1. からだからだ ~きかないひとにもきくはなし~
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19.【お便り&ゲスト回】『変な座り方』のりだーさんと一緒に
2026-04-17 30:49

19.【お便り&ゲスト回】『変な座り方』のりだーさんと一緒に

店長さんからのお便り/変な座り方の悪影響/のりだーくんも、、、/左右非対称/正しく座る?気持ち良く座る?/背骨が歪む〜/集中しすぎ❌️/本気で困らないと治せないんよね/座りっぱなし❌️/ポモドーロ/感じるまで待とう/お肉がつくと/内臓の位置大事/気がついたら治す!/見捨てるスタイル/ポテンシャルの違い/すいません、椅子屋じゃなくて椅子展です!/


お便り✉️秋葉原シスターカフェ店長さん


✩ゲスト のりだーさん


すわって2026峠の椅子展

5.29(金)-31(日)~(最終日はまで)

SCALEWORKS GALLERY (長野県諏訪郡下諏訪町町屋敷2256-1)

#すわって2026

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この番組は体を整え正しく動くことの大切さを知ったばどさんが、きかないひとにもきく話をお届けする番組です

★配信日☆

毎月17日・月末〔たまに不定期〕   

♢パーソナリティ♢

ばどさん:元競輪選手/野良整体師 

Mo:聞き役/きかないひと代表/ご近所系ポッドキャスター

♢アートワーク・ 楽曲提供♢

すき : sukisan.jp

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この番組でお話しする内容は、ばどさんご自身の競技やトレーニングや施術家としての経験に基づいたものです。番組内で紹介した運動法や食事法などを正しく理解しないまま実践し、もし体調を崩すようなことがあっても当番組では責任を負いかねます。この点をご理解いただいた上で、お聞きいただけますようお願いします。




感想

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00:03
からだからだ. きかないひとにもきくはなし.
からだからだ. きかないひとにもきくはなし.
【加藤】はい、この番組は体を整えること、体にとって正確な動きをすることの大切さを身をもって知ってしまったバドさんが、
【加藤】聞かない人にも聞く話をする番組です。バドさん、よろしくお願いします。
【バド】はい、もーさん、本日もよろしくお願いします。
【加藤】はい、今日は座って2026年、峠の椅子屋でおなじみの、あとフォットキャスト愛しの文具でおなじみの、
【加藤】のりだーくんにゲストに来ていただいています。よろしくお願いします。
【バド】よろしくお願いします。バドさんもさん、よろしくお願いします。
【加藤】また、のりだーくんは2回目なんですよね。からだからだに来ていただいて。
【バド】そうですね。ありがとうございます。
【加藤】この前、東中野の雑談にいたときに、無理やりちょっと入りなさいよぐらいの感じで、
【加藤】言ったような覚えがあるんですけど、昔過ぎて忘れてしまいました。
【バド】そうですね、もう私も遥か昔で何喋ったか全然覚えてないですね。
【加藤】その説はありがとうございました。
【バド】いやいや、本当に楽しい時間ありがとうございました。
【加藤】本当に初めてバドさんが東中野の雑談に行ったという記念の日だったので。
【バド】そうですね。
【加藤】みんなで収録できてとっても楽しかったんですが、
【バド】楽しかった。
【加藤】体の調子などはいかがですか?
【バド】私はですね、2週間に1回整骨院に行ってるんですよ。
【加藤】え、すごい。メンテナンスしてる。
【バド】もう絶対にダメだなと思って行くようにしてるんです。
運動してない代わりに整骨院に行くみたいな。
【加藤】そうなの?え、すごい。それちょっと後で聞きたいですね。
【バド】毎回4000円くらい払ってボキボキ鳴らして帰ってくるんですよ。
【加藤】え、そうなんだ。
【バド】調整込みの。
【加藤】それのちょっときっかけとか聞きたいですね。
【バド】ぜひぜひですよ、もちろん。
【加藤】今日はね、座ることについてだっけ?
手紙をいただいてたので、ちょっとそっちの方も答えていきながらと思ったんですけど、
ちょっとどうしよう、のりだわくんの整骨院の話が聞きたくなった。
【バド】お便り行きましょうよ。
とりあえずお便り行ってからにしましょう。
【加藤】お便り行く?
でも整骨院に何もあんまり痛くないのに、
2週に1回行く人ってえらいよね。
【バド】痛くないんですか?別に。
でも行かないとやっぱり不調がある。
【加藤】行かないと多分ダメですね。
2つの理由があるんですけど、お便り行きましょう。
03:01
どうしよう、それ先に言っといてくれればね、と思ったんですけど、
じゃあ今日は一応お手紙をいただいてますので、
今日はそちらをさせていただいて、
のりだわくんがもし時間があれば、
次の回でそれを。
【バド】ぜひぜひ。
【加藤】よろしいですか。そんな感じにしましょうか。
よろしくお願いします。
今日は座り方のことをしたいと思います。
お手紙をいただきまして、
秋葉原シスターカフェの天城さんからです。
変な座り方をしています。
椅子の上で片足だけあぐらをかくというか、
左ももの下に右の内くるぶしを当てるような形です。
これだと明らかに体もねじれてるし、
よくないなと思っています。
以前の放送の正しい座り方も聞いたんですが、
危機感が足りないせいか意識が続かず、
気づくとこの変な座り方になっています。
危機感のためにも、この変な座り方が
将来的にどんな悪影響を及ぼすか教えてほしいです。
というご質問です。
もし私がこの質問をいただいたら、
痛くなるまでほっとけばいいんじゃないかとかね。
大層なんですけど、すいません。
どうなんでしょうね。
今のところそんなに不具合を感じていないんですよね。
だから多分ね、何も特に危機感を感じていないということは、
そういうことですよね。
じゃあ痛くなるまでほっとけばって思ったりもしますけど。
でも危機感のためにもって書いてあるから。
将来的にっていう話だと思うんでね。
だからやっぱりどう考えても不自然な座り方ではありますよね。
でもちょっと待って、
のりだーくんもさっきこういう座り方しちゃうっておっしゃってた。
そうなんですよ。
で、私実は昔々、
大昔はこういう座り方を自然にしてたかもしれないんだけど、
私最近はもう股関節とか固くて、
こんな座り方自然にできないですね。
みんな柔らかいんじゃないかとか思っちゃったりするんだけど。
そうですね。
なんか不自然なっていうか、
片方だけ外に向けててみたいな感じじゃないですか。
しかもね、その左足の下に右の内くるぶしが当たるみたいな形でっていうので。
でもその、何て言うんですかね。
人間自体はそもそも左右対称じゃないんですよね。
まあまあ別にね、
左手も右手もあるし、右足左足あるし対称っぽいんですけど、
内臓からして左右対称じゃないじゃないですか。
心臓は一つしかなくて左に寄ってたりとか。
06:03
アンバランスな状態が普通で、
そのきっちり本当に真っ直ぐな人って本当に少なくて、
みんなお分かり少ないから歪んでると思うんですよね。
不自然というか、それが多分楽な状態やからついついやっちゃうやと思うんですけど。
で、その右足を組むみたいな形で上げてる状態って、
将来的にってなるとどうしてもその骨盤がね、
片方だけ浮いてたりずれてたりねじれてたりするんで、
その影響が多分どんどん上の方に寄ってきたりとか、
つい看板とか、片側だけ圧迫されたりとかして、
それこそ滑ったりとか潰れたりとかでヘルニアになったりとかもするでしょうし。
そうだよね。でもちょっと考えると、
だからとにかく長時間その格好でいなきゃいいんじゃないかしらと思うんだけど。
そうですね。解決方法っていうかね、ついついやっちゃうし、
それは多分何かしらのアンバランスを感じて、
体が自然にそうしたいっていう風になってるんやと思うんで。
そうなった時に一度立ち上がるとか、きっと片方だけにずっと、
右利きの人とかやったら普通に真っ直ぐ座った状態で、
右手で何かしようとか思うとどうしても右の方に体重かけちゃうと思うんですよ。
今ノリダ君が座り直してます。
で、その状態で右足を片方に引っ掛けるというか上げるみたいにすると、
ちょっと右の圧減ったりすると思うんですよね。
左に寄ったりするじゃないですか。
それでバランス取ろうみたいな、体が勝手にしたくなるし、
それやってるんだと思うんですけど。
でもそれって多分何か変なところでバランス取ってる状態で、
ガタガタな状態やと思うんですよね。
だからそういうのの解決方法っていうのであれば、
そうなりそうな時に一度立ち上がるとか、
たまにやればいいかなと思うんですけど、
危機感がないっていうことなんで、
それもしなくてついついずっとそのままでみたいな感じになると思うんですけど。
本当よね。
正しい座り方っていうか、気持ちいい座り方を分からないのよね、本当は。
そうですね。
本当はだから左右均等にですし、
背もたれに思いっきり浅く腰掛けて背もたれに持たれてみたいな座り方すると、
骨盤の前後とかもすごい後ろ後傾したりとかして、
そういうのでも負担かかったりするし、
だから正しく座るとそっちの方が快適だみたいな状態になればね、
そういう変な癖とかも出にくくなるんかなと思うし、
それやってるのが不自然だって思えばやめれると思うんですけど、
どうしてもそれがなくっていうふうに体に染み込んでると思うんで。
09:02
そうよね。やっぱりその危機感っていうのを感じない、足りないっていう人に意識を持たせるのってすごい難しいね、今考えたら。
たなさん一個いいですか、私。
はい、どうぞ。
多分店長、すごいシフト組むのが大変だと思うんですよ、シスターたちのね。
私も同じような座り方するって言ったんですけど、
ポッドキャストを収録してるときだけなんですよ、その片足をね、上げて座るっていうのが。
で、なんでかっていうとやっぱりちょっと便器になっちゃうんですよね。
パパコンがあるし、あとマイクと距離を一定にしたいから、
よく肘ついて喋ってたりとか、
あと、前やってて本当にやめようと思ったのがちょっとカメラに出しますけど、
膝をね、膝っていうか足、右足を椅子に乗っけてこうやってなんか抱っこして喋ると、
上半身は楽なんですよ。
でも、背骨がむちゃくちゃ歪んだんですよ、これで。
そうなんだ。
横にね。
前、膝立てて収録してるって言ってたね。
そうそうそうそう。
今、椅子の上に座ってるの?
椅子の上に座ってます。
すごい柔らかいんだね、足。
足がそんなにくっついてるんだね。
確かに。
胸にゆってくっついてるもんね。
話がブレるな。
1、あ、ごめんね。
こうやってね。
ほんと、こう、こんな感じ?
はいはいはい。分かりますよ。
こうやって喋るんですよ。
なんか腕を引っ掛けたりとかして喋るんですけど、
これしてて本当に背中が痛くなって、
やめました。
なんと。
そう、だからやっぱりね、そこまで困ってる状態やったら、
やめようって思いますもんね。
だからさ、そのさ、私今ちょっとずらしてるけど、
これ、ヨガのブロックをパソコンの下に置くようにしたの。
やっぱり疲れちゃってしょうがないから。
そのモニターの位置を高くする。
モニターの位置を今高くしてるんですよ、こうやって。
うんうん、ですよね。
なのでだから、やっぱりね、シフト組むのもそうですけど、
収録もそうですけど、
なんかこう集中するとどうしてもね、
どんどんどんどん前のめりになってくると思うんで。
で、そのためにね、のりださんの場合は、
足使って体を上半身支えるみたいな感じでやってたりするし、
店長の場合は多分そうやって足を組むことで、
12:01
何かしらのストレスからうまく逃がしてる状態やと思うんですけど、
でもやっぱりそれやることで、
どんどんどんどん傾きはずっと傾き続けてる状態で、
それが癖になって、
今度普通に歩くときとか、
こういうときに不具合出てくると思うんですよね。
でも本人まだ、まだみたいよね。
そうね、本人ね、何ともないし、
多分山登りとか確かするんですよ。
あの前も何か走ってなかった?
走ったりとかもするんで、
マラソン的なこともしてたと思うんですけど、
なのでそういうので結構、
それをやることで体整ってたりするんかなと思うんですよね。
なのでそこまで不具合出ないかもしれないし、
だからその辺の危機感っていうのも、
例えばだけどそうやってね、
もっとパフォーマンス出したい、
マラソンやったタイム縮めたいとか、
いうんであればやっぱりその辺はね、
普段からしない方がより効果的かなと思うし、
歪んだ状態で走り続けると、
さらにストレスはかかってくるわけで、
痛いところが出てきたり、
将来的にね、膝が痛い、腰が痛いとか、
背中痛い、本当に首が痛いとか、
いろんなところ出てくるし、
なんかそれこそ骨格ずーっとずれていって、
下からずれていってるせいでね、
顔のバランスとかもずれてたりとか、
いろんな状態も出てくると思うし、
あとは足を下に入れてるっていう話やったんですけど、
それで多分左の足は圧迫されてる状態、
左の太もんの裏側、
圧迫されてる状態になるんで、
血流とかも良くなくて、
腸脈流ができたりとか、
そういう弊害とかもあるんかなと思うんで、
なのでもうちょっとだけこう、
座り方気をつけるのと、
まあそのね座面の高さとか、
さっきのパソコンのモニターの位置とか、
そういうのもこういう工夫ができるかなと思うし、
椅子をね、
いい椅子にするとかもいいかなと思うんですけど、
それもね結構お金もかかったりするし、
大変かなと思うんで。
そうだよね。
でもとにかく座りっぱなしが良くないってことね。
そうですね。
すべての回答としてはね。
でもずっと座り続けなければいけないわけよね。
収録の時とか多分店長さんが忙しいから。
そうですね。
なのでまあまあね、
30分に1回アラーム鳴らすとか。
そうよね。
ポメ泥タイマーとかね。
ポメ、ポメ、
ポモ泥テクニックとか。
ポモ泥タイマーみたいなね、
するとかね、するしかないよね、ほんとね。
そうですね。
だから気づいた時に、
直す、でもまたすぐやっちゃうみたいなのあると思うんで、
直したついでにちょっと立ち上がるとかだけでも、
ずいぶん違うかなと思うんだけどね。
まだ若いのかしらね。
やっぱりね、私も今この歳になって、
本当に自分がこのままじゃやばいと思うから、
15:00
こうやって人の話を聞かない私が、
人の話を、和田さんの話を聞こうとしてるわけですよ。
だから危機感感じなかったら、
もう感じるまで待ってばいいですよ。
そうですね。
もうね、本当にね、
本当に困らないとみんなやらないんで。
ちょっと突っ込んでもらわないと、
私も本当に突っ込んでいただける?
私も。
もう突っ込めないです。
突っ込めない?
本当に?
本当そうなんですもんだって。
本当にそうなんですよ、もうさ、マジで。
そうなの?なんか冗談じゃなかったの?
いえいえいえ。
本当に。
みんなそうです。
受け入れる体制がやっぱないと。
そうなんですね。
そうそう。
アドバイスって入っていかないじゃないですか。
でしょ?
そうですよ。
だからほら、この番組なんかほら、聞かない人にもさ、
聞いちゃうかなと思ってさ、やってるからさ、
本当に聞かない人は聞かないでいいですよっていうことなんですよ。
まだ聞かなくても大丈夫っていうことだと思うんで。
ああ、いい。
そうね。
でもさ、それなのに、なんか危機感がない人に危機感を
なんか与えようとしてるというか、伝わったのはすごいね、店長さんに。
ああね、なんかその辺がだから、やっぱりダメだっていう意識はあって、
なんとかしたい、みたいなのがあったと思うんですけど、
でも自分ではどうにもできない、みたいな感じがあった。
心配なのかな、だから今あんまり危機感感じないってことはさ、
痛くないんだもんね、だってね。
たぶんね。
でも、そういう人たちを見てるのかもしれないですし、
身近にいたりとか、そういう人に脅されたりとかするかもしれないですね。
足とかが、足とか座り方が悪い人って、やっぱりこれもまた年取ったらなんだけど、
どんどんこのね、お尻より上のところに肉がついてくるのよ。
その、こう歪んでる人っていうのは。
私もワンオブゼムなんですけどね、もちろん。
あのね、歪むとそこになんかこう、代謝が悪くなって、
なんかお肉がつくっていう感じがあって、
ま、男性もそうよね。
だから背中のところにちょっとポコポコってお肉がついてくるのよね。
だから、そういうのもあるんじゃないかと思ったりするんだけど。
姿勢の悪さで。
姿勢悪い、特にその本当に体幹部分とかってね、
あんまり動かさないことの方が多いんかなと思うんですよね。
手とか足はね、よく動かすし、歩いててもね、よく使うんかなと思うんですけど。
体幹部分って本当に動かさない人がほとんどで。
で、なってくるとどんどんどんどんね、なんか余分なお肉がついてきたりするんかなと思うんで。
ちょっとね、体幹も動かしてあげればいいんかなと思うんですけど。
そうだね。
それ、それが偏った状態でね、ずっと動かないってなると、
それこそ痛みが出てきたりとか、変な風にね、お肉ついてくるんかなと思うんで。
18:04
そういう見た目もね、見た目だけでやったらね、まだいいんかなと思うんですけど。
他の影響とかもね、いろいろ出てくるんかなと思うんですよね。
なんか背骨がさっきのりだくんがちょっと曲がったって言ったけど、
私、背骨曲がるのもいいんだけど、やっぱ内臓がずれたりとかもするのもあるんじゃないかと思うんだよね。
そうですね。内臓の位置とかもね。
ね、なんか位置とかがなんかずれたりとかして、機能が悪くなるということはないの?
あると思いますよ。内臓の位置、やっぱ適正な位置にいないとうまく働いてくれないと思うんで。
その内臓の位置ってやっぱりインナーマッスルがちゃんと働いてないと、
全部こう、下に下に重力に負けて落ちていくし、
それこそ骨盤が寝てる状態とか開いてる状態みたいになってくると、
どんどんどんどん下に下にってなってくるんで、
働きとかも良くなくなってくると思うんですよね。
消化器系が弱い人とかってやっぱり姿勢良くするとなんか違うって聞くから、
やっぱ座り方とかそういうのとかあるのかなとか。
あると思いますね。
なので、正しく座るのにも、
正しされてるような座り方するとすごいしんどい人とかって、
すぐ疲れちゃうからやっぱりいつも通り元に戻るみたいな。
だらって力抜いてってなるんかなと思うんで。
それは多分正しいと思ってるけど、実は正しくなかったりするんかなと思うんで。
なんか頑張って座っちゃってるんかなと思うんで。
それをね、もうちょっとうまくインナーマッスルとか使えるような状態に
持っていっていきたいなとは思うんですけど。
今回の店長さんの質問については、
ご自身で左ももの下に右の内くるぶしを当てるような形で座ってるっていう意識をした瞬間に、
逆に足をするとか、立ち上がるとか、
なんかしてみるっていうのはちょっと、
だって分かってるんだったらさ、みたいな。
気づいたら直すでいいと思うんですよね。
それで直してみたら、
そしたらちょっとなんか、次走ってる時に走る感じが違ったとか、
足が軽くなったとか、
なんかこう、やりやすくなったとかっていう、
何かちょっとした気づきがあるかもしれないじゃない?
そうすると、こうなんか、よくしようっていう気持ちになるみたいな座り方を。
うん。
ね。
痛くなるのを無理やりさ、待ってることないじゃない?
そうですね。わざわざね、待たなくてもね。
せっかく気づいてらっしゃるんだからさ。
だから、今の状態をずっと続けてると、間違いなくなるでしょうね。きっとね。
それは何歳になってか分かんないですけど、いつかはなると思うんで。
それはコンファームですね。私が本当にそれは分かってる。
本当、長く座り続けてはいけないし、
それは分かる。もう歳いってるから分かる。
21:00
だから、姿勢も良くなかったら、どっかおかしくなる。
でも、なんか走ってて鍛えてる人って、いつまで経っても分かんなかったりするんですよね。
だから、分かんないまんまでいけたんやったら、それはそれで結果としてオッケーなのかなと思うんで。
やっぱり見捨てるスタイルですね。
ポテンシャルによるっていう。
そうですね。いや、本当ポテンシャルね、人それぞれ過ぎてね、
マジで全然何ともない人もいるからね。
そうなんだよね、本当に。
本当にね。
だから、とりあえず正しい座り方をしてみて、
いいことがあるかもしれないので、ちょっと試してもらいましょうよ。
そうね。あとはだから本当に、
あとだから、そういう座り方ができない椅子にするとかもありかなと思うんですけどね。
だけど、そりゃ座っちゃいけないと思えないんだから、危機感がないから。
いや、だから妄想できない椅子に座るんですよ。
そうか。
なんかこう、ゆらゆらしちゃう。
だからボールとかに座ればいいのよね。
なんかバウンス。
フレッチボールみたいなね。
いろいろあるよね、やり方はね。
はい、またご感想を店長さんがいただくのをお待ちしております。
お忙しいと思うんですけれども、がんばってください。
ということです。この辺にして、質問の回答はですね。
はい。
今日はですね、野田くんはこの座って2026年峠の椅子屋の告知にいらしていただいたということを聞いています。
はい、座って2026峠の椅子店ですね。
椅子屋って言ってました。
本当ですね。
店って書いてあるのに椅子屋と呼びます。
大丈夫です。
2026年5月29日金曜日からですね、31日の日曜日まで長野県の下諏訪町でやる予定のイベントです。
これは真の木工家ラジオというプライリストさんという方がいるんですけど、
この方がですね、リアルイベントとして木工家さんたちが作った椅子、オリジナル椅子が30脚ぐらい今のところ予定してるんですが、
それがずらっと並んで実際座れるよと。
入場も無料で開かれた会になっているというものでございます。
今回ですね、私いろんな番組に出させていただく予定になってまして、
皆さんに聞いている皆さんにお願いしたいのがですね、
座ってとひらがなで検索をですね、インスタグラムでしていただくとアカウントが出てきますので、
そのアットマーク座ってアンダーバーチェアというアカウントぜひフォローをいただければと思います。
24:09
金銭に余裕のある方は個人協賛も募集しておりますので、
もし余裕のある方いらっしゃれば、私の交通費になりますので。
3日間いるんですけど。
3日間行くんですね。
そうなんです。
え、のりだこは何を担当なんですか?椅子の並べる担当ですか?
幸せにただ同席してる人っていう役割と、
後、
そういう役割があるんですか?
広報的なこともしてるんですか?
そうですね、勝手に広報みたいなのもやってますし、
後、あの現地でスタッフとしていろんなことを裏から支援してるみたいなことをやってます。
やっていく予定です。
募集されていたのに手を挙げていかれた感じなんですか?
いえ、最初からもう来年手伝うよってこと言ってて。
2回目なんですか?これは座って。
これは2回目ですね。開催は2回目。
峠の椅子屋じゃないですかね。
椅子屋の椅子屋ですね。皆さん覚えてください。
座ってで。
座って2026、峠の椅子屋ぜひぜひ、
インスタグラムフォローいただければと思います。
フォローしてください。今フォローしますね。
ありがとうございます。
でもすいませんね、なんかこう座らない方がいいよって言ってるのに。
座って。
そうなんですよね。
峠の椅子屋とかね、なんか告知にお呼びしちゃったりとかして。
どうしたらいいでしょうね。
インスタ見ていただくと、本当にいろんな椅子があるんですよ。
リラックスして手すりがちゃんとついてるような椅子、ソファーみたいな椅子もあれば、
あと削り出しのツールみたいなのもあったりして、
いろんな座ったり立ったりを繰り返すことで、
やっぱり股関節周りが動く機械でもなりますし、
もう座って場所に来るだけでですね、
足は鍛えられますね。間違いないです。
なるほどね。
でも本当ね、自分に合う椅子というかね、
足組みたくならない快適な椅子みたいなのも見つけれたらいいですよね。
そうですね。
本当に素敵。素敵な椅子。
ロッキングチェアとかいいですよね。
めちゃくちゃいいですよ、もう。
本当に。
これは一つずつ職人さんというか、全員職人さんじゃないのかな?
趣味とかでやってらっしゃる方もいるのかな?お仕事じゃなくても。
そうですね。基本的には木工を仕事にしてる方がやってます。
27:01
あ、そうなんだ。
本業は椅子じゃないけど、パテ具を作ったりとか、
別な家具を作ってたりとかいう方もいるし、椅子を作ってる方もいらっしゃるし。
バーチャルよね、これね。素敵だわ。
みんなも見てください、これは。色もいいし。
ぜひぜひ。
素敵。
木の香りがしそう。
見てるだけでね、木の香りが。
場所はどこなんですか?どの駅とかわかりますか?どこの駅から行くとか。
えっとですね、下諏訪駅ですね。
下諏訪駅から、一応コミュニティバスは出てるので、それに乗ればいけます。
スケールワークスギャラリーっていう、これも学校の再利用の場所とかだったりするのかしら?
なんかあの、ドライバー、車のドライバーの人が休憩するようなお店ってあるじゃないですか。
なんていうんだろう。
道の駅的な感じ?
道の駅、昔の道の駅的な、なんかラーメンが食べれる。
ドライブ。
ドライブインみたいな、その建物をその後、原太郎さんという方が買い取ったのかな、なのか。
そこを木工の作業所にしてますね。
その場所を見るのも良さそうね、だったらね。
5月の29日、金曜日から31日、10時から5時までですね。
はい。
行きたいけどね。
シンガポールからはね、難しいかもしれないですね。
いやいや、ありがとうございます。
じゃあそんな感じで、もう1回次回ものりだ君に出演していただこうと思うので、
今日はじゃあこんな感じで。
ありがとうございます。
よろしいですか。
はい。
ありがとうございました。
はい。
ありがとうございました。
からだからだ、今日のテーマはいかがでしたでしょうか。
来る5月9日、10日、世田谷で開催されるポッドキャストエキスポ2026に、
バドさんも私も行く予定にしています。
入場無料エリアのポッドキャストウィークエンドは、150組のポッドキャスターがブースを出展します。
別番組ですが、私の参加しているテツセカも出展することになっています。
皆さんもお散歩がてら、会場であるホームワークビレッジにいらっしゃいませんか。
会場でお声掛けしていただけたら、からだからだお守りステッカーをお渡ししたいです。
イベント詳細は概要欄をご覧ください。
皆様にお会いできるのを楽しみにしております。
番組への感想、質問、取り上げてほしいテーマ、こんな変化がありましたなどのご報告、
30:03
皆様からのお便り、いつでも大歓迎です。
各プラットフォームの番組レビュー欄や、概要欄のお便りフォームをご利用いただくか、
Xなどで、ハッシュタグひらがなで、からだからだをつけて投稿お待ちしております。
からだからプロジェクト一同、皆様が健やかに日々をお過ごせいただけますよう、
願いを込めてこの番組を配信しております。
Spotify、Apple Podcast、Listenでお聞きいただけます。
お知り合いにご紹介いただいて、リスナーさんが増えたり、
推しなどをつけて高評価いただきますと、大変励みになります。
ではまた、次回のからだからだでお会いしましょう。
30:49

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