね、開始しまして、国内初、そして私の1冊目のですね、本が出たと。
国内初の音声配信もですね、出たということで、5月の26日に全国の書店にですね、今並んでいるという状況で、先週はですね、ちょっとその対応で、
いろいろとね、全国の仲間がいますので、私の地元のホームの関西と、あとは名古屋ですよね、あと九州と東京と、博多ですね、ここにね、行っていたという感じになります。
ですのでですね、ライブも結構ね、新幹線乗ったりとかね、移動するので忙しかったんで、なかなか朝できなくてね、夜のイレギュラーな時間にですね、結構やってまして、
私の周りの人って結構朝方の方が多いのでですね、結構参加できなかった方もね、多かったんじゃないかなというふうに思います。
ですが、今週からはね、通常運転に戻っていくということで、皆さんね、よろしくお願いします。
皆さん早速ありがとうございます。秋さん、文江さん、笛さん、おはようございます。
はい、でですね、今日今ね、6月1日ということでお話ししてるんですけれども、
今日はですね、あの、なんていうかな、あたかつのね、ハイパーっていう企画が私あってね、
それ6月1日から8月末までのですね、3ヶ月間でですね、朝起きましょうと、シンプルに朝起きようぜと、
はい、で自分のためにね、朝30分でもいいから今よりも早く起きてですね、
何か未来に積み上げることをできる自分になろうと、はい、いうのをやってるんですね。
で、実はね、これね、5月の29日とかが一応締め切りだったんですよ。
でも私ちょっといろいろバタバタしてて、申し込みフォームを閉じるのを忘れてたんですね。
で、そしたらね、昨日のすごいギリギリまでですね、駆け込みの人がいてね、
結果今何人なんだろう、48人か49人ぐらいかな、はい、になっていただいてね、非常にありがたいなというふうに思っております。
ですので、朝チャレっていう方ではですね、こちらも50名ぐらいの方でですね、やってたんですけども、
この朝チャレハイパーもね、あの気がつけば50人ぐらいになってまして、それで始めていこうというね、そんな感じになってるんです。
でね、あのちょっとね、あの今回朝チャレハイパーって3ヶ月なので考えたんですけど、
あの今回はね、途中の編入もOKにしようかなっていう感じに思ってるんですよ。
なんかね、ギリギリですごい入ってこられる方多かったので、多分ね、迷ってて入らなかった人もいるんじゃないかなって思ってるんですね。
で、今後皆さんが朝チャレハイパーの皆さんがいろいろ発信していくと、やっぱ入りたかったなって思う人も出てきそうな気がするのでですね、
今これ聞いてる方でですね、ちょっと朝チャレハイパーやりたかったなとか、やっぱやってみたいなって思う人はね、
途中編入全然OKですんで、またね、お申し込みいただけたらなというふうに思います。
はい、皆さんおはようございます。
はい、そしてですね、今日はそんな今日はですね、朝チャレのハイパーの1日目ということで、
で、この朝チャレの方でね、テーマにしていく内容っていうのが、要はね、捨てかつ、まず自分のすべていらんものをね、くっついてるもの全部捨てましょうと。
で、その捨てた自分、限りなくゼロに近い自分で、じゃあ自分を満たしていくために必要なものを選んでいく。
で、そこで自分を満たしていく。
で、その先にですね、じゃあ自分はこれがすごい好きだなとか、これをちょっとやってみたいなっていうのが明確になった時点でですね、
じゃあそれに対して1、1、毎日積み上げていく。
毎日1%成長、別にすごいこととかやる必要ないんです。
それよりはとにかく積み上げていくってこと。
はい、これをやっていきましょうみたいな内容をするんですね。
で、それの1ヶ月目が今日から始まる1ヶ月、6月の1ヶ月なんです。
で、ここで捨てかつっていうことについてやっていくので、
これ詳しくはですね、朝チャレハイパーの方でワークショップとかもやっていくんですけれども、
これきっとね、他で聞かれている皆さんにとってもね、とても参考になる話なんじゃないかなと思いますので、
これから3ヶ月間はですね、朝チャレハイパーでやっていく内容の一部をですね、
少しこちらの配信でもね、シェアしてみようかなというふうに思いますので、
朝チャレハイパーに入っている方はですね、そこを理解深めてほしいなと思いますし、
入ってない方はですね、ぜひ入ってなくてもね、できることもあると思いますので、
ぜひそのエッセンスをね、受け取ってもらえたらなと思います。
はい、皆さん嬉しいおはようございます。
そうで、ちなみにですね、ちょっと一つお伝えしておくと、
最近ね、私ね、グリッドっていうね、本をね、読んだんです。
このグリッドっていう本は、たびたび私ね、ご紹介することがあると思います。
要は、やり抜く力が大事だよっていうようなお話なんですよね。
で、これは、この本自体はね、めちゃめちゃ昔に出てて、
2016年に出てるんですよ。
だから、私が会社員として勤める前の年っていう感じなんで、
言ったらもう20年近く前にですね、アンジェラ・ダックワーク・バースという方ですね、
この方が出されている本なんです。
で、今ね、昨日買ったらね、見たらね、今第20番ってなってたんで、
二重ずりされてるロングセラーですよね、っていう本なんですね。
これはですね、人生のあらゆる成功を決める究極の能力として、
やり抜く力っていうのを紹介されてるんですよ。
で、私これ改めてこの間ね、博多の書店でですね、購入して今ね、読んでるんですけどね、
やっぱりね、20年前よりも今の方が分かり味が深いんですよ。
で、私はですね、自分の会社のね、名前っていうのが株式会社リフロールっていうんですけど、
これはね、リっていうのが繰り返しっていう意味で、フロールっていうのは柵っていう意味なので、
つまり人は何歳からでも自分が変われると思ったら変われるし、
先直せるし、圧倒的な存在になれるっていうことをね、言ってるんですね。
で、その内容とこのグリッドの内容っていうのは、やっぱりかなり近いものがあるなって感じるんですよ。
思想的にね。で、このグリッドっていう本はね、
あの、要は生まれながらの能力っていうのがあまり関係ないっていうことを言ってるんですよ。
生まれながら自分が天才じゃなくても、天才じゃなくても能力的に他の人に劣ってたとしてもですね、
いわゆる天才と言われるようなことはできると、いわゆる偉業は達成できるっていうようなね、そういう思想なんですね。
私これめちゃめちゃそうだなって思うし、結局その朝チャレとかを通じて私が何をね、
伝えたいかって言ったらやり抜く力なんですよね。
まずは捨てて、そして自分を満たしていって、その後に積み重ね続けるっていうことなんですよ。
で、結果が出るまでやるっていう精神なんで、それって結局やり抜く力なんですよね。
だからね、非常にこの本ね、やっぱり面白いし、やっぱ名著だなって私思うんですよ。
だからですね、この本をね、私、来月のブックラブって私がやってる無料のコミュニティの課題本にしようかなと思うと同時にですね、
この朝チャレハイパーの課題本をですね、このグリッドにしようかなって思ってるんですよ。
思ってるっていうか、そうすることに決めたんですよ。
ですので、私がね、この内容もエッセンスもちょっと踏まえながら、
いろいろ普段の配信とか、朝チャレハイパーのね、オープンチャットとかでお話しするんですけど、
もしこれご興味ある方はね、朝チャレハイパーの人はもちろんそうじゃない方もね、
ぜひね、ちょっと購入いただけたら嬉しいなと思います。
やっぱりね、私はね、人は後天的に変われるということを信じてるところがあるんですね。
信じてるし、自分もそうだから。
別に何か、何て言うかな、生まれてすごい能力があるっていうわけでもないし、
昔から別に天才天才って言われて育ったわけでもないし、
だけどその中で、じゃあそういう凡人が人生諦めずにですね、
それでも圧倒的になるにはどうしたらいいのかっていうのを言ったら、
この人生40年以上でね、私は研究してきてると思ってるんですね。
自分が、自分の人生で。
で、それの思想がやっぱりこれに入ってるので、
ぜひ皆さんね、これね、読まれるとね、とてもいいんじゃないかなというふうに思っています。
で、まあそんな話がありまして、
はい、あ、よいしんさん購入しました。早いですね。
あ、小原さん、グリッドたびたび読み返して生徒にも話をしてた。
ブックラブ嬉しいってことですね。
そう、来年、来月のブックラブでね、ちょっとお話ししようと思うんで、
気になる方はね、ブックラブ無料ですのでね、また概要欄貼っておくので、
登録しておいてもらったらなと思うんですけれども。
これでも本当にいいですよね。
なんか、私がもし教育者とかだったら、やっぱ生徒のやる気とかを出させるのにもすごくいいなと思います。
だって、いつからでも変われるし、能力関係ないって言ってんですよ。
実際ね、具体例もたくさん出るんですよ。
例えばね、あの、なんていうかな、知能指数みたいなもので言ったときに、
全然得意じゃなかったり、数学とか得意じゃない子がですね、
だけど、自分よりも圧倒的なね、能力とか才能を持ってる子に勝つみたいな話があって。
それはなんでかっていうと、やっぱ粘り強さなんですよね。
粘り強かったりとか、先生に分からなかったら何回も聞いたりとかね。
だから結局このしつこさとかね、言うのがね、
やり抜く力って言い換えるとしつこさみたいなものだと思うんですけどね。
だからこの本の中に何回もね、粘り強くとかしつこくとか出てくるんですよね。
いや、そうだよね、そうだよねと思って。
だからね、事例もたくさん出ててね、非常に面白いし、
やっぱそこまでしつこくやる人が結局この世の中いないんですよ。
で、みんな簡単なやすきに流れていくんですよ。
だから簡単なんですよ、この世の中は。
圧倒的になるのは簡単なんですよ、ある意味。
っていうふうに私はもともと思ってるんですけど、
なんかそういう考えがすごいこの中に入ってるんで、
このグリッドの本を買っただけで、私はたぶんね、
もう1年間ぐらいね、配信のネタに困らないぐらいのですね、ネタを仕入れたんですよ。
皆さんもね、この私も今後いろいろ語っていくんですけど、
その元になる考え方として、これ非常にあるなと。
で、グリッドの中で言われていることは、
Yから始めようっていう本を先日ご紹介したんですけど、
その内容ともすごいリンクしてるなって感じるんですよ。
要は自分のYに常につながって、上位の目標からぶれないってことですよね。
だからね、ここめっちゃリンクしてるじゃんってその膝打ちね。
昨日もちょっと久々に膝打ったんですけどね、そういうことなんですよ。
なので世の中いろんな考え方ありますよね。
願えば叶うとかそういう考えもあるしね。
でも私やっぱりそれは違うと思ってずっと思ってるんですね。
で、それの答えもここに入ってたんですよ。
それだけちょっとね、最初ちょっとだけ話違うんだけどシェアしておくと。
皆さんおはようございます。
リカさん、おはようございます。
かねさんのいつからでもという考え方が好きっていうことです。
そうなんですよ。いつからでもできるって思ってないと辛くないですか、逆に。
だし、いつからでもできないって思ったらね、人生簡単に消化試合になるんですよ。
特に守るべきものが増えてくるとね、人生ってみんな簡単に消化試合にするんですね。
だからね、なんていうのかな。
例えばね、ママさんとかだったらね、とりあえず仕事を今日こなして、
無事に家に帰って子供とですね、無事に寝かしつけたらね、それで完了とか、そういう感じ。
とりあえずやり過ごすみたいになるんですね。
自分の能力開発とか自分の能力を伸ばすみたいなとこに、1ミリも時間も、なんていうかな、頭のリソースもさかないんですよ。
でもそれもったいなくねって話なんですね。
でもそれなんでそうなるかっていうと、自分の能力はもう伸びないと思ってるからなんですよ。
やっても無駄だと思ってるからなんですよ。
でもね、私はそうではないと思うんですよね。
やっぱりいつからでも人って本当に変われると思ってるし、せっかく生きてんだったら変わった方がいいじゃん。
変わった方がしかも得なんですよ、絶対。
だって圧倒的になった方が色々ついてきますから。
自分の人の繋がりとかお金とかね。
皆さんが悩んでることの9割は圧倒的になることで解決できると私は思ってるんですね。
だから自分もよくですね、カニさん何目指してるんですかとかね。
なんでそんな現状に満足しないんですかとかって言われるんですけど、別に満足してないわけじゃないんですよ。
今が幸せじゃないわけじゃないんですよ。
だけど私はもっと圧倒的になりたいんですよ。
なんでかっていうと、それが人間の本質だからですよ。
人間は変わり続けるし、能力はいくらでも開発できるということをですね、
自分がずっと能力開発とか組織開発20年くらいしてるから、
なんていうかな、自分でそれを証明したいみたいな気持ちがあるんですね。
だから自分に対してはすごく私はね、客観的であり冷静なんですよ。
だからすごく情熱的に私のことをね、見てくださる方もいると思うんですけど、
私は客観的で超冷静なんですね。
自分がやったらどこまでいけるかを単純に見たいだけなんですよ。
でもそういうふうに思えるのは、自分が伸びていけるって思ってるからですよね。
そういうふうに思うからそういう行動ができるんですよ。
だからね、まずマインドセットとして大切なのは、
今自分がどの位置にいたとしても、そこから伸びることって絶対できるんですね。
っていうことをね、考えるってことがまずすごい大切だと思います。
ね、あたまきさんもおはようございます。
あきさんもかりんさんのおかげで59歳で終わられた。
いや、ほんと59歳なんて若いですからね。
そう、だからね、買われるんですよって思ってて。
で、そこですごく私が危ないなって思う考え方は、やっぱ引き寄せですよね。
引き寄せは私嫌いじゃないんですよ、何回も言いますけどね。
だけど、なんていうのかな、やっぱ行動ありきなんですよ。
だからそこをね、なんていうのかな、無視してね、
とりあえず毎日何かを書いてたら叶うとかね、
毎日なんか財布振ってたら叶うとかね、
なんかそういう世界はやっぱりね、違うと思うんですよね。
って思ってたんですね。
そしたらね、グリッドにね、まさにそういう言葉が出てきたんですよ。
あの心理学者のね、あの著名な心理学者の人がいて、
著名な心理学者の人が、なんか要はね、
目標を達成するまでの道のりを考えずに、
ただ薔薇色の未来を想像してるだけでは、
短期的には気持ち的にプラスの面があったとしても、
長期的にはマイナスになるっていうようなことを言っててね。
で、これをポジティブな空想と呼ぶっていう話があって、
まさに私が感じてる違和感これよと思って。
だから例えばね、なんていうかな、
医者になるっていう目標を掲げると、
短期的に慣れた気がするからいい気分になるじゃないですか。
だけど長期的にはやっぱ達成できないから、
失望感がすごいんですよ。
あの時は私ちゃんと行動しとけばよかったっていう感じになるんですね。
だからですね、あの私はこれを聞いてる皆さんには、
やっぱそっちに逃げないでほしいなって思うんですよ。
あのね、引き寄せは、なんていうかな、
引き寄せとかね、その潜在意識とかね、
いいんですよ、いいんですけど、
そこに頼りすぎることっていうのは、
結局それを選んでいるように見えて、逃げてるんですよ。
わかります?
選んでる風な逃げなんですよ。
結局。
やってる風な気持ちを買いに行ってるんですよ。
だから現実的に、そうなんていうかな、
変わるっていう方を選んでないんですよ。
むしろ変わってる風を選んでるから、
つまり変わらないということを選んでるんですよ。
だからこれってやっぱやり抜く力と対極なんですね。
これはゴリゴリ大量行動とかそういうことじゃなくて、
人間が本来的に何かを達成する上で、
必要な大原則が抜けるんですよ。
丸をつけなかった20個を死んでも忘れないってことなんですよ。
この目に焼き付けるっていう表現がなんか面白すぎて、
私的に。
焼き付けんだみたいな。
だけど焼き付けないとやっぱ忘れるもんねって思うんです。
だから今日の話は特に、
結構興味関心の幅が広くて、
あれもこれもってやっちゃって、
なんか毎年いろいろやってるはずなのに進んでる感じがしないとか、
例えば発信とかだったら、
いろんな媒体で発信してんだけどどれも伸びないとか、
うん。
なんか発信の頻度たくさんやってんだけど伸びないみたいな、
そういう人とか、
あと例えば自分でビジネスやってる方とかで、
いろんな企画とかやってるのに、
結局どれにも誰も集まりませんみたいな感じとか、
いつも知ってる人しか来ませんとか、
例えばね、そういう人はですね、
結構これになってる可能性が高いんじゃないかなって思うので、
ぜひこれね、今日やってみてください。
25個書き出して5個丸してそれ以外を目に焼き付けるっていうね。
これやっぱり私すごい本質だと思ってるんですよ。
すごいトリッキーなんですよ。
だって他の20個もやったほうが良さそうなことばっかりなんですよ。
だけどやらないんですよ。
だって書き出すぐらいだからやっぱやりたいことなんですよ。
これが大事。あえてやらないってこと?
できるんだけどやらないっていうのが大事なんですよ。
だから私とかもね、できるんだけどやってないこといっぱいありますよ。
例えばなんだろうな、
今とかだったら出版に全集中、全振りなんですね。
だから私Amazonキャンペーンとかやらなかったんですよ。
これもやったほうがいいっていうのは分かってるけど、
私の目標は10判だからやらないわけですよ。
こういう説明を出版のチームの人はね、私から受けてたと思います。
今回Amazonキャンペーンとかいろんな人やってるけど、
私はやりませんと。
なぜなら私は10判が目標だから、
Amazonキャンペーンはどうでもいいですかっていうことなんですよ。
Amazonでなんか難関でよく1位取れましたとかあるじゃないですか。
あれをもちろんやってもいいんだけど、
私のゴールは10判だから、
10判とはそれは関係ないんですよ。
だからやらないんです。
そういうのがすごい大切なんですね。
でもそれやらない代わりに私は別の動き方をしてね、
例えば書店に行ってポップを置いてもらったりとか、
そういうことに時間を使えるわけです。
それはすべて10判につながってるんですよ。
10判への道に。
だから私にとっての目標は10判っていうのもただそれだけなんですね。
それにつながることしかやらないわけです。
とか今の時期だったら、
サブスタッフとかもやってますけど、
最近もうすでに加速化してるけど、
あんまりこれも頑張ってないわけですよ。
なんでかっていうと、
それを頑張ることと10判があまり関係ないからです。
私にとってはやっぱ本を通じたマーケティングっていうのを頑張るんだという風に、
少なくとも今は思っているんですね。
前半は今年の前半は。
だから本に全振りするわけですよ。
出版の講演会とか、
それを10判につなげるためのこととか、
出版の本からメルマガを登録してくださってる方がいるんですけど、
そういう方に届けるメルマガを頑張って作ってたりとかするから、
すべてがそこに修練されるんですね。
それ以外のやった方がいいことは全部やらないわけですよ。
今たくさんできなくてもいいの、別に。
例えばさ、自分がもうそんなに取り柄がないですって言ったら、
むしろその方が目標はシンプルになるわけじゃないですか。
その方が良かったりすることもあるんですよ。
だから自分に今何かあるか何もないかっていうのはそんなに関係ないんですね。
それよりはその自分でどれだけ積み上げ続けられるかっていうことがポイントなんですよ。
だっておはるさんだって最初別にデザイナーじゃなかったですからね。
だからね、おはるさん、このグリッド人材は誰かっていうのを答えようって言われたらね、
真っ先に私が思うのはやっぱりおはるさんですよね。
そう、やり抜く力がすごい。
やり抜く力がすごいから、結局全部モノにしてるんですよ。
デザインの学校だって言ったから誰でも案内ページ作れるようになるかっていうと、
多分ならないと思いますよ。
だけど毎回その学びをモノにするっていうのが結局私はやり抜く力だと思うんですね。
だからやり抜く力はやっぱり誰でも身につけておいた方がいいと思うんですよ。
企業家だけとかじゃなくて、会社員でも何でも。
つまりやり抜くっていうのは、自分が最初の能力がなかったとしても、
おはるさんないってことは全然ないんですけど、
例えば才能がなくても、他の人より劣っていたとしてもですね。
やり抜く力さえ身についたら、それをモノにできるんですよ。
っていうのがね、非常に大切だなって思うんですよね。
なおちゃん先生、新授業に全集中なので25個書き出せるかなっていうので。
でも、なんか決まってたら別にもう書かなくてもいいと思うんですよね。
だからむしろその拡散的でやりたいことがたくさんあるっていう人は書いたらいいっていう感じな気がします。
よみ子さん、やり抜く力ってこと?そうなんですそうなんです。
やり抜くのはやり続けるから抜けるってことで。
だからね、やり抜けない人が多いんですよ。本当に。
私はね、やっぱりそれにすごく違和感があって、やり抜けないことに対して。
なぜなら私はやり抜きたいと思ってるタイプだから。
ただその価値観を相手に押し付けたらダメだからいいんですけど、
でもやっぱりやり抜けない人を見ちゃうとやっぱり残念なんですよね。とっても。
あともうちょっとだったのになっていう人がすごく多い。
私の周りにいる人は基本やり抜いてる人なんですよね。私が仕事をお願いしてる人って。
だからね、やっぱり本当にやり抜く力って大切だし、
人に頼られたりとか仕事を任されるときに必須で大事だと思うんですよね。
だって相手のこと嫌いだから途中で辞めますとかね。
それってコミット力がないってことじゃないですか。
そういう人に安心して仕事を任せられますかって話なんですよね。
だから自分の感情とかマジどうでもいいんですよって私は思ってる。
だから私も過去にこれ受けるんじゃなかったなっていう仕事とかってありましたけど、
自分がそれ引き受けたんだからその時点で契約なわけじゃないですか。
それを途中で辞めるなんて絶対しないわけですよ。
だからその人がお好き嫌いとか個人的な事情とかは一旦脇に置くわけでしょ。
でやるわけですよ。なぜならプロフェッショナルだから。
っていうのが私は結構大切だと思うんですね。
やり抜く中でしか見えてこないことっていうのは絶対ありますよ。
そういうのがあるからそういう人はやっぱり感情的にならないから、
やっぱ知性とか品格も身についてくるわけなんですね。
だからやり抜く力をやることによって、
決していいことばっかりではない。だけどそれも乗り越えていくからこそ圧倒的な存在になれるわけですよ。
だからやり抜くっていうことはやっぱり心を鍛えることでもあるんですよね。
だからさっき言ってたポジティブな空想とかしてる場合じゃないんですよ。
まずやれというのを私は本当にね、さっさとやれっていうのを言いたいわけなんです。
そういう話ですね。だから今日の話をまとめると、
今年、今月からですね、朝チャレハイパー始まりましたということで、
朝チャレの方では1ヶ月目がして勝つ、2ヶ月目が道勝つ、
そして3ヶ月目が積み勝つっていうので、
これをですね、圧倒的になっていくためのサイクルを回せるようなね、
そういう自分になっていくっていうのをやっていくんですね。毎日朝起きてね。
なんですけど、今月が初月で捨てる力っていうことで、
実はそこが私は一番大切だと思ってるっていうことなんで、
ぜひいらんもんをね、取り去っていきましょう。
そのために大切なのは、丸をつけなかった20個を目に焼き付けるっていうね、
本当にこれなんですよ。自分の最重要の目標からぶれない。
それをね、ただぶれなかったらマジで外野とかどうでもいいんですね。
っていう風になりますよ。
だから他の人が気になるとか、他の人に対してもやついてしまうっていう時は、
まだまだ丸をつけなかった20個の目標を目に焼き付けられてないんですよ。
本当に目に焼き付けてたら、そんなんどうでもいいんですね。
なぜなら自分はやらなきゃいけないことがあるから。
だからね、それがやっぱすごい大切だと思います。
周りの雑音に振り回されない力も必要ですねっていうことで。
いやー、そうですね。だから振り回されたら、さっきのポジティブな妄想に行くんですよ。
ポジティブな妄想。なぜならポジティブな妄想は楽だから。
だけどポジティブな妄想は、短期的になんか良くなった気分を買ってるだけですからねって思うんです。
だから長期的に見てみと。それでなんかあなたにとっていいことありましたかって言うと、ないですからね。
ないっていうのを言い切っちゃったらあれなんですけど、
でも悪化してるように見える人しか見かけないから、私的にはあんまり意味ないと思うんですよね。
これ本当に読んでほしい。だからグリッド買った人はね、私が言ってるこのポジティブな妄想、
ポジティブな妄想じゃない、空想ですね。91ページに書いてるのでぜひ読んでください。
これしかも研究結果でそうなってますからね、心理学者のね。
目標を達成するまでの道のりとか、どんな障害が待ち受けているのかをしっかりと考えずに、
ただ薔薇色の未来を想像しているだけでは、短期的にプラスの面があったとしても長期的にはマイナスになる。
本当にそうなんですよ。障害とかちゃんと考えようねと。
ちゃんと自分の能力も見極めて、働き方考えようねとか。
当たり前なんですけどね。わかんない人にはわかんないんだろうなと思いますね。
アプロファン。時間は有限ですもんね。自分のやりたいことの実現に時間を使う。
そうなんです。有限なんです。特に皆さんはお忙しくされてると思うので、時間ってないと思うんですね。
だけどその中でも、逆に言うとやり抜く力っていうのは継続する力なので、
諦めずにやる人が結局少ないわけだから、だから1日30分でも20分でもいいから、
とにかく自分のために積み続けるってことが大事なんですよ。積み続けたら絶対形になりますから。
って私は思うんですね。実際私もそうですから。私も9年とか10年とかやってきて、
音声配信も4年とか5年とかやってきて、そしたらそれが本になったりするわけですよね。
でも日々やってることで、ブレイクダウンして考えたら別に特別なこととかやってないんですよ。
オリンピック選手しかできないことやってないんですよ。毎日ただ喋ってるだけなんですよ。
毎日ただ喋ってるか書いてるかっていう、ただそれだけなんですよ。
そうだったら別に皆さんでもできるじゃないですか。だから皆さんでもよくできるよって私は言ってるんだけど、
だけど一方でじゃあ私ぐらいやり抜ける人どんだけいるって言ったら多分そんなにいないっていうのもわかってるんですよ。
だからちょっとメンヘラになったらね、発信やめるとかちょっとアンチが出たら発信やめるとかなっちゃうじゃないですか。
だから発信をね、9年とかそれ以上とか続けられてる人って私の周りでもいるんですけど、数は少ないですよね。
でもそれやってる人ってどうなってるかっていうと結局他のこともやり抜いてるから結果が出てるんですよ。
だから私そういう意味では発信続けられてる人ってすごいなと思ってて、
それは発信だけの話じゃなくて発信を続けられるっていうことは結構な確率でメンタルが安定してて、
何か一つのことをコツコツできるっていうそういう力があるんですね。
そういう人は自分が他に何か目標ができたときにそれも同じようにやるんですよ。だから成功するんですよみたいな。
だからね、やり抜く力っていうのは本当に非常に大切で、それがこの朝チャレの中では積み勝つに該当します。
だから最終朝チャレで一番大事なのは積み勝つって話なんだけど、だけどいろいろくっついてる自分で積み勝つしても絶対自爆するんですよ。
むしろ積んでるっていうよりは信用を失ってるんで積まない勝つみたいになってるんですね。
だったらやらないほうがいいみたいになってるんで。そういう人いっぱい見てるんで、それだと意味ないんですよ。
そうじゃなくてまずはいらないものをすべてそぎ落としていって、そういう自分に必要なものを少しずつ選び取っていく。
そしてその自分の状態で選び取った例えば目標、さっきの重要なものを5つずつに対して積み上げていくっていう。
これがですね、本当に非常に大切だなって思うので、ぜひ皆さん一緒にやっていけたら嬉しいなというふうに思います。
そんな感じですかね。
冒頭でもちょっとお伝えしたんですけれども、私5月26日にですね、国内初の音声配信本を出版いたしました。
ありがとうございます。
余談最後ちょっとだけ余談なんですけどね。
私実はね、サイン本をプレゼントしてるんですよ。
サイン本をプレゼントしてるっていうことをね、しらっと喋ったらね、結構また今サイン本ブームが来ててね。
またねぽつぽつお申し込みっていうのもいただいてるのでね。
なんか本をね、書店で買いたいんだけど買えないっていう人はね、
Amazonでもしポチるっていうのがあるんだったらその前に是非ね、サイン本の方を活用してほしいなと思います。
ちなみにこのサイン本ではですね、私はね、その人に向けたオリジナルメッセージを書いているので、
そういうのが欲しい方もね、ぜひやってもらえたら嬉しいです。
ちなみにこれは一人一人違います。
お会いしたことない人の場合はですね、パターンが5個ぐらいあるので、その中から選んでやっていくことになるんですけれども、
私がその人のことを知ってる場合はですね、その人の今のSNSとかその人の状況とかを見て、
その人に今一番必要だと私が思う言葉をですね、書かせて送らせていただいてますので、
ぜひそんなんもご活用いただけたら嬉しいなと思います。
そんなとこですかね。
だからやっぱり圧倒的になるためにはね、やっぱり圧倒的に捨てるってことですよね。
経営者の人とかこの辺すごいですよ。
判断がめちゃめちゃ早い。
あとやっぱりその捨てるって言った時に、結構みんな物に意識が向きがちなんですけど、
私はね、一番コストがかかるのは人間関係だと思ってますね。
だからね、人間関係を捨てるっていうのもすごい大事だと思います。
それはなんか捨てるって言うとすごい寂しいことだと思っちゃうんですけど、
そもそも人って変わっていくじゃないですか。
自分も他人も。
目指す方向だってどんどんお互いに変わっていきますよね。
お互いにその時その時で選び直していくものだと思うんです。
人間関係とかっていうのはね。
だからそこで自分が捨てたとしてもその人は捨てられたってことじゃなくて、
ただただお互い選び直してるっていうだけだから、別にそんな悲しい話でもないんですよ。
だけどよく見る光景は、
例えば昔どこかの講座で一緒だったからとか、
なんかの繋がりで一回どこかで一緒になったから、
それからなんとなく例えばSNSとかあったね。
その人の配信を聞いているとか、
なんかその人自身がすごい変化してきたのに、
自分は今ちょっとその人を違うと思ってるのに聞き続けちゃうとか。
こういうのってまさに惰性ですよね。
そうすると自分の周りを余計なもので取り囲んじゃってるんですね。
余計なもので取り囲んじゃってて、
余計な人を周りに置くっていうのはどういうことかっていうと、
余計な情報を得るってことになるんですよ。
余計な情報だったりとか、あまり良質ではない情報を得るってことになるんですね。
そうすると、だから人の断捨離っていうのは情報の断捨離とニュアリーイコールなんですよ。
だって人から情報って入ってくるじゃないですか。
だからこれがやっぱり私はすごい大事だなと思うし、
私自身も昔からというか特に独立してから一番意識してるのはここですね。
自分に入れる情報に対してもっと、なんていうかな、もっと自覚的になる。
だから例えばね、さっきのポジティブな空想の話じゃないですけど、
ポジティブな空想が好きな人は私の配信聞いたらダメなんですよ。
私そういうこと一個も言いませんから。
だからそういうことやってる場合じゃないんですよ。