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息苦しさがある人は、呼吸法よりも〇〇をしましょう。
2026-01-29 26:55

息苦しさがある人は、呼吸法よりも〇〇をしましょう。

https://www.somaticstudiojapan.com/tatsuyaonuma


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00:07
大沼竜也ののんべんだらりと暮らすだけ。
こんばんは、大沼竜也です。
この番組では、新旧誌でソマティクスの専門家である大沼竜也が、臨床で出会った身体の不思議とか、日々の中で拾い上げた感覚の断片というものを、一人ごとのようにお話しする番組になっています。
このポッドキャストを聞きながら、皆さんは今どんな身体の状態にいるでしょうか?
ちょっとホッとしたタイミングで聞いてくださっているのか、お布団に入っているのか、
もしくは何かをしながらかもしれませんね、作業をしながらとか。
どんな状態ででもですね、今、もしかしたら身体のどこかが力んでいるかもしれません。
ぜひのんべんだらりと聞きながら、身体がホッと力が抜けていくような番組になっていたら幸いです。
じゃあ今日の本編に入っていきましょう。
今日は質問をいただいていたので、それについて回答をしていこうかなと思います。
そうだ、今日ちょっと帽子をかぶりながらで、今日はオフだったので、いつもよりのんべんだられとしているかもしれない。
ごめんなさい、ちょっとインスタが流れてしまった。
昔から僕のことフォローしてくださっている方、インスタグラムですけど特にやっているのは、
フォローしてくださっている方は、今年の1月、今年になってから長尾沼の発信うるさくなってきたなって、
もしかしたら思っている方もいるかもしれませんね。
1月1日からまたちょっと、発動再開って言っていいのかあれですけど、
発信をちょっと頑張ってやってたところだったので、そこからありがたいことにまたフォロワーさんがたくさん増えていただいて、
今、僕のこと初めて最近知ったよとかっていう方も多いと思うので、
ちょっと改めて、こういう質問とかを受け取りながらどういうふうに、
質問に答えていきながら、青沼ってこういう考え方するやつなんだな、
SOMATICSってこういう考え方するのかっていうのをちょっとでも面白がってもらえたらなと思って、
ちょっとボッドキャストの方もやっていこうかなと思っています。
そうだな、なんかVoicyとかもやってたんですけど、
ちょっとシステムとかがアップするのがちょっと面倒で、
こんなこと言ったらVoicyの方に申し訳ないんですけど、
自分のペースでできるように、おそらくSpotifyかAppleボッドキャストかな、
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とかで多分聞けるようになると思うんで、ぜひ今後もチェックしていただけると嬉しいです。
ご質問いただいてたやつ、ちょっと待ってくださいね。
ここに貯めてたから、ちょっとこれを回答していこうと思います。
たくさんいただいててありがとうございます。
ちょっとピックアップしながら話していこうかな。
すぐ答えられそうなやつ。
こういうご質問をいただくときって、
インスタの質問って結構書ける欄が少ないんですよね。
なおかつ、やっぱこういうオンライン上のコミュニケーションってしょうがないんですけど、
こういうことで悩んでますっていうふうに、
あっち側から皆さんから投げかけていただけるだけで、
僕の方からはここのポイント聞きたいなっていうようなコミュニケーションが取れないんで、
マットハズレな回答になっちゃったら申し訳ないなと思いつつ、
インスタの方ではいたんですよ。
こっちも返せる文章が決まってるんで、
ストーリーとかだとあんまりバーって長文だと怖いじゃないですか。
読みにくいし。
ポッドキャストだとゆっくり、
こういう可能性もありそうだなって、
ダラダラこうお答えすることができるので、
皆さんも何かしながらとか、
お布団の中でゆっくりしながらとか、
こう聞いていただけたらと思います。
じゃあまずですね、順番にいくか。
ストーリーで回答してたやつは、
まあ一旦ちょっと置いといて、
かこぐりんないすさん。
巻き方、呼吸が浅いです。
呼吸法が知りたいですかな。
知り合いですなんて。
よろしくお願いしますっていうのがいただきました。
巻き方で呼吸が浅い。
だから呼吸法が知りたいよっていうような質問ですね。
巻き方で呼吸が浅い。
これね、結構当てはまる人多いんじゃないですかね。
巻き方っていうキーワードが、
市民権を得てきたというか、
巻き方って聞いたらこういうことねって多分みんなわかると思うんですよ。
そのくらいね、ポピュラーな
その体の悩み
だったりもするのかなと思います。
そこに順次って呼吸が浅く感じるということですよね。
この巻き方、ポイントがあって、
これ臨床とかでコミュニケーション取れればいいんですけど、
巻き方があるんですっていう風に
クライアントからもし聞いたときですね、
見た目的に気になっているだけなのか、
それとも巻き方になっていることで
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そこに付随して他の症状も気になっているのか
みたいなのは聞けると
嬉しいところなんですよね。
もし臨床に立っているよとか、大臣支援やっているよという方は
そういうところも合わせて聞いてあげられるといいかもしれません。
この方の場合は、加古さんの場合は
呼吸が浅いっていうような悩みもあるので、
おそらくつながってはいそうですよね。
こういう場合、僕だと巻き方って
こういう感じかな。
呼吸が浅いってなると、
自分の体でなんとなく試します。
巻き方で呼吸が浅い。
巻き方っていうと肩甲骨とか鎖骨が
前の方に下がってくるような感じになっていて、
いわゆる猫背みたいな形になっていて、
そうすると、姿勢としても
胸の前側がひしゃげるような、
潰れるような形になりますね。
ここが丸いってことは、おそらく他のところも丸くなっている
他のところのバランスが
ずれたりして、人によっては反り腰になったりとか
首もおそらく負担をはかっているだろうから
頭痛になっていたりということもあるかもしれませんね。
というようないろいろと推察を立てながら
やっていくんですけど、
加古さんの場合は呼吸法が知りたい
というふうに言っていただいたんですよね。
呼吸が浅いからそれを呼吸法で改善できるんじゃないか
というふうに思っていらっしゃる。
これをあえて呼吸法というところから
離れてみたらどうかなという
提案を今日したいなと思ったんですね。
いろいろあるじゃないですか、健康法とかの中で
呼吸法をやるんだけど
確かにすっきりするな、気持ちいいなと思う人もいれば
頑張ってやるんだけど
全然一向に楽にならない。
やればその後は調子よくなるんだけど
やっているときは結構つらさも感じるなみたいなことって
結構あったりするんですよ。
真面目な方ほど結構そういう傾向も
あったりするんですよね。
それもそのはずで
息を吸うとか吐くっていうのは
ある種運動なんですよ。
複雑ないろんな動きが
組み合わさって成り立っている
息を吸う吐くっていう呼吸なんで
人それぞれ
微妙に吸うときにどこの筋肉を使っているかとか
どのくらいのスピード感で
鼻で吸うのか口の吸うのかとか
微妙に違いがあったりするんですね。
細かく言うと肋骨のどの辺を膨らませているのかとか
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特にどの辺が膨らんでいないのか
っていうのが結構人によって違う
んです。
だから僕は
呼吸、息が苦しいんですとか
深くまで息を吸えないんですとか
っていう方の場合は
呼吸法じゃないところから
まずアドバイスをしたりします。
そうすることで
呼吸っていうところに体が力むような癖が
その人についていた場合
呼吸法をすればするほどどんどんつらくなっていっちゃうんで
それを一回外してあげる作業が必要なんですね。
じゃあどうやって外すのか
というと
呼吸運動っていうのをまず分解していきます。
どういう風に呼吸って
僕たちってしてるんでしょうか。
大きく分けて2つあります。
1つが横隔膜っていうような
いわゆる腹式呼吸みたいなのをした時に
動く場所、動く筋肉
そこでする呼吸ですね。
これは皆さんも
なんとなくやってみてほしいんですけど
おへそのところあたりに手を当てて
その辺を膨らますように息を吸ってあげます。
そのままふっと線を抜くように
息を吐いていきます。
ふーって頑張って吐かなくていいからね。
吸って力を抜けば勝手に
息は抜けていきます。
起きた状態だと分かりにくいという方は
寝た状態でやってあげると
よりここの動きが分かりやすいかなと思います。
これなんでお腹が膨らむかというと
お腹の方に息が入っていってるわけではなくて
冬でそういう風に言ったりもするんですけど
横隔膜ってちょうどこの
溝落ちのところあたり、その高さのところに
右から左へ、前から後ろへ
平面上に横断している筋肉なんですよね。
これが普段
上の方に引き上がっている状態でいるんですよ。
こっちから抜いている状態だとこういう風になっているのね。
肋骨のこの
溝落ちの形って上向いた矢印
三角形みたいな形になっているんですけど
それに順次点をくっついているんですよ。
これが力を入れることで
ギュッと下の方に
横隔膜が動くようになっています。
ごめんなさい、口頭でうまく伝えられていなかったら
ネットで検索してくると多分出てくると思うので
見てほしいんですけど、下の方に横隔膜が
いくんで内臓が圧迫されて
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お腹がボーンと出てくるんですよね。
なのでこの横隔膜っていうところの
動きを良くしてあげたいと思ったら
お腹を膨らますように
とか、もしくは腰の方を膨らますように
深呼吸をしてみてあげてください。
あ、ごめん、まだ呼吸って言っちゃったけど
あえて息を吸う吐くっていう意識よりも
お腹を膨らます
腰を膨らますっていう風にやってあげると
良いと思います。あとはこういう
お腹の横のところを膨らますとかね
ちょっと応用編で
骨盤底と言って、女性であれば
疾痛があるところとか、男性で言うと
縁陰の部分だったりとか
座骨って言われるお尻の骨のちょうど
間の区画のところですね。ここも実は
骨盤底、骨盤の底って書くんですけど
そこが筋肉で内臓が落ちてこないように
ガードされているところなんですよね。
ここに圧迫感を感じるように
息を吸い入れてあげる
膨らましてあげる。そうすることで勝手に息は入ってきます。
こんな感じで
特に溝落ちの下の前も後ろも
右も左も下の方も
全部を圧迫するように
全部に圧がかかるように均等に
膨らましてあげると、この横隔膜を
十分に使い切れている証拠になるんですね。
膨らましてくださいって
言ってますけど
結果として起きている現象
っていうのは呼吸なわけです。
なのでそんな感じで膨らましてみる。
っていうのが一つですね。そして
この副式呼吸は割とポピュラーに
分かりやすかったりとか
こっちの方がいいものだとか
って言われたりするんですけど、実は
意外と悩みが多いのは
この胸隔っていって肋骨側の方を
使って行う呼吸の方なんですね。
いわゆる副式呼吸と強式呼吸っていって
胸の方である呼吸っていう風に分けられたりも
するんですけど、ここでもちょっとあえて
分けてるけどね、本当は両方とも同じように
起きている現象なんですよ。
この呼吸っていうものを
さっきと同じように
ここを膨らませる
っていう風にこの胸隔全面を
やっていきます。
まず分かりやすいところで言うと
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この辺ですかね、肋骨の下側の
横側です。脇の方下の方
下がっていくと
なんて言うんだろうな
ビデオが見れる方はこの辺ですよ。
この辺に手を当ててあげて
この辺が大きく膨らむように
やってあげる。膨らませてみます。
そうすると勝手に鼻から息が
入ってきますので、さらにそこを
膨らませて膨らませて
このね、肋骨の内側を
膨らませてストレッチさせるようなイメージ
で、みちみち
伸びる感じ、ストレッチされる感じ
っていうのを探しながら
息を吸い入れてあげます。
気持ちいいなーって伸びて
気持ちいいなーっていうところで
もう息が入ってこないなってなったら
という風に息を勝手に抜いていく。
線を抜いた時みたいに
勝手に息が抜けていくようなイメージでいいと思います。
今度は前側の方に行きましょうか。
みぞうちのちょっと上らへんとかね。
もう一度ここを膨らませてみます。
ちょっと難しいですね、今度はね。
でもなんとか全身の力を抜きながら
ここがどうやったら
気持ちよく伸びるかなーっていう風に
試行錯誤してあげましょう。
今度はそれの真裏に行きましょう。
真裏。
みぞうちの真裏のところ。
ここも実は肋骨なんですね。
そこに軽く手を当ててあげてもいいし
なんとなくここを意識しながら
ここが膨らむように呼吸をしてあげます。
膨らませて内側から
ストレッチさせるように
ふーっと力抜いてあげる。
これ何?
伸びてるなー気持ちいいなーって
分かる方は
これが何が伸びているかというと
肋骨と肋骨の間にくっついている筋肉があるんですね。
肋肝筋って言うんですけど
肋骨の間の筋肉。
これが息を吸うときは
外側の筋肉が働いて
胸郭、肋骨を膨らませるようになります。
ふーっと頑張って吐くときは
内側の筋肉が働いてキュッと締めるような形になるんですね。
なのでここの肋肝筋を
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手をいろんなところに当てながら
その部分を細かく膨らませていくというのを
やっていくことで
肋肝筋の凝りをほぐしていく、解いていくことに
つながっていきます。
じゃあそのまま上の方に上がっていきましょうか。
胸の真ん中らへんに行きましょう。
膨らませて膨らませて
胸の上側に行きます。
だんだん上に行くと難しくなってくると思います。
息を吸ってここを膨らませていく。
ごめんなさい。息を吸ってって言っちゃった。
空気を入れて膨らませていく。
微妙に体勢を変えてあげてもいいと思います。
ちょっと後ろ側に反ってみたりとかね。
この要領で実は肋肝筋って
前面にくっついているので脇の方もできます。
難しいと思います。
全然伸びる感じしないけどっていうのでも全然かまわないです。
もちろん
息苦しさとか普段感じている
呼吸ちゃんと最後まで入らないなって感じている方で
あればあるほど
そこの肋肝筋が普段動いていない状態になっているので
動かし方忘れちゃっているんですよね。脳が。
でも必ず
こうやってさすってあげたりとか
その部分を意識して動かそうとやっていくことで
なおかつどうやったら気持ちよくなるかなっていうのを
試行錯誤しながらやっていくことで
だんだんと
脳と体の肋肝筋の部分のシナプス
神経系のつながりっていうのが取り戻されていくんですね。
動かしているのも感じているのも
この脳の感覚やとか運動やっていう
それぞれの領域があるんですけど
そことその体がひも付いていけば
必ずそこは動くようになってきます。
意図的に動かすことができるようになってくるんですね。
はい、そんな感じで今度は背中の方に行ってみましょうか。
背中の方。
肩甲骨の下くらいかな。
結構この辺は硬くなる方も多いので
やってみましょう。
ここら辺を膨らますように、ここら辺が伸びる感じを得られるように。
息を吸って
みちみちっと伸びてきた
気持ちっていうのを感じながら
ふぅーっと
力を抜いてあげます。
はい、今度は肩甲骨と肩甲骨の間のところまで行ってみましょう。
息を吸って
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背中の後ろ、肩甲骨と肩甲骨の間が
内側から膨らんで
みちみちっとストレッチされます。
ふぅーっと
はい、じゃあ今度はもっと上に行きましょう。
肩甲骨の上側ですね。
実はね、動画見える方は
ぜひ見ていただきたいんですけど、ここら辺まで肋骨なんですね。
ここら辺の背骨から
肋骨の1番目、2番目が
ピヨーンって出て
胸の前側の方でくっついています。
なのでここにも息が入るんです、本当は。
じゃあこの首の付け根のところにも
息を吸い入れてあげましょう。
膨らませて膨らませて膨らませて膨らませて
ふぅーっと
という感じですね。
こんな感じで
肋骨、胸隔、どこの部分にでも空気が入るように
つまりはどこの部分の六感筋も
動くように
そんな状態を膨らますイメージで持ってあげる。
こうすることで
先ほども言ったように脳と体の接続が
強くなっていって
普段の無意識の呼吸の仕方も変わってきます。
もちろん深呼吸しようと思ったときの
入り方も変わってきます。
背中側の方も呼吸で使われるんだと思った方も
いると思うんですよね。
そのくらい認識というのが
わからなくなっちゃったりとか
後ろ側はどうしても固くなりやすいんですよね。
姿勢の影響があったり
それこそ巻き方とかがあると猫背になっちゃうので
こういうところからも負担かかって
後ろ側は固いもので感覚も上ってこない。
感覚も感じられない状態があってくると
呼吸って前側の方でいつもしてるな
そういう感じがするな
とかあとは
呼吸法をやってる動画とかを見ても
前側の方が大きく膨らんでるなとか
あとこういう風にラジオ体操とかもありますよね。
前側を広げて息を吸うとかさ
ああいう情報によって
知らぬ間に自分の
体の使い方の当たり前
体の使い方の癖っていうのができてきちゃうんですよね。
でも後ろ側も
本当は動きます。
背中側の方の呼吸器が動いてくれると
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いわゆる石中起立筋と言われるな
背中疲れたって言ったり
腰疲れたって言っている
その疲れた時の筋肉のもっと奥側の
ところが動いてくれるんで
土台からほぐす
ほどくことができるんですね。
内側の方が血流が良くなって
体の中の方が
血流良くなってほぐれてくると
当然その外側の筋肉というのも
動き出して血流が良くなっていきます。
代謝が正常化していく。
そうすると疲労も抜けて全身の疲れ方というのも
変わってくるんですね。
なのでこんな風にやってあげると
いいかなと思います。
これで肋骨の形っていうのが
正常化してくるんです。だんだん
前側がひしゃげていって
ぎゅうぎゅうに固くなってしまっていた肋骨強化
が柔らかくほどけてくると
自然と正しい形の方に戻ってきます。
そうすると自然と胸って
開かれていくんですね。
それで結果的に巻き方というのが改善して
きたりします。
こんな風に呼吸のケアをしながら巻き方まで
改善できるよというのが一つの提案になります。
ぜひやってみてくださいね。
寝ながらとかでも全然できるので
やってあげると面白いかと思います。
巻き方の方は
どうしようかな。
ちょっと時間も剥がれちゃったので
また別の機会にお伝えしようかなと思います。
はい、では今日の
オノマタツヤののんべんだなりはこの辺りで
終わりにしようかなと思います。
ぜひ今日やってみていただいたことを聞いては
面白かったなという方は
Somatic Studioのメンバーになっていただけると
より深く
記録、お話ししている情報がたくさん
動画とかポッドキャストとかも格納してあります。
それから体系的にその体の状態とか
体と心のひも付きというのを学べるような
プランを用意していましたので
ぜひ遊びに来ていただけたら嬉しいです。
それでは今日も良い一日を
良い夜をお過ごしください。
のんべんだらりと暮らすだけ、オノマタツヤでした。
26:55

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